※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

1 / 74
少子化対策特別法の名の下で、高校のが教育現場で女生徒を使ったクラスメイトへの性教育が始まった。
突然学校に訪れる少子化対策特別局のスタッフたち、クラスの人気者、水野 いのりは突然性教育の教材として指名される。吹き荒れる望まぬセックスの嵐が彼女を襲う!

綾瀬 凛 少子化対策局次長 霞ヶ関の才媛 大森の秘書

【挿絵表示】


小布施 千秋 大学1年生 少子化対策局戦闘エージェント 元少女兵

【挿絵表示】


佐瀬 郁代 高校2年生 少子化対策局JKエージェント ニンフォマニア

【挿絵表示】


藤宮 絵里 大学3年生 少子化対策局謀略エージェント 逆レイプ常習者

【挿絵表示】




モラルハザード1 少子化対策特別法 高校の教育現場における実体験型性教育の実施 楽しい輪姦学校❤️

2025年 鬼志田 冨美男内閣は日本の歴史上最も悪名高い「少子化対策特別法」を与野党の賛成多数で採決した。

1部の若手議員からはこれはレイプフリー法案だとの反対があったものの

シルバー民主主義の申し子である大物議員たちにとって老後の福祉の維持こそが、お互いの票田の最大のテーマであり、与野党共にモラルハザードは看過すべきだと判断したのだ。

鬼志田首相は詰めかけた報道陣に向けて力強く宣言した。

「1億2000万の日本の人口があと20年で1億を切ります。高齢化が進み生産年齢人口が減ります。ここで若年層の人口増加させなくては日本の社会福祉制度は崩壊し、世界における経済的地位も目も当てられない状況になるでしょう。当然、国防もおぼつきません。経済産業省の試算ではこの社会システムの劣化がもたらす犠牲者は10,000,000人を超えると言われています。敢えていいましょう!少子化!これは差し迫った人道上の危機です。もはや先送りはできません!無資源国のわが国は出生率を爆上げして優秀な人材を教育するより他ないのです。

ここに少子化対策特別法を制定し、来年4月より施行します。法案の骨子は

一 男女の性的交渉条件の緩和、準強制による性的行為の黙認。

二 職場等での出世率引き上げの努力義務。わが国での出産等を前提とした外国人材の受け入れ拡大。

三 学校教育の現場での性教育の強化と早期出産の奨励。

四 育児家庭への支援策の飛躍的強化、大学卒業まで途切れのない育児支援の実施。独身家庭への課税強化

五 省庁を超えた横断的な組織、少子化特別対策局の設置と大幅な権限の承認 。以上とします。」

そしてこの日を境に日本という国は女性にとって地獄となった。

日本のあちこちで「望まぬセックス」が横行したのだ。

 

学校現場における性教育の強化。

都立湊川高校。

クラス担任の飯塚が5時間目のホームルームで生徒たちに放った言葉は男子生徒の熱狂的な歓声と女生徒の悲鳴で迎えられた。

「今から、少子化対策特別法の第3条に則り、学校現場での性教育の強化として女子クラスメイトの体を使った性教育の実践を行う。」

その宣言に教室がざわついた。一体誰がその犠牲になるのか?

飯塚の後には派遣された少子化特別対策局の職員が2人、鍛え抜いた体で生徒たちを威圧している。

「ふふふ、、男子生徒ども喜ぶがいい!今回の教材は水野 いのり!君だ。君のお父さんは厚生労働省に取引のあるシステム会社の部長だったね。このことはお父さんも了承している。君が断ればどういうことになるかわかるね。」

飯塚は震える子ウサギを前にした狐のような顔で笑った。

 

水野 いのり 吹奏楽部に所属するクラスでも人気の美少女。

本人は少しもそれを鼻にかけることのない素直で優しいピュアな娘だ。

ショートボブのサラサラの黒髪。

つぶらな瞳はいってんの汚れもなくまっすぐに世の中を見つめている。毎日を希望と夢を持って生きているそういう目だ。高校2年生になり、胸元と腰に女性らしい脂肪がついてきたことが恥ずかしがりやの彼女の最近の悩みだった。

「水野 いのりさん、お気の毒ですがあなたに拒否権はありません拒否すれば5年以下の禁錮又は500万以下の罰金が課せられます。」

少子化対策局の男が彼女の手首を掴んだ。

「そんな、、」目に涙を浮かべて口ごもる いのり。

「それでは始めましょうか?大丈夫それに見合う報酬があなたのお父さんに与えられます。親孝行な娘さんを持ってお父さんは幸せものですね。」キャリア官僚の女性が彼女の耳元で囁いた。

屈強な少子化対策局の男たちが教室の前に実習用のベッドを持ってくる。

「ああ、、いやっ、。先生、、みんな助けてよ、、」

涙を流すいのり。

それを見て空手部の藤堂が立ち上がった。

「おっさん達、嫌がってんだろ!いのりを離せよ!」

県大会2位の実力を持つ藤堂はいのりに好意を持っていた。

少子化対策局の男たちに殴りかかる。

「藤堂君!」いのりの瞳が輝いた。

しかし彼の勇気は過酷な暴力を持って報いられた。

少子化対策局の男は冷静に彼の正拳突きを躱し蹴りをガードして、

足首をつかんで引きずり倒した。

「ぐぅっ!」倒れ込む少年の体に全体重をかけて肘を落とす。

藤堂の口から噴水のように胃液が吹きだした。

「ふん、ガキがいきがっているんじゃねぇよ!」

少年の胸ぐらを掴んで男は渾身の一撃を顔面に放った。

少年の体が宙を飛び教室の机に叩きつけられて動かなくなった。

この見せしめで完全に教室の空気が凍りついた。

「おいおいお前たち、国の役人さんに変なことすると内申書に傷がつくぞ、水野、お前が素直に教材にならないからこういうことになるんだ!早くベットに寝ろ。お前が素直に従えば藤堂のことはなかったことにしてやる。」

「、、わかりました。」彼女が小さく頷く。

少子化対策局の男たちが彼女のセーラー服を脱がしていく。

クラスメイトたちが固唾を飲んで見守る。

彼女は性教育の教材にされるのだ。

 

いのりは全裸で仰向けに横たわった。

その小さな体は恐怖で震えていた。

いのりの両手両足が男の手で押さえつけられる。

「、、わかりました。」彼女が小さく頷く。

少子化対策局の男たちが彼女のセーラー服を脱がしていく。

クラスメイトたちが固唾を飲んで見守る。

彼女は性教育の教材にされるのだ。

「水野さんこれを飲みなさい。少し気分が楽になるわ」

キャリア官僚の女性が茶色いアンプルに入った液体を飲ませた。

人体への影響が少ないオーガニックの媚薬だ。

彼女は桜色の唇でその液体を飲んだ。

強いお酒を飲んだような酩酊感が瞬く間に現れる。

ブラジャーのホックが外されて彼女の白い乳房がクラスメイトの男たちにさらされた。着やせする彼女は想像以上にたわわな実りをブラの下に隠していた。

「お前ら女の子のおっぱいを見るのは初めてか?対策局のおじさんたちがこれから見本を見せてくれるからよく見とけよ」

 

担任の教師がそう言うとクラスの男子たちは目を輝かせて食い入るように彼女を見た。

「いや、、恥ずかしくて死にそう、、」

少子化対策室の男達がいのりの乳首をじっくりと弄んだ。

彼らは日夜セックステクニックを磨いている落としのプロだ。

無垢な少女は完全に翻弄された。

まだ他人に触らせることのない敏感なつぼみ。

男たちは左右から彼女の乳首を優しくつまんでクリクリと転がすように愛撫する。

「あっ……」

小さな声を上げて体をよじる彼女。

その反応を楽しむかのように執拗に責める指先。

徐々に固く尖ってくる先端を今度は爪先でカリッとひっかくような刺激を与える。

「んっ!」

ビクっと全身を震わせるいのりの反応を見て満足そうに笑う男達。

「すげぇ、いのりちゃん、感じてるんじゃね?」

「いのり可哀想、、」クラスメイトのつぶやく声が聞こえる。

「クラスのアイドルのいのりちゃんの大事なとこ見せちゃおうか!」

クラスメイトの前でパンティーがはぎ取られる。

彼女がぴったりとした水蜜桃のような割れ目があらわになる。

「いや、お願いみないで、、」

「見せるんだ!」

彼らはいのりの両脚を大きく広げさせM字開脚の姿勢を取らせるとその中心にある無垢な割れ目を晒した。

男子生徒たちがにじり寄って、中にはスマホのシャッターを切るものもいる。

「これからクンニのテクニックを見せてやる!みんな目に焼き付けておくんだ!」

対策室の男たちは汚れを知らない彼女の花園に顔を近づけると舌を伸ばしてチロチロと舐め始めたのだ!

「やぁ……そんなところ汚ないです」

羞恥心に身を捩って抵抗しようとするいのりだが、両手両足を押さえつけられていて身動きができない。

恥ずかしさに耐えかねた彼女が太腿を閉じる力を強めると逆にそれが彼らの頭を締め付けることになり余計に深くまで舌を差し込まれてしまうことになった。

ピチャッピチュッという音を立てて秘所を貪られる感覚がいのりを襲う。

生まれて初めて味わう生暖かい感触に彼女は戸惑いの声を上げた。

(なんだろう?なんだか変だよ)

体の奥底から湧き上がってくる得体のしれない衝動を感じていのりは戸惑った。

今まで感じたことの無い未知の感情。

それはまるで自分の体が別の生き物になってしまったかのような錯覚さえ覚えるほど強烈なものだった。

股間に顔を埋めていた男が口を離すと今度は中指を使ってゆっくりと割れ目の奥へと侵入していく。

「あぅ……」

異物が自分の中に入ってくる初めての経験はいのりに大きな衝撃を与えたようだ。

しかし男は構わずそのまま奥へ奥へと押し込んでいく。

やがて男の太い指先が膣内のある一点に触れた瞬間、彼女の体に電流のような快感が流れ込んだ。

「ひゃうん!!イクっ!」いのりの体がエビのように反り返る!

彼女の割れ目から透明の体液が間欠泉のように吹き出した。

飛び散ったそれが教室も床を濡らす

突然上がった大きな悲鳴に教室内にいた全員が驚いた表情を浮かべる。

当の本人であるいのり本人も何が起こったのか理解できないといった様子で呆然としていた。

「どうしたの、、いのりちゃん?」

「大丈夫?」

クラスメイトが心配して彼女に声を掛けるが返事がない。

不審に思った飯塚も名前を呼ぶがやはり同じ反応しか返ってこなかった。

「おい大丈夫か!?しっかりしろ!」

「大丈夫ですよ。いのりちゃんはアクメに飲まれちゃっただけです❤️」

対策室の男は手馴れた様子で肩に手をかけて軽く揺する。そしてアナルに軽く指を入れる。「ひゃ!」小さな悲鳴をあげて彼女が目を覚ます。

ようやく意識を取り戻したようで焦点の合わない視線をさまよわせながら小さく呟くように言った。

「お腹の中が熱いんです・・何かが私の子宮の中で暴れてるみたいで苦しいです」

そう言うと再び下腹部を抑えて苦しそうな声を上げる。

その様子を見て男達はニヤリと笑みを浮かべると言った。

「ふふふ、今から楽にしてあげるね❤️いのりちゃんのバージン、そろそろいただこうかな、」

そう言ってズボンを脱ぎ捨てるといきり立ったペニスを取り出す。

その大きさを見た女生徒たちの間にどよめきが起こる。

高校生の男子とはものが違う!

「じゃあまずは俺からだな。」

男がズボンの前を開きペニスを取り出した。

まだ勃起していない状態だがそれでもかなりの大きさがあることがわかる。

男はそれを握り上下にしごき始めた。

徐々に硬くなっていく肉棒を見てクラス中が息を飲む。

完全に勃ち上がったところで男はいのりの前に立った。

そして無理やりにそれを握らせた。

「ほーらこれが大人のチンポだぞ~触った感想を教えてくれないか?」

「え、、、えっと、すごく熱いです。あと硬いです。

「そうだろ?これで今からお前の中に入るんだぜ?」

「、、はい、、」彼女は小さくうなずいた。

(断ることが許されない、、でも、なんでこんなことに)

生臭い匂いに顔をしかめる。

「よしこれがお前のはじめてのちんぽだ。みんな見ておけよ、いのりちゃんが女になる瞬間を❤️じゃあいくぞ」

男の勃起したペニス、ぴったり閉じたいのりのヴァギナ、その2つが結びつく決定的瞬間を生徒たちは注目した。

男が彼女を抱きしめて大きく足を開かせた。

亀頭を膣口に擦り付けゆっくりと挿入した。

彼女の小さな割れ目にそれがめり込んでいく。

「んっ、、、痛い、、いやっ!」

思わず声が出てしまう。

指とは比べ物にならないほどの質量を持ったものが侵入してくる感覚。

「うぅ・・あっ」

破瓜の血が流れ出す。

「やっぱり処女だったね、おじさん感激だよ」

初めての証である鮮血を眺め男は笑みを浮かべた。

「どうだい初めてを奪われた気分は?どんな感じだ?」

「痛くて、、お腹が苦しくて、なんか変なかんじ、、」

「そうかい、でもちょっと我慢しているとよくなるからね❤️」

パンッ! 乾いた音が響く。

「きゃぁああ!!」

突然の衝撃に悲鳴を上げる彼女を無視して男はピストン運動を開始した。

「やめてぇ!痛い!やめてよぉ!」

涙を流し懇願するが聞き入れてもらえない。

乳房を揉まれながらピストンされるいのり、しかし次第に下腹部から疼くような快楽がこみ上げてくる。

彼女が少し自分から腰を動かした。

「お?なんだ?気持ちよくなってきたか?」

彼女の変化に気付いた担任教師がニヤリと笑う。

「ほらお前ら、いのりのおまんこよく見てみろ、おちんちんに反応してぐちょぐちょに濡れているぞ。」飯塚が男子生徒たちをあおった。

「ほんとだ!エロいな!」

「ていうかいのり、ちょっと喘いでね?」

「マジかよ!変態じゃん!」

「あの子、男子たちにチヤホヤされたからちょっといい気味、、」

「おい!誰か動画撮れよ!」

「やめろよかわいそうじゃん」

騒然とする教室。

クラスメイトたちの言葉を聞いて彼女は耳まで真っ赤になった。

「違う!私は変態じゃない!」

必死になって否定する彼女だったが、クラスメイトたちは聞く耳を持たない。

 

「よし!お前ら、これからおじさんがいのりちゃんがイクとこ見せてやる!女の子の追い込み方よく見て覚えとけよ!」

少子化対策局の男がえぐるように腰を振った。

「あ!だめ、そこ、ダメなとこだから!おかしくなるから!許してくださいぃいい!!!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

少女の花園にリズミカルに肉の棒が打ち込まれる。

「おらイケ!孕め!」

「いやぁ、、絶対やだ❤️」

「イケ!ほら、、これで、、どうだ!」

どぴゅっ!!びゅーーー! 子宮口に直接精液を流し込まれる。

その瞬間彼女の意識は弾けた。

「ひぎっ、、、、、、、いぐぅ、、、、!」

(何これ?こんなことってありえない!)

人生で初めて経験する絶頂。

子宮の中にぶちまけられる男の欲望の迸り!

あまりに強い快感で一瞬頭が白くなる。

「ふふふ、いのりちゃん、おちんちんの味を覚えちゃったね❤️休ませずに2本目、行きなさい。」キャリア官僚の女がもう1人の男に声をかける。

対策室の男は1人ではない。

「イったばっかりのピストンは気持ちよくて吹っ飛ぶぜ!ひひひ、まだまだ終わらねえぜ!」

再び始まる陵辱。

「あ"あ"あ"あ"」

獣のような声を上げながらいのりは犯された。

「もうゆるじでください、、いぐぅ❤️」

清純な少女が出してはいけない声を出していた。

泣きじゃくりながらも男を受け入れ続ける。

「おふぅっ!射精る!」ドピュウウドピュウビューー

男が大きく足を開いてペニスと割れ目をぴったり密着させて射精した。

男の尻がピクピクと痙攣している。玉袋が収縮しているのがわかる。

たまりたまった精液を彼女の中にぶちまけているのだ。

男がペニスを引き抜いた。

「あ、、、いや、、出された?、、セーシ?、、うそ、。」

栓を失った膣口から大量の精子が逆流してきた。

「うわーきったねぇー」

「中出しまじやべえ!」

その様子を見た男子たちがざわついた。

 

「さて見物はここまでよ。どう?いのりちゃんとやりたい子はいるかしら?」

キャリア官僚の女が手にしたボールペンで男子生徒たちのペニスをチェックする。

生徒は全員勃起していた。

「あの、、次は俺がやってもいいですか?」

ジャージ姿の担任の飯塚が前に出た。

許可もなく飯塚はいのりの小さな体にのしかかった。

「水野、、俺は前からお前のことが、、」

獣のような声を上げながらいのりは犯された。

「もうゆるじでください、、いぐぅ❤️」

清純な少女が出してはいけない声を出していた。

泣きじゃくりながらも男を受け入れ続ける。

「おふぅっ!射精る!」ドピュウウドピュウビューー

男が大きく足を開いてペニスと割れ目をぴったり密着させて射精した。

男の尻がピクピクと痙攣している。玉袋が収縮しているのがわかる。

たまりたまった精液を彼女の中にぶちまけているのだ。

男がペニスを引き抜いた。

「あ、、、いや、、出された?、、セーシ?、、うそ、。」

栓を失った膣口から大量の精子が逆流してきた。

「うわーきったねぇー」

「中出しまじやべえ!」

その様子を見た男子たちがざわついた。

 

「さて見物はここまでよ。どう?いのりちゃんとやりたい子はいるかしら?」

キャリア官僚の女が手にしたボールペンで男子生徒たちのペニスをチェックする。

生徒は全員が勃起していた。

「あの、、次は俺がやってもいいですか?」

ジャージ姿の担任の飯塚が前に出た。

「先生、教職員はダメなんですよ」と女は答えたが

許可もなく飯塚はいのりの小さな体にのしかかった。

「水野、、俺は前からお前のことが、、」

「先生ダメです、、こんなこと、いけない!」

いのりの声には怯えがあった。

「うるさい!lお前が可愛いからいけないんだ!」

飯塚はいのりを押さえつけて無理やりキスをした。

舌を入れられ口内を蹂躙されていく。

(ファーストキッス、なんで飯塚?汚ない気持ち悪い)

いのりの目からは涙が流れた。

しかしそんなことは関係なくクラスの男子たちは盛り上がっていた。

「いいぞもっとヤれ!」

「早く代われよ先生!」

「おい動画撮っとこうぜw」

生徒たちの前であるにもかかわらず飯塚教諭は獣とかした。

「いのりぃ❤️」

小さな体を持ち上げられ四つん這いになるよう押さえつけられる。

「ほらケツ上げろ!」パンッパンッパンッパンッ

激しく肉をぶつけられる音が響く。

彼女の白い乳房を握りつぶさんばかりの勢いで掴む!

「いやあいぃ、、やめてぇ、、許してくだひゃい、、あうっ」

泣きじゃくるいのりを無視して飯塚はひたすら腰を振る。

「くぅ、出すぞ!!」

ビュルルルルーーー!!

飯塚の体が交尾する豚のようにビクビク震えた。

「ああ、、熱い、先生に、、犯されちゃった、、。」

「次オレね!」

別の生徒が名乗りを上げた。

普段は引っ込み思案の太めの少年、いのりファンの一人だ。

高嶺の花の美少女とセックスできるとあれば少年たちにためらう理由はなかった。

「いのりちゃん、俺、ごめん!いきます!」

ズブゥ クラスメイトのペニスがいのりの中に飲み込まれていく。

「ああっ!?太い、大きい、苦しいよぅ」

いのりは涙を流しながら犯されていた。

「やべぇ俺の、俺のアイドル、いのりちゃん、マンコ名器じゃん!すぐ出そう」

パンッパチュパチュンバチュグチャジュプ

「いのりちゃんのおっぱい触らせてもらうね❤️」

「俺はちんぽしゃぶってもらう!」

見守っていたクラスメイトたちがいのりの体に群がる。

「やめてください!もうSEXやだ、お願い、、許して」

必死に抵抗するが多勢に無勢。

何人もの男に手足を掴まれて身動きが取れなくなる。

いのりの口にペニスが押し当てられた。

「僕のちんちんを舐めるんだ!」

いやいやと首を振り抵抗するが強引にペニスを押し込まれる。

「うぐぅううううううううううううううううううううう!!!!」

「歯を立てないでね❤️口の中、あったかくて気持ちいい!」

いのりの小さな口の中をペニスが出入する。

「うぶうううううう!」

「やばでる!」ドピュウウビューーーー

いのりの顔が精液まみれになった。

「いのりちゃん、だすよ!出すよ!俺の童貞をいのりちゃんにあげる!あああーーー射精るぅ!」ぴゅうぴゅううう!

彼女の膣でクラスメイトの男の子が果てた。

「次は俺がやる!」

野球部のスポーツ刈りの少年が立ち上がる。

いのりの両足が持ち上げられM字開脚の体勢でペニスが挿入される。

「うわぁおまんこ丸見え!」

「いのりちゃんのお尻の穴まで見えるよw」パシャリ

「ほらピースしろよ!」

「やめてぇ!」

いのりは顔を真っ赤にして叫んだ。

しかしそれは男を興奮させるだけだった。

「うおお、女の子の方まんこの感触まじ感動!締まるぅ」

正常位でペニスを挿入したまま腕立て伏せのようにピストンした。

ロングストロークのピストンがドスドスと打ち込まれる

「きゃああああああ!!!」

いのりは悲鳴を上げるが男は構ず突き上げる

彼女の足は大きく開かれてつま先がピクピクと痙攣している。

「いのりんちゃんのマンコ最高!」

「いのりの乳首ビンビンじゃね?w」

男たちが下卑た叫び声をあげた。

「出る!」

ビュルルルルーーー!

いのりの膣内に大量の精子が出された。

「あ、、もう、中はダメ、、赤ちゃん、、でき、、ちゃう」

「まだそんなこと言ってんのかよ!生でヤらせておいて今更だろ!」

「次は俺が!」

「ちょっと待てよ!」

「みんなで回せばいいじゃん!」

「おいおいお前が先かよw」

「いのりちゃんはみんなのものだろw?」

「そうだぜ!」

男子生徒たちはいのりを奪いあってもめ出した!

「おい、お前ら、、いのりがお前らに何をしたって言うんだよ。クラスメイトなのにお前ら最低だよ!」

部屋の隅でダウンしていた藤堂が再び立ち上がる。

そこへキャリア官僚の女が割って入る。

「藤堂君❤️勇敢な騎士もかっこいいけど、おちんちん勃起させてたら説得力ないわよ。あなたもいのりちゃんとやりたいんでしょ!お姉さんたちが愛のキューピットやってあげるわ❤️」

キャリア官僚の女が彼のズボンを下ろした。

そして男たちを使っていのりの上に重ねた。

「藤堂君、、私、汚されれちゃった、、ごめんね。」

「水野、、俺、、」

「さっさとやりなさいよこのエロ餓鬼!」

キャリア官僚の女がペニスを掴んでいのりの中に挿入した。

「藤堂くん、いのりちゃんに種付けしなさいこれは命令よ!」

「ああ、、っ、、、藤堂君❤️」

彼女の顔に完全に藤堂の理性は切れた。

鍛え上げた体で獣のように腰を振る。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「いのり、、いのり、、くそぉ」

「藤堂くん、、ああっ、あああっ、、」

「いのり❤️出すぞ!」

ドクッドクッ

「いぐぅ、、❤️藤堂君、、好き、、、ああああ!」

藤堂のものが彼女の膣の中でビクビクと痙攣し、他の男たちの精子を押しのけるように大量の精液を吐き出した。

「藤堂君❤️」彼女の足が藤堂の腰に絡んだ。

その瞬間、いのりの目からは大粒の涙が流れた。

しかしそれは悲しみではなく喜びの感情によるものだった。

 

「うう、俺たちもいのりとセックスしようぜ。」

クラスメイトの男子全員が彼女を取り囲んだ。

しかし彼らの望みは果たされなかった。

「はい、君たちはここでストップ!」

彼らの前にキャリア官僚の女性が立ちはだかった。

「いのりちゃんは藤堂君のものって事で決定ね。少子化対策特別法によって2人は婚姻関係となります。いいわね藤堂君❤️これは国家の命令よ。あなたが断ったら飯塚先生の嫁さんにしちゃおうかな?」

「俺、水野と結婚します!誰にもいのりは渡さない。」

「藤堂君❤️」2人は強く抱き合った。

その様子を見てキャリア官僚の女は満足そうに笑い、そして言った。

「さて、いのりちゃんが犯されてるとこ見て、自分じゃなくて良かったなって思ってるでしょ?女子のみんな❤️でもね日本の法律は平等なのよ。今日はクラスの男子全員、女子をレイプしても許されるわよ!好きなだけやりまくって、妊娠させなさい。でも種付けした子たちは責任持って婚姻届出すのよ!」

彼女がそう言うと男子生徒たちは女子生徒たちに襲いかかった。

まさに教室は乱交の場になった。

教室の床に次々と押し倒される少女たち、あるものは告白し、あるものは力に任せにクラスメイトを強姦した。

「うふふ若いっていいわね❤️ちょっと燃料投下しただけで燃える燃える!」

そして、その光景を見ながらキャリア官僚の女は自分のスカートの中に手を入れオナニーをしていた。

彼女の左右に黒服の男たちが立つ。

「あなたたちもご苦労様、ここでご褒美をあげないとね。」

女はスカートをたくしあげて濡れそぼった蜜壺に男たちを招いた。

 

エピローグ

「湊川高校の特別授業終りました。DNA鑑定の結果、水野 いのりは藤堂 明の子を

妊娠していることが判明し、入籍させました。他8名ほどの女性とは妊娠の疑いがあります。」

少子化 特別対策部局 次長の綾瀬 凛は局長の大森 隆史に報告した。

綾瀬 凛 27歳、ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。

「ふむ、綾瀬くんの手並みはいつもたいしたものだな。」

局長の大森が局長室の机から身を起こして彼女の肩に手を置いた。

将来を嘱望される高級官僚、大臣ポストも近いと言われている。

「大森局長のお役に立つだけで私は、、、。」

「ふふふブラック企業から君をすくいだしたことを感謝してくれているのか?

気にする事は無い。君のような有能な人材を無能な輩に潰されるのが我慢ならなかっただけだ。私は君の能力を望んでスカウトしたんだよ。」

「本当に能力だけですか?」彼女が上目遣いに大森を見る。

「君のような有能な娘がこんな中年男に入れあげて困ったものだ」

大森の手が彼女のタイトスカートをたくしあげた。

ストッキング越しにパンティの中に手を入れられ彼女は身をよじって抵抗する。しかし、その手を払いのけることはない。

「あぁっ!だめです!局長❤️」

彼女の声には媚がにじんでいる。

「凛君、君は私の物だ。誰にも渡さん。」

そう言って大森は彼女をデスクの上に押し倒した。

「んぐぅう・・・ちゅぷ・・れろぉおおお・・・じゅるる・・・ちゅぱあああっ!!!」激しく唇を重ねる2人。

薄暗い部屋の中で二人の男女が激しく絡み合っていた。

凛が大森の股間に顔を埋め激しく頭を上下させている。

局長への忠誠を示す彼女のルーティーンだ。

「局長、、出して、、私、今日現場で部下の黒服とセックスしちゃったんですよ❤️」彼女は少子化特別対策局の超法規的な任務を献身的な努力で支えている。

「部下を掌握するためとは言え、あまり体を張るのは感心せんな、君が誰のものか、教育してやる!」

大森は彼女の頭を抑えて容赦なくピストンした。

彼女の束ねた黒髪が解けて、長い黒髪が広がる。

その美しい横顔にゴクリと生唾を飲む大森。

「うぉお、射精るぞ、凛君」

男が射精すると口の中一杯に広がる苦味と生臭さに少し顔をしかめながらもうっとりとした顔でそれを飲み干す。

そしてようやく口を放すと今度は自分の口に指を入れて精液をかき出すように舌で舐り始めた。

「大森局長、凛はまだ教育が足りません。もっと私を教育してください。」凛が自らタイトスカートまくり上げて白い尻を突き出した

グッチョリとぬれた割れ目がヒクヒクと動いて男を誘っていた。

「子宮の奥まで教育してやる!」

そういうと彼女に大森は覆い被さっていった。

太いペニスが彼女を貫く。

黒髪を振り乱して、理知的な瞳に淫火を燃やして彼女は男のピストンに答えた。

「あああん!!いいぃい!!!イクッイキますぅうう!!」

「このメス犬が!たっぷり種付けをしてやろう!」

激しい抽送の後男は膣奥に大量の精子を放った。

どびゅううううう!びゅーーーびゅーーー

「ああ、局長❤️局長❤️イキます、いくぅ!」

ビクビクっと痙攣しながらそれを受け入れる女。

「ああ、、素敵❤️ありがとうございます。大森局長。、、これからも誠心誠意、局長にお仕えします。だからまたご指導お願いします。」

男に尻を向けたまま凛はアクメの余韻にひたっている。

「うむ、少子化の危機から日本を救うため、そして私のために、

これからもよろしく頼むぞ。凛」

彼女の小さな体を抱き上げて大森は優しくキスをした。

 

——

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。