※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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少子化対策特別法、文部科学省推奨❤️修学旅行はヌーディストビーチで!2泊3日高校生たちの乱交体験!

少子化対策特別局の局長、大森 隆史は文部科学省に対して公立高校の修学旅行はヌーディストビーチとする計画を提案した。

そして最初の候補地として沖縄の離島、竜宮島のビーチを指定した。

2年前に施行されたヌーディストビーチによる妊娠促進特例法で地方自治体はこぞってヌーディストビーチの申請を出した。今では国内で20箇所のビーチがあり、フリーセックス可能なエデンの園として多くの愛好者が活用している。

 

竜宮島を候補地に選んだ理由は一年を通じて温暖で、島全域がヌーディストゾーンであり、

島の随所にフリーセックスのエデンゾーンも点在している最も先進的なヌーディストゾーンだからだ。

修学旅行の生徒はそのビーチに2泊3日でキャンプをし、一糸まとわぬ全裸で過ごし、フリーセックスの日々を送るのだ。

この島では港の更衣室で生徒も教員も服を没収される。

男子生徒たちはクラスメイトの女子たちの裸を興味深げに眺め、成熟した女教師の体に股間を熱くした。女子生徒たちも恥じらいながら意中の男子の裸を見ている。

町行く人も全裸で生徒達は大人の裸に目を奪われた。

「ほら、いつまで、人の裸を見てるんだ。さっさとテントを作れ!」

体育教師の鬼塚 剛が竹刀をもって指示する。

彼の股間の竹刀も誰かの裸で興奮しているのか堂々といきり勃ちなかなかのものだ。

ビーチに到着すると同時に生徒たちが配られたテントを設営し、キャンプ場の職員から3日分の食材の配布を受けた。

彼らはここで三日間、裸で過ごさなくてはならない。

「よし!テントができたな。2人用のテントがクラスの人数の半分用意されている。お前らにはこの意味がわかるな!テントは必ず2人以上で利用しろ!好きな相手とセックスしていいぞ。すぐには恥ずかしいという奴は男同士、女同士でもいいが、この島にいる三日間の間にとにかくSEXを経験するんだ!いいな!」

鬼塚が生徒たちに叫んだ。

生徒たちは最初、どうしていいかわからずに緊張していた。

「とりあえず目の前の海で遊んだらどうだ。ここの海は最高だぞ!」

鬼塚先生がエメラルドグリーンの海を指して笑った。

生徒たちは歓声をあげて海に飛び込む。若い男女が浜辺で楽しく遊ぶ。

同級生の揺れる乳房、ちょっと気になった男の子のおちんちん、クラスのアイドル的存在の女の子の秘密の谷間、明るい太陽の下で誰はばかることなくそれを見れるのだ。そしてそれに自由に手を伸ばすことが許されている。

生徒たちは次第に解放された気分になってきた。ヌーディストビーチは人の心を自由にする。エデンの園にいた昔に帰るのだ。

もちろん他の一般客たちもビーチにいる、OLのお姉さん、サラリーマンのおじさん、漁師に農民、地元の高校生、ダイナマイトバディの白人女性、堀の深い顔立ちの白人男性、2メートル近い身長の黒人水兵の姿もある。

そして皆が等しく裸でいるのだ。

開放的な雰囲気の中で必要以上にハメを外すものもいる。

 

⭐︎黒人水兵達と

遊び慣れた岸田 絵里と三上 紗枝はビーチの片隅でニ人の黒人のアメリカ兵と楽しげに話している。

彼らのテントで一緒にバーベキューをして盛り上がる2人。

あげく、アメリカ兵に勧められるままにアルコール度数の強いカクテルまで飲んでいる。

子供っぽい同級生と違って彼らは女の口説き方を知っている。

そして男たちは絵里と紗枝にカクテルに混ぜた薬を飲ませた。

この島では媚薬も普通に買うことができる。日本国政府特製の媚薬「エデン」だ。

アメリカ人たちは大喜びだった。まさかこんな美少女たちがやってくるとは思わなかった。

しかも水着ではなく全裸である。興奮しないわけがない。

「絵里、ワタシとセックスしましょう❤️」

黒人水兵のトーマスが人形のように絵里を抱きしめて唇を奪う。

絵里はアルコールも回っておりキョトンとした顔で男にキスされた。

舌を入れて激しくキスをする。そのあと首筋にも吸い付くようにキスをした。

「あはは、トーマス❤️まじ?え、、ああっ、。あ、。」

絵里の小さな胸を触りながら乳首を吸って舐める。

「ちょっと絵里、、あんた、、」

紗枝は絵里をたしなめるが、媚薬とヌーディストビーチ開放感で絵里は理性を失っていた。

「オウ、プリティーベイビーね❤️」

トーマスが絵里の幼い股間に指を入れるとその割れ目はすでに濡れていた。

「あんっ、、ダメ、、トーマス、、それは、まだ、。あうっ❤️」

トーマスは自分のペニスを出して絵里の顔の前に出す。

大きく勃起したそれは日本人のものとは明らかに違う大きさをしていた。

「コレをシャぶってクダサイ❤️」

絵里はそのグロテスクなものを見て一瞬ひるむがその先端を口に含んでしゃぶる。

「オウッ、ジーザス」

するとトーマスの方も我慢できなくなったのか自分のものを握りしめるとそのまま射精してしまった。大量の精液が絵里の顔にかかる。

しかし彼女は嫌そうな顔をせずにそれを飲み干す。

(すごい量、強い匂い、、これが男の味……)

絵里は初めて経験する性の快感に酔っていた。

「リベンジマッチですネ❤️」

トーマスが自分のものにコンドームをつけて再び挿入してくる。

「ああ、、、太い、、マジ、、、やばっ、入ってくる、あっああっーーーーーーーー!」

小柄な彼女の小さな穴に巨大な肉棒が挿入されていく。

最初は痛かったものの次第に気持ちよくなり声が出てしまう。

トーマスの腰の動きが激しくなる。

「ああ、、絵里のプッシィにシュートオンですネ」

「とま゛って゛ねぇ゛トーマス❤️いい子だから、ねっ、ね、 だめ、いぐッ❤️いぐ、 い  ……くぅ………………っっ♡」

少女の小さな膣の中に大量の精液が放たれた。

やがて二人は絶頂に達し、同時に果ててしまった……。

その頃、紗枝ももう1人の黒人水兵、ダニエルに押し倒されていた。

大きな体で覆いかぶさるようにして強引に押し倒してくる。

彼のものは日本人のそれよりもはるかに大きい。

(絵里ったら、こんなものを中に入れられたの、、、〕

それが今まさに自分に入ってこようとしているのだ。

「やだ、、私は、、いやっ、、絵里、、絵里っ!」

「あはは 紗枝も、おちんちん入れて貰いなよ、黒人のおちんちんマジ最高❤️」

思わず恐怖を感じる。絵里に助けを求めても彼女はセックスに夢中で振り向きもしない。

「ファックユー!リトルガール❤️」

そんな彼女に苛立った様子のダニエルは、 乱暴に絵里を押し倒すと、一気に挿入してきた。

「いやぁーーーーーーーーーーーーー!」

あまりの大きさに悲鳴をあげる。しかしその痛みはすぐに消えていった。

大きい手のひらで乳房を弄ばれる。

媚薬「エデン」の効果だ。

「くぅ……ッさわ、んなァ……ッ!くそ、お  おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛入ってくる!ああ、奥まで、、んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ」

そして激しいピストン運動が始まる。

絵里と同じようにすぐに感じ始めてしまい、あられもない声で喘いでしまう。

「紗枝の中に中出しOK❤️Japanese JKベリーナイス!」

太いペニスからすごい勢いで精液が射精された!

「んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~………」黒くたくましい肉体に抱きしめられて少女の体がビクビクと痙攣した。

その後も2人は何度も交わり続けた。

その様子を見ていた他のアメリカ人たちも寄ってきた。

「オウッ!プリティーラビットのレイプパーティね!カモンレッツゴー」

2人の小さな少女に6人のアメリカ人たちが群がった。

「ヘイ、ベイビィ、フェラチオするんだ!」

彼らは勃起したペニスで彼女たちを取り囲んだ。そして2人に無理やり口にねじ込んだ。

少女たちはそれを必死にくわえるしかなかった。

生臭い匂いが鼻を突く、男たちが身勝手に腰を振った。

そしてフェラチオをさせながら他の男たちが後ろから彼女たちの割れ目にペニスを打ち込んだ。

「Oh!Yeah!」

2人の美少女たちは、口とおまんことアナルを同時に犯され、そして膣内に大量に中出しされたのだ。周りにギャラリーが集まってくる。

「うわーすごいな、この子たち」

「まだ中学生くらいじゃないか?」

「いや、高校生らしいぞ」

「こんな小さいのに、信じられないぜ」

「穴という穴にちんぽぶち込まれてるぜ!」

「でもイキまくってるぜ、あの子達、、」

周りにいたヌーディストたちも驚いている。

クラスメイトたちも彼女たちの様子を不安な表情で見守っている。

多くの人々が見守る前で男たちとのセックスが続く。

「俺のちんぽを舐めろ」

そう言って2人の少女の前で白人の男が仁王立ちする。

「ほれ、早くしろよ」

男達が完全に彼女たちを性奴隷のように扱っている。

「はい……」

絵里と紗枝はおずおずとちんぽに舌を伸ばす。

亀頭をペロっと舐める。

「おうっいいぞ。次は口でしっかりしゃぶれ。歯を立てるんじゃねえぞ。そうだ上手じゃねぇか。よし今度は喉の奥まで入れてみよう」

「んぐぅ」

「おおぉ たまらないな。最高だ。Japanese JKの口マンコは最高だぜ!」

アメリカ人達は支配者のように腰を振った。

「んんっっっぐうううう、️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っ」

そして最後は絵里と紗枝の頭を押さえつけて、射精した。

どぴゅ、びゅー、ビュー、ビュルル、ドピュッ 大量の精子を口の中と顔にぶっかけた。

そのあと2人を四つん這いにしてバックで攻め立てた。

絵里と紗枝の幼い性器が白人たちの太いもので貫かれる。

パンパンと音を立てて激しく腰を振る。

絵里は激しく突き上げられながら、その小さな胸を鷲掴みにされて乳首をつままれて引っ張られる。

紗枝は口を開けさせられ、そこに容赦なく巨根を突っ込まれ、まるでオナホールのように扱われる。その後からさらに男がペニスを挿入する。

やがて、 どぴゅ、 どぷ、 どくん、 ドクンドクン、 どぴゅ、。

絵里と紗枝の幼い子宮にたっぷりと精液が注ぎ込まれた。

その後も2人は交代でアメリカ人たちとセックスを続け、膣にもアナルにも射精された

絵里も紗枝も全身精液まみれだった。

もはやこれ以上のセックスは命に関わるレベルだ。

しかしアメリカ人たちはまだペニスが萎える様子がなかった。

そこへ鬼塚先生が現れた。

「お楽しみのところすまないが、そろそろうちの生徒を返してくれるか?」

鬼塚がアメリカ人をギロリとにらんだ

「おう、先生のお出ましね、お宅の生徒はとってもおいしかったヨ❤️他の子たちも来たければいつでも来ていいぜ!」

アメリカ兵たちはぐったりした絵里と紗枝を鬼塚に引き渡した。

「お前ら!見ただろう。修学旅行で酒などを飲んで、ハメをはずしてもいいがヌーディストビーチでは節度を持って行動しろ。まぁ失敗してこいつらみたいに高い授業料払うのも悪くないがな」

生徒たちは精液まみれで横たわっている絵里と紗枝を興味深げに観察した。

投げ出された両足の間からはアメリカ人たちの射精した精液が流れ出していた。

その姿は生徒たちに警告を与えると同時に例えようのない性的興奮を感じさせた。自由にセックスできる空間がここにはあるのだ。そして好意を持っている異性は自分で守らなくてはいつ他人がそれを奪いに来るかわからない。

男子生徒が好意を持つ女の子の手を引いてテントに誘った。

女子生徒は恥ずかしそうについて行く。

そんな光景を見て教師たちは満足気にうなずいた。

 

⭐︎柔道部の巨漢生徒とメガネお下げ髪の図書委員。

柔道部の大垣 仁が小柄な図書委員の元部 藍子の手を引きづるようにしてテントに入っていた。

お下げ髪で丸い眼鏡がおとなしい少女。気の弱い彼女は抵抗できずにいる

「元部!俺、お前のことが好きだ!」甘酸っぱい告白が炸裂する。

テントの中では藍子の小さな体が抱きしめられて唇を奪われた。

「やめて、大垣君、まずはお友達からはじめましょうよ、ああ、、許して!」

彼女の小さな手足がじたばた暴れているのが見えるがもはや手遅れだろう。

大垣が彼女腰を抱きしめ逆さに抱える。重力の法則で両足を大きく開かれ割れ目が男の前に晒される。いわゆるまんぐり返しの状態だ。

「藍子ちゃん❤️俺、毎晩お前のこと想像してオナニーしてたんだよ。夢にまで見たお前のマンコ、

ツルツルだと思ったら毛が生えてるじゃん!でもかわいいぜ」

大垣は彼女の割れ目に愛しそうに口づけをした。

そして舌を這わせて舐め始める。

「やだ、、恥ずかしい、見ないで、、見ないでぇ、、ああっ!」

ピチャッピチャッと音を立てて舐める音が聞こえる。そのたびに彼女は体を震わせる。

「小さなまんこに指を入れてやるぜ、おっぱいも吸わせろよ!」

彼女のふっくらとした乳房を大きな手のひらが握りつぶし指の間から飛び出た乳首をなめた。

大垣の指先が彼女の中にゆっくりと入っていく。

彼女の口から悲鳴が上がる。小さな体でジタバタしても男は微動だにしない。

柔道の技でがっちりと押さえつけられている。

「そろそろ入れるぜ、藍子ちゃん」

大垣が藍子に巨大な肉棒を見せつけた。

(これが男の人のおちんちん?あんなもの入れられたら、、私、死んじゃう)

大垣の体は筋肉質で胸板も厚く腕や足も太い。

大人と子供ほどに体格差がある。

しかし大垣はためらうことなく彼女の小さな膣穴にの自らのペニスをねじ込んだ。

メリメリッという嫌な音が聞こえた気がした。

「ぎゃぁ、、きいいいいいいいいい、いぎいいいいい、、やーめーてーーーー!」

彼女が絶叫を上げる。

彼女の股間から真っ赤に染まったペニスが見え隠れしている。

「いひひ、これで藍子ちゃんは俺のものだ!」

それでも大垣の動きは止まらない。

「あぐっ!あぐっ!痛い、、ああっ、、私、何も悪い事してないのにひどいよ!」

「藍子ちゃんの泣き顔が可愛い。マジシコい!俺を興奮させてるんじゃねーよ」

彼女の反応に興奮して突き上げるように腰を振り続ける。

彼女のふっくらとした乳房がゆらゆらと揺れてさらに男を興奮させた。

パンッパンッパンッパンッ…… 激しいピストン運動が続く。

まるでオナホールでも使っているかのように乱暴だ。

だがそんな扱いを受けても彼女には抵抗することもできないのだ。

図書館の妖精のような夢見がちな少女は無残にも処女を奪われてしまった。

「ああ、、射精る、、」まるでしょんべんでもするようにポツリとつぶやく

「お願いそれだけは許して、お願いだから、、。ああっ!」

彼女の悲痛な表情に大垣は興奮しビクビクと腰を震わせた。

そしてついにその時が来た。

ドピュッドピュルルルルーーーーー!!! 大量の精液が彼女の中に注ぎ込まれた。

「んんっ、、やめて、、、、あああ、、、、、、」

(射精?私の中で出されちゃってる、、。赤ちゃんできちゃう)

ビクンッビクビクッ!! 彼女の体が激しく痙攣していた。

射精を終えた後もしばらく彼はそのままの姿勢を保っていた。

ようやく満足して引き抜くとその巨根にはべっとりと白い液体がこびりついている。

彼女は白目をむいて失神していた。

「藍子は俺のもんだ。修学旅行の間で絶対こいつ妊娠させてやる!寝てるなよ!ちんぽでモーニングコールしてやる!l」

大垣が再びペニスをねじ込む。小さな体がビクビクと震えて彼女が閉じていた瞳がふたたび開かれる。

「ああ、もうどうなってもいい、、。大垣君、、藍子、逃げないから、、優しくシテ」

彼女が目に涙を浮かべて懇願する。

「俺の彼女になるってことでいいんだよね」

大垣は支配者のように微笑んだ再び激しく動き始めた。

ズブブッジュプッヌチュッ!!!

何度も何度も出し入れされるうちに彼女も次第に慣れてきたのか悲痛な声を上げなくなった。

彼女の乳首も小指の先ほどに勃起している。つままれれば甘い声を出した。

「そこ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」

それどころか自ら積極的に受け入れるようになった。

正常位で挿入されながら両手を伸ばしてくる。

「藍子ちゃん❤️」

大垣がその手を恋人つなぎのように握ってやった。

すると彼女は嬉しそうな顔をして微笑み返してきた。

普段はおとなしく目立たない少女だったがこうして見るとなかなか可愛い顔立ちをしている。

思わずキスをしてやりたくなって唇を重ねた。

体と体のつながりが、無理やりに心と心をつなげたようだ。

お互い初めての経験だったはずだが不思議とうまくいった。

舌先を入れあって絡め合う大人のディープキッスを交わす二人。

「大垣君、藍子、、イっちゃう❤️」

「藍子ちゃん❤️好きだぁぁぁぁ!」

二人は見つめ合い、そして同時に果てた。

ドピュールッビュルルルーー!!!! 二度目の中だしセックスが終わると二人の結合部からドロリとした精子が流れ出してくる。

彼女はぐったりとして動かなくなっていた。

気絶してしまったらしい。

 

⭐︎女教師による筆下ろし

ヌーディストビーチでは女教師たちも性の対象になった。

保険医として同行した。川栄 美恵子先生には彼女に憧れる少年たちが群がった。

高田、守谷、大黒の三人は川栄先生に筆下ろしをお願いした。

ポニーテールで束ねた長い黒髪、優しい眼差し、Jカップの巨乳からは少年たちの求める母性が溢れていた。

少年たちは憧れの教師の全裸に興奮した。

「高田君、守谷君、大黒君、クラスメイトもいるのにしょうがない子ね。特別に先生が女を教えてあげるわ。」

川栄先生のしなやかな指が高田と守谷のペニスを握り、彼女の桜色の唇が大黒のペニスを優しくしゃぶった。

「さあ、誰から童貞卒業する?」

そして、四つん這いになって尻を突き出すと、自ら割れ目を両手で広げながら言った。

川栄先生は少年たちの前で膣穴まで晒して見せたのだ。

「ああ、川栄先生❤️」

少年達はその光景だけで射精してしまいそうだ。

「ほら、ちゃんとおちんちん入れなきゃだめでしょ❤️。」

川栄は高田の上にまたがって優しくペニスを自らの割れ目に導いた。

ヌプッ……ズブブッ……ニュルルル

「高田君、遠慮しなくていいのよ。思いっきりずんってしてッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、先生強くピストンされるの大好きなの❤️」

「先生❤️」

高田は激しく腰を振り始めた。

パン!パン!パン!パン!高田は初めてのセックスに夢中だった。

ヌッチョリとした生暖かい肉ヒダに包まれているような感覚に溺れていった。

川栄先生も自分の上で必死になっている教え子の姿を見ていた。

高田が必死になっておっぱいを吸っている。

(一生懸命私のおっぱい吸ってる可愛いわぁ❤️)

ヌップッ……ヌプンッ……ヌポッ…… 川栄先生のおまんこから愛液が流れ落ちる。

「だ  めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ  あ゛~~~~…………っ♡♡゛  きも、ち……ッ♡゛ああああ、、、若い、おちんちん入ってる、、出して、先生の中に出して❤️」

「ああ、、先生❤️」

ドピュッドピューーーーーー!!! ビュクンビュクンビューーーーーー!!!

あまりの気持ち良さに高田は母親に抱きつくように乳房に顔を埋めて果てた。

「次は守谷君ね、先生の中にいらっしゃい❤️」

今度は四つん這いになりお尻を向けたまま言う。

川栄先生の白く丸い大きな桃のような尻を見て守谷は股間を硬くさせた。

一気に奥深く挿入された瞬間、 川栄先生は大きな声で喘いだ。

「ああんっ!!「ひゃうん!激しい、や、や、恥ずかしいよぅ 堕とされちゃう、ああ、私、感じてる。ああ、ああ、いいいい」

川栄先生の甲高い喘ぎ声に守谷は興奮した。

「あっ締まる!すげぇええーーー!!気持ちいいよぉおおーーー!!」

守谷は感動していた。

川栄先生の大きなおっぱいが激しく揺れる。

「どう?先生の中?」

「最高ですぅううーー!!!セーシでる!」

「じゃあ、もっと突いてみなさい。あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅ

ビュックーーーー!!! ドクンドクンドクン・・・

「すごいわぁああーー!!いぐぅ❤️」

「ああ、、先生、、。❤️」

 

「次、僕、お願いします。」大黒が川栄先生の乳房にしゃぶりついた。

「おっぱい吸われるの私、弱いの、あん気持ち、いい、ああ、もっとゆっくり、がっつかないで、先生の乳首を可愛いがって、、ああ、やああ、、❤️母性本能キュンキュンきちゃう」

Jカップの白い乳首がツンと上を向いていた。

「大黒君、、おっぱい吸いながらおちんちん入れて❤️」

ブルンッ プルンッ ムッチリした太腿を広げて見せる。

ヌプリッ……ズブブブッ……

「先生❤️」

「ああ、あん、いい、いいよ、夢中になっておっぱい吸って、、なんか可愛い❤️おっぱい美味しい?、あ、あああん、あああ、激しい、や、堕とされちゃうき

「先生、いきます!ああ、、射精る!」

「あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーー」

大黒は人形のようにぎこちなく腰を振って、力尽きたように射精した。

ドピュッ!ドピュッ!

「ああ、先生、僕、、、すぐにイっちゃってごめんなさい。」

「うふふ、焦らなくていいのよ。3人とも先生の体でしっかりセックスを勉強しなさい。」

川栄先生が微笑んだ。

「さすが川栄先生だな」

「俺たちも早く大人になりたいぜ」

周囲で様子を見ていた生徒たちも興奮した面持ちで頷いた。

生徒たちのテントでは次第にそれぞれのセックスが盛り上がってきた。

 

⭐︎BL 展開注意

小島 優也はテントに入ってきた熊沢 聡に戸惑っていた。

2人は野球部のバッテリーだ。

キャッチャーの熊沢がテントの中でぴったりと体を寄せてくる。

大柄で分厚い胸板、小柄でほっそりとした小島とは対照的だ。

その彼のペニスが垂直に勃起している。

「おい、、熊沢、せっかくの修学旅行なんだから、野郎同士で一緒なんて、嫌だろ、早く女を見つけてこいよ」

優也は熊沢のただならぬ気配に恐怖心を感じたようだ。

熊沢は思い詰めたような顔で優也に言った。

「優也、俺はお前とセックスしたい!」

「おい、熊沢、男だぞ俺たち、、」

「そんなの関係ねーよ、俺はホモじゃないぞ!優也が好きなんだ。少子化対策特別局に申請すればTS手術だってしてもらえる!女になって俺の奥さんになってくれよ!」

「だから今、俺は男で、なんでお前のために女にならなきゃいけないんだよ!」

優也は熊沢の頭を叩いたが彼は全く動じなかった。

「優也、お前が俺のメスになるしかないってこと体に教えてやるよ!」

熊沢の大きな体が彼を抱きしめ、彼の掌が愛しそうに優也のペニスを包んだ。

そしてそのまま強引にキスをする。

「優也、俺と人生のバッテリーを組もうぜ❤️」

「んんんんっんんんぐうう」

熊沢の手にはいつの間にかローションがついている。

ぬるっとした感触とともに、亀頭が刺激される。

ペニスをシコシコとしごきあげられる。

「ああ、そんなとこ、恥ずかしい、、恥ずかしくて死んじゃう、、ああぃぃ、、だめ、、それ、、だめ、、ああ、やん、ああ」

「可愛い声で喘ぐじゃんか、お前もまんざらでもないんだろう。

(やばい!)

そう思った瞬間だった。

熊沢の顔つきが変わった。

まるで獲物を見つけた肉食獣のような目になったのだ。

彼は無言のまま立ち上がる。

ぶるんっという音が聞こえそうなほど巨大なものが飛び出してきた。

それはまさに凶器と言っていいものだった。

太い血管が何本も浮き上がり、赤黒く光っている。

亀頭は大きく張り出しており、カリ首が高い。

竿の部分にもびっちりと剛毛が生えている。

それが今自分の股間に向けられていると思うだけで、全身の血流が激しくなる気がした。

座った状態の優也、目の前に直立する熊沢、思わず目を背ける。

「優也、、咥えてくれよ、力ずくで無理矢理することもできるけど、俺お前に乱暴なことしたくないんだ。」

次の瞬間、強烈な力で顔を掴まれた。

ぐいっとその凶悪な肉棒を突きつけられる。むわぁ~っと雄臭い匂いが立ち込める。

そして無理やり口を開けられ、その中にねじ込まれた。

口の中に生臭く苦い味が広がる。

舌の上にどくん、どくんと脈打つものを感じる。

喉の奥まで突き刺さったそれは、苦しくて吐きそうになる。

「っっっんん❤️ぷはっおぇんんぐううう、、んんぶぅ、ぺろ」

頭を押さえつけられてオナホのように使われた。

(熊沢、俺とお前は親友だったんじゃないのかよ、こんなのひどいよ、、、)

優也の瞳から涙が溢れる。

それなのになぜか興奮して、優也のものは固くなっていた。

熊沢は気持ちよさそう腰を振り始めた。

パンッパンッと大きな音を立ててピストン運動が始まる。

喉奥に何度も激しく打ち付けられるたびに嗚咽しそうになった。

それでも必死に耐える。

「優也❤️出すぞ!」どびゅうううう!びゅうううう!

濃い精液が口の中にたっぷりと射精された。。すごい匂いで脳まで犯されたような感覚だ。

男なのになすすべなくちんぽくわえさせられて口の中に射精される。屈辱的体験でありながらなぜか彼のペニスは激しく勃起して先走り汁を垂らしていた。もしかしたら自分が心の中で熊沢のことを望んでいたのかもしれないと優也は思った。

「さあ、優也のおまんこを開発してやんないとな❤️」

熊沢は媚薬エデンを口移しに飲ませ。エデン含有のローションを尻の穴に塗り込んだ。

「ああ、、なんだよこれ、変な感じがする、熊沢、俺に何をしたんだ!」

「優也❤️」

熊沢は優也の尻にキスをして今度は尻の穴に指を入れてかき回した。

「熊沢、、やめろよ!この変態!お尻、やだあ“!やああ”♡ああああっ、あぅ、ひゅうぁ、んんん“っ♡♡!?!?っ……はっ…!?っ…ぁ、ふあ♡も、もお……もっ♡ゆるしてっ……」

「優也のクリペニスも可愛がってやる。」

熊沢が優也のペニスをしゃぶった。初めて他人から受けるフェラチオ体験、男の弱いところを知り尽くした熊沢のフェラチオは最高の気持ちよさだった。

「ああ、、熊沢、、やめろ、。出る、。出ちゃう、、ああっ❤️」

ビューービューーーーーードピュ!

優也は細い腰を震わせながら射精した。それをおいしそうに飲み干して熊沢が彼を仰向けに寝かせた。

「さあ、優也のアナルバージンもらうぞ!」

射精させられてぼーっとしているところを奇襲のようなちんぽ挿入だ!

「え、、?ふぇ?、、いぐっ、、おい、、やめ、、ああああーーーーー!」

「ああ、優也❤️俺の優也❤️」

熊沢が激しく腰を振る。松果体を刺激されて優也のペニスも再び勃起した。

彼のペニスに完全にメス堕ちさせられた。

「出すぞ!優也❤️」

「ああああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」

穴の中をほじくり返されドライオーガズムを経験する、同時に前でもイカされて熊沢の手に握られたまま射精した。

苦しいはずなのに気持ちよくて仕方がない。

それから数時間後、2人のセックスが続いていた。

気がつくと優也は自分からちんぽに奉仕していた。

熊沢のものが一段と大きくなった。

「出すぞ優也❤️」

優也はもう抵抗しなかった。水から喉の奥までしゃぶりこんだ

大量の精液が流れ込んできた。

あまりの量の多さに飲み込めない。

口から溢れ出た白濁したものがテントの中の床に飛び散っていく。

熊沢は満足げに息をつくと優也を抱きしめた。

 

⭐︎逆レイプ 狙われた美少年

東雲 真樹は女子生徒に囲まれていた。病弱で色白な男の子。

クラスの中でも目立たない存在で、いつも1人でいることが多い。

どちらかと言うと暗い性格の子だが、実は密かに女子生徒たちの間で人気がある

その彼が、突然現れたのだから驚くのも無理はない。

クラスの女子、山浦 瑞江 木下 百合、飯田 千佳、仲良し3人組が彼を取り囲んでいる。

「どうせセックスするなら真樹くんみたいにかわいい男の子じゃないとね」

山裏がにっこり笑って唇を重ねてきた。

「真樹君、男の子のくせにおっぱいで感じるんだ❤️」

飯田が彼の乳首を指でいじくっている。

「ふふふ可愛い顔してるけどおちんちんはすごく立派だよ❤️」

木下が彼のペニスをしゃぶっていた。

そして真樹のものは完全に勃起している。

彼もまた、これから起こることに興味があるようだった。

「真樹君、私のおっぱいをみてよ❤️」山浦が彼の顔に乳房を突きつけた

興奮したように息を飲む音が聞こえてくる。

クラスで一番大きいと言われる彼女の乳房が揺れている。

彼は思わず彼女のおっぱいに手を伸ばし乳房にしゃぶりついた。

「ああっ、真樹君、赤ちゃんみたいで可愛い❤️」

彼女は優しく頭を撫でた。

「じゃあ、百合は真樹君の初めてもらっちゃうね❤️」

木下 百合は松葉崩しの要領で彼の勃起したペニスを自らのヴァギナに迎えた。

「ああ、、木下さん中、あったかい!」

少年は心地よさに腰を震わせる

膣内から愛液が流れ出してきて結合部を満たしていく。

少女の中はとても温かく柔らかくて気持ちよかった。

しかし、同時に自分のものが締め付けられていて痛いくらいである。

ゆっくりとピストン運動を開始する。

「真樹君、一生懸命に腰振ってかわいい❤️」

まだ慣れないせいか動き方がぎこちないがそれが逆に初々しく感じられた。

初めての感覚に戸惑った表情を浮かべながらも必死に耐えようとしている姿が可愛らしい。

そんな彼を見ているうちにだんだんと彼女の中で嗜虐心が高まっていった。

(もっといじめたい)

そう思った時自然と言葉が出ていた。

彼女は耳元でささやく

「女の子に犯されてみたくない? 」

すると真樹の顔つきが変わった。

まるで催眠術にかけられたかのような虚ろな目になりながら小さく首肯いたのだ。

それを見たとき、百合はゾクッとした快感を覚えた。

支配欲にも似た感情を覚えながら、彼の上で腰を振った

「ああ、、木下さん、、だめ、、出ちゃうよお」

真樹のものは限界まで張り詰めており今すぐにでも射精してしまいそうだ。

「私が行くまで射精させてあげないからね!しっかりあんたも腰を振りなよ!」

それを察したのか、木下は彼のものを手で握りしめ精液を押しとどめようとする。

しかし、それは逆効果であった。

握られれば握られるほど、余計に刺激されてしまい我慢できなくなるからだ。

「あああっーーーーーーーーーーーーーー!」ドビュドビュ

結局、耐えきれなくなった彼はそのまま絶頂を迎えてしまった。

それと同時に熱い液体が子宮の中に流れ込んでくるのを感じた。

その熱さと量の多さに驚きつつも、不思議とそのことが嬉しく思えた。

「真樹君に容赦なく中出しされちゃった。百合、妊娠しちゃったかもね。」

彼女は意地悪く笑い射精された精液を真樹の鼻先に塗りつけた。

 

「次は私の中に出してよ!」

子供のように小柄な飯田が大胆にも真樹の腹の上にまたがって腰を振り始めた。

童顔の飯田は中学生のように見える。

「飯田さん、ああ、。すごく、いい、、でも大丈夫?」

気遣うように真樹が聞く。彼女があまりにも幼く見えて変な気持ちになったのだ。

それに対して飯田は余裕のある笑みを浮かべると言った。

「真樹君、ロリコン?私、中学の頃からお兄ちゃんとセックスしてるから大丈夫だよ❤️」彼女は何気ない顔をしてとんでもないカミングアウトをした。

そして弾むように彼の上に腰を振った。彼女の乳房が揺れた。

豊満なおっぱいと小さな体がアンバランスでとてもエロティックだ。

「飯田さん、、❤️」

彼女の胸を揉んでみると柔らかい肉の奥に固いものを感じることができた。

乳首をつまんだり引っ張ったりしてみる。

「くぅ、、真樹君、もっとがっちり触っていいよ。好きにおもちゃにしなよ。ああ、。いいよ

真樹君っておちんちんがついてる女の子みたい❤️」

弾むように腰を振る彼女の口から喘ぐような声が漏れてきた。

「ああ、、飯田さん、、射精るぅ!」

その姿に興奮した真樹は再び彼女の中に放出してしまった。

彼女の方も一緒にイってしまったようだ。

「ああっ!イク、、イクゥ❤️」

飯田のヴァギナはヒクンヒクンと痙攣し彼のペニスを締め付けてくる。

そして、彼女の膣内に大量の精子を放出してしまう。

彼女の中はとても温かく柔らかかった。

「3回目は私だよ。逆正常位で犯してあげるね❤️」

山浦が真樹の両足を開かせて自分の割れ目に彼のペニスをねじ込んだ。

彼女の大きな乳房が揺れ動く様を見ながら、真樹は自分のものが再び勃起していくのを感じていた。

彼は清楚な山浦に憧れていた。しかし彼の前には獣のように腰を振る山浦がいた。

「ああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」

彼女の愛らしい声とは別の低くくぐもった女の声が聞こえた。

「ああ、山浦さん❤️」

そして、彼女の中で果てた。

その後、山浦は真樹にクン二させて、絶頂と同時み彼の顔に放尿した。

口の中が彼女のおしっこでいっぱいになる。彼女の味がした。

 

⭐︎先生と生徒も、、

担任教師の鬼塚は学級委員長の前田 歩美のテントを覗き込んだ。

真面目な前田はテントの隅で男たちに気づかれないように息を潜めている。

見事な黒髪、幼少期から鍛えてきた体が見事なプロポーション誇っている。

弓道部のホープである彼女は鬼塚のお気に入りの生徒だった。

「前田、修学旅行の夜を1人で過ごすのはいけないことだぞ」

鬼塚はテントの中に入り込む。

「先生、、、入ってこないでください。」

彼女は毛布で必死に全裸の体を隠した。

「前田には女の喜びを先生が優しく教えてやるからな。」

鬼塚はニヤリと笑った。

そして彼女の肩を掴み強引に仰向けに寝かせた。

その体は大人顔負けのスタイルを誇っていた。

胸も尻も大きく腰はくびれていた。

しかしまだ男を知らない無垢な少女であった。

鬼塚はその体を舐めるような目つきで見つめる。

その視線に耐えられず顔を背ける彼女。

そんな彼女をお構いなしに無理やりキスをする鬼塚。

「ああ、やめて!んんんむうううう」

舌を入れられ口内を犯していく。

唾液を流し込み飲み込ませる。

初めてのディープキスに戸惑いながらも受け入れるしかない。

「前田は優等生だな。先生の言う通りにしてれば全てうまくいくからな」

鬼塚の手はゆっくりと下半身へと伸びていき、陰唇に触れる。指先でクリトリスを探し当てるとそこを強く刺激した。

「あ、、やだ、、っ❤️あ、、だ、、め、、んんふぅ!」

ビクンッ!!!! 全身に電気が流れたかのような感覚に襲われる。

あまりの強い快感に声が出てしまう。

「前田、先生にちゃんと喘ぎ声を聞かせるんだ。」

「や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!あ“、っあ”.」

口を塞ごうとする手を掴まれ抵抗できないまま再び激しく愛撫される。

クチュクチュ…….ヌチャァ…… 卑猥な音が響き渡る。

乳首を吸われながら股間を弄られるという未知の体験に頭がおかしくなりそうだった。

今まで感じたことの無い快楽が押し寄せてくる。

頭の中で何かが爆発しそうになる。

(鬼塚先生、、信じていたのに、ひどいよ。でも何これ?、、、変になっちゃう)

初めて感じる絶頂への恐怖心。

このままでは自分が自分で無くなってしまう気がして怖かった。

涙を浮かべ懇願するが聞き入れてもらえず、むしろ興奮させてしまったのか更に激しい手淫を受ける。

そしてついにその時が来た。

「やっ...、こんなの、やだぁ!!......う、ぐっ、ぁ...、しん、じゃっ...!?...ぁ“ぁ、はあ”...!!......やっ…、ち、がッ...!?!?...ち、ちがうっ...!ふ、ぅ“、いぐうっ...、❤️いぐぅうう”、❤️ぅ“」

プシャアッー!!! 潮を吹き出し達してしまったのだ。

生まれて初めてのオーガズムを迎えた瞬間だ。

「ふふふアクメしたな、お前はセックスで言うと声だな。ご褒美に先生のおちんちんをあげよう」

意識を失いそうなほどの衝撃を受け呆然としている彼女に鬼塚は容赦なく挿入してきた。

ズブゥ!!! 処女膜を突き破り一気に子宮まで貫かれる。

「あああああっ、、え?おちんちん!いやぁ、おちんちんはいや、、それだけは、、絶対にいや!」

激痛と共に訪れる圧倒的な異物感。

膣壁を押し広げられ内臓ごと押し潰されてしまいそうだ。

痛みに耐えるために歯を食いしばり耐えようとするが上手くいかない。

目を閉じ涙を流している姿はとても扇情的であった。

「可愛いぞ❤️前田」

鬼塚は容赦なく腰を振り続ける。

彼女の乳房を包み込むように握り締めて愛撫する。

巧みなテクニックに乳首が硬く勃起する。それを鬼塚は口に含みながら腰を振った。

パンッパンッ!!! 肉同士がぶつかり合う音だけが響く。

「奥まで入ってきたぁ、ああ、ずんずんくる❤️私の中に入ってく、うそ、、なに、、え?え?、、この感じ、、もう、、奥まで入って、、あああーーーーー!」

次第に慣れ始め甘い吐息を出し始める前田。

それを見た鬼塚はさらにピストン運動を速めた。

まるで獣のように犯していく。

「だ  めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ  あ゛~~~~…………っ♡♡゛  きも、ち……ッ♡゛ああああ、、、おちんちん入ってる、、太いのが、、もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ 」

そしてついに限界を迎える。

「前田、俺の子を産め!!!!」

ドピュルルルルー!!! 大量の精液が注ぎ込まれる。

「あぐっ!いぐぅ❤️」

同時に果てた前田も体を痙攣させる。

しかし鬼塚の精力は底なしだった。

「前田、この修学旅行で俺はお前を妊娠させる!お前は俺の嫁さんになるんだ」

身勝手で一方的な宣告!彼女は外に逃げ出そうとするが、アリ地獄のように引きずり込まれた。

そして鬼塚は彼女を後から抱きかかえると四つん這いにさせて彼女の白い尻肉をがっちりと掴んだ。

「後ろから種付けしてやる!」そのままバックの体勢で勢いよく突き入れる。

ズンッ!!! 先ほどよりも深く刺さり亀頭の先が子宮口に届いた。

その状態で腰を振る鬼塚。

パチュンッパチュンッ!! 肌が激しくぶつかる音が鳴り響いている。

鬼塚の激しい動きについていけずに喘ぐことしか出来ない前田。

鬼塚は背後からの体位に変えてさらに激しく責め立てる。

「前田!俺の子を産め!!!」鬼塚は呪文のように叫んだ。

そして2度目の射精をした。

ビュービュルルル!!! 2回目だというのにも関わらず大量に放出された白濁汁。

「ああああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」

それを前田は受けとめた。今日は完全な危険日、鬼塚はこれから三日間、自分を犯し続けるだろう。前田は鬼塚の子を妊娠するしかないと諦めた。

 

エピローグ

「凛君、若さとはすばらしい。彼らはまるで現代のアダムとイブのようにこの三日間交わり続けているよ。この分で行くと大学進学前に女の子はみんな妊娠してしまうな。女性教師も何人かは寿かな。」満足そうな笑いが響く。

竜宮島に横付けされたフェリーの特別室で大森局長がヌーディストビーチに仕掛けた監視カメラの映像を見ている。最初はためらっていた高校生たちも次第にセックスを体験し、その気持ちよさに夢中になって寝るのも忘れてセックスを続けていた。

大森の股間が硬くいきり立っている。それは仕立ての良いスーツの上からもわかる。

大森の瞳が肉食獣のような炎をたたえて綾瀬 凛を見ている。

大森がスーツを脱ぎ棄てた。鍛え上げられた肉体があらわになる。

「凛君、我々もそろそろ現代のエデンに降り立つとしようか!」

大森が凛の手を取った。

「はい、局長!」凛もそれに応えて服を脱ぎ捨てた。

 

 

 

 

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