〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
2025年 鬼志田 冨美男内閣は日本の歴史上最も悪名高い「少子化対策特別法」を与野党の賛成多数で採決した。
1部の若手議員からはこれはレイプフリー法案だとの反対があったものの
シルバー民主主義の申し子である大物議員たちにとって老後の福祉の維持こそが、お互いの票田の最大のテーマであり、与野党共にモラルハザードは看過すべきだと判断したのだ。
鬼志田首相は詰めかけた報道陣に向けて力強く宣言した。
「1億2000万の日本の人口があと20年で1億を切ります。高齢化が進み生産年齢人口が減ります。ここで若年層の人口増加させなくては日本の社会福祉制度は崩壊し、世界における経済的地位も目も当てられない状況になるでしょう。当然、国防もおぼつきません。経済産業省の試算ではこの社会システムの劣化がもたらす犠牲者は10,000,000人を超えると言われています。敢えていいましょう!少子化!これは差し迫った人道上の危機です。もはや先送りはできません!無資源国のわが国は出生率を爆上げして優秀な人材を教育するより他ないのです。
ここに少子化対策特別法を制定し、来年4月より施行します。法案の骨子は
一 男女の性的交渉条件の緩和、準強制による性的行為の黙認。
二 職場等での出世率引き上げの努力義務。わが国での出産等を前提とした外国人材の受け入れ拡大。
三 学校教育の現場での性教育の強化と早期出産の奨励。
四 育児家庭への支援策の飛躍的強化、大学卒業まで途切れのない育児支援の実施。独身家庭への課税強化
五 省庁を超えた横断的な組織、少子化特別対策局の設置と大幅な権限の承認 。以上とします。」
そしてこの日を境に日本という国は女性にとってSEX地獄となった。
日本のあちこちで「望まぬセックス」が横行したのだ。
「今年度の出生率は前年比の1.3倍で推移しています。新制度の「性的関係の停滞した夫婦に対する寝取りの自由化法案」が思いのほか効果があったようでこのペースでいけばあと5年で日本は人口増加に舵を切ることができます。」
少子化 特別対策部局 次長の綾瀬 凛は局長の大森 隆史に報告した。
綾瀬 凛 27歳、ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。
「大森のおじ様❤️全国の公立大学の必修項目の「ハウツーセックス教習」はクラスの友達にも好評だよ!」
現役大学生で潜入捜査官の小布施 千秋 が飼い主を見つけた子犬のように飛びついた。
黒のショートパンツに黒のVネックのカットソー。ショートカットの黒髪に黒目がちな大きな瞳、胸元の白いロザリオ以外は黒づくしだ。モデルのような長い足、Cカップの美乳とスレンダーな腰付き。その姿はどこかしなやかな黒猫を思わせる。超絶美人ではないが、下手な美人より多くの男に可愛いと思わせる類の娘だ。
「うむ、2人ともご苦労、我々の仕事は批判も多いが日本国100年の安寧を確立する大事な仕事だ。今日は凛君の担当しているいわゆる「寝取り合法化法案」といわゆる「筆おろし教習」の状況について記録を見せてもらう。大森局長は黒いソファーにどっかりと腰をおろし左右に凛と千秋を座らせてDVDのスイッチを入れた。
⭐️性的関係の停滞した夫婦に対する寝取りの自由化法案 (寝取り合法化法案)
それでは大森局長、私から報告します。凛がPowerPointを手に解説を始めた。
「性的関係の停滞した夫婦に対する寝取りの自由化法案は日本国における固定化した夫婦関係に新たな流動化の波をもたらしました。性的関係が停滞した夫婦に関しては第三者が寝取り行為を行っても訴訟の対象にならないと言うものです。もちろんセックスレスでも愛情があるなどという言い訳はこの法律においては認められず。3ヶ月以上、セックスのない夫婦は厚生労働省のホームページで住所氏名等がリスト化されて、交友関係のある周囲の人間にその情報が開示され寝とることが許されます。」
「しかしどうやってセックスレスの実態を掴んでいるのかね」大森が尋ねた
「その情報網の構築に1年をかけました。夫婦の間に性的関係が途絶えていると言う判断は各地域のPTAや婦人部等に張り巡らされた口コミの情報網やパソコンでの検索履歴、清掃局から送られてくるコンドームの消費状況などから人工知能が解析集計しています。」と凛がこたえた。
「しかし、寝取られる女性の方から反発は無いのかね?まかり間違って強姦のような事態になれば
警察も黙ってはいられないだろう」大森局長は探るように凛を見た。
「そうですね、寝取りですから、その辺は極めてデリケートです。現在は各市町村に相談窓口を設けて
寝取りのプランをあらかじめ出してもらった上で承認する段取りになっています。」この半年で全国で34,750件の寝取りが行われ、そのうち14,020件で妊娠が確認されました。その後のトラブルは約43件、想定されたいよりもリスクは低い結果になっています。」
凛は理知的な瞳を輝かせて答えた。
「うむ、流石は凛君だな、それでは実際に体験した方の記録を見せてもらおうか」
大森に促されて凛はDVDのスイッチを押した。
⭐️制度実施例 埼玉県 浦和市 柏木 静 34歳(旧姓 湊川 静)
私は18歳で当時、美術教師をしていた10歳年上の夫 柏木誠司と結婚しました。その時に出産した子、武史が16歳になり、海外のホームステイで家を出ました。そして夫はここ数年は秩父にあるアトリエで過ごすことが増えて、家には私だけで過ごすことが多くなりました。週三のパートの他には特にやることもなく34歳になって久しぶりのまとまった自由時間です。
そこで最近は知り合いのママ友の間で宅飲みをします。
今日は私の家に息子の中学時代の同級生のご両親である三澤さんご夫婦を招きしました。
今日は朝から腕によりをかけてお酒のおつまみを作りました。
その時の私にはまさか自分が寝取り合法化の対象としてリストアップされており、そのことが三澤夫婦に知られているとは夢にも思いませんでした。
三澤 理恵さんと旦那さんの郁男さん
理恵さんは私より4つ年上の38歳、郁男さんは40歳、夫婦でアウトドアなどもする活発なご夫婦で
おとなしくて引きこもり気味な私を心配して、いろいろ声をかけて下さっているんです。
男女3人でワインを傾けると話も弾んで楽しいひとときとなりました。
「柏木さんは旦那さんが秩父のアトリエに行ったきりで寂しくはないですか?」郁男さんが聞いてきます。体の大きいスポーツマンの旦那さん、ちょっといい感じです。
「あはは、柏木さんだなんて、私の事は静で良いですよ、、うーんプロの絵描きなんて変人が多いから最近はすっかり諦めてますけど、ちょっと寂しいですよね」
すっかり打ち解けて三澤さんご夫婦に愚痴を言う私。
「しずかちゃんSEXレスで1年、それって辛いでしょ、お姉さんが慰めてあげるわ。」
酔っ払った理恵さんがセーターの上から私のおっぱいを触りました。Dカップの先端をくすぐるように触られて私の体はピクンと震えました。
「理恵は女子高出身でちょっとそっちの気があるから気をつけてね。静さん」郁男さん。
「静ちゃんかわいいわよね、黒髪で美人、顔は女優のハルさんに似てるかな、おっぱいが大きくて、私の好みのタイプよ❤️スタイル良くてうらやましいわ」
酔っ払った理恵さんはさらに私を押し倒してキスをしました。
「んんんんむぐううう、、んんん、理恵さん、、飲み過ぎ、、、ああ、、」
瞳のトロンと緩めて理恵さんは私の唇にディープキスをしてきました。
ワインの香りと彼女の舌が私の口の中で私の舌と絡み合いました。
彼女の手がスカートの裾を割って私のパンティーを触りました。
「あ、、理恵さん、、や、、やめて、、」
「こらこら、理恵!飲み過ぎだぞ。すいません静さんこいつ連れて帰りますから」
ぐでんぐでんに酔っ払った理恵さんをお姫様抱っこで抱え上げる郁男さん。
「郁男さんもお酒召し上がってらっしゃるから、車は危ないですよ。よかったら夫の寝室が空いてますからそこで休んでもらってください。」
そして私は理恵さんに夫の寝室で休んでもらうことにしました。
理恵さんは布団に寝転ぶとすぐに気持ちよさそうに寝息を立てていました。
2人で部屋を出てまたリビングに戻ろうとした時、郁男さんがいいました。
「すいませんうちの妻が、大変失礼なことをして、」
「いいんですよお酒の席のコトですから、でもちょっとどきっとしちゃいました」
「理恵と絡み合っている静さんを見て僕も興奮しましたよ。静さんとっても可愛かったですよ」
郁男さんがいいました。
「そんな、、可愛いだなんて、、」
うつむいた視線の先に私はみてはならないものを見てしまいました。
郁男さんのスラックスの布地にくっきりと浮かび上がる勃起したおちんちん。
久しぶりに生々しい性的な刺激を受けて喉の奥が渇きゴクリと生唾を飲んでしまいました。
理恵さんに中途半端に火をつけられたのもあり、私は顔を真っ赤にして意識してしまいました。
そんな私の恥知らずな反応を郁男さんに見空かされてしまいました。
「静さん、、旦那さんと別居寂しくないですか。旦那さんとはセックスしてるんですか?」
「もう夫はとうに私の事なんか飽きちゃってますよ」
「それはもったいない。静さんはとても魅力的な女性だ。」
廊下で私は郁男さんに優しく抱きしめられました。
男の人の匂い、硬い筋肉の感触、夫とのセックスでで久しく味わっていなかった男性の肉体です。
私のお腹の辺に熱く硬くなった郁男さんのおちんちんが触れます。
「静さんはとっても綺麗ですよ。あぁ食べてしまいたい。」
低い声で耳元で囁く郁男さん
「ダメ、私には夫が、、正樹が、、不倫なんかしたら郁夫さんに迷惑をかけしますよ」
弱々しく手を振り払おうとします。しかし郁夫さんは私を強く抱きしめて耳元で囁きました。
「国の寝取り合法化知ってますよね。実は私のところに連絡が来たんですよ。厚生労働省からね。
私は中学のPTAであなたに会って以来、ずっとこの時を夢見てきたんです。静さん、いいでしょう?」
「ああ、、そんな国の法律だからって、いけませんそんなこと」抵抗する私。
しかしその抵抗は半ば本気ではありませんでした。
私の淫らな体が男に抱かれることを心のどこかで望んでいたのです。
夫のいない家での一人暮らし大きな男性にぎゅっと抱きしめられて愛されて安心したかったそんな心の隙がありました。
「あなたのような美しい人が夜ひとりでいるなんていけません。それにこれが不倫じゃありません国で倫理的に認めた認めた事をするんですよ。あなたには何も責任はありません。今日ここで起こったことが全て夢の中の出来事、それでいいじゃないですか。」
郁男さんが耳元でささやき廊下の壁に押し込まれて、
私の両足の間に郁男さんのたくましい脚が差し込まれ、スカートをまくりあげられました。
「あ、許して、、んんんんくぅうううう」
私は郁男さんに唇を奪われ、同時に彼の右手が私の腰を抱き、左の腕がパンティーの上から私の淫らな花園を優しく撫でました。
たくましい腕にぐいぐいと抱きしめられて、情熱的に唇を重ねられた私は頭がぼーっとなってしまいました。
そして私の花園を可愛がる男性の無骨な指の感触、ベッドで1人慰めていた時とは桁違いの興奮が私の理性を押しつぶしました。
「やめてください、私は人妻ですよ、旦那の留守中に体を開くような女じゃないんです。」
言葉で抵抗しながら私の体は彼の愛撫に淫らにその身をくねらせて、彼の指がパンティーの中に侵入するのを許しました。
「静さん、静さんが悪いんですよ、いつも無防備に色気を振りまいて、私を挑発して、、。」
郁男さんのたくましい腕が服の下から潜り込み、私の乳房をつかみます。
そして彼の無骨な指が繊細なタッチで乳首を刺激しました。
ビクンっと乳首の先に電流が流れたかのような刺激がありました
そしてもう片方の指は私のパンティーの中に侵入し割れ目をまさぐります。
そして敏感な蕾を見つけ出して小刻みな刺激を加えてきました。
小さな私の体は壁際に押し込められて逃げることができません。
セックスレス34歳の淫らな体を私は他人の旦那さんに見られたのです。
壁際に詰められて私はまるで磔刑の刑にされる罪人のようです。
しかし私に加えられる獄吏の攻めは甘い快楽の攻めでした。
「あああ、やめて、、んっ❤️理恵さんという綺麗な奥さんがいらっしゃるのに、、、国が許したって、
理恵さんが、、ああっ、、、」
「あなたの体はそんな事は言ってませんよ。かわいい割れ目が私の指をくわえ込んで離さない。そしてかわいいおっぱいが乳首を勃起させて私を挑発しているじゃないですか。美しく咲いている花を摘んで何が悪いのです。しっかりと手元に置いておかない旦那さんがいけないのでしょう?寝取りは今や日本国民の権利になったのですよ。」
「あああ、ひぃいい、あ゛あ゛あ゛ああああ゛、ダメ、これ以上はダメです許して、許して、」
心の中では必死に抵抗して身をよじっているつもりです。
ところが私の体は彼の愛撫に自ら腰を振って歓喜の淫蜜を流していたのです。
自分という女の業の深さがほとほと嫌になりました。それと同時に「寝取る」事を国が許可して
自分はやむなく郁男さんに犯されるのだと都合の良い言い訳も頭に浮かびました。
とにかくあの時私は自らセックスを望んでいたと思います。
「とってもかわいいですよ静さん、その恥じらう表情がたまりませんね。うちの理恵はこんな初々しい反応しません。こんな美人の奥さんを持ちながらお宅の旦那さんはずっとセックスはしなかったのですか?」
「ああ、夫はそんなことをする人ではありません。」
私は必死に彼を睨みました。
「こんなにエッチな体をして、こんなにきれいな顔をしているのに男に抱かれないなんてもったいないですよ。まさに寝取り法案万歳ですね!こんな美しいあなたに興奮しないインポ野郎はすべての人権を剥奪されて文句は言えないでしょう。そして、あなたは❤️顔も体も男に抱かれるために生まれてきたような素晴らしいものです。もっとあなたの愛を他の男に分けてやってください。」
私は彼の言葉に翻弄されました。女であることを認められてうれしかったです。
たった一晩なら彼の自由にさせてもいいと思いました。
「とっても素敵ですよ、さぁあなたの可憐なくちびるで、どうか私にセックスをせがんでください。女神のような美しい女性に求められる栄誉を私に与えて下さい。」
郁男さんはそう言うと私の唇を甘く奪いました
「ああ、だめぇ、ごめんなさい、あなたごめんなさい、あああ、いい、もっと、、静をめちゃくちゃにしてください。全てを忘れさせて、私を犯してください。」
私は先の見えない暗闇に飛び込むようなつもりで叫びました。
「静!俺の女になれ!」
低い声で力強く郁男さんが言いました。
そして壁際に押さえつけられた私は彼のたくましい腕で両足を開かされて立ったまま貫かれたのです。
熱くて硬い肉の棒が私の柔らかい肉ヒダを押しのけて奥まで侵入してきます。
初めて感じる夫以外の男のおちんちんの感触、夫のものよりも一回り大きくてその存在感を激しく主張するようにぐいぐいと私の中に入ってきます。
気持ちの良い肉壁を擦られて、子宮の入り口をコツンコツンと刺激されて、私の体は恥ずかしいことに泉のように愛液を滴らせます。そして自ら両足を絡めて彼の挿入を受け入れました。
「ああああ、太いのが入ってくる、入ってくる、あああああ、あん、あん、ああふう」
「静さんのおまんこすごく気持ちいいですよ。しまりがよくて奥の方で少しざらっとした感触が、、気を抜くとすぐ射精させられちゃいそうですよ。
しかもそんなきれいな顔して淫らな喘ぎ声を上げて、そんな顔されたら俺、腰振るのを止められないですよ。ああ、静!静!」彼はわざと私を呼び捨てにして激しくおちんちんを挿入してきます。
それはあたかも私に彼のペニスの形を覚えさせようとするかのようでした。
「ああ、いい、郁男さん、ああ、いいもっと突いて、突いて!あなたのおちんちんでおまんこ突き殺して!」
自分で腰を震わせ、髪を振り乱し、乳房を揺らし、私は浅ましい一匹の獣となりました。
薄暗い廊下にズチュズチュと淫らな音が響きます。いうまでもなくて私自身の体が彼のペニスに貫かれて咥えこんでいる音です。
「あああ、郁男さん、イキそう、、ああ、、、そこダメいぎぃぃ、いぐうううう、、いっじゃうぅぅ!これ以上はダメ、、」
「すごく気持ちいい、このまま中に出していいですか?静さんのおまんこの奥に俺のドビュドビュしてもいいですか?中出しアクメしましょうよ、めっちゃ気持ちいいですよ、ほらほら」
「あああ、あ゛あ゛あ゛ゆるひてぇ、妊娠しちゃう、なかだしゅアクメ、やらぁ、、らめぇ、、外にお願い、ああ、いぐ!イグゥ!」
「そんなこと言いながら、静さん、ぎゅううっておまんこ締め付けるの反則ですよ、あああ、おまんこウネって吸い付いてくる!やべ!俺も射精るぅぅぅ!ごめん、射精とまんない」どびゅううううううう!びゅうびゅう!
彼のおちんちんがブルブルと震えて、ひときわ奥まで私の中に突き入れられました。そして樹液が染み出すように粘ついた男の濃い体液が私の体の中に大量に射精されたのです。
絶頂の途上にあった私を男の中出しがさらに高みへと打ち上げました。
ゴフッ!と泡をふいて、白眼を向いてつま先をヒクヒクとヒクつかせながら、私は無様なイキ顔を晒したのでした。
意識朦朧とした私を郁男さんが抱きかかえて風呂場に連れて行ってくれました。
彼に抱かれたまま湯船につかり、彼の指がシャワーの水量と一緒に私の割れ目を洗ってくれました。
彼の膝の上で優しく抱きかかえられて私は少女のようにすすり泣きました。
「静さん、俺、性欲に負けて、すまないことをしました。」郁男さんのまっすぐな謝罪。
それでも私は泣き続けます。だって彼が優しく私を抱きしめてあやしてくれるから❤️
あの時、流した私の涙は夫への裏切りの後悔の涙ではなく、1年ぶりのセックスの快楽に震える女の涙でした。
それ以来、郁男さんは妻の理恵さんにはウォーキングに行くと偽って私の家にきます。
私も最初はためらっていましたが、最近では彼が来るのを心待ちにしていました。
門扉の開く音がするとトテトテとエプロンをしたまま玄関に行く私、もうその瞬間から心の中はドキドキです。
まるでご主人様の帰りを待っている猫みたいです。
時間は昼過ぎの2時、彼はそこから5時まで我が家で過ごしていきます。
他人の夫を家の中に招き入れてソファーで手をつないでテレビを見る。
そんなふしだらな私の姿を埼玉にいるお義母様が見たら何と言うでしょう。
でも彼の大きな手に小さな手のひらを握られて私は安らぎを覚えてしまうのです。
甘美な感覚と罪悪感、でもこれは国の許可している行為、妻を1人にする夫が悪いのだと
自分に言い聞かせます。
「静、、今日もいいだろう?」郁男さんはもう自分の女として私を扱っています。
そして私も息子や夫のいない家で他人の夫に抱かれることに喜びを感じていました。
そして、彼の手が次第に私の体を触り始めます。私は固く唇を閉じて彼のなすがままにしています。
寝取り法案を盾に彼に強引に迫られてセックスさせられた、そんな今更、通じようもないアリバイ作りではありませんが、自分から積極的に求めていくのはさすがに罪悪感がありました。
郁男さんはソファーの隣に座ってなすがままにされている私を押し倒しました。
「愛してるよ、静」低く耳元でささやいた後は無言で身体を触ります。
今まで夫にしか見せたことのない体を他人の旦那様に余すところなく眺められ、愛撫され、蹂躙される。
人として許されないそんなことをしながら、私の体はいやしくも感じてしまうのです。
「あん、郁男さん、こんなところで、、ソファーでなんて、、や、恥ずかしい」
あかりのこうこうとついた居間で私を弄びます。
せめて暗闇の中での行為なら他人の夫に体を開いているという実感も薄らぐというのに、、彼はあえて自分の存在が刻みつけるように明るい明かりの下で私を抱くのです。
「静はおっぱいが感じ易いよね、ちょっといじられただけですぐ勃起しちゃうんだよね。」
私の胸が彼の愛撫に歓喜し乳首を立てています。
Fカップの胸が男を誘うように揺れています
「こんな大きな胸を揺らして男を誘惑しているからこういうことになるんだよ。」
明るい明かりが下で弄ばれる恥ずかしさ、それでも私の熟れた体は夫の愛撫に素直に反応してしまいます。
ことに彼とのセックスはもう5回目、私の体の弱いところ性感帯は全て知りつくされてしまいました。
私は人妻でありながら他人の夫の性奴隷に堕ちていたのです。
乳首を勃起させ、おまんこ濡らしてしまってからはもう彼の要求には逆らえません。
「静さん、俺のちんちんくわえてよ!」目の前にそそり立つペニスを突き付けられます。
「郁男さんの、逞しいおちんちん」
固く勃起している郁男さんのおちんちん、私は愛しそうにキスをして自らの唇と舌でしゃぶりました。
夫のおちんちんでさえもしゃぶった事は数えるほどしかなかった私が、今では自分から進んでしゃぶりこむ始末です。
鼻につき抜けるような男の匂い、興奮した私は自分からパンティの中に手を入れて割れ目をまさぐります。
郁男さんも私の興奮をパンティーをズリ下ろして私のムッチリとしたお尻をさらします。
太ももの隙間から自分の割れ目が郁男さんの視線にさらされているのが分かります。
それでも私はあえて見せつけるように軽く足を開いてみせるのです。
「ああ、、そこ、、気持ちい、、い❤️」
郁男さんに中指と人差し指で押すようにクリトリスを刺激されると淫らに蜜があふれました。
「ああ、、郁男さん❤️んんぐうううじゅぽ、、ちゅぱ❤️」
彼の指でおまんこ弄ばれながら私は奴隷のようにおちんちんをしゃぶりました。
「静さんのおまんこヒクヒクしてるね。クンニして欲しいんだね」
そして、仰向けにさせられ69の体勢で口の中におちんちんをいれられました。
えずくほど奥までねじこまれて腰を振られながらヴァギナの中には舌と指が侵入しました。
上の口も下の口も浮気相手の男のもので満たされたのです。
「んんんぐうううう、ああああひぃいい、あん、気持ちいい!もっと静のおまんこいじって、あああ!」
「静!フェラチオ上手になったね。精子、搾り取られそうだよ。おちんぽにした絡めてまじ淫乱!射精る!」
ドビュウウウウウ!ビュービュー!郁男さんの腰がブルブルと震え射精の瞬間を迎えています。
「静、出すぞ」
そして彼は筋肉質の太ももで彼女の頭をがっちりと挟み込んで喉の奥にペニスを固定したまま容赦なく射精したんです。彼は所有物にマーキングするように荒々しくそれをするんです。そして私はおちんちんをしゃぶっているだけで割れ目がぐちょぐちにに濡れてしまいます。
「んんふーーーーっ♡ ぷはっ♡♡ すごい、濃くて雄のにおいがする……っ♡♡ んぅッ♡ ちんぽ、好きっ♡♡ んむぅッ♡ ふぅ…………っ♡」
まるで性欲処理の道具のように扱われて、喉への直接の射精、むせ返るような匂いと息苦しさで私は激しく腰を痙攣させ失禁したんです。ソファから転げ落ちて私は部屋の絨毯を汚しました。
自分の夫では絶対やらないような獣のようなセックス、時にとろけるように甘く、そして私と言う女の心に秘めた被虐心をあぶり出すかのように時に性欲処理の道具のように扱う郁男さん。
上品な家庭に育った私にとって、彼こそが男と言う荒々しいイメージそのままでした。
「ああ、こんなにおもらししちゃって、、そんなにちんぽくわえながらクンニされるのきもちよかった?」
リビングの絨毯におもらしをしてしまった私を責めるように、郁男さんはタオルで絨毯を拭き、私の顔に押し付けました。屈辱と同時に湧き上がる興奮。
「ほら、足を開きなよあ、俺のおちんちんで可愛がってあげるから、、。」
私も彼もイったばかりだというのに直ぐに復活する郁男さんのペニス。
「ああ、いや、イッたばかりはだめ、、、、」
私はするりと郁男さんの手から逃れて部屋の隅までヨタヨタとはいました。
しかし出口までもう1歩と言うところでがっちりとたくましい腕に尻をつかまえられました。
「まだ、おまんこしてないだろ、今日もたっぷり中だしして、俺のちんぽを覚えさせてやるよ」
「あああ、許して!ひぎぃぃぅ!太いのが入ってくる」
四つん這いの状態で押さえつけられ私はは容赦なく貫かれました。
「ああああああああーーーーーーーー!」
奥までズンッと貫かれた瞬間に私は長く大きく喘ぎ声を上げました!
郁男さんがは支配を示すようにリビングの床で四つん這いにさせたまま私を犯しました。
リビングのフローリングに愛液が飛び散り、床を濡らします。
膝が滑りうつ伏せに倒れます。しかし、その状態から両足に足を絡め、うつぶせのまま両足をY字に開かされました。
まるでダッチワイフのような恥ずかしい状態です。
そして大きな体で押しつぶすように後ろからペニスを突き入れピストンしたんです。
ああ、あ゛あ゛あ゛あ゛ひぎぃいいいい、いぐうう、いっじゃうううううううう!
私ははいじめられた少女のように泣きながら絶頂しました。
「うっ!やべ、もう限界k、中に出す、、。妊娠しろよ❤️静!」
ドビュウウウウウドビュウウウウウ
そして、その瞬間に彼のペニスから私の体の中に熱いものが放たれるのがわかりました。
それは私の膣を通り子宮の奥まで流れ込んでいきました。
激しく種付けされてボロ雑巾のように横たわる私、霞む視界の先では郁男さんが冷蔵庫からビールを出し、冷蔵庫のハムやチーズも勝手に取り出して、割れ目から精液を垂れ流す私を満足げに見下しながらぐびぐびとおいしそうにお酒を飲んでいました。
「そろそろ帰らないと理恵のやつがうるさいから帰るよ。」
そう言うと彼は何事もなかったかのように、横たわる私を置き去りに去っていったのでした。
⭐️寝取られSEXが相手の端にばれて。
郁男さんと激しい不倫SEXをした翌日のことです。妻の理恵さんが私の家を訪ねて来ました。
「柏木さん今日は手作りクッキーを持ってきたわよ」
いつものお茶会のように女同士の気兼ねない会話をする理恵さん。
普段はとっても楽しい彼女との会話が私にとって後ろめたいものになりました。
私は彼女に内緒で彼女の夫とセックスをしているのです。
彼女のクッキーを食べます。とても良い出来なのですが緊張でどんな味をしているかさえわかりません。
「ところで柏木さん、お味はどうだったかしら?」
「ええ、このクッキーとってもおいしいですよ」上の空で答える私。
「フフフ、クッキーのお味じゃないわよ、うちの旦那のおちんちんがおいしかったかどうかって!聴いてんのよ!この泥棒猫の静ちゃん」彼女は紅茶を口に運びながら鋭い目で私を睨みました。
「え、何のことですか?」かろうじて答えましたが私の声は震えていました。
「私が酔いつぶれたあの日、うちの旦那とあなたが廊下で何をしていたか私が気づかなかったとでも思っているの?大きな喘ぎ声を上げて、うちの旦那の腰に足を絡めておまんこにちんちん咥えこんでたじゃないの!自分の夫でもない男のものを受け入れて腰を振るなんてあんた頭どうかしてるんじゃないの?それだけじゃないわ。うちの旦那がウォーキングと偽ってあんたのところに通いつめているのは全部知ってるんだから!自分の妻に黙って一人暮らしの女の家に行くなんてやることは決まってるでしょ!」
「郁男さんにはいろいろ相談に乗ってもらっているだけです!」
苦しい言い訳をする私。
「可愛い顔して面の皮の厚い女ね!昨日の昼下がり、あなたたちがリビングで何をしていたか!電気も消さずに明るい部屋の中で、あなたが乗ってもらっていたのは相談じゃなくて、あなたのお尻の上にでしょ!獣みたいに貫かれていやらしい叫び声をあげてたじゃないの!カーテンの隙間から全部見させてもらったわ」
彼女が獲物を追い詰めるような鋭い目つきで私にいいました。
完全に現場を抑えられていたのです。もはや言い訳は通用しませんでした。
「ごめんなさい、私、郁男さんとSEXしました。私は国の法律で寝取っても良い女にされてるらしいんです。だから断ることができなくて、、。」
「あら、そうなの?あの寝取り法案は私も知ってるわ❤️あなたは自分がやってることを悪いと思ってないと言うのね。わかったわ、あなたの旦那さんの誠司さんにこのことを報告させてもらうわ!」
彼女の言葉に私は青ざめました。法律がどうとか言っても自分のやった事は許されることだとは思えませんでした
「この償いは何でもしますから、どうか夫には内緒にしておいてください」
私は理恵さんの前で土下座しました。
ソファーに腰掛けていた理恵さんの足が私の頭の上に振り下ろされました。
まるでゴミでも踏みにじるかのように足で私の頭を踏みつける理恵さん。
「ほら、もっと地べたに顔を擦り付けて謝りなさいよ!この泥棒猫。そして私の足を舐めなさい!」
彼女は靴下を脱いで足の裏で私の顔を踏みにじりました。
「早く舐めないとお宅の旦那に電話するわよ。昨日のセックスの動画は隠し撮りしてるんだからね!お宅の旦那に見せてあげてもいいのよ!あなたがどういう女なのか」
「本当に申し訳ございません。全て私が悪いんです。何でもしますから、、どうかこの事は夫には内緒にしておいてください。」そう言うと私は彼女の足を舐めました。
彼女の足の親指が私の口の中にねじ込まれました。そして彼女のもう片方の手は私の乳房をぐりぐりと踏み潰しました。
「ああ、痛い、。許してください、、どうか許して、、、」
「ふん!人の夫をくわえ込んでおいて虫のいいこと言ってるんじゃないわよ!おとなしそうな顔してとんでもないメス犬ね!何でもするというのならひとつお願いしようかしら?」
「そうね、うちの息子の達也が、早熟でね、中学生のくせにセックスに興味津々なのよ。筆おろしの相手をしなさいよ!武史のお母さんは美人だってウチの子あんたに憧れてるみたいだし、ちょうどいいわ。」
自分の息子と同い年の少年の筆おろしをさせられるなんてとんでもない屈辱でした。でも私は断る権利はありませんでした。
そして理恵さんは家に電話をして達也君を呼びました。
いつものように元気よく達也君が我が家にやってきます。
野球少年で息子の武史よりもがっちりとした体つきをしています。
「母ちゃんどうしたの?静さん、母ちゃんがお世話になってます。」
事情も分からずにいつものように挨拶する達也君。
「ふふふ、今日は達也にとっておきのプレゼントがあるのよ。あなた静さんのこと好きだったわよね。お母さんが静さんにあなたのセックスの相手をしてくれるようにお願いしたのよ。そしたら喜んで引き受けてくれたわ」
「母ちゃん、母ちゃんじゃあるまいし、静さんはそんな人じゃないよ。また無理を言って困らせたんじゃないの」
達也君は私をかばってくれました。
「達也は女を見る目がないわね、清楚なふりをしている女ほど中はどうしようもなく淫乱なものよ。静さんもそんな女なの!そうでしょ静さん!」
「私は、、、、」目に涙を溜めて逡巡する私。
「わかってるわよね、さっさと服を脱いでそのいやらしい体をうちの息子に見せなさいよ!」
もはや断ることのできない勢いで理恵さんが言いました。
「達也くんごめんね、、おばさん何かの裸を見せたりして、、」
そう言うと私は彼の前で服を脱ぎました。ボタンを1つ外すたびに達也くんが息を荒くして私の体を見ています。
自分の息子の友達に裸を見せる屈辱、恥ずかしくて死にそうです。パンティーとブラだけになったところで私の瞳から涙があふれました。もう悲しくて死んでしまいそうです。
「達也ったらおちんちんビキビキにして!あとはあなたが脱がしなさい。静さんは男にリードされるのが好きな女なのよ❤️ちょっと乱暴してあげたほうが喜ぶかもね?フフフ」
心底、愉快そうに理恵さんが笑いました。
「静さん、ごめん、俺!俺!」達也君が私に抱きついてきました。まだ少年のほっそりとした体つきですが身長ではもう頭1つ私よりも大きい彼です。私は瞬く間に組敷かれてブラジャーをはぎ取られました。彼はフロントホックの外し方がわからずに力ずくで引きちぎったのです。
(ああ、、若い子のむき出しの性欲に私蹂躙されるのだわ、、でもこの乱暴なところがちょっと興奮するかも、、ああ、ダメよ静、この子のお父さんとのセックスしてこの子ともするなんて)
彼の股間からはピンク色の可愛らしい色とは対照的にたくましく勃起したおちんちんがそそり立っていました。そして、彼は私のおっぱいを震える手でがっちりとつかみ乳首に吸い付きました。
「ああ、、夢にまで見た静さんのおっぱい、、綺麗だ❤️」
赤ん坊が乳を求めるようにちゅうちゅうとおっぱいを吸われました。
私はそれがすごく可愛く感じられて達也君の頭を優しく撫でてあげました。
「静さん❤️」達也君はうっとりとした顔で私の胸に顔を埋めています。
彼にしゃぶられて私の乳首がビンビンに勃起してしまいました。
「何、夢中になっておっぱい吸ってんのよ!赤ん坊じゃあるまいし達也のへたくそ、ためらわずにパンティーを脱がしなさい。おまんこじっくり見てやるがいいわ!」
「静さん、、うちの母ちゃんが乱暴でごめんね」
理恵さんにけしかけられて緊張した面持ちで達也君が私のパンティーを脱がしました。
すると理恵さんが私の足を無理やりに開かせて、息子の達也君に向かって説明し始めました
「達也、よく見なさい、これが大陰唇、肉襞の奥の穴が膣口!おまんこ穴❤️よ、そしてこの上の蕾がクリトリス、ここいじられると静さんは乱れるわよ。」
そういうと理恵さんは私の膣の中に指を入れ、クリトリスを弄びます。
女同士弱いところを知り尽くした彼女の愛撫に私は反応して、クチュクチュと淫らな音を立てて濡らしてしまいます。
「よく見なさい。このいやらしい穴からこの女は武史くんを産んだのよ!指を入れて好きにおもちゃにしていいのよ。こんな女はどんな目にあったって文句言えないんだから」
「これが女の子のおまんこ、すげぇこんなちっちゃい割れ目から武史が生まれてきたんだ?まじすげぇ、」
そう言いながら彼の指が私の割れ目を開き、膣穴を観察しました。大人の男の視線とは違う無邪気で容赦のない少年の視線。
彼の指がまるで理科の観察をするかのように私の膣の中に入ってきます。
「ああ、乱暴にしないでおばさん壊れちゃう、、ああ」痛みに身をよじる私
「子供におもちゃにされて、のたうちまわってしょうがない女ね、達也!変わりなさい、お母さんが見本を見せてあげる。そんなやり方じゃ将来、彼女ができたとき嫌われちゃうわよ。さっきやって見せたでしょ。不器用な子ね。まずは優しくこの辺を撫でてあげるの、濡れる前から指を入れるのはダメ、よく覚えておきなさい。そして同時に乳首の先を爪の先で擦るように刺激してあげるのよ。」
女学校出身の理恵さんは女の感じさせ方を熟知しています。
こんな異常なシチュエーションなのに私の体を感じてしまいました。
「母ちゃん静さんの乳首がツンって立ち上がってきたよ、おまんこくちゅくちゅって濡れてきてる」
達也君が間近で私のおまんこを眺めながら、指先に愛液をすくい取って自分の口に入れました。
恥ずかしくてたまりません。
「だいぶ溶けてきたわね、次はクリトリスを指で押しつぶすようにクリクリ刺激するのよ、ここまでくれれば膣の中に指を入れてもいいわね、あなたの中指で静さんのクリトリスをこすってみなさい。」
まるで精密機械でも扱うように真剣な表情で達也君の指が私のクリトリスを刺激しました。
「「あ、あああ、わたし、、おもちゃになんか、。あああ!、、ならない、、、、でもキちゃう、、すごいの、、キちゃう、悪い子になっちゃうぅ、、あああ、、いぐぅうううううううう!」
彼の指に私のクリトリスが勃起した感触が伝わったようです。そして私は機械じかけの人形のように彼にクリトリスを刺激されるたびに無様に腰を振りました。
「すげぇよ母ちゃん、あの静さんが俺にクリトリス触られて、ビクビク腰を振ってるよ」
「達也よく見てごらんなさい、おまんこをこんなにグッチョリ濡らしてるわよ、イクまで責め立てるわよ、達也よく覚えておきなさい、イかされた女にセックスを拒む権利は無いのよ」
興奮した理恵さんも下着を脱ぎ捨てて全裸になっています。
達也くんが少しぎこちない手振りで私のクリトリスと膣穴を攻めます。
「あああ、あ゛あ゛いぎぃう゛う゛あああ、ひぅうういい」私が低いみっともない喘ぎ声を上げます
理恵さんが私の唇にとろけるようなディープキス、そして両方の手で乳首を攻めてきます。
「んんんくんんんんぅうう、あああ、いい!気持ちいい、、ああ、もうイッちゃう、ゆるひて、息子の友達の前でイクなんていいやぁ、達也君、見ないで、見ないで、、ああ」
「達也見てごらんなさい、清楚なふりをしても子持ちの女なんてひと皮むけばこんなもんよ!浅ましい喘ぎ声を上げて、自分から腰を振って、こんなに濡らして恥ずかしくないの!」パーンッと家さんが私の尻を打ちすえました。
「ああああーー!」私は乳房をふるわせて羞恥ににもだえました。
「静さんが俺におまんこ触られて感じている。ねえ、イクとこ俺に見せてよ!ほらイケよ!母ちゃん俺、静さんをイかせるよ」
「竜也くんやめて、おばさんの恥ずかしいとこ見ないで、見られたら、おばさん恥ずかしくて、死んじゃう、いや、だめ、ほぉ゛~~~~~~~~ッッ♡♡゛ おぉ゛ッ♡ おっ♡ お、 ぉ……っ♡ お、 お゛、 お゛ぉ ~~~ごめんなさい、ごめんなさい、いいいぐぅぅっ♡♡゛」
私は無様に潮を吹いていきました。
「やったよ母ちゃん、俺、静さんも気持ちよくさせたんだよね!」
幼いオスが初めて獲物を仕留めた時のような顔をしていました。
私は息子の同級生におもちゃにされて絶叫していき果てたのです。
「静さんあなたは本当にどうしようもない女ね、跪いて達也のおちんちんをフェラチオしなさい。おまんこに入れる前に一発ヌいとかないとね!」
達也君を直立不動で立たせ、私をその前に女奴隷のように引きすえました。
「静さん、咥えてよ!俺のちんちん」竜也くんが勃起したおちんちんをぐりぐりと私の顔に押し付けました。
「ああ、もうどなってもいい、、若いおちんちんの匂い、クラクラしちゃう、ちゅぶ、ちゅぷうう、うぐうぐ」
私は前髪をかきあげて彼のおちんちんをしゃぶりこみました。
「うそ!俺のおちんちん、静さんが口の中に入れてしゃぶっている。舌でぺろぺろされてまじヤバ、溶ける、俺のちんこ溶けちゃう!母ちゃん助けて、、あああああ、、」
快楽に身をよじり震える達也君。
「達也ったらこんなに気持ちよさそうな顔して、構わず出していいのよ。お母さんがついてるわ怖くないわよ。」
フェラチオされながら震えている達也くんの手を理恵さんが自分のおまんこと乳房に導きました。
「ああ、母ちゃんのおまんこの中もすごい濡れてる、おっぱいは手のひらサイズで、でもこの感触、すげえ懐かしい」
自分の息子におまんことおっぱいを触らせながら理恵さんは気持ちよさそうに喘ぎ声をあげました。
「あああ、達也!達也!かわいい息子に体触らせるのって最高!旦那より興奮するわ、あん、そこ、いい、達也お母さんも満足させてちょうだい。イク、イク、、あああああ、、いぐ!」どうやら小刻みに絶頂を繰り返しているようです。
私の髪に彼女のおまんこから愛液が降り注ぎます。
跪きフェラチオしている私の上で親子が快楽を貪りあっています。挙句の果てに2人はディープキスまで交わしました。
「うううう、静さん!母ちゃん!俺、射精るぅ!」達也くんの腰がブルブルと震えます。
私は射精の瞬間、口からおちんちんを抜こうとしました。
「静さん、うちの息子の精子全部飲みなさいよ!達也、構わず口の中に射精しなさい。この女は卑しい精液便所よ!喉の奥にぶち込んでやりなさい」
理恵さんはそういうと私の顔を抑えつけました。
「あああ、静さん、射精るぅぅ!」ドビュウウウウウドビュウウウウウ、
鼻に突き上げるような青臭い臭い、若者の勢いのある精子が私の口の中に放たれました。
私は唇の端から精液を垂れ流しながらしばらく茫然自失としていました。
そしてぐったりでした私の体、両足の足首をつかんで理恵さんがY字に足を開かせました。
「さぁ準備は万端よ、気持ちいいおまんこ穴よ。うちのお父さんも最近夢中になってるのよこの女の穴に!あなたの童貞おちんちんをぶち込んであげなさい。」
射精したばかりだと言うのに達也くんのおちんちんは再び垂直にそそり立っています。
竜也くんが真面目な表情で私を見つめてくれました。少年の純粋な瞳が私を見つめます。
「俺のはじめての女の人が静さんだってこと一生忘れないからね。静、好きだ!」
「あああ、嬉しいわ❤️こんなおばさん好きだと思ってくれて、達也くんのおちんちんが入ってくる。おばさんの中に入ってくるの、、あっ!ああああああーーー!」
20歳以上年下の少年に真顔で愛をささやかれながら私は彼のペニスを受け入れました。
夫のペニスとも郁男さんとも違う感触。
元気の良い若鮎のようなペニスは初々しく私の中でピストンしました。
私は彼の若い性を体の中に迎え入れて激しく興奮していました。
目尻に涙を浮かべて夢中になって腰を振っている達也君をかわいいと思いました。
この子の子供を妊娠してあげたいと思いました。
「気持ちいいよ!静!静!」
父親の郁男さんに続いて息子の達也君からも自分の女のように呼び捨てされながら
私は犯されました。そして夫以外の3人めの男のペニスを受け入れて恥知らずにも腰を振りました。
「フフフ、おばさんの体は気持ちいい?好きに動いていいのよ、達也くんとってもかわいいわ❤️」
私は自らあればディープキスを交わし、少年の腰に足を絡めました。
「ああ、静!静!出ちゃう、俺、セーシでちゃう、、静さんを俺、妊娠させちゃう、、ああああ、、でる」
「いいのよ、出して、、おばさんもいきそう、達也君、一緒にいきましょう、、達也くんの子供、おばさん妊娠してあげるわ❤️あああ、、いぐ、、いぐ、、いぐぅぅ!」
私はひときわぎゅっとおまんこ締め付けて達也くんのおちんちんを射精に追い込みました。
「あああ、静さんのおまんこに精子吸い取られる、俺、射精るぅぅーーー!」
ドビュドビュビューービュー
彼の精液が何度も何度も私の子宮に叩きつけられました。私は激しく体を反らせて、つま先をピクピクさせながら意地汚く絶頂しました。
「ふふふ、達也すごく気持ちよさそうな顔してる。初めて女の体の中に射精した感想はどうかしら?それにしても静さんほんとに淫乱なのね、中学生に犯されていくなんて、しかも中出しオッケーなんてね、ククク見てるこっちが恥ずかしくなっちゃったわ。おまたがゆるい馬鹿女だわ。間違っても子供ができたから認知しろなんて言わないでちょうだいねう、うちの達也は未成年ですからね」
達也君は激しく射精を終えて私の体にのしかかったまま洗い息を吐いています。
私はうつろな目で天井を見上げました。私はその日また家族を裏切ってしまったのです。
そんな私の姿を心底蔑むように理恵さんが見下していました。
そして私は妊娠しました。DNA鑑定の結果、達也君の子でした。
産婦人科の先生に中絶をお願いすると先生はこう答えました。
「奥さんの場合、性的関係の停滞した夫婦に対する寝取りの自由化法案 (寝取り合法化法案)の対象になってるから日本中どこの病院に行っても中絶はしてもらえないよ。それに国の方からかなりの金額の補助金もでるし報奨金も出るんだから、産んでおきなさい。」
「でもそんなことしたら夫から離婚させられてしまいます。」
私は涙目で食い下がりました。すると先生はその場に少子化対策局の綾瀬 凛さんという職員さんを呼んでくれました。彼女は私に丁寧に説明してくれました。
「それは大丈夫ですよ。少子化対策局の方でうまくやります。あなたが三澤郁男さんとセックスしたその日から、実は少子化対策局から連絡が行ってるんです。あなたの旦那さんは報奨金が入ることを喜んでますよ。それに私たちの斡旋で三澤 理恵さんとセックスもしています。理恵さんは体育系の旦那よりも理知的なあなたの旦那さんの方がお好みのようで、すでに7回以上通いつめているようですよ。もしかすると彼女も妊娠するかもしれませんね。」
私はその場ですっかり脱力してしまいました。
自分の知らない間に周りのみんなだけが納得していて、1人で悩んでいた自分が馬鹿みたいです。
「そういう事は早く教えてくださいよ」私は綾瀬さんに文句を言いました。
「でも寝取られる緊張感、すごく興奮しませんでしたか?セーフティーネットのある不倫がこの
寝取り合法化法案なんです❤️」彼女はいたずらっぽく微笑みました。
その後、私は無事に出産しました。
三澤さんご夫婦とのセックス関係は今も続いています。夫婦4人で乱交した時は夫が久しぶりに興奮して私にのしかかってきました。夫はネトラレセックスが好きなようです。相変わらず夫とは別居生活ですが、達也君が毎日のように私の家に来てくれます。そして私は息子と同い年の少年と恋人同士のような時間を過ごすのです。もしかすると3人めの子供を妊娠するかもしれません。
でも、竜也くんが可愛くてあれが望むなら産んであげてもいいかなと思ってます。
以上、報告終了、、。
「うむ、なかなか現場でも好評なようだね。さすがは凛君だ。セックスからその後フォローまで実に丁寧にこなしているようだね。」
大森はDVDを見ながら凛の豊満な乳房を優しく弄んでいる。
そしてもう片方の手は彼女のタイトスカートの中にねじ込まれ、怪しく律動していた。
クチュクチュと淫らな音が聞こえてくる。
「あ、、これで、、報告、、、んんっ❤️おわ、、り、いくっ❤️」
凛が弾む呼吸を必死に隠して甘イキしていた。
「大森のおじさま、凛にだけずるいよ。千秋にもシテよ!」
「それは千秋の報告を聞いてからだな。まずよくやった凛にご褒美だ。」
そういうと大森はチャックをおろして勃起したペニスを凛に見せつけた
「ああ、、大森局長❤️好きです❤️」
「凛君❤️」
最初は軽く触れるだけのキスだったが次第にお互い舌を出して絡めあうディープになっていった。
ちゅっちゅー れろれろれろれろれろ ちゅぱっ
「局長、気持ちいいですね 。私は局長が喜んでくれるなら何でもします。」
「ふふいけない子だ、乳首もこんなに立ってるじゃないか。」
「ひぅぅ、あっあんっ そんなに、。感じやすいから、強くつままないで下さい んあっ❤️」
「凛君、感じやすいおっぱいだね。こんなに淫らに勃起させて」
「局長❤️もっと凛をいじめてください。」
「好きだ!凛❤️」
大森は彼女の足首をつかんで大きく開かせた。
おちんちんをしゃぶって興奮したのか彼女の割れ目はしっとりと潤っていた。
大森は彼女の割れ目に唇を寄せて舌でぺろぺろなめクリトリスを吸ったり甘噛みしたりした。
「局長❤️もっとんんっはぁんんっ ひゃうんんっ 」
大森は左手の人差し指と中指を膣に入れてかき回しながら右手の人差し指を陰核に当ててぐりぐりと押したり弾いたりした。
「んおっ❤️んんっはんんっはんんっ んんっイグっ❤️はぁんんっはんんっはんんっ 」
やがて彼女は絶頂に達して体をビクビクッと震わせた。
「まだ休むのは早いよ凛君❤️」
かすかに痙攣する彼女を仰向けに寝かせて後から一気に貫いた。ズブゥ!
「んはぁ! イったばっかりなのにら、めえぇ、。イクっ!」
大森は腰を動かして彼女の奥へ突き入れた。
パンパンパンパン ぐちゅぐちちゅぐちゅ ぱんぱんぱんぱん
「ああ、、ひぃぃ、、イグっ、。しゅきっっ❤️そこ❤️すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」
大森は彼女の背中に覆いかぶさるように密着した。
彼女の大きな胸が潰れている。
彼女の耳元に顔を近づけた大森は荒い息遣いのままささやいた。
「凛君、l好きだ!愛してる! 」
「私も大好きでしゅ、、囁きやばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️好き、だいしゅき❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、いぐっ❤️」
「ああ、、凛君、射精る!」
大森は後ろから抱きしめたまま射精し、同時に彼女もイッていた。
ドクッドクドクン ビュルルルルーー!!
「ああ、熱いのいっぱい出てます 。」
どくんどくん びゅるるる!
彼女の子宮の中に大森はたっぷりと射精した。
二人はそのまましばらく余韻に浸っていたが、大森は彼女の膣からペニスを引き抜いた。
彼女の割れ目からは大量の精液が流れ出していた。
「ふふ、可愛いぞ凛❤️これからも頑張ってくれよ」
「ああ、、素敵です❤️大森局長のためなら私❤️綾瀬 凛は何でもします❤️」
大森は彼女の肩を抱き寄せてキスをした。