※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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未就学少年に対する母や姉による筆下ろしの義務化。宇崎さんちの鬼畜息子と美母 小夜と麗姉の亜美、

2025年 鬼志田 冨美男内閣は日本の歴史上最も悪名高い「少子化対策特別法」を与野党の賛成多数で採決した。

1部の若手議員からはこれはレイプフリー法案だとの反対があったものの

シルバー民主主義の申し子である大物議員たちにとって老後の福祉の維持こそが、お互いの票田の最大のテーマであり、与野党共にモラルハザードは看過すべきだと判断したのだ。

鬼志田首相は詰めかけた報道陣に向けて力強く宣言した。

「1億2000万の日本の人口があと20年で1億を切ります。高齢化が進み生産年齢人口が減ります。ここで若年層の人口増加させなくては日本の社会福祉制度は崩壊し、世界における経済的地位も目も当てられない状況になるでしょう。当然、国防もおぼつきません。経済産業省の試算ではこの社会システムの劣化がもたらす犠牲者は10,000,000人を超えると言われています。敢えていいましょう!少子化!これは差し迫った人道上の危機です。もはや先送りはできません!無資源国のわが国は出生率を爆上げして優秀な人材を教育するより他ないのです。

ここに少子化対策特別法を制定し、来年4月より施行します。法案の骨子は

一 男女の性的交渉条件の緩和、準強制による性的行為の黙認。

二 職場等での出世率引き上げの努力義務。わが国での出産等を前提とした外国人材の受け入れ拡大。

三 学校教育の現場での性教育の強化と早期出産の奨励。

四 育児家庭への支援策の飛躍的強化、大学卒業まで途切れのない育児支援の実施。独身家庭への課税強化

五 省庁を超えた横断的な組織、少子化特別対策局の設置と大幅な権限の承認 。以上とします。」

そしてこの日を境に日本という国は女性にとってSEX地獄となった。

日本のあちこちで「望まぬセックス」が横行したのだ。

 

「昨年度、文部科学省が実施した未就学児童におけるセックス体験の影響についての調査で興味深い結果が得られました。ニートになる子の多くが童貞であり、女性経験を持たないことと社会への適応に大きな相関関係があることが裏づけがとれれたのです。大森局長が昨年から制度化した家庭内における筆おろしの有効性が立証された形ですね!」

少子化 特別対策部局 次長の綾瀬 凛は局長の大森 隆史に報告した。

綾瀬 凛 27歳、ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。

「大森のおじ様❤️未就学から立ち直った男の子の多くが母親やお姉さんから筆おろししてもらって自信を得たって出たってデータが出てたよ。今では子供の未就学児に悩むお母さんたちが頑張ってるよ」

現役大学生で潜入捜査官の小布施 千秋 が大森にうれしそうに報告した。

黒のショートパンツに黒のVネックのカットソー。ショートカットの黒髪に黒目がちな大きな瞳、胸元の白いロザリオ以外は黒づくしだ。モデルのような長い足、Cカップの美乳とスレンダーな腰付き。その姿はどこかしなやかな黒猫を思わせる。超絶美人ではないが、下手な美人より多くの男に可愛いと思わせる類の娘だ。

「うむ、2人ともご苦労、今年から未就学児童に対する母親の筆下ろしが義務化されることになった。母親が難しい場合は姉がそれを請け負うことになる。将来を担う男の子が自信をつけて復学あるいは就業してもらうことが大切だ。既に先行事例いくつか報告されているから、みんなで見てみよう。」

大森局長は黒いソファーにどっかりと腰をおろし左右に凛と千秋を座らせてDVDのスイッチを入れた。

 

宇崎 小夜(さや)40歳、17歳の息子の健二と18歳の長女、亜美の二児の母だ。

はずかしがり屋で、内向的ではあるが明るくて優しい性格、どんなときでも自分の事よりも他人の事を優先してしまう。不実な夫に離婚され、シングルマザーの彼女は幼稚園の保育士をして姉と弟、二人の子供を養っている。

彼女の童顔な外見は40代になった今も20代で通るほどの若々しさだ。

小柄な体格の割に形の良いボリューム感のある乳房、ふんわりとした柔らかい腰つき、見ているだけで癒される感じがある。そして優しい言葉遣いが、ーより以上に彼女の印象をソフトなものにしている。

 

しかし彼女には大きな悩みがあった。息子の健二 17歳の引きこもりである。

高校生活に入って彼は好きな女子に告白したことからクラスの笑いものにされていじめの標的になった。

そのことで健二は完全に人間不信となり自信を失っていた。

かわいい息子がいじめられる姿を見るに見かねてついに高校1年の時に不登校を許した。それから息子の引きこもり生活が始まった。

息子は1日中、エロゲームをするか昼寝をするかして過ごしている。時折コンビニに買い物にいく以外は全くの引きこもりだ。素直だった性格も次第に歪んできて言葉遣いも荒くなった。。満たされない自尊心を母に対して横暴に振る舞うことで満たしているのだろう。

途方に暮れている彼女のもとに役所の少子化対策室の職員が訪ねてきた。

「宇崎さん、未就学児童に対する母親の筆下ろしが義務されました。お母さんは若々しくて素敵でらっしゃる。ぜひ頑張って息子さんとセックスして自信を持たせてあげて下さい。お母さんが無理でしたら、18歳のお姉さんの亜美さんでも構いません。未就学の解消には家族のセックスが大事なんです。」

区役所の職員は家に上がり込んで長々と実施した場合の支援策についてさやに説明した。

いくらなんでも自分の息子とセックスがするのは、彼女はためらっていたがかわいい息子のために

実行に移した。

 

宇崎小夜の証言

私は仕事から帰ると必ず息子の部屋に行きます。最近は性格もすっかり荒れてしまい、乱暴な言葉遣いをするようになりました。時折ナイフをちらつかせて、殺してやると脅すこともあります。

でもあの子は私が産んだ子、自分の息子が怖い母親なんていませんよ。もしあの子が私を殺すことになっても私は絶対怖いなんて思わない、

母親ってそんなもんですよ。もちろん息子に犯されることで健二が自信を得られるなら、私は喜んで犯さされようと思いました。

そして息子に役場の人が持ってきた書類をさりげなく見せました。

息子に対して自分を犯して良いと暗に示したのです。内気な私は自分から進んで筆おろしをするようなことができなかったのでそうするしかありませんでした。

少しでも息子が興奮するように私はハーフパンツとTシャツというラフなカッコです。

息子がちらちらと私の胸を見ます。私は小柄な割に胸が大きいですから、男性の目についてしまうようです。

息子も男の子だけどに自分の母親とはいえ気になるのでしょうか、それとも昔、私の胸に甘えたことを思い出しているのでしょうか。

「どうしたのお母さんのおっぱいジロジロ見たりして、、?」

「俺、ババアのおっぱいなんて見てないし、、」乱暴な言葉で答えて目をそらす息子。

「そうよねごめんなさい、いくら役所が進めるからって健二もこんなおばさんに興味なんかないよね、健二も早く学校に戻ってさ、かわいい彼女でもできたらいいよね。」

私の何気ない一言、声が息子の逆鱗に触れたようです。

「お前!馬鹿にしてんのかよ!引きこもりに彼女なんかできるわけないだろ!俺は一生恋人なんかできないよ。母さんだってさ、いくら国がそれを進めるからって俺に犯されるの嫌だろ!俺なんか気持ち悪いだろ!」

息子はベッドに寝転がって横を向きました。チラリと見えた息子の顔は悲しそうでした。

 

「そんなことないよ、健二はかっこいいよ、お母さんはそう思うよ。それにとっても優しい子、お母さんは健二のこと愛してるよ、健二の為だったら何だってできるんだから、、」

私は懸命にいいました。その私の顔を見て息子は怖い顔でニヤリと笑いました。

「だったら今ここで俺にセックスさせろよ!やってみたいんだよセックス、ババアだけど見た目は20代だから母さんで我慢してやるよ。俺、溜まってるんだ。俺の性欲処理の道具になってよ。でっかいおっぱいぶら下げて、生足、丸出しにして、息子の部屋にやってくるような母親、犯されても文句は言えないだろう!母さん裸になれよ!そして俺にヤらせろよ。」

「健二、お母さんはあなたを愛しているわ」

かわいい息子のためならどんな辱めにも耐えられるのが母親というものなのです。

ベットで私から目を背けて寝転んでいる息子、、。私はTシャツを脱ぎブラジャーを外し、ハーフパンツも脱いでパンティー1つになりました。さすがにおっぱいを見せるのは恥ずかしくて左の腕で隠しました。

服を脱ぐ私のことに気づいた息子は振り向いて驚愕したようです。実の母親がパンティー1つで彼の前に立っていたのですから、、。

「ま、マジでやるなんて、母さんバカじゃね?しかも中途半端に脱いで、何おっぱい隠してんだよ?しかもパンティー履いたままじゃん、そんな愛してるふりなんてしなくていいから早くそのエッチな体、隠しなよ!」

私が恥ずかしさに耐えて脱いだのに愛してる振りと言われて私は腹が立ちました。

「フリなんかじゃないわ!お母さんのすべてを見せてあげる」

息子の前でパンティーも脱ぎました。

豊かに実った乳房も初めて夫以外の男の前に晒したのです。

 

「健二見なさい、これがお母さんの体よ、母親だけどちゃんと女の体、ほら覚えてるでしょ私のおっぱい。あなたは6歳までおっぱい吸ってたのよ、、。そしてここがあなたが生まれてきたところあなたが生まれた日、私はほんとに嬉しかった。私はあなたのお母さん、息子を拒む母親はいないわ。お母さんのおっぱい久しぶりに吸ってみる。傷ついてあなたの心を母さんは癒してあげたいな、、」

私は両手を開いて息子にいいました。あの無邪気でかわいかった息子を懐かしく思いました。

そして私は心のどこかで優しい息子は私がこうすれば心を開いてくれる。再び暖かい親子の関係に戻れると思ったのでした。息子が久しぶりにおっぱいを吸いたければ、恥ずかしいけれどそれもいいと思いました。

しかしそんな私の甘い希望は打ち砕かれました。

「ふん、ババアくせにエロい体してんじゃん、お望み通り使ってやるよ!おまんこついてんだから母親でも女だよな。」

 

息子は乱暴に私をベッドに引きずり込みました。そして力でねじ伏せ、私のおっぱいを思いっきりもんだんです。

「生おっぱい柔らかい!母さんエロ乳じゃん、俺の性奴隷にしてやるよ」

「痛いよ、健二、、乱暴にしないで、お母さん壊れちゃう!ああ、」

「壊れてしまえよ!実の息子にレイプされる母親だなんて傑作だよなぁほら乳首立てろよ!それともニートの息子には反応できないのかよ!よってたかって俺を馬鹿にしやがって。」

そう言うと息子は私の乳首に乱暴に吸い付きました。

誰も彼を認めてくれないのです。全てがうまくいかないことに息子が傷ついているのです。母親の自分がたとえ演技でも彼の性的行為に反応すべきだと思いました。

他の家庭のお母さんたちは自分の息子とセックスして息子が立ち直っていると聞きます。私も頑張ろうと思いました。恥ずかしがってはいられません。

「ああ、健二、、あん、、だめ、、、お母さん、、感じちゃう、、ああ❤️」

私は恥ずかしさをこらえてあえいで見せました。

「へへへへお母さん息子に触れて感じるなんて頭おかしいんじゃねーの!」

息子はニヤリとうれしそうに笑います。女を屈服させている満足感が劣等感に埋もれていた彼の心を興奮させているのです。そしてその興奮はさらに息子に大胆な行動を取らせました。

 

「特別にまんこクンニしてやるよ!これされると女は狂っちゃうんだろ!」

「え、そんなのやだ、だめ!お母さんそれ恥ずかしくてだめ、、」

本気で狼狽する私の姿に息子は嗜虐心を

そそられたのでしょうか、私の足首を持つと荒々しく足を開かせてためらうことなく、私のおまんこに顔を埋めてきました。

「こんなちっちゃな穴から俺が生まれてきたのかよ、マジ信じらんね、、おまんこめちゃくちゃ女の匂いがするまさか息子におっぱい触らて感じたんじゃないだろうな小夜」

息子が突然に私を名前で呼びました。

「自由に犯していいんだろう。母さんは俺の性奴隷なわけないだろ、これからお前は小夜!俺の性奴隷になるんだ!お母さんが愛情たっぷりに尽くしてくれたら俺はまた学校に行けるようになるかもしんない、。だからいいだろう小夜」

息子は私がその言葉に弱いのを知っています。

息子の将来のためになら私はもうどうなっても構わないと思いました。

 

「わかった、お母さんはあなたといるときはあなたの奴隷の小夜になるから、お姉ちゃんの亜美には内緒よ。」

「うるせえ!クリトリス舐められて腰をプルプルさせながら言ってんじゃねーよ!感じ易い身体してるじゃねーか、まじエロいぜ小夜の体!俺も早く使っとけばよかった!」

「あああ、あん、、母さん、、感じたり何か、、ああひぃい、ああん❤️ああ、、だめ、、」

「小夜のおまんこからぬるぬるしたのは溢れてきたぜ、、乳首だって俺の指の中でだんだんコリコリしてきたじゃん。」

実の息子に体を弄ばれる、この異常な状態になぜか私は興奮していました。

息子が立ち直るための生贄に自分の体が捧げられる、そんな自己犠牲の快感、自分の息子とは言え若い男に激しく求められる喜び、、母親の愛情も当然ありましたがどこか汚れた欲望が私の心の奥に疼いているような気がしました。

「小夜のおっぱい、プニプニで乳首もまだピンク色で、俺に吸われて勃起させてるじゃん!ほら見てよ、自分で見てみろよ、自分の息子におっぱい吸われて乳首エロく勃起させてるなんて馬鹿じゃねーの!」

動かぬ証拠を見せつけるように息子の指が私の乳首をつかみました。

「ひぎぃ!乱暴にしないで、お母さんあなたのためにやっているのに、、ひどい言い方されると悲しくなっちゃう、」

私の瞳から涙があふれます。

しかしその瞳を見つめる息子の瞳はますます獣のような光を宿していました。

 

「ほら、小夜のおまんこ濡れてるよ、自分の息子に触られてあんたの体はセックスのオーケーサインを出してるんだよ。ほんと母親失格だよな、しかもこんなエロボディで息子を誘惑して、犯されても文句言えないよな!」

「ああ、だめ、私たち親子なんだから、お母さんがお口でしてあげるから勘弁して!」

私は必死に抵抗しました。しかし高校生の息子の力にかなうわけもなく無残に足を開かされました。

「うふぉおお、濡れ濡れマンコ!母親だろうと関係あるかよ!奥までにぶち込んでやるぜ、、」

私の割れ目の入り口にあついあつい息子の肉棒があてがわれました。

一生懸命、割れ目の入り口をツンツンして膣への挿入をはかっています。

しかしペニスが割れ目のやわ肉に擦りつけられるだけでなかなか中には入れません。

「あああ!母さん、俺、、童貞卒業してぇんだよぉぉ!小夜!」

甘えてるただっ子ような息子の叫び。

息子の不安そうな顔を見たとき、私は覚悟が座りました。

早く息子を私の体に中に迎え入れて安心させてあげたい、、。

「健二、、慌てないでお母さんが女の身体の中に、、連れてってあげる、、」

私は息子がいきり立ったペニスに指を添えると膣の入り口へと連れてきました。

ヌチュリという感触が私の膣の入り口に伝わります。

夫と離婚して以来10年ぶりのちんちんです。私の体は久々の感覚にブルブルと震えました。

「母さん!俺、、」「健二、、いいのよ、腰をぐっと落として下から突き上げるように前に押してごらんなさい、、あああああーーーそう、、そのまま、、そう、、大丈夫よ、、奥まで入ってきて、あああひぎいいいいい!」

私の膣の中に入ってきた息子のペニスは夫のものよりも一回り大きいものでした。

(ああ、、こんな大きなおちんちんで犯されたら私どうにかなっちゃう)

まるで夫のおちんちんの形を改変するかのような猛々しいオスの象徴が、、そして、それはためらうことなく母と子の宮の入り口に到達し、Gスポットをゴリゴリと擦りあげました。

「あああ、や、だめ、、きてる、、奥に、、健二のが入ってくる、、あああああ、、あ、あ、あ゛あ゛」

「ああ、母さんの中、、あったかい、、まるで赤ん坊に戻って母さんの中に帰っていくみたいだ、、。あ、射精る!」

ドピュウウうう、ピュうう、、今まで散々堪えてきたのでしょう。息子のペニスは私の中に入ると同時におもらしをするかのように射精してしまいました。

不意打ちのような射精に私は驚いてしまいました。

 

「あ、え、嘘!お母さんの中に健二のが出てる、、中だし、、だめじゃない、、これじゃお母さん、妊娠しちゃう。」

慌ててベッドから起き上がりシャワールームに向かおうとする私。

しかし二階の廊下で私は健二に捕まりました。

「おい、なんで逃げるんだよ、俺の全部を受けとめるんじゃなかったのかよ、、」

「逃げるんじゃないの、、健二が中に出すから、、、このままじお母さん妊娠しちゃう、、シャワーだけ浴びさせて、、」

息子の手を躱して廊下を四つん這いになって逃げる私、割れ目からは息子の白濁した液が溢れていました。

「ムチムチの尻振って、おっぱい揺らしながら逃げて、このロリババア!息子をあおってるんじゃねーよ!妊娠しろよ俺のこと愛してるんだろう。だったら妊娠させてもいいだろ!」

息子がそう言うと私の腰のあたりをがっちりと抑えつけました。

 

「あん、健二っ!シャワー浴びたらまた、戻ってくるから、、お願い、、がっつかないで、、ああ、」

「うるせえ!尻から犯してやる。あははは、妊娠しろよ!母さん、俺の子供お母さんが妊娠する、考えただけでもおもしれぇ」

シュパーーーーーンパンパンパンパンパン、我が家の廊下に響く激しいピストンの音

四つん這いの服従の姿勢の私のお尻をかち割るように鷲掴みにして、健二はビキビキに復活した肉の凶器を打ち込んできました。

「あああ、後ろから、、息子に抉られて、ああ、だめ、、あん、ああん、やぁ、、きちゃう、、きちゃう、、健二、だめ、お母さん、それ弱いの!やぁああああ、ああん、イク❤️だめ、それ以上はお母さんいっちゃう」

「やらしい尻してんじゃねーぞ、マジで。母さん!お前は今日から俺の性奴隷だ、、いいよな小夜、どうなんだ?」

パーーーンパーーーーン、、ピストンと同時に白い尻を打ちのめされ、乳房をブルブルと揺らして犯される私。

 

息子は奴隷主が奴隷女を犯すように私の身体を乱暴に犯しました。

廊下のフローリングの上で私は畜生にも劣る親子の交わりを強要されました。

「ああ、健二、、私はあなたのお母さんよ、、あなたのためなら、、どんな目にあっても、、あああひぃ、、かまわないあああ、ああん、、やぁ、、」

「ぐちょぐちょにマンコ濡らして、母親ぶってんじゃねーぞ、このエロババア!マジ気持ちいい身体してやがる、精子でるぜ、、小夜、お前は性奴隷だ!俺のオモチャになるんだ!いいよな母さん、今日からお前は俺の女だ!」

息子は正常位に体位を変えて正面からギラギラした瞳で私を睨みました。

息子の熱い思い、これをはぐらかしては可愛い息子は傷ついてしまう、、私は堕ちる覚悟をしました。

「健二、、お母さんはあなたの女です。、、、。小夜はあなたの性奴隷です、、。」

「へへへへ堕ちたぜこの女、、マジ最高!」

彼の人生で久々の勝利、にやりと息子は笑いました。

息子は実の息子に屈服して身体を差し出す惨めな母親に興奮しました。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン、正常位で激しく腰を振り、ボッキした私の乳首にむしゃぶりつき、唇を奪います。実の息子とディープキスで舌を絡めあい、逞しい肉棒で貫かれ、私も迎え腰で彼のペニスに応えました。

息子は私を犯しました。私はそれで感じてしまいました。

「あああ、だめ、、イク、、母さん、、イッちゃう、、ああああ、だめだめだめ、、あああん、、いく、いく、、あああ、、健二!健二!母さん、、いぐ、、いっじゃうう❤️」

「へへ、小夜に中だししてやる!いけよ!ほら息子に中出しされていけーーーー!妊娠しろ!あああーー射精るぅぅ!」

ドビュウウウウウドビュウウウウウ、、叩きつけるようなピストンで最奥に精液射精されました。

息子の精液が私の体の中に入っていきます。危険日の子宮にに到達した精子が私の卵子に突き刺さるのでしょうか。

体の中に感じる息子の猛々しいペニス。子宮に叩きつけられる射精の感覚に私は無様に絶頂しました。

息子の体に両足をぎゅっと巻きつけ、、射精を受け入れたんです。

「ああああ、、いぐーーーーーーーーーーー!健二に射精されて、、いぐ!いぐ!いぐぅうううう❤️」

「母さんは俺の女だ、、」

息子は絶頂する私をぎゅっと抱きしめて唇を奪いました。

最後に射精する瞬間、息子のコンプレックスで歪んだ顔が何かから解放されたように爽やかな表情になりました。

女の体を犯し、私は絶頂に追い込んだことで男としての自信がついたのでしょう。こんな私の体が息子に自信をつけたのなら私は堕ちる価値があったのだと思いました。

その日、私は息子と交わり続けました。結局、膣内射精を3回、口内射精を2回息子にされました。私の体は完全に息子のものにされたのです。

そして息子はセックスを経験したことで自信をつけました。しかし、セックスの快楽に味をしめた息子はその日から毎日のように私を犯すようになったのです。

最初は国の法律だから、息子のためだからと義務感でやっていましたが、私は何度も息子と体を重ねるうちに完全に性奴隷になって、息子に絶対服従するようになっていました。

息子のペニスを進んでしゃぶりこむような淫らな女になっていました。

そしてついに長女の亜美にその瞬間を見られてしまいました。

息子のベッドの上で四つん這いになって後から貫かれているところに、その日、高校から早く帰ってきた亜美が扉を開けて中を覗いてしまったのです。

自分の母親と弟がセックスしている。その光景に彼女は凍りつきぼう然と立ち尽くしていました。

そして私は恐ろしいものを見てしまいました。息子の健二が亜美に襲いかかったのです。

 

宇崎 亜美の証言

「亜美姉さん、俺とお母さんのセックス、覗き見してたよな?」弟は私を捕まえて言いました。

「知らないわよ!健二とお母さんがこんな関係だったなんて!」私が動揺ながら否定します。

「姉さんはひどいよね、母さんが俺に犯されているところを助けもせずに、一部始終、覗き見してたんでしょ?SEX覗き見した罰が必要だね!脱ぎなよ俺の前で裸になるんだ。」弟は私に言いました。

頭の中が真っ白になるような衝撃的な言葉、言う通りに自分から裸になったら、、まるで性奴隷です。

「早く脱げなよ、さもないと母さんを俺の友達に輪姦させるよ!こいつはもう俺の言いなりだから」

気弱だった弟がいつの間にかふてぶてしい男の顔をしています。

弟の顔にこれは脅しじゃないと私は確信しました

「あんた、、母さんに苦労かけて、その上、こんなこと、この人でなし!」

「苦労をかけたからこそ、男日照りのババアに若いちんぽでで親孝行してやってるんだろ!

姉さん見てみろよ、小夜のぐちょぐちょおまんこ!今も俺のちんぽぶち込まれて尻ふってたんだぜ!」

「母さんもこのろくでなし何か言ってよ!こいつの言いなりになって輪姦なんてさせないわよね?私、健二が許せない!」

しかし母の答えは絶望的なものでした。

「亜美、、私は健二が立ち直ってくれるならどうなってもいいの。殺されても輪姦されても、、そして私はすすんで健ニの制奴隷になったのよ❤️今の私はこの子に絶対服従するメスなの。亜美はこの家を出て、おじいちゃんのとこにいなさい、私は健二とどこまでも堕ちていく覚悟よ。」

母の目には愛と狂気が混在していました。

一刻も早くこの悪魔のような弟とのセックス地獄から解放しなくてはなりません。

もはや私に選択肢はありませんでした。

自分の服を脱ぎ捨てました。

「ふん!脱ぐわよ!このロクでなし、あなたなんかもう弟じゃないわ!」

健二をにらみつけて私は言いました。

「姉さん、口の聞き方に気を付けろよ!母さんは俺に絶対服従だから、姉さんが言うこと聞かなかったらこの雌豚をひどい目に合わせるぞ!裸で町内を1周しろって言ったらこいつほんとにあるかもしれないよ。そんなことされたくなかったら、俺に服従しろよ、俺の性奴隷になれよ」

悪鬼のような表情で弟が言いました

「お願いだから母さんにひどいことしないで、あんたのこと一生懸命愛してるのにかわいそうすぎるわ、

奴隷にでも何でもやってあげるわよ!」

「ひひひ、それじゃ今日から性奴隷ってことで、亜美って呼ぶよ❤️成績優秀でスポーツ万能、しかも町内でも有名な美人の姉さんを俺のセックス奴隷にできて嬉しいよ。奴隷だからちゃんと俺に対しては敬語で話せよ」健二が卑劣な顔で笑いました。

「ぬ、脱ぎました。これでいいでしょうか」両腕で胸と股間を隠しながら私が言います。

「ふん、思った通りでかいおっぱいしてるじゃないか、腕は後ろに組め!お前の裸が全部見えるようにするんだ。それとこの薬を飲むんだ。少子化対策局がエッチになる薬を配ってくれてるんだ。さあ、口を開けて、、」

「わかりました。」直立不動の姿勢で後ろに手を組む私。そして口を開けて茶色い瓶に入ったアンプルを飲みました。飲んだ瞬間に体の芯が熱くなるような感覚がありました。

最近、政府の方から段ボールに入った薬ビンが届いていたのには気づいていました。母が快楽堕ちした原因はこの薬にもあったのかもしれません。そして私も身も心も性奴隷にされるのでしょうか。

私の胸も淡い茂みの奥に息づく秘裂も弟の前にさらされました。

「ほぉぉ、姉さんはもっと毛深いおまんこしてると思ったが、かわいいまんこしてるね。フフフ、小刻みに震えて俺が怖い?母さんを見ただろう?俺、女の泣かせ方は心得てるんだ、俺に任せておけば最後は気持ちよくしてやるよ」

弟の指が私の割れ目を撫で始めました。

そして彼の左手は品定めするより私の胸を弄ります。

さっきまで母が淫らに乱れていた姿が思い出されました。

「少し陥没乳首だね、フフフ乳輪を刺激して、どんな乳首が顔を出すのかな?陥没乳首の女はおっぱいを吸われるとめちゃくちゃ感じるんだってさ、ほら、おとなしく乳首を着させて俺に吸わせるんだ。はあはあはあ、姉さんのワレメ、懸命にヒダを閉じて指で花びらを開いてあげるよ、かわいいクリトリスをしているな。どうだ、ここを触られると切なくなるでしょう?」

 

「お願いよ、健二、亜美はひどいことしてないであげて、たった1人の姉弟じゃないのそんなことしちゃダメよ。」母さんが弟の足にすがって懇願しました。

「小夜はうるさいなぁ、息子のちんぽでメス堕ちした女が今更、母親顔してんじゃねーよ!後でお前も犯してやるから、そこで自分の娘が自分の息子に犯されるとこ見とけよ!」

「母さん、、私なら大丈夫、、心配しないで」震える声で私は言いました。

直立不動の姿勢で両手を後ろに組んで私は弟に弄ばれました。

この屈辱的な状況に悔し涙と同時に羞恥心が湧き上がり、その先に私の中で今まで体験したことのないぞくぞくとした感情が湧き上がってきました。

「あ、ああ、健二、そんなところ触らないで、ああん、、いやぁ、、だめ、、あふぅ❤️やめて!もうやめてくだ、、、あああ」

図体の大きい弟の手のひらの中で私の乳首は勃起しました。

弟の無骨な指に弄ばれて私の割れ目から愛液が溢れ、クリトリスが硬く勃起してきます。

腰の力が抜けて立っているのが精一杯の状態、それでも弟は私の体を弄び続けます。

「亜美姉はエッチな女の子だね❤️弟に裸を見られながらおっぱいをシコシコされて、手マンされて感じているんだ?お尻をプルプル震わせて、手マンでイキそう?どうなんだ?俺に教えてよ、早く言えよ!」

「いや、あああ、、私は、、弟の手マンで、、感じてなんか、、いな、、、くっ❤️ああああ、、!」

「そうか亜美姉、わかった、、おまんこを触られても気持ちよくないんだよね?」

弟はそう言うと私を抱きかかえてベッドに連れて行きました。

 

仰向けに寝かされた私は弟から乳首をしごかれました。

そして弟は私の首筋を舐め、ついには私の唇を奪いました。

強く押さえつけられながら私の口の中に弟の舌が入ってきます。

私の舌と弟の舌が絡みつき、気持ち悪さと同時に頭がしびれるような甘い快感がこみ上げます。

陥没乳首から飛び出した私の勃起乳首は弟の指につままれてピンピンに硬くなり弟の唇に含まれる

激しく吸われました。

弟のテクニックと媚薬の効果が完全に私の体を支配していました

私の割れ目から興奮して愛液が滴ります。私は腰をモジモジさせて弟の手マンを待ちます。

「あああ、、いや、、健二、、切ないの❤️ああ、、おっぱいばっかりいじめないで、、ああいいい」

「亜美姉は俺の手マンでは感じないんだろう?しょうがないからおっぱいしか触らないことにしたんだ。お前がどうしても触って欲しいならちゃんとおねだりするんだ。ただし、次に姉さんのおまんこに入れるのは指なんかじゃなくて、弟のちんぽだけどな!」

そう言うと弟は私の手のひらに勃起したおちんちんを握らせました。

コンビニのジャンボフランクを一回り太くしたような弟のおちんちん。

生々しいぬくもりとともに脈うっていました。

 

「そんなの、、いや、、、わたし、、弟にそんなこと言えないわ、ああ、あっん❤️ひぅう」

「言わないとこのままずっとおっぱいとキスで責め続けるよ。イけそうでイけない生殺しでいいの?

健二様のおちんちんで性奴隷の亜美を犯してください!と言うんだ。そしたら天国にいかせてやんよ」

弟が耳元で囁きました。

私の乳首は痛いほど勃起しています。私のおまんこは愛液でぬるぬるです。

「姉さんのおまんこが物欲しそうにヒクヒクしているよ、我慢しないでいったらどうなんだ?」

弟が私に追い打ちをかけるように私の鼠蹊部を思わせぶりに撫でます。

もう私は弟に逆らうことができませんでした。

 

「あああ、もう、、どうなってもいい、、、健二様のおちん、、ち、、んで亜美を犯して、、、く、、ださい。」

「よく聞こえないなぁ?もう一度言ってみろ」

「ああ、ひくう、、健二様のおちんちんで、、み、、亜美を犯してください!」

「もう一回だ!自分から割れ目を広げてお願いしろ!」

「健二様のおちんちんで亜美を犯してください!早く犯して!」

私は生まれて初めて男の人の前で裸になり、生まれて初めて男の人の前で足を開き、生まれて初めて自分から割れ目を広げて男の人の性器の挿入を懇願しました。

まさかその相手が自分の実の弟になろうとは思いませんでした。

弟はおちんちんを挿入するだけでなく、私のプライドも貞操感も踏みにじり、惨めなメス奴隷に叩き落としたのです。

 

「そこまでお願いされたら、弟としては姉のお願いを断れないな!」

弟は傲慢に笑って私の上にのしかかりました。

弟の人の腰が狙いを定めるより私の太ももの間に入ってきます。

弟が私のおまんこの入り口におちんちんをあてがうのがわかりました。

「健二、、あんたって、、本当に最低の弟だわ」

「今からその最低の弟のちんぽでヒーヒー言わせてやるよ、亜美❤️」

ロマンチックなロストバージンを夢見ていた私は、豚のような弟に今から性欲処理の道具として犯されるのです。

「姉さんのマンコ、うまそうだな、やっぱりセックスは近親相姦に限るよね」

ねめつくような下衆の視線、ペニスをしごき上げる肉の割れ目としての機能のみを弟は期待しているのです。

私の小さな谷間に暴れ馬のように弟の肉棒が入ってきました。

灼熱した鉄棒で突き刺されるような痛み、弟は躊躇することなく一気に私の奥の奥まで入ってきました。そして彼の先端が私の子宮の入り口を突き上げたのがわかりました。

 

私は体の奥深くまで弟の侵略を許したのです。

「おおお、亜美姉のおまんこ!気の強い女のおまんこは締め付けも半端ねぇな!母娘してエロいおっぱいしやがって!前から姉さんとはセックスしたいと思っていたんだよ。母さんのおまんこはキツキツで小さかったけど、姉さんは奥まで呑み込んでくるな、柔い肉が俺のちんぽを刺激していい具合だ!」

愛も尊重もない肉の快楽を貪るような弟のセックス。

容赦なくピストンされながら私は唇を奪われ乳房をつかまれました。

 

引き裂かれるような痛みもピークを超えるとうずくような快感に変わっていきます。

今まで自分の指でも触ったことがない体の奥を肉の凶器で突き上げられて、私の口から自分でも信じられないような淫らな声が上がります。

「あああ、、ああ、、奥まで、、きてる、入ってくるのlお、、健二様のおちんちんに、おちんちんに、女にされてる、おまんこが支配されてるぅ、あああ、、やだ、、、こんなのやだ、、、イっちゃう、、だめ、、やだやだ、、弟のおちんちんでイキたくない」

「亜美姉は最後まで生意気な女だね、罰として俺のちんぽでイったら中出しの刑だからね、濃いザーメンで妊娠させてあげるよ」

「いや、、中出しだめ、、赤ちゃんできちゃう!イかないから、、健二のおちんちんなんかに、、姉さんはああああ、、負けたりしない、、の、、ああん、奥まで、、ずんずんされて、、ああ、、ひぅうう、、ああひぃい いぎだくない、、いがなぃのぉ」

 

私の口から低くうなるような喘ぎ声が漏れます。

ここで絶頂すれば弟に精液を中出しされてしまいます。

しかしそれがわかっていてももう抑えることができませんでした。

「わはは、姉さん、もう限界だろ?よだれまで垂らして、美人が台無し❤️出そう。自分から足をからめて腰を振っていながら、いぎだくない〜だと!笑わせるね、イケ!イケ!ほらほらほらぁ!」

弟が私の両腕をがっちりと押さえつけてピストンしました。

一突きごとに意識が飛んでしまいそうです。

そして私は長い両足を弟の腰に絡めて、両足の指をきゅっと丸めて無様に絶頂しました。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、、いふぅうう、、いぐ!いぐ!いくぅうういぐぅくうううう!あああーーー!」

「あーあ、すげぇぇ絶頂と同時におまんこの中うねらせやがって。やべぇ射精るぅぅうぅ!」

ビュルビュルビュルビュルビュルビューービューーーーー、弟が腰をがっちりと押し付けていってき残らず流し込みました

「あ、、ひぃ、、、射精してる、、私の中でおちんちんびくんびくん、脈打ってる、、ああああ、、いやぁ、、、、、」

「鼻水と涙とよだれで可愛い顔がぐちょぐちょ❤️姉さんに憧れている男たちが見たらどう思うかな?オマンコもビッチョリ濡らしやがってこの淫乱メス奴隷が!」

弟にぎゅっと抱きしめられ繋がったまま唇を重ねました。

しびれるような快楽に私はもう何も考えることができませんでした。

 

宇崎 健二の証言

俺はお母さんとセックスするまで自分に自信が持てなかった。でもお母さんを俺の女にして何度も何度も犯しているうちに男の自信がついてきた。やっぱりオスはメスを犯すことで自信をえるんだね。

最初は恥ずかしがっていた母さんがどんどん淫乱メス奴隷になっていくのがすごい面白かった。

姉さんも一発、犯してやってからは俺の言いなりになった。

そして俺は思ったよ、この女たちを孕ませようって!母さんと姉さんが俺の子供を妊娠したら俺は絶対に自分への自信を取り戻せると思った。それからは2人が拒んでも徹底して生で中出しした。

母さんは俺がお願いしたら子供を産んでくれるって決心してくれた。姉さんも妊娠していることがわかったらちゃんと決意を固めてくれたよ。体のつながりが心のつながりになってたんだね。俺たち3人はほんとに愛し合う仲になったんだ。

そして今では2人とも妊娠6ヶ月のボテ腹だよ。

そして俺はぼて腹になった母さんと姉さんと3人でセックスしてる。

姉さんのおっぱいを吸いながら、母さんにフェラチオさせた。やっぱりフェラチオは母さんの方が上手だね。とにかく愛情がこもってて金玉も竿も尻の穴も嫌がらずに舐めてくれる。母の愛情フェラチオって最強じゃん。母さんはどんなプレイでも許してくれるのでセックスしていてすごく癒されるよね。

母親って絶対に息子から犯されるためにいるんだと思う

そして姉貴のおっぱいは若くてハリがあって揉み心地が最高なんだ。母さんよりも羞恥心が強くてセックスのために恥ずかしがるのがたまらなくいいよね。姉さんとは恋人同士みたいな雰囲気があってワクワクするよね。

それにすごい美人だから姉さんを連れて歩くと周囲の嫉妬の目がすごいんだ。ちょっとした快感だね。

「母さん俺の上にまたがって腰を振ってよ!」

「健二のおちんちん、お母さん大好き❤️」

そしてビンビンに勃起したちんぽの母さんがうれしそうにまたがる。

「ねえ、健二、お姉ちゃんのおまんこ舐めて❤️」

姉さんは俺の顔の上にまたがってきた。2人の女が俺の上で腰を振る。

母さんのふかふかのおっぱいがたゆんたゆんと揺れる。姉貴のハリのあるおっぱいがブルンブルンと揺れる。

家の中に2人の女の喘ぎ声がこだまする。ああ、気持ち良いなぁ・・・。

2人はもう完全に堕ちてる。俺のちんぽなしではいられない身体になっている。

俺に射精されて心底幸せな声で喘ぎ声を上げる2人、エロくて綺麗で可愛くてさ、

そんな2人を見ているだけで幸せを感じる。

俺は朝から晩までずっと2人とセックスしまくった。

母親とか姉さんとかってやっぱり体の相性がいいんだよね。最近、自信をつけた俺は学校にも復学して、何人か女友達もできてセックスしたけど、2人にかなうやつはいなかった。体の相性が全然違うし、愛情の深さも段違い❤️俺はもうお母さんとお姉さんにしか興味がない男になっちゃったんだ。

俺は立派な社会人になって母さんと姉さんを牝奴隷として愛するつもりだよ。

そんな男としての自覚が最近すごく芽生えてるんだ。

それは母さんが俺の子供を出産するの分娩室で見てからかな。

母さんがうめき声をあげて必死に俺の子供産んでくれようとしてて、、

母さんの割れ目から赤ちゃんの頭が出てきたときに俺は何か熱いものを感じていた。

そして小さな赤ちゃんが生まれて、かすかな声を上げたときに、俺は母さんへの例えようのない愛情を感じたよ。セックスの相手としてだけでなく、これが守るべき俺のメスなんだって思った。母さんに半月遅れて姉さんも女の子を産んでくれた。

もちろん姉さんにも母さんに感じた思いを俺は感じたよ。

少子化対策局の話では近親相姦での出産も最近の遺伝子医療の発展で遺伝的リスクが全くなくなったそうだよ。近親相姦がタブーの時代は終わったって役所の人が言ってたよ。戸籍法なんかも改正されて近親相姦出産の子供もちゃんと登録できるようになったんだ。

とにかく少子化対策局と母さんと姉さんには感謝しかないね。

あのままなら俺の人生は完全に積んでた。

勇気を持って母さんが俺におかされてくれた。姉さんも俺の性奴隷になってくれた。2人の女に愛されて自信を取り戻さない男なんているわけないじゃん。

今、俺はすごく充実してるし、もともと美魔女だったお母さんも若返る一方だ。姉さんとラブラブデートを重ねている。俺たちは今ほんとに幸せだよ。

 

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