※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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触法少女と浮浪者の同時更生事業 絶対生殖空間犯り部屋 に閉じ込められた少女達。「少子化対策における若年受刑者の妊娠による減刑措置」

2025年 鬼志田 冨美男内閣は日本の歴史上最も悪名高い「少子化対策特別法」を与野党の賛成多数で採決した。

1部の若手議員からはこれはレイプフリー法案だとの反対があったもののシルバー民主主義の申し子である大物議員たちにとって老後の福祉の維持こそが、お互いの票田の最大のテーマであり、与野党共にモラルハザードは看過すべきだと判断したのだ。

そして今日も霞ヶ関の少子化特別対策局では出生率を上げる新しい制度が次々と構築されていた。

今回の取り組みは文部科学省と警視庁、厚生労働省の合同プロジェクトだった。

「今回のプロジェクトでは触法少女に対する人格教育と不就労の浮浪者に対する社会復帰のモチベーション作りを同時に実現する取り組みです。簡単に申し上げると心身ともに健康な浮浪者の男性と触法少女

とをセックスさせます。そして妊娠した際は3年間の所得補助と合わせて夫婦として自立させます。」

少子化 特別対策局次長の綾瀬 凛は官僚達に向かって説明をした。

綾瀬 凛 27歳、ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。

それに対して事なかれ主義の官僚たちが反発する。

「触法少女達と浮浪者とセックスさせるなんて、彼女たちがかわいそうじゃないかね。むしろ富裕層の男たちとセックスさせて結婚させたほうがいいんじゃないか?」凛に官僚が突っ込む。

「富裕層は何がなくても結婚できるでしょう。むしろ訳ありの女の子達と交際する気もなくやり捨てにするような、いやらしい料簡の男が集まるだけです。文部科学省はあまりに世間を知らなすぎる!古来より一人口は食えないが二人口は食えるといいます。そもそも不就労の男が今や我が国には200万人もいます。これを15年にわたって放置してきたのは厚生労働省の責任でしょう!しかも今や犯罪の低年齢化で少年刑務所は満杯の状態、どんどん社会復帰させ外に出さなければパンクしてしまいます。」

局長の大森 隆史が凛を庇い官僚たちを論破した。

 

少年刑務所

「吉田梨沙、河本亜純(あずみ)以上2名を新しい矯正プログラムの志望者とします。」

刑務官に呼び出された二人は署長室で綾瀬凛と対面した。

「あなたが吉田梨沙さんね、年齢は19歳、前科は窃盗と放火、、」

「なんだよ、おばさん!喧嘩売りにきたのかよ!」

茶髪のポニーテール、長身スレンダーの梨沙が食いついた。日本人の父とロシアンパブのホステスだった母とのハーフだ。彫り深いスラブ系の顔立ちと青みがかった瞳が美しい。

バイク店に忍び込みバイクを窃盗しようとして灯油ストーブを倒して、店舗兼ガレージを全焼させた罪で

服役している。

「そしてあなたが河本亜純さんね、、えっ?、、援助交際、、殺人、、」

黒髪のショートボブに黒縁のメガネ、およそ少年刑務所にはいない清楚系美少女だ。小柄な身体ではあるが胸はいEカップと豊かに実っている。

「はい、私は援助交際の常習犯です。そしてホテルでおじさんを殺しました。」

人形のような抑揚のない声で亜純は答える。そこに彼女の心の闇が見えた。

彼女は貧しい家庭でネグレクトされている弟と妹を養うために援助交際を重ね、ある日、サディストの

変態の男に買われた。そこで絶命寸前まで痛ぶられて恐怖から男がプレイのために用意していたナイフで

男を刺した。

「あなた達、二人にここからでるチャンスをあげます。私のこれからやるプログラムに従ってください。

ある男性とセックスすればここを出ることができますよ。」

綾瀬凛が差し出したのはアッブルウオッチのような時計だった。

セックスをするくらいで少年刑務所を出ることができるなら何度でもやってやると2人は思った。

「わかったよ!おばさん、やればいいんだろ!」と梨沙

「弟と妹も待ってるんです。私、何でもやります。」と亜純

2人は承諾した。

「うふふいい子ね❤️それでは二人にはこれをつけてもらいます。あなた達の位置情報やバイタルの監視、懲罰電撃、媚薬皮下注射などの機能満載の性奴隷調教時計、レイドウオッチよ❤️」凛はにっこり笑った。

 

同じ頃、大森隆史は新宿中央公園の炊き出しに併設された特設面接場にいた。

少女と無料でSEX出来るとあって浮浪者達は殺到した。

集まった321人の心身の健康と社会復帰の意欲を確認し21人の候補者を絞り込んだ。

さらにその中で選ばれたのは関根和也31歳だった。

ブラック企業に就職、26歳で重度のうつ病となり、自殺未遂を繰り返して親元からも見放された。

中央公園で浮浪者をはじめて4年、鬱は平癒したが社会復帰する気にもなれずにアルミの空き缶集め

で糊口を凌いでいた。

「関根君、君にはこれから二人の少女とSEXしてもらうよ。厚生労働省謹製、精子増殖剤「ゼツリンX」

を3本飲んで置いてくれたまえ」

「あの、、初対面の女の子に無理矢理SEXするなんて、、俺、、」

「煮え切らん男だな!これも飲め!」大森は関根の胸ぐらを掴むと茶色いアンプルに入った。

薬液を流し込んだ。それは厚生労働省謹製 強制発情剤 エンジェルハイロゥだった。

関根の瞳に淫光が灯った。

 

絶対生殖空間 25式犯り部屋 

少年刑務所の横に陸上自衛隊の大型トラックからねずみ色のコンテナが下された。

絶対生殖空間 25式犯り部屋 。マジックミラーの貼られた監視部屋とラブホテルの内装を完璧に再現した犯り部屋。24時間食料も飲み物も提供される。

そして生体センサーが妊娠を確認するまで、部屋から出れない絶対生殖空間だ。

そこへついに吉田梨沙、河本亜純が入室した。

入室した2人はベッドの上に座っている男を見てギョッとした。

垢染みた服装にぼさぼさの髪、匂いたつ獣のような男臭!関根和也が許容限度ギリギリまで媚薬を

飲まされた状態で目をギラつかせた状態で座っていたので。

「き、、君たち、、俺に近づいちゃダメだ、、今、、俺は、、俺は!」

ズボンの下からもわかるほど、男のものは勃起している。

まるで張り詰めた弓矢のように発射の瞬間を待っている。

関根の耳につけたマイクロフォンから大森局長の指示が飛ぶ。

「関根君、遠慮する事は無い、彼女たちは服役囚だ。君が犯してやることが彼女たちにとって贖罪になる

んだ。犯罪者に人権は無い、遠慮なく性欲処理の道具にしたまえ!そして妊娠させるんだ。女の子を妊娠させることで君の社会復帰が始まるんだよ。」

「ああ、、俺は、、、」ちんぽを勃起させて悶える関根。

 

その姿を見て吉田梨沙が不快の表情を浮かべる。

「男と寝れば釈放されるかもしれないって言うから来てみれば!浮浪者じゃん、マジで臭っ!」

茶髪のポニーテール、長身スレンダーの梨沙が吐き捨てるように食いついた。

日本人の父とロシアンパブのホステスだった母とのハーフだ。彫り深いスラブ系の顔立ちと青みがかった瞳が美しい。

彼女の態度に関根の中で何かが切れた。

(なんだこのクソ生意気な女、レイプしても全然、罪悪感わかんないな。やっちまうか)

「あ、、あの、、私を抱いてください。弟と妹の為にも1日も早く出所したいんです。」

河本亜純が両手を祈るように合わせて前に出た。

黒髪のショートボブに黒縁のメガネ、およそ少年刑務所にはいない清楚系美少女だ。小柄な身体ではあるが胸はいEカップと豊かに実っている。

(こっ、こいつ、自分から抱いてくれなんて変態かよ、、)

関根は思わずたじろいだ。

「さぁさっさと犯したまえ!セックスなんて久しぶりだろう?若い娘の体は気持ちいいぞ!種付けするんだ。男の威厳を見せつけてやれ!関根君、どちらからでも好きなようにすればいい。」

大森の声が関根の背中を押した。

 

吉田梨沙、河本亜純が入室した。

入室した2人はベッドの上に座っている男を見てギョッとした。

垢染みた服装にぼさぼさの髪、匂いたつ獣のような男臭!関根和也が許容限度ギリギリまで媚薬を

飲まされた状態で目をギラつかせた状態で座っていたので。

「き、、君たち、、俺に近づいちゃダメだ、、今、、俺は、、俺は!」

ズボンの下からもわかるほど、男のものは勃起している。

まるで張り詰めた弓矢のように発射の瞬間を待っている。

関根の耳につけたマイクロフォンから大森局長の指示が飛ぶ。

「関根君、遠慮する事は無い、彼女たちは服役囚だ。君が犯してやることが彼女たちにとって贖罪になる

んだ。犯罪者に人権は無い、遠慮なく性欲処理の道具にしたまえ!そして妊娠させるんだ。女の子を妊娠させることで君の社会復帰が始まるんだよ。」

「ああ、、俺は、、、」ちんぽを勃起させて悶える関根。

 

その姿を見て吉田梨沙が不快の表情を浮かべる。

「男と寝れば釈放されるかもしれないって言うから来てみれば!浮浪者じゃん、マジで臭っ!」

茶髪のポニーテール、長身スレンダーの梨沙が吐き捨てるように食いついた。

日本人の父とロシアンパブのホステスだった母とのハーフだ。彫り深いスラブ系の顔立ちと青みがかった瞳が美しい。

彼女の態度に関根の中で何かが切れた。

(なんだこのクソ生意気な女、レイプしても全然、罪悪感わかんないな。やっちまうか)

「あ、、あの、、私を抱いてください。弟と妹の為にも1日も早く出所したいんです。」

河本亜純が両手を祈るように合わせて前に出た。

黒髪のショートボブに黒縁のメガネ、およそ少年刑務所にはいない清楚系美少女だ。小柄な身体ではあるが胸はいEカップと豊かに実っている。

(こっ、こいつ、自分から抱いてくれなんて変態かよ、、)

関根は思わずたじろいだ。

「さぁさっさと犯したまえ!セックスなんて久しぶりだろう?若い娘の体は気持ちいいぞ!種付けするんだ。男の威厳を見せつけてやれ!関根君、どちらからでも好きなようにすればいい。」

大森の声が関根の背中を押した。関根は勢いよく立ち上がり、ベッドの上にいる梨沙の方へと突進した。

 

「まず生意気なクソ女!お前からだ!」

梨沙はいきなり飛びかかってきた関根に驚いて尻餅をつく。

そのまま馬乗りになった関根は梨沙の両手首を掴み床に押し付けるようにして組み伏せると、 乱暴に梨沙のブラウスを引き裂いた。

白いブラジャーに包まれた大きな乳房が露わになり、梨沙は恥ずかしさに顔を赤らめる。

関根は力任せに梨沙の両腕を押さえつけるとブラジャーに手をかけ強引に引き剥がす。

ぶるんっと弾むように梨沙の乳房が現れた。

関根はそのまま梨沙の胸に顔を埋めて舐め回す。

梨沙は身を捩りながら抵抗するが、関根の腕の力には勝てるはずもなくされるがままだ。

関根の舌先が乳首を転がすと乳首は次第に勃起していく。

(こいつ生意気なこと言ってたくせに、犯されて興奮してるのか)

「やめろよ、汚いんだよ!クセェおっさん!死ね!ふざけんなよ」

彼女は両手で必死に関根の頭を叩いた。

刑務所で抑圧された彼女の若い肉体は心とは関係なく男の愛撫に反応してしまう。それはプライドの高い梨沙にとって許せないことだった。

「痛えなぁ!そういう奴にはお仕置きだ」

関根はあらかじめ渡されていたレイドウオッチのコントローラーに手を伸ばす。

赤いボタンが電撃、青いボタンが媚薬投入だ。

関根はニヤリと笑って赤いボタンを押した。

800ボルトの電流が梨沙の体に流れる!

死ぬ事はないが全身がブルブルと震えて激しい痛みが打ち寄せる。

「何するん、、あああぎゃああああああああああーーーーーーーーーーーーーー!」

梨沙がその場に卒倒した。解剖で通電した蛙のように手足がピクピクと勝手に動く。

その姿を見て関根は震えるような快感を覚えた。

(いい気分だ!俺のコンプレックスがぶっ飛んでいくようだぜ!)

「ゴミ、クズ、死ねよおっさん」

梨沙が美しい顔を白のように歪めて関根をにらんだ。

それを見て関根は心底嬉しそうに赤いボタンを押した。

再び電流が梨沙を襲う。

 

彼女の身体が跳ね上がり、痙攣するようにビクビクと激しく動いた。

関根がボタンを押すたびに、彼女の身体が弓なりに反ったり、エビの様に仰け反った。

「あぎゃっ!もう許して、、ぎゃああああああああ、、。あがあくぁあえげげげ」

その度に梨沙の口から悲鳴が漏れる。

「おいおい美少女が出していい声じゃないぞ!」

関根が再びボタンを押す。

「お願い許し、、えええええげえ、、ひいいいいいいいい!」

やがて梨沙の股間から透明な液体が流れ出しパンティーをぐっしょりと濡らした。

「ひひひ こいつしょんべん漏らしやがった」

梨沙は気を失ったかのようにぐったりとして動かなくなった。

その姿を見て満足したのか関根がゆっくりと立ち上がった。

抵抗できなくなった彼女を関根はプレゼントの包装紙を剥がす子供のようにウキウキした顔で裸にした。

梨沙の両足を大きく広げさせると、その秘所に指を這わせて具合を確かめ始めた。

「久しぶりにおまんこの味を味あわせてもらうぜ」

失禁してびっしょり濡れたパンティーをはぎ取って彼女の股間に顔を埋めた。そして鼻をヒクつかせて匂いを嗅いだ。

独特のアンモニア臭と甘酸っぱい汗の香りが混ざって関根の性欲を刺激する。

関根はクンニを始めると夢中になってしゃぶりつく。

「少女のおまんこ、うめぇ❤️」

股間に感じた異物感で彼女が目を覚ました。

「何してるんだよ!やめろよ、変態!あ、、見るな!浮浪者のくせに、、」

梨沙にもはや抵抗する力はない。

関根の舌が膣内に侵入する。

ぬるっとした生暖かい感触がクリトリスや尿道口を這い回り、梨沙の身体がビクンッと反応した。

梨沙の口から甘い吐息が漏れ始める。

「あふっ❤️、、こんな奴に、、やだ、、浮浪者とセックスなんて絶対やだ!ああ、、でも、、、

感じちゃう❤️」しかし男の与える快楽に抵抗することができない。

「なんだかんだ自分でも腰振ってるじゃねーか、このクソ女」

関根は梨沙の反応に気をよくすると、さらに深く挿入して舌先で膣壁を刺激した。

「ああ、、そこ、、もっと❤️」

梨沙の腰が自然と浮き上がる。

関根は梨沙の太ももの内側に手を添えると、親指で陰核を強く押し潰した。

「ひぐぅ❤️」

梨沙は小さく悲鳴を上げると身体を硬直させた。

関根が梨沙の顔を見ると、彼女は顔を真っ赤にして目を潤ませていた。

「ひひひしょんべん臭いガキが一丁前に感じているじゃないか」

梨沙が感じているのを確認すると、関根はさらに激しく攻め立てる。

関根は梨沙の愛液でヌルついた人差し指と薬指を揃えると、それを彼女の膣にねじ込んだ。

梨沙の表情が苦痛に歪み、大きく目を見開く。

「あ、、痛い、、私、、初めてなんだ、、乱暴にしないでくれよ」梨沙が哀願する。

「お前の処女なんか興味ねーよ!とりあえず媚薬をぶち込んでやるから感謝しろ」

関根はコントローラーの赤いボタンを押す。

レイドウォッチから媚薬が流れ込み、梨沙の表情がトロンと緩んだ。

「あ、、へっ?おっさん、何を、、、」戸惑う梨沙

関根は構わず二本の指を根元まで突っ込む。

彼女の膣内は熱く、うねるように締め付けてくる。

「ズッポリ咥え込んでひくひくしてんぜ」

関根は指を動かすと、梨沙の膣から卑猥な音が響く。

「ああ、、こんなのやだ!こんな奴に感じさせられちゃうの嫌だ!んああっ❤️イク❤️」

彼女は両手で股間を覆ったが、関根はそれを許さない。

彼の手が伸びてきて梨沙の足首を掴んだ。

「気持ちいいんだろう、イっちまえよ!」

「ちが、、、やだ、、絶対に嫌だ、ああ、、いっじゃう、、」

梨沙は否定するが、その言葉とは裏腹に彼女の身体は正直に反応してしまう。

「ほら、ここが良いんだろ!」関根の指がGスポットを攻め立てる。

 

「あっ!だめ、、そこぉ、、いっちゃ、、、イク❤️、お願いいかせて!」

梨沙は自分から弾むように腰を振った。敏感な割れ目を関根は容赦なく責め続ける。

梨沙をイク寸前まで追い詰めて関根は梨沙の耳元に唇を寄せて囁いた。

「さてと満足したからここらでやめとこうかな?」

関根はニヤリと笑ってコントローラーの媚薬ボタンをさらに押した。

絶頂寸前の彼女に媚薬の効果がおそいかかる。ここでの寸止めは地獄の苦しみだ。

梨沙がモジモジと太ももすり合わせて関根をみる。

(ああ、、お願い切ないよ、、最後までいかせて)

彼女のそんな思いを読んでいたのか関根は意地悪に言った

 

「おい、どうだ、俺の女になるならイかせてやるぜ」

梨沙は一瞬躊躇う。

(浮浪者なんかに、、でも、、欲しい、、イカせて欲しい)

「なる、、あんたのものに、、」

関根はニヤリと笑うと、梨沙の膣から勢いよく指を引き抜いた。

「あぁ、、よく聞こえなかったなぁ、なんて、いったかな?ここらでやめとくか

「えっ!?ちょっと待って、、お願いだから、おちんちんで梨沙をいかせて!」

梨沙が叫んだ。

「なんだイかせて欲しいのか?ちんぽ突っ込んで欲しいのか?欲しければしゃぶれよ!」

関根は梨沙の言葉を無視して彼女の顔の上に跨った。

「ああ、、口じゃなくて、、」

「うるせえ!黙れ!俺の女になるなら服従の証を立てろ!ちんぽにキスをしろ!」

関根は自分のペニスを梨沙の口に押し当てる。

頭を押さえつけてぐいぐいとねじ込んだ。

「んぐっ、、臭い、、やだ、、んんんんぐうう」

梨沙は苦しそうに顔を背けるが結局は口の中にねじ込まれた。

「おいおい歯を立てるんじゃねえぞ」

関根は梨沙の頭を押さえつけると強引に喉を犯した。

「ぐっ、、ぐぇ、げほっ、、おちんちん、、すごい匂い、、」

「よし、クソ女、心を込めてしゃぶるんだ。どうせ頭の悪いお前にはちんぽをしゃぶるぐらいしか生きていく方法はないんだからな!」

関根は梨沙の頭を撫でると、再びその口にペニスを押し込んだ。

「射精するぞ!飲めよ!」どびゅうう、関根は彼女の口の中に射精した。

梨沙は涙を浮かべながら耐えるが、やがて限界に達して嘔吐した。

「おえ、、臭い、、気持ち悪い、お、、おげーーーーーーーー!」

「何吐いてんだよこのクソアマが!!」

関根は梨沙の髪を掴むと無理やり顔を上げさせる。

「ひっ、、ごめんなさい、、許して、、」

梨沙の目からはポロポロと大粒の涙がこぼれ落ちた。

「泣くぐらい嫌か、、、いい気味だぜ、、それじゃあそろそろ種付けしてやるぜ」

関根は梨沙の口から溢れ出た精液と唾液を拭き取ると、彼女の首筋に舌を這わせた。

「ああ、、お願い、、、おちんちんしゃぶったんだから、イかせてよ」

関根は梨沙の股間に手を伸ばした。そこは愛液によってびしょびしょになっていた。

「フェラチオして興奮したのか、前よりぐちょぐちょじゃないか。」

「違う、、私は、、」

梨沙は顔を真っ赤にして否定する。

「へへへ、、それじゃあ行くとするか」

関根は梨沙の首筋を舐めると、右手を胸に当てて揉んだ。そして左手で彼女の足を持ち上げた。

「ああっ、、お願い優しくして、、」

梨沙が懇願するが、関根は構わず勃起ちんぽを膣内に挿入すると、中を掻き回し始めた。

「あっ、、痛い、、ああ、、でも変な感じ、、入ってくる、、」

梨沙の喘ぎ声が大きくなる。

「へへ、可愛い声で鳴くじゃねーか。もっと聞かせてくれよ」

関根は梨沙の乳首を摘んで捻った。

「あぁっ!」

梨沙が仰け反ると、関根はその胸にしゃぶりついた。

「あぁ、、やだぁ、、」

「はは!おっぱいとおまんこ同時に攻められて感じてるのか、淫乱が!」

関根はペニスを挿入しながら梨沙のクリトリスを指で擦る。

そして一気にペニスを突き立てた。

「あぁっ!!」梨沙の口から悲鳴が上がる。

「いいぜ!クズ女でもおまんこは絶品だ。お前の中は!締まりも感度も良い!最高だ!」

関根は腰を振り続ける。

「ああん!いや、、奥まで、、入れちゃダメぇ!壊れちゃう!」

関根は更にスピードを上げる。

「はは!出すぞ!全部受け止めろよ!俺の子を妊娠させてやる!孕めよ!」

「やだ、、赤ちゃんできちゃう、、浮浪者のくせに、、やめてよ!」

「奥でばっちり中出ししてやるっ!射精るぅ!」どびゅううううううう!

関根は梨沙の子宮に精液を流し込んだ。

「あぁっ、、熱い、、出てる?、、嘘でしょ、、ああっ、、イク❤️は、、ふぅ、はあ、、はあ、、」

梨沙は両方の足をV字に開き潮を吹いて果てた。

目から涙を流し口をだらしなく開いてよだれを垂らしていた。まさに無様なイキ顔だ。

「あひゃ、、イかされちゃった、、あ、、ああ、、」

梨沙は関根を見つめた。その目は虚で焦点が合っていない。

「へへへ、生意気なクソ女に種付けしてやったぜ。久々のセックス、マジヤベェぜ、こんなことしていいのかよ、大森局長!」

今までの自信のない雰囲気とは打って変わって関根は生き生きと叫んでいた!

「うむ、セックスは男の自信を取り戻す。関根くんもう1人の亜純ちゃんも犯してやってくれたまえ!」

イヤホンから大森の声が聞こえる。部屋の壁から精力剤のアンプルが1ダース、飛び出してくる。

「ひひひ、さすが霞ヶ関の官僚、やることが抜かりがねぇな、ありがたくいただくぜ」

関根はまるでビールを飲むようにぐいぐいとそれを飲みほした。

関根は気弱な雰囲気が吹き飛んでギラギラとした野生の輝きを帯びていた。

 

関根は再びペニスを勃起させた。

「次はあんただぜ!亜純ちゃん、お前は人殺したんだってな!そのくせに娑婆に出たいのか!

お前みたいな奴が世の中に出て何ができるって言うんだ!」

事情をよく知らない関根は彼女を罵った。

自分の運命をあきらめたかのように亜純は若い体を関根の前に晒した。

「おっしゃる通り、私は最低の女です。援助交際をして、暴力を振るわれて男の人を殺してしまいました。まだ高校生だった私には弟や妹を養う方法が他になかったんです。今こうしている間にも私の弟と妹は毒親のもとで虐待されています。だから私は外に出なきゃいけないんです。どうぞ私を犯してください。妊娠させてください。両親たちから弟と妹を守らなくてはいけないんです。そのために妊娠しなくてはいけないんです!」

思い詰めたような光を浮かべ彼女の黒い瞳が関根を見上げる。

愛くるしい顔立ち、豊満な乳房、キュートな尻、男たちが彼女を慰み者にした訳がよくわかる。美しさゆえに、、兄弟たちを守りたいという優しさゆえに彼女は道を踏み外したのだ。

「ちっ!調子狂うぜ、おまえ、俺に抱かれるのが嫌じゃないのか」

関根は彼女に同情の心が湧いた。犯した罪は重いが梨沙に比べればはるかに誠実な娘ではないか。

「私は大人の男たちにいっぱいおもちゃにされてきました。私の心も体も汚れ切っています。私の体に価値なんかありません。弟と妹を守るためなら、どんな目にあわされても構いません。遠慮なくを犯してください。」

関根を見上げる彼女の瞳の端に涙が浮かんでいた。

彼女の表情が関根の嗜虐心を刺激した

「わかったよ。じゃあまずは裸になるんだ。俺に全てを見せろ!」

「わかりました。」

亜純が関根の前で服を脱ぐ、彼女がブラジャーをとると白い膨らみがこぼれ落ちた。

「たまらねえ身体してやがるぜ❤️」

関根は彼女の小さな顔をつかんで再び唇を奪った。

たくましい腕が服の下から潜り込み、乳房をつかむ。

「指の沈みこむような柔らかな肌触り、それでいてプリプリとした弾力!」

無骨な指が繊細なタッチで乳首を刺激した。

そしてもう片方の指はパンティーの中に侵入し割れ目をまさぐり敏感な蕾を見つけ出して小刻みな刺激を加えてた。小さな亜純の体は関根に押さえつけられて逃げることができない。

 

まるで磔刑の刑にされる罪人のようだった。

しかし加えられる獄吏の攻めは甘い快楽の攻めだ。

彼女の男に調教されつくした体は愛撫に打ち震え快楽を紡ぎ出してしまう。

本人は自覚していないが10代の女の体、まさに抱くために生まれてきたような身体なのだ。

「あああ、やめて、、❤️あ、そんなとこ触らないで、、ああ、、指はいってくる、、あん!ああ、、」

「かわいい割れ目が俺の指をくわえ込んで離さない。そしてプルプルおっぱいが乳首を勃起させて俺を挑発している!こんな汚い俺に抱かれて感じているのかよ!」

「あああ、ひぃいい、あ゛あ゛あ゛ああああ゛、ダメ、許して、だめぇ」

心の中では必死に抵抗して身をよじっているつもりだが、かつて男たちに調教された亜純の体は彼の愛撫に自ら腰を振って歓喜の蜜を流していた。

(この娘、泣きながら腰を振ってやがる。強引に犯されて感じてるんだな!今まで男たちに一体どんな調教を受けてきたんだ)関根は彼女が背負った闇の深さを感じた。

亜純は甲高い声で叫んでいた。少年刑務所で長らく抑圧されてきたメスの本能が殻を破って飛び出そうとしているのだ。

「ああ亜純、こんなにエッチな体をして、弟や妹の為とか言いながら、セックスが楽しくてしょうがないんじゃないか、どうなんだ!」

「ああ、いやぁ、、やだ、、感じてる?怖い、、私、自分が自分じゃなくなりそうで怖いです、、ああひぃ」

「何言ってるんだよ!自分を解放しろよ!」関根はレイドウオッチの媚薬のボタンを押した。

亜純の身体が電気に打たれたように硬直してピクピクと震えた。そして彼女のピンク色の乳首が小指の先程に勃起した!

「亜純❤️可憐なくちびるで、俺にセックスをせがめよ!私を犯してと淫らな言葉を口にするんだ」

そう言うと亜純の唇を甘く奪った。

「ああ、だめぇ、ごめんなさい、あああ、もう、どうなってもいい、私を犯してください。」

亜純は暗闇に飛び込むようなつもりで叫んだ。

「亜純の女になれ!」低い声で力強く関根がいう。

そして亜純は彼のたくましい腕で両足を開かされて貫かれた。

まるで大きな大人が子供を犯しているようだった。

しかし彼女の胸にある豊かな乳房が彼女が子供でないことを表していた。

熱くて硬い肉の棒が柔らかい肉ヒダを押しのけて奥まで侵入する。

痺れるよう快楽が彼女を貫いた!

「ひぃいいいいい、、いいっ❤️あああああーーーーーーーーーーーー!」

彼女の小さな体が両足をばたつかせて必死に逃げようとするが、関根の手ががっちりと腰のあたりを抑えている。

「うほぉおおお、最高だぜ亜純❤️」

「あああ、、抜いて、、、いや、、変になっちゃう❤️串刺しにされて、、ああ、いやぁああ」

関根はまるで支配者のように!その存在感を激しく主張するようにぐいぐいと亜純の中に入ってきた。

しかし彼女の調教された体は強い快楽を伝えていた。

 

気持ちの良い肉壁を擦られて、子宮の入り口をコツンコツンと刺激されて、亜純の体は恥ずかしいことに泉のように愛液を滴らせた。

「俺のピストンに体を合わせて、波に乗るように、どうだ気持ちよくなってきただろ?

そうだおちんちん気持ちいいといえ!」

「ああ、お、おちんちん気持ちいい、、イグいぎぃ、あ、おちんちん気持ちいい、ひぃぐぅ、おちんちん気持ちいい!」

彼の言う通りに亜純は必死に叫んだ。ピストン振動が強く甘いうずきへと変わっていく。

彼女の腰が淫らにくねる。そして自ら両足を絡めて関根の挿入を受け入れた。

「ああああ、太いのが入ってくる、入ってくる、あああああ、あん、あん、ああふう」

「亜純もおまんこすごく気持ちいい!しまりがよくて奥の方で少しざらっとした感触が、、気を抜くとすぐ射精させられちゃいそうだ。しかも幼い顔をして淫らな喘ぎ声を上げて、そんな顔されたら、もう腰振るのを止められねえ!亜純❤️亜純❤️」

関根は自分の恋人であるかのように亜純の名を呼んだ。

そしてペニスの形を覚えさせようとするかのように

じっくりとピストンする。男関根は巧みなテクニックで彼女の快楽の泉を探りあてていった。

 

「ああ、いい、ああ、いいもっと突いて、突いて!関根さんのおちんちんで、、づんづんして、、おちんちんって、、ああん、きもちいです。あああ、もっと、、あああん」

自分で腰を震わせ、髪を振り乱し、乳房を揺らし、亜純は浅ましい一匹の獣となった。

部屋にズチュズチュと淫らな音が響く。

いうまでもなく亜純の体が関根のペニスに貫かれて咥えこんでいる音だ。

彼女の快楽でぼんやりした脳裏にはそれが海の潮騒ように思える。

男がペニスを突き入れるたびに快楽の波が来る。男が乳首をいじるたびに胸が切なく勃起する。

これは以前、少年刑務所に入る前に何度も何度も味わってきた感覚だ。

(私はエッチな子なんだ。進んで男の人たちに体を売ってたんだ。だってこんなに気持ちいいんだもの

ああ、、SEXして欲しい、。)

既に我を忘れて自ら唇を開き男の口づけを求める。

 

「あああ、イキそう、、ああ、、、そこダメいぎぃぃ、いぐうううう、、いっじゃうぅぅ!これ以上はダメ、、」

「亜純おまんこ、すごく気持ちいい、このまま中に出すぞ。おまんこの奥にドビュドビュ中出しだ!アクメしろ!妊娠しろ!ああ、くる!」

「あああ、あ゛あ゛あ゛ゆるひてぇ、なかだしゅアクメ、やらぁ、、ああ、いぐ!イグゥ!」

 

「ひひひおまんこウネって吸い付いて、。ああ、亜純!射精るぅぅぅ!射精とまんない」

どびゅううううううう!びゅうびゅう!

関根のおちんちんがブルブルと震えて、ひときわ奥まで突き入れられた。

そして粘ついた濃い体液が亜純の体の中に大量に射精された。

 

絶頂の途上にあった亜純を関根の中出しがさらに高みへと打ち上げた。

ゴフッ!と泡をふいて、白眼をむく亜純。

つま先をヒクヒクとヒクつかせながら、無様なイキ顔を晒した。

意識朦朧とした亜純。

しかし関根は射精したにもかかわらずすぐに勃起を取り戻し彼女はうつ伏せにすると尻を突き出させ、

後から貫こうとする

「ああ、いや、イッたばかりはだめ、、、、」

亜純はするりと関根の手から逃れて部屋の隅までヨタヨタとはった。

出口までもう1歩と言うところでがっちりとたくましい腕に尻をつかまえられた。

「たっぷり俺の形を覚えさせてやるからな」

「あああ、関根さん、許して!ひぎぃぃぅ!また、太いのが入ってくる」

シュパン!シュパン!四つん這いの状態で押さえつけられ亜純は容赦なく貫かれた。

そして再び彼女はアクメへと追い込まれていく。

彼女の豊かな乳房がピストンされるたびにゆらゆらと揺れた。

 

「もっとその白い尻を突き出すんだ。いい眺めだ。最高の女だ!」

「ああああああああーーーーーーーー!」

奥までズンッと貫かれた瞬間に亜純は長く大きく喘ぎ声を上げた。

関根は支配を示すように亜純に高々と尻を突き出すように命じた。

床に愛液が飛び散り、床を濡らした。腰が抜けてうつ伏せに倒れた。

しかし、その状態から両足に足を絡め、うつぶせのまま両足をY字に開かされた。

まるでダッチワイフのような恥ずかしい状態。

そして大きな体で押しつぶすように後ろからペニスを突き入れピストンする。

「ぐふぅ、今度は後から種付けしてやる!ああ、亜純❤️愛してる❤」

どびゅううううう!どびゅうううう!

彼女の体の中で2度目の支配の証が刻まれた。

「ああ、あ゛あ゛あ゛あ゛ひぎぃいいいい、いぐうう、いっじゃうううううううう!」

亜純はいじめられた少女のように泣きながら絶頂した。

 

それから三日間、関根と梨沙、亜純のセックスは続いた。

食べて寝てセックスするだけの三日間、家畜の交尾のようにノンストップのセックスが続いた。

そして3日目にレイドウオッチがピーーーーーッと甲高い音を立てて2人の手首から外れた。

その音とともに絶対生殖空間 25式犯り部屋の明かりが明るく灯った。

そして突然壁から扉が現れて中から少子化対策局の職員たちが現れた。

「おめでとう!梨沙君も亜純君も見事に妊娠した!」

「おめでとう、梨沙さんも亜純さんもこれで釈放よ。後は元気な赤ちゃんを産んでね」

大森局長と綾瀬凛が満面の笑顔で拍手をしていた。

 

エピローグ

吉田梨沙、河本亜純は「少子化対策における若年受刑者の妊娠による減刑措置」により出所した。

2人には政府から3年間の生活保護と500万円の報奨金が与えられて無事に出産した。

吉田梨沙は早くも生まれた子供の育児を放棄して他家に養子に出した。そして以前の悪仲間達と放蕩の日々を送っている。

河本亜純は少子化対策局の協力のもと虐待を続ける両親から弟と妹を救い出し、生まれた赤子と共にセーフハウスでひっそりと暮らしていた。しかしもと殺人者としての素性がバレルことを恐れて暮らす毎日だ。3年の生活保護が切れれば再び売春に手を染めざるえなくなるかもしれない。

そして関根和也の生活は1年で大きく変化した。失われた自信を取り戻し、ITスキルを生かして地方自治体の県庁職員の中途採用に合格を果たした。今は輝くような好青年となった。

そして彼の心の中には1人の女への想いが熱くたぎっていた。

薄幸の少女、亜純への想いである。

「俺、生まれた子供と亜純に男としての責任を果たしたい。」

少子化対策局の大森は彼の思いを汲んで亜純への橋渡しを買って出た。

綾瀬凛と共に彼を亜純の家に車で送り届けたのだ。

亜純のセーフハウスを訪ねた関根は亜純にひざまづきプロポーズした。

「亜純さん!俺と結婚してください」

「関根さん、私がどんな女か知ってますよね。人を殺した女ですよ。」

「あなたの罪を一緒に背負わせてください!」

「そんな、私は何人もの男におもちゃにされてきた汚れた女ですよ」

「あなたの心はどんな汚れた世界に落とされても美しい!汚れきったことのある俺が言うんだから間違いない!頼む結婚してくれ!この1年、俺は君を守れる男になりたくて頑張ってきたんだ。」

関根和也は強く彼女を抱きしめた。

亜純は彼の胸に顔を埋めて子供のように泣いた。彼女は安住の地を見つけたのだ。

 

少子化対策局局長、大森隆史は愛車レクサスのハンドルを握りながら亜純と関根が結ばれたことに上機嫌だった。

「凛君、人間とは不思議なものだね。自分のためには人は頑張ることができない。でも大事な誰かの為であればどんなどん底からも這い上がれるし、どんな苦労も乗り越えられる。妹弟のために自らをおとしめた亜純君然り、彼女のために這い上がってきた関根も然りだ」

「大森局長は何の為に頑張っておられるのですか」

「少子化対策は国家100年の計だからね、世のため人のため国家の為だよ、凛君は何のためだね」

大森隆史は美しい次官に問うた。

「私は、大森局長のためです。あなたが果たしたい夢が私の夢です。私の心も体もあなたの夢の実現のための道具です。私を使ってどうか局長の願いを叶えてください。」

優秀なキャリア官僚を絵に描いたような彼女が乙女のように頬を染める。

大森の股間が熱く激った。

「凛君❤️君を抱きたい、それが今この瞬間の私の願いだ」

「大森局長❤️嬉しい❤️」凛が大森の胸に顔を埋めた。

今夜は熱い夜になりそうだ。

 

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