※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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中学校の性教育授業の思い出。オナニー教材や先生とのセックス。クラスメイトと有限責任性行為❤️

この間、久しぶりに中学校時代の友達と俺の家で同窓会したんだ。

覚えてるだろ駅前の喫茶店の娘の栗田詠美と本の川上の川上文香。

よく覚えてないって?薄情だな。詠美はちょっと華やかな感じで、高校に入ってから秋葉原まで行って地下アイドルしてたらしいよ。そう、思い出した?

そんで川上文香は、本が好きでさぁあんまり目立たない子だったけど、性格まじでいいやつだったよね。

クラスメイトの中では1番巨乳だったんじゃね。

あ、そんでさ、俺たちの中学時代って少子化対策特別法がめちゃくちゃ強化された時代じゃん。

その時代の思い出話をしたわけだよ。

中身はズバリ、中学2年生の時の男女別々の保健体育の内容についてだよ。

これって絶対に話しちゃいけないことになっててさ、でも女子がどんなことしてたか興味あるじゃん。その話したら向こうも男子が何してたかすごい興味があるから話になって、みんな順番で話すことにしたんだよ。その時の俺こっそり録音したから聞いてみなよ。

 

栗田詠美

森田 哲郎、まじで懐かしいよね。もう今日はぶっちゃけ話ちゃうね。

うちの学校ってさぁ性的なこと結構教えてくれたじゃん。これ秋葉原で地下アイドルになってからすごく役に立った。

あの世界でのしあがるのははっきり言ってぶっとい推しメンは何人とったのかなわけよ。

スター性のある子は何もしなくても集められるけどさ、私みたいな中の上位じゃそうはいかないんだよね。握手会のときの会話術を磨く、ファンとLINEを交換してまめにフォローする。そんで、上位ベスト5位の推しメンとは年に1回セックスすることかな。でもその1回で1年間、100万円以上貢いでくれるんだからさ、安い投資だよね。あ、脱線したけど、、ズバリ、私の初体験、保健体育の授業だから。

毎年、女子の中でさ、正規の授業のほかに特別補修ってあるじゃん。呼ばれると高校の推薦とかもらえるやつ。あれって別に成績とか関係なくて中学の教職員がセックスしたい好みの子を選んで直接指導するってことなんだよ。まじで最悪だよね。

しかも相手は担任の岡崎 元だよ、ありえないでしょ?もう最悪、デブで何考えてるかわからないし気持ち悪いおっさんだしさ、

そいつに指導室に呼ばれていきなり「パンツ脱げ」とか言い出すしさぁ。

もちろん拒否したよ。そしたら無理やりスカート捲り上げられて、「今すぐここでオナニーしろ」って言われてさ、ほんと最低だったわ。

でも結局抵抗できなくて、恥ずかしかったけど指入れてオナニーやったよ。

だって私、中学卒業してたら秋葉原でアイドルできる東京の女子高を狙ってたから、

拒めなかったんだよね。

初めて男の人に見られながらオナニーしたんだけど、私って見られるの嫌じゃないみたいでさ、すっごい興奮した。なんか頭真っ白になるくらい気持ちよかった。

確かにアイドルになってたくさんの男が私の足とかスカートの中を覗いていると思うとちょっと興奮したりとかしたからね。才能があったってこと?

「詠美、もっと先生に見えるように広げて見せるんだって」言われてさ、

昼間の教室で私、オナニーしたんだよ。まだ毛も生えてないオマンコしてさ。ー

ちょうど外ではあんたが入ってた野球部が部活してたっけ。外のクラスメイトに声聞こえないように我慢して、なんかいつもより感じちゃったんだよね。

そしてあいつが見てる前でイっちゃったんだよね。

 

それでさ、この話には続きがあってさ。

その後、先生に「土曜日の午前に俺の家に来い!セックスの指導してやる」って言われたんだ。学校推薦ほしかったからさ、泣く泣く行ったわけよ。

そんで、先生の家に行ったんだけどさ、玄関入った瞬間に押し倒されてレイプされたわけ。

信じられる?中2の女の子押し倒してきていきなり犯してきたんだよ。

必死に抵抗するんだけど全然敵わないし、先生力強すぎだし、服脱がされれて胸もまれた時、乳首舐められて、まだあのこれ全然経験ないじゃん、やっぱり感じちゃうんだよねー、先生に裸にされて体中触られて変な気分になってさ、。

いつも授業してる先生だ子供みたいに私のおっぱいしゃぶりつくのが不思議に思えたよ。そんでさ、散々おっぱい吸われた後でいきなり「ベッドの上で四つん這いになってって」命令されるわけよ。

意味わかんないよね、でも逆らえないじゃん。

そしたらさ、先生、私のお尻に頬ずりしてさ、いきなり私の膣穴に舌突っ込んできたわけ。

え?気持ち悪い、そりゃ最初はそう思ったけどさ、意外と大丈夫だった。

むしろ、気持ちよくてさ、気がついたら自分から腰動かしてた。

あの時代の子ってさクンニとか耐性ないからマジやばいよね。

1時間くらいそれをやられて3回ぐらいイっちゃった。

そんでもうわけ分かんなくなったところであの大きな体にのし掛かられて、

「詠美ちゃん処女ちょうだい!」って言われてさ、 大人のチンポを入れられちゃったわけ。痛かったよ、血も出たし。でもさ、そんなことどうでもよくなるくらい気持ち良かった。後で知ったんだけどあの岡崎、少子化特別対策の未成年者性指導特認教諭資格とか持ってるんだって。どおりでせっくすがうまいわけだよね。

私の足はV字に開かされてあいつの太いものに貫かれて、、

「いいか詠美、これからお前は先生の女になるんだぞ。」って言われて、 後ろから突かれながらおっぱい揉まれて、クリトリスいじられたりして、、、、。

「ああ、入ってくる、、先生のすごいぃ、、あっあぁ、、、」って言っちゃってさ、、 そしたら、あいつ急に動き激しくしてきてさ、

「中に出すぞ詠美」って言われて、 私の子宮の奥までチンコ届いてさ、 そのままドクンドクンって精液出されちゃって、、

「これで詠美は俺のものだ」って言われて、キスされてまたちんぽ入れられてさ、2回目からはもう完全に虜だよね。私、中学2年でセックスして自分で腰ふっちゃった。

「もうだめぇ、死んじゃう、壊れちゃう、、」とか言ってさ、、 そしたら、岡崎、なんか「詠美、俺の上に乗ってみろ」とか言い出して、、 そしたら今度は私が上に乗って騎乗位してあげた。そしたら、なんかすっごい喜んでくれてさ

「詠美、好きだ、愛してる、」とかさ、、。きもいこと言ってくるわけ

「私も好き、先生のこと大好きです、、、」って言ったら、 私の中でまた大きくなったんだよね。ああ、こいつまた私の中に射精するんだってわかったよ。

「詠美、イクぞ」って言われて、

「はい、いっぱいください」って答えたら、 また私の中に熱いの注いだーんだよね。

それでさ、その後、シャワー浴びさせてもらって、なんか一緒にご飯食べてさ、それから私の家に送ってもらったんだよね。

そんなわけで今はアイドルとしてかろうじてプロの端くれでやってけてるのは岡崎のおかげかな。

 

つい一週間前に、久しぶりに中学校尋ねて挨拶したらすごく嬉しそうな顔してさ、私も嬉しくなったからその日は久しぶりにセックスさせてあげたよ。あいつやっぱり上手だよね。またセックスしたくなっちゃった。とまぁ私の話はこんな感じだね。

 

川上文香の話

私は詠美ちゃんみたいに美人じゃないからそんな特別な体験してないですよ。

だから森田くん失望させちゃったらごめんね。中学2年の保健体育ってまず最初に特別教材買わされるんだ。1人980円、オナニーの教本とパールローターが入ったセットがねみんなに配られるの。

今だから言えるけど、私ずっとオナニーとか恥ずかしくて自分じゃできなかったから

ここでもらった教本とローターでオナニーを覚えたんです。

おばあちゃんが使わなくなった蔵の鍵を貸してくれて、そこで私、自分でいろいろ勉強したんです。

何度も教本読んだからよく覚えてます。

最初のページは体の成長とセックス

性的なことを嫌悪しないでちゃんとセックスしましょうと言うことが書いてあって、3人以上子供を産むのが良いって書かれてました。

第二章は性器について 性器は大切な器官です。女性にとって性器はとても大事なものです。性器は赤ちゃんを作るところでもあり、男を受け入れる場所でもあります。

性器は

「膣」「子宮」

「卵巣」の3つに分かれています。

「膣」には子宮につながる入り口があり、「子宮」の入り口も膣の中にあり、膣口から5cmほど入ったところに位置しています。

膣は粘膜で覆われており、子宮頚管粘液というヌルヌルとした液体で

「膣口」から「膣内」にかけて満たされている状態です。

この粘液は性交時に潤滑油の役目を果たし、男性器の挿入を助け、性行為時の痛みや出血を防ぎます。

「子宮」は受精卵の着床場所であり、妊娠すると胎児を育てるための場所

「卵巣」は排卵や生理など女性の体内の変化を起こす役割を持ちます。

「卵巣」では毎日新しい卵子が作られており、これは精子と出会うことで受精し成長し、やがて子宮へ送り込まれる準備を始めます。

しかし、成熟して排卵されたとしても、子宮にたどり着くのは

「受精」してから約2週間後となり、さらに2~4日かけて「子宮」まで運ばれることになります。

「卵巣」で作られた卵子は「精巣」で作られる精子と結合してはじめて「受精」します。精液に含まれる「精子」は「核」と呼ばれる細胞、、、ってこんなことが真面目に書かれてあったの覚えてる。

そして第3章はオナニーのやり方、布団に寝転んで好きな人の事とか異性のことを考えましょう、そして男の人に脱がされるのを想像して服を脱ぎましょうって書かれてた。私、ー恥ずかしがり屋で上手にそれができないから最初はおじいちゃんが私の服を脱がす役やってくれたんです。すごく優しく、私の体の事とか褒めながら脱がしててくれるんです。

「女の子の体と心は繊細だから乱暴にしてはいけない」って教えてくれたのはおじいちゃんでした。

そして優しい目で私を見ながら、私の割れ目に学校から配られたローターを押し付けてくれるんです。ビィイイイイイイイって音がして振動が加わります。

するとおじいちゃんがふしくれだっただった大きな手で私の乳首のあたりを優しく撫でてくれるんです。

「文香はお母さんに似ておっぱいが大きいな」

おじいちゃんは私の乳首をつまんできます。

 

「あぁん、あぁっあぁっあぁっあぁっあぁっあぁっ」って声が出ちゃうんです。

そして一際強くローターを押し付けて

私、クリトリスが敏感ですぐにイッちゃうの。

「ああっ、イクッ」って言ったらおじいちゃんが

「文香ちゃん可愛いよ、」って言ってくれるんです。

そしたらまた気持ち良くなって

「ああああああ」ってすごい声で叫ぶように絶頂に達して、

「あー、イク❤️ダメェー、死んじゃうー」

って言いながら私は意識を失ってしまうんです。

でもそのあと目が覚めて

「おぉ、起きたか?どうじゃった?」って聞かれるから

「すごかったです、なんか、すごく気持ち良かった」って

「そうか、それはよかった。またしような」

っておじいちゃんがとってもうれしそうに言うから私、嬉しくなっちゃってまたして欲しくなるんです。それで私もだいぶ慣れてきて、おじいちゃんのサポートなしでも自分でオナニーができるようになりました。

薄暗い蔵の中で長持ちに腰掛けておじいちゃんにオナニーを見て貰いました。ー

そしてある日、いつものように私がオナニーしていると、おじいちゃんが私の後ろに座ったんです。

そして、いきなり私の中に指を入れてきたんです。

私はびっくりしました。だって初めて男の人が自分の中に入ってきたんですもの。

痛くはなかったけど変な感じがしたのを覚えています。

それからおじいちゃんにキスされて舌を入れられたの。

ビックリしちゃって抵抗できなかったんだけど、そのうちに頭がボーっとしてきて、なんだか体が熱くなってイっちゃったんです。

そして、だんだんエッチなことしたいって思うようになってきたの。

だって私のオナニー見ながらおじいちゃんだっておちんちん大きくしてたから、

セックスしちゃっても良いかと思ってしまったんです。

それを思い切って打ちあけたらおじいちゃんが私の耳元で言いました、

いいかい、文香ちゃん、おじいちゃんも文香が可愛すぎて少し一線を越えちゃったかもしれないけどセックスはね、お互いが愛し合ってするものなんだ。文香の大事なところには、大好きな男の人のちんちんを入れてもらいなさい。セックスは好きになった人としかしたらいけないんだ。とおじいちゃんは優しく教えてくれました。

でも、その日からおじいちゃんは、私のオナニーを手伝ってくれなっくなったんです。そして私はその日からずっと大好きな人とセックスできる日を待ってるんです。

その大好きな人って誰かって?森田君が1番知ってる人じゃないかな。

 

森田哲郎の話

なあ、詠美の話とかすごいだろ。でもあいつはお前にまだ気があるみたいだから頼めばやらせてくれるかもよ。でもどちらかと言うと俺は文香の話がショックだったかな、あの子はとっても汚れてないような気がして、正直、俺なんか告白したら泣き出しちゃうんじゃないかってずっと告白できなかったんだ。

でもあの日の文香も様子を見て、もしかしたら俺と文香って両思いじゃないかなって思ったんだよ。そこで俺はさぁ、秩父の市役所に行って、川上家向けに「有限責任性行為の依頼の届け出」を出したんだよ。お前も知ってるだろ。満18歳以上の男子がまだ処女とおぼしき女子に対して性的行為を要請し受理されればセックスをすることができる。

男性側は結果のいかんを問わず入籍、女性側は男性を気に入ったら結婚と言う法律だよ。それを俺は文香に対し出したんだよ。

そして結果は10日後に送られてきた。返事はオッケー!場所は文香の家の裏にある蔵だよ。

約束の時間に行くと蔵の前で文香のじいちゃんが紋付袴で待っていて蔵の重い鍵を俺に渡してくれた。

「この蔵にはワシの大事な宝物が入っておる。雑に扱えば命はないと思え」

文香のじいちゃんはマジモンの気合でいった。

そして俺は扉を開けた。

この蔵で文香がずっとオナニーをしてたと思うと俺の心臓がドキドキした。

そして部屋には美しい浴衣姿の文香が俺を待っていた。

おとなしくて顔立ちが地味だって言う奴もいるけど、俺的にはどストライク!正統派黒髪美少女って感じだよ!そして胸元の膨らみがおとなしくて奥手な性格とアンバランスでマジやばいよね。

「森田君が私に声をかけてくれて嬉しかった、私中学の時からずっと森田くんのこと想像してオナニーしてたから、、❤️」

「俺、、文香のことずっと片思いしてて、文香の裸を想像して多分1000回以上オナニーしてるし、、ともかく俺の女になってくれ!」

そういうと俺は文香をぎゅっと抱きしめてキスをしたんだ。

「ああっ、森田君、嬉しい」って言って文香は涙を流しながら

「じゃあ脱ぐから後ろ向いていて」って言って帯に手をかけたんだ。

そして文香は着物を脱いで下着姿になったんだ。

「私ね、少しぽっちゃりしてるかもしれないけど失望しないでね」

そう言うと文香は、ゆっくりとブラをはずした。

そして白いレースのついた清楚なブラを外すとそこには形の整った乳房があった。

そして恥ずかしそうに両手をどかす

「あんまり見ないで、私、おっぱ大きいし、、お尻がむっちりしてるし」

って顔を真っ赤にして言ったんだ。

俺は我慢できなくなっていきなり後ろから文香を抱きしめて、

「そんなすごく可愛いよ、それにすごく柔らかいよ、ほら、こうやって触ると、、」

って言いながら俺は文香のおっぱいを下から持ち上げるように揉んでみた。

「ああーん、だめぇっ、森田君❤️いいぃ、ああん、、」

って文香は身をくねらせて悶えた。

もう4年ごしで夢に見てきた文香のおっぱいだ。手に吸い付く感覚、手のひらの中で硬くなってくるピンク色の乳首、そしてなによりも女の子特有の甘い香りと汗ばんでくる肌がたまらなくエロかった。

そして、今度は前からおっぱいを揉んだ。

大きくて柔らかくて、張りのあるおっぱいが、指の間から溢れそうだ。

そして俺は、文香の胸にしゃぶりついた。舌の上で転がすように舐めると、文香は腰を震わせながら、 必死に声を押し殺していた。

そして俺は文香の後ろに回って、パンツの中に手を突っ込んで、割れ目を擦った。すると文香はビクンと体を反らせた。

 

俺はたまらず、そのまま後ろから挿入しようとしたんだけど、 文香は急に振り返って、 涙目になりながら 俺を見つめて 小さく首を横に振って それから 俺に抱きついて 唇を重ねてきて そして耳元で囁いたんだ お願い森田君、最初は森田君の顔を見ながらしたいって言われて俺は我に帰ったよ。

俺はなんてバカなことしてたんだろうって思った。

そして俺は文香を優しく抱いて、じっくりとキスをして、あいつの顔をまっすぐに見つめて俺のちんぽを文香の中に入れたんだ。

彼女の膣の入り口が狭くてきゅううううっと俺の物を締め付けてくる。

そして小さな関所のような感覚を俺は思いっきり貫いた。

「ああっ!森田君のが、、ああああっーーーーーーーーーー!」

彼女は腰をビクビク震わせた。俺の物が彼女の処女膜を貫いたんだ。

俺達はつながったまま何度もキスを交わした。

そして、しばらく彼女の中で俺のものが馴染むのをまってピストンした。

「ああ、、森田君が、。私の中で」彼女は白い足が大きく開かれた。

文香は俺の背中に爪を立てて、 俺のピストンに合わせるかのように、 俺のものをきつく締め付けた。

「ああ、、文香好きだ、射精るぅ❤️」どびゅーーーどびゅーーー

俺はこの瞬間のために生まれてきたんだと思った。そして俺は、文香に中出しした。

中に射精されて文香は俺の肩に顔を埋めて、震えていた。

俺は文香が落ち着くまで、ずっと頭を撫でてやった。

しばらくして、文香は俺のほうを向いて、泣きはらした顔で俺に言った。

「あのね森田君、私ね、嬉しいの。森田くんと一つになれて、、。私は森田君が好きで好きで仕方がなかったから、、だから嬉しいの、ありがとう」

 

あいつの黒い瞳に涙がキラキラ輝いて、そんなの見ちゃったから俺のちんぽはまたフル勃起だよ。俺は文香を仰向けに寝かせて、正常位でもう一回セックスをした。

文香は俺の首筋にしがみつきながら 足を絡めてきた。

俺は文香の太腿を抱えながら 激しく突き上げた。

そして、最後はバックから犯して、文香の一番奥にどっぷりと種付けしてやった。

「あ、あああ、わたし、あああ!、恥ずかしい、でもキちゃう、、すごいの、、キちゃう、悪い子になっちゃうぅ、、あああ、、いぐぅうううううううう!」

「文香❤️」どびゅうううびゅーーびゅーーー

そして、文香は気を失ったみたいだった。

俺は文香の隣で横になった。

俺は幸せだ。こんなに可愛い彼女ができて、これからはずっと一緒にいられる。

文香の髪の匂いを嗅ぎながら俺は眠りについた。

朝起きてから、俺はシャワーを浴びて着替えて部屋を出た。

すると玄関に文香が待っていてくれた。

俺が文香におはようって言うと、 文香は頬を染めて、 うんって言って、俺の手を握ってきた。

それから俺と文香は蔵の扉を開けた。

開けて俺はめちゃくちゃびっくりしたよ。俺の家の家族、川上家の家族がさ、蔵の出口で紅白の満幕はって待ってて、市役所の職員は婚姻届まで用意してた。

もちろん俺は喜んでサインした。

文香のじいちゃんから「気立ての良い娘になるように一生懸命育てました。どうか大切にしてやってください。どうかそれだけはお願いします。」って言われて、俺その場で号泣しちゃったよ。

「文香さんは俺が命に代えても幸せにします!」って思いっきり宣言したんだ。

 

てな訳でで実は今日お前のとこに来たのは結婚式の司会を頼みたいってことなんだ。

 

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