〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
2025年 鬼志田 冨美男内閣は日本の歴史上最も悪名高い「少子化対策特別法」を与野党の賛成多数で採決した。
1部の若手議員からはこれはレイプフリー法案だとの反対があったものの
シルバー民主主義の申し子である大物議員たちにとって老後の福祉の維持こそが、お互いの票田の最大のテーマであり、与野党共にモラルハザードは看過すべきだと判断したのだ。
鬼志田首相は詰めかけた報道陣に向けて力強く宣言した。
「1億2000万の日本の人口があと20年で1億を切ります。高齢化が進み生産年齢人口が減ります。ここで若年層の人口増加させなくては日本の社会福祉制度は崩壊し、世界における経済的地位も目も当てられない状況になるでしょう。当然、国防もおぼつきません。経済産業省の試算ではこの社会システムの劣化がもたらす犠牲者は10,000,000人を超えると言われています。敢えていいましょう!少子化!これは差し迫った人道上の危機です。もはや先送りはできません!無資源国のわが国は出生率を爆上げして優秀な人材を教育するより他ないのです。
ここに少子化対策特別法を施行します。
鬼志田首相の「産めよ増せよ演説」から1年が経過し
省庁を超えた横断的な組織、少子化特別対策局は多忙を極めていた。
「昨年度、厚生労働省に提案し地ならしを進めていた「高度性的人材の活用と日本国籍の取得」ですが
移民だ慰安婦だと時代錯誤な反対意見を言っていた革新政党の連中もやっと承認したようです。」
少子化 特別対策部局 次長の綾瀬 凛は局長の大森 隆史に報告した。
綾瀬 凛 27歳、ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。
「大森のおじ様❤️小学5年生から始める。きのこ組、たけのこ組の性教育、うまくいってるみたい。ずるむけちんちんのきのこくん達と包茎のたけのこくんたちを分けて専門の指導員をつけたのが成功の秘訣だね❤️」現役大学生の嘱託職員の小布施 千秋 が大森にうれしそうに報告した。
黒のショートパンツに黒のVネックのカットソー。ショートカットの黒髪に黒目がちな大きな瞳、胸元の白いロザリオ以外は黒づくしだ。モデルのような長い足、Cカップの美乳とスレンダーな腰付き。その姿はどこかしなやかな黒猫を思わせる。超絶美人ではないが、下手な美人より多くの男に可愛いと思わせる類の娘だ。日本人に見えるが、中国ベトナムの国境のの麻薬三角地帯で少女兵をしていた娘で習志野のレンジャーと素手でやり合えるほどの力を持っている。
「うむ、2人ともご苦労、高度性的人材については港区の中学校で第一陣のAST(アシスタント・セックス・ティーチャー)の試験運用が始まるようだ。早速、今日にでも現場を見に行こうじゃないか。」
大森は2人を誘った。現場感覚を大事にする。大森は常に現地視察を欠かさない。
すると綾瀬凛が1人の少女を呼びだし、大森に紹介した。
「大森局長、最近、反少子化対策局の連中の動きが活発になっています。ADDSATに出向している公安委員会の川内玲奈から警護用の機人が届いています。
「機人?オーバーテクノロジーの異世界ドールか?少子化対策局の局長如きの警護にちょっと大げさではないのかな。」大森はいぶかしげに凛のうしろにいる少女を見た。
深紅の長いツンツン髪をおでこのところで左右に分け、クリムゾンレッドの勝気な瞳を輝かせる少女。身長:153cm/スリーサイズ:85/58/86(Dカップ)どこから見ても高校生の少女にしか見えない。
「大森局長❤️紅華(こうか)=R(レッドボックス)=プレイヤーズだよ、後で大森局長にはユーザー登録をしてもらうよ!」
高圧的だが耳に心地よい美しい声、ゆえにこそ、作り物と言えば、そう聞こえなくもない。
「ADDSATのオーバーテクノロジー!異世界からきたレイシアちゃんほどのスペックはないけど、戦闘力は私が確かめたけど凄いよ。多分。軍隊とでも戦えるよ。専用デバイスはBLOOD PRAYERS 刃渡り1メートルを超える巨大な特殊合金で造られた刃物で、最新式の戦車の装甲をも叩き斬るし、レーザー砲としても機能するんだ。形状記憶でどんな形にもなるからね、今、彼女が背中に背負っている四角い赤いカバンがそれだよ。オリジナルの機人、レイシアちゃんを国産コピーした姉妹機というところだね」
千秋がカタログを片手に大森に解説をした。
「そういうことさ!私は紅華!レイシア姉さんと同じ人間どもが大好きなとびっきりの殺人兵器さ!興奮してくれていいんだぜ!大森局長❤️」
港区の小学校に向けて、大森達を載せた黒塗りの少子化対策局のバンが走っていく。
後部座席には仕立てのよいスーツに身を包んだ大森。そのチャックは開かれて股の間に真紅の
髪の少女がいきりたつものをしゃぶり込んでいた。
「紅華、、ユーザー登録とはフェラチオなのか、、しかし絶妙だなお前のフェラは」
「ああ、マスターの精子でDNA登録だぜ、年端もいかぬ少女に浅ましいオスの猛りをしゃぶらせてご満足かいおっさん!オヤジはおちんぽ様を気持ちよくするためなら見境がないな!なんだよ?この凶悪な勃起とくっさいオス臭は!」真紅の瞳に怒りの炎が灯る。
ちょっとドSなムーブでじゅぼっじゅるっと音を立てて吸い上げる。
「こ、こら!局長に失礼でしょ!しかしもこんなところで」と叱る凛
(車内でフェラチオ強要❤️局長素敵!私にさせて欲しい)心の中では嫉妬が渦巻く
「うわぁ、紅華は戦闘機人なのにこんなこともできちゃうんだ。身体も人間そのもの!おじ様、この子、可愛いパンティ履いてるよ。」
千秋は妹分ができて無邪気に大喜び!レズっ気のある彼女は愛らしい機人の身体に興味深々だ。
「可愛いおっぱい!フィギュアみたいな程よい大きさの美乳!羨ましいなぁ」
「な、、やめろよ、んんんっ、ちんぽしゃぶってんのに、だめ、、ああっこいつ、予測できない、、千秋様、悪戯はダメ、、だ、、いいっぅんんっ❤️、、触るなーーーーーー!」
千秋は紅華のパンティを脱がして割れ目にキスをする。
「やめろぉ、そこはだめ、、ふざけっ、、んあっ、ああああああっ!」
「機人のくせに、ダメとかあるんだ!グッチョリ濡らしてるくせに❤️」
「そうだぞ!ガタガタ言わずにクールにしゃぶり込め!機人なんだろ!このポンコツめ」
(ああ、、レイシアお姉様なら眉ひとつ動かさずにこんな中年、豚のように射精させるのに、、私、身体の感度レギュレーションが敏感すぎて、、んんんっ快楽情報過多で冷静な性的タクティクスが組めない、んんん、ただの充血した海綿体なのに、、フェラチオしてるとエッチな感情が増産されてl、なぜ?ああ、ちんぽに負けちゃう❤️)
クチュクチュクチュクチュ
千秋の指が膣に出入りする。肌も温もりも愛液も人間そのものだ。
「あ、、千秋様、、だ、、だめぇ、、いぐぅ❤️」
びくんと紅華は震えるとがくっと力が抜けたように千秋にもたれかかった。
「あれ?もうイっちゃったの?敏感な子なんだねー」
「はひっ、、ちくしょーーー、動けねえ❤️」身体は痙攣し目の焦点の合わない紅華。
「おい!ご主人様をイかせる前にイクとは頭の悪いポンコツだな❤️だが蜜壺はいい具合だ!可憐な少女の姿で男を知り尽くした女のように膣が心地よく締め付けてくるっ!最高のちんぽ穴だ!」
「ああ、、私がちんぽ穴?ポンコツ、80ペタフロップスのスペックで1秒間に400京回(80000兆回)の計算ができるこの私を卑しい人間風情が、、ああ、、わたし、、負けちゃう、マスターのおちんぽに負けちゃう❤️」
大森のペニスがゴリゴリとGスポットを突いてくる。子宮口まで届く肉棒が紅華を犯していた。
「この子すごく興奮してる❤️、乳首もクリもボッキして、可愛い、もうじきイっちゃうんだ。」
千秋は紅華の乳房を指先で弄び、唇にディープキスした。
「いやぁぁぁ、、こんなに激しく突かれたら、、いやぁぁぁ、いぐぅ、いぐうううううう❤️」
「うぉう!射精する!身体と心でしっかり覚えろ!lご主人様のちんぽをな!」
大森は三度、突き上げると機人少女の身体の中に熱い精液をぶちまけた。
「はひゅぅ、、出されて、いぐっ❤️有機CPシステムが。アクメ情報でシャットダウン❤️補助システムでユーザー登録、、マスター認定、完了❤️」
ぐったりと倒れ込む紅華、彼女の真紅の髪を大森が猫を撫でるように撫でた。「ふむ、これでお前も俺のモノになったわけだ。」
「はい、紅華はマスターのものになりました。いつでも使ってくださいませ」
紅華は甘えるような声で大森に寄り添う。
(ああ、私、、負けたんだ。この人に犯されて、、ちんぽでわからされちゃったんだ)
紅華は自分が少子化対策局の一員になったことを自覚した。
こうして大森局長と秘書の凛、千秋と紅華は港区立高輪ゲートウェイ中学校の門をくぐった。
ここでは、霞ヶ関が近いこともあり、先進的な事業が実験的に行われることが多い
今回は少子化対策として海外から男子生徒(小学生から高校生)にセックスを教導する人材を招聘しセックスを鍛える計画だ。3年間勤務すれば、日本での永住権も与えられるとあって日本好きの外国人女性からの申し込みが殺到していた。募集年齢は、18歳から35歳、人材は性的実技に優れた白人から黒人、アジア系、ラテン系の美女・美少女を厳選している。
「ほう君たちがアシスタントセックスティーチャーか、こんなきれいな娘さんたちに性教育の実技を教えてもらえる最近の中学生は幸せだな」大森が目を細めた。
「日本の偉い人だね。私、ジャパンが大好きだよ。そしてかわいいジャパニーズボーイのプリティラビットも大好きだよ❤️」彼女は、小さなペニスを指でつまんでペロペロする真似をした。
エレナ=ランスター/25歳身長:172㎝/スリーサイズ:B118(Oカップ)/W56/H86、
アメリカ出身の金髪碧眼、圧倒的な爆乳。もともとはアメリカで売れっ子のAV女優だったがLGBT等のゴタゴタで業界から追い出されたが日本のASTの職員に採用され性教育の最前線で活躍する事になった。
経験豊富で年下趣味のショタコンだ。
「ナイスミーチューミスター大森、これはダンディーなおじさまだね❤️」
アンジェラ=ライリー/26歳身長:169㎝/スリーサイズ:B95(G)/W60/H92 コロンビア出身、
元陸上競技のエースだったが抑圧的な政権に反抗的な姿勢を示したことで、目をつけられて国外逃亡。ASTに参加する。褐色の肌が美しいアマゾネスのような女性。実は露出好きで国内の緑地公園に出没しては、男たちに夢を与えている。
「あ、、あの、、新人のカサンドラです。よろしくお願いします。
カッサンドラ=ヘイリー/24歳、ギリシャ出身、身長:160㎝/スリーサイズ:B98(G)/ W63/ H95
緑色の瞳に黒髪ロングにスレンダーな体で、おとなしい性格でおずおずした喋り方をするが、真面目な性格で、男の子を傷つけないように丁寧なセックスをしてくれる優しいお姉さんだ。ギリシャの美大出身で週末は、歌麿の浮世絵を見に国内を観光している。
⭐️今日は中学2年生のセックス実習!
中学1年生の女体鑑賞やオナニー実習を終えて、いよいよ念願のセックスと会って少年たちはそわそわしている。しかし中には草食系で気の弱いものもおり、お腹が痛くなって、保健室に行くものもいる。
「みんな順番にシャワーを浴びて、AからCのレーンに並びなさい。エレナ先生、アンジェラ先生、カッサンドラ先生、みんないい先生よ、きっとみんなの良い思い出になるわ。それと、今日はASTの先生が不足してるからみんな行儀よくするのよ」
クラス担任の阿部 真里亞先生は少年たちをてきぱきと誘導している。
「今回、ロシアのエカテリーナ先生が出国トラブルで今日に間に合わなくて、少しバタバタになるかもしれませんが、円滑に進むようにしますから、安心してください。」
少子化対策局のお偉いさんの訪問にまだ26歳の阿部真里亞先生は緊張気味だ。
その様子を見て、大森局長は言った。
「教育現場の1人不足は大変ですね!もしよかったらうちの紅華を使いませんか?」
「え?紅華さんってどう見ても、16歳から17歳のまだ未成年に見えるんですけど、、、そんなことをさせてしまって良いのですか?」真里亞先生が驚く。
「心配はご無用ですよ。こいつは機人です。日本の科学の粋を集めた言うなれば、スーパーダッチワイフですよ。こう見えてハイスペックですから最適な筆下ろしをしてみせますよ。」
「それでは、保健室に行っちゃった西田太一君の相手をお願いできませんか?普段はとってもいい子なのにまだ子供で、セックスをするのはやだっていっ出てちゃってるんです。」
「どうだやれるか?紅華」
「マスター、誰に向かって言ってるんだよ。私みたいな美少女を見てやりたがらない奴がいるかよ、中学生のガキだって、例外じゃないぜ。」紅華の吊り目がニヤリと笑った。
こうして、女たちは、それぞれの持ち場に分かれた。
⭐️エレナ=ランスターの部屋 (エレナ視点)
アメリカのポルノ業界も、LG BTだなんだでやりにくくなってきてさ。そこに、日本の外務省経由でASTの教師の依頼が来たんだ。アメリカの男の子は、みんな肉食系なのに、日本の男の子ってナイーブなんだね。恐竜みたいなポルノ業界の男のちんぽばかり相手にしてきたからさ、うぶでナイーブな日本の男の子のちんちんに興味があったんだ。ギャラだってかなりいいからね。
最初の仕事は日本の中学校。何だか知らないけど、日本人て行儀よく並ぶんだよね。私とセックスできる順番が来るまでちょっと頬を染めて、ドキドキしながらおとなしく待ってる。並んでいるときは、ブリーフ1つで待ってるんだけど、みんな可愛く勃起してさ、見てるこっちが興奮しちゃうよ。
「エレナ先生!浦和 駿太です。よろしくお願いします。」サラサラヘアーでつぶらな瞳をした男の子がペコリと頭を下げる。私もいよいよ戦闘開始、一応ブラとパンティーは履いた状態で迎えるんだ。
「それじゃ駿太君、私の下着を脱がして裸にして!」
私は彼に私を裸にするように言うの、男の子にとって、自分で女の子裸にさせるのって興奮するじゃない。日本人はむしろこういうナイーブな展開を好むよね。私はこういうの好きだな。ー
アメリカのポルノみたいにむやみに足を開いて、頭の悪い女みたいにかもんかもん言うのはダメなんだ。私も現役時代はそれを散々やらされてとっても嫌な気分だった。
男の子が緊張しながら、私に手を伸ばす。
「金髪で、青い瞳で、まるでディズニーのお姫様みたいですね❤️」
純粋な憧れの困った目で私を見てくれる駿太君❤️もう可愛くて何でもしてあげたくなっちゃう。まずはブラジャーを外してもらって、次にパンティを下ろすの。
「すごい……..綺麗です……」
彼は顔を真っ赤にして目をそらす。恥ずかしそうにしているのがたまらないわ。
私は彼の頭を私の胸で挟んで優しく甘えさせてあげるの、これをすると、男の子は安心しておっぱいを吸い始める。この辺はアメリカも日本も変わらないわ。
そして、じっくり、乳首を吸わせたら耳元で「私の大事なとこ見たい?」って聞くのよ。その瞬間の緊張した顔ってすごくかわいいのよ。エッチな気持ちを必死に隠してでも耐えられないほど女の子のおまんこが見たいって顔してるのよ。
そして私は年下の男の子の前で足を開くのよ。
「もっと近くで見なさい!」
私が命令すると、彼は恐る恐る私のおまんこの前に顔を持ってくる。
「ああっ……いいわぁっ……その感じ……そのままクンニしてみて!」
「エレナ先生❤️」緊張感が伝わってくるクンニって、こっちまで緊張しちゃう。
彼が私のクリトリスを口に含むと、私はビクビク震えてしまう。
「あああっ!!イイッ!!!上手よ、駿太君、もっと❤️」
未成年者の男の子にプッシーを舐めさせる!生まれて初めてかも!
私はもう腰砕けになりながら、彼の頭を股間に押し付けていた。
「ああ、イク❤️」
クンニで私は軽くイカされてしまっていた。
「エレナ先生、すごく良かったです!」
「うん、私も良かったよ!次は君の番だよ!」
今度は彼と一緒にシャワーを浴びて体を洗ってあげるの。
もちろんお互い全裸になってね。
「ほら、ここに座って」
浴槽の縁に彼を座らせて、後ろからおっぱいを押し付けてあげながら背中を流してあげる。
「どう?気持ちいい?」
「はい、最高です!」
「じゃぁご褒美におちんちんしゃぶってあげる❤️」
私が彼のものを口で喋ると駿太くんが女の子みたいな声で喘いだわ。
私は奥までしゃぶりこみながらかわいい。アナルに指を入れて追い詰めてあげたの。彼は小さなお尻を可愛く震わせながら私の口の中で射精したわ。
「ああ、、エレナ先生、、出ちゃう!」
「ふふ、可愛い子ね❤️出していいのよ、全部飲んであげる❤️」
どぴゅどぴゅ
彼の未熟なペニスが、私の口の中で、はじけて、新鮮なザーメンを吐き出したわ。
そして私は優しく洗ってあげたの。
洗いっこが終わると、ベッドに入っていよいよ本番。私は仰向けに寝転んで、彼に正常位で挿入してもらうの。
「ここは女の子の敏感な部分だからゆっくり入れてね❤️乱暴な子は女の子に嫌われちゃうからね」
「はい……エレナ先生❤️」
日本人の男の子って優しいから好き。ゆっくりと優しく挿れてくれるの。
可愛い顔して、不器用な言葉で、私が褒めてくれるのよ。
「奥まで入ったらキスしましょう」
舌を絡め合う濃厚なディープキッスをしながら、ピストン運動が始まる。
「んちゅっ……れろっ……あんっ……じゅぷっ……はげしいぃ〜」
男の子は、恍惚の顔で一生懸命に腰を振っている。
初めはゆっくり動いてくれるんだけど、だんだん激しくなって、可愛い顔で最後には獣のように腰を打ち付けてくるの。
「あぁっ!激しいッ!壊れちゃうぅ、駿太君、イク❤️フィニッシュは中に出して!」
ちょっと恥ずかしいけど、大げさに乱れててあげるの、大事なのは、自信をつけさせることだからね。
女の子をイカすことがその後の男子生徒の成長に大きな影響及ぼすことが、教育学者も主張しているところなの、私たちアシスタントセックスティーチャーにとって教え子にセックスの挫折感を与えるのだけはNGなのよ、たとえ無様でも、恥ずかしくてもたくさん乱れてあげて、優越感を持ってもらわなきゃね
「エレナ先生」半泣きの駿太君、。「よくがんばったね❤️」私はキスをした。
舌を絡めたらビクンって震えてあの子、私の中にいっぱい射精したわ
「エレナ先生❤️好きだよぉ、、」可愛い声でどぴゅどぴゅ射精しながらぎゅって抱きついてくるのよ。ー
「ああぁーっ!熱いのいっぱい出てるー!」私も本気でイっちゃった
射精が終わると、お互いに抱きしめ合って余韻に浸るの。
「エレナ先生、大好きです」
「私もよ」
こうして1人目が終わり、用務員の人とか、学校の先生が部屋をきれいにして、30分のインターバルで次の子が来るのよ。大体1階の教室で、4人から5人とセックスするって感じね。
⭐️アンジェラ=ライリーの部屋
私は陸上の選手で東京オリンピックにも来たことあるんだよ。
私の国、日本の人知ってるかな。コーヒーの国、まぁ正解、50年も内戦やってる国、それも正解l
コロンビアは抑圧的な政権でさ。政府の役人たちに、オリンピックの後、セックスの相手をするように言われて反抗的な姿勢を示したことで、目をつけられてね。国外逃亡したの。日本に難民で行きたくて、ぶっちゃけ、グリーンカード欲しくてASTに参加することにしたわ。
褐色の肌とスポーツで鍛えた、美しい体、外務省の役人さんがアマゾネスみたいだって言ってたわ。
多分これってほめことばなのよね❤️私もこの体自信があるの、実は露出好きで国内の緑地公園に出没しては、男たちに夢を与えているわ。もちろん見つかることもあるけど、自慢のの足でいつも逃げちゃうの。
私の列に並んでいる男の子たち、私は直感的に分かるわ。間違いなくあの子たちは逆レイプされ、たがってる。もちろん100%願いを叶えてあげるつもりよ。トラウマになる犯してあげる。
最初に部屋に入ってきたのは、西川湊くんと言うまるで女の子みたいなスリムな子。
「アンジェラ先生お、、お願いします。」頭と挨拶する彼を私はじろりとにらみつけて、無言でブリーフをむしり取ってやったわ。かわいい勃起ちんぽ、嫌がるのも構わず、手のひらに包んでシコシコしてあげるの。
「アンジェラ先生、、いや、、やめてぇ、、❤️」泣きながらもだえるけど、本当のところ逃げようとはしてない、私はそういうのがすぐわかる。つまりもっとされたがってるわけね。
すぐに精液が出たそうにしてたからちんぐり返しして。アナルに指入れて自分に顔射させてあげたわ。
そしたらもうすっかりレイプ目になっちゃって、でも、私がおっぱいをしつけてやったら、生意気にまた勃起させるじゃない。
「うふふ、湊君はー乱暴にされるのが好きなのね❤️先生がめちゃくちゃに犯してあげる」
私は、湊くんをM字に開脚させて逆正常位でレイプしたわ❤️
陸上で鍛えた、足腰と私のおまんこの締まり具合は半端じゃないのよ
まだ体も出来上がっていない。中学生の男の子の体を力づくで犯すなんて朝飯前よ。
「ああ、、先生、やめて、、でちゃいま、、す。」悶える湊君
私は素早く騎乗位で乗っかって。まるでホースライディングするみたいに腰を振ったわ。
湊君の細い腰を両手で掴んで、何度も何度もこしを上下させて射精させたわ。
あの子ったら意地汚く何度も射精して!。女の子みたいにいくいくって叫んで❤️
最後は湊君の顔の上で思い切りオマンコ広げてそれを舐めさせてやったの
「あーあ、、僕、、アンジェラ先生に犯されちゃった❤️」
呆然としてる湊君に私は優しくキスをしてあげて。
「いい?あなたはドMよ。女性の奴隷よ。女の子に喜んでもらえるように磨きをかけることね」としっかりアドバイスしてあげたの。
え、それはいかがなものか?
男の子って草食系でちょっと女の子っぽいくらいでいいのよ❤️
無駄に男らしいと私の国みたいに年がら年中争ってばっかりになっちゃうからね。
⭐️カッサンドラ=ヘイリーの部屋
カッサンドラヘイリーです。日本人には発音が難しいので、カサンドラと呼んでください。
外国人て大きなイメージあるけど、私はちっちゃいですよね。ギリシャからきました。アシスタントセックス、ティーチャーに興味があったと言うより、日本に来られる口実がそれしかなかったと言うのが正解ですね。実は募集にセックスワーカーの経験が必要なんで、ミノス島で富裕層の愛人をしていたって嘘を
書きました。実は、美術大学で浮世絵の歌麿に興味を持って日本に来たんです。日本人の歌麿伝説、外国ではマジカルティンポって言うんですよ。大好きな浮世絵を見ながら、その実在を確かめるのも、私のライフワークの1つです。
だって私、たくましいおちんちん大好きだから。私のこの小さな体のあの太い肉棒が貫くと思うと、それだけでたまらない気持ちになっちゃうんです。
私って見た目も中身もおとなしいじゃないですか、そういう子に容赦なく、おちんちんを入れるのって興奮するらしいですね。
私の部屋に並ぶことって結構大柄な子が多いです。私160センチしかないから中学生の子供からかわいいとか言われちゃうんですよ。私瞳の色が緑色じゃなかったら、日本人に間違われても不思議は無いかもしれませんね。
今回最初に入ってきた男の子は、郷田豪くん、柔道部の大きな男の子ですでに180センチ体重が115キロ、体だけはもう立派な大人ですよね。こーゆー立派な子には女の子を支配するコツをしっかりと教えてあげなくてはいけません。
「郷田君、先生、実はあまりセックスが経験ないんです。だから、先生のこと好きにしていいです。
自分が頭に描いていたセックスしてみて下さい。」
彼の大きな体に抱きついて、私の体の柔らかさを十分に味わわせて、、彼の頭も、体も全部、狂おしい興奮に満たされたところで私は彼の前で裸になるんです。
そして、おっぱいと割れ目を恥じらうように、自分で隠して、、でも、ここまで燃料投下されれば、中学生の男の子、もう歯止めが効ません。
私の両手を払いのけて、私の恥ずかしい部分をガン見してきます。そうです。男の子には、こういう大好さが大事なんです。
「あ、、ダメよ、郷田君、、先生、幼児体型で恥ずかしい❤️」
微妙に、私の体を見せながら、思いっきり恥じらいます。
「カサンドラちゃん先生❤️可愛い❤️」誘い受け、大成功です。
私の誘惑には、どんな男子生徒だってイチコロです。
「郷田君の意地悪、でも特別に見せてあげるね。エレナ先生みたいに大きくないけど、笑わないでね。」と私がEカップの美乳を出します。
そうです。手ごろな大きさで形の良いバスト、私、実はちょっと自信があるんです。
郷田君は巨体で私を抱きしめて、まるで壊れ物を扱うように、優しくおっぱいを吸ってきます。身動きできない状態で激しく求められて、もう私の体は彼のおもちゃになっています。そして、細い両足を大きく開かされて、男の子に大事な部分を舐められるんです。私の割れ目が毛が生えてなくて、よく子供のようだと言われます。
日本人の男の子には、これも評判が良いみたいです。
「ああ、、カサンドラちゃん先生❤️可愛いすぎだっーーーの」
年下に言われるのはちょっとくすぐったいですが、悪い気持ちはしません。
彼らは、私の華奢な体を組み敷いて私が喘ぎのたうちまわるのを楽しみます。
そのプロセスが男の子に自信をつけるんです。そのためなら私の体なんていくらおもちゃにされても構いません。
「カサンドラちゃん先生❤️イキそう?ここぺろぺろされんの気持ちいいの?」
「あっ、、そこぉ、だめぇ、イッちゃうぅ~」
彼が舌先でクリトリスを刺激すると、私はすぐに絶頂に達してしまいました。
でも、本番はこれから始まるのです。
「郷田君の大きいおちんちん入れて欲しいの、お願いします」
私は彼のブリーフを脱がして大きなおちんちんにご挨拶をします。
そして私はちっちゃな体で正座をして教え子のおちんちんをしゃぶるんです。
これって、ものすごく男の子に優越感を与えて興奮させるんです。
「カサンドラちゃん先生、俺も我慢できない。」
彼はそれが我慢できずに、私を押し倒してきました。
大きな手のひらで、両手首を抑えられ、まるで磔刑のキリスト様みたいな状態で、男の子の肉槍が私に突き刺さります。
「カサンドラちゃん先生❤️ごめん、、我慢できなくて許して!」
「んんんっ太い!でも、先生、ちゃんと我慢するから、いっぱい気持ちよくなって、
心のままに犯していいんだよ❤️」
郷田君は正常位でゆっくりと挿入されて行きました。彼の巨大な肉棒は膣の入り口を通り抜けるだけでも大変です。
でも、私もセックスの経験がないわけではありません。実は私
「んぁ、おっきぃ・・あ、入ってくる、、太いのが奥まで、、」
(かなりいい線いってますが、伝説のうたまろと言うほどでは無いようです。)
でも郷田君のちんちんは太くて長いから、入り口を通るだけで私の子宮口に届いてしまうんです。
「ああん、、すごい、、カサンドラちゃん先生の中、あったかい、、」
「郷田君、、先生も気持ちいい、、もっと、、突いていいよ」
彼は巨体で押し潰すように私に後尾しました。
「先生、、俺もう、、」
彼ははずむように、腰を振り、その底力を充分示したとっあとでお私に言いました。
「カサンドラちゃん出していい❤️」
「いいよ、、中に出していいよ、、」
ドピュッ ビューービュルルルー 勢い良く射精する郷田君。
「熱い、、出てる、、いっぱい、、」
彼は熱烈なキスをしてきました。そして再びのふるぼっき❤️
「カサンドラちゃん先生、愛してる、ずっと好きだったんだ」
「嬉しいわ、先生も大好きだよ」
それから、最後は彼の上にまたがって、騎乗位の姿勢で果てたのを覚えています。
「カサンドラちゃん先生、俺がプロ選手として成功したら結婚してよ」
「うふふ、プロ選手になったら喜んでお嫁さんになってあげる。その頃も私は売れ残ってるからきっとね。迎えにきてね❤️」
ちゃんと少年が将来の夢に進んでいけるように、私でできる後押しをします。
私は彼の青春の通過点でしばらくすれば忘れられてしまうでしょう。
それでもいいのです。むしろそのほうが良いのです。
すべては立派な男の子になるための大事な通過儀礼なのですから。
⭐️紅華(こうか)=R(レッドボックス)=プレイヤーズは保健室にて
私は保健室にむかった、セックス実習を拒絶して授業をボイコットするなんて、機人であったなら
塵も残さずに蒸発させてやるものを、、でも、そんなことを言葉に出せば、私の味方は誰もいなくなるだろう。人間と言うのは、実にまどろっこしくて面倒で愚かなものなのだ。
レイシアお姉様なら子供たちを瞬く間に魅了してすぐに言うことを聞かせることができるだろうか。
何が不足なのか、ボイコットした西田太一は私のことをガン無視している。
最近は増えているのだ。大人たちを小馬鹿にしたような覚めた少年たちが、、。しかし、その原因がほぼ100%身勝手な大人たちにあることをまた私の演算機能は示していた。
私の脳裏にいくつもの答えが出てくる。今回の戦略は子供の自己承認欲求を満たすこと、、そして、授業ボイコットした西田太一のプロフィール、彼の自宅にあるパソコンの閲覧履歴などを読み取り今回において、その気にさせる最適な言葉を演算で紡ぎ出していく。
「おい、お前、何考えてるんだ、僕は絶対、言いなりになんかならないぞ」
彼は、反抗的な態度で私に言った。
「なあ、太一、お前、セックス実践の授業ボイコットしたんだって、なんかちゃんと訳があるんだろ、お姉ちゃんでよかったら話してみろよ」私の深紅の髪を見て、彼は私がグレていると勘違いしてくれたようだ。
「え、お姉ちゃんASTの先生じゃないの!?だよねーー!髪の毛赤く染めたスケバンみたいな先生なんているわけないもんね。ごめんごめん!会ったばかりの人とセックスするのがやだったんだ。やっぱ童貞は好きな人にって、古いかな?太一が笑う。」
「えへへ、その通り、あたいはASTなんて上等なもんじゃないさ。まあ、あってその日にセックスとか大人の無茶振りだよな。とりあえずASTの先生とクラスメイトが授業してる間、お姉ちゃんと遊ぼうぜ」
私はそう言って、彼をつれて保健室から外に出た。
事情がわからないのにわけのわからないものを押し付けられて困惑し腹を立てているのは今の私の境遇と似てると思ったんだ。私はADDSATに入り、姉様と一緒に仕事をしたかったのに、少子化対策局なんていうエロくてわけのわからない組織に配備され、戦闘機人の本来の役割でもない、セクサロイドの役をやらされようとしている。
貞操は力で奪うのは簡単だけど心までは奪えない。超絶美少女にしてハイパーテクノロジーの私でも、人の心の聖域は犯せない。できるのは心を生み出す命を絶つだけ、
だって私は兵器だから、、、。そう考えると胸がモヤモヤした、涙は流れない、ロボットだからマシンだから、、、、。。
太一を連れて学校の外を散歩した。太一は浮かない顔だ。
彼は教室の方を見てポツリと呟いた。
「僕がいないと、、ちゃんと授業受けないと真里亞先生、、あの偉そうなおじさんに
叱られちゃうかな、、。」
彼の脈拍、脳波、発汗、言葉の文脈、私の80ペタフロップスのスペックで1秒間に400京回(80000兆回)の計算ができる知能がピンっときた!機人の感ってやつだ。
「そうか、太一は阿部 真里亞先生が好きなんだ?ちょっとぽっちゃりで優しくて
若いくせに慈母って感じだしな」
少年が顔を真っ赤にして俯いた。ビンゴだ!
私は真里亞先生に保健室に来るように連絡を取った。
最近の中学校教員採用試験には少年の性的指導、自分の体を使ったセックス教育も含まれており彼女も段取りだけは知っているはずだ。
すると彼女は緊張した面持ちで保健室にきた。
私は彼女の身体をサーチしたバストは102、ウエスト65、ヒップ103、、男好きのするむっちりちゃんだ。そして歩き方からみて真里亞先生は意外な事に処女だ。
「太一君が私とセックスしたいって本当ですか?」真里亞先生は震える声で聞く
「ああ、そうだ!あんたに童貞を捧げたくてこいつは駄々をこねてんだ!」
「紅華姉ちゃん、それは、、いっちゃだめだ、真里亞先生を困らせる。」
「でもお前がセックスしなければ真里亞先生は困るぜ!うちの局長は鬼だ!太一がやらなきゃ、指導と称して真里亞先生を職員の前で公開レイプとかあるかもな。だって
役目を果たせない教員なんて、使えない兵器といっしょだぜ」
「紅華お姉ちゃん、、そんな、、ひどいよ、、」
「太一!お前は自分の意思で望まぬセックスを拒否したんだ、男だったら望む相手を口説く勇気を持てよ!それがないなら恋心なんか捨てちまえ!もっていても辛いだけだぜ!」私は太一の背中を叩いた。
「真里亞先生、、ぼ、、僕、、初めての相手は真里亞先生がいいっ好きです!僕とセックスしてください❤️」太一は真里亞先生の胸に抱きついて必死に告白した。
「太一君、、❤️」真里亞は明らかに動揺している。
私は彼女の背後に周り微細なレーザーメスで肌には傷一つつけずに彼女の服を縦に切り裂いた、服もパンティもブラも二つに分かれてバサリと落ちて真っ裸だ。
「太一、助太刀してやるぜ❤️お前は先生のおっぱいを吸え、私は先生の処女マンコを
愛撫してぐちょぐちょの発情マンコにしてやる❤️」
「えっ、、、!?紅華ちゃん、やだ、、あ」戸惑う真里亞先生。
私は躊躇なく、真里亞先生のおまんこの中に指を入れた。指先から体内精製した媚薬を局部に塗り込む。。
くちゃくちゃと音を立ててかき回すと、先生は甘い声を漏らした。セックス未経験の女をトロマンにするなんて楽勝だぜ。
「あっ、そこだめ、、太一君、見ないで、。あふぅん、、いやぁ」
私はクリトリスのをさぐるピンク色の可愛い豆が顔を出す。
「真里亞先生、綺麗です。。僕もう我慢できません。。。」
太一は真里亞先生の乳首に吸い付いた。
もう、がっつきまくりだったね。どこまで真里亞先生が好きなんだよって感じ。
ボッキ乳首をちゅーちゅー吸った。
「太一、そろそろおっぱいはいいだろ、私が後ろから支えててやるから、先生の股間に顔を突っ込んでクンニしろ」
私はそう言って、先生の腰を持ち上げた。
そして、彼女の尻にキスをした。
「ひゃうん、、だめ、、太一君、、先生、まだ、、シャワー浴びてないし、、」
「ああ、、先生のおまんこ❤️」
太一は鼻息荒く、先生の股間の割れ目にしゃぶりついた。
「ああ、、ダメ、、恥ずかしい、、、」
真里亞先生は顔を真っ赤にして喘いだ。
「先生のここ、美味しいです。舐めてるだけで僕、興奮しちゃいます」
「太一君、そんなこと言わないで、、」
「先生、僕のおちんちんしゃぶってください」太一はズボンを脱ぎ下半身を露出した。
「こんなの口に入らないわよ、、」
「大丈夫です、無理矢理喉の奥まで入れます」
「ちょっと待て、真里亞先生が可哀想だ、先生のペースでやらせてあげるんだ。処女をお前に捧げてくれるんだからな。大事にしろ!」
私は太一に言った。
「わかったよ、紅華姉ちゃん」
「ほら、先生の口の中に僕のしゃぶってよ、しゃぶりっこしようよ」
「ほら先生、ちゃんとリードしなよ❤️じゃあいくぞ、真里亞先生、舌出して太一のちんぽしゃぶれ」
「はい、わかりました、、」
私は太一のペニスを真里亞先生の口に押し込んだ。
「先生、歯を立てないようにね」
「ああ、すごい、これが大人の女の人の口の中、あったかくて気持ちいい」
「どうだ?真里亞先生のフェラチオは最高だろ?」
「ああ、紅華姉ちゃん、すごくいい、先生もっと奥に入れて」
絡み合う教師と生徒。私もたまらんね。
「真里亞先生、そろそろおちんちんを入れる時だよな」
私は真里亞先生の後ろに回り込み、足を開かせた。
「ああ、先生のピンク色で可愛いなあ!男ならキメて見せろ!突っ込め太一❤️」
「先生の初めて太一君にあげる、、、ずっと覚えていてね❤️」
「先生、愛してる❤️好きいきます!ああ!」
「あっ!太一君のが入ってきた!痛い!でも嬉しい!ああ!」
「真里亞先生の膣内暖かいよぉ!うう!」
「太一君、動いて、私の中をかき回して!」
「真里亞先生、僕もう出そうだ!中で出しちゃうよ!」
「出して!先生のおまんこの中でいっぱい出して!ああ!イクゥ!」
「うう!出る!」ドピュッドピュービューッビュッビュッ!
「はぁはぁ、太一くん、大変よくできました。花丸だよ、」
こうして真里亞先生は女になったのだ。
私は太一を教室に帰すと、真里亞先生と保健室で二人きりになる。
「先生、すまねえな処女散らさせちまって」
「ありがとう、紅華さん。あなたのおかげで教師として大切なものを失わずにすみました。あなたにダッチワイフみたいに仕事を押し付けた事、ー反省してます。」
「あははは気にすんなって、私はただの機人さ、」
「でも、、紅華さんの感情は、その、、人間と同じですよね」
「あー、私には心はないし、セックスは気持ちいいようにプログラムされてるし、。いつかレイシア姉様と一緒になれるって信じてるし。まあ、、あれだ、いろいろあってな、、」
「そうなんですか、、」
「それよりさ、太一のやつはあんたに本気だな」
「ええ、最初はちょっとびっくりしましたけど、、」
「プロポーズとかきそうだぜ、一回りの歳の差なんて楽勝だぜ、あいつ」
「私、彼が望むならいいですよ。あんなに真っ直ぐな男の子見たことありませんもん。それに優しくて一生懸命だし、可愛くて大好きになりそうです」
真里亞先生は幸せそうに微笑んだ。
「ふふふ、真里亞先生は年下のガキに惚れやすいタイプだったのか」
「もうっ、からかわないでください」
「いいじゃん、真里亞先生は美人だから太一だってイチコロだぜ。まあ、もし本当に結婚したら、私が式場で祝福の歌でも歌ってやるぜ」
「ふふ、本当ですか?」
「ああ、約束する」
「楽しみにしてます」
今から9年後、太一は真里亞先生と結婚すると結論した。私の80ペタフロップスのスペックで1秒間に400京回(80000兆回)の計算ができる知能がピンっときた!機人の感ってやつだ。
エピローグ
大森は授業の成果にご満悦だった。
先生や生徒らに乞われて模範セックスを紅華を使って実演するほどの上機嫌だ。
体育館に置かれたベッドの上で全校の先生や生徒たちが見守る中で紅華は大森に抱かれた。
太一と真里亞先生も見ている、無様な真似はできない。エロく激しく美しく抱かれるだけだ。
騎乗位の姿勢で下から貫かれ、大森が招き寄せた男子教員のペニスまでしゃぶった。
五人も男がかわるがわる紅華と交わった。
いつしか体育館せはASTの先生と生徒の二ラウンド目がはじまっていた。
太一も真里亞先生にのしかかり弾むように腰を振っていた。
美しい紅華男性教員や生徒たちが群がった。
紅い髪に精液が飛び散り、真紅の瞳が情欲に萌えた。
大森のテクニックは圧倒的でピストンされて何度も絶頂した。
どくどくと大森の精液が体内に吐き出される。望めば妊娠もできる彼女。
「ああ、、中出しされて、いぐぅ❤️もっと!もっと犯してくれ、もっと私に流し込んでくれよ!」
よく通る美しい声で彼女は絶叫した。
人間の生命、リビドー、愛する心、それを受け止めることに紅華は喜びを感じている。
科学が作り出したオーバーテクノロジーの身体に、、ぶつけられる男たちの感情が自分にも心を与えてくれるのではないかと思うのだ。