〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
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小布施 千秋 大学1年生 少子化対策局戦闘エージェント 元少女兵
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佐瀬 郁代 高校2年生 少子化対策局JKエージェント ニンフォマニア
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藤宮 絵里 大学3年生 少子化対策局謀略エージェント 逆レイプ常習者
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5時の退勤の時間になると、私はメイクをなおしてある部屋に入る。
自社ビルの8階のフロアにその専用フロアがあり、8部屋のルームが用意されている。
部屋の中には、三面鏡と戸棚と簡単な料理ができる。キッチン、ダブルベットと豪華なバスルームが設えてある。私は、この部屋で翌日の朝まで残業するのだ。もちろんただの仕事ではない。
「もしあなたが採用されたら、社内慰安制度に協力いただけますか?」
面接官が私の体をジロジロ見ながらそう聞いたのを覚えている。
3流大学の出身の私が普通で行けば入社できない。その会社に採用されたのは、面接官の問いにイエスと答えたからだろう。
2026年厚生労働省施策「職場における性欲解消の場の整備に関する法律」「女性社員の慰安行為に対する特別手当の給付について」「社内妊娠、出産の特例とその補助」矢継ぎ早に設定されたこの法律は、別名、寿退社三法とも言われている。
制度のあらましを言えば、従業員20名以上の会社は、社内に風呂付きのプレイルームを作らなくてはならない。合わせて男子従業員15名につき、1名の割合で社員の中から、男性の性欲処理の相手をする女性社員を決めなくてはならない。この制度に協力する女性社員については、1回の性交渉について30,000円の国の助成金が出る他、社内で応分の料金徴収をしても構わない。なお、出産への導入を円滑に進めるためにこの制度の利用者は、18歳から38歳までを対象とする。なお、万が一、妊娠した場合は、妊娠費用と出産後の5年間の生活が補助として1千万円が支給される。
この制度が導入されてから、OLのラストキャリアは社内の慰安からの妊娠、できちゃった結婚が圧倒的に増えた。女性のキャリア、社会進出が大きく後退し、昭和時代の寿退社が一般的になった
この制度は、男性にとって社内の同僚と格安の自己負担でセックスできるメリットがあるが
妊娠が発覚した場合、DNA鑑定により妊娠させた男は婚姻届を書くことが義務付けられているのだ。
「ねぇ、沙霧はさ、今日は誰とやる予定?私は営業部の高島さんと新人の鹿島くん、最後は、開発部の池田係長だってさ、3コマ完売、でも1日で三人は辛いなぁ」
同期入社の江島緑が隣のルームの鍵をあけ、入り口に名札を立て掛ける。
勤務は5時半から11時半 一コマ100分で休憩挟んで三コマだ。費用は公費負担が3万円に加え社員の自己負担が一回につき1万円、福利厚生で1万円。、そこから部屋の維持費を引いて8万円が私たちの懐にはいる。それを週4でやって32万円、ちゃんと利用者がいれば正直なところ月給以上だ。
私も、自分の入り口に森山 沙霧の名札を立て掛ける。
「大隈部長、他、一名」ボソっと答える私
(今日も三コマは全部、大隈部長だよ。毎回、目一杯指名しすぎだよ。お金だってかかるのに、こんな私の何がいいんだろうね❤️)と友人の緑には軽やかに答えたいところだが声にはならない。
私は少し憂鬱になる。普段なら家で引きこもるとこなのに、これからセックスしなきゃいけないんだから。でもそれを拒むことはできない。
私も緑も社内慰安制度にOKしたいわゆる「身体入社」だ。奨学金返済が厳しい私たちは進んでこの制度を利用した。もちろん、同僚には優秀な「頭入社」もいる。彼らは一流大学を出て奨学金返済もないし定時に上がり、充実したアフターを過ごすだろう。
緑は元水泳部で充実した肩幅が見事な巨乳を支えていた。
顔は、地下アイドルのバックキャスト程度だが愛嬌があるので人気がある。
私は陸上部でスタイルはいい、胸元もEカップあるので、セックスアピールも高いと思う。
顔立ちは少しクールな印象与える美人顔らしいが、壊滅的に内気で無口で無表情なのだ。高校時代のあだ名は「石仏」「ゴルゴ13」「スネイプ先生」どれも女子高生につけていいあだ名じゃないよね。
でも少し複雑な家庭でDVをするアル中の父親に怯えて暮らしてたからね、、無口で無表情は私の人生の遍歴が作り上げたもので、今更なかなか改まるものでもないのだ。
はっきり言って塩対応、愛嬌がないと見られるのは損だ。しかも、緑のように奔放にセックスを楽しむ性格でもないので、ベッドではマグロ状態。
「沙霧は見た目はいいけど、冷たい冷凍マグロを抱いてるみたいだ」と
若手連中には敬遠され私の部屋に来るのは物好きなおじさんたちに限られていた。
どちらにしてもそんな事はどうでもいい。私はセックスに淡い期待を抱かない、無愛想な私に好意を持つ男性などいないだろう。それに男性のイメージにはアル中で死んだ亡き父のイメージが被る時もある。
頼りになって私の性格を包んでくれるような存在に憧れはするけどね
慰安制度で男性と出会い寿退社など夢もの語りだ。私は甘い夢など信じない。
これを考えた鬼志田首相と少子化対策局長は千回呪われればいいと思ってる。
でも私はリアリスト、男達の性欲処理をして奨学金が早く返済できれば、それで良いのだ。
これから大隈部長がくる❤️玄関先まで行こうか❤️別に喜んでいるわけじゃないからね、、。
部屋の空調をつけてお湯を沸かす。来てくれる部長にハーブティーを入れるためだ。
そして、手作りクッキーと軽食も用意しておく。それって恋人ムーブだって?
やはり部長もアフターファイブはのんびりしたいはず。
冷凍マグロからのささやかなおもてなしだよ。つまり打算的な判断というやつだ。
セックスの実績を上げなければ、国からの助成金もない。せめて愛想のない、私は丁寧なおもてなしで
好感を持ってもらうしかないのだ。
部長の大隈さんはそんな私をなぜか「可愛い」という「優しい」と朴訥な口ぶりで褒める。
35歳独身、渋くていい感じのおじさんだよ。
仕事ぶりは真面目で優秀、次期社長候補玉の輿、憧れる女の子は多いらしいけど、浮いた噂のない女性関係は不器用なおじさんだ。
私のところに来るのは単なる制欲処理だという噂も周囲の連中の中ある。なんで熱愛説にならないのかなぁとポンポンとささやかな地団駄を踏んでみる。
「あ、ちょっと怒ってる?地団駄してるね❤️沙霧ちゃん、今日もごめんね。社の連中が迷惑かけてさ。いつもフォローと気遣いありがとう。沙霧ちゃんが来てから社内の雰囲気も変わったよ。みんな喜んでくれてる。」
誰もが気づいてくれない私の心遣いに部長が気づいてくれる。
「いえ、それは緑とか、遥希さんのおかげで、私は特にたいしたことできてません当たり前ですよ。」
私は素っ気なく答える。
本当は、すごく嬉しい。私がやったことで、周りの人が少しでも気持ちよく仕事をしてくれればそれだけで満足なのだ。
「いやぁ、沙霧ちゃんは本当に謙虚だね。俺みたいなおじさんにも優しくしてくれるし、仕事も正確だし、クッキーも美味い!俺は好きだなぁ。沙霧ちゃんがもし、俺の子供を産んだらいいお母さんになりそうだ。」
部長は照れながらそう言った。
この人は時々こんな事を真顔で言う。
(えー、本当ですか?沙霧、嬉しいです。でも、部長の子供を産めるなら、玉の輿ですよ。)なんて調子のいいことを言えたら良いのだけど、部長の言葉に、私の気持ちが波立ちすぎて、結局無言で返してしまう。
出世コースに乗った男と結婚して安定した生活を営みたい、。私の醜い心にはそういう思いが渦巻いている。だから、部長の言葉に前向きな返事を返すのは申し訳ない気がした。
「お、、沙霧ちゃんはシンキングタイムにはいっちゃったか
そんなことをしかめ面して考えている私を部長は優しく抱きしめて頭を撫でる。
(やめろよー。優しくされたら恥ずかしいじゃないか。部長の事は嫌いじゃない。むしろ、好きかもしれない。)声にならない心の声
「うん?沙霧ちゃんは、俺の嫁さんになるのは嫌かい?」
(何言ってんですかこの人、、!庶務課の石仏、リアクションなし女の沙霧ですぜ、
エリートコースの部長なら、もっと良い子いるでしょう!)
なんて言葉も出ないから私はえへへと笑って誤魔化す。
「沙霧ちゃん、俺は本気だよ。君と会うたびにこの思いが募る一方だ。」
「ははは、部長っ、、大袈裟です。」
私は部長の真剣さに少し引き気味になった。
「大袈裟なものかね。沙霧ちゃんは、いつもクールだけど、たまに見せる笑顔がたまらないんだよ。それに、おじさんたちを喜ばせようと一生懸命に努力する姿勢が素晴らしい。」部長が私の耳元で甘く、囁く。
「んんっーーーーーだめぇ、、部長、❤️」頬を染めて俯くことしかできない。私
(もう、部長ったら、恥ずかしいから止めてください。でも、部長のことは嫌いじゃありません。部長は、いつも私のこと褒めてくれるし、優しいし、尊敬してます。)
頭の中ぐるぐる、目が回りそう、でもやっぱり私はまともに伝えられない
「沙霧ちゃん、俺は君の口から愛してると言わせたいな❤️」
部長の大きな体が私を小鳥を抱くように優しく抱きしめる。
そして唇を重ねてくる。私はかすかに抵抗するそぶりを見せながらも、部長を見上げて目を閉じた。
目を閉じるのが私のKissオッケーサイン。嫌な時は、黙ってにらむから。
部長は、小動物を飼育するみたいに、私のかすかなリアクションを読み取ってくれる。。
いつもの優しいディープキス。唇を絡めながら、お互いの体を触り合う。
部長の甘い前戯はセックスのリアクションが薄い私の羞恥の扉をこじ開けて、次第に、奔放な女に変えていく。
「あっ……あん……んん……」快感に押されてやっと声が出る
部長の舌が私の中に入ってくる。舌を絡ませあい唾液を交換しあう。
そして、ガウンを脱がされて、揺れる乳房が手のひらに包まれた。
乳首を指でつままれ、転がされる。
「ああ……ん……はぁはぁ……」巧みな愛撫に甘い声が漏れる。
こんな反応を引き出してくれるのは部長だけだ。
私の吐息は熱くなり、身体の奥底に火がついたような感覚になる。
私は、自ら足をエム字型に開いて無言のおねだりをする。ー
部長の愛撫はさらに激しくなり、私の両脚の間に割り込んできた。
指先で探るように、クリトリスを触られる。
「ああっ……そこだめぇ!」自分でも驚くぐらい大きな声が出た。
私は敏感に反応してしまう。
「沙霧ちゃんのここ凄く固くなってるよ。」
「やん、そんな事言わないでください。」
恥ずかしがり屋の私の反応を確かめるように、部長はすぐに私の状況を説明する。言われるたびに恥ずかしくなって、体の奥がキュンキュンしちゃうから、これはやめて欲しいけど、部長は止めてはくれない。
「沙霧ちゃん、可愛いよ。君の可愛い姿、私以外には見せたくないな」
部長の太い腕で強く抱かれながら耳元でささやかれる。
身体はトロトロに蕩けて、私の心の壁もやっと溶けてくる。
「あっ……はぅっ……部長❤️もっと、、」
淫らな声、素直にだした。
「沙霧ちゃんはここを触られると、だんだんエッチな女の子になっちゃうよね」
「ああ、、部長が、、そう、してるんじゃ、、、ない、、で、、す、ああっ❤️」
そうと分かっていて、部長はじっくりとクリトリスを攻めてくる。
彼の手のひらの中の乳首がもう硬く勃起していた。
そして、私の口は、だらしなく半開きになり、部長のキスを求めて舌先が蠢いた。
そして、リクエストに応えるように、甘いディープキスが重なってくる。
「はぁっ……部長のいじわるっ!焦らさないで早く入れてください❤️」
私はとろけた瞳で部長を見る。他の男には絶対言わないような言葉を部長に対してだけは言えてしまう私。
思えば入社以来、部長が2年越しでここに通ってくれている。常に私を指名して、他の男が入る隙間がないくらい、私の身体は部長のものの形をおぼえさせられていた。
2人の関係は、時に親子のようで、時に兄と妹のようで、そしてまれに恋人のような空気が漂った。しかし、何よりも、体が彼の存在を覚えてしまっていた。
「沙霧ちゃん、入れてもいいんだね❤️」
「もうっ!そんな事、、部長のバカ❤️いいから下さい。早く、来て」
部長は、私を抱きかかえるようのしかかる
「沙霧ちゃん、いくよ」
「はい」
正常位でゆっくりと挿入される。太く固いペニスが濡れた割れ目を押し広げていく。
「あぁっ、すごいっ」
「沙霧ちゃんの中、あったかくて気持ちいいよ。」
「はぁっ、恥ずかしいから、、感想言わないで、、あああっ❤️」
「その顔、めちゃくちゃ興奮する❤️」
腰を動かしながら、部長は私の乳首を舐め始めた。
「あぁん、そんな、同時にされたら、、」
私は快感に悶えた。
部長は私の胸の谷間に顔を埋めながら、激しいピストン運動を繰り返した。
「はぁはぁ、沙霧ちゃん、好きだ。大好きだよ。俺の嫁さんになって、子供産んでくれ」部長の告白、どう見ても本気?信じちゃっていいのかな?
私は今まで言いたくて言えなかった言葉を勇気を総動員して解き放った。
「もう、、毎週、私のところに来て、私なんかに告白してくれて、部長は意地悪です。私を好きになってくれる人なんていないのに、そんなふうに何回も言われたら本気にしちゃうじゃないですか。」
「本気だよ。俺は沙霧ちゃんを愛してる。」
「嬉しいです。でも、無理ですよ。」
「どうして?」
「だって、無口だから、みんな気づかないけど、とってもずるい奴で、私、愛してもらえるような女じゃないもの。」
自分で言ってて、涙が出た。
「俺は絶対に君を嫁さんにするからな!ずるいって悩む沙霧はかわいい❤️ほんとにクズな女は汚い本音があっても悩まない!でも君はそうじゃない!」
そう言うと部長はラストスパートをかけてきた。
いったいどこまで私のだめなところ認めてくれるんだろうこの人。
「ああっ、はげしい、イクッ❤️イクぅぅ、、!」
私は突き上げられ、他の女がするような甲高い喘ぎ声を上げて絶頂に達してしまった。
それと、同時に、部長のものが私の中に熱いものをぶちまける。
「沙霧❤️」どぶぅ、、びゅうううううびゅーーーーー❤️
「あああっ!部長好きです❤️毎週毎週部長の形を覚えさせられて、おマンコに出されてます!中出しされてます!あああああっ!ああ、部長の精子が中にいっぱい出てるぅぅ、ああ、孕んじゃう、、」
私は体を震わせながら絶叫した。なぜ女はおちんちんを入れられると、心に隠してた思いを外に吐き出してしまうのだろう、まるで鍵穴に差し込まれる魔法の鍵みたいだ。
「ああ、沙霧ちゃん、可愛い、、頼むから、俺のものになってくれ!」
「はい。沙霧を部長のお嫁さんにしてください。」
「よし、沙霧、、、、愛してる ありがとう❤️」
私の返事を聞いて、部長が歓喜の声を上げた。
「じゃあ、今度一緒に指輪を買いに行こう❤️」
「はへ?えっ、まだ早いです。」私はあまりのド直球に混乱した。
「ダメだ。結婚だ。逃がさないぞ❤️」
そういって、部長は私の唇を奪った。
「ああっ、部長、、また固くなってる、、」
部長のペニスはまだ私の膣の中で脈打っていた。
「沙霧ちゃん、もう一回だ」
そう言うと部長は腰を振り始めた。
「あんっ、待って下さい、いま敏感になってるから、あっ、ああっ、ああっ、ああっ」
部長は私の両脚を抱えて激しくピストンしてきた。
「ああっ、部長激しすぎぃ、壊れちゃいます」
「沙霧ちゃん、ごめん、今日は止まらないかも」
部長はいつもと違って余裕がなかった。
「もう、部長のばかぁ!私を絶対に孕ませるつもりですか?それに、気持ちいい、子宮降りて来ちゃう。もうっ!私をこんな身体にした責任取って下さい。私、部長なしじゃ生きていけません。」
私はもう、めちゃくちゃ本音で声を出す。こんなの高校生の時以来だよ❤️
ずっと閉じていた箱が開いてみたいだよ。
「ははっ、沙霧ちゃん、それは殺し文句すぎるよ。一生かけて責任取らせてよ❤️」
部長は、さらに抽挿を早めた、乳房が縦揺れした。
「ああっ、そんなにしたら、私おかしくなるぅ!」
「はぁはぁ、沙霧ちゃん、出すよ」
「はい、 部長、、好きぃ、、沙霧に出してぇ、、」
「ああっ、出るぅぅ!!」
ドクッドクッ、、ビュルルルーー!!
「ああっ、すごい量、ああっ、ああっ、ああっいふぅ、、いっじゃうう」
私は部長の精液を子宮で受け止めて、痙攣するようにビクンビクンと跳ね上がった。
「沙霧ちゃん、愛してる❤️」
「部長、好き、大好き❤️」
私たちは互いに求めあいながらキスをした。
翌朝、わたしと部長は会社のプレイルームで目覚めた、そして部長と一緒に銀座で婚約指輪を買った。
「身体入社」の私の玉の輿に緑は喜び、「頭入社」の子たちはどぎつい嫉妬の視線を送った。
そして私は妊娠して大隈部長と結婚❤️来月には寿退社だよ。
人生に期待しないなんて考える私はもういない。寿退社三法❤️に私もがっちり乗っちゃった。
まだ無口で無表情は治らないけど、彼のそばにいると閉じていた心の箱が開くんだ。
大隈部長の大きな背中を見ながら歩んでいくよ、私の人生は新しい時間を刻み始めたんだ。
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