※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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少子化対策局の青少年のためのヴィヴィッドワークショップ レズ少女に大森局長のわからせSEX❤️ 自分を変える5日間

私には、幼稚園のころからの親友がいた。

小野田 紀子、いろいろと、スパイシーな家庭環境の私と違って温かい家庭環境で純粋無垢に育った女の子、物の考え方や、受け止め方に、私のような屈折がないのだ。染めたこともいじったこともない黒髪は艶やかで、彼女の漆黒の瞳と相まって、どこか市松人形を思い出させた。

少し内気な子で同級生のくせに、私に妹のようについてきた。

姉妹のいない私は彼女をかわいいと思い「のん」と呼び本物の妹のように可愛がったものだ。

「エイミーはいつもかっこよくて、そんなエイミーがノンの友達で居てくれることが私の自慢なんだ❤️」

と彼女は口癖のように言った。そして、周りのクラスメイトは、私の親友であるノンのポジションを羨ましがった。いわゆる女子高マジックだね。

ボーイッシュな女の子がアイドル並みに同性からモテるってやつ。

自己紹介が遅れたね。私は霧島詠美、海が大好きでスポーツ好きの女の子。サーフィン焼けした茶色い髪に吊り目がちの瞳、スレンダーな長身、小柄で文系巨乳のノンと私は色々な意味で好対照だった。

自由でわがままで自分勝手な私、真面目で引っ込み思案なノン。性格も違うが、まるで凸凹のように、私たちはウマがあった。

そして、近しい友情を愛情と誤認して恋愛ごっこが始まる。これまた女子校マジックだ。

 

あれはある夏休みの日、仕掛けたのは意外にも奥手なノンの方だった。

ノンの家は海辺のカフェ、5回建のビルの横のテラスはにサーフボードも置けるし、シャワーも浴びられる

常設海の家みたいなやつだ。一階がカフェとシャワー、二階も店舗でボードも売ってる。

そんで三階四階は家族の住まい、そして五階はノンの部屋!めちゃ女の子な部屋だよ!

彼女はそのカフェの看板娘だ。そして、私がサーフィンを終えて帰ると彼女は客用のシャワーではなく

店の5階にあるノンの自室の風呂場を使わせてくれた。熱いシャワーで塩気を流す。

すると、彼女はまるで世話女房のようにくつろげるタンクトップと短パン、バスタオルを出してくれている。

「ノン、サンキューさっぱりしたぜ」キャラに寄せたわけではないが、その頃、私はちょっと乱暴な男の言葉を使っていた。周りが喜んでくれるので、ついつい癖になってたんだね。

「エイミーお疲れ様、クラムチャウダーとホットココアがあるよ」

彼女は頼まれもしないのに、たっぷりとアサリの入ったクラムチャウダーとミルクを多めに入れたココアを用意してくれている。

海で冷えた体にココアがほっこりとしたぬくもりを与え、波に打たれて消耗した体にしみるようにクラムチャウダーが美味しい。

「ふぅ、うまかったぁ、ノンは気がきくなぁ、私が男だったら、絶対、ノンを嫁さんにするよ❤️」

私の一言に頬を染めて、もじもじする彼女。女の私でさえも押し倒したいと思う可愛らしさ。

「ノン、愛してるぜ」私は女の子同士の冗談めかして彼女の体をぎゅっと抱きしめた。

程良い弾力とともに潰れていく彼女の乳房の感触と甘い香りが好きだったからだ。

「エイミー、。私も」いつもは照れて振り払う彼女が、むしろ私に強く、抱きついて、思い詰めた表情で唇を重ねてきた。

最初はびっくりしたが、ノンが望むならとキスをしてやった。ファーストキスだったが、不思議と嫌悪感はなかった。というよりノンのキスが妙に上手くて、下半身の力ぬけちゃたよ。

「ノン、お前なんだか急にエッチな子になってないか?」私はたじろぐ。

「うん、少子化対策局の青少年のためのヴィヴィッドワークショップにいってきたの、五日間、湘南の研修施設で宿泊でやる奴、修了すると就活にも有利だってお母さんがいうから」ノンが恥ずかしげにいった。

「ヴィヴィッドワークショップ?って国がやってるセックスのハウツー研修じゃん、そういえば担任が

興味ある子は夏休みに受講しておきなさいっていってたな」

「うん、女子校って奥手になりがちで、社会にでて苦労する子も多いんだって、私って引っ込み思案で奥手で、このままいったらエイミーのお荷物になっちゃう。将来、エイミーを養っていけるような強いお嫁さんになりたいなって!」

「お嫁さんって、、将来設計で、私とノンは結婚する前提なの、、」確かにいい気になって甘え続けてきたのは私、風呂付き食事付き親友付きの無料ビーチカフェ、、それで恋愛ごっこまでして。

「私、エイミーのこと、ずっと前から大好きだよ。私の好きは、恥ずかしいけど、性的な意味でエイミーが好きってこと❤️」

「おい、ノン、私たち親友じゃん、。結婚とか、今までそんな素振り少しも、、、」

躊躇う私に彼女が珍しく感情的にいった。

「何度も言ったよ、エイミーが本気にしてくれないだけ、だから今日は嫌われても構わないから思いを遂げるの!その為にワークショップも出たんだもん!女の子から好きって言われるの気持ち悪かったら、私のこと殴って逃げていいから。」

小柄で柔らかい彼女が必死に抱きついて私を押し倒した。

「ノン、、私、、わからないよ」

「ヴィヴィッド心得!その一、身体でわからせちゃう❤️んんんんんっ、、ちゅぱ」

どう反応していいか戸惑う。私の唇は瞬く間に彼女に奪われた。

そして、風呂上がりでノーブラの私のタンクトップに手を突っ込んで彼女は胸を触り始めた。

「うふふ❤️水着の日焼け跡、細い身体、、エイミーは海の妖精さんみたい、少し胸、大きくなったね」

今まで一緒に風呂とか平気で入っていたのに、急に恥ずかしくなる。

「ああ、、ノン、やめてよぉ」

ノンは、私の声など聞こえないかのように、私のささやかな胸を揉みしだく。

そして、乳首をつまむと指先で弄び始めた。

「ああ、あ゛、やばっ、、ノン、何やってるんだよ、よせってノン!」

「ああん、エイミー、好きぃ、好きなの、私、あなたを愛してるの、、、」

ノンは私をうつ伏せに押し倒し、後ろから抱きしめると、背中に顔を埋めて、首筋を舐めはじめた。

「やめろってば、ノン、お願いだ、やめてくれよ、ノン」

「ふふふ、逃がさないよエイミー❤️押し倒しの技❤️少子化対策局のおじさんに教わったの。もちろんされる側でだけどね。」

私は恐怖と混乱の中、なんとか逃れようと身をよじるが、小柄なノンのどこにこんな力が?と思えるほどの力で押さえつけられている。

彼女とじゃれあう中で、何度か自分が男役になり、彼女を抱いていることを想像したことがあるが、まさか彼女に抱かれることになるとは想定外だ。

そして、ノンの柔らかな舌が私の肌の上を這い回り、耳たぶを食んでいく。「ん、、、ひゃっ、、、、やめろって言ってるだろ」

「エイミー、かわいい、もっと声出してもいいのよ❤️」

私は彼女の頭をどけようとするが、その手は簡単に捕まれてしまう。

「だめ、暴れたら、怪我しちゃうよ」

そう言うと、ノンはポニーテールを結んでいたバンダナをといて後ろ手に縛る。

そして私のショートパンツを脱がすと、ショーツの上から割れ目を撫でる。

「夢にまで見たエイミーの大事なとこ、いっぱい気持ちよくしてあげる❤️」

「い、いやぁ、ノン、そこはダメだって、ノン、もう許してくれよ」

彼女は答えず、無言で私の股間をまさぐり続ける。

「ねぇ、エイミー、これなんなの?かたくなって感じてるよ❤️」

ノンはショーツ越しにクリトリスを探し当てると指で摘まんだ。

「痛いっ、いたたた、なにすんだ、ノン」

「これが、クリちゃんなのね、可愛いわ、エイミー、奥までじっくり見せてね」

彼女はそういうと、ショーツに手をかけて脱がしてしまう。

そして、私を仰向けにすると両足を持ち上げてM字開脚させた。

「いや、見るな、ノン、見ないでくれぇ」

私は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にして抵抗するが、ノンは私の膝の裏を持って固定すると、まじまじと観察し始めた。

「へえ、これがエイミーのおまんこなのね、可愛い❤️それに少し濡れてるね」

クチュクチュという音は紛れもなく私の股間から出ている。

「うるさい、ノンの変態、お前なんか大嫌いだ、早く解放しろ」

今まで妹分だと思っていたあいつが豹変したのが許せなくて私はあいつを怒鳴りつけた。

「ひどいよ、エイミー、私はエイミーのこと大好きなのに、もっと身体にわからせないと、ちゅっ❤️」

彼女は息を吹きかけると、私の陰核にキスをした。

「あっ、ううう、なにするんだ、ノン」

「ふふふ、ここボッキしてきた。腰振って私を求めてる❤️いっぱい舐めてあげる。エイミーってすごくかわいい声で鳴くんだね。普段はかっこよくて、私を守ってくれて、とっても良い友達で、そして私をここまで興奮させてくれる女の子❤️」

ノンは意地悪く笑う。

「やめろってば、離せ、この野郎」

私はじたばたともがくが、全く効果はない。

「ふふ、エイミーは可愛い女の子だよ。ほらもうぐちょぐちょ」

ノンは、今度は舌先を使ってツンツンとつついたり、チロチロと舐めたりしてくる。

「あ、ああ、いやだ、ノン、頼む、やめて、私もノンのこと好きだから、でも、こんなのやだよぉ」

「こんなに濡らしちゃったら言い訳できないよエイミー❤️」

彼女の指の間に私の愛液が糸をひいた。

私を組み敷いて見下ろす、ノンの瞳が肉食獣の光を宿していた。

「一つになろうねエイミー❤️」

彼女は手に取ったポーチから双頭のディルドーを取り出しためらうことなく、それをはめた。

ノンの割れ目に湿った音を立ててディルドが挿入される。

(ノンの奴、すごい濡れてる?私で興奮したのか?」

そしてノンが私を見下ろす。

「エイミー、イキそうになったら教えてね❤️」

ノンはそういうと、私の太ももに手を添えるとゆっくりと腰を沈めてきた。

「ああ、ノン!やめて、お願いだから」

「大丈夫、優しくするからエイミー❤️大好きだから❤️」

私の秘所にノンのそれが押し入ってくる。初めて感じる異物感。

「痛い、、、んんんっ、、、圧迫され、、んんっ❤️」

いつか処女を男に奪われる、そんなぼんやりとしてイメージがあったのに、今、情欲に満ちた目でディルドをねじ込んで来るのは同性で親友ノンだ。腰をふる彼女の巨乳がゆさゆさと揺れていた。

「ああ、ノン、お願いだから抜いてよぉ」

「ダメ、我慢してエイミーは私のものなんだから、、一生幸せにするから!」

ノンは容赦なく、一気に根元まで挿入した。

「全部入ったよ、、エイミー❤️」

「ああっ、。入ってくる、、痛い、ぎぃ、んんっ❤️」私は痛みに耐えかねて悲鳴をあげる。

「すごいよ、エイミーとディルドーでつながってるよぉ、、もっと動くね」

ノンがゆっくり動き始めた。最初は痛かったけど、徐々に快感が生まれてくる。

「あ、ああん、ノン、それ、いい、気持ちいいの、もっと激しく動いて、突いて、ああん、んんっ!」

「エイミー、感じてるの?嬉しい、じゃあ、もっともっといくね」

ノンは嬉しそうに微笑むと、私の唇を奪った。

「ノン❤️」「エイミー❤️」もう私は完全に堕とされていた。

そして、私の膣内をかき回すようにピストン運動を始める。

「んんっ、んんっ、んんっ❤️ノン❤️もっとついて、、おっぱいも触って!、イクゥ」

「エイミー、好きぃ、んんっ、、イクよぉ、、エイミー❤️あああああん!!」

下半身が溶け合う感覚、ノンは体を震わせながら果てたようだ。

「はぁはぁ、ノン、、。はぁ、、ひどいよ。こんな形で、、」

私は彼女のベットに顔を埋めたまま涙を流した。

「エイミー❤️ごめん、、でもあなたを誰にも渡したくなかったの、エイミーは女子校でも人気だし、ウチのカフェの男の常連さんもエイミー狙いの人、多いんだよ。」

「ノンのバカ❤️ちゃんと言ってくれたらさ、私の方からしたのに、、私を押し倒すなんてノンのクセに生意気だよ❤️私もヴィヴィッドワークショップ出てみようかな?」

そう、私は親友に釣られてとんでもないものに申し込んじゃったんだ。

 

少子化対策局の青少年のためのヴィヴィッドワークショップ 

自分を変える5日間

厚生労働省湘南研修センターにて 9月1日〜5日

私は早速、それに申し込んだ。

私を担当してくれた指導官は小布施 千秋 というボーイッシュな女の子、現役の大学生で、少子化対策局の嘱託職員をしていると言う。

ショートカットの黒髪に黒目がちな大きな瞳、黒を基調とした服装、胸元には白いロザリオ、モデルのような長い足、Cカップの美乳とスレンダーな腰付き。その姿はどこかしなやかな黒猫を思わせる。

超絶美人ではないが、下手な美人より多くの男に可愛いと思わせる類の娘だ。

「霧島詠美さん17歳、湘南女学園、お嬢様学校だね、受講の動機は、小野田紀子さんに勧められて、、ああ、ノンちゃん❤️覚えているよ。彼女は私が担当したから、ということはノンちゃんのお友達のエイミーちゃんだね。ここに来てるって事はノンちゃんは思いを果たしたんだね。よかった。」

「エイミーでいいですよ小布施先生、ええ、おっしゃる通り、子ウサギだと思っていた親友にパックリ捕食されましたよ。それがなんだか悔しくて」

「あははは、ノンちゃんの言う通り君は男前だね!私の事は千秋って呼んでよ。でもほんとによかったよ。彼女はすごく真剣だったから。処女でレズで大人しいノンちゃん、ここの研修はハードだから、普通は挫折するんだけど、あの子は指導役の男の人にいたずらされても、公開実習でおちんちん入れられても涙をこらえて頑張ってたもんね。」

「ヴィヴィッドってそこまでやるんですか?」

「うん、最新鋭の科学的セックス理論と圧倒的なセックスの実践体験、それがこのワークショップの売りだからね。床上手になれる事は、100%保証するよ。出生率を上げるには、カップルの円満が1番、でも愛情があっても、セックスが下手であればその45%は分かれるらしいね。それは残念なことじゃん。つまりセックスが上手くなれば万事解決ってこと。ノンちゃんみたいにレズの子に向けたコースじゃないから、エイミーもがっつり男の人とセックスすることになるけど、大丈夫かな?」

「あははは、私は初めてノンのやつに食われちゃったんで、もう大丈夫です。男でも何でもかかってこいですよ。」

あの時、私はまだ気づいていなかった。この研修が私にとって、生涯忘れることのできないセックス地獄の体験になるとは。

 

研修初日は、午前中、千秋先生のオリエンテーション、昼前は各自に与えられた個室で志望動機などヒアリングシートの記入。

そして、昼食後、今回研修を受ける仲間と輪になって決意表明をすることになった。

私たちの女子班は10名。

男子班もあるが今回20名ほどが受講しているらしい。美人のセックスアシスタントティーチャーが指導してくれるとあって、高校生を始め奥さんとの夜の生活に行き詰まっているサラリーマンの人とかが来ているようだ。

私たちのグループ。

私と同い年の女子高生,女子大生,主婦とOLのお姉さん様々な参加者がいた。

「私は高室恵子、高校3年生です。恋人とのセックスがうまくいかなくて申し込みました。」ふわふわキュートな今時の女の子

「工藤ゆかりっす、自分馬鹿なんで、高校出たら社内慰安制度のある建設大手への入社狙ってるっす。慰安でがっつり稼いで、母ちゃんを楽させてやりたくて、鍛えて欲しくてきました。」どこから見ても、ヤンキーな茶髪のお姉ちゃん。

「海野千恵です。あの、、、最近、主人が私に振り向いてくれなくて、、」むちむちボディ、30代中頃の品のいい奥さん。

「霧島詠美です。エイミーと呼んでください。先週親友とセックスしました。私の中にあるもやもやとした思いの正体を見つけたくて参加しました。よろしくお願いします。」私も、思い切って自分の思いを吐き出したんだ。

それぞれの想いをみんなに語った。決意を持って研修を望むか望まないかで、その吸収力が全く違うのだと千秋先生が説明してくれた。

そして、最初の授業は、セックス理論。女性の体の構造から快楽を生み出すシステム。男性を気持ちよくさせる腰の動き、対して男性の体の構造などセックスを物理学的な理論でひもとくと題して綾瀬凛先生というものすごい美人のお姉さんがわかりやすく授業してくれた。

まさに目から鱗で驚くばかりだった。

そして夕方の授業は口を使ってのフェラチオ実践だった。やり方について、マニュアルが配られて、熟読した後には、即実践だった。

協力してくれたのは近くにある海上自衛隊の訓練生の人たちだった。

厳しい訓練と禁欲生活で精巣がパンパンになっている海の男たち。

たくましい彼らが1列縦隊になって、部屋に入ってきてそれぞれズボンを脱いだ。

もうパンツの上から丸わかりの勃起ちんぽ!私は思わず緊張した。

だって、他のみんなは一応男子とのセックスの経験あるんだよ。でも私は女の子しか知らない。男たちの臭い、固そうな筋肉、そして、何より、私を見つめる目、、。

「それでは、順番にペアになってフェラチオを始めてください!」千秋先生が促した。でもみんな真剣だったよ。まず最初にしゃぶりついたのは主婦の千恵さん、自分から喉の奥までしゃぶり込んで気持ちよくさせるのに一生懸命だった。

「っああ、、奥さんやべぇ、、!」海上自衛隊の男の人は、千恵さんの頭を押さえつけて思いっきり射精してた。

「たくさんしゃぶらせて欲しいっす、自分は体で覚える方なんで」

ヤンキーのゆかりちゃんは自分から積極的におちんちんをしゃぶりに行ってた。そして男の人が興奮してくれるように自分から裸になっていた。ヤンキーだけど、受講姿勢はものすごく真剣だった。

ためらいがちにしていた高校生の恵子ちゃんはパンツを下ろすなり嫌そうに顔を背けた。そういう態度、千秋先生が許さなかった。海上自衛隊の男の人は、私たちの人数の倍いる。

「まともにフェラチオできない人は裸になってしゃぶってもらうから!それと少し男の人に触ってもらったほうがやる気になるよね!」怯える恵子ちゃん、自衛隊の男の人3人が彼女を囲み無理やり脱がせていった。1人の男が、彼女の乳房を吸い、もう1人の男が、彼女の割れ目をペロペロと舐めた。

「やめてーーーやだ、、やめ、、あああっ❤️」男たちに体中、責められて。彼女は甘い声を上げる。そして蕩けた声をあげたその口に男が勃起ちんぽをねじ込んだ。

最初は嫌がっていた彼女だが、3人の男に次々と口の中に射精されて最後は惚けた顔でおちんちんをしゃぶらされていた。つまり分からせられたのだ。

「さあ、エイミーも」

「ええ!あの、、恥ずかしいよだって、私、男性経験ないし」

「あなたがこの合宿に来たのは、セックスが下手だからでしょう?それを克服するために参加したんでしょう?」

「はい、、」

 

「じゃあいいじゃないですか。男のおちんちんしゃぶるのは、初めてかもしれないけど、あなたの親友のノンちゃんは、処女で男の人を何人も相手にしたんだよ。ノンちゃんはもう立派な女性、友達ができたことなんだから、あなたもできるはず。自信をもって、ほら、自衛官たちも待ってるよ」

「はい、がんばります。」私は震える手で男の人のパンツを下ろした。目の前にそびえ立つ勃起ちんぽ。すごく太くて長い、これが口に入るなんて信じられない。でもやるしかないんだ。

覚悟を決めて、舌を出して、恐る恐るちろちろと先端を舐める。

しょっぱいような苦い味がする。

「うっ、、」「ああ、、いいぜ、、」

私は彼に頭を掴まれて彼の股間に顔を埋めてフェラチオを始める。

「んっ、、ちゅぱっ、、」

私の周りには、なぜか複数の男の人がおちんちんを出して待っている。

「エイミーは美人だから人気だね」千秋先生が笑う。

初めてのフェラチオ、しかもこんなたくさんの男の人のをしゃぶるなんて、、。「くぅ、、出るっ!」

「俺もだっ!!」

「きゃっ、、」

私の口の中で2本のペニスが同時に射精した。どろっとした熱い液体が喉に流れ込んでくる。むせる私。

「げほっ、、ごほっ、、」

「だめだよ、ちゃんと飲まなきゃ」

「はぁ、、はぁ、、はい」

私は精液を飲み干した。青臭くて生暖かい、粘っこくて飲みにくい。

「次は、後ろを向いて、おしりを突き出して」

「はい、、」

私は言われた通りにした。

「さすがにいい形のお尻してるわねぇ、お尻を突き出して四つん這いになってしゃぶって、これって男の子がとても興奮するんだよ」

「やだ、、そんなに見ないでください、、」

「大丈夫よ、これから毎日見られるんだから」

千秋先生は私を裸にして男たちの前で四つん這いにさせた。そして私は犬のようにフェラチオしたんだ。男に支配される、男に服従する、フェラチオってまさにそんな感じだよね。「おい、もっと腰を上げろよ!」

「ひゃっ!」

私は一生懸命しゃぶったけどたまに男の人に歯を立てちゃって、男の人におしりを思いっきり叩かれた。痛かった。でも、なんか変な気分だった。

「あはは、ちんちんしゃぶりながら、おしりペンペンされちゃったね。みんなに見られながら」それから、私は何度も練習させられた。

横に並んで千秋先生が見本を示してくれる。千秋先生はフェラチオがすごく上手で

男たちが1分と持たずに射精していく。すごい、、テクニックの違いでこんなにも変わるんだ。

「もっと舌を使って!手の動きも休めない!」

「はいっ!」

「よし、今日はこれくらいでいいかな。お疲れ様」

「ありがとうございます。」

やっと解放されたときには、お腹の中は精液タプタプ、髪の毛はぶちまけられた精液でびちょびちょだった。

私たちは部屋に解散し各自の部屋で体を洗った。

男の匂いが体中に染みついたような感覚、気がつくと、私の割れ目の中はグッチョリと濡れていた。夕飯まではまだ1時間ほど時間がある。私は心の中にから湧き上がる性的な欲求に耐えられずに、自分の乳房をまさぐり割れ目に指を入れた。「あんっ、ああっ、ああっ」

誰もいない部屋で私はオナニーをした。

「ああっ!イクッ!イックーーーーー!」

私は絶頂を迎えてしまった。

「ああっ、、」

 

そして夕食の時間になった。今日のメニューはホワイトシチューだ。

「ねえ、どう?美味しい?」受講者の仲間たちが微妙な顔をしてそれを見ている。

「うん、普通においしい」ゆかりは平気な顔して食べていた。

「そうか、それはよかった」私はどうしても精液を思い出してしまう。

ミルク風味のシチューのはずが、どこか生臭いものに感じられた。

初日からあまりにも濃厚なワークショップ、シチューの上に、私の涙が落ちた。

 

研修2日目、午前中から実践だった。包茎ちんぽの扱い方、手コキの上手なやり方、言葉でのセックスの煽り方、キスの仕方、少子化対策局の職員の人が手取り足取り教えてくれた。どんな行為にも最適なやり方があるんだと気付かされた。

そして午後からは、誘惑の仕方と題して、実技訓練が行われた。今回は陸上自衛隊の若い男子たちが教室に入ってきた。研修テーマは「男の前で足を開いてオナニーをして見せて誘惑する。」だ。セックスの煽り方の高等編だ。

「まず、私から行くぜー、ああ、、こんなんでどうよ、、?」

元気なゆかりさんがチャレンジするけど、明るすぎて全然色気が出ない。

「若い男の子たちのおばさんのだらしない体を見せるなんて恥ずかしい」

完熟ボディの千恵さんの恥じらいオナニーは若い男の子たちに大好評だった。

近づいてギリギリの先まで、男たちは、近づいておちんちんをしこしこしていた。

「千恵さんの誘惑で興奮した人、別室で千恵さんにフェラチオしてもらっていいわよ」千秋さんが言うと、6人ほどの男たちが千恵さんと一緒に別室に消えていった。

「やだ、、足を開いておまんこ見せるなんてやだよ。みんなまともじゃないよ。」

今回は、女子高生の恵子ちゃんが駄々をこねていた。

それでも促されて泣きながらオナニーした。不思議とそれが異常な興奮を招いたね。

あの子に無理矢理しゃぶらせたいと陸上自衛隊のお兄さんたちは思ったはずだ。優しくニコニコしていた男お兄さんたちがとっても残酷な顔をしていた。

「恵子さんの誘惑で興奮した人、別室で恵子さんにフェラチオしてもらっていいわよ」千秋さんが言うと、10人ほどの男たちが恵子さんをつかまえて一緒に別室に消えていった。「いやぁーーーーーー!」連れて行かれながら彼女は泣いていた。

「さあ、次はエイミーの番だよ❤️どれだけ誘惑できるかな?」

千秋さんの愛くるしい笑顔が少し怖く見えた。

「あ、、はい、。やります!」恵子さんのようにはなりたくない。

「まずは、言葉、仕草、それをちゃんと連動させて、そこに心を添えてだよ」

千秋さんが私にアドバイスしてくれた。

私は羞恥心を抑えて媚を含んだ目で男たちを見た。そして誘うようにゆっくりと足を開く。

「お願い、切ないの❤️エイミーのおまんこにおちんちん、、、ちょうだい、❤️」

M字開脚からさらに男たちに見せつけるようにY字に開脚した。

「あっ❤️」割れ目に指が触れた瞬間に小さく喘ぎ腰を震わせてみせる。

「ああ、、、おまんこ熱いの、気持ちいい、、よ❤️ここに、ちょうだい」

淫らに腰をくねらせながらオナニーをした。自らブラを捲り乳房まで触ってみせちゃった。

「エイミーってば、すごくエッチだよ。男の人がその場でオナニー始めちゃったよ

」千秋先生の驚く声。

「えっ、うそ!?」

私が振り返ると、男の人たちはズボンを脱いでペニスを握ってしごいていた。

「きゃっ!だめぇっ!!」

私は慌てて足を閉じようとするけど、男の人たちの腕がそれを許さない。

「ほら、もっとよく見せてくれ!」「そうだ、もっと広げろ!」

「めっちゃエロ!」

男の人の視線が狂ったように私の割れ目を見つめる。

まるで目で犯されいるみたいだ。

ボーイッシュな私、男の人は私に性的な目を向けないと思っていた。

しかし、男たち空を見ると、私の顔や体に性的な魅力を感じるものが多いみたい。

サーファー仲間が私を狙っているってノンが言っていたの気にも留めなかったけど、気づかなかったのは私だけでもしかしたらこういう目で見られてたのかもしれない。

「ひゃっ!そんなに見ないで、やめてっ!」

私は急に恥ずかしくなった。しかし火のついた男たちは止まらない。

 

シコシコとボッキちんぽを扱く擦過音だけが響く

「ふぅ、、出るぞ!」

「ああ、、いいぜ、、」

白濁の液が間欠泉のようにペニスから吹き出す。

どびゅううーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!

びゅーびゅーびゅーびゅー!!!

私の股間にめがけて男の熱い精子が降り注ぐ。

「いやっ、、、ああっ、、」

生暖かい体液が、私の体に降り注ぐ

私は思わず悲鳴をあげてしまった。

「はははははっ、すげー出たぜ」

「目の前で射精するところみろよ!」

「ああっ、、」私はその言葉に逆らえずに、目を逸らすことができない。

「いくぜ、、」どぴゅ!どぴゅ!

「きゃああああ!」

顔にまで精液をかけられた私は驚いて叫んだ。

「はーいエイミー誘惑実践 合格❤️」

「あ、ありがとうございます。」私は精液まみれのまま微笑んだ。

「すごい、エイミーちゃんエロかったよ!」

千秋先生が褒めてくれた。

「はぁ、、はぁ、、、ふっ❤️、ありがとうございます❤️」

私の体が燃えるように熱くなった。男たちの性欲に当てられて興奮してしまったのだ。フェラチオを免れることができたのにそのことが残念だった。男たちに見られながらオナニーした。私の割れ目の奥がじっとりと濡れていた。

そんな私に千秋先生が言った。

「60分休憩した後はセックス実技だよ、今回は、少子化対策局の大森局長が来るんだ!今日は希望者に模範セックスの相手をしてもらうからね❤️でも、無理に希望しなくていいよ、いなかったら、私がおじ様に抱いてもらうんだ❤️おじ様セックスは?

優しくて温かくて、激しくて❤️身も心もあの人のものになりたいと思うような、メス堕ち確定のセックスだからね❤️」

千秋さんの言葉に、私の割れ目がきゅん疼いた!そして私は無意識に手を挙げていた。心の底から男の体が欲しかったのだ。

「あはは❤️エイミー積極的だね❤️じゃぁシャワーを浴びて身だしなみを整えて60分後にくるんだよ。エイミーがどこまで乱れるか楽しみ❤️」

 

60分後にはじめての男性とのセックスが待っている。レズセックスは体験したが、生のおちんちんで体を貫かれるのは初めてだ。

理性で抑えることのできない興味。体が熱い❤️見ず知らずの男性に抱かれると言うのにその瞬間に向けて私の体は反応していた。

女子高校生の未熟な体、それを熟練した中年男に差し出すのだ。

大森隆史局長、少子化対策を担当する総責任者。施設内でいちど姿を見ることがあったが、完成された男の魅力、溢れ出るダンディズムに圧倒されたのを覚えている。

 

研修用のガウンの下の下着を慎重に選んだ。男に抱かれるために勝負下着を選ぶ。まさに服従を望むメスの卑しい、根性がにじみ出ている。今までの私なら考えもつかなかった行動だ。

この宿泊研修で、私もだいぶそうしたことに慣らされてきてしまった。嫌悪感、でも、それ以上に大きな期待感があった。

「では、みなさん、セックス実技の模範を始めます。今回は、うちの大森局長と霧島詠美さん17歳です。皆さんベッドを囲むように座ってしっかりと観察してください。」

研修生たちが部屋に入ってくる。私は下着姿でベッドの上に座っている。

今回は男子等の研修生たちも、私と大森局長とのセックスを見るために集まっている。研修会場は50人ほどの研修生で満たされた。

私は恥ずかしくて、バスタオルで自分の肌を隠した。

その中を大森局長が悠然と入ってきた。ガウンの下にはブリーフ1つ。

そしてベッドに座ると、私の小さな肩を抱き寄せた。

「エイミーと呼んでいいかな?サーフィンやってるんだって、引き締まった、キレイな体をしている。モデルでもいけちゃうかな。」

「あ、あの、男の人とのセックスは初めてなので優しくしてください」

不安げに見上げる、私の顔を包み込むような笑顔で、大森局長が見つめる。

飢えた目でギラギラと見つめる今までの男たちとは大違いだ。

「ああ、千秋から事情は聞いているよ。エイミーはレズビアンなんだよね。お友達のノンちゃんを気持ちよくさせちゃうテクニックを自分の体で知って身に付けていこう❤️」

局長は、優しく私の方を抱くと、分厚い胸板に抱き寄せて、私の髪を撫でてくれた。

そして、リラックスしたところで、静かにフレンチキス、そしてじらすように耳元で愛を囁いた後で、私の唇をディープキスで奪った。

まるで、脳がとろけるような感覚、私はキスをされながら、両手と両足がまっすぐに伸ばし、やがて全身が弛緩していった。

圧倒的な包容力を前に研修生たちに見られていることさえ私は忘れていた。

大森局長は、そのまま、私の背中に手を回しブラを外す。

そして、乳房に手を当てた。

「可憐な胸、まるで、咲き初めた花のようだな」

(あっ・・)

触れられたところから電気のような快感が流れてくる。

乳首には触れずにおっぱい全体をやさしく揉みほぐされる。

「どう、気持ちいいかい?」

「はい、すごく気持ちいいです。こんなこと初めてです」

「そうか、よかったね。もっと感じさせてあげるよ」

今度は人差し指と親指を使って乳首をつままれた。

軽く摘ままれるだけで体がビクンとなる。

「可愛い声が出るようになってきたね。まずは、乳首だけでいかせてあげるよ❤️」「えっ・・そんなの無理っ、、んんあぁ、、」

 

大森局長は、片方の手で乳首を弄りながらもう片方の胸に吸い付いてきた。舌先でチロチロと舐められるとゾクッとする感覚に襲われた。

「んふぁ・・くすぐったぃ」

「大丈夫だよ。すぐに良くなるから」

大森局長の指先が私の乳首をつまんだ。

「ひゃうん!」

「感じるだろう、これが大人の女の快楽だよ」

「はい、すごく敏感になっています」

大森局長は、片手で私の乳首を弄び、もう一方を口に含んでペロペロとなめてくる。

もうそれだけで私の割れ目からは愛液が溢れていた。

「ああ、、気持ちい、い、、いっちゃいそう、、もっと、おっぱい触って、いじめて欲しい❤️」理性で抑えることができずに、淫らな言葉が私の唇から紡がれる。

私は太もも擦り合わせて、必死に快感に耐えた。

「こっちも可愛がってあげないとね。」大森局長は、両方の手で私の両の乳首を同時に責めてきた。指でシコシコされると、私は思わず切なくて腰を振った。割れ目を直接責められるとは違うゆっくりとした絶頂感が湧き上がってくる。

「ああ~ダメぇ、、、いっじゃう、、乳首いじめられていっちゃう❤️」「まだだよ、我慢してごらん、我慢するほど、気持ちよくなるよ❤️」

大森局長は、私の乳首をさらに強く吸ってきた。

「きゃうぅ、、らめぇ、、いく、、イッちゃうよぉおおお」

私は激しく体を痙攣させた。

大森局長は、私を強く抱きしめたまま離さない。

「だめじゃないだろ、もっとして欲しいんだろ?素直になれない悪い子にはお仕置きが必要だな。」

大森局長は、私をベッドに押し倒し、私の上に覆いかぶさると再び私の乳房にむしゃぶりついてきた。そして、両手で私の乳首をクリクリっと転がす。

「ひゃうううう!それしゅごいいぃ!!」

私は体を仰け反らせて悶えた。

「ほーら、こうするともっと気持ちいいだろ?」

大森局長は私の乳首を甘噛みしてきた。

「ひゃん!!噛んじゃ嫌ぁ、、ああん」

「体をビクビクさせているじゃないか?嘘をつく子はお尻ペンペンだぞ」

大森局長の大きな手が私のお尻を叩く。

パチンという音が部屋に響くたびに、私はビクビクと反応する。

叩かれるたび、子宮の奥がキュンと疼いた。

「お尻を叩かれて気持ちよくなってるのか?エイミーはドMのマゾヒストだったんだな」大森局長がそう言うと、私の唇を奪った。私の脳内が真っ白になるような強烈な快感がスパークした。

「やらぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、

お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう……それ好き❤️そこ゛ッ❤️つまんだら。だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️」

乳首だけ触られているのに、私の割れ目が潮を吹いた。私はあまりの快感に、腰を浮かせて何度もガクンガクンと跳ねさせる。

「またいったな。乳首だけでいってしまうなんて、可愛い娘だな。でも、これで終わりではない。エイミーのおまんこに男の気持ちよさをわからせてやらないとな」

「はひゃ?大森きょくひょう、、しゅぐはちゅらいれしゅ、、。」

まるで酩酊したような声で私は答えた。

だって丘に打ち上げられたタコみたいに私はベッドでぐったりしてたから。

 

私の下半身には、小さな快楽の波が寄せては帰していた。

「大森局長は、片方の手で乳首を弄りながらもう片方の胸に吸い付いてきた。舌先でチロチロと舐められるとゾクッとする感覚に襲われた。

「んふぁ・・くすぐったぃ」

「大丈夫だよ。すぐに良くなるから」

大森局長の指先が私の乳首をつまんだ。

「ひゃうん!」

「感じるだろう、これが大人の女の快楽だよ」

「はい、すごく敏感になっています」

大森局長は、片手で私の乳首を弄び、もう一方を口に含んでペロペロとなめてくる。

もうそれだけで私の割れ目からは愛液が溢れていた。

「ああ、、気持ちい、い、、いっちゃいそう、、もっと、おっぱい触って、いじめて欲しい❤️」理性で抑えることができずに、淫らな言葉が私の唇から紡がれる。

私は太もも擦り合わせて、必死に快感に耐えた。

「こっちも可愛がってあげないとね。」大森局長は、両方の手で私の両の乳首を同時に責めてきた。指でシコシコされると、私は思わず切なくて腰を振った。割れ目を直接責められるとは違うゆっくりとした絶頂感が湧き上がってくる。

「ああ~ダメぇ、、、いっじゃう、、乳首いじめられていっちゃう❤️」「まだだよ、我慢してごらん、我慢するほど、気持ちよくなるよ❤️」

大森局長は、私の乳首をさらに強く吸ってきた。

「きゃうぅ、、らめぇ、、いく、、イッちゃうよぉおおお」

私は激しく体を痙攣させた。

大森局長は、私を強く抱きしめたまま離さない。

「だめじゃないだろ、もっとして欲しいんだろ?素直になれない悪い子にはお仕置きが必要だな。」

大森局長は、私をベッドに押し倒し、私の上に覆いかぶさると再び私の乳房にむしゃぶりついてきた。そして、両手で私の乳首をクリクリっと転がす。

「ひゃうううう!それしゅごいいぃ!!」

私は体を仰け反らせて悶えた。

「ほーら、こうするともっと気持ちいいだろ?」

大森局長は私の乳首を甘噛みしてきた。

「ひゃん!!噛んじゃ嫌ぁ、、ああん」

「体をビクビクさせているじゃないか?嘘をつく子はお尻ペンペンだぞ」

大森局長の大きな手が私のお尻を叩く。

パチンという音が部屋に響くたびに、私はビクビクと反応する。

叩かれるたび、子宮の奥がキュンと疼いた。

「お尻を叩かれて気持ちよくなってるのか?エイミーはドMのマゾヒストだったんだな」大森局長がそう言うと、私の唇を奪った。私の脳内が真っ白になるような強烈な快感がスパークした。

「やらぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、

お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう……それ好き❤️そこ゛ッ❤️つまんだら。だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️」

乳首だけ触られているのに、私の割れ目が潮を吹いた。私はあまりの快感に、腰を浮かせて何度もガクンガクンと跳ねさせる。

「またいったな。乳首だけでいってしまうなんて、可愛い娘だな。でも、これで終わりではない。エイミーのおまんこに男の気持ちよさをわからせてやらないとな」

「はひゃ?大森きょくひょう、、しゅぐはちゅらいれしゅ、、。」

まるで酩酊したような声で私は答えた。

だって丘に打ち上げられたタコみたいに私はベッドでぐったりしてたから。じゃあちょっとインターバル入れようか君の可愛い姿を見て、私のものがこんなになってしまった。責任とってくれるかな?」

大森局長がブリーフを脱ぐ、そこには、りゅうりゅうといきり立つ男性のシンボルがあった。その雄大なものを、彼は私の顔に押し付けた。

男臭い男のものが、私の顔にぴったりと張り付いて脈打っている。

女である私のDNAに刻まれた本能が、このおちんちんに服従したいと疼いていた。

「すごいぃ、、これが男性の、、んふぅ、、オスくさいです、、」

私は、大森局長のものを手で優しく握った。

「そうだ、これが勃起したペニスだ。どうだ、これが欲しいだろう、女性はこれに弱い。しゃぶってみたいだろ。このおちんちんに支配されたいだろ。

「はい、、、」私は驚くほど迷わず答えた。

もう自分の頭が自分じゃないみたいだ。霧島詠美は1匹のメスになっていた。

あの時、大森局長が私に妊娠しろと命令したら、喜んで孕んだことだろう。

彼のために何でもしてあげたいと言う気持ちに支配されていた。

でも、それを自分から言うのは恥ずかしい。まして、自分からしゃぶるなんて、、。

「ふふふ目が❤️マークだよ。自分からおねだりするのが恥ずかしいなら、私から命令してあげよう。エイミー❤️私のおちんちんをしゃぶりなさい。」

弓から解き放たれた矢のように私は大森局長の前に跪き、迷うことなく、おちんちんをほおばった。少し下品な気がしたけど、我慢できなかったんだ。「あむぅ、、んちゅ、、じゅる、、んぷぅ、、、、」

舌を使って丁寧に舐める。大森局長は私の頭を撫でてくれた。

「いい子だね、エイミー。よしよし、ご褒美をあげよう。喉の奥までしっかりくわえ込むんだよ」

大森局長は私の頭を押さえると、激しくピストン運動を始めた。

「んごっ!んぶぅう、、ふとい、じゅぶじゅぶ、ぐぅううじゅぶじゅぶ、んんんくぅううんんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 」

私は四つん這いになって必死に奉仕していた。

その様子を見て男たちがざわついていた

「すげぇあの子、可愛い顔して、えげつないフェラチオするぜ」

「ちんぽしゃぶりながらイってるんじゃね?ヤベェ、見てるだけで精子出そう」

「まるでオナホじゃん、あそこまでして恥ずかしくないのかよ」

恥ずかしくて死んじゃいそう、でも、それが私の中でどんどんエッチなエネルギーに変換されていく感じ、気づけば、私は男たちに見せつけるように、大森局長のおちんちんをしゃぶっていた。

「いいぞ、エイミー、、最高だ、射精しそう、だ。」

「んぐぅぅ、、んんんんんん、出して❤️大森局長のおちんちんでマーキングしてください。大森局長の味を私に教え込んでください。」

普段は、男の子みたいな言葉遣いをしているのに、不慣れな敬語で、私は大森局長の射精をおねだりした。「ああ、たっぷり注いでやるぞ。全部飲めよ。」

「はい、ありがとうございます。」

ドピュドピュドピューーーーーー

喉に叩き付けられるような激しい射精。そして脳内を直接犯されるような濃い男の匂い。私は口の中に射精されながら、割れ目から激しく潮を吹いていた。

まるで犬がおもらしするみたいにみっともない姿。でも、あの絶頂感は凄まじいものがあった。

 

「うむ、フェラチオしてアクメするとは、千秋、この子はとんでもない逸材だよ。将来少子化対策局に向かえ入れたいものだね。」

大森局長にすっかりリスペクトしている私は感動で胸がいっぱいになった。

「ああ、、大森局長、嬉しくて、涙が出ちゃう。お願い、エイミーをあなたのそばに置いてください。」私は仁王立ちしている彼の足にすがりついた。

「ああ、もちろんだ。でも、その前に君の1番大事なところに私のものを味わってもらわないとな。おっぱいやフェラチオであそこまで感じちゃう君だからね、おちんちんを入れたらどんなことになっちゃうかな?」

「はい、壊れちゃうかも、でもいいよ大森局長に壊されたい❤️大きなおちんちんで私のおまんこを支配してください。お願いエイミーを犯して!」

今日の研修で習ったように大きく足を開いて、私は割れ目を大森局長に向けて吐きだした。何度も絶頂して私の割れ目はトロトロにとろけている。

「ふふふ、そんなにおちんちんが欲しいかい?」

「欲しいです。早くおちんちんが欲しいのぉ。」

私は腰を振りながらおねだりする。

「エイミー❤️可愛い子だ。優しく犯してあげるからね」

大森局長は、優しく私にキスをすると、私の体を優しく抱き上げた。そして膝の上に乗せたまま私の割れ目を太い肉棒で貫いた。「ひぎぃぃぃぃぃぃッ!!!!!おっきい、、私の敏感な部分に届いちゃう❤️」

太いものが私の時、スポットをゴリゴリと突き上げてきた。もう入れた瞬間に絶頂しそうだった。腰から下の感覚が蕩けたようになっている。

与えられる快楽がもっと欲しくて、私は夢中で腰を振っていた。

あの瞬間、私は大森局長のおちんちんのことしか考えてなかったと思う。私はあの瞬間、霧島詠美ではなく男を求めるただメスマンコになっていた。「ふふ、どうだい?これがセックスだよ。気持ちいいだろう?おちんちん大好きになるだろう?」

「はい、おちんちん気持ちいいです。大森局長のおちんちん好き。おちんちん気持ちいいです。」

「ふふ、じゃあ、君は今日から私のものだよ。いいね。」「はい、私は大森局長のものになります。ずっと一緒にいます。だから、中にたくさん注いで下さい。」

「ふふ、いい子だ。でも、その前に私の事しか考えられなくなるくらいに絶頂させてあげよう。」大森局長は腰の動きを早めた。

今まで経験したことのないようなエクスタシーが、私の体を駆け巡る。「イクぅぅうううううう❤️」私は大きく叫んで体を痙攣させた。「ふぅ、すごい締め付けだ。それにしても可愛い声でイくんだね。こんな可愛い子は初めてだ。ほら、まだ終わらないよ。次は後ろからだ。」

私はベッドの上で四つん這いになって、バックから挿入されていた。

「ああ、ダメ、またイッちゃうぅぅう」

さっきよりもさらに深いところまで届く大森局長の大きなものは、子宮口をぐりぐりと押し潰していた。「はは、子宮口が吸い付いてくるよ。そんなに私の精液が欲しいのかね?仕方のない娘だ。」

「はい、欲しいです。大森局長の子種をいっぱい注ぎ込んでください。」

私はそう言って大森局長のおちんちんをキュウっと強く締め付けた。

「いいとも、望み通りにしてあげる。たっぷりと味わうといい。」

大森局長はそう言うと、ピストン運動を速めた。

パンパンパンパン 激しい音を立てて、私のお尻を叩く音が響く。

「あぁんっ!あっ、あっ、すごすぎるぅぅう、おちんちん、しゅごい、あひっ、んんんんんん、いぐぅ❤️いっじゃうぅ❤️」

「はは、すげぇ、あの子、白目剥いてやがるぜ」

「あのおっさんのセックス半端ねぇな、おお、おれもやりてぇ」

「あんな若い子がガンガン腰振ってるぜ❤️」

周りで見ている研修生たちがどよめいていたよ。

そして私はみんなが見ている前で、大森局長に奥まで貫かれて射精された。「ああ、いくぞ、エイミー、出すぞ。」

ドピュドピュドピューーーーーービューーーー

大森局長、私の細い腰を押さえつけていってき、残らず奥に流し込んだの。

私は、射精される感覚に興奮してイっちゃったんだ。「ああ、熱いのがいっぱい出てる。すごい量。ああ、すごいの、、きちゃう、、いくぅ、❤️」

私はあまりの気持ち良さに泡を吹いて気絶しちゃったみたい。

千秋さんの話では大森局長に姫抱っこされて、退場するときに、みんなから拍手がわいたみたいだよ。。

 

エピローグ

こうして私の5日間の研修は終わりを告げた。まるで人生観が変わるような濃密な5日間だった。

私は、家に帰る前にノンの家を訪ねた。

「エイミーお帰りなさい❤️」

ノンは私が尋ねると、私の大好物のクラムチャウダーとココアを出してくれた。

概視感のある光景、しかし、今回は私が彼女を押し倒した。

大森局長直伝のテクニック、彼女も研修で身に付けたテクニックで応酬する。

局長直伝のテクニックを持つ私が最終的にはノンを圧倒して犯した。

「あはは素敵だなぁ❤️やっぱりエイミーは王子様が似合うね❤️」

彼女は私の腰の動きに合わせながらノンはにっこりと笑った。

しっかりとした技術を身に付けた者同士のセックスは驚くほど心地よいものだった。

そして研修から1週間後、私とノンに少子化対策局から手紙が来た。

少子化対策局の在学少女職員として雇用しゆくゆくは正規採用に取り入れたいとの内容。

超一流の国家公務員になれるチャンスに、私たちは飛びついた。

エイミー&ノン、私たちは匿名工作員だ。性教育を行いたい女子校に生徒として侵入し、

内側から生徒たちを誘導していく役割。直属の上司は小布施千秋さんとのこと。

私たちは、少子化の最前線で、今日も戦っている。

 

 

 

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