〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
秋月 綾(りょう) 18歳
わずかにアルビノの傾向のある白い肌と茶色い髪、キャラメル色の瞳とおかっぱの髪型が子供のような幼い印象与える。
少し体のほうは幼少期の頃から取り組んだ水泳のせいで発育が良く、Eカップの胸とむっちりしたお尻をしている。
男の子に好まれる、ふっくらとしたスタイルだが本人はスレンダーになりたいと思っている。
宮城県の沿岸部の町、出身。お寺の前にある和菓子屋の長女。兄弟は4歳下の弟の一樹がいる。学校では、水泳部に所属。実母は彼女が小学6年生の時に他界。それを機に父親が賭け事と酒に溺れる。父は飲み屋のホステスと再婚。そこから家族の歯車が大きく狂いだした。
綾はおとなしい性格で真面目な子だったが義母の経営するスナックの「お手伝い」を強制される。そして、高校2年の春に店の太客に差し出され陵辱された。
秋月綾の体験
ここは日本人の誰もが知る繁華街、事情を抱える女の子にとって、ここが人生を変えることのできるワンダーランドだ。
キャリーケースに衣服と毒親への怒りとやるせなさを心に詰め込んで私はここに来た。
私の家のある地方都市の駅からローカル線に乗り、ターミナル駅から新幹線で2時間。わずか2時間半で私の人生の大脱走は終了した。
静かにさびれ行くあの街で私は何に縛られていたのだろうか、きらびやかなアルタ前広場に立って、私は今までの自分が馬鹿らしくなった。
今日に仕事を斡旋してくれるという男に会う予定だ。男は面接とともに報酬付きでセックスを要求していた。おそらくはキャバクラのスカウトか風俗関係者の男に違いない。彼はビジネスホテルなら10日は借りられる金額、とりあえず、根城を構えて男の斡旋する仕事で当面の生活を立てる予定だ。
綾はその先に生活の自立を描いているが、それができるかわからない。
待ち合わせは、歌舞伎町のホテル街の入り口にあるバッティングセンターの前。
6時の待ち合わせまでまだしばらく時間がある。
まずは、ルミネで服を買った。田舎のファッションセンターの服では恥ずかしいと思ったからだ。
なるたけおしゃれで世間のしがらみから解き放たれたような服を、、、。
それが私には新しい世界に入るパスポートに思えた。
なるたけおしゃれで世間のしがらみから解き放たれたような服を、、、。
それが私には新しい世界に入るパスポートに思えた。私は生まれて初めて自分でお金を払って洋服を買った。それから、少し緊張しながら美容院に行って長く伸びた髪を切ってもらった。
少しでも遊んでる女の子風にして欲しかったのだ。変な同情されたくなかったから、。
生まれつき茶色いアルビノの髪はこういう時にはありがたい。
今日は私が自分を解放する日なのだ。
解放?しかし、自由を手にした代償として、私はこれから男に体を売ることになるのだ。それは恥ずかしくも情けないことだ。でも、実家では母親に半ば強制される形であの醜い行為をしていたことを思えば、自分のためにする今日のそれは多少なりとも誇らしいことに思えた。
もちろん、両親を児童相談所に訴えると言う選択肢もあった。しかし4歳下の弟のことを思えば、親との関係を切り離す結果になる事はとてもできなかった。
弟は男の子出し友達にも恵まれていると思う。きっと一樹ならうまくやるはずだ。
だからこそ、私はここで決別して新たな世界に行かなくてはならない。
新宿駅東口、歌舞伎町方面に向かう雑居ビル群を抜けていく。
ホストクラブとかガールズバーとか風俗のお店がたくさんあって、いわゆる夜の匂いが立ち込めていた場所だ。だんだんと周りも薄暗くなり、きらびやかな街の本性が次第に明らかになってくる。
男が指定したバッティングセンターはすぐにわかった。
昭和に建てられたと思しき黄色い建物は時は異彩を放っていた。
スラリと背の高い金髪の男、もう少しヤクザ風の男を想像したが、その男はどこか優しげな雰囲気を漂わせていた。イタリア製のスーツをキザに着こなしたその姿は、ホストクラブのホストにも見える。
「君が秋月綾さん?」
「はい、そうですけど、」
「はじめまして、僕の名前は日暮 恭介といいます」
「あ、日暮さん、綾です。お仕事の件、よろしくお願いします。」
私は男に頭を下げた。
「じゃあ綾が僕のビジネスパートナーに相応しいか面接をさせてもらうよ❤️」
私は彼に肩を抱かれて歌舞伎町をあるく。
「宮城県の全県学力テストで一位、水泳部でも県大会三位、綾は優秀な子だよね。
大学だってよりどりみどりだったろうに、、君の毒親ひどいよね。」
男はなぜか私の個人情報を調べあげていた。目の前のイケメンが不気味に感じられた。
「子供は親を選べませんから、、でも、どうせキャバクラか風俗で働くのに、そんな能力、なんの役にも立ちませんし、むしろ堅物で愛想がないから、使い物にならないかもしれませんよ。」私は自重気味に笑った。
「あははは、そんな事はないさ、君の発育のよい身体、可愛らしい顔、こっちの方でも君は僕のビジネスパートナーにピッタリだと思うよ。」
男が私の肩を抱き、ラブホテルにチェックインした。
ヤリ部屋ぜんとした田舎のモーテルとは違う、センスのよい内装、それなりの高級店のようだ。
「綾、シャワーを浴びておいで、僕はベッドで待ってるからね。」
男は余裕たっぷりに言った。
私はシャワーを浴びた。鏡の前で裸になった時、ショックを受けた。いやらしい身体、Eカップはあるであろう大きな乳房とむっちりした太もも、腰回りのくびれ、男を誘うような身体。水泳部を退部し義母に強制され男に抱かれた日々は私を変えていた。そして、今、私は恭介という初対面の男にこの身体を値踏みされるのだ。
私の瞳から涙が溢れる。覚悟してきたことだ。そして、夜の蝶になればこれからも男を変えて何度も何度も繰り返されることだ、、、、なのに、、。
シャワーで未練と涙を拭おうにも涙は止まらない。
嗚咽を漏らしかけた私を男は背後から優しくだきしめた。
「泣いちゃった?心配いらないよ、僕の面接は気持ちいいよ❤️」
男が優しく私の唇を奪った。舌が侵入してくる。
「んっ………….」
男のテクニックは巧みで、すぐに私は夢中になってしまった。
男はキスをしながら、左手で私の乳首をつまみ刺激した。
「あっ……ダメッ……そこ弱いのぉ!」
私はたまらず身を離しかけるが男は腰に回した手を離さない。
勃起した乳首を入念に扱きあげてくる。「んんっ❤️うふぅ……」
男の巧みな責めに私はもう何も考えられなくなっていた。
男はさらに私を追い詰めるように、右耳の穴を舐めてきた。
ゾクゾクする感覚に思わず私は膝をついてしまう。
そのままバスルームで四つん這いにされて、男は後ろから覆い被さり、アソコに指を入れてきた。
「ひゃぁあん!そこはダメっ、、ああ、、やっ、、、んんふぅ❤️」
男は膣内に挿入した人差し指とクリトリスに押し付けた薬指を優しく蠢かせる。
「だめぇ!!あああっーーーーーああぃ、、イク、、、」
私の腰がビクビクと震え、下半身の力が入らない。
気づけば男に抱っこされて、乳首と割れ目を弄ばれていた。
「形のいいおっぱい、水蜜桃のような割れ目、綺麗な顔してるくせに、甘い声で鳴く、、お勉強も優秀だけどこっちでも君は逸材だよ。。」厭わしいことに私の身体はセックスに弱い
巧みに前戯されれば誰にでも反応してしまうふしだらな身体だ。
「綾、君のこと、気に入ったよ。ビジネスパートナー決定だ。その記念に僕の女にし私の名前は綾、15歳。てあげるよ。」
「はいっ、、、ありがとうございます。」
私は従順な女を演じながら、心の中で泣いていた。日暮恭介に媚びて仕事をえる自分の惨めさに。
「綾は真面目だね❤️でもパートナーに心をかくしてちゃだめだ。僕が求めているのは服従する存在じゃない!対等なパートナーだよ❤️」
彼は正面から真剣に私を見つめた。
「綾は僕に何をしてほしい?」
「仕事をください。自立して自由に生きたい、ただそれだけです。」
「よく言えたね。綾❤️約束するよ」
彼は私に唇を重ね、首筋にキスマークをつけた。そして大きく開いた太ももの間に腰をすすませる。それは何かの契約の儀式のようだ。そして固くて熱いモノが押し当てられた。
「ああっ、、そんな、、大きいの、、壊れちゃう、、」
「大丈夫だよ。綾を天国に連れて行ってあげるよ❤️」
男は一気に貫いてきた。それは私の1番奥の最も敏感な部分を容赦なく圧迫してきた。
今までの男たちのセックスが、まるでお遊びに思えてしまうような危険な快楽。
その瞬間、私はセックスに怯える少女からセックスにもだえる女に変わったんだ。
「ああっ、入ってくる❤️、こんなの初めて、、」
「ほら入ったよ。僕のモノはどうだい?気持ちいいかい? 」
「はい、、気持ちいいです。もっと、めちゃくちゃにしてください。ああ、、もっと、、私のいやらしいおまんこを突いて下さい。」
今までどんな男にも言ったことのないような恥知らずな懇願が私の口から飛び出した。男のちんぽは、私の理性を完全にすりつぶしていたんだ。ー
鏡に映る自分の姿に私は驚いた!自分から乳首をつかみ、淫らにお尻を振りながら、男の挿入を懇願していたのだから
「可愛い子だ。たっぷりご褒美をあげよう」
男はピストンを開始した。子宮口を激しくノックされる。
「恭介さん❤️激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、堕とされちゃう、ああ、おもちゃにされて私、感じてる。ああ、ああ、いいいい」
「綾、君の中とても気持ちいいよ。僕の精子出ちゃいそうだ。自分からおねだりしてごらん。精子出してって言うんだ。僕との契約の証にね❤️」
「あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、恭介さん❤️出して!出して!」私は彼の腰に足を絡めて、自分から射精をせがんだ。
「綾❤️出すよ!」恭介さんはひときわ激しく、奥まで貫くと私の中に射精した。
「ああ、、奥で出されてる❤️ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イ「綾、君のこと、気に入ったよ。ビジネスパートナー決定だ。その記念に僕の女にし私の名前は綾、15歳。てあげるよ。」
「はいっ、、、ありがとうございます。」
私は従順な女を演じながら、心の中で泣いていた。日暮恭介に媚びて仕事をえる自分の惨めさに。
「綾は真面目だね❤️でもパートナーに心をかくしてちゃだめだ。僕が求めているのは服従する存在じゃない!対等なパートナーだよ❤️」
彼は正面から真剣に私を見つめた。
「綾は僕に何をしてほしい?」
「仕事をください。自立して自由に生きたい、ただそれだけです。」
「よく言えたね。綾❤️約束するよ」
彼は私に唇を重ね、首筋にキスマークをつけた。そして大きく開いた太ももの間に腰をすすませる。それは何かの契約の儀式のようだ。そして固くて熱いモノが押し当てられた。
「ああっ、、そんな、、大きいの、、壊れちゃう、、」
「大丈夫だよ。綾を天国に連れて行ってあげるよ❤️」
男は一気に貫いてきた。それは私の1番奥の最も敏感な部分を容赦なく圧迫してきた。
今までの男たちのセックスが、まるでお遊びに思えてしまうような危険な快楽。
その瞬間、私はセックスに怯える少女からセックスにもだえる女に変わったんだ。
「ああっ、入ってくる❤️、こんなの初めて、、」
「ほら入ったよ。僕のモノはどうだい?気持ちいいかい? 」
「はい、、気持ちいいです。もっと、めちゃくちゃにしてください。ああ、、もっと、、私のいやらしいおまんこを突いて下さい。」
今までどんな男にも言ったことのないような恥知らずな懇願が私の口から飛び出した。男のちんぽは、私の理性を完全にすりつぶしていたんだ。ー
鏡に映る自分の姿に私は驚いた!自分から乳首をつかみ、淫らにお尻を振りながら、男の挿入を懇願していたのだから
「可愛い子だ。たっぷりご褒美をあげよう」
男はピストンを開始した。子宮口を激しくノックされる。
「恭介さん❤️激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、堕とされちゃう、ああ、おもちゃにされて私、感じてる。ああ、ああ、いいいい」
「綾、君の中とても気持ちいいよ。僕の精子出ちゃいそうだ。自分からおねだりしてごらん。精子出してって言うんだ。僕との契約の証にね❤️」
「あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、恭介さん❤️出して!出して!」私は彼の腰に足を絡めて、自分から射精をせがんだ。
「綾❤️出すよ!」恭介さんはひときわ激しく、奥まで貫くと私の中に射精した。ク、いっちゃうぅぅ!いぐぅ、あ゛あああーーー❤️❤️」
あまりの激しい絶頂に私は意識を失った。
ーーーーーー 私は目を覚ました。ホテルの一室、私は裸のままベッドで寝かされていた。隣には私を面接した男、日暮恭介がいた。
私の隣で優しい瞳で私を見つめていた。
「うっ、ううん、、」
私が身じろぎをする。恥ずかしくて目が開けられない。
「僕の眠り姫はまだ起きないか、。もう一度キスしてみようかな❤️」
そう言って、恭介は唇を近づけてきた。
「もうっ❤️恭介さんったら」
私はとっさに手で顔をガードした。彼に抱かれて、私の心に恋愛のような甘い感情が芽生えていた、、。夜の街のスカウトの男に籠絡されていいように貢がされ、弄ばれるのかもしれない、それでも彼にならそうされても良いと思った。
「冗談だよ、綾ちゃんぐっすり眠っていたよ。東京に出てきて緊張してたんだね。
安心していいよ。面接の結果は合格だ。」
「ホステスでも、もっと大変な仕事でも一生懸命やります。お願いします。」
彼の言葉に私は身構えた。どんな仕事をするんだろうか、キャバクラ嬢だろうか、それとももっとディープな風俗をやらされるのだろうか?私は彼の言葉を待った。
しかし、次の彼の言葉は私の全く想定していないものだった。
「あははは、ほんとに君は真面目だね。ズボラな僕のビジネスパートナーにふさわしいよ❤️君に頼みたいのは、夜の街で毎日、春を売る仕事ではないんだ。ちょっと特殊な国家公務員を僕と一緒にやって欲しいんだ。」
「あの、、チャラいホストみたいに見える恭介さんと家出少女の私が公務員??全然話が見えないんですけど。」
「まぁ簡単に説明するとね。僕はこの国を変えるために行動している。少子化対策局は知っているよね。官庁を横断する強権組織だよ。僕はこう見えても警視庁からの出向でね。この姿は、この街で活動するためのいわば都市迷彩なんだよ❤️」
「うぅ、まだよく話が見えません??少子化対策と歌●技町がどんな関係があるんですか?」私は頭がぐるぐるするような思いだった。
「ここは違法な風俗と性犯罪のメッカだ。男たちが結婚することなく、性の快楽だけをつまみ食いできる街、女の子が自分の体を娯楽の商品として提供する街、それがこの街だ。ここに集まる男と女がまともに結婚して、子供うんだら、どんなに日本は変わるだろう。だから性文化を歪めるような過度に悪質な風俗に潜入調査し、それを撲滅するのが僕の役割なんだ。また、この町に集まる歪んだ性犯罪者たちをとらえるのも僕の仕事だよ。そのために、心身健康で頭が良くて、それでいて性的な接触もできる女の子を僕の助手に探していたんだよ。」
「つまり、私はこの街に流れてくる家で少女のふりをしておとり捜査をするんですね。そうすることで私と同じ境遇の女の子達は幸せになれるんでしょうか。」
私は、恭介さんに尋ねた、だって、女の子無条件で雇ってくれる夜の仕事、この必要悪があるから、私はあの家から逃げ出す決意ができたのだ。
「そこはわかるよ、健全な風俗やホステスの仕事は、取り締まらない、あくまで女の子を不幸にするような悪質な雇用者や闇風俗を摘発し、さばいていくのが仕事だよ。だから、僕たちにはその場で逮捕する権限もあるし、必要に応じて銃の使用も許可されている。そして、保護した女の子は、優しい里親のもとで生活再建できるように手配する事もできるんだ。本当は、君に真っ先にその保護を与えたいところだけどね。はっきり言って、君が気にいっちゃった❤️僕のビジネスパートナーができるのは綾しかいないと思っている。お願いだからこの申し出を受けてくれないだろうか。」恭介さんは真剣な眼差しで私に語った。
私は、彼の申し出に心が踊った。だってもう私には夜の街で働くしかないと思ってたから。自分の仕事に誇りと正義を感じられる。彼の申し出は、神様の天啓に思えたんだ。
「わかりました。私、恭介さんについていきます。私にできることがあればなんでもします。」
私は恭介さんの手を取った。彼の手は大きくて温かかった。
ーーーー こうして、私は恭介さんとコンビを組んで、様々な事件を解決している。
売春と違法薬物の横行するこの危険なワンダーランドで、私たちは今日も、淫らな夜の蝶々とそれを食い物にする悪魔たちを追い回す。
「綾、行くぞ!」
「はい!恭介さん!」
私は今、人生に誇りと充実を感じている。