※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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綾瀬 凛 少子化対策局次長 霞ヶ関の才媛 大森の秘書

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小布施 千秋 大学1年生 少子化対策局戦闘エージェント 元少女兵

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佐瀬 郁代 高校2年生 少子化対策局JKエージェント ニンフォマニア

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藤宮 絵里 大学3年生 少子化対策局謀略エージェント 逆レイプ常習者

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モラルハザード2 未亡人強制妊娠法 亡き夫の洋食屋を切り盛りする 若き未亡人を襲った種付けの嵐

2025年 鬼志田 冨美男内閣は日本の歴史上最も悪名高い「少子化対策特別法」を与野党の賛成多数で採決した。

1部の若手議員からはこれはレイプフリー法案だとの反対があったものの経済的にも福祉制度的に人口増加が不可欠となれば議員たちも賛成せざるを得なかった。

 

そのニュースを荒川区町屋の洋食屋「ハンバーグのヤナギ」の女主人、柳 玲子は

まったくの他人事のように見ていた。

彼女は今年で31歳、夫の柳貴男とともに20歳で店を開いた。

2人の間には10歳の息子 健二と9歳の娘 恵美梨がいる。

しかし貴男は昨年、妻と二児を残して海釣りの事故で死亡していた。

以来、玲子はこの店を彼女の細腕1本で支えている。

キャラメル色の優しい瞳、アルビノの要素がある彼女は肩まで伸びる茶色の髪をタータンチェックのバンダナで結っている。スレンダーな体つきは30を超えた今も少女のような面影がある。

夫をなくした女のどこか物憂げな雰囲気が地域の男達の心を揺さぶった。

 

ハンバーグには豚肉と牛肉の合い挽きを使い、細かく砕いたラードと玉ねぎをたっぷり入れる。ニンニクとタイムと黒胡椒、隠し味に少し味噌を混ぜる。それをパン粉ともに丹念に練り上げる。メニューはハンバーグのみで勝負しているだけに仕込みは手が抜けない。それを熱々の鉄板で焼き上げてライスと味噌汁とサラダを助けだすのだ。柳自慢のハンバーグ定食は890円だ。

玲子は日々、ハンバーグを焼いている。寡婦の悲しみも孤独もハンバーグの

ネタに包んで焼き潰すのだ。

 

時間は2時半、玲子はランチタイムの忙しい時間を超えて少しのんびりした時間を過ごしている。店の個室では健二と恵美梨がリモートで学校の授業を受けている。

彼女も一息ついて店のテーブルで紅茶を飲んだ。

すると店の駐車場に1台のセンチュリーが停車した。下町の町屋には似合わない高級車、そこから仕立ての良い服を着た中年の男性と秘書とおぼしき美しい女が降りてくる。

少子化 特別対策部局 局長の大森 隆史と次長の綾瀬 凛だ。

綾瀬 凛 27歳、ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。

「凛、この店にその適用第一号の女性がいるんだね。」

男はそう言いながら店に入ってきた。

「いらっしゃいませ。ランチタイムもう終わりなんですけど、、。」

玲子が彼らを迎える。

「ああ、奥さん、お休みのところすいません。私たちは少子化対策特別対策局のものです。」大森局長と綾瀬 凛が名刺を差し出した。

「少子化特別対策局ですか、いつも私たち母子に手厚い保護ありがとうございます。」玲子が深々と頭を下げた。

確かに少子化対策特別法ができてから母子家庭の暮らし向きはかなり楽になっていた。制度の厚みと数が段違いに充実したからだ。

「制度の充実は大森局長が陣頭指揮でやり遂げたものですからね。私たちもそれで助かっている方の声を聞けるのは嬉しいことです。」

隙のない上品な所作で綾瀬 凛が頭を下げた。

玲子は彼女の中に自分と違う世界の匂いを感じた。

 

そして綾瀬 凛と名乗る女は1通の通達書を彼女に渡した。

「出産適齢期の寡婦に対する追加出産を目的とした強制力を伴う再婚出産の推進に関する通達。」

いかにも役所の文章と言う読みにくい内容であったが、夫をなくして1年経過した35歳以下の人妻について強制的に再婚を推進しさらなる出産に繋げようという法律らしい。

しかも断れば母子手当の打ち切りなど厳しい処分が下されるようだ。

「あの、私は夫以外の男性と再婚する気はありませんし、子供たちもまだお父さんのことを忘れられずにいます。夫をなくして1年でこんな通達は少し無神経ではありませんか?」

玲子は少し腹を立てて凛をにらんだ。

「無神経?そうかもしれませんね。でもちゃんとした男性と再婚して経済的な安定の道を得るのがお子さんの為にもなるんじゃないですか。いつまでも亡くなったご主人のことを思って子供たちを不安定な環境に置いている。それはあなたのエゴじゃないですか?」凛の切り返しに玲子は言葉に詰まった。

「まあまあ、奥さん、そう気を荒立てずにこのリストを見てください。あなたとの結婚を希望する男性です。みんな地元の方ばかり、中小企業の社長さんに商店主、区役所の職員、みんな身持ちのしっかりした方ばかりです。国の制度でセックスを強制するのですから、間違いがあってはいけませんからね。」

大森局長は自信満々でリストを示した。

リストには年収や細かなプロフィールまで包み隠さずに書かれてあり信用のおけるものだと判断された。

候補者は3名地元で金物屋を営む金田 浩三35歳は中肉中背、中小の製造業の経営者の山田 丈一は37歳、小太りの大男、荒川区●所に勤める田中 拓人は彼女より4つ年下の26歳の男だ。

気がつけば彼女の洋食屋の常連ばかりではないか。

まさか普段、何気なく店に足を運んでいるように見えた客たちがこんなものにエントリーしているとは玲子は正直驚いた。

玲子の心の中で安定したパートナーを見つけて母として子供を守りたいという思いと恋愛感情のない男に抱かれるとのはいやだという女としての拒否感が葛藤した。

「お話はよくわかります。少し考えさせていただけますか?」

玲子はすがるような瞳で大森局長を見た。

大森は物腰も柔らかくて話のわかる男だと思えたからだ。

しかしその態度がなぜか次官の綾瀬 凛の気に触ったようだ。

「玲子さん、うちの局長をなんで見つめてるんですか。あなたの相手はこのリストの男たちです。考える余地なんかないでしょう!」

「凛さん、、確かに私は30過ぎのおばさんですけど、それでも好き嫌いはあります。相手の性格もわからないのに一方的に決められるのは、、、。」

その言葉に凛が意地悪く笑った。

「ふぅん、そうですか、味見がしたいって言うわけですね❤️さすがに男を知り尽くした三十路の女は言うことが違いますね。いいですよ、相手の男性の品定めをしてください。今ここに呼びますから。」

取りつく暇もなく凛は携帯電話で3人の男を呼び出した。

 

少子化対策特別局の威光は強力だった。3人の男たちは仕事をほっぽりだして彼女の店まで駆けつけてきた。

「玲子ちゃん❤️ついにこの時が来たけど俺たちずっと待ってたんだよ!」と金田

「玲子さん❤️旦那さんが亡くなってもう1年、女の幸せをつかんでも良いと時だよ」

と山田。

「やっとこの時が来た。玲子さんは再婚希望者のエントリー多かったんですよ!僕も候補に選ばれてよかったです」と田中。

 

凛の呼び出しに応じて黒服を着た男たちも店に上がり込み、店の椅子や机をどかしてベッドを作り始めた。

店の窓には目張りがされて外から中が見えない異常な光景となっている。

外には少子化対策局活動中の札、町屋の人々は興味をそそられながらも関わり合いを避けて黙り込んだ。

少子化対策活動への妨害行為は最低でも禁固3年、最悪の場合は無期懲役もあり得るからだ。

個室で勉強している子供たちも不安そうな顔をしていた。

「あの、凛さん、、お話し合いをするのにベッドがいるんですか?」

たずねる玲子に凛が冷たく笑った。

「玲子さん、いい年した女がいつまでも子供みたいなこと言わないでください。条件はオーケーとなれば後は体の相性だけでしょう。おちんちんとおまんこでゆっくり話し合ってくださいね❤️」

 

「玲子さん、こうしてまじかで見ると普段の印象以上にいい女ですね」

金田が彼女の手のひらを握る。

「俺は太ってるから玲子さんみたいなほっそりした女性に惹かれるんだよね。俺の女になりなよ、子供ともども幸せにしてやるから」

山田が彼女の細い腰を抱いた。

「玲子さん、僕、年上が好きなんです。玲子さんだっておじさんより若い男の方が良いでしょう。僕を選んでくださいよ」

田中は彼女の乳房に手を伸ばした。

「みんな、、早まらないで、、いやっ!」

玲子が金田の手を払う。

「綾瀬さん、ほんとに玲子さんとやっちゃっていいですか?」

心配になったのか金田が尋ねる。

「少子化対策特別法、別名、「未亡人への種付け法案」に基づく行為です。子供が産める女盛りの未亡人が子供を生まないのは国家の財産の喪失です。今の時代、夫に操を立てて未亡人なんてのは許されないんですよ!彼女も口では嫌がっても体はもう男日照りで求めているに違いありません。好きにしていいですよ。3人で妊娠させた人に玲子さんをあげますよ」

彼女の言葉に3人の男が奮い立った。

男たちの手が伸びる。エプロンを脱がされシャツのボタンを外される。

個室から不安げに子供たちが母の姿を覗いている。

「お願いです。言う通りにしますから子供たちには、私のこんな姿、見せないでください。」

玲子が涙を流して懇願した。

彼等はこうなることを予期していたようだ。それに大森が優しく答えた。

「そうですか、お子さんの情操教育のためにもぜひ見せたかったのですが、ここはあなたの意見を尊重しましょう。お母さんはこれから3人のおじさん達と大事な話があるから、私と一緒に北千住のおばあちゃんの家に行こう。おばあちゃんがおいしいご飯を作って君たちを待ってるよ。それに長崎に住んでいるおじいちゃんおばあちゃんも、君たちのお母さんがおじさん達とお話しするのを楽しみにしているんだ。」

どうやら対策局の連中は夫の母親ともすでに話をつけていたようだ。

そして長崎の両親も了承済みのようだった。

彼女は外堀を埋められていたのに気づいた。

確かに義母は玲子に盛んに再婚を勧めていた、、、。

大森がにっこり笑って子供たちを連れて行った。

 

「さあ、玲子さんの体を見せてください」

3人の男が期待に満ちた目で彼女を見る。

もはや言い訳ができない状態となった。

3人がかりで服を脱がされた。

他人に服を脱がされるのはもう2年ぶりになるだろうか?

「玲子さん、肌がとってもきれいですね。まるで女子高生みたいだ」

山田が感動したように彼女の肌を撫でる。

肌着一枚の姿になる。まさかこんなことになるとは思わなかったので

西日暮里駅前の問屋で買った茶色の縞パンティを履いてしまっていた。

久しぶりに男の手が自分の体に触れる。

男たちの息が荒い。彼らは性的対象として玲子を見ているのだ。

自分の裸体が男を興奮させているという事実に下腹部がキュンとくる。

店と子育てに追われてしばらく忘れていた感覚。

「綺麗なおっぱいだねえ」 山田が感心したようにいう

「乳首大きいじゃん」金田が羞恥を煽る

「玲子さん綺麗です。」田中の初々しい賛美ががくすぐったい

男たちの言葉にもじもじする玲子。

「30過ぎのおばさんをからかわないでください、、」

まさにセックス適齢期のエロボディだ。そのくせに頬を染め恥じらう仕草が男たちの性欲を刺激する。

男たちは先を争って彼女の乳首を弄んだ。

田中が子供のように彼女の乳首にしゃぶりつく。

「ああ、玲子さん❤️」その一生懸命な姿に母性本能が刺激される。

金田と山田は玲子の反応を見ながらじっくりと追い込んでくる。

「ああっ、、、そこ、、だめ、、いいっ❤️」巧みな愛撫のダブル攻撃。

彼女の乳首が小指の先程の大きさに勃起して男を挑発するように上を向いた。

男を知っている体は火がつけば反応は早い。

しかも1年以上のセックスレス、まるで渇ききった藁に火を放つように、彼女の体が熱く燃えた。彼女の心も体も実は男の肌の温もりを欲していたのだ。

田中と山田と金田、3人の男たちは玲子の乳房を丹念に愛撫した。

乳輪をペロペロと舐め、乳首を吸った。

そのたびに敏感な玲子は大きく身悶えして甲高い声を上げた。

「ああん……おっぱい、、いじめちゃ、いや、、ああ、、いいっ❤️

彼女の乳首がプクりと勃起する。

チュパチュウチュウ、レロレロ いやらしい音が部屋中に響き渡る。

玲子はその音を聞くだけで興奮してしまう。

男はなぜ大人になっても女の乳房を求めるのだろうか

「ああ、、田中君なんでそんなに一生懸命おっぱい、、吸うの、、あんっ❤️」

「ああ、玲子さん、この世にこんなにも柔らかくて気持ちの良いものが存在するなんて! 好きな女のおっぱい衰退の当たり前じゃないですか。すごくいい匂いがして安心できて、僕はずっとこうしていたいです!」

まっすぐな気持ちをぶつけられてパンティーの下の割れ目がきゅんとなった。

田中は夢中になって玲子の小ぶりな胸を揉みしだいた。

 

「じゃあ、玲子さんの大事なところを見せていただきましょうかねえ」

「あっ!だめっ、、ああっーーーーーーーーー!」

パンツに手をかけられ一気に引き下ろされる。

「うわー!すごい濡れてるじゃないすか!」

露わになったのは薄い陰毛に覆われた割れ目だった。

茶色のパンティーとのあいだで透明の糸が引いた。

「いや、、見ちゃダメ!」彼女が両手で股間を隠す。

そこはもう愛液でぐしょぐしょになっていたのだ。

女盛りの彼女の体は3人がかりで乳房を責められる異常な状況に興奮して過敏に反応していたのだ。

「玲子さん、きれいなおまんこしてる。お尻も安産型でいっぱいの赤ちゃんがいっぱい産めそうだね」

山田が彼女の太ももを掴んで大きく開いた。

「お願い、見ちゃダメぇ!!」

玲子が叫ぶも虚しく男たちの前に秘所を晒すことになった。

「おいおい、びちょぬれじゃないか、そんなに期待してたのかい?淫乱だねぇ〜」

金田が指先でクリトリスを弄ぶ。

「ひゃあん、そこぉだめぇ」

敏感な部分を責められて甘い声を上げる玲子。

「おまんこはどうなってるかじっくり、触らせてよ」

山田が玲子の両足を広げ、淫唇や膣穴を触り彼女の性器を観察する。

そして、両脚を大きく広げさせると、股間に顔を埋めてきたのだ。ピチャッ……ヌリュゥー 舌先が割れ目を割って入ってきた。

玲子は激しく身をよじらせる。

あああっ!! ゾワリとした快感が全身を貫く。

ヌルヌルニュルニュルー 肉厚で柔らかい舌が膣の中に入ってくる。

「玲子さんの蕾を可愛がってあげる❤️」田中の手がクリトリスに触れてくる。

男の指がクリトリスに触れるたびに彼女の腰がビクゥッビクゥッと震えた。ー

「田中君、、見ないで、、エッチなおばさんだって軽蔑しないで、、」

くぱぁっと開いた膣穴からは透明な蜜が大量に溢れている。

「お〜絶景かな、絶景かな」金田が笑った

「田中君、玲子さんの奥の奥まで見てやろうじゃないか!もっと広げてみるぞ」

山田が人差し指と中指を使って彼女のヴァギナを押し広げる。

ピンク色の粘膜が顔を出す。

彼女の割れ目は完全に潤ってヒクヒクとうごめき男を求めていた。

「ほら奥まで見えるよ」

「いやあああっ!!恥ずかしいっ!!!」

「玲子さん❤️おまんこヒクついてるよ、おちんちん欲しいんでしょう?」

田中の問いに玲子は顔を真っ赤にして俯く。

 

「はい……」

「素直な子は好きだよ、おまんこ舐めてあげるね」

二児の母が小娘扱いされて男たちに優しく抱かれる。

彼女は完全にとろけてしまった。

金田の舌先が彼女の花弁に触れた。

「ああ、んっ、やめ、て……きたなぃよぅ」

年上の男に甘えた言葉を言う。まさか自分にそんな日が来るとは。

「何言ってるんですか、こんなに濡らしといて、綺麗だよ玲子ちゃんのおまんこ」

金田のざらついた舌が彼女の肉芽を刺激する。

「こっちのほうも気持ちよくしてあげるよ。」

同時に山田が彼女の肛門にローションを塗った太い指を挿入した。

「きゃあああ!!!お、おしり、痛いっ、抜いてください」

「大丈夫だよ、すぐに気持ちよくなるから」

山田は容赦なく彼女のアナルに指でピストンを始めた。

ぬちゅぬちゅぬちゅ、いやらしい音が響く。

彼女はすでに亡き夫にアナルを開発されていた。

「いやあ、変な感じ、いやっ、やめて」

「この感じ初めてじゃないよね。おしりいじめられるの好き?いい声で鳴いてくれよ」

山田が尻の穴を優しく愛撫した。

「玲子ちゃんがクリトリスも感じやすいんだね。」

金田が彼女の花芯を口に含んだ。

「いやっ、いやっ、いやっ!」

じゅるっ、ちゅっ、ぴちゃっ、 金田が音を立てて玲子の花びらを吸い上げる。

「玲子さん僕とキスしてください。」

おっぱいに夢中になっていた田中が彼女の唇を奪った。身長180センチのイケメンの青年、その彼が自分を求めている。一生懸命な田中が可愛くなって玲子の方から進んで舌を絡めた。

「やべぇ、俺、我慢できなくなってきた」

金田がズボンを脱ぎ捨てるといきり立ったペニスを取り出した。

「そろそろ入れたい、いいよね、」金田が彼女の肩を掴む。

田中と山田もすぐにズボンを脱いだ。形も大きさも違う3人の男性器。

しかし3本とも斜め上に反り返って玲子を求めていた。

「誰のから入れる。選んでいいよ玲子さん❤️」山田がペニスを揺らした。

玲子が怯えるように後ずさりする。

「いやっ、私やっぱり、まだ夫が忘れられなの、お願いです許して下さい」

彼女の様子に男たちが少しためらいを見せる。全員、玲子を見守ってきた男たちだ

彼女が嫌がることには二の足を踏んでしまう。

 

しかし、そこに腕を組んで見ていた綾瀬 凛が介入した。

彼女は厚生労働省の推奨のオーガニック媚薬の瓶を取り出して無理矢理彼女に飲ませた。

彼女の体が性的衝動でビクビクと痙攣した。

そして男たちに言った。

「いやらしい三十路のおばさんに何ためらっているんですか!たかが中古女ですよ!男だったら無理矢理押さえつけてでも種付けしなさいよ!この女とやりたくて申し込んだんでしょ?抵抗するなら殴ってもいいのよ。法案の有効期限は明日の昼まで、それまで彼女はどのように犯しても国は一切の罪を問いません。さぁ1番に突っ込むのは誰!いなければ黒服の連中に輪姦させてもいいんだからね!中古女のぶちこみ頃のエロまんこ!よく見てごらんなさい。彼女の体は全然拒否してないわよ!」

彼女は玲子の割れ目に長い指を突っ込んで男たちの前に開いてみせた。

 

「玲子ちゃん、悪いがやらせてもらう。あんたももう旦那の事は忘れる時だ。」

そう言いながら金田は玲子の足を大きく開かせた。

「俺たちのちんぽで忘れさせてあげるよ。」山田がささやいた。

「僕もがんばります。」田中がにっこりと笑った。

それから3人の男がジャンケンをして順番を決めた。

たっぷりと愛撫されてスイッチが入った身体に媚薬まで投与され彼女の目は完全にハートマークになっている。

「 まずは俺からやらせてもらうよ」

「はい、来てください❤️」

玲子は諦めて自分からM字に足を開いた

金田が正常位で挿入した。

「あー!入ってくる、入って来る、ああん」

久方ぶりの男根の感触に思わず甘い声が出る。

他人の1部が自分の中に入ってくる感触。男に支配される喜び、男のピストンに合わせて淫らに自分から腰を振る玲子。

(いやだ私の体、すごく喜んでる。男に犯されて喜んでる❤️あなたエッチな玲子を許してください)

「いい締まり具合だぜ!玲子ちゃん」

金田が腰を振るとパンッ、パン、パチュンと淫ら音が響く。

玲子のスレンダーな腰がくねる、小さな膣穴は心地よくペニスを締め付けてくる。

「ああ、金田さん、もっと突いて❤️」

男の精子を搾り取るように彼女は男のピストンに合わせて迎え腰をした。

小娘にはできない芸当だ。

「玲子ちゃんの腰使いまじ、やべえ❤️すぐ出ちまいそうだ」

金田の動きが激しくなり玲子も絶頂を迎えようとしていた。

自分の体の中で男のペニスがさらに大きくなりブルブルと震えているのがわかる。

種付けされる瞬間が近づいている。男のペニスがGスポットを突き上げ、

彼女を久しぶりの絶頂へ打ち上げる!

「ああ、おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️イクーっ❤️いぐぅ」

「中に出すぞ!玲子ちゃん❤️」どぴゅううううううう!ぴゅうぴゅう

久しぶりに感じる自分の体内に熱い体液が吐き出される感覚!

男のペニスをキュンキュンと締め付ける玲子の割れ目。

金田の精液が大量に子宮に放たれた。

「はぁはぁはぁはぁ」

 

荒く息をつく玲子に田中が話しかけてきた。

「次は僕にヤらせてくださいよ」

「やめてぇ!今、、イッたばかり、、まだ無理ぃ!」

玲子が泣き叫ぶも男たちの手が止まることはない。

「あんなエッチな姿見せて、お預けなんてなしですよ!」

田中は彼女の足を持ち上げ大きくM字に開き、その中心に己の剛棒を突っ込んだ。

「田中君、ああ、、だめ、いやー!!」

「すごい締め付け、。そしてとってもあったかい❤️僕、玲子さんの中にちんちん入れてるんですね!」

若さに任せて田中が激しく出し入れする度に結合部から愛液が飛び散った。

くっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッいく、イク、イッちゃう!」

「うわっ、もう出るっ」

「あ、、出てる、、田中君も出してる、ああ、ダメぇ、中だけはダメぇ」

若い情熱的なピストンから勢い良く吹き出す若い精液!

男の射精と同時に玲子もオーガズムに達した。

「ふぅ、、玲子さん❤️僕、玲子さんとセックスできて感激です。

満足げな表情を浮かべる田中。

 

「殿は俺だな!玲子さん天国に送ってやるよ❤️」

「山田さん、、私もう無理、、」

そんな彼女の言葉を打ち消すように山田が優しく彼女を抱きしめて唇を奪った。

男から優しく口づけされると玲子の体から力が抜ける。

キスをされながら乳房を揉まれる。

「ああ、、山田さん、、ダメ、、ダメ❤️なの、、。」

彼女の声が甘くとろけた。体が山田のものを求めていた。

そして山田が挿入しようとすると自ら片足を上げて彼のペニスを迎え入れた。ズブっと音を立てて男の物が入ってくる。

「ああっ!」

その瞬間玲子は体を反らせて達した。

しかし男は構わず腰を振り続ける。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

力むことのないリズミカルなピストンは心地よく彼女の子宮を突き上げた。細い腰をがっちりと押さえつけて山田は玲子を攻めた。

「ほら、私のおちんちん気持ちいいでしょ?玲子さん」

山田が耳元で甘くささやいた。

「あんっ・・・山田さん❤️うん、きもちいぃーもっとしてぇ~」

彼女は完全に快楽に支配されていた。

「ああ、私も精子出そうです。中出しで良いですよね。玲子さんの口からおねだりしてください。玲子のおまんこの中に出してってあなたの口から聞かせて下さい。」

山田が耳元で囁く。他の男達より優位な立場を示すためだ。

玲子はためらう、そんな宣言をしたら性奴隷になることを認めるようなものではないか?

しかし男のピストンが完全に彼女のプライドを突き崩した。玲子が口を開く。

「お願いします。玲二の中にいっぱい精液ください。妊娠させてください❤️ああ~いっくぅっ!!」

それを聞いた山田がさらに激しく突き上げる。

「イクッ!!イッちゃうぅぅぅ!!!」

ビクンビクンドピュドピューーーーーーーーー!!!

熱いものが玲子の奥まで注ぎ込まれた。

同時に玲子もまた絶頂を迎えた。

ベッドに倒れる彼女。

 

ここで男たちはインターバルを入れた。

裸のままエプロンをさせ、ハンバーグを作らせたのだ。

「玲子さんの手料理❤️」

男たちは彼女の料理に喜び、ビールを飲んでリラックスした。

田中は彼女のハンバーグを食べると幸せいっぱいと言う顔で無邪気に眠り始めた。

山田と金田は酒杯を重ねていく、男達が次第に傲慢になっていく。

玲子を見る目が完全に自分の女を見る目だ。

明日の朝まで男たちから解放される事は無い。玲子は従うしかなかった。

 

 

「おい、山田社長、ちょっといいか?」

金田が山田を呼び寄せ何か耳打ちしている。

2人はニヤリと笑うと、嫌がる玲子の両脇を抱えて立ち上がらせた。

そしてそのまま浴室へと連行していった。

「おら、俺達と一緒に風呂に入るんだよ」

「嫌っ、離して!」

「玲子さん、俺たちが体を洗ってやるよ」

「恥ずかしくて死にそう……」

「いいじゃないですか。明日の朝まで私たちは玲子さんを自由にする権利がある」

「いや、もう、やめてください」

「やめないよ〜」

金田はシャワーヘッドを手に取り蛇口を捻ると勢いよくお湯を出した。

適温になったことを確認するとその先端を彼女の秘部にあてがい、膣内に注ぎ入れた。

「ひゃっ!何!?︎いやっ!」

「シャワーあったかいよねぇ、、そしてここに当てると気持ちいいでしょ❤️」

金田はそのままホースの先端で彼女の肉芽を刺激した。

「やめてぇっ!」

「今さら何言ってんの!気持ちいいだろう!」

金田は乱暴に彼女の手首をつかんだ

さらに水圧を上げながら、もう片方の手でクリトリスを刺激する。

「ああっ、いやっ、いやぁー」

「そろそろいいか、入れさせてもらうぜ」

金田は玲子の背後に回り込むと、後ろから抱きかかえるようにしてペニスを突き刺した。突き上げられるたびに彼女の乳房が揺れた。

「ああ、奥まで、、入ってる、また、ああん❤️」

金田は腰を振りながら玲子の胸を揉みしだいた。

「いいオッパイだ、、ほどよい大きさで美乳だね。」

「ああっ、やめてっ!」

「まだまだ楽しませてやるから覚悟しろよ」

金田は腰の動きを早めながら玲子の首筋に舌を這わせた。

「ああん!ああん!ああん!ああん!」

「いい声出すじゃねえか。感じてんなら素直に喜べばいいものを」

田中が玲子の両手首を掴み、後ろに引っ張り上げた。

玲子は上半身を持ち上げられ、腰だけ突き出した格好となる。

「こうすると奥まで入るぜ」

「乱暴にしないで痛いっ、お願いですから手を離して下さい」

「そうはいかないね、このまま中に出してやるよ。妊娠させてしまえばあんたは俺の女になるしかないんだろう。たっぷり中出し決めてやるよ!」

金田は玲子の両腕を掴んだまま激しくピストン運動を繰り返した。

「ああんっ❤️い、あ、ああっ、、ひぃぁぁ、、、ぁ、、あっ!ぁぁ、、ぃゃ

なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、いぐぅ!」

「おまんこキュンキュンさせやがって!出すぞ!」

「だめえっ、中は、、もう許してっ!」

「いいから俺の子供を妊娠しろ!結婚したら朝から晩まで犯しまくってやる!

死んだ旦那のことなんて思い出せないくらいにセックス漬けにしてやる」

金田は叫んだ

「夫の事は言わないで、、ああ、、いやぁ!」

「うおっ、締まるっ」

金田は子宮口に亀頭を押し付けたまま射精する。

熱い精液がドクンドクンと流れ込んでくるのを感じた。

「ふぅ〜出た出た」

「次は私だ。」

山田が玲子の後ろに回る。

「やめてぇ、もう無理ぃ!」

「大丈夫、金田の倍は中出ししてやりますよ!」

金田と山田は玲子を求めるあまり乱暴に彼女を犯した。

玲子の両足を広げて間に割入り、一気に挿入する。

「ふうう、やっぱり玲子さんのおまんこはいい❤️すごい締め付けだ」

「もうやめてぇー」

「さっき出したばかりなのにもう出そうだ❤️

「中に出さないでぇー」

「ふふふ、あなたは私と結婚すべきだ。金田や田中よりも経済力がある。私の子供を孕みなさい玲子❤️旦那のことなんか忘れてしまうがいい!うっ、出るっ」

「いやー!!くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️ひぅぅ

ぅえ ッ!?ぁ、 お、お〜〜〜〜ッッ❤️いぃ うぅ゛〜」

玲子の中に再び大量の精子が放出された。

山田と金田は代わるがわる玲子を犯し続けた。

浴室から出た後もベッドルームへ連れて行かれ、2人がかりで犯された。

玲子の意識が飛ぶ寸前、ようやく解放された。

「もう……勘弁して……、、山田さんも、金田さんも、嫌いです。こんなのレイプじゃないですか!」

彼女が本気で泣き出して、2人は気まずい思いで部屋を出た。

 

1人残されたベッドルームで玲子は泣いた。

金田と山田、大人のセックスのつもりでやりすぎた。

玲子は自分の夫以外の男を知らない初な女なのだ。

力押しは逆効果になってしまった。

玲子の瞳から止めどなく涙が溢れる。

未亡人であることがそんなにいけないのか、夫のことを忘れなければいけないのか、男たちにとって自分はおもちゃでしかないのか、子供たちのためにそんな男たちと再婚しなくてはいけないのか。いろいろな思いが頭の中でぐるぐる回る。

するとベッドルームの扉を開けて入ってきたものがいる。

「もう、来ないで!これ以上私を掻き乱さないで!」

枕を投げつけた先には心配そうな顔をした田中がいた。

田中は玲子が陵辱されている時、気づかずにリビングで寝ていたのだ。

手にはお盆を持ち、あったかいミルクティーが載っていた。

「あ、、あの、、玲子さん、ミルクティーいかがですか?僕が泣いているとよくお母さんが甘いミルクティーを入れてくれたんです。」

玲子は何気なくひと口ミルクティーを口に運んだ。ミルクをたっぷり入れた甘いミルクティー、、1口飲むと不思議と心が安らいだ。

そんな玲子を見つめて田中は話し始めた。

「僕は金田さんや山田さんに比べたらまだまだ子供です。僕のセックスじゃ玲子さんは満足できなかったかもしれない。でも僕はあなたを愛しています。山田さんや金田さんには絶対負けません!」

顔を真っ赤にして何度もつかえながら彼は言った。

「でも私は、まだ死んだ夫が忘れられないんです。田中さんごめんなさい」

「いいじゃないですか忘れなければ。誰だって大切な思い出を忘れたいなんて思いません。旦那さんとの記憶ごと僕は玲子さんを愛します。」

玲子の瞳の涙が止まった。

「もう❤️田中くん、私の方が4つも年上よ、30越えちゃってるのよ、、私なんかじゃとても釣り合わないわ」

「たった4歳差じゃないですか!僕は年上の玲子さんが好きなんです❤️玲子さんの記憶も、玲子さんの子供たちも、玲子さんが一生懸命やってる洋食屋も、全部今のままでいいです!そこに応援団として僕を入れてください。一生かかってもあなたを幸せにします」

田中は真剣な眼差しで彼女を見た。

(山田の経済力よりも、金田のバイタリティーよりも、、私を幸せにしてくれるのは、、この人だ、、、。)玲子は思った。

 

玲子は年下の田中を優しくリードした。

玲子の閉ざしていた心が満開の花園のように花開いた。

(なんて久しぶりなんだろう、こんなに人を愛しく思うのは)

「私、田中君に決めたわ❤️お姉さんがリードしてあげるから、玲子の中にいっぱい出して。山田さんも金田さんも押しのけてあなたが私を妊娠させて!」

「はい!がんばります。絶対に僕が玲子さんを妊娠させます。」

(ふふふこんな私に一生懸命になってくれて、可愛い人❤️)

「田中君のちんちんに私が大きくなる魔法をかけてあげるね❤️」

そう言うと彼女は田中のズボンを脱がして優しくペニスをしゃぶった。

他の男にはやらなかったようなフェラチオ、喉の奥までしゃぶりこんだ。

「ああ、。玲子さんが、僕のちんちんなめている!ああっ❤️」

「んんんむぐっんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、」

(やっぱり若いっていいわね。私の体なんかでこんなに興奮してくれてる❤️)

彼女は田中のためなら何でもしてやりたいと思った。

「そろそろいいわね❤️私の中にいらっしゃい」

そして玲子は自分のショーツをずらし濡れた秘所へ導く。

「ああん!いいわぁ~」

ゆっくりと腰を沈めていく玲子。

その表情には淫らな色気と慈母の優しさがあった。

一途な田中が可愛く思えて、玲子は彼のために淫らに振る舞った。

彼女がスレンダーな腰を振る。

「ああ、玲子さん、、出ちゃう❤️」

「いいのよ、出したいときに私の中で出しちゃっていいのよ❤️」

「ああ、、玲子さんの中で、射精る!」

ドピュウ、ドピュ、ドピュ!

若い精液が大量に膣内に放出された。

 

「田中君ったら、元気なんだから❤️うふっ たくさん出たわねぇ」

満足げに微笑む玲子。

「田中君、次は後から貫いて❤️」

彼女が壁に手をついて田中に向かって尻を突き出した。

(うふ❤️田中君からギラギラした目で私のお尻見てる❤️)

セックス経験の少ない若い田中を彼女は完全に翻弄していた。

バックで挿入し玲子の膣奥のGスポットを刺激する。

「あっそこぉ、田中君❤️気持ちいいぃ~もっと突いてぇ」

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!

「ああ、、玲子さん、好きです。射精るううう!」

激しいピストン運動の後、田中は再び大量の中だしをした。

(可愛い、一生懸命出してる❤️んっ❤️いまの射精、私の卵子に届いたかもね)

「ハアハア、田中君は私に妊娠してほしい?」

「はい、僕の子供を妊娠して、僕のものになってください!」

田中が情熱的に唇を奪った。そしてぎゅっと抱き合うとあろうことか、彼は3度目の勃起を迎えたのだ。

「あら?もう回復したのz。若いっていいわね。じゃあ今度は私が上になるわね」

そそり立つ若者のペニス、騎乗位で自分から激しく上下する玲子。

清楚な玲子がソープランド嬢のように腰の上に体育座りでまたがり、腰を

上下させる。

「んんっ❤️気持ちいい?田中君、ビューして、いいの、玲子に出して、玲子、

田中君の子供が産みたいの❤️あああ、、、もっと、、ずんずんして❤️」

ギシギシとベッドが響くほど激しい腰振りだった。

彼女の胸が激しく揺れて男心をそそり立てる。

「どう私のおっぱい❤️田中君、好きにしてもいいのよ。ほら舐めて吸って噛んでみて」

「玲子さん❤️」

言われるままに乳首を吸いながら下からも突き上げる。

ピストンもつたない田中のスタミナは無限だ。

「あん、上手ぅ、いいわよ田中君、そのまま続けて、「ひゃん“っ、ぅ”、ぅ…!!♡!ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、くぅ“っ……♡♡っぅ、ああ、、いぐぅう!」

「玲子さん❤️射精します!ああっ!」

どぴゅうううう、どぴゅどぴゅ

激しいSEX、そしてまどろみの時がくる。

(男の人に求められて、抱かれて眠る、、幸せ❤️)玲子は思う。

田中と玲子は寄り添って眠りについた。

 

⭐︎エピローグ

「出産適齢期の寡婦に対する追加出産を目的とした強制力を伴う再婚出産の推進に関する通達。」の適用第1号の荒川区在住 柳 玲子 31歳の妊娠が判明した。

DNA鑑定の結果相手は荒川区●所に勤める田中 拓人は彼女より4つ年下の26歳の男だった。

少子化特別対策局は洋食屋のヤナギを借り切って玲子と田中結婚祝いを挙行した。

町屋の商店街組合も賛同して、その日は街を挙げての祝いとなった。

都電荒川線の花電車が走る!それぞれ下町の名店が酒も料理も屋台で出した。

田中 拓人と玲子も二人並んでハンバーグを焼いた。新しいパパと幸せな母をみて子供達も嬉しそうだ。

 

ハンバーグには豚肉と牛肉の合い挽きを使い、細かく砕いたラードと玉ねぎをたっぷり入れる。ニンニクとタイムと黒胡椒、隠し味に少し味噌を混ぜる。それをパン粉ともに丹念に練り上げる。メニューはハンバーグのみで勝負しているだけに仕込みは手が抜けない。それを熱々の鉄板で焼き上げてライスと味噌汁とサラダを助けだすのだ。柳自慢のハンバーグ、玲子はハンバーグを焼いている。寡婦の悲しみも孤独も今はない。幸せと感謝、愛と希望を込めてハンバーグを焼く。

この日から彼女の焼くハンバーグは幸せの味がするだろう。

 

町屋の人々を前に主賓の大森 局長が挨拶をのべる。

「神はノアとその息子たちを祝福して言われました。「産めよ、増えよ、地に満ちよ。」と私は夫を亡くされた女性の妊娠と再婚の支援を徹底して、国内から未亡人という言葉をなくしたいのです。「生涯二夫に交えず」という価値観は多くの女性を不幸にしました。未亡人と書いて「未だ亡くならない人」この言葉のもつ、悲しさと社会の呪縛を想像してみてください。夫に先立たれた女性は決して未亡人ではない!生きているんです!夢に向かって生きるべきなのです。玲子さん、拓人君、お幸せに!日本国はお二人を祝福します。」

大森の挨拶は万雷の拍手で迎えられた。

 

エピローグ2

荒川区の下町をセンチュリーが走っている。

運転席と助手席には黒服の二人組。

(二人は安積 角と佐々木 助三郎という)

後部座席には局長の大森 隆史と次官の綾瀬 凛だ。

「大森局長、行き遅れの私も30歳を過ぎたら国の指示で強制妊娠させられる日が来るのでしょうか?」

玲子の幸せそうな姿をみせられて、綾瀬 凛次官が少し寂しそうにつぶやく、。

彼女も27歳、大森のために奔走する彼女に恋をする時間はないのだろう。

ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。

「凛君のような才色兼備の美人であれば周りの男がほっておかないさ」

大森が答える。

「私に言いよる男なんていませんよ、三十路シングルはほぼ確定です。私が無作為に選ばれた三人の男に抱かれる時はぜひ立会いをお願いしますね大森局長❤️」

「凛君、、」大森の心はざわついた。

「うふふ、ある日、国からの指示で男達がきて、囲まれて、私は助けを求めて、局長の名前を泣き叫ぶでしょう。必死に抵抗して、男達の不興を買って、、ボコボコに殴られて乱暴に犯されるでしょう。それでも私は局長の名前を呼び続けて、でも男達に代わる代わる種付けされて、うふふ❤️」

凛の憂い顔、、しかし、妖しい流し目をくれる。これは彼女の挑発だ。

大森の脳裏に妄想が渦巻く

大森は拳を震わせて沸き立ったドス黒い嫉妬の感情に震えている。

「凛君、君が悪いんだからな!」

黒服が気をきかせてセンチュリーの窓シーリングをかける。

大森は自らベルトを外し、ブリーフに凛の顔を押し付けた。

濃くて強い雄の匂い、いきり勃つ肉棒の脈動が布地ごしにもわかった。

「あぁん!局長、やめてください、こんなところで、んふ❤️ダメェ!!」

凛は顔を背けようとするが、頭をつかまれ無理やり喉の奥まで突き入れられる。

口の中いっぱいに広がる男の味、息ができない苦しさに涙目になる。

だが、その苦みすら愛おしく感じてしまう自分がいた。

「ふーーーーっ♡ ふーーーー……っっ♡♡ すごい、においする……っ♡♡ んぅッ♡ 局長のちんぽ、 立派で匂いも濃いっ♡♡ んむぅッ♡ ふぅ…………っ♡」

大森は凛のシャツのボタンを外し、Fカップの乳房をメロンを値踏みするように弄んだ。そして大森の足のつま先はタイトスカートの奥に侵入している。

「凛君、出すぞ!飲めえ!!!」

ドピュッドクッドクゥウウウウッ

熱い白濁液が大量に放たれ、飲みきれない精液が凛の唇の端からだらりと垂れる。

「あああんっ・・局長❤️、容赦ないっゲホォッゴホッオエッ」

咳込みながらもなんとかすべてを飲み干す。

胃の中にどっぷりと濃厚な精子が落ちていく感覚がある。

「ハァハアハァハアハァ」

「凛❤️君が私を挑発した罰だ!」

大森はストッキングを破かれて、パンティの隙間から指をいれた。

荒い呼吸を繰り返す凛の股間はすでにびしょ濡れになっていた。

「なんだね凛君、私に指に絡みつくこれは❤️」

「イヤあああっ、局長、、そんな、言わないで、、黒服もいるのに、見ている前でこんなこと、、するなんて、、恥ずかしいです。」

「ふふふ嫌がる事をしてこその罰だよ、凛君❤️」

恥ずかしくて顔を覆う凛の手を引き剥がすと、

黒い瞳からは大粒の涙を流していた。しかし瞳の奥には淫火が燃えている。

清楚にして淫乱、才女にして狂女、綾瀬 凛は魔性の女だ。

「凛君は淫乱女だったのか?私のものをしゃぶっただけでこんなになって」

「違います、、あっ❤️ああっ❤️んんあぁーーーー❤️」

「私の指をきゅんきゅん締め付けるこれははなんだい?そしていやらしくボッキしたこれはなんだかな?」

ぐちゅっと湿った音を立てて、中指と人差し指が膣内に侵入する。

グチュッグヂュッグチィイイッ 卑猥な音が車内に響く。

大森のもう一つの指は乳首をつまみ、大森の唇が乳首を甘噛みする。

「ああーんだめぇええ!!!局長❤️局長❤️イクッイグゥウー」

ビクンビクビクビクゥウウウウ!!! 凛の体が痙攣する。

センチュリーのシートに愛液を垂れ流す。

「ああ、局長、今日は激しい❤️もうだめ、です。これ以上されたら、私、壊れちゃいます」

凛が懇願するが、大森の興奮はさらに高まるばかりである。

「凛君、まだまだこれからだよ」

大森の太い腕が凛のタイトスカートをまくり上げ、黒のガーターベルトが現れる。

そして、ストッキングをビリリリッと破り捨てた。

黒いレースのTバックが露わになった。

むっちりした尻がプリップリッとはじけるように揺れている。

「いやらしい尻だ!ちんぽでかち割ってやるぞ!」

大森の両手がその尻を鷲掴みにする。後ろから割れ目を広げ、指を出しいれする。

「ひゃん“っ、ぅ”、ぅ…!!♡!ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、くぅ“っ……♡♡っぅ、ごえんら、ごめえらゃ、は、い”っ……!♡み、みないれッ、ぇ“……っ!!♡♡」

凛の口から甘い悲鳴が漏れた。

「さて、お仕置きだぞ!」

大森の太くて長いペニスを挿入されようとしているのだ。

「いやぁあ!いっだばかりなのぉ、ああっ❤️それだけは、許してくださぃいい」

凛が必死に抵抗するも、大森に押さえつけられ、なす術もない。

「凛君、もし君が強制妊娠させられるなら三人の男たちに私も加わりたいものだねぇ全ての精液を押しのけて私が凛を妊娠させる!絶対にね。」

「局長❤️」

(洗練された柔らかい物腰のくせに実はワイルドで傲慢で頭の切れる男❤️大森局長に雌として種付けしてもらいたい❤️)

「ふふふ 可愛いぞ 凛 ❤️手マンでとろっとろにイった所に追いちんぽいくぞ!」

大森が舌舐めずりする。

黒光りした亀頭が凛の秘裂にあてがわれる。

(あああ、、これ好き❤️)

ズブゥウウウ

「いぎいいっ 入ってくりゅう、いやです、局長ゆるひてぇっ❤️」

凛は泣き叫ぶがうれしそうに尻を振っている。

「いぐっ、、あああ、おひんひん、しゅごい、、抜いて、、、」

「凛君、まだ半分しか入ってないよ、ほら、あと少しだから頑張って!」

大森は腰をゆっくりと進めて、ついに根元までねじ込んだ。

「あひぃ、、、」

凛は痛みに声も出せず、ただ体を震わせている。

「動くぞぉおお」大森が叫ぶ。

「いや、お願い動かないで、、」

凛の言葉は無視されて、激しくピストン運動が開始された。

「い、い、いい、ら゛めぇ…………ッッ♡♡゛ いま、 さわるの、♡ だめ …………ッ♡♡゛ っ、 ぇ、 イ゛  ………… っ  、♡♡゛いぐぅう!あぁふっ、ううん!」

パンッ!パァンッパァアン!

肉同士がぶつかり合う乾いた音が鳴り響いている。

フィニッシュは正常位で高速ピストン!

「そろそろいいか、出すぞ!凛!!」

大森の精液が凛の子宮目がけて放たれようとしていた。

「いやぁ!中に出さないでぇえええええええええええ!!」

叫ぶ彼女の唇は大森のディープキスが塞ぐ、揺れる乳房をがっちりと押さえつけて乳首を積み上げる。

「凛、イクぞ!君は私の女だ。誰にも渡さない!」

「ああ、、局長、、好き❤️中に出してください❤️」

「凛君❤️」

ドピュドピュドピュ!どぷううううぅ 熱い精液が膣内に放たれた。

彼女の美しい顔がだらしないあへ顔を晒している。

「あ、熱い、、“、いぐぅぁぅ…、み、っ……、ん、あぁ”っ………♡、おねが、だから…、イクろこみない、、れぇ、、♡♡♡」

凛は自ら長い足を絡めて強く体を密着させた。

(大森局長に支配された、心も体も全部この人に支配されたい。大好きです。凛は大森局長が大好きです❤️)

 

 

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