※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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民間スポーツにおける少年の筆下ろしとセックスカリキュラムの導入。スイミングスクール女教師達のショタ食い授業❤️

2025年 鬼志田 冨美男内閣は日本の歴史上最も悪名高い「少子化対策特別法」を与野党の賛成多数で採決した。

1部の若手議員からは「望まぬセックスを強制できる」これはレイプフリー法案だとの反対があったもののシルバー民主主義の申し子である大物議員たちにとって老後の福祉の維持こそが、お互いの票田の最大のテーマであり、与野党共にモラルハザードは看過すべきだと判断したのだ。

法の施行から一年、l鬼志田首相は詰めかけた報道陣に向けて力強く発表した。

「若年層の人口を増加させなくては日本の社会福祉制度は崩壊する!不退転の決意をもとに、少子化対策特別法を制定し私たちは少子化対策局を立ち上げました。

男女の性的交渉条件の緩和、準強制による性的行為の黙認。職場等での出世率引き上げの努力義務。わが国での出産等を前提とした外国人材の受け入れ拡大。学校教育の現場での性教育の強化と早期出産の奨励。女性受刑者への妊娠を交換条件にした減刑措置!まさに官民が一体となり取り組んだ結果、2026年度の出生率は、過去15年で初めて死者数を死者数を出生数が上回りました。これは私たちにとって大きな前進です。そしてこれからの未来を示す一里塚です。」記者たちから大きな拍手が湧いた。

結果よければ、全てよし、1年前には散々叩いていたマスコミも、最近は少子化対策きょくの取り組みに好意的な報道をするようになっていた。

「ふふふ「断じて行えば鬼神これを避く」というところだな。1年前は日本国民から吊るし上げられる覚悟で始めたのだけどな」

仕立ての良い服を着た中年の男性が笑う。

少子化 特別対策部局 局長の大森 隆史だ。

「決断したのは鬼志田首相ですがそれを形にしたのは、ひとえに大森局長の采配とご尽力の賜物です。」

上品な美女が、瞳に尊敬の念を溢れさせて大森を見た。

次長の綾瀬 凛だ。綾瀬 凛 27歳、ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。

「いいや、凛君、すべては君の支えがあったからだよ❤️」

「ああ、大森局長、あなたをお支えするのは当然のことです。もし望んでいただけるならこの綾瀬、全てを捧げて、大森局長の人生の全てを支えて見せましょう。」

「うむ、凛君❤️少子化打破の大望を果たした暁には、ぜひ君を私の妻に迎え、微力ながら、私たちも少子化対策に協力をしたいものだな。」

凛の熱い視線に大森もダンディーな微笑で答える。

「ああ、、大森局長❤️、、このまま2人だけの世界に行けたらどんなに幸せでしょうか、、」

「あはは凛君❤️秘書の仕事がおろそかになってるぞ。今日はこの後、春日部の視察だったな。あらゆるスポーツジムのカリキュラムに青少年への性トレーニングを組み込む取り組み、埼玉県の春日部市・スポーツクラブの水泳教室が先進的な取り組みをしているようだね。」

「はい、すいません、つい夢中に、春日部の水泳教室は少年向けのインストラクターの教育を徹底してるようです。少女にセックスを教える男性指導員はプロの竿師ですし少年には特別な性的嗜好を持つ女性たちを集めて、筆おろしをさせているようですね。そしてここの徹底しているところは筆下ろし以降も何度もセックスの機会を設けて、自分から積極的にセックスができる男の子を育てていることです。」

「男の初めてはやはり年上の女に導いてもらうのがいい、若くて自分勝手な小娘は少年にトラウマを与えかねんからな。」そんな会話をしながら、彼らは春日部のスポーツクラブにたどり着いた。

そこで、大森は2人の女性コーチから日ごろの指導の詳細をヒアリングするのだ。

両名のプロフィールに目を通す。

 

アリエル=ロックウェル/26歳

身長:175cm/スリーサイズ:B96/ W60/ H92

イギリス ヴァーミンガム出身

金髪のショートカットに綺麗なアイスブルーの青い瞳、宝塚にも出られそうな端正な顔立ち女性ながら男前といっていい整ったボイス。常に大胆不敵で勇ましく面倒見の良いコーチ。

その正体は少年に"はつじょ…"する程のショタコンである。水着のショタが側にいると「今の私は力に溢れている!」とショタコンぶりを発揮する程の重症者。

 

南原静江(なんばら しずえ)/40歳

身長:163cm /スリーサイズ:B90/ W60/ H92

若干キツメの指導をする未亡人熟女コーチ。

前髪を揃えた黒髪ロング、夜の闇を宿した切長の瞳。

手厳しい指導をするが、実は中学生や高校生の若い肉体に合法的に触れられる教室を楽しんでいる。

指導は逆レイプというハードなやり方で行うが、一度、調教された少年は、それが癖になってしまう。

 

「ふむ両名ともなかなかの強者のようだな。」大森は目を輝かせた。

そしてまずはアリエルを会議室に呼んだ。

 

アリエル=ロックウェル/26歳の証言

セクレタリージェネラル大森❤️ナイスミーチュー

今日は私たちが普段やっていることを報告するね。

ちょうど昨日、上川浩一くんの指導をしたばかりだから、その時の記録映像と一緒に説明するね。これが浩一君、スカートはかせたら女の子みたいでしょ、私こういう可愛い少年が大好きです。もちろん普段は水泳のコーチをしているんだけど、抜き打ちで特別指導に呼ぶんだ。

もちろん性的なことを教えるためだけどね。

性教育の指導室ははプールに隣接したウォームルーム。

更衣室とは切り離して作られた特別室でベットも、シャワールームもついてるんだ。

「浩一、今日はアリエル先生の特別授業だよ」

「アリエル先生が教えてくれるんですか?」

「ええ、そうよ❤️私じゃ嫌だった?」

「絶対そんなことないです。とってもとっても嬉しいです。」

私が彼の手を握ると浩一くんがビクンッて震える。

この水泳教室に通う男の子たちは、いつか自分が呼ばれて、私たちにセックスの手ほどきを受けると言うのは知ってるの、そしてすでに体験したことがある少年から話も聞いている。

彼の不安と期待のごちゃまぜになった顔がとっても可愛かった。

私は浩一くんをぎゅっと抱きしめてあげたの。まずは安心させること大事だからね。

「ドントウォーリー、落ち着いて、先生の体柔らかいでしょ。そのままおっぱいに顔を埋めていいんだよ。あなたのお母さんに抱かれていた昔を思い出して❤️先生の体に甘えなさい。」

ちぃちゃな男の子って、子供の精神と大人の精神ががせめぎあってるよね。

おちんちん勃起させながら、それでいて、一生懸命おっぱいに甘えてくるの。

私、そういうの大好きで抱きしめているだけで、プッシィが濡れてきちゃう❤️

でも、強引にやったら男の子泣いちゃうからね、だんだんと興奮を高めてあげるのが大事なの。

 

「ほぉーら、浩一君❤️先生のおっぱい触ってみようかぁ~」

「うん…………」

「どう?」

「ああっ…すごくいい匂いがして、柔らかいです。………アリエルせんせいっ」

「うふふ❤️かわいい浩一くん、おっぱい吸ってもいいわよ❤️」

私の乳首を口に含んで、ちゅぱちゅぱ吸ってくるの。まるで赤ちゃんみたいだね。

その内に私の太股を撫でてきて、腰を擦り付けてきたの。もう完全に大人のエッチしたいモードになってるね。

「さすが、男の子は早熟ねぇ。ここに呼ばれるが期待してちょっと勉強してきたかな?浩一くんのおちんちん、パンツ越しにわかるくらい大きくなってるよ。」

「一緒に教室に通っている子に、他の先生との体験聞かせてもらってたんだ。僕の担当アリエル先生ですごくうれしいよ。」

「あらあら、本当に可愛い子ね。じゃあそろそろ始めましょうか?」

「お願いします。」

私も水着を脱いで全裸になる。私も彼の海パンを脱がして裸にしてあげた。

かわいい勃起したおちんちんが顔を出す。

「ああ、、アリエル先生❤️」

 

すると浩一くんったら、顔を真っ赤にして恥ずかしがっちゃうんだ。可愛い❤️

「はい、それじゃあ、今日は女の性器について教えるわよ。まずはここを見てみて、これが女性器、プッシィ、、日本語でおまんこよ。」

「ひゃあ、こんな風になっているんだね。すごいや。僕ドキドキしちゃうよ。」

「うふふ、大丈夫よ。これから少しずつ覚えていけばいいんだから。じゃあ今度は浩一君のおちんちんで見てみましょうか。」

私は浩一くんを抱き上げて、ベッドの上に座らせて、お互い向かい合って抱き合うような姿勢になった。

そして浩一くんの手を掴んで、私の性器に触れさせたの。

私は、女性の体の構造をちゃんと教えることを大事にしてるわ。いきなり実践から入る先生もいるけど、セックスは子供を産む大事な行為だってことを教えてあげないと、快楽だけのセックスに走る子もいるからね。

「こうやってね、指を入れて中を見るのよ。」

「はい、わかりました。」

彼は恐る恐る指を入れてきた。最初は一本だけね。

「んっ・・」

「痛くないですか?」

「ええ、平気よ。続けてこの穴から赤ちゃんが出てくるのよ。そしてこの奥に受精して赤ちゃんをはらむ子宮があるのよ」

「はい、ああ、、あったかい、指が入ってくよ」

「もっと入れてみるのよ。ゆっくり優しくね」

私は浩一くんの手を握って、誘導していく。彼が性感帯を刺激したのか、私も少し感じてしまったの。

「そうそう、上手よ。今から女の子のおまんこの触り方をスライドで見せるから練習してみてちょうだい。セックスの前には念入りにこれをやってあげるのが男の子のマナーだからね。」

「はい。」うなずく浩一君

私は彼の前に大きく足を開いて見せる。少年のぎこちないクンニが私は大好きなの。

「陰唇を舐めて、クリちゃんは、最初、子指で触るか、舌で優しく舐めるのがいいわね。さぁやってごらんなさい。」

「アリエル先生❤️いい匂いがする。」

少年の若い性欲が私の女の匂いに反応していたわ。

「上手よ浩一君、そう、、もっと気持ち良くしてね。」

「はい。頑張ります。」彼女は一生懸命に私のおまんこぺろぺろなめたわ。

「ああ、浩一くん、良い子ね。」

私が彼の頭を撫でてあげると、浩一君は嬉しそうな表情をしたの。

「そろそろ準備ができたみたいね。じゃあそろそろ本番の授業を始めましょうか?」

「ええ、お願いします。」

「まずは正常位でやりましょうか?男の子が一番感じる体位だからね。」

私は大きく両手を広げて彼を迎え入れたのよ。

初めて女の人に挿入するときの男の子の顔ってとってもセクシーよね。

 

この子は、一生この瞬間を忘れないと思うし、その相手になれることって、私、とっても誇りに思ってるのよ。だから最高のセックス体験をさせてあげたいと思うの。

そんなことを思うだけで、私のおまんこは愛液を溢れさせてしまうのよ。「浩一君、来て、いっぱい突いていいのよ」

「はい、アリエル先生っ」

浩一君が激しく腰を振る。不器用で身勝手なピストン。

それがまた新鮮で気持ちいい。

「ああ、すごいよぉ、アリエル先生の中、熱くて、柔らかくって、絡み付いてくるよぉ」

「うふふそんなに一生懸命やってたら息が上がっちゃうわよ。もっとリズムをとって体全体を動かして腰を振るのよ。」

 

私は自分の方から腰を振って、彼の負担を減らしてあげた。なるたけ長い時間、女の子の体の気持ちよさを味わわせてあげたいから。

私の中に、少年の未熟な勃起ちんぽが出たり入ったりしてる。「あっ、はあん、あふぅ、ふふふ、、おちんちん入れながらおっぱい触っていいのよ。」

「はい、先生のおっぱいもすごく柔らかいです。」

「ほら、ここも可愛がってあげないとね。」

「ひゃううう、先生、そこダメぇえええ」

乳首を摘まんだら浩一君のペニスが更に硬くなって、おまんこの中で暴れ出したの。

「うふふ、男の子のくせにおっぱい触られるの好き?可愛い子犬ちゃん❤️先生は浩一くんのこと大好きよ。」

「うん、僕も、アリエルせんせいの事、だ、だいすきぃいい」

「嬉しいわ、浩一君、もっと奥までキテ❤️」

両足を大きく広げて、M字開脚の姿勢をとる。

私は密着度を高めるために自分から腰を吐きだした。

浩一君のが私のさらに膣奥に入ってきたの。

「あああ、先生のオマンコすごいよ。ヌルヌルしてて、狭くて、僕のおちんちん食べられちゃうよ。」

「そうよ、これがセックスよ。好きな人と一つになる素敵な行為よ。」

「はい、あぁ、、気持ちいいよ。先生のおまんこ最高だよ」

「そろそろ射精しそうね❤️今日はこのまま先生の中に出していいわよ❤️」

「あ、あ、あ、出るよ、出ちゃいます。ああああああ」

ドピュッビュルルルーー少年の精液が私の子宮を満たしていくの。

ああ、この感覚、たまらないわ。

少年の射精を子宮で受け止める快感、何物にも代えがたい至福の時よ。

私は浩一君を抱き寄せてキスをしてあげたの。浩一くんったら私の中でビクビク痙攣しながらまだ出てるのよ。

ああ、可愛い、こんなにたくさん出すなんて。

私もイッてしまいそうだったけど、そこはぐっと我慢する。

だってこの子は初めてのセックスで一回くらいじゃ満足しないもの❤️

じゃあ今度はバックでやってみましょうか?」

「はい、お願いします。」彼は射精したのにすぐに全開に勃起してる。

「今度は後ろからね。男の人は後ろからするのが好きな人が多いのよ。」

私はベッドの上で四つん這いになって、浩一君お尻を突き出すようなポーズをとったわ。

「浩一君、キテ❤️」

「はいっ!アリエル先生❤️」

浩一くんが私のお尻を掴み、挿入してきた。

「んんっ、んんんんっっっ」

浩一くんのおちんちんで私の中が一杯になったの。

浩一くんは激しくピストンを始めたわ。

パンパンという音と、二人の荒い呼吸だけが部屋に響く。

浩一くんのペニスが私のおまんこを犯してる。子宮の奥まで突き上げられて、私も感じてしまうの。彼のおちんちんはとっても元気で、若い性欲をぶつけるように激しいピストンを繰り返している。私はそんな彼が愛おしくて仕方がなかったわ。

そして、大きな声であえぎ声を上げたわ。浩一君が満足してくれるように、淫らなメスすを服従させる経験をできるように❤️

「ああ、いい、いいよぉ、浩一くん、ああ、、いいわ、もっと、もっと強く突いてぇ」

「はい、先生、もっと頑張ります」

私のおまんこを何度も往復してるうちに、彼の腰使いがどんどん上手くなっていくのを感じたわ。

「はぁはぁはぁ、アリエル先生、先生の中、熱くって気持ちいいです。」

 

「先生も気持ちいいのよ。もっと突いて、浩一くんのおちんぽで突いてぇ」

「はい、わかりました。先生っ!」

「ああ、いいわ、浩一君、ああ、もっと、もっと奥まで、ああ、いいのぉおお」

私の口から自然に喘ぎ声が漏れてしまう。

浩一君は夢中で腰を振り続けている。

そのたびに、彼のペニスが私の膣壁を擦り上げて、ゾクゾクするような快感を与えてくれる。

「ああ、もうだめだ、また出ちゃうよ。」

「良いわよ、先生の中に出して、またいっぱい精液出しなさい」

「はい、先生の中にいっぱいだしちゃいます。ああっ」

「ああっ、イクゥウウッ!!」

私は絶頂を迎えたわ。それと同時に膣内に大量の熱い液体が流れ込んでくるの。

「ああっ、出てる、いっぱい出てるわぁあああああああああ、、いぐ、、中出しされて、いっじゃううううううっっ❤️」

どぴゅ、びゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私は、少年に種付け下げて大きく、背中を逸して絶頂するの。

浩一君は私の金色の髪をつかんで、ぐいぐいとおちんちんを捩じ込んでいってき残らず、私のプッシーの中に射精しようとしている。

浩一君の精子がドクンドクンと脈動してるのを感じながら、私は一瞬、意識を失っていったわ。大人のくせに、子供にイかされるなんて恥ずかしいかもしれないけど、

私はいつでも本気でセックスして、男の子の前でアクメの醜態を晒すことにしてるのよ。そうすることで、男の子の自尊心はものすごく満たされることを知っているから。

気がつくと横には全裸の浩一君が寄り添っている。

彼は私が起きたことに気づくと、嬉しそうな表情をしたわ。

まるで犬みたいよね。可愛らしいわ。

私は彼を抱きしめてあげてキスをしてあげたの。

もちろん、舌を入れて濃厚なディープキスよ。

しばらくすると、彼は再び元気を取り戻したわ。

そして、今度は騎乗位でやりましょうといってきたの。

私もそれに応じてあげることにしたわ。

そして彼の上にまたがって腰を振った。少年の細い身体の上に、私の大人の魅力たっぷりのお尻が落ちていく。

 

ずぶうううううう 私は一気に根本まで飲み込んだわ。

浩一くんのおちんちんが私の中に入ってる。

ああ、気持ちいい。

私はゆっくりと腰を動かし始めたわ。

最初はゆっくり上下運動をして、徐々にスピードを上げていく。

パンパンパンパン 肉と肉が激しくぶつかり合う音が部屋に響いた。

私は浩一くんの両手を握りしめたまま、激しく腰を振る。

パンパンパンパンパンパン 浩一くんのおちんちんが私の中で暴れまわってるのを感じるわ。

私も気持ちよくなってきちゃう。

ああ、たまらない。

私は腰の動きを加速させていったわ。

「ああ、、アリエル先生❤️僕もう、l」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン 浩一君も気持ち良さそうにあえいでる。

私は腰を激しく動かし続け、浩一君をイカせてあげることにしたわ。

私は腰を前後に振り始める。

浩一くんは下から私のおっぱいを揉み始めたわ。

そうやってお互いの性器を刺激しあったの。

そして最後は私が覆いかぶさるように彼の頭をおっぱいで抱きしめて、彼は射精に追い込んだのよ❤️

「ああ、、射精るっ!」

ドピュッドピュービュールルーーー 私の子宮に大量の精液を流し込まれたの。

「ああん、すごい、、出てる、、あああ、、いぐぅ、、❤️」

私はそういうと少年の小さな体の上で絶頂したのよ。

気がついたときには、もう8時近くになってて、彼のお母さんが教室に迎えに来ていたわ。

「さぁ、特別授業はこれで終わり、着替えて帰りなさい。またいつか補習してあげるからね❤️」

そういうと浩一君は部屋を出たわ。

この部屋に来る前と、後で、彼の表情はずいぶん男らしくなったと思うわ。

以上が私の授業の内容なの。

基本的に就業規則で妊娠は禁じられているけどね、私の授業を受けた子たちから、いつもデートに誘われるのよ。そして彼らは私のマンションにまでやってきて私とセックスすることもある。

初めて童貞を捧げた女って男の子にとっては特別なんだよね。だから私はその全てを受け入れてるの。

私はいつかこのかわいい教え子たちに赤ちゃんを妊娠させられるんじゃないかって思ってる、、。

でも、そしたら産んでもいいかなって思ってる❤️ジャパンの男の子たちは責任感が強いから、妊娠したらこんな年上の私でもお嫁さんにもらってくれるって言うんだよ。ほんとにかわいいよね。

 

南原静江(なんばら しずえ)/40歳の証言

 

私は34歳で旦那をなくして、水泳のインストラクターの仕事を始めました。

少子化対策特別法で男の子達に性的な指導をすることが決まった昨年にこの仕事を辞めていった同僚もいます。でも私はむしろ、そのことがとても嬉しかったです。

だってもともと少年たちの体が好きで、この仕事に入って、長年の心に秘めていた願望が公然と果たせるようになったのですから。

私は今年で40歳になります。おばさんでこんな仕事していいのかってちょっと自分では思うんだけど、少年たちにとっては自分たちの母親のような年齢なのでむしろ親しみやすいようです。

今日、大森局長と話をしたアリエルさんは優しく筆おろしをしてくれるタイプですよね。

私はむしろ女の子を犯すように少年を犯すのが好きです。どうしてこの世はSとMしかいません、そして最近の男の子はMの子が意外と多いんですよ。水泳の指導していればすぐにわかります。

今回指導したのは南野藤四郎君(みなみの とうしろう)/15歳、明るく茶目っ気のある子で教室でも人気ものです。

でも、こんなコミュ力の塊のような明るい子ほど、誰かに支配されたい欲求を持っているんですよね。

当然のことながら私のタイプでもあります。

まるで自由な天使のような、明るくいってんの曇りもない子を逆レイプして、肉欲の泥沼に引き込むのは何度やっても子宮が疼いてしまいますよね❤️

これが指導室に呼び出したときの藤四郎君、緊張しちゃって少し怯えていました。

「今からセックスの指導を始めるは、水着を脱いで裸になりなさい!」命令する私。

「え、、先生、、なんのこと!」事情を知らないかのように、怯える彼。

本当に知らないのか、それとも強引に私に犯されることを望んでいるのか、、

どちらにしても、私はそんな彼のためらいに斟酌することなく水着を下ろし裸にします。

まだ細い少年の腰、藤四郎君はおちんちんが勃起させていました。

「嫌がっているふりをして、これはなにかしら!」私は握り潰すようにおちんちんを握ります。

「あうっ!静江先生、やだ、、やめてください!」目尻に涙を浮かべる彼。

美少年の愛願なんてもう挑発以外何者でもないですよね!私は勃起したちんぽしごいてやりました。

「やだじゃないでしょ、意地汚く勃起させて、まさか私の体を見て欲情したのかしら?あなたの母親と同じくらいの年齢なのよ。可愛い顔してるくせにとんでもない変態ね。」

 

私はそう言って彼を罵ります。彼は恥ずかしげにうつむきます。

「あなたがお願いするなら、裸を見せてあげてもいいわよ。見たいんでしょ私の裸、もう40歳のおばさんだけど、おっぱいとか自信あるのよ❤️」

「あ、、先生、僕、、見せて欲しいです。お願いします!」

恥ずかしげにつぶやく彼、私は少し意地悪をします。

「小さな声でよく聞こえなかったわ、はっきり言いなさい!」

「あああっ、先生の裸を見せて下さい。」消え入りそうな声で懇願する彼。

「よく言えたわね。じゃあお望み通り、じっくり観察させてあげるわよ。ほーら、もっと近くに寄りなさい!これが女の体よ!」

私は彼の前に立ち乳房や割れ目を見せつけてあげます。

「ああ、。静江先生❤️」私の肌の匂いをかぎ、キラキラした目で裸を見る。

私は直立不動の姿勢で彼を見下ろします。

 

膝をついて、私のお腹に抱きつく藤四郎君。

「誰が触っていいって言ったの?見せてあげるって言っただけよ!」

私は彼のおちんちんを思いっきり踏みつけてやりました!

「ひぎぃいいいいいいっ、、痛い、、おちんちん、。だめ、。」苦痛の声を上げる彼、しかしすぐに快感に変わっていきます。

「踏まれているのに、ここ大きくしてるんじゃないの。このマゾ犬!」

「ごめんなさい、。静江先生、、」

「そんなに好きなら私の脚を舐めなさい!上手にできたら外も舐めさせてあげるわよ❤️舐めたいんでしょ私のおっぱいとか私のおまんことか?」

私の足に踏まれて、彼のおちんちんがびくん、びくんと痙攣しました。

「はい、舐めたいです。舐めさせて下さい。」

従順に従う藤四郎君。

少年が私の足の指をペロペロと舐める。私は彼の可愛い顔をふんづけてあげました。

彼が私の足の指を口に含み、しゃぶります。

私の子宮の奥から激しい快感がこみ上げてきます。

「いつまでなめてんの!足はもういいからおまんこをクンニにしなさい」

その瞬間、私は彼の顔面に蹴りを入れました。

鼻血を出しながら床に転がる彼。

私は彼の髪の毛を掴み引き起こすと、乱暴にキスをし、舌を絡ませ唾液を流し込みました。

そして、そのまま、彼の頭を掴み私の割れ目に押し付けてやりました。

「ほーら、ここ見てみなさい。あなたの大好きなおまんこよ。早く舐めなさい!気持ちよくさせなかった。この小さなおちんちんを踏み潰すわよ」

「ひぃ、、静江先生、、」

痛みと快楽で体を震わせる藤四郎君。

私はさらに激しくおちんちんを踏みます。犬のように必死にペロペロと舐めます。

「ああ、、やめて、んんぐぅ、、静江先生のおまんこ、ああ、、」

泣きながら、それでも必死に奉仕しようとする少年。

なんて健気なんでしょう。

私は彼の頭を掴んでぐいぐいと股間に押し付けてやります。

私は彼腰を振って、割れ目を擦り付けてやります。

すると、彼は自ら舌を出して、クリトリスを舐め始めました。

そうです。少年は支配されることに悦びを感じるのです。

私が彼を支配するように、彼もまた私に支配されることを喜んでいるのです。

私はそんな彼の髪を鷲づかみにしておちんちんを足の指で扱いてやりました。

「ああ、、静江先生❤️ああ、、僕の女神様」どびゅうううううびゅっびゅっ

私の足の指におちんちんを扱かれ、嬉しそうに射精する彼。

少年は女神である私に精液を捧げたのだった。

「ふふふどうやら自分の立場がなかったようね。男が女に服従する奴隷なのよ。」

私はそんな少年を見下ろしながら微笑んだ。

ああ、なんて幸せな時間なんだろう。少年達を支配し、屈服させる。

まるで、私の亡き夫がかつて私にしていたように、、私は夫のマゾ奴隷だった。

屋外プレイやスワッピング、私の愛も尊厳も全て踏みにじって。夫は私の上に君臨してきた。未亡人になって自由を手にした私は今、夫の感じていた快楽がわかる。

少年たちはみんな可愛いくて、従順で、私のことを慕ってくれる。

こんなに楽しいことはない。

「いい子ね、私のおまんこに童貞を捧げるのよ!さあ、入っていらっしゃい、私の中に天国を見せてあげるわ。」私は大きく足を開いて少年を誘ったわ。

 

「静江先生❤️」少年は、自ら祭壇に登る健気な生贄のように私の開かれた、足の前に腰を進める。彼が挿入した瞬間から、彼の一生の性癖が決まるだろう。

「さあ、いらっしゃい。」私が囁く、彼は取り返しのつかないいっぽを踏み出すのだ。

「ああ、、いいっ❤️」少年の未熟な分身が私に入ってくる。私は興奮する。

私の中に入っていく少年、彼の体が震えている。

私の膣は彼のモノを締め付ける。奥に彼のペニスが当たる未熟ながらなかなかのサイズだ。少年がぎこちなく腰を降り始める。

子宮口に彼の亀頭が当たったとき、私は喘いだ。

「ああ、、入ってくる、まだ子供のくせに、私の弱いところ、ゴリゴリ擦っていけない子ね、、ああっ、、もっとよ、もっと腰を降らないと絞め殺すわよ❤️」

私の中が激しく痙攣する。

「ぐぅうう、、静江先生、、ああ、、きもひぃいい」どびゅううううう!

少年は私の中に射精してしまう。

しかし、それで終わりではない。

「よくも私が行く前に自分勝手に射精したわね❤️あなたには罰を与えてあげる!

こちらにお尻を向けなさい。そうよ❤️」

私は彼を後ろ向きにして立ちバックの姿勢にする。

そして私はアナル用の細いディルドを装着する。

そして、彼を膝で立たせるとディルドを挿入。

少年が処女を奪われた、少女のような声を上げる。

「あああ、、静江先生、、いや、、お尻が熱いよぉ」

激しく突き上げる! 少年は悲鳴のような声を上げる。

しかし私は容赦しない。

彼の乳首を引っ張り、尻を思いっきり叩く。

そして、彼の勃起したペニスを握って激しくしごきあげる

少年の体は苦痛と快感に震える。

「ああ、、先生、、イっちゃう、、僕イっちゃ、、ううっ❤️」

「どうやらアナルの快感も覚えたようね❤️」

私は嗜虐的な笑みを浮かべる。

私はてのひらを彼の尻を打ち付けた。ビシィ

「あうっ❤️」

彼の口から悲痛な叫びが漏れる。「ほらほら、尻おまんこに集中なさい。」

私は激しく腰を振る。

「ああ、、だめぇえ、、先生、、」

「ほらほら、またイクのかしら? 早漏くん!」

私はさらに強くおちんちんをしごく。

「ああ、、先生、、もうダメです、、ああああああああああああ」どびゅびゅびゅーーーーーー 少年は絶頂を迎えた。

「うふふいい子ね❤️あなたはとってもいい子よ」

激しく、いじめた後はとろけるように甘やかすこれが秘訣だ。はい

私は彼に優しくキスをする。

彼は完全に堕ちてしまったようだ。

私は彼の唇を貪りながら、再び腰を動かし始める。

少年はなすすべもなく、私の奴隷となったのだ。

 

というわけで大森局長、これが私の指導方法です。周囲の女の子たちは、彼が扱いやすいマゾ豚だと知って寄ってくることでしょう。そして吸い寄せられた女たちを次々に種付けする立派な成人男性になりますよ。

今の時代は、ごちごちの肉食系よりも誘い受けの草食系男子の方が強いですから。

 

 

エピローグ

帰りの車内。まもなく関越自動車道の入り口だ。

「いやはや今日は女性の新たな面を発見したよ。ショタこん、年下好きと言うのかな、、。やはり若い少女をありがたがる男がいるように、女にもそういう願望があるのだろうね。凛君にもそうした気持ちはあるのかな」大森はどうやら、ジムで見聞きしたことに、性的な感情をかき立てられているのだろう。

「少年への興味ですか?私に限って言えば0ですね。もちろん、大森局長の命令であれば彼女がいつもやってるようなことや、もっと辛いことでもやり遂げてご覧に入れます。しかし、私が愛するのは成熟した男性、そして高い志に向かって挑戦し続ける男の中の男です。私はそうした男に抱かれたいのです。

大森局長❤️」凛が大森を見た。

大森は運転していたレクサスのハンドルを切る。車は東京方面ではなくて、群馬方面にハンドルを切った。

「凛君、挑発した君が悪いんだぞ。今日はこのまま群馬あたりの温泉にしっぽりと泊まろうではないか」大森は強引に誘った。

おそらく温泉旅館に着いたら大森は凛を抱くことだろう。露天風呂の中で犯されて、布団の中でも足腰がたたなくなるまで犯されることだろう。凛の脳裏が甘く痺れた。

大森のスーツの下はすでに隆々と勃起している。

凛は言葉で返すよりも行動で示すことを選んだ。

「局長❤️逞しいです。」運転中の彼の股間のチャックを外す。

そそり立つたくましい男のペニス、hまさに女を服従させるために生まれてきたオスのシンボル。その先端から漏れ出す濃厚な雄汁を舐めたい。凛はその衝動を抑えることができない。

「運転席のシートを倒しながら彼女の舌先は、すでに大森のズボンの中に入り込んでいた。

ピチャッ、レロォ、んんんっ  局長好き❤️」

凛の熱い舌先が、大森の男根を包む皮の中に侵入していく。それはまるで淫魔のような動きだった。

ピチャッピチャッと卑猥な音が車中に響く。

凛の口元からは唾液が滴り落ちていた。

彼女はそれを指先で拭うとその指先をペロリと舐めた。

それから今度は大森の太腿に自分の胸を押しつけるようにして抱きつく。

大森はそんな凛の頭を撫でてやった。

そうすると凛はさらに大胆になって行くのだ。今夜は熱い夜になりそうだ。

フロントガラス越しに見える景色はすっかり夜景になっている。

もうすぐ群馬県に入るだろう。高崎インターチェンジだ。

宿に着いたら今夜は二人だけの愛の時間を過ごそう。

大森は車のアクセルを踏み込んだ。

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