※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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リストラサラリーマン 川田剛志 36歳 女子校のおちんぽ教材になった俺❤️

川田剛志 36歳 

サラリーマン 妻に先立たれ男手一つで娘を育てている。娘の流音をこようなく愛する優しい父親

 

川田 流音(ルネ)17歳 

剛志の娘、赤いメッシュを入れた黒髪とモデル体型。アマチュアバンド 上板橋セイクリッドのメインボーカルとリードギター 見た目は不真面目に見えるが中身は真面目で家庭的、父親には内緒にしているが、ガチめなファザコン

 

立花 響 17歳 

癖っ毛の茶色い髪のショートカット。スレンダーな身体付き、無口な性格と吊り目ガチの三白眼がクールな雰囲気を醸し出しているがただのコミュ障、バンドのベーシスト。

学校は違うが流音を訪ねてよく家に遊びにくる。

母子家庭の為か、ルネパパと剛志の事を呼んで懐いている。

 

 

 

リストラってドラマの中の出来事だって俺はずっとおもってたよ。

あの日が来るまでは。

確かにやな予感はしていたさ、社長が事業を売却、外資系の外人さんがさ、100%英語で就任の挨拶をした昨年の夏にはもう春のリストラは既定方針だったって人事の山岡が教えてくれたっけ。

ともかく一人娘の花音は不安にさせたくなかったから、退職日までに会社の斡旋する再就職先を当たりまくったさ。

おれは今、36歳、ラクビーで鍛えた身体とガッツが取り柄といっても、、40近くになってそんな取り柄しかないのはやっぱまずいよな。もちろん結果は連敗に次ぐ連敗だよ。

マジで心が折れかけた時にキャリアコンサルタントのおっさんがある仕事を紹介してきた。なんでも、学力よりも体力が大事な仕事らしい。

文部科学省のプロジェクトの期間雇用で「青少年の健全な身体育成のための補助職員」というのが

あってとにかく給料が今の倍ぐらいもらえるって聞いて俺はすぐに面接を受けた。

面接官は少子化対策局の局長の大森とか言うおっさんだった。

「とりあえずここで裸になってくれるか、この仕事は体が全てだから、」

大森に言われて裸になるなる俺、、、。鋭い目で俺を見てくる。

(やべぇ、このおっさんホモかよ?)って俺が不安になってたら大森が隣にいた女に命令した。

「凛君、ボッキ率と精力を確かめたい。君が確認してくれたまえ」

綾瀬 凛とかいう大森の補佐官だ。ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。

そのめちゃ美人がまるで家畜の良し悪しでも、確かめるみたいに俺のブリーフをおろしてちんぽを

握ってきた。その掴み方が絶妙で俺は即ボッキした!

「ああ、、綾瀬さん、こ、、これが面接、、ですか、、」

「はい、大森局長は川田さんが気に入ったようです。ヘルスチェックもクリアしてますから、これで早漏のスタミナ無しじゃなかったら採用ですよ。」綾瀬さんは笑った。

(ああ、、こんないい女とSEXしたいぜ)

綾瀬さんの指に包まれて俺のちんぽはビクビク痙攣した。

 

「勃起時で20センチ、直径で3センチ、オスの匂いも濃くて、良質なおじさんちんぽですね、大きさは合格です。あとは持続力があるかどうか?」

そう言って綾瀬さんは俺のちんぽを扱き始めた。

「うああっ」

あまりの気持ちよさに声が出る。

「あら、まだ大きくなるなんて、元気ですね、、」

清楚な美人のくせに綾瀬さんの手コキは的確だった。

カリ首から根元までを丹念にしごかれると俺のちんぽは爆発寸前になった。

「いいですよ、持久力は十分です、出してください。射精量と噴出力のチェックです。」

「すげえ、、もう、、だめっ、あっぐぅイクッ!」びゅーーーーどびゅっ!」

 

俺は綾瀬さんの手の中に射精してしまった。

「射精の量も勢いも十分かと、おそらくこの方の射精は子宮に怒涛のように叩きつける感じになるでしょう。採用で良いのでは?」

綾瀬さんは綺麗な指先に飛び散った精液をハンカチで拭きながらいった。

「いや、挿入感やピストンの業前も確認したいな。日本の未来を担う女子高生たちがセックスの良さを知ってもらうための教材ちんぽだ。拙いセックスではむしろ逆効果だ。」

「大森局長、、それは、、スタッフの準備も、。」

「凛君、君が自分の身体で確かめるんだ。清楚な君がどこの馬の骨ともわからぬ男の

汚ならしいちんぽで貫かれるのは慚愧の念に耐えんが、これも国のためだやってくれるな。」

しばし逡巡したが綾瀬さんは大森局長を熱い視線で見つめていった。

「はい❤️綾瀬凛、大森局長のためにやります。」

「凛君、私のために❤️いい娘だ、ありがとう❤️」

そういうと大森局長は綾瀬さんをぎゅっと抱きしめてキスをした。

あいつは綾瀬さんと濃厚なキスをした。

「ふぁ、、、すごい、、、舌が、、絡まって、、」

綾瀬さんの口から漏れる吐息が艶っぽい。

「いい子だ、乳房を見せなさい。」大森局長は綾瀬さんをデスクの上に押し倒す。

「ああん、恥ずかしいです。」

綾瀬さんは胸元を隠すように両手をあてがい顔を赤らめる。

「君のおっぱいは素晴らしい、Fカップの美乳で形も良い。感度も良好、ほらもう乳首が勃起しているぞ」大森局長は綾瀬さんの乳首をつまむ。

「はうんっ!、そこは、敏感で・・・」

「うむ、可憐な蕾、」

大森局長は綾瀬さんの大きなおっぱいに顔を埋めた。

「ああ、、そんなに、吸わないで、、ああっ!」

彼女の口から甘い声が漏れる。

「川田さん、あなたは凛君のおまんこを舐めなさい、。美しい娘だろ?こんな娘の蜜を味わい、蜜壺の感触を味わえる機会はそうはないぞ!男としての礼を尽くしなさい。」大森局長は凛さんのスラリとした足からパンティとストッキングを脱がせて、桜色の秘裂を晒した。

「ああ、局長、、だめ、、、恥ずかしい、です、、」

「凛君はいつもきれいだよ、さあ、川田君、ここを舐めるのだ。クンニのテクニックを測る大事な試験でもあるなのだ。」

俺は興奮した。綾瀬さんの性器が目の前にあったんだ。。

「はい!。わかりました、、」俺は綾瀬さんに近づき、その太ももの間に頭を突っ込んだ。そして、その割れ目にそって舌を這わせた。

「ひゃんっ!川田さん、いきなり、激しすぎます。」

「ははは、川田君、その調子だ!しっかり愛撫してあげなさい。」

大森局長は甘く唇を奪い、片手で乳房を揉み、片手でl綾瀬さんのお尻の穴に軽く指を入れて愛撫した。このおっさんはすごいテクニシャンだ。

「ああ、局長、そこだけは許してください。」

綾瀬さんが身をよじって懇願する。美人の恥じらい、涙が綺麗だ。

「うう、綾瀬さん、、」俺の頭の中で何かが切れた。

綾瀬さんの股間にむしゃぶりついた。

「あああっ!!川田さん、そんな、ああ、、ダメです。」

綾瀬さんは必死で俺の肩を掴んで引き離そうとするが、俺のクンニは止まらない。

「ああっ、だめです、そんな、激しい、ああっ」

綾瀬さんの声が上ずってくる。

「うう、綾瀬さん、気持ちいい?俺のクンニで感じてくれよ、」

 

俺の頭は綾瀬さんへの劣情でいっぱいになった。

「くぅ、、川田さん、私、変になっちゃいます、、ああっ」

綾瀬さんは身体を震わせて喘いだ。

「凛君、どうだい?感じるかい?」大森局長は耳元で囁く。

「はい、感じます、、すごく、、気持ちいいです、、ああ、、大森局長、好き❤️」

綾瀬さんは大森局長しか見てない、俺は大人のおもちゃかよ!だから俺は綾瀬さんを

クリトリスを大森局長の前でイキはてるまで舐め倒した。

「あーーーーーーっ!!!!!」

綾瀬さんの身体が弓なりに反り返った。

彼女はビクビク痙攣しながら失禁していた。

大森局長はその綾瀬さんを抱きかかえてキスした。

そして、そのまま綾瀬さんをデスクに押し倒して両足を広げさせた。

「さあ、川田君、凛君のイキマンコに勃起ちんぽをぶち込むんだ。」

大森局長は綾瀬さんの足を広げた。

桜色の花弁がぐっしょりと濡れていた。俺は綾瀬さんに覆いかぶさった。

綾瀬さんと目が合った。ああ、なんて綺麗な娘なんだ。

俺は綾瀬さんに腰を押し付けた。そして一気に挿入!

「ああっ!」彼女が呻く。

綾瀬さんの中は温かくヌルついていて、きつく締め付けてきた 柔らかくて熱くて絡みついてくる! こんな極上マンコ、すぐにイッちゃいそうだ。でも我慢だ! ゆっくりストロークを始める。

綾瀬さんは目を閉じて悲しそうな表情だ。

大森局長以外に男に抱かれるのが辛いのか? 大丈夫かな? 不安になる、けどちんぽが気持ちよくて腰が止まらない。ゆっくりとピストン運動を続ける。

次第に綾瀬さんの反応も良くなってきた。

「あああ、、奥まで、、きて、、んんっ❤️」

俺は綾瀬さんの顔を見た。彼女の瞳からは涙が溢れている。

俺は綾瀬さんにキスをした。すると彼女から舌を絡めてくる。

俺は夢中で綾瀬さんの舌を吸った。

やがて綾瀬さんが絶頂を迎える。

「ああ、、いやっ、、、ぁ、、、いく、、イっちゃう❤️」

膣内が収縮し、俺のちんぽをぎゅっと抱きしめる。

「ああ、、俺ももう、射精る!」

その快感に耐えきれず俺は綾瀬さんの中に射精してしまった。

ドクッ!ドピュッドピュー!ビュー! 大量の精液が綾瀬さんの中に放出されてゆく。

ああ、すげえ、こんなにたくさん出るとは思わなかった。

これがセックスなのか?こんなの初めてだ。

俺が綾瀬さんから離れると、綾瀬さんはデスクの上で仰向けなって放心状態になっていた。

大森局長が綾瀬さんを後ろから抱き寄せた。

綾瀬さんの秘部からは俺の精子が流れ出てきている。

「ふむ川田君、君はケダモノだな!採用試験は合格だ!おって連絡するから今日はもう帰りたまえ!凛君私のために可愛いそうに、でもー犯されても凛君は気高く美しい❤️」

大森局長は綾瀬さんの割れ目を優しくティッシュで拭いた。

「ああ、、大森局長❤️局長のが欲しいです。」

綾瀬さんは恥ずかしそうに身をよじる。

「いいだろう、これが欲しいのかね?」

デカいちんぽ、俺もデカいがそれ以上だった。

大森局長はちんぽを取り出すと綾瀬さんの口に押し込んだ。

「あんっ激しい❤️あああ、んんん、。大森局長のおちんちん❤️」

綾瀬さんは嫌々をしながら大森局長のモノを嬉しそうにしゃぶっている。

俺は自分の出したザーメンをティシュで拭いてパンツを履く。

俺の下半身はまだギンギンだ。

大森局長が綾瀬さんの口からちんぽを引き抜いた。

「やつのちんぽを上書きするぞ!凛君」

大森局長は子猫のように綾瀬さんを抱き上げると

唾液でテラテラ光ったちんぽで綾瀬さんを貫いた。

綾瀬さんは大森局長の背中にしがみついた。

弾むように腰を振る大森局長、歓喜に震える綾瀬さん。。

俺はその光景を見て悔しかった。

あんな美人でスタイル抜群で清楚で真面目で優しい女の子が、あの大森局長に抱かれているんだ。

ちくしょう、羨ましいぜ 大森局長。俺もこの業界でのしあがってやる!

俺は睦合う二人に背を向けて少子化対策局の事務所を出た。

 

⭐️おちんぽ教材始めました。。

こうして俺は文部科学省の「青少年の健全な身体育成のための補助職員」いわゆる「おちんぽ教材」になったのだ。

俺は入局1ヵ月は徹底的に体とちんぽの鍛錬とセックスの練習をやらされた。

かみさんに先立たれて8年セックスレスだった俺は夢中になってカリキュラムに取り組んだ。そして現場へ配属、毎日のようにあちこちの女子高を回っておちんぽ授業だ。基本的には、女性の局員とおちんぽ教材の俺のバディで仕事をしていくんだ。

バディは高槻千夏、28歳、セクシーグラビアから転職した女だ。最初は男子校のおまんこ教材、そして正規雇用のセックス指導員を経て少子化対策局の正規の職員になった出来る女だ。勝気な吊り目で上司とはいえ年上の俺に偉そーにツンツンした態度をとってきやがる。だが93センチのバストには1分のたるみもなく、腰は男好きのする柔らかさをたたえながらも悩ましくくびれている。すらりと伸びた足は肉感的な魅力を振りまき、男を欲情させる芸術品のような尻をより引き立たせている。つまり、いろいろあるがしかし顔と身体は好みって事だ。

千夏が女子高生相手にオリエンテーションをして、まずは最初にベッドに寝転んで俺のボッキちんぽを

触らせる。ちなみに教材の時の俺は裸にネクタイ、ビキニパンツ、目元を隠すプロレスラーの被っているのをシンプルにしたようなマスクだ。

今日はミッション系のお嬢様学校でおちんぽ教材だぜ。

「みなさん!今日の特別授業を受け持つ、少子化対策局長の高槻千夏です。みんな男の人のちんちんを触った事はあるかしら?恥ずかしがらなくていいのよ。誰もが必ず触らなきゃいけないものだし近い将来好きな男の人とセックスをして子供を作るのが皆さんの役割ですからね。今の家からおちんちんに慣れておきましょうへ。今日はみんなに触ってもらうためにおちんぽ教材を連れてきています。」

拍手の中、俺は教室の真ん中に置かれたベッドに寝転ぶ。若い娘達の視線少女たちの甘い匂い。

最初の頃は緊張で萎えそうになったが、今では若い娘達にちんぽを見せつけることに興奮を覚えるようになっている。

「それじゃあ、パンツは脱がして見せるわよ❤️」千夏が脱がすと俺の勃起ちんぽがこぼれでる。

濃いオスの匂いが漂う!千夏は俺の亀頭を指先で撫でられながら、生徒たちに説明を始めた。

「どう、これがおちんぽ、カリ太で長さもあるでしょ。色は黒々としていて、血管が浮き出てるし、金玉も大きいわね。オスとしての力はなかなかのものね。」

女生徒達は興味津々で千夏の授業を聞き、生まれて、初めて見る、勃起ちんぽに目を奪われている。

 

「それじゃあ、生徒全員で1人1分ずつおちんちんしこしこを練習します。副読本に書いてある通り、出席番号順におちんちんを握ってシコシコしてみてください。まずは一番、有田さん」

千夏がいう。

「有田めぐみです。おちんちんのおじさんよろしくお願いします。」

めぐみという少女は恐々といった感じで俺のちんぽを握った。

俺の目の前には美少女の股間がある。一生懸命身を乗り出してしごいいるので俺の顔に彼女のハリのあるおっぱいが当たる。

「うわっ、動いてる?」

手のひらの中でピクッと動くちんぽを感じて、 顔を真っ赤にして恥ずかしがりながらも、一生懸命俺のモノをしごいている。

「はい。30秒、次は飯塚恵美さん、しごいてみて」

「うぃーす、おちんぽの先生、よろしくお願いするっす❤️」

タレ目にワガママのボディのエロい金髪ギャルの恵美ちゃんは、ちんぽを握り、シゴキ始めた。

小麦色の肌に整った顔立ち、胸をゆさゆさ揺らしながら、俺のモノを必死にしごく。手つきも慣れているようだ。

俺は軽く指先で彼女の胸元を触ってやる。

「あ、、っ、、ちんぽってなんかいじってるだけで興奮してきちゃう」

乳首が硬く勃起していた。感じやすい娘だ。

可愛い声で喘ぎ声をあげ、息を荒くしている。もう完全にメスの顔だ❤️

「飯塚さん盛り上がってるけどタイムオーバーよ、次は上田玲奈さん、あなたは前回の実習の時にシコシコが体験済よね。今回、フェラチオチャレンジしてみる?」千夏が切り上げた。

黒髪ロングの優等生っぽい女の子だ。

「今日のために予習してきました。大丈夫です。できます。おちんぽの先生、不慣れですが、一生懸命させていただきます。」折り目ただしく頭をさげた後で長い髪髪留めで止めて咥え込んできた。

彼女は舌を這わせ、吸い付くようにフェラチオをしてくれる。

「どう?おちんぽ先生は?」千夏が尋ねる

「ああ、いいぜ、上手だ。もっと舌先が上手に使えるようになったら最高だ。」

俺は彼女を抱き寄せてシックスナインの体勢に持ち込んだ。そしてちんぽをしゃぶらせながら、彼女のスカートの中に手を入れて、パンティーの上から彼女の敏感な部分を触った。ビクっと体を震わせる。玲奈。パンティ越しに感じる湿り気が愛しい。

俺は彼女の割れ目をなぞるように触っていく。

「あっ❤️んんぐぅ、。んんっぶぅ」

彼女が腰をくねらせ、俺のを喉奥まで飲み込んでいく。

お勉強もできる子はセックスも上手だったりするのが不思議なんだよなぁ。

やっぱりむっつりスケベが多いのだろうか?

「さあ!玲奈さん、あなたも服を脱いで裸になっておちんぽを興奮させてあげなさい!」

そう言うと千夏は玲奈の背後に回って一気に服を脱がした。

「やめてください!先生、、ああ、、」

「玲奈さん、恥ずかしがることはないわ、この部屋にいるのは女の子ばかりよ。フェラチオがそこまで上手にできるなら、セックスも体験すべきよ、やっぱり学級委員長さんはクラスのお手本にならないとね」

千夏は彼女を巧みに言いくるめた。

玲奈はすべての服を脱がされた、、ほっそりとした両手足そして可憐な乳房が彼女の胸にあった。

いいところで育った感じが、まるわかりの清楚な佇まいに俺は興奮した。

「千夏先生、恥ずかしいです。

「うふふふ、玲奈さんその手をどけなさい!全部男に見せるの!そして少し腰をくねらせて!あなたのスレンダーな体を見せつけるようにしたほうが効果的ね!そうそうこの綺麗な足でおちんちんを踏んであげるのもいいわ!その清楚雰囲気とサディスティックな行為のコントラストは男を興奮させるはずよ!」

千夏はそう言うと玲奈の足俺のペニスを優しく踏みつけさせた 。

「おい、。千夏、そ、、それは、おおうっ!」

しかし少女の美しいつま先に踏まれで俺のちんぽはさらに硬く勃起していた。

「ほら見なさい。男なんてこんなものよ!性的な刺激を与えれば、すぐにおちんちんを硬くするのよ、玲奈さんはこの上に跨って腰を振りなさい!」

「待ってください、、私は経験が全くない、。」

「ふん、面倒くさい子ね!おちんぽ先生この娘に前戯してトロトロにしてやって!」

俺は千夏の指示で突然に彼女の唇を奪った。

巧みなディープキスに玲奈が震える。

俺は彼女の割れ目に滑り込ませた。そして素早く擦り上げるようにクリトリスを刺激する!

「あああっ、やめて、、おちんぽ先生!、、」

「学級委員長、がんばれ!」「逃げちゃだめだよ!」

身をよじって逃げようとする玲奈を他のクラスメイト達が押しとどめた。

「だめよ玲奈さん、ここは我慢しなきゃ、諦めて気持ちよくなっちゃおうよ!」千夏が巧みな指さばきで玲奈の乳房を愛撫した。

「みんな見ててね!今日は特別に私がこの子のおまんこをぐちょぐちょにしてあげるわ。」

すると巧みな指さばきで千夏が彼女のワレメを弄った 。

「ああ、千夏先生、、だめ、、」

もとより性的経験の少ない彼女はどうしていいか分からずにただただ割れ目を濡らしてしまった 。

俺は生唾を飲み込んで女たちの絡み合いを見ている。垂直に勃起するおちんちん。

「さあ、みんなこの子を持ち上げて一気に騎乗位でイクわよ。痛いのは最初だけ、すぐに気持ちよくなるからね」

千夏が命令するとクラスメイト達が玲奈を持ち上げて一気に俺の屹立したペニスの上に降ろした!!

「かはっ!入ってくる!あああ、、」

そして 有田と飯塚は玲音左右の手を押さえて無理やりピストンさせた。

「ほらほら!男にまたがって腰を振るんだって」「ちゃんとやらなきゃ駄目だよ委員長、」

「ごめんなさい私が悪かったです。おちんぽ先生、私オマンコで気持ちよくなってください、、あああひぃいいいぎいい」破瓜の痛みを感じながらも玲奈は腰を 振った。

「玲奈ちゃんの処女マンコ、キツキツで気持ちいい!」

俺は下から突き上げるように腰を振った。

「ああ、コレがおちんちん!すごい突き上げてくる、私の体の中に男の人の一部が入ってます、、ああ、、これがおちんちん?おちんちんなの、、いい、、ああ、、ああひぃ、、」

そして 玲奈も次第に慣れてくるにつれつれてリズミカルに腰を振る。

「委員長ったら自分から腰、使ってるわ!玲奈さんやり方が単調よ!腰を振りながら自分のおっぱいを触りなさい!全身の全てを使って男を挑発し!男を気持ちよくさせ!男を射精に導くの!それが女性大事なテクニックよ」

千夏は実際に彼女の体を触って指導した。

その手つきはイヤらしくさらに彼女に性的興奮を高めていく 。俺もも夢中になって腰を振る。

学級委員長のJKの処女を美味しくいただけてるんだ。すごいだろ!

「ちょっとまだ刺激が足りないわね。 有田さん、飯塚さん、二人も混ざりなさい!」

「はい先生!」「わかったすよ」

そう小夏が命じると有田めぐみも飯塚恵美(えみ)もためらうことなく全裸になった、

「おちんぽ先生、委員長とのセックスで興奮しちゃった、めぐみの舐めて❤️

有田はパンティを脱ぎ捨てて俺の顔の上に跨った。彼女の割れ目はもうグッチョリだ。

ヒクヒク蠢くピンクの花弁、甘い香り、俺は少女のおまんこを堪能した。

「おちんぽ先生の大きな手!おとこの人って感じっすね、恵美の中に指入れて❤️んん、太い指、中坊のちんちん見たい、あっ❤️」

恵美は顔を赤らめて割れ目に指を誘う。キュンキュン締め付けてくる少女の割れ目の感触。

俺はめぐみの膣口に舌をまるで触手のようにのばしかき回したあ、

「ああ、おちんぽ先生、lそれやめて!やめて!イっちゃうぅ!めぐみイっちゃう❤️」

膣口に舌をねじ込まれ 両手を真っ直ぐに硬直させてめぐみはあえなく絶頂した。

小動物のようにぐったりとして震えるめぐみ。

その様子に俺も興奮して玲奈の処女マンコにどぴゅどぴゅ射精した!

「ああ、、やだ、、おちんぽにセーシ出されてるあ❤️私の中に精子が出てます。妊娠してしまいます。おじさんの子供を孕んでしまいます、、ああ、、」

初体験に震えて取り乱す玲奈は俺のからだにぎゅっと抱きついてきた。結果として俺は彼女の奥へと精子をぶちまけることになった。

玲奈は中だし子宮直撃で、イキ果て泡を吹いて失神している。

だらしなく開かれた足の間から俺の白濁が溢れた。

「玲奈をシャワー室に連れてって膣を洗ってあげて。ほら次!どんどんやるわよ !つぎは飯塚さん、あなたも準備 OK なんでしょ。おちんぽ先生に抱いてもらいなさい!lみんなに手本を見せるのよ!」小夏が飯塚に要求する。

「ははは、自分、SEX ってよく分かんないんだけど、、頑張るっす❤️」

飯塚はそう言うと俺の顔を豊満な乳房で挟んだ。そして逆正常位の体勢で俺の上で腰を振った!

「おちんぽ先生、いいちんぽっす、えみのマンコに精子出しちゃて欲しいっす。委員長ほど美人じゃないっすけど、気持ちいいんでしょ?私の中でおじさんのおちんちんがピクピクしてるっすね。おまんこの中で弾けちゃって欲しいっす」飯塚は俺のの耳を甘噛みしながら囁く。

「ああ、積極的な娘だ、、お望み通り種付けしてやるよ!おらぁ!」

俺は彼女の最奥に勢よく亀頭をぶち当てて射精してやった。

「あああ、、どぴゅんってきたっす❤️おちんぽに汚されて、支配されてるんすね、自分のザコマンコ、、ああっイクっ❤️いくっす!」

飯塚は大きな声で喘ぎイキ果てる

俺ははビクンと大きく震えると飯塚の割れ目に腰を押し付けてドクドクと射精した。

三人娘とのセックスを見て教室はヒートアップしてきた。

小娘たちが一人前にメスの顔をしてる。

俺は少子化対策局の処方した精力増強剤「ZETURINN=X」のアンプルを飲む!俺たちおちんぽ教材の

間で仙豆と呼ばれてるやばい?薬だ。

「じゃあ他にも おちんぽ先生とやりたい子いるかしら?」

最初は見るだけでおっかなびっくりだった女子が次々と手をあげる。

俺のバディの千夏はまるでディスリーランドのアトラクションをススメるみたいに俺に乗れと進める。

女の子を乗せるのが上手いのだ。まあ俺は親方日の丸の「絶頂マシン」だからな。

その中で一人恥ずかしがって手を上げていない生徒の手首を千夏は掴んだ!

「まだ消極的な子がいるわね!響さん!確かミュージシャンだったわよね、だったらあなたもちゃんと自分の女の武器を磨かなきゃ!」

「先生、私の体ってぺったんこで、、、そんなの、無理、、」

「そんなことはないわよ!ボーイッシュ!特定の相手にはとても需要があるの!そうねそこの種馬のようなマッチョガイは響さんみたいな体形が大好きなはずよ!」ベッドに響が放り出された。

怯えている響、俺も驚いたんだが響は娘の流音の幼馴染でバンド仲間だ。俺の家にもよく遊びにきて

キャンプとかにも連れて行ってやったことがある。もちろんマスクをしてるら響はおちんぽ教材が俺だとは気づいていなかった。

「千夏、、この子、怯えてるから、無理には」俺は響を庇う。

「あの授業ですから、たっぷりが本気でヤッちゃっていいですからね!わからせセックスしてやって下さい。」

そう煽るように囁く千夏。有無言わさぬ眼力、コレは逆らっちゃダメなパターンだ。

「みんなよく見ておいて!積極的に誘うのが苦手な子は誘い受けの技を磨くのよ。真面目にガードを固めすぎると喪女になるわよ、清楚ムーブの中にも男からこいつはやれるって思われるように工夫しなさい!そしてセックスが始まったらウブから男の手でめちゃくちゃ快楽堕ちしたように装うのよ。」

千夏が響を裸にした。俺はZETURINNの効果もあって激しく興奮していた。

(響ちゃん、成長したな❤️スレンダーでクールな三白眼がまたチャーミングだ、。知ってる娘を抱くのは生々しいなぁ)

「怖がらなくていいんだよ、おじさん優しく抱いてあげるから」

「やだ、おちんぽ先生、。そんなみんなの前で大きく足を開かされたら、、恥ずかしいよ、ああ!だめ、みちゃやだ!」

「細い腰をして、長い足をして、、かわいいなぁ、響ちゃんはかわいいなお人形さんみたいだな!おじちゃんが、今気持ちよくしてあげるからね。ほっそりした体をおじちゃんにぎゅうぎゅう抱きしめられてエッチしようね。」

響ちゃんと呼ぶ俺の声に響はビクッと反応した。

「このおじさん、、もしかして、ルネパパ?まさか、、、?」

マスクに隠された俺の顔をしげしげ見る。

彼女の疑いを晴らすように俺はわざとエロいおっさんを演じた。

「知ってる人におじさん似てるのかな?響ちゃんはおじさんのタイプだよ本当に可愛いねこの膨らみかけのおっぱいがたまらない!!」

俺は響の感じやすい乳首をチュパチュパチュパチュパと舐めた。

可愛いい女子校生の乳首は甘い味がする!

「ああ、、おじさんそんなのやめて!いやぁ、んふぅっ❤️」

「やめてっていってるけど、君は正直じゃないな、、おじさんにおっぱいチュパチュパされて君の乳首は勃起してるよ。気持ちいいんだろう?そしてこのスラリとした長い脚の間に息づく可愛いおまんこ !!おじさんが今から指でじっくり可愛がってあげるからね。」俺は彼女の割れ目を手マンした。

「やだ、あっ、、おじ、、。ああああっ、。そこ、いじめないでぇ、、ああっ」

少しハスキーな響ちゃんの喘ぎ声に俺はもうすごく興奮してた。だって長いこと娘同然に可愛がってきた近所の女の子だぜ、もう走馬灯のようにこの子の成長記録が巡るからね。

「ほっそりした子はむしろ 体の感度がいいんだよ。ほらほら気持ちいいだろう?おまんこ気持ちいいだろう?おじさんにお人形さんみたいに抱っこされておマンコいじられて、ふほらほら濡れてきた!濡れてきた!君の可愛い小さなおまんこの穴に、指を入れながらクリちゃんを押し潰してあげるよ。」

「ああ、やめて!それやだ!やだ やめて、、変になっちゃう、ルネパパ、助けて!あぁっ❤️嫌だよお」

助けを呼ぶ相手が俺?母子家庭に育った響ちゃんは流音の父親である俺をルネパパと呼んで父親のように慕っていたのに、。俺の心はズキズキと痛む。毎年、二月には頬を染めてバレンタインチョコもくれたっけ、、授業の一環のはずだが恥ずかしさと押し寄せる快楽で響ちゃんは死んでしまいそうだ。その様子を千夏が饒舌に生徒に解説する。

「みんな見てごらんなさい!あーやって嫌がるほど男はやる気を出すものよ!立花さんがわざとやってたとしたら大したもんだわ。 」千夏の解説にクラスメイトは笑った。

もちろん響は芝居ではない必死なのだ。

しかしクラスメート達は 学ぶところを感じたらしく、彼女が俺に体を弄ばれる姿をじっくりと観察している。中にはスマホ動画で記録を残すものもいる。

「すごい、おちんぽ先生があんなに興奮して 、、誘い受けって使えるかも!」

少女達のヒソヒソとした声が聞こえる。彼女たちの見ている前で響は俺に細い腰を押さえつけられて、まるで熊にはちみつの壺を舐めまわされるように、マングリ返しされてクンニされていた。

「だめ、そんなとこに舌を入れちゃやだ、」彼女の長い脚がジタバタとゆれる、俺はかまわずおまんこに唇を寄せてピチャピチャと舐めた。

「おいしい!おいしい!響ちゃんのライブラブジュース❤️」

見ず知らずの男に散々割れ目をいたぶられ、自然につま先をピクピクとさせて絶頂の瞬間を迎えようとしている。

俺のテクニックは少女を狂わすには 十分すぎた。

「あーやだやだやだ!知らない人にこんな風にされて行くの、やだよー」

彼女は必死にアクメに耐えている。快楽と羞恥の狭間で響ちゃんはとってもつらそうだ。

俺は彼女のために服務規定違反をあえて犯した。

響をぎゅっと抱きしめた俺は彼女の耳元で小さな声で優しく囁いた。

「響ちゃんごめんね、俺、川田のおじさんだよ。これがおじさんの新しいお仕事なんだ。君への愛情を込めて抱くから許してね。」

俺が囁くと響の顔がパァと輝くように明るくなった。

「本当に川田のおじさん、ルネパパなら何されたっていいよ!だって響、ルネパパ大好きだもん❤️」

「可愛い響ちゃん、安心してイキなよ。ぎゅっと抱きしめられて❤️」

俺は彼女にディープキスをしながら手マンで追い込んだ。

彼女の長い足がピンとまっすぐに伸びた そして激しく腰を反らせて響は絶頂した。

「ああ、、ルネパパ、、気持ちい、いいっ❤️響を見て、。イク❤️あああっ、ルネパパ大好き❤」

ダイナミックにV字型に足を開いて絶頂する響。

クラスメイトの絶頂する姿を見て、女生徒達も子宮がキュンキュンして中には自分で慰めるもの、

友人同士で慰め合う者もいる。女子高の教室はまさに百花繚乱だ。

「ああ、響が犯されてる、でもとってもきれい、私もいっちゃういっちゃうぅ!」

 

ぐったりとクンニでイキ果てる響、濡れた割れ目が俺を誘っていた。

その上に俺ははのしかかった。そして彼女の意思を確かめるように響を見つめる。

「ルネパパ、いいよ、響を女にして❤️女の幸せを教えて❤️」

「今から響ちゃんに女の幸せを分からせてあげるね!おじさんのおちんちんと響ちゃんおまんこ!で繋がろう❤️」ずぶりと俺のペニスが入って行く。熱くて狭くてキュンキュンして最高に気持ちいい❤️

「気持ちいいだろう響ちゃんはおじさんの女だよ!」

「ああ、、ルネパパのおひんほで響、パパの女にされちゃう❤️」

「そうだよ響ちゃんのおまんこはおじさんのおちんちんに占領されているんだ❤️もうお嫁さんだ❤️」

「あああ、ルネパパのおちんぽに❤️おちんぽに教育されちゃう!お嫁さんにされちゃう❤️ああっイク❤️」

「可愛いね響ちゃん、みんなの見ている前でおじさんに精子を出されてメス堕ちしちゃおうね❤️いくよいくよ❤️!」

「ああ、。ルネパパ大好き、響の奥に射精して!おちんちんでメス堕ちさせて!」

「響ちゃんは俺の女だ❤️」

俺は彼女の可憐な唇を奪いながら腰を振った。

「やだ!いく❤️イク❤️ルネパパのお嫁さんになっちゃうなっちゃう❤️❤️」

「なっちゃいなさい!響ちゃんの可愛いおまんこ穴の中にドクドク出してあげる❤️いくいくいく響ちゃんのおまんこ気持ちいい❤️金玉の中、全部搾り取られそうだ!響❤️ーーーーー!」

どっぴゅどっぴゅどぴゅどぴゅ

立花響は仕留められた子鹿のように硬直した。

彼女のだらしなく開かれた両足の間から男の精液がダラダラと流れ出た。

響は子猫のように身体を丸めて横たわっている。

俺たちのあまりに睦まじいセックスに女生徒達は興奮していた。

「さぁ、、今日は最終講義まで希望する子が爆増よ❤️おちんぽ教材の応援を呼ばなきゃね❤️」

千夏は少子化対策、応援要請をしている。おちんちんを触らせることで、最終的にはセックスの経験をさせることが目的のこの授業。ある意味結果は、大成功と言えるだろう。

駆けつけた少子化対策局のおちんぽ教材たちによって順番を待っている女生徒たちも最高のセックス体験ができるはずだ。

 

⭐️エピローグ

「川田さん、あなたの今日の実績で、多分、正規採用のセックス指導員になれるでしょう。おめでとう❤️

今日の服務規定違反は私とのセックスで内緒にしてあげる❤️今日はもう帰っていいわよ。」

千夏がいった。

俺はその日、現場を後にした。期間採用から正規採用になれることが嬉しかった。

娘のルネの生活はきっと安定するだろう。しかし同時にとても気が重かった。

おちんぽ教材として俺が響ちゃんとセックスした事は絶対に娘の流音に伝わるだろう。

多感な時期にある娘の流音がそれをどう思うか、、娘に軽蔑され、別居したいと言われたらどうしようか。俺の頭に浮かぶ妄想は全て悪い方角へと発展していった。

「お父さん最低だよ。」「もう顔も見たくない」「二度と家に帰ってこないで!」

と言われるシーンが浮かび上がる。

俺は頭を掻きむしった。ああ、、俺の娘が、、、俺を嫌いになったら俺は生きていけない。しばらく公園で時間をつぶして家に帰った。勇気がわかなかったからだ。

俺は家の扉を開ける。

台所から料理の香りがする。どうやらハンバーグを焼いているようだ。

俺の大好物、俺に何かいいことがあったときとか、あいつは俺にハンバーグを作ってくれる。よりにもよって今日が、、。

「流音ただいま、、」リビングの扉を開けると娘が満面の笑顔で抱きついてきた。

「パパお帰りなさい❤️」恋人のようにぎゅっと俺に抱きつく娘。

「ルネパパお邪魔してます。」なんとそこには立花響ちゃんもいた。

まさに万事休す、彼女はもう今日のことを話したんだろうか。

俺の心配とは裏腹に流音はとても上機嫌だった。

「パパ、心配しなくても、響から話は聞いてるよ。リストラされて、パパは私のために頑張ってくれていたんだよね。だから、パパが女子高生の子たちとセックスする仕事してたこと、私、怒ったりしないから!」流音は天使のように笑った。ああ神様ありがとうございます。俺は思わず天に向かって感謝した。

「じゃあ流音、私が流音の義理のお母さんってことでいいんだよね?」

娘とは、反対側から響ちゃんが俺に抱きついた。

「うん❤️響はうちのパパ好きだもんね。響なら分けてあげてもいいよ、でもね、。パパ、他の家の娘にセックスを教えるんだったらちゃんと私にも教えてくれなきゃだめじゃん。流音も響以上にパパのこと大好きなんだから❤️」

流音はつま先立ちで背伸びをすると、俺の唇にキスをした。

 

あれからもう1年が経った。響ちゃんは卒業と同時に俺と結婚、娘の流音と一緒に楽しくプロのミュージシャン目指して毎日を過ごしている。俺は少子化対策局の正規採用にもなり現場のおちんぽ教材を務めながら、管理職として後進の育成にも励んでいるところだよ。

 

 

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