※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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判決!性転換による女性化と3年間の性奴隷贖罪の刑 綾瀬瑞稀18歳 女にさせられた僕❤️

「被告、綾瀬瑞稀は18歳未満であると知りながら16歳の少女Aを県立港が見える丘公園に誘い出した上で多目的トイレ内で手淫、強制的に性行為に及んだ。被告の主張する少女の恋愛感情は、被害者の少女が真っ向からの否定しており卑劣な犯行の動悸を被害者の責任とするなど罪状は極めて悪質であり被告の18歳と言う年齢をもってしても、量刑を軽くする理由とはならない。当法定は被告を有期刑15年または少子化対策特別法に定める所の「性転換による女性化と3年間の性奴隷贖罪」のいずれかに処すものとする。」

あの日の判決で僕の高校生活は、突然に終わりを告げた。

被害者の16歳の少女とは、家庭教師のアルバイト先の女の子、中学生の児玉麻耶、ませた子で彼女に食われたのはむしろ童貞の僕の方だ。そして彼女は僕に交際を迫り、僕がそれを断ると、僕を強姦魔にでっち上げたんだ。でも彼女は僕の精液とかを衣服に付着させて残していて、迫真の演技で哀れな少女を演じた事で僕は無実の罪で執行の日を迎えることになったのだ。

 

僕が選んだのは懲役15年ではなく「性転換による女性化と3年間の性奴隷贖罪」だった。

こちらを選べば、少なくとも学校に行くこともできるし、若いうちに社会復帰する事もできる。

こうして僕は警察病院に入院した。

執刀医は小保方三郎先生、髭面の丸顔のドクターだ。

「瑞稀君はベースがいいから先生がとびきりの美少女にしてあげるからね❤️最近では移植医療の発達により自らの幹細胞から女性器、子宮や卵巣、男性器、精巣、乳房、などを作り出す。だから君につける子宮も膣も卵巣も瑞稀君の細胞から作り出される身体の部位だから移植しても拒絶反応なく別の性に移行ができるよ。結論から言うと君は完全に女の子に生まれ変わるんだ!」

そして、朝、9時、手術の手順確認と刑務官が実施の意思の最終確認をして、麻酔を注射した。

そして、、、、、僕が目をさますと手術は呆気なくおわっていた。

股間にはカテーテルと包帯、結果を確認するすべはなかった。

「手術は成功だよ、瑞稀君、いやもう瑞稀ちゃんと呼ぶべきかな」

瑞稀ちゃんと呼ばれた瞬間に全てを悟った。翌日には切除したペニスを見せてもらった。

精巣とともにぐったりしたネズミの胎児のような姿のペニス、その哀れな姿に僕は落涙した。

「そう落ち込むなって!気持ちはわかるがねlところでこれは医療廃棄物として捨てる事になる。それとも棺桶に入れて火葬にでもするかね?必要ならその手続きをとるけどもね」

三郎医師は少し意地悪な顔で笑った。

「僕はこれからどうなるのでしょうか?」

姿が変わったことで次第に実感が高まってくる。

「すぐに性奴隷をさせるほど親方日の丸は鬼ではないよ。姿に合わせた自分に変えていくんだ。とりあえず術後の回復も兼ねてこれから20日間、様々な女性化適応リハビリを行っていくよ。君の部屋の担当刑務官の岩井美穂君が指導員だ。彼女に女性のイロハを教わるといい。」

かくして女性化適応リハビリが始まった。

 

まずはメイクアップ講習。少子化対策局を主管する厚生労働省からメイクの基本セットが無償で提供される。岩井刑務官は一通りの化粧品の説明した後で、僕のメイクを始めた。

「瑞稀ちゃんはのアイドルグループの田原坂48のセンター、西郷ちゃんに似ているからメイクはそっちに寄せていきましょう。」

 

彼女のメイクが終わるとそこには見た事のない美少女がいた。僕は一瞬、鏡に見とれる。

自分で顔を触る柔らかい。唇もぷにぷにだ。笑顔を作ってみる。

ナルシストではないが間違いなくかわいいと思った。

鏡の中にはもはや男の僕はいなかった。瑞稀と言う女の子がいるのだった。

メイクの後はメイク落としの講習。

そして自分にメイクができるまで何度もやり直しさせられた。

まるで歌舞伎の隈取りでもしているかのようだと思った。

メイクには絵心がいるんだと言う事を僕は初めて知った。

「そうよ顔はキャンバス。メイク1つでいろんな顔になるんだよ。瑞稀ちゃんはそのままで充分美形だけどね」笑う岩井刑務官、優しいお姉ちゃんみたいな感じで、僕はちょっと彼女が好きになった。

そして午後からはダンス教室。女性としての所作を体で覚えるのだと言う。

ごく簡単な動きをやっただけのことなのだが手術明け早々の運動で僕はぐったりと疲れきった。

「お疲れ様、今日からシャワーを浴びることができるから一緒にいきましょう。」

岩井刑務官は僕をシャワールームに連れていった。手術後の久しぶりのシャワーが嬉しかった。

「まだ転んだりすると危ないから今日は一緒に入りますね。」

岩井刑務官は更衣室でためらいもなく服を脱いだ。

豊かな乳房がブラからこぼれ落ち、たゆんとした腰回りが色香を放った。

ストイックな刑務官の制服の下にこんな体を隠していたとは僕は驚いた。

「あああの、岩井さん、、それは、、」

「もう女同士なんだから恥ずかしがることないのよ」

以前の僕であれば即座にペニスを勃起させたであろうが、残念なことに股間にはもはやそれはなかった。

ただ新しく芽生えた子宮の奥に小さくうずくような感覚があふれた。

「フフフおばさんのだらしない体あんまり見ないでくださいね。瑞稀ちゃんはとってもいいスタイルしてる。私、嫉妬しちゃうわ」

見慣れたはずの自分の体が魅惑的な女性の体になっている。

「フフフ、改めて自分の体を見るとびっくりするわよね。でもとっても綺麗よ」

そう言うと岩井刑務官はボディーソープをつけたスポンジで僕の身体を洗った。

ボディーソープをつけたスポンジが乳房に触れるとビクッと電流の流れるような快感が走った。

「フフフ女の子の大事なところもきれいにしましょうね」

岩井刑務官はスポンジでゆっくりと僕の敏感な花園を洗う、スポンジを使ってまるで愛撫しているようだ。

「ああ、ああ、その洗い方、だ、っめえ、あああ、岩井さん、マジやばいっす、精液でちゃう、自分でやりますから、」

「うふふ、精液なんかでないわよ。女の子のココはー優しく洗わないとね。怖くないわ大丈夫よ。ふふふ」僕の反応を楽しむかのように岩井刑務官はスポンジを前後させた。

そしてボディーソープでぬるぬるになった体にも指を這わせて彼女は僕の乳首を指先で刺激した。

僕の誰にも触らせたことがないピンク色の乳首は敏感に勃起した。

「ああ、。岩井刑務官、、やめてください、。」

両方の太ももを切なげによじらせた、子宮の奥から湧き上がる未知の感覚が僕を翻弄していたのだ

「ああ、あ、ひぅう、あああ、岩井さん、だめぇ、それ以上はらめぇ、ああああ、あふぅぅぅ、ひぅぅああ、」

 

「自分から腰を振っちゃっていけない子ね。いいのよそのまま溶けちゃいなさい、自分でイクっていってごらんなさい。」岩井刑務官は手マンしながら乳首をクリクリと弄んだ。

「あああ、溶けちゃう、イク!イクイクイクイクイク、、あーーーーいやぁ、きちゃう、

ヤァーー怖い、、ああ、いくぅ、いくぅ!」

シャワールームで僕は膝をガクガクと震わせて絶頂した。

目には涙をうかべ、鼻水がでる、小さな白いお尻が小刻みに震えている。下半身の丸ごと持っていかれたようなしびれる感覚。僕は激しく息をあえがせながらシャワールームにへたりこんだ。

男だったときの射精の感覚とは全く違っていた。それはあまりに激しい快感だった。

「うううううう、ひぐ、ひぐっ」僕は泣きながら震えた。

未知の快楽が本能的に怖かったからだ。

「フフフフ、感じやすいのね、女の子の性的な快楽は男の子の5倍だから、脳がパニックを起こしちゃったのかもしれないわね。ごめんなさい、でも、とっても可愛いわ、あなたが警察病院から出て高校の性奴隷になったら男の子達はみんなあなたに夢中になるかもね」

岩井刑務官はヘタリ込む僕の髪を洗い。優しくバスタオルで拭いてくれた。

まだ絶頂の余韻が残り、腰の疼くような脱力感があった。

そして僕は、その後も順調に女性化の教育を受けた。

 

そして学校で性奴隷をしなくてはいけないけど、やっと実家に帰れる日が近づいてきた。

小保方先生がいった。

「瑞稀君、よくがんばったね。警察病院を出る前に君には一仕事してもらうよ。被害を受けた女の子。

児玉麻耶ちゃんの家族が選んだ男性たちにレイプされる、君のロストバージンは贖罪から始まるんだ!」

僕の身体は恐怖に震えた。身も心も女となった無力感が僕を臆病にさせていた。

「瑞稀ちゃん、可哀想だけど頑張ってね」岩井刑務官が個室で僕の手錠を外した。

そこにいたのは髪を染めたギャルの児玉麻耶と二人の男、児玉家のお父さんとお兄さんだ。

お父さんはガタイのいい大工さん、お兄さんはちょいワルのクラブ店員、という強面親子だ。

「瑞稀お兄ちゃん、すっかり女の子になっちゃったね。私の告白、受け入れてればよかったのにね。

今日は無様に犯される所見に来てあげたから。あはは」小悪魔のように笑う麻耶。ー

「君かね?うちの麻耶を強姦したのは!」脂ぎった中年男のお父さんが僕をにらんだ。

「瑞稀君、ちょっと見ない間にいい女になったな!クソビッチの妹が迷惑かけたなぁ。でも、こんな役得めったにねーからやらせてもらうぜ。」とお兄さんが僕の体を無理矢理に押さえつけた。

「瑞稀ちゃんは贖罪のために犯されますが、暴力を振ったり、命を脅かすようなことがあれば、私が許しませんよ。」岩井刑務官がお兄さんを嗜めた。

「ふひひひ、暴力なんて振るわねーよ。そのかわり処女まんこを俺のちんぽでぶちのめしてやる!ほらまずはキスしようぜ❤️男に唇が奪われるなんて屈辱以外何者でもねぇだろ!」

はねのけようにも、圧倒的な力の差で動けない、女の子ってこんなに非力なんだと僕は思った。

そしてお兄さんは、僕をおさえつけたまま、無理矢理に唇を奪った。「んむーーーーーー!!!!!」

お兄さんの舌が僕の口の中を蹂躙する。僕は必死で抵抗したがどうすることもできなかった。

お兄さんは僕のセーラー服に手をかけると乱暴に剥ぎ取った。

「おお!すげー!爆乳じゃんか!乳首ビンビンじゃねーかよ!おい親父みてみろよこいつ乳首勃起させてやがるぜ!」

 

僕の体は、男を喜ばせるように、Fカップの巨乳に作られている。そしてキスを下げて不覚にも僕の乳首は勃起していた。

「ロリコン強姦魔が女になったらエロビッチ!つくづく見下げ果てた奴だな。おじさんが揉みしだいてやる!。無様に悶え狂うがいい。」

そう言うとお父さんは、僕の胸を鷲掴みにした。「痛い!やめてぇ!」

「ふひひ、やめるわけねーだろ。お前はこれから男たちの慰み者になるんだ!性奴隷なんだからな。」

「いやぁーーーーーーーー!」僕は自然と悲鳴をあげて涙を流していた。

「あははは、瑞稀先生、泣いてる!見てるだけでゾクゾクしちゃう。パパ、お兄ちゃん、こいつをもっとめちゃくちゃにしちゃってよ。!」麻耶が笑った。

「おうっ!お父さんがこいつのおっぱいを揉みつぶしてやる!」

「あっああっ!痛い、、やめて」心臓を鷲掴みにされるような痛み

「瑞稀ちゃんは、もう女の子です。もっと優しくしてあげて下さい」岩井刑務官がいった。

「あーはいはい。わかったよ。」

そう言いながらお兄さんは、スカートを捲り上げた。

「うひひ、白パンツ。お前ほんとに男の煽り方がわかってるよな。クンニでトロットロにしてやるぜ!」お兄さんは、僕を後ろから抱きかかえるとショーツをずらした。

「やだ!そんなところ汚いっ」

「うるせー!黙れこの淫乱女!」

お兄さんは僕の股間を舐め回した。岩井刑務官の優しいやり方とは違う酷い愛撫。

「ああ、だめ、、」

「くくく、瑞稀、女はクリトリスが弱いんだよね。オンナはここをいっぱいいじめると気持ち良くなって最後は失神しちゃうんだぜ、体験しろよ」

「ああん、そこは、ダメェ、、、」お兄さんの手が僕の敏感な部分を触った。

僕はビクビクと震えた。割れ目をペロペロ舐められる。

(僕は、女の子の体で男にイカされるんだ。)

僕は悔しくて涙が出た。

そしてお兄さんは、僕の秘所を指でいじり始めた。

そしてお父さんは僕の乳首を吸った。

「瑞稀先生のアヘ顔、写メ撮って学校に拡散してあげるからね❤️」

麻耶は容赦なく、僕の恥ずかしい部分や顔を写真に撮って生徒たちが作っているLINEに流した。

そして僕は、ついに屈辱の瞬間を迎える。男たちに弄ばれて女として絶頂を迎えるんだ。

僕は絶望感に打ちひしがれていた。

お父さんが僕の乳首を激しく吸い、小刻みに舌を動かしている。

お兄さんは、僕の両足を自分の肩に乗せ、大きく広げさせた。

そして、僕の割れ目に舌を入れてきた。

そして僕の感じるポイントを探るように、舌を這わせていく。

「ああっ、。やだ、、こんなのやだっ、、あああっ❤️」

そのたびに、僕の体は小刻みに反応してしまう。

そして僕の弱点を見つけたのか執拗にそこを攻めてくる。

僕は、だんだん頭がボーっとしてきた。

「ふひひ、感じてるな。瑞稀、俺の舌テクは最高だろ。」

「はぁはぁ、んふぅ❤️」

「ほら、親父見ろよ、こいつそろそろイクんじゃねーか?」

お兄さんは、僕の割れ目の中に指を入れたり出したりしてる。

「はぁはぁ、、はぁ、、はぁ、、はぁ、、んんん、、、」

「おい、イキそうなんだろ?我慢するなよ。ほらイケよ。メス堕ち変態ビッチ!」

「んん、、はぁ、、はぁ、、はぁ、イクっ❤️ぅんんんんんんーーーーーー!」全身が痙攣し、僕は仰け反って果ててしまった。

「あはは、イッちゃったね。でもまだまだ終わらないよ。パパ、こいつにパパのおちんちんでわからせてやってよ。」麻耶は僕の前に仁王立ちになった。

「うん、麻耶!お父さんが男らしいとこ見せてやるからな!」

そう言うと、お父さんはぐったりとしている僕を押さえつけて一気におちんちんを入れてきた。初めて感じる身体を引き裂かれるような痛みと甘い疼き。

「ああっ!痛い!痛い!やだ、やだ、やだ!」

「あはは、瑞稀ちゃん泣いちゃってる。かーわいい。」

「瑞稀君、処女喪失おめでとう。私が君の最初の男だと言うことをよく覚えておきなさい。これからは男に媚びるしか能がない、淫乱女として生きていきなさい!」

「いやだ!やめてぇ、やめてぇ」僕は泣き叫んだ。

「瑞稀君、君の中に出すぞ!いいなおじさんの精液を君の中に出す!うほぉっ!」

どびゅうううびゅううういいい。

「いやぁ、、出された、、男に精子出された?やだよ、僕、、こんなのき

「いいねぇ、その表情、ゾクゾクしちゃう。さぁ、お兄ちゃんも入れちゃいなよ!」「おう!親父だけじゃなくて俺にも犯されろよ。」お兄さんがニヤリと笑った。

「いやっ!もう、セックスはいやっ!」

僕は必死で抵抗したが、お父さんとお兄さんの力には敵わない。

「あはは、何言ってるの?肉便器の瑞稀先生!私のも舐めてよ!」

そう言うと麻耶はパンティを脱いで僕の顔の上に跨った。少女の割れ目がぐりぐり押し付けられる。

「いや!やめて、麻耶ちゃん!んんんぐううう」

「妹にせいぜいサービスしろよ!おら!ちんぽを入れるぜ!」

「やめっ、いやっ、やだっ、いやっ、ああああああああああああ!」

足をバタバタさせたがどうすることもできない。

そして僕の割れ目に、お兄さんの巨根がめり込んでくる。

あまりの痛みに声も出なかった。

お兄さんのピストン運動に合わせて体が揺れ動く。

お兄さんの腰の動きが激しくなり、お兄さんのペニスが膨らんでいく。

「あああ、。中はもうやめて、。赤ちゃんできちゃう!」

「無責任中だしマジでサイコー!」

そしてお兄さんのペニスが僕の子宮を直撃した。

ドビュウゥゥッ!! お兄さんの精液が僕の膣内に放出された。

僕は、またも膣内に中出しをされたのだ。

他人の体液が、自分の体の中に入ってくるゾクゾクした快感が駆け巡る。

「あっ❤️、、、、、、、、ぃ、、、く、、❤️」

そして、僕は生まれて初めての連続絶頂を迎えた。

そして、僕は麻耶のおまんこをペロペロ舐めた。

麻耶は僕の頭を掴んで乱暴に股間に押し付けた。

僕は麻耶のクリトリスを舐めるように強要される。

「ああ、、瑞稀先生、、麻耶、イっちゃう❤️ああっーーーーー!」

そして麻耶は潮を吹き、僕の口の中に大量の愛液を流し込んだ。

「へへへ、めちゃくちゃにされて惚けた顔してるぜ。おらしゃぶれ!」

そのあと、麻耶のお兄さんが僕の目の前に勃起した男性自身を突きつけた。

(僕なんかもうどうなっちゃってもいいんだ)

僕は躊躇することなく、それを口に含んだ。

僕の口にお兄さんの味が広がる。

そして、僕の後ろの穴にお兄さんの大きなものが入ってきた。

激しい痛みとともに強烈な圧迫感を感じた。

「おじさんが尻マンコも犯してやるぞ、瑞稀君!

肛門をお父さんの男性自身が暴れ回る。

そのたびに僕の体はビクビク震えてしまう。

「俺は前から犯してやんぜ!」

お兄さんがヴァギナをお父さんからアナルをサンドイッチにされて犯された

その感覚がたまらなく気持ち良かった。

「おおおっ射精る!」

やがてお父さんも限界を迎え僕の体内に熱い液体を放出した。

どぷっ!

「俺も出るぜ」

お兄さんも僕の奥までねじ込んで射精した。

ドクッドピュッ! 僕は同時に2回もイカされてしまった。

僕は、お父さんとお兄さんに犯され続け、何度も気を失った。

そして僕はとうとう壊れてしまった。

僕はベッドの上で薄笑いを浮かべて腰を振った。僕はお父さんの膝の上に座ってお父さんの乳首を吸っていた。

お父さんは僕を犯しながらキスをする。甘く痺れる僕の身体。

麻耶は、そんな父親を見てクスクス笑っている。

僕がイクと麻耶は僕の顔の前に座り、僕の顔に向かって放尿する。

僕はもう限界だった。

 

「児玉さん、これ以上したら瑞稀ちゃんが壊れちゃいます!ここらで許してやってください!」たまりかねて岩田刑務官が僕をかばってくれた。

「おいおい刑務官が受刑者に情けをかけるのはまずいんじゃねーの!でもあんたがその完熟ボディーを俺たちに提供するなら考えてやってもいいぜ!」お兄さんがいった

「私が言いなりになれば瑞稀ちゃんには手を出さないんですね」

「キヒヒヒヒお前が親父と俺に抱かれるなら考えてやってもいいぜ!あんたのこといいなぁと思ってたんだよ」

お兄さんがねちっこい目つきで彼女の体を眺めまわす。

「抱きごろのうまそうな身体だな!」そしてお父さんが無造作に服の隙間に毛むくじゃらの太い手を突っ込んで、当たり前のように岩井刑務官のおっぱいを触り始めた

「何、緊張してるんだ、知らない男とセックスするのは初めてか?」

「そんじゃぁ、熟女のおまんこご開帳と行こうか!うひょう熟れたヤラシイオマンコだぜ!具合の良さそうなまんこだぜ。」

パンティを脱がされて股間に頭を突っ込まれた。

お兄さん下品な音を立てて性器の奥に舌をねじ込んだ。

「ああ、やめてください!ああひぃ」

「たまらん乳してやがるぜ!刑務官だか何だか知らないが、身体が夜泣きせんか?」お父さんが乳首を転がすように弄んだ。

「ああ、ああ、だめ、、そこ、、いやぁ」

彼女の白い乳房、ピンクのつぼみが勃起した。おっぱいが敏感な岩井刑務官、はしたない声が出るのを必死で押さえる。

お父さんの太い指で乳首の先を爪で刺激され、勃起したところをつままれて、優しく指でクリクリにされる。

「そんな、やぁあん、いや、あ、あ、あ、お願い、堪忍して、いやーーーいやぁ」

「いやじゃないだろう、こんなに乳首を勃起させて、綺麗な顔、赤くして恥じらう姿がたまらんなぁ、あんたは男の煽り方よーく知ってるぜ」

そういうとブラウスの前を大きくはだけられ、お父さんが乳首を強く吸った。

「お前のうなじ色っぽいなぁゾクゾクするぜ、きれいな黒髪してよ、刑務官って真面目で清楚な雰囲気があるんだよな、でも!!一皮むけば!」お父さんがそう言う太い腕を彼女の足の間にねじ込んだ。そしてワレメの奥、膣に指を入れておまんこを触り始めた。「ほら裸にされておまんことおっぱい触られる気分はどうだ!何も気取る必要ないんやで、乱れて見せろや!Gスポットこすりたおしてやんぜ!おらおら」

お父さんは容赦なく岩井刑務官を攻めたてた!大きな体、突き出た腹、毛むくじゃらの腕、傲慢で自信に満ちた顔、生き馬の目を抜くような競争社会を勝ち抜いてきた昭和の強いオスの姿だった。そしてその姿からは想像もできない繊細な愛撫に岩井刑務官は感じてしまう。

「ああぁ、んぃいぃ、ああぃぃぃ、やぁ、私そんな女じゃありません。いやぁ、やらぁ、いっじゃううういぐうううう!」

児玉親子に乳首とおまんこを嬲られて岩井刑務官は惨めに絶頂した。

彼女の半開きの口から舌が出てよだれが垂れている。

「この女、最高のおもちゃだぜ!抵抗するなよ今からちんぽこぶち込んでやるからな。」

岩井刑務官の反応に児玉息子も大喜びで腰を抱き寄せて強引に唇を奪った。

とろけるような大人のキス。

唇を奪いながらお兄さんは岩井刑務官を抱き上げ膝の上に乗せた。

彼女はお兄さんの首に手を絡める。

大きな体に、人形のように強く抱きしめられた。唇を奪われて大きな胸を優しく揉みしだかれる「やっぱり小娘にこの感じは出ねえな、全身、柔らけえ、いい感じに脂肪がついて、抱きしめると砕けてしまいそうだぜ、そろそろおまんこに入れてやるぜ、かわいい声聞かせてくれよ!刑務官ちゃん」両足は大きくを広げられ岩井刑務官のおまんこに太い肉棒がずぶりと入ってきた。

唇に舌をこじいれられ、太い指で花びらを可愛がられながら、執拗にに繰り返されるピストンに岩井刑務官の体は反応してしまう。

「ああ、やぁ、そこ、だめ、弱いんです、やぁああ、いい、もうだめ、感じ過ぎで、いやぁやらぁ、、いぎいい」

岩井刑務官は快楽堕ちしてお兄さんに抱きついた。

「あなたのたくましいオチンチンでもっと私を犯して下さい。」

「そうか欲しいのか?俺のカリ太ちんこで狂わせてやるぜ」

「ズッポリちんぽこ咥えこんで!まるで雌犬だぜ!」

「何かっこつけてんだよ!アヘアヘ乱れまくれよ!淫乱に乱れて俺たちを楽しませろよ!そうしないと瑞稀ちゃんを壊れるまでレイプするからな!」

「ああ、わかりました、、私を精液便所にしてください。皆さんのセーシはみんな私にください」

岩井刑務官の中に太いおちんちんをねじ込む児玉息子、カリが膣の中をこすって、彼女の蜜を溢れる。

「おおお、わしに息子のちんぽは気持ちいいか?ぼさっとしてないで俺のちんぽこもしゃぶらんかい!」

お父さんが立ち上がり乱暴に彼女の髪を掴んでペニスをしゃぶらせた。

「いいぞ!あああ、もう、さいっこうや!」男のピストンに応えて彼女も太い腰に足を絡めて、囁く。

「ああ、いい、やぁ、だめぇ、あ、あ、、おひんほ、良すぎてもういっちゃう、ああ、ああ、いく、いくぅぅ」

自ら腰を振って、男のピストンに合わせる。

お兄さんは太い腕で私を抱きしめながら射精をした。「いくぅーーーーーー!うほぅぅぅ 射精るぅ」ビュルビュルビュー

お兄さんのたくましいペニスが彼女の中でビクビクして岩井刑務官もアクメした、

「いくーーーいぐうううううう、、ひいい、いぅ、いくぅぅぅ あん、あん、あーーー」

「げひひひ、おれも生マンコの中に中出しさせろよ!」息子の後にお父さんが彼女の上にのしかかり腰を振った。

「ワシは息子と違ってそう簡単にはいかないぞ!お前がイキ狂うまで突き上げてやる。」

無様な喘ぎ声が部屋に響いている。大きな乳房がブルンブルンと揺れていた。

「いったばっかりで、敏感なの、やらあ、またきちゃう、きちゃうのぉ、イクイク、いぐううううううう!」

「うおおおお、たまんねえ!射精るぅうううう!」お父さんが彼女の子宮の奥にどくどくと射精した。

まるで蛙のように足を開いてぐったりと横たわる岩井刑務官、彼女の割れ目から黄色味がかった白い液がダラダラと流れていた。

こうして岩田刑務官は二人にボロボロになるまでレイプされた。

あいつらは、満足げに岩田刑務官の豊満な体を貪り、そしてその精液を彼女に飲ませた。彼女の割れ目の奥に容赦なく射精した。

そして大笑いしながら去っていった。

「瑞稀ちゃん、、大丈夫、、岩井刑務官がよろよろと立ち上がる。」

「岩井さん、、ごめんなさい、、僕のせいで、、、、。。」

僕は情けないけど腰が抜けるまで犯されて、立ち上がることができなかった。

「瑞稀ちゃん、公には言えないけど、私はあなたの無実を信じているわ。あなたの瞳はとても純粋で犯罪を犯しているようには見えないもの、、私ができるのはせいぜいこれぐらい、辛いけど頑張ってね。」

そして、彼女はボロボロの体で、僕をシャワールームに連れてってくれた。

2人で抱き合いながらシャワーを浴びた。2人の涙をシャワーが流した。

僕はこれから学校に通い、3年間の間、少子化対策局の管理のもと男子生徒たちの性欲処理の道具にされるのだ。逆らえば、懲役刑が執行される!

でも牢屋の代わりに男たちの肉欲の牢獄に僕は閉じ込められるんだ。たぶん辛い日々だろう。

岩井刑務官のような優しい人もいる。いつか僕の無実を証明できる日も来るかもしれない。それまでは頑張ろうと僕はその日、思ったんだ。。

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