※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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性転換美少女の贖罪と解放 綾瀬瑞稀 18歳 僕、親友と恋人になりました❤️

「被告、綾瀬瑞稀は18歳未満であると知りながら16歳の少女Aを県立港が見える丘公園に誘い出した上で多目的トイレ内で手淫、強制的に性行為に及んだ。被告の主張する少女の恋愛感情は、被害者の少女が真っ向からの否定しており卑劣な犯行の動悸を被害者の責任とするなど罪状は極めて悪質であり被告の18歳と言う年齢をもってしても、量刑を軽くする理由とはならない。当法定は被告を有期刑15年または少子化対策特別法に定める所の「性転換による女性化と3年間の性奴隷贖罪」のいずれかに処すものとする。」

あの日の判決で僕の高校生活は、突然に終わりを告げた。

被害者の16歳の少女とは、家庭教師のアルバイト先の女の子、中学生の児玉麻耶、ませた子で彼女に食われたのはむしろ童貞の僕の方だ。そして彼女は僕に交際を迫り、僕がそれを断ると、僕を強姦魔にでっち上げたんだ。でも彼女は僕の精液とかを衣服に付着させて残していて、迫真の演技で哀れな少女を演じた事で僕は無実の罪で執行の日を迎えることになったのだ。

僕が選んだのは懲役15年ではなく「性転換による女性化と3年間の性奴隷贖罪」だった。

こちらを選べば、少なくとも学校に行くこともできるからね。

そして僕は女になる手術を受けた。自分の幹細胞を使った最新の移植医療は僕を完璧に男から1人の美少女に変えたんだ。

そして、僕には、これから贖罪の地獄のような日々が待っている。

児玉親子にレイプされた生々しい体験は早くも僕のメンタルを殺しかけたもんね。

でも、僕の無実を信じてくれている岩井刑務官に約束したんだ、僕は強く生きるって!

拘置所から警察病院、、そして、久々の我が家、体が女に変わったことを除けば、まるで以前の日常が戻ってきたように思える。

「おーい瑞稀!学校いこうぜぇ!」

家の玄関先で朝から大きな声で呼ぶものがいる。

スポーツ刈りの頭が玄関のポストの前でゆれていた。身長185センチの長身の男子、小林秀雄だ。

「もう、ヒデの奴、子供みたいなんだから!」

窓から顔を出し上から見下ろす僕に気がついたのか、彼はニカッと笑った。

僕は彼に誘われて外に出る。以前と同じ朝、僕は女の子になったけど、心の中身までが入れ替わったわけではなかった。でも小林は外に出た僕の姿に赤面した。

白地のセーラー服、紺の関東袖にくっきりとした白の二本線にブルーのリボン。

スカートや靴下も全て女性ものに新調している。少しカールした髪、田原坂48のセンター似と言われた愛らしい顔立ちだ。

「ヒデ、キモいだろ!まさか僕がセーラー服を着る日が来るとは思わなかったよ」

僕は俯く親友の顔を見るのが恥ずかしかったんだ。

「キモくねえよ、俺はいいと思うけど。それに俺、絶対に瑞稀を守ってやるって決めたから!」

と長身のヒデが頭をかく。

そして僕たちは通勤電車に乗った。僕の小さな体が車内で潰されないように、ヒデは手摺を抑えて両腕で僕のセーフティーゾーンを確保した。そんな親友の優しい心遣いが僕にはうれしくもあり照れ臭かった。

「あいつかわいい彼女連れてるなぁ」「あいつ湘南高校の空手部の小林だろ」

「あんな可愛い子、湘南にいたっけ?」電車内で男たちがつぶやく声が聞こえる。

とにもかくにも久々の学校だ。そして僕は 2-Aの教室の扉を開けた。

クラスメイト達がどよめいた。クラスのLINEなどで親しい友人には昨日のうちに報告をしておいたが

やはり僕の劇的な変化は友人たちを大きく驚かせたようだった。

「えええ、この子が瑞稀!?」「なにこの子?マジ可愛いんですけど」

女の子たちが子猫を見つけたような顔をしてうれしそうに取り囲んでくる。

「瑞稀、久しぶり!(//∇//)」「本当にお前?美少女になっちゃったって噂は本当だったんだ。」

男たちも僕の周りに群がった。

「おいおい 瑞稀をあんまりいじめるなよ。こいつは絶対無実だから!みんな余計なこと言うんじゃねーぞ」

ヒデが芸能人のマネージャーのように人混みを掻き分けた。

「おお!親友の登場だ」「瑞稀とヒデ、お前ら仲良かったからそのうちカップルになるんじゃね?」

友人たちが笑った。

「はい、皆さん、朝のホームルームを始めますよ、席について下さい。」

先生の声が響いた。ストレートの黒髪、慎ましい胸元、そしてくびれた腰。たおやかな魅力のある女性、

少子化対策局から派遣された兎山美月先生だ。

「今日から綾瀬瑞稀くんがクラスに戻ってきました。みんなも知っているとおり彼は罪を償うために女の子になりました。瑞稀さんは少子化特別法に基づいて、この学校で皆さんのセックスの相手をすることになりました。みんな大事にしてあげてくださいね。」

こうして僕の学園生活が始まった。といっても、以前の男友達とつるんでたんだけどね。僕が全然気づいてなかったんだ。男たちの目線が揺れる胸元や僕のうなじに向けられているのに、、

僕は時に今、自分がどのような姿をしているかを忘れてしまうんだ。

男性用トイレに入ろうとしてしまったり、男子の更衣室に入りかけたこともあった。

ヒデは最近、放課後、あちこち走り回って僕の無実を証明してくれようとしているみたいだ。僕も一緒に動きたいけど贖罪がいつ入るか分からないから、学校から出ることができない。

最初の10日間はは何事もない学園生活に思えたけど、やっぱり性奴隷になる時はやってくる。

「瑞稀さん、贖罪の時間です。あなたにはこの学校で成績が優秀だったものや、部活動で活躍したものに対しての褒賞としてセックスの相手をしてもらいます。3階の特別室に放課後きて下さい。」

と美月先生は僕にいった。

僕は今日、先月全国大会を果たした。弓道部の男子3人の相手をさせられるらしい。

主将の武田先輩、同級生の岸田、、一年生の黒田君、、。

 

「それではただ今より刑法137条並びに少子化対策特別法に基づく性奴隷贖罪を始めます。」

美月先生が贖罪の開始を告げた。

学校の中には、性教育をするためのプレイルームが用意されている。

「フフフフ性転換の女の子と言うのは初めて見るよ、このパンティーをとったらちゃんとしたおまんこがついてるのかな?それともおちんちんとまんこが両方ついてるのかな?こんな可愛い顔して、心はまだ男の子のままなのかな?」

武田先輩の爬虫類系の顔が粘ついた目つきで僕を眺め、ブラのフロントホックを外した。

「乳房はおわん型でFカップ、、なかなかの美乳だね。乳輪も小さくて乳首も愛らしい」

そう言いながら武田先輩が乳首を撫でた。

「ひぃん、あふぁ、やめろよ!変態、元男に何、興奮してんだよ!」

僕は羞恥に頬を染めて手足を必死にばたつかせるが拘束されて身動きが取れない。

「それでは早速、ご開帳と行こうぜ、」岸田がずるずると股関からパンティーを引き抜いた。水蜜桃のような初々しい花園が男たちの目にさらされた。

 

「うーーん瑞稀ちゃんは完全に女の子になったんだね、瑞稀君の頃から、僕は君をかわいいと思っていたんだよ。でも女の子になってくれて僕はもっと嬉しいよ、君の口もおまんこもお尻の穴も全部、僕が征服してあげるからね キヒヒヒヒ、君のおまんこに中出ししたらちゃんと妊娠できるのかな?僕と子作りセックス試してみる。」

そういうと武田先輩は僕の小さな顎を押さえつけて無理矢理に唇を奪った。

武田先輩の長い舌が僕の口の中を蹂躙した。

男に無理やりキスされているのにうっとりした気持ちが湧き上がってくる。

「んんn、くぅ、、ペッ!ペッ!きたねーな、何キスしてんだよ!」僕は精一杯の虚勢を張って叫んだ。

「キヒヒヒヒ、気の荒い山猫ちゃんだね、それでこそ調教のしがいがある。どれ、君のおまんこに兎山先生からもらった少子化対策局の媚薬「エンジェルハイロゥ」を塗り込んでたっぷりクンニしてあげよう。

性奴隷になったんだからね、、。せいぜいかわいい声を聞かせてよキヒヒヒヒ」

武田先輩が爬虫類系の笑みで笑う。そして黄色い容器に入った怪しいクリームを僕の女性器にたっぷりと塗りつけた。

武田先輩のことを男だった頃はこんなに気持ち悪い奴だとは気づかなかった。

女性になって初めて見える世界があるのだ。

しかしそんなことを考えてられる余裕も最初だけだった。

武田先輩に塗りこまれたクリームがムズムズとした刺激を僕の下半身に与えていた。

「それでは私はこのかわいい乳首が勃起するまで責め立ててあげようかな」

黒田はローション塗った指で僕の乳首を転がすように刺激した。

瞬く間に彼女のピンク色の乳首は男の期待に応えるかのように健気に勃起した。

身体をナメクジがはっているような指の触感、それが僕の性的な弱点ねらってくる。

「ああああ、やめろよ、見るな!見ないで、おっぱい、乳首いやぁ、許して、あああ、ひいい」

「心では拒んでいても体が感じてしまうエロいよ瑞稀ちゃん❤️」

岸田が股間のペニスを勃起させながら僕のお尻を触る。そして恥ずかしい割れ目や勃起した乳首を

眺める。

「性転換か、、すごくきれいじゃないか、違和感がないのがむしろ残念だ。骨盤のあたりが普通の女の子よりちょっと小さいかな、それがまた小尻で可愛い、、」

「こら、見るなよ、恥ずかしいだろ、この変態野郎、あああ、いやぁ」

男たちの視線を胸や尻、スラリとした足の間のデルタに感じながら僕はゾクソクとする興奮が体の内側から湧き上がってくるのを感じた。

「キヒヒヒヒ、瑞稀ちゃん、男におっぱいいじられて勃起させちゃうなんて、もと男の子なのにいいのかな、さっきから僕に女の子の大事なところ見られちゃって、クリトリスをさわさわされると気持ちいいだろ。かわいいお尻が揺れてるよ。さっきからかわいい喘ぎ声出してるね、恥ずかしくないのかな?いいんだよ快楽を受け入れて、身も心も女の子になっちゃえばいい」

 

武田先輩は焦らすように僕のクリトリスと花びらを刺激した。

僕は卑劣な行為に怒りを感じながらも彼の与えてくる激しい快楽に身悶えした。

「瑞稀ちゃん、もうおまんこたまらなくなってるだろう。指なんかじゃなくて僕にねっとりとおまんこをクンニにしてほしいんじゃないか?僕の指でおまんこをかき回して欲しいんじゃないかな?」

乳首とクリトリスを同時に責められて、僕は口の端からよだれを垂らして喘いだ。

「ふざけるな!ああ、僕は、、男だぞ、そんなこと…するわけ、、、あああひぃぃぃぃぃ、あん、ああん!」

「下の口はそうは言ってないんだけどなぁ、おい瑞稀!お前のおまんこがぐちょぐちょになって、「ちんぽくれちんぽくれ」って言ってんだよ!鏡で見せてやるよほら!」

手鏡で淫らに濡れたおまんこを見せつけられた。

 

「おまえがおまんこ濡らしててるとこしっかり撮影してやるよ!晒してやるぜお前のヌード」

淫らな写メを岸田に撮られた。

「かわいい乳首が勃起してるぜ、私が舌で舐めてやったらどうなるかな、軽くアマガミしてチューチュー吸ったら悶え狂うんじゃないか?」そういうと黒田は僕の乳首を口に含んだ。

男の唇に乳首をしゃぶられる。甘い疼きこみ上げる。気持ちのどこかで乳首に吸いつく黒田を愛おしいと思う母性本能のようなものが湧き上がってくることに気づいた。

「あああ、黒田、やめろよ、ああん、ひぃぃぃ、乳首で感じるわけないら、、いい、ああああ、僕は男は、、、だぞ」

「かわいい唇に俺がディープキスしてやるぜ!」

岸田が彼女の唇に舌を入れてきた。脳髄に淫らな感覚が走る、もう何をされてもいいような気がしてくる。

「んんn、んく、んんく、あああ、あはぁ」僕の目がトロンとしてきた。

「性行為過剰適応症」が出ていた。性転換女子は外見と機能において通常の女性と全く違いはないが、一つ大きな違いを持っている。それは男性と女性の性的快楽の大きさの違いに対して性転換女子は免疫を持っていないということだ。女の子は段階的に性に目覚める中で性的快楽との適度な付き合い方を覚えているけど、性転換した僕らにはそれがない。いわばノーガードでボクシングをしているようなものだ、だから快楽に逆らえず男たちの言いなりになってしまう「メス堕ち」などがおきるんだよ。

「メス堕ち❤️きちゃったかなあ?瑞稀ちゃん、心も女の子になってるよね!ほらいいかげん素直になって瑞稀のおまんこ舐めてっておねだりしてごらん!指と舌でとろけるような絶頂を味わわせてあげるよ」

武田先輩がささやいた。

もはや僕は子宮で考えていた、僕の桜色の唇が禁断の言葉を吐き出した。

「瑞稀のおまんこ舐めてください。お願い!切ないの瑞稀をイかせて!」

「いひひ、ついにおねだりしやがった!こいつにも男のプライドはないんじゃね?おら!悶えろよ

メスガキが!」

武田先輩は僕の足を大きく押し開くと蜜壺から蜂蜜を舐める熊のように貪欲におまんこを舐めた。

「ああああ、ひぃいい、おまんこ気持ちいい、僕、溶けちゃう、やば、男なのに男にイかされちゃう。

ああああ、ああん、ひいい、ごめんなさい、あああああ!」

「すごいなぁ、どんどん蜜が溢れてくる。ここでイッたらこの俺たちの性奴隷決定だよな!」

武田先輩は僕を追い込んだ。

「ああああ、ひくううう、誰が、、ああひぃ、、あああん、性奴隷、、やだ!ああいくぅう、きちゃう、僕は性奴隷なんかに、、、ああん、」

歯を食いしばって必死に堪える僕を男たちは嗜虐心に唇を歪ませて追い込んだ。

そしてトドメにクリトリスを強く摘み、ジースポット激しく擦りあげた。

「ああ、ひぃい、あうううう、ああ、いいー!イクゥ、イクゥ!」

引き絞りに引き絞った弓を放つように僕の小さな身体は腰をびくんびくんとふるわせて絶頂した。

足をY字に開き割れ目から無様に潮を吹きちょろちょろと小水を漏らした。

「あああ、ひ、、あああ、、いっちゃった」僕は全身から力が抜けていくのを感じた。

もはや逃げ出せないと見たのか男たちは僕の手枷を外した。

「いいねぇどんな美少女でも絶頂する時はアヘ顔になるんだよね。瑞稀ちゃん。」

岸田が僕の顔何度も撮影していた。でも何をされても抵抗する力は残されていなかった。

「じゃーそろそろ瑞稀ちゃんのおまんこを俺たちのちんこで可愛がってやるか、美少女まんこ

にたっぷり中出ししてやるよ」

僕はその言葉にビクッっと反応した。女としての防衛本能が目覚めたのだ。

「あああ、おちんちんやらぁ、俺、やだ、帰る、帰してよーーー!」

彼女がヨタヨタと起き上がり脱がされたセーラー服を小脇に抱えて歩き出そうとする。

しかし下半身に力が入らず膝をついてしまう。

「キヒヒヒヒ、子鹿ちゃんが逃げようとしているね。みんなで美味しくいただくとしよう」

「おっとどこに行くんだいかわいい小鹿ちゃん。おちんちんの時間だよ」

黒田が僕の腰を掴んで膝の上に乗せた。そして両足首をつかんで足を淫らに開かせた。

「黒田しっかり押さえとけよ!まず最初は俺から美少女、瑞稀ちゃんのおまんこいただきまーす。」

当たり前のような顔して武田先輩がためらいもなくペニスを挿入した。

「あああ、俺、、体の中に男のちんこ、、、入れられてる?、、ああ、いやぁ、、やめ、、あああん、」

「瑞稀ちゃんのマンコ穴気持ちいい!なにこれ、何この気持ちの良い穴してんの、瑞稀ちゃん、この穴は射精されるためについてんだよね。めちゃくちゃ気持ちいいじゃん。腰とまんないよ!あああ、中に射精そう。射精そう、あああ、いい」

「やめろよ、中に出すなよ、赤ちゃんできちゃうだろう。やめてくれよ!」

「男だったくせに妊娠までできるのかよ、面白れぇ!武田先輩!こいつに種付けしてやんなよ!」と黒田

「先輩に生意気な口の聞き方してるから中出しされるってわかってんだろうな!改めろよ瑞稀!可愛く言ったら中出しは許してもらえるかもよ」岸田が笑いながらいった。

「武田先輩お願いです。中には出さないで、瑞稀が悪かったです。謝りますから、ごめんなさい、ごめんなさい、お願い中出しだけは許してください。」

僕は自分の体を守るために必死で男たちすがりついた。

「そうかこんな可愛い声でお願いされちゃーなーーーー どうよ 岸田」と黒田

「そうは言っても、今、ちんぽ突っ込んでんのは武田先輩だからなぁ、、どうよ先輩?」と岸田

「あああ、、あああっん、お願いです。中出しは いやぁ、あああ、許してください!あああん」と僕

「あああ、このまんこ穴気持ちいい、そうか、そこまで言うなら許してやるよ」

激しく腰を振りながら武田先輩はいった。

「ああ、いい、、ああ、ありがとうございます。。武田先輩、、おちんちん、、、奥まで入ってる、、ああん」激しく挿入されながらも最悪の事態を免れたことに僕は安堵に胸を撫で下ろす。

しかし、ドビュビュルビュル 突然に僕の下腹部に熱い体液が流れ込むのを感じた。

僕の膣内でドビュドビュと男のペニスが律動して射精しているのが伝わった。

「あれ、ごめん、僕、お漏らしちゃった、テヘペロ」

激しく腰を打ちつけながらおどけて見せる武田先輩。

「え、ぇ、嘘、、俺の、、膣の中に、、射精?」呆然とする僕。

「先輩 鬼畜かよ!マジ容赦ねえなあ!」「瑞稀ちゃんごめんね、」

「いやああああああああーーーーー!」

僕の絶望した絶叫と悲痛な表情に大笑いする男たち。

「ひどい、ひどいよ、、ああ、、こんなに奥まで射精されて、、、」

僕の口から嗚咽が漏れた。そして瞳から涙が流れた。

「へへへへ、まじ傑作じゃん。こいつ男だったくせに女みたいに泣いてるぜ!」武田先輩が笑った。

「いつまで泣いてるんだよ俺と岸田はまだおまんこしてないんだぜ!」

黒田はへそまで反り返ったペニスを僕の顔に押し付けた。

「そうだよ、さっさと四つん這いになって尻を突きだせ、さっさとしないとひっぱたくよ」

岸田は彼女の細い腰を押さえつけて無理矢理に四つん這いにさせた。

「うひょう細い腰、たまんねぇ、押さえつけて、ー後から犯してやるぜ」岸田。

「やめろよ、もう、いやだってしつこいよお前ら、、」必死に抵抗する僕

しかし男が下から突き上げるように一気に僕の性器を貫いた。

灼熱の肉槍が彼女の奥まで侵入した。

「あああ、いい、また、おちんちんが出たり入ったり、ああああ、いやぁ」

ぐちゅぐちゅと濡れそぼった秘穴が音をたてた。

僕のFカップの乳房が揺れた、プリンとした白い尻が男のピストンに合わせてグラインドした。

「こいつのマンコ穴、マジやべぇ!こいつはセックス専用女かよ、男だったなんて信じられないぜ、感度も抜群で自ら腰を振ってよ!」

「もさっとしないで俺のちんぽしゃぶれよ!」黒田が僕の唇にペニスをねじ込んだ。

「ふざけるな、んんんぶぅう、んんんくうう」上目遣いに男を睨み付ける僕。

黒田は彼女の頭をがっちりと押さえつけていった。

「何、反抗的な面してんだよ!歯を立てたら顔の形が変わるまで殴ってやるからな!」

僕の顔が恐怖で歪みやがて嗜虐に身をまかせるマゾヒスティックな快楽の中に没入していった。

惨めに四つん這いにさせられて後から男にペニスを挿入され口でもペニスに奉仕をしている。

まさに性奴隷の所業だった。

そしてこの激しい屈辱の中に僕は黒い快楽の炎が眠っていることを感じていた。

男たちには気づかれていないようだが僕は先程から何度も小さな絶頂を繰り返している。

乳首の先が痛いほど勃起し、クリトリスも硬く凝っていた。

子宮の奥がキュンキュンして次第にお腹の下のほうに降りてくる。

僕の体は種付けを容認していたのだ。

「おおおお、瑞稀の口の中に射精する!」黒田は口の中に射精した。

「んんんぐぅ、おげぇ!」

生臭くてにがい、僕は口から精液を吐き出した。

美しい顔と桜色の唇が練乳をまぶしたように、白濁した液で汚される。

僕の鼻に精液の匂いがツンとこみ上げる。性的興奮がその瞬間に限界点に達した。

「あああああ、。イクゥ、いぐぅ、おちんぽでイッちゃう、、いぐぅーーーーーーーーーーー!」そして僕は大きな声で叫んだ。小さな割れ目がプルプルと震えて、膝がガクガクして四つん這いの体勢が取れなくなり崩れた。

男は僕が絶頂しても許してくれなかった。

僕を押しつぶすように激しく上にのしかかって、小さな割れ目を強固な肉槍でズンズンズンズンと突いた。

「瑞稀ちゃん、完全に子宮降りてきちゃったね、これで射精されたら完全に妊娠決定だね。」

岸田はいった。彼の玉袋は肥大して大量の精液の発射準備が整っていることが見て取れる。

「いやぁ、妊娠やだぁ、助けて、、、」僕の瞳から涙がこぼれた。

しかし突然、廊下の外から人の気配がした。

鍵を閉められていた扉が蹴り壊されて憤怒の仁王像のような巨漢が入ってきた。

ジャージ姿の男、僕の親友の小林秀雄だった!

空手の全国大会に毎年出場して入賞を果たしている猛者だ。

「瑞稀から離れろ!」僕の上で腰を振る岸田めがけて強烈な鉄拳!

「うぎゃあ!」

岸田は大きく弾き飛ばされて転んだ。その瞬間に彼はだらしなく大量の射精を行った。

白濁した液がプレイルームの茶色い床を汚した。

しかし最も不運であったのは、黒田と武田先輩だったろう。

黒田はヒデの猛烈な鉄拳を顔面に受けて鼻骨が砕け散った。

武田先輩はヒデをにらみつけて吼えた!

「小林!お前、国の法律に逆らっているんだからな!ただでは済まないんだぞ!少子化対策法の執行妨害したものはへ最大で死刑まであるんだぜ覚悟しろよ。」脅す武田先輩

「うっせーよ!クズ野郎!」

ヒデは一瞬の迷いもなく武田先輩を上段蹴りノックアウトした

そして首根っこ捕まえて起き上がらせるとさらに股間を思いっきり蹴飛ばした!

「ぶぎゃーーーーー!」

グシャと水風船を落としたような音がした。

その姿はまるであまのじゃくを踏み潰す仁王像のようだった。

僕は親友のヒデの姿にトクンと心臓が高鳴った。

 

「小林君、、武田先輩達に謝りなさい!親友の瑞稀君がこんなふうになって気持ちはわかるけど、、

刑の執行を妨害したらそれは重罪よ!」兎山先生はヒデを心配して諭した。

「うさぽん先生、大丈夫っすよ。俺、ついに瑞稀の無実の証拠を握ったっすから!」

ヒデは堂々と言い切った。

ヒデは僕が強姦罪に問われた時からずっと、僕の無実を証明することに走り回ってくれてたらしい。

刑が確定した頃、あいつは超党派の政治組織「少子化対策特別法の乱用に反対する行動連帯」の議員とも接触して協力を求めたらしい。男を性転換して性奴隷にする新しい制度は憲法に定めた基本的人権の尊重にも反するとの批判もあったため、かなり協力的に動いてくれたらしい。

そこに陰から岩井刑務官が警察情報を密かに教えてくれたり。いろんな人の努力があって、彼は証拠を掴むことができた。証拠はとてもシンプルだった。エロサイトに投稿されていた。「港が見える丘公園での高校生の性行為」という画像も、音声もぼやけた動画、それはまさに麻耶と僕とのあの日の盗撮動画だったんだ。ヒデはその投稿主に土下座してマスターデータを入手したんだ。

そこには、僕たちの顔もきっちり映っていたし、逆レイプ同然のやり取りで麻耶とセックスをさせられる僕たちの会話が記録されていたんだ。

「小林君、瑞稀君、先生よくわかったわ。先生の方で警察や関係者と調整するわ。それと少子化対策局の大森隆史局長に頼んで君たちのセーブハウスを用意するから、冤罪が晴れるまでそこにいて!少子化対策局は日本の繁栄のために強引な事をしてるけど正義じゃないことには絶対に組しないから安心して」

兎山先生は意外にも僕たちに全面協力してくれた。

 

それからの展開はものすごく早かった。警察は即座に動き児玉麻耶が逮捕され、共謀罪でその父親と兄も逮捕された。

僕とヒデはマスコミの好奇の目にさらされるのを逃れてその間、学校の授業は、リモートで受けながら、セーブハウスで同棲生活をしてたんだ。

児玉親子は15年の懲役刑、そして児玉麻耶は体育系の高校で5年間性奴隷をさせられるらしい。

兎山先生に連れられて、僕は一回、麻耶の様子を小林と一緒に見にいった。

古い木造の体育館に男ばっかり20人が集まっていた。全員がふんどし1つで濃い男の匂いが漂っている。

担任の先生が厳しい声で麻耶に命じる!

「ほら麻耶ちゃん、今日も20人こなさないと終わらないわよ。さっさとちんちんをしゃぶりなさい!」

少子化対策の先生が仁王立ちになって彼女を指導する。

「うっさい!わかってるわよ!あん!おっぱいはダメ、お尻なめないで、そこはダメな所、あああ、、ん、ひぃ!」

「麻耶の可愛いお口の中に入れるよ!」じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ

「可愛いロリまんこおいしい!」男たちはケーキに群がる蟻のように彼女の体に群がった。

「ほら!そんないい加減なしゃぶり方じゃ男の子は満足しないわよ !」ピシッピシッと先生の鞭が小さな体に打ち込まれた。

「ひぃ、。おちんちん一生懸命しゃぶるから勘弁して、あ、んんんむうう、、うえぇまじゅい」

苦痛に歪む彼女の顔を見て、男たちの 興奮した声が響き渡る。

「嫌そうにしゃぶってくれてる感がたまらねぇな。これはこれでまじ乙!」

そして彼女にペニスをくわえさせていた男が、 ガッチリと大きな腕で彼女の頭を押さえつけた。

「何、、やだぁ!んんんむうううううう、、」「射精る!飲んで!麻耶ちゃん!」どぴゅうううううううううぴゅぴゅ

頭を押さえつけられると同時に、彼女の口の中にどぴゅどぴゅどぴゅっと精液が射精された。

男たちは、便所の順番待ちをするように、彼女にフェラチオさせては射精した。

口の中に広がる苦くてイガイガした感触。吐き出そうにも粘ついてすぐには吐き出せない。

それどころか男達は頭を押さえつけて吐き出させようとはしない、

「飲んで!飲んで!飲めよ!性奴隷ちゃん。 」

男達が精液を飲むことを強要した。

「麻耶ちゃん飲みなさい!おまんこにたっぷり媚薬を塗ってあげる。今日も狂っちゃいましょうね。」

そう言われて麻耶は諦めて男の苦くて粘ついたものを飲み干した 。

彼女の唇から白濁した液が垂れている。そして途中から麻耶完全に理性が飛んだ。

「んんオチンポ汁おいヒィ❤️おかわりちょうだい、、むぐううううんんんんn」

彼女の両眼はすでに♡マークだった。

そして待ちきれない男たちは彼女の両手にペニスを握らせて手コキを強制していた 。

我慢しきれない男が彼女の割れ目におちんちんを突きつける。

そして前戯もなく、彼女の割れ目に男のちんぽがめり込んだ。ダッチワイフのように犯される彼女

小さな手のひらにも熱くたぎる肉の棒が握らされる。

彼女はぎこちない手の動きでペニスをしごき始めた。

彼女のワレメにねじ込まれたおちんちんが気持ちいいのか、彼女は獣のように喘いだ。

その姿に男達はさらに興奮する。 目鼻口耳手、人間の五感の全てを男に征服されていた。。

休む間も無く彼女の小さな身体に3本目のペニスが押し付けられセックスを強要された 。

「あー気持ちいいこんなちっちゃくて可愛い子が、しかもロリ巨乳でやばいよ!俺、膣内に射精る!」どぴゅうううう!

「俺も!俺もお尻に出していい?」どぷどぷ!

「俺、麻耶ちゃんの顔にかけたいな!」ピュ!ピュ!ドピュゥゥ!

手コキされていた男たちが彼女の小さな尻やまだ毛も生えていない割れ目の上に粘ついた白濁した液をぶちまけた。そして射精が終わるとすぐさま次の男が彼女にのしかかりガンガンと腰を振り始めた。

膣の奥までえぐりこむようなピストンだ。

「んんんふううううぐううおえぇええじゅぷじゅぷ苦しい!おちんぽ苦ひぃいんんん」

必死に抵抗するが、男は彼女の小さな身体を押さえ付けドピュドピュと射精した。

降り注ぐ白濁液に彼女の体は塗れていたまるで脳に直接精液を浴びせかけられているような異常な感覚に襲われる。

「あああ、、いぐぅ!いっじゃう、いくぅ!」麻耶は顔面にペニスを押し付けられたままで絶頂した。

彼女の割れ目から小水が溢れ出す。

「うわぁ!こいつ中だしで興奮してイちゃったよ!すげぇお漏らし絶頂!可愛いい!」

周囲の男たちが麻耶のアクメ顔を鑑賞した。彼女の瞳も完全におちんちんに征服されて♡型になった。

「イクイク!おちんちんしゃぶらされたまま!いっちゃういっちゃう、いぐうううううう!」

彼女はフェラチオをしたまま、 割れ目から潮を吹いて絶頂した。その姿に、男たちが歓喜の叫びをあげた。

「お、、お願い、、お水を飲ませて、、」イキ果てて脱水症状で彼女が助けを求める。

「水を飲ませてやるよ。口開けろよ。」男たちに言われて、跪いたまま口を開ける麻耶。

「それじゃくれてやるか、俺たちの黄金水を!」3人の男達が正座している彼女の口にめがけて、しょんべんをかけた。屈辱に顔を歪ませながら彼女は男のそれを飲んでいた。

そして、その瞬間、のぞき窓から覗いている僕たちと麻耶の目があった。

「あ、、瑞稀お兄ちゃん❤️麻耶が悪い子だった、、お願い、反省してるから、。助けて、。こんなのあと5年も耐えられないよ。私壊れちゃうよ。」彼女はのぞき窓を一生懸命叩いていた。

「ヒデ、、そろそろ帰ろうか。ここに来る事はもうないだろうね。」僕は背を向けた。

ちょっとかわいそうだったけど、自業自得、麻耶に同情する気にはなれなかった。

もちろん、僕には賠償ももらえたし、、再度、男性の性転換もしてもらえる事になったんだ。

 

セーフハウスを出てしばらく経ってある日のことある日のこと性の再転換に悩む。僕のところに小林から電話が来た。僕が女の姿をしているうちに、いちど僕とデートをしたいということだった。

無二の親友だった僕に小林は男として欲情を感じている。

それは、セーフハウスで一緒に暮らした数週間で僕には痛いほどわかっていた。だって元は男だからね。僕に隠れて小林が僕をオカズにオナニーをしていたのも知っている。

他の男にされたら絶対嫌だけど、僕は不思議とそれが嫌じゃなかった。そして小林のことが気になって男に戻るのをずっとためらってたんだ。

「なぁ、瑞稀、と、ともかくよ、男に戻る前に、一度、俺とデ、デートしてくんないか?」

大きな小林が恥ずかしそうにうつむいてモゴモゴと言った。その姿はまるで人懐こい大型犬のようで僕は可愛い❤️と思った。

「いいぜ小林、2人だけで遊ぶの久しぶりだな。僕なんかでよければデートの練習付き合ってやるよ。今週の土曜日、場所は隣町の緑地公園、10時半に公園のカフェで待ち合わせでいいかな?」

 

こうして僕は公園のカフェで小林を待っているわけだ。

気軽にデートなどに応じてしまったことに今更ながら後悔している。

母親は僕の変化を微妙に感じ取って、普段ボーイッシュな服装しかしない僕を呼び出して、メイクをして服をコーディネートした。

父親はそんな僕の姿にそわそわしている。「まさか悪い男に騙されてるんじゃないだろうね。くれぐれも気をつけるんだよ」

男だったときには絶対言われないような心配をされた。

「あははは、相手は小林だよ。デートの練習!あくまで練習だから」そうは言ったものの自分の中ではドキドキした思いがある。

性転換手術から半年が過ぎて僕の中の変化は非常に大きい。

体の変化に心の変化が追いついてきたのだ。

オナニーも最初は今までの秘蔵のコレクションでやっていたが今では女性のヌードではあまり反応しない自分がいる。

そして、岩井刑務官の思い出や時に小林を思い出して身体の火照りを慰めてしまっている自分がいる。

このことを小林にしられたら軽蔑されるに違いないと僕は思った。

それでもデートで小林を待つと彼への思いが溢れてきてしまう、彼はずっと自分を守ってきてくれたのだ。小林は僕から見れば白馬の王子様に見えた。

小林は僕から見てもスペックの高い男子だ。性格は爽やかで長身のイケメン。空手界では輝かしい成果を残している若手のホープ。勉強もそれなりにできる。そしてとにかく優しい。小林を思うと僕の胸は締め付けられるように痛んだ。

「おはよう!瑞稀、ずいぶん早く来てたんだね。またしちゃってごめんな」

詫びる必要はない待ち合わせ時間の15分前に小林は現れたのだ、

しかしそんな気遣いも僕には嬉しかった。

「そ、それじゃ公園を散歩しようか、、、」緊張した顔で小林が手を差し出した。

幼い頃はよく手を繋いで歩いたものだ。

しかし今はなぜか緊張する。小林の手のひらが大きくて硬い僕は彼を意識した。

「瑞稀の手、柔らかくて小さいなぁかわいい❤️それにいつもより美人じゃね?」

僕を見つめる小林、、その熱い視線に僕も気づいた。

「へへへへ、手を繋ぐのちょっと恥ずかしいね。恋人つなぎとかしたらもっと恥ずかしいかも」

僕は小林の長くてたくましい腕に柔らかい胸を押し付けた。

ドキっとする小林。いたずらっぽく笑う僕。

小林も思い切ってやり返してきた!僕の細い腰をがっちりと抱き寄せたのだ。

ビクンとする僕、お尻に当たる小林の手の感触がたまらない。

周囲のカップルが僕らに注目している。僕は目を引くような美少女、そして小林もかなりのイケメンだ。

「あれ女優さん?ドラマの撮影?」「あの子、可愛い、芸能人。」と周囲の人々がひそひそというのが聞こえる。僕たちはすっかり注目のカップルだ。

まずは映画、僕が好きなホラー映画だ。小林は僕が怖くないように手を握ってくれる。

「なんだ小林、でっかい身体してるくせに怖がりだな。俺が手をつないでてやるよ」

僕は、素直になれずに笑ってごまかした。

映画館の暗闇の中で手をつなぎお互いの緊張やドキドキ感や喜びが手のひらを通じて伝わってくる体験にときめいた。

そしてこのホラー映画は中判に主人公とヒロインの激しいセックスシーンが入った。

今まで平然として見ていたけどけど、やばいよね、。

「小林、、小林、、」目を潤ませて彼を見上げる。小林は僕の小さな肩をぎゅっと抱きしめた。

僕は小林のがっちりとした体に抱きしめられた。心に広がる安心感。彼のそばにいれば何も怖い事は起きないと思った。

僕は少年時代から友人関係を超えた感情を小林に持ってきた。小林はいつも強くてかっこよかった。そしていつも優しく僕を守ってくれた。そして気の合う友人でもあった。女になってみて僕は小林をうしないたくないと強く思うようになった。雌がツガイとなった雄を手放さないと言う本能か?

分厚い胸板、たくましい腕、男の香り、、そして小林の下腹部のジーンズ布地は高々と男の哮りで盛り上がっている。そのしたには硬く勃起したおちんちんがあるのだろう。

心臓がドキドキする鼻がツンとする、いっぽ踏み出せば親友との関係が男と女の関係になるそのボーダーが目の前にあった。

もちろん僕の方からボーダーを超える勇気は無い。

僕は勇気を振り絞って目をつぶって小林を見上げた。

自分が中途半端な性転換女、小林は自分も望んでくれないかもしれない。でも万が一の希望を持って彼の反応をまつ。その1連の仕草は小林を完全に虜にしたらしい、そして映画館の暗闇が小林に勇気を与え小林は僕の耳元でささやいた❤️

「瑞稀、俺、ずっとずっとお前が好きだった。いや会った時からずっとずっとお前を愛しる。気持ち悪いと思ったらごめん。でも俺はお前に嘘をつくのは嫌だ。小林秀雄は綾瀬瑞稀を世界中の誰よりも愛してる!一生、俺のそばにいてくれ!お前の人生を俺にくれ!俺が絶対にお前を守るから!俺の命も体も人生も全部お前にやるから、俺の恋人になってくれ!」

永遠とも思える数秒の沈黙。映画館の暗闇の中で、、俺は歓喜に震えて答えた。

「うん、小林ならいいよ。こんな僕でよかったらずっとそばにおいてくれよ」

僕の瞳が潤んで涙が溢れた。

小林は僕の唇を奪った。

ぎゅうううっと抱きしめて顔を背けることも許さず何度も何度も唇を奪った。

もはや映画の内容などどうでもいい。2人がお互いの体をまさぐりあいながらキスを重ねた。

小林のペニスは激しく勃起した。僕の花園は蜜に濡れた。

そして2人は映画の終わりを待たずに外に出た。小林が僕の手を引いてホテルへと誘った。

 

夕暮れの街を2人で寄り添って歩く。僕の心は複雑だった。小林は親友、心の中ではまだ男同士というイメージがある。もちろん僕の体はすでに100%女性化している。ここで小林に抱かれたらもう完全に戻れない。身も心も女になるような気がした。

初めて入るラブホテル、でも2人にはもう互いしか見えていない。

ホテルの部屋の扉を開けると同時に僕は小林にお姫様抱っこで抱き抱えられた。

そのまま優しくベッドへ、そして僕の服の襟首ボタンを外しにかかる小林。

「おい小林、がっつくなよ、せめてシャワーくらい、、ああ、見るな、、ボタン外すな、、おい、、!」

「瑞稀、ごめん、俺、とまんねぇ、可愛すぎてマジ余裕ない、、瑞稀がほしいんだよ」

小林が今まで見たことのないような表情で僕の匂いを嗅いでいる。ズボンの上からでもすぐそれとわかる

友人の男を象徴する剛直がそそり立っていた。

それは何よりも雄弁に彼が自分の体を求めていると証明していると思った。

大好きな友人に求められるのは嬉しい。僕はくすりと笑った。

「あは、すごい勃起!小林、ベルト外しなよ、お前のそれすごく窮屈そうだよ」

僕がベルトを外すとまるでバネ仕掛けのように小林のおちんちんが垂直にボッキした。

強い精力!若い男の匂いがした。

「うわぁ、、小林、、ヤベェもんぶら下げて、凶器じゃん、逃げたくなってきた」僕が笑った

「瑞稀やったな!俺の見たんだからお前のも見せてもらうぜ」

小林も少しリラックスしたのか優しい笑顔で僕のスカートを脱がして

ソックスを脱がす。つま先に頬ずりして、僕の脚線美を称賛し、そして宝石箱の蓋を開けるかのように慎重な手つきでパンティーを脱がしてくれた。

すらりとした両足の間に水蜜桃のような割れ目、白いやわ肉を押し広げるとそこにはピンク色の果肉、

「わ、そんなにまじまじと見ないでくれよ。小林、硬派のくせにいつからそんなエロ大王になったんだよぉ」

僕は顔を真っ赤にして目を背けた。それでも小林の熱い視線が感じられる。

彼女の下半身は先ほどからキュンキュンと甘い疼きが押し寄せてくる。

「そこばっかり見ないでよ、上も脱がしていいからさ」彼女がポツリとつぶやく。

「うん、瑞稀の裸を全部、見せてもらうよ。」

そう言うと小林は自らは潔く全裸となった。腹筋の割れた見事な肉体、まるでギリシャ神話の彫刻のようだ。そして彼は荒々しくかつ丁寧に長年の親友である僕の秘密のベールを剥いで行った。

思わず称賛のため息が彼の口から漏れた。

「白い乳房は形のよい釣鐘型、ピンクの蕾が愛らしい。たおやかな腰、そして瑞稀の可愛いおまんこ❤️」

これ、全部、俺のものにしてしまっていいのか」感動のため息を漏らす小林。

「好きにしろよ、赤ちゃんも産めるし、おっぱいもでるんだってさ、小林が望むなら、その、、あーー!じろじろみんなよ、恥ずかしいだろ」赤面しながら身悶える僕。

「俺の親友はいつからこんな美少女になったんだ。こんな可愛い仕草見せられたらもう何されても文句言えないな」

小林は僕を組み敷いた。彼女の両手を抑えつけて僕の美乳を舌で味わった。

僕の肌は柔らかく抱きしめられるとほどよくたわんだ。

小林は壊れ物を扱うように優しく僕を愛した。

「ああん、小林、、気持ちいいよ、好き、大好き。、、僕がこんなこと言うと気持ち悪いか?」

「恥ずかしがらなくていいよ瑞稀はめちゃ綺麗だよ。好きだよ瑞稀❤️俺は今日、お前を俺の女にする。」

真面目な顔で小林がいった。

「そうだな、中途半端な僕を壊して身も心も女にしてくれよ。男だった頃の親友のお前がそれをしてくれるなら僕は嬉しい!今日から僕はお前だけの女になる。ヒデの瑞稀になる。」

小林と僕は唇を重ねて舌を絡めた。一生涯添い遂げる相手となれば小林を超えるものはいないだろう。

若い僕らの間には全く新しい世界が広がった。それは男と女の官能の世界だ。

ちゅくちゅくと小林は僕の割れ目を触りながらおっぱいを吸った。

「あああ、いい、いいい、小林、気持ちいいよぉ、ああ、僕なんかでいいのか?」

「俺はお前が大好きなんだ。自虐禁止な!」

小林はぼくの唇をディープキスで塞いだ。

「俺がどれだけ瑞稀を愛しているか伝わるまでたっぷり全身にキスしてやるからな」

僕の乳首は可憐に勃起し、割れ目からは愛の蜜が溢れた。全身で小林に反応していた。

「あああ、やん、優しくして、そこ、いいもうらめぇ、メロメロだよぅ、ヒデにこんなにされちゃって、、恥ずかしい。」

「ほらもっと足を開いて、俺を受け入れてかわいい声もっと聞かせてよ!瑞稀!」

「ああ、や、、ああ、、いい、このままだといっちゃうよぉ、早くきて!ヒデのおちんちんで僕を貫いて完全に女にしてくれよ。僕の体も心もお前にもらって欲しい!男だった俺をお前の勃起ちんぽでで突き殺して欲しい!」

「俺の瑞稀、別に女になり切らなくたっていい。俺が好きなのは綾瀬瑞稀という魂だ。ありのままでそのままでいいんだ。そんなお前のことを俺は絶対に大事にするから」

「うん、それでこそ僕のの親友だ。ヒデ、愛してる。」

スラリと長い足が自ら開いて小さな潤ったデルタに小林を誘った。

小林は日焼けした筋肉質の腰を僕の谷間へと沈めた。

「くぅぅぅ、痛い、くる、、ヒデのおちんちん、ああ、入ってくる。」

目に涙が浮かび、額に汗が浮かんだ。小林のペニスはそれほどにたくましいものだった。

可憐で小さな膣は激しい痛みを感じていた。(さすが僕の親友、武田先輩の粗末なモノとはモノが違うぜ)

「瑞稀、、ごめん、、大丈夫?やめとこうか?」

小林は彼女が心配になってオロオロしてしまう

「あああ、、痛、、でも、大丈夫だから、容赦なく渾身の突きを俺のおまんこに決めてくれ、、!」

そう言うと僕は小林の決意を促すように長くて綺麗な足を小林の腰に絡めた。

「俺は瑞稀と結ばれるんだ!好きだ瑞稀!」小林は渾身の突きを自らの肉棒で放った。

「痛っ!ああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

ぼくの中にずぶりと俺のものが飲み込まれた。足が大きくY字に開き天を仰いだ。

まっすぐに伸びたつま先がピクピクと痙攣した

小林は夢中で腰を振る。

「あああ、、気持ちいい、腰がとまらない。」クチュクチュと僕の蜜壷が小林のペニスをしゃぶりこむ。

「ああ、ヒデのが出たり入ったりして、、気持ちいいとこガンガンついてきて、あああ、頭馬鹿になっちゃう。気持ちよすぎてやばい、、ヒデのメスになる、ああん、子宮がが降りてきちゃう、僕もういっちゃいそう!ヒデも一緒に行こうよ、、あああ、、」

「ああ瑞稀のおまんこ気持ちよすぎて俺もでちゃう、、 外に出すから安心してな」

「いいよ中で出して、ヒデのはじめての思い出だから、気持ちよく中出ししていいから、もし妊娠しても絶対にヒデの子、産んであげるから。」僕は元男だ、可愛い顔していても男の欲望を知り尽くしている。

小林が僕の細い体を抱きしめて乳房をつかみ唇を奪いながら体が浮き上がるほどに激しくピストンした。

「あ、あ゛あ゛あ゛、、イク、、きちゃう、、真っ白になっちゃう、、ヒデ、好き、ああああ、、いく、、いく、、いくぅ!」

「瑞稀ーーーーーーーーーー!うううう、すげぇ、射精とまんねぇ」

小林は僕の体をぎゅっと抱きしめておまんこの中に精液を激しくドピュドピュと射精した。

「あああ、すごい、ヒデが、、出してる、僕の中に出して、、、、」

2人の腰は激しく溶けあった。

小林は絶倫だった。その日は僕に2回精液を飲ませて3回も僕の子宮に射精した。

僕は優しくヒデの頭をなでながらおっぱいを吸わせ、彼の射精を受けとめた。

(ついにやっちゃった❤️これでもう僕は女に戻れないな)

僕はラブホテルのベッドの中で天井を見つめていた。小林はおちんちんを挿入したままでぐったりと眠っている

小林の大きな体がある。正直言って重い、でも自分の体の中に分身を打ち込んで気持ち良さげに寝ている親友の姿を僕は愛しいと思った。

思わず彼の頭を優しく撫でる。ヒデは僕の体に興奮し何度も何度も僕を求めた。

そして僕は自分が求められる喜びに我を忘れて恥ずかしい喘ぎ声をあげた。

これが、僕にとって新しい世界への一歩である事は間違いない。

親友が恋人になり、明日から新しい世界が始まるんだ。

エピローグ

大学卒業と同時に、僕は小林と結婚した。あいつは今では高校で体育の先生をしている。

女子高生たちにキャーキャー言われてるらしい。

でも僕には何の不安もない。だって小林は僕のこと、めちゃくちゃ愛してくれてるから。

子供が3人できた後も彼の方から積極的に僕を求めてくる。あいつどこまで僕のことが好きなんだろ、

マジで好きすぎだろって感じ❤️実はもう4人めも僕のお腹の中にいるんだよ。

二男一女、自分のコピーみたいなちびっ子達は可愛くてしょうがない。これが母の愛ってやつかな。

いろいろあったけど、僕は今がとっても幸せだと思う。それに少子化対策もうちのカップルは貢献できてるんじゃないかな?

少子化対策に血眼になっている。政治家の先生たちに言いたい。最高の少子化対策は「愛」だよってね。

 

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