〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「少子化対策特別法の改正を求める署名に協力してください。」
朝の大学のキャンパス前で1人の女の子が、学生たちにチラシをまいている。
別に政治に興味があるわけじゃないけど、その子が一生懸命配ってるから僕はチラシを手にする。
(超党派の政治組織「少子化対策特別法の乱用に反対する行動連帯」うわぁこれってガチ政治運動じゃん
)引き気味な僕。
だって僕たちの世代は小学校高学年あたりからは少子化対策特別法バリバリの世代だからね。
小学校6年生の時にスーパーセックスティーチャーのお姉さんからオナニーの仕方を習ったのもいい思い出だし、中学3年の時に実習で僕の筆おろしをしてくれた担任の矢部すみれの写真は、今でも、密かに、僕のパスカードの中に入っている。そして、高校時代、野球部で活躍したご褒美に性奴隷で服役中の同級生の浦部恭子とセックスさせてもらえたのもいい思い出だ。スケバンの彼女がベッドの中ではとても弱々しく見えてその彼女の中に中出しした時は、やり遂げた達成感があったよね。こんなことを言うとひどいやつに思われるかもしんないけど、僕たちの年齢だとみんな似たような経験をしているはずだよ。
目の前にいる僕がそんな奴だと知ってか知らずか、ビラ配りをしてきた女の子はチラシを受け取ってくれた僕に嬉しそうに話しかけてきた。
「ありがとうございます。私は文学部一年の星野亜希です。」
「経済学部2年の石岡 健也だよ、よかったら今日の4時ごろにでもゆっくり話聞かせてよ」ちょっと下心があって、僕は自分の名前を明かしお茶に彼女を誘った。
黒髪にメガネ、真面目で初々しい感じが僕のドストライクだったし、清楚な服の上から揺れる彼女の乳房に思わずドキっとしたからね。ようは100%下心ってやつ。
4時に建学の祖、逢坂慈福校長の銅像の前で待ち合わせして学生生協でコーヒーとお菓子を買って、
かねてから予約しておいた自習室に彼女を誘った。
ネットが使えてテレビもあって4人で使えるソファ付きの個室。僕たちの仲間はこの部屋を喫茶店がわりに使っていた。
そんなわけで、亜希ちゃんと楽しいひとときと思ったけど、話題は初っ端からガチ目だった。
「少子化特別号の施行から8年、今では年間30万人以上の女性が望まぬセックスを強いられています。
そして、少子化が社会的要請であると言う暗黙の圧力のもとで、多くの女性が出産することを義務のように強いられています。」
「うん、何事も強制は良くないよね。でも少子化問題を解決しないと、僕らの老後も困っちゃうけどその辺はどうなの?」僕は一応先輩なので、格好つけて言い返す。
「実は私は少子化対策特別法の乱用に反対する行動連帯の左派実践派の大王文化大学開闢行動隊「ソレイユ」に所属しています。私たちは少子化特別法は国家の陰謀だと考えています。」
「陰謀?それは初めて聞いたけど、ネットのガセとかじゃないの?」
「人口が減ると、日本は滅ぶみたいなこと言ってますけど、日本て世界で10番目くらいの人口の大きな国なんですよ。今のペースで減ったところでドイツやフランスなんかよりよっぽど人口がいるんです。滅ぶわけないじゃないですか。なのになんでやたらと子供を生ませようとするのか。それは資本家たちの陰謀です。労働力の不足が彼らは困るんですよ。安い労働力がたくさんいる状態を維持したいんです。それと保守派の政党の政治家たちは侵略戦争に向けて兵隊となる人口を維持するために「産めよ。増やせよ」と言ってるんです。つまり日本の軍産複合体が仕組んでいる陰謀なんですよ!」
彼女の瞳には正義感が燃えていた。美しい瞳に闘志を危うさを宿した亜希に僕は何故か心惹かれた。
僕は今までそんなに強い思いを持ったことがないからね。
「僕は亜希ちゃんみたいに難しい事はわからないし、チラシとか配るのめんどくさいけど、裏方で手伝うことができるかな。」そんな軽はずみな言葉が僕の口から出てしまった。彼女のことをもっと知りたかったからだ。
「健也先輩❤️亜希嬉しいです!」彼女が僕のニノウデに抱きついた。柔らかい乳房の感触が僕を興奮させたんだ。
そして僕は「ソレイユ」の集まる部屋に行った。表向きは大王文化大学のトレッキング、サークルのソレイユの部室と言うことになっている。
「亜希ったら男性の同志を連れてくるなんてよくやったわね!ソレイユへようこそ。私は3年生のアイリス平塚よ、よろしくね健也君」
リーダーのアイリス=平塚=サンダーバード が亜希の肩を叩く。アメリカ人とのハーフ、金髪碧眼スレンダーで冷たい顔立ちの長身の女。
母ははノースカロライナ出身のSST(スーパーセックスティーチャー)、父は文科省で性指導員の育成を行う教導官と筋金入りの少子化対策一家の出身。
大学の自治会の会長候補にも立候補してたっけ?確かそんなやつ。
そしてもう1人の部員の顔を見て僕は驚いた
「行動隊長の浦部恭子だ、よろしくな!」胸の谷間も露な攻めた服装をした。グラマラスな女がきついつり目で僕をにらんだ。
髪を染めるのはやめたみたいだけど元ヤン臭がする清楚とは程遠い苦手なタイプだ。
(ヤベェ、、こいつ高校で性奴隷やってた浦部じゃん、僕のことを覚えてたりしないよな)
「おい!石岡健也って言ったけ?あんたどこの高校だよ」
「埼玉の川越盛徳高校だ、、よ」
「やっぱりな!あたしも川越盛徳!高校1年の時にやんちゃしちゃってさ、罰として裁判所から性奴隷、やらされて大学の入学時期が1年遅れてるんだよね、、そんで
石岡健也、あんた私のこと忘れたわけじゃないだろうね。」
「あのー恭子さん、僕のこと覚えてる?」恐る恐る聞いてみる。
「ああ、あんた野球部のエースだった石岡だろ?高校であたいを犯した男は卒業までに75人、その全員の名前と顔を覚えてるよ。特にあんたは最低だった。危険日だから中だしは許してって泣いて抵抗する私に無理矢理中出ししたよな!その時の満足そうな顔が今でも覚えてるよ。」
彼女の目に殺気が宿る!今まで女の子に囲まれてハーレム状態と喜んでいた僕だが今この状態はまさに地獄の1丁目1番地だ。
「へぇ、真面目そうな顔してるのに鬼畜ですね!下心があって亜希に近づいたのかしら?」平塚先輩が僕を睨みつける。
「アイリス姉さん、やっぱりここでこいつは総括にかけたほうがいいんじゃないの!
非人道的で、反動的な価値観を隠し持ってるかもしれないからね。」
恭子が特殊警棒を取り出して僕の首筋をペタペタと叩いた。
「ごめん、亜希ちゃん、俺、用事を思い出したから帰るわ」
(これはもう関わっちゃいけないレベル、さっさと退散しよう)
「待ってくださいよ❤️健也先輩、、」にっこり笑って亜希が僕の前に立った。
「はへっ?」愛らしい笑顔に油断した僕。
だが次の瞬間!僕の股間に灼熱の痛みが走る。
「あぎゃっ!」僕は変な声を出して股間を抱えて転がった。
青いスニーカーを履いた足が見える。
僕はどうやら亜希ちゃんに股間を蹴り上げられたらしい。
「あら、政府の権力を笠に着てクラスメイトを犯していた。最低の男、過去の自分への痛切な反省と謝罪もなしにのうのうと後輩をナンパして!犬畜生にも劣る存在ですね。」平塚先輩が蔑むような目で僕を見つめ、青いヒールを履いた足で僕の股間を
ぐりぐりと踏みつけた。
「あ、、やめ、んぐっ、、痛い、、」
見上げるとクールビューティーの平塚先輩の長い足に僕のちんちんは踏まれていた。
タイトスカートの奥に黒い下着が見える。痛いのに僕のちんとは思わず勃起してしまった。
「あ、こいつアイリス姉さんの下着を覗き見して、下劣な欲情を掻き立ててるぜ!おら、アイリス姉さんと亜希にちんぽ見せてみろ!」
恭子は僕のベルトを外して、ズボンを脱がせた。「いや、やめてくれ!」僕は必死に抵抗するが、恭子に腕を押さえられ身動きが取れない。
すると亜希ちゃんが僕のブリーフを脱がせた。
「うふ、健也先輩、最低ですね!女の子の前で、おちんちんビッキビキにして」
亜希はスマホを手に取りカシャっとシャッターを切った。
「おい!石岡、逃げようなんて思うなよ。逃げたらおまえのちんぽ写真、大学の掲示板に貼ってやるからな!男なんてみんな変態なんだから!そうやって去勢しないと
すぐ反撃してくるからな。おら、汚いボッキちんぽで射精するとこ撮影してやるよ。」
恭子は青いブーツを脱いで素足になりローションを塗った足で僕のちんぽを踏み躙る。どうやら、青い靴は、ソレイユのメンバーの共通アイテムらしい。
しかし、それにしても、高校時代に性奴隷としてならした恭子の足コキはきもちよかった。
「ああ、。やめて、、恥ずかしいよ、、勘弁してくれよ」
「見苦しいわ!あなたたち男は、少子化特別法で性処理の道具にされている。私たちの助けを求めれる声に耳を傾けたの?たまには自分がその立場になってみると良いのだわ。」冷たい視線で見つめる平塚先輩。そして彼女は僕の顔の上に跨った。
黒いレースの下着の感触、ハーフ女のプッシーの濃厚な女の匂いが、僕の鼻先に押し付けられる。
「うわぁ!」興奮した僕のちんぽがゆらゆらと揺れた!
「嘘、健也先輩、、恭子さんに足コキされて、平塚会長のおまんこの匂いを嗅いで
あんなに勃起させて、、いい人だと思ってたのに、、」
亜希が真っ直ぐな視線で僕を睨んだ。
「亜希!このオス豚にあなたのおっぱいを触らせてあげなさい!無様に射精するところを動画に撮りたいの、それには良質なオカズが必要よ」平塚先輩がいった。
「はい平塚会長!健也先輩、見たかったんでしょ、、見てもいいですよ。」
亜希は制服のブラウスのボタンを外し、白いブラジャーに包まれた大きな胸を僕に見せつけた。
清楚な彼女の想像以上の巨乳、僕は亜希のおっぱいに釘付けになった。
亜希は、僕を睨みつけながら、ゆっくりと僕の手をその柔らかそうな胸に押し付ける。
ふっくらとした柔らかい感触、彼女の体温を感じるだけでもう射精しそうだ。
「ほら出せよ!石岡!射精するところを動画でとってんだからよ!」
恭子の足コキが激しさを増す!
「ああ、、出る!こんなところで、後輩の女の子の前で出すなんて!僕は!」
びゅくっ!どぴゅーーっ!
精液が勢いよく飛び出して、恭子の足に亜希の胸に、会長の黒のパンティに飛び散った。
「健也先輩❤️こんなに出して恥ずかしくないんですか?」
亜希ちゃんは乳房についた僕の精子を拭いとると、それを僕の口に突っ込んだ。
苦くて生臭い味が広がる! 僕のペニスはぐったりした。
「亜希!こいつは、女をセックスの道具としてしか考えていないクズだぜ!ちんぽが気持ち良ければどうでもいいんだよ。その証拠にほら!女の裸を見ればすぐに勃起するぜ、石岡!ボッキしろよ。やらせてやるぞ!3年ぶりの浦部恭子の裸だぜ!」
恭子は豹柄のパンティを脱ぎ、豹柄のブラを投げ捨てた。褐色に日焼けした彼女のグラマラスボディ。
高校時代と変わらないエロい身体。
僕は、一瞬にしてフルボッキ状態になった。
「今度はあんたをあたいがレイプしてやるよ!」
恭子は僕の首筋にキスをして、乳首を舐めた。
「ああ、、やめろ恭子、、」
「相変わらず筋肉質のいい体してるじゃねーの、石岡健也!高校時代はあんたのこと、ちょっと憧れていたのに、性奴隷として犯された私の気持ちはどんなだったか!」
恭子は股間に手を伸ばし僕のちんちんをシゴく。
「恭子❤️」
僕は、もう我慢できずに、恭子に抱きついて押し倒した。
「浅ましい犬!身の程をわきまえなさい」
恭子にのしかかる僕の尻を平塚先輩のヒールが思いっきり踏みつけた。
「うぎゃ、、!」えびぞるほどの痛み!
「石岡、セックスさせてほしかったら女に土下座してお願いするのが礼儀だろ?」
恭子が僕のちんちんを激しく擦り上げる。恭子の目は愉悦に蕩けている。
3年前、僕はきっとこんな顔をして彼女を犯していたのだろうか。
亀頭から透明な液体がダラダラと流れて止まらない。
僕は土下座してもいいから、とにかくやらせて貰いたい気分だった。
「恭子!頼むからやらせてくれ!」
「やらせれてくれ?まだ調教が必要かしらこの駄犬」平塚先輩がヒールで踏む。
「恭子さん、お願いですやらせてください。お願いしますセックスさせてください。」床に頭を擦り付ける僕。
「うわぁほんとにやっちゃった!健也先輩、、最低ですね」
僕の視界に、スマホを構える亜希ちゃんの姿が入った。
僕の痴態を録画しているのだ。
もうどうにでもなれだ、僕は必死で恭子に懇願した。
「石岡にそこまでお願いされたら、やらせてやってもいいかな?3年前みたいな雑な抱き方したらちんぽ切り取るからな。優しく抱けよ石岡❤️」
恭子の吊り目が僕には、なぜかその瞬間優しく見えた。
恭子を仰向けに寝かせ、その豊満な胸を揉みしだいた。
唇に乳首を触ると彼女の口から甘い吐息が漏れる。
「恭子さん、綺麗だよ❤️」僕は彼女の唇を奪った。
そしてキスをしながらおっぱいを触る。
「ああ、石岡の嘘つき、❤️、、こんなんであたいは、、あふっ❤️」
コリコリにボッキするまでぼくは彼女の乳首を擦った。
「恭子のおまんこ見せてよ」
そして僕は恭子の下半身に顔を埋めた。
彼女の太ももの柔らかさを感じながら舌先を這わせる。
そしてショーツをずらすと彼女の淡い陰毛が見える。
割れ目に沿って、そっと指先を動かす。
「ああ、、石岡、、んんっ」
そこはすでに濡れていて、ヌルッとした感触があった。
僕は彼女の膣内にゆっくりと中指を入れた。
「あうっ❤️や、、やればできるじゃねーか」
彼女は眉を寄せ、切なげな表情を浮かべる。
「恭子さん、、もっと感じてよ」
その顔を見て僕の興奮は増すばかりだ。
彼女のクリトリスを吸いながら陰唇を愛撫し膣に浅く指を入れる。
「あああっ、、、いやぁ、、んんっ❤️いしおかーーーー❤️」
「健也と呼んでよ恭子さん❤️」
僕はじっくりとクンニした。
「健也ーーーーー❤️」
彼女が甘い声で僕の名前を呼ぶ、その声で僕は射精しそうになった。
膣奥がキュンキュンと僕の指を締め付ける
彼女の身体がビクビク震えた。恭子は甘イキしてるみたいだ。
「健也❤️キてよ、、お願い❤️」
恭子が大きく足を開き両手を広げて僕を招いた。
僕のモノは限界まで膨張し、今にもはち切れそうだ。
僕は我慢できなくなって、恭子の両脚を持ち上げた。
恭子の褐色の肌に僕のペニスが触れる。
亀頭が恭子の膣口に軽く触れただけで射精してしまいそうだった。
そして僕は一気に彼女の中に侵入した。3年ぶりの感触、僕の性器は彼女の性器の感触を覚えていた。
「ああ、、恭子、、すごい気持ちいいよぉ」
「ああんっ、健也、あたいも、、ああ、気持ち良い❤️嘘でもいいから好きだって言ってくれるかい?」
恭子は、僕の背中に手を伸ばし強く抱きしめてきた。
「恭子、、好きだよ」
「あたいも好き❤️健也❤️あんたと高校時代、青春したかったなぁ」
僕の胸が痛んだ、あの頃、性奴隷として学校の生徒たちに抱かれる恭子を僕は人間として見ていなかった。彼女たちの言う通り、僕は、女性の性欲処理の道具と見ていたのかもしれない。
「恭子、、ごめん、、俺、高校時代、ひどいやつだった」
「謝ってくれてうれしいよ、今はいっぱい愛しておくれよ!」
恭子は、優しく微笑んだ。
「恭子、動くよ」
僕はゆっくり腰を動かし始めた。
「ああっ、、健也❤️」
「恭子、、恭子❤️」
僕は恭子の名前を連呼しながら腰を振った。
「ああ、、健也、、気持ちいいよ、、、、イク、。私、イっちゃう❤️」
恭子の喘ぎ声が僕の理性を吹き飛ばす!
「恭子、もう限界、、、中に出すよ!」
「ああ、出して!健也の精液いっぱい注いで!あたいの子宮に注ぎ込んで!ああ、、あたいもイッちゃう!ああ、、健也、、健也、、あああ!」
どぴゅーーっ!びゅくっ!
「ああ、、健也、、熱い、、出てるぅ❤️」
僕の大量の精子を受け止めながら、恭子が絶頂を迎える!
「石岡君、恭子に心にもないことを言って籠絡して、中出しするなんて、ほんと最低ですね。それに恭子も男に媚びるなんてソレイユとしてはまだ未熟もいいところですね!反省しなさい。」
平塚先輩は手にした乗馬鞭で恭子を叩こうとする。
僕は、思わず恭子を抱きしめて庇った。
「あうっ!」みみず腫れができるほどの一撃。
「先輩、お願いです。恭子さんを責めないでください」
「ふん、石岡君は本当にマゾ犬ですね。私の性奴隷になるなら許してあげてもいいですよ」
「はい、先輩の性奴隷になります。先輩の靴を舐めさせてください」
僕は四つん這いになって先輩のヒールに舌を這わせた。
「ふふふ、可愛いワンちゃんね。とびっきりの蜜を飲ませてあげるわ。ほら舐めなさい!綺麗でしょ?私のおまんこ、跪いて舐めなさい❤️」
僕は言われるままに、先輩のおまんこを舐めた。
長い足、処女神アルテミスのようなスレンダーな身体と凛とした美貌。
そんな先輩の割れ目に舌を這わせて奉仕するのは至福の時間だ。
「ああ、、健也、、また硬くなってる、、すごい」
恭子に出したばかりの僕のちんこはいつの間にか復活していた。
「ふふ、石岡君のおチンポ、すっかり元気になったみたいね。次は私が可愛がってあげるわ」平塚先輩が僕の顔を跨ぐように69の体勢を取る。
金髪碧眼の美女にフェラチオされてる!平塚先輩のフェラチオに僕は興奮した。
「んんっ、んんっ、んんっ、んんっ」
ジュルッ、チュバ、チュパ、レロォ、レロッ 淫靡な音を立てて僕のモノが激しくしゃぶられる。
「んんっ、石岡君のオスの匂い濃いわね、業の深いおちんぽね!口の中に射精すると良いわ。少子化対策局の悪魔たちが作った媚薬「エンジェルハイロゥ」をたっぷおちんちんに塗りこんであげるわ❤️」
「先輩のおまんこもグッチョリですよ」
僕は先輩の性器を激しく吸った。
僕は先輩の性器を吸いながら、彼女の尻の穴を指先でなぞり、指先を入れた。
「あうっ❤️」
先輩の身体がビクンと跳ねた。
彼女のクリトリスを指の腹で擦ると彼女の身体が震えた。
そして僕は指先に力を込めた。ニュルン!ブシュューーー!! 僕の指先が彼女の膣口に入り奥もジースポットをなでると割れ目から愛液が吹き出した。
「あああ、、イク、いっちゃう❤️」
「僕も射精るっ!」
僕はその瞬間、彼女の口の中に精液を勢よくぶちまけた!
「ああ、、すごい量だわ。喉の奥に絡みついてくるわ。ああ、イク、イク、イク、ああーーーーーーーーーっ❤️」
ドビュビューーーーー!!!! 僕の精液を飲み込みながら、平塚先輩も絶頂を迎えた!
「はぁ、、はぁ、、すっごいわ。石岡君、意地汚いちんぽね❤️まだビンビンじゃない。いいわ、犯してあげる❤️一滴残らず出しなさい!これは命令よ。」
平塚先輩は自分で自分の性器を開き僕に跨り腰を押し付けてきた。
僕の意思に関係なく行われる一方的な性行為、、それはまさにレイプだった。
平塚先輩に肉ひだに呑み込まれた僕の陰茎は蕩けてしまいそうだ。
「ああ、、もう僕、、キツイっす、、やめて!ああっ!」
「それよ、恭子は拒むことも許されずに犯されてきたのよ!あなたも身体で理解しなさい!」平塚先輩は腰をふった。
僕は平塚先輩のスレンダーな身体が僕の上で華麗に踊るように腰を振るのを見上げるばかりだ。そして形の良い乳房に手を伸ばす。
「あんっ❤️本当におっぱい好きなのね石岡君はマザコンかしら!乳首吸いなさい。
犯されながら私のおっぱいに甘えなさい!」
僕は言われた通りにした。
先輩の乳首を唇で挟みながら彼女のおまんこの感触を味わう。
さすがはセックス業夫婦の産んだサラブレッド、僕のちんこを包み込むように、きゅっと締め付けてくる先輩のおまんこはまさに名器としか言いようがない! ズボッズボッと先輩のおまんこに突き刺される度に僕のペニスは硬度を増していく! 先輩の腰の動きが早まり、僕も我慢できなくなってきた。
パンパンと肉同士がぶつかる音が響き渡る。
僕のちんこは先輩の子宮口にキスしてるんじゃないかと思うほど深く挿入されている。もはや犯されてることもどうでも良くなってくる。いわゆる快楽落ちだ。
「平塚先輩❤️アイリス❤️」
僕は名前呼びして先輩の背中に腕を回して抱き寄せた。
先輩のおっぱいと僕の胸板が密着し、お互いの心臓の鼓動を感じる。
「堕ちたわね❤️犯されて射精しなさい!そして私たちソレイユに服従するのよ」
先輩は僕の耳元に口を近づけて囁いた。
吐息が耳にかかってくすぐったい! 先輩のおまんこがキュウキュウと締まる! 僕は射精寸前だ。
青い瞳に吸い込まれそうだ、金髪が腰を降るたびに陽光のようにゆらめく、まさに彼女は太陽、ソレイユだ!僕は先輩の身体を強く抱きしめた。
「アイリス❤️射精るっ!!!」
どぴゅーーっ!!僕は射精に追い込まれた!ドクッドクッ!平塚先輩の律動する肉ひだが僕の精液を搾り取る。
そして平塚先輩も大きく海老ぞって絶頂した!
「あっああああっ❤️イクッ、、いぐぅ、、、、、、」
平塚先輩の膣内が激しく痙攣している。
僕は先輩の膣内に精液を吐き出しながら先輩の身体を抱き寄せる。
先輩の柔らかな金髪に顔を埋めて甘い香りに酔いしれた。
「犯される健也先輩って可愛いです❤️」
そんな僕の姿を星野亜希はじっと黒い瞳で見つめながら撮影していた。
清楚な彼女が僕らのセックスを見て舌舐めずりして自分のスカートに指先を突っ込んでオナニーしていた。
「亜希ちゃん、、君は、、」僕は思わず身体が震えたよ。
彼女の僕を見る目は直向きゆえに狂気を宿してたからね。変質者に付き纏われる女の人の気持ちがその時、僕にもわかった。
「健也先輩❤️亜希にはまだ服従を示してないですよね❤️先輩達にだけズルいです❤️」亜希ちゃんが可愛く僕を睨む。
怖いけど逃げ出せない、、だってそんなヤンデレな彼女が魅力的だから!
「で、、でも、、僕はもう、、ちんぽ立たないよ、、」怯える僕。
「いいよね❤️先輩の怯えた顔!可愛い❤️亜希、おちんぽ勃っちゃう❤️」
「おちんぽ?勃つ?」思わず聞き返す僕。
「見ていいよ❤️亜希の大事なとこ❤️」
スカートをたくし上げるとそこには美少女にありえないモノ。聳り立つちんぽがあった。
「亜希ちゃんは男?」
「酷いよ健也先輩、ここも見てよ、ちゃんと女の子だよ❤️」
確かに聳り立つモノの下には可憐なピンク色の割れ目があった。
「亜希はアンドロギュヌス(両性具有)だ。厚生労働省と国立医療センターの跳ねっ返りが極秘に行ったエンジェル計画の犠牲者だよ。種付けもできて子供も産める究極の日本国民ってやつだ。」平塚先輩がいった。
「そうだよ❤️でも可哀想な子って思わないでね。私が住んでる教会の神父様も言ってるんだ「亜希は天使なんだよ❤️」って。亜希もこの身体が気に入ってるんだもん。だって先輩をおちんちんで犯しす事もできるんだから❤️」
「犯すって、、まさか、、」
「健也先輩の尻マンコのバージン奪ってあげる❤️」
「いやだ、、それだけは、、」怯える僕。
亜希ちゃんの小さな身体が僕を組み敷いて四つん這いにさせようとする。
僕はうつ伏せになって両足をピッタリ閉じてガードする。
「抵抗するんだね❤️可愛いなぁ健也先輩❤️でもガードなんて無駄だよ。それに気持ちよくなるお薬もあるから大丈夫だよ❤️」
亜希ちゃんはエンジェルハイロゥをちんぽに塗りつける。
「亜希のおちんぽでアナルの内側にエンジェルハイロゥを塗りこんであげる❤️健也先輩のアナル❤️トロットロの尻マンコになっちゃうよ。」
うつ伏せの僕にのしかかり、亜希ちゃんは僕の尻肉の隙間におちんちんをねじ込んでくる。意外に力が強く跳ね除けられない。やがて媚薬に滑る亜希ちゃんの亀頭がアナルに到達する。
ニュルン!ズヌヌヌヌ、初めて体内に感じる異物感!しかし同時に尻の奥からムズムズとした快感が込み上げる。
僕の尻まんこは簡単に亜希ちゃんのおちんちんを受け入れてしまった。
そして美少女のピストン!僕のアナルは異物感に震えながらちんぽの支配を受け入れる。
「あうっ、、ああ、。亜希ちゃん、、優しく、、して 気持ちよくて変になる」
「変になりなよ健也先輩❤️おちんぽもまたボッキしてるよ❤️」
僕の懇願は無視され、四つん這いにさせられてちんちんを扱かれた!
「あんっ❤️健也先輩の尻マンコ、気持ちいよぉ、、亜希、精子出ちゃう❤️」
激しく腰を振る亜希ちゃん。その度に亜希ちゃんの可愛い声が漏れる。
パンッ!パシッ!僕の尻に腰を打ち付ける音と肌と肌がぶつかり合う音が響く!
「お゛お゛ほぉ、、、、、ああああっ、、やばい、僕、いっちゃう。」
美少女ちんぽにアナルをゴリゴリ犯されて、松果体を擦られてメス堕ちする僕。
僕の身体がビクンッ!と跳ね上がる! そして亜希ちゃんのちんぽから熱い液体が噴出した! どぴゅどぴゅーーー!!
「亜希ちゃんに僕、、出されてる、、尻マンコに種付けされてる❤️いくぅっ!」
僕は彼女と同時に射精した。
そして亜希ちゃんはペニスを抜くと、今度は僕を仰向けにした。
「健也先輩のおちんちんを亜希のおまんこにも食べさせてね❤️」
僕のボッキちんぽを自らに小さな膣穴に導くと一気に咥え込み僕を正常位で犯し始めた。
僕は彼女の小さな身体に抱きつき、揺れるおっぱい揉んだ。
「あああ、亜希ちゃんの中に出す、、出すよ❤️」
「あん、先輩、キスして❤️亜希をぎゅってしたまま射精して❤️」
「射精るっ❤️」どびゅううううびゅーーーーびゅーーー
キスをしながら僕は彼女の膣内に精液を注ぎ込んだ。
亜希ちゃんは僕の唇を貪るように吸いながら、膣を収縮さえてぎゅっと精液を搾り取る。僕は彼女の子宮に精液をぶちまけていた。
僕は亜希ちゃんに覆いかぶさり、しばらく動かなかった。
お互いの荒い息遣いだけが聞こえる時間が流れる。
やがて亜希ちゃんはゆっくりと身を起こした。
「健也先輩のいっぱい出たね❤️」亜希ちゃんがコロコロと笑う。
彼女の股間からは大量の白濁が流れ落ちた。
こうして僕はソレイユの一員となった。
彼女達は最初は横暴に見えたけど付き合ってみるといい娘達だった。
仲のいいダチ感覚で付き合える恭子、厳しい姉みたいな平塚先輩、妹のような亜希ちゃん
「元始、女性は実に太陽であった。真正の人であった。今、少子化対策特別法の下で女性は月である。男に服従し妊娠するだけの存在!他に依って生きる事に安住する奴隷だ。他の光によって輝く、病人のような蒼白い顔の月である。ゆえにここにソレイユは立ち上がったのだ。
我らは自由で開かれた対等のセックスを望む!愛なき他人の恣意による生殖を断固拒絶する!どうか私たちの活動に賛同して欲しい!」
キャンパスの広場で行われるアジテーション、今日も平塚先輩の演説はキレッキレだ!
僕と亜希ちゃんはカンパと署名集め、恭子は妨害者がいないか目を光らせている。
みんなは僕のソレイユ(太陽)だ。おかげでつまらなかった大学生活にハリが出てきたんだ。