〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「私達は少子化対策特別法の乱用に反対する行動連帯 ソレイユです。少子化対策特別法の改正を求める署名に協力してください。」
朝の大学のキャンパスで僕、石岡健也は学生たちにチラシをまいている。つい先週までは僕はこんな政治活動するなんて思ってもみなかった。
た。
「ビラを受け取って下さってありがとうございます。私は文学部一年の星野亜希です。もしよかったら一緒にソレイユで活動しましょう。」
ショートボブの黒髪清楚な真面目な女の子だが脱ぐと迫力の双丘が僕の目を圧倒する。彼女は僕の恋人だ。
実は亜希はアンドロギュヌス(両性具有)だ。厚生労働省と国立医療センターの跳ねっ返りが極秘に行ったエンジェル計画の犠牲者だよ。種付けもできて子供も産める究極の日本国民ってやつだ。
「少子化特別号の施行から8年、今では年間30万人以上の女性が望まぬセックスを強いられています。そして、少子化が社会的要請であると言う暗黙の圧力のもとで、多くの女性が出産することを義務のように強いられています。」涼やかな声でキレッキレの演説をするのは
僕らのリーダーのアイリス=平塚=サンダーバード アイリス先輩だ。アメリカ人とのハーフ、金髪碧眼スレンダーで冷たい顔立ちの長身の女。
母ははノースカロライナ出身のSST(スーパーセックスティーチャー)、父は文科省で性指導員の育成を行う教導官と筋金入りの少子化対策一家の出身だが皮肉なことに彼女は、少子化対策反対の急先鋒ってわけだ。
「少子化対策に反対するなんて、お前ら非国民だろ!俺たちが体にわからせてやろうか!」2人組の4年生が絡んできた。
少子化対策の大義名分の傘に来て、女子生徒を脅かしているだけのガラの悪い連中だ。
こういう連中はどこでも僕たちソレイユのに絡んでくる。
髪を染めた見るからに関わりたくない連中だ。
「ねえ、あんたら私たちに用があるの、校舎の裏でゆっくり話を聞かせてよ」
行動隊長の浦部恭子が胸の谷間も露な攻めた服装をして彼らを誘う。
グラマラスできついつり目、褐色の肌、見るからに遊んでいるビッチに見える、彼女は高校時代、やんちゃをして学校の性奴隷としてクラスメイトたちに抱かれていた過去をもつ。実は僕と高校は同じ、かつて僕も、実はクラブ活動の褒賞として彼女を抱いたことがある。
最初はめっちゃ恨まれたけど、なんだか僕に密かな好意も持ってくれていたみたいで今はうまくやっているよ。
恭子は2人組のガラの悪い連中と校舎の裏に消えていく。僕は万が一ということがあるので、彼女の後を追った。
「最近溜まってるんだよな!非国民、制裁はここで済ませてやるから、パンティー脱いで尻を向けろよ!」
男たちが下卑た声で恭子にいった。
「3対1じゃしょうがないね、私の仲間たちには乱暴にしないでおくれよ❤️」
意外にも恭子は豹柄のパンティーを自分から脱ぎ捨てた。V字型に処理されたアンダーヘアーとピンクの割れ目が覗く。
「ひひひ、、いいぜ、お前が俺達のいいなりになればな!遊んでそうな顔してるくせに、結構きれいなおまんこしてるじゃねーか❤️俺が舐めてやるぜ」顔を近づける男、影から僕が覗いていることに気づいて恭子は目で制した。
ペチャッ・・クチュックチュクチュクチュ 舌先で刺激される淫裂から愛液が滴り落ちる。
「あ、、やだ、、、、やめろ、、、、、」
ピクンッピクンッピクンッ 全身を痙攣させる恭子。
男はさらに指でクリトリスを刺激する。
「おいおい少子化対策反対とか言ってるくせに、なんだよ。この敏感なまんこ❤️クチュクチュク音立ててるぜ!それじゃあ1発やらせてもらうかな!」男が嘲笑う。
そしてそそり立つペニスをあてがう、
「やめろよ、、おい、、い、、嫌だああぁぁ!!」
絶叫する恭子の膣内に一気に突き刺さった肉棒!
「ぐおおおっっっっっっっっっまじ締まるぜ!こいつ❤️」
激しくピストン運動を繰り返す。
ズボッジュブッ グチョッグッチョッヌプッ 激しい水音が響く。
子宮口まで届く勢いだ。
ガバッ!! 別の男が彼女の髪をつかんで口下にペニスを押し付けた。
「俺のちんぽもしゃぶれよ!」もう1人が恭子の口の中に勃起したものをねじ込んだ。男の腰の動きが激しさを増す。
男たちは、まさに射精寸前だ!僕はもう助けに入らなきゃと身を乗り出す。
「汚ねえちんぽ、私の口に突っ込んでんじゃねーよ!」
彼女はそう叫ぶとフェラチオしている男の金玉を思いっきりアッパーカットで殴り付けた!「ぷぎゃあ!」男が情けない叫び声をあげた。
パンチの衝撃でドピュッドピューッビュルルルーッ 大量の精子が降り注ぐ。
白目を剥いて男は気絶した。
「おめえ、何やってんだ!」
バックから挿入している男が叫ぶ。
「お前知ってるか?ちんぽを入れている時が、男が1番、無防備なんだぜ!」
彼女はニヤリと笑ってそう言うと、長い片足を数早く持ち上げて男の金玉をかかと蹴りでけり上げた。「ほぎょおおおお!」キックの衝撃でドピュッドピューッビュルルルーッ 大量の精子が恭子の尻に降り注ぐ。
泡を吹いてビクビクッと身体を震わせる男。
「健也、ここまでやらせておけば正当防衛成立だよね。でも男ってほんとバカだよな。セックス始めるともう何も考えなくなるからね。」笑う恭子。
「まぁ否定はできないよ。悲しいけどね。」
僕も苦笑して同意した。
ソレイユはフランス語で太陽を意味する。自ら光輝く女性になるために、彼女たちは戦いもいとわない。太陽の光のように、性欲にまみれた男どもの欲望を浄化するのも仕事の1つなのだ。
「ところで健也!あたいがあのクズどもに犯されているとこ見て興奮したんじゃねーの❤️」恭子は大胆に僕のズボンの上からちんぽを握ってきた。
そりゃ確かに、知ってる女の子が目の前でセックスしてれば若い僕の分身は元気いっぱいになるのは当たり前だよね。
「あ、、こら恭子、、これは男の生理現象で、、」
「生理現象でも、獣欲でも愛でも何でもいいじゃん❤️あたしはいま、健也のちんぽであいつなの汚いちんぽの感触を上書きしてほしいんだよね❤️あんたが亜希と付き合ってるのは知ってるさ。私に乗り換えるとかめんどくさいこと言わないから、今は黙って抱いておくれよ。」
ビッチのくせに、ちょっと寂しげに言ってくる。そして僕は彼女の誘いを断れない。
彼女の褐色の肌、大きな胸、引き締まったウエスト、形のいいヒップ、強気な性格、そのすべてに僕は惹かれている。
「恭子❤️」
僕は彼女に覆い被さると、服を脱がせた。
「へへがっつくなって、私から健也に燃料を投下してやるよ❤️」
校舎裏と言うのに、彼女は自分から積極的に服を脱いだ。
褐色の大きな胸と乳首はツンと尖っていて、とても美しい。
僕は彼女の胸に顔を埋めた。スゥハァスゥハァ・・ 彼女の汗ばんだ匂いを嗅いだだけで僕の股間は爆発寸前だ。
恭子は僕を抱き寄せると唇を重ねてきた。
「恭子❤️」「健也❤️」
僕は舌を絡めながら、彼女の秘所をまさぐる。
そこは既に濡れていて、僕の指先は簡単に彼女の中に入っていった。
グチョッヌプッ 彼女のそこは熱く潤っていた。
「早く、シテよ❤️さっきから体が暑くてやばいんだ」
「恭子いれるよ❤️」
僕は彼女の中にゆっくりと入れた。
「健也❤️いいよ、、奥まできて、、」
ズブブッ 膣壁を押し広げて、僕のものが彼女のなかに吸い込まれていく。
根元まで入った。
恭子は僕を強く抱きしめてくる。
腰を動かすと、結合部から愛液が溢れ出す。
パンッパンッパンッ・・・・・ 激しく動く度に、互いの体液が混ざり合い、飛び散る。
「あっあああ、、健也、もっと、、来て!子宮の奥まで突いて!熱い、、健也のがあたいの中で暴れてる、、やべえ、、壊れちゃうよぉ」
恭子が乱れている。
そして僕は彼女を後ろから激しく突きまくった。
「恭子!恭子ーーーーーー!」
「健也ぁ、、ああっ、、いい、、いっちゃう❤️!健也!出せよ、精子をあたいの中に出して、いいよ、。あああ、、イキそう❤️」
恭子の絶叫が響く。
「恭子ーーーーーーーーーー❤️」
僕は彼女の子宮口に先端を押し付けて射精した。ドクッドクッドクッ
「ああ、、出てるぅ、、健也のくせに、。私のおまんこに種付けしている、。」
恭子の瞳が虚ろになり、全身が痙攣する。
「健也ぁ、、大好きだよ、、」
そう言って恭子は意識を失った。
僕もそのまま果ててしまった。
「お疲れ様、健也君、恭子ちゃん。」
校舎の裏にアイリス先輩が様子を見にきた。後ろには亜希ちゃんが怖い目で睨んでいる。
ここまでがっつりつながっていると、僕もいいわけしようもないよね!
「先輩、、すみません。、、ビラ配り参加できなくて、l」
「大丈夫、気にしないで。それより恭子ちゃんの乱れかた凄かったわね。健也君のこと、この子、絶対に意識してるよ」
「恭子とはただのクラスメイトですから、、」
「ふ〜ん?まあいいわ。それじゃ部室に戻ろうかしら、健也君はそのやさぐれお姫様をお姫様抱っこで連れてきて。」彼女は有無いわさぬの口調で言った。
「健也先輩酷いです!恭子先輩がいくら求めて来たからって!これはもうお仕置き案件です❤️」ソレイユの部室で亜希ちゃんが怒っている。
アイリス会長はさっきの件の後始末で大学の学長に報告に行き部室には僕と亜希ちゃんだけ(隣室で恭子が爆睡してるけどね)
黒髪清楚な亜希ちゃん瞳の奥に狂気が見える、多分、彼女のスカートの下には肉の凶器がそそり立っているに違いない。こりゃ僕が亜希ちゃんに犯されるパターンだよ。
可愛い小動物みたいな亜希ちゃんに捕食される❤️のはちょっと興奮する。
「ともかく健也先輩は亜希のものだって事を身体にわからせてあげます❤️」
爪先立ちで彼女は僕の唇を奪った。
「ちょっと、、亜希ちゃん、、んんんんぐう」
亜希は僕の頭を押さえつけ舌を入れてくる。僕の口の中を蹂躙する。
ピチャックチュッ・・・ 唾液を交換し合う音が聞こえる。
「可愛い健也先輩❤️蕩けちゃおうね」
僕も亜希ちゃんの舌に自分の舌を絡ませる。
キスをしながら、彼女の手は僕の下半身に伸びていた。
ズボン越しに優しく撫でられる。
ムクムクっと僕の分身が起き上がる。
ズボンのファスナーを下ろすとパンツをずらし僕のものを露にした。
亜希の手が僕のものに触れる。ヒヤリとした小さな手の感触。
「悪い浮気ちんぽはこの子ですね❤️」
その瞬間、彼女の指が僕の亀頭をつまみ上げた。
「ひひゃぁ、、あ、、亜希、、、だめ、、、んんっ」
ビリビリッと電気が走ったような快感。
僕は腰を引いて逃れようとする。しかし彼女は僕の腰を抱いて逃さない。
強く扱き挙げられ、グリッと亀頭をえぐられた。
「あぐぅ、、。あああ、、」僕は情けない声を上げてしまう。
「うふふ❤️後輩にちんぽいじられて即ボッキって健也先輩って本当に恥知らずの淫乱ですよね、、もう先走り汁垂らして!尻マンコも犯して欲しいんじゃないですか?」
亜希ちゃんが細い指にローションを塗って僕に見せつける。ヌチャヌッチャ いやらしい音を立てて指を動かして見せる。
「ああ、、亜希ちゃん、、、それは、、やめて、、」
「この間は女の子みたいに喘いでいたのに先輩は素直じゃないなぁ❤️」
亜希ちゃんは僕のアナルに指をあてがった。
つぷっ 彼女の中指がゆっくりと侵入してくる。
僕は思わず腰を引くがすぐに抱き寄せられる。
ニュプッ ズブブッ 中指が根元まで入ってしまった。
そして亜希ちゃんは人差し指を追加した。
尻肉を押し分けて2本の指が僕の腸内を探るように動く。
クチュクチュと水っぽい音が響く。
ゾワワッ 背筋を何かが駆け上がっていく。
「うふふ、健也先輩、尻マンコ犯されてオチンポびんびんにしてますね。いいんですよ、亜希の口に飲ませてください。」亜希がアナルを攻めながら喉奥までちんぽをしゃぶり込む、清楚な彼女がフェラチオしているのはいつも違和感を感じるがいたいけな美少女にしゃぶらせていると思うとグッとくる。
「ああ、、亜希ちゃん!僕、出ちゃう❤️」
僕は無意識のうちに腰を振っていた。耐えられない圧倒的な搾精フェラチオ!
失禁するように亜希の口の中にぶちまけた。
「んんんんぐううううう、、出てる、、先輩に亜希の口が犯されてる❤️」
ドビューーーービューービュク、、ビューーーー
ゴクッゴクッ 彼女は精液を飲み干す。
「ぷはっ、、すごいオス臭、後輩の口にこんなに出して恥ずかしくないんですか?」
そして尿道に残ったものも吸い出し飲み込んだ。
チュポンッ ペロッと舌なめずりをする。
エロすぎる清楚な顔に似合わない痴態だ。
「そろそろ健也先輩のこと犯しても良いですよね❤️」
亜希ちゃんのテクニックは凄まじかった。
彼女は僕の乳首を弄びつつ、耳元で囁く吐息が耳にかかってぞくっとする。
僕の下半身がまた硬くなり始めた亜希ちゃんがそれを握る。
僕のお尻に亜希ちゃんの柔らかい乳房といきりたつ肉棒が当たる。
「おまんことおちんちん、先輩はどっちで犯して欲しいですか?亜希はいま、どっちの気分だかわかりますか?」
両性具有のエンジェルである彼女はどちらも可能なのだ。
「おまんこかな?」期待を込めて返事をする僕。
「ブッブーハズレです。答えは浮気お仕置き勃起ちんぽです。」
すると亜希ちゃんは僕を四つん這いにさせた。
スカートの下から亜希ちゃんの肉の凶器が飛び出した。
思わず生唾を飲む僕、お尻がキュンと熱くなってくる。身体はもう何をされるかわかっているんだよ。
それを亜希ちゃんがおちんちんを僕のお尻にあてがう。
先端が僕の肛門に触れた。亜希ちゃんの肉の凶器は大きい。
そのまま一気に突き入れた! グプンッ 僕の中に彼女のものが入ってくる。
「あうっ!あああああっーーーーーーーーーーーーー!」
「先輩の尻マンコを私の形にしてあげるね❤️」
その瞬間、僕の中で何かが弾ける。身体がビクンビクンと痙攣する。
亜希が僕を後ろから抱きしめてじっくりピストンしてくる。
彼女の胸が背中に当たる。
彼女の動きに合わせて僕の身体も揺さぶられる。
パンッパンッパンッ 彼女の激しい抽送に僕のアナルはめくれて捲れ上がりそうだ。
彼女のものが深く深く入り込んでくる。そしてギリギリまで引き抜かれる。ヌポッヌプッ ヌプッヌプッヌプッ 彼女のカリが僕の腸壁を引っ掻いていく。
「ああ、、おちんちん、、気持ちいい、、男なのに、こん、、な、、やだ❤️」
突き上げらる度に僕の脳髄まで快感が貫いた。
僕は無意識のうちに腰を振り始めていた。
彼女もそれに応えるように激しく腰を打ち付ける。
ヌポッグチュッヌプッ グッチュッ パンッパンッ 亜希の肉の凶器が僕の前立腺を擦り上げる。
「おちんぽシコシコしながら尻マンコ犯されて嬉しそうだね、淫乱な健也先輩❤️」
「ああ、、い、、。でちゃ、、う、、僕、、イっちゃう。」
僕は声にならない悲鳴を上げた。
アナルセックスってこんなに感じるんだ! 僕は自分が完全にメス堕ちしたことを悟った。もう戻れないよぉ 亜希が僕を抱き上げて対面座位の姿勢になる。亜希は僕の腰を持ち上げて落とす。
僕の体重でより一層亜希のものが奥に入り込む。
ズブゥッ 松果体をノックされた。僕の中が亜希のもので満たされる。
「ああ、、ひぐ、、いいい、、おちんぽ、、気持ちいいよぉ」
僕はもう何も考えられない。ただ亜希に与えられる快楽に身を任せるだけだ。
僕は彼女の唇を奪い、舌を差し入れて唾液を交換し合う。
彼女の手が僕の乳首に触れクリクリと転がす舌が僕の耳を舐める。ゾクゾクと背筋が震える。僕は亜希にしがみつく。
「ああ、健也先輩、可愛い❤️めちゃくちゃにしてあげたい。」
亜希は腰を上下させながら僕のものを扱いてくる。
ニュルニュルと肉茎を扱かれる感覚に僕は我を忘れそうになる。
ズブブッ グチュッズボォッ 亜希のストロークが激しくなる。
僕の中を蹂躙する。
亜希の両手が僕の乳首をつねり上げた。
僕は思わず仰け反ってしまう。
「あああ、、。いぐ、、射精るぅ❤️」
乳首を責められながら僕は絶頂した。
ドビュッ ピュルルルーーーーーーー僕のおちんちんが射精した。
そして僕の尻マンコにがっつりハマっていた亜希ちゃんのオチンポも射精の時を迎える。
「先輩❤️亜希は先輩に種付けします。」
ドビュッドビューーービュビューーーー 熱い液体が注ぎ込まれる。
ドクッドクッドクッ 僕の中の亜希の肉棒が脈打つ。
そして、僕はその瞬間、ドライオーガズムに追い込まれたんだ。
ドピューーーーーービューービュクッ 亜希ちゃんが僕の中にたっぷりとぶちまけた。
そして長い長い射精が終わると亜希ちゃんは僕の耳元で囁いた。
「ああ、健也先輩の尻マンコ、気持ちよかったです。」
亜希ちゃんの甘い吐息がかかる。
そして僕の耳を甘噛みして舌を入れてきた。
ピチャッピチャッ 僕の全身がブルっと震えた。
亜希ちゃんのキスは情熱的だ。
そして亜希はおっぱいを吸わせながら僕のおちんちんを撫でて言った。
美少女の授乳手コキは癒しと快感の同時進行だ。
「先輩の、亜希のおまんこにもくださいね❤️」
亜希の愛撫で僕のおちんちんは再び硬くなっていた。
亜希が僕を抱きしめて言う。
「今度は僕が亜希ちゃんにわからせないとね❤️」
今度は僕が亜希ちゃんを押し倒し。亜希ちゃんの脚を大きく広げた。
亜希ちゃんのそこはもうすっかり濡れていた。
小さな彼女の体を押しつぶすように僕は彼女に挿入していく。
「あん、、健也先輩、おっきいです、、。」
「ああっ!いくよ!亜希ちゃん!」
僕は一気に根元まで突き入れる。
「ああっ!先輩のおちんぽ入ってくる、、ああ、、奥まできたぁ!」
亜希ちゃんは目を白黒させて悶える。
僕は彼女の唇を奪う。
「んっ、、先輩、、」彼女は積極的に舌を絡めてくる。
僕はゆっくりと抽送を始める。亜希ちゃんの中はとても狭くて熱くてキュウキュウ締め付けてくる。
「亜希ちゃん❤️」彼女の腰を掴んでゆっくりピストンを繰り返す。
「ああっ!健也先輩の大きいの入ってます。ああ、、亜希の処女膜破ってください。」
「亜希ちゃん、大好きだよ。」
「亜希も、、好き、、です。」
僕は腰の動きを強く速くしていく。パンパンパンパンッ 亜希ちゃんは切ない声で喘ぐ
「ああ、、ああ、、いい、、きもちいぃ、、」
亜希ちゃんが乳房を揺らし貪欲に腰を振る、僕は亜希ちゃんの一番深いところを突き続ける。
「ああ、、イク、、イッちゃう、、ああ、、」
「僕も、、、出る、、ああ、、」
「ああ、健也先輩、、亜希いっちゃいます❤️おまんこに、、亜希の中に出してください。ああ、、ああああああ」
どぴゅうううううう
「ああ、、出てる、、ああ、、いっぱい、、ああ」
僕は亜希ちゃんの中で果てた。
「ああ、健也先輩、、幸せです。」
亜希ちゃんは僕に抱きついてくる。
僕は亜希ちゃんに優しくキスをする。
僕達は汗まみれになってベッドに横になった。
亜希ちゃんが僕の胸に顔を埋めて眠った。
学長室にて
「アイリス=平塚=サンダーバード、君のソレイユはまた問題を起こしたようだね。少子化対策推進の最前線に立つ親御さんの娘としてどうしたものかね」
学長の種田山頭火が頭を抱えた。
「娘と両親は違った人格ですよ。それに女と見ればところ構わず性行為を求めるような野良犬を躾けただけです。日本国の少子化特別法は、性的無法を許しているわけではありませんからね。」私は青い瞳に石の力を込めて山頭火を見返した。
種田山頭火学長は、一教授から叩き上げて学長になった傑物、正義がどこにあるかは彼はしっかり見抜いていると思ったの。
「うむ、その気骨は見事だよ、アイリス君、しかし戦わずして敵を制する術を君はもっと学ぶべきかもしれない。最近の君たちの行動は「日本勃ちの会」の連中にマークされたようだよ。」
「日本勃ちの会、男尊女卑の連中ですね。」
「そうだ、屈強な男が命をかけて妻と子を守り、女は子を産み家庭を守るという純粋な思いから出来上がった組織だが、少子化対策の流行で最近は問答無用のレイプテロ組織になってしまったようだ。その連中が君を狙っている。」
「そうですか、でも学長も著作でよくおっしゃってるじゃないですか。悪に屈するぐらいなら死んだほうがマシだと!私は女ですけど、思いは同じです。」
私は自信を持って言い切る。
「うむ、いい答えだ!そんな君に合わせたい生徒がいる。」山頭火学長がいった。
「だよねー!さすがにアイリス会長!言うことが筋が通ってるよ。でもさぁ、どんな組織にもトップの志がわからないクズは居るもんだよ。」
すると物陰から一人の娘が現れたのよ。
黒のショートパンツに黒のVネックのカットソー。ショートカットの黒髪に黒目がちな大きな瞳、胸元の白いロザリオ以外は黒づくし。モデルのような長い足、Cカップの美乳とスレンダーな腰付き。その姿はどこかしなやかな黒猫を思わせる。超絶美人ではないが、下手な美人より多くの男に可愛いと思わせる類の娘だった。
「えっ?あなたは?」私は突然現れた少女を怪しんだ。
「私の名前は最近、転入した一年の小布施 千秋です。法聖大学の少子化対策特別法に反対する学生連帯(Solidarity of the student opposing in a declining birthrate measures special law)SSODいたんだけどさ。聞いてるでしょ女性部員をレイプされて支持者を集めてたって話。私もがっつりそれに使われちゃってさ、レスリング同好会の連中からボロボロになるまでレイプされちゃって、、、。さすがにもうあの大学にはいづらくなっちゃってね。転入したわけ。」あっけらかんと笑う彼女。
私、そんな彼女の身の上を聞いて泣けて来ちゃったの。
「千秋さん、SSOD事件!女性を救うための運動が、逆にあなたのような罪のない女の子を虐げていたと言う事実に私も憤りを感じました。私たちソレイユ、誓ってそのような組織ではありません。よかったら私たちと一緒に活動しませんか?」
なぜあそこに学長が彼女を呼んでいたのかそのときには私はよくわからなかったけど、とにかく彼女と一緒に学長室を出たの。
しかしそんな私を待ち伏せている影があったわ。
「日本勃ちの会、我ら十二勃鬼!こいつが下弦の6、中山遊馬 こいつは下弦の5酔町盛 そして俺は上弦の6、好色寺女犯坊 飲む!打つ!犯すっlを極めるわれら3人組にはいかなる抵抗も無意味。自ら望んで犯された方が身のためだぞ。」
と笑う巨漢の女犯坊!
本当に最低の奴ら、今朝、ソレイユの活動を妨害した2人組も彼らの子分みたいね。
私も多少は武術を習っているから、相手の強さがわかる。これはもう私じゃどうにもならないレベルの3人組だ!
「誰があなた達の相手なんかの相手をするものかしら!千秋さん、ここは私にまかせてあなたは逃げなさい。」私は彼らを睨んだわ。
「お高くとまったところがいいね、お前がアイリスか、ソレイユの会長、、噂通り美人だな、、」と遊馬
「ああ、、綺麗なお前をボロボロになるまで犯してみてぇな、、」と盛
「金髪碧眼、拙僧はお前の巨乳おっぱいを揉んでみたいぞ」と女犯坊。
男たちが近づいてくる。でも千秋は全然逃げなかった。
「十二勃鬼!あなた達なんかにアイリス会長は指一本触らせないわよ!」
千秋さんが私を庇うように前に出る。
「ダメよ千秋、十二勃鬼は1人で小さなチームを潰せるほどの力を持っているわ。私でも長くは食い止めることができないから早く逃げて!」
「いい人だねアイリス会長❤️これはいよいよ逃げてなんかいられないよ。」
ファイティングポーズをとる千秋。
千秋はあんなにかわいい女の子なのに、勃鬼達に怯える素振りはなかった。
「ぐふふスレンダーな可愛い子ちゃんのおまけ付きだぜ」
男達は格好な獲物を見つけたように、彼女を取り囲む。
「怪我しても知らないぞ、まずは俺から行くぜ!」
馬の蹄鉄をカイザーナックルのように握って遊馬が殴りかかる!
「女の子相手に手をあげるなんてサイテーーー!このバカチンが!女の敵っ!!」
ドカッ!! バキィッ ボコッ 千秋は素早い蹴り繰り出し、遊馬を一撃でKOした。
どんな武道でもない実践的な体の使い方をしていた。
「どうよ、わたしはこれでも中越国境の山岳ゲリラの少女兵!アメリカ海兵隊のお兄さん仕込みのボクシング、ロシアのスペスナズのおじさんが教えてくれたコマンドサンボと麻薬カルテルの趙さん直伝の中国拳法だよ。」彼女はおどけて舌を出した。
って?一体この子、なんなのよ、、どう見てもただもんじゃないわよね
「なにぃ、こいつ強いじゃないか。だが盛は倒せるかな?」
笑う女犯坊。
「さっさと降参しないと丸焼きにしちまうぜ」
盛りがぐびぐびと高濃度のスピリタスを飲みライターで火をつけようとする。
まさに人間火炎放射器だ、あれを食らったらひとたまりもない。
「きゃあ!千秋さん危ない!下がってください」
思わず声を上げる私。
「大丈夫ですよ、アイリス会長。」にっこり笑う千秋。
「なんだぁ、この娘?まさか火だるまになりたいってか?」
笑う女犯坊。
シュボッ ブォオオオッ アルコール度数96度のスピリタスが引火する。
その盛りめがけて千秋は迷わずに突進した。そして懐に潜り込んで、飛び上がるように垂直のアッパーカットぶち込んだ
盛の全身に盛の吐き出した、スピリタスが飛び散る!
「うぎゃああっつつつ!!!熱いいいいっ!」
自分の体に思いっきりスピリタスをかけてしまって自爆、のたうちまわる盛。
「ふんっ、バーカ!だから火遊びはやめろっていったのに」
笑う千秋。
「くそぉ、よくも盛をやりやがったな!許さねぇ!次は拙僧の番だ。我は上弦の6、
あいつらと拙僧ではレベルが違うぞ!」
今度は女犯坊が襲いかかってきた。2メートルの身長と150キロの巨漢!あいつは前の二人とは段違いの強さだ。
「く、、こいつ強い!」
まさに、スピードとパワーの目まぐるしい攻防が始まる。千秋さん、すごい! 女犯坊の拳をいなし、カウンターパンチを打ち込む。
しかし女犯坊もさるもの、彼女の打撃をことごとくガードし、その反撃を繰り出す。
「なかなかやるじゃねえか、、可愛い子ちゃん❤️」
「あんたが弱いだけよ。強姦常習者のクソ坊主!」
女犯坊の攻撃をかわす千秋。
「そういってられるのは今のうちだけだぜ、、」
女犯坊が千秋のハイキックを側頭部に食らった状態から、あしくびをつかんで
千秋を地面に叩きつけた!
「ぐはっ、、」
背中を強く打ち付けて、一瞬息が止まる千秋。
「うぅっ、、、」
それでも必死に立ち上がろうとする千秋。
「ほらよっ!ゴーーーーーーーーーール!」
女犯坊は容赦なく、彼女の顔面をサッカーボールのように蹴飛ばした。
「あがぁっ!」
ズシャァアアア、、と弾け飛び、鼻血を出しながら倒れこむ千秋。
「もうおしまいか、まだまだ楽しませてもらおうかと思ったんだがな」
倒れた千秋をニヤリと笑って見下ろす女犯坊。
「千秋さん!もういいから逃げてっ」
叫ぶ私。「だめです、、私は少子化対策局のエージェント、あなたたちソレイユを守るのが私の使命!」
歯を食い縛る千秋。
「少子化対策局のメス犬がなんで少子化対策反対派を守るんだ?こいつらは非国民だ、孕む気がないなら強引に孕ませてやるのが正解じゃないのか!」
女犯坊は千秋の胸ぐらを掴んで持ち上げる。苦しそうな表情を浮かべる千秋。
「うぐっ、、違う、、大森局長の目指している少子化対策特別法は違う、、国家100年の計にたって、セックスの素晴らしさを教え、補助金を出し、便宜を図り、ひたすらに女性達のために尽くして妊娠を促すんだ。局長は反対意見も封殺しない、日本国民が共に議論しあい進むことが大切だからだ、、だから、決して無理強いはしない!お前らみたいなクズと一緒にするな!」
大声で叫ぶ千秋。
「結構な心がけだな、ならばお前その心もろとも暴力で支配し犯してやる!」
女犯坊が千秋の胸に手を伸ば、服を引き裂く!ブラが飛び散り、シーカップの美乳が
顕になる。そしてそのままに地面に叩きつけ!千秋股間を蹴り上げる!l
「ひぎゃああっ!!」悲鳴を上げ身体をくの字に曲げて転げる千秋。
「きゃはははは!無様だな、所詮は女!非力で支配されるべき存在だ!たっぷり己が非力を思い知り犯されるがいい!南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏!哀れな女を拙僧は拳でわからせちんぽで救済するのだ!」
女犯坊は千秋の手足を押さえつけ、馬乗りになり顔面を殴りつける!バキッ ボコッ ボコボコボコッ
「うぎゃあああっ!げはっ、、ぐえ、、」千秋の身体が断末魔の痙攣をする。
「やめて!これ以上殴ったら千秋が死んじゃう!」私は思わず叫んだ。
でも助けようにも圧倒的な暴力を前に私の足はすくみ身体が動かない。
「きゃはははははは!どうだ!これが女の限界だ、ここからは拙僧の絶倫ちんぽで教えてやる!女に生まれた喜びを教えてやるぞ!南無阿弥陀仏!」
女犯坊はズボンを脱ぎ聳り立つ巨根を見せつける!
「しゃぶれ!l服従しろ!」千秋の髪を掴んで引きづり起こし小さな唇に剛直を捩じ込んでいく。
「ごっっおえええ、ぐう、おおおげええええ」気道を塞がれて千秋は涙を流し手足をばたつかせる!窒息寸前まで追い込んで解放、そしてまた挿入を繰り返していく
「おげええぐううううう、、おちんちん、乱暴にねじ込まないで、、」
「だいぶ素直になって来たな!これが拙僧の勃鬼術、魔羅教えじゃ!さあ、四つん這いになってしゃぶれ、舐めろ!奉仕しろ!」
女犯坊は再びペニスを千秋に見せつけた。
「ううっ、、、、、、、」
千秋は涙目のまま震える手でそっと触り、そして口をつける。
まるで小動物のような仕草だった。
「もっとこうやるんだ!小娘め!」
女犯坊は彼女の頭を両手で掴んで固定し、腰を振り始める! グポッ グポッグッポ ゴチュッ ブチャアッ 激しいピストン運動!喉の奥まで犯され吐きそうになる千秋。
彼女は苦しそうに嗚咽を漏らしながら、必死に舌を動かしていた。
可憐で美しい彼女がボロボロにされ、服従を強いられている。私は、彼女の姿に私は涙した。目の前でこんなことされても私は抵抗できないのか!悔しくて情けなくて、、 そんな私を嘲笑うかのように女犯坊は、激しく腰を振って彼女の口に精液を流し込んだ。
「飲めよ!精液便所にマーキングだ!」千秋の喉奥で容赦なく射精する
ドピュッドビュッビュルルルーーー ビュービュー どぴゅっ!!
あまりの量の多さに飲みきれずに、口から溢れ出す白濁。
「げほげほ、、おげぇ」
「おいおい汚ねえなぁ、美少女が出していい声じゃねーぞ」
千秋は苦しそうに咳き込みながら、なんとか呼吸を整えようとしていた。
その顔には、恐怖と屈辱の色がありありと浮かんでいた。
私は怒りでどうにかなりそうだ。こんな奴らに絶対に負けたくないのに、、。
「さて、服従した女には快楽を与えてやらねばな!」
女犯坊はぐったりした千秋を抱き上げ口移しで媚薬らしき液体を飲ませる。
「いや、、んんんっ、、、ぐ、、、んんん、うぅ❤️身体が変、、?」
そのまま激しいディープキス、ビクビク痙攣して彼女の身体が硬直する。
「どれどれおっぱいを吸いながら手マンしてやろう!我が勃鬼術!おまんこ嬉し泣き手導きをうけてみろ!」
女犯坊は千秋のスカートとショーツを剥ぎ取り、指を二本突っ込む。
ズブッ グジュ ヌチィイイッ 卑猥な音を立てて、膣内を掻き回す。
そしてそのままクリトリスを摘まむ! コリッコリッ シコシコ 同時に乳首も吸われて、千秋は快感に耐えられず悶える。
「ああ、、やだ、、大森局長助けて、、、、あんっ❤️、、こんなやつに、、イかされるのは嫌!んんっ」必死に抵抗する千秋
しかし、女犯坊の猛攻は止まらない。
さらに激しく責め立てる。
クチュクチュ クチャクチャ クッチャアァ クニュクニクニ
「だめ、、そこは弱いのぉ、、お願い許して、、あっ、、あっ❤️イクっ、、いっくううう!!」
身体を大きく反らせて絶頂を迎える千秋。
「きゃはは!無様だな、女!もうイッたか?これで終わりじゃないぞ、拙僧のちんぽで徹底的に教えてやるからな。南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏!」
女犯坊はギンギンに怒張した肉棒を千秋の前に突きつける。
「いや、、そんなの入らない、、無理だよ、、」
「女のおまんこは御仏の慈悲、ちんぽをあまねく包み慈しむものなり!男に抱かれ愛玩され、妊娠するのが女のあるべき姿なり、南無阿弥陀仏、勃鬼術、ちんぽ鬼教導!孕ませの型」女犯坊の巨漢がのしかかる!
そして千秋の割れ目に無理やり押し入る!メリメリィ、、
「んぎぃううう痛い!いたたた!裂けちゃう!壊れる、、きゃあああ!」
「きゃははははははは!入ったぞ!拙僧の魔羅でお前の子宮にわからせてやるぞ!」女犯坊は千秋の太股を掴んで、上下に揺すり始める。
「いや、、あ、、お腹が破れる、、うぎゃ、、ぐ、、」
「この痛みが、女として生まれてきた喜びだ!しっかり味わえ!」
パンッ パシッ バシン パン 女犯坊の激しいピストンに、千秋は悲鳴をあげる。
「ひぎゃあ!おちんちんが暴れてる!んんっ、、ダメェ、、こんなの耐えられないよぉ!」
「どうだ!拙僧の勃鬼術!魔羅鬼教導!気持ちいいだろう!」
「んんっ、、ううっ、、んんっ、、」千秋は必死に耐える。
「おいおい、まだ堕ちんのか!ならばこれはどうだ!」
女犯坊は千秋の乳房を掴み揉みしだきながら、腰を振る。
「ふああっ、、胸は敏感だからやめてぇ!んんっ、、んんんんっ、、」
「まだまだ!ここをこうすればどうかな?」
女犯坊は千秋の乳首をつまんだり引っ張ったりしながら腰を動かす。
「いやぁ、、そこ触っちゃだめ、、おかしくなるぅ!んんっ、、んんっ、、んんっ」
「そろそろいいか、いくぞ小娘!南無阿弥陀仏、勃鬼術!子種汁種付け教導!射精すぞ!」
女犯坊は激しく腰を振りながら、更に激しくピストンする! そしてついにその時が訪れる。
ドピュッドビュッビュルルルーーー ビュービュー ドピュドピュドピュ ドクンドクン「んんっ、、熱っ、、中はだめ、、んんっ、、んんっ、、んんっ、、」
「孕め!拙僧の子を産め!」
女犯坊は射精しながらも、激しく千秋を突く。
「いや、、赤ちゃんできちゃう、、んんっ、、いく、いぐぅ❤️んんっあっ、、」
千秋は涙を流して必死に耐えていた。
「よし、これで拙僧の勝ちだな。さあ、服従しろ!拙僧の女になるのだ!」
「いやよ!誰があなたなんかに!」千秋は女犯坊を睨む。
「そうかそうか、ならもっと快楽を教えてやろう!まだまだ終わらぬぞ!おらおら!拙僧の勃鬼術!アクメ直撃奥までガン突きの舞をうけてみろ!」
女犯坊は千秋の両足を抱えて持ち上げると一気に挿入する。
「いや、、そんなに深くまで、、ああ、、んんっ、、いやぁ、、いぐ、いっじゃう❤️んんっ、、」
ズブッズブッズブッズブッズブッズブッ
「もう堕ちちゃう、、おちんちん、、らめぇ、、ズボズボしないで、、ああ、。イク、犯されて堕ちちゃう、、」
千秋の身体が激しく痙攣する。
その表情は完全にメスの顔になっていた。
それでも女犯坊の陵辱は続く。
女犯坊は激しくピストン運動を繰り返し、千秋の子宮口をこじ開けようとする。
グチュッグポッゴチュッブチャアッ 激しい音を立てながら、何度も何度も突き上げる。
「ひぐっ!ゃだ、、そんのやらぁ、、いっでるのぉ、いぐぅ、❤️」
そしてとうとう、千秋の子宮口が開いた。女犯坊の巨根が子宮口に潜り込む。
そして激しく抽挿を始める。
ズブッ ヌチャァアアアア グリュンッ グチャアアア❤️千秋の身体が跳ね上がり、悲鳴を上げる。そしてそのまま絶頂を迎える。
「あひぃ、、いぐ、、いぐぅ、、」
ビクビクと身体を震わせ、千秋は白目を剥いて意識を失う。
そしてカエルのように足を開きうつ伏せに倒れ込んだ。
「さて、完全に心が死ぬまでちんぽで貫いてやろう、、。」
なおも凌辱の構えを見せる女犯坊。
このままだと彼女が死んでしまう!私は震える手でスマートフォンのメッセージにSOSを打つ、でもいま目の前のあいつに力で彼に対抗する術は無い、、千秋を守るために私ができた唯一の方法は、彼に性行為をせがむ事だった。
「女犯坊さん、私が愚かでした。女の分際で間違ってました。どうか千秋さんを許してあげて下さい。そのかわり、私はどうなっても構いません。」
私の懇願に女犯坊はニヤリと笑った。
そして言った。
「やはり金髪碧眼はビッチだな!ならば、自分から全裸になっておまんこ広げて見せるがいい!ソレイユの会長が果たしてできるかな?そのような屈辱的な行為」
女犯坊の言葉に、私は服を脱いで裸になった。
「どうぞ、、ご覧ください」そして自ら秘所を広げて見せつける。
恥ずかしいけど仕方ない千秋を助けるためだ。
「うむ、デカくていやらしい乳をしているな!こっちに来い、乳首を可愛がってやる」女犯坊は満足そうな顔を浮かべたわ。
そして彼に抱きつかれ、大きな手で胸を鷲掴みされた。
さらにもう片方の手で股間をまさぐられる。
「なんだ。お前は拙僧と小娘のセックスを見て興奮していたのか?おまんこぐちょぐちょじゃないか?」
くりっ くにゅっくにゅっ クリトリスを摘まれ、指先で転がされる。
それだけでも感じてしまい、思わず声が出てしまう。
「ああ、、や、、、わたしは、、そんな、、、」
さらに舌先を使って両方の胸を同時に舐められ吸われる。
ちゅぱっ れろっ ぴちゃっ レロォオッ クチュクチュ 女犯坊の手つきはいやらしく、的確に私の性感帯を刺激してくる。
乳首を強く吸い上げられ、舌先で弄ばれるたびに快感を感じて腰を振ってしまう。
「あああ、、乳首だめ、、あっっ!いいっ、、気持ちいいのぉ」
彼の愛撫に身体の奥底から熱いものが込み上げてきて、腰を浮かせて喘ぎまくる。
乳首を甘噛みされると全身に電気が流れたような感覚に襲われる。
同時におまんこの穴にも太い指を入れられかき回される。
ジュプッ ズブゥウウッ ヌポォオオ ズブッズブッ 膣口を押し広げられながら出し入れされる。
「くぁあ、、あっ❤️あ゛あ゛、、いぐぅーーーーーーー!」
そしてGスポットを擦られた瞬間、強烈な刺激に襲われて潮を吹きながら達してしまった。ガクンガクン ビクビクンッ ぷしゃあぁあ じょばぁあ 大量のお漏らしをしながら、あまりの快楽に膝をついて崩れ落ちる私。
「指でこのあり様では拙僧の勃鬼術!「ブロンド女にヤマト46センチちんぽ責め」を喰らったらどうなるかなぁ?」
女犯坊はズボンのファスナーを下げ、巨大なペニスを取り出してみせる。
それは天高くそそり立ち、ドクンドクンと脈打っていた。
「あぁ、、すごい大きい、、」
あんなものを入れられたら壊れちゃう、、。
恐怖と期待が入り交じった感情に支配され、身体が熱くなる。
「ふはははっ!今さら後悔しても遅い!いくぞ!」
女犯坊は千秋の上に覆い被さると、一気に挿入した。
ズボオオッ!メリメリィイッ パンッ バシッ ズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブブブブッ
「んんんんっ!!大きい❤️太い❤️ひぐっ!いぐぅうううううう」
圧倒的なおちんちんが私を支配していく、、女は太陽でなく男に服従する月なのだと忌まわしい感覚が伝えてくる。「うむ!どうだ拙僧の勃鬼術!女を犯し孕ませることに特化した逸物だ!イクがいい!南無阿弥陀仏!」
女犯坊は激しくピストンしながら叫ぶ。
私は獣のように喘いだ。
「ひぐぅ!こんなの初めてぇえ!いぐぅ!いぐぅ!いぐぅ!いぐぅうう!!」
「もっと奥まで犯してやろう。デカパイ揺らして腰を振るとは!ソレイユの会長が無様!無様!イクんだ!叫べ!」
「あひぃいいいいいい!!!おちんぽ❤️あへ、はへ、、もっとアイリスを犯して、、
おまんこズブズブして❤️」私は夢中になって、彼に大好きホールドしてしまう。
これは、私の女犯坊の体の自由を奪う作戦だったんだよ
実は私は視線のはじに駆けつけてくる健也君と恭子、亜希の姿を捉えていたんだ。
「おおおっ!なんて締まりだ!拙僧のモノを離さないつもりか!いいだろう!望み通りたっぷり種付けしてやる!射精すぞ!」
女犯坊の巨根がさらに膨張し、激しく突き上げる。
子宮口をこじ開けて入り込んでくる。
(男は、射精の瞬間が最も無防備になる。恭子ならそのタイミングをのがさないはず)
「ああ!きて!いっぱい出して!孕ませて!イグッ!イグゥウウーー」
私は彼が夢中になるように、そして仲間の接近が気付かれないように大きな声で叫ぶ!
「うおおおおお射精るっ!」
ビュルルルービュービュッビュッ ドピュッドピュー
女犯坊は私の中に大量に精液を流し込んだ。
「いや、、あああ、、出されてる❤️赤ちゃんできちゃう、ああああ、、いぐぅ!!」
すかさず私は彼の腰に足を絡め、首を抱いてキスをした。
これは地獄へ送るキスだ!
女犯坊の背後に金属バットをフルスイングで、彼のちんぽをかっ飛ばす恭子が見えた!
「よくもアイリス会長を!死ねよ!勃鬼野郎!」
「うぎゃあああああああああっっっっ!」女犯坊は屠殺される豚のように叫んだ。
エピローグ
こうして日本勃ちの会の十二勃鬼、下弦の6、中山遊馬 こいつは下弦の5酔町盛 そして上弦の6、好色寺女犯坊 は逮捕された!
私を体を張って助けてくれた小布施 千秋は少子化対策局のエージェントだった。
こんなにボロボロになるまで立ち向かって、でも彼女の瞳には信念の光があった。
「ねえ、アイリス先輩、ソレイユも少子化対策局も志あればこそぶつかることもあるけど、いつか分かり合えることもあると思うよ。」彼女は横たわったままで私にいった。
そしてしばらくして大学に黒塗りのセンチュリーが乗りつけてきた!
「千秋、大丈夫か!ソレイユを守れとは言ったが、無理をしすぎだぞ」
仕立ての良い背広を着たダンディな中年男が子猫のように千秋を抱き上げた。
「大森局長❤️、、心配かけてごめんね、、」
あの山猫のような千秋が子猫のように頬を擦り寄せる。
私は、彼の姿に慄然とした!目の前にいる男こそ日本の少子化対策特別法を牽引する大森隆史局長だ
ったのだ!
それに気づいた恭子が私に目で合図する。
彼女の瞳は、「ここで殺っちまうか?」と告げていた。
しかし、私はその気にはなれなかったんだ。
「大森局長、今回はソレイユを助けていただいてありがとうございます。千秋がいたおかげで私は助かりました。」私は彼に頭を下げた。
「ソレイユ会長、アイリスさんといったかね、君たちの活動は、日本の民主社会のルールに沿って実に健全なものだ。批判のない社会はたちまちに腐敗する。君たちは、その若い正義感で、私たち大人が推進する少子化対策特別法の行方を見守ってほしい。そして君たちが私たちが真の悪に染まったと考えたときには遠慮なく断罪の剣を振りおろしていただいて構わない。この大森、甘んじてそれを受けよう!」
大森局長はそういうと颯爽と去っていった。