※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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幼い体と欲しがる心❤️ニンフォマニア少女と呼ばれて 佐瀬 郁代 17歳の進路と青春❤️

 

佐瀬 郁代(させ いくよ)

新潟県燕三条市の中学3年生。黒髪ロングの美しい髪と清楚な顔立ちに丸メガネ、まさに絵描いたような委員長ちゃん系美少女、制服の下は少女らしい細い腰つきをしながらも大人顔負けの発育した凹凸を有している。

学年でもトップクラスの成績で所属する新体操部でも、スポーツ推薦がもらえるレベルの成績だったが、ニンフォマニアが発症して、その症状に翻弄される日々を送ることになる。母親の暮代(させくれよ)とは発症後親子関係がこじれてしまっている

 

 

「佐瀬さん、、申し上げてにくいのですがあなたの娘さん、郁代ちゃんは多淫症 ニンフォマニアです。性機能障害による性欲の抑制欠如が原因と考えられる異常性欲により量的に過剰な性交を求めたり、オナニーを何度繰り返しても満足しないような症状が恒常的に継続します。薬物による抑制は限定的なのでくれぐれもお気をつけ下さい。」

医師にそう告げられた時の両親の絶望した顔を今もわたしは覚えています。

小学6年の夏に初潮を迎え、その一ヶ月後にオナニーを覚えてからの私は家族から見ても異常な回数の自慰行為を重ねるようになりました。

そして中学にあがってからはそれを家族に知られまいと塾帰りに深夜の公園のトイレでオナニーしました。

多淫性のため私には友達と呼べる人はおらず、学校では常に1人でした。

孤立した少女が毎日のように郊外の公園の多目的トイレに通う、この異常な状況をめざとく見抜く男がました。

それは公園のクレープ屋の店主の大久保清という中年男でした。

ある日、私がいつも通り公園の多目的トイレに入り個室に入るとそこには先客がいました。

男は私の姿を見てニヤリと笑いながらいいました。

「君、佐瀬さんのとこの郁代ちゃんだよね。こんなところで通いでオナニーってどんだけエッチ好きなのかな?おじさんが気持ちいい事教えてあげるよ❤️」

大久保は私を個室に押し込み、鍵をかけた後で私の未成熟な体をまさぐり始めました。

驚愕しましたが不思議と抵抗する気は起きなかったんです。ニンフォマニアのわたしはいつかこうなるという

予感があったのです。

男の指先はスカートの中に入り込みパンツ越しに割れ目をなぞりました。

「あ、、おじさん、、だ、、、め、、」

他人の手で性器を触られるのは正直、。気持ちよくて、、女の扱い方に長けた中年男の手マンに少女が抗える理由はなかたんです。

クチュッ!ヌチャアァ…………

無理矢理に大事なところを指で触られているのに、とっても嫌なはずなのに

自分でも驚くほどそこは濡れていました。

「ああ、、お願いやから、これ以上はやめて、、、」

やがて男のゴツい手がパンツの中に侵入し直接ワレメに触れました。

ネトォ〜ッとした感覚が股間に広がります。

私の体は、私の羞恥心を裏切るかのように淫なメスの反応を示していました。

(やだ、、こんなの恥ずかしくて、、でも興奮しちゃう……)

大久保の太い人差し指と親指がくぱぁっと膣口を広げてきました。

「あぐっ❤️」

ヒダの奥まで空気に触れゾクッとします。

「ガキのくせに発育が良いじゃないか❤️感じやすい。かわいい体をしてるな!イかせてやるよ。」

「そ、、だめっ❤️イク!イクッッ❤️」

そのままクリトリスを押し潰された瞬間、わたしは絶頂を迎えました。

ビクン!!!ビクッ! 盛大に愛液を吹き出し、腰砕けになりました。

「あ、、はぁ、、イッ、、、、、ちゃ、、、、っったぁ」

あまりの快感に意識を失いそうになりました。

 

「もうだめ。これ以上はおかしくなっちゃう、おうちに帰して、、」

それに怯えトイレを出ようとするする私、

だが大久保はそんなことは許さないと言うように私の胸元をはだけて乳首を刺激し始めます。

「あ、、いっ、、おっぱい、そんなふうに触ったらだめぇ❤️」

コリッコリッ 敏感な突起をつままれるたびに体が跳ね上がります。

さらに太ももの内側に手を這わせ、付け根あたりをさすってきました。

「イキまんこ可愛がってやんぜ」

「あああっーーーーーーーー❤️そこ敏感になってるから、いじめちゃだめなのぉ」

イッたばかりの割れ目をもう一度弄られます。

男の愛撫に応えるように私は幼い尻を振りました。

(ダメっ!これ以上されたらおかしくなっちゃうよぉ!!!)

しかし私の願いとは裏腹に体はさらなる快楽を求め始めていました。

「郁代ちゃんにおじさんのおちんちん見せてあげるよ。」

やがて男がズボンを脱ぎ捨てると赤黒く勃起したペニスが現れました。

初めて見る男性のソレ、鎌首をもたげた蛇のように聳り立つ!その姿に恐怖と興奮を覚えました。

太く長い肉棒の先端からは透明な液体が流れ出ています。

 

(怖いはずなのになんだろう、目が離せない、そしてこの匂い……頭がクラクラしてくる……。それにあの大きなおちんちん触ってみたい、、)

「ああ、、これが大人の人のおちんちん」

私は無意識のうちに男の前にひざまずいていました。

「ほおっ真面目な優等生の郁代ちゃんはおちんちん大好きなのか?じっくりみていいぜ、触れよ!せっかくだから可愛い口でフェラチオしてくれよ!」

結局、理性ではどうぶにもならずにわたしは大久保のおじさんのモノに舌を伸ばしていました。

「男の人のモノを口でしゃぶるなんて、」

「ほら、いいからしゃぶれ!」

ペロッペロッ 亀頭を舐めるだけで脳天を突き抜けるような甘美な刺激に襲われます。

私は夢中でしゃぶりつきました。

ジュポポッ 唾液を絡ませながら口をすぼめて激しくピストンすると男のモノはさらに硬さを増していました。

しばらくそうしているうちに男の口から喘ぐような声が漏れ始めます。

「んんんんぐぅ、、口の中、おちんちんでいっぱい❤️」

「うおぅ射精るっ!」

パンッパチュパチュン!グッチュブブッ 激しいストロークの末、ついに男は射精しました。

ドピュッドビュッ!!!ビュルルルーーッ 大量の精液が口内を満たします。

(これが大人の味なんだ……)

「ほら飲めよ」

飲み込むのを躊躇っていると大久保は私の髪を掴んで強引に喉奥へ流し込んだんです。

ゴクッ 苦いけどおいしい……♡

「おいおい中⭕️生でごっくんまでって、、郁代ちゃん、お前は淫乱だな、最高だよ、じゃあ次は本番行くぞ。」

大久保は私の手を掴み自らの剛直へと導きました。

大きく膨らんだそれは脈打ちながら先走り汁を流しています。

「え、、、これがおちんちん、太くて熱い、、、、」

この時、私は足を閉じて抵抗すべきだったと思います。拒否の意思を伝えるべきだったと思います。それが常識ですよね。でもその時私は無意識に足を開いていたんです。まるで、自ら挿入を望むように、、

ニンフォマニアの佐瀬 郁代はまさにあの瞬間に生まれたんだと思います。

私は自分の意思で道を開いたのです。

私はまだ誰も受け入れたことの無い割れ目を開き、ゆっくりと挿入を受けいれました。

「くっ、、、痛い、、ああっ、、、」

ズプッヌチャァ 初めての異物感に思わず顔をしかめます。

保健体育で痛みがある事は学んでいます。しかし私の体質が、むしろその痛みさえも快楽に変えていました。ロストバージンの感覚は痛みはなくむしろ気持ちよかったんです。

「男の人のものが私の中に入ってくる。私の体を支配してくる、、私、大久保さんの女にされちゃうんですか?っああ、、」

腰を振るたび子宮口にコツンと当たります。

やがて男の両手が私の胸に伸びてきて揉みしだいてきました。

「そうだ、よく覚えとけ、これだお前のはじめての男のちんぽだ。お前を女にした男のちんぽだ❤️」

「ああ、、、おちんちん、、入ってくる、、やだぁ、、あああっっ❤️」

柔らかい乳房をこねられながら突かれるとどんどん快感が増してきます。

パンッ!バチュッン!! 膣壁を擦る度に淫猥な水音が響きます。

もうすぐイキそうなところで突然、男は動きをやめてしまいました。

切なさで気が狂いそうになります。

大久保はニヤリとして言いました。

「おちんちんズボズボして、もっと郁代を犯して!って自分から言ってみろ!そうしたら続きをしてやる

」おじさんは動画を撮りながら言いました。これは強姦でないと私に認めさせたいのです。

私も幼い割れ目の中におじさんのもの、くわえこんだ状態で恥知らずに叫びました

「郁代のおまんこにおちんちんズボズボして、もっと郁代を犯して❤️」

「よし、腰が抜けるまで犯してやるぞ」

パンッ!パンッ! 肌と肌が激しくぶつかり合う音と共に結合部から愛液が飛び散りました。

私は小さな体を突き上げられておじさんの手の中で悶えました。

「中出ししてやる。種付けされてイケっ!おらぁ」

私の中に入っているものが大きくなったと思った瞬間、熱い飛沫が注ぎ込まれました。

ドクッ!ビューッ! 同時に私は果てていました。

「ああ、、びゅっ出てる、、おじさんの精子出されてる、、、ああ、、イグゥ、、イクゥ❤️」

ビクビクッ あまりの気持ちよさに意識を失いました。

そして目が覚めた時、私は見知らぬ部屋のベットの上に横たわっていた。

私はおじさんの家に連れてこられていました。

私は処女を奪われ、中出しされたのです。まだ身体の奥が疼いています。

そこへおじさんが飲み物を持ってきました。

「イッたあとはちゃんと水分補給しとけよ。それと今日ことはおじさんと郁代ちゃんの合意だからな警察とかご両親にこのことを言うんじゃないよ。」おじさんは私に念を押しました。

おじさんはまだ未成年の私とセックスしたことを後悔しているようです。

しかし、私の歪んだ精神はそんな配慮を必要としていなかったのです。

私はおじさんの部屋で自分から服を脱ぎました。

「誰にも言言いません。だからもう一度郁代抱いて下さい❤️」

下着姿になった私はショーツの上から指先で割れ目をなぞり、クリトリスを刺激する。

やがてクロッチにシミが広がり、愛液が流れ出てきた。私はパンツを下ろし、両足を大きく広げました。

割れ目はヒクヒクして、愛液を垂らしながら雄を求めていたのです。

「おじさんに女にされた私のおまんこよく見てください。そしてもっともっと教えてください。男の人の素晴らしさ、おちんちんの気持ちよさを❤️」

私は大久保に向かっておまんこを見せつけました。

私の幼い性器を大久保がギラギラした目で見ています

大久保は何も言わず私の性器に指を這わせてきました。

「あああ、、いい、、そこ、、、いじめて、、もっといじめて、クリちゃんいじめて❤️」

そしてクリトリスに触れる。ビクビクと腰が跳ねあがります。

「ああ、、指、、入ってきたぁ、、、」

さらに膣内に太い人差し指を入れてきました。ヌチャッとした感覚とともに甘い痺れが走ります。

大久保はそのままGスポットを刺激してきた。

「あへっあへっ、、あああ、、、、やらぁ、、いぐぅ、、いっじゃううううっ❤️」

トンットントンッ 優しいタッチで刺激されると頭が真っ白になるほど感じてしまうんです。

やがて絶頂を迎えそうになったその時、大久保の手の動きが止まった。

どうして?という顔を向ける私を見て大久保は不敵な笑みを浮かべました。

「郁代ちゃんは俺の女だよな、宣言したらちんぽで、イカせてやる!」

私は大久保の言葉に従い自らおねだりをしました。そして自ら割れ目を広げて見せました。

「私は大久保さん専用のオナホールです!どうか使ってください! お願いします! 」

「おとなしくて、真面目な子だと思ってたのに幻滅したぜ。この雌豚!ぶち込んでやるぜ!」

言い終わると同時に激しいピストンが始まりました。

ジュポッ!グチュッ!ヌチャ!ヌチャ! 大久保は激しく腰を動かしてきます。

あまりの激しい刺激に耐えられず私はあっけなくイッてしまいました。

「ああああ、、イグゥ、、イクゥ❤️」

ブシャーーーーッ 潮を吹き上げながら全身を痙攣させる。

しかし、大久保はピントン休めませんイッてる最中も容赦なく責められるんです。

グッチュ!グッチャ!ズボズボズボ! 再び激しいピストンが始まる。頭がおかしくなりそうです。

大久保は最後に思い切り奥まで突き入れて射精されました。

「あああ、、いふぅ、、、中出しされて、、いぐぅ、。。❤️」

ドピュッドピューー!ビュルルルー! 大量の精液が私の子宮に注がれていきます。

ビクンッ! 私は何度目かの絶頂を迎えました。

 

その後、私は中学卒業まで大久保清に何度も呼び出されて犯されました。

そのたびに私の体は開発されていき、今ではすっかりおちんちんでは生きられない体になってしまったんです。そして小さな田舎町で私の悪い噂が広まっていました。屋外でオナニーをしていた、クレープ屋の大久保のおじさんのところに自分から通っている。

確かに私はもはやセックスの虜でした。

そして私はそれだけでは、飽きたらずに、自分を守ってくれる家族に対して最大の裏切りをしてしまったのです。

それはお父さんを誘惑してセックスしたこと、弟の太郎を逆レイプしてしまったことです。

それが原因で、私はお母さんから中学卒業と同時に家を出て行くように言われました。

「この泥棒猫!お父さんや隆史を傷つけて!あなたのせいで家の家族の評判はガタガタよ。東京に寄宿制の高校があるからそこに通いなさい。東京の物好きな官僚のおじさんがあんたの面倒をみてくれるわ。衣食住から全部面倒みてくれるそうよ。お礼にセックスしてあげたら、あなた大好きでしょおじさんに犯されるの!早く私の目の前からいなくなってちょうだい!」

私は実の母親から全人格を否定されるようなことを言われ、わずかの身の回りの荷物とともに家を放り出されました。

とぼとぼと家を出る私、、、。我が家を振り返り涙が出ます。家の2階からは父と弟が心配そうに私の方を見ています。1階では母が鬼のような顔で去りゆく私を見ています。家を出た少し先に黒塗りのセンチュリーが駐車していました。

そして、スタイルの良い美人のお姉さんが私のほうに近寄ってきます

ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。そんな女として完成された美しさを持つ女性でした。

「少子化 特別対策部局 の局長秘書の綾瀬凛です。佐瀬郁代さんですね。大森局長がお待ちです。」

彼女はそう言うと、私の荷物の1つを持ってくれた。クールな雰囲気のお姉さんだけど、優しい人のようです。ー

「こちらへどうぞ!」黒服を着た大きなお兄さんが2人私を迎えました。朝霞角さん、佐々木助三郎さんというお二人らしいです。

そして、私は、センチュリーの後部座席にそして地方都市の高級ホテルの1室に連れて行かれました。

高級な革張りのソファー、ジャグジーにベット、どうやらロイヤルスイートルームのようです。

そこで、大森局長と呼ばれた人が執務をしていました。

「ようこそ佐瀬郁代ちゃん、私は少子化対策局。局長の大森 隆史だ。君の病気の事は聞いているよ」

大森局長は、すごくダンディーな中年のおじさん、私のどうしようもないニンフォマニアが、心の中でざわつくようなそんな人❤️

低音の優しい声、穏やかな笑みを浮かべて、私を迎え入れてくれたんです。

「あの、、私はとんでもない病気を抱えています。周りの人を不幸にしちゃいます。こんな私を引き取って何か使い道があるんですか?」

私は家族に捨てられた悲しみがこみ上げて言いました。

「うむ、郁代ちゃんにとっては辛いことが多かっただろうね。でも私は君のそれを神様がくれた貴重なギフトだと思っている。君はその能力を生かして少子化対策局の一員として高校教育における潜入エージェントをやってもらいたいと思っているんだ❤️」

「呪われたニンフォマニアが、、神様のくれたギフト、、、?」

「そうだよ、エデンの薗を追放される前に人類が持っていた無垢な精神❤️それが君なのだよ。君は愛されるべき人間だ。そして多くの人が君を愛するだろう。そして君は多くの人々の精神を解放する導き手になる。それは君にしかできない使命なんだよ」」

大森局長は、優しく私に囁くとその大きな胸に私を抱きしめてくれたのです。

優しい言葉、そして筋肉質の大きな体に抱きしめられて、私はもうたまらない気持ちになりました。

こんなこと言うのははしたないとも思ったのですが、私の全てを受け止めてくれるという言葉の真実を確かめるためにも私は局長にいました。

「大森局長、郁代を抱いてください❤️」私は局長を見上げます。

すると局長は微笑んでくれました。

「ふふっ、いい子だ。じゃあまずは私の前でこの服を脱いでごらん」

そして私を熱い視線で見つめます。視線で辱しめるように徹底的に眺めてきます。

どうすれば私が興奮するか局長はわかっているようでした。

私は言われるままに衣服を脱ぎ捨てました。ブラジャーとパンティーだけの状態。

「おいで郁代ちゃん❤️」

局長の大きな体が私を包み込みます。局長の鍛え上げられた肉体はまさに鋼のようでした。

 

私はそんな体に強く強く抱かれてしまいました。

そしてキスされます。舌と唾液が絡み合う濃厚なディープキッスです。

「んちゅッ、、れろっ、、じゅるっ、、くちゅくちゅくちゅくちゅうぅーーー!♥

まるで脳までしびれてしまうような、最高のキス!そして全身をくまなく撫で回されてしまします。

「ひゃうんっ、くすぐったいです。あっ、そこダメです!」

耳元から首筋、背中、脇腹、お尻、太股、足の裏、足の指先、体のあらゆる部分を触られてしまいます。

「ああぁ、、大森局長、、んんっ、、お願いじらさないで、、」

私に完全にスイッチを入れておいて、そこからおもむろにブラジャーを脱がしてきます。ぷるんっと私のFカップのおっぱいが揺れながら露わになってしまいました。

「おおぉ、これはすごい!高校1年生で、こんなたわわな実りをしているとは、将来が楽しみだ❤️」

大森局長が感嘆の声をあげました。

「恥ずかしいです。私の胸、、エッチな感じがして、自分では嫌いなんです。」

「何を言っている。大きなおっぱいには夢が詰まっている。小さなおっぱいには希望が詰まっている。おっぱいは男の永遠のロマンだよ。君の胸はとても素晴らしい。」

大森局長はそう言うと赤ちゃんのように、私の大きな乳房に吸い付き、母乳を求めるようにチュウウゥ~っと音をたててしゃぶりつきました。

「ああっ郁代ちゃん、、感じやすい乳首をしているね。ここもこんなに硬く勃起してるじゃないか。」

局長は、口ではおっぱいを吸っていながらも、両手を使って私のクリトリスを摘まんできました。

そして、絶妙な緩急をつけて、私のクリトリスを弄んででくるのです

「ふふふ、郁代ちゃんは本当に可愛いね。それにとっても敏感だ。少し触られただけでビクビク反応するね。」

「やあん、そんなこと言わないでください。」

「ほら、こんなに濡れてるよ。それにおっぱいだってまだまだ開発の余地がありそうだ。」

局長はそう言いながら、私のおっぱいを揉みまくります。

「局長、おっぱいばっかりいじめちゃ嫌です。下の方もさわって下さい。」

「ふふん、やっぱり下の方がいいのかな?下の方とは具体的にどこのことかなぁ?」

局長は意地悪そうな顔をしました。「お、、まん、、こです。いじわるしないで、お願いします。」

「はうぅん、だめぇ、そんなところいじっちゃ、、イクっ!イッちゃいます!」

「ふむ、まだ挿入もしていないのにイキそうだなんて、、いけない子だな。」

「だって、、こんなに激しくされたら、、私もう我慢できないです。」

私はもうすっかり発情しきっていて、早く入れて欲しくて仕方がなかったんです。

「うむっ、これが欲しいのかな。もっと大きな声でわかるように言ってくれるかな?君のそのかわいい唇で言ってくれるかい?郁代ちゃんは優等生の見た目をしてるから、そのギャップ萌えは凄まじいものがあるね。」

「大森局長、おちんちんが欲しくて欲しくて、私の下半身が疼くんです、郁代の淫乱な割れ目に大森局長の大きなおちんちんでお仕置きしてください。」

「よし、わかった。たっぷり可愛がってあげよう。さあ、ベッドに行くぞ。」

局長は、私をお姫様抱っこして、キングサイズのベッドに連れていき優しく私の頭を撫でてくれました。、

「局長、大好きです。」

私は思わず局長の首に手を回していました。

 

「私も君を愛しているよ。」

そして私達はまたキスをします。今度は舌と唾液を絡め合う大人のキスでした。

「んちゅッ、れろっ、くちゅうぅ、、んんんッ、、じゅるっ、、くちゅくちゅくちゅくちゅ、、」

「ああ、郁代、、」

局長は私を優しく押し倒します。そして私の両足を左右に開きます。

「綺麗なピンク色のおまんこだ。とても愛らしい。」局長は私の性器をじっくりと観察しています。

「やだ、そんなに見つめないでください。恥ずかしいです。」

「大丈夫だよ。これからここに、私の太いのを入れるんだよ。しっかり見ておかないとね。」

そして、局長は私の膣内に指を突っ込んできます。

「ひゃうんっ!んんっ!そんな、、あ、、じらさないで、、」

「でもこうしないと入らないだろう。君のここは狭いからね。」

局長はゆっくりと丁寧に私の秘部を解してくれます。

「ああっ、ダメ、そこは弱いの、、ああぁ、、気持ちいいです。」

「ふむ、この辺が君のGスポットか。」

局長は私の弱点を的確に責めてきます。

「ひゃうんっ!ああぁ、、そこダメです。ああっ!イクっ!イクっ!ああぁ!ダメっ!イクぅ!」

「ふふ、本当に敏感だね。もうイッてしまったのか。」

「ああぁ、ごめんなさい。私だけ先にイってしまいました。」

「ふふふ、イったばかりのおまんこ、私のおちんちんでかき混ぜてあげよう。すごく気持ちいい筈だよ。」

局長は私に覆い被さり、自分のペニスを私の割れ目に押し当てました。

「ああぁ、大きい、、、、

「ほら、郁代ちゃん❤️入れるよ。」

局長は一気に腰を進めました。「ひゃううぅん!入ってくる!局長のが入ってきました!」

「すごい締め付けだ。それに中は熱くてトロけそうだ。これは堪らないな。」

「ああっ、すごいぃ、奥まで届いてる!」

「動くよ。」

局長はゆっくりとピストンを始めました。最初はゆっくりだった動きは次第に速くなっていきました。

「ああっ、すごい!激しいです!ああっ、ああっ、ああっ!イクっ!イクっ!イクぅ!」

「ははっ、郁代ちゃんは敏感だね。もうイッてしまうのかい?」

「だって、こんなに激しくされたら、、ああっ、だめぇ、イクっ!イクっ!イクイクイクイク!!」

「私もそろそろ限界だ。中に出すよ。」

「はい、ください、いっぱい出して下さい。」

「いくよ郁代ちゃん、一緒にいこう。」

「ああっ、きて、郁代の中に熱いのたくさん注いでください。」

「くおおぉ、出るぞ。」

「イクっ!!イグゥウウッ!!!」

ドクッドクッ、ドピュルルルーー!!!

「ああっ、出てます。郁代の子宮に局長の子種が出て、イキます。いぐぅ、、大物局長、ああん、熱いです。」

「ふう、良かったよ。郁代ちゃん。」

「はい、私もです。大森局長、大好きです。」

「私もだよ。」そう言って私達はまたキスをしたんです。

それからしばらく時間が経った頃、私は目を覚ましました。

いつの間にか眠っていたようです。

隣には裸のままの大森局長がいました。

そして大森局長の腰の上には先ごろお迎えに来てくださった美女の綾瀬凛さんがいました。

くびれた腰をくねらせて、局長の上で腰を振っています。

私が起きたことに気付いたようでした。

「ああ、、はぁっ❤️おはよう郁代ちゃん。よく眠れた?大森局長はとっても素敵でしょ、少子化対策局のエージェントはみんな局長に可愛がってもらえるのよ❤️あなたも今日から仲間に入れてあげるわ。」

「えっと、あの、、私なんかでいいんですか?」

私は戸惑いながら頬を染めました

「もちろんよ。大森局長が郁代ちゃんのこと気に入っちゃったみたいだから。今日は3人で楽しみましょう。」凛さんが艶然と笑いました。

 

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