※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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ドルオタ女子孕ませコンサートツアー!ジョニーズ事務所のアイドル達を使った種付け乱交ライブ❤️

少子化対策局のロングセンチュリーが走っている。運転席と助手席には黒服の二人組。(二人は安積 角と佐々木 助三郎という)

後部座席には局長の大森 隆史との左に次官の綾瀬 凛、エージェントの小布施千秋、佐瀬 郁代も乗っている。

「大森局長❤️異次元の少子化対策、成果が出始めています。来年度の予算は倍増です。職員も増員できますね。」

凛は27歳、少子化対策局の大森局長の懐刀と呼ばれる才色兼備の美人だ。

ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。

「うむ、この困難な任務を遂行するのは優秀で志し高く、そして目的のためにはSEXも厭わない人材だ。我々も人材発掘に努めんとな」

「おじ様❤️この間、採用した佐瀬郁代ちゃんは高校の生殖実習で大活躍だよ。あの委員長ちゃんぽい真面目な外見とエチチなボディに男子高校生は実習にめっちゃのめり込んでたね。」

小布施 千秋 (おぶせちあき)19歳、元々はアジアの麻薬係争地の少女兵だったが大森が助け出し長野の親戚の養女にした。

黒のショートパンツに黒のVネックのカットソー。ショートカットの黒髪に黒目がちな大きな瞳、胸元の白いロザリオ以外は黒づくしだ。モデルのような長い足、Cカップの美乳とスレンダーな腰付き。その姿はどこかしなやかな黒猫を思わせる。超絶美人ではないが、下手な美人より多くの男に可愛いと思わせる類の娘だ。

「ふむ郁代は生来のニンフォマニアでドMだからな、学校で性教材にされることに密かな喜びを見出しているのだろうな。」

郁代に微笑みかける大森局長。

佐瀬 郁代(させ いくよ)高校一年生、黒髪ロングの美しい髪と清楚な顔立ちに丸メガネ、まさに絵描いたような委員長ちゃん系美少女、制服の下は少女らしい細い腰つきをしながらも大人顔負けの発育した凹凸を有している。新潟県燕三条市の中学でトップクラスの成績で所属する新体操部でも、スポーツ推薦がもらえるレベルの成績だったが、ニンフォマニアが発症して、その症状に本人も家族も翻弄される日々を送ることになり失意のどん底から大森に救われた。

「もうっ局長の意地悪❤️でも、そんなところがとっても素敵です」郁代が微笑んだ。

「ところで今回、大森局長は新分野の男性エージェントユニットを計画されているそうですね。」凛は大森に尋ねた。

「うむ、創業者の性加害スキャンダルでケチのついたジョニーズ事務所のタレントを使った新ユニットだよ。綾瀬君、日本の女性の何%が

ドルオタだと思う?」

「たしか厚生労働省の2021年の調査では75%、、そのうち未婚の出産適齢期女性はその7割だったかと、、」

「そうなんだ、そして未婚の出産適齢期女性はその7割のおよそ15%は重度のドルオタだ!アイドルの追っかけにうつつを抜かし、恋人も作らない!セックスもしない!子供も産まない!生産性のない連中だ!」大森は語気を強めた。

「しょうがない連中だよね、l私はおじ様の方が断然イケてると思うけど、」千秋が大森の腿を撫でた。

「そうだ、その生産性のないドルオタを狩り集めて強制妊娠させるコンサートツアー、ジョニーズプレミアムライブ!その実験版を今日、赤坂のライブハウスでやるんだよ。今日は特等席でその様子を見ようじゃないか。」大森局長はニヤリと笑った。

ジョニーズプレミアムライブはネット抽選で選ばれた200名の女性にチケットが贈られた。無料招待で少子化対策局主催、少し知恵の働く女ならそこに危険な香りを感じる筈だが、アイドルを前にしたドルオタは知性も理性もぶっ飛んでいる。

招待された彼女達は重度のドルオタで婚姻が困難と判断された者たちだ。少子化対策局のエージェントは事前に彼女たちの両親に入念な趣旨説明を行い妊娠後のケアと保証についても納得の上、捺印をもらっていた。国家と家族が力を合わせてドルオタを矯正するのだ!

大森局長の考案した仕組みはまさに悪魔的だった。

ジョニーズのメンバーのコンサートでドルオタを興奮の極に追い込み、そのタイミングで会場内に発情ガスアヘル69を空調から散布。

ガスが回ったところでファン交流会と称して参加者全員に種付けSEX❤️ジョニーズのトップスターに混じって二軍やジュニアも動員し数を用意して女性一人当たり平均五回の膣内射精!

ハンディの受精検査機で受精を確認したのちに女性を解放!彼女には推しのジョニーズタレントから「僕の子を産んでよ❤️」メッセージ

で中絶を断念させる。その後はシングルマザーとして国家の補助のもと子供を傅育しながらジョニーズタレントとのSEXと妊娠を繰り返す。

まさに悪魔のもたらす天使の宴が始まろうとしていた。

 

ドルオタ達の挽歌!ジョニーズプレミアムライブの体験談。

大島 亜香里の体験

23歳 無職 大学卒業後就活にしくじりドルオタに。ショートボブの髪に三白眼、胸はDカップ、不摂生な日々でプニった身体付きが気になる今日この頃。性格はおっとりで流れに流されるタイプ。

 

「亜香里、今日はジョニーズのライブでしょ、楽しんでらっしゃいね❤️」

ふだん職安に行けとうるさいママが優しい声で私を送り出した。「あの時、罠だって気づいとけよ私」っていってもあとの祭りだよね。

だって今、私はもう妊娠8ヶ月、カズヤの子を産むんだもん。

ライブハウスの列はヘビィなドルオタ仲間でいっぱいだった。ヘビィなオタの執念で抽選を当てたと私は思ってたけど、うちらは最初から狙い撃ちされてたんだね。だってさ200人の客にジョニーズタレントが100名ってすごすぎない?

でもさ、ほんとに来たんだよジョニーズの人気グループが次々と!もううちら目が❤️大興奮だよ。

私の推しのカズヤ君も出てる!1番輝いて見えたよ❤️わたしはカズヤ君がスターにのしあがる応援がしたいの!社会でしくじった私に代わって

彼の成功が私の夢なんだ、

会場は甘い香りが立ち込めてふわふわいい気分、ライブはどんどん進んでいく、

「さあ、これから僕たちと特別な時間❤️楽しんでいってね❤️」ジョニーズの男の子達が降りてくる。席はちゃんと贔屓のグループごとに

別れていてフィット801のファンである私たちのところにはリーダーのアクトとメンバー5人、そしてリアルカズヤ君❤️それとたぶん練習生みたいな子達も来てたかな。

「亜香里ちゃんいつも応援ありがとう❤️」何故かカズヤ君が私の名を呼び私の隣に座った❤️

そしてぎゅって抱きしめてくれたんだーーーーー!もう、私はメロメロだった。「亜香里ちゃん、いつも応援ありがとう。俺さ、こんな仕事してるけど本当はファンの可愛い子ともっと仲良くなりたかったんだ」

 

カズヤ君が私の耳元で囁いた❤️もう私は夢心地だったよ!

カズヤ君が私のボタンを外して胸を触ってくれた❤️

「亜香里ちゃんのおっぱい最高だ、柔らかくて手に吸い付くみたいだ。」

カズヤ君が私の乳首を優しくつまんでくれる❤️ そして私のスカートの中に手をいれてパンティの上から触ってくれたの! もう私メロメロだったよ。

「ああ、、カズヤ君大好き❤」

「亜香里ちゃん、僕の事はカズヤって呼んでよ❤️」

もう萌え萌えだよね、私、夢を見てるの?カズヤ君が他の子達を無視して私といちゃついていいの、まるで周りに見せつけてるみたいじゃん。まさかみんなをエッチな気分にさせるために煽ってる。そんなはずないよね?そして、カズヤ君は私のパンティをずらして直接おまんこを触ったの!

「亜香里ちゃんのここ、グチョグチョに濡れてるよ。」って優しく囁いてくれたんだ❤️ もう私のあそこはグッチョリだったよ。

でもさみんなの視線が痛いんだけど?だって他の子達やファンの子達がすごい目でこっちを見てるんだよね。みんな私を睨むんだよ! でもさ、優越感っていうか、私がカズヤに選ばれたんだって、むしろ大きな声で喘いで!足を開いて見せつけてやったの❤️

「ああ、、カズヤ、大好き❤おまんこして❤️無責任せっくすでいいよぉ❤️」

私はカズヤのおちんちんに手を伸ばす。彼が私の裸でボッキしてるのを見て、私の小さな自己承認欲求は爆上がりだった。

「亜香里ちゃん、僕の子を産んでよ❤️」ってカズヤが私の耳元で囁いた。

うん!私、ママになるんだ!そして私はカズヤのおちんちんをおまんこにあてがいズブズブと呑み込んだの。

みんな見てる?私達愛し合ってるよね?だってこんなに気持ちいいんだもん❤️

「あああ、、亜香里ちゃん気持ちいいよ」カズヤ君がセクシーな声で喘いだ。

私も自分から腰を振った。周囲のジョニーズの男の子やファンが私の方を見ていた。

「カズヤ君、みんな見てるよ。私達愛し合ってるの、あああ、、興奮する、」

「ああ、、亜香里ちゃん最高だ!」

カズヤが私のおっぱいを揉みしだいてくれた❤️

もう私はもう全てがどうでも良くなるくらい気持ちよかった。

「亜香里ちゃん!」カズヤ君のストロークがものすごく速くなった。大好きな和也くんが私の中に射精したいと思ってるんだ。めちゃくちゃ嬉しかったよ。キュンキュンしめて気持ちよくなってもらった。

そしてその時が来たの!私の子宮の中に熱いものがドクンドクンって流し込まれるのが分かったんだ!私、中だしされたんだーーって思ったら凄く幸せな気分になったよ。だって大好きな和也くんが私のおまんこに中出ししてくれたんだよ!

「ああ、、カズヤ君大好き❤️」私は彼の唇にキスをした。気がつくと、会場中のあちこちでセックスが始まっていた。カズヤは私の中からおちんちんを抜くとこういった。

「ジョニーズの2軍の子とかにもセックスさせてもらっていいかな?亜香里ちゃんすごく魅力的だから。僕も、あかりちゃんが、他の男の子とセックスしてるとこ見てみたいし」カズヤ君が促すように言った。もうその時、私にとって彼の言葉は絶対、どんなことでもしてあげると思ってたんだ。

そんな私をジョニーズのジュニアの子やちょっとたくましい男の子たちがとりかこんだ。みんな全裸で勃起してる。(私とセックスしたがってるんだ)そんな状況に私は興奮した。

 

「みんな、私のおまんこに中だししていいよ。」私は足を開いてそう言ったの。

そして1人ずつ順番にセックスしたよ。もう、みんなすっごく上手でさ!

ジョニーズの男の子はさすが人気グループだよね?めちゃくちゃ気持ちよかったんだ!

もう私夢見心地だったよ。会場中のあちこちで女の子と男の子が愛し合ってる❤️

私はたくましい青年に膝の上に乗せられて下から突き上げられていた。その姿をカズヤ君が見てくれている。

「ああ、、カズヤ君!見ててね!私、カズヤ君のために犯されてるよ」

私はおっぱいを揺らしながら騎乗位で腰を振ったの❤️ もう私のおまんこはグチョグチョに濡れてたからさ、男の子が突き上げるたびに愛液が飛び散っていやらしい音がしたんだ。

「ああ、、いくぅ!」私がそう叫んだ時、子宮の中に熱いものが注ぎ込まれたのが分かったよ!

そして他のみんなも次々に射精してくれたの❤️ バックや正常位、もちろん、口にもしゃぶらされて口の中にも射精されたよ。もう会場中がセックスの匂いでムンムンだったよ。

「ああ、、カズヤ君大好き❤️」私はそう言って彼の唇にキスをしたの。

「亜香里ちゃん、いっぱい中出しされたね。これで妊娠確実だね。絶対僕の子だから中絶なんてしないで産んでね。」私のおまんこから流れ出た精液をカズヤ君が見てくれたんだ!もう、最高に幸せだったよ

。私って本当にカズヤに愛されてるって思ったもん!

それから2時間位かな、周りの男の子とのセックスは続いてさ、、最後は全裸でジョニーズの子たちがステージに上がって、みんなのために歌ってくれたの。私たちも全裸で応援した。「ありがとう、みんなのおかげで最高のステージになったよ。」ってカズヤ君が言ってくれたんだ!もうそれだけでも幸せだったよ。

そしてさ、フィット801ファンのみんなで記念写真撮ったの❤️私のおまんこに中出しされた精液が垂れてるのをみんなに見てもらってね! こうして私はジョニーズのライブでカズヤとセックスして妊娠したんだよ!ってね。

私のこと、バカだと思ってる。顔にそう書いてあるよ。でもぜんぜん後悔してないしむしろ最高な気分。だって大好きな和也くんとの子だもん❤️絶対産むからね。そして愛情もって育てて、私だけの和也くんにするんだ❤️

 

※大島亜香里は、このプログラムのヘビーユーザーとなり最終的には15名の子供を出産して見事に育てあげた。

後に出産した子供と性的行為を持っていることも発覚したが、少子化対策への貢献が大として不問に付された。

 

 

ジョニーズアイドル 船井優一 ミューズボーイメンバー 当時18歳

「少子化対策局の依頼でプレミアムコンサートをやります。ジョニーズ事務所の立て直しをかけた一大プロジェクトです。タレントの皆さんは参加拒否を認めませんのでよろしくお願いします。」

亡くなったジョニーズ会長の娘のジョニス南谷社長がうむいわさぬ口調でそう言った。

不祥事があってもこの事務所の体質は変わらない。でもこの理不尽に耐えていればスターにさせてもらえる。

性加害は別にジョニーズ会長だけじゃないよ。ジョニス社長も毎晩のようにタレントとセックスしてるからね。

仕事の内容は、僕たちのファンの女の子とセックスをして孕ませることだと言う。もちろん扶養義務とか婚姻届義務とかそんなのなくて完全無責任中出しセックスでいいんだって、大森局長という国の偉い人が説明してくれた。

 

言葉を変えれば、僕たちは、国がやとった種馬になるっていうことだよね。

でも、報酬もしっかりと提示されて、南谷一家から個人的に性的搾取を受けるよりもはるかにマシだと思った。

それに、大森局長は、このプロジェクトがうまくいったら、ジョニーズを国で買い上げてくれるって約束してくれたんだ。だから今回のプロジェクトはあの忌まわしい南谷ファミリーからの解放も意味したんだよ。

だからアイドルとしては異例とも言える仕事をみんなが進んで引き受けたんだ。

そんなに南谷の一家が嫌なのかって?それは当然だよ。ジョニーズのみんなが体験している体験、僕の体験からそれを話してあげるよ。

僕の初体験は13歳の時、それも女性じゃないよ。男性が相手だった。そうジョニー会長だよ。

「ユーは今晩、ミーの部屋にくるといいよ」ダンスレッスンの終わりにジョニー。会長が僕に声をかけた。ついに来るべきものが来ると思ったね。

ここで誘いを断ればアイドルコースから脱落、オッケーして気に入られればデビューが決まる。

露骨な言い方かもしれないけど、僕は成功したくてジョニーズに入った。母子家庭のお母さんと僕の妹を幸せにしてあげたかったから、、、先輩のアイドルから会長の誘いを断るなと教わっていたし、、その、、されることを想定して、自分でもいろいろ準備はしていたんだ。男のくせに、男を受け入れるために穴をほぐしてたんだよ。最低だよね。

ちょっと女の子っぽくて可愛い感じの僕の顔が会長の目に留まるのはわかっていた。

そして僕は会長の部屋に行った。会長は早くもガウン1つでベッドに座っている。

「ユー一緒にお風呂しよう、、」会長に肩を抱かれて、お風呂場に連れていかれた。

「あの、会長さん!僕自分で脱ぎます。」僕は男の矜持でそう言った。

でも、会長は僕のパンツを下ろして全裸にすると自分も裸になって僕を風呂場に連れていったんだ。そしてシャワーを出して身体を洗いはじめたんだ。

「ユーの身体もきれいだねー、女の子みたいだよ」と僕の胸を触りながら耳元でささやいた。

僕は恥ずかしくて下を向いたまま黙ってたんだけど、突然お尻の穴に指を入れられたんだ! 「いや、やめて!」僕は思わず叫んだんだけど、会長はそれを無視して僕のお尻の穴をいじり続けたんだ。

そしてシャワーでお尻の穴にお湯を入れられて指でかき回された。もう恥ずかしくて死にそうだったよ。でもさ、僕が感じるポイントを見つけたみたいで執拗にそこを攻めてきたんだ!それから今度は僕のあそこを握って上下にしごきはじめたんだよ。

もうダメって思った時に突然おしっこが出ちゃったんだ!それもすごい勢いでね!しかも潮吹きみたいに噴出してさ、もう恥ずかしくて死にそうだったよ。

「ユーは才能があるね、初めてなのに潮吹きするなんて」会長にそう言われて僕は泣いた。

それから今度は僕の乳首を吸ってきたんだ!そして僕のお尻の穴にはまた指が入れられた。

もう僕は抵抗をやめた。されるがままだったんだよ。そしてついに会長が言った。

「ユーはもっと気持ちよくなりたいだろう?」ってね。

僕は恥ずかしくて黙ってたんだけど、会長は僕のお尻の穴に入れた指を激しく動かしてきたんだ!そして同時に僕のおちんちんをしごき始めたんだよ。

もうそれだけでもイキそうだったんだけど、さらに凄いのがさ、乳首を舐められながら僕自身のをしごかれたんだよ!もう頭がおかしくなりそうだったよ。

 

「ユーいくのか?いいぜいけよ!」会長の手が早くなって一気に高みに上ったんだ。

「ああ、いくぅ!」僕はそう叫んでいってしまったんだ! そして僕のお尻の穴からは大量の潮が噴出した。もう恥ずかしくて死にそうだったよ。

「ユーは本当に可愛いな」会長はそう言って僕を抱きしめたんだけど、でもこれで終わりじゃなかったんだよ。今度は僕の両足を開かせると自分のおちんちんをしごいて大きくしてさ、それを僕に挿入しようとしたんだ!

「やめてぇー!お願いだからそれだけは許してぇー」って叫んだけど無駄だったね。

「ユーの初めてはミーがもらうよ」会長はそう言って僕のお尻の穴に押し当てたんだ!

「痛い、痛い、やめてぇー!」僕は泣き叫んだけど無駄だったね。そして一気に奥まで突き入れられたんだ!もうそこから先は記憶がないや。気がついたら朝になっててさ、裸でベッドに寝てたんだよね。身体中にキスマークがついてた。おしりの中は、ぬるぬるとしたものがいっぱい出されてた。それからしばらくしてジョニーズ事務所のマネージャーが来て言ったんだよ。

「よかったな、君のデビューが決まったよ」ってね。それから僕は収入も増えてお母さんを楽にさせることができた。ジョニス社長にも呼び出されてセックスさせられたよ。あの太ったおばさんがいつも僕の上で腰を振る。まるでボディーブローをくらってるみたい重くて、でも、最後は搾り取られるように射精させられてたよ。

前置きが長くなったけど、そんなわけで、僕はファンのみんなとセックスするのはためらいはなかった。

 

僕のファンの子たちは、僕より年上が多くて、お姉さんみたいな気持ちで僕を応援してくれているんだ。

会場には何人かその中でも特に熱心なお姉さんたちが来てて、僕は彼女たちを裏切るような感じで、とても心が痛かった。だって彼女たちは今日ここで無理矢理に妊娠させられるのだから。

ステージが終わってエッチな気分になるガスが撒かれて、僕たちは推しのいる区画へ足を運ぶ。

そして普段はやらないような濃密なスキンシップをして、甘い言葉を囁いた。みんな喜んでくれたよ。

僕が最初に選んだのは27歳のOLのお姉さん。東山みどりさん、大人の色気の漂うキャリアレディーだけど、アイドルにしか興味がなくて男性とお付き合いした事は無いんだって。彼女はいつもそんな中身の濃いファンレターをくれるからね。彼女の事はよく知っていた。

「みどりさん、今日はよろしくね」と僕が言うと彼女は僕の手を握って言ったんだ。

「年下の男の子に犯されるなんて興奮するわ!たっぷり可愛がってね!」ってね。

彼女は周りの様子から自分の運命がわかっていたみたい。せめてこの日だけは彼女の素敵な恋人になろうと思った。

僕は彼女にキスをしたよ。舌を絡め合う大人のキスだった。それから彼女の胸を揉んで乳首を吸ったんだけど、すごく感じやすいみたいですぐに乳首が勃起したんだよ。そしてスカートの中に手を入れてパンツを脱がせてあげたんだ。そうするともうそこはぐちょぐちょに濡れてたから指を入れてかき回した。彼女は激しく悶えて何度もいったんだ。

「ああ、いくぅ!」って叫んでね。でも僕は容赦しなかったよ。

僕はイったばかりの彼女の割れ目におちんちんを入れたんだ。だって中出しするのが仕事だから!

彼女の両足の間に割って入って腰を振り続けたんだ!

「ああ、すごいわ!優一君大好き、お姉さんを犯して、性欲処理の道具にして!」

 

そう言って彼女は僕の腰に足を絡めたんだよ。そして僕の中に射精させた後、今度は騎乗位で自分から動き出したんだ!「ああ、いくぅ!」って叫んでまたいったみたい。でも僕は許さなかったよ。今度は僕が上になって下から突き上げたんだ!彼女は何度もいって、最後は失神したんだけど、それでも僕はやめなかったね。だって妊娠するまでやらなきゃいけないからね!結局僕は彼女の中に2回中出しした。

それから2軍と自衛隊の人に引き継いだ。僕の見ている前で、彼女は大きな喘ぎ声を上げて男たちに犯されていた。でも、他人のものを入れられながらも、一生懸命に僕の顔を見るんだ。

「ああ、、優一君、、好きよ、、お姉さんが守って上げる❤️」

それが彼女の最後の言葉だった。彼女は他の男達に10回以上中出しされたよ。彼女は最後には気を失ってしまったんだ。

「優一君、次は私の番だよ!」そう言って現れたのは女子大生のお姉さんだった。名前は伊藤美咲さん。すごく可愛い人でアイドルオタクなんだ!僕のファンサイトも作ってくれている人。

彼女は積極的に自分から僕を押し倒してきた。

「前から優一君をめちゃくちゃにしたいと思ってたんだよね❤️」舌なめずりをする美咲さん。

そして彼女は僕のおちんちんをしゃぶり始めた。すごく上手で、すぐに大きくなったよ。

「可愛い!優一君のおちんちん」って美咲さんは言って、それから自分のあそこにあてがったんだ。彼女の中はすごく熱くてぬるぬるしていて気持ちよかったよ。

「いっぱい出してね。優一くんの子供だったら喜んで産んであげる。」

もし彼女が妊娠したらと思うとね。そう思ったら余計に興奮してきたんだよ! 僕は自分から腰を振りはじめたんだけど、そしたら彼女が僕の乳首を舐めてきてさ、それがすごく気持ちよかったんだ!

「ああ、優一君、、いい、、もっと、奥までついて、、いくぅ!」

僕は美咲さんの一番奥で射精したよ。

彼女はとても満足そうだった。それから次の人に代わるんだけど、その時には美紗さんは自分から進んで中出しをねだっていたよ。でも、彼女もまた他の男の人に抱かれながら僕の方を見てるんだよね。

みんな僕のためにこんな目にあわされていると思うと、涙が出ちゃった。そして僕は会場で号泣しちゃったんだ。

 

「優一君大丈夫❤️」美咲さんもみどりさんも僕に駆け寄ってくれたんだ。

「ありがとう、みんな僕のためにこんな目にあってくれるなんて」僕はそう言って彼女たちにキスをしたよ。

その時にはもう会場の空気は変わっていたんだよ!みんなが僕に同情して泣いてくれていたんだ!

「優一君かわいそう!」とか「私たちが代わってあげたい!」ってね。

そんなファンたちのためにも頑張らなきゃと思った。そして僕は他の男の人には手を出さないようにお願いして、僕の大事なファンの人たちと丁寧にセックスしたんだ。そして、最後の一人は30代後半のおばさんだった。だけどとても綺麗な人なんだ。「優一君はみんなの弟で、みんなの息子だから、胸を張って頑張っていくんだよ」って言ってくれた。

「お姉さんは僕の事が好き?」と聞くと、彼女は恥ずかしそうに頷いたんだ!それで僕は彼女に甘えたよ。そして彼女の大きなおっぱいを吸ったり舐めたりしたんだ。

「ああ、優一君可愛いね」そう言って僕を抱きしめてキスしてくれたんだよ。それから僕は彼女の体に埋没するように、腰を振って子宮の奥で射精してあげたんだ。出される瞬間、彼女はとっても優しい笑顔をしていた。

もうファンの皆で1つになって最高の瞬間だった

最後にもう一度みんなで集まって記念撮影をしたよ。みんな笑顔で最高の写真が撮れたと思う!その後で一人ずつファンの人と写真を撮ったんだけど、みんな僕の事を心配してくれてた。

「頑張ってね!応援しているから」って言ってくれたんだ。そして最後に美咲さんとみどりさんの二人と一緒に記念撮影をしたよ。彼女たちは、僕の子を絶対に産むと約束してくれた。

その写真は今でも大切に飾ってあるからね! こうして僕たちのイベントは終わったんだよ。僕はファンのみんなに愛されているんだって実感できたし、すごく嬉しかったな!これからもこんなイベントをやりたいと思ってるんだ!

 

※母性本能くすぐる優一によって妊娠したファンは述べ300名に及ぶ。優一は生涯結婚する事はなかった。自分をファン全員のものと考えてファンの為に尽くしたのだ。彼はインタビューで「僕の恋人はファンの皆さんです」と答えている。また、彼の母親と妹は、彼の成功で豊かな暮らしを送ることができた。

 

コンサート会場はジョニーズのメンバーと、そのドルオタたちの乱交種付け会場と化した。

アイドルをこよなく、愛する女たちは、自分の推しから性行為を求められれば、喜んで体を開き中出しされることに歓喜の表情を浮かべた。

その点では、大森局長の狙いは正鵠を射たと言って良いだろう。

しかし、今回のジョニーズのアイドル達を使ったプロジェクトは、反少子化対策グループの神経を逆なでし、その先鋭的なグループからテロリストを送り込まれる結果ともなった。

超党派の政治組織「少子化対策特別法の乱用に反対する行動連帯 ソレイユ」の桜美森大学支部のリーダーの春日聖子は姉のドルオタニート

春日楓のジョニーズプレミアムコンサートの入手したチケットを奪い取り、姉の楓に扮して会場に侵入していたのだ。

そして、もう1人、聖子のパートナーであり支部のリーダーの村田姫乃もチケットをオークションで金を摘み入手して侵入している

彼女達のねらいは今回使われるアヘル69ガスを空調室から盗み出し会場の運営スタッフに吸引させて、コンサートをめちゃくちゃにする作戦だ。ジョニーとファンの集いに発情したおっさん達が乱入すれば、コンサートとそれに続くセックスはぶち壊しになるだろう。

そして、その大失敗を世間に公表して、行き過ぎた少子化対策をやめさせる作戦だ。

実行犯の清子は参加者に化けて侵入したことで、意外にあっさりと空調室のガスを奪うことができた!後は、これをあちこちの運営スタッフルームにばらまくことだ。その後の海上の無様な様子を姫乃が撮影するという役割分担だ。。

彼女が真っ先に狙ったのは舞台の制御室、プロフェッショナルなおっさんたちが20名ほどで、コンサートの照明やら音響を担当している。

「おじさん達、お仕事ご苦労様、今日は差し入れを持ってきました。」春日聖子は催淫ガス、アヘル69を高濃度でばら撒いた。

おじさんたちが瞬く間に発情する。ただでさえ目の前で大規模な乱行を見せつけられているのだ。

舞台裏にいたエージェントの角と助三郎はとっさの判断で大森局長に連絡をした。

「舞台裏の制御室にガスを送り込まれました。このままでは制御室のメンバーが会場になだれこんでしまいます。犯人は確保、例の学生運動の連中です。俺と角で出口を塞いでいますが、そう長くは持ちません。」

特等席コンサートの様子を見ていた大森は狼狽した。

「まさか、スタッフルームにガスを撒かれるとは、スタッフにセックスさせなければ、女を求めてる会場になだれこんでしまう。そしたら今回のプロジェクトは大失敗だ。」

その言葉に真っ先に綾瀬凛が立ち上がった。

「私がスタッフルームに救援に行きます」

「君のような子が行けば飢えた狼たちによってたかって陵辱されるだろう、、とてもじゃないがそんなことをさせられない」

大森が止める。しかし、小布施千秋が後ろから声をかけた。

「おじ様、今必要なのは、男たちの性欲のはけ口になる性の防波堤だよ。凛は局長の為なら何でもする人だし、私もおじ様に拾ってもらった時から覚悟が決めてるよ。一緒に行ってくるから、おじ様は指揮をお願い!」ボーイッシュな小布施千秋も立ち上がる。

「先輩たち、おじさんたちによってたかって慰み者にされる❤️そんな刺激的な役目、私を仲間はずれにしてもらっちゃ困ります。

佐瀬郁代が丸メガネの向こうで淫美に微笑む。隠れすけべの委員長ちゃんだ。

3人の女たちの献身に大森局長は涙を流した。

「今日の君たちの献身を私は生涯忘れない!私は君たちを一生かかって庇護していくと誓うよ!」

こうして、彼女たちは、スタッフルームへとかけて行った。現場に行けば、凌辱の運命が待っていると知りながら。

大森は男性エージェントに向かって指示を出した。

「今から綾瀬くんたちが援軍に行く、彼女たちは覚悟の上だ。逮捕したテロリストが全裸に向いてスタッフルームに放り込め!自分のしでかしたことを体でつぐなわせるんだ!それとカメラに映っていたもう1人のメスガキを探し出せ!わたしが直々に制裁してやる!」

春日聖子はエージェントの2人の男たちに瞬く間に裸にされた。

「逮捕したんだから、警察に連れて来なさい、こんな真似、法律で許されるはずが!」

「少子化対策へのテロ行為は、その場で射殺することさえ許されています。こんな事は全く問題にされませんよ。」

佐々木助三郎が彼女をスタッフルームに放り込んだ。たちまち男たちが群がる。

「きゃあああ!!離せ、離せったら!!!」聖子は激しく抵抗するが、多勢に無勢であった。

「エロガスの差し入れのお礼にたっぷりと犯してやるぜ!」

スタッフは彼女の上着とシャツを引き裂き、乳房を揉みまくり、さらに股間に顔を埋める

「嫌ぁあああ!!!触るな、この、、変態共がぁああ!!」

彼女の絶叫を無視してスタッフたちが更に押し寄せてくる。

彼女の豊満な乳房を鷲掴みにして、ピンク色の乳首をアマガミする。パンティーを剥ぎ取り割れ目の億間で舌を入れてくれる。

ひとりがが彼女の尻肉の間に顔を突っ込み、肛門の中にまで舌を差し入れてきた。

「ひぃいいいっ!!!やめてぇえええ!汚いよおおお!!」

あまりの不快感に全身鳥肌が立ち、吐き気がこみ上げてくる。しかしそんなことにはおかまいなく、男たちは彼女の下半身に集中していた。

男が彼女の太ももを大きく開き、濡れた秘所をあらわにした。

「ひひひ、少子化対策にお前も協力させてやるよ。学生運動のくそがき!」

そして、その濡れた割れ目にいきなり陰茎を突き立てた!

「やだ、、こんなの、いやぁーーーーーーーーーーーーーー!」彼女の悲痛な叫びが響く、水蜜桃のような割れ目にスタッフの勃起したものがねじ込まれていた。そして、よだれを垂らしながら男がピストンする。

そして、その様子に興奮した他の男たちも彼女の口やアナルに容赦なく、己の欲望をねじ込んだ。

ズボォオオッ!ズブゥウッ!ジュプッ!ヌチュアッ! 卑猥な音が教室内に響き渡る。

聖子は、歯を食い縛り必死に我慢していた。見ず知らずに男達に道具のように犯されるのは絶対に嫌だった。

「お願い、許して、、このままじゃおちんちんに殺されちゃう」彼女が男に犯されながら小さな声で救いを求めた。

彼女の願いが通じたのか、男がうめいてピストンを止める。しかしそれは最も最悪な行為の予兆に過ぎなかった。。

「あああ、、女子大生のメスガキまんこに種付けぇ!」「ぐひぃ、、いやぁああああああ!」

ほっとした瞬間、膣奥深くに熱いものが注ぎ込まれた。

「え、、いや、、、身体が熱い、、、ああ、、、イク、、、」

アヘル69は強い催淫性を持つ。中出しされようものなら瞬く間に理性が蒸発し牝犬化する。

ドピュッドビュッビュルルルルー! 男の射精と同時に、聖子もまた絶頂に達していた。

(ああっ、嫌なのに、感じちゃうなんて!)

彼女の瞳からは涙が溢れていた。男たちが群がって彼女を犯し始めた。

「あああ、、イグゥ❤️おじさん達、、もっと聖子を犯して、、あああ、、中に出てる❤️」

扉の向こうで大きな喘ぎ声が聞こえた。

しかし20対1では長くは持たない。彼女の目が狂気を湛えたてあやしいひかりを宿している。

そろそろ助けなければ危ない状況だ。まさに、その時、凛と千秋、郁代たちが登場した。

「少子化対策局の綾瀬凛です。当方の警備ミスでスタッフの皆様には大変ご迷惑をかけしました。私の体で責任を取ります。」

ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。その彼女がためらうことなく、スーツを脱ぎ捨て大人っぽい下着も瞬く間に脱ぎ捨てて男たちに美しい裸身を晒した。

 

「おじさん達私も、一緒に責任を取るよ❤️」小布施千秋も続いて服を脱ぎ始めた。彼女はスレンダーでスラリとしたプロポーションの持ち主だ。

そしてあっという間に全裸になった彼女は男たちの前で堂々と仁王立ちした。その美しい裸身を見て男たちは歓声をあげた。

「うぉおお!霞ヶ関のお姉ちゃんエロい体してるぜ!」「この可愛い娘も犯していいのか?」男達が歓喜の叫びをあげる。

それに続いて佐瀬郁代が頬を赤らめて目尻から涙を流しながら男たちの中に入っていく。

「私が全部悪いんです。おじさんたちのおちんちんでお仕置きしてください。」

セーラー服姿の真面目な委員長ちゃん的なキャラクターの口から飛び出した言葉が男たちの性癖に刺さる。

3人の女たちに男たちは殺到した。

「ああ、、おじさまたちのおちんちんでお仕置きしてください。」郁代が自分から男たちのペニスにしゃぶりつく。

「くそぉ!こんな可愛い顔してフェラチオまでしてくれるとは!!」男が彼女の頭を押さえつけて喉奥まで突き入れる。

そして他の男たちはそれぞれ凛と千秋の体に群がる。2人の胸を揉みしだき、乳首を吸いまくる。

2人は次々と襲ってくる刺激に耐えながら必死で奉仕を続けるのだった。

「あああ、、これも全て大森局長のため、私はどんな辱めにも耐えてみせます。」

綾瀬凛は男に唇を奪われて、乳房を揉まれた。そして同時に割れ目に別の男が頭を突っ込んでペロペロと舐めてくる。ガスの効き目がクールビューティーな彼女の理性を溶かしていく。そして普段の彼女から想像もつかないような声がその美しい唇から漏れた。

「ああ、、そこ、いい、もっと強く吸ってぇえええ」凛が悶える。

彼女の股間からは愛液が溢れ出し太ももまで濡らしていた。

「凛ってばあんなに乱れて私もおちんちん欲しい!」千秋は自分から男に跨って腰を振る。

彼女はセックスもスポーツ感覚で天真爛漫に楽しむ。

騎乗位で自ら腰を振りながら男のものをしゃぶっている姿は可憐で淫乱そのものだった。

千秋は男たちに胸を揉まれて乳首を吸われながら彼女は自分から積極的に腰を振った。「ああ、、私もう我慢できない!いっぱいおちんちんちょうだい!」

そして千秋も男たちのペニスに奉仕を始める。

その頃、郁代は四つん這いになりヴァギナとアナルを同時に犯されていた。

彼女の中に男の太いものが出し入れされている。

「あああ、、おじさん、、や、、やめて、、いやぁぁ、、」

彼女は涙を流しながら必死に耐えているように見えてのとっくに理性は完全に崩壊していた。

彼女は男たちの嗜虐心を煽ることがさらなるセックスにつながるのを知っているので

「ああ、おじさんたちのおちんぽ気持ちいい❤️もっと私のおまんこ使ってくださいぃいい」

男たちにオナホのように突き上げられて彼女のメガネが外れてとんだ。。

綾瀬凛はその隣で男の上に跨り自ら腰を振りながらフェラチオをしていた。

男たちは、ライブ会場のコントロールをセックスをしながらもしっかりとやってくれていた。隣が必死にお願いしたからだ。

「凛ちゃんの口の中にだすよ❤️」プロデューサーが尻をふるわせて失禁するようにビュービューと射精した

「ああ、、んんぐうう、、ぷは、おじさまたちのおちんちんすごく美味しいです。心からご奉仕します。だからコンサートの維持をよろしくお願いします。」

凛は男たちのものをしゃぶりながら興奮したのか。彼女の割れ目からは愛液が滴り落ちていた。

「おじさん、気持ちよくビューってしていいんだよ❤️」千秋も負けじと男に奉仕する。彼女はアナルにもヴァギナにもペニスを入れられて激しくピストンされていた。その美しい顔が苦痛に歪むが明るい雰囲気を崩さずに、男たちを惹きつける。

「ああ、、いいよぉ!もっと激しく突いてぇええ」自ら腰を振りながら男たちのものをしゃぶり続ける。

「ああ、、千秋ちゃんでるよ!」

どぴゅうう!

「ああ、、私もイクゥウウッ!」ぷしゃぁあああ! そして2人は同時に絶頂を迎えた。しかしそれでも男達の責めは終わらない。

「ああ、、お願いです。少し休ませてください」凛が懇願するが彼らは聞く耳を持たない。

「こんなきれいな女とセックスできるなんて、一生に1度しかないぜ!」

それどころか別の男が更に激しく突き上げてくるのだ。

「いやぁぁああああ!!」彼女の悲鳴が響き渡る中、男たちは容赦なく腰を振り続けた。

(ああ、いくっ、っつ、いっちゃう、、大森さんごめんなさい)凛は心の中で謝りながら絶頂を迎えた。

「ああ、、どびゅううっておじさんのセーシすごすぎるよおお!」千秋が大きな男に抱き潰されて種付けされて涙を流して悶える。彼女の割れ目から大量の愛液が流れ出していた。

その隣では郁代もまた男たちに激しく犯され続けていた。

「ああ、いやぁああ!もう許してくださいぃいい」彼女は絶叫しながら腰を振り続けるのだった。

そしてついに限界に達した男が射精した。熱い精液が彼女の子宮を満たすと同時に彼女もまた達してしまった。

まさにプレミアムライブが最高潮に達する中で、スタッフルームでも熱いセックスが繰り広げられたのだ。

 

「ふふふスタッフルームは少子化対策局の女たちが体を張って防ぐなんて無様な有り様ね、会場になだれこむまでにはならなかったみたいだけどこれはこれで少子化対策局のエージェントを実名入りでネットに晒して人生終了させてやるわ。」

ブランド服を身にまとい、彼女は見下したように笑った何一つ不自由のない環境で育てられた姫乃、学生運動もお嬢様のちょっとしたアドベンチャーでしかない。後は無事に会場を出れば、経済界の有力者の娘である自分を訴追する人間はいないだろう。

しかし、出口付近で、彼女は1人の中年男性に呼び止められた。

「ソレイユの村田姫乃だな!少子化対策妨害罪並びにテロの首謀、住居不法侵入、無駄撮影、他人の名を語ってのチケット利用、それらの罪で逮捕する。」少子化対策局。局長の大森隆史だ。

「ふん、官僚風情がでかい顔するんじゃないわよ。私のパパに頼めばお前なんか!、パーーーーーーン!ひべぇっ!」

口を開いた瞬間に、強烈な平手打ちが彼女の顔面を見舞って、姫乃が吹っ飛んだ。

「お前の親父の森田製作所は政府関係の官公需で食ってる会社だろう?政府のやることに文句が言えるわけないだろ?それに森田社長はまともな方だ。馬鹿な娘のために非常識な判断はしないだろうな。この平手打ちがお前の父親に代わって教育としてやってやったんだ。」

「ふざけな、、少子化対策局のファシス、、パーーーーーン、ひぶぅ」さらに反抗する彼女の頬を大盛りは叩いた。

「なにしゅんのよぉ、、うわぁーーーーーーーーーん」

生まれてこの方厳しい躾を受けたことのない姫乃は、目から涙をポロポロと流した。

「私のかわいい部下たちにこんなひどいことをして、ただで済むと思うなよ!」

大森は彼女の手からハンディカムを取り上げて、ぐしゃぐしゃに叩き潰した。

そして、ズボンのベルトを外して、勃起したペニスを取り出した!

「これが、凛と千秋と郁代の分だ!しっかりと体に刻むんだな。このすねかじりの学生運動家が!」

そういうと姫乃の美しく整えられた。髪の毛をつかんで勃起したものを喉の奥まで捩じ込んだ。

「おごげえええ、、ぐう、、ちんぽで窒息する、、」彼女がよだれと涙を流してじたばたと暴れる。

「どうだ、俺のちんぽは?美味しいだろう?」そう言って大森が彼女の頭を押さえつけて腰を振り始めた。

そして、まずはマーキングをキメるように、大量の精液を彼女の喉に流し込んだのだった。

「げほっ!おえええ」姫乃がその場で嘔吐した。しかし大森の怒りはまだ収まらないようだった。

彼は彼女を立たせると今度はスカートの中に手を突っ込んできた!

「ちょっとどこ触ってんのよ!」姫乃が抵抗するが大森は構わずに彼女の割れ目に指を入れた。

「ひぎぃいい、やめてぇええ」姫の乃が泣き叫んだ。しかし彼は容赦しなかった。

そして彼女のクリトリスを摘み上げた!大森の超絶テクだ。

「ふん、お前の雑魚まんこなど、雌犬のように絶頂させてやる!」

大森のゆびは彼女の敏感なところを的確に突き、グリグリと押し潰す、

「あひぃ、、ひぎぃいっ、、、いやぁ、、」

その瞬間、彼女は絶頂を迎えたようだった。

「ああん、そこ弱いのぉおお!」彼女が叫ぶと大量の愛液が流れ出してきた。

しかし彼は手を休めることなく指でGスポット狙い撃ちでピストン運動を始めたのだ!

「ひぐ、、あああ、、ぉぉおぁぁっ❤️おかしくなっちゃう、、いや、だめぇ、。」

片方の手で、乳首も弄んで痛いほどもボッキさせられた。

「乳首をこんなにいやらしく勃起させて、しかもおまんこもぐちょ濡れ、お嬢様どころか、最低の牝犬だな。お前は。学生運動などやる前にもっと常識を身に付けろ!」

「ごめんなさい、、あああ、、許して、、ごめんなさい❤️」

まさに今まで感じたことのない圧倒的な快楽で調教されようとしていた。

「やだぁああ!おじさん、わたひ、死んじゃう、手マンで私死んじゃう!」

姫乃は絶叫した。しかし大森の指の動きはさらに激しさを増した。

「ひぎぃいいっ!イグゥウウッ!!」そして彼女は盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたのだった。

「はぁ、、はぁ、、」姫の乃が地面に倒れこんだ。意識が朦朧としているようだ。

「指でこんな様子だったら、ちんぽぶち込まれたらどんなことになるか?おらぁ」

そんな彼女の割れ目にペニスをあてがい一気に突き入れた!パンパンと肉を打つ音が響く!!

「ひぃいいい!しゅごい、おひんほ、きもひよすぎる❤️もう許してぇええ!」

姫乃が悲鳴を上げる。しかし大森は容赦なくピストン運動を続ける。

「ほら、お前の雑魚まんこで俺のちんぽを気持ちよくしてみろよ!この淫乱女が」

彼は激しく腰を打ち付けた。そして姫の乃も快楽に屈服し始めていた。

「ああ、だめっ!またイッちゃうぅうう!!」

彼女は再び絶頂を迎えてしまった!! しかしそれでもなお大森の動きは止まらない。

それどころかさらに激しさを増したようだ。

「ほら、雑魚、まんこにどうしてほしいんだ?言ってみろ。」

「ああ、、いぐぅ、姫乃のおまんこに精液出して、私をおちんぽに服従させて、おじさんのおまんこ女にして❤️」

そしてついにその時が来た。大森が大量の精子を彼女の子宮に流し込んだのだ! 姫へ乃は涙を流しながら、その快楽に打ち震えていた。

(ああ、こんな奴にレイプされてイカされちゃうなんてぇえ、、でも、、もうおちんぽに負けちゃった、、女の悦びを教えられちゃった。)イキ果てる姫乃。

しかし、絶倫の大森のペニスはこんなことでは満足しない。姫乃を駅弁の体勢で抱き上げてしたから貫いた。そして駅弁ファックでの連続絶頂が始まった。

「いぐぅいぎぃいいいいいいい❤️おほぉおおおおおお❤️いぐ❤️!」

彼女の小さな体が上下に揺れる度に、豊満な胸がぷるんぷるんと揺れていた。

そのお嬢様然とした美しい顔には涙と涎の跡が残っていたが、

その表情にはどこか恍惚としたものがあった。

やがて大森も限界に達したようだ。彼は最後に一際深く突き入れると大量の精液を流し込んだのだった!

「ひぃいいいい、、おちんぽ、だしてぇ、、、ああ、、無理矢理セックス最高!」

姫乃はその衝撃で彼女は完全に快楽堕ちしていた。

姫乃の割れ目から大量の精液が流れ出す。

大森はそのペニスを引き抜くと彼女に手錠をかけて立ち上がらせた。

しかし姫乃は腰が抜けてしまい立てないようだった。そんな彼女に彼はこう言ったのだ!

「ふん!雑魚まんこめ!お前らテロリストはこれから大学を中退して、国の決めた相手と結婚するんだ。すぐに子供を産ませてやる。もはや自由気ままに生きられると思うなよ。国のために子供を産め!」

 

こうしてジョニーズ事務所と提携して行われたドルオタ孕ませツアーは大成功を収めた。

そして、翌月、ジョニーズ事務所は、本格的に国有化されて人口の15%を占める結婚願望の薄いドルオタ達を次々に妊娠に追い込んでいったのだった。

 

 

 

 

 

 

 

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