〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「マスター 春雨サラダとシュウマイ、それと紹興酒をください。」
少子化対策局の綾瀬 凛は自宅のある下北沢駅に降りると駅前の陳珍飯店で遅い夕食をしたためた。
優秀な彼女でも激務をこなし帰りが遅くなる事がある
凛は27歳、少子化対策局の大森局長の懐刀と呼ばれる才色兼備の美人だ。
ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。
「大森局長❤️、、好き❤️ああ、、1人っきりの家に帰るの寂しいな、、」
愛する大森と結婚して2人で暮らすのが彼女の夢だが、少子化克服の理想に燃える大森は自身の幸せさえも顧みないのだ。
「はい上がったよー」店主の螺王 綿(ラオメン)が湯煙の向こうから顔を出す。
「はい、お姉さん、春雨サラダとシュウマイ、それとコレプチタンメンオマケね❤️」妹の眈眈 綿(タンタンメン)がオーダーを運ぶ。
チャイナドレスの吊り目のスレンダー美女だ
「ありがとう、綿さんのところの中華は美味しいわ❤️」織り目正しく頭を下げる所作が洗練されて美しい。
「凛さんは美人さんね、もしよかったら中国の富裕層とケッコン興味ナイか?遅くまで働かなくててもラクできるヨ」タンタンが言った。
中国では一人っ子政策の影響で成人の独身者が男性が女性より3000万人以上多く男余りが深刻になっている。独身男性のその数、ざっと2億4000万人、少子化対策局の大森は中国政府が密かに日本女性を国際結婚させて中国に連れて行く謀略を国家規模で進めているのを察知していた。しかしまさか、こんな身近にエージェントがいたとは、、。
「うん、興味あるかな、参加するにはどうしたらいいの?」凛が問う。
「この老酒を飲んで❤️それでシンデレラパーティ契約ネ❤️」タンタンが老酒の小杯を口に含み凛にキスをした。
口移しで酒が流れ込む
「いや、、うそ、、こんなの、、、」
凛はほんわりと身体が暖かくなり意識が薄れていった。
「凛さん、目を覚ますね、ココがシンデレラパーティヨ❤️」
目を覚ますと彼女は都内のホテルにいた。おそらくは六本木界隈、高層のプール付きの屋上のロイヤルスイーツルーム。
富裕層がパーティに使う場所だ。
「中国の富裕層の明さん、陳さん、王さん、金さん、周さんね、、日本人のコは凛さんの他、二人いるね❤️」
タンタンは凛たち三人の紹介を適当にしていた。
凛を含む女達は3人。三人は知らぬ間にナイトガウンに着替えさせられ中国人のこのむセクシーランジェリーを身につけてさせられていた。
「ねえ、タンタン、お見合いって聞いてきたんだけどコレってどういうこと?」ショートボブの活発な感じの女の子、グラマラスな美大生の高垣沙耶はタンタンに食ってかかった。
「私、、こんなつもりじゃ、、返してください。」メイド喫茶でバイトしている痩せっぽちの女子高生、上田玲奈が怯えた声で言った。
それに対して中華美少女のタンタンは笑顔で返した。
「男女の仲は陰陽の交わり、カラダ重ねれば自ずとわかるね❤️つまりセックスで堕とされた相手と結婚スルのがイイ、わかるね」
(これは完全に罠、、民間人の玲奈と沙耶を救わねば、わたしが逃げる隙をつくる)
飲まされた薬で身体は自由に動かないが、凛は咄嗟にタンタンに踊りかかる。凛は合気道の使い手だ。
しかし、タンタンは長い脚を素早く動かし凛に蹴りを放った。
さらに手刀が一閃し凛の意識を刈り取る。見事なコンビネーションだ。
膝をついた凛をタンタンはお姫様抱っこで抱えベットに運ぶ。
「悪い娘には綿兄弟からお仕置きね❤️」
チャイナドレスを捲り上げるタンタン、そこにはいきり勃つペニスがあった。
「あな、た、、男だったの、、」
「そうよ、綺麗な凛さん、みんなを盛り上げるために、私たち兄弟とセックスしましょう❤️」
タンタンは凛の唇にキスをした。周囲を富裕層の男たちが囲む。二人の女は男たちの膝に乗せられていた。
「んん、、みんなに見てる前で、、犯されなんて、、ああ、、大森局長、助けて、、」
凛の身体は火照る。もう我慢ができないくらいに疼いている。タンタンの指がナイトガウンをはだけさせて乳房を揉みしだく。
乳首をコリコリと刺激する。それだけで凛は悶えた、腰が自然に浮き、内股を擦ってしまう。
「や、、だ、あああっ、、んんっ❤️気持ち、、。いいっ❤️」
タンタンの手がパンティの中に入り込み女陰からクリトリスまで弄る さらに指を挿入させる。クチュクチュと音を立てて出し入れされる指マンに凛はよがり狂う。
秘唇をヒダの一つ一つに至るまでなぞられGスポットに指があたって凛の快感をグイグイと高めていく。
凛の視界には二人の女が映る。
気の強いグラマラスな美大生沙耶と、おどおどした小柄なメイド喫茶バイトの女子高生玲奈が2人の男にそれぞれ乳房を揉まれていた。そしてパンティを脱がされて割れ目に指マンを受けているのだ。
凛とて同じ運命だ、タンタンの指が巧みに女陰を掻き回すたびに腰が浮き上がりもっと欲しいとねだってしまうのだ。
「あああ、、い、。いっちゃう、、んんっ、、、はあはあはあ」
「螺王兄さん、凛は準備オッケーだよ。おちんちん入れてやりなよ❤️」
タンタンは凛を押さえつけて足を大きくひらかせた。スラリとした美脚と水蜜桃のような割れ目が男達の前に晒される。
「いたたくぜ!美人の大和撫子さん」
そして螺王は凛の蜜壺にペニスをあてがう。
クチュリという音がして、それはなんの抵抗もなく凛の女陰を貫いた。
「ああああっーーーーーーーーーーーーーーーー!」
根元まで深く挿入する。
圧倒的な媚薬の効果!lそれだけで軽く凛はイッてしまった。
「いぐ、、いぐ、。。もう、、らめぇ、l」
激しく痙攣して果てる凛❤️男のペニスが入ってきただけで簡単にイカされてしまうなど屈辱以外のなにものでもないはずなのに、薬の効果で全身が敏感になっていて我慢がきかない。
螺王が凛の唇を奪い乳房を鷲掴みにしながら腰を振る。
「奥までずんずんされて、、だ、えっ、、それ以上は、。変になっちゃう❤️」
割れ目の奥にまで螺王のペニスが入ってきてさらに凛の子宮口をこじ開けるように亀頭で刺激する。
あまりの快感に凛の瞳から涙があふれる。
「ああ、気持ちよくて、堕ちちゃう❤️こんな男のモノに感じさせられてしまうなんて、」
螺王は激しく腰を打ち付けて射精する直前の動きを見せると素早く引き抜いた。
(ああ、解放された?中に出されてなかっただけマシか、)
そう思った次の瞬間だった。
「四つん這いになれ!日本人❤️弟のちんぽをしゃぶれ!兄弟で犯してやる」
螺王がいうと腰を掴んで凛に服従の姿勢を取らせた。
「こんなの、。恥ずかしい、、あぐぅうううううううはおぉぉ❤️」
今度は背後から挿入されたのだ!その凄まじい快感に凛は悶えた。
「ほら、しゃぶってよ凛さん」タンタンが口にペニスを捩じ込んでくる。
フェラチオ強制だ!
四つん這いで尻を高く上げる姿勢は犯されるという屈辱を倍増させる。
「いぐぅ、。ああひぃ、、、、いぐぅーーーーーーーーーー!」
そして後ろから激しく貫かれ、Gスポットと子宮口を同時に刺激され頭が真っ白になるほど感じてしまうのだ。
さらに螺王はアナルに指を入れてきたのだ!アナルへの挿入などありえない感覚だ。しかし媚薬の力で簡単に快感に変えられてしまうのだ。
螺王が腰を振るたびに、尻の穴が擦れる感覚にゾクゾクする疼きを覚えてよがり狂ってしまう。
「出すぜおるらぁ!」びゅーーーーびゅーーーびゅーー
そして螺王は凛の膣の中で果てる。本能のままに無許可中出しで大量の精液を流し込まれたのだ。
「僕も兄さんと穴兄弟になるね 凛さん❤️」
しかしそれで終わりではない、今度はフェラチオをさせていたタンタンが凛に襲いかかる。
バックから貫いてきた。そして激しく腰を打ち付けてくる。
子宮口をこじ開けられる感覚、Gスポットを擦る亀頭、クリも乳首も指で刺激される。
(ああ、おかしくなる!)
全身を快感に貫かれて悶え狂う凛。
「凛さん、僕もイクよ❤️」
「ああぁひぁ❤️もうだめ!イクッ!」
タンタンはパンパンと激しく腰をふり子宮口を突き上げた。
ドクッドクッと熱いものが流し込まれる感覚!凛は激しく絶頂させられたのだ。
「ああ、出てる、、イク❤️、こんなの嫌なのに、、またイカされてしまうなんて、、」
虚な目で周囲を見る。
「明さん、陳さん、王さん、金さん、周さん!今日の陳珍飯店は美味しい日本娘の食べ放題バイキングだよ、犯り放題、出し放題、孕ませ放題ね❤️」螺王が男達を煽る
気の強いグラマラスな美大生沙耶と、おどおどした小柄なメイド喫茶バイトの女子高生のはすでに全裸に剥かれていた。
沙耶は後ろからアナルにもペニスを挿入されて膣とアヌスを同時に犯されている。
沙耶の割れ目から白濁した愛液が流れ出ている。
圧倒的な力で押さえ込まれて、すでに抵抗する力もないのだろうされるがままだ。
メイド喫茶バイトの女子高生玲奈も前からマンコを犯されながらフェラチオを強要されていた。
「っんふうう❤️もう、、やめてっ、、やめてよぉ、、」幼い玲奈の身体をだき潰すように中国人が腰を振る。
仰向けに寝かされ膝を大きく割開かれた状態で貫かれた。
「ひぃぃいいい、。入ってる、、やだ、。出さないで、それだけは、。だ、、めーー
ーーー!」
そして幼い膣奥深くに熱いものを流し込まれようとしている。
正常位で突き上げられるだけでなく、左右から男達に乳首やクリトリスを責められた。
「ひぃいいい、、もう許してぇええ❤️」
幼い玲奈はよがり狂う。
二人の娘を交互に突き上げる男達。
(ああ、あの二人を助けなきゃ、でも身体が動かない)
そうこうしているうちに螺王は凛の割れ目に舌を這わした。
中出しされた膣に指を入れる。二本の指でイったばかり膣の中をクチュクチュと掻き回されるともうダメだった!媚薬の効果ですぐにイキそうになるのだ。
「ああ、いやっ、そこはもう許して!」(だめ!イクぅううううう)
玲奈は軽く絶頂を迎えてしまった 。
気の強いグラマラスな美大生沙耶も後ろからアナルにペニスを入れられたままフェラチオを強要された。
「沙耶さんは淫乱だからね、これくらい平気ダヨね」と螺王がいった。
そしてアナルに入れていた男を交代した。
玲奈の前と後ろの穴に同時に挿入してきた。さらに乳首をコリコリと刺激する。
「ひゃぁああん❤️やだやだ乳首だめぇええ」
さらに沙耶のクリトリスを摘んでしごく、そして唇を奪い乳房を揉み乳首を弄ぶ。
「んんんんぅぅう」(いやぁああ!、だめそこ弱いのぉお)
3人がかりで責められてはなすすべもない。イカされてしまう沙耶、
メイド喫茶バイトの女子高生の玲奈は男達に四つん這いで犯されていた。
シーツに血が滲む、処女を奪われたのだ!
「いやあぁああ、だめですぅうう」泣き叫ぶように声をあげる玲奈の割れ目にも大量の精液を流し込む男達。
まるで人形のようにペニスを挿入し口にも勃起した男根を突き込まれる。
「ああ、、、、あ、、、あ、、、、いく、、?、、あれ、、私、、何してるんだろ、、お母さん、、」
玲奈の瞳から理性の光が消える。
「これで玲奈ちゃんはワカラセ完了ね、中国人専用マンコになったね」螺王が笑った。
それからも代わる代わる全てに穴にペニスを入れられ何度も何度も中出しされた。
まさにレイプバイキングだった!
玲奈が脱落し男たちの陵辱は凛と沙耶に集中した。
「いやぁ、もう許して!」気丈な凛が悲鳴をあげる。
男達が腕を後ろ向きにさせ腕を縛り上げて吊るしあげたのだ。
みずみずしい女体が余すとこなく晒された。
「ああ、もう許してください、これ以上されたら死んじゃいます」
凛は許しを乞うが無駄だった。
「まだお薬足らないアルか?」タンタンがアナルに媚薬を注入する。
「いやぁああ!身体が、、熱いっ!」あまりの刺激に泣き叫ぶ凛をさらに陵辱する男達!
媚薬の効果でヒクヒクと痙攣しているアナルにも太い肉棒を突き入れる。
「ヒィギィ、、、そっちは違、、あああんんっ❤️おおおおおおお゛ーーーーーーー!」
ズブっと奥まで押し込み、そして激しく腰を振り続ける。
「ああぁぁ!同時に後ろから前から、だめっ、イク、お尻なんて、ああっ」
凛は爪先を痙攣させて絶頂を迎えていた。
あまりの快感に凛の理性は完全に吹き飛ぶ、無意識のうちに自ら腰を振ってしまっていた。
中国人達に何度も何度も犯されイカされた凛はもう足腰に力さえ入らなかった。
「美人の凛さんもオチンポに負けちゃったみたいね❤️とっても可愛いわ」
タンタンが優しく抱きしめて正常位で交わった。
いきり勃つ股間以外は女性、、彼(彼女)はフタナリの美女、二人の妖艶な交わりに男達は興奮した。
隣では沙耶も奴隷のように縄で縛られ四つん這いにさせらていた。
「沙耶❤️おちんぽをしゃぶってもらおうかな」と螺王!
「はいっ❤️いう通りにします。服従を誓います。」気の強い沙耶も男達にすがるようにフェラチオした。
「はははこの女も中国の支配を受け入れたね❤️中国ちんぽNo.1」螺王が笑った。
激しく腰を振られ子宮の中まで突き上げられる。そして口の中にも容赦なく射精される。
喉の奥にまで突き刺されて苦しいはずなのに何故かそれが気持ちよく感じてしまう自分がいた。
オークション
「さあ、、娘達はどの子も選りすぐりだ!そろそろ商談と行こうか!」螺王が男達に声をかける。
吹き荒れた陵辱の嵐。凛も玲奈も沙耶も壊れた人形のような虚な瞳でベッドに横たわっていた。
中国の富裕層の明さん、陳さん、王さん、金さん、周さん達はナイトガウンを羽織り各々が好みの酒を飲みながら
オークションに参加した。
「玲奈ちゃんを孫の嫁に買って帰ろう!一億元(10億)でどうだ!」と貿易商の好々爺の明啓明がいった。幼い玲奈を愛でて快楽堕ちさせていた男だ。他の男もオークションに参加したが結局は貿易商の明啓明が二億元で競り落とした。
「続いて沙耶だ!気の強い女だがベッドでは従順だ!欲しいものはいるか?」
「俺の妻にもらおう一億元でどうだ!美術がしたいなら北京の美術大学にも行かせてやるぞ」
建設デベロッパーの青年実業家の陳宝突が彼女を競り落とした。
「さて、、いよいよ今日の目玉商品、綾瀬凛、知能明晰、すこぶる付きの美女だ!妻によし!秘書によし!政府幹部への貢物によし!だ。」彼女には三人が群がった。
「綺麗な人❤️わたしの奥さんにするヨ 五億元!」外食王の王中殿が口火を切る。
「最高の日本女だ、愛人にする、八億元だ。」蛇頭の金女搾が声を荒げた。
「いや、凛は俺がもらう!こいつは俺の運命の女だ10億元だそう!」人民解放軍の将軍の周勇強は大枚をはたいた。まさに数十億の金が飛び交う展開だった。
そして最後は王中殿が二十億元で落札した。
「やったー!凛さんをものにできたアル」と無邪気に喜ぶ。
オークションが終ると男達は落札した女を連れてホテルの同じフロアにあるそれぞれの部屋に帰っていった。
このホテルで3日程過ごしてから女達は男のものになる事を同意すれば一緒に、同意しない場合は船で中国に蜜出国させられるのだ。日本の戸籍やら親族の承諾は後ほどチャイナマネーでケリをつける。いわば略奪婚だ。十分な金さえ払い相手が納得すれば略奪婚は1つの婚姻あり方として中国では社会的に許容されている。
悪夢の夜から翌朝。
部屋に連れられた凛は、王とベッドの中だ。精力絶倫の外食王に凛は隅々まで完食された。
(ああ、、大森局長以外の男に、、何度もイかされて堕とされて、、)
凛は気丈にも歯を食いしばり涙をこらえていた。脱出のチャンスを狙うのだ。
「凛さん愛してるね、凛さんは私のものだよ❤️」王中殿は彼女の唇を優しく奪う。
「ああ、王さん、これ以上はだめです、わたしには心に決めた人がいるんです、結婚は許してください。」
「私、凛に世界で一番贅沢させるよ、女神のように凛を尊崇するよ、きっと幸せになるダメあるか?」
「私には少子化対策局の仕事が、、」凛は気丈に言い返した。
しかし王中殿は余裕たっぷりだ。
「凛は日本の少子化対策局で辛い仕事してるね、仕事中レイプされる事もあるのダロウ、そんな仕事して幸せなのか?セックスだって私、上手だったハズね」
普通なら世界有数の富豪である王との婚姻に異を唱える者はいないだろう。超一流の玉の輿なのだ。
「王さんは素敵な人です。でも私には好きな人がいます。上司の大森隆史局長です。
確かに少子化対策局の仕事は辛いです、でも、やり甲斐があるんです。愛する人の夢のために尽くすという幸せが。大森局長さんと一緒なら私はどんな悲惨な境遇に堕ちても悔いはないんです。」
彼女の言葉に王中殿は落涙した。
河北省の貧農の生まれで単身上海へ、小さな屋台で馬車馬のように働き、富豪の投資を受けて15年で年商9000億元の外食グループ「王皇帝厨房」を築いた男。苦労人の彼は人を見る目があった。
「まさに比翼連理、、純粋な愛、凛は素晴らしい女性だ、私は凛を尊敬するよ。そうだ綿兄弟は密輸船の手配で今日の夜まで帰らないハズだ。だからいま、ここで君を解放しよう❤️これが私からの君への愛だ。」
「私を200億円で買ったのに逃してくれるのですか?」
「当然ね、愛はお金では買えないよ」
王中殿は彼女の前で凛の購入契約書を破り捨てた。そして彼女の枷を解き携帯を返却した。
服を着て返却されたハンドバッグから折りたたみ傘に偽装したい特殊警棒を取り出す。
凛は脱出に向けて動き出した。その前に高垣沙耶と上田玲奈を救出しなくてはならない。
まずは明啓明の部屋に忍び込む。
「ああ、、おじいちゃん、、いや、、、んんふぅ、、玲奈のおまんこいじめないで❤️」
細身の女子高生が足を開き明の手マンを受けていた。
「玲奈ちゃんは可愛いのぉ、、お人形さんのようじゃ」
微かに少女は腰を振っていた。
老人は少女の割れ目を夢中でいじっいた。あどけない瞳が快楽でにごっている。指が膣の中に侵入して蠢く。
「ああ、、ひぃいい!奥気持ちいいの、、もっとしておじいちゃん」
「ん?玲奈ちゃん、気持ちいいか?もっと気持ちよくしてあげるよ!」
ビクンビクンと身体を震わせる少女に明は優しくキスをし乳房に触れる。
「ああ、、」思わずため息が出る。
明の指先で乳首をいじられるとピリリっと電気が流れたような感覚がある。
「お豆が気持ちいいんか?玲奈ちゃん❤️」
クリトリスを人差し指と親指できゅっとつまんでみる。
「ひゃう!」びっくりするような快感に玲奈が震える
「あん、、おじいちゃん❤️」
明は彼女の顔を見ながら少し強めに押し込んだ。ビリビリと痺れる様な刺激に震える玲奈
「ふぅー、、ふぅー、、」呼吸が荒くなる
「どうじゃこれが中国の房中術じゃよ」
今まで味わったことのない不思議な感覚に頭がぼおっとする、お腹の奥がきゅーっとなった。
「ああっ、、おじいちゃん、、玲奈のおまんこに、もっとして❤️気持ちいい❤️おじいちゃん大好き❤」
「可愛い子じゃ、うちの孫の清健はイケメンで優しい子じゃからお似合いの夫婦になるじゃろうのぉ」
彼はじっくりと彼女の乳首を口に含み舌先で転がすように舐める。
「おじいちゃん、あぁ・・❤️んっ!あっ!」
甘い声を上げて体をくねらせる玲奈の姿を見ながら明は少女の細い両足の間に顔を埋める。
「まだ物足りないようじゃな、もっといいことを教えてやろう❤️」
明爺さんは足を持ち上げてそこに顔を近づけて来た。
生暖かいものが触れてくる。それが何かはすぐにわかった。
「きゃあ!?汚いよ、、おじいちゃん」
「可愛い玲奈ちゃんの体に汚いところなどあるものかよ!」
慌てて起き上がろうとするが、両手を押さえつけられて身動きが取れない。
クチュクチュクチュクチュ
その間にも老人の舌先はどんどん膣奥の深くに入ってくる。
「だめえ!きたないってばぁ!ああ、、舐めちゃだめ、、変になっちゃう」
明の舌の動きに合わせて玲奈の腰が震えた。
昨日の媚薬を飲まされての恐怖のレイプとは違う性の喜びだ。
彼の舌先が膣口に触れた時、頭の中で火花のような閃光が弾けた。
「あ、、おじいちゃんイク❤️」
そして次の瞬間に玲奈は激しい痙攣に襲われて全身を硬直させてしまっていた。
彼女のつま先がぴんと伸びて足がまっすぐ天井に向かってV字に開かれた。
「ああっ!ああっ!いぐぅ❤️ああっ!イっじゃうぅぅぅ❤️」
まるで雷に打たれたかのようだった。頭の中を真っ白な光が埋め尽くしていく。
自分が何をしているのかさえわからないほどの衝撃。
荒い息を吐きながら彼女は自分が絶頂したことに気づいた。
「おじいちゃん❤️」
彼女は明に抱きつく。上田玲奈の家は貧困な母子家庭で愛のないネグレクト家庭だ。
自分の生活費は玲奈自身がメイド喫茶で稼いでおり、ネカフェや友人宅を泊まり歩く日々。玲奈のゆるふわで小動物のような外見と大人しい性格の裏には寒々しい日本の貧困が横たわっていた。明の家長としての優しさに玲奈は実の祖父に抱くような安らぎと愛情を覚えていた
「玲奈ちゃん、まだ終わってはおらんぞ。これからが本番じゃ」
「おじいちゃん、、ひぃ!」
そのまま玲奈に覆い被さると少女に足を開かせて一気に挿入してきた。
彼も辛抱できないほどに興奮していたのだ。早く玲奈の中に入れたかったのだ。
ずぶぶっ!!! 玲奈は膣内を圧迫される苦しさと、体の中から湧き上がる快楽に意識が飛びそうになる。
「はぁ~、、いいぞ、、玲奈ちゃん、締め付けてくる」明が満足げに言う。
「おじいちゃん、いや、、恥ずかしい、、、んんんっ❤️」
「動くぞ、すぐ気持ちよくなってくるからのぉ」
「いや、、だめ、、あ、あ、ああ、あ、あ、んあ、あ、うぅあっ❤️」
ぱんっ、ぱんっぱんっぱんっ!!! リズミカルに腰を打ち付ける音が鳴る。
「あぁあああん!あぁ、、あひぃ!」
玲奈の声も自然と大きくなる。
細いウエストを掴むと激しく明はピストン運動を繰り返す。
貿易商で鍛えた彼の腰遣いはパワフルかつ正確だった。
その度に玲奈の未熟な胸が大きく揺れて、彼女の口からは甘い声が漏れ続けた。
「ああ、、おじいちゃん、だめぇ、、気持ち良いよぉ、、」
「おじいちゃんのちんぽ、どうだ?」
「あひぃ!すごい、、奥まで届いてるぅ!」
「ほれ、ここが感じるのか?気持ちいいとこついてやるからのぉ」
そう言ってポルチオを攻め立てる。
「ひゃうううううう!!!そこダメ、感じ過ぎちゃうから、、ああああああ!」
玲奈の反応を見て明はさらに攻めを続ける。
「ほれ、おじいちゃんのちんぽでイって、明一族の女になるんじゃよ」
「おじいちゃん、イク❤️イクぅひゃうううううう!」
ビクンッ!!! 玲奈は大きく体を反らせると絶頂を迎えた。
「ええ子じゃ、カワユイ顔してイクのぉ、、玲奈はええ子じゃ」
絶頂を迎えながらも彼女は自分から腰を振った。
明も若い日本娘の膣に魅了されていささか勃起が衰えることがない。
「おお、イってなお、腰を振るか、エッチな子じゃ」
「ごめんなさい、、おじいちゃん、でも、ああっ、。イクの止まらないのぉ!気持ち良すぎて、、おかしくなりそうなのぉ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
男がピストンするたびに彼女の小さな胸が揺れた。
「おお、、じいちゃん、玲奈に出すぞ!!中出しじゃ、しっかり受け止めろよ!うおおぉ!!!」
どぴゅ!びゅーー! 明は玲奈の子宮口にペニスを突き立てたまま射精した。
熱い精液が子宮を満たしていく。中出しはぞくぞくとした快感があった。
「はぁ・・はぁ・・はぁ、、、」
荒い息をしながら玲奈はぐったりとしていた。
「ふぅ~出した出した、。」
源蔵は満足げにペニスを引き抜くと割れ目からどろりと白い液体が流れ出た。
「玲奈ちゃん、中国ではセックスが終わったら感謝を込めて男のちんちんから精子を舐め取るんじゃ」
玲奈の顔の前にまだ勃起したままの男根を差し出してくる。
「はい、、おじいちゃん❤️」
玲奈は言われるままに男のモノを口に含んだ。
「ちゅぱっ」
跪いてペニスをしゃぶる娘の姿に源蔵は再び欲情した
「うむ、良い子にはおかわりをくれてやらなくてはな」
「はい、、おじいちゃん、お願いします」
玲奈は四つん這いになると自ら尻を高く上げた。
明のペニスが玲奈のおまんこの中に侵入する。
くちゃっくちょっ・・・
「咥えこんでいやらしい音がしてるじゃないか」
「おじいちゃん言わないで、。恥ずかしい、、」
太いちんぽが少女の膣内を突き上げた。
「おじいちゃん、の、、おちんてぃん、はぁ、、大きい、、」
玲奈が喘いだ。
「おおグイグイ締め付けてくるぞ」明が満足げに言う。
ぱんっぱんっぱんぱん! 男が腰を振るたびに大きな胸が激しく揺れる。
「あひぃ!」
「いいぞ、玲奈ちゃん❤️」
「ああ、。激しい、、おじいちゃん、いやっ、あぁああん!あひぃ!」
少女は激しいピストンにただひたすら声を上げることしかできない。
「あぁ、、あ、あ、あ、あ、あっ、あっ」
(中国人のおじいちゃんので感じてるなんて、私、変態なのかも)
ぱんっぱんっぱん! 男の動きが早くなる。
「ひゃうう!、、あぁ、あぁん!あふっ、お願いおじいちゃん、私の、中で出して!」
ぱんっぱんっ!
「いくぞぉ!玲奈❤️うおおぉ!!!」
どびゅうううう、どぴゅ!びゅーー!
「イクっ!イクッ!いぐぅーーーーーーーーー!」
玲奈が愛らしい尻をくねらせ子宮を満たす熱い感触を感じて絶頂を迎えた。
「ふぅ・・気持ち良かったぞ、これでお前も一人前の明一族女じゃの」
「おじいちゃん❤️私をおじいちゃんの家族にしてね❤️」
2人がつながったまま唇を重ねた。
そこへ凛が静かに入ってきた。明を殴り倒して救出しようと思っていたが気が変わった。
「あの、、玲奈ちゃんを助けに来たんだけど、、、」二人のセックスを見せつけられて凛が問う
「私を助ける?誰から?おじいちゃんはいい人だよ。わたし、日本にはいたくないよ。おじいちゃんのいる中国にいってお孫さんの清健君のお嫁さんになるの❤️これは私自身の選択だよ。」玲奈は言い切った。
凛は二人に伝えた。
「私はここを脱出したら、警視庁に連絡してこのホテルと綿兄弟を摘発します!逮捕されるのがいやならお二人で早めにここを出てください。綿兄弟は逮捕されますからオークションは無効です。玲奈さんは正規ルートで自由意志で中国に行ってください。」
(年端もいかない少女にも貧困と孤独が、これが克服されなければ日本の女達はいずれこの国を捨てて出て行ってしまうのでは)明と玲奈の姿に凛は複雑な思いを感じていた。
続いて凛は建設デベロッパーの青年実業家の陳宝突と高垣沙耶の部屋に忍び込んだ。
そこにラブラブな二人がいた。
陳はマッチョでひょうきんな男だった。
ホテルのロビーで買い込んで沙耶と酒を飲んでいる。
「あははは陳ったらバカじゃん❤️」
コンビニおにぎりを不器用に食べる姿に沙耶が笑う
陳はバカで優しい大型犬のような印象を与える男だ。
そして食欲の後は躊躇わずSEXだった!
「沙耶ちゃん❤️マジで俺の好みにぴったりだぜ。こんな美人とセックスできるって幸せだぜ❤️裸に剥いて隅々まで見てやるから、よーーく見せろよ」
沙耶のすらりとした脚、小さなお尻からブルーのフレアスカートが脱ががされた。
そして白のブラウスを脱がされブラジャーとショーツだけとなる。
ホテルの明かりの中に彼女のスタイルの良さが一段と際立って見えた。
「沙耶ちゃん❤️まじキレイな体だぜ、日本の女は違うよな。おっぱいもでかくはないが形が良くて最高だぜ!俺がパイオツ吸ってやるからな。俺のテクは半端じゃねーぜ!俺に抱かれたら他の男じゃ満足できなくなるから覚悟しろよ。」
男が大きな舌で沙耶の豊満なおっぱいを舐めまわした。
そしてショーツを剥ぎ取って飢えた狼のように沙耶のおまんこの匂いを嗅ぎ、びちゃびちゃと舐めまわした。
そして男がギラギラした目で彼女の割れ目を眺める。
「ああ、。やん、あ、そこ恥ずかしい、お願い、私の恥ずかしいとこ、見ないであああ、いやぁ」
野生の狼のような陳に新鮮な果実のような娘が蹂躙される姿は、美と醜の 見事なコントラストだ。
そして美しい長い脚を無残にも開き指と舌で男はじっくりと彼女を味わった。
若い性器にくわえられる辱めに次第に若い体が反応してしまう。
彼女の美しい花園が淫靡な蜜をたたえ始めた。
「ああ、陳、ガっつきすぎ!そこ、あああ、あん、いやぁ」思わず甘い声が漏れてしまう
「ほら、ピンク色のおまんこがぐちょぐちょに濡れて俺の太い指を受け入れているんだぞ。
沙耶ちゃんみたいな可愛い顔した女がよ、俺の指で感じてるなんてマジシコいぜ!」
クチュクチュと彼女の花園からいやらしい音が漏れた。
「ああ、こんな、私、感じたりしないんだから!あああ、いやぁ、そこだめぇ」
「何を言ってやがるんだ沙耶ちゃん❤️素直になれよ!こんなに可愛いおまんこからマン汁を垂れ流しておきながら!乳首だってすっかりビンビンじゃねーか。ここまで俺を挑発したんだからただで済むと思うなよ。愛して愛して愛しまくってやる❤️」
ほぼ初対面と言ってもいい日本の女と中国の男が性の交わりをする。
本来であれば想像できない展開だ。しかし初日の淫らな辱めと、その後で二人になり無骨な手から繰り出される繊細な愛撫がが彼女の嫌悪感を押しのけて快楽の波へ沈めていった。
「ああ、、いい、、やっ、ああっ❤️」彼女の愛液が炭火の明かりにテラテラと輝いて見える
「さてと可愛い沙耶ちゃんに俺のチンコ入れてやるか!俺のちんぽがかわいいおまんこの中にずぶずぶと入っていくぜ」陳は肉体労働者らしくド直球な性格だ。
「いやーーージロジロ見ないで!陳のバカ!見ないで!んんんっ❤️ふぐぅぅ、、ああっ❤️」
彼女の小さな体を大きな男の体が組みしいている。
「うおぅ!キツ!美人はマンコまで気持ちいいぜ、俺のちんぽこに吸い付いて膣内の肉がビクビク振動して、精液搾り取られそうだぜ!」
そう言うと男が彼女のしなやかな腰を押さえつけて、一気に深々と極太の肉棒を膣奥に挿入した。ずにゅうううう。
「いやぁあああああ!陳のちんちん❤️あ、あ、あ、あ、深い!ああ、、んあっ❤️やめ、あああ!」
彼女の小さなおまんこ穴を貫かれて彼女は腰をくねらせ抵抗した。
しかし男はそんな彼女の反応には意を介さず。肉食獣のようにしなやかに腰を振り、ペニスを彼女のすらりとした両足の間に押し込んで、激しくバンバンとピストンをした。
まるで凶暴なバーサーカーに可憐な天使が犯されているようだ。
激しく打ち付ける腰に合わせて彼女の細い体が波打ち小さな乳房が揺れる。
「沙耶ちゃん❤️すまねえ、あんたが可愛すぎて、俺、本能が止められねぇ、。乱暴にやってしまってごめんな。」男はすまなそうに笑うと優しく彼女の唇を奪ってきた。小さな身体を強く抱きしめられながら男に唇を奪われた。
「んんんんくううう、、ああ、陳、ワイルド❤️いい、、素敵、、ぁぁ、、」
「俺の建築現場で鍛えた腰遣いは半端ねぇだろう!沙耶ちゃん❤️恥ずかしがらなくていいんだぜ。遠慮なく声出せよ!おまんこ濡らして俺のちんぽこくわえこんでるんだからよ!今更かっこつけたってしょうがねぇだろ!オラ!オラ!オラーーー!」
「いやぁ、いい、いい、だめ、あん、あん、私このままだと変になっちゃう❤️あああ、いい」
彼女の意志を男の淫らなちんぽが侵食していた。
「ああ、、すごい❤️、、んんっ❤️もっともっと突いて!」
艶然と微笑んで彼女は自ら男に唇を重ねた。
そして彼女は長い脚を男の筋肉の盛り上がった腰に自分から絡めて腰を振り始めた。
気の強い彼女も陳のちんぽに負けて、服従させられたのだ。
「おおぅ沙耶ちゃんやべぇ❤️モデル体型の長い足に腰をがっちりホールドされて、もうこれは中でザーメン出しまくるしかねーな!そんなに奥までぶちこんで欲しいのかよ、沙耶ちゃん❤️もう俺のガキ妊娠するしかねーじゃねーか。産んでくれよ俺の赤ちゃん。一生あんたのこと大事にするぜ。俺の嫁❤️」
「やあ、あーーーーーーあーーー陳のおちんちんが!、奥までくるの、あああ、いやぁ」
「沙耶ちゃん❤️イクとこ見せろよ!」
男は笑みを浮かべると暴れ牛のように彼女の細い腰をつかみ隆々としたモノを突き立てる。
彼女の子宮の奥までズブズブと陳は犯したのだ。
「ぐふぅ!沙耶ちゃんの可愛い蜜壷がぐいぐいと俺のちんぽをしゃぶりこんでくる、絶品のおまんこだな!顔も凛として美人でよぅ。気が強くて、沙耶ちゃん❤️綺麗だぜ!たまらないぜ!」
男のたらこのような唇が潤の唇を奪い、舌が彼女の舌と淫らに絡み合う。
「いやぁ、もう、だめ、私、陳の女にされちゃうぅ❤️ああ、ああああ」
彼女がすらりとした足を自分からY字に広げ、つま先をぴんと立てた。
すっかり男に体を開いて、すすんで男のペニスをうけいれていた。
沙耶にとって彼はあらゆる意味で新鮮だった。ぐいぐいとリードしてくる野生の男らしさ、彼のペニスとの相性も最高で彼女の最も弱い部分をぐりぐりと突き上げてくる。
彼女は生まれて初めてセックスの本当の気持ちよさを知った。
他の日本人男性と体験したものが瞬く間に色あせるほどの強烈な体験だった。
そして快楽のあまり次第にろれつが回らなくなっている。
もう彼女はアクメへと追い詰められていたのだ。
突き上げられるたびに脳がとろけるような快感だ。
「みないれぇ、沙耶のはじゅかしいとこ、みないれぇ❤️いくぅ、ああ、ちんのおひんぽ❤️れ、とけるぅ、いっじゃうううう!イク!イク!イク!」
沙耶は激しくあえいで陳に自ら抱きついてアクメした。
自ら唇を求めて腰を振った、メス堕ちして陳と混じりあう。
「俺と沙耶ちゃんはちんマンの相性抜群だ!もう絶対逃さないぞ。沙耶ちゃんは俺の運命のおまんこだ❤️俺のために生まれてきたおまんこ女だ❤️」
そう言うと男は絶頂を迎えたまま抱きついている沙耶の体に容赦ないピストンを再開した。
彼女のしなやかな体が人形のように弄ばれる。彼女の口から甲高い喘ぎ声が漏れる。
「らめえ、陳、いったばかり、らろ、やはぁ、おひんほ、やら、たしゅけて、ああああ、ああああ、また、きちゃうう、見ないでぇ、イク❤️もっと犯して、ああ、、いい、んおっ❤️おっ❤️とうどうさんの嫁になっひゃううう!!おっ❤️ ふほおっ❤️いぐぅーーーーーーーーーー!」
「おおぅ出るぅ!でるぅう❤️沙耶ちゃんのマンコにザーメン搾り取られるぅ!」
「ああ、陳宝突、、私の男、、好き❤️」
男が雄々しい雄叫びをあげると沙耶の小さなおまんこの中にどびゅどびゅどびゅぅぅぅ
と射精をした。ぐったりと倒れ伏す沙耶、うつろな瞳から歓喜の涙が流れていた。
沙耶のぴったりと閉じた可憐なヴァギナは雄々しい肉棒に突き荒らされて、小さなまんこ穴からドロりと精液があふれ出した。
ホテルの部屋に潤の甘い体臭と藤堂仁の濃い雄汁の匂いが強くこもった。
凛は(またこのパターンかよ、やれやれ)と思う。
「あの、沙耶さんを助けに来たんだけど、、、」二人のセックスを見せつけられて凛が問う
「私を助ける?誰から?私は陳と結婚するよ。奨学金の返済、希望のない就活、美術じゃ食ない日本、頼りない草食系男子。この国にいる意味ってなによ?日本国民ってただの罰ゲームじゃないの」沙耶は言い切った。
凛は二人に伝えた。
「私はここを脱出したら、警視庁に連絡してこのホテルと綿兄弟を摘発します!逮捕されるのがいやならお二人で早めにここを出てください。綿兄弟は逮捕されますからオークションは無効です。沙耶さんは正規ルートで自由意志で中国に行って陳さんと結婚してください。」
強引に攫われてきたのに中国人に日本の女達は魅力を感じている事が凛にはショックだった。
ホテルを出て警察に連絡する、王と明と陳は事前に逃げおおせるはずだ。綿兄弟は警察の包囲を掻い潜り脱出、結局、中国人による略奪婚パーティ事件の真相は闇の中だった。
突然の無断欠勤から事件に巻き込まれたという知らせ、、大森は心配している事だろう。
帰宅した凛、家の前に大森が立っていた。
「お帰り凛、大変だったね」そう言って大森が優しく彼女を抱きしめた。
彼から何があったのかとは問わない。
複数の男に犯され、その後で王と気持ちの良いセックスに溺れた。
その罪は彼女の身体が何よりも知っている。もし大森がいなければ彼女も王と共に中国に渡っていたかもしれない。(少子化対策には社会が貧困を克服し女性が夢を持てる社会にしなくては、、)その言葉を大森に言いかけて止めた。
大森は玄関先で凛を抱きしめて部屋に上がり込む、
「凛、君は綺麗だ、俺は君を愛している。」大森は彼女にキスをした。
そして二人はそのままバスルームに向かった。
お互い裸になって愛し合うのだ。
(大森局長❤️ああ、私こんなに激しく抱かれて、気持ちいい)
湯船の中でじっくりと乳房を吸われ、割れ目を弄ばれた。
そして膝の上に乗せて挿入❤️
「あああ、、大森局長❤️もっと、、もっとずんずんして、あああ、、いく、、いっじゃう❤️」
凛の体は敏感だった、彼女の小さな体に覆いかぶさるように体を密着させて下から突き上げる。
そして硬くなった乳首を舌で転がすのだ。
その度に彼女の膣壁はうごめき男のモノをきつく握りこむように締めあげる。
大森は激しく腰を振り彼女の子宮をぐいぐいと責め立てた。そして絶頂へと突き上げる。
「ああ、イクぅ!中に出して」彼の腰に足を絡めて凛が叫ぶ!
どびゅっどびゅうっ!マーキングするように大量の精子が凛の中に吐き出された。
バスルームで愛し合った二人はベッドルームに向った。
そして凛は大森の胸に顔を埋めた。
「心配かけてごめんなさい私、、、」凛が言うと大森が頷いた。
「何も言わなくていい、俺の凛への愛は何があっても変わらない」
凛の体に手を伸ばし優しく愛撫する。
大きな男の手が彼女の乳房を包み込み軽く揉んでいく。
(ああ、優しい手)彼女は目を閉じて愛撫に酔った。
大森の眼窩に珍しくクマが濃い
(大森局長は私の事、心配してくれてたんだ)
そう思うと胸がきゅんと締め付けられた。
「凛、俺は君が何よりも大切なんだ」大森が囁く。
その言葉だけで凛の心に暖かいものが溢れた。
「凛は隆史さんにものです❤️心も身体も人生さえも、、あなたに捧げます❤️」
「凛、、」大森が彼女の唇にキスをして、彼女を抱きしめた。
そして二人は正常位で体を重ねあった。
何度も愛し合って心も身体も一つになる感覚を二人は味わった。
濃厚なセックスの後で凛はすやすやと眠っていた。
清楚で優秀な彼女のあどけない寝顔、大森は寝顔を見つめていた。
凛の肌に触れると暖かくて柔らかな感触だ
(何があっても俺がこの子を守ってやらないと)大森はそう決意した。
静かに眠る凛、その傍で大森は携帯電話でエージェントの小布施 千秋に連絡をとった。
「千秋、ターゲットは螺王綿、担々綿兄弟。中国人エージェントだ。高飛びする前に抹殺しろ。」
「今日は激おこだね、おじさま❤️了解」
小布施 千秋 (おぶせちあき)19歳、元々はアジアの麻薬係争地の少女兵だったが大森が助け出し長野の親戚の養女にした。ショートカットの黒髪に黒目がちな大きな瞳、胸元の白いロザリオ以外は黒づくしだ。モデルのような長い足、Cカップの美乳とスレンダーな腰付き。その姿はどこかしなやかな黒猫を思わせる。超絶美人ではないが、下手な美人より多くの男に可愛いと思わせる類の娘だ。
「ちくしょーーー誰だ、警察にちくりやがったのは!」螺王綿、眈眈綿は新幹線で福岡に逃げていた。博多港からセキュリティーが緩やかな韓釜フェリーで韓国にわたり、そこから中国人観光客に紛れて、中国に戻る作戦だ。
稼いだ金をボストンバックに入れて一等客室に二人は陣取る。出港まで30分、警察が乗り込んで来なければ、自分たちの勝ちだ。
「ビールにお弁当、博多名物通りもん、明太子はいかがですか?」目を引く愛らしい少女がワゴンを押してやってくる。
「おーいビールをくれ!」螺王が扉を開けて声をかける。娘はワゴンを押して部屋に入ってきた。
「お客さん、ビールはいっぱい800円です!」
「日本人はケチくせえな、可愛いなりして金とりやがる」「お兄ちゃん、僕が払うよ。」
螺王が言うと眈眈が隣で財布に手をかける
螺王は警戒もせずにワゴンの上の弁当やビールに手を伸ばす。「ひぃいいっ!」
その時だ!千秋が殺気も見せずに眈眈の喉元をナイフで切り裂いた。財布を持っていた彼は抵抗もできずに致命傷を負った。
突然の出来事に弁当とビールを持った螺王も凍りつく。
千秋は無言でナイフを彼の喉元に突きつけ切り裂いた。
「抹殺完了❤️」
千秋が笑った。目だけが冷たく光っている。
口調とは裏腹に殺気が漂う冷たい表情だった。