※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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フィジカルに優れた遺伝を積極的に取り入れていく政策の犠牲となったアスリートたち
黒人や白人の大きな男たちにオリンピックを目指した純粋な女の子たちが次々とレイプされる話です。

綾瀬 凛 少子化対策局次長 霞ヶ関の才媛 大森の秘書

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小布施 千秋 大学1年生 少子化対策局戦闘エージェント 元少女兵

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佐瀬 郁代 高校2年生 少子化対策局JKエージェント ニンフォマニア

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藤宮 絵里 大学3年生 少子化対策局謀略エージェント 逆レイプ常習者

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モラルハザード3の1 優良フィジカルの外国人アスリートによるオリンピック女子選手を対象にしたレイプバイキング

2025年 鬼志田 冨美男内閣は日本の歴史上最も悪名高い「少子化対策特別法」を与野党の賛成多数で採決した。

1部の若手議員からはこれはレイプフリー法案だとの反対があったものの経済的にも福祉制度的にも国防面でも人口増加が不可欠となれば議員たちも賛成せざるを得なかった。

その影響はオリンピックを目指すアスリートの間にまで広がっていた。

オリンピックの代表選手を決める選考会の後、代表選手の選考に漏れたアスリートたちの間には重い空気が漂っていた。明日にはトレーニングを積んだ教科選手村からそれぞれの故郷や企業に帰るアスリートたちその日の夕方に行われるミーティングはおそらく今までの慰労と慰めになることだろう。

体力と精神力の限界が問われるオリンピック、アスリートにとってオリンピックを待つ次の4年間は長い。

まさに人生と青春の全てを賭けて望んできたゴールに届かなかった、その無念さは推し量るには余りあるものがあった。

しかも彼らにはこの後、さらに過酷な運命が待ち受けている。

高校や大学にいるものはスポーツ推薦の奨励金の等級がダウンする。実業団であれば給与の削減や解雇もあり得るところだ。

 

オリンピック選手村のミーティングホールに選手たちが集まった。

1つ不思議なことがすでに男性の選手たちは選手村から退去させられており

集まったのはあらゆるスポーツの女子選手ばかりだという点だ。

かつて柔道で金メダリストをとった日本EROC(エロオーシー)会長の山上 康二が

熊のようなのっそりとした大柄な体で入ってくる。

そしてその後に洗練された身なりで入ってくるのは霞ヶ関の官僚だろう。

それは少子化 特別対策局 局長の大森 隆史と次長の綾瀬 凛、後に続く黒服の2人は安積 角と佐々木 助三郎だ。安積は陸上自衛隊のレンジャー出身、佐々木は警視庁第4機動隊の猛者、どちらも屈強な男たちだ。

山上から慰労の挨拶があった後、少子化特別対策局 局長の大森と名乗る男が話し始めた。

「皆さん、オリンピックに向けて切磋琢磨してきた皆様が、残念ながら選考に漏れてしまったこと、その無念を心よりお察し申し上げます。

今日私たち少子化特別対策局はこれから15年先を見越した選手強化へのご協力をアスリートの皆様にお願いしに参りました!

それは少子化対策特別法による「フィジカルに優れた優良な遺伝子の積極的な国内への流入を進めるためのプログラム」への協力のお願いです。

平たく言えば優れたフィジカルを持った外国人のアスリートと皆さんにセックスをしてほしいのです。

ご協力いただいた皆様には今後のアスリート活動への切れ目ない援助をお約束するとともに、もし妊娠した場合は特別報奨金と育児等に係る費用の全額を国と日本EROC(エロオーシー)が保証します。」

大森がそう話し始めると会場から罵声が飛んだ!

「私たちは繁殖用の牝馬じゃないんだよ!ふざけないでよ!」

席から立ち上がり叫んだのは女三四郎と言われた45キロ級、柔道の選手、 日育大2年生、幸田 花梨だ。

彼女は手に持った紙コップを大森めがけて投げつけた!

Gカップの巨乳に黒髪のポニーテール、イタズラな瞳と愛嬌のある性格で強化選手団のムードメーカー的な存在だった。彼女の目には涙が浮かんでいる。

そこへつかつかとハイヒールの音を響かせて、美しい女性官僚が幸田の前に立った。

その気迫に気の強いかりんも思わず後じさる。

そして生ごみでも見つめるような目で花梨を見て言った。

「幸田 花梨さん、あなたはスポーツ推薦で大学の学費免除でしたね。そんな反抗的な態度でいいんですか?オリンピックの選考に漏れてあなたは負けたんですよ。

アスリートとして負け犬です。もはやただ体力があるだけの頭の悪い大学生です。

せめて国のために優秀な遺伝子を残そうとは思わないのですか?それじゃあ女としても負け犬ですね!」

綾瀬 凛 27歳、ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。

両者の巨乳が間で激しくぶつかった。

「ふん!優秀な遺伝子だって?私に勝てる男なんているわけないじゃん!」

花梨は凛を睨み返した。

「それはあなたに勝ったらセックスOKって事でいいですね」と凛

「できるものならやってみなよ!」と花梨。

彼女はここに残された女性アスリートたちを代弁するかのように叫んだ!

オリンピック選考に漏れた悲しみ、それをさらに踏みにじるような少子化対策局の行為が許せなかった。

「うふふ、その約束を忘れないでくださいね❤️それでは、皆さんへの種付けを担当する「わからせ指導員」の方々をお呼びします。」凛がニヤリと笑った。

 

彼女が後に従う黒服に合図をする。

ミーティングホールの扉を開けて男たちが入ってくる。

その顔ぶれにオリンピック選考に落ちてしまった女性アスリートたちは驚愕した。

アラジンと魔法のランプの魔人のような人間離れした肉体。

ボブ ファック アメフトのスター選手から総合格闘家へ転身した男。

黒光りする筋肉ダルマ、彼のパンチは人を殺せるレベル。

マック タイソン アマチュアボクシングのレジェンド

ロシアの生んだリングの巨人、霊長類最強の男。

カレリン パイオツスキー アマチュアレスリングの英雄。

さらにその後からは陸上のレジェンド ウザイノ ボルボ ベン ジョルジョ

そうそうたる顔ぶれが入ってくる。その数ざっと10人!

一般人とは違う超人だ!体格の違い、オーラの違い、そして雄としての圧倒的な力の証明を果たしてきた連中だ。

会議室に集まった50人の女性は最初は強い反感を抱いたが、2割程度は彼らの姿を見て彼らとのセックスを引き受けたいと考えるものもいた。

ともあれEROC(エロオーシー)は本気で20年後の選手を育成するつもりらしい。

 

「さて、花梨さんのお相手は誰にしてもらおうかしら?」

「Miss 凛, this I get even with line so strong-minded kitten❤️」

(ミス凛、この俺が行こう気の強い子猫ちゃんに思い知らせてやるさ)

ボブ ファックがTシャツを脱ぎ棄て舞台に上がった、まさに筋肉の要塞!

褐色の魔人だ!l

ニヤニヤと笑って見下すファックに花梨はプライドを傷つけられたのか

山猫のように飛びかかった!

「このでくのぼう、オリンピック選手をなめるな!」

ファックのみぞおちに強烈な肘打ちを加えて、体勢が崩れたところを1

本背負いで投げ捨てた!

競技では絶対使ってはいけない禁じ手を思いっきり叩きつけた。

ズーーーン、、ボブ ファックの巨体が床に叩きつけられる!

見ていた女性アスリートから歓声が上がった!

「きゃー花梨ちゃん、かっこいい!」

「思い知った?!ここにいる女たちはあんたたちの雌になんかならないわ!」

気迫を込めた瞳で花梨はボブ ファックを睨んだ!

しかし彼女はその後で想像を絶する光景を見た。

「あは、、あはは、、HaHaHaHaHa!! Karin is the best! The endearment of the Japanese girl is radical. Then we are American style, and let's return this

」(花梨ちゃんは最高だ!日本の少女の愛情表現は過激だな。それではこちらもアメリカ流でお返ししよう❤️)

彼女の渾身の攻撃を受けながらボブファックは心底楽しそうに笑った。

全くダメージを受けた様子がない。

(何よ、この化け物、、こんな奴らに勝てるはずない、、」

花梨の瞳に恐怖が宿った。ファイティングポーズをとるが膝が震えている。

のっそりと立ち上がり花梨の両肩に手を置くと彼女の服を真っ二つに引き裂いた!

ビリィィィ!

ボブファックの怪力はまるで紙でも破くように彼女の服を引き裂いた!

衝撃でブラジャーも弾け飛び、彼女のGカップのバストがさらされる!

「いやぁーーーーーーーーーー!」

普段は男勝りな花梨が少女の悲鳴をあげた!

豊かな乳房が縦揺れしている。

それを見てボブファックは嬉しそうに笑った

「Oh my god…… My breast is bigger than you say……You are a wonderful mountain of meat too! What does it look like? Don'tyou see how full it can change!?」

(おおぅ、神よ!素晴らしい胸だねぇ~君のような素敵なおっぱいを食べてみたいなぁどんな味か見てみたくなるだろう?)

「うぐぅ、、見るな、、」

屈辱と羞恥で顔を赤く染める花梨 。

震える彼女に黒い巨体が近づいてくる

ボブ ファックは彼女の豊満な胸に手を這わせると乳首をつまみ上げた。

「ひぃぃ!」

鋭い痛みに思わず悲鳴をあげる花梨!

「お前なんかに負けない!負けないんだから!」

必死で手を振りまして抵抗する花梨、しかし彼女の技は通用しなかった。

「Well, that's right. It's hard for me to break your heart. But I will break it by roughing your clitches. Why not?」(君のハートは僕には砕けない。だから荒っぽく壊してあげるよ)

彼女の豊満な乳房を大きな手のひらが包み込む。そして次の瞬間

ボブ ファックは彼女の胸を思いっきり握りつぶした。

わしづかみと言うより力任せに乳房を握ったのだ!

白い乳房に男の手のひらの跡がついた、それはまさに激痛であった。

「ぎゃああああ!!この黒●●の●●野郎!」

花梨の目から涙が流れ落ちる!必死に男の股間を蹴り上げる!

しかしまるでペニスにまで筋肉があるように男は平然としている。

だが、密かに激しい怒りを買ったようだ!

「bich!」

更に花梨の首根っこを掴むと 持ち上げて、花梨をホワイトボードに叩きつけた!

ズドォン!!! 花梨の首筋に指の跡がくっきり残った!

「ぐぎゃああ、はぁ、はぁ、はぁ、」

苦痛で息がつまる花梨。

ボブファックは再び彼女を持ち上げると 今度は花梨を床に叩きつけた。

「ぎゃっ!ファック、、、おまえ、、」

這いつくばる彼女の首を掴んで自分の股間の辺りまで顔を持ってくる。

「さあ、どうしてほしい?言ってごらん?My pussy or my clit? Do you have these two delicious opportunities? You can use them once and for all. And don't tell me you need them.」(さあ、どこを責めて欲しい?僕のちんちんしゃぶりたい?それともクリトリスかな?お預けしてもいいのかな?僕はどちらでも構わないけどね)」

「誰が言うもんですか!」

「Oh, my God. We are in love, nobody can satisfyus. Especially if there are stupid kittens with their own genitalia.」

(おおっと、困った子猫ちゃんだなぁ、僕らはもう恋に落ちているんだよ、誰もこの渇きを癒すことはできないんだ。もう僕らは大人だろ、君もわかってるよね」

「うるさい、黙れ!」花梨はじたばたと足を振って暴れる。

「After all I cannot but let it is with male genitals and know it!(やっぱりちんぽででわからせるしかないね!)!」

ボブ ファックは花梨の髪を引っ張って上を向かせるとその唇を奪った。

「んぐぅぅ、、」

花梨が苦しそうにうめく。ボブファックは彼女の口の中に舌を差し込み 激しく犯していく。彼の長い舌で喉の奥までも蹂躙される!

彼の黒い巨体に抱きしめられて花梨の小さな白い体が必死にもだえる。

「むぐぅぅぅぅーー!」

圧倒的な暴力によって女を支配する行為、あまりの嫌悪感に全身が総毛立つ!

彼女が柔道を志したのも小学生の時に中学校の不良達にいたずらをされたのがきっかけだ。圧倒的な力で押さえつけられてパンティーを脱がされたあの日の恐怖が彼女の出発点だ。そして今は自分を守れる力を手に入れたと自負していた。

しかし彼女の脳裏にはあの日の屈辱と恐怖がよみがえっている。

ボブファックの前では彼女はまるで無力な人形だ。

 

「ふふふ、アスリートの皆さん。私たちが招聘した超人の皆さんはとっても紳士ですけど、抵抗するとこんな目にあうこともありますからね。十分に賢明な判断をしてくださいね。」凛がにこやかに笑う。

そして黒服たちがベッドの用意をする。

「花梨さん、せめてもの情けよ❤️これを飲みなさい」

花梨を押さえつけて少子化特別対策曲、特製の媚薬を飲ませる。

「ああ、、お前たち、、許さない、、ああっ❤️」花梨が身悶える。

他の選手たちが見ている前で公開セックスを行おうというのだ!

 

ボブファックにベッドの上で乳房を吸われて、割れ目が弄ばれた。

「花梨ちゃん可哀想、、」仲間たちが同情の目。

「でもあの子、。自分から腰を振ってるよ」仲間たちの嘲笑

そして目の前にいるのは圧倒的な巨人!ー

「Oh! Karin is so good at this. Then we are already going to play with her pussy!

(おお!花梨ちゃん最高だよ!それじゃあ次はおまんこを可愛がろうか!)

ボブファックは彼女の尻を叩くと四つん這いになるように命令する。

彼女にはすでに抵抗する気力が残されていなかった。

屈辱に顔を染めながら男に白い尻を差し出した。

柔道で鍛えた下半身は形の良い尻を作っていた。

スポーツ一筋で遊んでこなかった彼女の割れ目は無垢で美しい。

オリンピックを目指してきたものの成果、しかしその成果が今は卑劣な男を欲情させる原因となっている。

ボブファックの無骨な指が彼女の割れ目をもてあそぶ

「いや、、それだけはやめて、、私、処女なの、、お願い、、」

「I will behappy to see that!(いいこと見せてもらうよ!)」

大きく足を開かされて、彼女の花園にボブファックが顔を埋める。

まるで大きなクマが蜂蜜を舐めるように彼女を逆さ釣りにして割れ目をクンニした。「いや、そんなところ、汚い、、ダメ、、」

屈辱的な行為に身を震わせる花梨。

「Oh! It's salty.

(おお、これはすごいよ、)」

彼はべろんと舌なめずりをする。

初めて他人に自分の大事な部分を触られている。

男がおいしそうに自分の股間をなめている。

恐怖だけではないぞくぞくとした感触がある。

そして次第に彼のクンニは荒々しくなっていく

ボブファックは歯を立てて彼女のクリトリスを甘く噛んだ!

「ひぎぃ!痛い!あああっ❤️やめて!ああああああああ!」

花梨は耐えきれずに絶叫した!

そして次の瞬間! じょわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

彼女の股間から黄色い液体が流れ出した。

彼女は衆人環視の前で放尿してしまったのだ!

「Oh! HAH! It's a wonderful thing!

(おお!なんて素晴らしい光景なんだ!)」

ボブファックは花梨のお漏らしを見て興奮しているようだ。

「ああ、、うぅ、ぐすっ、酷いよ、こんなの」

泣きながら嗚咽をこぼす花梨。

「You are my favorite. Well,let me break your heart by doing it again. But if you can satisfy my clit well, I can finish you. Now turn back upside-down.」

(とても気に入ったよ。今日は徹底的に君の心も身体も堕としてあげる。それが嫌なら、早く俺を満足させることだね)

「わかった、、」

花梨は力なく答えた。

「Then please. Let me kiss my dick. よし、それじゃあ俺のちんぽにキスするんだ!」

ボブファックは自分のモノを取り出すと彼女に見せつける。

初めて見る勃起した男のペニス。そそり勃つモノに彼女は目を丸くした。

「Look at it. Do it like this!(よく見ろ!これがおれのペニスだ!)」(早くしろ!)

ボブファックに促され、彼女の小さな口が彼の剛直を飲み込んでいく。

「んぐぅ、、おごぉ、、」

口の中いっぱいに広がる雄の臭い。

歯を立ててかみちぎってやりたいが、そうすれば殺されるだろう。

彼女は男への恐怖からメス奴隷のようなフェラチオをした。

「Oh! So good! (おお!すごい!フェラチオじゃないか)

ボブファックは彼女の頭を掴んで乱暴に腰を振り始めた。

喉の奥まで突かれて嘔吐感がこみ上げる。

(苦しい!息ができない!)

それは信じられないくらいに大きかった。

「ひっ!」花梨は恐怖で顔を歪ませる。

「おごぉ、、ぐぅ、、んぐぅ」

「Ohhhhhhh! Yeahhhhhh! It's so good! I feel so good!

(おおおおおお!いいぞ!最高だ!俺、イきそう!)」

ボブファックは一際強く腰を打ち付けた。

そのまま喉の奥で射精する! 黒い肉棒が躍動する!

どくっ!びゅるるるるるる!圧倒的な射精は圧倒的な支配に通じる!

まるで自分の味を覚えさせるように、マーキングするように射精する。

「んぐぅーーーーーー!!!」

大量の精液が流し込まれる!(苦しい!息ができない!)

黒い麩菓子ほどのペニスが射精しながら容赦なくピストンされる。

ボブファックは一際強く彼女の頭を押し込むと、もう一度、彼女の口に射精した! どくっ!びゅるるるるるるるる!

さらに大量の精液が彼女の口の中に流し込まれる!

日本の男性とは量も濃さも桁違いだ!

「んぐぅーー!」

「飲め!」

彼女は吐き出そうと暴れるがボブファックはしっかり彼女の後頭部のポニーテールを押さえつけて逃さない。

ようやく彼女が解放されたのはそれから30秒以上経ってからだ。

「げほっ!おぇ!ゲホォ!」

彼女はボブファックのペニスを吐き出すと、激しく咳き込んだ。

それと同時に白濁した液がベッドに吐き出された。

「げほぉ!おぇ!ゴホォ!」

ボブファックはニヤリと笑うと言った。

「Don't forget the taste of yourmanly seed!

(俺の精子の味を忘れるなよ)」

彼女は涙目になりながら言った。

「ううぅ、、はい、、」

日本人女性は男に絶対服従すると海外の男たちは信じている。

大和撫子とのセックスバイキング。日本の外務省の誘いに彼は二つ返事で応じた。

最初から自分好みの気の強い女に出会えて幸せだと思った。

こいつは絶対に妊娠させてやるとボブファックは考えている。

ペニスをしゃぶらされて涙を浮かべる花梨、、。

彼女の態度にファックは興奮した。

「Ohh! Karin is so good! I need to kill her. Fuh!

(おお!いいぞ!花梨!殺したくなるほど可愛い!)」

花梨にボブファックは強く抱きつき彼女の顎を掴んだ。

「もう、、いや、、やめて

「Shut the fuck up!

(黙れ!)」

ボブファックは花梨の顔を掴むとその唇をこじ開けて舌を差し込んだ。

「んぐぅ!やめ、、」

ボブファックは彼女の口を蹂躙すると唾液を流し込みながら舌を絡めてくる。

「んちゅ、、むぐぅ、、」

(いや!気持ち悪い!誰か助けて!)

「Fuck it up with your big tits!(このデカ乳め!)」

ボブファックは彼女の乳房にしゃぶりついた。

「ひゃぁ!あああ、、だめ、、ああんっ❤️」

彼女が甘い悲鳴を上げる。

ボブファックは彼女の胸を貪るように攻めた。

彼女の乳首は思わず勃起してしまう。

彼女の割れ目にも指が侵入する。「ふぁぁ!そこはダメ!やめてぇ!」

「Hah! Are you horny?(へえ!感じてるのか?)」

ボブファックは彼女の膣内を激しくかき混ぜた。

「あぁ!だめ!いやぁ!」

彼女の陰核に甘く噛み付き、舌で転がすように舐める。

「ひぎぃ!それ、変になっちゃう、いやぁああ!」

ボブファックは彼女の両足を抱えると股間に顔を埋めてきた。

「ううぅ、そんなところ汚いよぉ、、」

「Shutyour fat finger in me, bitch!(うるさい、雌犬が!)」

ボブファックは花梨の秘部に思い切り顔を埋めて絶頂に追い込んでいく

「ひぎっ!いや、、いぐ、、だめっ、、いぐのやだ❤️」

彼女は涙を流しながら懇願する。

彼女の腰がビクビクと震えて絶頂する。

「お願いです、、ああ、、いぐぅっ、、あひっもう許して下さい」

「もっとイキまくれよ!」

ボブファックは花梨の割れ顔を近づけると、今度はクリトリスに吸い付いた。

「ああっ!そこだけは許して!」

彼女の必死の言葉も虚しく、ボブファックはその小さな突起を口に含んだ。「ひゃん!噛まないで!んん!」

花梨はビクビクと身体を震わせている。

まるで人形のように花梨は弄ばれた。

仲間たちの見ている前で何度も無様なアヘ顔を晒した。

彼女を見ている仲間たちの目が冷たく感じられた。

 

ボブファックは満足げに言う。

「Now, let's have a session with Karin!(さあ、カリンちゃん合体しようか)

ボブファックは彼女を抱き寄せると、ベッドに押し倒した。

そして、その両脚を広げてペニスをあてがう。

(ああ、ついに私は処女を奪われるんだ、、こんな形で、初めて会った男に、)

彼女は泣きながら抵抗するが、力で敵うはずもない。

「花梨❤️」

ボブファックは一気に挿入した!まるで女性のニノウデほどもあるペニス!

「ひぎぃ!痛い!裂けちゃう!」

彼女は割れ目が引き裂かれるような破瓜の痛みに襲われる。

彼女の瞳から涙が溢れて口から白い泡を吹いた!

「レッツゴー!アドベンチャー!」

ボブファックは容赦なくピストンを始めた。

ぱんっ!ぱちゅ!ずちゅ! 肉がぶつかり合う音が激しく響く。

「あぁ!痛いっ!やめてぇ!」

彼女は涙を流していた。

(こんな奴に犯されるなんていや!助けて!誰か、、)

ボブファックはさらに激しく腰を振ると射精に向けて動き出した。

「Ohhhhhh! Fucking is so good! My dick feels like it's breaking!(オオオ!気持ち良すぎる!チンコが壊れそうだ!)」

体の奥の奥まで男が入ってきた。彼女の心の奥まで男に蹂躙された気分だ。

そして彼女の体が次第に犯される喜びに目覚めてきているのが自分でもわかる。

男に求められて女にされる、彼女にとってもはじめての体験。

「I will fill you up. Give me your sperm inside me!

(中に出してあげるからね、俺の精液をたっぷり受け止めてくれ!)

「No, no! Noooo!」花梨は必死に英語で拒否の意思を伝えるが全く通じない。

彼女は必死に抵抗する。しかし、ボブファックには届かない。

ボブファックは腰を強く打ち付けると、彼女の子宮口に亀頭を押し付けた。

そのまま射精する! どくっ!びゅるるる!

「ひゃあん!熱い!中はだめぇ!抜いて!お願い!外に出して!いぐぅ❤️いぐぅ❤️」

圧倒的な力で絶頂させられた。これ以上は気が狂ってしまうと思った。

「やめて!やめて!もう許してよぉ〜」

彼女は泣き叫びながら懇願したが、ボブはよだれを垂らしながら夢中で2度目の射精に向けて腰を振っていた。

完全に孕ませる気満々なのだ。

「OHジーザス!」どびゅうう、どぴゅううう!

ボブファックは花梨の膣の奥にたっぷりと射精した。

筋肉の塊のような黒い体が全身で彼女の体に精液を流し込んだ。

「さすが柔道の選手だおまんこの締まりは最高だ!」

ボブは満足げな表情で巨大なペニスをずるりと引き抜いた。

破瓜の血の混じった精液が逆流してきて股間を伝う。

凛がセミナールームのプロジェクターに映るようにライブカメラで彼女の割れ目を写した。

「いい気味ね、花梨さん、ボブのおちんちん気持ちよかったでしょ?子宮の奥からダラダラ出てくるわね、ボブの精子❤️きっととっても強い子供が生まれるわよ」

花梨の足がだらしなく開かれて、男の陵辱の跡がセミナールームに集まった選手全員に見せられた。

体中傷だらけで股を開いて横たわる花梨。

彼女は他のアスリートに向けての見せしめにさせられたのだ。

「ひどい……こんなのってないわ……」

涙を流す花梨。

 

セミナーホールは静まり返った。

「皆さんには三日間、このオリンピック強化センターに滞在してもらいます!

フィジカルに優れた「わからせ指導員」の皆さんはこの施設内で三日間、すべての女を自由に抱くことができます。女の子はこの施設から逃げることを禁じられています。指導員への禁止事項はただ1つ、避妊をすることと、殺すことです。それ以外は何をしても構いません。いつでも好きなときに好きな場所で、何人犯してもオッケーです。フリーハンティングの三日間!ジャパニーズガールのレイプバイキングを楽しんでください!」

「ヒャッハーーーー最高だぜ!」

マッチョな「わからせ指導員」達は歓声を上げた。

 

「こんなのやってられないわ、、、」

陸上女子1000メートルの稲葉 白兎(いなば うさぎ)は足音を忍ばせて窓際まで行くと窓を開けて一気にグランドに飛び降りた!

ショートカットにスレンダーな腰、長い足、走るために生まれてきたような女の子だ

白兎は上知大学の才女、恋人もいる。こんな馬鹿げたプランに乗る理由はなかった。まさに脱兎のスピードでかけていく、、。

ただ純粋に走るのが好きだった。日の丸の威信を背負って走る、そんな事は正直どうでも良い、だから国の少子高齢化に協力するなどもとよりどうでもよかった。

その姿を楽しそうに見つめている男がいる。

「ふふふなかなか鍛えてるじゃないか、次は俺の出番かな、」

彼女と5秒おいてウザイン ボルボがグランドに降りて走りだした。

それはまるで黒い稲妻だった。

ものすごいスピードで門に向かって逃げていく白兎を黒い迎撃ミサイルのように

ボルボが追いかけていく。みるみる差が詰まる!

「うさぎ!逃げて、いやぁ!」

セミナー会場で見ている女子たちの悲鳴が上がる。

「よし、門まで15メートル、逃げ切った!」

彼女が勝利を確信した瞬間、突き上げた拳を黒い手のひらがつかんだ。

「可愛いうさぎちゃん捕まえた❤️」

「ひっ」振り返るとそこにはウザイン ボルボがいた。

次話に続く。

 

 

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