〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
少子化対策局のロングセンチュリーが走っている。運転席と助手席には黒服の二人組。(二人は安積 角と佐々木 助三郎という)
後部座席には局長の大森 隆史との左に次官の綾瀬 凛、エージェントの小布施千秋、佐瀬 郁代も乗っている。
「大森局長❤️ジョニーズによるドルオタ女子の出産のプロジェクト、応募殺到です。」
凛は27歳、少子化対策局の大森局長の懐刀と呼ばれる才色兼備の美人だ。
ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。
「うむ、もはや出産に婚姻は必要のない時代なのだな。婚外子は少子化対策のニューフロンティアとなるだろう。」
「おじ様❤️婚姻しないショタ好き女子の種付けと少年達の若年時からの性体験、win-winの「ショタの森プロジェクト」の第一回が府中市の日本建物園で行われるの楽しみね。」
小布施 千秋 (おぶせちあき)19歳、元々はアジアの麻薬係争地の少女兵だったが大森が助け出し長野の親戚の養女にした。
黒のショートパンツに黒のカットソー、ショートカットの黒髪に黒目がちな大きな瞳、胸元の白いロザリオ以外は黒づくしだ。モデルのような長い足、Cカップの美乳とスレンダーな腰付き。その姿はどこかしなやかな黒猫を思わせる。超絶美人ではないが、下手な美人より多くの男に可愛いと思わせる類の娘だ。
「私のクラスメイトやお母さん達もショタっ子好きの女性は多いですし、園内にいる少年達と一日中SEX可能となれば出産のリスクなんてどうということは無いのでしょうね」佐瀬 郁代(させ いくよ)が相槌を打つ。
高校一年生、黒髪ロングの美しい髪と清楚な顔立ちに丸メガネ、まさに絵描いたような委員長ちゃん系美少女、制服の下は少女らしい細い腰つきをしながらも大人顔負けの発育した凹凸を有している。新潟県燕三条市の中学でトップクラスの成績で所属する新体操部でも、スポーツ推薦がもらえるレベルの成績だったが、ニンフォマニアが発症して、その症状に本人も家族も翻弄される日々を送ることになり失意のどん底から大森に救われた。
「そうだな、ショタは男でいうならロリコンだ。少子化対策で矯正すべき人種だよ。今日は奴らが喜んでショタをおいかけてその果てに妊娠するの見届けてやろうじゃないか!」大森は笑った。
府中の日本建物園は8平方キロメートルの園内に歴史的日本家屋30棟を移築した公園だ。今回は少子化対策特別局が借り切って。
「ショタの森プロジェクト」が行われる。園内には、両親承諾のもと参加している三十名の小学6年生から中学3年生までの児童がレクレーションをしている。彼らには「年上のお姉さん達と楽しく遊ぶ会」と言う限られた情報しか与えられていない。
しかし、その「楽しい遊び」が大人の階段を上るセックスであるという事を少年たちは、薄々は察しており興味半分、不安半分でこの日を迎えていた。
かたや女性は18歳から38歳までの未婚で妊娠を承諾したショタ好きの女性たちが集まった。
多くの女性が経済的に自立した富裕層の女性であり、シングルでの出産と育児が十分にできるものが選ばれた。
開会の会場になった公園事務所前で応募定員100名の女性達の前で到着した大森局長は演説した。
「皆さんは、今回、日本政府の超法規的措置により未成年者との性行為が罪に問われません。この後10時から4時にかけて、皆さんは園内で自由に捜索して男の子たちを捕まえてセックスに及んでください。禁止行為はコンドームを着けること、過激な暴力に及ぶ事以外は何をしても構いません。ショタ狩りを大いに楽しんで少年たちの新鮮な精液で未来の日本を支える可愛い子供を授かってください!そして自分のお腹を痛めて産んだかわいいショタ子をまた大事に育ててあげて下さい!大会の監視員はこちら次官の綾瀬凛、エージェントの小布施千秋、佐瀬 郁代、安積 角、佐々木 助三郎が務めますので本日はよろしくお願いいたします。それでは「ショタの森」開園です。
大森の挨拶と同時に着飾った女達が園内に雪崩れ込む!
「うわぁ、、なんか女の人がたくさん追いかけてくる!これは鬼ごっこ?とにかく逃げろ!」
まるで栗鼠の群れを追う猫の群れのようだ!捕まれば青い性を貪り食われるのだ!
1カ所で集まって楽しく遊んでいた少年たちは、その勢いに圧倒されて逃げ散り園内の建物へ隠れる。
ショタと女達のリアルおにごっこが始まった。
参加したショタの一人、田村仁 14歳が弟の直樹12歳と共に逃げ込んだ先は「お大臣屋敷」と呼ばれる一軒家の建物だった。しかし息を整えるまもなく32歳のショタコン体育教師 南原ちづると27歳の女性企業家、鳳翔真里亞が乱入してきた。南原ちづるは黒髪ポニーテールの長身の女性。鳳翔真里亞は小柄ながら、大きな尻とむっちりした乳房の持ち主だ。
「君たちぃ、、こんなところに隠れていたんだね❤️」机の下に潜んだ弟の直樹が真里亞とちづるに捕まった。
仁はタンスの中に隠れて彼女たち見つかる事はなかった。
「あ、、あの、、僕、、、その、、」怯えて半泣きの弟。
「怯えちゃって可愛い❤️お姉ちゃんたちが優しく大人の階段を登らせてあげるね」
ちづるが女豹のような視線で見つめながら弟の服を脱がせて裸にしていく。
「もう、ちづる先生!独り占めはだめよ!」真里亞が追いかける。
「男の子の肌って柔らかい❤️」直樹を裸にするとむしゃぶりつくように身体全体を舐めまわしていく。
「やめてよぉ~」抵抗しつつも感じていき、乳首もちんぽもカチカチに勃起する。
真里亞はTシャツとハーフパンツを下着ごと脱がせた弟を後ろから抱きしめると首筋から耳に舌を這わし、可愛い乳首をくりくりと弄ぶ。
「僕、、、やだ、、やめて、、おちんちんに変なことしないで、」小さなちんぽがボッキして天井を向いている。
「この歳でもう勃起できるのね❤️」真里亞は直樹を仰向けに寝かせて脚を開かせるとピンク色のペニス舐め始めた。「あっそこは恥ずかしいよ!」恥ずかしそうにする少年を無視してべちょべちょと音を立てて童貞子供ちんぽを舐めていく。
「お姉さんとキスしようね」ちづるは容赦なくディープキスをしながら少年の乳首を弄ぶ。「んっ、、ふぅっ、」直樹は頭が真っ白になってされるがままになっている。
真里亞は小さなちんぽを一気に喉奥まで飲み込んだ。舌を巧みに絡めて吸い上げる。じゅるじゅると下品な音を立てながら顔を上下させていく。
ちづるも乳首をクリクリと弄りながらディープキスを激しくしていく。
「んん、、僕、、出ちゃう、、出ちゃうよぉ、、、、!」ピュッピューーー
直樹は二人の大人の女性に同時に責められて初めての射精に至った。ぴゅっぴゅっと精液が飛び出す。
「あらあら、まだ子供のくせにフェラと乳首責めでいっちゃったのね❤️」ちづるは妖艶に微笑んだ。
「じゃ、今度はおマンコ舐めてもらおうね!」真里亞はズボンを脱いで下着を脱ぐと四つん這いになって直樹の顔を跨いでいった。
「お姉ちゃん何するの?やだ、、汚いよ、、」
「あら❤️男の子にとって1番幸せなことをしてあげてるだけよ。舐めなさい!言うこと聞かないとお仕置きするわよ。」
直樹の小さな鼻先が真里亞のおまんこに押し付けられる。蒸れた女の臭いがする。
「ほらぁ、もっと舌を使って!クリトリスも舐めるのよ!」
真里亞は直樹の顔に尻を押し付けて腰を振りクンニをさせる。
「お尻も柔らかいでしょ?触っていいのよ。」直樹は舌を伸ばして真里亞の膣穴を舐め回した。
「あああ、いいっ!もっと強く吸ってぇ!」真里亞が腰を突き出して悶えた。
「ふふふいい子ね❤️おまんこ舐めさせられてまた勃起しちゃったじゃない。童貞ちんちん先生がもらってあげる❤️」ちづるが直樹の足をV字に開かせて、逆正常位の形で、自らの貪欲な割れ目に少年のペニスをくわえこんだ。
ぬくもりと柔らかい肉の感触、そして、ぬるぬるとした愛液、ペニスを包み込む、はじめての女の感触に少年の体は戦慄いた。
「ああ、、おちんちん、、溶けちゃう❤️」少年のつま先がピクピクと震えた。「ふふ、可愛いわね。もっと締め付けててあげる❤️」
ちづるは激しく腰を前後させて、少年の未成熟なペニスを責め立てる。
「ああ、だめぇ!もう僕出ちゃう!」悶える直樹。
しかしちづるはポニーテールの髪留めを少年の勃起ちんぽの根元に巻きつけて、腰を止めることなく動き続けた。
「だめよぅ!まだイっちゃ❤️私まだいってないんだからぁ!」容赦なくペニスを責め続ける彼女。
「ああ、、出させて、、死んじゃう、、、僕、、もう、、」
射精したくても、射精できない苦痛に、少年は少女のようにあえぎ声を上げた。「だめ、まだ射精は許さない❤️」そう言うとちづるはますます激しく腰を振り、少年のちんぽをまんこで擦り続ける。
そしてついに少年に限界が来た。ビクビクッとペニスが膨らみ、尿道を精液が通っていく感触がある。
「うふふ、悶える顔がとってもセクシー、お姉さんと一緒にイキましょう❤️」ちづるが髪留めのゴムを外し、
少年の上で踊るように腰を振った。
「いいわ、泣き叫ぶ声にムラムラきちゃう!イク、、いぐぅっ❤️未成年クンニサイコー❤️」
真里亞も少年の顔にぐりぐりと割れ目を押し付けて腰を振る。少年の細い足が女たちの両足の前に痙攣し無様な射精の兆候を示した。「ああああーーー、ダメェ!僕出ちゃうぅーーー!」絶叫する少年。「ああ、、いぐぅ❤️ちっちゃなちんぽでいぐぅ❤️」瞬間ちづるの割れ目から潮が吹き出すと同時に少年のペニスからも精液が飛び出した。ビクンッビクビクビクーーーーーーと痙攣すると少年は気を失った。
「あら?またイっちゃったわね❤️お姉さんまだ1回しかイってないのに」ちづるは残念そうに呟いた。
その頃、、兄の仁は涙ぐみながらこっそりと部屋を抜け出した。弟を救いたくても救えない無力さ。それと同時に裸で絡み合う弟と女たちにいいしれぬ興奮も覚えていた。大会の主催者の人にお願いして弟を助けてもらおうと
仁は女たちの目をかいくぐって主催者テントを訪ねた。
「大丈夫、どうしたの?怪我でもしたの?」優しい声で声をかけられた。振り向くと黄色い腕章をした少女がいた。佐瀬 郁代(させ いくよ)女子高生、黒髪ロングの美しい髪と清楚な顔立ちに丸メガネ、まさに絵描いたような委員長ちゃん系美少女、制服の下は少女らしい細い腰つきをしながらも大人顔負けの発育した凹凸を有している。
(真面目で優しそうな人、それにとってもきれい僕たちのことを助けてくれるかもしれない。)
仁は思った。
「あの、弟がいるんです。女の人たちにつかまってひどいことされてるんです。僕一人じゃ助けてあげられなくて。」仁は涙ながらに訴えた。
佐瀬は優しく少年の頭を撫でた。「そうか、怖いの思いしたのね、とりあえずテントの中にいらっしゃい。」
郁代が仁を誘う。テントの中には、救護用の白いベッドが3つほど置かれていた。
「ねえ仁君、弟さんと女の人がどんなことしてたのか話してくれる?」仁をベッドに座らせ郁代が問う。
郁代が優しく彼を抱きしめる。その姉のような優しさに少年の心がときめいたl
「女の人が弟の直樹のズボンを脱がせて裸にして、身体を舐めまわしてるんです。そして女の人はおまんこにおちんちんを入れるんです。」仁は震える声で答えた。
「そう、、怖かったわね。よく頑張ったわ❤️仁君はお話ししながら、おちんちん勃起させてるけど、これはどうして?女の人とエッチに興味ないのかしら?」郁代が聞く。
「それは、、お姉さんが、、」戸惑う少年。
「私は大人しそうだから怖くないのかな❤️」郁代が微笑んだ。
「お姉さん、、綺麗だから、、僕たちを襲った女の人たちはなんか怖かったもん」
「ふふ、可愛いわね❤️そうよね。最初は優しくしてほしいよね。」
郁代は仁を仰向けに寝かせた。そして初々しいフレンチKissを交わした。
「ああ、、お姉さん、、」
「郁代って呼んで、仁君より3つ年上かな?」
「郁代お姉さん❤️」
「ああ、いい子ね。可愛いわ。仁君のおちんちん、舐めてあげる❤️」
「ああ、だめです!恥ずかしいよ!」顔を赤らめる仁。
「恥ずかしがらないでいいのよ。お姉さんのここも見せてあげるから」そう言って郁代は少年の前で両脚を開いて見せた。ピンクの綺麗な割れ目が露わになる。
「いいんだよ。じっくりみても、お姉さんが仁君のおもちゃになってあげる。」
少年は興味深々で郁代のピンク色の割れ目に顔を寄せた。
「ああ、そんなにじっくり見ないで、恥ずかしいから」ミルクのような少女の香りがする
「いい匂い❤️」思わず少年が呟いた。
「ふふ、ありがとう仁君❤️お互いの触りっこしましょ」郁代が微笑むと69の体勢で跨り、少年の可愛らしいペニスを口に含んでフェラチオを始めた。
ジュポッレロレローーチュパッ!ニンフォマニアならではの巧みで献身的なフェラチオ!童貞の少年には刺激が強すぎた。
「ああ、、郁代お姉さん!僕いっちゃうよぉ!」少年は快感のあまりのけぞり、悲鳴をあげる。
「いいわ❤️出ちゃいなさい!私の口の中にビューって出していいよ❤️」ジュルジュルーーープチュッー どぴゅっーーーーぴゅるるる!!仁は果てた。
郁代の口の中に精液が溢れる。
「仁君の濃いね❤️」
それを彼女は飲み下した。
「ああ、、郁代お姉さん、、僕、、」出したばかりなのにフルボッキの少年。
「いいよ、本当はいけないんだけど、特別にやらせてあげる❤️でも、お姉さんとセックスした後は、他の人ともちゃんとセックスすると約束できる?」
「うん!約束するよ」
「いい子ね❤️おいで仁君❤️」
郁代は少年の頭を優しく撫でて自らの割れ目に誘った。「ああ、郁代お姉さん!好き!」
少年は我慢できずに彼女の割れ目に挿入した。蕩けるような心地よい膣穴だ!
「ああ、仁君の童貞おちんちんが入ってくる❤️」
少年のペニスは勃起したままであったが経験がないためにうまく腰を動かせない。
「しょうがないわね❤️郁代がリードしてあげる」
そう言って郁代はリズミカルな腰使いで少年を責め立てる。
「可愛いおちんちんいじめてあげる❤️」
パンッ!パァン!といやらしい音が響く。
少女の中はあたたかくて童貞で性知識もない少年は初めての快楽に夢中になった。
しかし、2人のセックスは、突然の侵入者に邪魔された。ショタを見つけられない参加者がやってきたのだ。
「あら、こんなところに可愛い子がいるじゃん」茶髪のキャバ嬢風のヤリマンビッチの峯岸響がテントを覗き込む。
「おばさんが教えてあげるわよ❤️」宅配便に勤めるいかつい顔の大山 順子がグラマラスな身体でのそりと入ってきた。
「あ、、あの、今、この子のはじめての相手をしてあげているので、ちょっと待ってください」郁代が二人を止める。
「尻の青いガキンチョが何言ってるのよ!初モノ食いは譲れないよ!この泥棒猫が!」順子が少年をリードしている郁代の髪を掴んで引き倒した!
「ちょっと、仁君をいじめないで、。ああ、、やめてください!」郁郁が抵抗する。
「うるさい!あんただって私だっておまんこの違いは無いわよ!搾り取ってやるわ❤️」順子が荒々しく少年から郁代を引き離すとそのまま一気に挿入した。
「ああ!郁代姉さん、怖いよぉ、l」
「あらぁ〜かわいい男の子のおちんちん食べちゃった❤️おいしーい。お姉さんも楽しませてよね」そう言って順子は少年を押さえつけ小さな乳首を舐めた。
「やめて!仁君をいじめないで!」郁代が叫んだ。
「うるさいわね、小娘❤️」順子がパンッと郁代の頬を叩いた。
「黙って私たちに犯されなさいよね」響が睨みつけた。
「あ、ああ、、」怯える仁を二人は無理やり押さえつけて犯した。
「お姉さんも楽しませてちょうだい❤️」そう言うと順子は顔を歪ませ激しくピストンを繰り返す。
挿入すれば射精は拒めないオスの悲しい性は少年も例外ではない。
「ああ、いくぅ!」少年は叫んだ。
順子の膣穴に白濁した精液が放たれた。
「ああん、仁君いっぱい出たしたね」と順子
「何よこのゴリラ女!ずるいわ!次は私よ!」と響。
「いや、、もう、、やだ、、助けて、、郁代お姉ちゃん!」
「仁君、さっさと勃起させなさい!童貞ちんぽ犯してあげるわね❤️」
響が小さな男の子のペニスを巨乳に挟み先端をしゃぶった。
「やめて、響さん!」少年が叫ぶ!
「うるさいわね!さっさとおっ立てなよ!」順子が少年の顔に跨りクンニを強制する。
愛液まみれの割れ目は濃いメス臭を放っていた。
「怖いよぉ、、郁代お姉さん助けて、、」
「よく舐めなさい、ここで仁君のおちんちんを食べるんだから!仁君に私のおまんこに味を覚えさせてあげる❤️」響は興奮し少年の顔を押しつぶすように腰を振り乳房を揺らす。
「尻穴抉りながら、ちんぽ扱いてやるわ」順子がものを扱うように仁の下半身を責める。
「ああ、、もうやめてぇ」少年は悲痛な声をあげた。
「響さん、仁君が可哀想よ!」郁代が叫んだ。
「うるさいわね!しつこいわよ!」順子はそう言うと郁代を殴りつけた!郁代のメガネが吹き飛び、小さな身体がベッドに叩きつけられた。
「あははは、メガネ委員長みたいなメスガキがでしゃばるんじゃないよ」
没頭する響は小さなペニスを手でしごきながら腰を振った。
「よくも郁代お姉ちゃん、、を、、」仁は響を払いのけた!
「なにすんのよ!クソガキが!」順子が仁に殴りかかった。
肉体労働で鍛えた順子ともとヤンキーの響!まだ、中学生の少年はへサンドバッグのように殴られた。
「ああ、、やめてぇ」仁が悲鳴をあげる。
「生意気なガキね!おとなしくおまんこさせなさいよ!」響が少年を蹴り上げた。
郁代はそれを見ていられなかった。彼女は少年の体を守るように覆いかぶさると言った。
「やめて!こんなのはルール違反です!」郁代は目に怒りを浮かべて警告した。
「また痛い目に会いたいのかい?」順子が襲いかかる。
しかし、ルール違反を犯した彼女たちについに郁代が本気を出した。
小布施千秋から教わった護身術だ。
「ウゥッ!」突然順子が悶絶してうずくまった。
彼女の股間に郁代が鋭い蹴りを入れたのだ。
「このクソ女!」響が飛びかかる!
しかし、郁代は素早く少年を抱きかかえて回避すると逆に響に攻撃をしかけた。
「この!生意気な」響が郁代に飛びかかるが一瞬早くかわされてバランスを崩した。そこにすかさず郁代のハイキックが響の股間に炸裂した。
「ヒーーーーーッ!」悲鳴をあげて響と順子が逃げていった。
「郁代お姉ちゃん、、強いね、、すごいよ」仁はうっとりとして郁代に抱きつく。
「仁君、大丈夫?もう大丈夫よ❤️」郁代は優しく少年の頭を撫でる。
しかし、彼女も無傷ではない。
「お姉ちゃん、僕、郁代お姉ちゃんとセックスしたい!」
目の前で憧れの少女が自分を守り戦ってくれた。
その姿はとても美しく淫らで下半身が疼いてしょうがないのだ。
「いいよ、おいで。」郁代が少年を誘う。
そして二人はテントのベッドで愛し合った。少年は少年の小さなペニスを彼女の割れ目に挿入した。
郁代は仁に抱きつき、身体全体を密着させた。彼女の柔らかな肉体が少年を優しく包み込んだ。
「あ、、あああ、、仁君、、そうよ、、上手、、もっと動いて、、」
「郁代お姉さんのおっぱいに顔を埋めながら、おまんこに包んでもらってきもちいいよぉ」
満足感と幸福感が彼を満たし彼をピストン運動に走らせる。
彼女の膣は温かく優しく包み込み少年を導いた。
「あああ、、仁君、、いく、、、ああっ、、いくぅ❤️」
「僕、出ちゃう❤️あああっーーーーーーーーーー!」
そして二人は抱きしめあいながら絶頂を迎えた。
少年は満足感と充実感に包まれ、そのまま疲れて眠ってしまった。
郁代は愛おしそうに少年の髪をなでた。
こうして血気にはやるショタ好きの暴走もあったが基本的には、なごやかにショタの森が進行していった。
しかし、まだ7人ほどの男の子たちは巧みに身を隠して女たちの凌辱を逃れていた。
「ふふふまだ捕まっていない勇者がいるようだな。しかしそんな奴らをあぶり出す方法も考えてある!」
園内にお昼ご飯を告げる放送が流れた。しかも豪華バイキング食べ放題が管理棟の前で行われるのだ。
既にセックスを得た女達と少年たちは仲良く連れ立って全裸のまま会場に訪れた。
息を殺して隠れている少年たちが思わずお腹を鳴らす。性欲と食欲が満たされる場が目の前にあるのだ。
「お腹減ったよーー」少年たちが飛び出してくる!
「可愛い」「子犬みたい❤️」女たちはゲラゲラと笑った。
12時から1時の間は昼食タイムでセックスは禁じられている。隠れていた少年たちにとっても安全な時間帯のはずだが、大森は周到に罠を張っていた。参加者の食事にたっぷりと媚薬を盛っておいたのだ。
それは食後、劇的な効果を表した。
午前中セックスを流れていた少年たちはことのほか、耐え難い性欲に悩まされた。
「ご飯が終わったら、お姉さん達と楽しいことしましょうよ❤️」女たちが少年たちを誘う。もとより、30名のショタに対して100人の女性だ。
霧島啓太、14歳、旅芸人の一座に生まれた男の子、一座ではお山も務める美少年。彼は午前中隠れていたその姿に昼食の間に多くの女たちがターゲットに定めていた。
「ねえ、啓太君、午前中、隠れていてモヤモヤしちゃってるんじゃない?」集団系のアイドルのセンターを務めたこともある岡田由紀子26歳は啓太に話しかけた。男の子の心の転がし方は心得ている握手会で、鍛えたアイドルの手管❤️清楚に見えてとんでもない肉食系だ
「僕たちと楽しいことしようよ❤️」
同じく、少女歌劇で有名な竹野塚歌劇団の卒業生、長身の花田薫が啓太を抱きしめる。
「お姉さん達、、何をするの?いや、、」啓太の緊張に怯える姿が実になまめかしい。
「怖がらなくていいのよ。おばさんがいっぱい甘やかしてあげるから。」芸能界でベストマザーと言われる。36歳の辻野綾女もゆるふわボディで啓太を包んだ。ストレスの溜まる芸能界から参加した。この3人衆は、午前中も3人がかりでかわいいショタを選んでは楽しんでいたのだ。「ねえ、啓太君、お姉さん達と遊ぼうよ」
「え?遊ぶって?」
「私たちと楽しいことするのよ」3人の美女が誘う。
「気持ちいいことだよ。ねえ、こっち来て❤️」長身で甘いマスクの花田薫に手を引かれて啓太は家の中に連れ込まれる。そして手慣れた様子で花田は全裸になった。
スレンダーな美しいプロポーション、美乳が彼の目を釘付けにした。
「ずるいよ薫ちゃん、由紀子のおっぱいも見てよ❤️啓太君」
かつて神7と言われて、男子の憧れの的だった由紀子のセクシーな乳房が少年の前で揺れた
綾女もブラジャーを外してその大きな乳房をさらけ出す! 彼女のミルクタンクから芳醇なフェロモンが立ち上る。
「あ、、薫ださんダメだよ」啓太が戸惑う。その初々しい反応に花田はゾクゾクとした悦びを感じた。啓太も芸能界の末端に身を置くもの先輩たちに逆らうことはできない。「由紀子に啓太君の裸を見せてよ。❤️」由紀子が命じる。
「は、、はい」
そして彼はズボンを脱ぐと下着一枚になった。
「うわぁ食べちゃいたいわ❤️」
薫は全裸の啓太を抱きしめるとその唇に自らの唇を合わせ濃厚なキスをした。
唇を奪われただけで啓太は腰が砕けそうになる。
まだ童貞の彼は女の子のテクニックに翻弄されるしかない!
「ほらおっぱい触って」綾女の巨乳が押し付けられた。
彼女の大きな胸が少年の薄い胸板に押し付けられる。
「ああ、、」それだけで少年は頭がクラクラした。
由紀子が彼の下着をずり下ろす。まだ幼い啓太のペニスがあらわになった。
「恥ずかしがらなくていいのよ、今日ははここを大人にする日なんだから❤️ほら手で優しくしこしこしてあげるね」
綾女が少年の未成熟なペニスを自分の白い指で包み込み上下に動かした!
「あ、、だめです」初めての快感に少年は悶える。
「ほらもっと、足を開いて」薫が啓太の足を開かせる。そして股の間に潜り込むと彼女の長い指がペニスをしこしこと扱く。
「ああ、だめぇ❤️」少年はその快感に悶える。
「可愛いわね、私が口で可愛がってあげるね、由紀子もお口で気持ちよくしてあげる❤️」由紀子が彼のまだ幼いペニスを口に含んだ! 清純派アイドルとして、知られた彼女の今の姿をファンは予想だにできないだろう。
しかし、人気アイドル故に、こなした枕営業の数は半端ではない。そもそも集団アイドルでトップに登るには男たちとのセックス抜きには勝ち抜けない。
そんなストレスが彼女をショタ以外は愛せない女にしていた。
ちゅぱっずちゅっぬぽっじゅるっと音を立てて淫猥なフェラチオの音が響く。
「ああ、いくぅ!お姉さんに食べられちゃうよ」少年は涙声になる。
「いいのよいっちゃえ!」綾女がさらに激しくストロークした。そして由紀子の舌が少年の未成熟な亀頭をいたぶり小さな尿道口に舌をねじ込む! どぴゅるうーーー!!! それは少年の初めての射精だった。まだ何も知らない彼の精液が彼女の口の中に放たれたのだ!
「美少女ような可愛い男の子の精液!なんて美味しいのかしら❤️」由紀子は味わうように精液を飲んだ。
「次は僕が女を教えてあげる❤️」
「薫さんやめてよ!」啓太が逃げようとする。しかし彼の細い手首を花田薫の手が掴む!そのままベッドに押し倒されると少年の上に薫が馬乗りになる。
「もう逃げられないわよ」薫はローションを手に取ると自らの手のひらで温めてから割れ目に塗り込んだ。少年のおちんちんをたっぷり堪能するつもりだ。
競争社会の歌劇団の中にあって男役はレズのタチとして美女を相手にすることになる。少女と見紛う美少年しかセックスできない歪んだ性癖になってしまうのだ。「お姉さんのここわかる?ここにおちんちん入れて、いっぱい気持ちよくなるのよ」薫が自ら割れ目を開いてみせる。
「いやぁ、まだ、、怖いよ!」啓太は恐怖に怯える。
「ふふ大丈夫よ、この花田薫が童貞卒業の相手なんて、あなた幸せ者よ❤️」
薫のは騎乗位で少年のものをつまむ、むぎゅっとした柔らかな感触のモノが
指の中でみるみる硬くなっていく。「ああ、薫さんだめ」少年はもがくがその抵抗は弱々しい。
「ああんもう我慢できない❤️」薫はそのまま啓太の上に腰を落とす! ずちゅぶっという音がして少年のものが彼女の割れ目に飲み込まれていく。
「ふふ可愛いわね、どう?初めての女の子のおまんこは?」
薫は激しく腰を上下させて少年を責める。
「あ、あ、すごいよ!こんなの初めて!」童貞喪失の喜びと痛みで少年は絶叫する。
「もっと!もっと、可愛い声あげて!」薫がさらに激しく腰を動かす。
「あ、、ああ❤️」どぴゅうーーーー!!少年のものが薫の中に放たれる!
「あは、私も中に出されていっちゃった!」
ずるりと抜くと少女のような愛らしい見た目に似合わぬ立派なおちんちん露わになった。そして媚薬の効果か全く萎えるそぶりがない
「次は私が優しく甘々セックスを教えてあげる❤️」
「ああ、、綾女さん、、すごい、、❤️」グラマラスな完熟ボディに少年は圧倒される
「いただきます❤️」
どちゅっずちゅっぬちゅっぶぅっといやらしい音を立てて腰を振り続ける綾女。まだ幼い少年を女の味に目覚めさせるのだ!彼女は腰を振りながら啓太の唇を奪い、乳首を触った。若い娘にはない円熟のテクニックが少年を狂わせる!
「ああ、もうだめ!」どぴゅうーーーーー!!再び少年は絶頂を迎えた。
「うふふ可愛いね❤️」綾女が妖艶に微笑んだ。
「ほら今度は私のおまんこを舐めて❤️」由紀子が少年の顔をまたぐように足を広げ自らの割れ目を開いた。彼女のそこは既に濡れておりいつでも少年を受け入れる準備ができていた。
「はい、由紀子さん❤️」啓太は素直にうなずくとピンク色の花びらに舌を入れた!その甘美な味に彼は夢中で舐める。
「ああ、美味しい?啓太君」由紀子はその淫らな光景を満足そうにみている。
「綾女さん!だめ!」どぴゅるうーーー!!少年のものが再び放たれる!
「うふふ可愛いわ❤️これからもいっぱいお姉さん達が可愛がってあげるわね」
3人の美女たちはショタの精魂尽き果てるまで、何度も何度も凌辱し射精を強要した。そしてついに彼は失神した。
「あらあら、やりすぎちゃったかしら」綾女がつぶやく。
「仕方ないよ、初めてのセックスだもん。これで私たちにメロメロ間違いなしね!」由紀子が笑う。
「芸能界に入ってきたら私たちで引き上げてあげましょう。かわいいプリンスを❤️」
薫が優雅にキスをした。
そして3人は意識のない啓太を優しく抱きしめたのだった!
「うむ、今回のフェスは大成功だな。48都道府県の全てで開催しなくてはな!」
ご満悦の大森局長
園内では何組もの少年と女たちが性の交わりを重ねていた。
新鮮な少年の精液は受精率が高く厚生労働省の人工知能の分析では、1回のショタフェスで57%の確率で妊娠すると言うデータがとられている。
概ね150名の新生児が得られると言う計算だ。
このイベントにでる少年は貧しい家庭の他に芸能界の子役や経営者の子息も多い。ショタ好き女性はそれなりに地位と財力をもっているからだ。
全てはWin-Win、よいプロジェクトは三方よしが基本なのだ。
そして、のちにショタの森はブームになり、日本中のショタ好き女性たちがこのイベントに殺到した。
「さあ、みんな並んで!」
新宿都庁前の特設会場には200名を超える女たちが集まっていた!
「ああ、こんなにたくさんの女の人が❤️」霧島啓太は感激する。彼はフェスの名物「誘い受けの種付けプリンス」と異名をとっている。
「早くお姉さん達とセックスしたいなぁ。僕のおちんちんで犯してあげたいよぉ」
美少年は乱交を夢見て股間を熱くするのだった。
同じく会場には田村仁と直樹の兄弟がいた。弟の直樹は性癖が歪んで年上から搾精される喜びを知ってしまった。
兄の仁はというと会場にくるエージェントの佐瀬郁代と話したくてきたのだ。ポケットには郁代へのラブレター、
思いが伝えられるならショタ好きの女達におもちゃにされる覚悟もあった。それぞれの想いを集めてフェスは
もりあがる。
そして、フェスの主催者である大森局長がマイクを片手に演説を始める。「皆さん、今日はショタの森フェスティバルに来てくれてありがとう!このイベントはまさにショタ好き女性にとって理想のショタを見つけるチャンスだ。ここにいる全員が最高のパートナーに巡り合い妊娠するかもしれない!我が国のために大いに子を成して欲しい!産み続ける限り君たちは何度でももショタとセックスできるんだ!俺は君らの幸せのために全身全霊を尽くそう!」会場から拍手が沸き起った。