〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「大森局長、研究費を青天井でつぎ込んでもらえて、いつも感謝してますわ」
白衣の長身の美女が微笑んだ。ウェーブに入ったロングヘアを青い宝石の髪留で束ね、吊り目ガチの紫紺の瞳には溢れる知性と危うげな狂気を
湛えている。新宿区の箱根山にある国立医療研究所 少子化対策医療研究センターのセンター長 魔猛響子32才だ。
万能再生細胞医療分野で日本の医学界、屈指のの天才と言われたが妻子ある医大理事長との不適切な関係を指摘されて研究室を追われた。
そこに目をつけて少子化対策医療研究センターのセンター長に抜擢したのは、少子化対策局局長、大森隆史の手腕だ。
響子も自らの研究に研究費をふんだんにくれる相手であれば、悪魔にでも魂を売るし身体も差し出す女だ。
「魔猛教授、こちらこそ強化人間の種付けターミネーター、三つ子出産薬 媚薬のアヘル69、セックスドラッグのエンジェルハイロウ、私の無理な要求を叶えていただき、感謝の言葉もありません。ところで、先月スタートした転換子計画のほうは順調ですかな?」
「見た目だけではなくて、生殖機能も含んだ性転換ですね。これこそ私の万能再生細胞の出番です。男の子を元気な赤ちゃんが産める女の子にすることなど簡単なことですよ。お望みとあれば人間そのものを作ることもできますよ。いそのことそのほうが早いんじゃないですか。」
魔猛響子は目を輝かせて大森に答えた。
「ははは、人間そのものを作る、、それは最後の手段に取っておきましょう。やはりどんな形にしてもセックスをして妊娠して子供を産むこのプロセスだけはまだくずしたくないのですよ。」
「それで男性まで妊娠させるとは、大森局長もマッドサイエンティストの素質がありますね。転換子計画は全国7カ所ですでに病院で性転換をスタートしています。思いのほか、申し込みが多くてこちらも大変ですよ。」
「助かります。少子化対策のために政府は医療倫理を超えてトランスジェンダー男子の完全性転換支援「少子化対策における性転換の特例と支援の法律」を制定。戸籍上も転換子として性変更を可とした甲斐があります。制度は両親の承諾のもと16歳以上の男子(又は女子)が対象で、25歳までの出産の義務を負う事で無料で性転換手術を受けることができるようにしました。」
「うふふ、法律も医療もどんどんと変えていくのですね。大森局長はたいしたものです。このレポートを読んで下さい。その制度の利用者の一人「篠宮日向」のレポートです。」
篠宮日向の体験
僕は自分のなりたいものになれない星の下に生まれたのだろうか。
小学生の時、周りの友達はサッカー選手やプロ野球選手に憧れた。
でも僕は生まれつき体が弱くてスポーツ選手を夢見ることができないことが幼いながらにわかっていたんだ。
色白できめ細かい肌、母親に似た優しげな顔立ちからよく女の子のようだと言われた。
アニメ好きの母がつけた僕の名前は篠宮 日向(しのみや ひゅうが)と自分ではかっこいいと思っている名前なんだけど、仲間はみんなひゅうがとは呼んでくれずに「ひなた」と呼ばれた。
僕の幼い頃の写真には何枚か女装写真がある。コスプレイヤーだった僕の母は僕が小さい頃、コスプレで少女キャラの女の子の服を着せたからだ。近所のお姉さん達と親に内緒で女の子物のパンツを履いてミニスカートの魔法少女の衣装を着てコミケに出た日の興奮は今でも覚えている。カメラを持った大きなお兄さんたちが舐めるような視線で僕を見てカメラのシャッターを切ったのを覚えている。下から覗き込むように写真を撮る人もいた。あの時に僕は何かに目覚めた気がする。
ともあれスポーツがダメなら、勉強で勝負だと僕は勉強に打ち込んだ。そして臨んだ中学受験、
第一志望は不合格、かろうじて引っかかった第二志望の私立中学に進学したけど公立の小学校からにわかにお受験した僕は、苦手だった数学でつまずいて成績不良から二年で自主退学となった。
思春期の挫折が僕の心に屈折した何かを残した。
結局は地元の公立の中学から中の上程度の学力の私立高校に進学、大学受験でも運の悪さを発揮して入試前日にインフルエンザを拗らせて肺炎へ、大学へは一年浪人してからの入学となった。
今、僕は大学2年の20歳、あと2年で社会人になる。人生最後の選択、就職だけは失敗したくないと僕は早くも悩んでいた。
母はそんな僕を気遣ってくれるがエリートの父からは大学の成績について度々叱責を受けていた。
「日向!男はしっかりとした職場に入って妻子を養って行かなきゃいけないんだ!なんだこの成績はもっと上を目指せ!男なら何か1つこれだと言う自信の持てるものを持て!お前は昔から何をやっても中途半端なんだ。男は女とは違うんだからな!社会で通用しなければ生きていけんぞ!」
父は文武両道、体格にも恵まれている。なぜこの人の遺伝が僕には伝わらなかったのだろうかと少し恨めしく思うこともある。
僕は中学時代から一貫して言われてきた父の叱責が精神的な負担になって、高校3年時にそれから逃げるように密かに女装を始めた。父の語る男の生き方がプレッシャーすぎたのかもしれない。
女装自体は小学生の頃から密かに憧れがあった。最初は漫画や小説からはまり、次第に親に隠れて
小遣いで女性用の衣服や化粧品を集めた。
そして両親が旅行の日を狙って初めてメイクをして女性物の下着を履きスカートを履いた。
鏡に映る自分の姿にドキドキした。僕のコンプレックスの原因だったひ弱な体も白い肌も女の子みたいな顔も僕を本当の女の子のように見せてくれていた。これが本来あるべき姿なのではないかと自分でも思った。僕はその日、篠宮ひゅうがから篠宮 ひなたになった。
そして鏡の中の自分に恋するように三面鏡を見ながらオナニーした。
パンティーからはみ出た勃起したおちんちんをしごき、自分で乳首を触った。
「ああ、、犯して、、ひなたを犯して❤️いぐっ!」
僕は女の子のようにあえいで三面鏡に精液をぶちまけた。
女装してのオナニーが日課になると自己女性化愛好症(オートガイネフィリア)に目覚めた。
カナダの性科学者レイ・ブランチャードが定義したパラフィリアの一種で語源はギリシャ語のαὐτός(自分), γυνή(女性), φιλία(愛)、すなわち「女性としての自分を愛する」
ってこと。女装に没入することが僕の幸せな時間になった。
しかしそのことが僕に新たな不安を生み出した。
通信販売で購入した女性物の服や下着はそれなりの量になり僕の部屋のタンスに隠されている。
パソコンを開けばオートガイネフィリアのコミュニティーサイトや女性になりすましての僕の購入履歴が出てくる。これは親には絶対に知られてはならない秘密の温床だ。
母はうすうすそれに気づいているようだが気づいていないふりをしてくれている。でもあの父に知られれば全人格の否定は免れないだろう。最悪の場合は家から追い出されるかもしれない。
しかしそれは父に発見された。
「日向、、我が息子よ、、嘆かわしい!この出来損ないのおかま野郎め!お前のような奴は国の孕み袋として役に立つ他、生きている資格はない!少子化対策局の性転換プログラムに送ってやる!」父の怒号と殴打の痛みだけが記憶にある。
その後、僕は少子化対策局の「筑波性転換研究所」に入院させられた。そこでは本人の細胞から女性化に必要な部位を培養して
移植し、男を女にリフォームするんだ。手術に一ヶ月、プラススパルタ式の女性化教育を2ヶ月で僕は親元に返された。
女性化教育では趣味が幸いして高い評価をえたんだよ。
そして僕は久しぶりに目覚めた。
「おい、ひなた!いつまで寝てるんだ。女の子になったんだろ!そんなだらしないことじゃ困るぞ!」
父の声がなぜかいつもよりマイルドに聞こえる。僕を転換子にしてから父は優しくなった。
「この子ったらどうしたのかしら、手術の後遺症かしら、、さっきから起こしても起きないのよ。」
母の心配そうな声。僕は深い夢から目覚めて、目を開けた。
まず目に飛び込んできたのは普段の僕の部屋とは違う部屋。
部屋の配色や置いているもの、それらは紛れもなく女の子の部屋だ。
少子化対策局で帰宅前に整えてくれていたものだ。
そして僕は自分の手のひらを見て思わず目を見開いた。細くて長い指、そしてパッションピンクのパジャマ、、そして、首筋にふわりと黒くて長い髪がかかった。胸に手をやるとたわわで柔らかい感触が僕の手のひらに伝わってきた。
(ああ、なんど触ってもいいなぁ、、僕は女の子になれたんだぁ)
「日向どうしたの?身体の変化、慣れたの?」母が心配する
「大丈夫、、」
僕は心配そうな顔をして覗き込む両親を振り払って1階のバスルームに向かった。
朝、洗面所で服を脱ぐ、ブラジャーから白い乳房がこぼれ落ちた。巨乳に括れた腰付き、小ぶりなお尻からパンティーを脱ぎ捨て風呂場に入った。
浴室の椅子に座りシャワーをあびた。
「ああ、嬉しい、僕は女になったのだ。しかも、親もそんな僕を気遣ってくれる❤つくづく️男なんて罰ゲームだよね」
とにかく周囲から違和感をもたれることなく、女の子としての人生を始めなくてはならない。女装によるつかの間の行為と違う、明日から転校先の大学に行かなければ、つまり大勢の前で一挙手一頭足、24時間、常に女でなくてはならないのだ。
それは憧れたシチュエーションではあるが実際やるとなれば大変だ。
そして幸運なところに僕はかなりの美女のようだ。
とりあえず外に出て、原宿に向かった。電車の車内。
「おい、あの子、すげぇ可愛くない?」
男たちが僕の方を見てひそひそと噂話をするのがわかる。隣に座ったサラリーマンのおじさんが胸元を見て緊張しているのがわかる。
年下の男子高校生がつり革につかまったまま熱にうかされたように顔を真っ赤にして僕の方を見ていた。
心地よい優越感、、。僕は女の子になったんだ!幸福感が込み上げた。
そしていよいよ大学へ、どうやら女の子の僕はマメな性格だったようで、スケジュールを丁寧にメモしていた。まずは授業に出て帰る。少しづつ外界との接触を広げていった。
しかし僕の見た目、黒髪、色白美少女、文系巨乳キャラにみんなが好意を寄せてくれているのは
感じられた。そして瞬く間に一週間がすぎた、その日、大学の5次限目は武者小路教授の古典文学だった。
「おーい 日向、。元気かぁ、ムッシャー実篤の授業終わったら、一緒に池袋にお買い物行こうよ❤️」
頭を茶色に染めたパンキッシュないでたちの女の子が声をかけてきた。
幸田 早苗 通称サッシー、文化研究会(サブカル研究会)の部員でラノベを書いている子だ。
スレンダーな身体に黒のホットパンツ、針金のような足とペッタンな胸元は美少年にも見える。
おそらくBLの聖地、乙女ロードに行くのだろう
「日向は可愛いよね。真面目で巨乳で実は僕っ娘!うん、オーバーロードに出てくる、戦闘メイド プレアデスのユリアルファみたいでいいじゃん❤️ユリは見た目も黒髪清楚で日向に似てるしね。」
そういうと早苗は僕の手を握って腕を絡めた。
早苗の乳房が僕に当たる。僕の大きな胸の膨らみはそれ以上にピッタリと早苗に触れていた。
「あはは、日向のおっぱい、破壊力半端ないわ、男の子だったらこうして腕組んだだけでアレがボッキ
しちゃうよね。」早苗がチャーミングに笑った。
僕は早苗と池袋で買い物をした。予想通りにアニメショップを巡ったが早苗が手に取っていたのはガールズラブ(百合漫画)だった。そして早苗にエスコートされるまま、サンシャイン通りの
カフェでお茶をした。
途中、二度ほど僕は男にナンパされそうになったが「私の日向に手を出すなよ」と
早苗が強烈な塩対応で追い返してくれた。そんな早苗の姿に僕は何故かキュンとした。
そして早苗に誘われて彼女の一人暮らしする上板橋のマンションへ行った。
彼女の家で買ったばかりの百合漫画を並んで読み、早苗が作ってくれた夕飯を食べながらワインを
飲んだ。おしゃれで可愛い部屋で早苗の軽妙なトークに僕はすっかりいい気分になった。
「日向、今日は私の家に泊まっていきなよ❤️」
ワインですっかり酔っていた僕は彼女の誘いに頷いた。
母に早苗と並んでピースサインしている動画をとり、母に外泊の旨をLINEした。
女の子の友達とお泊まり会、これは心踊るシュチュエーションじゃないか。
「日向、先にお風呂入んなよ」早苗がいった。
「サッシーありがとう。」僕はお風呂に入った。ローズのバスボムが入れてありバラ香りが立ち込めて心地よい。
気持ちよく浸かっていると「ひなたぁ、、私も入るよ」
早苗が一糸まとわぬ姿で入ってきた。女の子同士のお風呂、キャッキャウフフの展開だ。
彼女は一緒の湯船に浸かり、身体を密着させる。
自分以外の女の子の身体、、。僕の心臓はドキドキした。
「ねえ日向、、背中流してあげるね❤️」
彼女が僕に風呂場の椅子に座るように持ちかけた。
白い肌、、、肩から腰にかけてのライン、、スレンダーだけど肉付きのある太もも、、 思わず見惚れてしまう。
シャワーのお湯で泡を流すと早苗はスポンジを手に取った。
「日向ってスタイルいいよね。それにおっぱい大きくてうらやましい❤️」
彼女の指先が、、悪戯っぽくそっと僕の胸に触れる。
「あっ❤️」
乳首に触れられたとき、ビクンッとして声が出てしまった。
「でも嬉しかったな。日向がこうして私の家に来てくれて、ガチレズの私の家でお泊まりするということがどういうことか日向は分かってるよね?」
早苗がクスリと笑う。
(早苗がガチレズ?そうだったのか、、)
今更悩んでも遅かった。僕は早苗に唇を奪われた。
早苗の唇は柔らかく、温かかった。
早苗は僕のおっぱいを洗いながら優しくディープキスしてくる。身体がビクンッと震えた。
「日向、、あんたのこと好きになっちゃったの❤️」
早苗の顔は上気していて、瞳は潤んでいた。
僕の頬から顎にかけて指を滑らせていく。そして、、 早苗は耳元で囁いた。
「日向 愛してる❤」
「サッシー、、女の子同士でだめだよ、、。」
「日向ってウブで可愛い❤️同じ女の子なんだから恥ずかしがることないじゃん。」
ゆっくりと僕の胸にスポンジが這っていく。
「うふふ日向のおっぱい、、綺麗、、乳首感じやすいんだね❤️」
ぬるぬるした泡の感触、スポンジが僕の乳首を刺激する。
乳首が勃起しちゃうのが恥ずかしかった、
胸、脇腹、、下腹部へと、優しく丁寧に洗われる。
洗いながらも何度も唇を奪われて気持ち良いところを刺激された
早苗の手つきはとても柔らかくて優しいものだった。
やがて股間まで来ると早苗は手を止めた。
「日向のここ可愛いね❤️」
早苗がそこに手を伸ばし優しく僕の割れ目を触ってきた。
陰唇を優しく撫でて、クリトリスをソフトに刺激する。
彼女の指は繊細で心地よかった。
「サッシー、、ダメ❤️んんっ、、」
僕は声にならない悲鳴をあげた。恥ずかしいけど喘ぎ声って自然に出るものなのだ。
「どうしたの?初めて触れたみたいな反応ね❤️そんなところも日向らしいね」
早苗は微笑みを浮かべると、唇を重ねてきた。舌を入れられ、口内を蹂躙された。
「んんんん、、サッシー、だめだったら、、あ、、、ああっ❤️」
早苗の唾液が流れ込んでくる。甘い、、。
早苗は片手で僕の胸を刺激してくる。
「日向のおっぱい前から触りたいと思ってたんだ。ふかふかで感じやすいのね」
「んあっ、、だめぇ、、あ、、あふぅ、、んんっ」
僕の大きな乳房は揉まれるたびに形を変え、その先端はピンッと尖っていた。
早苗は僕にディープキスをしながら、もう片方の手で乳首を摘んできた。
そして、彼女の手が僕の手首を掴んで彼女の股間言うと導いた。
「日向、私のも触って❤️」サッシーの割れ目に指を入れると彼女の割れ目は熱く潤っていた。
「日向、もっと奥まで入れて、私、今すごく興奮してるの❤️」
僕たちはお互いの性器を愛し合った。
早苗の指先は巧みだった。
僕の膣内は早苗の指にかき回され、クチュクチュという音を立てていた。
僕の脚を大きく開くと、早苗は僕の秘所に顔を近づけた。
早苗は僕のアソコに顔を寄せると、舌で舐めはじめた。
早苗の舌はまるで蛇のように僕の中に入り込み、這いずり回った。
早苗の舌は僕の子宮の入り口にまで達する、そして激しく吸い上げた。
僕は快感で頭が真っ白になる。早苗の責めはさらに続く。
今度は早苗の細い指が僕の中に入ってくる。
「ああ、、サッシー、、奥まで、、きて、、る、、んんっ❤️」
早苗の指は僕のGスポットを探し当てるとそこを執拗に擦った。
僕の口からは喘ぎ声が漏れ出す早苗の攻めは止まらない。
同時に僕のクリトリスを甘噛みする。彼女の舌技に僕は体を仰け反らせる。
早苗の指が僕の奥に入ってきた。指が動く度、僕の体はビクビクと震えた。
「日向、イってlいいんだよ❤️」
「ああ、、サッシー❤️」
僕は早苗に抱きついた。早苗の舌の動きが激しくなる。
子宮の奥がじんわりと熱くなり下半身にくすぐったいような感覚が広がる。その感覚のわずか数ミリ先に
未知の感覚が隠れている。
(僕、イキそうになってる、。この先がイクって感覚?)
僕の腰がビクッとひときわ大きく痙攣した、
「ああんっ、、いぐっ、ううううううううぉぃ、、あぁぁかっ、、あ、、い、、ぎ、、ぐぅ」
つま先でシーツをつかむかのように突っ張って僕は無様に絶頂をしていた。
その瞬間に叫んだ僕の言葉はの太い低音で可憐な外見とは程遠いものだった。
「うふふ、すっごい乱れて、、日向ったら可愛い❤️」
早苗は僕の割れ目から指を抜くと僕の頬に軽く接吻すると耳元で囁いた。
目の前がチカチカするような感覚、、ここまでしてくれた彼女にお返しをしなければと思った。
「サッシー、私もサッシーを気持ちよくしたい、、。」
「あはっ、嬉しいけど、、日向、無理しなくていいんだよ」彼女がすまなそうに笑った。
「ううん、サッシーが感じるとこみたいの」
「日向の、そういう優しいところが、さ、、たまんないんだよね」
僕がそう言うと彼女はうれしそうに涙ぐんだ。サッシーはどんだけ僕が好きだったんだ?
僕は早苗の前にしゃがみ込んだ。
僕は早苗の身体に手を伸ばす。彼女の肌は滑らかだ。
僕は早苗の小さな胸に顔を埋めて、乳首を口に含んだ。
早苗の乳首は硬く勃起していた。僕を犯して彼女のスイッチは完全に入っている。
さっきのお返しとばかりに口に含みながら、舌先で乳首を転がす。
「ああ、日向、、日向が私の、、、」早苗が小さく声を上げる。
僕は早苗に覆い被さると唇を重ねた。そして下腹部に手を這わせる。
割れ目はすでに十分に濡れそぼっていた。早苗の股間は毛がなくツルリとしていた。
「サッシーのエッチな声、聞きたいな❤️」
僕は早苗のアソコに口をつけると舌を這わせた。びくんっとスレンダーな身体が震えた
僕は早苗の反応に興奮した。
無骨な男の体と違う曲線で構成された女性の体つき、美しいと思う。そして今、自分の体も夢にまで見た女性の体になっている。
(アクメする女の子の姿を生で目の前で見てみたい。)
「サッシー、すごい濡れてる。びちょびちょになってるよ❤️」
「日向のイジワル❤️」
早苗の割れ目に舌を差し入れ 割れ目はヒダが細かくて、ヌルヌルとした感触がした。
そして割れ目の奥からは愛液が溢れ出してきて、僕の喉に流れ込んできた。
「もっと感じて、イっていいよサッシー❤️」
早苗の愛液は甘酸っぱい味がした。
僕は早苗の太ももを持ち上げクリトリスに吸い付いた。
早苗のクリトリスは勃起して、とても可愛らしい。クリトリスを優しく刺激する。
割れ目を指で広げて舌を入れた。膣内は熱く潤っていた。
「あ、、日向、、日向❤️ 好きぃ、、。」
舌を奥まで差し入れて、早苗の感じるポイントを探す。
(ここかな?)
「ひぅっ❤️いやぁ、、あああーーーーあーーーーあーーーーーー!
早苗は小さく悲鳴をあげた。どうやらGスポットに当たったようだ。
「サッシー、、イク?イクの?」
そこを重点的に刺激する。早苗の声が大きくなり体が小刻みに痙攣している。
彼女が鼻息を荒くして唸るような声でうめいている
(イキそうだ、女の子になっていく瞬間てこんな声出すんだ。)
僕はさらに強く、激しく、早苗を攻め立てる。
「あがぁ、、ひなたぁぁぁ、、いっじゃううううううーーーーーーーーー!イグ❤️イグ❤️イグ❤️」
早苗の腰が跳ね上がる。そして、、、、、、、、、 早苗は潮を吹き出した。
そして早苗は僕に抱きつくとぐったりとして動かなくなった。
早苗が僕の胸に顔を埋めて幸せそうに眠っている。
乳房に顔を埋めている姿は無邪気な赤ん坊のように見える。
初めてのセックス、男の子の射精と違って女の子のアクメは10倍気持ちが良いというが、それはまんざら誇張でもなかった。
「快楽堕ち」という言葉は実際に起こり得ると僕は思った。
そして僕も眠りに落ちた。
僕は昔の夢を見ていた。母に内緒で近所のお姉さん達とコミケに行き、魔法少女のコスプレをした中学2年生のあの日の夢だ。
カメラを持った男たちに囲まれて写真を撮られたあの日、、の夢だ。そしてミニスカートのあの衣装を着て男たちの写真を撮られていた。
しかも夢の中で男たちは下半身が裸でペニスをボッキさせて僕の体を撮影していた。
そして僕の胸下にはお尻が下から覗き込んだ下着に粘つくような眼で眺めてくる。
「ああ、、やだ、、みないでよ」
自分の体が性的な目で見られているという恥辱に耐えかねてて僕は囲みから逃げようとする。
実際の記憶は逃げおおせてそこで終わるが夢は違っていた。
しかし何10本もの男の毛が伸びて僕の乳房や腰やお尻をつかんで引き倒す。20人ぐらいの男たちが輪になって周囲の視界から僕を隠す。
「いやぁ!」と夢の中で叫んだ瞬間、僕の体は全裸になっていた。
そして僕の裸体は男たちを興奮させ、槍衾のように勃起した肉棒が僕を取り囲んだ。
まるでハイエナに貪り食われる草食獣のようにこの男たちによってたかってレイプされるのだろうか、、。恐怖とともにその先にある抑えがたい好奇心も感じていた。
男たちの肉棒の包囲が縮む。鼓動と興奮がたかまった。
「ああ、、僕の体が男たちを興奮させてる、、おちんちんが、、僕を犯したがってる、、、、❤️」
目をそらしようのないある事実にたどり着いたのだ。
(僕は女として男に犯されることを望んでいる。圧倒的な力でに純潔を奪われる事を、、、)
僕は自分の秘めたる欲望を改めて夢に突きつけられた。
女の子になりたいと言う欲望の先には男に抱かれるのは避けられないという事実。
そして男の欲望に貫かれることがおそらくは早苗以上の快楽を僕にもたらすであろう事を、、。
だから聞いて僕は出会い系サイトなどで安易ににその経験をする気はなかった。
僕に対して女性的な魅力を感じて告白してくれる男性に抱かれたいと思ったのだ。
にわかに女性になって僕は恋に恋する女の子になってしまった。
コミケやコンパなどに僕は積極的に参加するようになった。
コスプレイヤーとして男達に囲まれてギラギラした目線で見られるのが快感だった。
そして男たちに興奮を与えている、自分が魅力的な女なのだという満足感もあった。
それが危険なことだと僕がまだよくわかっていなかった。
男たちの集団に無防備に顔を出す。男たちから見れば脇の甘いチョロい女だ。
しかも黒髪清楚系巨乳という外見だ。
文化研究会で冬コミケに出店した際に迂闊な行動のツケが回ってきた。
3人組のカメラを持った男達に自分たちのブースを見に来てほしいと頼まれてそのままバックヤードに連れ込まれたのだ。
「ヒヒ、デカパイ女!警戒心なさすぎだっつうの!」
「足も胸元も丸出しにして、男に犯して欲しかったんだろう?望み通りにしてやるよ」
そう言っていきなり後ろから羽交い締めされて口を塞がれてしまった。
抵抗しようとしたが相手の方が力が上だし、口の中に布を押し込められて声も出せなかった。
あっという間に服を脱がされてしまいブラジャーまで外されてしまった。
乳首をつままれながら揉みしだいてくる。
必死にもがくけど力では敵わない。
(こんなのやだ。こんな形でセックスするのは嫌だ!)
スカートの中に入り込んだ手にはパンツ越しとはいえ秘部を撫でられている。
くすぐったくて気持ち悪いはずなのに、なぜか感じてしまう自分がいる。
「おとなしくしてたら優しく犯してやるから、あんまり騒ぐんじゃねーよ!」
男の大きな手のひらが僕の顔を掴んで、恐ろしい目でにらみつけた!
「ひっ!」青ざめる僕、今まで自分が男だったのに男に対して抗いようのない恐怖を感じていた。
さらに別の男がズボンの中からペニスを取り出した。
男のものがビクビクと躍動し反り返っていた。
「俺のちんぽをしゃぶってもらおうか、、ほら早くしろ!」
僕の顔に勃起ちんぽが押し付けられてた。
たったまま前かがみにさせられて男はぐいぐい押し付けてくる。
「俺は後ろからおまんこ可愛がってやるぜ」
僕のスカートまくり上げて、パンティーをおろしてもう1人の男が僕の割れ目にキスをした。
「ヒヒヒヒ、黒髪清楚のボクっ子、しかも巨乳おっぱいちゃん、まじで萌えるぜ!」
3人めの男は僕の衣装の谷間に手を入れて乳房を揉んだ。指先で乳首を刺激してきた。
僕はゾワっとする感覚に襲われた。
でもそれは不快なものじゃない気がした。
むしろもっと触ってほしいようなそんな気分になったのだ。
男達の愛撫にだんだんと体が熱くなるのを感じた。
そして股間からはヌルリとした液体が流れ出していることに気がついた。
僕が発情している証拠だった。
「ほら、早くしゃぶれよ!初めてじゃないだろ」
唇に押し当てられたものは硬くて太くて熱いものだった。
男の匂いと味が口に広がった。
舌を出して舐め回すとピクッと反応した。
先端を口に含んで吸い上げると苦い汁が出てきた。
その瞬間、僕の体は激しく疼いた。
自分の体が自分のものでないように感じるほどに全身が敏感になっていた。
そしてその変化は下半身の方にも現れていた。
そしてその欲求を満たすために自ら腰を動かしていた。
その動きに合わせて男の手がクリトリスを刺激し膣穴を指でピストンしてきた。
その快感は想像以上だった。
あまりの快感に一瞬意識を失いかけたほどだった。
「ああ、、やだ、、いっ、、、ああっ❤️」
そしてその快感に呼応するように膣内が激しくうごめき、まるで生き物のように指に絡みついていった。
「あ、、指、いれられて、クリトリス、、いじめられて、、イクっ!」
そして次の瞬間、僕の中で何かが爆発したように快感の波が押し寄せてきて、そして果ててしまった。
「おい、この女!ちんぽをしゃぶらされながらクンニされていったぜ!清楚な顔してとんでもない淫乱だぜ。こりゃもうちんぽぶちこまれても文句言えないな」
「みろよ!lこいつの免許証、転換子!TSじゃん!男の娘ってか?」
「やべぇこれがTSメス堕ちってやつか!これでこいつは俺たちのおもちゃだな!」
3人の男たちが僕をあざ笑った。
TSメス堕ちとはTS型性行為過剰適応症をいう。TS女子は外見と機能において通常の女性と全く違いはないが、一つ大きな違いを持っているんだよ。それは男性と女性の性的快楽の大きさの違いに対してTS女子は免疫を持っていないということ!女の子は段階的に性に目覚める中で性的快楽との適度な付き合い方を覚えているんだけど、もと男のTSにはそれがない。いわばノーガードでボクシングをしているようなものだよ、だから快楽に逆らえず男たちの言いなりになってしまう「TSメス堕ち」などとマニアの間で言われる現象があるんだ。その反応が面白くてTS女子を狙い撃ちにする悪辣な男たちもいるしその手のタイトルのアダルトビデオは人気ジャンルにもなっているんだ。
「いやぁ、、来ないで、、来ないで、、」
僕は胸を隠して後退る。でもここは逃げ場のないバックヤードだ。
あきらめかけたその時、救世主が現れた。
「ガードマンさん!こっちです。女の子が襲われています。」
大きな声で叫びながら男達と僕の間に入ってきたのは、文化研究会の部長
藤木 俊哉先輩だった。
藤木先輩は清潔感がありかっこよく見えた。
「ちっ!人が来やがったか。逃げるぞお前ら!」
「おうっ!」
男たちは聞いているこちらが恥ずかしくなるようなステレオタイプのセリフを残して逃げていった。
「大丈夫かい、ひなたちゃん、、」
先輩が僕にスタッフジャンバーをかけてくれた。
「先輩、、僕、、、僕、、」
瞳から涙が溢れる。僕は先輩の胸に飛び込んだ。
特に狙ったわけではない、恐怖から解放された安心感で自然とそう行動してしまったんだ。僕の心は次第に体に馴染んで女の子のメンタリティーになっていた。
「怖かったね、、近くにホテルをとってあるから、そこで少し落ち着こう」
先輩は僕の肩を抱いて、会場からすぐの月航ホテルに連れてってくれた。
ホテルの部屋でシャワーを浴びてバスローブを羽織る。
「日向の荷物、俺が持ってくるから、、」
先輩は会場に戻って僕の荷物をとってきてくれた。
文化研究会のメンバーには僕が体調悪くして帰ったことにして、会場で起きたことや2人でいる事は内緒にしてくれた。そしてお土産にあったかいミルクティーを買ってきてくれた。
缶入りミルクティーの甘くミルクっぽい味わいが僕の心を和ませた。
「かわいそうに、日向ちゃん、俺はあいつらが許せないよ!」
心配が僕の小さな肩を抱いて優しく囁く。
真剣な顔で怒る先輩の横顔がたまらなくりりしく見えた。
まさに僕の危機に駆けつけてくれた白馬の王子様だ。
この人が僕を求めたら喜んではじめての女になっても良いと思った。
処女と童貞の初体験、それは神聖な愛の儀式のように思えた。
しかしそんな幼稚な妄想は先輩の次の行動で打ち破られた。
「なぁ、、日向ちゃん、、日向ちゃんって無垢っていうか、天然で男誘っているとこあるよね?」
「そんな、、僕、そんな気は、、」
「そういうところだよ。無防備なくせにめっちゃエロいボディーして、さっき観てたけどさ、男たちに触れて感じてたよね?あのままされちゃってもいいと思ってたの?」
先輩が僕の瞳を見つめてベッドに押したおした。
「怖かったの、、もうそれで、、どうにもならなくて、でも助けてくれてすごく嬉しくて、」
「やばっ!日向ちゃん俺もさ、ムラムラして来ちゃった。煽りすぎだよ。こんな可愛くされたら抱くしかないじゃん。」
「えっ?なんでそんな」
「日向ちゃん❤️俺が結構、女の子と遊んでるの知ってるよね?早苗とかからは性獣なんてあだ名つけられてるし、そんな俺の部屋に来てバスローブ一枚でおとなしく抱きしめられているなんて、食ってくれって言ってるようなもんじゃん」
ベッドで僕が強く抱きしめられた。思いのほかたくましい体にさっき男たちに性欲の火をつけられた体は
キュンキュンと反応してしまう。
(ネタかと思ってたけど噂通り、藤木先輩はヤリチン先輩なんだ、、でも、この展開もアリかも)
藤木先輩はそんな僕の反応を見透かしたように僕を優しく抱きしめると唇を奪った。
藤木先輩の舌が僕の口の中に入って僕の舌と絡み合う、とろけるようなディープキスだ。
そしてバスローブの襟をはだけて僕のおっぱいを優しく触ってくる。
マシュマロみたいに柔らかい大きな胸がむにゅうっと形を変えて揉みしだかれるたびに乳首が固くなっていく。
「ああ、、藤木先輩、、いやっ、、」
「大丈夫?痛くないかい?」
「うっ、、んふっ❤️ ちょっと痛いけれど気持ちいいです。先輩は僕のおっぱいが好きなんですね」
「ああ、最高に魅了的だよ、日向❤️」先輩は夢中でおっぱいを触ってくる。
大きな手は僕のおっぱいにすっぽりと覆われてしまう。
先輩の手つきはとても優しい。手の動きに合わせて僕の体はどんどん敏感になっていった。
「あ、、ああ、、いいっ、、そこ、、やさしく触って!」
早苗の女の子同士の触り方とはまた違う、優しい中にも貪るような貪欲さが感じられる触り方。
(藤木先輩が僕の体を求めている。興奮してるんだ。)
僕の体は完全に発情していて股間から愛液が溢れていた。
僕は足をモジモジさせて恥ずかしそうに目をそらすしかできない。
すると先輩は僕の体をぎゅうっと強く抱き寄せてきた。
そして耳元でささやくのだ。とても甘い声で。
「日向、初めて?こわくないよ優しくするから大丈夫だよ。」
そしてそっと自分の勃起したペニスを太もものあたりに押しつけてくる。
ズボン越しなのにわかるほどの圧倒的な存在感。。
「日向、、俺の触ってごらん、お前が綺麗だからこんなになってるんだよ。」
そして藤木先輩はズボンを脱いで僕の手を掴んで自らのペニスを握らせた。
熱くて硬くて脈打っていて、少し湿っていた。
これがまもなく僕の中に入ってくるんだと思った。
僕たち二人は裸になってお互いの肌を重ねた。先輩の汗の匂いが心地いい。
先輩の吐息を感じるだけでドキドキしてくる。
「可愛いな日向は❤️」
「先輩も素敵です。」性行為の興奮の中で恥ずかしい言葉もすらすらと口をついて出てしまう。
先輩の大きな手が僕の頭を撫でてくれる。それだけで幸せになってしまう自分がいる。
先輩の指先が僕の体の上を這いまわる、 男に触れる感覚に戸惑ってしまうけれど先輩の愛撫は巧みで気持ちよくなってきてしまう。
僕の体が勝手にビクンッとなって声が出てしまう。
「んっ❤️い、あ、ああっ、、ひぃぁぁ、、、ぁ、、あっ!ぁぁ、、ぃゃなにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。藤木先輩、恥ずかしい、んんあっ❤️」
「日向❤️」
先輩の顔が近づいてきてまたキスされるのかと思ったら今度は頬ずりしてきた。
先輩の髭がくすぐったい。それから先輩は僕の胸に吸い付いてきた。
まるで赤ちゃんのように吸って舐めて甘噛みしてを繰り返す。
先輩の舌使いに翻弄されるうちに僕の頭の中に霧がかかったかのようにぼうっとしてきてしまった。
「ああ、僕、、おっぱい弱いの、、あっ、、んんふぅ、、❤️」
先輩は僕の下腹部に手を伸ばしていく。そこはもうびしょ濡れになっていた。
そして足を大きく開かせると顔を近づけていった。
「ああ、、先輩、みないで、、恥ずかしいよぉ」
「日向のここ、とってもかわいいよ」
僕は抵抗しないで先輩のなすままにまかせた。
僕の両足の間に顔を埋めて僕のクリトリスを口に含んできた。
ざらついた舌先が激しく動いて刺激を与えてくる、僕の口からあられもない喘ぎ声が出てくる。
「はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、あ゛んぉ~~❤️」
先輩は僕の膣内へ人差し指を差し込んでくる。
先輩の太くて長い中指がゆっくりと僕の中に入ってくる、自分の体の中に先輩の指が入り淫らに蠢く。
今まで経験したことの無い感覚に戸惑いながらも快感を感じはじめてしまっていた。
(ああ、、藤木先輩の指テクで僕のおまんこ犯されてるぅ、、、)
僕の中の子宮がキュンキュンと疼いている。
「日向ちゃんのイイとみっけ❤️」
先輩の指先は僕の「Gスポット」を探し当てたようで執拗にそこを刺激してきた。
「ああっ、だめぇっ、そこは、ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”.いいいいぐぅぅ、あーーーああっーーーらめぇーーーーーー。」
「ダメじゃないよね?ここがイイトコロだよね?可愛いよ、日向ちゃん、もっと感じて」
「ひゃうんっ、そんなっ、そこ、、ダメェ❤️ いぐ、、いっじゃううううー❤️」
先輩の手マンとクンニで僕はもうトロットロに感じさせられてしまった。
ホテルのベッドのシーツをびちゃびちゃに濡らして潮を吹いた。
「あへ、、ぇ、、、ぃぃ、、しゅごい、、きもひぃぃ❤️」
もう何も考えられないくらい頭が真っ白になっている。
「ふふ日向ちゃん、まるで中学生の女の子みたいに無防備だね。そんなにセックスに耐性なくていいのかな?俺が日向ちゃんのまんこに教育してあげるね。」
そんな状態の僕の中に先輩の大きく膨らんだ肉棒が侵入してきた。
「あ、痛い、、入ってくる、、奥に、、くる!」
自分の体の中に他人の体の1部が入ってくる。男のときにはいつでも経験したことのない感覚だ。
最初は痛かったけど先輩が優しく愛してくれる想いに応えたくて我慢した。
(これがロストバージン、痛いけどなんだか幸せな気分、、僕のメンタリティーが完全に♀化している。)
先輩の腰の動きに合わせて僕も足を絡めて先輩を受け入れようと頑張った。
「ああ、ああ、いい、あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ イグっだ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡」
イったばかりの僕の中は全てが敏感になっていて先輩がピストンするたびに軽く絶頂を繰り返した。
「すごい締め付け!ギュンギュン締め付けてくる、日向ちゃん、ちゃんと外に出すから安心してね。」
しかし、はじめてのセックスに夢中になっていた僕は先輩の首に手をかけてぎゅっと抱き寄せてると耳元でにささやいた。
「先輩、日向のマンコの中に出して。妊娠しても構わないから、私の1番奥に先輩のものをぶちまけて❤️
僕、先輩に中出ししてほしい❤️」
あの時なぜ僕がそう言ったのかわからない。でもこの行為はそこまでやって完結するものだとふと思ったのだ。男に抱かれて女にされる、それは僕の秘めたる願望であり、膣内で射精される事でそれは完遂されるのだ。
「ああ、、日向ちゃん、、射精るぅ!」
「あ、っ、、はは、、すっごく出されて、、妊娠しちゃいそう、、いくっ!いくぅ」
僕の中に熱いものが注がれてきて僕たちは一つになった。
先輩は僕の中で果ててくれたのだ。
「なあ、日向ちゃん、、よかったら俺のしゃぶってくんない?」
先輩は僕の中に出した後、しばし抱き合っていたがフェラチオを要求して来た。
先ごろの僕はレイプしようとした男たちがときには嫌悪しかなかったが、先輩のモノであるなら
進んで奉仕したいと思った。
「先輩のピクピクしてる。なんかかわいい❤️」
僕は先輩のペニスを口いっぱいに頬張り舌を使って丁寧に愛撫した。
先輩のおちん○んはとても立派だった。
僕は亀頭の部分を舌先でチロチロしながら手で竿の部分をしごいた。
「ああ、上手だよ、日向ちゃん、、」先輩は僕の頭を優しく撫でてくれた。
先輩は僕の頭を両手で固定すると喉の奥までペニスを突っ込んできた。
先輩のペニスが僕の口を出入りするたびにえづきそうになる。
「んんんぐぅうううううう、、おえ、、けほ、、、んんんっ❤️」
先輩が僕の喉奥を突き上げるたびに僕は苦しくなってしまう。
でもその苦しみがなぜか心地よいものに変わっていく。
(男に服従してちんちんしゃぶるなんて、、でも、なんだか興奮する。)
僕はいつの間にか先輩のピストン運動に合わせて自分から頭を動かしていた。
「ああ、、日向、、、んん、、、あっ、、やべ、、❤️」
男が射精追い込まれる喘ぎ声をセクシーだと僕は思った。
先輩も射精が近いのだろう。
先輩のが僕の口内で痙攣しているの。これから僕は口の中に先輩に射精されるんだ。
でも今はそれが全く嫌じゃなかった。むしろその瞬間をワクワクとまっている僕がいた
元は男だったのに女の子みたいに、、ついにその時が来た。
「ああ、、日向ちゃん、、イクぅ!」どびゅうううううううううびゅううううう
先輩のペニスがドクンと脈打って僕の口内に大量の精液が注ぎ込まれた。
僕はそれを飲み干した。
先輩の濃厚でドロっとした液体が僕の口内を満たしていく。
(先輩の、、精子❤️おまんこにも、口にも出されちゃった。先輩の女にされて、僕は妊娠しちゃうかもしれない。でも、なんかとても安心する気分❤️女の子はやっぱり最高!)
こうして僕は篠宮 ひゅうがから、篠宮 ひなたになったんだ。
転換子は25歳までに相手を見つけて結婚して出産する義務がある。(相手がいないと強制婚)
子供も3名は産まなきゃいけない、けど、それも全てが幸せに思えるよ❤️ 以上 篠宮日向のレポート
「うむぅ、、もとよりその気があったとはいえ見事に順応しておるな。それにさすが魔猛先生の執刀されただけあって外見も見目麗しい!
男達もほっておかないだろうな。」大森はレポートと写真を見ながら満足げに唸った。
「うふふ、厳しい競争社会で無理に男を続けるよりも男に愛され良妻賢母となる方が彼も幸せでしょうね。ところで大森局長は転換子を
抱いた事はありますか?」響子は微笑んだ。
「いやまだその辺は不勉強でな、、機会があれば犯ってみたいとは思ってるよ。」
「でしたら、今日、抱いていきませんか?施設内で女性化訓練中の娘がたくさんいますから、転換子狩を楽しんで行ってください。
見ず知らずの男に犯されてメス堕ち❤️それが彼女達の良い経験にもなります❤️」
「その場で捕まえて犯していいんだね。おお、、ご馳走になるとしよう!」大森はうなづいた。
そして施設内を物色する。図書館で一人佇むTS娘に大森は鷹のような鋭い視線を送った。
清楚な文学少女の佇まい、茶色味を帯びた髪がより一層彼女の美しさを引き立たせている。軽度のアルビノ体質の彼は肌が白く髪の毛が茶色くなる。瞳の光彩もキャラメルのような優しい色合いで夢見るような潤んだ瞳に見える。そして美しくくびれた腰とDカップの美乳。
「魔猛先生、、あの子を犯していいかな?」インカムで伝える大森。
「図書館の娘、布施 洋(ひろし)改め布施洋子ちゃんですね。可愛いでしょ、、どうぞ、大森局長の爪痕を残してやってください。図書館周辺は封鎖しておきます❤️楽しい狩りのひとときを」響子が告げた。さあ、大森のハンタータイムだ!
本を探すのに夢中になっている女を後ろからハグするのはて最も緊張もするし嬉しい瞬間でもあった。
女の肌の柔らかさ、体臭、そして抱きしめられたときのリアクションを想像する。
ハイレベルな獲物!最高のハンティングのように彼を興奮させた。
大森は何食わぬ顔をして近づき、がっちりとした体で彼女を背後から抱きしめた。
悲鳴を上げようとする口を彼の掌が塞いだ。
「洋子ちゃんだね❤️転換子とは思えない可愛い子だ」
そして獲物の下ごしらえをするようにブレザーを脱がせる。
彼女のワイシャツのボタンを外すと男は勢いよく彼女の胸元を開いた。
「あなた、、だれ、、ひっ!」男の迷いのない行動は彼女の思考を停止させた。
男はこの非常識な行為をまるで当たり前のことのようにやったのだ。
そして豊満な乳房に引き寄せられるかのように彼女のブラジャーも一気にずり下ろした。
白いレースのブラジャーから洋子の白くて美しい、豊かな胸があらわになる。
男は後ろからがっちりと彼女を抱きしめながら、胸を触った。
「やめて、、、」
彼女の頬が恥じらいで赤く染まる。
声を上げるよりも他の利用者にこの恥ずかしい姿を見られるのではないかという羞恥心が彼女の行動を抑制した 。
しかし周囲にはいつに間にか人影がない?
(この人、、名札もつけて、仕立てのいいスーツを着て、、施設の関係者?まさかこれが研修?」洋子はパニくった。
パニックになりやすい気弱な性格で高校生活に馴染めなかった洋は親の勧めで転換手術を受けたのだ。
そんな事情も知らず、大森は彼女の白い乳房を揉みしだく。
「うむ極上のおっぱいだ」大森の鼻息が荒い。
その柔らかさや弾力を確かめるように何度も何度も手のひらで丹念にもみあげ、そして彼女の乳首を探り当てると指先でしつこくくりくりと扱きあげた 。
「やめてください、、あ、、、やめ、、、あっ、、」
彼女の体が必死に男から逃れようと震えるが、大森の圧倒的な力の前で彼女の体は抵抗する事も出来ず、押さえつけられている。
「ピンク色の乳首、可愛いね、ここが感じやすいんだろう?」
「私、感じたりなんか、、」
大森は彼女の乳首が充血し、勃起していく様をいやらしい目で観察しながらしつこく彼女を追い込んだ。
TSで過敏な性感をもつ洋子の肉体は男の愛撫に耐えきれずピンク色の乳首を勃起させた。
彼女はまだで性的な実習は受けていない。それだけにかなり無防備だった。
男性経験の少ないまだ未熟な体、性的体験に無防備な彼女の脳、そこに熟練した大森の手が伸びたのだ。これはかなり危険な状態だった。
「感じ易い身体してるね。布施洋子ちゃん、奥においで、じっくり可愛がってあげよう。」
男は希少図書の本棚の奥に彼女を誘った。
そして本棚に背を向けさせると今度は側面から抱き寄せて彼女の乳房に吸い付いた 。
「あうっ!やだ、、、ああ、、吸わないで、、いやぁ」
「清楚な顔してるくせに爆乳❤️さすが魔猛先生の執刀、けしからんな!
男に胸を吸われる経験、命を育む女の乳房が男の性的な汚らわしい興味の愛玩物として利用されている。
真面目な洋子にはそれが耐え難い屈辱だった。
しかし恐怖のあまり彼女は逃げることができなかった
洋子を側面から押さえつけて大森はしつこく乳首を吸った。
母性を求めれているのとは違う猛る獣のような愛撫。
乳首を口に含み、甘噛みし、ペロペロと舐める。
「ああ、、もう、いや、、あんっ❤️だめ、、いや。」
ちゅううーーーちゅううーーーぺろぺろ、、
彼女のを拒否する声にも耳を傾けることなく乳首をしゃぶり続ける大森。
そして大森は大胆にも彼女のスカートを捲り上げた彼女の純白のパンティーがあらわになる。
男はそのまぶしい白いデルタに大森は興奮した。
「ふふ、純白❤️さすがは、TSだね、おじさんを喜ばすツボを心得ているじゃないか」
息を吐き彼女の白い パンティを眺める。
そして側面から抱きついたままで彼女の白いパンティーに中指をウネウネと這わせる。
膣の入り口を見つけ出し、指を折り曲げてしつこくしつこく彼女の花園をいたぶる。
それと同時にもう片方の手で乳首をつまみ上げ、いやらしい言葉を耳元で囁いた。
「気持ち良いのか、目を白黒させtw混乱してるのか?TSは普通の女よりメス堕ちしやすいんだったね。気持ちよくなっていいんだ。ほら、堕ちろ!堕ちろ!堕ちなさい!」
彼女の体が震え歯を食いしばり思わず天井を見上げる。
押し寄せる快楽に自分で情けなくなる。TSの感じやすい身体。
「ひうっ!ああっ❤️」
そんな彼女に追い討ちをかけるように大森はパンティの中に指を入れた。
彼女の可憐な割れ目のに男の掌があてがわれ中指折りたたみ、彼女の割れ目の中に指を入れる。
内側から締め付けてくる彼女の膣の感覚。指を出し入れするたびに震える。
彼女の可憐な反応をいやらしい目で確かめながら、男はじっくりと指で彼女のワレメをクチュクチュと弄んだ。
そしてもう片方の指では彼女の乳首がコリコリとしごきあげられている。
「ああ、、や、、い゛い゛、はぁ、、ああっ、んあっ❤️」
やがて洋子の割れ目から美しい透明の雫がポタポタと床にたれる。
彼女は膝をガクガクさせて、立っているのがやっとだ。
しかし大森は彼女に膝をつくことを許さず立ったままで今度は尻を向かせた。
「さあ、可愛いお尻を向けなさい。」
そして彼女の白い尻肉を大きな手のひらでじっくり撫でて、きめの細かい肌の感触や弾力のある尻の感触を楽しんだ。
彼女は男が愛撫すれば愛液を垂れ流してしまうTSの反応が厭わしかった
「 んあっ❤️ああっ!もういい加減にしてください!」
彼女は必死で小さい手で大森の掌を阻むが全く男を抑止することはできなかった。
「それじゃそろそろ生でTSおまんこを拝ませてもらおうか。、ほぉ、、極上だ。魔猛先生はいい仕事をする。」
大森はパンツを捲り上げて、尻の穴から水蜜桃ような割れ目に至るまでをじっくりと観察した。
そして白い尻肉を開いて広げて見せる。
「そんなところ見ないでください。ああっ、」
卑劣な大森に尻を突き出して尻の穴と割れ目を見られるのは屈辱だった。
「洋子ちゃんは淫乱だね。見ず知らずの男に尻の穴まで男に見せるなんてこんな行為は売春婦でもしないよ
」羞恥を煽るように彼女のアナルを広げて見せた。
ピンク色は美しいつぼみピクピクと恐怖で震える。
それに大森は興奮した。
彼女の秘密の花園も不浄の門も男のいやらしい視線に晒されたのだ。
この事実は彼女の精神的な抵抗心を完全に叩き折った。
「もう、いや、、抵抗しないから、、早くこんな事、終わらせてください」
彼女はもはや抵抗する力もなく、必死にこの淫猥な行為が早く終わってくれることを念じた。
彼女は必死に声を抑えて男の性的な虐待に耐えていた。
大森はついにずり下ろしていたパンティーを完全に脱がせた。
彼女は裸の尻を突き出すように命じられて、後ろから指を入れられた。
彼女の水蜜桃のような割れ目に容赦なく大森の長い指が入っていく。
くぷくぷくぷくぷくぷとピストンする。
「あああ、、いい、、そこは、、だめ、、もう、、だめぇ、、」
彼女は白い尻を震わせて必死に耐えた。
「どうだイキそうなんだろ?いっていいんだよ。おまんこをいじられて気持ちいいんだろう。素直になりなさい。デカパイTS女!いやらしい乳をぷるぷる振っtw、こんなに乳首を勃起させてるじゃないか!元は男だったくせに男に犯されるのがそんなに気持ちいいのかい!」
大森は言葉責めで耳元で囁く。
そんな彼女の逡巡とはお構いなく大森は彼女の口を塞ぎながら尻から指を入れしつこく彼女のヴァギナを探った。
「ああ、、そこはだめ、、これ以上されたら、、変になっちゃう!ああ、。」
柔らかい肉の感触を楽しみ彼女の G スポットを探り当てるようにあちこち擦り上げる。
そして彼女の敏感な震えを発見するとたくまずに狙い付け、じっくりと攻めてくる。
もはや小さな絶頂を何度も繰り返し愛液が溢れてとまらない。
彼女の太ももには愛液がつたってびしょびしょだ。
彼女の割れ目から透明の液がまるで可憐な滝のように床にたれた。
彼女はすでにTSメス堕ちの状態だった。
一瞬、躊躇いが脳裏によぎったが快楽に押しつぶされた
「ああっ❤️いぐっ!いぐぅーーーーーーーーーーー!ああ、、はあ、はあ、いぐっ❤️はあ、、」
彼女は大森に口元を抑えられたまま声を殺して絶頂した。
絶頂の余韻か頭の中で何度も白い光がスパークしている。
全て脱がされ胸元は完全にはだけられ気がつけばスカートも脱がされていた 。
彼女の体を覆うのが僅かばかりの白いワイシャツと乳房の下に押し下げられたブラジャーだけだ。
彼女は涙を流した。自分はTSなのだ。見知らぬ男にイかされてしまう女、、だらしないにもほどがある。
絶頂の余韻が冷めない彼女に大森は再び指を入れた。
しかも今度は彼女の表情を楽しむかのように彼女の顔を見ながら前から指を入れてくる。
彼女の絶頂する瞬間を見てやると言わんばかりに男は指をこじ入れた。
「洋子ちゃん、自分で腰を使ってるじゃないか?」男は蔑んだように言った。
気付けば彼女の腰が必死に前後に動いている。
もっと深く指を入れて欲しくて、男の愛撫を求めて腰を振ってしまっているのだ。
彼女の可憐な唇が低い喘ぎ声が漏れる。
「もうダメ、、おまんこいじめないで、イッちゃうまたイッちゃうぅ!んおっ❤️」
絶頂の瞬間、彼女の目の動き、唇から漏れる喘ぎ声、大森に全てを鑑賞されながら 彼女は少しガニ股に足を開いて2度目の絶頂を迎えた。
もはや自ら求めての絶頂。
彼女は自分から口を塞いで必死に喘ぎ声を抑えた。
さっきよりもさらに多くの愛液がボタボタと図書館の床に落ちた。
彼女はガニ股に足を開いて喘ぎ声をあげて絶頂した。
「おうっ❤️んおっ❤️ んおっ❤️ んおっ❤️ んおっ❤️いぐぅうう!」
絶頂の瞬間にプルプルと太ももが震える。
「あははは!TSメス堕ち、生で初めて見たぞ。いいものだ、最高だよ君!」
もはや大森の指を受けるたびに大きく足を開いてしまう。
グチョグチョに濡れたおまんこからとめどなく彼女の愛液が溢れる。
アクメの上に重ねられるアクメ!!まさにアクメ地獄 ❤️
大森に乳房を掴まれながら、指をぐちゅぐちゅと深くまで入れられて、彼女は絶頂させられた。
「お願いです、ひぅ、、もうおまんこ触らないでください、、私壊れちゃう、。」
大森に必死に許しを乞うた。
何度も何度もこれ以上の性行為のしないように願ったが男は彼女の乳房を吸いながらしつこく指を入れてくる。
「もうやらぁ、、いぐのやらぁ、、。あああ、、ひううう、ばかになっじゃううう」
何度も彼女をアクメに追い込んだ。
もはや一回タガが切れた彼女のTS性感は留まることなく何度も何度も男の指を受け入れてしまう。
そして物欲しそうに指をひくひくと締め付けながら絶頂した。
彼女の心にもっと太いもので自分を嬲っtてほしいという欲望が持ち上がってくる 。
それを言ったら人間として終わりであることは言うまでもない。
こんな場所で自分の秘密の花園を見ず知らずの男に弄られ、浅ましくも乳首を勃起させ、男の挿入を望んでいるとは。
ついに7度目のアクメで彼女は立っていることができなくなり、ぺたんと図書館の床に尻をついた 。
むっちりとした尻が愛液べっちょりと濡れた。
まるで生まれたての子鹿のように足に力が入らず立ち上がることもできない。
大森はそんな彼女を見下すように眺めていた。
そしておもむろにチャックを外し、一言ボソッと命じた。
「これが欲しいんだろ?しゃぶれ」
彼女の美しい顔に男の汚いらしいペニスが押し付けられた。
必死に唇を閉じるが、肉棒をぐりぐりと押し付けられてフェラチオを強要された。
「ほら、舌を絡めろ!奥まで呑み込め!」
大森は彼女のポニーテールを掴んで ペニスをしゃぶらせた。
男の生々しい匂い。肉棒がドクドクと脈打っているのがわかる。
「んんんっむふぅうううんんぷうう、じゅぶじゅぶ」
彼女の口の中で男の先走り汁が溢れる。しょっぱい味が広がった 。
ふと床を見るとさっきまで読んでいた本が彼女の愛液でびっしょりと濡れていた。
自分はこの知性の神殿を自らのだらしない欲望で汚したのだ。
そんな罪悪感が彼女に湧き上がる 。今、自分の口に男のものをしゃぶらされているのはそのための償いではないかと思った。
「何だ、意識とんじゃってるんのか?TSの布施洋子ちゃん!もっと心を込めておしゃぶりしなさい。ああ、、柔らかな唇がたまらん。お前の口の中に出してやる。全部飲めよ!たっぷり出してやるからな。 」ドピュドピュビュー
大森はひときわ強く彼女の顔を押さえつけると口の中に射精した。
「んん、口の中はいや!んんんんんぐぅううううううううう、おげぇ、げほ、げへ。」
まるでそうするのが当たり前のように、便所のように口の中に精液を射精される。
「もと男だけに、ちんぽの気持ち良いところがわかっているな!TS女は最高の肉便器だな!」
耐えがたい屈辱。もはや人間扱いされていないような屈辱感。
しかしそれに興奮する自分がいる 。
あまりの苦さに吐き出そうとするが、大森は大きな手のひらで口を押さえて彼女を上向かせた。
「あんなに絶頂しまくったTS女にはに精子を拒む権利なんかないんだよ。」
男に無理やり口をつけられてイガイガするその精液を飲み干させされた。
膝から下が消滅したように力が入らない、立ち上がろうとすれば、生まれたての子鹿のように足を震わせて倒れてしまう状況だった。
そんな彼女を嘲笑うように見ている大森。
そして先ほどたっぷりと口の中に射精したにも関わらず男のものは雄々しくそそり立っていた 。
この後に行われることはもはや明確だった。
彼女はシャツを脱がされ、一糸まとわぬ姿にされた。
そして大森は部屋の隅からダンボールを持ってくると床に引いた。
そしてダンボールの上に布施洋子の白い裸身を横たわらせた。
そして男は、 彼女の割れ目に顔を埋めた。
「イキまくってすごいメス臭いがしてるな。洋子ちゃん❤️」
大森は彼女のワレメを味わうように再び舐めた。
そして愛液を丹念にそして貪欲にをすすった。
「さあお前の膣の穴に男のモノをぶち込んでやる 。」
「いや、それだけは、いや、、!」
洋子は首を振って必死に拒絶の意思を示したが、押さえつけられて組み敷かれると彼女の割れ目は何の抵抗も大森のモノを受け入れてしまった。
奥の奥まで濡らされて完全にトロトロに蕩けさせられた彼女のおマンコはもはや男のペニスの挿入を避けることはできなかったのだ。
見ず知らずの男のものを挿入された嫌悪感、しかし足それ以上に彼女の体が求めていたものが挿入された喜びで打ち震えてしまった。
彼女の膣は男のものを心地よく締め付け、男のピストンを流すように愛液を分泌した。
子宮が降りてきて男のペニスが子宮の入り口をずんずんついてくる。
「きっつ!それでいてめちゃくちゃうねって気持ちいいぞ❤️TSエロまんこ」
大森のものが、彼女の中に入る。
大森は彼女の腰を押さえて丹念にピストンする彼女の割れ目に男の汚らしいペニスが何度も何度も打ち込まれる。
激しい快楽に脳の中がぐちょぐちょにされたような気分だ。
単純な力による支配、女の体を侵略しピストンを続ける。
「おいケツを向けろ!後ろからやってやる。」大森は、あえて残酷に命じる!洋子のマゾヒズムを刺激するためだ。
彼女を四つん這いにさせた。
大森は彼女の尻肉を押さえて後ろから貫いた。
たわわな乳房が縦にブルンブルンと揺れる。
それを眺めた大森は後ろから乳房押さえつけた。
乳首をつまみ上げ、乳首しごき倒した。
「おい膣穴にチンコをぶち込まれて、乳首コリコリされるのはどうだ?真面目な顔してるくせにエッチな子だな!ほら声を上げろ!いくら声をあげたって大丈夫だ❤️」
彼女はもはや声を抑えることが出来ずに叫んだ。
大森の挿入に答えて腰を振った。もうどうなってもいいと彼女は思っていた。
「おっ❤️ おっ❤️ おっ❤️突いて、もっと犯してください。。ああ、、いいい、、いく、、」
大森に突き上げられて低い声で喘ぎ声を漏らした。
彼は絶倫だった休むことなく彼女を貫き唇を奪い、耳元でいやらしい言葉を囁いた。
彼女の生殖器も思考も全て男に汚ししつくされた。
そして最後はただ夢中に大森のペニスの挿入を受け入れた。
「おおっ!でるぞ、TSマンコに、、中出しだ!気持ちいいいい!」
「いやっ、お願いだから中に出さないで!いやぁーーーーーーーーーー」
大森は激しくピストンの速度を上げてくる。そして彼女の腰をがっちりと押さえつけると、 彼女の中にドピュドピュと射精した。
男のものが彼女の中に吐き出されているのがわかった。容赦のない種付けだった。
そして大森はそのまま彼女を解放すると思いきや、今度は彼女の片足を持ち上げて大きく駅弁の体勢で彼女を犯した。
大森に唇を絡めながら舌と口とで男と厳しいに激しくつながったのだ。
下から突き上げられ彼女は夢中になって男の腰に抱きついた。
「んんっ❤️んんふぅっぅ、、射精して、、私、、もうどうなってもいい。あっ!イク❤️」
長い両足を絡め、大森の首を抱いた。
そして男に口付けをされながら彼女は大きいアクメを迎えた。
彼女が白目を剥き剥き泡をふいた、そんな彼女の割れ目の中に大森が満足したように3度目の精子を吐き出した。
完全にぐったりした彼女、そんな彼女を見下ろして男はニヤリと笑った。
「洋子ちゃんこれで君は立派な女だ!大いに恋愛して愛する男の子供を孕むがいい!」
「ううっ、これが、、男とのセックス、、ああ、、身体も心も燃えるように熱い、、」
彼女の瞳から歓喜の涙が溢れる。
この日は、まさに、彼女にとって人生が変わった瞬間だった。女として生きる覚悟が定まった。
これから彼女は高校に転入して女の子としての青春時代を生きる。
そして洋子は文学部の優しい少年と出会い、恋に落ち後に幸せな家庭を築くことになる。
大森局長とのセックスは、鮮やかな思い出として彼女の心に残るのであった。