※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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少子化対策局JKエージェント 佐瀬郁代 性教育教材レポート 私はクラスメイトの男の子たちに犯されます❤️

佐瀬郁代が新潟の親元を離れ、東京に出て一年がたった。

少子化対策局の大森隆史が借りてくれたマンションの1室で、彼女は夕飯を作っている。自分1人のためのため寂しい夕食。

黒髪ロングの美しい髪と清楚な顔立ちに丸メガネ、まさに絵描いたような委員長ちゃん系美少女、制服の下は少女らしい細い腰つきをしながらも大人顔負けの発育した凹凸を有している。学年でもトップクラスの成績で所属する新体操部でも、スポーツ推薦がもらえるレベルの成績だったが、ニンフォマニアが発症して、その症状が原因で母親の暮代(させくれよ)から実家を追い出されることとなった。

郁代は高校2年生の多感な年齢に、少子化対策局のエージェントの仕事をしながら学校に通っている。

元から真面目な性格なので仕事とはいえ、セックスをすることにはためらいがある。

しかし、同時に、男たちの性的な匂いをかぎ、ギラギラした瞳で見つめられて、体を触られると淫らな血が湧き立つ自分がいる。

ニンフォマニア、、他の女性エージェントの凛や千秋は卓越した性のテクニックを持つがそれはあくまで大森局長への忠誠を果たすために発揮されるものであり、彼女のように我を忘れて心から快楽に没入するような卑しい真似はしない。

「ああ、、ほんと、私ってクズだ、、少子化対策局が拾ってくれなきゃまともな生活なんてできなかったに違いないわ」

彼女の瞳から涙が溢れる。食事を終えて今日の業務報告書を書く。

彼女は、都内のとある高校でクラスメイト達の前で性の教材になった。彼女は、この仕事をするために10日ごとに学校転校している。

真面目で清楚な転校生が現れてクラスのみんなに打ち解ける。それが月曜日、そして翌週の中頃に、担任の教師から」性的教材に選ばれたとクラスで発表される。」その頃には仲良くなった女子生徒や彼女に密かな恋心を抱いてくれる男子生徒などもいる。それらの目の前で裸にされて性の実習教材されるのだ。そしてそのままクラスの友達に別れを告げることなく転校というわけだ。

辛い任務だが学校によっては、性の教材を担当する恵まれない生い立ちの女学生を探すのが難しい場合もある。その穴を埋めるのが彼女だ。

彼女は机に向かって報告書を書く。父親のように恋人のように救いの神のように尊敬して愛している大森局長が目を通す姿を想像して、自らが今日晒した痴態の数々を彼女は書き留めるのだ。

 

業務報告書 十月十三日 練馬城北高等学校で性教材。エージェント 佐瀬 郁代。

少子化対策局のお仕事について何度目かの「性教材」です。事情を知らないクラスメイトのみんなは転校した私にとても優しくしてくれました。普通の高校生活、仲間とのたわいもない話、優しくしてくれる男子生徒たち、転校していた私が10日後に「性教材」に指名されるためにきているとは誰も気づいていません。

知っているのは、校長先生、教頭先生を始め、わずかな関係者だけ、等身大のクラスメイトを裸にしてセックスを学ぶというところにリアリティーがあるのです。そして私はクラスメイトたちの性的な記憶として残ることでしょう。

授業のある前日、クラスメイトの子たちがカラオケに誘ってくれました。少し真面目で不器用な私を優しくいじってくれて、サセちゃんというあだ名も作ってくれました。一緒に歌ってカラオケの後はゲームセンターではしゃいで。ことに、私と席の近かった岡田直美さんと緒方文也君はこんな私を親友だと呼んでくれました。

 

そして翌日を迎えます。今日が性教育の日である事はみんな知っています。誰がその教材になるのか、みんな朝からそわそわして噂をしています。もちろん私もその中で何も知らないふりをしています。

「今日はクラスメイトを使った性教育の時間だ。その子のご両親には、事前に話をつけてある!家族のためにこの役割を引き受けた優しい子だからね。みんな乱暴にしたり、馬鹿にしたりしたら先生が許さないよ。」クラスが静まり帰ります。

「それでは発表します。今回の性教材は、佐瀬郁代さんです。」田中先生が言うとクラスのみんながどよめきました。

「そんな、かわいそう転校したばっかりなのに!」直美さんが席を立って抗議します。

「いくら少子化対策のためだって、こんな授業、馬鹿げてるよ!」文也君も私を守るように後に庇ってくれました。

「君たち、、邪魔をすると少子化対策法違反で、エージェントの人に捕まっちゃうよ!」先生が注意します。後には黒服のエージェントが2人控えています。練馬地区の少子化対策職員の人です。

「佐瀬郁代さん!これは君の両親も君も承諾済みということでいいんだよね。邪魔だけすると直美さんと文也くんはペナルティーを受けてもらうことになるからね!」エージェントが強い口調で言います。彼らに私を助けることを諦めてもらうためです。

「はい、、直美さん、、文也君、、私なんかのためにここまで来てくれてうれしいです。でも、我が家の事情でどうしようもないんです。優しくしてくれたクラスメイトのみんなの教材になれるなら、私はそれで幸せです。」

私は進んで教室の前に歩を進めました。

「よし、やっぱり佐瀬は優等生だな!今から気持ちよくなる薬を打つ文部科学省公認の副作用のない安全なものだから安心してくれ!まずは服を脱いで裸になりなさい。」教育指導要綱を読みながら田中先生が指示します。

そして私の腕にアヘルシックスナインを投与します。

「はい、、、」頬を染めて、涙を流しながら私は服を脱ぎます。しかし、心の奥は裏腹に被虐の悦びに興奮しています。

騒いでいたクラスメイトも静かになり、男子生徒は生唾を飲んで私を見つめます。女子生徒は何名かが泣きながら机に伏し、他の何名かが気の毒そうな顔をして私の方を見ています。「みんな、よく見ておくように。佐瀬さんはこれから君たちにセックスを教える教材になるんだよ!まずは自分でおっぱいをいじってごらん。」

田中先生が私に命じます。私はクラスメイトのみんなの視線を胸に感じながら両手で自分の胸を揉み始めました。

クラスの女子が悲鳴を上げます。

文也君は顔を真っ赤にして私から顔を背けています。

(みんなに見られている。男の子から性欲の対象にされて、女の子からは哀れまれて、、ああ、、惨めで悲しくて、でも興奮する❤️」

私の両胸の乳首あっという間に勃起してしまいました。

乳首も固くなり、乳房全体が熱くなります。そして太ももには早くも愛液が伝います。

「みんな、よく見ておきなさい!これがセックスの前の女の子の体だ!佐瀬さんは今、興奮しているんだよ!」

田中先生がみんなに説明します。

クラスメイトたちは私の体に釘付けです。

「佐瀬さん、、もうやめて、、こら男子見るな!佐瀬さんが可哀想でしょ!」

直美さんが泣きながら私に謝ります。文也君も私を見ながら何かつぶやいています。

「郁代ちゃん、ごめんよ、でも僕だってこんな授業なんて嫌だけど、、、」

 

「文也君、ありがとう。でもこれは私の望んでしている事なの。だから気にしないで」

私は文也君に微笑みかけます。

「郁代ちゃん、、僕を許してくれ!」彼はつぶやくと自分のズボンの中に手を突っ込んでおちんちんを触り始めました

「さあ、佐瀬さん、次はオナニーだ。そこに座ってよく広げて見せつけながらやりなさい!みんなも女の子の体をよく見ておきなさい!」田中先生が命じます。

私は机に座って足を開きました。そして右手でクリトリスを刺激し始めました。

クラスのみんなが息を飲むのが分かります。

「ああ、だめえ、みんな見ないで!」

私は腰をくねらせて言います。しかし私の右手は激しくクリトリスを刺激し続けています。

クラスの男子が私を見つめながら息を荒げています。

直美さんと文也君も顔を赤らめながら私の方を見ています。

「みんな見えるか?これーが大陰唇、小陰唇、そしてクリトリス、今彼女が指を入れているのが膣口だ。この奥に赤ちゃんを孕む子宮がある❤️日本国民に生まれた以上、女の子たちは、赤ちゃんを孕む義務があるし、男の子たちは女の子を孕ませ、妻子を守る義務があるんだよ。佐瀬は綺麗で可愛いおまんこしているね❤️」

田中先生は指導しながら私を注視し続けます。

みんなの視線が私のデルタに集中しています。

視線が物理的な圧力に感じられるほどの思春期の少年たちの凝視。まるで見られているだけで妊娠しそうです。

「ああ、やだ、、ああ、、こんなはしたない、l恥ずかしいです!」私の指は激しく動いてクリトリスをこすり続けます。

クラスのみんなが私の痴態に興奮しています。男子生徒たちは私を見ながらオナニーを始めました。。

直美さんも文也君も顔を赤らめながら私を見つめています。

(ああん、みんなに見られてる❤️男の子のズリネタにされてる。)

「あん、いくっ、いっちゃう!」私は絶頂に達してしまいました。全身が痙攣して尻を振り、腰が跳ね上がりました。

そして大量の潮を吹き出して学校の床を濡らしてまいました。

「すげぇ、、女がイクとこ初めて見たぜ」

「佐瀬のやつ優等生のくせに、まじでエッチじゃねーの?」

男の子たちが、私に近寄ってきて、イキ果てた割れ目をじっくりと眺めます。

「お前たちよく見ろ、指で触ってみてもいいぞ、匂いも感触もちゃんと確かめるんだ」

先生は、私を押さえつけて、男の子たちに鑑賞させます。

「やだ、あの子、恥ずかしい!」女の子たちが嘲るように言いました

「いやぁ、、お願いですから、見ないで、、」顔を背けて涙を流すわたし。

屈辱と悲しみで頭がどうにかなりそうです。しかし、私の歪んだ心は、そのマイナスの感情が耐え難い性欲になって跳ね返ってくるんです。ニンフォマニアの忌まわしい呪縛が凌辱への渇望に私の未熟な女体を焼いていました。

 

「佐瀬、次は生殖行為の授業だ!」田中先生が言いました。

私は裸のまま教習用のベッドに寝かされました。

恥じらうように、シーツで体を包んで嗚咽を堪えます。

これから私は男たちに生贄の羊のように食い殺されるのです。私は恐怖と嫌悪感と激しいセックスへの期待で頭の中ぐるぐるしていました。

 

「クラスの男子たち、視聴覚教材で予習をしてきたな!佐瀬とセックスしたいやつは、手を上げろ。女の子たちは、1人サポート係をやってもらう。佐瀬が気持ちよくなるようにサポートしてやるんだ。実際のセックスをしっかりその目に収めておくんだよ。」田中先生がいいました。

クラスの男子が全員手を上げました。

「よし、佐瀬の相手は、誰がする?」と田中先生は言いました。

(クラス中の男子の視線が私に集まる!ああん、みんな見てる❤️)私は恥ずかしさに震えます。しかし同時にその羞恥心が私をさらに興奮させてしまいます。(だめよ私、そんな目で見られたら感じちゃう!)

「先生!俺が!」「僕が!」男子たちが先を争うように手をあげました。

「よし、じゃあ、緒方文也!唯一手をあげていないお前がやれ!」と田中先生は残酷に言いました。

「なんで俺たちが!」

文也君が叫びました。

「お前は、佐瀬の友達だろ?彼女だって最初は仲の良いお前にしてもらったほうが安心できるんじゃないか。お前ら友情はないのか!」田中先生が厳しい口調で言いました。

「ああ、そんな、文也君を悪く言わないでください!」私はいいました。しかし同時に仲の良い友達に真っ先に犯される屈辱的な命令にゾクゾクするような興奮を覚えてしまうのです。(だめよ私ったら❤️こんな最低な仕打ちされてるのに)

「よし、じゃあ、佐瀬!これは命令だ。お前の方から緒方のちんぽをしゃぶって気持ちよくしてやれ!やらなければ、緒方のやつを退学させるぞ!」

田中先生が言いました。

「そんな、ひどい!」文也君は抗議します。

「文也君、ごめんなさい❤️先生の言う通りにしないとひどい目に会うから、」

私は彼のズボンのベルトを外してチャックを下ろしました。文也くんは私の裸で勃起してくれていました。

(ああん❤️文也君のおちんちん青臭くて美味しい)私は夢中でしゃぶりつきました。(私ったらクラスのみんなに見られてるのに自分からフェラチオしてる!最低な女の子だ❤️)

「嘘だろ佐瀬のやつ自分からしゃぶりに行ったぜ。」「あいつフェラチオやり慣れてんじゃねーの?」

クラスのみんながざわめき息を飲んで私を見守っています。

「ほら、緒方!女の子に一方的にしてもらっていいのか。ちゃんとおまんこ舐めてをお返ししろ!」

緒方先生の檄が飛びます。「佐瀬さん、ごめん!」文也君は私の割れ目に舌を入れました。(ああん❤️佐瀬君がおまんこ舐めてる!)私は腰をくねらせて喜びます。

「あああ、、んんっ、、気持ちいいよお、もっと深くまで舌を入れてえ!」

私は思わず、自分から腰を振って彼を誘ってしまいました。

「ああ、佐瀬さん!いくよ!」彼は私のクリトリスを舌で刺激してくれました。(すごい、緒方君、女の子の気持ちいいとこ全部わかってるんだ)

「ああん❤️そこっ、そこがいいのぉ、だめなのに、こんな男の子に媚びるような真似しちゃいけないのにぃ!でも体が勝手に動いちゃうのぉ!」私は腰を浮かせて悶えました。

文也君は私の割れ目から溢れる愛液を舐めとってくれます。(ああん、クンニされてる❤️)

そしてついに文也君の舌が私の膣内に侵入してきました。(だめっ!そこ弱いのぉ!)私はあまりの快感に腰を浮かせて痙攣します。

クラスのみんなは固唾を飲んで見守っています。女の子の中には目を手で隠している子もいましたが指の隙間からしっかり覗いている子もいます。

 

「ああ、、郁代ちゃん、、あんなに気持ちよさそうにして、、郁代ちゃん綺麗❤️」

直美ちゃんも興奮して私の方を見ています。私は以前から彼女に同性愛の気配を感じていました。

クラス中の男子と女子が見ている前で、お友達の男の子におまんこを舐められている私。その惨めな姿に私のマゾヒスティックな性欲は満たされていきます。(ああん、みんな見てる!みんなが私に注目してる!)

私は文也君の頭を押さえつけて自分から腰を振っていました。

(ああん、だめっ、恥ずかしいのに、気持ちいい❤️)

そしてついにその時が来ました。彼は私のクリトリスを吸い上げながら舌で激しく舐めてくれました。(いくっいっちゃうー!!)その瞬間頭が真っ白になり全身が痙攣しました。私は絶頂に達してしまいました。

クラス中が息を飲んで私を見つめています。(ああん、みんな見てる!みんなが私の恥ずかしい姿みてるぅ❤️)

クラスメイトの前で思いっきりイキ果ててしまった私。しかしまだ終わりではありません。まずは緒方君とセックスして、その後でクラスの他の男子とセックスをするのです!

「ほら、緒方、佐瀬に入れてやれ!嬉しいだろ。佐瀬とセックスできて❤️」

「佐瀬 ごめんね、」ずるりと口からペニス抜き、緒方くんが私の上にのしかかってきました。

そして私の割れ目にペニスをあてがいました。

しかし、私はまだ絶頂の余韻で動けません。

クラス中が固唾を飲んで見守っています。

(ああん、みんな見てる!みんなが私を見て興奮してる!)

私は恥ずかしくて、でもそれがたまらなく嬉しくて思わず腰を浮かせておねだりしてしまいます。

「私はいいんです、緒方君、郁代のおまんこに、緒方君を、入れてください。」

「佐瀬さん❤️」

彼がゆっくりと挿入してきます。

(ああっ入ってくるぅ!!)彼のモノは大きくて硬くて立派でした。

私の割れ目を押し広げながら入ってくる彼のペニス。

私はその圧迫感に思わず喘ぎ声をあげてしまいました。

「ああん、すごいぃ!緒方君、、大きいよぉ!」

そしてついに根元まで入りきりました。

「入ってるぅ❤️緒方君のおちんちんが私の中に入ってきます。」私は感激に打ち震えます。

「ああ、これが女の子の身体?気持ちいい、、腰が止まらない!」

彼のピストンは最初は遠慮がちに出し入れしていたのですが徐々にスピードを上げていきます。

「佐瀬のおっぱい、、柔らかい、、」

乳首にもしゃぶりついてちゅーちゅーと吸ってきます。

パンッという肌同士がぶつかる音が部屋に響き渡ります。

「ああん、すごい!こんな大きなおちんちんで突かれたら壊れちゃいます❤️」

私はあまりの快感に頭がおかしくなりそうでした。

「佐瀬さんのおまんこ、、俺を咥え込んでくる、、ああ、気持ちいい!」

私のおまんこは彼のペニスをぎゅっと締め付けて離そうとしません。

子宮が降りてきてしまっているのです。

彼の動きに合わせて私も腰を振り始めました。

「ああん、だめえ、恥ずかしいのに、、腰が勝手に動いちゃいます。ああ、こんなの恥ずかしくて、嫌なのに、、」

彼のペニスが私の一番感じるところに当たります。(ああん、そこ気持ちいい!もっと突いて、もっと突いて欲しいのぉ!!!)

私は自分から足を絡めてさらに深く繋がりました。

 

「奥やだ!緒方君、、もう許して、、いやぁ、、いやーーーーーーーーーーー!」

(ああん、すごいぃ、❤️奥まで届いてるぅ!!)

彼は激しく腰を打ち付けてきます。そのたびに子宮口がノックされて頭が真っ白になるほど感じてしまいます。

「もう、、限界、、お願いだから、、や、、やめてぇっ❤️」

(やめないで、、気持ちいい❤️ああんっいくっいっちゃうー!!みんなの前で緒方君とセックスしながらいっちゃうよぉおおぉおおぉぉおおぉおおぉぉおおぉおおおぉぉぉ!!)

私は絶頂に達してしまいました。

全身を痙攣させて潮を吹き出してしまいました。

「ああ、、ひぃ、、いく、、、、あああーーーーーーーーー!」

(ああん、いっちゃったぁ❤️)

「佐瀬さん、俺もいくよ、、ちゃんと外に出すからね」

彼はまだ満足していないようでした。私の腰を掴むとさらに強く打ち付けてきます。

「や、、もう、許して、、」

(ああっ気持ちいい❤️いったばかりだから敏感すぎるのぉ!そんなにされたらおかしくなるぅー!!)

彼のペニスが私の中で暴れまわります。私はもう何も考えることができませんでした。ただひたすらに快楽に身を任せるだけです。

「佐瀬さん❤️射精するよ!ちゃんと外に、、」抜こうとする緒方君

「いいんです。中だしされるのが、、性教材の役目、、なの、、、ああっ」

私は彼の腰に足を絡めて射精を促しました。彼に抱きつき唇を重ねます。

「ああ、、そんな事されたら、、俺、、イクッ❤️でちゃう、、射精(で)るぅ!」

彼は私の中で果てました。熱いものがお腹の中に広がっていきます。

「んんっ❤️」

(ああん、出てるぅ❤️緒方君の熱い精子が私のおまんこに出てるよおぉぉ!!)

彼のペニスが引き抜かれると、そこから白い液体が流れ出てきます。それはとても淫靡な光景でした。

クラスのみんなは息を飲んで見守っていました。私はぐったりとして動けません。

「いいぞ緒方!童貞で佐瀬を絶頂させるなんて!男だな!」田中先生が緒方君を褒めます。

「緒方君、、郁代は最初が緒方君で嬉しかったよ、、この後、私の恥ずかしい姿はお願いだから見ないで。」

私は涙を流しました

 

「ほら、他の男子ども!やり方はわかるな!佐瀬にやらせてもらえ!」田中先生がいいました。

「やりぃ!」「まってたぜ!」「フェラチオもオッケーですよね」

男子生徒達は私を取りかここみます。

「郁代ちゃん、俺たちにもやらせてくれよ!」

「ああ、佐瀬さん!俺の童貞をもらってください!」

(ああん、みんな見てる!みんなが私に興奮してるぅ!!)

女の子も興味をもって見てきます。クラス中が私の周りに集まってきました。

「じゃあ、俺が次でいいよな!」身体の大きな柔道部の大山君が私を人形のように膝に乗せました。

いきり勃つ大きなおちんちん❤️」

「ああ、大山君の大きい!こんなの入れられたら壊れちゃう!」

私は恐怖に震えます。しかし同時に期待もしていました。

(ああん、すごいぃ!こんな大きなおちんちんで突かれたら絶対おかしくなるぅ❤️)

彼は私の割れ目にペニスをあてがい一気に挿入しました。(ああっ入ってくるぅ!!)

彼のモノは大きくて硬くて立派でした。(いやぁ、入ってるのぉ!)その圧迫感に思わず腰を浮かせておねだりしてしまいます。

 

「ああん、すごい!こんな大きなおちんちんで突かれたら壊れちゃいます!」

彼はゆっくりとピストンを始めました。(ああっ入ってるぅ❤️)

「佐瀬のおっぱいでけぇ、、清楚な顔してエロい身体なんて反則だぜ!」

同時に大きな手のひらでおっぱいを鷲掴みにしてきます。

彼は私の割れ目にペニスをあてがい一気に挿入しました。(ああっ入ってくるぅ!!)彼のモノは大きくて硬くて立派でした。

(いやぁ、入ってるのぉ!こんなの入れられたら絶対おかしくなるぅ!!)

彼のペニスが私の一番感じるところに当たります。

私はあまりの快感に頭がおかしくなりそうでした。

「ああん、だめっ、恥ずかしいのに、気持ちいい❤️」

そしてついにその時が来ました。

(いやあぁん!こんな大きなおちんちん、絶対おかしくなるぅ!!)

私はあまりの快感に頭がおかしくなりそうでした。

「大山すげぇ、、佐瀬がまるでダッチワイフみたいになってるぜ!」

彼の激しいセックスに男たちが興奮します。

お調子者の田崎君がおおやまコールをはじめました。私を激しく犯せと言うのでしょうか?

圧倒的な力で押さえつけられてなすすべなく、犯される私の姿に男たちは興奮しているのです。そして雄の連帯感を示して無力な私をもっと蹂躙しろと応援するのです。

「大山!大山!大山!大山!大山!大山!」

「へへ郁代は俺の女だぁ、、」大山くんがふざけて叫びます。

そして周りの男子も私の体に手を伸ばします

「へへ、佐瀬のおっぱい最高だぜ!柔らけぇ!」柔道部の宮下君が私の胸を揉みしだきます。

「ああん、やめてっ!恥ずかしいのぉ」私は顔を真っ赤にしていやいやをしますが彼らの興奮は高まる一方です。

(ああん、みんな見てる!みんなが私を見て興奮してるぅ!!)

クラスの男の子たちは私を囲んで口々に卑猥な言葉を吐きます。

「俺にちんぽしゃぶってよ、佐瀬さん」

野球部森田君がズボンを脱いで私の唇におちんちんを押しつけてきます。

そして無理やりに私はしゃぶらされました。「ああん、森田君!いやっ!」

(ああっ臭いぃ!!)私は思わず吐きそうになりますが彼は気にせず腰を振ってきます。

そして他の男子たちも次々に私を犯しはじめました。

「ほら、宮下!揉んでばっかりいないで、佐瀬のおっぱいでちんぽしごけよ!」田中先生が命令します。

口とおっぱいとおまんこで男たちのおちんちんがピストンしています。

「おい、桑原!何もぼんやりしてるんだ。佐瀬のケツが空いているだろう、ぶち込んでやれ!l」

帰宅部の桑原くんに先生が命令します。気弱な優しい男の子です。「佐瀬さん、、俺なんかじゃダメだよね。でも、先生が言うから」彼は私のお尻の穴にペニスをあてがい挿入しました。

「ああん、そこ、、だめっ!」

彼のモノは小さくて細くて可愛いおちんちんでした。

「桑原君がお尻に、、ああっ入ってくるぅ!!」彼のモノがゆっくりと入ってきます。

「ああん❤️やめてぇ!」私は思わず腰をそらせてしまいますが他の男の子たちが押さえつけます。

「佐瀬さんのお尻の穴とっても気持ちいいよ」桑原君がうめきました。

 

「ああ、佐瀬さんのおっぱい最高!」どびゅーーーーーー!

宮下君が私の胸に射精しました。

「ほら、森田!さっさとイケよ」田中先生が命令します。

 

(いやっ、もう許してぇ)私は涙を流しながら許しを乞います。しかし森田君は許してくれません。

私の頭を押さえつけて激しく腰を振り始めました。喉奥まで激しく犯されます。

「んんんんぐううう、、くるひぃ、、やら、、ごぇっ、、うぷ、、うぐううううううう!」

そしてついにその時が来ました。彼のおちんちんが私の口の中で弾けたのです。

「佐瀬、、口マンコ最高ーーーー!」森田くんが大きく叫ぶと大量の精子が私の口の中に放出されました。

(ああん、出してるぅ!)私は思わず飲み込んでしまいました。

「へへ、佐瀬の口マンコに中だししてやったぜ!」森田くんが得意気に笑います。

他の男子たちも次々と射精していきます。そして大山くんの番です。彼は私を四つん這いにして後ろから犯しました。そして一番深いところまで突き入れた状態で動きを止めました。(ああっだめっ!そこ子宮の入り口だからぁ!)

彼は射精の瞬間、私の子宮をこじ開けて直接注ぎ込もうとしています。

(いやぁ、だめっ!!赤ちゃんできちゃうぅ!!)私は必死に抵抗しますが無駄でした。彼の熱い精液がお腹の中に流れ込んでくるのを感じました。(ああん、すごい量だよぉ!こんなの絶対妊娠しちゃうよぉ!)

「へへ俺の精子で孕めよ!」大山君が耳元で囁きます。

そして射精された瞬間、私はアナルを強く収縮させていました。それがきもちよかったのか、桑原くんまで私のお尻の穴に射精しました。「ああん、桑原君まで、、ひどいよぉ」私は涙を流しました。

しかしそれでもまだ彼らは満足しないようです。

(ああん、恥ずかしいのぉ!)クラスのみんなに私の痴態が晒されています。

もう抵抗する気力も残っていません。まるで示し合わせたように、次の4人が私の上で腰を振り始めました。

悔しいけどただされるがままになっていました。

「へへ佐瀬さん、僕たちに犯された感想はどう?」佐々木がおどけて尋ねてきました。

「いやぁ、見ないでぇ」私は恥ずかしくて顔を背けます。

彼は私を辱めることに性的興奮を覚えているようです。

「ほら、佐瀬!もっと腰を振れよ!」ヤンキーの野中君が私のお尻を叩きます。

私は泣きながら腰を振るしかありませんでした。(ああん、こんな屈辱的な格好させられてるのにどうして気持ちいいのぉ)私の中に眠っていたマゾヒズムが目覚めていくようです。

「まじでちんぽが気持ち良い。口の中で溶けそうだよ」アニメ研究会の河村くんが太ったお腹に私の顔を押し付けます。「ああ、佐瀬さんのおっぱい最高!」優等生の伊藤君が私の胸を揉みしだきます。

(ああっみんな見てる!みんなが私を辱めてるぅ!)私は恥ずかしさと屈辱感で頭がおかしくなりそうでした。

「へへ、佐瀬のマンコに中出ししてやるぜ」野中くんが耳元で囁きます。(だめっ!それだけは許してぇ!!)しかし彼は容赦なく私の一番深いところに精子を流し込みました。「ああん、出てるぅ!また出されてるぅ!!」私は涙を流して絶頂しました。

「佐瀬のアヘ顔、、エロい❤️」河村君が私の口の中にどびゅどびゅと射精しました

(ああっひどいよぉ)私は泣きじゃくりました。

しかし彼らは許してくれません。今度は優等生の伊藤君が私の上に跨ってきました。そしてゆっくりと挿入してきます。(いやっ、やめて、気持ち、よすぎて、どうにかなっちゃいそう、もうおちんちんはダメ、もうお願いだからそれだけはぁ!!)

 

しかし彼は容赦なくピストン運動を始めました。「ああ、佐瀬さんのオマンコ最高!」彼は激しくピストンしながら私のお尻を叩きます。

「ああん、いぐぅ❤️いきしゅぎて、、辛いの、やめてぇ」私は涙を流して許しを乞いました。

「なんだよ。それおねだりかよ!佐瀬」

しかし彼の動きはさらに激しさを増していきます。(ああっだめっ、そんなにされたら壊れちゃうぅ)

「へへ佐瀬のアナルもなかなかだぜ」居酒屋の息子の串田くんが私のお尻の穴におちんちんを入れてきます。そして前立腺を刺激してきました。(ああん、そこ弱いのぉ!)

「佐瀬さん、僕のちんぽでいくところ見せて」鉄道研究会の鳥谷君が私の口におちんちんを突っ込んできました。喉奥まで激しく犯されます。そして彼は首から下げたカメラでフェラチオする私の顔を撮影しました。

(ああん、苦しいよぉ!でも気持ちいい)

私は涙を流しながら必死で奉仕しました。(

「ああっもうだめっいぐぅいっちゃうぅ❤️」

「へへ、佐瀬もイったぜ!」伊藤くんが私の中に精液を吐き出しながら勝ち誇ったように言いました。

鳥谷君はー私の顔に精液をぶっかけました。

「へへ、佐瀬のアナルに中出し❤️」ヤンキーの野中君が私の中にすごい勢いで射精しました。

「あああ、、あ゛あ゛、、、ひぃいい」

私は思わず腰をくねらせてしまいます。

「ひひひクラスのラスボスは俺だぜ!」

そしてついに佐々木のやつが私の中に入れてきました。まるでおもちゃのように私を使います。

「ほら、佐瀬!もっと腰振れよ、自分から腰振って変態だぜ!」佐々木君がおどけて言いました。

(ああっひどいよぉ、こんな最低の奴にまで犯されるなんて絶対やだ」

私は泣きながら必死で腰を振りました。しかし彼の責めは止まりません。

佐々木の手のひらが私の乳首を弄びます。(ああん、だめっそこは弱いのぉ)

「へへ佐瀬ちゃん乳首も感じるんだ。エロいなぁ」彼は私の胸を揉みしだきながら乳首をつねります。

(いやぁ、痛いけど気持ちいい!もっと強くしてぇ!!)

私はもう完全に快楽に屈服していました。

「佐瀬、みんなの前で大きな声でおまんこ気持ちいいって叫んでみろよ!」佐々木が命じました。

「ああん、おまんこ気持ちいいですぅ」私は泣きながら叫びました。

(ああっみんなが見てる!)クラスのみんなの視線が私の体に突き刺さります。(もうだめっ、恥ずかしくて死にたいくらいなのにぃ、どうしてこんなに感じちゃうのぉ!!)

「へへ佐瀬のおまんこ、めちゃくちゃ吸いついてきて、最高!」佐々木が腰を振るたびにパンパンと音がします。

「私はクラスメイトの皆に犯されて感じる変態ですって叫んでみろよ!」私を犯しながら佐々木が言いました。

「ああん、私はクラスメイトのみんなに犯されて感じる変態です」私は泣きながら叫びました。

(ああっ私もう戻れない!)

「へへ佐瀬、お前のおまんこに中出ししてやるぜ!」佐々木君が激しくピストン運動を始めました。(だめっ出ちゃうぅ!!)次の瞬間熱いものが私の中に注ぎ込まれます。

「うひぃいいいいいい射精るぅ!」佐々木が叫ぶと私の口の中に射精しました。

(ああっ出てるぅ、いぐぅ、、精子、、また出されちゃった、、ああ、、」

 

「ほら佐瀬!俺のちんぽもしゃぶってキレイにしろよ!」佐々木が涙に濡れた、私の香り、おちんちんを押し付けました。(いやぁ、きたないよぉ)私はイヤイヤをするように首を振りますが彼は許してくれません。

「ほら、佐瀬!早くしゃぶれよ」

「ああん、わかりました。」私は言われるままに佐々木君のおちんちんを口に含みます。そして彼のおちんちんをきれいにしました。しかしそのことで彼は勃起して、また私の口の中にへ精液をぶちまけたのです。

「ひゃっはーーーわりぃわりぃ、、一生懸命しゃぶりついてくるからまた出しちゃったよ」笑う佐々木。

私の心の中にどす黒い怒りが湧き上がります。悲しくて情けなくて死んでしまいそうです。

「佐々木ーーーーーー!」

次の瞬間、緒方くんがものすごい勢いで佐々木に殴りかかり、彼の体に馬乗りになってボコボコにします。

「てめえ、佐瀬に何してくれてんだよ!」緒方くんが佐々木を殴り続けます。

「やめて!もう許してあげて!」私は思わず叫びました。しかし彼は殴るのをやめません。

(ああん緒方君、、)私はただ呆然としていました。

そして田中先生が立ち上がります。緒方君が先生に叱責されることが想像されて私は青くなりました。

しかし、田中先生はそうはしませんでした。

「緒方!よくやったぞ。女の子とセックスするこれは男の権利だ!そして女の子の尊厳を守るのは男の義務だ!みんなもよく覚えておけ。まる笹木野やった事は人間として最低の行為だぞ!佐々木、お前はクズだ!根性叩き直す必要があるな。お前はこれから女子レスリング部の性教材にしてやる!あいつらは男子生徒を乱暴に逆レイプする連中だからな楽しみにしてろよ。」

田中先生はにっこり笑って授業を締めくくりました。

 

授業が終わった後で岡田直美さんが私をシャワールームに連れて行ってくれました。

そして、泣きじゃくる私を優しく洗ってくれたのです。

「佐瀬さん、大丈夫?」彼女は優しく語りかけてくれました。

私は泣きながら彼女の胸に顔を埋めました。そして思いっきり甘えてしまったのです。

「直美さんは私みたいな変態の女の子でも友達でいてくれますか?」私は彼女に尋ねます。

「佐瀬さんとはずっ友だよ❤️むしろもっとそばであなたを守ってあげたい。あなたにはきっとみんなに言えない事情があるんだよね。」

すると彼女はぎゅっと抱きしめてくれたんです。

そして直美さんと私はどちらからともなく、自然と唇を重ねました。

シャワールームの帰り道、レスリング部の部室で首輪に繋がれて女子レスリング部の子たちにおもちゃにされている佐々木の姿がありました。15人がかりで痛め付けられて佐々木は苦しげに呻いていました。「お前みたいなクズは一生女子レスリング部のクンニ犬として使ってやるよ。」レスリング部の部長が言いました。

「ひ、ひどいよぉ!」佐々木が悲鳴を上げました。

 

郁代の親愛なる大森局長へ

今回練馬の学校で緒方文也くんという男の子と岡本直美さんという女の子の友達ができました。学校は明日、転校になりますが、ずっと友達でいてくれると2人は言ってくれています。またクラスメイトからは寄せ書きを貰いました。男子の生徒たちが「佐瀬さんは俺たちの最初の女(ヒト)だから一生忘れないから」と言われたときにちょっと胸が熱くなりました。

そして緒方くんと直美さんに2人には私のニンフォマニアのことをカミングアウトしました。

二人は嫌な顔1つしないで、むしろ私の立場に立ってくれて、私を守りたいと言ってくれたんです。将来、少子化対策局のエージェントになりたいとも言ってくれました。

私は大森局長に出会うまで不幸のどん底でいつも死ぬことばかり考えていました。でも今は一つ一つ人との縁を結びながら幸せになっていく自分を感じています。またレポートします。

 

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