〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
少子化対策のスピンアウト作品のつもりがスピンアウトしきれずに戻ってきた
出戻り娘です。ぜひ優しくしてやってください。
⭐️ 私立青霹高校 多様な性癖を自由に謳歌できる変態の学舎 フタナリ少女 両神 翼の青春グラフティー❤️
私立青霹高校(せいへき高校) 両神 翼は心躍る気持ちで高校の授業を受けていた。
丸メガネに柔らかな黒髪をポニーテールでまとめ、優しげなタレ目の瞳。あどけなさの中に母性を漂わせる、そんな顔立ちの少女だ。しかしそんな雰囲気とは裏腹に北欧系だった祖母からの覚醒遺伝でスレンダーながらFカップの胸を誇る。普段は自己肯定感の低い彼女だがスタイルにはちょっと自信がある。
教室の窓から見える空、担任の色城 恭子先生の声、学食の方からは、今日のランチのカレーの匂いが流れてくる。
平凡で、未熟で、ちょっぴり不安で、それでも毎日が楽しくて、ずっとずっと憧れてきたありふれた青春。
彼女とってはずっと夢見てきたシチュエーションだった。
彼女は中学1年生の時に交通事故で両親をなくし、本人もその後遺症から全身付随になった。
意識のみまともで体が動かせない地獄のような状態、、そんな地獄が3年間続いた後で、彼女に光明がさした。
それは股間に定着させるだけで人の潜在能力を極限まで高める「FTNR強植細胞」の治験開始だ。勿論、彼女はそれに応募した。
そして移植された翼は身体能力が奇跡的に復活した。
しかし、当然、大きな成果には代償が伴う、それは女性器の上に興奮すると男性のペニスが現れる(普段は下腹部に埋没、男性の場合は、女性器がペニスの下に現れる)点だった。つまり移植者は男も女ともセックスできる、その気になれば、単体で出産さえもできる新人類となったのだ。そんな彼らの姿を医療関係者たちはエンジェリック(天使のようなもの)と呼んだ、
またFTNR強植細胞による急激な運動などはリビドーの異常な高まりを伴うため、性欲が暴発!色情狂化して時に周囲の女性や男性などをレイプする事案も発生した。そんなありがたくも迷惑なエンジェリック達を人々は畏怖を込めて「フタナリ」Freedom Transgender needless Regalia 性に自由なるもの 望まれぬ王)と呼んだ。
フタナリがいつ暴発するのかそんな不安は彼女にもある。
しかし高校2年生で途中入学した私立青霹高校はそんな彼女の不安を払拭させる学校だった。
1学年200人、合計600人の生徒の全てがLGBTQやフタナリやTSや重度のフェチやニンフォマニアやら性的レインボーカラーな者たちだ。そして学校はそうした違いを差別するのではなく、それぞれの個性として受け入れ、その性癖を謳歌することを推奨していた。校則も自由なもので異性交友や同姓交友、果ては一夫多妻やセックスフレンド等も自由に認めていた。もちろん就学しながらの出産まで許されている。
この校風が許されたのは異次元の人口増加政策、5年前に制定された少子化対策特別法の影響が強い。
ともあれ翼のフタナリもこの学校にまざれば細やかな個性の違いに過ぎないのだ。
やがてチャイムが鳴る。
「つばさ❤️お昼ご飯一緒にしようよ❤️」抱きついてくる小柄な少女。谷崎 潤だ。茶髪のショートボブの髪型と小悪魔のようにきらめく瞳、可憐な唇から覗く八重歯、セーラー服にミニスカート、ベージュ色のセーター、発育の良い胸とみずみずしい太ももがまぶしい。白い肌、柔らかくもハリのある胸、どこから見ても完璧な美少女JKだが彼女は2年前まで谷崎潤一郎という名前でれっきとした男の子だった。
しかし中学3年生の時にTS症候群 を発症したのだ。
TS症候群は21世紀初頭からその症状が見られるようになったこの病気は2035年には国内でも症例が10,000件を超える疾病となった。
理由は産業革命以後、人類が蓄積してきた数多の化学物質の影響による。地球環境を変質したのと同じように人類そのものの体質も長い時間をかけて大きく変質させたのである。急激なホルモン異常により、性転換が促進される症例をいい、体型の変化などが急速に起こる。
しかし性器の根本的なところはさすがに変化しないので精神と肉体のキャップからメンタル面での障害も発生しやすくなる。そのため、終末期においては外科的アプローチによる性移行手術を行う事が望ましいとされている。
そして最近では移植医療の発達により自らの幹細胞から女性器、子宮や卵巣、男性器、精巣、乳房、などを作り出すことも可能となった。自分の細胞から作り出される身体の部位だから移植しても拒絶反応なく別の性に移行ができるのだ。しかし技術的可能であると言うことと、心の順応は別の問題だ。潤一郎はTS病などまだ身近に見たこともなく。そんなものは男同士の馬鹿話のネタでしかなかった。
その時のお決まりのセリフは「もし俺が女になったらお前たちにもやらせてやるよ」だった。
病気と言うものは時としてそういう心ないことを言った人間のところにやってくるものだ。そして手術を終え手復学した彼女の容姿は男から見て美少女だった。彼女がエスカレーター式の附属高校への進学を蹴って青霹に進学したのは多くは語らないが、何らかのトラブルがあったのだろう。
ともあれ彼は、明るく順応性のある性格のようで、翼にぐいぐいと抱きついてくる。
「こら、潤 、そんなに抱きついたら恥ずかしいですよ❤️」翼は苦笑する。
そして、彼女の胸のあたりを触るのだ。潤のそうした行動が女同士の友情によるものなのか、かつて男性であった彼の性的な欲求によるものなのかはわからない。
しかし、フタナリになった彼女は女性にも欲情する。下半身の疼くような感覚を翼は懸命に押さえつけた。そして2人で手をつないで学食に行った。
「翼さん、今、あなたの履いている靴下とこの新品の靴下を交換しませんか?ブランド物の良い靴下です。それと今日のAランチのチケットも2枚つけますよ。」剣道部のキャプテンの九津志田 神楽が声をかける。精悍なイケメンの口からでるド変態な言葉に翼はたじろいだ。
神楽は女性物の靴下を愛するドM匂いフェチなのだ。
「神楽先輩、僕のでよかったらあげるよ。それともパンティーのほうがいいかな?」潤が悪戯に笑う。
「谷崎!俺は翼ちゃんのが欲しいんだ。お前みたいなガキンチョには興味ない!」
神楽はにべもなくいった。
「先輩❤️僕も女の子だゾ!差別すんな!変態先輩」潤がプンスコ怒る。
「まぁ、、谷崎も口を聞かなきゃ美少女なのにな、中身は悪ガキそのものじゃんか!」神楽は返す。
潤は剣道部の所属で、2人の戯れあいはどこか微笑ましい。
そこへ担任の色城恭子先生が通りかかった。
「こら!神楽君、潤ちゃん、仲良しの痴話喧嘩はほどほどにね。それと神楽君に靴下をあげてくれる❤️うちの学校では、お互いの性癖を開示し合うことで理解を示し合うことをすごく大事にしているの。」恭子先生がいう。
「先生、それは誤解です!潤とは痴話喧嘩ありません」神楽が抗弁する。
「うんうん、そうだね。男の子はほんとに好きな子には意地悪しちゃうもんね。」恭子先生がウィンクする。
「恭子先生、それほんと?ふーん神楽先輩、僕のこと好きなんだ。ふーん、、ぷぷっヘンタイ❤️」潤は意地悪に笑うがどこか幸せそうだ。
「それではこれ私の靴下です。くさかったらごめんなさい。」翼はその場で靴下を脱いで神楽に差し出した。
「え、、翼ちゃん、本当にくれるの、、」
「先輩、いらないなら僕がもらいますよ。」潤がいう。
「うるさい!このTS女め。ああ、、つばさちゃんのぬくもりと足の臭い、」神楽はそういって新品の靴下とランチのチケットを差し出した。
そしてなんだかんだで3人は仲良く学食で昼食を食べた。食べ終わると同時に神楽先輩はそわそわしている。
「きしし、、神楽先輩、つばさちゃんの靴下の匂い確かめて見たいんでしょ?」潤が笑う。
「こら、、そういうことを本人の前で言うなよ」と神楽。
「いいじゃないですか先輩❤️僕と翼と三人で食後に性癖理解の自習を申請しましょうよ。」そういうと潤は生徒向けのアプリで自習申請と自習部屋の予約を行った。青霹高校では生徒同士が、お互いの性癖理解を深めるためのセックス実習を積極的に許可している。そのための自習室と呼ばれるベッドルームまで完備されているのだ。
自習室にて
「うわぁ、先輩マジ変態、ちんぽバッキバキじゃないですか❤️」
ベッドの上で実習室で神楽は潤に後ろ手に拘束されて翼の靴下の臭いをかがされていた。
シックスパッドに言われた腹筋、鋼のような肉体、そそり勃つ若いオスのちんぽ。
小柄な潤がかいがいしく神楽の服を脱がしていく。
「ねぇ、先輩❤️つばさの靴下はどんな臭いなんですか?教えて下さいよ」
「くっ、やめろ!潤、やめてくれ。」神楽が懇願する。
しかし翼のソックスを鼻に押し当てられる神楽。その敏感な嗅覚に極上の美少女の匂いに脳髄が蕩ける。
「僕が手伝ってあげますよ。先輩❤️」
そして、潤はカウパーでベトベトになったパンツからペニスを取り出すとシコシコとしごき始めた。
「うわぁ先輩!ソックスの匂い嗅いだだけでイっちゃいそうなんだ。先輩の変態❤️」
潤は楽しそうに笑う。
「先輩、今度は僕が変態なところみてあげますね❤️男の子だったくせに、男が好きになっちゃった。気持ち悪い変態のすべてをね❤️」
そういうと潤は制服を脱ぎ始めた。
そしてシャツを脱ぐとブラジャーを外し乳房を露わにする。
「おい潤、そんなやめろって、l」神楽が頬を染める。
「先輩はTS女じゃ興奮しないんでしょう?ほら見てくださいよー。全然興奮しないんだから大丈夫でしょ?」
潤はCカップの小ぶりな美乳に神楽の手を当てがった。「おい、潤!」神楽はドギマギする。
「ほら先輩、どうですか?これでも女の胸ですよ。」潤は悪戯に笑う。
「あああ、、潤、俺だって男なんだ。悪ふざけじゃ済まないぞ。」と神楽が呻く
「戒めも解いてあげますよ、神楽先輩❤️それと僕の匂いを嗅いでくださいよ」
潤はパンティを脱ぎ捨てるとツルツルの水蜜桃のような割れ目を見せつけながら、神楽の鼻先に自らのパンティを押し当てた。甘酸っぱい少女の香りが、神楽の嗅覚を刺激する。部活の後輩で妹のようになついてくる身近な存在で守ってやりたいと思っている。しかし、元は男で男性である神楽に恋愛の対象とされて潤が喜ぶかわからない。ゆえにこそ性の対象と見ることにためらいを感じていたのだ。その均衡を潤自身が破ってきたのだ。
「先輩❤️僕のおまんこの臭い嗅いでください。ほら、足も開いてあげるね❤️」
潤は足をM字に開きながら、自らの割れ目を左右に押し広げた。綺麗なピンク色の肉の割れ目が神楽の前にさらけ出される。そして、その奥にはテラテラと愛液で濡れそぼった小陰唇があり、さらにその奥にあるピンク色の肉の谷間からむせ返るような少女の匂いが漂ってくる。
「僕、先輩の勃起ちんぽ見て興奮しちゃった❤️抱いてよ、責任とってなんて言わないから!」
「くっ!やめろ、潤!」神楽は必死で理性を働かせるが下半身のうずきを抑えきれない。そして、その魅惑的な香りに抗うことができなかった。
「先輩❤️来ていいよー、めちゃくちゃにしてよ。」潤は誘惑する。大胆にも神楽の前でオナニーをしてみせた。
そして自ら腰を動かし神楽を誘うのだ。
「潤、本当に俺でいいのか?」神楽は苦しそうにいう。
「うん❤️先輩、TS女からの告白なんて迷惑かもしれないけど、僕、先輩好きだから❤️先輩がしたいようにして❤️」潤は神楽のたくましい体に抱きついて、自ら唇を重ねた。そして、彼の固くなったちんぽを自らのパンティでしごいた。「先輩❤️すごい!先輩のちんちん❤️硬くてたくましいよ」潤は歓喜の声をあげる。
「ああ、潤、俺もすごく気持ちいいよ。」神楽も彼女と唇を重ねで舌を絡める。
潤の唾液は甘くて蕩けるように甘く、彼女の柔らかい唇の感触も心地よい。そして、潤は小さな膣口に自らの指いを挿入した。
「ああん!先輩の指、、入ってくる!」潤が歓喜の声を上げる。
「痛くないか?潤、優しくするからな」
神楽が胸にも手を伸ばす潤の乳房がぷるんと揺れる。割れ目と乳房を同時に責められて彼女は悶えた。
「ああ、気持ちいいよ❤️先輩❤️、もっとさわって!」潤は淫らな声をあげて腰を振る。
神楽は彼女の柔らかな乳房とクリトリスを優しく責める。
「ああ、先輩の手つき優しい!乳首もクリちゃんも感じちゃう!」
潤は快楽に身をよじらせる割れ目の中はもう洪水だった。そしてベッドに横たわり自ら股を開いた。
「先輩、ここにおちんちん挿れて❤️」潤はトロンとした瞳で神楽を誘うのだ。「おい、潤、本当にいいのか?」神楽が不安そうに尋ねる。
「うん❤️だって先輩のこと好きだから❤️僕、先輩の子供なら産んでもいいよ」潤はそういって自ら足を開いた。
最新のTS技術は出産も可能だ。
「潤、今日からお前は俺の女だ。」
神楽は彼女の割れ目に自らのペニスを押し当てる。
そしてゆっくりと挿入していった。潤の膣口は狭くきつく締め付けてきた。
しかし愛液でびしょ濡れになっているため神楽の大きなものを易々と受け入れる。
そして柔らかく包み込んだ。
「ああ、先輩、すごい!もっと奥まで突いて!」潤は歓喜の声をあげる。
神楽も自らの腰を動かし始めた。「ああ、ひぃ、、あああ、、先輩!気持ちいいよ」
潤は快楽に身をよじらせた。
彼女の膣壁は熱く絡みついてきてまるで別の生き物のようにうごめいた。
「潤、気持ち、よすぎて腰が止まらない!」
潤は神楽の顔にぐいぐいとパンティーを押し付けて興奮を煽る。
神楽はさらに激しくピストン運動を繰り返した。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!と肉と肉がぶつかり合う音が響く。
そして彼女の子宮口にまで届くほどの深いストロークだ。
「ああ、先輩❤️、気持ちいい!もっと突いて!めちゃくちゃにして!」
潤は涙を流しながら快楽に悶えた。
「ああ、先輩のがあたってるところすごく気持ちいい!おまんこめちゃくちゃにしていいから先輩も気持ちよくなって❤️」潤はそういうと自分から腰を動かし始めた。そして自らクリトリスを刺激させる。
「潤❤️かわいいよ。そんなに気持ちいいのか、俺に犯されて気持ちいいのか?」
神楽もその挑発に応えるように激しく腰を動かした。「ああん、あん、いいよぉ気持ちいい、いっちゃう、僕、、いぐぅ❤️、先輩!もっと犯してぇ!」
神楽はラストスパートをかけた。
神楽は彼女の華奢な体を抱きしめながら腰を振り続けた。
「潤、、俺のものになってくれ!好きだ!」神楽は思いの丈をぶつける。「先輩のものにして!先輩のこと好きだから!ああ、いぐうう!!いっじゃうーーーーーーーーー❤️」
そして潤の体が痙攣し、絶頂を迎えたのがわかった。
それと同時に神楽も果てた。「潤❤️」どびゅーーーーびゅーーーーー
彼のペニスから大量の精液が噴出した。その量は凄まじく膣内を満たすほどだ。
そして彼女は神楽の大きな体にぎゅっと抱きついて果てた。
「ああ、すごい、、潤と先輩が目の前でセックスするなんて、、」翼のパンティーの中は、すでにぐっしょりと濡れそぼっていた。そして下腹部からは凶悪なフタナリちんぽが聳り立ちスカートを押し上げていた。
北欧の血を引く減った。彼女のふたなりちんぽは清楚な翼の姿に似合わずたくましいものだった。
彼女の心に苦しい感情が渦巻く。潤の小さな体をレイプしたい。神楽先輩にまたがって逆レイプしたい。
「ああ、、潤、神楽先輩、、逃げて!私の「FTNR強植細胞」が暴走しちゃう。二人をめちゃくちゃにしちゃう」
翼は切なそうに自分の股間に生えた凶悪なフタナリちんぽを握った。
まさにその時だった。実習室の扉を開けて色城恭子先生が部屋に入ってきたのだ。
青霹高校では実習室をモニターしており、何かあった時は担任が駆けつけられるようになっているのだ。
「青春してるわねみんな❤️翼ちゃんの相手は私がしてあげるわ❤️」
31歳を迎えた女盛り、93センチのバストには1分のたるみもなく、腰は男好きのする柔らかさをたたえながらも悩ましくくびれている。すらりと伸びた足は肉感的な魅力を振りまき、男を欲情させる芸術品のような尻をより引き立たせている。ニンフォマニアの彼女は男女を問わず24時間、セックスばっちこいの女性、性指導はおてのものだ。
「ああ、、恭子先生、、こんなはしたない体でごめんなさい、、」文系美少女の股間から生えるバキバキのペニス。そして可憐な割れ目からは蜜が溢れていた。
「そんな事はないわ。あなたはまさにエンジェリック❤️両性具有の天使よ。裸になって私に見せて、あなたのきれいな姿。」恭子先生は優しく、彼女のセーラー服を脱がした。
くびれた腰にFカップの巨乳と言うエロいプロポーションがあらわになる。
思わず恭子先生は生唾を飲んだ。
「ああ、、恥ずかしい、、先生、見ないで!お願い!」翼は顔を真っ赤にする。
しかし、その股間のものはピクンピクンと勃起し、早く中に入れて欲しいとアピールしている。貪欲に性を求めるふたなりの悲しいサガだ。
「大丈夫。あなたはとても美しいわよ」
恭子先生はそういうと彼女の性器を優しく愛撫し始めた。
サーモンピンクの亀頭、猛々しいペニスではあるが、愛らしく思えた
「ああ、すごい❤️先生の手つき優しい❤️」翼が悶える。
ゾクゾクとした快感に潤んだ瞳で、先生を見つめる翼。
恭子先生はさらに強く彼女を求めた。そして、彼女のFカップの乳房を揉み
乳首を口に含み吸う。
彼女の体がピクピクと痙攣する。与えられる性の快楽に翻弄されて腰をモジモジさせる。
「ああ、先生!私、、、いけない子になっちゃう❤️」翼が切なげに喘ぐ。
「うふふ、美少女におちんちんプラスってエロすぎ❤️可愛い子ね。」
Hey恭子先生は優しく笑う。
そして彼女の割れ目に指を入れた。巧みな指先が彼女の性的なウィークポイントを的確についてくる。手マンと手コキのダブル攻めだ。
「ああ、そこはダメぇ!気持ちよすぎるぅ!」翼は涙を流しながら悶えた。
恭子先生の手はさらに激しく彼女の女性器を刺激した。そして彼女のフタナリちんぽをしごきあげる。
「ああ、先生!ダメ!イク!出ちゃいます!」
込み上げる衝動に翼が叫んだ!
「いいのよ、先生が飲んであげるから、びゅーーーってしちゃいなさい」
翼が絶頂に達した瞬間、恭子先生は自分の唇でフタナリちんぽをしゃぶり口に射精させる。先生の口の中の温かいぬくもりに包まれながら、翼は勢いよく射精した。
恭子先生はびゅーーびゅーーと射精されながら、翼の割れ目の中に入れた指を動かす。「ああ、、いぐぅ、❤️」翼はちんぽと同時におまんこでも絶頂した。
「ああ、先生の指とお口が気持ちよすぎるよぉ!」
すでに両目は❤️マーク、快楽堕ちする翼。
「うふふ、まだまだこれからよ」恭子先生は妖艶に微笑んだ。
(まさに天使❤️こんなことセックスできるなんて、教師冥利に尽きるわ❤️徹底的に逆レイプしてあげるわ)
そしてぐったりと倒れている翼の上にまたがり、彼女の勃起ちんぽを自らの割れ目の中に導き入れると、翼の乳房を両手で鷲掴みしながら激しく腰を降り始めた。
ぬるぬるとした暖かい感触が、翼の分身を包んだ
「ああ、先生!ダメぇ!おちんちん溶けちゃう」翼は涙目で悶える。
恭子先生の体は柔らかくしなやかだ。そして、その豊かな乳房を揺らしながら彼女は激しく腰を振り続けた。
まるで彼女のペニスを貪り食うように、先生の割れ目が波のように刺激を与えてくる。男を気持ちよくさせるために完成された完熟のおまんこだ。
「ああ、先生!すごい!気持ちいいよお!」翼も自ら腰を動かす。
黒髪のポニーテールを揺らしながら、彼女は必死で腰を振った。恭子先生も迎え腰をしながら唇を重ねた。二人の美女はお互いの体を貪るように求めあった。
恭子先生は淫らに腰を振り翼はその美しい尻を振った。そして彼女のフタナリちんぽが彼女の割れ目の奥深くまで入ってくる。北欧の血を引く翼もたくましいちんぽ❤️
「ああ、翼ちゃんのフタナリちんぽ気持ちいい❤️」恭子先生は妖艶に笑った。
そして、さらに激しく腰を振る。二人の結合部からは大量の愛液が溢れ出し太ももを伝っている。母性を求めるように翼は恭子先生の胸の谷間に顔を埋めた。
交通事故で、両親を亡くした、彼女は恭子先生の豊かな母性に埋没し幸せを噛み締めた。まるで下半身が溶け合ったような感触の中で、お互いの体を慈しみあった。
「ああ、もうダメ、、先生!いぐうう!ああ、射精るぅ❤️」どびゅううううびゅう
翼が叫んだ。同時に彼女のちんぽから大量の精液が噴出した。その量はすさまじく彼女の子宮を満たしていった。
「あああ、、先生もいく、、ああ、、いぐぅ、翼ちゃんに中出しされていくぅ」
叫ぶ恭子先生❤️それでも恭子先生の腰の動きは止まらない。
今度は対面座位で彼女のものを咥えこむ
「つばさちゃんのおちんぽから一滴残らず精子を搾り取ってあげるわ❤️」
恭子先生の腰使いはさらに激しくなる。彼女の乳房が激しく揺れる。
「ああ、先生!また出ちゃいます!」翼のちんぽが再び限界を迎えようとしていた。
しかし恭子先生はそれを察知したように、ピストンを加速させ一気にラストスパートをかけた。
「先生、お願い!ぬか、ない で……っ❤️翼のおちんちん、出したり、いれたりするの、気持ちいい❤️」
「イキなさい翼ちゃん❤️先生、得意の3段締めよ❤️びゅーーってしちゃいなさい」
「先生、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、出ちゃう、い、っぱい出ちゃう、恥ずかしい、んんあっ❤️」
そして、繊細な指先で、同時に翼のクリトリスをつまんでしごきあげた。
圧倒的なテクニックに翻弄されて翼は悶え、恭子先生の膣に大量に射精した。
どびゅううううびゅーーーーーーー!」
「ああ、つばさちゃん、いっぱい出して!あなたのふたなりおちんぽミルク全部搾り取ってあげる」
「ああ、先生!いぐうう、、いっじゃう、、❤️」びゅーーーびゅーーーーー!
翼の精液が大量に放出される。それと同時に恭子先生も絶頂を迎えたようだ。
彼女の割れ目から大量の愛液が噴き出した。そして二人はぐったりとその場に崩れ落ちるのだった。
「うふふ、つばさちゃん、とってもエッチでかわいかったわよ❤️またしようね」
恭子先生が微笑むと翼も恥ずかしそうにこくりと頷いた。
⭐️翼宅にて 〜谷崎潤の過去〜
「うわぁ翼ちゃんちマンションなんだね、うちのボロ屋とは大違いだ」
神楽先輩とめでたくゴールインした翌日、潤がお礼に尋ねてきた。
彼の実家はラーメン屋だ。店の傍で剣道教室を営む父親2人暮らしだと聞いている。
彼女は、翼の家に上がり込むと器用に持参した材料で中華料理を作ってくれた。
もと男とは思えないほど女子力が高い。そして2人でガールズトークを楽しむ中で、話題は神楽先輩の話題になった。
「ねえ、潤はどうして神楽先輩が好きになったの?元男の子が男を好きになるってどんな気持ちなんだろう。私はふたなりになってから、女の子にも男の子にも興味を持つようになっちゃった。」人間の心は、体に引きずられる、それは翼の実感だった。
現にこうして目の前にいる潤に対して性的欲求を感じている自分がいる。
「あはは、そうだね。翼には話してもいいかな。翼にとっても何か参考になるかもしれないしね。」そう言うと潤は自らの過去を語り始めた。
⭐︎谷崎潤一郎は潤になった。⭐︎
彼女の名前は 谷崎 潤 という。中学3年生までは彼女は彼であった。名前は谷崎潤一郎といった。
TS症候群で性転換手術を受けたのだ。医学的にはすでに身体の治療方法は確立しているわけだが、患者本人の意識のギャップ克服と社会適応には時間がかかることはいうまでもない。
TS化は肉体よりも精神の方が悩ましいのだ。性転換の後に自殺する子もいるのだ。
そして、もう一つ大きな問題がある。それは家族の性転換を周りの家族がどう見守っていくかという課題である。
女性に性転換した息子が父親や兄にレイプされる。という痛ましい事例もあるのだ。
かつての谷崎潤はそうした悩みのただ中にいた。
彼(彼女)は父親に鬱屈した思いを抱いていていた。
それはTS手術後に始まった父親による性的な悪戯だった。
TS手術を受けてから父親の自分を見る目が変わったのには気づいていた。
そして中学から高校生にかけて彼の体は女性らしく成長していった。
最初はやスキンシップといって、やたらと体を触る程度の事だったが、高校生になってそれはエスカレートしていった。
それまで親子の関係は極めて良好なものだった。剣道の達人である父親、それに憧れて剣道を習う息子。
父子家庭ではあったが温かい心の交流があった。自分も親父のような男になりたいと思っていた
そこへTS病の発症。病気は彼に大きな体の変化をもたらしたが、1番の変化は父親に起こったのかもしれない。
そんな憧れの父親が女になったとたんに豹変したのである。
つよい男を育てるには、自分のように育てればよかった。しかし、息子が娘に変わったことで、彼の父親は完全に混乱してしまったのだ。
TS女は男に騙されやすい。就職ができずに風俗業に行くものが多い。など、悪い情報ばかりが目につくようになりやがて彼の父は一生涯
自分のもとで潤を守る決めた。そして熱い父性愛はいつしか、いびつな形に変化していった。
それは突然に始まった。
「おい、潤!お前、女の体になってからオナニーしたことあるのか?」
突然に寝室に入ってきた父親が彼に聞いてきた。
「親父そんな気持ち悪いことできるわけないだろ。僕は男だぞ。」潤一郎は答えた。
「まだそんな言葉遣いをしてるのか!お前はもう潤一郎じゃない潤なんだ!お父さんの事はパパと呼びなさい。それと僕とか言うんじゃない!お前はもう男じゃないんだ。女の子らしくしないと高校でいじめにあうぞ!パパが教育してやる。」
そうゆうと父親は大きな体で潤一郎をを抱きしめた。
剣道の猛者して知られる父親。
潤一郎もTSの手術を受ける前は剣道部だった。
しかしもはや彼の肉体は小柄で丸みを帯びた女性のものになっている。
圧倒的な力の差で完全に押さえつけられた彼はパジャマをまくりあげられておっぱいを触られた。
「潤のおっぱいはママのおっぱいにそっくりだな。美乳で可愛らしいぞ、ちょっと上向きの乳首が男を挑発しているみたいでエロいなぁ、、どうだ、パパに乳首をやらやさしく触られると気持ちいいだろう?」
「やめろよー親父、気持ち悪いな!」乱暴に父親が手を振り払いにらみつけた潤一郎!
しかし次の瞬間、彼の顔面に父親の平手打ちが叩きつけられた。
男だった頃は通常運転だが、彼女の体はもはや華奢で小さなものになっている。上半身裸のパジャマ姿で壁に叩きつけられる潤一郎。
「いつまで男のつもりでいるんだ。お前は潤だ。言葉遣いも改めろ、これはパパからの命令だ。」
男の頃であれば勝てないまでも力には力で対抗することができただろう。
しかし潤一郎にとっても意外だったのは彼自身の反応だった。
お腹の下から震えが沸き上がる、恐怖で心臓がドキドキする。殴られたショックで彼のパンティーの中は失禁していた。
言い返そうにも言葉が出ない。
圧倒的な男の力に対して媚び諂ってでも事態を回避したいと言う本能が沸き上がる。
体の変化は心の形まで変えてしまったようだ
「パパ、、、、ごめん、、なさい」彼女は涙を流し、父親に謝った。
「いいんだよ、潤、、パパも言い過ぎた。お前がいい子でいれば優しいパパでいられるからな、
さて今日は女の子の体の気持ちよさをを教えてやるからな。いう通りにするんだぞ。」
まるで父親は剣道の手ほどきをするように息子に女としての快楽を叩き込もうとしているのだ。
確かに剣道の鍛錬も厳しいものだった。しかしこれは親子で鍛錬するものではない筈だ。。
しかし父親の顔には決意がみなぎっていた。反抗すればもう一回殴られるだろう。
「はい、、パパ」自分でも情けない、、でももう一回、鉄拳を食うのだけはいやだった。
諦めて父親に体を任せた。父親は彼女が乳房を優しく包んで、乳首をリズミカルに刺激した。
電流が断続的に走るように彼女の乳首から快感がこみ上げる。
父親の手のひらでで彼女の乳首が勃起してくる。
「ああ、やぁ、、親父、僕、恥ずかしい、、」
「潤、僕?親父?まだお仕置きされたいか」親父がギロリと睨む
「ああああ、パパ、、潤、恥ずかしいよぉ、いやぁ」
潤一郎は男の愛撫で反応する自分の肉体も恥ずかしかったが、女言葉を話す自分も恥ずかしかった。まさに身も心も父親に弄ばれていた。
「いいぞ、かわいい声だ、パパも潤のおっぱいを触っていたらおちんちんが立ってきたよ。
パパのおちんちん見せてあげるからね」
「何、すんだよ、おやじ、、パパ、、いやぁ、そんなの見せないで、、」
彼女の前に父親のペニスがみせつけられた
まるで木刀のようにカチカチに勃起したこげ茶色のペニス。
彼の記憶の中にもここまで巨大化した父親のペニスを見たことがない。
自分の体が父親を欲情させているのだ。
彼の心の中に未知の感情が小波が立つのを感じた。
「ふふふ潤、パパのものを握ってごらん!竹刀を握るみたいに優しく握るんだ。これが大人の男のちんぽだよ。どうだい?ドキドキするんだろう?」
父親は潤の肩を抱いて乳房をもみしだきながら、彼女の太ももをいやらしく撫でた。
「パパ、そこ、いや、」彼女の両手が浅黒い父親の手を必死にはねのけようとした。
父親の手の筋肉に力が入り、強引に股の間に侵入しパンティの中に手を入れてきた。
「潤のここ、パパに見せなさい。いい子だね、ほら、足を開くんだ。」
父親の手がゆっくりと彼女の寝巻きのズボンとパンティをおろした。そして中指で彼女のワレメをタテになでる、優しく撫でられて少しづつ、力の抜けていく潤。
「花びらの中に指入れてみようか?」そういうと父は彼女のクリトリスを人差し指でグルグリとおした。
「ああーーーーーーー!親父だめぇ、、ああああああーーーひうううう!」突然の快感に彼女の体がビクビクと震えた。
「あああ、僕、、ダメ、やばい、ああああ、ああん、、ひううう、あああひいい、なんかきちゃうよぉ、、親父、、」
もはや女言葉が出ないほど激しい快楽に身悶えする潤。
「ふふふ潤、これが女の子の快楽だぞ。今日は言葉遣いは許してやる。素直に感じてパパの手の中でイクがいい。」
そう言うと父親は彼女の唇を奪った。そしてためらいもなくかつての息子の唇にディープキスをした。
男からキスをされる嫌悪感と同時にとろけるような陶酔感が彼女を襲った。
乳首を摘まれクリトリスを刺激され、彼女は父親に抱きしめられながら女になってはじめての絶頂を経験した。
父親の手の中でイカされてぐったりする潤一郎。彼女の濡れたワレメをティッシュペーパーで優しく拭き
子供の頃のように彼女にパジャマを着せたのであった。
潤一郎の心の中で様々な思いが渦巻いていた。未知の快楽への目覚め、横暴な父への恐怖と怒り、男の愛撫に反応した自己嫌悪。
しかしこの夜はあくまで始まりに過ぎなかった。
それから父親は毎日のように彼女に性の手ほどきをするのだった。
ある日は入浴中に父が全裸で浴室に入ってきた。
「おう!潤、パパも一緒に入っていいかな」全裸の父が浴槽にはいってきた
「パパ、娘のお風呂にはいってくるなんて!」
「あははは潤一郎の頃は一緒に入ってただろう、恥ずかしがる事はない。親子なんだから」
そう言うと父親は風呂場の中で彼女を膝の上に乗せた。
ボッキしたペニスをお尻に押し付けながら、乳首とクリを刺激し、唇をうばう。
「また、それかよ、やめろよ、自分の娘に、この変態!あああ、ひぅぅ ああん」
「あははは、お前だって男だったくせに、パパの膝の上でおっぱいとおまんこいじられて感じる変態じゃないか?乳首勃起させといて、何を言っているんだ?これで親子じゃなかったらちんぽこ突っ込まれても文句は言えないんだぞ。ほらほらこんなに濡らして、潤はちょろい女の子だな、こんなに快楽に弱かったら男たちに付け込まれるぞ。」
「よぉ!あ、ああああ、いい、ダメ、パパ、ゆるして、、」彼女の口から甘い声が漏れてしまう。
「よし、お風呂から上がって、パパによく体を見せなさい。そうだ足を開くんだ。」
そう言うと父親は彼女を風呂の縁に座らせ、足を開かせて覗き込むように彼女のおまんこを見つめた。
父の両手の指が彼女の膣唇と淫唇、クリトリスを巧みに刺激した。
無骨な剣道家であった父親は男と女のつばぜり合いでは技巧派だった。
男に触られて絶頂するのは屈辱であると必死に心にこらえてみても若い体が反応してしまう。
「ほらイキなさい!パパに見られながらアクメを決めるんだ!お前はもう男の子じゃない。女の子なんだぞ、よく見てみろ、自分の胸をパパに触られて乳首を勃起させているじゃないか!よく見てみろお前の股間をおちんちんはもうないんだぞ!かわいいおまんこはお父さんのおちんちんを欲しがるようにヒクヒクして愛液を垂れ流しているじゃないか。腰がビクビク震えているな。遠慮なくイっていいぞ、潤!パパの前でイキなさい!」
「やだよ、僕、イたくないよ、こんなのやだよ!もうこんなのやめてよ親父!ああああ、、きちゃう」
「気持ちよくなると男言葉が出てしまうな、潤!「パパ、イっちゃう!だろ」いいなおせ!言うこと聞かないとわかってるな」
「あああ、パパ、イっちゃう、潤、イっちゃうーーーーーーー!」
風呂の縁で大きく背中を反らせて潤は絶頂した。
悔しくて悲しかったが、同時にゾクゾクするような快楽に彼の心が身悶えていた
「ふふふ、潤はすっかり女の子としての快楽に目覚めたようだな。」父親は満足げに笑った。
まるで男だった頃に剣道の手ほどきをしてくれたように、父は彼女に徹底して性的な手ほどきをしたのだ。そして父は性的な体験のステップを上げてきた。
唯一の救いはどのようないたずらをしても彼女の処女だけは守られていたことだ。
さすがに卑劣な父親とはいえその辺の分別はあるのだろう。
その晩も父親が当たり前のように彼女の部屋に入ってきた。
「潤、寝てるのか?パパ、帰ってきたぞ」自営業のラーメン屋の父は夜遅くに帰ってくる。
いつものようにベッドで眠っている彼女を抱きしめる。
拒んでも無駄なことはわかっている。それでも多少の抵抗してみる
抵抗なしに受け入れたら父親はいい気になってどこまでやるかわからない
「やめてよ、パパ、、、ぼく、、もう寝るんだから」
「いいだろう、潤 可愛い顔して寝てるお前が悪いんだよ。親子でキスするなんて当たり前だろ。」
「んんんんんく、んんん、パパ、、んんふぅ」
下半身の力が抜けるまでディープキスで蕩けさせた。
⭐︎はじめてのフェラチオ⭐︎
乳首とクリトリスを散々弄んで可憐なワレメを蜜で濡らさせた後で父親はその日、驚くべき行動に出た。
「潤、今日はパパのおちんちんをしゃぶってみようか?フェラチオというテクニックで男の子が喜んでくれるぞ」
父親はそう言うと勃起したペニスを潤の手に握らせた。
黒い肉棒が逞しく脈打っている。そしてかつて息子であった彼女の体に興奮して父親は激しく勃起していた。
「な、なんてモノ握らせるんだよ!まさか、これを咥えろって、、、冗談だろ!」
驚きのあまり父親から禁じられていた男言葉が口をついて出る。
「いいから、そのかわいい唇で舐めるんだ。ほら、早くしろ。」父親は彼の髪の毛を掴んでぐりぐりとペニスを押し付けた。
「んんんくぅ、やめてよ、僕は前は男だったんだから、、そんなの、、んんんく、、気持ち悪くて、、できないよ。」
「いいから咥えるんだ!んんんほぉおぉぉ おおおおおおお!あったかくて気持ちいいぞ!潤」
彼女の唇の中にズブリと硬く熱い男の肉棒がねじ込まれた。
むせ返るようなオスの匂いに彼女の頭がクラクラした。
「んんん、親父のちんぽ、、くわえさせられるなんて、、んんんぷくうう、、うげぇおえぇ、親父!そんなふうに身勝手に腰を振るなよ。僕の口はオナホじゃない、、んんんんぐううううううう」
容赦なくピストンする父親、激しい嫌悪感と同時に彼女の割れ目からねっとりとした愛液があふれた。
「精神が拒絶しても女の体が男のちんぽを咥えて興奮しているんだ。わかるか?潤、自分のおまんこが愛液を垂らしているのがわかるだろう。ちんぽくわえさせられてお前は興奮しているんだよ!いい子だからパパと69しよう。」そういうと父親は彼女に自分の顔をまたぐように命じた。
ぬぷりと生暖かい舌彼女の割れ目に差し込まれた!
「ああああーーーーーー!何これ!やばい、、あああ、、やめて、、パパ!僕、変になる、、あああ気持ちいい、あん」
「なんだ、潤、がっつりしたクンニは初めてだったか?自分の父親の顔の上で腰を振るやつがあるか!自分ばかり気持ちよくなっていないでパパのおちんちんを心を込めてしゃぶるんだ!」
父親が太いペニスを再び口の中にねじ込んだ。
男の生臭いものをしゃぶりながら舌で奥まで掻き回されるように割れ目を舐められる。
被虐と快楽の二重奏が彼女を追い詰めた。
「んんんんくんんんんn、おいひぃ、、パパ、、のおちんちん、、んんんんくぅ」
彼女の目に情欲の炎が灯る。
女性の快楽は男性の快楽の5倍に匹敵するため、男性の脳のTSの女の子は危険な連続アクメに追い込まれることがある。
まさにセックスの快楽に負けて狂ったように淫乱になる。
この現象を医学的には「TS性刺激過敏症候群」通称「TSメス堕ち」とよんでいる。
こればっかりは生理的現象であり自分ではどうにもならないのだ。
TSは淫乱だという偏見が世間の一部ではあるが、それはこのTS性刺激過敏症候群からきている。
「ああ、パパ、、潤いっじゃうううう、セーシ飲ませて、、いく、、イグゥ、、、パパぁひううう、イクゥ!」
彼女は激しく腰を振りながら口の中にくわえたペニスを愛しそうしゃぶった。
潤は自分の中から湧き上がる快楽に飲み込まれてとんでもない言葉を口走った。
こんなのは本当の自分じゃない、彼女の心の中で悩みが渦巻いている、
男としてあるまじき言葉、男の精子を飲ませてくれなど男のプライドのある人間がいう言葉ではない。
彼の心は快楽によってその瞬間、まさに女にされていたのだ。
「ああ、潤、自分からエッチに腰を振って、、TSメス堕ちしちゃったか?、、これなら口の中に出されても大丈夫だな。潤、パパのセーシをお前のかわいい口に出してあげるからしっかりとごっくんするんだぞ。女の子はそれをするのが当たり前だからな潤の口に射精るぅ!はううう気持ちいいぞ、気持ちいいぞ、潤!」
ドビュウウウウウ!ピュピュ
父親の力強い手ががっちりと彼女の頭を押さえつけて彼女の口の中に生臭い精液をたっぷりと射精した。
唇の端から精液を垂れ流してぐったりと倒れる潤、いつもであればここで父親のいたずらが終わるところだ。
ところがその日、薄明かりの下で父親は潤の体をまじまじと見つめていた。
⭐︎劣情に流された父親⭐︎
「潤、、、お前、手術してから死んだお母さんによく似てきたな。まるで美希が帰ってきたみたいだ、、、。」
父親の目がいつもの娘を見つめる瞳ではなくなっていた。それが愛した女を見つめる目だ。
白い肌、柔らかくもハリのある胸、ピチピチの太もも、その上流の谷間にある茂みと薄桃色の割れ目、
いたずらっぽい輝きを秘めた瞳、可憐な唇から覗く八重歯、彼の愛した妻の若い頃の姿にそれは生き写しだったのだ。
妻と私に別れて早くも10年、父親の心に独身男の悲哀と泣き妻への愛情が湧き上がり、彼の正気を失わせた。
「美希、、俺の美希、、潤一郎と俺を置いてなんで逝っちまったんだ。美希!美希よぉーーーーーーー!」
「やめろよ、親父、俺僕は潤だよ!潤一郎だって!親子でここから先はアウトだろ!やめろよ!」
潤はパシーンと父親の頬を叩いた。ギラリと睨む父親。彼女は恐怖にすくみ上った。
「いや、、ごめん、、なさい、、、怖いよ、、パパ、」
胸を隠してベッドの上で後ずさりする潤、、腰のくびれに色気が香った
「頼む!今日だけでいいから、美希の代わりになってくれ!潤!パパも寂しいんだよぉ!」
潤の姿にゴクリと生唾を飲み込んで父が彼女の上にのしかかった。
「やだ、、パパ、、ママの代わりなんて、、、いやーーーーーーーーーーー!」
激しく抵抗したが、強い力で押さえつけられた。
「あああ、可愛いオマンコだ、、いい匂いだ、柔らかくてジューシー、、、」
アクメをキメたばかりなのに父親は彼女のおまんこに顔を埋めてじっくりと時間を
かけてしつこくクンニした。
「いやぁ、それ、ダメぇ、、イっちゃう!いっじゃうううううううう!」
激しいクンニで心に沿わない形で未熟な性器を濡れさせられて、快楽を引き出された。
「潤のおっぱい、柔らかくて甘い匂いがする。」
父親はチュパチュパと彼女の乳首を吸い、勃起した乳首を舌で転がした。
「ああああひぃ、強く吸わないで、あああん、、だめ、、いい」彼女は父親の頭をぎゅっと抱きしめた。
「ハアハアハア、ごめん、パパ、もう我慢できない、、潤!お前も男だったんだからパパの気持ちわかるだろ!」
「お願い、パパ、それだけは許して、。」
「すまん!潤、、、」
「いやぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
彼女の涙を流しての願いはズブズブとした熱い挿入感と避けるような痛みを持って報いられた。
「いぎいいいいいいいいい!親父のちんこがはいってくる、ふざけんな、、ああああ、痛いよ、、奥までいや、こんなの親子ですることじゃないよ、、あああ、裂けちゃう、、潤の裂けちゃうう!ひぃいいい!」
「ふふぉぉぉ、、潤、お前のオマンコがパパのおちんちん咥え込んでるぞ!これでバージン卒業だな!お母さんに似て潤は気持ちいいオマンコだ、、あああ、、気持ちいい、、パパ、気持ちよすぎて射精が我慢できそうにないな」娘の上で夢中で腰振った。
「あああん、あん、あん、あああ、入ってる、僕、親父の性欲処理の道具にされて、ママの身代わりにされて、これでも前は男だったのに、。ひいいいい、あああああ、ああ、ふうう、、ああ」
激しく屈辱に顔を歪めながら彼女の蜜壷は淫らな水音を響かせていた。
彼女の細い足が父親の激しいピストンに合わせて悲しげに揺れた。
「あああ、潤!俺の潤一郎!パパはお前が可愛くて可愛くて、、どうしようもないんだ。すまん、自分の息子だった娘に欲情していたずらしたりして、、パパは最低の父親だ!でも潤のおまんこが気持ちよすぎて腰が止まらない!気持ちいいいい!」
彼女の谷間を奥底まで確かめるかのように父親はその日、娘の上で激しく腰を振った。
熱い肉の塊が彼女の狭い入り口を開きながら、剣道の連続突きのように打ち込まれた。
リズミカルに突き上げられる。TSメス堕ちにおちいっている潤は不本意にも歓喜の声をあげた。
「あああ、パパ、、のおちんちんがはいって、潤の奥のきもひいいとこ、グリグリすんのぉ、いやぁ、お願い、パパ!外に出してお願いだから中だけは許して、、。」
「潤!好きだぁ、本当にお前は美希の生まれ変わりだ!可愛いぞ 潤 潤 、パパのセーシ、今日はいってき残らずお前に注いでやる
うううういやぁほぉ!射精るぅ!、ドクドクでてる。」ドビュウウウウウドクドク
父親は娘が逃げられないように両方の腕を押さえつけて、ぴったり腰を密着させ豚のようにどくどくと射精した。
むきたまごのような無垢な割れ目から無残に流れた一筋の血、その後から白濁した汚らしい液が流れ出た。
父親の大きな体が彼女の上に覆い被さる。
今まで見たことのないような満足げな表情で彼女を抱きしめる父親
そして父は眠りについた。「美希、、美希、、」眠りながら父はなお母の名を寝言でつぶやいていた。
いったいこの男は自分がやったことが理解できているのだろうか。
いくらTSでもとは男だからといっても実の子の処女を奪ったのに、、父親はセックスの達成感を
浮かべて満足げに眠っていた。
(もう、僕、、こんな生活やだよ、、、。)彼は、その日から心を閉ざし青霹高校を登校拒否した。
そして、父親はまるで新妻ができたかのように毎日のように潤を抱いた。
まるで、魔王に囚われた姫のような幽閉生活、と言っても、おんぼろのラーメン屋兼剣道場、逃げ出そうと思えば、いつでも逃げ出せたのだが、そんな気力も尽きた自分がいた。
それだけ信じていた父親に裏切られたショックが大きかったのだ。
父親はセックスの達成感を浮かべて満足げに眠っていた。
(もう、僕、、こんな生活やだよ、、、。)彼は、その日から心を閉ざし青霹高校を登校拒否した。
そして、父親はまるで新妻ができたかのように毎日のように潤を抱いた。
まるで、魔王に囚われた姫のような幽閉生活、と言っても、おんぼろのラーメン屋兼剣道場、逃げ出そうと思えば、いつでも逃げ出せたのだが、そんな気力も尽きた自分がいた。
それだけ信じていた父親に裏切られたショックが大きかったのだ。
しかし、そんな彼の生活に白馬の王子のように助けに現れたのが剣道部のキャプテン、九津志田 神楽だった。
彼は10日間たっても学校出てこない。後輩の潤を案じて潤の家を訪ねた。潤の父親の経営するラーメン屋は珍しく店を閉めていた。呼び鈴にも応えない。しかし家の中からは、人の気配がして悲しげな悲鳴のような声が外に漏れていた。
「この声は潤?」陽気で人懐っこいかわいい後輩の顔が頭をかすめた。そして彼は窓の隙間から家の中を覗いた。そこで彼が見たのは衝撃的な光景だった。
布団の上で潤は全裸の状態で四つん這いにさせられていた。そしてその小さな体をたくましく鍛えあげた、中年の男が抱きしめていた剣道の道を歩む神楽はすぐに、それが彼女の父親だと分かった。
そして、神楽の目の前で潤は父親の肉棒に貫かれ激しく悶えていた。
その姿は男を誘う牝そのものだった。
そして父親のピストン運動が激しくなると潤の口からは押し殺したような悲鳴が漏れて神楽を戦慄させた。
「いやぁ、、パパ、やめてよ!あああ、、んんふぅ❤️」
「潤はパパの女になるんだ。パパが一生守ってあげるからずっとそばにいなさい。」
その姿を見たとき、神楽は腹の底から激しい怒りがこみあげた。大事に守ってきた小さな花を踏みにじられた。
そんな気分だ。「何やってんだ!お前は!」怒りに任せて道場の縁側から家の中に上がり込んだ。
すると、潤の父親は娘の体を貫いたままの状態でニヤリと笑った。
「なんでお前は、私のかわいい娘にたかる悪い虫だな!潤は俺が守ると決めた。弱い男にはこの子は守れない。とっとと帰れ、この子はもう学校には行かない。私の妻になるんだ。」
傍にあった木刀を手にして、神楽をにらむ。父親の瞳には狂気の色があった。
潤の父親の剣次は地域では名の知れた剣豪、神楽の足はすくんだ。
5年ほど前に地元の女子校生レイプした暴力団員、3名をボコボコに殴り倒した事件は有名だ。
「どうした?言いたいことがあれば剣で語れ。無力なものに何もする権利は無い。」
剣次は神楽にも木刀を投げてよこした。
「神楽先輩!うちの親父に勝てるわけないよ、僕の事はいいからもう帰ってよ!」涙ながらに潤がいう。
「おまえ潤を泣かしたな?」神楽は怒りとともに、木刀を手に取った。
「面白い!やるのか小僧」剣次が立ち上がる。くるっていても剣の構えにはいささかの隙もなかった。
撃ち合う二人!剣道の腕前では神楽は手も足も出ない。
木刀で打たれて血だらけになったが、神楽は怒りに燃えていた。
「正気に戻れよ親父さん、あんた潤のやつが大事なんだろう?でも人が1番深く傷つけるのは、悪意によって行う行為ではなく愛に溺れて行ってしまう行為なんだよ。潤だって1人の人間だ。人形みたいに、閉じ込められて守られても、男の幸せもないんだよ。だから、俺はあんたをぶちのめして純平を救い出す。」
神楽は剣道の技に頼らずに剣術勝負に出た。撃たせておいての捨て身の攻撃だ!
そして強烈な一撃で頭を叩かれながら、父の剣次の手をつかむと柔術の技で投げ飛ばした。
床に叩き付けられる剣次。そして剣次も神楽も完全に気を失っていた。
目が覚めたときには、枕元に潤がいた。ぽろぽろと涙を流している。そしてその隣ではすっかり正気を取り戻した様子の父親がいた。
「潤、神楽君、俺が全て悪かった。息子が娘になって正直混乱していた。とんでもない事をしたことをした事はわかっている。本当にすまない、お父さんは潤を傷つけた。お前が警察に自首しろと言うなら自主する。お父さんに死んで欲しいなら死んでもいい、だから、もう一度笑顔を見せてくれ。」土下座する父親。
その姿に潤は心の氷がとけるようだった。
「親父、、正気に戻ったならいいよ。またやり直そうよ。僕も女としての人生を生きるために頑張るから、親父に心配かけるようなことはしないからさ。」親子は抱き合った。
美しい和解の光景に神楽は心打たれた。彼にも長らく背を向けている実家があったのだ。
それから数日後、、、。
チャーシュー麺2つとチャーハン2つと餃子3皿ですね」
若さが弾けるような明るい笑顔の美少女が料理を運んでくる。
料理の味は月並、親父の愛想が悪いラーメン屋、つまり客の多くは彼女が目当てである。
最近、可愛い看板娘が入って、この店の客の入りは倍増しているのだ。
きれいな顔をしてるのに、おじさんにも気軽に話しかけてくれる今時、珍しい女の子だ。
奥のカウンターでは怖い顔をした親父が中華を作っている。
「親父、ラーメンと八宝菜、それと五目うま煮定食、ご注文だよ!」
彼女の可憐な唇から男の子のような言葉がでた。
この言葉遣いのギャップ萌えもこの店の魅力の一つだ。
「こら潤、何度言ったら分かるんだ。女の子なんだから!お父さんの事はパパと呼びなさい。」
「わかったよ親父、ちゃんとそのうち覚えるからさ、許してね パパ 」
彼女はいたずらっぽくウインクをした。
「こんちわ、潤、真面目に働いてるか?」神楽が店に足を運んだ。
彼は今回の事件をきっかけに父親の健二の道場に通うようになった。
道場が始まる前に、彼は必ずラーメンを食べていく。
「神楽先輩!いつものラーメン❤️」潤がラーメンを持ってくる。ラーメンライスのライスが何故かチャーハンになっている。1枚しか入っていないはずのチャーシューが8枚も入っている。
もはや彼女の好意は誰が見ても明らかだ。
「うむ、潤めなかなか良い男を捕まえてきたじゃないか」剣次が厨房でニヤリと笑った。
というのが前回の出来事の数ヶ月前だ。これだけ白馬の王子様をやっておいて、進展がないのもヘタレの極みと言うものだろう。もちろん神楽に神楽なりの理由がある。
それは潤の心が男とのセックスで傷ついているのではないかと言う心配から自らもプラトニックを貫こうとかたくなに思い続けた事がある。そして潤も持ち前の恥ずかしがり屋の性格からいつも冗談ぽく流してしまったことにも罪がある。要は思い過ぎの両思いの愚かなヘタレ展開だったのだ。
その均衡を崩してくれた翼に彼女は強く感謝の念を抱いたのだ。
潤が帰ってから翼はたった1人のマンションの部屋で物思いにふけった。
自分が恋して、結ばれるのは果たして男なのだろうか女なのだろうか?
そもそも、ふたなりである翼を心から愛してくれる人は現れるのだろうか。
まだ青春時代の真っ只中、焦がれるような希望と、先行きの見えない闇だけがある。
しかし潤のような笑顔で笑える日が来るのを夢見て彼女は生きようと思った。
第二夜 私、露出研究会に体験入部しました。
私立青霹高校(せいへき高校) 両神 翼は心躍る気持ちで高校の授業を受けている。
丸メガネに柔らかな黒髪をポニーテールでまとめ、優しげなタレ目の瞳。あどけなさの中に母性を漂わせる、そんな顔立ちの少女だ。しかしそんな雰囲気とは裏腹に北欧系だった祖母からの覚醒遺伝でスレンダーながらFカップの胸を誇る。普段は自己肯定感の低い彼女だがスタイルにはちょっと自信がある。
教室の窓から見える空、担任の色城 恭子先生の声、学食の方からは、今日のランチのカレーの匂いが流れてくる。
平凡で、未熟で、ちょっぴり不安で、それでも毎日が楽しくて、ずっとずっと憧れてきたありふれた青春。
彼女とってはずっと夢見てきたシチュエーションだった。
彼女は中学1年生の時に交通事故で両親をなくし、本人もその後遺症から全身付随になった。
意識のみまともで体が動かせない地獄のような状態、、そんな地獄が3年間続いた後で、彼女に光明がさした。
それは股間に定着させるだけで人の潜在能力を極限まで高める「FTNR強植細胞」の治験開始だ。勿論、彼女はそれに応募した。
そして移植された翼は身体能力が奇跡的に復活した。
しかし、当然、大きな成果には代償が伴う、それは女性器の上に興奮すると男性のペニスが現れる(普段は下腹部に埋没、男性の場合は、女性器がペニスの下に現れる)点だった。つまり移植者は男も女ともセックスできる、その気になれば、単体で出産さえもできる新人類となったのだ。そんな彼らの姿を医療関係者たちはエンジェリック(天使のようなもの)と呼んだ、
またFTNR強植細胞による急激な運動などはリビドーの異常な高まりを伴うため、性欲が暴発!色情狂化して時に周囲の女性や男性などをレイプする事案も発生した。そんなありがたくも迷惑なエンジェリック達を人々は畏怖を込めて「フタナリ」Freedom Transgender needless Regalia 性に自由なるもの 望まれぬ王)と呼んだ。
フタナリがいつ暴発するのかそんな不安は彼女にもある。
しかし高校2年生で途中入学した私立青霹高校はそんな彼女の不安を払拭させる学校だった。
1学年200人、合計600人の生徒の全てがLGBTQやフタナリやTSや重度のフェチやニンフォマニアやら性的レインボーカラーな者たちだ。そして学校はそうした違いを差別するのではなく、それぞれの個性として受け入れ、その性癖を謳歌することを推奨していた。校則も自由なもので異性交友や同姓交友、果ては一夫多妻やセックスフレンド等も自由に認めていた。もちろん就学しながらの出産まで許されている。
この校風が許されたのは異次元の人口増加政策、5年前に制定された少子化対策特別法の影響が強い。
ともあれ翼のフタナリもこの学校にまざれば細やかな個性の違いに過ぎないのだ。
彼女は途中編入のため、部活動にはまだ参加していない。親友のTS女子の谷崎潤は剣道部で興奮するとやばい体質の潤には向かない部活だった。
「翼ちゃん、もう部活決めた?よかったら、うちの部活体験してみない?」
新堂 都子が声をかけてきた。黒髪ロングで礼儀正しいお嬢様、その愛らしい顔立ちと楚々とした振る舞いから青霹にいるのが不思議な子だ。
しかし、ここにいるからには、社会と相容れない性癖を持っているのだろう。
「都子さんのイメージからすると華道とか?それとも茶道かな?」翼は問うた。
「違うよ翼ちゃん、その部活には僕も入っているからね。」
山田 太が話の輪に入る。同じクラスの内気な色白ふくよか男子。体は大きいがくまのぬいぐるみのようなイメージを抱かせる。ちょっと可愛らしい感じの男の子だ。
(2人ともおとなしそうなイメージだから、体育系じゃないよね、、、)翼は思案する。
そんな彼女に都子がこっそり耳打ちした。
「うちの部活はね露出サークルなんです。顧問は幸田露出先生が指導してくださっているわ。」
幸田露出は現代文学を教えている黒縁メガネの哲学的な表情の中年男だ。
「露出?」思わず聞き返す翼。
「そう、私たちは露出研究会のメンバーです。服の呪縛から解放されることで、魂が自由になると幸田先生はおっしゃっています。ですから研究会の生徒は制服のスカートの下に下着を履いてません。」
都子の説明に思わず翼は赤くなった。「都子さん山田君も履いてないって事?」
「ええ、もちろんです。教室の中ではさすがにお見せできませんが、屋上の渡り廊下のところで、、ね❤️」
二人は翼を屋上に向かう階段の踊り場のところに連れて行った。
「うふ、。翼ちゃんに見られていると思うとドキドキしますね。」
都子がスカートをまくりあげると、そこには都子の割れ目があった。
「!!」翼はびっくりしてしまう。「ね、露出って楽しいでしょ❤️」
都子は翼の手を自らの割れ目に導いた。
彼女の割れ目は濡れて、甘い吐息を漏らしていた。
「翼ちゃん、僕の裸も見てよ。だらしない、僕の裸、校舎の中で裸になって興奮して意地汚く勃起してるんだよ。」山田は彼女の前で全裸になった。
(2人ともすごい、こんな人前で、、あああ、、ダメ、、キちゃう、、おちんちんが起きちゃう)
翼のフタナリちんぽがボッキした。
「うふふ、翼ちゃんっらスイッチ入っちゃたのね❤️」
都子が興奮でボッキしてしまった翼の陰茎をしごいた。
「ほら翼ちゃんもっと大きくしていいのよ。」都子は翼のスカートをめくりあげショーツを脱がせた。
「僕の裸を見て興奮してくれたんだね。おちんちんとおまんこ触りっこしようよ❤️」
山田は彼女の小さな突起を探りあてる。そこを優しくつまみ、撫で回す。
(あっ!何これ、すごく気持ちいい❤️)翼は快楽の渦に飲み込まれていく。
「ああああっ!ダメッ!あっ!!やああっ!イクぅ!」ぴゅぴゅーーどびゅ
都子の手にしごかれて、山田の手マンに追い込まれ彼女はあっという間に絶頂を迎えてしまった。
踊り場の床に愛液と性液が飛び散った。
日常の空間で突如起きる性的な行為に、彼女は今まで経験したことのない興奮を覚えていた。
「はあ、はあ、ごめんなさい。都子さんのシコシコも山田君の手マンも気持ちよすぎました。」
息も絶え絶えに謝る翼だが、その目はハートマークが浮かんでいそうなほどとろんとした表情をしている。
「うふふ、翼ちゃんも私たちと一緒に露出しましょう。今の時間なら屋上は誰もいないわ。」都子が促す。
「でも、屋上で全裸になったら私、自分が抑えられなくなっちゃいますよ。」翼は心配そうだ。
「大丈夫です、露出行為は理性でするものではないのです。今みたいに野性を解き放つ感じで開放するのです。」山田も優しく助言した。
「それにもし誰かに見られてもここは青霹高校❤️それは個性の解放がもたらした自然な姿だから問題ありません。」都子が説明する。
「そうなんですか?」翼は少し安心した顔をすると彼女は屋上に上がった。
「さあ、翼ちゃん、ここで全裸になるのよ。」都子は翼のブラを外しFカップの乳房を露わにしスカートを脱がせた。そして下半身丸出しの彼女を屋上の縁まで押しやった。
「こ、んなところで裸、、怖いよぅ!きゃあっ!!」
いきなり全裸にされて戸惑う翼だが、2人の後押しもあり彼女は少しづつ自分の中の野性を解き放っていく。
都子も山田も青空の下、全裸で微笑んでいる。
「うふ❤️エンジェリックの娘、初めて見たわ❤️女の子の割れ目が濡れて、フタナリちんぽもフル勃起して興奮してる❤️きれいな顔してるのに、とってもいやらしいわ❤️」都子が柔らかい体で彼女に抱きついてきた。頭半分ほど小柄な都子がキスをせがむように上目遣いで彼女を見る。「うん、都子さん❤️」翼は都子のキスを受け入れた。
チュッチュッと何度か口付けを交わす2人。
その間に山田が翼の豊満な膨らみに興味津々といった様子で撫で回し、揉みほぐす。
(ああん!乳首感じちゃう!)彼女のピンク色の乳首がいやらしく勃起する。
「さあ、翼ちゃん、、向かいの校舎から見えるように、屋上の金網の前で私を犯して❤️」
都子が大胆に金網に手をついて尻を突き出した。
彼女の白桃のような尻❤️息づく割れ目に翼は制御できぬ猛る剛直を捩じ込んだ。「うっ!あああんっ!翼ちゃんのおちんちん、固くて、ゴリゴリしてるう❤️」都子が歓喜の声を上げた。
「都子さんっ!都子さんの中もすごくあったかい❤️」翼は都子の割れ目の快感に感動し腰を激しく動かす。
「もうっ、可愛い顔してそんなにがっつかないで❤️」都子も自ら腰を振り始めた。
(ああっ!!こんな快楽なんて知らない!!気持ちいいよぅ❤️)
「翼ちゃんの女の子の部分、グッチョリだねおちんぽでつながっていい?ああ、、気持ちいいマンコ穴!これで3両連結だよ❤️」
翼の割れ目に山田のものがずぶりと差し込まれた。
「うふっ❤️うっ!ああん!すごい!3連結気持ちいい!」翼は二つの性器の結合がもたらす激しい快楽の渦に飲み込まれる。
「ああっ、ダメっ、フタナリちんぽ❤️こんなに気持ちいいいの初めて」都子も激しく乱れた。
「おおすげぇ、露出部がやってるやってる!」
その時突然、生徒たちの声がして彼女たちは身をすくめた。
3人の痴態に目が釘付けになっている彼らは次第に取り囲むように近づいてくる。
結合部を覗きこまれたり、都子と翼の乳房に手を伸ばし感触を確かめるものもいる。
「こら、君たち触るのはマナー違反だよ。」山田がたしなめる。
しかし、生徒の中からムキムキ、マッチョの日焼けした体育会の系の少年が現れ山田に後ろから抱きついた。
ハードゲイ同好会の穴流攻雄(あなるせめお)先輩だ。
「ぽっちゃりしたかわいい男の子じゃないか?俺のタイプだぜ!露出なんかするからには、後ろのほうもいける。クチだろ?四連結行こうぜ!」そういうと彼はローションを塗ったイチモツを彼のアナルにぶち込んで。
「やめろぉ、、あああっーーーーーーーーーーー!」山田が熱い吐息を漏らした。穴流先輩は容赦なく山田の尻マンコを掘削した。
「おいおい、先輩の連結プレイすごいぜ!」
「セックスの合体だ!結合部が卑猥だ!!」
生徒たちは口々に興奮してまくし立てる。
穴流先輩の太マラが山田の前立腺を刺激する。
「尻マンコで孕めよ!露出の変態豚野郎❤️」どびゅーーーーーどっぷりびゅうびゅう
そして盛大に山田の直腸に特濃オス汁をぶちまけた!
「ああ、、出されて、、ごめん翼ちゃん、、僕も射精る!」
そしてアナルをぎゅっと締め、山田は翼の膣に大量に射精してしまった。
どぴゅっどびゅっ 精液が山田のちんぽから噴水のように精液ほとばしった。
「ああ、、中に出てる、、❤️私もでちゃうぅ、。。」びゅーーびゅーーーーーー
まるで射精のドミノゲーム!翼は都子の膣内に射精した。
「あああ、、、翼ちゃんのがあつい!、、あああ子宮で、、弾けて、、いぐぅっ❤️」
都子も同時に絶頂を迎えたようで激しく身悶えた。
「はあ、はあ、都子さん❤️」翼は脱力して都子の乳房に倒れこみ乳首を吸った。
「ああ、、いいわ❤️翼ちゃんもっと吸っていいのよ❤️」
「露出同好会 すげえ!こんなの見たの初めてだぜ!」
生徒たちが騒ぎ立てる。
「君たちも良かったらどうだい?野外露出に興味があるなら先生のところに来たまえ❤️」
いつの間にか、幸田露出先生が屋上に現れて、生徒たち同好会のチラシを配っていた。
「幸田先生も露出なさるんですか?」翼が問う。
「ああ、当然だとも!」幸田はその場で背広を脱いで全裸になった。
彼の股間にそびえる巨大なちんぽはグロテスクなほど屹立している。
「すごい、これが先生の男性器なんだ❤️、、」
「おお、両神翼か!まじめなお前がうちの部活に興味を持ってくれたのは嬉しいな。放課後に特別体験コースに連れてってやろう。」幸田はいった。
⭐️痴漢プレイ
幸田は翼に実際に屋外で露出プレイをすることを提案した。
「翼ちゃん、やっぱりこういうものは1回経験しないとね。レクチャーしてあげるよ。とりあえずうちの制服だと身バレがまずいから着替えておいで。」
そして幸田先生は翼にぴったりのサイズの服を手渡した。
膝上25 ㎝のタータンチェックのミニスカート 白のシャツ 他校の生徒のような出で立ちだ
「あははは、幸田先生、準備良すぎ、、じゃあチャレンジしてみます。でもいざという時はちゃんと守ってくださいね❤️」
そう言って服に手を伸ばした彼女はあることに気づいた。下着がないのだ。
「幸田先生、もしかしてこれって下着を着ないで着れってこと?」
「そうだよ。露出だからね、下着は NG でしょ。 」
そう幸田先生は笑って彼女の肩にジャージを着せかけた。 隣の県の高校の制服とジャージも入手していたらしい。
ジャージは白いシャツの布地を通して、彼女の肌が透けて見えるのを防ぐためだ。
しかし、 ミニスカートからは彼女の足が露出している。
階段を上る時など太ももの付け根近くまで見られてしまうだろう。
翼は 顔を真っ赤にした。
「幸田先生、、これ最初から恥ずかしすぎるよ 、、。見えちゃう」
「まあ、露出っていうものは恥ずかしさが醍醐味だから❤️そして好きな女の子が恥じらう姿を見て男もまた興奮するんだよ❤️ともあれ、経験!経験!」
そう言われて翼は押し切られた。
そして幸田先生は車の助手席に彼女を乗せ、あるローカル線の駅に彼女を連れて行った。
「この電車ならそれほど乗っている人も多くないし、露出の初体験にはうってつけじゃないかな?」幸田先生がウキウキした声で言う。
この男は何度も部員の少女を相手に露出プレイをしたことがあるのかもしれない。おそらく都子とも、、、。
そしてふたりは電車に乗った。通勤通学の時間帯を除いて日中はほとんどガラガラのローカル線 車内にはわずかに3人の乗客がいるだけ。
幸田先生は翼を連れて3両編成の客車を値踏みする。
そして、 最後尾の車両を選んだ。
おじさんが一人スポーツ新聞を読んで座っていた。
そして幸田先生は彼女の手を引いてそのおじさんの正面の席に座らせた。
座席に座ると彼女の白い足がほぼむき出しの状態で男の視線に入る。
新聞を読んでいたおじさんも新聞を折りたたんでちらちらと翼の足を見た 。
そして座ると同時に、 幸田先生は翼の肩にかけていたジャージを脱がした。
白いシャツに透けて見える薄桃色の肌。
「え?やだ、、幸田先生、、」
翼は目の前の男がごくりと生唾を飲むのに気づいた。
息遣いも荒くなっている。耳の良い彼女は相手の変化がよくわかる。
新聞で顔を隠すようにしながらもねめつくような視線で彼女の肌を見ている。
両足の奥に息づく花園まで覗かれているような気分だ。
スカートのほんの数センチ奥を見られればそこに彼女の水蜜桃のような割れ目が無防備な状態で隠れている 。
翼はじっとりと汗をかいた。
目の前の男と自分の男あいだに張り巡らされた緊張感。それは実に密度の濃いものだ。
「翼ちゃん、、目の前のおじさんに君の素足がガン見されてるよ❤️」
幸田先生は翼に囁く。
「ああ、、恥ずかしい、、」
ローカル線は 次の駅に止まる。
一人の 男が乗ってきた。農家のおじさんのようだ。
彼は翼の生足に一瞬ドキッとした表情を浮かべるとこそこそと彼女の前に座った。
前の男同様、彼女の生足やシャツの下から透けて見える肌を見ようという魂胆だ。
二人の男に刺さるような視線で見られて、翼の緊張が高まる。
「興奮するでしょ?ちょっとサービスしてあげようか?」
そう言うと電鐵は彼女にシャツのボタンを外すように合図した。
「そんなのやだよ、恥ずかしい、、。あ、、見てる、、私、見られてる」
「興奮するでしょ?このぐらいでやめちゃだめだよ 。」
幸田先生が優しく微笑む。
そして恥じらってボタンを外せない彼女のボタンに手をかけて胸元のボタンを二つ外した。
彼女のみずみずしいFカップの乳房がほぼ露出した状態になった。
上から覗き込む乳首も見えてしまいそうな状態だ。
二人の男達の鼓動の高まりを翼は感じた。幸田先生も高ぶっていた。
「ああ、、おじさんたちに見られてる、、見ないで、、」
「ほらちょっと俯いて 本でも読むふりでもしなよ。 」
幸田先生に初めから渡されていた小説、彼女はそれを開いた。
必死に活字に目を走らす 。
しかも幸田先生に渡された小説は挿絵入りの露出エロ小説だった。
彼女がうつ向いたことでシャツの隙間から彼女の乳首が見えた 。
最初から乗っていた男が席を立った。
席を離れるかと見えたがむしろつかつかと彼女の前に歩いてきてつり革に手を伸ばした。
至近距離から彼女の体を見ているのだ 。
彼女のピンク色の乳首そして白い太ももが間近で男の視線に晒された。
隣に座っていた農家の男も立ち上がり翼の左横に座った。
男達は覗き込むように彼女の乳房を眺めている。
自分の娘ほどの年頃の娘の乳房を見て何が楽しいのだろうか?
怯えたような目で見上げると男たちは鼻息も荒くしながら彼女の裸を肌を食い入るように見つめている 。
これが露出なのか、まるで緊張と恥ずかしさで死んでしまいそうだ。
しかし幸田先生はさらに過酷な要求を彼女にした。
「翼ちゃん 自分で乳首触って、、」
「えっ!そんなこと、、無理です」
「早く!やりなさい」
幸田先生が命じる彼女はシャツの隙間に手を突っ込んで自らの右の乳首を触った 。
男に見つめられながら、自分の体を触る恥ずかしさ。
「あ、、あっ❤️、、くっ、、うう、、、」
見られている恥ずかしさが次第に、 緊張感から性的興奮へと変換されていく。
響香の可憐な乳首が勃起した。
シャツの上からも、 勃起した乳首がツンと布地を押し上げている。
二人の男はのズボンの下が はち切れんばかりに勃起していた。
彼女のみずみずしい身体に興奮しているのだ。
男達はズボンの中のペニスをゴソゴソいじり始めた。
そして次の駅3人目の男が電車に乗り込んできた。
ガラガラの電車で少女を3人の男が囲んでいる異常な光景、
もしかすると助けてに入ってくれるかもしれない!
そんな彼女の期待は すぐに裏切られた。
入ってきた若い男はまず正面の席に座り様子を確かめ、翼が抵抗する素振りがないのを見極めると、 若い男も立ち上がり、彼女の前のつり革に手を伸ばした。
「この子、露出の子ですか?」青年が呟くと幸田先生が静かに頷いた。
「こんな可愛い子が、、マジすか?」青年がしゃがんで足の間を覗きこむ。
「あっ!ダメ!」
彼女は恥ずかしさのあまり乳首を触る手を止めた。
「ウブに恥じらって、可愛い娘さんですね。あなたの麗奴ですか」
農家の男は電鐵に尋ねる。
「はい、私の教育中の麗奴ですよ、しかも、ふたなりのエンジェリック、掘り出し物ですよ。」
そういうと幸田先生が彼女のシャツに手を突っ込んできた。
極上の楽器を奏でるかのように優しい指先で翼の乳首を刺激する。
「あああっ、、幸田先生、だめ、、みんな見てる、、いや、、ああっ❤️」
彼女の若い乳首はコリコリと勃起した。豊かな胸がぶるんと揺れた。
Fカップの胸が女としての自己主張をしている。
「ふふふ、足を開きなさい」
そして幸田先生は周囲の男に自分がこの少女の主人である事を見せつけるかのように彼女の白い両足に手のひらを置いて軽く開かせた。
軽く覗き込めば彼女のワレメが見える状態。 スイッチがはいったフタナリチンポもフルボッキだ。
男たちの目線が熱い。 鼓動の音が太鼓の連打のように聴覚に入ってくる。
ズボンに手を入れて男達が先走り汁に滑ったペニスをしごいていた。
腰を屈めて覗き込むように見られている。
スカートの薄暗い闇の向こうに少女の割れ目が息づいている。
注意深く匂いを嗅げば、少女の発情した甘い匂いが漂っていることにも気づいただろう。
幸田先生と通りすがりの3人の男が熱い視線を少女の割れ目におくっていた。
そして幸田先生が囁いた
「翼ちゃん、自分で大事なとこ触ってごらん。みんな期待してるよ」
「幸田先生、許して、l恥ずかしくて死んじゃう、、」
「早く触ってごらん、」優しく囁く幸田先生
響香はおずおずと自らの割れ目に手を伸ばした。
ピチャリと湿った感触が彼女の指に伝わる。
正直に言うと驚くほどに彼女のワレメは濡れていた。フタナリのボッキもイキリたっていた。
男に見られて感じていたのだ。
男達は彼女の割れ目を見ている。 濡れていることに気づかれてしまっただろう。
そして彼女は自らの指で自らの可憐な割れ目を慰めた。
「ああ、、いい、、、やや、、こんなところで、ぁあっ❤️」
響香はクリトリスをこすりあげた。そしてフタナリを手コキした。
それに合わせて幸田先生は彼女の乳首を触った。
そしてハンカチを彼女の口にくわえさせた喘ぎ声を抑える。
ローカル線の電車に彼女のくぐもったあえぎ声が響いた。
昂ぶった青年はペニスをむき出しにしてハンカチで包み。翼の顔を見ながら射精した。
他の男達もチャックを下ろして勃起ちんぽを見せつけている。
濃い雄の匂いにクラクラする。
このままでは翼も絶頂してしまう。
その姿を見ず知らずの男たちに見られるのは嫌だった。
「ああ、、もう、、限界、、堪忍して、、」
彼女は目に涙をためて幸田先生を見上げる。
もう限界だと合図した。
幸田先生は心得たかのように彼女のシャツのボタンを再び閉めて 彼女の足を閉じさせた。
「この子はもう限界みたいなんで今日はここでお終いです。」
穏やかに言う電鐵、周りの男達は不満気だったが、幸田先生の雰囲気に飲まれてすごすごと別の席へと移った。
翼にとって心臓が破裂しそうな緊張だった 。
そして幸田先生は沿線の中規模都市で電車を降りた。
「さて、翼ちゃんに下着を買ってあげなきゃね」
そう言うと彼は彼女をローカルなデパートへと誘った 。
準備のいい幸田先生が忘れるわけがない、これはわざとだ、
そしてエスカレーターに彼女をエスコートする。
そして彼自身は4段下がった後ろでエスカレーターに乗った。
ガタンセンサーが反応してエスカレーターが動き出す。
響香はすぐに彼の意図を悟った。
エスカレーターの下から見上げると、彼女のワレメが見えてしまうのだ。
幸いエスカレーターには幸田先生が一人乗っているだけだった。
しかし2階のフロアで中学生の男の子の二人連れが乗ってきた。
「えっ、やだ、、だめ、、」
彼らは幸田先生を追い越して翼の真後ろに立った 。
そして一瞬驚いた顔をして目を背けた。
中学生の男の子達に覗かれたのだ。
少年達は恥じらい目を背けたがすぐに吸い寄せられるように彼女のスカートの下から眺めてくる。
「うわぁおまんこ初めて見た❤️」「でもあのお姉ちゃんちんこもついてたよ。エンジェリックって奴、初めてみた。」
未熟な青い性が突然与えられたおかず(極上の性的興奮)に耐えかねて、少年たちのペニスを激しく勃起させた 。僅か4階のフロアに上がるだけのエスカレーターが永遠の時に感じられた。
「ふふふ翼ちゃん、あの子達の今日のおかずは君だね❤️」
幸田先生はニヤニヤした顔で翼を見ていた。
そして、 幸田先生は婦人服売り場で翼に下着を選ばせた。
彼女は慌てて当たり障りのない白の下着の上下を買った。
すると幸田先生が翼のサイズに合った服を上から下まで持ってきた。
一式マネキンの吊るしの全てお買い上げた。 それなりの金額のするブランド服、店員は嬉しそうだ。
「あのーこれすぐこの子に着せたいんで、試着室借りてもいいですか?」
幸田先生が笑ったまるで 仲の良い父親と娘のように彼らからは見えただろう。
そして幸田先生は試着室の奥に彼女を誘った。
そして試着室のカーテンを締めて外から命じた。
「翼ちゃん ここでオナニーするんだ!」幸田先生がいった。
「え、そんな!」
「言われた通りにしなさい。
カーテンを閉めた状態で、 翼はオナニーをした。
彼女も興奮していたのだ。電車と違って密室の安心感もあった。
「もう、、こんなん、いやや、でも、、ああっ❤️」
シャツのボタンは全てはだけて乳房を露わにし、自ら片足を試着室の椅子にかけて立ったままオナニーしたのだ。
手マンとちんシコを同時にする!試着室の大きな鏡に自分の浅ましい姿が映る。女に男の欲望を宿したエンジェリックの体❤️
まるで寸止めのような興奮の連続。
「みんなに私の恥ずかしい裸を見られて、性的な視線に晒されて、、」
今まで男達の視線に晒されて、彼女の体はすっかり興奮していた。
小さな膣穴に自らの指を入れ、細い指で自らのペニスを弄んだ。
周囲まで音が漏れるの心配するほどの 激しい自慰行為に翼は没入した。
薄いカーテン一枚、向こうで幸田先生が息を潜めてその様子を感じ取っていることだろう。
しかしもはや彼女の手は止まらなかった。
しかし次の瞬間、驚きのあまり彼女の手は止まった。
何故なら幸田先生が突然カーテンを引いて半開きにしたのだ 彼女の視線に広がる店の景色。
もちろん婦人服売り場の数あるマネキンに遮られて周囲から様子を見ることはできない。
しかし遮蔽する物を失った状態は 彼女に激しい羞恥心を呼び起こした。
「どうしたの翼ちゃん早く続きを見せてよ。 」
幸田先生は期待を込めた目で彼女に命じた。
もはやこうなった幸田先生も最後までやり遂げなければ許してくれないだろう。
「あああっ、、もう、、だめ、変なっちゃう、、イク、、、幸田先生達にに見られてイク❤️」
淫らに腰を震わせて貪欲に快楽を求める。彼女は幸田先生の見てる前でオナニーをした。
時折通りかかる家族連れや、 男性に気付かれはしないかと緊張のあまり顔を真っ赤にしながら
オナニーをする。しかしその羞恥の全てが膨大な快感に変換されていく。
「イグゥ!あ゛あ゛いっちゃう❤️」慌ててハンカチを股間に押し当てる。
どぴゅ!どぴゅ! プシャーーーーーーー
翼は潮を吹き!射精した!
「あ、、は、、い、、、イっ、、、ちゃった❤️」
彼女は小さな声でうめくとぺたんと試着室の床に腰を落とした。
驚くぐらいの絶頂で腰の力が抜けてしまったのだ。
「ああ、、翼ちゃん、先生も限界だよ」
幸田先生は試着室に乗り込んできた。そして彼女に髪を優しく撫でて心底慈しむように彼女の顔を見ながらペニスをしごいた。
翼は吸い寄せられるように幸田先生の睾丸を手のひらに乗せ、ガマガエルにキスをする童話の
プリンセスのように優しく幸田先生のペニスにキスをして口の中に迎え入れた。昼間に見た凶悪な大人チンポだ!
少女の桜色の唇が艶やかに前後して幸田先生のペニスを射精にみちびいた。
(私はこんなところで男の人のおちんちんをしゃぶっている。なんて、いやらしい女なんだろう。)
丸メガネをかけた清楚な女子高生が、アダルトビデオの女優のように、貪欲なディープスロートを決めていた。
性に貪欲なのはエンジェリックの悲しい性だ。
「翼ちゃん、で(射精)るぅ!」どびゅううううう、、びゅうううう、びゅううう
翼の口内の暖かさ、歌うように情熱的な口淫奉仕!幸田先生はあえなく射精した。
男の生臭いものが彼女の口の中に放たれる。
(ああ、、先生のたくましいものから、濃厚なのが、、すごいオス臭、匂いだけで妊娠しちゃいそう❤️)
翼は目を閉じて愛しそうにそれを呑み込んだ。
そして彼女は静かに目を開いた。
「幸田先生 ❤️露出のことちょっとわかった気がします、」
翼はにっこりと微笑んだ。幸田先生はその表情に懊悩した。
翼にとって今回の経験は未体験のものだ。
教え子の裸を汚らわしい男たちの目線にさらす屈辱と背徳感
男たちがその姿に興奮するのを見る何とも言えない気分
自分の命令で羞恥心を感じながらも裸を晒す翼に支配欲も満たされた。
「どうだこの女の子は俺の言いなりだ、うらやましいだろう!」と叫びだしたくなるような優越感。
淫なエンジェリックに普段は泰然とした幸田先生もさすがに心を掻き乱された。
「翼ちゃん、今日は先生の家に泊まっていきなさい。」
幸田先生は彼女の肩を抱く、翼は小さくコクンうなずいた。
それは露出研究会で彼女が体験するめくるめく性の饗宴の入口だった。
両神翼の日記
私は今日、新堂都子さんと山田太君のお誘いで露出研究会の体験入部をしました。学校の屋上で裸になる体験をしました。
ものすごく恥ずかしいけど、それを突き抜けた先に感じる開放感。都子さんは「露出は人間がエデンの園に帰ることだと言いました。」
羞恥心と言う葉っぱを取り除いたときに、人間はたとえようもない自由を感じるものですね。そして私は後者のクラスメイトから見えるような屋上で都子さんと山田くんとつながり合ってセックスしました。
たくさんの学校の仲間たちに、私たちが動物のように交尾しているところを見られて、恥ずかしさでいっぱいになりましたが、絶頂して弾ける瞬間は、とてつもない開放感がありました。裸を見せてしまえば人間関係であとは何も恐れる事は無いのですね。
そして、放課後は、研究会の顧問の幸田露出先生に直々にご指導いただいて、ローカル線の電車の中で露出しました。
性的なことに理解のある青霹高校の中と違って、全く知らない人の前でする露出はさらなる興奮がありました。
そして初めて行った田舎町のデパートで試着室でオナニーしたのは、今でも頭の中に戦目に焼きついています。
公共の場で性的行為という極めて個人的な行為を行うこと、社会の規範をぶち壊すような行い。今までの私であれば到底できないことでした。
しかしそんな社会の定めたタガをぶち壊してオナニーしてアクメに達した時は、社会のルールが自分を縛っているのではなくて、ルールに囚われたり、自分が自分を縛っているのだということに気づきました。
そして最後に先生にお誘いを受けました。先生のおちんちんをしゃぶらせていただいて、私もスイッチが入っていました。
だからうなずいて先生の家に連れて行っていただきました。そしてお風呂場で改めて先生におちんちんをしゃぶり、湯船の中で人形のように犯して頂きました。私は大きな声を出して喘いでしまいました。そして絶頂で気を失った私が目覚めたのは、先生のベッドの中でした。
そして、先生は大きな体でのしかかり大人ちんぽで私の性器を貫き、大きな手のひらでおちんちんをしごいてくれました。
「幸田先生❤️私をもっとめちゃくちゃにしてください!」私は自分から叫んでいました。
その後の事はよく覚えていません。翌日、都子さんが私の顔を見てにっこり笑って「こっちの世界へようこそ」といいました。