※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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文部科学省推奨 家庭における性教育読本「芽生え」「育ち」とある夫婦の子供たちへの性教育❤️

「今月も澪のやつ、学校の性の授業をちゃんと聞いてなかったみたいだね。中学校から「芽生え」を使った家庭内指導のをしっかりやるようにと言う連絡が来ているよ。」高田信雄は妻の美紗に困惑した表情でいった。

「芽生え」とは文部科学省発行の性教育ガイドブックで子供向けの家庭内指導資料になっている。

アニのイラストがたっぷり入ったかわいい作りのテキストになっているが、中身のほうは本格的な性の手引きであり、刺激的な表現もたくさん出てくる。

「いいじゃない澪はお父さん子だから、あなたに「芽生え」の手ほどきをしてもらうなら嬉しいはずよ。」

妻の美紗はあっけらかんという。彼女は中学の時に長男の一樹の「芽生え」をずいぶんと熱心に教育していたし、高校に入ってからの「育ち」についても人一倍熱心に教えていた。

10年前まで日本ではこれほど性教育を実施する事はなかったのに、少子化対策特別法が発布されてから急速に教育事情も変わりつつあった。

芽生えとは中学校から施される、オナニー等への学習活動だ。実際は教室の中でみんなでオナニー体験などをするのだが、おとなしい子は恥ずかしがってなかなかできない傾向にあった。澪もその1人である。

お下げ髪のツインテール、ふっくらと膨らみ始めた乳房、割れ目はまだぴったりとした1本の筋として女としての開花を見ていない。とにかくお父さんが大好きで、小学校卒業までまで一緒に寝てくれとベッドに潜り込むこともしばしばだったがさすがに中学生になってからは本人も自重しているようだ。

成長期を迎え子供から少女へと脱皮していく娘の澪の姿に信雄は喜びと感動を感じていた。しかし、性的手引きができるかといえばそれは全く別の問題だ。芽生えのテキストを見ながらそのカリキュラムに愕然とする。

そこには

1 お父さんと裸になって、お互いの体を観察しましょう。性の違いを意識する。

2 お父さんに性器を触ってもらって、自分の気持ち良いところを見つけてみよう。

3 お父さんの性器を触ってみよう。気持ちよくさせる方法を工夫してみる。

チャレンジメニュー ステップアップしてできるか挑戦しよう!

4 クンニの体験。絶頂を体験してみよう。女の子の喜びを知る。

5 フェラチオの体験、男の子の精子を飲んでみよう。

セックスは「育ち」に入ってかららしいがずいぶんと攻めた内容になっていることに驚いた。

「パパ、澪ね❤️先生からお父さんにいっぱい指導してもらいなさいって言われてるんだ。」

嬉しそうな顔で娘が膝に乗ってきた。甘酸っぱい少女の匂いが鼻腔をくすぐる。

 

 

「今月も澪のやつ、学校の性の授業をちゃんと聞いてなかったみたいだね。中学校から「芽生え」を使った家庭内指導のをしっかりやるようにと言う連絡が来ているよ。」高田信雄は妻の美紗に困惑した表情でいった。

「芽生え」とは文部科学省発行の性教育ガイドブックで子供向けの家庭内指導資料になっている。

アニのイラストがたっぷり入ったかわいい作りのテキストになっているが、中身のほうは本格的な性の手引きであり、刺激的な表現もたくさん出てくる。

「いいじゃない澪はお父さん子だから、あなたに「芽生え」の手ほどきをしてもらうなら嬉しいはずよ。」

妻の美紗はあっけらかんという。高田家は信雄が前妻の子一樹を、美紗が娘の澪を

それぞれ連れてくる形で結婚した夫婦だ。

それでも親子の中は抜群に良く親子の愛情は、実の子よりも深いものがあった。

彼女は中学の時に長男の一樹の「芽生え」をずいぶんと熱心に教育していたし、高校に入ってからの「育ち」についても人一倍熱心に教えていた。

10年前まで日本ではこれほど性教育を実施する事はなかったのに、少子化対策特別法が発布されてから急速に教育事情も変わりつつあった。

芽生えとは中学校から施される、オナニー等への学習活動だ。実際は教室の中でみんなでオナニー体験などをするのだが、おとなしい子は恥ずかしがってなかなかできない傾向にあった。澪もその1人である。

お下げ髪のツインテール、ふっくらと膨らみ始めた乳房、割れ目はまだぴったりとした1本の筋として女としての開花を見ていない。とにかくお父さんが大好きで、小学校卒業までまで一緒に寝てくれとベッドに潜り込むこともしばしばだったがさすがに中学生になってからは本人も自重しているようだ。

成長期を迎え子供から少女へと脱皮していく娘の澪の姿に信雄は喜びと感動を感じていた。しかし、性的手引きができるかといえばそれは全く別の問題だ。芽生えのテキストを見ながらそのカリキュラムに愕然とする。

そこには

1 お父さんと裸になって、お互いの体を観察しましょう。性の違いを意識する。

2 お父さんに性器を触ってもらって、自分の気持ち良いところを見つけてみよう。

3 お父さんの性器を触ってみよう。気持ちよくさせる方法を工夫してみる。

チャレンジメニュー ステップアップしてできるか挑戦しよう!

4 クンニの体験。絶頂を体験してみよう。女の子の喜びを知る。

5 フェラチオの体験、男の子の精子を飲んでみよう。

セックスは「育ち」に入ってかららしいがずいぶんと攻めた内容になっていることに驚いた。

「パパ、澪ね❤️先生からお父さんにいっぱい指導してもらいなさいって言われてるんだ。」

嬉しそうな顔で娘が膝に乗ってきた。甘酸っぱい少女の匂いが鼻腔をくすぐる。

「ねー。これから一緒にお風呂入ろうよ。パパのここじっくり見たいし、成長した私の体を見てもらいたいんだ」

澪は小さな手で信雄の手から「芽生え」のガイドブックを取り上げて嬉しそうに眺めている

「ちょ、ちょっと待ってくれ。今日はもう遅いから、また今度にしようか?」

信雄は困惑しながら言ったが、澪は聞く耳を持たない。

「早くしないと澪、、また先生に怒られちゃうよぉ〜❤️」

「あらあら澪ったらパパのことだと積極的ね、ゆっくり入ってきていいわよ。」妻が言う

澪に引きずられるようにして、信雄は風呂場に入った。

目に前には全裸の澪、本人の言う通り、確かに胸のあたりが膨らみを見せ、おしりも丸みを帯びてきた。

自分の娘ながらゴクリと生唾を飲む信雄。

 

「澪も成長期だもん、いつかセックスもパパに教えてもらおうかな❤️」

澪は嬉しそうにうなずくと、信雄の手をとって自分の股間に導いた。まだ割れ目はぴったりと閉じており、その両側の肉に挟まれるようにして小さな突起がある。

「ねえ、パパ、澪のここ、ちゃんと大人になったか触ってみて」

小さな突起を触るとピクッと体が反応する。その刺激で少し湿ってきたようだ。

「あ、、パパ、、パパ❤️」

信雄は未成熟な花弁を愛でるように可愛がった。指先1つでびくびくんと腰を震わせる娘が可愛い。

濡れる花弁の蜜を指先に絡ませてクリトリスを擦る。

「あっあーーーーーーーーーー!変になる、、澪の腰が溶けちゃう❤️」

澪は雷に打たれたより大きくそり返り甲高い声を上げた。

涙を流し、猫のようにぎゅっと丸くなった。

どうやら人生、はじめての手マンで絶頂したようだ。

驚くぐらいに濡れてしまった自分の割れ目を触りながら彼女は言った。

「パパの指使い気持ちいい、赤ちゃんってここから出てくるんだよね?」

「そうだよ。」

「指じゃなくてパパのおちんちんを入れて、びゅーーーってしてもらったら、澪とパパの赤ちゃんできるかな❤️」

澪の大胆な言葉に驚きながらも、娘に欲情してしまっている自分がいる。

「ねえ、パパのおちんちん見せて!大人の男の人がどんなか知りたい」

そういうと、おもむろに信雄の腰巻きタオルを外す、

「こ、こら!それはだめだ。」

澪の手を押さえて止めようとするが、性への興味に押されるようにそのままタオルを脱がされてしまった。

そして中から浅ましいオスの象徴が飛び出してくる。

「これがパパの❤️すごい太くて硬くてそそり立ってる❤️」

澪は息を飲むと、おそるおそる手を伸ばす。

拒みかける信雄に澪が可愛く頬を膨らませる。

「テキストにお父さんの性器を触ってみよう。気持ちよくさせる方法を工夫してみる。だって❤️パパ協力してくれないと澪が先生に怒られちゃうよ❤️挿絵の通りやるね、指をリングにして亀頭の根本を摘む?そして前後にしごく、、、これでいいいのかな?」娘の小さな指が彼のいきり立ったものをしごいていた。

そして根本にある睾丸を優しく撫で回す。

娘の指使いはぎこちなく、イケない刺激を送り込んできて、じらされる感じだ。

思わずその小さな娘に唇を重ねてキスをしてしまう信雄だった。

「あんっパパ❤️キスはテキストにないよ❤️」

澪は驚きながらも父親に愛される喜びに震えそして愛情を込め舌を絡めを始めるのだった。

「澪の指、気持ちいいよ」信雄が小さな彼女の体をぎゅっと抱きしめながら耳元で囁く。

「パパ❤️気持ちよくなっていいよ」

澪は嬉しそうに微笑み、もっと気持ちよくさせたいと夢中で竿をしごいた。

小さな指の刺激に、信雄は腰が震える。そして限界が近いことを告げると彼女は根元をしごくスピードを早める。

射精感がこみ上げてくる!

「澪、パパが出す瞬間をよーく見なさい!❤️」娘の顔を射精寸前のペニスの前に持ってきた。

「あああ、、出すぞ、、よっく見るんだよ 澪❤️澪❤️」夢中で娘の名前を呼んだ。

 

どぴゅううううううう!びゅーーーびゅーーーーーー 大量の精液が飛び出した。

それは娘の顔を汚し、口元に滴り落ちた。

 

「これがパパの精液、、すっごいオスの匂いがする❤️」

澪は目を潤ませてそれを舐めた。

彼女の舌先に父親のペニスから出たもの味が広がっていった。

(これが赤ちゃんのもとなんだ❤️)彼女はそれを舐めとりながら思った。

 

翌日から、澪と信雄はチャレンジカリキュラムに進んだ。場所は信雄のベッドの上だ。

澪は信雄の手で裸にされて、じっくりとキスをされた。そして父親では、彼女の乳房に伸びる。

「ああ、、澪、可愛いよ❤️」彼の囁くかわいいの中には、娘として可愛いのほかに、明らかに男として彼女を愛でている響きがあった。

キスを受けながら小さな胸を撫で回される。

「ああ、澪のおっぱい、パパに触られてる、、」

信雄の指が乳首に触れる。すると電流が走ったような快感が体を走る。

そしてゆっくりと乳房を揉まれながら乳首を吸われた。

「あうっ❤️パパ上手、、んんっ❤️」

舌先で転がすように愛撫され、時々甘噛みされると甘酸っぱい刺激が頭を突き抜ける! そして股間に手が伸びていく。割れ目に指を入れられて優しく愛撫された。

まだ幼い割れ目はぴったりと閉じていたが、膣の奥底からは蜜があふれ出していた。

そして信雄は澪にキスをしたままゆっくりと指を挿入した。

最初は浅く、優しく出し入れするとだんだん深く差し込んでいく。

そしてGスポットを刺激された時、彼女は激しくのけぞった。

「あああ、、だめ、、パパ、、澪おかしくなっちゃう。」

しかし信雄は指の動きを止めず次に、娘の股間に顔を埋めた。甘酸っぱい、少女の匂いを思いっきり吸い込んで敏感な蕾をペロペロと舐め始める。

指でGスポットと同時に刺激を与えると彼女は大きな声を上げ始めた。

「ああ、、パパ、、好き、、気持ち良すぎて澪、死んじゃうぅ❤️」

更なるクンニを望むかのように、彼女は自分から腰を振った。そしてついに絶頂を迎えた。

「パパ、、くる、、、大きいのくる、、お願い手を繋いでて、、イク、、パパ、イっちゃうぅ❤️」

信雄の指先を娘の淫肉がキュンキュンと締め付けた。

脱力したように倒れ込み、ハァハァと荒い息をつく。

信雄は、自分の娘ながらあまりにも淫靡な光景に興奮していた。

そして今度は彼女の手を引き、ベッドに座らせる。

「澪、パパのおちんちんしゃぶってみるかい?」

「うん、、パパのおちんちんしゃぶらせて❤️ちゃんと昨日のうちにテキストで勉強したから」

今度は澪が信雄のものを口に含む番だ。

小さな口で懸命に舌を絡める。そして澪は喉の奥まで咥え込む。

「ああ、、熱くて太くて、男の匂い、これがパパの味なんだ❤️」

彼女はうっとりした表情でフェラチオを始めた。

「ああ、、可愛いよ澪❤️」

信雄は彼女の頭を優しくなでながら、まるで猫にでもするみたいに耳を軽く摘んで刺激する。

その度に澪はぴくんと体を震わせて反応する。そして首を上下に振ってちんぽを絶頂に追い込んでくる。

澪がスピードを上げていくと、信雄はついに絶頂を迎えた。

「澪!でるぅ、、澪の口にパパ、出すよ」

どぴゅ!どぴゅうう!!びゅーーーびゅーー❤️ 大量の白濁液が口の中にぶちまけられた。

澪はそれを躊躇わずに飲み込んでいく。

「パパの口の中にいっぱい❤️」

ゴクリと飲み込んだ後、口を開けてパパに見せつけてくる。

 

そして飲み込んだことを証明するかのように、口の中を舌でなぞる。

すると、口内には飲み込みきれなかった白い液体がこびりついている。

それはまさに少女の体を汚し征服した証であった。

 

親子の性的行為を終えて信雄と澪は浴室に向かった。浴室には2人の影。

扉を開けると、そこには妻の美紗と息子の一樹がいた、

全裸の妻が浴室に跪いて、息子のものをフェラチオしていた、

「うふふ、今、一樹に「育ち」の教育中よ❤️」

美紗は信雄に気づくと、ニヤリと笑って一樹へのフェラチオを激しくする。

念入りにメイクして妻は20代中盤に見える。自分の息子の筆おろしと会って気合が入っているようだ。

「ああ、、ママ、、ママの口の中、気持ちいいよ❤️」

じゅる、ちゅぱちゅぱ、ちゅぷ! 大きな音を立てながら吸い付くようなフェラチオをする。

妻の口から息子が出入りするのが見える。一樹は快感に負けじと腰を突き出している。

その姿に信雄と澪は興奮を抑えきれなくなっていた。そしてそのまま2人の行為を鑑賞した。

「気持ちいいでしょ、一樹、これがディープスロートのフェラチオよ、今日はママのおっぱいでも挟んであげるからね❤️」豊かな乳房に、自らの息子のものを挟んで擦り上げる美紗。

「ああ、ママ、、ママ❤️」

そして、一樹は次の瞬間には彼のものは絶頂を迎えようとしていた。

どぴゅ!どぴゅうう!!びゅーーーびゅーーー❤️ 大量の精液が、妻の美紗の口の中に注がれる。

そして息子は精を放ったままぐったりと崩れ落ちる。

しかし息子のものはまだ衰えず、そそり立ったままだ。

「一樹はとっても元気ね、それに立派だわ❤️お父さんの遺伝ね。これからママの寝室に行きましょ、そこであなたは大人の男になるのよ。ママがあなたのはじめての女になるの❤️」美紗は優しく息子の体を拭いてあり、寝室へと向かう。そして振り向きざま彼女は言った。

「あなたと澪もシャワーを浴びたらいらっしゃい。一樹が男になるところ、家族で見届けましょう。」

それから二人は裸のまま妻の寝室へと向かう。

そして部屋のドアが開けられるとベッドの上で、一樹が母親の美紗を組み敷いて割れ目にクンニをしていた。宝物を慈しむかのように一樹は母親のものをなめた。

「ああ、、一樹❤️ママ、、キちゃう、、エッチな女になっちゃう❤️」美紗は快楽に身をよじった。

「ママ、綺麗だよ、、美紗❤️僕の美紗❤️美紗がイクとこ見せて!」

一樹がうっとりした顔で母親を口説いている。(このマザファッカーめ!)信雄は腹が立つ。

しかし、2人はすっかり自分たちの世界に没入している。麗しい母と息子の愛あるセックスだ。

「あ、、イクぅーーー!ママのおまんこいっちゃう!!」

美紗はアクメに体を震わせ絶頂を迎える。

「お父さん、俺、お父さんには負けないよ」

その瞬間に息子の一樹は信雄の方を見てニヤリと笑った。

そしてぐったりとして横たわる、母親の足を掴むと淫らに開脚させて、若さのたぎる青臭いおちんちんを母親の中に埋没させた。挿入された瞬間、妻はハンターに仕留められた獲物のようにビクッと痙攣した。再婚して13年間、信雄以外のものが入ってこなかった美紗の性器に息子のものが挿入されたのだ。

 

「ああ、一樹のおちんちん、私の中に入ってくる!素敵よ、あなたのおちんちんはとっても気持ちいいわ。自信を持っていいわよ。あなたのお嫁さんになる女の子はとっても幸せよ。」

美紗は夫以外の男を受け入れた衝撃と息子のものを受け入れて歓喜する母性が入り交じった複雑な表情をしていた。

「うぉー、あああっちんぽ気持ちいい❤️ママの中、すごく濡れてる。美紗のおまんこが僕のものをおいしそうにしゃぶってるよ」

そういうと一樹は母親の体に夢中になって腰を振った。彼は本能の赴くままに母親を犯した。「ああ、一樹のが入ってくる❤️私、息子のものにされてる!一樹の女にされてる、、ああ、、嬉しいよぉ!」

美紗は歓喜に身を震わせた。そして息子も動きが激しくなっていく。

「美紗、、美紗❤️おまんこ気持ちいいよ!僕出ちゃう。」びゅーーーーびゅーーーーーー

「ああん、いいわぁ、中に出していいのよ。私の奥に射精して!ああ、、あなた見て!一樹のが私の中に出てますぅ〜」美紗は近親相姦と寝取られの快感に酔いしれていた。

そんな妻の姿を見ていると、信雄の中にも言い知れぬ欲望が芽生えていた。

そして彼は自分のものをしごき始める。澪と一樹の親子のセックスを見ながら、信雄は一樹を押し除けて興奮しベッドに上がりこんだ。

「お父さん、僕と美紗のセックスを邪魔しないでよ!」一樹が怒る。

「黙りなさい。自分の女は自分で探すんだ!このマザファッカーめ!お前日本刀の男のセックスを見せてやる!」息子を睨み黙らせた。

そして妻を四つん這いにさせると背後から一気に貫いた!「ああ、あなた!」

「どうだった?旦那のものではなく息子のものに犯された気分は?」

激しく腰を動かしながら信雄が尋ねる。

「あ、あなたごめんなさい、私もうダメ!イク!イッちゃう❤️」

「俺と一樹とどっちが気持ちよかったと聞いているんだ。この淫乱女め!」荒々しく乳房を鷲掴みにしながら、突き上げるようにピストンする信雄。

一樹は気づいた、母親の喘ぎ声が獣のような低音になり、無様なアヘ顔になっていることを!

さっきまでのセックスが、まるでままごとに見えるような激しい凌辱。「美紗!僕以外の男にイカされちゃだめだ!」一樹は叫ぶ。しかし母のおまんこからは大量の淫液が流れ出し、女の本能が父親のものを喜んでいるのがわかる。圧倒的なちんぽによる支配。身も心も全て支配されていた。

「一樹君、よく見なさい、これが本当の母さんの姿だ!」

そういうとさらにスピードを上げて攻め立てる!

「ああ、、一樹、澪、、こんなお母さんのみっともない姿、見ないで、、ああ、、ひぃいいい❤️」

腰を痙攣させて息子の目の前で乱れる美紗。その姿はまさにただの牝豚だった。

「美紗、お父さん、、もうやめてよ、美紗が、、ママが壊れちゃう」一樹が泣き叫んだ。

「あなたのおちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽきもちいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーいくっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️出して、、美紗を妊娠させてぇ、おぉっほ、んぉ~~~~ッッ❤️」

美紗は弾むように腰を振って夫の射精をねだった

「見たか?一樹!これが男だぁーーーーーーーーーーーーー!」

そして信雄が妻の膣の奥に精を吐き出す!どぴゅどぴゅどぴゅ!

 

「ああ、、イクっ❤️イグぅうううううう!孕むのぉ❤️中出しされてイッちゃう!お゛おおぉーーーーーーーッ!」アクメし仰け反った瞬間、彼女は気絶した。

そして信雄はトドメを刺すように何度か深くねじ込んで最後の一滴まで流し込んだ。

「これが男の仕事だ!目に焼き付けたか一樹」美紗に挿入したまま信雄は息子に向かって言った。

すると一樹はふらふらと立ち上がり、母の前にひざまずく。

「ママ、僕、悔しいよ!」薄目を開いたままよだれを垂らして気絶している美紗に一樹はすがりついて泣いた。

 

「ああ、、パパ、、いつもの優しいパパも素敵だけど、荒々しい、パパもとっても素敵❤️澪はパパに処女を奪ってほしい!」澪が父親と母親のセックスに興奮して信雄に抱きついた。

小さな少女の瞳に幼いメスの情熱がゆらめいていた。

「澪、それは澪が高校生になったらね、でも、その頃は澪はきっと美人になっていて多分パパのことなんて相手にしてくれなくなってるよ❤️」信雄は優しく彼女の頭を撫でておでこにキスをした。

しかし、幼い少女の一途な想いは、とんでもない言葉を口走らせた。

「澪、パパが抱いてくれなきゃ、その辺にいるおじさんに抱かれる!澪のことじろじろ見てくるおじさんたちをちょっと誘惑すればきっと私は犯されちゃうと思うから、パパの名前を呼びながら、見ず知らずのおじさんたちのおちんちんを突っ込まれて処女まんこに射精されてもいいの!それが嫌だったら、私を助けると思って、ここで澪のはじめての男の人になってよ!私、ママなんかに負けたくないの!」

娘のひたむきな視線!信雄は美紗とのセックスを中断すると、娘の体を抱き上げる。

そして彼女の小さな唇にキスをする。

「ああ、澪、なんて可愛いんだ❤️わかったよ澪、澪をパパの女にしよう。」

そういうと子猫のように澪を抱き上げて、自分の寝室に連れて行った。

「パパ❤️澪はパパが大好き❤」子猫のように頬擦りする澪。澪の性器は2人のセックスを見たばかりで、新鮮な蜜をたたえていた。そんな娘のぴったり閉じた割れ目を愛でながら、信雄は澪にキスをする。

「澪、愛してるよ❤️」父親としてでなく、1人の男として歳若い娘に愛を告げた。

まだ恋さえ知らない。彼女が大好きな。父親の告白に心を躍らせ頬を染める。

「私はパパが大好き、私のすべてをパパにあげたい❤️」

小さな体で、父親のたくましく首に抱きついてキスを返す。

「パパのものにしてほしい❤️」

「ああ、澪、お前は俺の女だ、世界中の誰よりも優しく抱いてあげるよ❤️」

そして、信雄は娘の小さな体を抱いた。最初は優しく髪を撫で、顔中にキスして緊張をほぐす。

まだ性に目覚めたばかりの未熟な体。しかし胸は早くも膨らみ始めている!その胸に信雄は頰をすり寄せる。柔らかな感触と甘い香りがする幼乳を味わいながら信雄はそっと澪の小さな淫唇を開くとピンク色の粘膜が見えた。

「澪、ここも可愛いね❤️」

「やだぁ、パパ、恥ずかしいよお❤️」

恥ずかしそうに身をよじる娘。しかしまだ性に目覚めたばかりの体は敏感でちょっと触っただけでピチピチした太ももを痙攣させる。「ああ、、パパ❤️お願い触ってぇ!私のおまんこグチャグチャにして!」

「澪、お前の大事な女の子の部分を可愛がってあげるよ!」信雄はすでに興奮で勃起している。そして大きくなった自分のものを娘の割れ目にあてがう。

 

「澪、少し痛いけど我慢するんだよ」

「うん!パパ、優しくしてね」

信雄はゆっくりと腰を沈めていく。まだ小さな娘の性器に、父親のペニスが侵入していく! ずぶっずぶぶっ!!めりめりめりめり!ブチッ!ズプッズプププププ!!メリメリィーーーーー!!!ぶちちちちちち!!

「いぎぃいい!痛ぁあああい!パパぁあ、澪のおまんこ壊れちゃうぅう!」

まだ幼い娘だが、大人顔負けの締め付けと湿度に信雄は興奮した。

「澪!無理しないで、痛いだろ?」あまりの巨根に澪は苦しそうな表情をする。

しかし彼女は初めて受け入れるペニスを拒みはしない。むしろ愛する父を受け入れようと必死に力を緩めようとするがうまくいかないのだ。

「パパの女になるの!澪が壊れてもいいから全部入れて!」彼女は父親の腰に細い両足を絡めて自らの処女を抹殺するように深く腰を済ませた。幼い割れ目の中に父親のたくましいものが根元まで挿入された。

 

「いぎぃいい、奥まで、、いっけーーーー!ああ、パパのが全部入ってきた。まるで串刺しにされてるみたい、、苦しいけど、うれしい。」

「澪、すごくきついよ!動くからね!」

信雄はピストンを開始した。最初はゆっくりと抜き差しを繰り返す。

父親の形を娘の膣が覚えていく、そして肉壺の中が滑らかになっていく。

しかし徐々にスピードを上げると娘の唇から甘い吐息が漏れた。

パンッパンッパンッ!!パンッパンッ!!グチュッグチュッグチュッ!!ズチュズチュズチュズチュ!!

「ああん❤️すごい!パパのおちんちんしゅごいぃ、、頭の中がパパのおちんちんでいっぱいになる❤️」パンパンパンパン!!ズチュズチュズチュズチュ! 娘の小さな体が父親の巨大なものに貫かれる。娘も必死に腰を振り始める。

「ああ、パパ、澪のおまんこにいっぱい出してぇ!澪を妊娠させて❤️」

「ああ、澪、パパのちんぽでママになるんだよ!」パンッパンッパンッパンッ!!ドビュッドビュッドビューーーーーーー!!!ブシャーーーー!!ビュッビューーー!!!ドクンドクン!

「ああ、出てるぅ、熱いのいっぱい、、パパぁ澪嬉しいよお」

父親の激しい責めに娘が絶頂を迎える。

 

そして同時に彼女も潮を吹いた。プシャッ!!プシャーー!!ピュッ!ピュッ!

「パパの精液で私のおまんこがいっぱいだよお」とろんとした瞳で澪は言った。

まだ中学生の娘が絶頂したのだ。そのアンバランスなエロさに信雄は我慢できずに再び勃起してしまう。

「澪❤️パパはもっとお前が欲しい!」

そして今度は澪を四つん這いにしてバックから犯した。

「ああ、、パパぁ、まだするの?澪は気持ち良すぎて、変になっちゃう❤️」

「澪をパパの女にする!誰にも渡さない!」

そういうと激しく腰を打ち付ける。パンパンパンパン!ズチュズチュズチュズチュ!!

「ああ、、パパぁ!澪またイクっ!イッちゃう!」ビクビクッ!ビクンッ!ブシャーーーー!!

「ああ、いくぅ、、澪をパパのお嫁さんにして、、あひぃいぐぅ❤️」

そして今度は信雄が娘の子宮の奥にたっぷりと子種を放出した。

ドビュッドビューー!!ブシャーーーーーーーー!!どぴゅどぴゅどぴゅ!ビューー!ビュー!

「あはあぁああん!すごい!またパパの種付けセーシ来たぁ、イクイクっいぐぅうう!」

ビクビクッ!ビクンッ!ブシャーーーー!!ビュッビューーー!!ドクンドクン! そして信雄が娘の膣からペニスを抜くと、小さな割れ目から大量の精液と娘自身の蜜が混じったものがあふれ出てきた。

「あはぁあ❤️すごいよぉパパぁ❤️」

放心状態で横たわる澪。それを信雄がつつみ込むように抱きしめた。

 

エピローグ

そして3年の月日が経ち、。

「少子化対策特別法、第325号の布告により血のつながりのない親子に関する重婚を

ここに許可する。」と書かれた書類に二組のカップルが署名していた。

「第325号の適用第一号おめでとうございます。」

少子化対策局局長、大森隆史がマスコミの前で挨拶した。

そして役場の職員が書類を受理すると、集まった周囲の人々から拍手が漏れた。

今回、重婚をしたカップルは、、、。

一組は澪と信雄、もう一組は美紗と一樹、澪と美紗の下腹部は丸く膨らんで2人が妊産婦であるのが見て取れた。高田家の夫婦はそれぞれの子供と重婚関係を結び、親子でありながら、夫婦であると言う特別な関係と発展したのだった。

 

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