※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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大規模接種会❤️妊娠経験のない30代女性を対象とした青年ちんぽによる種付け接種会❤️谷口梓の他人棒寝取られ体験❤️

「谷口 梓様  東京都少子化対策推進局 発行 接種券 」

ある日、谷口家に一通の通知が区役所から送られてきた。

「なんだ?今頃、お前にコロナのワクチン接種の案内が来ているぞ。」

谷口茂は妻のあずさに区役所から来た茶封筒を手渡した。それを開いた妻の手が小刻みに震えていた。

「あなた、、これ、、、」

「おいおい、大げさじゃないか、どうしたんだ?ワクチン接種の案内だろ、行かなきゃいいだけだろ」

茂が妻の梓の反応を笑い飛ばした。

「いいから読んでみて!」妻は1枚の案内と接種券を夫に手渡した。

谷口 梓様

少子化対策新法の決まりにより、まだ出産経験のない形の中で結婚生活が10年を経過したもの、または満30歳を超えたものについて、政府による大規模接種会場による種付けを行います。接種券到着から1ヵ月以内に指定の会場にご来場ください。

お越しいただけない場合は、所轄の警察より少子化対策局の接種職員がお宅を訪問して直接、接種のための取り組みをさせていただきます。  東京都少子化対策局 接種推進窓口。

茂は読み終わると頭に血が上ったのか書面を叩きつけた!

「冗談じゃない、人の奥さんに勝手に種付けだと!そんなふざけた法律が許されるはずがないじゃないか!」

「でもあなた、お隣の田中さんは、接種を拒んで少子化対策局の接種職員が家に来たのよ。あの日の騒ぎは、あなたも覚えているはずよ。その点、接種会場の方が扱いは丁寧だと聞いているわ。担当するのもまだ女性経験の少ない大学生の男の子たちだって言うし、私は田中さんの奥さんの結衣さんみたいにされるの嫌よ。」

夫婦の脳裏に半年ほど前に田中家を襲った悲劇が思い出される。

少子化対策特別法に反対する革新系政党を支持する田中家の妻の結衣は出頭命令に応じなかった。

そして、少子化対策局の接種局員が来るのを地元の革新系議員とその支援者を集めて迎え撃ったのだ。

「国による接種は認めない!」「少子化対策法粉砕!」そんなプラカードを持った者たちに守られて妻の結衣は家の奥に隠れていた。

谷口夫婦は2階から隣人の様子を固唾を飲んで見守っていた。

そこに現れたのは、なんと東京都の第4機動隊の一個小隊と少子化対策局の接種局員達だ。

「田中結衣さん!ただ今より少子化対策局による強制代執行行います!」小布施千秋という歳、若い職員が令状を読み上げる。

「国による接種は認めない!」「少子化対策法粉砕!」と叫ぶ支援者たちに機動隊が2人がかりで密着して、まるで荷物を運ぶように巧みに排除していく

「結衣はやらせんぞーーーーーー!」ゴルフクラブを振り回し千秋に襲いかかる。

しかし、ショートカットのしなやかな体つきの彼女はそれをヒョイと躱し、逆に男を取り押さえた。

「ぐっ!ちくしょーーーー!」夫は抵抗虚しく押さえつけられる。

「執行!」千秋が叫ぶと、ガタイの良いダルマッチョの男たちが田中の家に乗り込んでいく。

そして、リビングで震えているゆいを捕まえた。

子供こそいなかったが、仲の良い田中夫婦、人柄も優しくグラマラスな結衣は年齢よりも若く見えた

「嫌!やめて!はなしt、ムグッ!」男たちが彼女を捕まえる。

「結衣ーーーーー」田中達夫の叫び声は夜の住宅街に虚しく響いた。

 

「おとなしくしろよ非国民!素直に接種会場に来ていれば、若いピチピチの大学生とセックスできたものを馬鹿な女だぜ。俺たちがちんぽでたっぷり教育してやる。お前達、女は妊娠するために生まれてきたんだってことをな」

巨漢が夫の見ている前で、彼女の服を乱暴に脱がしていく。「いやっ!やめて!離してください!私は人妻なのよ、、」必死に抵抗するが屈強な男たちには敵わない。あっという間に全裸にされてしまった。

「こんなエロい体してるくせに、旦那さんに可愛がってもらえなかったのか、哀れな女だぜ!」

豊満な乳房が揺れるそれを男たちが大きな手のひらで揉みしだく。

そして、2人がかりで抱え上げられると、足を開かされた。

「あぁ、、やめて、、、」

結衣は恐怖のあまり叫ぶことさえできなかった。

「結衣ーーーーー!!」達夫の叫びが虚しく響くがやがて夫は千秋によって手錠と猿轡をかまされた。

リビングには全裸の結衣とたくましい4人の種付け係の男たち!服務規程で種付け、10日前からオナ禁をして、当日は精力増強剤を飲んで現場に臨んでいる。まさにセックスするために選び、抜かれた精鋭だ。

「奥さん、乳首気持ちいいんだろう、こんなに勃起させやがって」男が握り潰すように豊満な乳房を鷲掴みにしながら、乳首の先をペロペロと舐めている。「んんっ!んんー!」

結衣は必死に声を押し殺そうとするが、乳首への刺激に抗えず声が漏れる。

そして、若い男が彼女の股間に手を伸ばすと、そこはもうヌルヌルに濡れていた。

「乳首だけでこんなになるなんて変態だな。結衣さんは困った人妻だなぁ❤️俺たちががっちり妊娠させてやるからな!」

そう言うと男は太い指をズブッと入れた。その瞬間、結衣は腰を大きく跳ね上げ喘いだ。「ああぁぁっ!んんんっ!んふぅっ!」

そして、2本目を入れて出し入れを始める。グチュッグチョッという音がリビングに響いた。

「んーーーゆうううういいいいい!」達夫は犯される妻の姿にうめき声を上げる。

「奥さん、気持ちいいんだろ?正直に言ってみな」そう言って男は指のピストン運動をさらに激しくした。をぐりぐりと押しつぶす。

夫が絶対やらないような荒々しい男たちのI愛撫。

「あっ、あっ、ああっ!だめぇっ!気持ちよくなんて、なっい!」結衣は必死の抵抗で否定するが指の動きに合わせて腰が動いてしまっていることに本人は気付いていなかった。

「んぐっ、あっ、あっ、あぁん!」結衣は2本の指で膣内をかき混ぜられると絶頂へと近づいていった。

そしてついにその時が来た!

「あっ、イクっ!イッちゃいますぅうう!!」ビクビクッ!!プシャァーーーーーー!! 2本の指を締め付けながら大量の潮を吹き出すとぐったりと倒れ込んだ。

しかしまだ終わりではなく始まりだった。「よし!おまんこはもうトロトロだ。これから種付けを始めるぞ。服務規定によってそれぞれ3回計12回の種付けを持って作業終了する。状況はじめ!」

リーダーの男が言うと、男たちはぐったりした。彼女に群がった。

「ほら、奥さん立ちな!種付けの時間だぜ!」

そう言って無理やり立たせると、お尻をピシャリと叩いた。そして彼女の体を持ち上げて背面駅弁スタイルで挿入した。「いやぁああ!!もう許してぇえ!」

 

達夫のものよりも明らかにたくましいものが彼女の中に挿入された。一撃で子宮の奥まで届く。少子化対策局に選ばれた接種係りの男たちだ。

結衣は涙を流しながら絶叫したが男は容赦なかった。

「たっぷり中出しして、立派なこども孕ませてやるからな!」

パンッ!パァンッ!肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。

「あああ、、いやぁ、、あなた、助けて、、あふっ❤️おっおっ!」

さらに乳首を摘まれると電流が流れたかのような刺激が走る。

結衣はもう完全に快楽に堕ちていた。

そして、いよいよフィニッシュの時が来た。「出るぞ!しっかり受けとめろよ!」ビュルルルーーーーー!!ビューーーー!ドクンドクン!ドプッドプッ……大量の精液が子宮の中に注がれていく。「ああっ、セーシ出てますぅう」

結衣は虚ろな表情で呟いた。

「奥さん、こんなに濡らして気持ちよかったんだろ?」

「そんな、、夫以外とのセックスで気持ちよくなることなんてありません。お願いです。せめて夫の見ていないところでやってください。」

結衣は否定するがその表情は明らかに快楽に染まっていた。

「それはできないな。今回の種付けでは、あなたの夫にもわからせてやる必要があるんだ。少子化対策特別法に楯突いたんだからな!」

そういうとまた違う男が挿入する。そして激しくピストン運動を始めた。「おっ!おほっ!おっ!おっ!」結衣は突かれるたびに大きな声を上げた。

パンパンパンパンパンパン!!激しい音を立てて激しく突き上げられる。それと同時に乳房も揺すられる。その度に快楽が体を駆け巡った。

何度もイカされるが男達が陵辱を止める気配はない、結衣が気絶しかけても無理矢理目を覚ますようにちんぽでイカされる。

夫の達夫、その姿を見ながら激しく勃起していた!

「おじさん、種なしちんぽのくせに、興奮はするんだね❤️」

手錠をかけられた状態で、彼の勃起したものを少子化対策局の小布施千秋が軽蔑の眼差しでシコシコしごいていた!

彼女の指で、彼はすでに3回も射精してザーメンを床にぶちまけている。

結衣は心で夫に謝りながらも快楽の波に押し流されていた。そして、ついにその時が来た。「出すぞ!孕め!」ビュルルルーーーービューーーー!! 熱い液体がお腹の中に大量に流し込まれた。「ああぁあぁああぁあ!!イクゥウウッ!!」結衣は全身を痙攣させて絶叫した」

結衣はそのまま崩れ落ちると意識を失った……。

数日後の夜、達夫は自宅に帰ってくると、妻が妊娠検査薬を握りしめているのを見つけた。

「結衣、それ……まさか……」

達夫が言うと結衣は観念したように微笑んだ。

「ええ、あいつらの子よ。少子化対策法に従わなくちゃいけないわ!」

彼女は夫に叱責されることを覚悟していた。

しかし夫の反応は意外なものだった。

「そうか!どちらにしても結衣の子だ!僕はその子を愛して育てるよ。多分君を妊娠させられなかったのは、僕のほうに問題があったんだ。だからこんな形であっても、子供を授かったことを喜びとしよう、」達夫は結衣を抱きしめた。

 

⭐️谷口家

田中家を襲った悲劇を夫婦は思い出し、茂も妻の梓が接種会場に行くことを賛成した。妻のあずさは夫が同伴する事は固く断った。夫以外の男に抱かれる姿を見せたくなかったらだ。

 

こうして梓は接種会場に向かうことになった。今年で32歳の彼女は念入りにメイクを整えた。自分よりも一回り以上若い男たち抱かれるのだ。

容姿の醜い女は雑な抱かれ方をすると噂で聞いている。

前日に美容院に行ってセミロングの髪をきれいに整えた。そしてアンダーヘアーも入念に処理した。改めて鏡に向かって自分の顔を確認する。

彼女は夫からは整った容姿をしていると言われているし、顔には自分でも少し自信があった、体は学生時代に比べて随分だらしなくなったが、Kカップの乳房と肉付きの良い尻は年相応に魅力的だという人も多い。

せめて女としての魅力を感じながら抱いて欲しいと思った。

接種会場は都内のホテルを貸し切って行われていた。入り口で接種券を出して、男性の好みなどをアンケートで答える。

大学のラグビー部やレスリングのマッチョな男たち、文系の優男たち、ちょっと童顔な気弱そうな男の子たち、彼らは1回のセックスに行き、10,000円と言うアルバイト料で接種に参加している。

健康チェックも、遺伝子も良好な若いみずみずしい男子達だ!

梓が受付に入ってくると、男の子たちは彼女に熱い視線を送った。自分の胸につけたプレートナンバーを示して自分を指名してくれとアピールする男の子たちもいる。

周辺の参加者を観るにつけて、彼女はちょっと自信をつけた。

男の子たちも、自分を求めてくれているようだ。

この日、彼女は3回の接種を受けなくてはならない。そこで彼女は3人の若者を指名した。

ひとりめは、背の高いバスケットボール部のイケメン。ふたりめはちょっと器用な感じの男の子そして最後に筋肉モリモリのレスリング部を指名した。

彼らは、彼女に与えられた部屋に次々とやってきてセックスするのだ。

 

「梓さん!よろしくです。俺、〇〇大学の三沢っていいます。きれいなおばさんで俺のこと指名してくれないかなって思ってたんでうれしいっす。」

1メーター90センチ近い長身、彼女が学生時代に憧れていた男の子に似ている。

夫のいないところで、若い男たちに種付けされる後ろめたさとともに、彼女は緊張感とそこはかとない喜びを感じていた。

「こんなおばさんでごめんなさいね❤️夫以外の人とセックスするの初めてだから緊張しちゃうわ。」恥じらう梓

「いいっすね❤️ 俺、貞淑な人妻大好きですよ。優しくするから身を任せて欲しいっす」

三沢とのセックスは濃厚なディープキスから始まった。高身長の彼が上から見下ろすようにキスをしてくる。

彼女の口の中で彼の舌が暴れ回り唾液を流し込んでくる。

激しいキス、彼女の柔らかい体をぎゅっと抱きしめながら、貪るように唇を奪ってくるまるで獣のような激しさだった。そして彼女は顔を脱がされて、パンティー1枚の状態にされたむっちりした尻もボリュームのある乳房も若者の前に晒された。

「俺も裸になるっす、裸ん坊で抱き合いましょうよ」

彼のたくましい肉体が露わになる。その下半身はビンビンに勃起していた。

「え……大きい……」梓は思わずつぶやいた。

それは夫よりも大きい逸物だった。彼のものを見ただけで、彼女の膣がきゅっと締まるのを感じた。

 

彼は裸になると彼女を押し倒した。そして今度はディープキスではなく濃厚なクンニを始める。「ああ、、三沢君、、そんなとこなめたらだめよ❤️」恥じらいながらも、とろけるような快感に腰を振る。シックスナインの体制で、目の前には青年のたくましいものがある。ゴクリと生唾を飲むあずさ。そして彼女は導かれるように彼の大きなものを口に含んだ、喉の奥まで入れると亀頭の先っぽが喉を突く感覚があった。苦しさとともに興奮を覚える。男のちんちんをしゃぶりながらクンニにされる三沢が激しく舐めると、「ああっ、、だ、め、、いく❤️」あっという間に達してしまった。

「ああ、梓さんすげーエロいっす!俺も我慢できねえ!」

そう言うと、彼は彼女の体を持ち上げて対面座位の形になった。そして濡れた割れ目を下から激しく突き上げる。キスをしながらピストンされる。

あずさもそれに合わせて腰を動かした。2人の体がぶつかる音が響く。

パンっ!パァンッ!ズブッズブッ……激しいピストン運動に彼女の子宮口がノックされる。「あっ、あぅううぅ!三沢君、ああっああん」

彼女は今まで感じたことのないほどの快楽!

「梓さんのおまんこすごく気持ちいいっす、めちゃ出そう!」三沢がセクシーな顔で彼女に言った。「ああ、だめ、中で出さないで!危険日なの」

「だからここに来てるんでしょ、いいじゃないっすか!産むなら俺の子産んでくださいよ。あずささんならきっと優しいママになれますよ安心してください!」

そういうと彼はラストスパートをかけるように激しく動いた。

「ああっ、激しすぎますぅう、、いぐぅ❤️」

彼女は彼にしがみつくようにして絶頂を迎えた。

その締め付けで三沢も射精する。

「梓さん、、俺の赤ちゃん産んでください。梓!❤️」

彼女の中に大量の精子が流れ込んできた。

彼女は名前を呼ばれながらぎゅっと三沢に抱きついた。もうどうなってもいいと思っている自分がいた。

そしてしばらくの間、繋がったままでいたが、時間となり次の男とセックスすることになった。

⭐️佐藤君

扉を開けて入ってきたのは、佐藤くんと言うおどおどした男の子、背丈もあずさと同じ位で彼がカミングアウトするには、女性経験もないらしい。彼女もいないし、風俗に行くのも勇気がないし、先輩に誘われるままにアルバイトを受けたと言う。彼はあずさと目を合わせようともせず、おどおどとした様子で立っていた。

「あの、童貞だけど一生懸命やります。よろしくお願いします!」佐藤が緊張した面持ちで言った。

そんな彼を見て、かわいいと思った。彼女のタイプだ。

「うん!佐藤君よろしくね!おばさんがセックスを教えてあげる」

彼女は笑顔で言った。

2人はベッドに横になると唇を重ねた。キスもぎこちなかったけれど、あずさは彼をリードするように舌を入れたディープキスをはじめた。そして彼の手をとって自分の胸に当てる。彼は恐る恐ると言う感じで揉み始めたが次第に興奮してきたようで、息遣いが荒くなった。

そして、あずさは彼に股を開いた。そこに彼が入ってくるのだ。

ゆっくりとだが確実に入ってくる感覚に彼女はゾクゾクとした快感を覚えた。

「ああ、、これが女の人のおまんこなんですね。すごく気持ちいい❤️」

ぎこちないピストンがまた初々しくて興奮する。

 

「あ……ああ……ああぁあ」彼女の口から喘ぎ声が出る。今まで感じたことのない感覚だった。夫とするのとは違う別の気持ちよさがあった。

「大丈夫ですか?」心配そうに佐藤が聞く

「大丈夫、大丈夫だから続けてちょうだい」あずさは優しく微笑んだ そして2人のセックスが始まった。最初はぎこちなかった佐藤も次第に慣れてくると、激しく腰を動かし始めた。パンっ!パァン!激しい音が部屋に響く。

「ああ、あずささん、僕もうダメです、、ああ、、ごめんなさい!」

限界を迎えた佐藤は射精した。どくんどくんと脈打つように中に出されてあずさは幸せを感じた。

彼はぐったりとして動かなくなったと思ったのも束の間。

「梓さん、もう一回させてもらっていいですか?気持ちよすぎておちんちんがまだ勃起っしちゃったんです。」

「うふふ元気ね❤️こんなおばさんに興奮していけない子ね」

「おばさんなんて言わないでください!梓さんは綺麗だし、それにすごくエロいんです。僕、もっとあずささんのおっぱいもみたくて、この大きなお尻をむしゃぶりたいんです!」

興奮気味に彼は言うと再びあずさの体を求めてきた。

男は、はじめての女体に女神を見ると言う。まさに佐藤君の視線には、そうしたピュアな賛辞が込められていた。女としての自尊心がこれ以上なく満たされていく。

彼のピストンに彼女も精一杯の迎え腰で答えた。

「佐藤君、私があなたの子供を産んであげる。私の中にいっぱい出していいのよ。お願い、あずさの1番奥で射精して❤️」初対面の学生に、彼女は淫らな言葉を口にしていた。それは、紛れもなく彼女の本心だった。

「はい!あずささん、僕、もうイキそうです。僕の子供産んでください」彼は激しく腰を動かした。

そして彼女は絶頂を迎えた。それと同時に彼のものも爆発した。

ドクンドクンと熱いものが中に広がる感覚がある。

それは彼女が経験したことのない多幸感をもたらした。佐藤君の性欲はとどまるところを知らないようで、結局時間終了までに彼女の中に3回射精した。

 

⭐️剛田君

さすがに2人の男の子とセックスして、彼女は心地よい疲労感を感じていた。

そこへ扉を開けて圧倒的な肉体を持つ青年が入ってきた。今までの2人と比べて男っぷりが半端ない。今までの男の子とするならば、剛田と言う名の目の前の青年は雄だった!ベッドに横たわっている彼女の体を極上のご馳走に出会ったライオンのような顔をしてじろじろと見ている。

「でっかい、おっぱいにムチムチの尻、初っ端から俺を煽りまくりじゃないですか!今までの2人が記憶に残らない位、激しいやつかまさせてもらいますよ。」

彼はそう言うと、無造作にズボンを脱ぎ棄てた。夫の2倍はあろうかという大蛇が鎌首をもたげている。

「俺、美人の年上にフェラチオしてもらうの夢だったんですよね!」

そして彼は、無造作にあずさの上髪を掴むと、彼女にフェラチオを強要した。「ほら、早くしゃぶってくださいよ。」

今までの男の子と違う傲慢なオスだ!

彼女は、髪を掴まれながら懸命に口淫をする。剛田はそれに満足すると、彼女を乱暴にベッドに押し倒した。そしてあずさの上に覆いかぶさった。

 

「おばさんの熟れ熟れおまんこいただきますよ!」そう言うと彼は一気に貫いた。彼のものは信じられないほどの長さで子宮口をぐいぐいと押し開くようにして入ってくる!そして今までとは比べ物にならないほどのピストンを始めたのだ。

テクニックも何もないオスがメスに種付けするようなワイルドなピストンだった。彼女の白い体が褐色の肉体に抱き締められてわなないた。

「あ、あひぃいいいい、いぐぅうう!」あずさの頭の中が真っ白になるような快感

「おいおばさん、もうイったのかよ!しょうがねえな。俺はまだまだぶちこみ足りないんだから付き合ってくれよ。」そういうと彼は再び腰を動かし始めた。

「あひぃいい!待ってぇえ、いぐぅ!まだいってるからぁあ、ああっ!」

連続アクメに彼女は狂乱して悲鳴を上げた。しかし彼の動きは止まらない。彼はあずさのGスポットを的確に責めたててくるのだ。

「あっ、だめっ、そこだめぇえ!ああんっ!いぐぅう!」

「おらぁ!孕めよおばさん。俺のちんぽでアクメキメろ」

「あひぃいいい、イグぅううーー!!」

彼女は今日会ったばかりの男の子に絶頂アクメをキメさせられたのだ。しかし彼はまだ満足していないようで、再び体位を変えて責め立ててくる。

そしてイキ果ててぐったりした彼女に中出しした。

子宮の中に流し込まれる大量の精液。彼女は妊娠が不可避と悟った。

しかし、嵐のような男のセックスはこんなものでは終わらなかった。

「おばさん、こっちにそのいやらしいケツ向けてくださいよ。バックでもう1発中出しさせてもらいますよ。」白い尻肉をがっちりと掴まれた。

そして服従の姿勢を取った彼女を後ろから激しく突き上げた。

「ああ、そんなぁ、だめっ、あひぃいい!いぐぅう!」

イったばかりの敏感な。割れ目に奥まで届く激しいピストン。

あずさは潮を吹いてイキ果てる!l

「おばさん!この淫乱女が、まだ終わりじゃないぜ。」そう言うと彼は彼女の体を持ち上げて駅弁スタイルで彼女を貫いた。そして駅弁のまま激しく腰を振り始める。まるでモノとして扱われているような乱暴なセックスだった。しかし、あずさの体は彼が与えてくれる快感に完全に屈服していた。

「おばさん!このまま中出ししてやるよ!俺のガキを産むんだ。俺以外の奴で受精したら許さないからな!」

ドピュッドピューと子宮の奥に精液が叩きつけられた。

彼女の体をおもちゃのように扱う強引で乱暴なセックスだったが、彼女はそのオスに隷従したいという被虐的な快楽を感じていた。

「あひぃいい剛田君の女にされちゃう、、❤️」彼女は、完全に剛田のメスと成り果てたのだ。

 

⭐️接種の終了

「谷口梓さん、3人目終了。お疲れ様です。」

少子化対策局のバッチをつけた小布施千秋という娘が彼女の前に座り込んだ。

そしてあずさの手を取ると脈を図り健康状態をチェックした。そして彼女の割れ目を開き中に精液が射精されていることを確認した。

「あずささんは、学生さんたちにすごく人気でしたね。みんなあずささんに選ばれて大喜びでしたよ。」千秋が笑った。「ええ、みんな優しかったわ。」あずさが顔を赤らめて答える。

「ちなみに今日は何回、中出しされたんですか?」千秋が尋ねた。

「来た子たち全部で13回よ……それとは別に口の中で5回」とあずさは恥ずかしそうに言った。

「すごいですね!皆さん若いから、精力も旺盛なんでしょう。多分子宮の中もタップタップですね。妊娠の確率もかなり高いと思いますよ!」

千秋の言葉にあずさはゾクゾクするような興奮を覚えていた。

彼女は完全に女として満たされていたからだ。

「とりあえず今日はこのまま部屋に泊まっていってください。それから膣内洗浄は絶対しないでくださいね。またやり直しになっちゃいますから」

千秋はそう言うと部屋を出て行った。高級ホテルのジャグジーやマッサージ、レストランも自由に使える。接種会とは、まさにハーレムのような快適さだった。

「ああ、こんな贅沢、生まれて初めてだわ」あずさは高級なバスローブに身を包んでベッドに寝転ぶと幸福な気分に浸っていた。

(なんだか夫のもとに帰るのがめんどくさくなってきたわ、このまま毎日のように若い男の子たちとセックスを続ける日々だったらいいのに、でもそれは望めないことよね。)

そしてそのまま眠りについたのだった。

翌朝、朝食を食べた後に少子化対策局の千秋がもう一度部屋に来た。

「おはようございます。あずささん、これで家にお帰りいただいて大丈夫です。ところでご相談なんですが、よかったら少子化対策局で働いてみませんか?」

千秋は真面目な口調で話すがあずさは突然の申し出に戸惑った。

「あの、、私なんかにできる仕事があるのでしょうか?」

「実は都立高校のセックス指導員を募集してるんですよ。30代の綺麗な女性が対象です。昨日の学生さんたちの反応を見てあずささんならいけると思ったんです。仕事は簡単、昨日みたいに若い子とセックスするだけです。私たちもサポートしますので心配しないでくださいね」

そう言うと彼女は募集要項を渡して去っていった。

こうして彼女は家に帰った。夫は心配顔で彼女を待っていた。

今回の接種回で妊娠ができなければ、第二回の呼び出しもあるかもしれない。

しかし、今の彼女はそれが嫌だとは思わない。

むしろ千秋に渡された仕事に応募しようかどうか心のそこから迷っていたのだった。

 

 

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