※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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少子化対策局入局面接会❤️サイコ系逆レイプ娘の告白とおまんこ面接!

少子化対策局 職員採用は全国から毎年3万名もの応募がある。官僚の求人が多い霞ヶ関界隈でもセックスエリート集団の少子化対策局は飛び抜けて基本給が高く、現場手当やセックス手当など驚くほど高額な手当がある。誰もが憧れる人気職だが、単に勉強や部活のできるエリートではまず合格できない難関だ。

そして少子化対策局では今日も採用面接が行われていた。書類選考、テスト、を潜り抜けたのは3万名中、僅か30名、そこから採用は10名と3000分の一の合格率だ。

 

「うむ、桜媚林大学の藤宮絵里君かね、君は容姿端麗、学力優秀、スポーツ万能、大いに結構!だが我々、対策局エージェントとして聞きたいのは君が特技として逆レイプと書いておる点だよ。そこを詳しく話してくれないか?」と大森隆史局長が面接室で自ら面接に臨み、とんでもない質問をぶっ込んできた。

質問された学生はさわやかに答えた。

黒髪のショートボブ、吊り目ガチの瞳は勝気でしなやかな女豹を思わせる。しなやかなスタイルだが、胸元はたわわなFカップ、キュートな尻から脚線美へのラインは挑発的だ。アルバイトでプロのレイヤーをしているのもうなづける。

 

藤宮 絵里 桜美森大学卒業見込みです。履歴書に書いた通り私は逆レイプの常習者です。

自分の心が歪んでいるのに気づいたのはいつのことでしょうか。多分最初は歪んでなかったと思います。

その始まりは中学3年の頃、私はどちらかと言うとおとなしい性格でへ眼鏡をかけて図書館で本を読んでいるそんなイメージの子です。でも体の発育が他の子よりも早くて中学2年のときにはすでにバストはEカップありました。

思春期の不安定な友人たち、私の体は彼らの性的興味の対象になりました。

そんなある日、事件が起きました。

いじめられっ子の森田くんが更衣室で着替えをしていた私の裸を見たのです。

私はそのことをネタにして森田君を呼び出しました。

私は男の子の勃起ちんちん手でおもちゃにして自分の性的興味を満たしました。

森田君は泣きながら射精しましたよ。飛び散るザーメン!私はたまらない気分になって森田のちんちんを

もう一度、勃起させてそれに跨りました。ためらいはなかったです。

あの頃、私は父とすでにSEXしてたから、、あはは、複雑な家庭?憐れまないでください。父は私が誘惑したんです。

「絵里に男を教えて欲しい❤️最初はパパがいいの!」ってママがいない時にパパのベッドに潜り込んでちんちん触ったんですよ。最初は抵抗したけど可愛い娘に迫られて断れる娘っていないでしょ?今でもたまにしてますよ。

私は逆レイプして生まれて初めてセックスで絶頂に達しました。

ビクンビクンと痙攣するおちんちんをキュウと締め付けると森田君が射精、どっぴゅ、、どぴゅ、、

と射精する瞬間の男の子の切ない喘ぎ声にぞくぞくしたのを覚えています。

ぐったりとした森田君の体に覆いかぶさるように倒れこみました。

これがその時の写真です。

私はスマホで射精された私の局部と森田くんの裸を取りました。

驚く彼に向かって私はいいました。「森田君、別にこれって恋人関係とかそういうんじゃないからね、付きまとったりしないでね。それとこの事バラしたら私、森田君ににレイプされたって言うからね」

男女の男女の性行為の場合、女性がレイプをするということはほとんど想定外です。

つまり逆レイプは犯罪にならないのです。私はその瞬間に素晴らしい発見をした気がしました

 

逆レイプって計画的にやるんじゃないんですよ。

まるで天啓を授かるみたいに突然にその衝動に駆られるんです。

高校一年生のときにはすでにクラスメイトとか5人ぐらい逆レイプしてました。

逆レイプされると男の子って私の下僕みたいになるんですよ。面白いですよね。

友達の広田早紀江さんの中学生の弟を逆レイプした時は興奮しました!

私、勉強はできる方だから家庭教師のバイトとかしてたんです。

広田君は女の子みたいに真っ白な肌で、体も丸みがあって、私は前から自覚がありましたけどすごくゾクゾクしていました。

そこで彼を私の家に呼んで、テストの成績が良かったからご褒美だなんていって裸を見せてあげました。

そして広田くんが私の裸を目を見開いて見ているのが面白くて、彼の手に私のおっぱいを握らせたんです。広田くんはぎこちない、触り方で私のおっぱいを触りました。彼の緊張がこちらまで移ってくるような甘酸っぱい感覚。

もうテクニックがどうとかじゃなくて乳首が勃起しちゃいました。母性本能と性欲がごっちゃになったようなそんな気分でした。

最初は怯えるように触ってきて、次第に大胆になるんですよ。ちっちゃな弟みたいなくせして生意気ですよね。

次第に子供の顔から男の顔になってくるっていうか、私のおっぱいを見る目がお母さんを見るような目からエッチな目に変わってくるんです。

もちろん広田くんのおちんちんはビキビキに勃起してますよ。若い子って垂直に勃起するんですよね。

もちろんすぐにさせたりなんかしません。

ベッドの縁に腰かけて股を開いておまんこを見せつけました。

広田くんめちゃくちゃ私に憧れてるの知ってたから、すごい快感でした。私のヤリまくりのおまんこをまるで神聖なものを見るように見るんですよ

私は片方の足を伸ばして垂直に勃起した彼のおちんちんを踏みつけました。

「絵里先生!僕出ちゃう!」すごく切なそうにあえいで私のつま先にねっとりした精液を浴びせかけました。

ぴゅううううって感じ。。つま先だけじゃなくて、ワレメの方まで飛んできました。

「ごめんなさい!絵里先生の足 汚しちゃった、、ごめんなさい」半泣きで謝る彼が可愛くて、私はわざとしかめ面を作っていいました。

「ああ、私、広田君に裏切られた気分、、。かわいい弟みたいに思っていたのに。残念だなぁ。あんな汚いもの私の体にぶちまけて、勉強を教えてあげている時にも心の中で私をレイプしていたんじゃないの?正直にいいなさい!」

私はつま先を彼の顔に擦り付けて精液を塗りつけてやりました。

「ごめんなさい、、許して、、。」

「舐めて綺麗にして、早く!」彼の唇が私の足の親指をしゃぶりました。

私は空いた左足で広田君のちんちんを弄ぶように刺激します。

かわいい少年が奴隷のように跪いて私の足を舐めている!もう大興奮ですよ。

「いい子ね、特別に私のおまんこを舐めさせてあげる、、広田君、もっと近くで見ていいのよ、お姉ちゃんのおまんこぺろぺろしたらご褒美をあげるわよ。」

「絵里先生、、、、。これが絵里先生の、、濡れてる、、そして小さな穴がヒクヒクしてる。」

私は彼の頭をつかんで無理矢理に私の股間に彼の顔を押し付けました。広田君のまだほっそりとした体がじたばた暴れましたが私は彼が頭を太ももに挟んでクンニを強要しました。夢中になって舐める広田君、、。

「ああ、そうとっても上手、もっと押し付けるみたいにペロペロして、そうよ、ああ、クンニって気持ちいい、、」

ワレメを舐められtwつま先から力が抜けていて膝がガクガクしてきます。

自分の中でやばい状態になっているのがわかるんですよ、そう中学生のクンニでイかされちゃうなんて、でも、そこまで追い込まれるともう後戻りできないんです。

「あああ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ヤバ、、、ひぃいぅ、ぃううううう、、いぐううううううう!!」

自分でも出したことないような低くくぐもった声を上げて私はイっちゃいました。

広田くんの顔を思いっきり両足で挟んで、私のおまんこが潮を吹きました。

「うわぁ絵里先生、おしっこ漏らした!僕の顔おしっこでべちゃべちゃにされちゃった。今度は絵里先生がなめてよ」

さっき精液を舐め取らせたので私も従うしかありませんでした。

私は広田君の顔にキスをしました。私の愛液で濡れた彼の顔をなめて、そして彼と唇を重ねました。

童貞君のぎこちないディープキス。未完成のぎこちなさが興奮をかきたてます。

「ね、広田君、、先生とシヨ 」私は短い言葉で彼の耳元で囁きました

そして私はベッドに横たわりました。

彼のかわいいおちんちん、タラコのような大きさです。

私は広田くんの両手に私のおっぱいを触らせながら、彼の幼いおちんちんを膣の入り口にあてがいました。

「ああ、絵里先生のあったかい、、」興奮に息を弾ませて私を見つめる広田君、食べてしまいたいと思いました。

そして私の淫らな下の口は年下の童貞食いをしたのです。もう激しい興奮が私の頭の中を埋め尽くしていました。

「あああああ、、絵里先生に僕のおちんちんが食べられちゃう!ああああ、、、、溶ける、、ちんちん溶ける、、。」

彼女の割れ目に初々しい未熟なペニスが飲み込まれていく。くちゅくちゅと淫らな音を立てて彼のペニスは私のやわ肉に咀嚼されました。

彼を迎えて私のおまんこの中はまさに肉のウネリでした。柔らかいヒダが左右からお仕寄せ広田を翻弄したんです。

「熱く心地いいいよ、おちんちんだけじゃなく、全身で先生の中に入ったような気分、、あああ、絵里先生!絵里先生!」

広田君は夢中になって彼女に抱きつき乳房を吸いました。

少年の中で熱い体液が急速に駆け上がり肉の筒先から吐き出されました!

「ああああああーーーーーーーーーーーーーーーーー!」広田君がセクシーな喘ぎ声とともにはてました。

私は突然に自分の体内に弾けた熱いほとばしり、精液を流し込まれているのだと気づくのにちょっと時間がかかりました。

「え、何してるの、、え、、うそ、、、、だしちゃったの、、」

しかし、広田くんが交尾をする動物のように私の腰をがっちりと押さえつけているところから、それが中出しであることに気づかされたました。

私のおまんこの奥におちんちんを突っ込んだままブルブルブルとチワワのように震える広田君。

「でちゃった、、、先生の中に、せーし、、、僕、、セックスしちゃった、、、。」

「う、うん、ゆっくりおちんちん、、ヌいて、、、」

そして広田君がおちんちんを抜きました。ベッドのシーツの上には白濁した液が私の割れ目から垂れてきました。

「うわぁいっぱい出したね、無断で中出しはマナー違反だよ」

「ごめんなさい 絵里先生、、、ごめん、、」

広田くんはどうしていいかわからずにオロオロとしています。

その姿がまた可愛くて、もう最高でした。

 

年下もいいけど年上も好きですよ。あれは高二の時、たまには年上の人を逆レイプしてみたいなって思ったんです。

私が狙ったのは教育実習の大学生、澤田克哉先生でした。いかにも草食系男子といった感じの克哉先生。

女の子にも人気でしたね。でも私の直感がこの人、童貞だって見抜いてたんです。

だって私たちの体操着姿とか、スカートがちょっとめくれた瞬間とかすごく良いリアクションしてたから。私は放課後に教育実習生の控え室に資料を運ぶ役目を買って出ました。

先生はちょうど仕事の手を休めておやつタイムでした。

「絵里も一緒におやつ食べてもいいですか。」私は先生の右斜めの席に座ります。

「ああ、、いいけど、クラスメイトとかと一緒に帰らないのかい」先生が不審気に聞いてきます。

私はポテチを食べながらうつむいて落涙しました。当然演技ですけどね。

「おい藤宮、、先生、何か悪いこと言ったか?大丈夫かい?」オロオロと心配する先生。

その隙をついて私は克哉先生に抱きつきました。先生は背もたれのないベンチに座っています。

私は子猫のようにそのベンチに乗って胸と顔ををぴったりと先生に押し付けます。

ドキドキとした先生の鼓動、先生は抱きしめていいのか悪いのか判断しかねているようです。

私は抱擁をせがむように先生を涙目で見上げました。男の保護欲をくすぐるためです。

案の定、先生は私を抱きしめてくれました。後は同情を引くだけです。あまり大げさな嘘をつくと本気でPTAとか教頭先生とかに話をされてしまいます。だからクラスメイトにレイプされたとか深刻な話はNGです。

「男子が私のおっぱいをジロジロ見るんです。クラスメイトの女の子も私のこと馬鹿にしてるみたいで、。こんなおっぱいなければいいのに、、。」子供のようなたわいもない悩み。

純粋無垢な心が性的視線に傷ついている。そういうふうに信じ込ませることに成功しました。

「あ、、あの先生は藤宮はかわいいと思うけどな、、まだ周りがガキなんだよ」

先生は私の体をぎゅっと抱きしめてくれました。私も先生の大きな背中に手を回して甘えるように体を擦りつけました。

やがて私は自然な形で先生の膝の上に乗りました。いつしか私の太もも先生の硬いものがスラックス越しに当たっていました。

先生が私の胸とあそこの感触を体に感じて、私の甘い体臭を吸っていることでしょう。

先生の瞳が興奮と理性の間できょどっているのがわかります。

「ああ、、先生に抱っこされるとすごく安心します。もう少しだけ甘えさせてもらっていいですか。ちっちゃな子供みたいで恥ずかしいけど、もう少しだけ」

そう言葉で言いながらも私は先生の腰の上にまたがるように体を押し付け、先生の勃起したおちんちんに私の敏感な三角形の部分を違和感のない範囲で密着させました。

「藤宮、大丈夫だよ、先生が守ってあげるから、、んんっ!」

先生が一際強く私を抱きしめました。

私の大事な部分にあたっている先生のものがビクンビクンと動いているのがわかります。

先生のブリーフの中は吐き出された精液でベチョベチョになっていることでしょう。

 

「克哉先生、、今、、先生の、、その男の人の部分から何か出しましたか?」

顔を真っ赤に紅潮をさせて怯えた感じで私はいいました。

あくまで無垢な瞳でしかし疑問形でなく実はしっかり事態を把握しているという空気を私は言葉の中に込めました。

そしてわざとらしく自分の股間を押さえて悲鳴を上げます。

「克哉先生も絵里の体をエッチな目で見てたんですか!信じられないです。もう誰を信じていいかわからない!教頭先生に相談します。」

克哉先生は慌てました。教育実習生が女子生徒に淫らな行いをしたとあれば彼の教職員としての夢はこの瞬間に瓦解してしまうことでしょう。

「信じてくれ、先生はそんなつもりなかったんだ。でも女の子に慣れてなくて体が勝手に反応しちゃったんだ」高二の子供に大学生のお兄ちゃんが頭を下げてくるなんて興奮する展開なんでしょう。

私は床に土下座している克哉先生を見下ろして言いました。

「克哉先生のおちんちん見せてくれたら許してあげます!」

私がそう言うと先生はしばらく押し黙っていましたが自分からスラックスのベルトを外し、トランクスを脱ぎました。

案の定トランクスの中には白濁した先生の精液がぶちまけられ、栗の花のような匂いが部屋の中に漂いました。

先生のちんちんは射精を終えて萎縮していました。

「ふーーんこれが精液?変な匂い、絵里のこと想像してこんなの出しちゃったんだ」

私はしゃがみ込んで先生のおちんちんを見ます。

わざと大きくしゃがんでいるので先生から私のパンティーが丸見えのはずです。先生は私のパンツに釘付けになっています。

 

さっき出したばかりなのに先生のものはまた硬くなってきました。

「あっ、。やだ、、これボッキ?触らせてね」

私は先生のものにそっと触れました。

まだ柔らかいままでしたけど、私に触れられてピクッと震えます。

私は指先で先っぽをクリクリと撫でました。

先生の顔が真っ赤になります。

そして先生の瞳は私のスカートの中に注がれています。

「先生ったら、私みたいな子供のパンティーの中みたいんだ?」

そして私に許可を求めるような視線を向けてきます。

「いいよ、優しい先生だから特別見せてあげる。」

私は先生に見せつけるようにパンティーを脱ぎ、丸めたそれを先生の鼻先に突きつけました

「ああ、、藤宮 やめてくれ、先生も男なんだ!これ以上されるとひどいことをしてしまう」先生がいいます。

男って変ですよね。ちんちんを勃起ておいて説得力なんて全くないのに

「ひどいことしちゃいます?いいですよ、絵里のおっぱい揉みたいでしょ、おまんこも近くで見たりぺろぺろしたりしたいんでしょ」

私は先生の手のひらを私の乳房に導き、先生の頭を押さえつけて私の割れ目にクンニさせました。もしかしたら払いのけられるかなと思ったけど先生はまるで犬みたいに私の割れ目を舐め始めました。教育実習生とか言ったって一皮むけばこんなもんです。

「ああ、先生の舌、気持ちいい、私も先生の膝の上で実は濡らしちゃってたんだ。藤宮絵里はいけない子なの、おちんちん入れちゃってもいいんだよ」

「だめだよ藤宮、、先生は教師になるんだ、君とそういうことはしない」

先生はそう言いなが必死に抵抗します。

セックスをする大義名分ができれば良いのです。そこで私は嘘をつきました。

「ねぇ先生、絵里は処女じゃないんだよ、パパにもママにも学校にも知らせてないけど、知らないおじさんに電車でひどいことされて、、。やっぱり私汚れちゃった子なのかな、そんな女の子なんて先生もセックスしたくないよね。」

「そんな事はないよ、藤宮はとっても魅力的だよ」

克哉先生は目に涙を溜めて否定します。

もう完全に私の術中です。私は先生の前でエム字型に足を開いていました。

「克哉先生、お願い抱いて❤️」

「ダメだ!君の体は大事にしないといけないんだ!」

私はさらに先生を誘うように割れ目を開いて見せました。

「セックスの嫌な記憶、上書きしたいの。だから先生が絵里を抱いて!そうしたら先生が私が抱っこしたときに射精したこと許してあげる」

「わかった、本当にいいんだね」

克哉先生が大きな体で私にのしかかります。

今まで逆レイプしてきたクラスメイト達とは比較にならない大人のおちんちんです。

「ああん、痛い!先生、優しくして」童貞の荒削りな愛撫。

「ごめん、もう我慢できないんだ」

先生が私に覆いかぶさるように抱きしめてきました。

先生の胸板に私のおっぱいが押しつぶされ、先生の唇が私の首筋に吸い付いてきます。

「あっ、、先生、、、ああっ」

先生が腰を振りながらキスをしてきました。

最初は軽く触れるような感じでした。そしてだんだんと激しくなり、最後は貪るような激しい口づけでした。

先生の舌が入ってくると私は自分の舌を絡めます。」

「ああ、藤宮、、可愛いよ」

先生が耳元で囁くように言ってきます。

「えっ、先生、今なんて?」

先生は私の問いには答えずに私の中に入ってきました。

「ああ、、藤宮、、まさかこんな子供に童貞を捧げるなんて」

「ああ、、先生、名前で呼んで、絵里って呼び捨てにして!」

「絵里、、好きだ、お前のこと離さないぞ」

先生は私の体をまさぐりながらそう言いました。

「嬉しい、絵里も先生のこと好き、」そう囁くと先生は発情期の犬のように腰を振りました。

先生が腰を振るたびに私はラブドールのように揺れました

「ああ、先生、絵里、壊れちゃう、からぁ、もっと優しくして」

と淫らに叫びます。

「絵里、ごめん、腰止まらない」先生が私の乳房を握り締めながら腰を振ります。

先生のおちんちんは私の気持ち良いところをツンツンついてきます。

「ああ、先生、イク、イッちゃうよぉ」たまらなくなって私が叫びました。

「俺も出そうだ」

「うん、出して、いっぱい、中にちょうだい」私は先生の耳元で言いました。

「ああ、出る」先生が私の中で果てました。

「ああ、先生の熱いの出てるぅ」

私も同時に「イクっんっ、、、」と声をあげてイキました。

「ねぇ先生、記念撮影!」私は先生とつながっている姿をスマホで撮りました。

そして結合している性器も膣口から中に出す精液も取りました。

呆然とする先生、自分が生徒とセックスしてしまった罪悪感がその表情ににじみ出ていました。

「先生、今日の事は内緒にしてくださいね。それと後で自宅の電話番号教えてくださいね。先生は今日から私に絶対服従になったのですから、、、。言うこと聞いてくれないと未成年者を凌辱した最低の教育実習生として人生終了しちゃいますよ」

先生はがっくりと項垂れました。

 

あと私が大学のときに教育実習で中学の先生になって、あれはもうパラダイスでしたね。

はっきり言って広田くんとの関係であの年頃の男の子の転がし方わかってるんですよ。

ちょっとか弱いふりして荷物を持ってとか言うと張り切って持ってくれたり可愛いったらないですよね。

最初のものは中学1年生の溝口英治くんでした。すごく可愛い子でしたよまつげも長くて女の子みたい。

細い体で一生懸命私の代わりに段ボール箱持ってくれたんです。

社会科準備室でしたかね。二人っきりで部屋に入って、薄暗い部屋で英治君を抱きしめました。

何も言わずに無言で1分、怯えたような彼の顔、でもおちんちんは勃起してました。

女性に触られるだけであの年頃の男の子、たっちゃいますからねかわいいもんです。

「どうしたの絵里先生、、」ちょっと怯えているえいじくんのにらみつけながら服を脱がしました。

先生ににらまれているだけであの歳頃の子供って自分が悪いと思っちゃうんですよね。

「先生、。ひぐ、ひく、ごめんなさい、僕が悪かったです。」半泣きの彼、でもそんなのお構いなし全裸にしました。

薄暗い社会科準備室の部屋で少年の白くて細い体がブルブルと震えて、でもちんちんだけが性的な興奮の隠せずに勃起していました。

今私は彼の足を抑えて無言でフェラチオしました。

「ああ、あ、、あ、、、、、あ、、、、いい、、あん、、」

私におちんちんをしゃぶられて女の子みたいな声で泣いていたのを覚えています。

「いい子ね、精子出しなさい、、私の体で興奮してるんでしょう。」

私は彼に私のおっぱいを握らせながら激しく口の中にペニスを含みピストンしました。

ちょっと攻めを強くしてやったらあの子ったらすぐに射精しちゃって。英治君の精子はプリンみたいな味がしたっけ。

「あ、もうやめて、、先生、、ヤダ、、やだよーーーーーあああああ、射精るぅ!」

泣きながら逃げようとする彼を合気道の技で押さえつけて私は逆正常位で彼を犯しました。

私のおまんこに犯されておちんちんが2度目の射精を迎えました。

それでも私は許してあげないで彼のおっぱいをいじめながら3度目の射精をさせました。

私も彼の3度目の射精で無言で絶頂していました。

「英治君が最近、不真面目に見えたから、先生はお仕置きしたのよ!でもちゃんと我慢できたから、君のお母さんやお父さんにも君が不真面目だったって事は言わないであげる。」

私のでっち上げの言いがかりにまだ幼い彼は納得したようです。

あとは童貞を奪われて、彼は社会科準備室に横たわっていました。

下手に理由をつけるより、無言で童貞を奪うこのやり方はかなりうまくいきましたね。

もちろん私は公園でもレイプしました。

体調悪くしたふりをして、男の子を暗闇に誘い込むんです。

「お姉さん大丈夫ですか、、、。」体調悪くした様子の私に親切な少年が声をかけてきます。

「寝不足で疲れちゃったのかもしれないわね、公園の奥で少し休めばよくなるわ、悪い男の人が寄ってくると怖いから、君、お姉さんを守っていてくれる。」私はそう言って公園の緑地の奥にあるベンチと彼を誘いました。

ベンチに並んで座る私たち、、

「うん!僕がお姉ちゃんを守ってあげるから安心してよ。」

少年は疑いもなく答えます。こういう純粋で無垢なところたまんないですよね。

「あなた優しいのね、お姉さん、君のこと好きになっちゃった」

少年の身体に柔らかい胸を押し付けます。首筋をなで、ズボンの上から、幼いぺニスをなでる私。

「お姉さん、やめてください、恥ずかしいです。」少年は身体の変化に気づいて恥じらいます。

「いいから見せなさい!お姉さんが可愛がってあげるわ!私の裸も見せてあげるから!」

そう言うと私はブラウスの前をはだけてたっぷりとした巨乳を少年の前に晒しました。

「ああ、女の人のおっぱい、でも僕も脱ぐなんて恥ずかしいです。」

少年は緊張で震えている。このリアクション、チェリーボーイはやめられないです!

「シャツもパンツも脱いで全裸になりなさい!」公園の木陰で裸になることを強制しました。

「わかったよう、、、」

少年はブリーフを脱ぎ、全裸になると勃起した未熟なペニスを手で隠します。

「お姉さん、、脱ぎました」

「その手をどけるのよ、私の体で興奮し勃起ちんぽをお姉さんに見せてごらんなさい」

見ず知らずの女の前で自分のぺニスを晒す。少年の心臓がどくどくと早鐘を打つようにたかなります。

「いいわ、あなたのおちんちんとってもかわいいわよ、それにいい身体してるわ」

私が少年のペニスを掴んで竿と玉を巧みに揉み優しくしごきあげると少年の性は敏感に反応してしまうんです。

あの翻弄してる感じがたまらないですよね。小さな男の子って、最高の玩具です

「お姉さん、僕のおちんちんお姉さんの手の中で溶けちゃう」

少年のペニスはどんどん勃起します。私はしゃがみ、突然、少年のペニスをくわえました。

少年が怯えたようにビくぅって反応するんです。あの年頃の子供にとっておちんちんはしゃぶられるってすごく驚くんですよね。

「やだ!僕のおちんちんがお姉さんの口の中に、お願いそんなことやめてください!ああぁ!射精しちゃう!」

「さぁ君のプリプリのザーメンをお姉ちゃんに飲ますのよ!出しなさい!いってき残らず絞り出してあげるわ。」

「ダメぇ射精しちゃう、白いの出しちゃう、や、やめて・・・やめて、こんなところで出すの恥ずかしいよ」

「可愛いわ!女の口に出すのが怖いのかしら、ほら出してごらんなさい気持ちいいわよ」

「あうぅうう、ひぃいいい射精る!射精る!」ビュルビュルビュー

「青臭くて最高よ、まだ出せるわよね!私が吸い出してあげるわ!」ちゅぷうううう

少年の若鮎のようなペニスをしゃぶり続けました。逃げようとしても私は顔をおしつけてペニスを咥えつづけます。

少年のペニスはあっという間に勃起を取り戻しました。

「ほらおちんちんもっと気持ちよくしてほしかったら、お姉さんのおまんこを舐めなさい。」

公園の森の中で全裸の少年を跪かせてクンニを強制しました。滑る女の柔らかい肉、おまんこの匂い、 私は少年の顔に容赦なくおまんこ押し付けました。

「あああ、小さな男の子の顔におまんこを押し付けるのって最高!」私は自ら淫らに腰を振りまくりました。

「あああ、。ひどいよ、お姉さん、こんなことをするために僕を呼んだんだ、、」少年の瞳から涙が溢れます。

「ふん、私のおまんこ舐めながらちんぽこ立ている子が1人前のことを言うんじゃないわよ!やりたいでしょ!女とおまんこしたいんでしょ!正直に言いなさい。正直に言えたら私のおまんこで天国に連れて行ってあげるわよ。」

 

「お姉さん僕はまだいいよ、、、。」少年がすっかりおびえきってためらいます。

この年頃の男の子って結構そうなんですよね。あと2 、3年するとめちゃくちゃやりたがる癖に変ですよね。

「今更そんなこと言ってもだめよ。お姉さんがあなたのおちんちんをおまんこで食べてあげる。」

少年の首を押さえつけ、片方の膝を上げさせてスタンドでレイプするように腰をおしつけました。

パックリと開いた陰唇を押し付けて少年の勃起したペニスを飲み込んでいきます。

まるで少年が私ににレイプされているようです。

「あ″あ″あ″ あ″あ″あ″ あ″あ″あ″、あったかい肉の中に入っていく、おちんちん食べられちゃう、あああ、いやぁおちんちんが溶けちゃうよこわいよ、お姉さんやめてよ、ちんちん変な感じで力が抜けちゃう、、。」

少年は初めての女の性器の感触に戸惑います。あの瞬間の顔がたまらないんですよ、童貞を喪失した男の子の顔、、今まで感じたことのない淫らな快楽が少年の幼いぺニスを翻弄します。

彼は何かを奪われていく恐怖と、腰の奥から湧き上がるような重い本能がペニスの先へと競り昇ってくるのを感じているはずです。

「あ″あ″あ″、い″い″ぐぅぅ、おしっこでちゃう、もらしちゃうよぉ」彼は意識せずに腰を振り、幼いペニスの先端から激しく吐き出すように粘ついた精液を射精しました。

「女の子みたいに片足を上げて、子犬みたいに腰を振って私の中に射精しているわ。」

私は少年の唇に容赦のないディープキスをしました。少年の唇を奪いながら彼女はおまんこヒクヒクさせて絶頂しました。

私は少年を地べたに寝かし、激しく騎乗位で腰を振って精液を絞りとりました。

私は夢中で腰を振りました。ちっちゃなちんちんがすごく気持ちいいんです。

「ああああ、ちっちゃいおちんちんでイク、、あああああイク!」

私は少年の上にまたがって容赦なく腰を弾ませて乳房を揺らしながらイキました。

「まだできるわよね。精子空になるまで可愛がってあげるわ」

「もうお姉ちゃんやめてよ。」

男の子は怖くなって逃げようとします。

小さな小鹿のような男の子を私は捕まえて少年のペニスを口で咥えこんで絶頂まで追い込みました。

アナルに指を入れ精嚢をこすりながらのディープスロートです。

男の子を女の子みたいの犯すのってすごく楽しいんですよ。

「ああああ、もうやらぁ、射精ゆるしてぇ、あああ、精液、射精るぅうう!」ドビュウウウウウドビュウウウウウ

彼女の口の中どばどばと青臭い少年の精液が放たれました。

私は自分で少年の指をおまんこにいれて腰を振って絶頂をしました。

「あああああひぃいいいいぐーーーーーーー!フェラチオだけで興奮しちゃう。可愛い男の子の青臭い精汁は最高だわ!」

私は青臭くてねばつく液体を飲み干しました。少年は腰から崩れ落ちるように気を失ないました。

そういえばあの日はすごいハプニングがあったんです!草むらから男の人が覗いてたんですよ。

中年のおじさんが勃起したおちんちんを出したまま無言で草むらから出てきた時は私レイプされるって覚悟していました。

ところがですよ、そのおじさんは気を失っていた男の子にのしかかって、お尻の穴にローションを入れると女の子みたいに後から男の子を犯したんです。

「お嬢さん、楽しそうですね私にもやらせてください。お姉さんに男にされた後は、おじさんが君を女にしてあげるからね。」

「んんぎぃいい、、ああ、、おじさん誰?僕に何してるの、、やだ、、ああああ、やだよーーー!やめてーーーーー!」

男の人の大きな体に押さえつけられて男の子が犯されてる姿きれいだったなぁ、、もうゾクゾクしちゃった。

男の子って何でも絵になるんですよね。

私はその姿を見ながらおまんこの奥まで指を入れてその場でオナニーしました。

男の人は優しく男の子のアナルバージンを奪い、おちんちんを弄んでました。

「おじさんやめてよーーー!やめて、ああああ、あああ、え!なんか出されてる、、やだぁ!」

おじさんが顔をしかめて気持ち良さそうに男の子に射精してました

それを見ながら私もすごい大きい絶頂がきちゃって気を失いそうでした。

あはは、すいません、大森局長、、自分の世界に入っちゃってました。

 

大森は絵里の顔からプロポーションまで再度、値踏みするように眺めた。

絵里も眺められて恥じらいを見せている。男のそそり方を知っているあざとい女だ!

「うむ!気に入った、最終面接に進むがいいかね?」

「はい!」絵里が応える。性的なカミングアウトで彼女はすでにスイッチが入っている。

面接室の裏にはベッドルーム、少子化対策局の本部エージェントの最終はオチンポ面接だ!

つまりは大森局長とのSEXになる。(男性は綾瀬凛か小布施千秋によるおまんこ面接となる)

(天下の少子化対策局の局長を誘惑して逆レイプしてやるわ)思い上がった絵里は大森にベッドインと同時に

格の違いを見せつけられた!

 

筋骨隆々の体に怒張したカリ高のちんぽがそそりたっていた。

「裸になりなさい!」猛禽のような瞳が絵里を射る!

「えっ?」

「藤宮君、裸になりなさい!」有無言わさぬ口調に圧倒され、絵里は大森の前で催眠にかかったように服を脱いだ。

(なに?裸になるなんて恥ずかしいのに、私、興奮してる、体が熱くなっちゃう)

大森は絵里を全裸にするとその体を厳しくチェックした。

「君のおまんこを見せてみなさい!」

「は、はい!」(なにこの人!催眠術にでもかかってるの!私に逆らえないじゃない)

絵里は四つん這いになると自分の両手で自分の性器を開いて見せた。彼女の割れ目からは愛液が滴っている。

「ふむ!これは素晴らしいクリトリスだ!性行為は週何回しているのかね?」

「1週間に4回くらいです。」絵里は恥じらいながら答える。

「ほう、それだけ逆レイプをして触法歴無しか?さぞかし気持ちいい蜜壺をしているのだな」

大森の指が絵里の割れ目に伸びる。絵里のクリトリスは剥かれ大森の指に弾かれた。

「ひぃいい、ああん、」絵里が嬌声を上げる!

「君は逆レイプで相手を犯す時、浅ましいケモノのような自分に自虐的な快感も感じていただろう?嗜虐と自虐はコインの裏表なのだ!」

 

「そ、それは・・・・」図星だ。逆レイプする時は高圧的に振る舞うが所詮、性交では自分はただの女の子なのだ。大森の言葉はまるで自分のすべてを暴かれているようだった。

(この方はまるで私の心の中を知ってるみたいだわ)

「嗜虐心の大きい娘は被虐の快感も大きい!私の指を貸してやる、指を入れられたままで自分から腰を振ってみろ!」

「あ、はい!」絵里は言われるがままに大森の指をおまんこにあてがうと激しく腰を振っておねだりした。

「はぁん!あああんん!クリトリスをグリグリしてぇ、おまんこの中で指が動いてるぅ」

大森は容赦なく指を前後させる。

「あ′′あーーー!私イキますーーい′′ぐぅぅうう!」

腰を浮かしてガクンガクンと痙攣する絵里!彼女の割れ目から勢いよく液体が迸り、床に潮の水溜りを作った。

「素晴らしいな!君は敏感な極上のおまんこだな。私のものをしゃぶってみなさい」

「はぃい、、おしゃぶりさせていただきますぅ!」絵里は大森の前に跪いて怒張したペニスに頬づりした。

「ああん♡素敵!逞しい!」彼女の舌が肉棒にからむ。

(すごいわ!この人のちんぽぉおお!太くて逞しくて男らしいの!)

大森が凶悪なカリ高ちんぽを口の中で暴れさせた。

(なんてたくましいのかしら!こんなので犯されたら私おかしくなっちゃう)

「ほら、そのでかい乳も同時に使うんだ!」大森が咎めるように乳首を摘む。

「はぃいいいいい!おっぱいも揉んでください!」絵里がおっぱいを揉みしだかれて乳首を弾かれる。

(ああん、こんなすごい快感はじめてぇええ!)

「おちんぽをしゃぶらされ!オッパイを両方虐められて感じてるのか?この変態め」大森が言う。

(違う!違うのぉおお!私、変態じゃないのにぃいいい)

「よし、しゃぶったまま床に放尿しろ!」大森が絵里の割れ目を靴下を履いた足で踏み躙った。「んんぐう、ぷはぁ!はいぃいい、わかりました。ああ、、いぐぅ、、嬉ションさせられちゃう❤️」絵里は大森の命令に逆らうことができない。

彼女は大森のものをしゃぶりながら床に放尿した。

「ハアハア、、私、、もうだめ、、しゅごい、、です、、、」

「藤宮君、だらしないな!まだオチンポ面接は始まったばかりだぞ!逆レイプで思い上がった勝ち気なマンコ女に

しっかりとワカラセてやる!」

大森は絵里の割れ目を荒々しく指で弄んだ。クリトリスを指で扱きながら皮を剥き、むき出しになったピンク色の真珠に激しく振動するローターを押し当てた。「ひっぎぃいいい、だめ!それだめぇえええ!」

「何がダメなのだ?オマンコから淫らなジュースが溢れているぞ!クリちんぽを弄られるのが好きなのだろ?」

「は、はい、ああん♡クリちんぽグリグリしてくらしゃい❤️」

大森はローターでクリを虐めながら、絵里の割れ目にペニスを突き立てた。「んぐぅうううう!チンポ太いぃいい」絵里が喜びの声を上げる! 大森は彼女をベッドに組み伏せると正常位で腰を振った。

「どうだね?君の大好きなオチンチンだよ!」

大森の容赦のないピストンに彼女は髪を振り乱し狂ったように嬌声を上げた!

(すごいのぉお!私、またイカされちゃうわ)

大森とセックスをしていると、絵里はまるで自分が小人になって巨人族のオナホにされた気がした。

大森のピストンは激しく彼女を絶頂に追い上げる!

 

「おら!イクんだ変態女!」大森が低い声で罵声を浴びせる。

「んひぃいいい!あ′′あ′′あ′′イグぅうううーーーーーーー!」絵里は白目を剥いて激しく痙攣した。

「くっ出るぞぉおお!」大森が射精する!彼女の子宮の中に熱いものが流し込まれた。

「ああ、あついのぉおお、いぐぅうう!」

(私こんな凄いチンポで犯されてイカされてる!)

大森は絵里の割れ目から引き抜くと彼女の尻を引っぱたいた。「どうだね私のちんぽの味は?」

「はい!最高です!もっとしてください!」絵里が四つん這いになり媚びるような目をして懇願する。

(私、このオチンチンに支配されたい!局長❤️一生ついていきます。)

大森は再び硬くそそり立ったペニスを彼女の割れ目に押し込んだ。

「んほぉお、もっと突いてぇええ」絵里がお尻を振っておねだりする。

(大森局長のオチンチンは最高なのぉおお!)

大森は彼女をバックで責めたてる。彼女の尻に激しく腰を打ち付ける音が響く。彼女の割れ目からは大量の愛液が流れ出してシーツに大きな染みを作っていた。彼女は意識を失いながらも尻を振り続けた。

大森は絵里を四つん這いにさせ、乳首を摘み唇を奪う!まさにリミットを超えた快楽の波状攻撃だ!

「ああ、、犯されるぅ、、身体も心も人生も、、大森局長に犯されて!ワカラセられちゃう❤️」

絵里はベッドに頭を押さえつけて尻を突き出した。

「私、藤宮絵里は大森局長様の忠実な奴隷になります!どうかこの変態女のおまんこを使い潰してください」

「そうか!ならば望み通りお前の奴隷マンコにもたっぷりと俺のものをぶち込んでやる!」

大森のたくましいペニスが絵里の割れ目に突き刺さる!

 

(すごいいぃいい、オチンポしゅごいよぉおお)子宮を貫かれた衝撃に彼女は歓喜の声を漏らした。彼女の体はビクビク痙攣し、結合部からは潮を吹き出していた。

(ああん!もうだめ、私壊れちゃう)

「藤宮君、どうだね私のちんぽは?気に入ったか?」大森が絵里の耳元で囁く。

「はい!すごく素敵ですぅうう!局長のおちんぽ最高です!」

「君は今日から少子化対策局のエージェントだ!うんと可愛がってやろう」大森は激しく腰を振った。

「あひぃいい、嬉しいれすぅうう!」絵里は歓喜の声を上げた。

(嬉しい❤️私、少子化対策局のエージェントになれちゃったんだ!)

大森は彼女の子宮に大量の精液を流し込んだ!その熱さに絵里は再び絶頂を迎えた。

「ああ、熱いのが中にいっぱい出てますぅ」彼女は身体を弓なりに反らして絶頂した。

「藤宮君、君は今日から私の局員(奴隷)だ!」大森が彼女にキスをしながら囁いた。

「はい♡私は大森局長の道具!絶対服従の性奴隷(局員)です」絵里はうっとりとした表情で答えた。

(私、この人のオチンチンがないと生きていけないんだ)

この日、藤宮絵里は少子化対策局の大森局長に屈服し新たな正局員(性局長)となったのだった。

 

 

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