※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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少子化対策特別法 アンチ集団を潰せ!エージェント藤宮絵里の陰謀❤️

超党派の政治組織「少子化対策特別法の乱用に反対する行動連帯」左派の「ソレイユ」

のリーダーアイリス=平塚=サンダーバードは凛とした美貌で目の前の学生たちを見渡した。

彼女は今、「少子化対策特別法の乱用に反対する行動連帯」の全国理事会にでている。

アメリカ人とのハーフ、金髪碧眼スレンダーで冷たい顔立ちの長身の女。

母ははノースカロライナ出身のSST(スーパーセックスティーチャー)、父は文科省で性指導員の育成を行う教導官と筋金入りの少子化対策一家の出身だが、彼女自身はバリバリの少子化対策法の改正論者だ。

「少子化特別号の施行から8年、今では年間30万人以上の女性が望まぬセックスを強いられています。私たちは女性の人権保護の観点から署名活動を行い100万筆を集め政府と革新系の政党に強く働きかけています。」アイリスが発言する。

彼女のソレイユは、女子部員が男性を勧誘する、大学のレクレーションサークルを巧みに使うなどの方法で組織を伸ばし、全国で10万人の会員を集めていた。

「私たちは、少子化対策の名のもとに男性が強制的に性行為を行うことに対する規制や罰則が緩んでいることを危惧しています。ことに就職活動に奔走している就活生の2割が就職先の役職者などから性的交渉を求められたと言う統計があります。

ミートゥー運動を進めて企業名を公表してその姿勢を糾弾する抗議サイトわれわれは展開しています」

「NPO法人就活学生を守る会」の小林玲奈代表が少子化対策が優先される中で、危惧される風潮について糾弾した。

彼女自身が就活時にレイプ被害を受けており、彼女に告発された大手広告代理店、黒報堂は過去10年、実に300名にも及ぶ女性からの訴訟を受けて2年後に解散を余儀なくされた。

「そもそも、少子化対策特別法そのものが憲法違反なのです。基本的な人権を無視して、思想、信条の自由を踏みにじって一方的に国家の都合で女性に妊娠を強いる、男性に性行為を強く推奨することに法的な根拠は無いのです。だから私たちは裁判で国を訴えています。原告団は私たちを応援する100名の弁護士!絶対に勝ってみせますよ」

法学部の才媛と女性弁護士からなる「日本リベラル撫子」の代表、弁護士で人気ウーチューバーで氷の女王と言われる冬月 冷子がメガネの奥のクールで理知的な瞳を輝かせた。彼女の配信する「法律的に罰してあげますわ❤️」は毎回過ちを犯した男性リスナーを呼んで法的に糾弾する番組で年上好きのドM男子の人気番組となっている。そして彼女の知名度も相まって、日本リベラル女子はソレイユに続く新興勢力として勢力を伸ばしている。

まさに頼もしい報告で、少子化対策法は、民主的な運動の圧倒的な包囲を受けているように思われた。

会場には連帯と共感の暖かい空気が流れた。

しかし、そんな空気をぶち壊しにするような乱暴な発表もあった

の少子化対策政策に対して過激な暴力闘争を唱える「SEXフリーバーズ」の鳥海悪人(あくと)だ。

彼らはもともと六本木の半グレやアーティスト、ヤリサーのメンバーが少子化対策、反対に集まる女の子のナンパを狙って作った手段だ。そして最近は、スーパーSEXティーチャーの女性や少子化対策活動に協力的な女性、教職員等を拉致して動画で晒し者にしたり、これは明るみには出てないが、こうした女性達を複数人で強姦しているという噂もある。

そしてそれは噂でなく事実であることをアイリスは知っている。ほかならぬ自分の母親が先月、彼らと思しき連中にレイプされたからだ。学校の野外実習の際に、生徒たちを守ろうとして母は草むらに連れていかれて強姦されたらしい。

また、全国交流会に参加していながら、彼らのナンパな服装や雰囲気は、明らかに会場の空気をみだしていた。

そんな彼らを見かねたアイリスが決然と発言した

「我等、連帯は少子化対策法に反対する勢力の大同団結を狙ってきましたが、鳥海さんのような暴力的な運動を内側にひきこんだら社会の指示を失ってしまいますわ!このまま連帯に居続けるなら活動のやり方を改めてほしいんですの。」

思わず会場から大きな拍手がわく、それを聞いて鳥海はブチ切れた!

「ざけんなよ!アイリス!最大派閥だからって偉そうな顔してるんじゃねーよ!あんたの母親のジャクリーンは1年間で300人の中学生の筆下ろししてるんだろう?そしてお前の親父は確か女の子たちに筆おろしをさせる教育センターの計画者だったよな?親が俺たちにセックスを強要して、お前がそれに反対する。そんなのただのマッチポンプじゃねーの!?」

詰め寄る鳥海に胸の谷間も露な攻めた服装をしたグラマラスな女がきつい目で睨んだ。

「おっと鳥海、ここから先は通行止めだ、私はソレイユの行動隊長の浦部恭子だ、よろしくな!」

副会長の石岡健也と秘書の星野亜希もアイリスをかばうように前に出る。

亜希はアンドロギュヌス(両性具有)だ。厚生労働省と国立医療センターの跳ねっ返りが極秘に行ったエンジェル計画の犠牲者だ。種付けもできて子供も産めるフタナリの娘、究極の日本国民を目指したらしい。

 

「鳥海さん、あなたの態度は少子化対策局の連中以下ですね。」アイリスが心底軽蔑したように言った。

「へっ!軟弱集団ソレイユのお飾りのくせに!偉そうにでしゃばりやがって!お前らのやり方で、今の世の中を変えられるなんてあり得ねーよ!革命は銃口生まれるんだ!。遅かれ早かれ俺たちの時代が来るんだよ!」

「それ以上は前に踏み出すな!アイリス先輩に触れたらただでは済まさないぞ!

さらに前に出ようとする鳥海の前に石岡健也も立つ!ノンポリ帰宅部をやめた彼は最近ではずいぶんたくましくなった。

「どけよ!言われなくてもこんな集会出て行ってやるよ。署名で世の中が変わると思っている。頭がお花畑の連中、いつ終わるかわからない。裁判なんて悠長にやっている世間知らずのクソ弁護士、そして自分がレイプされたからってキャーキャー喚いているネット弁慶女!、それとこの会場に集まっている大小さまざまのクズたち!

お前らには俺を追い出した事をきっと後悔させてやるからな!」鳥海が怒りながら周囲を罵倒しながら退場した。

 

「あいつら行動連帯とか言ってるけどばらばらじゃん!昭和の学生運動よろしく、めちゃくちゃに内部分裂させてやるわ❤️愛しい大森局長のために、、」

その混沌とした状況を会場の奥の席でニヤニヤ笑って見ているものがいた。

桜媚林大学の4年生の藤宮絵里だ。すでに彼女は卒業後、少子化対策局への入局が決まっている。

そして、彼女は学生として立場を使いこの集会に潜り込んでいるのだ。

藤宮はショートボブの髪の上にピンク色のカツラを被り、特徴的な吊り目にカラコンを入れ、太眉を書いて怜悧な顔立ちを可愛く変えている、そして短いスカートのボンデージファッションに身を包みおバカ可愛いキャラを演じている。

見た目はかわいいのだが、その性格は最悪で知恵の回る陰謀家で「逆レイプの常習者」だ。

彼女は面接で少子化対策局のトップの大森隆史局長にその歪んだ性癖を肯定的に認めてもらい、なおかつ、オチンポ面接で完全に大森の虜になっていた。大森を父親のように慕う佐瀬郁代や大森にガチ恋の小布施千秋、既に正妻ムーブの綾瀬凛とはまた一味変わった形で大森への愛を貫いている。

(大森局長が正々堂々とした立派な方、ゆえに卑劣な連中に足元をすくわれかねない。だから私は彼の気づかないところで汚れ仕事をして卑劣な連中を葬ってやるんだ。)自分の性格が悪いと自覚した上での彼女なりの純愛だ。

 

フリーバーズに潜入

会場を退場した鳥海に1人の可愛らしい娘が近寄ってきた。変装した絵里だ。

「鳥海代表!さっきの演説、めちゃくちゃかっこよかった!他の連中がみんなバカに見えました。私もFree Birdsに入れてよ。!」タンクトップから溢れんばかりの爆乳で二の腕に抱きついくる。

ボンデージにカラコンにピンク色の髪、六本木系の女がよくやるエロい系のファッションだ。

頭の軽さは尻の軽さに比例する見るからにヤレそうな女だ。

「ふふ、これから六本木のクラブ行くけどついていくか?」鳥海が言うと女は嬉しそうにうなずいた。

その頃、六本木のクラブで1人の少女がその熱気に圧倒されていた。

ショートカットの黒髪に小麦色の肌、胸元はピッチピチに実って深い胸の谷間を見せている。

まだ心は子供だが体のほうは男から性の対象として見られるほどに早熟だった。

菰田 寧々。将来、歌手を志す 17歳、房総半島の突端のF村に住む彼女は通販の服を着て、背伸びした濃い目のメイクをし生まれて初めて六本木のクラブにきている。

少し後ろめたい思いが頭をかすめる両親には地元の友達の家に泊まりに行っていることになっているのだ。

フリーバーズが開催する真夏のクラブイベント!国が強制してくる少子化対策に息の詰まっている若者たちは、セックスの自由を訴える彼らに共鳴していた。そこにはアナーキーな思想をもつ有名アーティストやミュージシャンも多数参加探しており

特に政治的な見解を持たない寧々は彼らとの人脈が作ることを狙っていた。

成人向けのイベントで本来彼女は入場できない、しかし寧々は姉の免許証をこっそり持ち出してフリーバーズのクラブイベントに潜り込んだのだ。300人収容の会場は熱気で溢れていた。

ハイセンスなDJ、おしゃれなカクテル。野暮でダサくて息が詰まりそうな千葉の田舎町とは違う。

まさに六本木という感じだ!そしてオープニングを飾ったアーティストの生ライブ!彼女は興奮した。

それからはディスコタイム。その中でボンデージを着た1人の娘のダンスが際立っていた。

彼女の姿に周囲の観客がどよめく。

ウェーブのかかったピンク色の髪、グラマラスなボディー、見た目もかっこいい。

寧々はその娘の姿に強く惹かれた。野生の女豹のような孤独と殺気を彼女の姿に感じたからだ

彼女はが踊り疲れて席に座ると寧々もそのそばに近寄った。そしてそんな寧々に彼女の方から声をかけてくれた。

大学四年生、絵里と名乗る彼女の話は少し危険でエッチで、でも夢があってぐいぐいと寧々を引きつけた。

「寧々、こんなとこに来てまでウーロン茶飲んでるんだ。真面目だねいいじゃん❤️今日だけは飲んじゃいなよ。」

絵里は彼女が17歳としても叱る事はせずにお酒を進めてくれた。

「じゃあ、ちょっとだけ、」彼女は生まれて初めてカクテルを口にした

その彼女と2人でおとなの空間に身を置いて乾杯した。

会場ではフリーバーズの幹部のスピーチとディスコタイムと歌のタイムが交互に重ねられている。

スピーチと言っても、彼らの話は面白く、学生運動らしい悲壮感は欠片もなかった。

とにかく自由であることが重要で束縛することが悪なのだ。そして自分たちは、魂の自由を守る。

そんなことを誰もが話していた。

熱狂する会場、途中からDJがムーディーな曲を流し始めた。

そしてレーザー照明がクラブ会場の床に魔方陣のようなものを描き出す。

そしてステージの上でセクシーな衣装を着たダンサーが踊り始めた。

「今からとびっきり自由でHHなサバトタイムだよ❤️」DJが場内の交流を促した。

ヤギの角をつけたブリーフだけのマッチョやサキュバス風のボンテージを着た女性キャストが

客達と積極的に絡んで部屋の雰囲気を煽り始める。

会場の中には不思議な臭いのするハーブも焚き込められ始めた。

どことなくサバトのように思える不思議な感覚が参加者を非日常に誘った。

その中でも絵里の存在は男たちの目を引きつけた。

「ねえねえ君、めっちゃイケてんじゃん。フリーバーズにこんな美人いたかな?よかったら俺達と飲もうよ。」

男たちはそう言いながら承諾もなく絵里たちのボックス席に座った。

どうやらフリーバーズの幹部らしい。

馴れ馴れしく隣に座り、男たちは絵里と寧々の肩を抱いた。

絵里は嫌がる素振りを見せずに男と笑顔で会話している。

寧々も場の空気を乱すのを恐れて我慢した

「とりあえず乾杯!」

男たちはカクテルをすすめる。

そして雰囲気に流されて寧々は勧められるままに濃いめのカクテルを飲んでしまった。

「やだ、私、、、お酒飲んじゃった?でも甘くておいしいかも」

「お酒!お酒!何言ってんのここ飲むとこじゃん❤️寧々ちゃんって真面目、あはははは、」絵里は更に酒を勧める。

「まじめかっ!つーの!」笑う男達、いつしか代表の鳥海もメンバーに加わってきた。

「鳥海代表❤️寧々ちゃんは CLUB 初めてなんですよ。 色々教えてやってね。 」

絵里が巧みに男たちの話に割って入る。

「お前今回初めてだけどさぁ、絵里は結構遊んでるよな?」

「うん、クラブ大好き❤自由も大好き❤私と気持ちいいコトしてくれる男の人はもっと大好き❤️」

彼女は、巧みに周囲の男たちを煽っていく。

「ねぇねぇみんな気持ちよくなる薬、分けてあげる❤️使いなよ」絵里は机にカラフルな合成麻薬のタブレットをばらまいた。盛り上がっている男たちはためらいもなく、それに手をつける。

「やべえよ、ピンクの絵里ちゃん、」「こいつぶっ飛んでるぜ」

「今日はお薬も効いてとってもいい気分❤️だから、私、すごいことしちゃうよ。それと今日は特別に寧々ちゃんもつけるよ」

「ちょ、、ちょっと絵里さん、、私は、、」焦る寧々。

「ヤベェ、でもそんなエロいこと言ったら、俺達その気になっちゃうよ 」

絵里の左右に男たちが座った。

寧々の左右にも体格のいい男たちが座ってグイグイとカクテルを飲ませてくる。

「やだ、絵里さん、そんな、。こんなところで、、ああ、、この人たち変だよ、、」

目の前の絵里は既に胸元から男に手を突っ込まれて豊満な乳房を揉まれていた。

「あ、、っはぁ、、❤️いいじゃん寧々❤️今日は経験値上げていこうよ、こいつら頭はカラッポだけどセックスだけは上手だよ、」

乳首をつままれているようで、彼女の唇から小さな喘ぎ声が漏れている。

もう一人の男は スカートを捲り上げて彼女のパンティーの中に指を入れていた。

「ああ、がっつきすぎ、ああダメ、、やん、ダメこんなとこで 」

「いいじゃん。 すっかり君もノリノリじゃん!こうされたかったんだろ❤️」

目の前で展開する絵里の淫らな姿。 彼女は、自分から男たちのチャックを外して、勃起したちんぽをしゃぶり始めている。

寧々がカクテルで ぼんやりとした頭で 必死に考えた。

(これって私もしかして 男の人から見て絵里さんと同じように見られてる。 )

そんな彼女の疑問を裏付けるかのように、 寧々の胸元に男の手が忍び込んだ。

そして彼女の乳首を探り当てて、男が 優しく乳首を触ってきた。あろうことかフリーバーズの鳥海代表だ!

「寧々ちゃんめっちゃ美少女だよね!日焼けしてるけど運動してる子?こんなとこ来ちゃっていいのかな マジでピュアなお嬢さんって感じで。 すげー興奮する。 」

鳥海は称賛の目を向けながら寧々の乳首を触った。

そして熱い眼差しで彼女の顔を見つめてくる。

鳥海が耳元で囁く

「ね、触っていいよね。絵里ちゃんは結構遊んでるみたいだけど、君は絶対こんなとこ初めてだよね。 震えちゃって可愛いね。 気持ちよくなるだけだから安心していいんだよ。 」

そう言うと、男は スカートをまくり上げて腿に軽く足を開かせた。

そしてパンティの中に指を差し入れた 。

「純白のパンティ❤️まるで君みたいに汚れがなくて 、、やばいよねこんなピュアな子 。久しく見たことないよ。」

遊び人の鳥海は、ビッチ女よりもピュアな娘に目がない。

「あああ、いや!やめてください!お願い 」

寧々は 小さな声で男に 抵抗した。

その様子を見て、目の前で男と戯れている絵里が言った。

「ねぇお兄さん達。その子ちょっと嫌がるかもしんないけどやっちゃっていいよ。寧々はシンガー希望なんだけど真面目すぎてさ、少し殻をやぶんなきゃいけないんだ、少し壊れないと先に進めないからさその子。 」

絵里の漆黒の瞳が悪魔のように見えた。

絵里から今日の話で本気で歌手になるならスポンサーや有力者の男と寝ることをためらっていたらできない。寧々の潔癖症は直さなきゃだめだと教わったが、まさか彼女がこんなことを仕掛けてくるとは思わなかった。

「マジ?絵里ちゃんのお許しが出たから大胆に行っちゃおうかな。 」

そう言うと、鳥海は寧々の胸元を開き、 乳房をあらわにした。

クラブの中では激しいディスコミュージックが鳴っている。

周囲の人間に気づかれないか、そう思うと恥ずかしくてたまらない 。

「この子マジおっぱいおっきい!しかも形も最高じゃん!こんなピンク色の乳首してたら触られたって文句言えないよね 。ほら❤️こんなに勃起しちゃって 。真面目そうな顔して結構、身体は感じやすいんだね❤️」

男はそう言うと彼女の乳首を摘みくりくりと刺激をした。

「じゃあ、俺はこの寧々ちゃんの可愛いおまんこをクンニさせてもらおうかな。」

ソファーの下に別の幹部の男が潜り込み クンニをしようとする。

「やめて!そんなの嫌だ、こんなとこで、、。ああ、、」

「いいから、いいから、楽しもうよ、寧々ちゃん❤️」

乳首を触っていた男が口移しにカクテルを飲ませた。

そして舌を絡めてのディープキス。

彼女の体がビクビクと震える。

「よし!ナイスアシスト 。寧々ちゃんの綺麗な脚を開いてよ❤️きれいなおまんこしてるね❤️

美人の女の子はおまんこも綺麗だ!」

そう言うと鳥海は寧々の割れ目に顔を埋めた。

男の息がかかる男の生暖かい舌が彼女の 淫唇を舐め、そしてクリトリス 見つけ出して。

ペロペロと舐めた。

「ダメダメそこダメダメです。」

店の中、大きな声を出すわけにもいかず彼女は小さな声で必死に抵抗した。

「恥ずかしがることないって、周り見てみなよみんなやってるよ❤️」

男の言う通り周囲では何組ものカップルができて淫らな交わりを交わしていた。

男は 飢えた犬のように彼女のおまんこを舐めた。

そして指を小さな膣に侵入させる。

「だめ、入ってくる、やだやだ 」

「寧々ちゃんたらやだやだ言ってるけど乳首はこんなにビンビンに勃起してるよ❤️

気持ちいいんでしょ。素直になっちゃおうよ。 」

鳥海は唇を奪いながら彼女の乳房を弄んだ。

(無理矢理されているのにおっぱい気持ちよくなっちゃう。エッチな子だと勘違いされちゃう、やだよや、やだよ、、でも自分で触るのと全然違う、ああ、、そんなとこなめちゃだめ)

そしてソファーの下ではもう一人の男が寧々の割れ目を丹念にクンニしている 。

そして、 彼女は目の前の光景に驚いた。

「くぅ、、ああ、、いい、、サイコー、、お兄さんのいい感じ、」

目の前のソファーでは絵里がすでに 上着を脱ぎ捨てて豊かな乳房を揺らしながら男の上で腰を振っていた。 ダンスの素質のある彼女はうねるように腰を振る。その姿は、まるで女が男を犯しているように見えた。

パンティを脱ぎ去ったスカート越しに。 男の太いペニスが彼女の割れ目にガッツリとはまっているのが見えた。クチュクチュと淫らな音を立て弾むように腰を振っている。

「ヤベェ 絵里ちゃん!おまんこ、すげぇバキュームじゃん!しかもぬるぬるおまんこ気持ちいい!」

「お兄さんのおちんちん気持ちいいすごくいい❤️もっと下から突き上げて!」

愕然とする彼女に乳首を触っていた幹部が囁いた。

「寧々ちゃっんもお友達みたいになっちゃおうよ。 俺のおちんちんしゃぶってよ」

寧々はソファーの上に押し倒された。

「いや、、、、、許し、、て」

初めて見る勃起した男のペニスに怯える寧々。

そして上からのしかかるように男が彼女の顔にペニスを押しつけた 。

寧々の美しい顔に汚らしい男の勃起したちんちんが押し付けられる。

「早く咥えて、咥えろよ!」彼女の美しい唇に男のペニスがねじ込まれた。

生臭い男の臭い オスのフェロモンが 鼻腔を通じて脳を刺激する。

「気持ちいいぜ❤️こんな可愛い子がフェラチオするなんて!マジやべー寧々ちゃんの顔見てるだけで精子出そう。」

フェラチオさせる幹部の姿にクンニをしていた男も、 たまらなくなって彼女の足を開いた。

「もうトロトロッにおまんこ濡らしやがって!もうおちんちん入れてもいいよね?」

寧々が見上げるとそこにはそそり立つ鳥海代表のペニスがあった。

「んんんぐんん、ちゅむんんんっ!やめて!やだ、許して、私もう帰ります。」

「そんなの ちんぽしゃぶりながら言ったって説得力ないよ!それじゃあーいただきまーす❤️」

男はそう言うと寧々のむっちりした脚を開かせてズブズブとペニスを 侵入させてきた。

遊び慣れた男の太いペニス。

女の泣かせどころを知っている淫らな腰の動きで、 未成年の寧々は追い詰められた。

パンパンパンパンパンパンパン!とリズミカルに腰を振る。

ピストンされるたびに彼女が乳房が淫らに揺れた。

周囲の客に自分が犯されている姿を見られていないか彼女はそんな不安を覚えた。

そしてその不安は、 的中した。

ボックスから身を乗り出して、何人もの男達がニヤニヤと笑いながら、 彼女たちのセックスを見ていたのだ。

あるものはタバコを吸いながら、あるものはカクテルを飲みながら、またある者は連れの女と同じくセックスをしながら 、クラブの一角で男女の交わりにがヒートアップした。

「あああ、みんなノリノリでこの一体感イイね!ふぅうういぐぅう❤️みてよ絵里のセクシーダンス❤️口でもしてあげちゃうよ❤️んんんんくぅううおひんぽ美味❤️んん」

絵里はまるで美しいサキュバスのようだった。

「うぉおお、絵里ちゃん、気持ちいい、すげえこの子、半端ねぇ!」

絵里は男の上で腰を振りながら、同時に二人の男のペニスを しゃぶっていた。

若い彼女の体に男が群がる。

もちろん寧々にも群がりたい男はたくさんいる。

しかし彼女を 犯している男はフリーバーズのリーダー鳥海悪人と幹部達だ。

「いいか寧々ちゃんは俺たちの女だからな!お前ら近づくなよ!」

そう言うと、男達は 周囲の男に見せつけるように寧々を犯した。

巧みな腰使いで G スポットを擦りあげられて寧々が激しく息を喘がせた。

「やだこんなとこでおちんちん入れられてイクなんて、絶対やだ!そんな恥ずかしいこと。

絶対できない、、お願いだからもう許して、、んんっあ、、はっ、、へ、、ああっ❤️」

「寧々!恥ずかしがってないで、楽しみなよ。やっちゃえ❤️いっちゃえ❤️」

絵里がカラコンの入った瞳で彼女を見つめながら叫んだ

「寧々ちゃんの恥ずかしがりやの硬い殻を俺達がチンポで突き崩してあげるよ!」

「ほらイケ!イクんだろ!一皮むけむけば、寧々ちゃんもエロい子だろ?大人の女になれよ!女はチンポの数だけ大人になるんだよ!」

「あああ、、イイ、、いぐぅ、いっく、、あああーーーーーーーーーー!」

寧々の若くみずみずしい乳房が男のピストンに合わせて揺れた。

「マジ可愛いぜ!上品な顔してフィニッシュは絶叫かよ!」

「こいつよほらイクとこ見せろよ!中出しを決めてやるから!」

「ああああーーいぐぅ、、いやーーーーーー!そんな中でなんかやめて!、でも、、いっじゃうのぉお、、おまんこが、、おちんちんに、、支配されちゃうぅ!」

「いいじゃんか中出し❤️中出し❤️寧々ちゃんが本当の女になった記念にたっぷり射精してあげるからねz、うふぉおおおおおお!」どぴゅうううううううううううう!

「あぁ、いぐっ!!!あ゛あ゛あ゛」

寧々のつま先がピンと伸びた。おマンコをヒクヒクさせて男のペニスを締め付けた。

「やべえこいつのまんこマジ気持ちよすぎ、。搾り取られる」

男は 奥までペニスを打ち込むと、彼女の膣の中に残りの精液もドピュドピュと射精をした。

「綺麗なおっぱいプルプルさせてチンポしゃぶりついて、こいつ素質があるじゃん!パイズリしながらフェラしろよ」

フェラチオさせていた男はそう言うと彼女の口からペニスを抜き取り、彼女の豊満な乳房にペニスを挟み込んだ。

そしておまんこを犯すように激しく腰を使う。

自分の白い乳房の間から男のペニスが出たり入ったりする。

彼女は無意識のうちにその 亀頭を舐めた。

「こいつしゃぶりついてくるぜ!すっかりおちんぽ好きになっちまったかな!じゃあその綺麗な顔にタップリ出してやる!」トピュうう、ビュクビュク

男は寧々の顔に白濁した液を 射精した。

「あはは、寧々ったら経験値爆上げじゃん、、私にもいっぱい出してね❤️、、ああいぐぅ❤️」

隣でセックスしている絵里は甲高い声を上げて男に射精されていた。

その日は相手を代わる代わる変えてはセックスをした。

それから何時間が経っただろうか、深夜を回ったところで、突然クラブの扉が開いて、警察が雪崩こんできた!

「このクラブイベントで未成年者に酒を飲ませて、ドラッグをばらまいて、淫らな行為に及んでいると言う緊急通報があった。全員その場を動くな!」free Birdsに集まったメンバーは、その日一網打尽にされた。証拠のの麻薬も見つかり、会場にはで寧々を始め、数人の未成年者も混ざっていた。全員が全裸で男とセックスしている状態で身柄を抑えられた。

しかし、このピンク色の髪の絵里という美しい娘は乱交パーティーの途中から忽然と姿を消していたのだった。

そして後日、海外のソーシャルメディア経由で、Free Birdsの代表の鳥海が寧々とセックスしているシーンが流出した。

もとより数々の前科があったが、未成年者に酒を飲ませて性行為に及んだことが、逮捕の最大の決め手になった。

寧々は親の立ち会いのもと、警察署から引き取られ、彼女の部屋にあったギターを叩き壊された。そしてしばらく親の厳しい監視を受けることになった。この事件がきっかけでフリーバーズは壊滅したのだった。

 

NPO法人就活学生を守る会 小林玲奈代表を堕とせ!

NPO法人就活学生を守る会は代表の小林玲奈と性的被害にあったプログラマーの女性たちが運営する集団だ。

天下の黒報堂を解散まで追い込んだ。彼女は、労働界のジャンヌダルクと言われ、革新政党等から議員としてのお誘いも入るようになっていた。そしてもともとマーケティングの専門である彼女はウェブによる世論操作にたけていた。

藤宮絵里はこのNPOの中核である小林玲奈のネガティブキャンペーンを画策した。

それは解散に追い込まれた黒報堂の細田企画室長とコンタクトを取った。彼は落魄の身となっていたが玲奈にセックスを要求したときの映像をしっかりと隠し持っていたのだ。

そして、就活学生を守る会の活動に脅威を感じている。大手の人事担当者から資金援助を得てとんでもない、Fake映像を作り出すことを計画した。

そして、そのスタッフに彼女のせいで職を失った酒井や岸和田といった黒報堂の映像制作スタッフを集めた。

藤宮絵里は暗室で細田の秘蔵映像を見ている、細田が警察にも隠し通していた映像を入手できたのは絵里が細田を徹底的に逆レイプして下僕に堕としたからだ。

 

小林玲奈の映像

就職活動とは、不安の中にも期待のあるものだと思っていた。家族も手塩にかけて育てた気立ての良い娘が社会に快く受け入れられるものだと信じていた。

父からプレゼントされたリクルートスーツ、裂けた胸元を細い両手で撚り合わせて胸元の膨らみを隠す。

タイトスカートは捲り上げられ、ストッキングは引き裂かれ、パンティは男の白濁にまみれ床に転がっている。

大手広告会社に勤める大学のOGに誘われて心弾む思いで業界研究に来た小村玲奈は、ホテルでリクルートスーツを淫らに乱し、三人の男に性の捌け口にされた。それは業界研究などではなく、女を性の道具として使いまわす男たちの陵辱遊戯だった。

 

小林玲奈はOGの岸和田に呼ばれ指定されたホテルへ行った。黒放堂の人事かの部長と企画室の室長に合わせるといわれ大学のゼミで作ったマーケティングの論文や、自分のプロフィールシートを持って、彼女は部屋に入った。

茶髪で長身の岸和田、でっぷりとした人事部長の酒井、カメラをいじくりまわしている痩せぎすの企画室長の細田。

「本日はお忙しいところお時間をとっていただき誠にありがとうございます。大東文化大学現代マーケティング学科4年生の小村玲奈です。これは私が2年間ゼミで研究したウェブマーケティングの研究論文です。」

血にじむ努力の成果を精一杯の笑顔で、彼女はOGの岸和田に差し出した。

しかし、男たちはそれにろくに目を通すこともなく、ニヤニヤした顔で彼女の体を見ている。

「ねえ、岸和田、ちゃんと説明してあるんだよね、酒井部長この子せっかくだから、使ってみる?」

企画室長の細田が酒井に尋ねる。

「そうだなあ、、小村さんって言ったっけうちに就職したいんだよなぁ。」酒井が問う。

「は、、はい!今日はそのために自己PRをいろいろ持ってきてます!ぜひ評価していただけたら」

懸命に訴えかける玲奈。少し顔立ちは幼く見えるが、体のほうは充分に実っているようだ。

田舎の量販店で買ったであろうピカピカのリクルートスーツに包まれた若い身体から甘い香りが漂う

カメラのファインダーをのぞきながらニヤニヤと細田は笑う。

「じゃあ、ヤっちゃおうか?俺たちが満足したら、就職の方は良いように取り計らってあげるよ。」

男たちの目が爛々と光り、舌なめずりをしながら近づいてくる。

「やっ、、一体何ですか?私はそんなつもりじゃ、、やめて!いやー!こないでぇ!」

震える手でレポートと筆記用具をにぎりしめ必死に抵抗する玲奈。

「ほら、いつまでもこんなもん持ってないで。面接は体当たりでやれって学校で教わっただろ、つまりは体が大切ってことだよ!ことに広告業界では女子社員なんてホステスと一緒だからね。」

しかし3対1では勝負にならない。あっという間に取り押さえられベッドに押し倒される玲奈。

「おねがいっ!ゆるしてっ!それだけはゆるしてくださいぃいいい!」

リクルートスーツの胸元のボタンがちぎれ飛ぶほど激しく暴れるが男たちはビクともしない。

「プレゼントの包み紙を剥がすみたいで楽しいよね。写真撮らせてもらうよ。僕は社員の女の子コレクションしてるんだ。」

細田の指がストッキングを引き裂きながらパンティの中に入っていく。

「ひっ!いやっ、、やめてください!やめてぇええ!」

「うるさいな、そろそろ黙らせようか」

酒井の唇が彼女の唇を塞ぐ。タバコ臭い舌が歯茎を嘗め回す。吐き気がこみ上げる。

 

「小村ちゃんだっけ?君って本当にラッキーだよ。俺この前ここでOG会で集まったとき小村ちゃんの論文読ませてもらったよ、モノにしていけばうちでもきっと通用するよ。でも、そんなことよりも今は酒井さんと細田さんに満足してもらうことが大事なんだよ。わかるだろ?」

岸和田が彼女の小さな顎を掴んで、耳元でささやいた。

「こんなことって許されるわけないですよ。こんな酷いこと就活マニュアルにだって書いてないし。」

玲奈の抗議は男達の失笑を買った。

「イマドキの子はマニュアルが大好きなんだね。マニュアルに書いてあったらセックスでもするのかい?」

酒井がシャツの前ボタンをはだけて乳房を触る。

「うちに来る女の子はみんな従順でね、抵抗するならここで帰ってもいいんだよ。でもこんな立派なスイーツを買ってもらったりして、家族のみんなも期待してるんだろう。君のこと❤️うほぉ、、綺麗な割れ目じゃないか」

細田がパンティを膝まで降ろした。そして覗き込むようにカメラを向け何度も何度もシャッターを切る。「ほら、もっと広げて見せてごらん。これから玲奈ちゃんのオマンコ❤️おじさんが可愛がってあげるからね」

酒井が彼女の足首を摑んで広げて見せた。そこには薄いヘアに囲まれた筋の一筋が淫靡な匂いを放っていた。

「いやあ!お願いですやめてください!それだけは!」

涙ながらに懇願する玲奈だが男たちの手が止まることはない。彼女の意思とは反対に可憐な割れ目がパックリと押し開かれ、ピンク色の粘膜の奥に薄桃の小さなクリトリスが恥ずかしそうに震えている。カメラのフラッシュが光る。

「いやらしいオマンコだね、小村ちゃん処女かな?いいオマンコしてるね」

岸和田は玲奈の股間を触りながら自分のペニスをしごいている。

「おねがいです!何でも言うこと聞きますからそれだけはゆるしてください!助けて、誰かたすけてえええ!」

必死に哀願する玲奈だが男達の手が止まることはない。男たちは代わる代わる彼女の体をもてあそびはじめた。

乳首にキスされ舌で転がされる、首筋から脇の下まで嘗め回される。そのたびに彼女は哀願の悲鳴をあげる。

「お願いです!もうゆるしてえええ!ひやぁああん」

岸和田の指が膣の中に入り込む、鋭い痛みが玲奈を襲う。しかし彼女の敏感な花園は男たちの愛撫で潤いはじめていた。粘っこい愛液があふれ出す。指先に当たる、かすかな抵抗感に岸和田がニヤリと笑う。

「小村ちゃん処女だったんだ❤️可愛いねえ」

細田の指は玲奈の花園の奥深くに差し込まれた、男の太い指先が子宮口を刺激する。

「うっ!ううっ!」

あまりの痛さに思わず声が出る。細田は玲奈の苦痛の声に興奮したのか指の動きを強くする。彼女の小さなクリトリスに唇を当てると軽く吸い上げた。「いやぁあああん!」彼女の体がはね上がる。

「あれぇ?小村ちゃん感じているんだぁ!見ず知らずの俺たちに触られて感じてるなんて変態だねぇ」

岸和田が乳首や腋の下など彼女の敏感な性感帯を嘗め回す。

「いやっ!やめて、、汚いからそんなとこ!」

嫌がる彼女。しかし岸和田は面白そうに玲奈の体を嘗め回していく。

「可愛いおっぱいだね、ほら吸ってあげよう」

 

岸和田が彼女の乳房にしゃぶりつく。乳首を吸われると下半身がキュッとしまるように疼く。やがて小さな乳首がツンと立ち上がった。そこに岸和田は優しく舌を這わせる。舌のざらついた感触が乳首をしごいていくたびにゾクッとした感覚が全身に走る。

「いやぁ!、もうやめて、許して!」

玲奈の哀願の声は男たちを一層興奮させるだけだ。

「ほらフェラチオしてごらん。やり方ぐらい知ってるだろ?」

酒井は彼女の可憐な唇に自分のペニスを押し込んだ。喉の奥に突き入れられる亀頭に窒息しそうになる玲奈。

「うう、、ぎこちないが、、そこがまた、、イイものだ!」

酒井は激しく腰を動かしながら彼女の喉奥を犯した。そして彼女の口から引き出されたペニスが頬に強く押し当てられると白濁した精液が彼女の顔面にふりまかれた。生臭い香りが鼻腔を突き抜ける。

「顔射されて涙するなんて❤️純だなぁ!めちゃシコいよこの子。」細田が容赦なく彼女の顔を撮影した。

「うう、ううっ!」

苦痛と屈辱で彼女は涙をこぼす。

「そろそろいいかな!俺が部長たちの露払いをしておきますから、」

岸和田が彼女の割れ目にペニスを当てた。

「いやっ!やめてください!それだけは許してください!」

「いいね!この娘、被写体として最高だよ!ドラマに出てくるモブの犯され役とか、アダルト部門のタレントでも使えるんじゃない?」

必死で哀願する玲奈の目の前で細田がビデオカメラを回す。

「もう、、いやぁああああ!」玲奈の花園に岸和田の巨根がめり込んだ。

強引に押し広げられた痛みと恐怖で彼女は泣き叫んだ。

「小村ちゃん処女マンコのなかあったかいなあ、俺のチンポおいしいかい?どうだい?正直に言ってごらん。」

「いやぁあ!抜いて!ぬいてええ!」

苦痛に悶える玲奈の裸身を細田が撮る。岸和田は激しく腰を動かしていた。パンパンという肉のぶつかり合う音が部屋に響く。やがて岸和田の腰がブルッと震えて、熱いものが彼女の胎内に発射された。

「いや、、、嘘、、、中で、、だすなんて、、」

男がゆっくりと腰を引くと白濁液と鮮血が入り混じったピンク色の粘液が彼女の股間を汚した。

「あららぁ、処女喪失おめでとう❤️これで立派な大人の女になれたね。」

細田が破瓜の血に濡れた彼女の割れ目を撮影した。

「岸和田は乱暴でいかんね。俺が快楽堕ちさせる見本を見せてやろう❤️酒井部長がズボンのベルトを外した。

「ほら!部長が教えて下さるんだ!ありがたくお受けしろ」

岸和田は玲奈の身体を強引に引き起こすと足を開かせた。

「いやぁああ!もう、、いやぁ!」彼女の白い体が跳ね上がる。

酒井は彼女の股間に顔を埋めた。そしてゆっくりと舌を這わした。

「いやあ!汚いです!やめてぇええ!」

敏感な部分への刺激に玲奈は悲鳴をあげるが酒井は執拗に彼女の花園を攻め立てた。濡れた割れ目を丹念に舌で嘗め回し、指をそっと挿入し中をかき回す。彼女の可憐な指が男の頭を押しのけようとするが快楽に飲まれ力が入らない。男の舌は玲奈の小さなクリトリスを見つけ出すとそれを舌先で転がすように嘗め回した。

「ほら、小村ちゃん!部長が君のためにクンニリングスしてくださってるんだよ。ちゃんとお礼を言ってごらん」

 

彼女は顔を真っ赤にしていやいやをするが、やがて全身を駆け巡る快感に身をゆだね始めた。彼女の吐息に甘いものが混じり始めると酒井は指をそっと彼女の中に挿入した。そして優しく内壁を刺激し始めた。

「岸和田に乱暴にされて痛かっただろ?かわいそうに。おじさんがちゃんとセックスの気持ちよさを教えてあげるからね。」

「いやあん!」今まで経験したことのない不思議な感覚に思わず彼女の口から甘い喘ぎ声が漏れた。彼女の身体から力が抜けていく、酒井は指を二本に増やしてGスポットを刺激し始めた。

「そろそろいい頃合いかな❤️玲奈ちゃんのおまんこに入れちゃうからね。」

岸和田は玲奈の膝をM字に抱えた。そして正常位で挿入する。

大きな相撲取りのような体に押しつぶされるようにして、彼女は犯された。

それは岸和田のものより大きく、それでいて繊細に彼女の気持ちの良いところを探して突き上げてくる。「どうだい!玲奈ちゃん、おじさんのチンポは。なかなかのものだろ!」

岸和田が腰を打ち付けながら彼女の胸を嘗め回す。

「いやぁああ!ああん、だめえええ!」酒井の指が挿入しながらクリトリスを転がす、乳首にキスマークをつけるような勢いで吸い上げる。快楽に我を忘れた玲奈の体は男を迎え入れるように足を開き腰を動かした。

子宮の奥が熱くなるような感覚を覚え、彼女の割れ目からは愛液が溢れ出た。

「どうだい?酒井部長のテクニックは?玲奈ちゃんはいい声で鳴くね、しかもアヘ顔がまたいい感じに嗜虐心をそそるよ。」細田は彼女の膣にめり込んで行く酒井の剛直をアップで撮影し、勃起した乳首や顔まで容赦なく撮影した。それは肉体を犯される以上に尊厳を踏みにじるられるような気分になった。「いやぁ!撮らないで、お願いだからやめてぇええ!」

彼女の哀願を聞き入れることなくカメラは回り続けた。酒井が激しく腰を打ち付け玲奈の子宮をノックする。そのたびに玲奈は小さな悲鳴を上げた。そして酒井が彼女の耳元でささやく、「玲奈ちゃんおじさんはそろそろイキそうだ、一緒にイこうじゃないか❤️」その声と同時に太い両腕で玲奈の体を抱きしめると激しく腰を動かした。

まるで串刺しにするような激しいピストンに彼女の浮かぶ足先がぶらぶらと揺れた。「ああん!あっあっあああん!」玲奈のあえぎがだんだん高くなっていく。

「さあ出すぞ!おじさんの濃厚ミルクをしっかり受け止めなさい」酒井が腰を震わせて彼女の胎内に精を放った。どくんどくんどくんと脈打つように吐き出される精液、熱い粘液の感触に彼女はビクビクと体を震わせた。「いやぁああああああ!」

彼女が絶頂に達し痙攣するとその小さな割れ目から潮を吹き出して男の体にしがみついた。それはまるで男に甘えるような仕草だった。「ああ、、出てるぅ!」

酒井は最後の一滴まで搾り出すかのように腰を小刻みに動かした。

「いやぁあん!まだ出てるぅ!」酒井がゆっくりとペニスを引き抜いた。どろりと白濁した粘液が彼女の割れ目から溢れだした。彼女はまだ絶頂の余韻に震えていた。

「ほらほらぐったりするのはまだ早いよ。僕はまだやってないんだから。」

細田はぐったりと横たわっている玲奈の髪を掴んで自分の顔に近づけた。

そして耳元でささやいた。「僕のカメラでたっぷり視姦した後で、リアルの君をおちんちんでたっぷりを犯しててあげる」「あ、、ああん、いやぁ」細田の勃起したものが玲奈の口の中に押し込まれた。そしてビデオカメラを回すと彼女のフェラ顔やキス顔を接写した。「ほら!玲奈ちゃん、おじさんのチンポにキスして!」

「うぐぅう、ううっ!」彼女の苦しげな表情も細田は執拗に撮影した。

「可愛いねえ玲奈ちゃんのお口の中あったかいよ」そう言いながら彼は腰を激しく動かした。

喉の奥まで突かれるような乱暴な動きに、彼女はえづくが、同時に彼女の下半身は熱く潤んでいた。

「ほら!舌を使って!」細田は玲奈の頭を掴んで乱暴に腰を振った。まるでオナホを扱うかのように乱暴に扱われているのに彼女の口からは甘い吐息が漏れた。喉の奥を突かれる苦しさで股間からは愛液が溢れ出し太ももを濡らしていく、その濡れた割れ目も接写され撮影される。「ああん、だめぇ」

彼女の小さな体が快感に震えるたび長い黒髪がゆらゆらと揺れる。

「そろそろ種付けしてもいい頃かな。壁に手をついてお尻を向けてごらん、僕はこれが大好きなんだ。」

細田がバックの姿勢をとらせて玲奈の尻を撫で回す。彼女の小さなお尻が怯えたように震える、「いやぁあ!それだけは許して!」

しかし彼は聞く耳を持たなかった。そして彼女の小さな割れ目にペニスをあてがい一気に貫いた。「ひぁああん」彼女は激しく腰を痙攣させた。細田は彼女の体を蹂躙するように激しくピストン運動を繰り返す、そのたびに彼女の口から喘ぎ声が漏れる。

「どうだい?これがおじさんのチンポだよ!太くて硬くて気持ちいいだろう?」

「いやぁあ!痛いぃいい!抜いてぇええ!」

彼女の目から涙がこぼれ落ちた。しかし細田は構わずに腰を動かす、彼女の小さな割れ目は太い男根で限界まで押し広げられていた。パンパンと肉のぶつかり合う音が響き渡り、彼女は苦痛の声を上げるがそれはやがて快楽の喘ぎ声に変わった。「いやああ!だめえ!これ以上されたらおかしくなっちゃうぅうう!」

細田が激しく腰を動かすたびに玲奈の体が揺れる、彼女が男のピストンに合わせて腰を振りはじめると細田はますます興奮して激しく突き上げた。「イクぞ!出すぞ!」

彼は射精の瞬間彼女の小さな体を押さえつけるようにして彼女の胎内に熱い精液を流し込んだ。

「いやぁあん!出てるぅうう」子宮の奥に大量の白濁液を注がれて玲奈は絶叫した。細田は満足そうな笑みを浮かべるとゆっくりとペニスを引き抜いた。ぽっかりと開いたままの割れ目からは白い粘液がこぼれ落ちる。彼女はぐったりとした様子で荒い呼吸を繰り返していた。

床には自己PRシートと論文が転がり、そこにも男の体液が付着していた。

「そんじゃ、、必ずうちの入試試験を受けてね、結果の方は期待しといてくれていいよ❤️」

岸和田達は横たわる、彼女の隣にホテルのキーを置いて去っていった。

彼女は壊れた人形のように足を開いたままベッドの上に横たわっていた。大学時代に積み重ねてきた努力も全て否定されて、守り続けてきた貞操も奪い尽くされた。

社会人になると世界が変わると大人たちは言う。これから彼女を迎える世界はこんなにも厳しく苦しいものなのだろうか?弱い立場のものが踏みつけにされて強い者たちが高笑いする。

自分はこれで入社試験を受けるのだろうか、そして男たちの縁故で入社を果たす。

その後もおそらく男たちは彼女の体を求めるだろう。安定した就職先と引き換えに自分は何をしていようとしているのだろうか?そもそもそんな生活に耐えられるのだろうか。

大学を卒業して大手に入社した若者の3人に1人は2年以内に離職すると言う。

自分たちの積み重ねてきた20年の学業はいけにえの祭壇に登るためのものだったのだろうか。

彼女は止めどなく流れる。涙を止めようともせずにこれからの自分の進路ついて考えていた。

そして彼女は理不尽な大手の就活と戦う決心をしたのだった。 

 

フェイク映像作戦

「ふーん、採用試験受ける前にコネを作っておこうなんていう考え方自体がずるいよね。男が勘違いするに決まってんじゃん。それでセックスされたから被害者づらで訴えるって何様のつもりよ!気に入らないなぁ小林玲奈!」絵里は吐き捨てるようにいった。

そして、男たちの証言を織り込みながら彼女の実録フィルムをフェイク映像を交えて次のように編集し直した。

黒報堂にコネを求めて先輩の岸和田にしつこくアプローチしてきたと言う証言。

年長者の3人を呼び付けて、自分の未熟なレポートを無理矢理読ませたり、しつこい、自己PRをしたという証言。

挙句の果てに試験前からの内定を求めて男たちを誘惑してきたんだと言う証言。

そして、自分の要求が十分に通らないと見るや、身勝手で非常識なネットによるリンチを行った事実。

さらには、職を失った黒報堂の社員とその家族たちが生活の苦で未来を閉ざされている様子をレポートした。

たった1人の個人主義の小娘のわがままからのネットテロで、3万人の社員が職を失い苦しんでいる!こんなことがあっても良いのでしょうか。変装した絵里が巧みに視聴者の同情をあおった。

そして、それを裏付けるように、映像の中での彼女の言葉、巧みに編集されて、とんでもない地雷女に印象操作された。

また、彼女が外食をしている姿などを隠し撮りして、企業の不幸を飯の種にして贅沢をしている女と言う最低の印象まで作り上げた。そして、発表されたネットニュース、破壊力は絶大だった。

わずか3日で、ニュースはネットからテレビ広がり、玲奈が行っていた。SNSには彼女への誹謗中傷が殺到して閉鎖に追い込まれた。そして彼女たちのささやかな事務所は、石を投げられて窓ガラスを破られ、怯えたボランティアの女性たちは、次々とNPO法人を退社した。そしてサイトも閉鎖、NPO法人は解散した。残されたのは、完全に失墜した社会的評価と多額の借金だった。2週間後には窓ガラスが飛び散った事務所で1人泣く玲奈がいた。

そこにふらりと現れた藤宮絵里、借金の証文を手に彼女に最後のとどめを刺した。

彼女が借金返済の棒引きと引き換えに要求したものそれはAVへの出演だった。そして、真面目な性格の彼女はそれを涙ながらに引き受けた。場末のスタジオ、AVの題材は乱交ビッチものだと言われた。淫乱に乱れて魅せるというのが契約内容で強制されていた。そして彼女はスタジオのSpotlightの中に飛び込んでいく。

その先に待っていたのは、ふんどし姿で、股間を勃起させて待つ岸和田と酒井と細田の姿だった。

そして男たちとセックスをして、自分から腰を振りブイサインをさせられた。もちろんその映像が彼女の印象を壊滅的にしたのは言うまでもない。自己顕示欲だらけの淫乱女という烙印を押された。玲奈の悪夢はまだ終わっていなかったのだ。

 

日本リベラル撫子 代表 氷の女王 冬月 冷子 36歳

藤宮絵里は日本リベラル撫子 代表 氷の女王 冬月 冷子の攻略を図った。しかしさすが弁護士、セキュリティーは万全で

貶めるスキを見つけるのが難しかった。しかし、関係者への聞き込みから、彼女は1つのチャンスを見出した。冷子の2人の息子、夏雄と秋夫の存在だ。時折映像で紹介される。親子の仲睦まじい様子に絵里は敏感に、背徳の匂いを感じ取っていたのだ。

そして、ガスの点検業者や電気修理の業者を装って、彼女の家に盗聴器とカメラを仕掛けた。

 

長男夏雄

冬月冷子、彼女のことを氷の女王と人は呼ぶ。しかし一旦家庭に帰れば二児の優しい母親だ。

敏腕さが一目でわかる怜悧な美貌、肌の色も透き通るように白い、ほっそりとした体つき。

今年で36歳と年齢を重ねたがその美しさは色あせることがない。

朝の窓辺に小鳥たちがやってくる。彼女は控えめに鳥たちに餌を与える。熟した女の母性がにじむ優しい表情が緩む。

その姿を男たちが見たら妖精の女王、ティターニアだと思っただろう。

久しぶりの余暇、徹夜続きでまだ眠い彼女は自分のベッドに横たわった。

眠くなるまでひっそりレディースコミックを読んでいた冷子は珍しいことではあるが、思わず興奮して自分の割れ目を慰めてしまった。ずっと仕事続きで、1ヵ月もオナニーさえしていなかった。

(ストレスコントロールも、仕事のうちだからちゃんとしなきゃね)

そしてベッドの中でパジャマを脱ぎ、前ボタンをはだけ、自分の乳首を指先で弄びながら声を殺してオナニーした。

秋の薄明かりの中に彼女の白い肌が浮かび上がる。

伝説の妖精女王が美しい姿で、まさかのオナニーをしている背徳的な構図だ。

その姿を息子の夏雄が息を殺して眺めていた。

夏雄は母の冷子が好きだった。どんなクラスメイトよりも自分の母親が美しいと思う。

大手の重役で海外勤務の父親である太郎への憎しみはこの女を自分の妻としている父親への嫉妬の憎しみでもあった。

そして、もし彼女を自分の女にしたら、母親は解放されるのではないか、太郎への復讐ができるのではないかそうした身勝手な妄想が暴走した。

そして夏雄は彼の母親が自ら足をM字に開いて絶頂寸前となったまさにその時に、疾風のように部屋に躍り込み母を組み敷いた。

「ヒィイ、誰!」

母がセキュリティを押そうとするところをすんでのところで手首を押さえつけた。

「母さん、俺だよ、夏雄だよ。あんなエッチな姿、俺に見せつけたお母さんが悪いんだからね」

そう言うと夏雄は自分の母親の唇を奪った。

何度となく夢見てきた母親の唇、思った通りしっとりと甘い。

そして女盛りの心ときめく美貌。母の出演しているYouTube番組で、彼は毎日のようにオナニーしている。

こんな美しい女を性的対象として見るなと言う方が難しいのだ、それが自分の母親であればなおさらだ。

「あん、どうしたの夏雄?寂しくなっちゃったの?お母さんに甘えにきたの?」

優しく彼の頭を撫でて母親と子供の関係に持っていこうとする冷子。

しかし、今日の息子は一匹の獣だった。

「母さん、俺つらいんだよ!慰めてよ」

「どうしたのお友達と喧嘩したの。いっぱい慰めてあげるから、お母さんはいつもあなたの味方よ」

冷子が優しく両手を開いて彼を受けとめようと微笑んだ。

「うん、お母さん、今日はお母さんの体で「俺のおちんちんを慰めてよ」」

彼女の顔が恐怖でこわばった。

彼女を見つめる息子の目が獲物を狙う鷹のように鋭い。

夫の太郎を思い出させる鋭い目、冷子は金縛りにあったように動けなくなった。

「お母さんのおっぱい、、ああ、綺麗だよ、綺麗だ!母さん」

しっとりと柔らかい冷の乳房を夏雄は触り、乳首を口に含み、舌で舐り、楽しんだ。

母の乳房が手の中で弾み、乳首が悩ましくボッキし夏雄を誘った。

夏雄は大学で何人かの女の子とセックスをしている。

どちらかといえば遊び慣れている男だ。

しかしその夏雄が緊張で震えていた。

クラスの女生徒など母の完成された美しさの前では石ころも同然だった。

母の乳房の甘い香り、幸せな記憶と直結する男子共通の記憶だ。

限りない安らぎと興奮がこみ上げてくる。

そして乱暴に犯されようとしているにもかかわらず、母が自分を見つめる瞳には限りない

慈愛がこもっている。どんなひどい目にあっても母は息子の味方なのだ。

「ああ、夏雄、かわいそうな子、いっぱい傷ついて、癒されたいのね。お母さんが慰み者になってあげる。あなたの好きなようにお母さんを使って気持ちを慰めなさい。」

母の優しい言葉にさらに興奮する夏雄。犯されてこんなことを言う女は母しかいない。

彼は震える手で自らの生誕の門である冷子のワレメに手を伸ばした。

美しいピンク色の花弁、若い頃からいささかも崩れない美魔女のプロポーション。

その美しい女の体が自分が割れ目を触るたびに切なくくねり、甘い喘ぎ声を漏らす。

 

「あん、夏雄ったら、いつのまに、こんな、、ああ、ダメ、お母さん、、感じちゃう。」

母の喘ぎに夏雄は夢中になった。

母の細い足を両手でぐいっと強引に押し開き、母の花園にキスをした。

「母さん綺麗だ、こんな綺麗で優しい母さんを酷い目に合わせた親父を許せない!ああ、母さん、好きだよ!母さん。」

母の肉ヒダに舌をねじ込み指先でクリトリスを弄ぶ、彼の女友達と同じように性器を触られると母の腰がピクンと震える。

女の肉体の反応は凡庸な大学の女友達でも女神のような母でも変わらないのだ。

神聖な母が卑しい肉体の反応をするそのことに彼は興奮した。

「あ、ひぃ、夏雄、それ以上はダメ、、お母さん、イっちゃう、あああ、や、、だめ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、イグゥ!イク、。」

冷子の太ももが夏雄の頭を挟んだ。

そして控えめでおとなしい母が珍しく自分から息子の顔に割れ目を押し付けて激しく震えた。

夏雄は恍惚とした表情で母の花園がヒクヒクと震え淫蜜を溢れさせるのを見た。

そしてその母の艶姿に夏雄のペニスは凶暴にイキリ立っていた。

「ふふふ夏雄ったら、お母さんなんかでそんなに興奮しちゃって、かわいい子ね。いいのよ、あなたの性欲の炎を鎮めてあげる。こんなおばさんのおまんこでよかったら入っていらっしゃい。」

母は少女のように顔を赤らめながら息子のために足を開いた。

「お母さん!冷子って呼んでいい。俺、息子としてじゃなく、1人の男としてお母さんを愛したい!」

「生まれた時からお母さんの体も心もみんな子供たちのものよ、好きにしなさい。」

「冷子、好きだ、入れるよ、、!」

彼女の小さな割れ目に息子のたくましい分身がねじ込まれる。

まるで再び赤ん坊になって彼女の子宮に戻ってこようとしているかのようで可愛いと思った。

しかしそれでいて激しく熱を帯び、オスの匂いを撒き散らしながら彼女の割れ目を激しく突き上げる。

イったばかりの冷子の体を抱きしめて、息子は激しくピストンした。

冷子の美乳が夏雄が腰を打ち付けるたびに激しく震えた。

「ああ、夏雄、、暴れんぼさんね、あああ、お母さんの身体の中で暴れてる。ああ、ひぃい、ああんあ゛あ゛あ゛!」

母のほっそりとした腕が彼の首に巻きつけられ、母の美しい足が交差するように彼の腰に巻きつけられた。

「冷子、好きだよ、んんんむぐうううう」

下の膣口を激しく貫きながら、母の唇を押し割ってディープキス。

母は唇を奪われながら突き上げられて2度目のアクメを迎えようとしていた。

「んんんくんぐ、ああダメ、母さんまた、イっちゃう、、夏雄、ちゃんと外にだすのよいいわね、ああふうう」

母の警告に逆らうようにがっちりと腰を押さえつけた。

「ああ、冷子、俺、射精するから、母さんの中に、冷子の中に!ああ、射精るぅ!射精るぅ!」ドビュウウウウウ!ドビュ!

「あああああーーーー!でてる。夏雄のが母さんの中でセーシ吐き出して、母さん妊娠しちゃう、、、。」

「ああ、母さんのオマンコの中、すげぇ気持ちよくて、射精が止まんない!ごめん、母さん。」

息子は何度か母の膣穴に深々とペニスを突き入れて射精した。

久々に精液を胎内に吐き出される感覚、一瞬、夫の太郎の面影が浮かんできえた。

「冷子は、俺の女だ。」夏雄の身体ががっちりと冷を抱きしめていた。

冷子は久々に男の巨体に強く抱きしめられ、女としての幸せが疼いた。

 

次男秋夫。

冬月家の注文住宅は木目も鮮やかな檜の板張り、納戸や台所、どれもいいモノを選んだ堅実で手の込んだ作りだ。

障子紙の向こうから柔らかい光が差し込んで、縁側の先の小庭からは花々の品の良い香りが漂っていた。

その日、秋夫はリビングで母の後ろ姿を眺めている。

母のいる日常が嬉しい。仕事が忙しくなると、1週間家に帰らないこともざらになるのが母の困ったところだ。

今日、兄の夏雄はゼミ合宿で家にはいない、できることなら甘えたい。

しかし、気恥ずかしくて甘えられない秋夫であった。

しかし、母のそばにいるだけで自然と安らぐ、どこからか花のような香りがする

先ごろから漂っていた品の良い香の香りは彼女のまとう香りであったようだ。

「ねえ、秋くん、ちょっとこっちに来てくれる?」母も緊張気味に秋夫にいった。

「、、、、俺をどうするつもり?」彼は緊張で警戒心もあらわに彼女に聞いた。

「秋くんにそのような言われ方をするのは、お母さん悲しいわ、、リベラル撫子の活動が忙しくて迷惑かけてごめんね、

寂しかったよね、「法律的に罰してあげますわ❤️」だなんてカッコつけて人を糾弾してるけど、私は罰されるべき母親なんだわ!」美しい顔が悲しみで曇る。涙をぬぐう彼女。

「ご、ごめん、母さん、、母さんと一緒にいれて嬉しいんだよ、俺、、でも、、どうしていいかわかんなくて」

秋夫は必死に説明をした。

「フフフ、優しい子、お母さんも仕事中ずっとあなた申し訳ないと思ってた。許されるなら抱きしめたいと思っていたんだ。」

氷雪のティターニアの瞳から、輝く美しい雫がポツポツと落ちる。それは美しい粒となって落ちた

彼女の唇から嗚咽が漏れる。

彼女の小さな肩が震え、母の形の良い胸がぷるんぷるんと揺れた。

スラリとしたモデル体型の母、豊かな胸、括れた腰、尻は2児の母とは思えない美しいヒップライン、スカートの覗く彼女の生足は白磁のように美しい。まさに完熟の美女だった。

秋夫は目の前にいる母に強く心惹かれた。こんな美しい女は母しかいない、、、。

「俺、あんな心がぼろぼろになるまで俺たちを守ってくれた母さんに感謝してる。だからあまり悲しまないで、、」

「フフフ秋くんは、優しい子ね、大きくなってイケメンさんになっても優しさは変わらないわね。」

彼女は秋夫をそっと抱きしめた。

彼女の甘い髪の匂い、そしてすべすべとした頬を擦り寄せられる。

母性愛に飢えていた秋夫にはこの甘い刺激は嬉しいが、居心地が悪かった。

彼は無条件に愛されることを知らなかったのだ。

「あ、あの母さん、そんなふうに抱きしめられたら俺、照れちゃうよ、、」

「いいじゃない、可愛い秋くんをいっぱい抱っこさせて!」

彼女が美しい顔に憂いをうかべてイヤイヤした。抱っこといっても背丈は秋夫が頭一つ高い。

彼女が首を横に振るとサラサラとした髪が左右に揺れ、豊かな母性の証しがぷるんぷるんと揺れた。

「母さん、、、、甘えてもいいの?」それは冷子にとって甘美な響きだった。

「お母さんは嬉しいわ、お母さん、なんでもしてあげるからね。」

彼女がぎゅーーーーーーーーっと秋夫を抱きしめた。

まずい、この母は可愛すぎる。秋夫は彼女の誘惑にあがらいかねていた。

精一杯の理性を動員して彼の股間が勃起することだけは防いでいた。

しかし、次の冷子の言葉に彼は息をのんだ。

「ねえ、久しぶりにお母さんとお風呂に入らない?あなたはお母さんとお風呂に入るのが好きだったでしょ」

冷子は彼の手を握りずるずると引きずってお風呂へと連れて行った。

「あの、母さん、まじで俺、いいから!もう、風呂なら1人で入れっから、、」

ジーンズを脱がされてパンツを残すのみで彼はなんとか彼女を止めた。

聞き分けてくれたのかと彼女の顔を覗き込む。

彼女がなんとハラハラと涙を流していた。

「久しぶりに我が子とお風呂に入ろうというのに、秋くんに拒まれるなんて、寂しい、、まだお母さんを恨んでいるのでしょう、おばさんの醜い母の体など目障りだから見たくないというのでしょう、、。ああ、悲しいです、、。」

この母は天性の魔女かもしれない、、実の母なのに可愛くて愛しくて死にそうだ。

冷子は顔を覆って泣く、彼女の釣鐘型の形の良い胸も長い足の間の茂みも秋夫の目の前に晒された。

母の絶品完熟ボディーに秋夫の股間はパンツを突き上げて飛び出た。

 

「あら秋くん❤️あなたの分身はこんなに健気にお母さんを求めてくれてるじゃないの。健康な男の子が精子をためてはいけないわ、さぁお母さんと一緒にお風呂に入りましょう。久しぶりにお母さんがおちんちん洗ってあげる。」

もはや言い訳もできずに彼は風呂場に引きずり込まれた。ざぶんとヒノキの風呂につかる。

隣では冷子が全裸で寄り添っている。もはや目をそらすこともできずに堂々とガン見をする秋夫。

「うふふふふ、秋くんが男の子の目をしてお母さんを見ている❤️、嬉しい、さあ、私は全部あなたのものよ。全てをご覧なさい!好きにしてもいいのよ」

冷子は大胆にヒノキ風呂の縁に腰をかけて隠すことなく全裸を晒した。

秋夫は母の引力に吸い寄せられるように彼女の乳房に手を置いた。

ふんわりとした感触と肉の弾力。彼女の胸から安らぎが流れ込んでくるような気がした。

そして彼女の桃色の乳首をしゃぶればさらなる安息の高みへと導いてもらえる気がした。

「母さん、。俺、、、おっぱ、、、い、、」17歳の彼だが、女性経験については全く皆無だった。

「こんなに照れてかわいい、、私の乳房はもとよりあなたのもの、心ゆくまで触って、吸って、しゃぶっていいのよ❤️」

彼女は愛しそうに彼の顔を抱いて乳房へと導いた。

品の良いミルクのような母親の香りに包まれて、彼は無心で乳に甘えた。

「ああ、なんと愛おしい、秋くん、こんなに無心になって私のおっぱいを求めて、、あああ、ああ、お母さんも、、感じてしまう、、、ああ、、もっと甘えて、、母さんを求めて!」

彼女の桃色の乳首が小指の先程に勃起した。

彼はアマガミをして彼女の喘ぎ声をさらに引き出した。

「あああああ、いやぁ、そんな吸いかたは赤ちゃんはしません!秋くん、あなたは女としてお母さんを見ているの?猛りくるうおちんちんを母の身体にいれたいと思っているのね?」

そう言うと彼女は秋夫を風呂の縁に座らせた。

そして母は高貴な顔立ちであるにもかかわらず風呂場の床に奴婢のように跪いて息子のペニスが優しくしゃぶった。

彼女の唇に肉棒が吸い込まれなめらかな舌遣いで優しく舐められていく。

彼女の細い指が金玉袋を優しく撫でて彼女は唇をすぼめて頭を上下した。

 

顔にかかる白い前髪をかきあげて、彼女は喉奥まで息子のペニスをくわえこんだ。

「あああ、母さん(//∇//)母さんの口で、俺のおちんちん食べられちゃう!だめぇ、射精しちゃう!」

「んんんんんくぅ、口の中に出して良いのよ、私の口を秋くんが好きな女の子の、、だと思って射精をして、、秋くんのおちんちん、こんなに育って可愛くて、、食べちゃいたい、、んんんんく」

クールビューティーで氷の女王と呼ばれる美しい母に汚らわしい肉棒をくわえさせた男などそうはいないだろう。

自分は17歳にしてそのとんでもないことをやっているのだ。

しかし理屈抜きでこのフェラチオは絶品だった。まさにママの愛情フェラだった。

彼は腰から下が抜けるような快楽とともに射精した。

「ああああ、母さんの口の中に射精するぅ!あああああ!でるぅうううう!」

ドビュドビュうう

「んんんん、ぷはぁ、すごい臭いとすごい量です。秋くんは立派な男の子になったんだね、お母さんは嬉しいです。」

彼女は少しむせながら嬉しそうに笑った。

「ふふふ、すっきりしたところで体を洗いましょうか。」

そう言うと彼女は彼を座らせて背中を洗い始めた。ボディーソープでゴシゴシと背中を洗う。

彼女が一生懸命に洗うたびに美しい乳房が揺れた。

秋夫は手を伸ばして彼女の乳の感触を楽しんだ。

「ああん、秋夫はそんなにお母さんのおっぱいが気にいったのですか?あん、でも体洗い終わるまで静かにしていてね。」

「それじゃあ母さんおっぱいがダメなら、おまんこを触らせてよ!」

秋夫は母の口の中に射精したことで度胸が座ったのか、この美しい母に過激な性的な欲求をぶつけた。

「ふぅ、ちょっと恥ずかしいですけどあなたが望むなら、好きなだけ母の花園を踏みあらしていいわよ。」

消え入りそうな儚げな容姿の割に冷子は大胆な女だった。まさに魔性だ。

「母さんのきれいなおまんこにそんなひどいことはしないよ。俺、絶対優しく触るから母さん安心して」

冷子の美しい顔を見つめる秋夫

「うふふ、秋くんはなかなかのイケメンさんね、」

母の黒い瞳が吸い込まれるような輝きで彼を見る。

彼は思わず母と唇を重ねた。

そして彼女の長い脚を淫らに開かせて、茂みの奥の肌色の割れ目を左右に開いた。

桃色の肉ヒダを掻き分けて膣穴を探り当て指で弄ぶ、肉芽をボッキさせ優しく口で含んで舌で転がした。

「ああああ、秋くん、い、、いい、恥ずかしいです。息子の前で興奮しておまんこを濡らしちゃって、こんないけないお母さんを軽蔑しないで!お願い許して、これ以上、母さんを壊さないで!ああああひぃいいい、ああん、ああ」

「かわいいお母さん❤️母さんのここは嫌だなって言ってないよ。ほらこれなんだよ?こんなに濡らしてるじゃないか」

彼は愛液で濡れた指をわざと抜き取って母の口にくわえさせた。

羞恥心をあおられて顔真っ赤にしながら体を震わせる母。

しかしこうした扱いが強引な彼女を興奮させていることも明白だった。

なぜなら彼女の割れ目から前にも増して熱い蜜が溢れているからだ。

彼に細い腰を押さえつけられて高貴な彼女がおまんこを濡らしていた。

秋夫の征服欲はまさにはち切れんばかりに勃起していた。

この醜い肉の棒で彼女の美しい体を串刺しにしたらどんなに気持ちいいだろうか?

言われれば言いなりに答える。どんな恥ずかしい真似でも羞恥に悶えながらも懸命に答えようとする。

「こんなかわいい女、犯さずにいられるわけないじゃないか!母さんが悪いんだ!」

美しい母は息子の限りなく残酷な性欲のはけ口となった。

 

「足を開いてお母さん。母さんのおまんこの中におちんちんを入れたいんだ!」

秋夫はすっかり夢中になっていた。

「うううっあんまりジロジロ見ないで、恥ずかしいの、、若い女子のように母の体はもう綺麗じゃないから」

この圧倒的な美魔女ボディーで何を言うかと秋夫は思った。

「そんなことないよ、俺のいきり立ったこれを見てよ。先走り汁をダラダラ流して母さんの中に入りたがってるんだよ!」

冷子は美しい顔でゴクリとつばを飲み込んだ。息子の肉棒は天高く勃起していた。

 

「ううう、お母さんでよければ、、犯して、、あなたになら何をされてもいいわ。ああああああん、秋くんが私の体の中に戻ってくる。亀頭で子宮の入り口をコンコンたたいて私の中に入れてっていってる。あああああ、ひぃいい」

彼女の白い足を大きく開かせ秋夫は弾むように腰を振った。

彼女の割れ目は心地よく彼のペニスを締め付け、彼は気持ちよさのあまり我を忘れて腰を振った。

途中彼女が小さな声で「ああ、イクッ!」と身を振るわせたが、構うことなくピストンした。

完熟した肉のヒダと溢れる愛の蜜!まさに桃源郷のような母の胎内だった。

そして彼は小さな子供がおもらしをするように彼の母の膣の中にだらしなく射精した。

「あああ、母さん、漏れちゃう!俺、射精するぅ!」ビュルビュービュービュー

「あああ、母の中が気持ち良くて出してくれたの、、嬉しい、、秋くん、私のお腹の中であなたの精液が暴れてるよ。」

ペニスを送り打ち込んだまま尻を震わせる秋夫を母は優しく抱きしめた。

そして彼の頭を豊かな乳房で挟んだ。

 

ペニスを母のまんこに打ち込んだままで乳房に挟まれる。それはまさに安息の極致であった。

まるで母の体の中に戻ってきたかのようだ。

しかし若い彼の肉体はこの美しいメスの肉体を求めてやまなかった。

あっという間に勃起を復活させ、先ごろ味わった快楽のアンコールを求めて再び母の体の上で腰を振った。

「ああああ、さっきイったばかり、、ああん、だと言うのに、いいわ、何度でも母さんが受け止めてあげるから、私の中に全部吐き出しなさい!ああああひぃいいい、イグぅ、イグゥ!」激しく首を振ってもだえる彼女。

後ろで束ねていた彼女の長い美しい白髪が束ねを解かれてバァーーーーと布団の上に広がる。

「ああっ!俺、イク!」どぴゅううううううう

そのすべすべとした母の髪の感触を楽しみ、秋夫は母の胎内に2度目の射精を行った!

彼女は両手両足を絡めて息子の体にぎゅっと抱きついて射精を受けとめた。

秋夫は風呂場で母と熱くまじわった後で、再び布団でゆっくりと休んだ。

何から何まで母の世話を受ける。しかも愛情いっぱい尽くしてくれる。

これが母親のいる家庭の幸せなのだと彼は思った。

「秋くん、、ご飯よ」

台所で何やらトントンと料理をしていた冷子が秋夫に声をかけた。

料理が二つ、テーブルに置かれていた。炊きたてご飯と香の物と味噌汁。

もう一つの膳にはアジの塩焼き、野菜の煮しめ、卵焼き、などが盛られていた。

母の心づくしの手作り料理だ。一つ一つ彼女の愛が詰まっていることが見て取れた。

そして彼は1口、口に運んで大きく目を見開いた。

素材の味を生かした見事な味付け。

彼女の注ぐ無限の慈みが料理にも乗り移ったかのようだった。

「母さんこれすごくおいしいよ!」秋夫は無邪気な目をして微笑んだ。

「嬉しい!気に入ったのならお母さんの分も食べていいよ、ほんとに嬉しくて泣いてしまいそう」

こうして、秋夫は時折、彼女に料理を取り分けてもらったり口に運んでもらったりしながら楽しく夕食を食べた。

そして食後はゆっくりと母の膝枕で休んだ。母は耳かきをしてくれた。

母細い腰を抱きしめて、秋夫は母の太ももに頬ずりした。

冷子も息子へのぎこちなさが消え、空白を埋めるように息子を甘やかした。

外は夕暮れ時となり、冷子は秋夫を買い物に誘った。

夕暮れの商店街、母と2人で歩く。

母の美しさは街ゆく男たちを振り返らせた。

八百屋のおじいさんが「美人のお姉さんを連れてお買いかい?」

と秋夫をからかった時にはさすがの冷子もドギマギしてしまった。

それだけ母は若々しく見え美しかった。そして周囲の男の目が許せなく思えた

秋夫は思った母は自分のものだ、夏雄兄も父親にも渡しはしないと、彼は兄の留守中ずっと母親とセックスすると決めた。

冷子の身体に自分の痕跡をたっぷりと刻み付けるのだ。

 

監視カメラの映像をニヤニヤ笑っていた。藤宮絵里はついに爆笑した。

「あーーはっはは!ひひひ、、あーー笑けるわ!「法律的に罰してあげますわ❤️」のあの冬月冷子が!自分の息子を相手に

浅ましく腰を振ってちんぽしゃぶって!しかもダブルマザーファッカーってどういうことよ?この藤宮絵里が法律的に罰してあげますわ❤️」

そして彼女は海外にいる冷子の夫、冬月太郎にこの動画を送りつけた!

「まさか妻が他の男と!しかもこともあろうに2人の息子とだなんて!」太郎は冷子を訴えた!泥沼の離婚裁判だ!

また、同時に、彼女はこの映像を児童相談所に送っている。未成年との性行為、親からの性的虐待の容疑だ!

両親による子供への性の手ほどきを推奨している。少子化対策特別法ではあるが、それはあくまで教育現場からの要請や正式な制度に基づいた期間と場所で行われることが条件だ。日本国政府は、親子での自由な恋愛関係を法律で認めてはいないのだ。

氷の女王!日本リベラル撫子の代表 冬月冷子がまだ右も左もわからない。未成年者を誘惑して性行為に及んだ。しかもその相手が自分の2人の息子!と言うニュースは、まさに世間を騒がすビッグニュースになった。

そして、その実際のセックス映像がアングラサイトから世間に流出するにあたり、冬月冷子は日本リベラル撫子の代表を辞任。

夫の太郎からも離婚されて郷里の山形へ引っ越したのであった。しかし、2人の息子は、愛する母の傍に寄り添い守るように一緒に引っ越していった。

 

「さあ、あとは本丸!最大派閥のソレイユをぶっ潰すだけね」ホクホクしながら彼女は少子化対策局の自分のデスクに腰をかける。大学を卒業する前から、大森の計らいで本部に机を与えられている。

今回の対立組織つぶしは、彼女が非公式にやったことであり、少子化対策局の誰もが知らないことだ。

周囲の同僚たちは減った短い間に連発した少子化対策特別法アンチ組織の自滅に首を傾げていた。

そこへ大森局長から局長室に呼び出しがあった。

 

「藤宮絵里君、ちょっとこっちに来たまえ。」大森は膝を叩いて彼女を誘った。

長身の彼女も大森に抱っこされると小さな娘のようになる。

ショートボブの彼女の黒髪を優しく撫でながら大森が言った。

「私にとって、直属のエージェントは娘のようなものだ❤️危ないことはしてほしくないし、私のために心を曇らせるようなことをして欲しくはない。他の連中は気づいていないようだが、私は気づいているのだよ。」

「局長、、、それは、、何の?」冷子は恐縮して首を垂れた。

「ピンク色のカツラをかぶって、知性の欠片もない男たちと淫乱なふりをしてセックスしたね❤️あの現場に君がいたという証拠を消すために随分と苦労したよ。」

 

大森は彼女をハグした。その端正な顔立ちが幸福に緩む。

彼女の鼻がヒクヒクと動き、大森の首元の匂いを嗅ぐ。

「うふふ、いい匂い、なんだかお父さんの匂いがしますね。」

「そうだよ、旧黒報堂の連中を使って、プロデューサーまがいのこともしたみたいだね。遊びもほどほどにしないと火傷するよ。実は黒報堂の細田の奴が君の正体に勘づきそうだったので始末しておいた。あーゆー輩は後になって君を脅迫したりするからね。」

そう言うと、大森は彼女のブラウスのボタンを外してへ、大きな手のひらで絵里の乳房を包んだ。

「はぁん、、局長の手暖かい。私もう子供じゃないんですよ!」

大森が優しく乳房を揉んだだけで絵里はとろんとした目になって大森にしがみついた。

指先で乳首をいじられて、彼女のピンク色のつぼみは硬く勃起していく。

大森が心配してくれたことが嬉しくてしょうがない。あったかい気持ちに満たされて次々に湧いてくる。

「あ、、ああ、、大丈夫ですよぉまだ子供扱いするんですか?

「まだ君は子供だ!私の可愛い娘だ!」

そう言って、大森は彼女のスカートの中に手を入れてショーツの上からクリクリと愛撫した。。

「ああぁ、いやぁ、恥ずかしいよぅ、、もう局長に黙って動いたりしませんから、、」

彼女はすでに下着が湿るほど感じてしまっていた。愛するこの男に全てを捧げてしまいたい。

「まだもう一つ隠しているだろう。あのクールビューティーの弁護士、うまくいったからいいようなものの、個人で盗撮などしたら犯罪になってしまうじゃないか。こういうものはちゃんと自分の手を汚さずにやることだ。君は器用だから何でも自分でやろうとしてしまう。それに情報リークするときには、アングラな連中に自分の正体を悟られないことだ。今回私が手を回して周辺のところはしっかり守っておいたんだがね。」

大森はそう言うと、彼女のスカートをまくり上げてショーツの中に手を入れ激しく愛撫した。

「ああん、、そ、そんなにされたら、わたしいっちゃう!やめてぇ!」

大森は彼女の性感帯を知り尽くしている。

長い指先で的確にGスポットを刺激すると彼女は絶頂寸前になった。

「イキなさい❤️これはお仕置きだからね、足を開いていく瞬間を私に見せなさい!」

「いやぁん、、恥ずかしい!あん、いくっいくぅうう!」

彼女は身もだえしてスカートをまくり上げたままで絶頂した。彼女の美しい太ももと足がガクガクと震えて痙攣している。大森のスーツに彼女の愛液がたっぷり染みこんだ。

「あ、、はぁ、、ああん、いっちゃった。」

「そうだよ❤️私の許可なく陰謀などしたらまたお仕置きだからね?これでも隠し事は無いかな?」

「あ、はひぃ、、もう、、ない、れす。」アヘりながら答える絵里。

「それじゃあ、君のパソコンの中に入っている、ソレイユの謀略計画はこれからってところかな?」

大森はニヤリと笑っていきり立つものをズボンから取り出した!上司のお仕置き肉棒は熱くたぎっていた。

「あ、それは!まだ、、しません!だから今日は、これ以上はだめです!私もうイったからぁ!」

 

「あいつらもそろそろこちらに疑念の目を向けている、絵里はもう危ないないことをしたらダメだぞ。君は自分を歪んでいると思っているが、そんな事は無い。どんな汚れ仕事でも平気でやってしまう位にまっすぐに私のことを愛してくれている。だから、そんな君が愛しいし心配なんだ。でも伝わっていないようだから、体に教えてやる。」

彼女の懇願を大森は聞く様子もない。逃げようとする絵里の太ももを掴んで一気に挿入した。

「ひいいぃい、やめてぇえええ、」

強烈なピストンに彼女は乱れた。何度も絶頂を迎えたというのに彼女自身の身体はまだ満足できないと

大森のものをきつく締め付けて離さないのだ。

大森はそれに答えるように激しく腰を振った。その逞しいモノで彼女を貫くたびに彼女の体が飛び跳ねる。

大森は彼女を上から押さえつけて激しく腰を使った。彼女の豊かな乳房がぶるんぶるんと揺れた。

「君は、私のものだ!誰にも渡さない!」大森は激しくピストンしながら宣言した!

「はいぃ、、絵里は局長のものです。全部あげます。全てあげます。あなたのために生きます。。あああ、、局長、、好き、、あなたのためなら死んだっていい、、ああ、、イクぅ」

そして彼のものが彼女の一番感じるところをついた時、彼女は頭の中が真っ白になって絶頂した。

同時に大森も限界を迎え彼女の中に精を吐き出した。どびゅーーーーーーーーーーーー!

2人はそのままつながったまま余韻に浸った。汗ばんだ肌が密着し、激しい鼓動の音でお互いの鼓動を感じる。

「うふふ、、大森局長って、なんかパパみたいだね❤️」

彼女は優しく大森の頭を撫でて額にキスをする。

「ああ、うちのエージェントの娘たちに甘やかされて、無能な私はなんとか大任を果たしているんだよ」

「ああ、、局長❤️」

大森が包み込むように彼女を抱きしめた。

(ああ、、大森局長、大好き❤私はあなたの影になります。穢れ役となってあなたを守ります。私みたいな歪んだ女をかわいいと言ってくれる大切な人、、ああ、、あなたと同じ道を歩んでいきたい)

絵里は大森の首を強く抱いて唇を重ねた。乳房が柔らかく揺れて大森の胸板に柔らかく押しつぶされた。

大森のものがイキリ立ち再び彼女に結合してきた。

 

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