※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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マザーファッカー容認法案❤️日本に移住したアメリカ人母子の禁断セックス❤️家政婦は見た!

長野県軽井沢別荘地といえば誰もが憧れるところだが、11月以降となれば話は別だ。

冬休みのバイトで家政婦として訪れた女子大学生、甲斐志津子(かい しづこ)/21歳、身長:159cm/3サイズ:90/59/89(Fカップ)は凍えながら屋外の灯油タンクから、灯油ファンヒーターの灯油をタンクに移していた。

レンガ作りのドイツ式の別荘、立派な暖炉もあるが、軽井沢の冬にかかれば、そんなものでは不十分だった。

彼女は手慣れた様子で、灯油タンクに灯油を移していく、彼女は地元、長野県の大町の出身だ。

後頭部の赤いリボンがチャームポイントで黒髪の長髪。民宿の娘として生まれたので人のお世話や家事も得意だ。

彼女はお世話をするアメリカ人の母子を気に入っていた。

別荘の持ち主はエイラ=ブリッジス/36歳身長:171cm/3サイズ:93/60/91(Gカップ)金髪ショートヘア、碧眼のアメリカ美女。日本人女性とは存在感というかオーラが違う。彼女は冬の間もずっと在宅で仕事をしている。なぜなら、凄腕の投資家であり愛息子の教育に熱心なシングルマザーだからだ。親日家で日本の文化が好きで長野県軽井沢に移住ということになっているが

志津子はエイラの日本に移住した理由をもう一つの理由からではと踏んでいる

それは、日本の少子化特別法第14条「母子性交の奨励」だ。海外からはマザーファッカー法と批判も多いが、日本では血の繋がった子供とセックスをしても刑法に問われる事は無い。また民俗学の大家である柳沢昇先生も母子間での筆下ろしを奨励しており、文化的にも忌避感が少ないとされている。

彼女がそう思うのには理由がある。エイラ婦人の一人息子、ユウヤ=ブリッジス/12歳 身長:156㎝が絵に描いたような美少年であると言うことだ。そしてもう一つは、この親子の日常の服装があまりにも性的であると言うことだ。

日本にも裸族という言葉があるが、エイラは別荘内にいる時は、そのグラマラスなプロポーションを見せつけるように、ランジェリー姿1つで生活をしている。息子のユウヤもブリーフ1つで部屋の中で過ごしている。外界との接触も最小限で、母と子供だけの環境であれば、息子のユウヤもさほど違和感を感じていないようだ。

しかし、母親の豊満な胸とくびれた、腰たっぷりとした尻を見せつけられて思春期の少年は性的興奮を抑えられずにいるようだ。そして母親のエイラは息子の視線を知りながら、あえて大胆に挑発するように体を見せつけている。

志津子はその2人の様子を見ながら、密かな興奮を覚えている。彼女のいる環境はまさに異常だ。しかし官能小説を趣味とする。彼女にとって雪に正された別荘の中で半裸で過ごす。美しい母親と息子と言うシチュエーションは想像を掻き立てずにはおられないのだ。そして自体は、彼女の望む方角に、どんどんとエスカレートしていくのである。

 

志津子は見た 志津子の証言。

奥様は昼のランチが終わると、3時まで誰も部屋に入ってこないように申し付けます。

それは息子のユウヤ様も同じです。しかし私は好奇心に負けてエイラ様の部屋を覗いてしまったのです。

 

36歳の女盛り、人との接触の少ない別荘生活、同じ女性として、彼女が何をやっているか私にはある予感がありました。案の定、奥様はベッドの上に仰向けに寝転んでおられました。そして彼女の細い指はその豊かな胸元へと伸びておりました。その表情はいつになく切なげで、それでいて貪欲に快楽を貪るように、自分の乳首を触っておられたのです。男に荒々しく揉まれるかのように、自らの乳房を握り締めて、乳首をしこり上げていたのです。

気高い女王様のような美しい姿をしている彼女がそんな浅ましいことをしているのが信じられませんでした。

そして毛布に隠れて見えなかったのですが、もう片方の手はどうやら割れ目を慰めているようです。

「あああ、、お願い、、ユウヤ、、見ないで、、」彼女はそう言うと自らの手でパンティーを脱ぎました。

私の目は彼女の手に握られた下着に釘付けになりました。シルクのパンティーだったのですが、クロッチの部分にたっぷりと濡れた染みがあったのです。それは間違いなく愛液でした。

(エイラ様は息子と性交をしている?)私は鍵穴から彼女の部屋を隅々まで覗きました。

最初は死角になっていてわからなかったのですが、ユウヤ君はエイラ様のベッドの下で、母のオナニーを食い入るような視線で見つめていたのです。

彼のズボンはテントを張っていて、それを手で扱いていたのです。

彼は母の姿に興奮して自らで慰めておりました。さすがアメリカ人と申しましょうか少年のものは日本の成人男性並みに立派なものでありました。

「ママ❤️ママ❤️綺麗だよ」と彼は必死に母への欲情を口にしながら、一心不乱に自分のペニスを扱いていました。扉1枚隔てた向こう側から発情した女の匂いと青臭い少年の性的な匂いが漂ってきます。

母親が自分の息子に見せつけるようにオナニーをして見せて、12歳の少年が母親の淫らな姿を見て発情しているのです。その姿はあまりにも淫靡でとても現実とは思えませんでした。

私は1人の女の感として、奥様が挑発の先に何を望んでいるのかを知りました。

(エイラさんはユウヤ君が一線を超えて自分を犯すのを待っているんだわ❤️)

将来男性が成功するか、失敗するかの大きな分かれ道は、ルックスなどではなくて、女と相対した時に積極的な1歩が踏み出せるかどうかと言うところにあります。彼女はライオンが獲物を弱らせて、子供に狩りをさせるように、自分の淫らな姿を見せつけて犯すように仕向けているのです。圧倒的な母の愛、奥様は愛する息子の為ならば、犯されることさえも厭わないです。

そして、完熟のエロボディー、奥様の体はまさに犯すべき体でした。思春期の入り口に立っているユウヤ様にとっては、まさに極上の獲物です。しかし、オナニーだけでは物足りなくなったユウヤ君は、ついに母への欲望を抑えきれなくなりました。

彼は立ち上がると母親に近づいていくのです。

「母さん!僕はママとセックスしたい」彼はそう言うとエイラ様を押し倒しました。

12歳の少年とは思えないくらいの強い力で奥様を押さえつけていたのです。

「ユウヤ!ダメよ!!それだけは絶対に許さない!」エイラ様は必死に抵抗します。

もちろん彼女は喜んで息子の生殖行為を受け入れるつもりです。でもあえて抵抗してそれを押さえつけてセックスを強制する体験をさせたいようです。そして彼女の挑発は目論見通り息子に響いたようです。

 

「ママ❤️僕はママが好きなんだ。散々挑発したママが悪いんだよ!」

彼はそう言うと乱暴に母親の足を広げました。

そこには見事に金髪の茂みのピンク色の女陰がございました。私は思わず生唾を飲み込みました。

愛液をしっとりとたたえた極上のヴァギナです。しかも陰毛は綺麗に剃り整えられていて、エイラ様の大人の女の魅力を強調していました。そしてゆうやくんは母親である彼女の割れ目に勃起したものを押し付けます。

自らが生まれた膣におちんちんを入れようと言うのです。

まさに犯される瞬間のエイラ様の表情は、女としての満足感に満ち溢れていました

 

そしてエイラ様は自ら脚を開くと

「ユウヤ❤️来て!ママを貴方の女にしなさい!」と言ったのです。

「ママ❤️」

12歳のユウヤ君は夢中になって母親のヴァギナにおちんちんを挿入したのです。

「ああ、、ユウヤのペニスが入ってくる❤️」彼女は自分の中に入ってくる息子のものに完全にメロメロになっていました。そして自分からも積極的に腰を振り始めたのです。

12歳の少年と36歳の大人の女性のセックスです。その激しい交わいは私に得も言えぬ興奮を覚えさせました。彼女の淫穴はすっかり息子のペニスの形になりきっていたのです。

「ママ❤️ママ❤️好き❤️好き❤️」ユウヤ君の激しいピストン運動が、エイラ様の大きな乳房を揺らします。彼は母親を自分のものにしているという征服感に酔っていたのです。

そしてユウヤ君はゆっくりと腰を押し付けて動きを止めました。

「ママの中に出すね!僕の赤ちゃん産んで!」

そう言うと彼のものが震えて精子を放とうとしていました。

しかしその申し出を奥様は拒む事はしませんでした。むしろ長い足を少年の小さな腰に絡めて、一滴の残らず膣の中に受け入れる体制を取ったのです。彼女は自分の息子に妊娠させられる道を選んだのです。彼女の膣は息子のものを受け入れると、一滴残らず搾り取ろうとするようにきつく締まりました。

「ママ❤️ママ❤️好き」

12歳のユウヤ君は体を震わせて、母親の子宮の奥に射精しました。

彼の遺伝子がたっぷりと詰まった精子は、エイラ様の子宮を満タンに満たしたのです。

「ああ!凄い量」彼女は満足げにそう呟くと自分の下腹部を愛おしそうに撫でました。その姿はもはや母親のものではなく1人の女のものでした。

「ママ❤️僕はママを好きになってもいいんだよね。ママを妊娠させてもいいんだよね❤️」少年はいいました。

「大丈夫よ、ここはステイツとは違うわ。うるさい教会も、煩わしい法律もないわ。堂々とあなたの赤ちゃんを産むこともできるのよ。だから、あなたはお母さんを1人の女として徹底的に支配しなさい。私はあなたに服従するわ。」彼女は優しく微笑むと射精を終えて精液まみれになった息子のおちんちんを丁寧にしゃぶり始めました。

「ああ、、ママ❤️」彼は母親のブロンドの髪を掴むと、さらなる快楽を求めるように腰を振りました。

少年のまだ未熟なペニスや母親の愛情たっぷりのフェラチオに可愛がられて、再び健気に勃起していきます。

「次はママが上になるわ❤️かわいいあなたを犯させてね❤️」

 

そして今度はエイラ様が上になって腰のグラインドを始めました。彼女の豊満な乳房が上下する様は圧巻でした。騎乗位の形で腰を振る姿は息子のペニスを服従させる女王のような趣がありました。

「1滴残らず絞り取ってあげるわ❤️私のかわいいユウヤ❤️」彼女はそう言うと、乳首を息子に含ませました。おっぱいを吸わせながら腰を振るのです。こんな淫らなセックスがあるでしょうか。ユウヤ君は母親の乳首を吸いながら、懸命に腰を突き上げます。

「ママ、僕もう我慢できないよ!」少年は母親に抱きついて甘え始めました。

「いいわよ❤️ママの膣の中に出しなさい!私の体をあなたのものにするのよ!」エイラ様はそういうと激しく腰を振って少年のものを締め付けます。そして勢いよく精液を搾り取るのです。

12歳の少年の睾丸にはまだまだたっぷりと精子が詰まっていて、彼は母の体に甘えて、自らの精子を全て放出してしまったのです。

「ああ、、ママ射精る!」

エイラ様は満足げに少年を見つめると、優しく頭を撫でながら言いました。

「ユウヤ❤️可愛いユウヤ❤️ママを孕ませてね」

彼女は息子のペニスに貫かれながら、

小さな体をしっかりと抱きしめて息子の精子を受け入れる準備をするのです。

彼女のヴァギナは精を一滴残らず搾り取らんばかりにきつく締まります。

「ユウヤ、ママを妊娠させて」

少年の欲望を満たすためだけに使われる肉壺です。

「ママーーーー❤️」少年は大きく叫んで、2度目の精子を、母親の体の中に射精したのです。

彼女は体を震わせて息子の精液を受け止めました。

「ユウヤ❤️あなたはママが守っていくわ」

エイラ様はそういうと再び息子を抱きしめました。

そしてゆっくりと腰を押し付けて竿に残った最後の一滴まで息子から搾り出すのでした。

彼女のヴァギナから溢れんばかりの少年の精子が流れ出ていました。

12歳の少年が初めて女を知った瞬間の光景は、今も忘れられません。

 

エイラの証言

私は息子のユウヤが私に恋心を持っていることに気づいていました。

しかし、アメリカで、それが発露する事は、彼の人生の破滅を意味します。

マザーファッカーの罪はそれほど重いのです。

私は一人息子の彼を授かった瞬間から、自分の人生の全てを息子に捧げようと思っています。そんな私にとって息子の性的行為の対象にされることや、妊娠させられることなどためらうものではありませんでした。

しかし、息子を犯罪者にするわけにはいきません。そこで目をつけたのが少子化対策、特別法で母子の性的行為を奨励している日本に移住することでした。幸い資産家でもあり、高度技術人材である私は暖かく、日本国民として受け入れられたのです。

そして日本に来てわずか1ヵ月で、私たち母と息子は念願の日を迎えたのです。母と子と言う関係を超えて1匹のメスとオスとして愛し合ったのです。

それから息子はことある事に私を求めてくれました。それは時に入浴中であったり、トイレにいる時であったり、ぐっすりと眠っている時であったり、セックスを覚えた息子は夢中になって私の体を求めたのです。

しかし、若い精力は圧倒的で、さすがの私も少々持て余すものがありました。そこで私は召使いの志津子を使うことを思いつきました。

私は彼女を寝室に呼び出したのです。突然の呼び出しに彼女は少し怯えていました。

 

「志津子!私はあなたのことをとても信頼していたのに、最悪の形で裏切ってくれましたね!」

相手怒ったふりをして、彼女に言葉を投げつけました。

「私が何か粗相をしたのでしょうか?それだったら誠に申し訳ございません。」志津子が謝ります。

日本人は強気に出られると、すぐに謝る癖があります。そこで私はたたみかけたのです。

「あなたは私と息子のセックスを覗き見しましたね。それも1度だけじゃなくて、何度も、私たちの親子の姿がそんなに滑稽に見えましたか?愛し合う私たちの姿を見て嘲笑っていたのですか?それだとしたら、私はあなたを許さないわ!絶対に許さない!」

私は激昂して見せたのです。もちろんこれは演技です。言うことを聞かせるために志津子を責めているのです。

志津子は気の毒な位に狼狽していました。「まさか!奥様と坊ちゃんをばかにするなんて私がそんなこと、、」

彼女は私の怒りにひたすら恐縮して見せました。私はそんな彼女に向かって言いました。

「志津子、あなたにはその体で自分の過ちを償ってもらうしかないわ。罰としてあなたは私の息子のユウヤとセックスをするのよ。もちろん家政婦としての給料も弾んであげる。拒絶は許さないわよ。」

そう言うと、私は彼女の小柄な体を抑えつけました。そして、息子に向かって言いました。

「ユウヤ、あなたは以前、大和なでしこを抱いてみたいって言っていたわね❤️特別に許可するわ。この子とセックスしなさい。」彼女は息子にいいました。「ママ、いいの?」

息子の目が輝きます。私は志津子を息子の前に連れていくと、私は震える彼女の後ろからスカートを捲り上げて尻を出しました。

彼女のパンティを下ろすと、まだ色素沈着していないピンク色のヴァギナが見えました。

「きれいなおまんこしてるわね。ユウヤがおちんちんを入れる前にたっぷりと濡らしてあげるわ。」

私が後ろから志津子のバギーを弄びました。彼女は、清楚な外見の割には、セックスに興味の強い子だったようです。私の指先に彼女の小さな体がのけ反ります。「ああ!奥様!許してください」

彼女は泣きながら叫びました。しかし私は容赦はしません。志津子のクリトリスをパンティのゴムの部分で挟みこんだのです。そしてゆっくり動かしました。

「奥様、こんな、こんなの嫌です」

志津子が抗議しましたが私は聞きません。パンティと彼女のクリトリスの摩擦が刺激になるのか、次第に志津子の息が荒くなります。彼女の体は想像以上に感じやすいようでした。

そんな淫らな姿を見ている息子も興奮気味です。

「あなたは彼女のおっぱいを吸ってあげなさい。あなたは志津子のことも好きなのでしょう?」

私は息子に促しました。男として母親の体しか知らないようでは、将来成長の妨げになってしまいます。血縁関係のない女性をセックスで取り込にできるほどに、私は彼を仕込むつもりでした。息子は嬉しそうに志津子の胸にしゃぶりつきました。志津子の乳首が息子の口の中で勃起していくのがわかりました。そして、彼女は息子におっぱいを吸われながら、ヴァギナからは大量の蜜を流し始めたのです。

「あら、いやらしい娘ね❤️よだれを垂らして、おちんちんを欲しがっているわ」

「ああ、ママ、僕もう我慢できない」

 

息子のペニスはズボンの中でパンパンに膨らんでいました。この女の体を早く味わいたい!そんな欲望にかられているのでしょう。でも、上流階級としての教育が大切です。そして志津子には使用人としてのしつけが必要です。

「志津子、ユウヤはこの屋敷の主人です。最大限の敬意と愛情を込めてご奉仕しなさい。」

私は彼女を息子の目の前にひざまずかせました。彼女の目の前には、息子の勃起ペニス。彼女は顔を真っ赤にして目をそむけました。しかし、体は正直に反応していました。彼女のヴァギナはトロリとした蜜を流し、尻の穴をひくつかせていました。「さあ!舐めて!」

志津子の顔を無理やり息子の方に向けさせました。そして彼女の唇に息子のものをねじ込みました。「うぅ!ひどい!奥様」

志津子が苦しげな声を出します。私は楽しそうに言いました。

「ユウヤのおちんちんは美味しいでしょう❤️しっかりと舌を使うのよ」彼女は必死になって舌を動かしました。息子のものに少しでも多く、自分の唾液を絡ませようとするように見えました。彼女の口の中で息子はどんどん大きくなっていきます。彼女は苦しそうな声をあげながら、必死に息子へのご奉仕を続けました。

「あああ!出るよ」

息子がたまらず叫びます。そして志津子の口の中にたっぷりと射精しました。彼女は口の中に広がる息子の精液を飲み込みました。その姿には健気さがありました。

「次は四つん這いになりなさい。あなたのいやらしい穴を使ってもらうのよ。」

それから私は彼女を四つん這いにさせると、彼女の尻を突き出させました。そしてヴァギナに指を挿入して彼女の穴を広げて見せました。

「さあ、ユウヤ!この娘を犯すのよ、身も心もあなたが支配するのいいわね❤️」

私が命じると息子はいきり立ったものを押し付けました。志津子は必死で懇願しました。

「奥様!おやめください!どうか、息子さまと私との関係だけはお許しを」

「駄目よ!あなたはユウヤのものになるのよ」

私はそう言うと彼女に挿入させました。息子のペニスが彼女の割れ目をかき分けて入っていきます。小さな彼女の体が息子によって開かれていきます。それはまるで少女の体を男が征服しているかのような光景でした。彼女のお尻が私によく見えるように突き出されました。そして息子のものが深々と彼女の中に飲み込まれていくのがよく見えました。

「ああ!、坊ちゃん、許してください」

志津子が許しを乞います。

「ああ、、志津子に出る!」どびゅーーーびゅーーーー

「ああ、、出てる、、、びゅーーーーって、、、、ああ、、イク❤️」

しかし息子は容赦なく腰を振り続けました。そして射精と同時に彼女も絶頂に達したのです。

「さあ!次は私の番よ❤️ユウヤ、ママにもおちんちんを突っ込んで!」私はスカートを捲り上げるとパンティを脱ぎました。私のヴァギナはすでに愛液で濡れていました。息子に貫かれた志津子の姿に私も発情していたのです。息子は私のパンティを下ろすとペニスを挿入しました。

「ああ、ユウヤ!ママのおまんこは気持ちいい?」

 

私が聞くと息子が答えました。「うん、ママの中ってすごく暖かいよ!」そして激しく腰を打ち付けてきたのです。息子の大きなものが私の中をえぐります。私はその感触に夢中になりました。彼もいつもより興奮しているようでした。きっと志津子の体を味わっていたからでしょう。私は息子の動きに合わせて腰を振り始めました。お互いの結合部からいやらしい音が響いてきます。息子のペニスが、私のヴァギナを出入りするたびに、子宮の入り口にぶつかるのです。

「ああ!すごいわ!ユウヤ!あなた最高よ」私は彼に抱きつきました。彼も私を強く抱きしめます。そして、私の中に大量の精液を注ぎ込みました。彼の熱いものが私を満たしていくのを感じました。

私たちは親子でセックスをしているのです。その事実がますます興奮を高めていきました。志津子の方を見ると彼女はまだ放心状態でした。そんな姿にさらに息子は興奮していきました。

「ママ、次は志津子を仰向けぬして」息子が言いました。私がうなずくと彼は志津子に再び挿入しました。そして今度は前から彼女を責め立てました。そして彼女の唇を奪います。

「ああ、坊ちゃん!いけません!」

志津子が叫びます。しかし息子は構わずに突き入れ続けます。志津子は涙を流しながら必死に耐えようとしますが、彼の攻めの前に次第に甘い声を漏らし始めました。どうやら彼女も感じているようです。その証拠に彼女のヴァギナからは再び愛液が溢れ出し床に水たまりを作っていました。

「ああ、、坊ちゃん!私もうダメです!」志津子が叫びます。しかし息子は容赦しません。さらに激しく腰を振り続けました。そしてついにその時が来たのです! びゅっびゅーーーーーー!! 熱い精液が志津子の中に放たれました。彼女の体が震えます。私は息子の射精が終わると彼女の中からペニスを抜きました。そして彼女に言いました。「志津子もこれで僕の女だね。」私はそう口にした息子の姿に成長した男の片鱗を見ました。

 

ユウヤの証言

オレゴン州にいた頃から、僕はママを自分の女にしたいと思ってた。そんな僕の思いがママを社会的に追い詰めてしまって、日本に来ることになったんだ。

でも、ママは僕がママのことを1人の女として見ることを叱ったりはしなかった。むしろ全面的に僕の思いを受け止めてくれて、僕の女になることを決意してくれたんだ。これって夢みたいでしょ。だって男ってさ最初に性的な対象で見るのは母親出し、うちのママは大学時代にミスオレゴンになったほどの美人だよ。僕は日本に来た時から、いつかママと男と女の関係になる日を夢見てた。

ママは大人の女性だから、そんな僕の思いは見通しで自分からオナニーをして見せて、僕が襲いかかるきっかけを作ってくれた。ママの体はどうだったかってもちろん最高だよ。どんな女性だって母親のおまんこに勝てるものはないんだ。だって僕専用に作られたおまんこなんだよ。僕を生み出した聖地だからね。

そしてセックスを覚えてからは、僕は2回以上ママとセックスした。トイレにいるときに襲った時は抵抗したので、そのままレイプした。大きなお尻をつかんでガンガン突き上げてあげたんだ最後は腰を振って喜んでくれたよ。

でも、そんなママの私生活を日本に来る前の高校の友達が知ったらびっくりするだろうね。あのハリウッド女優みたいなママが息子に犯されて喜んでいるんだから。今じゃママは僕専用の女になったんだ。僕は彼女を僕の奴隷だと思っているし、彼女もそれに満足しているんだ。

 

そして、召使いの志津子も僕の奴隷なんだよ。彼女エキゾチックな大和なでしこでグラマラスな母さんとはまた違った魅力、言うなれば、妖精さんみたいなはかない美しさがあるんだよね。それを僕のおちんちんでぐちゃぐちゃにするのが大好きなんだ。

ある日、僕はいつものように志津子とセックスしていたら、ママが僕たちの部屋に入って来たんだ。当然志津子は驚いて顔を真っ赤にするよね。でも僕は平然として、ママの目の前で彼女を攻め続けたんだよ。ママも一緒になって彼女を責めてさ。敏感な。彼女はすぐに絶頂しちゃったんだけど、僕らはそれじゃ許さなかった。2人がかりで、彼女の対応をおまんこやお尻の穴を一晩中おもちゃにしたんだ。彼女は最後には白目を剥いて気絶しちゃったんだ。でも彼女素質あるよね。その日からどんなプレイにも応じてくれるようになった。

いつも学校まで彼女が車で送ってくれるんだけど、中学校の駐車場でカーセックスしたこともあるんだよ。彼女がとっても恥ずかしがって楽しかった。車の中で僕のおちんちんにガンガン突き上げられてさ。その時の彼女の恥ずかしそうな顔を写真に撮ってあるんだよ。

ママはいつも貞淑で普段は上品な態度を崩すことはないんだ。ママがアメリカの会社とズームで会議をしている時、僕はこっそりとママの机の下に潜り込んでおまんこを舐めたことがあるんだ。たくさんの人がさぁ、見ている前でママはプレゼンするんだ。でも僕にクリトリスを舐められて机の下でのけぞってたよ。そしてそのまま下からおちんちんを入れちゃった。ママは僕に犯されながら会議に出たんだよ。誰か気づいた人いたかな?

ともかく日本に来て1年目でママは妊娠した。そして男の子を産んだよ。そしてなんとその翌月には志津子が妊娠してることがわかったんだ。いろいろ彼女の実家と話をつけるのも大変だったけど、将来、僕のお嫁さんにするということで話がついた。多分、僕が18歳になるまでに、我が家には僕の子供たちがいっぱいになるんだろうね。

最近、志津子の妊娠中のお手伝いとして、彼女の妹、高校1年生の亜香里ちゃんも我が家に来るようになった。

僕とママのセックス、志津子と僕のセックスを見せつけられてウブな彼女はどうしていいかわからないみたいだった。そして当然のごとく、僕は彼女とセックスした。義理の妹なんて美味しい存在とセックスしないわけないだろ。お姉ちゃんに似て彼女も意外に清楚系ビッチだ。自分から積極的に求めてくるよ。おそらく高校卒業前に妊娠するんじゃないかな。とにかく僕もお母さんも日本に来てよかったと思ってる。

 

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