※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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河村明日菜 33歳❤️妊娠公務員 熟れ母孕ませセックス❤️」

「河村 明日菜 33歳ですどうぞ私を犯してください。中出しして妊娠させてください。」

私は大学病院の仮眠室のベッドで全裸の状態で足を開く。むっちりとした太もも、エフカップの乳房、私の熟れた体に男たちのどよめきが聞こえる。

「人妻の体エロすぎだろ❤️」「妊娠やり捨てオッケーなんてこれやるしかないよな!」「妊娠公務員ってなんだよ?少子化対策ってことか、国もなんだか必死だよな」目の前にいるのは、20歳そこそこの若者たちだ

私の前には医大のインターンの学生たちが集まっているのだ。

今年33歳になる人妻の私、当然これから行われる事は愛情の結果ではない。

家族が生活していくための打算だ。

妊娠公務員の仕事。優秀な遺伝子を持つであろう医大生の子供を産む、ただそれだけのことで我が家には2000万円を超える収入額から入ってくる。システムエンジニアだった夫がメンタルを病んで休職している今、家のローンや子供の学費を考えれば、私たち夫婦にできる選択はこれしかなかったのだ。

息子の一樹ももう15歳、目の前にいる若者たちと大して変わらない年齢だ。自分の母親が青年たちの前に足を開いて、セックスをせがんでると知ったら、息子はどう思うだろうか。そんな思いがふと頭をかすめるが、もう後戻りはできない。妊娠しなければ国からの褒賞は入らない。医大生に輪姦される20万円の手当てが入るだけだ。どうせだったら、このような恥ずかしめは一回で済ませたいものだ。

医大生たちは、ハードな仕事で女の体を求めている。しかもそれなりに経験値のある若者たちだ。女の狂わせ方はよくわかっている。彼らは、あるものは私を労り、あるものは蔑すみ、あるものはまるで恋人のように扱った。

私は胸を揉ませて、自慢の胸を吸わせる。乳首が痛いほどにたちはじめる。

若い医大生は慣れた手つきで私の割れ目に手を入れてくる。クリトリスを刺激されると思わず声が漏れる。

「あっ❤️そこ気持ちぃぃぃ❤️」「うわ、まじでおまんこ濡れ濡れじゃん!」私は腰を浮かせて反応する。すると若もの達は調子に乗り始めて私のおまんこに指を入れて乱暴にかきまわし始める。

処女であれば痛みしか感じないような行為も開発され、尽くした私の体は全て快楽に変えてしまう。若者達の行為は私の奥をどんどん熱く濡らしていく。

「ああ、、いや、、みないで、、、みないで、、」私は頬を染めて必死に抗う。

「あはははこのおばさん、おまんこぐちょぐちょにしてるくせに、いっちょ前に恥じらってるよ。ちんぽ大好きの中古まんこのくせに。」医大生が意地悪くクリトリスをつまむと、「ああだめっ!いぐぅ❤️」と腰が浮いて痙攣してしまう。

「え、今イッたの?おまんこいじっただけで?まじかよww」

学生たちは驚愕している。

「う、うるさいわね、あんた達みたいなガキにイカされてなんかないわよ!」

私は恥ずかしさを悟られないように強がりを言うがまんこからとろとろとした液体が溢れ出してきているのがわかる。

「いいねおばさんの強がりがどこまで持つか、俺たちのちんぽで確かめてやるよ」

と医大生たちが私のおまんこに男根をあてがい一気に押し込んできた。

「ああ、、いやあ、、無理っ!!やだっ!いぐっ!」

私はあまりの快感に思わず腰を浮かせて激しく痙攣してしまう。

「おばさんのまんこすごい締め付けてくるぜ」「ほらほらちんぽぶち込まれて嬉しいんだろう?もっと締め付けろよ」

 

若い男たちの容赦のないピストンが続く。おちんぽが子宮口をゴンゴンと刺激してたまらない快感が走る。私は必死にイキそうになるのを我慢しながら抵抗するが若い力で押さえつけられた体は言う事を聞かずに絶頂を迎えてしまう。

「イ、、、、イグ、、、、ああ、、だ、、め、、中出ししないで、、。」

「あんた妊娠公務員だろ?中出しされにきたくせに、何言ってるのたっぷり出してあげるからね❤️」

体をよじって暴れるが、足を掴まれて全く動けない。

「旦那さんも子供もいる人妻のまんこに無責任中出しなんて燃えるぜ❤️おまんこはキンキン吸い付いてくるじゃねーか」

若いちんぽは激しく子宮口をノックする。私はあまりの気持ちよさにもう何も考えられなくなる。

パンッパンッ!グチュッグチャッ!!ジュボォ!!バチュッバチュン!!! 激しく腰を打ち付けられる音が仮眠室に響く。私の上で腰を振っていた。医大生が私の体を強く、抱きしめると唇を奪ってきた。

「ああ、、、ひぃっ❤️」

そして若いペニスを子宮の入り口まで深く突き入れた。彼が何をしようとしているかは明らかだった。私の子宮の中に精液を流し込むつもりなのだ。そして私はその瞬間を想像して、子宮をきゅんきゅんと震わせてしまった。

「ああ、、若いおちんぽが、私の中に精液をぶちまけようとしてる❤️」

私はむっちりとした乳房をブルンブルンと揺らしながら、意地汚く腰を振った。

医大生は深く押し付けた腰をさらに激しく動かして、射精する準備をはじめた。

ビュルルルッ!!!どぴゅっ!!!どぷっ!!!どぷん!!!! 大量の精液が私の中に注ぎ込まれるのがわかる。

「あへっ❤️いぐぅーーーーーーーーーーーーーー!」

私はあまりの快感に白目をむいて軽く失神してしまった。

意識を失ってもなお若い男たちの責めは終わらない。

「ひぃ、、イったばかりですぐは無理、ぁあっ❤️」

次にのしかかる男の重みで目が覚める。

私の子宮はもう完全に彼らのちんぽの虜になっていた。私は自ら腰を振りながら、耳元で囁く。

「あなたの赤ちゃん産んであげる。おばさんのおまんこにぶちまけて❤️」

「本気かよこのおばさん。責任なんか取らないからな。勝手に妊娠しろよ。」

彼は驚いた顔でこちらを見る。そして私の言葉が本気だと気づくと再び激しいピストンを再開したのだ。

彼の射精を待ちわびている私のおまんこはひくひくと痙攣しっぱなしだ。

「うぉう!射精るっ!」男が私に射精する。子宮に若い男の子種が流れ込んでくる。

もう、私は逃げられないんだ❤️このちんぽには逆らえないんだ!❤️

大量の精液を出され続けた体は限界を迎えていた。

それでも過酷なインターンで、欲求の溜まっている若者たちは収まらない。狼の胸に貪り食われる羊のように、私の柔らかい肌に男たちが群がる。

「次は俺行くぜ!おまんこちゃんと締め付けないとこのでかいおっぱい握り潰すぞババア❤️」

ぐったりと横たわる私のおまんこにちんぽをあてがい挿入してきた。

私は抵抗する気力もなく、ただされるがままに犯されていた

そんな私を見下しながら再び腰を動かす若者。

彼らの容赦のない責めには逆らうことができず、私はただただ喘ぎ続けた。

そして、次々と私の蜜壺に男たちの精液が流し込まれた。

 

全盛期を過ぎた私の体に男たちが興奮して群がる事は女としての自己承認欲求を満たした。そして私は息子ほどの年齢の青年たちに服従して種付けを受け入れたのだ。

それから数時間たちやっと医大生たちは帰っていったがその頃には私の体は汗と精液まみれになっていた。それでもまだ足りないのか仕事上がりの若い男たちがやってきて輪姦が続き3日もの間休む暇もなく精液を流し込まれ続けた。

私は医大生専用の肉便器となったのだ。

そして3日目の定期検査で私の妊娠が確認された。そして妊娠6ヶ月から先は家族のもとを離れ国立大学に入院し万全の態勢で出産したのだ。

そして出産から2週間で私は退院した。まさにその日、少子化対策局の綾瀬凛という娘が私を訪ねてきて、報酬の支払いは私が妊娠した時から既に行われており、夫と息子はそれで生活をしているはずだ。

こうして私は半年ぶりの我が家に帰った。

家に入ると懐かしい匂いがした。

そしてリビングに息子の姿が見えた。

「ただいま、一樹❤️」私は優しく声をかける。すると息子は驚きと喜びの入り混じった顔でこちらに駆け寄ってきた。そして私の胸に飛び込むようにして泣きじゃくった。半年ぶりの抱擁だった。16歳になった我が子の体を抱きしめて私は幸せを感じたのだ。

しかし、半年ぶりの我が家に夫の姿はなかった。

私の退院日に合わせて夫は家を出たらしい。机の上には離婚届がハンコをした状態で置いてあった。

夫婦で決めた決断であったが、夫には耐えられないものであったようだ。

息子と2人きりでつましく生きていこう。私はそう決意した。

しかし、息子が私の見る目は変わっていた。私を輪姦した医大生の1人がその映像をネットに流したのだ。若い男たちに犯されて自分から腰を振り、ちんぽをしゃぶる姿を私は最愛の息子に見られてしまったのだ。息子は震える声で私に聞く。

「お母さん、これは本当なの?あの医大生たちとしたの?」私は息子の目をじっとみて答えた。

「ええ、本当よ。でもこれはちゃんとしたお仕事なの、やましいことじゃないのよ。」

息子は泣きそうな顔で私の方を見つめていた。そして震えた声で言ったのだ。

「僕もお母さんを犯したいよ、お母さんの動画を見てずっと思ってきたんだ。あんな奴らとセックスするんだったら僕としてもいいよね。だって僕はお母さんが大好きだから❤️」

息子は今にも泣きだしそうな顔をして私に懇願してきたのだ。

私が他の男のものになったことが許せなかったのだろう。それが許せなくて、夫は家を出て、息子は私を待ってくれていた。だから私は彼の気持ちを受け入れることにした。

息子の筆おろしをする。母親は世間では珍しいことではない。そして私は息子の一樹が好きだった。彼の要求に答えることにためらいはなかった。

「一樹、お母さんは一樹のものよ❤️あなたの好きにしていいわ」

息子は泣きながら私の胸に飛び込んできた。そして勢いよくキスをしたのだ。舌を入れられ口の中を舐めまわされる。それがとても気持ちよかった。

しばらくキスをすると息子は私の服を剝ぎ取ったのだ。そして手をおまんこに当てるとくちゅくちゅと刺激してきたのだ。久しぶりの刺激に思わず声が出てしまった。すると息子はさらに強く触ってきたり、割れ目の中に指を入れてかき回してきたりした。

「ああん、、一樹ぃ❤️」そして息子の手つきは徐々に激しくなっていった。そしてついに息子の手が私のクリトリスに触れた。その瞬間電気が走るような快感が全身を駆け巡った。あまりの気持ち良さに意識が飛びそうになったほどだ。

「ああ、一樹、そこダメェ❤️感じちゃう!」と私は喘いだが息子はお構いなしだった。そのまま激しく刺激されたせいであっという間に絶頂を迎えてしまったのだ。私は体をビクビクさせて潮吹きをしてしまったのだ。

そして私が落ち着くのを待ってから息子はズボンを脱ぎパンツを脱いだ。するとそこにはあの医大生たちのものよりもたくましいちんぽがあったのだ。

それを見た瞬間、私の子宮が疼いたのを感じたのだ。

「一樹、あなたは寝転がっていればいいわ。お母さんがリードしてあげる❤️」

私はそう言うと息子をベッドに寝かせて、その上に跨りゆっくりと腰を下ろしていった。ずぶずぶと音を立てて私のおまんこの中に息子のちんぽが挿入されていく。そして根元まで入ると私は腰を上下に動かしたのだ。

息子は私の乳房を鷲掴みにすると、下から突き上げるように攻めてくる。

「はぁ、ああぁん❤️一樹のちんぽしゅごいぃいい」久しぶりのセックスに思わず大きな声が出てしまう。息子のちんぽは長さこそないものの太さと硬さは大人のおちんぽそのものだったからだ。そしてあっという間に絶頂寸前まで上り詰めてしまった。その時だ。

「お母さん、もうダメ、射精るぅうう!」と言って息子は私のおまんこの中で射精したのだ。子宮の中に熱いものが流し込まれる感覚はたまらなく気持ちよかった。そして私は息子のちんぽを抜かずにそのまま騎乗位で犯した。

「ああ、母さん、、僕、また、出ちゃう❤️」必死で堪える息子の横顔が可愛かった。

 

そしてついに限界を迎えたのか息子のちんぽがビクビクと震え始めた。そして大量の精液が私のおまんこの中に注ぎ込まれたのだ。

「あぁ、一樹の熱いザーメンが流れ込んでくるぅうう❤️」私はあまりの快感にそのまま倒れ込んでしまう。

息子はそんな私を優しく抱きしめてくれる。

そして私たちは繋がったままキスをしていたのだ。舌と舌を絡め合う濃厚なディープキスだった。実の息子とセックスをして腰を振るなど、周囲のものから見れば石を投げられても文句の言えない行為だ。しかし私たちにとってはそれが日常となった。そんな日々が続いたある日、実の息子からのまさかのプロポーズ❤️

30代のおばさんにもかかわらず、私の心は娘のように震えた。

そして少子化対策局の綾瀬凛さんがマザーファッカー特別保護法を紹介してくれた。母子の間でも、妊娠と結婚が認められる法律だ。そして息子は私と夫婦になることを望んだ。

正直、実の親子でしかも18歳の年下、将来に不安のないわけではないが私は息子の気持ちを大切にしたいと思ったのだ。

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