〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
綾瀬 凛 少子化対策局次長 霞ヶ関の才媛 大森の秘書
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小布施 千秋 大学1年生 少子化対策局戦闘エージェント 元少女兵
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佐瀬 郁代 高校2年生 少子化対策局JKエージェント ニンフォマニア
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藤宮 絵里 大学3年生 少子化対策局謀略エージェント 逆レイプ常習者
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セミナーホールは静まり返った。
「皆さんには三日間、このオリンピック強化センターに滞在してもらいます!
フィジカルに優れた「わからせ指導員」の皆さんはこの施設内で三日間、すべての女を自由に抱くことができます。女の子はこの施設から逃げることを禁じられています。指導員への禁止事項はただ2つ、避妊をすることと、殺すことです。それ以外は何をしても構いません。いつでも好きなときに好きな場所で、何人犯してもオッケーです。フリーハンティングの三日間!ジャパニーズガールのレイプバイキングを楽しんでください!」
「It is the best!(ヒャッハーーーー最高だぜ!)」
マッチョな「わからせ指導員」達は歓声を上げた。
「こんなのやってられないわ、、、外に出て助けを呼ばなきゃ!」
陸上女子1000メートルの稲葉 白兎(いなば うさぎ)は足音を忍ばせて窓際まで行くと窓を開けて一気にグランドに飛び降りた!
ショートカットにスレンダーな腰、長い足、走るために生まれてきたような女の子だ
白兎は上知大学三年生の才女、男は嫌いだ。こんな馬鹿げたプランに乗る理由はなかった。この選手村にはかわいい後輩もいる。彼女を救わなくては!まさに脱兎のスピードでかけていく、、。
ただ純粋に走るのが好きだった。日の丸の威信を背負って走る、そんな事は正直どうでも良い、だから国の少子化対策に協力するなどもとよりどうでもよかった。
だから彼女は仲間の為にも自分の能力を使って逃げる道を選んだ。
その姿を楽しそうに見つめている男がいる。
「ふふふなかなか鍛えてるじゃないか、次は俺の出番かな、」
彼女と5秒おいてウザイン ボルボがグランドに降りて走りだした。
それはまるで黒い稲妻だった。
ものすごいスピードで門に向かって逃げていく白兎を黒い迎撃ミサイルのように
ボルボが追いかけていく。みるみる差が詰まる!
「うさぎ!逃げて、いやぁ!」
「因幡先輩、後から男が追いかけてくるよ!逃げて早く逃げて!」
セミナーホールで見ている女子たちの悲鳴が上がる。
「よし、門まで15メートル、逃げ切った!」
彼女が勝利を確信した瞬間、突き上げた拳を黒い手のひらがつかんだ。
「(I caught pretty rabbit❤️) 可愛いうさぎちゃん捕まえた❤️」
「ひっ」振り返るとそこにはウザイン ボルボがいた。
競走馬のように無駄のない筋肉、見上げるような長身、瞬発力と長いストロークが驚異的なスピードを実現している。まさに神が作った走るための存在だ。
ボルボは因幡 白兎(うさぎ)を抱き上げて唇を奪った。
「何するのです。この変態っ!んんんむぅうう!」
彼女は長い手足をジタバタさせて抵抗するがボルボにお姫様抱っこされて動けない。拒むこともできずに何度も唇を奪われた。
そしてボルボは彼女を抱えながら、セミナーホールに戻ってきた。
「(The next will have everybody see our love love sexual intercourse❤️)ふふふ次は僕たちのラブラブセックスをみんなに見てもらおうじゃないか❤️」
男の舌が彼女の唇の中に侵入する。
お嬢様学校に通う彼女にとってボルボは信じられないような野蛮人だ。
まるで自分を狩りで捕まえた獲物のように自由にする権利があると思っているようだ。
誰よりも早くなりたい、両親がつけた白兎というかわいい名前に見合うように。富裕層の家庭だが家族関係は凍り付いていた。唯一、白兎だけが家族をつなぐ絆であった。彼女をオリンピックの舞台へ、その思いが父と母をかろうじてつなぎとめていたように思うし、だからこそ頑張った。しかし彼女は選ばれる事はなかった。喪失感と同時にこれからの家族を思うと離散の恐怖がある。こんな最悪な気分なときになぜ自分がこんなひどい扱いを受ければならないのだろうか。
「んんんっ、、やめてください!今私はこんなこと、、んんんっくうう、。」
「(I catch pretty rabbit and eat after the treasure deliciously.)❤️かわいいうさぎちゃんを捕まえたから、後は美味しく食べるだけだよ❤️」
濃厚なキスをされながら彼女の純白いジャージが脱がされていく。
「日本女子陸上界 最速のプリンセス」気品のある顔立ちと彼女の知性、美しい立ち姿をマスコミは賞賛した。白兎も自らそうあるために精進してきた
(走るだけが取り柄の野蛮人!こんな奴に負けたくない。)
彼女は必死で暴れるが、ボルボはまるで赤子をあやすかのように軽々と押さえつける。
ジャージのジッパーを外すと青いブラジャーに包まれた小ぶりな美乳が姿を現した。そしてボルボは優しくブラジャーを脱がす。
そして美しい花に口づけするように彼女の乳首を口に含んだ。
「ああ、やめてください。みんなが見ています。こんなところで嫌です。許してください。」
ボルボは凛から媚薬を受け取り、自ら口に含むと必死に抗議する彼女の唇を再び奪う。口移しに媚薬を3本飲まされた白兎は次第に体が火照ってくるのを感じた。
「うそ、マジ?あの白兎が、ちょっといい気味かも?」
彼女に嫉妬する女性アスリートが彼女を嘲った。
女子1500メートル、東養大学の二年生の加持 未来。「走るギャル子さん」ちょっと皮肉の利いたTwitterが人気のアスリートだ。金髪ウェーブの髪型に勝気な瞳。
外国人選手のようなグラマラスな体をしている。
「白兎先輩はいい人だよ。そんなこと言わないでよ!」
彼女の後輩の高槻 南がその女性アスリートに食ってかかる。
女子1500メートル、上知大学二年生、因幡をリスペクトする彼女は同時にこの美しい先輩に秘めた恋愛感情を持っている。ちょっと気弱で優しい小柄なふわふわ系の女の子、茶色のショートボブの髪型にDカップの胸は競技中にもプルプル揺れて男たちの視線を集めてしまう。
しかしそんな場外乱闘はボルボの耳には入らない
ボルボは彼女のジャージのズボンを脱がし脚線美を堪能しながら、キスを続けている。よほど彼女の顔が気に入ったようだ。ボルボが恋する顔をしている。ー
そして繊細なタッチで彼女の乳首を刺激した。「いや、だめ、、あっああんっ」
「(Oh god!Is it not like the silk at all? As is expected, it is a Japanese girl. Did you aim at the world top with the foot which was so white, and was thin? The Olympics are severe. You look good with one loved by me )なんて綺麗な肌なんだ、まるでシルクのようじゃないか。さすがはジャパニーズガールだね。こんなに白くて細い足で世界の頂点を目指したのか?オリンピックは過酷だ。君は僕に愛される方が似合っているよ」
「誰があなたなんかに、、、。」
「強情だね、じゃぁもっと気持ちよくしてあげないとね。ふふふ、ここももうぐちょぐちょじゃないか、」
ボルボは白兎のスカイブルーのパンティーの中に手を突っ込み、すでに濡れている割れ目を指でなぞった。
「いやぁ、そこはダメぇ。やめて!」
クチュリと濡れた音を立ててボルボの指が入った。「(It's hot! It has little pussy tightness as possible as I dream of masturbating on video games)中は熱いねぇ、そしてとても綺麗だ。これが日本の女の子のおまんこか、初めて見たけどすごいな、まるで宝石みたいだ!」
彼女の中で触手のようにボルボの指がうごめく。
それは的確に彼女の弱点を突いて淫らな声を上げさせる。
ボルボは興奮してきてさらに激しく白兎の膣内をかき回していく。
「ああっ、あああ”っ...!!嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!いやぁーーーーーー」
セミナーホールに彼女の悲鳴が響き渡る。
白兎は長い足を大きく開かされて濡れた割れ目を他のアスリートに晒した。
ボルボの指のピストンがスピードを上げていく。
「(Oh! my finger cannot get enough for the bitch to cumm)僕の指テクでイかなかった女の子はいないよ。どんどん乱れていいからね。」
「ああ、、やだ、、キちゃう、、大きいの、、キちゃいます。イクっ!」
彼女の細い足がガクガクと震え、彼女の可憐な乳首がコリコリに勃起した。上品な白兎が仲間たちの見ている前で絶頂しようとしていた。
「因幡先輩、、」後輩の高槻 南が心配そうな顔で見つめていた。
(これで私、、お姉さま失格ね、、でも気持ちいい❤️)
いぐぅ!ビクンッ 彼女の体が跳ね上がった。
しかしボルボは彼女のクリトリスをつまみ上げた。
「ああああああ、、、いぐっ❤️みんなが見てる前で イかせるなんて、、ボルボさん酷すぎます。」
あまりの衝撃的な快感に彼女は絶叫する。
彼女の長い両足がビクビクと揺れて、彼女の淫唇がぴったり閉じた
水蜜桃のような割れ目から潮が吹いた。
焦点の合わないうつろな目でベッドに横たわる白兎。
「(Are you ready?)そろそろいけるかな?」
「えっ、、何を言ってるんですか。やめてください、、、。」
「(You have no choice but to be mine)君は僕のものになるしかないんだよ❤️」
ボルボは自らファスナーを下げる。
彼女の目の前には血管を浮き立たせた黒く巨大なペニスが現れた。
「ああっ、、こんなの、、無理、、入らない、、許してください。」
「ふふっ、大丈夫だよ。すぐ気持ちよくなるさ。君は僕のものになるんだ❤️」
涙目の白兎の涙を優しく拭いて、再び濃厚なディープキス。
「I love you usagi❤️」
彼はそう言うと一気に腰を突き出した。ズプゥ!!
「ボルボさん待って、ああっ、入って、くるぅ、きゃぁーー!!!痛いっ!!」
「ソーリィ でももう我慢できないんだ。僕は絶対に君の中で射精するからね。んっ、、くぅ、、締まりが良いなぁ。」
ボルボはゆっくりとピストンを始めた。
「んっ、、すごいぃ、、おっきすぎるよぉ、、あんっ、、んっ、、あんっ、、」
彼の巨根に犯されながらも甘い声をあげる彼女。
「oh!ジーザス、ミステリアスホール❤️んっ、、んっ、、良い締め付けだね。奥まで届いてるかい?ほらここが子宮の入り口だよ。」
「ひゃうっ、、ダメぇ、、そんなところ突かないでください。」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
彼女の白い肌に汗が光り、小さな胸の先端にあるピンク色の乳首もピンっと硬くなっている。
「んっ、、んっ、、あんっ、、あんっ、、ああああっ、あぅ、ひゅうぁ、んんん“っ♡♡!?!?っ……はっ…!?っ…ぁ、ふあ♡いぐっ❤️も、もお……もっ♡ゆるしてっ…」
「ああ、いいぞ白兎ちゃん。可愛い声で鳴いてくれてるじゃないか。」
「ああっ、、もうだめぇ、、キちゃうぅ、、またイッちゃいますぅ。」
「僕も出そうだ。中に出してもいいよね?」
「いやぁ、、ボルボさん、それだけは許してください。お願いしますぅ。」
「It "is by a contract with Japan that I do stud to you. I am sorry, but it is not heard. Ejaculation ❤️(君に種付けするのが日本国との契約でね。残念だけどそれは聞いてあげられないな。射精するよ❤️)」
(種付け、、妊娠させられるんだ私、、でもボルボと私の子供、、孫ができたらお父さんとお母さん仲良くしてくれるかな)
白兎は射精される瞬間に自分を納得させる理由を見つけた
ドピュッドピュービュールルルー!!! 彼女の膣内に大量の精液が流れ込んだ。
それは男の支配を告げる熱い奔流だった。
無許可で無慈悲に無理矢理、それは子宮の中に行われた!
絶対的に妊娠に追い込む勢いがそこにはあった。
「ああああああぁっーー!!熱いのいっぱい出てるぅ!いやっ、、抜いてぇ。
許して、ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️ああっ、、セーシ?お腹の中にトクトクしてっっイク、、❤️ん゛ぅッ❤️機
彼女の両太ももを持ち上げて結合部分を露わにする。
それは彼女の小さな割れ目に根元まですっぽりとはまっていた。
ぬぽっボルボの大きなペニスが引き抜かれると白濁した液体が大量に溢れてきた。
その姿に外国人の男たちが興奮する。
「おおっ!日本の女の子のおまんこ気持ち良さそうだぜ❤️きれいな顔してるぜ、おいボルボ!俺にもヤらせろよ。この女のおまんこの中でどっちの精子が早いか競争しようぜ!ゴールはこいつの卵子って事で!」
ベン ジョルジョが既に1端の下を脱いで勃起したペニスを見せつけながら近づいてきた。
「ああ、、ボルボさん、、私こんなのやだ!」
涙を流して抱きつく白兎、、。
「なあ、ベン!頭を冷やしてくれ。この子には俺が種付けすると決めたんだ!
お互い一押しには手を出さない約束だろ!」
「ボルボ!今回はレイプフリーだろ!見せつけるようにいちゃついたお前が悪いんだ。お前も知っての通り俺のセックスは乱暴だからな、お前の大事な子うさぎちゃんをぐちゃぐちゃに壊してやるよ❤️」
ベンの顔に凶悪なものが浮かぶ、彼は前回の国際大会で負けた悔しさをここで晴らすを出しているのだ。その異常な様子と会話は周囲にも伝わった。
「It is Ben wish. Please do not rape Inaba! Please rape me instead, and I do anything.(ベンさんお願いです。因幡先輩をいじめないで!私が代わりをします。私だったら何でもしますから許してください。)
後輩の高槻 南がベンの前に身を投げ出した。
高槻 南 女子1500メートル、上知大学二年生、因幡をリスペクトする彼女は同時にこの美しい先輩に秘めた恋愛感情を持っている。ちょっと気弱で優しい小柄なふわふわ系の女の子、茶色のショートボブの髪型にDカップの胸、その愛らしい姿に思わずベンが生唾を飲んだ。ベンはガーリーな小動物系の女の子に目がない、彼女の立候補は彼にとって好都合だった。
「Please rape me?My rape disturbs you! Is it good with the small body?(
レイプしてくれだって。その小さな体でぶっ壊れても知らねーぞ!」
ベンの大きな体が南の小さな体を思いっきり抱きしめた。
そしてそのままベッドに押し倒した。ベンは乱暴に彼女の唇を奪った。
「やめて……」
口では抵抗するが南はされるがままだ。それどころか自ら舌を差し出しベンのキスに応える。彼女を知る者たちにとってそれは意外な光景だった。
「あはは高槻って隠れビッチ?」加持 未来は高槻を指をさして笑った。
(私が頑張らなきゃ因幡先輩が犯されちゃう。エッチな子になってベンを満足させないと、、)南は必死だった。
ベンの筋肉ダルマのような体がクリスマスのプレゼントの包装紙をはぐように南を裸にしていく。
小さくてラブリーな体はベンを興奮させた。
南の白くて可愛らしいおっぱいがベンの手に握られた。
黒い指が人形遊びをするように彼女の乳首を触る。
「んっ、、、あっ、、、。あ゛、、、ふっ、、」
ピクンっと反応する南を見てベンはさらに興奮した。
何か理由があるようだが、ベンにとっては好都合だ。
「Are you a real girlfriend of my big dick?(お前本当に俺の女になるつもりか?)」
そう言いながらベンはジャージのしたの自分の肉棒を指差した。
それは巨大なテントを張っていた。
(ひっ!これが私の中に入るんだ……怖いけど頑張らないと因幡先輩が危ない)
彼女は心の中の動揺を隠して流暢な英語で答えた。
「Yes, the Takatsuki Minami becomes a woman of Ben Giorgio.(はい、高槻南はベンジョルジョの女になります)」
そして覚悟を決めた南はそれを行動で示した。
過去のトラウマで男性恐怖症の彼女、でも愛する因幡先輩を守るためだ。ためらいはなかった。そそり勃つベンのペニスを思い切ってそれを口に含んだ思ったより大きくて全部入らない。だが一生懸命口をすぼめ上下に動かす。
時々口から出してペロペロ舐める。
すると彼女の口の中でそれが少し大きくなったような気がした。
「I'm filled with cum. It is totally exhausting.(もう出そうだぜ、ちんぽこ破裂しそうなくらい気持ちいい)」
愛らしい少女が自分から進んでまさかのフェラチオ!
ベンは彼女の髪の毛をがっちりとつかんで腰を前後させた!
「んんぐぅん、、ぷはっ、ベンさん、、私ちゃんと気持ちよく、できてますか?んぐう、ペロペロ、ちゅっ 私が因幡先輩の代わり、、んんんぐうう」
「Allオッケー!Minami❤️」
ベンは限界に達したようだ。彼の腰の動きが激しくなる。
まるでオナホのように南は使われた!
「Here I will do it. You are mine.(中に出すぞ、お前は俺のものだ)」
次の瞬間大量の精液が南の口に放出された。
量が多くて飲みきれない。思わず吐き出してしまった。
「ゲホッゴホゴホ」むせる彼女の口から粘ついた精液が吐き出される。
しかしまだ終わらなかった。今度は彼女の顔に白い液体がかかる。彼女の綺麗な顔をベタベタにした。
「ああっ……」
ベトベトになった南は目を閉じた。
こんな汚いものにまみれても先輩を助けられるならそれで良いと思った。
「うわぁ マジ汚なくない?高槻ってもしかしてバカぁ?」
加持 未来はネイルの手入れをしながら席で笑っている。
他のアスリートたちも目の前で仲間のセックスを相次いで見せつけられて、どこか他人事のような気分になっていた。
「Now your turn. My pricky lover.(次はお待ちかねのお楽しみの時間だぜ)」
ベッドの上で裸で横たわる南の両足を大きく広げ、股間の割れ目に顔を埋めるベン。犬が餌に食らいつくような下品なクンニ、彼女の割れ目をペロペロと舐めて指をずぶずぶと入れてくる。その姿は黒い巨人にレイプされる妖精のようだ。
「ああっ、、そこ、、ダメ、許して!」
彼女の敏感な部分を執拗に責める。彼女の割れ目から愛液が流れ出た。
「You look so good! (可愛いじゃねえか!)」
ベンは彼女の小さな膣穴に長い舌を入れてきた。
きひゃあん、、そこは、、だめぇ、、ああっ!いやぁ、あっ❤️」
初めて他人から与えられる快感、自分でも知らない性感帯を刺激されて南は喘ぎ声を上げた。
その様子に興奮したベンはさらに激しく彼女を責め立てる。
男の顔を見て南は安心した。ベンは完全に自分に夢中になっている!
南はあえて英語でベンの支配欲を刺激した。
「ああ、、んっ、、はぁん…Ah! Don't stop me nearly it!(イキそう❤️ああっ)I cannot hold it in my mind. Please fuck me!(我慢できないです。お願いします!)」
「あははは!わざわざ英語でおねだりしてる!高槻って最低ビッチじゃん!」
加持 未来の大笑いが部屋に響いた。
ベンの太い指が南の中に入ってきた。そしてGスポットをグリグリと押した。
「Oh! Nooo!(おおぅ!)」
その途端彼女の体がビクンとはねた。「あああーーーーーー!!」
南は絶頂を迎えた。男に触られての初めてのオーガズムだった。
ハァハァ息をする南にベンは言った。
「My dick is thicker and bigger!(お前のせいで俺のちんぽはビッキビキだぞ)」
そう言ってベンは自分の巨根を見せつけた。
それはさっきよりもさらに大きく太くなっていた。
(あんな大きいの入るのかな……)南は不安を感じた。
しかし、ベンは許してはくれなかった。小さな彼女の体を押さえつけてエム字に足を開かせる。
そして集まったアスリートの娘たちに見せつけるようにに小さな膣穴の入り口に亀頭を押し付ける。
彼女が小さな体が黒くて太い肉の槍にまさに串刺しにされようとしていた。
「やめて……」(怖い、やっぱり怖いよぉ、、因幡先輩、、)
「No, you are mine.(だめだ、お前は俺の女になるんだよ)」
そう言うとベンは一気に自分のモノを突き刺した。
「きゃああああああ!!!ああっ痛い…、、、ああっ、いぎぅ!ぐぅ」
愛らしい南の顔が必死になって歯を食いしばる。
南の小さな体に巨大な肉棒が突き刺された。メリメリと音がする。
「It is a big dick.(どうだ俺様のでけえちんぽこだぜ)」
ベンは満足げに腰を動かし始めた。
最初はゆっくりと動かしていたが徐々に激しいピストン運動に変わる。
「うぉ、いいぞ、最高だぜ、この小せえまんこがたまらないぜ」
彼の大きなペニスが南の子宮口をノックする。
「ああっ、くぅ!そんな奥まで突かないで、壊れちゃうよ……」
ベンのペニスが出入りを繰り返すたびに彼女の小さい陰唇がめくれてピンクの粘膜が見える。
男が突き上げるたびに彼女と小さな体がガクガクと動く、柔らかい乳房が縦揺れした。彼女の白い割れ目に男の太い黒い肉棒が出たり入ったりしていた。
圧倒的な痛みとお腹の奥の方から湧き上がるセックスの快感。
(こんなの絶対入らないと思ってたけど私の中に入ってるんだ……。先輩助けるためにやるって決めたのに、私、、男に、犯されて感じてる?それは因幡先輩への裏切りのようにも思えた。)
高槻 南は埼玉県の小さな街のケーキ屋の娘だ。地元の県立高校で彼女は因幡と先輩後輩の中だった。とりわけ親密であったわけではない、しかしある事件から高槻は因幡に特別な感情を持つようになった。それは彼女が1年生の秋、彼女の父親が経営するケーキ屋が仕入先の材料が原因で食中毒を出した。その被害者の1人に陸上部の男子生徒もいた、そして南は部活の男子の先輩からいじめを受けたのだ。O157とあだ名をつけられて、倉庫の掃除や買い出しをやらされた。挙句、部室に呼び出されて2人の男子の先輩から体を触られた。最初はふざけ半分の触り方が次第に男たちを高ぶらせて、服の中にまで手を入れられた。服を脱がされ乳首を触られ、男たちの前で足を開くように要求された。彼女は泣きながら必死に抵抗した。まさにレイプいっぽ手前だった。
そこに駆け込んできたのが因幡白兎だった!陸上部のホープ、誇り高い彼女は
その男子生徒に殴りかかった。美しい顔を何度も殴られても彼女は退かずに男と殴り合いをした。最後は因幡白兎も無残なまでに叩きのめされて、危うく男にレイプされそうになった。しかしそこで部活の担任が駆けつけて、男子生徒は退学となった。そしてその事件についても因幡白兎は自分が盾になって彼女をかばってくれたのだ。それ以来、彼女は特別な感情をひた隠しにして因幡の背中を追ってアスリート人生を歩んできた。あの時、先輩たちにレイプされていたら、因幡が助けに来なかったら、彼女の人生は全く別のものになっただろう。
あの時に失われていたであろう貞操だ、自分のバージンが因幡をこれ以上の陵辱から救う防波堤になるなら安いものだ。と南は思った。
ベンのピストンが続いている。
彼女の唇から甘い喘ぎ声が漏れたいた。
「ああっ、、そこ ッ突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
ベンの腰の動きが早くなった。
「Here I will fill your womb with cum.(中に出して孕ませてやるぜ)」
そして二人は繋がった。
パンッ パンッ パンッ パンッ 肉を打ち付ける音とともに二人の息遣いが部屋中に響き渡る。
「Oh my God…… It's so tight!(こいつの体、気持ちよすぎる。おまんこ吉吉じゃねーか!射精るぅ!)」
ベンは感嘆の声をあげた。
次の瞬間大量の精液が彼女の中に放出された。熱いものが注がれる感覚。
彼女の膣の中に初めて男の精液が流し込まれた。そして大量の精液は子宮の中に流れ込み彼女の卵巣を直撃することだろう!
「ああ、出てる、中にいっぱい出されてる、、ああっ、、イク、、」
南の子宮が満たされていく。彼女は再び絶頂に達した。
「ああ、、んっ、、あああーいっじゃう❤️ーいぐぅーーーーーーーー!」
南はばねじかけの人形のようにV字に足を開いて、絶頂した。
(因幡先輩を守れた、、私もそれで幸せ、。)
南はかすかな笑みを浮かべて泡を吹いて失神、放物線を描いておしっこを漏らした。
「FEEL so GOOD❤️Minamis pussy (気持ちよかったぜ、南のおまんこは最高だ)
ベンは南の中から自身のものをずるりと引き抜いた。
「あはははは、面白ろい、。しょんべん漏らして絶頂してるぜ!高槻、もうアスリートとしても人間としてもおしまいだよなあいつ!」加持未来は笑った。
女子1500メートル、東養大学の二年生の加持 未来。「走るギャル子さん」と呼ばれている、金髪ウェーブの髪型に勝気な瞳。外国人選手のようなグラマラスな体をしている。
笑い転げる加持 未来の後ろにマック タイソンが立っている。
ダウンタウンからのし上がってきたゴリラのような風貌のアマチュアボクシングのレジェンドだ。
仲間たちのレイプを他人事のように見ていた彼女たちに運命の時が訪れた。
状況を冷静に見ていた娘たちは男たちの変化に一斉に部屋から逃げ出した。
綾瀬 凛が「わからせ指導員」達にフリーレイプをスタートさせたのだ。
レイプされる友人たちを嘲っていた加持未来と5人ほどのグループが男たちの最初の獲物になった。
中でもマックタイソンは最低だった!粗暴な彼は女をいためつけてからレイプすることを喜びとするリョナ癖のある最低の男だ。しかし最低の男なりに純粋なアスリートたちに敬意を払って、その性癖は封印するつもりだった。
しかし加持 未来の姿を見てその気持ちは変わった。
どこの世界にも自分のような心の汚れた人間はいるのだ。その相手に制裁を加えるのは何の問題もないだろう。「I make a dirty bitch woman, a sand background!(薄汚いビッチ女、サンドバックにしてやるぜ!)」
加持未来へのマックタイソンからのリョナレイプが始まった。
マックの趣味を同じくする仲間たちもそれに加わる。
「いやっ!なんで私なの!冗談じゃないわよ」
加持未来は逃げようとするが、腰を捕まれて引き戻され、首を掴まれる。
未来はそこら辺にあるものを投げつけて必死に抵抗する。
マックにとって加持未来の抵抗など物の数ではない。
そのまま押し倒されてマウントポジションを取られる。
マックは未来の顔や腹を何度も殴りつける。
シャレにならないプロのパンチだ。一発殴られるごとに未来は大きく仰け反り、
苦悶の声をあげる。
「うぐぅ!」
未来はなんとか逃れようと必死で抵抗するが、圧倒的なパワー差の前になすすべもない。
やがて未来は白目を剥いて失神した。
意識を失ってもなお、男たちの攻撃は止まらない。
豊満な胸を踏みつけながら顔面を蹴り飛ばす。
鼻血を吹き出しながらもがくように動く未来。
男たちはそんな未来を見て大声で笑う。
「キャハハッハハハハ!!」
「おいおい、もう終わりかよ?情けないなぁ~ww」
「まだまだこれからだよww」
「ほら起きろよwww」
男たちは気絶した加持未来の髪を引っ張り無理やり起こしてビンタを食わせる。
頬を真っ赤に腫らしながらようやく未来が目覚めた。
「こいつまだ生きてんぞwご褒美に輪姦してやるぜ!」
「さすがは陸上部のホープだなwタフネスだけはあるぜwww次は俺たちのちんぽで教育してやるぜ!またボコボコにされてたくなかったら、メス奴隷みたいに俺たちに奉仕するんだあ、分かってるよな!」
男たちは未来に暴力の恐怖を刻み込み、従順な肉奴隷に仕立てたのだ。
本来は「わからせ指導員」としては服務規定違反ギリギリの行為だが、
彼女の目に余る言動が招いた自業自得だった。
未来は恐怖に震えている。
それでもこの場を逃れるために男の命令に従うしかない。
「やればいいんでしょ、男なんてみんなこんなものよ!」
加持 未来は立ち上がって四つん這いになり犬のようにお尻を突き出した。
そして右手をおまんことアナルに差し込み、左手で乳首とお豆を刺激する。
「くっ……見なさいよ、なめなさいよ、突っ込みなさいよ!そんなことくらいで私負けないわ、私の体を好きにしていいのよ。さっさとすれば!」
男たちからは爆笑が起こる。
「ギャーハッハッハ!!マジかよこの女!俺たちを挑発してるぜ!」
「ひゃはははは!最高じゃねえか!こいつは面白いぜ!」
「ヒャッハー!いいねぇ!気に入ったぜ!その態度、俺のS心をくすぐるぜぇ!」
「俺は女を痛めつけて犯すよりも服従させて屈服させる方が好きなんだよぉ!まずはこの生意気なガキの膣穴を犯してやるぜえ! オラァ!!!」
加持未来のヴァギナへマックタイソンの巨大なちんぽが挿入された。
ありえない巨根で前戯なしのぶちこみ!
「ぎぃあああっ……痛いっ!抜いてっ!許してください!」
「ヒャハハハ!いい締め付けだぜ!さっきまでの威勢はどうしたんだよ!俺様の巨根で鍛え直してやるぜ!そらぁああ!!」
「いやぁぁぁぁぁ!!!裂けちゃうううう!助けてぇええ!!」
加持 未来の悲鳴を聞きながら他の二人の男たちは笑っている。
「性格は悪くてもおまんこの具合はいいもんだな!たっぷり中出ししてやるぜ」
マック タイソンは高速ピストンで彼女の膣の中に射精した。
どぴゅううういどぴゅうううう!
「ヒィーヒッヒッヒー!あの加持 未来が泣き叫んでるぜ!たまんねーな!次は俺だぜ!オラァ!!」
「ひぎゃあぁぁ!無理です!入らない!壊れちゃうぅぅ!!!」
「ギャハハ!お前のマンコは今からちんぽこのサンドバッグだ!デカチンでボコってボロ雑巾になるまで可愛がってやるぜ!オラッ!死ねこのクソアマが!ピストンで突き殺してやるぜオラァ!」
褐色の巨人たちが肉団子のように彼女の体に群がった。穴という穴を犯される。
グラマラスな彼女の体は男たちの激しいプレイに淫らに悶える。
「ぐぶぇ!げほっ!いぐぅ、もう止めて!死ぬ!死んでしまう!」
「おい!こっちも手を止めてる場合じゃないぞ!俺のちんぽシコシコする。口でしゃべれ!」
「もっと激しくケツを振れ!オラァ」
「きゃあ!お尻叩かないで!ごめんなさい!ゆるしてください!いやぁぁ!やめてえぇぇ!!!」
「なんだぁ?ケツを叩くと締まりが良くなるぜ!スパンキングが好きな変態か!とんだ淫乱女もいたものだな!なら望み通りたっぷり叩いてやるぜ!」
バシッ!ベチィィン!パンッ!パシィイイン!!!
「ひぎゃぁぁぁあ!!違うんですぅぅうう!!やめっ、いぐぅ❤️いだっ!ひっぐぅううぅ!」
「ギャハハッハハ!!!」
「うぐぅぅぅぅぅうううううう!!いぐぅ、もうおちんちんやだ!ピストンしないで、じんじゃうぅうぅうう!!」
未来は涙を流しながら快楽の声を上げる。
「オラァ!休んでんじゃねえよメス豚!まだまだいくぜぇ!」
「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
加持未来へのマックタイソンからのリョナレイプはまだ始まったばかりである……
「次はこれだぁぁぁぁ!!」
「ひぎゃぁぁぁあああ!!そこはだめぇえええ!!」
加持未来は男たちの一人に抱えられて逆さ吊りにされた状態でおまんこにバイブを挿入され、割れ目に洗濯ばさみをつけられた。
「痛いぃぃぃ!取ってくださいぃぃ!許してくだざいぃぃぃ!!」
「ヒャハハッハ!無様だな未来!どうだ気分は?」
「お願いじます……取らないで下さい……なんでもじまず……だから洗濯バサミだけは……」
未来の必死の懇願に男はニヤリと笑う。
「よし、それじゃあチャンスをやろう。これから俺の出す質問に答えられたらこれを取ってやる。1つ、お前は陸上部のホープと言われているが、なぜそこまで陸上に打ち込むことができるのか。2つ、お前はいつもトップの成績を出しているがそれは努力の結果か。それとも才能によるものか」
突然真顔になってマックが尋ねた
「そ、それは……私は大阪の貧乏なスラムの生まれよ、14歳から両親は私を男に抱かせたわ、お金のためにね。だから私には長所なんか何もない、性格も悪いの自分でわかってる、でも昔から足だけは速かったから……」
「ほほう、それで?他には何かあるか。言ってみろ」
「えっと……私には達也ってl弟がいるんだけど、小さい頃からずっと面倒を見てきたの、、陸上で成功して弟を大学にいかせてあげたいの、今は身体でお金を稼いであげることしかできない、勉強はだめなお姉ちゃんだけどさ、せめて走ることくらいは誰にも負けたくないと思って練習してきたわ。それが、私の、でもオリンピックの選考に落ちてもう、、ぅ……」
加持 未来の目から涙が流れる。
「ギャハハハハ!こいつは傑作だぜ!クソみたいな性格のお前の口から弟のためだって?ヒャハハハハハハハハ!!」
「ぐすっ……ひどいよ、、ううううう」
「約束通り洗濯バサミを外してやる!その気持ちはわかるぜ、俺もスラム出身だからな!妊娠しろよ俺の子供を!そうすれば弟の家も何とかなるぜ、マック様の巨根で妊娠させてやるぜぇ!」
加持未来の両足を持ち上げてまんぐり返しの姿勢にした。そしてそのまま勢いよく加持未来の膣へちんぽを挿入した。
「いぎゃぁぁああ!!また、奥まで、、太いのああ、、抜いてぇええ!!」
「はっはっは!なかなか良い締め付けだぜ!だがまだ半分しか入ってないぞ!そらぁぁ!!」
「あぁぁあぁぁ!!無理無理!死んじゃうぅうう奥まで、ずんずんきてる❤️!!」「ギャハハハ!この程度で死んでたまるかよ!それに自分から腰振ってるじゃねーか。気持ちいいんだろう❤️まだまだいくぜぇぇ!」
「いやぁぁ!許してくださいぃぃ!死んじゃいます!いぐぅ、いぐっ❤️おちんちんで、。死んじゃうからぁあぁ!」
「うるさいぞメス豚!お仕置きだぜぇえ!俺たちの精液便所になるんだ!」
バシッ! マックとは違う男が未来の頬を思い切りビンタする。
「きゃあぁぁあ!!」
「ヒィーヒッヒッヒー!もっと泣け!喚け!もっと俺達を楽しませろぉおお!」
バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!
「ひぐぅぅう!痛い!やめてぇえ!」
「ヒャハハハ!いいぞ!いい顔だ!泣き叫べ!俺のちんぽを味わわせてやる!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あがっ!いぐっ❤️お願ぃぃい!死んじゃぅうう!」
「はははは!セックスのやり過ぎで死ぬわけねぇだろ、オラァア!!」
「ひぎゃああぁぁぁぁぁああああ!!いいい、たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………」
加持未来は絶叫を上げる。
「次はバック責めだぁぁ!」
マックは加持未来をうつ伏せにし、尻を突き出させる姿勢にする。
そして加持未来のヴァギナを後から貫いた
「あぁあ!!おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーー
くっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉやめでぇええ!いぐうぅうう!!
マックは未来の割れ目に肉棒を挿入する。
「ははは、お前のおまんこは気持ち良すぎるぜ!」
「お願いじまず……もう許じてぐだざい……いぐぅう❤️」
「さーて、そろそろ出すぞ!全部受け止めるんだぞ!ははははは!!」
ドビュルルルー!!ビュービュー
加持未来のお腹が大きく膨らむ。口と割れ目の両方から精液を吹き出して未来は失神した。
大きく足を開いたまま白目をむいている彼女、その上に新しい男が再びのしかかり弾むように腰を振った。
意識朦朧としている中で黒い肌の男たちが次々と自分の上に乗るのがわかった。
弟と自分が生きていくために援助交際でわずかな金のために男たちのものをしゃぶっていた少女時代の自分がいる。父親と同じくらい年齢の男たちに毎日のように体を開いていた。そんなドブ泥のような日々、走ることで彼女はその境遇から抜け出した。走る先には幸せなゴールがあると思った。しかしたどり着いたゴールも男に足を開いて犯される日々だったのか、、。こんな人生もういやだ、走るのは疲れた、もう死んでしまいたい、、。
「お姉ちゃんもうこれまでや、、もう楽にさせて、、達也、、堪忍な、」
彼女の瞳から涙が溢れる。
性格が悪い汚れの自分の涙を拭ってくれるものはいないだろう。
しかし太くたくましい指が彼女の涙を拭いてくれた。
「未来、気に入ったぜ、あんたは俺にそっくりだ。欠点だらけで、生きるのがへたくそで、でもいい女だ!だから俺のワイフにしてやる!人生にはお前が見てきた汚くて苦しいものの100倍くらい綺麗で楽しいものがあるってことを成功者である、この俺様が教えてやるぜ!」
「マック、、こんな汚れた女の子拾ってくれるの?信用してもいいんだね。あなたの子、妊娠するから、私と弟を守ってね❤️」
「世界最強の男が約束するんだ。安心していいぜ!❤️」
マックの分厚い黒い胸板が彼女を強く抱きしめた。
未来の瞳から止めどなく涙があふれた。
エピローグ
オリンピック強化村の管制室、監視カメラのディスプレイがずらりと並ぶ前で
綾瀬 凛が「わからせ指導員」たちをオペレートしている。
「どうだね種付けは進行してるかね。」コーヒーを飲みながら大森がたずねる。
「柔道の幸田 花梨 陸上の因幡 白兎、高槻 南、加持 未来、この4人は今回のトップ勢に気に入られたようでがっつり種付けされてますね。多分、妊娠は不可避でしょう。他に、セミナーホールで8人の女の子が1時間前にレイプされました。
各個室に逃げ帰った子たちは部屋のオートロックをかけられないようにしてあります。順次指導員たちが回って種付けしていくことでしょう。指導員は絶倫で1日10回は射精できますから、今日だけであと30人はいけますね。アスリートの女の子たちはこの施設に三日間、閉じ込めて、平均で3回くらいセックスして種付けされる計算になります。でもやっぱり可愛い子は狙われて複数の指導員から輪姦されてます。この辺の種付けの偏りをどう是正するかが今後の課題ですね。」
綾瀬 凛が冷静に答えた。
少子化対策特別局のメンバーはまだ気づいていなかった。
彼らのいる管制室にとんでもない脅威が迫っていることを 次に続く