〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
山田健一高校1年生。野球部
これは僕が野球部にいたときの話です。野球部に入って1年目に少子化対策特別法が施行され、野球部のマネージャーの扱いが変わったんです。野球部には僕の幼なじみの田中亜希と2年生の副島はるな先輩、石田里奈先輩がいました。亜希はショートボブの髪型で小柄かわいい女の子。春菜先輩は温和で歩くたびに胸が揺れてとってもセクシーな体をしていました。里奈先輩はスレンダーで吊り目ガチの凛とした感じの美人ですが、僕たちの西南高校、野球部の頭脳と言われ対戦相手のデータや僕たちのトレーニング、メニューの管理などとても頭の良い人でした。
そのマネージャーたちに、担任の太田先生が僕たちのセックスの相手をさせると言い出したのです。「少子化対策特別法におけるスポーツ振興と身体の発育に即したセックスの理解強化プログラム」の1貫だそうです。大学の推薦がもらえるとあって意識の高い里奈先輩は承諾、はるな先輩は学費が免除になる特典が家族のためになるとそのことを了承しました。僕の幼なじみの亜希はマネージャーを辞めようとまで悩んだようです。でも僕の夢を応援したいとマネージャーを続けてくれました。今ではそれはとんでもない間違いだったと思います。
僕たちは、次第に国のプログラムの実際を知ることになったのです。
「今日から女子マネージャーのみんなが君たちが試合で成果を出すたびにご褒美をくれることになった。」
県大会の地区予選、今回活躍したピッチャーの野村と澤田、お前たちには特別にご褒美だ。副島はるなと石田里奈がお前たちのちんぽをしゃぶってくれるのだ。嬉しいだろう。」太田先生は言いました。俺たちはどよめきましたよ。クールビューティーな里奈先輩とおっとりした巨乳の春菜先輩が、まさか恋人でもない。俺たちのちんぽをしゃぶってくれるなんて。そして俺たちは部室の中で先輩たちがフェラチオをする姿を見せてもらったんです。太田先生が俺たちもやる気になるように言って仕組んだんですよね。
「野村くん、さっさとちんちん出しなさいよ。恥ずかしいけどやらなきゃなんないみたいだからやってあげるからさ。」里奈先輩が頬を染めながら、野村くんを睨んでいました。
「やべえプライドの高い理奈先輩がほんとに俺のちんぽしゃぶってくれるんですか?」野村君が先輩の顔をニヤニヤと見ながら聞きました。
「うるさいわね、さっさとちんぽ出しなさいよ。」里奈先輩は野村君のパンツを脱がすと、そのちんぽをしゃぶりました。彼女は、初めての経験のようで、スマホの画面でハウツーを見ながら、おちんちんをしゃぶっていました。
隣では澤田がめちゃ嬉しそうな顔をしてはるな先輩に迫っています。
「春菜先輩も俺のちんぽしゃぶってくれるんですか?」
「うん、いいよ。理奈がしゃぶってるの見てたら私もやりたくなっちゃったから。」
春菜先輩は恋人もいて、セックスの経験もあるので、それほど動揺していないようです。
澤田のズボンのチャックをおろしました。
「あ、めっちゃ勃起してるじゃん。澤田くんやらしいな」里奈先輩と野村君にをしゃぶっている横で、春菜先輩が澤田のちんぽをしゃぶりました
「あ、やば、理奈先輩の口の中、あったかくて、フェラめっちゃ気持ちいい。」
「もう、早く出しちゃってよ、みんなや亜希が見てるから恥ずかしいわ」
「里奈先輩❤️ごっくんしてくださいよ。フェラチオってそういうもんらしいですよ。」
野村はその先輩の反応に興奮したようで、先輩の髪の毛をつかむと、喉の奥までおちんちんを捻じ込みました。ー「うぇ、ちょ、無理だって野村くん。苦しいよ。」
「先輩こんなにエロいことしたんだから、俺の精子飲んでくださいよ。」
里奈先輩は涙目でえずきながらもしゃぶり続けます
「理奈先輩!里奈❤️前からこのきれいな顔にちんぽしゃぶらせたかったんだよなぁ!」野村君は、まるでオナホのように先輩の頭をつかんで腰を振りました。
「里奈❤️全部飲めよ!」
先輩の口の中に、野村はしょんべんを漏らすようにビュービューと射精しました。
「んんんぐうううう、、っっっん」口の中に出されて、ジタバタ暴れていましたが、力ずくで抑えられて、精子を飲むことを強要されていました。
その姿はかわいそうだったけど、見ている俺たちはみんな興奮していました。
その隣でははるな先輩が澤田のちんぽをしゃぶっていました。澤田が興奮しやすいようにはるな先輩はおっぱいまで触らせてあげていました。ブラジャーがずれてピンク色の乳首が見えて、もう俺たちも見ているだけで精子が出そうでした。「はるな先輩、すごくエロい。」「今日は特別に良い事してあげる。」
はるな先輩は大きなおっぱいで澤田のおちんちんを挟むと、優しく扱き始めました。
「はるな先輩のパイズリは最高!」澤田は大きな声で叫びました。そして噴水のように精液を飛び散らせたんです。
そんな2人の様子を見届けてから太田先生は言いました。
「これからお前たちのプレイ次第で、マネージャーたちがいろんな良いことをしてくれるぞ。大活躍すればセックスだってさせてくれる。こいつらとセックスしたければ、練習しろ。汗をかけ強くなれ。報酬とは強いものだけに与えられるんだ。わかってるな!」太田先生の言葉に俺たち完全に火がつきましたよ。練習が終わったのにみんな自主練始めちゃってやばいですよね。やりたいざかりのガキにセックスぶら下げたらもうやるしかないじゃないすか?
僕らは野球部の休みの日までがんばりました
「みんな、今日は自主練しない?なんかさ、1日でも練習サボると不安になるんだよね。」
「そうだな。」「俺もそう思うわ」
「はるな先輩や里奈先輩のおっぱい触りてえな!」「俺は絶対に里奈先輩とセックスする!」
野球部のみんなも同意してくれましたよ。
あの時、俺は気づいてなかったんです。亜希がとても心細い思いをしていたのを。
田中亜希高校1年生
山田くんは私の幼なじみでずっと私の王子様だった。気弱な私を守ってくれて、スポーツができて、学校の成績はあまり良くは無いけど、とっても優しい私の大好きな人だった。だから山田くんの支えになれるマネージャーの仕事、私は頑張ろうと思ったんだ。でも太田先生がマネージャーは部員たちのセックスの相手をするんだって。突然言い始めて正直部活を辞めようかとも思った。でもやめちゃったら、山田くんを理奈先輩やはるな先輩に取られちゃう気がして私は決断できずにズルズル残っちゃった。2人の先輩に比べて覚悟のない私、そんなの太田先生は見透かしてていたんだと思う。ある日私は太田先生に呼ばれた。
「亜希、お前はまだ性的なことに詳しくないらしいなぁ。これじゃマネージャー続けてられないぞ。」
太田先生は私の体を眺めながら言った。頭3つも大きい。太田先生、気弱な私は見るだけで萎縮してしまう。
先生の大きな手のひらが、私の肩に置かれた。
「お前は確か山田が好きなんだよな!あいつの為にもちゃんとしたマネージャーにならないとな。先生がトレーニングをつけてやる。」トレーニングという言葉に、私はとても嫌な予感がした。だって先生の私を見る目は女を見る。目だったから、私の中に葛藤があった。でも先生の手を振り解くほどに強い決意はなかったんだ。
私はトレーニングルームに連れて行かれた。そこには大きな鏡があった。
「亜希、お前はまだ自分の魅力に気づいていないようだな。お前はかわいいぞ。」
先生は私の体をいやらしい目で見つめながら、そう言った。
「先生!私そんなんじゃ!」
「じゃあ、これを着てみろ。」太田先生は私に服を渡した。それはチアガールの衣装でスカートがとても短く、パンツが丸見えになるようなデザインだった。
私は恥ずかしくて着るのをためらっていたけど、太田先生が、
「早く着ろよ。」
というので、しかたなく着てみました。
「先生、恥ずかしくて死んじゃいます。」
私は涙目で訴えました。でも先生は私の体をジロジロと見て、ニヤニヤしていました。
「似合うぞ亜希、お前かわいいなぁ。これで応援したら家の連中頑張るだろうなぁ。」
「こんな格好恥ずかしいです。」
「恥ずかしいなんて思いは越えなきゃだめだ。マネージャーは女の武器を使うんだ。体を餌にして男をやる気にさせなきゃダメなんだよ。今日は先生が徹底的に指導してやる。」
太田先生は私の胸を揉みしだきました。
「先生やめてください!」私は必死に抵抗しましたが、力が強くて逃げられそうにありません。
「いいじゃねえかよ!お前のおっぱいは最高だ!エロくて揉み心地も最高で、感度も良いな。」
太田先生は私の胸に吸い付きました。他人の手に触られるのも、おっぱいにキスされるのも初めてです。
「いやぁ、やめてください!先生!」私は必死に抵抗しましたが、力が強くて逃げられそうにありません。そして先生はスカートの中に手を入れました。
「やだぁ!やめてぇ!」私は大声で叫びましたが、太田先生の手は止まりませんでした。先生は私のパンツを剥ぎ取ってしまいました。先生の太い指が私の中に入ってきました。
「あぁん、だめえ、先生!やめてえ!」私は恥ずかしくて死にそうでした。
割れ目をぺろぺろ舐められると、なんだか自分の体が自分じゃないみたいに疼いてしまいます。
「なんだ?お前もう濡れてんじゃねえか?」太田先生は私のおまんこに顔をうずめると、クンニをはじめました。
「あああん!だめええ!そんなところ汚いです、、ああっ❤️」
私はあまりの快感に腰が抜けて動けませんでした。太田先生は私のクリトリスを執拗に舐め続けます。
そして指を出し入れしてきました。「ああん、先生だめぇ!もう許してください!」
太田先生の指はどんどん私の中に入ってきます。足を閉じようとしても足首を掴まれて何度も足を開かされました。
山田くん以外の男の人に私はおまんこを見られて触られてしまったんです。ずっとずっと守ってきた私の体、山田くん以外に見られるのはとても辛かったです。でも、思春期の私の体は、心が拒否しても先生の愛撫を受け入れてしまっていたんです。「どうだ、亜希❤️気持ちいいだろ?もっとやって欲しいか?」太田先生は太い指を2本にしてさらに激しく動かします。これ以上やられたら取り返しのつかないことになってしまう。私は必死に抵抗しましたが、先生に唇を奪われてディープキスをされるとすっかり力が抜けてしまいました。そして先生に体を任せてしまったんです。
「あああん!ダメぇ、先生!変になっちゃう!」私はあまりの快感に頭が真っ白になってしまいました。
そしてついに絶頂を迎えました。
「ああああっ!イッちゃううううう!」私は体を大きく痙攣させました。そしてぐったりと倒れ込みました。
太田先生はズボンを下ろすと大きなおちんちんを出しました。それは私の腕くらいあるんじゃないかと思うほどの大きさでした。「亜希、舐めろ。」太田先生が私の口におちんちんを押し込んできました。
女は他人の手で絶頂させられると、その相手に服従してしまう習性があるようです。私はなぜか先生の言葉に逆らえなくなっていたんです。普通だったら考えられないことですが。私は口を大きく開けてそれを受け入れました。
でも大きすぎて根元までは入りません。そして頭を掴まれると、激しく前後に動かされました。「うぶっ!おえっ!げほっ!」苦しくて涙が出てきましたが、先生はやめてくれません。喉の奥に何度も突き入れられました。
そしてついにその時が来ました。太田先生のおちんちんはビクビクと脈打ち始めます。
「全部飲めよ!」先生は私の口の中に射精しました。その量はとても多くて、口から溢れ出してしまいました。
私は床に倒れ込みました。「げほっ!おえっ!」
太田先生はそんな私を見下ろしながら言いました。「亜希、先生のちんぽで、大人の女にしてやるからな」
それはまるで私にとって、死刑宣告のように聞こえました
「先生、それだけは許してください。私は山田くんに処女をあげたいんです❤️」
「山田の為にも、セックスが上手な女の子になっておいたほうがいいぞ。今時処女なんて誰も喜ばないよ。」
私は泣きじゃくりながら懇願しました。しかし太田先生は私を抱きかかえるとベッドの上に寝かされました。
「先生!お願いします!それだけは許してください!」私は必死で訴えましたが太田先生は聞く耳を持ちません。そして私のパンティを脱がせました。「いやっ、やめて!」
「亜希のおまんこは綺麗だなぁ、先生がお前のはじめての男になるんだ。覚悟するんだな。」
と太田先生は私のイったばかりの割れ目に舌を這わせてきました。
「ああん❤️そこ、、だめ、、これ以上いじめないで」
「亜希のおまんこ❤️まだ子供みたいだな。でも俺の指をキュンキュンと締め付けてちんぽを入れたら最高に気持ちいいだろうなぁ。」
太田先生は私の割れ目を開いてクリトリスを吸いました。
「ああん、先生!そこはだめえ!イク❤️もうだめ、感じすぎちゃうからあああ!!」私は腰をくねらせて感じてしまいました。すると太田先生はさらに激しく吸い付きます。
「イったらセックスってことでいいよな?亜希!だってお前の体はここまでオッケーしてるんだぞ。」
「ああっ!やめてぇ!」私はあまりの快感に頭が真っ白になってしまいました。
そしてついに絶頂を迎えてしまったのです。「ああああっ!!」と大きな声を出してビクンと体を震わせてしまいました。
「ああん❤️イっちゃった。セックスするの?先生、ひどいよ」
私は涙目で訴えました。でも太田先生は許してくれません。
「亜希!これからが本番だからな!」太田先生は私の足を開くと、おちんちんをあてがってきました。それはとても大きくて、入る気がしませんでした。
「先生!無理です!そんな大きいの入りません!」私は必死で抵抗しました。でも太田先生は私の割れ目におちんちんを押し付けてきました。ずにゅうううううううと先生のものが私の中に入ってきます。私の幼い体は、先生の大きな体に征服されたんです。生涯、山田くんだけと思っていた私の花園に先生の大人ちんちんが入ってきたんです。
しかし、それは意外にも、痛みよりも強烈な快楽をもたらしました。
「ああああん!凄いいいい!!先生!なんでえええ!!」
あまりの刺激に頭がおかしくなりそうでした。「あああん、ダメぇ、こんなの耐えられないよぉおお」太田先生は腰を激しく振り始めました。後で聞いた話では、少子化対策局がくれる媚薬をおちんちんに塗り込んでいたらしいです。
私の小さな穴はもういっぱいいっぱいで先生の大きなおちんちんを一生懸命受け入れようとしていました。
太田先生は私の小さな体を抱きかかえるとキスをしてきました。「亜希!可愛いぞ」と言いました。
私は山田くんのために処女を守れなかったことを後悔しましたが、でもこれで良かったんだと思いました。だって太田先生に犯されていなければきっと私は他の部員に犯されていたと思うから……そして先生の腰がリズミカルに私の足の間で動きました。おちんちんが出たり入ったりして、先生にキスをされて、おっぱいを触られて、私はもう夢中になっていました。多分自分でも先生の腰に合わせて腰を振っていたかもしれません。少なくとも先生のキスに自分から私は舌を絡めていました。私はいけない子だったんです。
「先生!だめぇ、私もう……イッちゃいそうです。」
太田先生はさらに激しく腰を打ち付けました。「あああん!先生、もうだめえ!」私は大きな声を上げて絶頂を迎えてしまいました。
「亜希!出すぞ!」太田先生が私の一番奥に射精しました。熱い液体がお腹の中に流れ込んでくるのを感じました。そして私は意識を失ったのです。でもそれはほんの始まりに過ぎなかったんです……
その後、私は毎日太田先生とセックスをしました。最初は抵抗があったけど、太田先生は優しかったし、だんだん慣れてくるとセックスがとても気持ちよくなってしまったんです。
そして私はある日、野球部のみんなが頑張るための道具として使われる日が来ました。
「明日は強豪の竹山高校との対決が待っている。勝てばマネージャーの亜希がみんなのためにオナニーを見せてくれることになってるぞ。」先生がみんなに約束して、私はあの日のチアリーディングの服を着てベンチに座りました。
みんな私がオナニーをするのを見たいようで、必死の思いでプレイをしていました。私はそんな野球部のみんなの姿を見て、自分の女としての体がこれほどまでにみんなを奮い立たせていると言う事実に少し誇らしい感じを持ちました。先生とのセックスで私も少し変になっていたのかもしれません。
そして試合は私たちの学校の勝利でした。試合が終わった後、ドレッシングルームでみんなが待っています。
「亜希、早くみんなに見せてやれ。」と太田先生
「はい❤️わかりました❤️」私はチアにスカートを捲り上げて、みんなの目の前でオナニーを始めました。最初は緊張してなかなか濡れなかったんですけど、すぐにびしょ濡れになっていきました。
大きく足を開いて、幼いおまんこもみんなに見てもらいました。シーカップのおっぱいもみんなの前に晒しました。
そんな私の姿を山田君は最前列で食い入るように見ていました。その事実が私を興奮させました。
「ああん!みんな見てるのに興奮してきちゃったぁ!」
みんなが息を飲む音が聞こえてきました。そして私のクリトリスはビンビンに勃起して、おまんこはヒクヒク痙攣していましたが、それでも私は必死に指を動かしていきました。
「亜希!すげえ!」「おとなしい子だと思ってたけど、エッチなんだな」
部員のみんなは驚いた顔をしていました。「私のオナニーがみんなの力になってるんだって❤️」そう思うとさらに興奮してきました。おまんこからはいやらしい液体が溢れ出し、くちゅくちゅと音がし始めました。
「ああん!みんなに見られてオナニーするの気持ちいいよぉお」
私はクリトリスをいじりながら激しく腰を動かしていきました。そしてついに絶頂を迎えたのです。
「ああ、、見られていぐ、、、見られてイッちゃううううううう❤️」
その瞬間、私のおまんこから大量の潮吹きをしてしまいました。そしてその場に倒れ込んでしまいました。
「先生、、もうだめです、私これ以上やったらおかしくなっちゃうよお」私は泣きながら太田先生に訴えました。
でも先生は許してくれませんでした。
「それじゃあ、今日のMVPのやつに、特別に亜希とセックスをさせてやろうかな?」先生がニヤリと笑います。
私はまず凍りつきました。そして先生は続けて言いました。
「山田健一、お前が今日のMVPだ。亜希とセックスしていいぞ。」
「え?山田くんと?!」私はびっくりしてしまいました。
でも太田先生は、「亜希!山田とセックスするんだぞ!」と言いました。
先生は私の思いを汲んで、山田くんを選んでくれたんです。みんなの見ている前だけど、私はためらう気持ちはありませんでした。山田くんとセックスしたいそんな思いでいっぱいでした。
そして私はみんなの見てる前で、ユニフォームのスカートを捲り上げました。そしておまんこを見せました。そこはびしょ濡れでヒクついていました。
「亜希、、きれいだよ。お前のことが俺、好きなんだ。」山田くんは冷やされるのも構わずに私に告白してくれました。そして山田くんが私の足元に跪いてきました。彼は私の足の間に顔を埋めるとクンニをしてきました。
「ああん!ダメぇ、恥ずかしいよぉ」
しかし彼はやめませんでした。
そして彼はズボンを下ろすと、おちんちんを出してきました。それは大きく勃起していて、先端からは透明な液体が出ていました。
「亜希!俺のちんぽで気持ちよくしてやるよ!」山田くんはそう言うと、私のおまんこにおちんちんを入れてきました。
「ああん!すごいぃい!」私は思わず叫んでしまいました。彼のものが私の中に入ってきているのです。
そして彼は激しく腰を振り始めました。パンッパンッという音が部屋に響き渡ります。
私はあまりの快感に頭が真っ白になりました。先生に比べて、まだまだ未熟なおちんちん、でも身体が気持ちが山田くん大好きって叫んでるんです。
「ああ、山田くん、好き!大好き!」私は彼に抱きつきながら叫びました
「亜希!好きだ!」彼も私に愛をささやいてくれます。そしてついにその瞬間がやってきました。
「ああん、もうダメえ!イッちゃうう」私は大きな声を上げて絶頂を迎えてしまいました。それと同時に彼も射精しました。熱いものが私の中に注がれていきます。
「ああ、出てるぅ❤️」私は幸せで一杯でした。太田先生はそんな私たちを見て満足そうでした。
「亜希よかったな。ついでにみんなも元気づけてくれよ!」太田先生がいいました。
「わかりました先生!みんな山田くんと私のセックスを見ながら射精してください。」
私は山田くんの上にまたがって、腰を振りました。そんな私の周りに部員たちは集まり
部員たちは一斉に私の手や足におちんちんを握らせました。私はみんなの見ている前でそれをしごきました。
そして順番に射精させていきました。中には私の口に咥えさせる人もいて、私はとても恥ずかしかったけれど一生懸命しゃぶってあげました。最後は私の顔に精液をかけてもらいました。
「ああん!みんなの精液臭くていい匂い❤️」私は思わずうっとりしました。
でもやっぱり最後は山田くんの中だしです。
「山田くん、亜希の中に出して❤️」
「亜希!愛してる!」山田くんが叫びました。そしてついに私の一番奥に彼のものが突き入れられました。その瞬間、私は絶頂を迎えてしまいました。
「ああん!イクゥウウッ!!」私は大きく身体を反らせ、潮を吹きながら絶頂を迎えました……同時に、山田くんのおちんちんから精液が私の子宮の中に流し込まれました。そしてその日、私は山田くんの子供を妊娠しました。
その後、太田先生は少子化対策局に連絡を取ってくれて、山田くんの両親と私の両親の間で婚約の手続きが取られました。そして私は設備の整った病院で山田くんの子供を産みました。
子供が生まれた3日後に、私たちの高校は甲子園で優勝し山田くんは病室にトロフィーを持ってきてくれました。
「亜希、僕は甲子園優勝も嬉しいけど、亜希の産んでくれた子供が僕の1番のトロフィーだよ。」と彼は言いました。
私は嬉しくて涙ぐんでしまいました。そして私たちは唇を重ねました。