〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「あのお転婆だった亜美がこんな立派な娘になって帰ってくるなんてな。」
叔父の達也は立派に成長した亜美の姿に涙腺を緩ませた。
女子剣道部の主将を務めたほどのお転婆娘、長い黒髪と凛とした顔立ちにスラリとスタイルの良い娘だ。
兄夫婦の忘れ形見である彼女を達也は小学校高学年の頃から育ててきたのだ
その亜美が大学を卒業して久しぶりに島根に帰ってきたのだ。
達也はアウトドア関係のライターで島根の限界集落でログハウスを建てて暮らしている
亜美は4年の東京暮らしの間に娘らしい瑞々しい美しさを湛えている。
「私はもっと早く帰ってきたかったんだ、でもおじさんがしっかり勉強しろって言うからさ」
亜美が不機嫌そうに言う。達也は苦笑した。
「おじさんはお前がプログラマーになる夢を叶えられて嬉しいよ。長旅で疲れただろう。お前の大好きなシチューを作るから待ってなさい。」達也の分厚い胸板に顔を埋め深呼吸している亜美を引き離し達也は微笑んだ。
「もう少し!おじさん成分を補給するの!おじさんはいい匂いがする❤️」
久しぶりに再会した亜美の髪からは娘の甘い香りが立ち上っている。
辺鄙な島根で独り身をかこつ達也にとって亜美の過剰なスキンシップは戸惑いを禁じ得ない。
スレンダーな体つきではあるが、抱きついてくる娘の胸元の柔らかさ、細くこびれた腰の悩ましさは亜美を困惑させた。
「亜美、お前も年頃の娘なんだから。いつまでもおじさんべったりじゃダメだぞ。」
全幅の信頼を置いてなついてくれる。亜美に喜びを感じながらも、達也は照れ隠しに分別臭いことを言った。
「おじさんはわたしがべったりするの迷惑?今は少子化対策特別法で親子でも結婚できるし出産だってDNA検査で問題なければ産んでいいんだよ。甥と姪なんて3年前から普通に結婚していい世の中なんだよ」
亜美は悲しげに上目遣いで達也を見る。達也は咳払いをした。
「まあ、法律的には駄目とは言わないが……その、お前も女らしくなったし、、好きな男とかいないのか」
達也は目を逸らしながら言う。
「私の理想は男は昔からキャンプの達人の達也おじさんだよ❤️」彼女はまっすぐな瞳で達也を見上げた。
「ありがたいことだが、こんな12歳も年上のおじさんより、まあ、若い男と恋をするのも、、亜美には、」
達也の言葉に亜美は頰を膨らませた。「おじさん久しぶりに会えたのに、そんなの!もういいっ!」
亜美は達也にくるりと背を向けると自分の部屋に向かって歩き出す
「待ちなさい、亜美!」
「おじさんなんか知らないもん!」
ドタドタと駆け出していく亜美を苦笑を浮かべ見送ると達也はシチューを作る準備をするのであった。
その頃、亜美は、、。
「おじさんなんか大っ嫌いだ」
亜美は一人ベッドの上で足をバタバタさせていた。
「おじさんは全然わかってないんだから!」
おじさんに久しぶりに会えたのに。寂しくて切なくて、そして優しいおじさんの香りに包まれているだけでとても幸せな気分になるというのに……(え?それって、、)
そこで初めて彼女は自分が無意識に求めていたものが何だったのかに気づいた。彼女の胸が高なった。
亜美は部屋に閉じこもったきり出てこない、達也はシチューとパンとハーブティーをお盆に乗せて、彼女の部屋まで運んで行った。
しかし、彼女の部屋の入り口で部屋の中からすすり泣くような声が聞こえて彼は足を止めた。
様子を伺うように小さく扉を開けて中を覗いた彼の目に飛び込んできたものはズボンを膝までおろし、スラリと長い足の付け根にある乙女の花園を指で慰める亜美の姿だった。
達也は亜美の裸に目を奪われた。姪っ子を性的に見るなど叔父として最低な行為であることはわかっている。
しかし彼の股間は彼女を1人のメスとして認知していた。浅ましくいきり勃つ肉棒!
(いかんな、、あれは亜美だ。俺の大事な姪っ子だ。こんな事で)必死に理性を呼び起こそうとするが、彼の視線は愛する亜美の自慰行為に注がれたままだ。彼女は胸元もはだけて細やかな胸の膨らみにも手を伸ばしていた。
(いかん、何を考えている!あいつは俺の大事な子だ。)
頭では理解しているのに、彼の理性を裏切って右手は彼の肉棒を握りしめてしまう。
それでもギリギリのところでとどまっていたが、亜美の喘ぎ声がその努力の全てを破壊した
亜美は布団にもぐりこんで声を殺して喘いでいた。
「おじさん……好き、、、おじさん❤️、、」
亜美にとって達也はこの世で最も大事な存在であり、無償の愛を捧げる対象であった。
そんな彼女の最も大切な人への想いは恋する異性に対するモノにすり替わっていったのだ。彼女の頭の中におじさんのたくましい肉体が想像される、そして彼女の妄想の中で、全裸の達也が自分を力強く抱きしめて、彼女の体を貪るように愛するのだ。そしてそれに歓喜する自分がいた。「好き、、大好き❤️」
亜美は激しく自分を慰める。そして達する直前に彼女は指を噛んだ。
「おじさん❤️イク、、❤️」
「、、、亜美、、❤️」その瞬間、達也は無意識に亜美の名を呼んでいた。
ハッとした表情で亜美が布団で裸身を隠した。
「おじさん!?」
「あ、いや、その……すまない!」達也は慌てふためいた。
「待ってよ!おじさん!」亜美が咄嗟に彼の背中に抱きついてくる。
(あ、あの妄想は……私の心の中の願いなんだ。隠し事は私には似合わない。おじさんに正直に話してみよう。)
まっすぐな性格の彼女は、ごまかすことよりも、自らの素直な心を告白することを選んだ。
「おじさん、、聞いてほしいことがあるの、私はおじさんが好き❤️ 1人の女として、おじさんと結ばれたい」
亜美は達也に自分の想いを伝えた。
亜美の告白に達也はぴくんと肩を震わせた。「亜美、、お前……そんな、、」
達也は戸惑っていた。目の前にいるのは姪っ子なのだ。そんな娘の想いに応えてもいいのだろうか?それは禁忌ではないのか?
「おじさんは私が嫌い?」亜美は真っ直ぐに彼の瞳を見つめたまま言った。
(違う!俺は亜美が好きだ!ずっと一緒にいたいと思うほどに……)彼女の言葉に達也は胸を抉られるような痛みを感じた。
それが自らの本心であることに気づいたのだ。彼は亜美の肩を優しく抱きしめた。
「いいや……好きだよ、亜美、世界で誰よりもお前が好きだ」
「おじさん!」
亜美は達也の胸に飛び込んだ。彼のたくましい胸板に頰ずりをする。
(この胸だ!私の求めていたのは……)
達也はは亜美を優しく抱きしめるとベッドに押し倒した。
彼女の足を割り開くように体を入れて、自分の猛るモノを彼女に見せつける。彼女の喉がごくりと鳴った。
(これが叔父さんの……)彼女はドキドキしてその剛直から目を離せないでいた。
それは妄想よりも実物の方が大きく、長く感じた。「おじさんのコレが欲しい……私の処女を奪って」
亜美は顔を真っ赤にして言った。彼女の割れ目は、先ごろのオナニーで十分に潤っていた。
「本当にいいんだな?後で後悔しても遅いぞ?」
達也は一応聞いたが、彼女の答えは分かっていた。
彼の胸に飛び込んでくる亜美の体を受け止めると再び彼女を抱きしめた。
「好きよ、おじさん❤️」彼女は言うと彼にキスをすると優しく微笑んだ。「俺もだ❤️」
互いへの気持ちはすれ違うことなく合致していたのだ。後は肉体のつながりを持つばかりだ。
達也は覚悟を決めると自分のモノを亜美の花弁にあてがうと少しずつ押し入れていく。
「っ!……痛い……」
亜美は破瓜の痛みに眉をしかめた。その美しい顔が苦痛に歪むのを見ると達也は動揺した。
しかし、彼女は気丈にも微笑み返してみせると言った。
「ううん……おじさん、大丈夫、続けて……」(おじさんならいいの)心の中でそう付け加えながら。
「だが無理をすることはない。今日はもうやめておこう」達也が亜美から体を引き離そうとした時、彼女が彼の背中に回した腕にギュッと力を込めた。
「いいの!お願い……私、おじさんと結ばれたい!」彼女はそう言うと涙をこぼしながら達也にキスをした。
彼女の覚悟を目にして、達也は全力で応えることを決めた。「いいんだな?」彼はもう一度確認すると亜美の体に自らの肉棒を突き入れた。
「ひぃ、、んんっ、、入ってくる、、」
彼女の体が弓なりにのけぞるが、苦痛に顔をしかめつつも微笑んで頷いた。
彼の太いモノで引き裂かれるような痛みがある。だが、そんなことは気にならなくなっていた。愛する男性の一部を自分の体の中に迎え入れることができた喜びが勝っていた。
達也は彼女の痛みが和らぐまで動かないでいた。
「あ、、、、おじさんが、、、私のなかに、、、、んふっ❤️」
そして彼女が慣れてきた頃を見計らって少しずつ動き始める。最初は痛みに耐えていた亜美だが、やがて彼女の奥からジワジワと快感が広がっていくのを感じていた。
それとともに苦痛が和らいでいく。「ん……あん……」彼女は無意識のうちに喘いでいた。「いいか?動くぞ」達也は自分のモノをギリギリまで引き抜くと再び娘の中に押し入れた。その衝撃に彼女の口から嬌声が上がる。
彼はゆっくりと、しかし次第に速度を上げてピストン運動を始めた。「んあっ、ああんっ、はあっ……」
彼女の声に甘い響きが混じるようになってきた。彼女の表情が蕩けていくのを見ながら達也はさらに動きを加速させる。
二人の体がぶつかり合う音が大きくなっていく。「やんっ!激しいっ……はぁはぁ……おじさん、好きぃ!」
彼女は必死になって達也にしがみついてくる。亜美の体をギュッと抱きしめ返すとさらに激しく突き上げるのだった! やがて限界が近づいてくる。「亜美……もう、イキそうだ……」
達也は荒い息をしながら言った。彼のモノは激しく脈打ち射精の時が近いことを伝えていた。「おじさんの精子……いっぱい欲しいの❤️」
彼女は潤んだ瞳で彼を見上げた。
「いくぞ!」達也はさらに速度を上げてピストン運動を繰り返す!亜美もそれに応えるように足を絡めて彼を引き寄せるようにする。二人の腰が激しくぶつかり合いパンパンと音を立てる!やがて、その瞬間が訪れた!どぷっという感触とともに大量の白濁液が放出された。
「あ、、、出てる、、おじさんの精子が、、びゅって❤️」
同時に亜美の体が痙攣するように震える。彼女の中の締め付けがキュンと強くなり、最後の一滴まで絞り出されるような感触にベルグリフは恍惚とした表情を浮かべた。
「あ、あ、あぁ、、嬉しい、、私、、おじさんの女になれたんだ。」
「亜美❤️」
二人は繋がったまま荒い息を吐いた。
やがて達也のモノがずるりと引き抜かれると、そこから破瓜の血と精液が流れ出す。彼女は放心状態で焦点の定まらない瞳を泳がせていたが、やがて愛おしそうに自分のお腹をさすった。そして幸せそうに微笑んだ……。
「亜美は今日からおじさんの女だよ❤️」そう言って彼女は達也の体に身を委ねた。
そして二人は裸のまま抱き合ったまま横になっていた。
亜美は幸せそうに微笑んで達也の胸に頭を擦り付けている。
「ねえ、おじさん……私たち相思相愛なんだね❤️」
「ああ、そうだよ亜美、」彼は亜美の言葉に優しく応えると彼女の体を強く抱きしめた。
すると今度は亜美の方から唇を重ねてくる。舌を絡ませるような激しいキスだ……お互いの唾液を交換しながら二人は強く求めあった。しばらくして唇が離れると、今度は亜美の方から達也の体を抱きしめてきた。彼はその背中を優しく撫でる。
「ねえ、おじさん、もう一回しない?❤️」彼女は悪戯っぽく微笑むと言った。
「まだ足りないのか?困った子だな……まぁ俺もまだまだ物足りないがな」彼は苦笑して言った。
「やったぁ❤️」
亜美は嬉しそうに笑うともう一度彼にキスをした。
それから彼の下半身に手を伸ばすとその剛直を握り込んだ。
「おじさんのここ逞しい、すごく硬い❤️」
彼女はウットリとした表情で言うとベルグリフの上に跨がるように乗った。
「今度は私が動くから……おじさんはそのまま横になっていてね」そう言うと彼女は自分の秘所に彼のモノをあてがい腰を下ろしていった。
彼女の割れ目を押し広げながら肉茎が挿入されていく。さっきとは違う角度からの侵入に亜美は顔をしかめたが、すぐに快感の方が大きくなったようだ。
「おじさんのおちんちん大きい、んふぅっ❤️」根元までくわえ込むと彼女は大きく息を吐いた。
そしてゆっくりと腰を動かし始める。「んっ、おじさんのが奥まで来てるぅ……」
彼女は甘い声を上げながら自分の感じるポイントを探るように上下左右に動き始めた。
その度に彼女の胸が揺れる。その淫靡な光景に達也は思わず唾を飲み込んだ。
亜美は見られていることに気づいたようで妖艶な笑みを浮かべると言った。
「おじさんの大きいので私の中いっぱいにして」彼女は激しく腰を動かし始めた。
ゆっくりとしたストロークから徐々に速度を上げていくとパンッという肌同士がぶつかる音が響き渡るようになる……。
「あ、、あっ!いく、、、いぐぅーーーーーーーーーーーー❤️」
そして絶頂を迎える直前に引き抜き体を反らすと潮を吹き出した!
「亜美❤️」達也も姪の膣にびゅーーーーっと射精した。
その瞬間、彼女の体がビクンと痙攣し硬直したかと思うと脱力して達也の上に倒れこんだ。
荒い息を吐きながら亜美は余韻に浸っていた。
「いっぱい出たね……おじさんの精子」彼女は幸せそうに微笑むと言った。
達也は亜美の髪を撫でると大きく息を吐いた……(俺はなんてことをしてしまったんだ)
彼は頭を抱えてその場にうずくまった。
(姪っ子に手を出すなんて、、俺は保護者失格だ!)
後悔の念が押し寄せてくるが今更どうしようもないことだった……。
亜美の白いうなじに目が止まった。彼女の美しいうなじには自分がつけたキスマークがくっきりと残っていた。(ああ、俺は……)
達也は胸が締め付けられるような思いだった。だが亜美への愛情は確かなもので、それを自覚して彼は戸惑いを覚えたのだ。「おじさん?」亜美は心配そうに声をかけてきた。
「いや、なんでもないよ……」
達也は苦笑したがその表情には満足の色が滲んでいたのだった……。
島根二人はのんびりとした時間を過ごしていた。亜美はリモートで島根に在宅、達也と悠々自適の日々だ。
「私、おじさんと結婚できて本当に幸せ❤️」亜美は微笑んで言った。
「そうだな……」達也も頷いた。二人は草の上に腰を下ろしてただのんびりと景色を眺めているだけだったが、
それが心地よかったのだ……。「おじさん」亜美は達也の手を握ると言った。
「私、おじさんの子、妊娠したみたい、、、」彼女は頰を染めながらはにかんだ笑顔で言った。
「亜美❤️えらいぞ!あははは、俺の子が亜美のお腹に、嬉しいぞ❤️」
満面の笑顔で亜美を抱き上げ、喜んだ。それは心の底からの言葉であった……。
「私はおじさん一生添い遂げるよ、赤ちゃんともどもよろしくね」
亜美はそう言うと彼の胸にしなだれかかってきた。
達也はその重みを心地よく感じながら彼女の肩を抱いたのだった……。