〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
佐瀬郁代が新潟の親元を離れ、東京に来て一年がたった。
少子化対策局の大森隆史が借りてくれたマンションの1室で、彼女は風邪で寝込んでいた。
黒髪ロングの美しい髪と清楚な顔立ちに丸メガネ、まさに絵描いたような委員長ちゃん系美少女、制服の下は少女らしい細い腰つきをしながらも大人顔負けの発育した凹凸を有している。学年でもトップクラスの成績で所属する新体操部でも、スポーツ推薦がもらえるレベルの成績だったが、ニンフォマニアが発症して、その症状が原因で母親の暮代(させくれよ)から実家を追い出されることとなった。
郁代は高校2年生の多感な年齢に、少子化対策局のエージェントの仕事をしながら学校に通っている。
元から真面目な性格なので仕事とはいえ、セックスをすることにはためらいがある。
しかし、同時に、男たちの性的な匂いをかぎ、ギラギラした瞳で見つめられて、体を触られると淫らな血が湧き立つ自分がいる。
ニンフォマニア、、他の女性エージェントの綾瀬凛や小布施千秋は卓越した性のテクニックを持つがそれはあくまで大森局長への忠誠を果たすために発揮されるものであり、彼女のように我を忘れて心から快楽に没入するような卑しい真似はしない。
(こんなふしだらな私を愛しいと思ってくれる男性などいないだろう。)風邪で気の弱った彼女は悪い方に思考が巡りがちだ。少しお腹に何か入れなければ、体は弱るし気持ちも弱る一方だが(このまま死んじゃってもいいかな。)などと自己肯定感の薄い彼女はだめな自分を自ら追い込みがちだ。
そんな時に彼女のマンションの呼び鈴が鳴った。
⭐️佐瀬郁代のお見舞い
佐瀬郁代が新潟の親元を離れ、東京に来て一年がたった。
少子化対策局の大森隆史が借りてくれたマンションの1室で、彼女は風邪で寝込んでいた。
昨日、とある高校のSEX実習で高校生たちの見ている前で複数の男性とセックスしたのがいけなかったようだ。
季節の変わり目で少し部屋が寒かったのか?セックスした高校生の中に風邪気味のものがいたのか。
黒髪ロングの美しい髪と清楚な顔立ちに丸メガネ、まさに絵描いたような委員長ちゃん系美少女、制服の下は少女らしい細い腰つきをしながらも大人顔負けの発育した凹凸を有している。学年でもトップクラスの成績で所属する新体操部でも、スポーツ推薦がもらえるレベルの成績だったが、ニンフォマニアが発症して、その症状が原因で母親の暮代(させくれよ)から実家を追い出されることとなった。
郁代は高校2年生の多感な年齢に、少子化対策局のエージェントの仕事をしながら学校に通っている。
元から真面目な性格なので仕事とはいえ、セックスをすることにはためらいがある。
しかし、同時に、男たちの性的な匂いをかぎ、ギラギラした瞳で見つめられて、体を触られると淫らな血が湧き立つ自分がいる。
ニンフォマニア、、他の女性エージェントの綾瀬凛や小布施千秋は卓越した性のテクニックを持つがそれはあくまで大森局長への忠誠を果たすために発揮されるものであり、彼女のように我を忘れて心から快楽に没入するような卑しい真似はしない。
(こんなふしだらな私を愛しいと思ってくれる男性などいないだろう。)風邪で気の弱った彼女は悪い方に思考が巡りがちだ。少しお腹に何か入れなければ、体は弱るし気持ちも弱る一方だが(このまま死んじゃってもいいかな。)などと自己肯定感の薄い彼女はだめな自分を自ら追い込みがちだ。
そんな時に彼女のマンションの呼び鈴が鳴った。居留守を使おうかと思ったが、真面目な彼女はなぜかその呼び鈴に反応してしまった。やや汗ばんで気持ちの悪い体を起こして玄関の方に歩く。
(どうせろくでもないセールスとき回覧板だ。)と半ばうんざりしながら扉を開けると、そこには少子化対策局の大森隆史局長が立っていた。
身長185センチくらチ均整の取れた逞しい肉体、ダンディな顔立ちに黒縁メガネを掛けている。普段はスーツを着こなしいかにも霞ヶ関のスーパーエリートの印象を受けるが今日の局長の服装はシャツにジーンズというラフな格好だった。しかも手には、これまた不似合いだ。レジ袋とケーキの箱を下げている。
「えっ?局長❤️うそ、やだ、お部屋散らかったまんまで、」
「郁代、風邪を引いたならちゃんと言わなきゃだめじゃないか。一人暮らしじゃ看病してくれる人もいないだろう。」
彼は優しく微笑むと彼女を子猫のように抱き上げた。そしてベッドへ連れて行く。
「とりあえず口当たりの良いものでもお腹に入れて薬を飲むんだ。」彼はケーキの箱を開ける。以前に郁代が食べたいと言っていた渋谷のデパートのケーキだ。
局長はリンゴと桃のシロップ煮が入ったムースをスプーンにすくうと郁代の口へ運んだ。彼女は自然と口を開ける。甘いムースが体に染み込んでいくのがわかる。まるで幼い子供は甘やかすように、彼は彼女にケーキを食べさせた。
そして局長のたくましい体に抱きしめられると彼女の性欲スイッチがオンになりそうだ。
「綾瀬君に頼んで風邪薬を用意してもらった。これを飲みなさい。楽になるはずだ。」
そして大森は薬の瓶を開けて彼女に飲ませた。まるで幼い子供にするような仕草だが、彼女の喉はコクンコクンと飲み干す。その喉の動きが愛らしい。大森は彼女の首筋の匂いを嗅ぐと、彼女の甘い体臭がいつもより強く香る。少女特有の甘い芳香。その甘美な香りに彼の男性器が思わず反応してズボンの生地を押し上げ始めた。
彼は自分の性欲を抑えながら郁代の看病を続けた。そして夜になり彼女は眠りについた。
大森は彼女をベッドに寝かせると、額に優しくキスをしてから台所に向かう。手ごろな鍋を見つけると、丹念に出汁を取り郁代のためにお粥を作り始めた。そして彼女の寝室に再び向かうと、彼女は安らかな寝息を立てている。大森局長はベッドの脇に椅子を置いて座り彼女の寝顔を愛おしそうに見つめた。
その時郁代が寝言でつぶやいた。
彼女はまだ夢の中にいるようなボーとした意識の中で言ったのだ。
(パパ、)と、そうつぶやいた後に自分の言葉に驚いて目を見開いた。そして思わず口元を押さえて困惑する。自分はいったい何を言ってるのだろうかと?しかしそれは彼女にとっては真実だった。
大森局長はそんな郁代の寝言を聞き逃さなかった。「パパか、郁代のような可愛い娘ならいつでも歓迎だよ❤️」
彼は優しく微笑むと彼女の前髪を撫でる。「パパ❤️大好き❤」彼女の実の両親はニンフォマニアの彼女をあからさまに疎んでおり、東京に出てきてからは一度も連絡をとっていない。
「パパおやすみのキスして❤️」甘えられるのが嬉しくて彼女はつぶやいた。
そして大森局長は彼女にキスをした。軽く触れる程度の優しいキスだ。
しかしそれでも彼女の心は満たされていくのを感じた。
(あぁ、局長、大好き❤️)そうつぶやいた後で再び眠りに落ちた。
翌朝になると熱も下がり体調が回復してきたようだ。ベッドから起き上がるとカーテンを開けて朝日を浴びる。
彼女の黒髪の美しさが朝日に映える。
ソファで大森が眠っていた。彼女が寝ている間にも何度か額のタオルを変えてくれたようだ。
激務の少子化対策局の多忙な局長が部下の1人に過ぎない。自分のためにここまでしてくれたことに彼女は心がときめいた。体調が回復した事でニンフォマニアの本性が目の前の成熟したオスを欲していた。
「局長よく寝てますね❤️」
彼女はベッドに膝で乗り上げると、大森に跨るように唇を重ねる。
(あぁ私ったら局長とキスしてる❤️)そう思うと彼女の秘部がジュンっと熱くなるのを感じる。舌を出し絡めると自然と腰も動いてしまう。
眠った大森にまるで恋人同士のような濃厚なディープキスをしているうちに、男のオスとしての本能を目覚めさせてしまったようだ。ズボンの下の彼のペニスが熱く勃起していた。激務続きで疲労が蓄積している大森はまだ目覚める様子は無い。彼女は大森のズボンのチャックをはずし勃起ちんぽを取り出した。
「逞しい局長のおちんちん❤️」
しゃぶりつく郁代、舌が大森のちんぽと絡み合う。やがてゆっくりと唇を離した後にはその口元は大森のカウパーで淫らに濡れていた。「局長❤️」彼女が耳元で囁く。その声に反応してか、大森が目を開けた。そして目の前にいる郁代を見て驚愕する。「な!郁代?いったい何を?」
慌てて体を起こすも、股間に感じる違和感に驚き自分の下半身を見る。そこにはフルボッキのマイちんぽだ。
「な!なんだこれは?」
「局長❤️」彼女はうっとりとした目で彼を見つめる。
「局長が優しくするから、淫らでエッチな私の本性に火がついちゃったんです。お願いだから郁代を抱いてください」
彼女の目はハート型に蕩けて潤んでいる。そして彼のちんぽを愛おしそうに手でしごき始める。
「局長、責任とってください❤️」そう言ってパジャマを脱ぎ捨て、全裸になり再び唇を重ねる。
ミルクのような甘い少女の体臭が大森の鼻腔をくすぐる。
「郁代❤️」彼の手が、少女の愛らしい乳房に伸びた。「あっ、だめ」と言いながらも彼女はそれを受け入れている。両手で乳房を掴まれて揉まれる度に彼女の口からは甘い吐息が漏れる。
「あっ❤️あんっ❤️、いいっ」彼の指先が乳首に触れた瞬間、電流が走ったような快感に襲われた。
指先でコリコリと転がされると体の力が抜けていくようだ。
彼はそんな彼女の首筋に舌を這わせた。鎖骨から耳元まで舐め上げ、そして口に含むと歯を立てた。
痛みとも快楽ともつかぬ不思議な感覚だった。
彼女の敏感な部分が次々と開発されて行くのを感じた。彼は乳房から手を離すと今度は彼女の細い腰を抱き寄せた。そして強引に唇を奪う。そしてそのまま彼女を押し倒した。
「あぁ、局長❤️」彼女は喜びの声を上げる。
彼女の割れ目は既に濡れており、太ももには愛液が垂れている。
そこを大森のゴツゴツした指が繊細になぞった。それだけでも彼女には十分な刺激だった。
ゆっくりと中へと侵入してくる指の感触に背筋がゾクゾクする感覚を覚えた。
やがて彼の指がある一点に触れた時、彼女はひときわ大きな声を上げた。
「ああん❤️そこ、だめです。イクっ❤️彼は構わずにそこを攻め続けると、やがて彼女の腰が浮き上がり始めた。
そして次の瞬間には絶頂を迎えていた。ビクンっと大きく跳ね上がった後、ぐったりと脱力する。
し今度は大森がズボンを脱ぐ。
巨大な男根がまるで凶器のようにそそり立っている。
それを見ただけで子宮が疼いた。(早くあれが欲しい❤️)潤んだ瞳で郁代は大森を見た。
「郁代❤️可愛いよ」
大森は彼女の両足を抱え上げると、一気に挿入した。「ああっ❤️」彼女は歓喜の声を上げた。彼のモノが自分の中に入っているという感覚が彼女を興奮させる。
大森はそのまま激しくピストン運動を開始した。パンパンという肉同士がぶつかり合う音が部屋に響く。
あまりの激しさに息もできないほどだ。しかしそれがたまらなく気持ちいいのだ。
子宮口に当たるたびに甘い痺れが全身を貫くようだ。
中年男の巧みなテクニックに、高校生の彼女の若い体は制御できないほどの快楽を感じていた。
(ああん、もっと突いてぇ)彼女は自ら腰を動かし始めていた。それに応えるように大森の動きが激しくなる。子宮口をノックされるたびに意識が飛びそうになった。
「郁代、ああっ出る!」「中に出してください。今日は大丈夫な日です。思いっきり出してください。」
そしてついに大森は射精した。どびゅううどびゅうう。熱いものが注ぎ込まれる感覚、膣内で大森の精子が暴れ回っているのがわかるようだった。「ああっ❤️イクっ!」彼女は大きく背中をしならせると絶頂を迎えたのだった。
しかしそれでも彼の動きは止まらない。今度は対面座位で抱きしめ合いながらキスをする。お互いの舌を絡ませ唾液を交換する濃厚なディープキスだ。その間もずっと腰を打ち付けられている。まるでセックスの獣のようだった。彼女の細い腰をガッシリと掴んで引き寄せながら、下から突き上げる。その度に子宮口に亀頭がめり込み彼女は悶える。「ああん❤️イク、いぐぅそこダメェ」そう言いながらも彼女は自ら腰を動かし始めていた。大森はそんな彼女の尻を掴むと左右に割り開くようにしてさらに深く挿入する。そして今度は前後に揺さぶるようにピストン運動を始めた。パンッパチュパチュという音が響き渡る。
「ああっ、すごいです、局長❤️」彼女は完全に快楽に堕ちていた。
そして再び大森は限界を迎えると、彼女の膣内に大量に放出した。
どびゅううううううう!ビュルルルルーービューーーッ!!!大量の精子が放たれていく。
「ああっ❤️中にまた出てるぅ」彼女はあまりの快感に意識を失った。
「よかった。すっかり元気になったようだね。」大森は横たわる彼女に布団をかけてやると熱いシャワーを浴びた。
そして代えの下着に着替えて何事もなかったかのように少子化対策局に向かう。
⭐️凛と新薬の実験
「おはようございます局長❤️」
秘書の綾瀬 凛 27歳がコーヒーを淹れてくれる。
ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。
「おはよう、凛ちゃん❤️」と言って彼女の尻をひと撫でする。彼女の秘書としての手腕は優秀で、彼女がいなければ大森の激務は完全に破綻していただろう。特に事務仕事については彼女の右に出る者はいない。
「今日は午前から厚生労働大臣とミーティングがあります。その後は私と日本医師会が作った新薬の実地体験があります。」とクールに告げる彼女だが、午後二人っきりでの新薬の実地体験がとても嬉しそうだった。
少子化対策局における新薬とはSEXドラックだ。
二人は実地体験のために局長室裏のベッドルームに入る。
「うむこれが草食系男子でもガチの肉食系になるとまで言われている。医師会の推奨するアクティブSEXドラッグ、ヤリチーンΩか!」
彼は茶色い小瓶に入った新薬を眺めた。
「はい!従来の勃起誘発剤のように、性器を勃起させるだけではなくて、精神的な面からもセックスをしたくなるように、ホルモンなどにも働きかける新薬です。」凛がいった。
「これから私はこの薬を飲むが、君が同じ部屋にいたら、間違いなく私は君を襲ってしまう。薬の効果が出る前に外に出ているんだよ。」大森が凛を気遣う。
「いいえ局長❤️新しい薬ですからどんな副作用があるかもわかりません。それに私だったら犯していただいて構いません。万が一、局長が凶暴化して命を落とすような事があっても局長に抱かれて死ぬなら私は本望です。」
彼女は手回しよく実験に参加する。承諾書まで書いていた。凛は愛する大森の大きな志のためならば自分の命も体も投げ出す覚悟がある。
「まぁ、そこまで理性を失う事は無いとは思うが、君の協力ありがたく思うよ」大森はヤリチーンΩを呑んだ。
元より絶倫の彼が薬を飲んだのだからその効果はテキメンだった。
「うおぉ、すごいぞ、ちんぽがビンビンだ。」大森の股間はすでにカチカチに勃起している。
「局長!ボッキ率132%です。」凛が報告しようと口を開いた瞬間、大森は彼女の唇を奪い強引にキスをした。
舌を入れ口内を舐め回す!大森はすぐに発情し始めたようだ。
「ああん❤️局長ぉ❤️そんな獣のような目で私を見ないでください。見られているだけで興奮しちゃいます。」
彼女は彼の前に跪くと、ズボンを脱がせ男根を取り出した。すでにギンギンになっている。
まさに少子化日本の未来を切り開く男の中の男のちんぽだ。凛は志ある大森を神のように崇拝している。自分を犯して、妊娠させる権利があるのはこの男だけだと彼女は決めていた。ゆえに勃起ちんぽを口に含むことに何のためらいもなかった。そそり立つ彼のちんぽこそ彼女にとってはご神体のようなものだ。「ふぅ、すごいな。奥までしゃぶり込んでくる❤️気持ちいいそ凛❤️」彼は感心したように言った。
彼女のフェラチオテクニックは絶妙だった。舌の使い方も絶妙であるし、喉の奥まで使って奉仕する様はまるで娼婦のようだ。さらに喉の筋肉を締めて吸い上げるようにされるとたまらない快感だ。大森はたまらずに彼女の頭を掴んで腰を振る。彼女は苦しそうな表情を浮かべるが決して歯を立てない。それどころか舌を絡ませてくる始末だ。
「君の裸が見たい。裸になるんだ凛❤️」大森が命じた。「はい❤️局長」凛は服を脱いだ。黒のタイトなスカートに白いワイシャツという姿だ。黒のストッキングをガーターベルトで吊っており、それがとても妖艶に見える。そして彼女は下着も脱いで全裸になった。彼女の大きな胸と尻があらわになる。その体は白く透き通るようだ。特に下半身はむしゃぶりつきたくなるほど魅力的だった。
「綺麗だぞ凛❤️」大森は言った。彼はそのまま彼女をベッドに押し倒した。
「ああ、局長❤️私なんかに優しくしないでください。私はただの肉便器ですから」
大森は彼女の胸にしゃぶりつく。乳首を口に含み舌先で転がすように刺激する。そしてもう片方の乳房を強く握ったり指で乳首を押し込んだりすると彼女は甘い吐息を漏らす。「んんっ、ああっ!気持ちいいです。もっと強くしていただいても構いません」
大森は彼女の股間に手を伸ばすとその割れ目に指を入れた。そこはもう濡れていた。
「もうこんなに濡れてるじゃないか?凛❤️」「はい❤️今朝からずっと局長のことを思って濡らしていました。淫らな私を許してください。」凛が頬を染めた。
「いや許さない!こんなにも有能で美しくいやらしい秘書には私のちんぽでの指導が必要だ!」
大森は彼女の両足を開かせるとその間に入り込み男根の先端をあてがった。そして一気に貫いた。「ああっ!局長が入ってるぅ!」彼女は歓喜の声を上げる。
「動くぞ」と言って彼は激しく腰を動かし始めた。パンッという音が響くたびに子宮口をノックされるような感覚に襲われる。その度に意識が飛びそうになるほどの快感に襲われた。
「あぁ、すごいぃ、しゅごいぃぃ!それ、やばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」
彼女は舌を出してアヘ顔になっている。もはや完全に快楽に堕ちているようだ。そんな彼女を見て大森の興奮はさらに高まっていく。
「せっくす、すごい❤️いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」
「ああ、凛❤️出そうだ!」というと大量の精子を解き放った。
射精された瞬間、凛の身体がビクンビクンと痙攣した。
そしてそのまま抜かずに再びピストン運動を開始する。「あぁ凄いぃそ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」彼女は自ら腰を動かし始める始末だ。「おお、いいぞ凛❤️」大森は彼女の胸を揉みながら乳首を口に含み吸い上げる。
「ひゃうんっ!ちくびぃしゅごいぃぃ!たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、、」
彼女は絶頂を迎えて意識を失った。だが大森のピストン運動は終わらない。「ああ、凛❤️まだ薬の効果が切れないんだ」そう言って再び腰を動かし始めた。「よし今度はバックだ!」彼は彼女の尻を鷲掴みにして持ち上げると後ろから挿入した。
「あ゛っ!だめ!そこは弱いところだからぁおちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽ気持ちいいっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーー」
彼女が抗議する。しかし大森は構わずに腰を打ち付けた。
パンッ!パァン!!という肉同士がぶつかり合う音が響くたびに彼女の顔が蕩けていく。
「お゛っ❤️んおっ❤️おぐっ!子宮まで届いてるぅ、、」彼女は獣のように喘いだ。そしてついに大森は限界を迎えた。「出すぞ!凛!」どぴゅううううう!!!大量の精子が注ぎ込まれると同時に彼女は絶頂を迎えた。
「あひぃいいいいっ!くっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~出てるぅぅううぅ!!イクッイっちゃうぅぅ!!」ビクビクと痙攣し潮を吹き凛は絶頂した。
「ふぅ、この薬はなかなかすごいね。でもそれ以上に君が魅力的で勃起が止まらなかったよ凛。」そう言って大森は肉棒を引き抜いた。ドロっと白濁した液体が溢れ出しシーツに大きな染みを作った。
「局長のがいっぱい出ていますね❤️妊娠しちゃいそうですね❤️」彼女はうっとりとした顔で自分の股間から垂れる精子を指ですくって舐めている。その姿はとても淫靡だった。
そして大森の胸の中でイキ果てた凛は安らかな寝息を立てて眠り始めた。
⭐️小布施千秋と視察
「おじ様、凛とセックスしてたんだね。新薬の実験だったら私とやってくれればよかったのに。」
寝室を出た大森に快活な娘が話しかけてきた。小布施千秋 20歳ショートパンツに黒のVネックのカットソー。ショートカットの黒髪に黒目がちな大きな瞳、胸元の白いロザリオ以外は黒づくしだ。モデルのような長い足、Cカップの美乳とスレンダーな腰付き。その姿はどこかしなやかな黒猫を思わせる。超絶美人ではないが、下手な美人より多くの男に可愛いと思わせる類の娘だ。どこから見ても日本人にしか見えないが彼女は中国ベトナム国境の麻薬デルタの少数民族の出身であり少女ゲリラとして訓練されてきた過去を持つ。
「今日の現場視察は千秋に頼むよ。どうやら少子化対策特別法に反対してる連中も何やらうごめいているようだからね」「うん❤️私なら、戦場でもベッドの上でもおじさまと一緒にいることができるよ」彼女は子猫のように微笑んだ。
今回、彼らが視察するのは触法少女を対象とした収監施設で生活する女子への性教育と身持ちの固い男性との結婚を
前提とした交際と結婚のカリキュラムだ。
刑期満了の近い模範囚を対象に男性との屋外デートを許し、指定されたラブホテルでのセックスも許している。そして妊娠すると即、施設からの退所が決まる。少女たちは寿退所を目指して年上の男性とのセックスを積極的に受け入れる者もいる。
今日彼らが同行するのは都内IT会社勤務の飯田春樹と収監者の櫻井莉乃のカップルだ。彼女は毒親の手で麻薬を打たれ13歳から隠れて少女売春を強いられており16歳に秋に彼女をレイプしようとした義理父を刺して重症を負わせてしてしまった。一時はかなりメンタルを痛めていたがコミュ障だが穏やかで優しい春樹との交際を通じて回復してきている。
「こんにちは、今日は2人のデートの様子を見させて貰います。よろしく、小布施千秋です」
そう言って彼女は頭を下げる。
「どうも、こちらこそよろしくお願いします。僕は飯田春樹って言います。莉乃を1日も早く自由にしてあげたいと思ってます。」と緊張した様子で自己紹介する。こうしてデートが始まった。内気で優しい青年と幸せを知らない。少女の初々しいデートだ。
「はい、これあげる」千秋は紙袋を渡す。中には莉乃が欲しがっていたバッグが入っている。
「わぁ!いいの?」と目を輝かせる少女に笑顔でうなずく。そして2人は手を繋いで歩き始めた。
映画を見て、公園のベンチに座ってアイスクリームを食べる。。2人で分け合って食べる様子はとても微笑ましい光景だった。やがて日も暮れてきたが春樹は彼女を誘えないでいた。
「女の子から言わせちゃダメだよ!春樹さん!がんばれ!」千秋がさりげなく春樹の背を押した。
「え?あ、うん。その」彼は覚悟を決めて口を開いた。
「櫻井さん!僕と付き合ってください!それでこれからホテルへ」と叫んだ。緊張で声が上ずりながらもしっかりと自分の気持ちを伝えたのだ。少女は一瞬キョトンとしたがすぐに嬉しそうな顔になり答えた。
「はい!喜んで!!」こうして2人は手を繋ぎながらホテルに向かった。
そんな様子を見極めて影から監視していたものが動いた。革新政党系の政治組織、国憲による性行為の強要を反対する政治連盟。「強性反連」の過激派が彼女たちの前に立ちはだかったのだ。
「罪を犯した奴がなんでデートなんかしてるんだよ!」「子供さえ産むなら、悪党でも野放しにするのかよ。国は!」
凶悪な顔立ちの男達が莉乃と春樹を囲む。男たちの辛辣な批判に莉乃が涙を流す。「ごめんなさい。私は汚れているから、私みたいな子が春樹さんと結婚する権利なんて」
そんな様子に構わず男達は2人に近づくと莉乃の腕を乱暴に掴んだ。そのまま彼女を引きずって行く。
「犯罪者女め!俺たちがちんぽで制裁を加えてやるぜ」下卑た男たちが笑った。その様子を見て、千秋はすぐに動こうとするが、大森がそれを止めた。「千秋、莉乃さんのナイトは我々じゃない」
「イヤ!離して!!助けてぇ!」悲痛な叫びを上げる彼女の声に春樹が反応した。彼は男達の手から莉乃を奪い叫んだ
「彼女はもう十分過ぎるくらい傷ついたんだ。これ以上何をしようっていうんだ?」
そう言って彼は男たちに殴りかかる。「テメェ!余計なことすんじゃねえ!」男が殴りかかってくる。だが彼は怯むことなく立ち向かった。
「このクソガキが!!」別の男が春樹に掴みかかる。もちろん多勢に一人で敵うはずもないが春樹は必死だ。
その姿に莉乃は涙を流した。「よし!春樹君は男を見せたな。千秋介入していいぞ!」
そこへすかさず千秋が山猫のような俊敏さで割って入り男の股間を蹴り上げた。
「ぐげぇ!!」情けない声を上げ男は崩れ落ちる。更に別の男も千秋に蹴り飛ばされた。
「犯罪者はお前らだそして大森も彼らを捕まえると地面に組み敷いた。
「犯罪者はお前らだ「強性反連」の活動家どもめ!」
「国憲の性行為強要を反対する政治連盟」は革新政党系の政治組織だ。彼らは反政府、反少子化対策特別法を唱えるが本人達こそ仲間や市民への性暴力やレイプなど過激な行動をする事が多い。つまりは正義の皮をかぶった頃付きに過ぎないのだ。
「俺達をどうするつもりだ」代表格の男が言った。彼らはまだ自分たちが正義だと思っているようだ。
「お前らは強制わいせつ未遂の現行犯で警察に突き出す!そして刑務所に叩き込んでやる」
大森が宣言すると、男達は恐怖した。「そんなバカな!」「俺たちはただ国憲の性行為強要に反対しているだけだぞ!」などと騒ぎ立てるが誰も聞く耳を持たない。そのまま警察へ連行する事になったのだ。
こうして、このちょっとしたトラブルは春樹と莉乃の間を急速に近づけたのだった。2人はラブホテルに入り、愛情たっぷりのセックスを始めた。隣の部屋で千秋と大森は隣の様子をモニターで伺っている。
おとなしい莉乃はベッドの上では、激しく乱れる少女だった。「あはぁ❤️春樹さん、いっぱい突いて❤️」と甲高い声を上げる。春樹はそんな彼女の痴態に興奮していた。彼の肉棒はいきり立ち、先走り汁を流している。そして彼は莉乃を押し倒すと彼女の両足を広げその間に顔を埋めた。
じゅるっ!ずぞぞっ!と音を立ててクンニを始める。
「ひゃうんっ!!だめぇ!わたしのなんか汚いからぁ!」と抗議する彼女を無視してひたすら舐め回す。やがてクリトリスが勃起してきたところでそれを口に含み吸ったり舌で転がすように愛撫を始めた。
「ああっ!それしゅごいぃぃ!!イクッイグぅぅううっ!!」ビクビクと痙攣し潮を吹く少女、春樹は彼女の両足を持ち上げると自分の肉棒を握り莉乃の膣内に挿入した。
パンッパンッという音と共に激しく腰を動かす。子宮口まで突かれるたびに彼女は絶頂を迎えていた。そしてついにその時が来たようだ。どぴゅうう!!!大量の精子を放出され同時に彼女も絶頂した。
「あ゛ぁ、❤️あついのきたぁ!妊娠しちゃう❤️」と嬉しそうな声を上げる彼女を見て満足そうな表情を浮かべる春樹だった。
大変だったのは、その様子を隣で見ていた。千秋と大森だ。
「ねえ、おじ様、私とセックスしよ❤️」
モニターを眺める大森に千秋はキスをしてきた。
「おいおい、そんなこと言っていいのか?千秋にも赤ちゃんデキちゃうかもしれないぞ?」
「おじ様ならいいもん、産んであげるよおじさんの子❤️」千秋は甘えるように言った。
「千秋❤️」大森はそう言って彼女をベッドに押し倒した。彼女の小ぶりな乳房を包み込むように、手のひらに収めて、ぺろぺろと乳首を舐める。「んっ、おじ様、乳首の舐め方、やらしすぎ、んふぅん❤️」彼女の口から甘い吐息が漏れる。
大森は千秋のパンティの中に手を入れると割れ目を優しくなぞる。水蜜桃のようにキツく閉じたそこはもう湿っていて準備万端のようだった。
「ああん!おじ様ぁ、早く入れて!私も莉乃みたいにシテ❤️」
彼女は自らスラリとした足を開きおねだりするように言った。
大森から与えられる快楽を待ち望み、そのみずみずしい体を誇らしげに見せつけながら、小悪魔のように微笑む千秋。
ごくりと生唾を呑む大森、
「よし、いくぞ」そう言うと一気に奥まで挿入した!貫かれた瞬間、彼女の唇から甘い吐息が漏れる。
「あん、入ってくる、奥まで抜いてくるおじ様の沼ちんぽ❤️」
「かわいい顔して、ちんぽ突っ込まれて乳首をビンビンに勃起させるなんていけない娘だな❤️千秋は!」
「うん、いけない娘をおじさまのおちんちんで教育して!雌としてしつけてよ❤️」
激しく抽送を始めた。パンッ!パァン!!という肉同士がぶつかる音が響くたびに彼女は身体を仰け反らせた。
「あっ!すごい、しゅごいっ!おじ様のおちんちん奥まで届いてるぅ」
大森は彼女の胸を揉みながら乳首を摘んだり引っ張ったりして刺激を与え続ける。
「ああん、おっぱい気持ちいいよぉ」彼女は快楽に溺れているようだった。
大森は追い込むようにGスポットをぐりぐりと擦り上げた。
「はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️」
やがて絶頂を迎えたのかビクビクっと痙攣し潮を吹き出す。
それと同時に膣内がキュンと収縮して肉棒を強く締め付けてきた。その刺激に耐え切れず大森もおもわず射精してしまう。どぴゅうう!!大量の精子を放出され同時に彼女も絶頂した。
「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!突いてぇ❤️いぐ…っ いっぱいでたぁ❤️はぁ、赤ちゃんデキちゃうかもぉ」と嬉しそうに抱きつく千秋。
その後2人は春樹と莉乃のいる隣室のモニターをチェックする。2人のLove Love セックスは続いており、これは朝までコースになる事は間違いないようだ。「このカップルはもう大丈夫だな。莉乃の仮釈放と婚姻の手続きを進めても良いだろう。」大森は上首尾にご機嫌だ。
「ねえおじ様、もし千秋におじ様の赤ちゃんできたらどうする?凛も郁代もおじ様にガチ恋してるけど私も本気だからおじ様が反対しても絶対に産むと思うよ。」
千秋が聞いてきた。彼女は案外、嫉妬深いところもあるのだ。
「そうだなー、その時は一生責任を持って千秋を守るさ。そして子供は凛と郁代と俺の3人で面倒を見ようじゃないか」大森は冗談めかして言った。
「もう!真面目に答えてよね!」と頬を膨らませる彼女だったが大森の思いが遊びではないと確信して内心嬉しかったようだ。
2人はその後しばらくモニターを眺めていたが、やがてどちらからともなくもう一度、唇を重ねた。そしてそのままベッドに倒れ込むと再び愛し合うのだった。こうして二人の夜は更けていくのだった……