〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
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小布施 千秋 大学1年生 少子化対策局戦闘エージェント 元少女兵
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佐瀬 郁代 高校2年生 少子化対策局JKエージェント ニンフォマニア
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藤宮 絵里 大学3年生 少子化対策局謀略エージェント 逆レイプ常習者
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「少子化対策特別法は女性の基本的人権を踏みにじり、自由な愛情とその延長線上にある性的行為を否定し女を子供を産むための道具として扱う過去に例のない悪法だよ!」多摩エリアのとある町の市長選挙、革新政党の後ろ盾を得て出馬した元グループアイドルの佐渡 絵梨花は流麗な眉を顰めて内心の怒りを示した。「女性の権利を侵害し、性の自由を否定するこの法案をもとに各省庁が非人間的な制度を連発してるの、みた。私がそんな風にされるの望んでる?」彼女の演説は愛らしいステージングに見えて中身は理路整然としていた。
「絵梨花ーーー❤️」「絵梨花ちゃん❤️」推しの男達が選挙カーを囲んで声援を送る。
アイドル時代、プロデューサーとスポンサーから受けた性的なハラスメントを暴露し彼女の注目はまさに爆上がりだ
彼女は今回の市長選の最有力候補と言われている。
「全く一年前までひらひらのミニスカートを履いて、生足をさらけ出して踊っていた女の言葉とは思えないな!」
少子化対策局 局長の大森隆史は佐渡の演説に不快感を示した。
「局長の仰るとおりですわ❤️アイドル時代は女を武器に金を稼いでいた売女が、今さら卑劣な大人達に騙されただの、未熟な性を商品にされたなどと被害者ヅラ!挙句は、女性解放の女神でも気取ってるのかしら?」
ギャラリーに紛れて聞いていたエージェントの藤宮絵里が薄笑いを浮かべた。
黒髪のショートボブ、吊り目ガチの瞳は勝気でしなやかな女豹を思わせる。しなやかなスタイルだが、胸元はたわわなFカップ、キュートな尻から脚線美へのラインは挑発的だ。アルバイトでプロのレイヤーをしているのもうなづける。
彼女は逆レイプの常習者であり一筋縄ではいかない娘だが大森局長には徹底的にちんぽで躾けられていた。
「藤宮君、あの絵梨花をどうにかできるかね?」大森が問う。
「この藤宮絵里、局長の仰せとあらば私は何でもしますわ❤️真面目で優秀なだけの綾瀬凛や体力だけの小布施千秋、メスガキの佐瀬郁代ではできない手段も使ってね❤️」彼女は獲物を狙う女豹のような瞳で笑った。
「ふっ、さすが私の絵里だ。期待しているよ」大森は満足げにうなづいた。
*
その翌日から藤宮絵里は佐渡 絵梨香の素性を徹底的に洗った
アイドルグループ BKA69の12神の1人で清純派の極みと言われた彼女、しかし絵里は絵梨花から自分と同じ匂いを感じ取っていた。逆レイプ好きの肉食系の女の匂いだ。
絵里は早速、佐渡 絵梨花の身辺調査を開始した。健康診断の情報から携帯電話の使用履歴まで少子化対策局の権限で全て閲覧することができる。
「えっと、佐渡 絵梨花は24歳、身長155cm、スリーサイズは上から99・55・82か、痩せてみえるけど結構大きいわね…、それとこれは通話履歴、メールも見れるわね。やっぱり一皮剥けば清純な女じゃないわね。ん!?これって……」思わず絶句する絵里。
(嘘でしょ!!??こいつボーイズ系のアイドルや可愛い子役とメールなんかしてるんだ、やだ。中学生の男の子とかめっちゃつながってんじゃないの、くっそぉー!羨ましいですわ、くそぉぉぉぉっ!!!)内心で絶叫した。
そして、さらに調べるうちに驚愕の事実が判明していくのだった。
佐渡絵梨花は自分では、アイドル社会を否定していながら、ちゃっかり少年アイドルや子役と交友している。そればかりではない。メールの履歴など見るにつけて、複数の未成年の少年をしてプライベートレッスンと称して、彼女のマンションに招いているのだ。
佐渡絵梨花といえばティーンエイジャーの少年たちにとっては憧れた。その彼女の誘いがあれば、断る男の子はいないだろう。そして彼女の清純なイメージは卑劣な罠への警戒を薄れさせるに違いないない。
絵里は彼女が執着を持って呼び出している1人のボーイズアイドルに目をつけた。
チャリーボーイズの御身苗 優 ふわふわくせっ毛の可愛い、女の子みたいな顔立ちの中学2年生だ。
彼は1ヵ月ほど前、彼女の家に呼ばれて、それから何度もしつこく呼び出されているようだ。
メールの文面から少年が絵梨花から望まぬ性行為を強要されている空気を絵里は敏感に感じ取っていた。
絵里はエージェントの権限で優の所属事務所を通じて彼を少子化対策の取調室に呼び出した。
「あの、僕、何か悪い事したんでしょうか?」優はオドオドと絵里を見る。
「実はお姉さんは佐渡絵梨花さんについて調べていてね。あなたの知っていることを教えて欲しいの。」
正面から切り込む絵里。
「え、でも、そんなことしたら僕が絵梨花さんに怒られちゃいます!」少年は怯えている。
「大丈夫、お姉さんがうまくやるから心配しないで、あなたは何もしなくていいのよ?」
優しく微笑みながら少年の手を取る絵里。甘い香水の匂いが漂う。優は思わず顔を赤らめてしまう。
絵梨花も美人だが絵里も見た目は優しいお姉さんと言った外見、少年を騙すのはお手のものだ。
「正直に話してくれたら、その後お姉さんと良いことしましょう❤️私は絵梨花みたいに自分勝手な女じゃないから、ほんと優しくしてあげるわよ❤️」
「う、うん、わかったよぉ〜」
優はすっかり懐柔されてしまったようだ。
「じゃあまず、絵梨花はアイドルや子役の男の子をプライベートレッスンで呼び出してるけど、本当は何をしているの?あなたが知ってる範囲でいいからお姉さんに教えてくれないかな?」
そう言って、絵里は優しい笑顔で少年の手を握る。
優は話し始めた。
御身苗 優 の証言
絵梨花さんのマンションに呼び出されるとレイプされるってうちの事務所の先輩が言ってました。でも僕はBKA69のファンだったから十二神の彼女がそんなことするなんて信じてなかったです。
だって綺麗で優しくてほんとに理想のお姉さんに見えたんです。
その日僕は絵梨花さんに小さなプレゼントを持って彼女のマンションを尋ねました。
彼女は笑顔で迎えてくれました。そしてケーキとお茶を出してくれて、ステージの上の彼女はとても輝いているけど目の前にいる絵梨花さんはとっても気さくで、しかも僕の隣に座って優しく話しかけてくるんです。
「優くん、いつも応援してくれてありがとう❤️」彼女はそういいながら僕に抱きついてくるんです。すごくいい匂いがしました。それに彼女が出してくれた紅茶を飲んでから僕は少し興奮状態にありました。今思えば何か薬を盛られていたのかもしれません。
「ねえ、優くん、私のこと好き?」彼女はそういってベッドに腰掛ける。
「はい、大ファンです!!」思わず答える僕。
「ふふ、嬉しいなぁ〜、私も優くんが大好きよ!だから、特別なこと教えてあげる❤️あなたは絵梨花の秘密守れるかしら?」
「秘密ですか??」なんだか嫌な予感がしました。でもその日、僕は体が熱くなっていて、頭がぼーっとして答えてしまったんです。「誰にも言いません、約束します、教えてください。」
「ふふふ、今日は、ファンの子たちが見たくても見れない。特別なものを見せてあげるわ。」
すると彼女は服を脱ぎ始めました。下着姿になると、スカートを脱いで、パンティに手をかける、ゆっくりと下ろしてゆく、露になった白い肌、黒い陰毛、柔らかそうなお尻、細い腰、綺麗な曲線を描くお腹、そして、胸。美しい胸の形、大きな乳房の頂点にあるピンク色の突起、乳首は大きくて乳輪は小さめ、まさに理想的なおっぱいでした
。見ているだけでドキドキしてしまうそんな体です。
その時僕は彼女が優しくセックスを教えてくれるんだと期待してしまいました。しかし、彼女が求めてきたものは僕の予想と少し違っていました。
「ふふふ、男の子ってほんとにバカよね。私の裸を見せただけでワンちゃんみたいにちんちん勃起させて!優君、私の前で裸になりなさい!」彼女が命令口調でぴしりと言いました。
「え!?いやだよそんなの、恥ずかしいよ!」彼女の態度の豹変に怯えて抵抗を試みる僕ですが、
逆らうことは許されませんでした。そして言われるままに服を全部脱いで全裸になってしまいます。
そして、僕はベッドの上で仰向けになるように命じられました。目の前には絵梨花さんが立っています。
そして僕の裸をスマホで写真を撮っています。おちんちんに向けたカメラがパシャパシャとフラッシュを光らせていました。お尻の肉を開いて、お尻の穴まで写真を撮られました。
「ふふふ、華奢な体、白い肌、やっぱり私が見込んだ通り❤️お姉さんがめちゃくちゃにしてあげる!」
彼女はしゃがみこんで、僕の顔の上に股間を近づけてくるのです。そして、彼女の白い指が僕の顔を撫でます。指はやがて唇に到達し、唇に彼女の親指が触れます。そのまま口の中に指を突っ込まれて、舌をいじられます。その間
「うっふぅぅんっ……んんっ……」彼女の指先が舌に触れる度にビクッと震えてしまいます。唾液が溢れてきます。
さらに彼女の手は首筋を通って胸元へ、指先で女の子にするみたいに僕の乳首を弄びはじめました。その度にビクビクッと反応してしまいまう僕です。
「可愛いわねぇ❤️お姉さんに触られて気持ちいいんでしょ?ほらっ、言ってみなさいよ❤️」彼は顔を真っ赤にして恥ずかしげに顔を背けますが、容赦のない言葉攻めが続きます。
「こんなにパンツの上からわかるくらいにちんちん大きくして射精したいでしょ。本当はエッチな子なんでしょ?優君は!」
「ち、ちがうもん!」必死で否定する僕でしたが、彼女はそんな僕の抵抗も楽しんでいるようでした。
「ふーん、本当はどうかしら?」
そしてパンツ越しに僕のちんちんを揉みしだいてくるんです。それだけで腰が砕けそうになるほど気持ちよくて、思わず声が出てしまうほどでしたが、次の瞬間信じられない光景を目にします。なんと彼女の手が僕の下着の中へと侵入してきたのです。直接触られるのは初めてのことで
「やめてくださぁいっ!」必死に懇願する僕ですが当然聞き入れてくれません
「だめよ、今日は徹底的にいじめちゃうんだからね」と言って、パンツを脱がして僕の小さなちんぽを握ってきたのです。まだ皮を被ったままの幼いペニスがありました。その先端に指先を当てて、軽くつまみ上げるように刺激してくる彼女、敏感な部分への突然の衝撃にはっと息を呑むような吐息を漏らしてしまいました。
「ああっ、そこぉ、ダメェッ!」
「ふふ、ここがいいのね?ならもっと強くしてあげるわ!」
彼女はそう言って、僕の小さな包茎ちんぽの皮を剥き始めるのです。
初めて外気に晒された亀頭部はピンク色をしていて敏感です。
「ふふふまだオナニーもあんまりしたことないのかな?ピンク色でかわいいおちんちん」彼女の指先が僕のおちんちんを鷲掴みにしました
「いゃぁっん、痛いよぉ」僕は悲鳴をあげます。
そう言うと彼女はさらに力を込めて握ってきます
「ひぎぃいいっ!潰れりゅぅぅうう!!」
あまりの痛みに絶叫してしまいますが、それでも彼女は許してくれません。それどころかますます握る力を強め
「ほらほらどうしたの?これくらいで根を上げちゃダメよ」
といいつつさらに強く握りしめてきたのです
「ぎゃぁあああっっ!!」激痛のあまり絶叫する僕ですが彼女は全く意に介さずむしろ楽しそうに笑っていました
「あはははっ!すっごい声出しちゃってかーわいいっ!」
彼女は笑いながら更に力を込めてきてついには握りつぶそうとしてくるではありませんか。僕は必死になって許しを乞うのですが無駄でした。とうとう耐えきれなくなったのか彼女は手を離したかと思うと今度は手のひらで思いっきりちんぽを打ち据えてきたんです。
「あははは、ぶたれてるのにちんぽが大きくなってる。優くんて変態なんだね。いじめられるのが大好きな。変態さんは犯されても文句言えないよね❤️」
「いだぁぁあっ!?」あまりもの痛さに悲鳴を上げることしかできないでいる僕のことなど気にも留めず何度も打ち付けられて「痛いよぉ、ひどいよ。こんなのもいじめないでよ。」僕は子供のように泣きじゃくりました。
痛みで涙を流す僕を見てようやく満足してくれたようでした。
「あら、ごめんなさいね。痛かった?でも我慢してね、これからもっと凄いことするんだから」そう言いながら、今度は左手で竿の部分を掴み上下に扱くようにして動かし始めたのです。右手では玉袋を優しくマッサージするように揉んできます。最初はゆっくりだった手の動きは次第に激しくなってゆき、最終的には高速の手コキに変わりました。
「あひぃぃっ!!らめぇっ、おかしくなっちゃうぅっ!!」痛みの後のあまりの快感に涙を流しながら絶叫する僕
「ふふ、男の子の弱点なんてお見通しなのよ。ほぉらこうやってシコシコッ!ってされるとたまらないでしょう?」耳元で囁かれる甘い誘惑、もう我慢できないくらいに追い込まれていました。そして遂に限界を迎えた僕は大量の精液を放ってしまったのです。
どぴゅるるる、びゅーー、ビューッ、ドピュッドピュールルルーービュル! 勢いよく飛び出した白濁液!
彼女はその瞬間を動画で撮影していました。僕は射精する瞬間の顔も射精するおちんちんも撮影されてしまったんです。これってアイドルにとっては致命的ですよね。僕はもう彼女の言いなりになるしかありませんでした。
「すごい量だね!いっぱい出したんだね!次は君のメス穴を開発してあげるね。」と言いながら唇を重ねてきました。舌を絡め合う濃厚なディープキスが始まりました。そしてローションを塗った。彼女の指先が僕のお尻の穴に入ってきました。入れられた瞬間、僕のお尻はピクンと痙攣しました。
「ひゃうんっ!?そこは汚いからだめぇぇえ!」「優君はメスになるのよ❤️」彼女はお構いなしにどんどん奥に進んでいきます。そしてある一点を擦られた瞬間、強烈な快感に襲われました。
どうやら前立腺というところを刺激してしまったようです。彼女は執拗に同じ場所を責め続けます。何度も何度も繰り返されるうちに次第に痛みが快楽へと変わっていきました。
気がつくと僕のお尻の穴はすっかり広がってしまっていて完全に開発されてしまっています。
(ああ、僕のお尻がこんなことになるなんて)と絶望感に打ちひしがれる僕ですが彼女は容赦しませんでした。
「優君は初めてだから、このサイズがいいかな❤️」彼女はベッドの下の引き出しからいくつかのペニスバンドを出し、その中で1番小さなものを装着しました。憧れの美少女がペニスバンドをはめて僕を犯そうとしている。脱童貞さしていないのに、僕はアナルバージンを奪われようとしていたんです。
「やだぁ、そんなの入らないよぉ、お願いだから許してぇ」しかし彼女にやめる気は全くないようで、僕の両足を持ち上げて股の間に入り込み、ゆっくりと腰を落とし始めました。少しずつ入ってくる異物の感触に恐怖を覚えましたがもはや拒む事は許されませんでした。彼女は僕の乳首をいじりながら、じっくりとディルドを挿入していきます。
「ふふふ優君の尻マンコ❤️根元までしっかり加え込んだわ。キツキツのいいオナホールね❤️」
やがて根元まで入ったところで動きが止まったのでほっと一息つきかけたその時、いきなり絵梨花さんのピストン運動が始まったのです。激しい動きで松果体を擦られる度に凄まじい快感が襲ってきて頭が真っ白になりそうでした。
さらに乳首の方も吸われたり噛まれます。
「ほら、媚薬を飲みなさい。とっても気持ち良くなれるお薬よ。」彼女は僕に強い刺激臭のある薬を飲ませました。
その瞬間、僕の体は沸騰したように熱くなり、理性が蒸発していました。
「ふふふ、尻マンコでキメセク覚えたらもう病みつきになっちゃうわよ❤️」彼女が乳房を揺らしながら僕のお尻を犯しました。僕は女の子のように絵梨花さんに犯されていたんです。
「絵梨花さんやめて!はぁんっ!あぁっ!ふわぁあんっ!やらぁっ!おかひくにゃりゅうぅううっ!」
「あははっ!すっかり淫乱雌犬になっちゃったね!男の子のくせに可愛い声出してさ!もっと鳴け!オラァッ!オラッ!イキ死ねぇっ!メスになれ!メス堕ちしなさい!ほら、イケッ!イッちまえ!!!」
アイドルの彼女が信じられない言葉を口にしていました。あれが彼女の本性だったんです。
彼女の腰の動きが加速していき、最後に思いっきり突き上げられた瞬間、僕は絶頂を迎えてしまいました。
びゅくっ!どくんどくん!どぷっ!どぷどぶぅぅうう! アナルを犯され大量の精液を吐き出しました。、
「ああ、イク❤️美少年ガチ掘りしてイクーーー❤️」同時に彼女も絶頂したようでした。
「あへぇ……しゅごいぃ……」あまりの快感に意識が朦朧としてきます。
そのまま倒れ込んでしまいたい衝動に駆られますが、そうはいかず今度は四つん這いの姿勢を取らされます。そして再び挿入されました。今度はバックからの責めです。先程よりも深く入ってきます。そして激しく突かれました。その度に目の前がチカチカするほどの衝撃が走るのです。そしてまた果ててしまいます。
その後も何度もイカされて、最後には失神してしまったのです。
憧れのお姉さんに優しく童貞を奪ってもらえる、そんな期待は砕け散り男の子のくせに女のように犯された自分がいました。以上 優の証言
御身苗 優は藤宮絵里の前でポロポロと涙を流した。
男として打弱な行為だが、美少年がやるとゾクゾクした色気がある。もちろん絵里の性癖ドストライクだ!
「絵梨花は酷い女ね!許せないわ。優君、可哀想に・・怖かったでしょ?嫌な話をお姉さんに話してくれてありがとう。」
絵里は豊かな胸元に優を抱きしめて頭を優しく撫でた。
柔らかな感触と甘い香りと温もりに優は安心したのか、彼女の胸に顔を埋めると泣きじゃくってしまった。
そしてしばらくの間泣いた後、ようやく落ち着きを取り戻してきたようだ。
「もう大丈夫?」「うん・・・」
「じゃあお姉さんと続きしようか?ひどい体験を上書きしてあげるよ。」
そう言って、絵里は優を押し倒した。
彼が求めていた展開、優は微笑みを浮かべてされるがままになっている。
「うふふ、かわいい子♪ちゃんと男の子の気持ちよさを教えてあげる❤️」そう言いながら絵里は優にキスをした。
最初は軽く触れるだけのキスだったが、徐々に深いものへと変わっていく。
お互いの舌が絡み合い唾液を交換しあうような濃厚な口づけであった。
「うぅ・・絵里さん、僕、ドキドキしてきた」優は自分の股間に血が集まるのを感じた。
「いいのよ身体を私に預けて、自分の気持ち良くなることだけ、考えていいのよ❤️」
キスをしながら絵里の手は優のペニスを掴み上下に動かし始めたのだ。
少子化対策曲のエージェントはセックスのエキスパート!筆下ろしはお手のものだ。
「あらぁ優君、逞しいわ❤️大きくなってるじゃない❤️もしかしてキスされて興奮しちゃった?」
男の子に自尊心を植え付けてセックスへの自信をつけてあげる。初体験は何も性的行為をすれば良いと言うだけではない、女の子に対して自信を持って接することのできる男の子に育てるのだ。
「すごいビキビキよ❤️こんなおちんちんで犯されたら、お姉さん優くんのメスになっちゃうかも❤️」
絵里はさらに強く握りしめて上下運動を続ける。
優は絵里の乳房に甘えながらかわいい声でおねだりした。
「絵里さんの❤️お姉さんのおまんこが見たいよぉ」
「いいわよ❤️たっぷり見せてあげるね❤️」
そう言うと、絵里はスカートを脱ぎショーツを脱いでいく。するとそこには毛ひとつ生えていない綺麗な割れ目が現れた。
「優君、これが女のオマンコよ❤️よく見てね❤️」
絵里はM字開脚をして自らの指で秘所を開いて見せた。
そこは既に愛液で濡れておりヒクついているのがわかるほどだ。
「うわぁ、エロい、ピンク色で綺麗」
優は思わず見とれてしまった。
「ふふ、ありがとう❤️あなたの好きにしていいのよ。遠慮なく指を入れてごらんなさい。」言われるままに人差し指を入れると温かくヌルリとした感触が伝わってきた。
指を出し入れするたびにグチョッグチャという音が鳴り響く。
「あぁん、上手よぉ、そう、そこぉ、そこがGスポットって言うのよ❤️そこを責められると女はみんなアヘアヘして情けない顔になるのよ」
「絵里さんのアヘ顔を見たい❤️」
それを聞いた優は、さらに激しく責め立てた。
「ああぁん、優君、の意地悪❤️ああ、美少年にGスポットガン責めされてりゅ❤️凄いぃ、こんなの初めてぇえ!」
あまりの快感に絶叫を上げる絵里。
「ああ、上手よ❤️指入れながらおっぱいも触ってみてね♪」
そう言われたので乳首を摘んでみた。すると彼女は体を仰け反らせビクンと震えた。どうやらここが弱点のようだ。
「乳首弱いんですか?絵里さん可愛いです 」
そう言いながら今度は舌先でチロチロ舐め上げる。
「ひゃうんっ!年上に可愛いとか言わないの❤️ああ、優君が上手よぉぉおお!」
その言葉を聞いた瞬間、彼の中のオスの支配欲が目覚めた。
このお姉さんをもっと虐めたい!そう思った時にはすでに行動に移した。
「僕の舌技で絵里さんをイかせてあげます!覚悟してください!レロォオオオッ!!ジュルルルッ!!!」
激しく音を立てながら吸い上げるようにしゃぶりつくす。同時に左手でもう一方の胸を揉みしだきつつ指先で摘んだり弾いたりして刺激を与えることを忘れない。
美少年好きの絵里にその効果は絶大だったようで、あっという間に絵里は絶頂を迎えた。
「ああ、優君、みな、いで、……っ♡ いま、かお 見ちゃだめ……アヘってりゅの……♡ …いぐ…っ、」
ビクビク痙攣しながら潮を吹き出す姿は実にエロティックであり、思わず見惚れてしまうほどであった。
絵里の瞳にハートマークが浮かんでいるのが見えた。
「優君❤️イかされた女はおちんちんを挿入されても文句は言えないのよ❤️絵里を犯して!優君にはその資格があるわ」
こうして彼は自分のテクニックで美しい絵里をアヘらせ、ちんぽが欲しいとお願いされた。絵梨花のトラウマが吹き飛ぶ最高の成功体験だ。
「はい、絵里さんを犯します!今日の思い出!一生大切にします!絵里さん大好きです!!」
「うふふ❤️私みたいなアバズレに、素敵な王子様ね❤️本気にしちゃうわよ!」そういうと彼女はメスが心から服従する姿勢を示した。大きく足を開いて割れ目を広げて見せたのだ。
そこは淫蜜に濡れたピンク色の淫唇がヒクヒクと痙攣していた。この誘いに優は激しく興奮した。
「絵里さんの、、」大きく目を見開きゴクリと生唾を飲む
「さあおいで❤️私のここにあなたを入れなさい❤️」
その言葉に誘われるように、亀頭の先端をあてがい一気に突き入れた。その瞬間、絵里の表情が一変した。先ほどまでの余裕のある笑みではなく、歯を食い縛り快楽に耐えている様子だ。
「ああ、逞しい優君のおちんちんが❤️」きつい膣穴は熱く心地よく締め付けてくる。
優は体重をかけて押し込んでいく。そしてついに根元まで入ったのだ。
「はぁはぁ、優君❤️あなたのおちんちん、私のおまんこと相性最高よ❤️入ってるだけでいっちゃいそう!」
彼女は目頭に涙を浮かべ微笑む。挿入した満足感まで最大限まで高めてくれる優しい女だ。
「絵里さん❤️ありがとうございます、絵里姉さんの中、気持ちいい……」ゆっくりと腰を動かし始めると彼女もそれに合わせて動き始めた。結合部から聞こえる水音は次第に大きくなり二人の興奮を高めていく。
「ああ、射精る!気持ち良すぎて我慢できない!」
「いいよ❤️出して!もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…いぐ………っ、 ぉ、 おぉ………… …………♡♡」
やがて絶頂へと昇りつめていった二人の動きが激しさを増した時ー どぴゅるるるる!!!びゅーっどくんどくん・・・!!!!ドクッドクッ・・・・・・・ビュッビューーーーーーーー!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!!! 大量の精子が流れ込み膣内を満たしてゆく。熱い奔流を受けた彼女の身体はびくんと跳ね上がり硬直しているようだった。
「あへぁ……♡しゅごいぃいいぃぃい♡♡♡♡」
舌を出しながらだらしなく弛緩した表情を浮かべていた。完全に理性を失い、ただただ快感に身を任せているようだった。長い吐精を終えた後、優はそっと引き抜いた。すると栓を失った秘裂から白濁液が溢れ出してきた。その光景はとても淫靡でいやらしいものだった。
「ふぅ、気持ちよかったよ絵里さん。」と優は満足げに言った。
「ああ、優君にイかされちゃって❤️もう腰も立たないわ❤️」
「でもまだ僕は一回しかいってないからね?いっぱいさせてもらうよ」と言いながら再び硬くなったモノを見せつけると絵里の顔は期待に満ち溢れてきた。
その後何度も体位を変えながら二人は交わり続けたのだった。結局その日は夜遅くまでセックス三昧であった。
そして御身苗 優はエージェントの絵里が絵梨花を追い詰める手駒となった。
そして、ある日、週刊 文醜に匿名のすっぱ抜き記事が踊った。
「清純派アイドルの正体!元BKA69の佐渡絵梨花の呆れた性癖 無惨少年狩り!ジュニアアイドルの少年が匿名で独白!」「美少年をマンションに呼び出し暴行しアナル強姦!」「少子化対策法に反対するジャンヌダルクは呆れた。ショタレイプ女!」彼女の清純派なイメージを完全にぶち壊す記事だった。
もちろん絵里の仕込みは抜かりなく、他の少年たちにも取材を重ね、彼女が否定会見をした後で第二弾、第三弾のすっぱ抜きを用意している周到ぶりだ。そして彼女がパソコンに保管していた少年たちの逆レイプ映像も、ハッキングでPCを乗っ取り確保した。そしてそれを絵里はあろうことか絵梨花の推しメン達に投下したのだ!純粋な心を踏みにじられた男たちの反応は凄まじかった!
とある公民館を借りて行われた彼女の演説会!熱狂的な信者のように押し面が集まっていた。選挙戦を支えてきた熱心な彼ら、スキャンダルのすっぱ抜きにも同じた風には見えなかった。
しかし、推しの男達には絵梨花を裏切り少子化対策局側についたモノたちが複数いた。「アイドルとして男を騙し続けてきた女はちんぽによる報復を行っても罪にはならない。」「裏切りアイドルは孕ませ無罪❤️」彼らは仲間に伝え、公民館での演説会で彼女を襲うと決めた。事情に通じているファンたちは、密かにそのXデーに向けてオナ禁をした。
「私は陥いれられたんです!あんな報道全部でたらめです!国家権力の卑劣な罠です。」
「卑劣なのはお前だろう!俺たちは流出動画を見たんだぞ」激昂するファン
「ふざけんな!貴方達は私の味方でしょ?」と悲痛な叫びをあげると男たちは一斉に反論したのだ。
「何を言ってるんだ!俺たちはお前を応援してきたんだぞ!」「それなのに、お前はずっと嘘をついて騙してきたんだ。」と怒鳴られると彼女は怯んでしまった。そんな時一人の少年が立ち上がったのだ!そう彼こそ御身苗優である。彼は堂々と言い放ったのだ。「みんな聞いてください!僕は佐渡絵梨花にマンションに連れ込まれて、暴行を受けてお尻の穴をレイプされました!こんな人が市長に立候補する資格なんてありますか?」
「そうだ!その通りだ!」と聴衆たちから賛同の声が上がる。
あまりのことに呆然となる絵梨花だがすかさず司会進行役と見られる女性が割って入り落ち着かせるように話し始めたのだ
「皆さん静粛にお願いします!佐渡絵梨花さんの推し豚はここで絵梨花さんに愛あるちんぽで正しい道を教えてあげてください!女の子の幸せをワカラセてやってください❤️」司会者に扮していたのは絵里だった。
その言葉を聞いた瞬間、絵梨花は血の気が引いたような表情を浮かべた。なぜならそれは自分が推し豚たちをけしかけるための言葉だったのだから。
「何言ってるのよ!そんなの嫌よ!絶対に嫌!」叫ぶ絵梨花
「ふざけるな!俺たちを騙しておいてよく言えるな!お前の身体にわからせてやるよ!」
男達がギラギラした欲望に満ちた目で取り囲む。
「ごめんなさい!どうか許してください!」土下座して許しを乞う絵梨花だったが、男たちが許すはずもない。
「俺たちのアイドルの初ヌード行ってみようか!」四方から手が伸びて先を争って絵梨花の服をむしり取る。
「うひぃ絵梨花のブラ❤️」「パンティは俺が貰うぜ!」「マジでいい匂いだぜ❤️」
などと口々に言いながら服を脱がしていく男達にあっという間に全裸に剥かれてしまった!
「みんな見ろよ!これが佐渡絵梨花の裸だぜ!」講演会場のプロジェクターに映し出される彼女の全裸。
ズームカメラで割れ目を大写しにする推しメン!クリトリスの皮をめくられ露わにされるピンク真珠!そしてヒダの内側まで覗かれる屈辱! さらに、乳首も摘まれコリコリと弄ばれてしまう。
「ああっ♡やめてぇええぇぇええぇ♡」
絶叫を上げる絵梨花だったが、そこに男が近づいてくる。「絵梨花ちゃんのおっぱい❤️」
そして彼女の乳房を舐め始めたのだ。乳首を吸われ、舐め転がされ、しゃぶられる度に甘い声が漏れ始める。
そしてついに一人の男が股間に顔を近づけていった。「ひひひ絵梨花のおまんこの匂い❤️」
「やだぁ!そこはダメェエエッ!!」
必死に抵抗するものの無駄だった。大勢の男達に足を開かされて固定されてしまう。
そして彼の舌が秘裂に触れたその瞬間ー!!ビクンッっと身体を震わせてしまったのだ。
それを見た周りの男たちは興奮を抑えきれず次々と手を伸ばしていく。ある者は胸を揉み始め、またあるものは陰唇を広げクリを刺激していく者など様々だ。
「絵梨花さん❤️楽しくなるオクスリ打ちましょうね❤️」司会者の女が催淫性の薬物、エンジェルハイロウを投与した。
「ああ、やだ、身体が熱い、こんなの、非道すぎる!私の権利が尊厳が!」
「権利だ尊厳だとうるさい口だな!俺のちんぽでもしゃぶっていろよ!」推しの一人が彼女の口に肉棒を捩じ込んだ。
クンニしていた男も自分のものを扱き、絵梨花の割れ目にあてがう!
「いや、それだけはいやぁーーーーーー!」アイドル時代に受けたセクハラのトラウマがフラッシュバックする!しかし抵抗虚しく一気に挿入されてしまった! ちんぽをねじ込まれる痛みに襲われる彼女だがお構いなしとばかりにピストン運動が始まった。最初はゆっくりと動いていたのだが徐々にペースを上げ激しい抽送を繰り返すようになった。パンパンという肉を打つ音とジュポォオオオッと愛液を掻き出す音が入り混じり部屋の中に響く!
「会場のみんな!絵梨花ちゃんのハメ撮り映像だぜ!プロジェクターで会場中に映し出される。」
推しメン達は先を争って舞台に駆け寄る!
「一人2分だ!触るも入れるも一人2分だぞ!」推しメン達が握手会の様にルールをつくって列に並ばせる!
「絵梨花ちゃんのおまんこ!」推しメンが2分で射精しようと高速ピストンする❤️
「絵梨花ちゃん❤️絵梨花ちゃん❤️絵梨花ちゃん❤️絵梨花ちゃん❤️夢が叶った!射精るっ!」
「いやぁ、あっ、あっ、嘘?出してるコイツ?私の中に?いやぁーーーー!」
子宮口を突かれるたびに苦痛と快感の両方に襲われ頭の中が真っ白になる!
「絵梨花ちゃんキスしようね❤️」濃厚なディープキスをキメる推しメン。
「絵梨花ちゃんのおっぱい❤️」乳首にしゃぶりつく推しメン。「うぅ、もう、やめてぇ、あああぁん」腰を振っている男は絶頂が近いのかラストスパートをかけ始める。
「イクぞ!孕め!妊娠しろぉおおおぉお!」
ドピュッドピューーービュルルルルービューーーー!大量に放出された精液が膣内を満たして行く!
「いゃあああああああ!出てるぅううぅぅう!赤ちゃんできちゃうよぉおおおぉぉ!」
そのショックで盛大に潮を吹きながら絶頂を迎える絵梨花。
「絵梨花ちゃんを孕ませるのは俺ダァ!」別の男がすかさず次に挿入する!そして今度は騎乗位で自ら腰を振り始めた。下から突き上げられ、Gスポットを擦り上げられる快感に彼女は酔い痴れる。
「あぁ、凄いぃ、気持ちいいぃ、もっと突いてくださぁい!」
「おら!ちんぽ狂いの変態アイドル!イけ!イッちまえ!」
「イキます!イッちゃう、いやぁああぁぁあーーーーーーーーーーー!」
激しく痙攣しながら果ててしまう。
「絵梨花さんを妊娠させた人に絵梨花さんをお嫁さんにする権利がありますよ!」謎の司会者(絵里)が煽る。
「ようし絵梨花ちゃんを孕ませるのは俺だ!」待ちきれない男たちが押し寄せてくる!「ああん、そんないっぺんには無理ぃ、もうセックスはいやぁ」無理矢理に男たちの相手をさせられる絵梨花。
「はぁ、はぁ、ひぐっ❤️この人の太すぎりゅ❤️まだ終わらないの?」
終わりの見えない凌辱地獄に絶望感を覚えつつも体は正直に反応してしまうのだった。
「オラ!俺のちんぽマイクしゃぶれよ、淫乱アイドル❤️」
差し出されたちんぽを口に含むと頭を掴まれ前後に動かされる。喉奥まで犯され嗚咽するが構わず続けられる行為によって意識が遠のいていく……
(苦しい、息ができなひぃいいぃぃいぃっ!?ダメ、死んじゃう、死んじゃいますからぁぁあああぁああぁあ❤️❤️」
絶叫しイキ果てる絵梨花!しかし休む暇もなく次のちんぽが突き立てられるのだ。
「次俺だ!俺のちんぽ舐めろ!このメス豚が!」「尻穴にもぶち込んでやるぜ!」
「ひぎぃい❤️痛い、裂けちゃいます、許してください、お願いします、ひぐぅううううっ❤️」
割れ目にも尻穴にもがっつりちんぽをはめられ、顔には5本以上のちんぽが押し付けられていた。
口いっぱいに頬張り奉仕を続ける絵梨花だが、途中で嘔吐してしまいそうになるほど乱暴に扱われている。
「ゲホッゴホォオオッ、ガハッ、ハァハァ、ウグゥッ!?」
咳き込んでいるところを無理やり押さえつけられて喉の奥まで突っ込まれた!強烈な吐き気に襲われる絵梨花だったが、それすらも快楽へと変わっていく!
「ぐえぇええっ!オゴッ、ングゥウッ!!」
お尻の穴と膣穴を同時に突かれて苦しそうな声を上げる絵梨花だがその顔は悦びに満ち溢れていた。
「はへ、ぇッ♡゛ ぇ、 あ? ぉッ、 どうじだめッ♡゛ だめ、♡ ふたつも、 は、ぁあ゛いぐ~~~~………… っっ♡♡゛」
「絵梨花ちゃんの腰フリダンスマジエロ!」
「おいおい、こいつ自分からフェラし始めたぞ!どんだけちんぽ好きなんだよww」
嘲笑されても気にせず夢中でしゃぶり続ける絵梨花。やがて限界に達した周囲のちんぽから大量の精液が膣やアナルや口内へ注ぎ込まれた!そして顔にも身体にも白濁の雨が降り注ぐ。
「んんん濃いの飲ませて❤️ほぉ゛~~~いぐ~~~~ッッ♡♡゛ おぉ゛ッ♡ おっ♡ お、 ぉ……っ♡ お、 お゛、 お゛ぉ ~~~~……………… っ♡♡゛」白目を剥いて絶頂する絵梨花。同時に他のファンたちも次々と射精していく。顔面や髪にぶっかけられ白く染め上げられてしまった。
「ふぅ~出した出した♪」満足げな男達を尻目に放心状態で横たわる絵梨花。
「ふふふ講演会で市長候補が乱行❤️もうこの娘は政治の世界では再起不能❤️」
司会者(絵里)があざ笑う。
「まだまだ楽しまなきゃもったいないよね!」
「そうだなぁ!カラオケでもやろうぜぇ❤️絵梨花ちゃんに歌わせよう」男たちは嬉々として賛同する。
そして彼らは全裸の絵梨花ちゃんにBKA69のヒット曲、渚にサンドバックを歌わせた。無論振り付け付きでである。大勢の男たちが彼女の周りを取り囲み、手拍子と共に歌い踊る姿は異様だった。
舞台袖からはカメラマンたちが撮影をしている。
曲が終わると盛大な拍手が起こった。中には感動して涙を流す者さえいた。それだけ彼女にとって屈辱的な出来事だったのだろう。もはや抵抗する気力すら失っているようだ。
熱狂する会場を尻目に藤宮絵里と御身苗優は会場を後にした。
エピローグ
「大森局長❤️佐渡絵梨花は市長選落選です!しかもあの女、推し豚の子を妊娠したらしいですよ」
絵里が媚びた顔でデスクに座る大森局長の膝に乗る。
「それは本当かね!?あの生意気な小娘がねぇ、これは面白いことになってきたぞ!よし、出産したら孕み系アイドルで売り出そうじゃないか。」
大森は嬉しそうに笑う。
「大森局長❤️絵里へのご褒美は?」大森の耳元で囁く絵里。
「もちろん用意してあるとも、さぁこちらへ来なさい……」局長室にはベッドルームが併設されている。
エージェント憧れのご褒美部屋だ❤️
二人の唇が重なり合い、舌を絡め合う濃厚なディープキスが始まる。
「ぷはぁ、ありがとうございます❤️」絵里は蕩けきった表情でお礼を言った。
「うむ、君は本当に優秀だよ、これからも頼むよ」
「はい!局長❤️」満面の笑みで答える絵里のスーツのボタンを外していく。
やがてレースのブラに包まれた形の良い乳房が顕になる。「相変わらず綺麗なおっぱいだね、美味しそうだ」
両手で胸を揉みしだかれるたびに甘い吐息を漏らす彼女。さらにスカートの中に手を入れられショーツの上から割れ目を撫でられる。それだけで腰が砕けそうになるほどの快感に襲われてしまう。
「あっ、そこダメですぅ、すぐイッちゃいますからぁ、ああぁぁああっ♡」ビクビクッと痙攣しながら絶頂を迎える。しかしそれでもなお責めの手を緩めない。今度は直接クリトリスを刺激し始めたのだ。指先で摘まんだり擦ったりを繰り返していくうちにどんどん充血していき硬くなっていくのがわかる。それと同時に膣内からも愛液が流れ出し太腿を伝って垂れ落ちるほどだった。それを掬い取るようにして指を挿入すると中は既にトロけきっていて熱く潤んでいた。Gスポットを探り当てると重点的に攻め立てる。その度に彼女は身体を跳ね上がらせながら何度も達し一際大きな声を上げて盛大に潮を吹き出した。
「いぐぅ❤️おちんぽ をッ♡ いれ…………っ♡♡ ……、 ……っ♡゛ いわせ、 な……ッ♡♡ ちん、 ぽっ♡♡ おねが、しま、すぅ゛…………ッッ♡♡゛」
その姿はとても淫靡であり見ているだけで興奮してしまうほどだ。
「これが欲しいのかな?絵里君」
そんな彼女に対して大森はいきり勃つ男根を見せつけた。血管が浮き出たグロテスクな肉棒を見た瞬間、ごくりと生唾を飲み込む音が聞こえてくるようだった。待ちきれないとばかりに自ら進んでしゃぶりつく様はまさに雌犬といったところか。亀頭の先っぽだけを口に含み舌先でチロチロ舐め始める。裏筋を刺激するように丁寧に舐めていき、時折上目遣いでこちらを見上げてくる仕草が非常に愛らしい。そんな献身的な奉仕を受けているうちに次第に射精欲が込み上げてきたのだろう、大森の顔が険しくなってくるのが分かった。それを見た絵里はさらに強く吸い上げるように喉奥まで迎え入れるとそのまま一気に根元近くまで飲み込んでしまった。
「絵里!飲め!」
その瞬間、熱い奔流が口の中に流れ込んでくるのを感じた。
(凄い量……♡)
あまりの量の多さに思わず吐き出してしまいそうになったもののなんとか堪える。一滴残らず飲み干すと尿道に残った分まで吸い取り綺麗に掃除してみせたのだった。それからゆっくりと口を離すとその先端との間に糸を引いた唾液の橋がかかるのが見えた。その光景はとても淫猥で背徳的であった。
そんな絵里の姿に満足したのか大森はゆっくりと頭を撫でてくれる。それが嬉しくてつい微笑んでしまうのだがそれも束の間のこと、絵里は膝に乗せられ下から大森の巨根に串刺しにされた!
「大きいオチンポ❤️ む゛ り ………… ッ♡♡゛ はい、んな 、 あ、 お お゛ぉ~~~~…………っ 、っ♡♡ゆるし、 て……っっ♡きもちよすぎておかぢくなりゅ、ああっい ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛ あ、 ぅ、 うぅ゛ッ♡、 い ぐぅ…………~~~~っっ♡♡」
美しい顔を歪ませて乳房を揺らし腰を振る絵里。結合部からは泡立った本気汁が溢れ出して床を濡らしていた。子宮口を押し潰す勢いで突き上げられるとそれだけで軽くイッてしまうほど感じてしまうらしく、口の端からは涎を垂らし焦点の定まらない瞳で虚空を見つめていた。
「ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」イキ果ててなお貪欲に快楽を求め続ける姿は浅ましくも妖艶であった。
そしてとうとうその時が訪れる。大森はラストスパートをかけるべく激しくピストン運動を繰り返すとそれに合わせて揺れる巨乳を掴み乳首を摘み上げた。
その刺激によって絵里は再び絶頂を迎えてしまったようだ。膣壁が激しく収縮を繰り返し精液を搾り取ろうとするかのように締めつけてくる。それに逆らうようにして思い切り腰を打ち付け最奥部に叩きつけるようにして欲望を解き放った。「イクぞ!絵里❤️」
「ああ、あ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」
同時に絵里もまた大きく仰け反りながら絶頂を迎えたようだ。ビクンッと身体を跳ねさせ声にならない悲鳴を上げている。秘裂からは大量の潮を吹き出していた。そして最後の一滴までも注ぎ込まれたところでようやく解放されたのである。ずるりと引き抜かれた肉棒を追いかけるかのように白濁液が流れ出てきたかと思うと、次の瞬間には堰を切ったかのように噴き出してきた。
「大森局長、素敵です❤️」絵里はうっとりとした表情を浮かべた。