〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
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小布施 千秋 大学1年生 少子化対策局戦闘エージェント 元少女兵
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佐瀬 郁代 高校2年生 少子化対策局JKエージェント ニンフォマニア
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藤宮 絵里 大学3年生 少子化対策局謀略エージェント 逆レイプ常習者
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東京の麻布にある中華系高級ホテル、中国大使館の要人が好んで使う上海巨珍楼。そのロイヤルスイートルームで、黄秀紅は、向かいに座る男を眺めていた。
口では偉そうなことを言っても利益のためなら何でもする卑しい輩、中国共産党の大幹部にもよくある面だ。
男はガツガツと中華を食いながら、品定めをするように秀紅の身体を見ている。柳のように流麗なスレンダーボディに紺色のチャイナドレスがよく似合う中国美女だ。彼女は中国の国家安全保障省(MSS)のエージェントだ。
目の前の男は民共党の大物、鳩島国興、中国や韓国を訪ねては民主的な政治家気取りで時代錯誤の妄言を振りまいている老害の政治家だ。
「鳩島先生、最近の少子化対策特別法で日本は人口増加しています。このままでは私たちの外国人労働者斡旋ビジネスは大きな痛手となってしまいますよ。先生のお力で何とかならないのですか?」秀紅は鳩島に媚びを含んで言った。
「確かにそれは嘆かわしいことだね。せっかくアジアに開かれた日本になり、この腐りきった国が少しはマシになると思っていたのに、最近の少子化対策の躍進は困ったものだ。うちのホープの佐渡絵梨花も奴らの卑劣な罠にかかって転向したしな」鳩島は白身魚の蒸し物を食べながら答えた。
「そうですわ、日本の国際化大きく後退しています。中国やアジアの国々から移民を受け入れれば、労働力不足問題は解決しますし、少子高齢化問題も解決できますわ」秀紅は鳩島を切れ長の瞳で見つめる。
「その通り、アジアは大国中国をリーダーとして深く結びつかなくてはね。日本にアジアの人々が増えることがその第一歩だ。私はね皇室だとか、日本の伝統だとか、日本人の腐り切ったアイデンティティーそのものを革命したいのだよ。それが私の輝かしい政治家、生命の仕上げだと思っている。」鳩島は酔ったように語る。
「鳩島先生は凄いことを考えるのですね❤️尊敬します」秀紅は大げさに驚いてみせる。
「そうかね? だったら、まずは手を打とうではないか。問題と言うものはね元から断たなくてはいけないのだよ。具体的には少子化対策局そのものにダメージを与えるんだ。正義をなすには多少の暴力が必要だよ。例えば少子化対策局の幹部を殺すとか、再起不能にしてやるとかね。当然問題になるだろうが、私は国会の場で民主主義に反する行き過ぎた制度がこうした問題を起こすのだと追求してやることができる。」鳩島は笑った。
「鳩島先生はその汚れ仕事を私たちに押し付けようと言うのですか?」秀紅は試すように鳩島を見た。
「ふふふそれだったらば、私たちの関係の志の高い弁護士たちが応援している不法就労者の集団が埼玉にいるよ。彼らなんか、使い捨ての駒としてちょうどいいんじゃないか?それと学生運動世代の生き残りみたいな変人が1人いるから、そいつも焚きつけてやろう。そうそう君たちの同胞にも不法就労者を雇っている解体業者の者たちがいるだろう。君たちは他人の国でアジア人を使うのが上手だからね」鳩島は笑う。
「ふふふ鳩島先生、それは素敵なアドバイスですね❤️早速やってみましょう。私と先生で1つの中華に元にアジア友好の理想実現していきましょう」秀紅は鳩島にグラスを差し出した。乾杯をするつもりの彼女の手首を鳩島が掴んだ。
「秀紅❤️隗より始めよだ❤️アジア友好のためにこの後、私と懇親を深めようじゃないか。」
鳩島は彼女のスレンダーな体を抱き寄せた。
「あら、鳩島先生、私は中国の大使館の次官の妻ですよ❤️姑娘と遊びがしたかったら、可愛い子を手配しますわ❤️」
彼女はスレンダーな身をかわした。しかし好色な鳩島は夜の女には興味はない。貞淑な人妻に目がないのだ。
「私はね、夜の女には興味は無いのだよ。外交官の黄高潔氏の最愛の妻の秀紅の味が知りたくてね。君の旦那さんはまだ出世ができる男だよ。内助の功と言う言葉は日本だけではないだろう。」鳩島は彼女の耳元で囁く。
秀紅の両親は中央での勢力争いに敗れて地方に左遷された共産党員だ。極貧の生活に合った彼女を北京大学で見初めて妻にしたのが黄高潔氏だ。彼女は、夫のために危ない橋を渡ってでも尽くしてきた女だ。鳩島はそんなところも見透かして彼女に体を要求したのだ。
「ええ、主人はいずれ、中国外務省の幹部になるわ、だから私も彼に尽くして来たのよ。あの人と子供のためなら何でもするわ」秀紅はそう言うと、自らチャイナドレスの肩紐をずらした。そして胸の谷間を見せつけるように鳩島の膝に跨ったのだった。
「ふふふ、いい心がけだね秀紅、今夜だけは君は僕のものだよ。」と舌舐めずりをした。
彼女の小さな顔、抱き寄せてねっとりと唇を重ねる鳩島。
「小刻みに震えて小鳥のようだね。男を知っている人妻にもかかわらず、やはり知らない男に抱かれるのが怖いのかなあ。」しつこくキスをしながら彼女の形の良い小ぶりな乳房を弄ぶ。
「あ、鳩島先生、だめ!」
「気持ちいいだろ、中国女が喘ぐところが見てみたいんだ、素直に声を出したまえ。私を楽しませなければこの話はなかったことにするよ。」
秀紅の羞恥に染まる顔に鳩島は興奮する。
「ああ、そこはやめて下さい、敏感なんです。夫以外の人に乱れる姿を見せたくない、お願いです。あっ❤️乳首つまんじゃいやぁ❤️」秀紅は涙をこぼした。
「あはは、いいね❤️女は素直が一番だよ。ほら声を出せ!」
彼はさらに激しく乳首をつまみ上げる。敏感な部分への痛みと快感に耐えきれず思わず嬌声をあげる秀紅。
「ああっ、やめてください、鳩島先生、感じてしまいます。だめえ、いやあああ〜」
「ふふ、なかなか可愛い声を出すじゃないか、これは楽しめそうだぞ!中国の人妻のおまんこの味はどんな味がするのかな?」鳩島はチャイナドレスの裾まくり上げて、彼女の割れ目に顔を埋めた。
「あああ〜恥ずかしいところを見ないでください、見ないでぇ」そう言いながらも、クリトリスを舌で転がされると、腰を浮かせてしまう秀紅。
そのまま膣に指を入れて弄びながら、陰核を舐め回す。
「はぁあん、ああぁーん、そんなにされたらぁ、もうイッちゃう、だめだめえーっ、あーーっ!!」ビクビクッ あまりの激しい快楽に体を痙攣させる彼女だった。
「おいおい、早いんじゃないか?最近旦那さんとはご無沙汰なのかな?こんなかわいい奥さんをほったらかしで仕事三昧とは馬鹿な夫だな。ワシのちんぽで女の喜びを教えてやろう。」鳩島は涙を流して横たわる、彼女のほっそりとしこしをがっちりと掴み飢えた獣のように後ろから貫いた❤️
「あっ、夫以外のものが入ってくる。こんな感じちゃだめ。許してくださいぃー❤️いいっー」挿入に絶叫する秀紅だったが、それも束の間のことだった。すぐに子宮口を突かれる快感に翻弄され始める。
パンパンパンパシーン!!グチョッグチャズポォオオオッー!!ジュップンヌプゥウウーー
「どうだね、私のちんぽには真珠が入れてあるんだよ。気持ちいいだろう?」鳩島は腰を振る。
「ひぎぃいいいー太い、そんなに激しくされたら私壊れちゃいます❤️」
「ふふふ、美しいぞ秀紅❤️子供を1人産んだあたりが女は絶頂期だね❤️まさに最高の体だ。君の膣の中で射精させてもらうよ。」
「嫌ぁああ。ダメ、中出しなんて、絶対にイヤァアアア!!!」
ビュルルルルービューッドピュドピューーーー!!!ドクンドクンドップンーー
「熱いぃぃい、いっぱい出てるぅうう❤️孕んじゃうぅぅううう❤️」ビクンビグン
「ふぅ気持ちよかったよ、例の件、うちの参加の弁護士に話をしておく。」鳩島はそう言うと秀紅を抱きしめた。
「はい、鳩島先生、よろしくお願いします。」(日本の売国奴め!)
こうして彼女は夫のために鳩島と過ちをおかしたのだった
テロの嵐
少子化対策局JKエージェント 佐瀬郁代。
黒髪ロングの美しい髪と清楚な顔立ちに丸メガネ、まさに絵描いたような委員長ちゃん系美少女、制服の下は少女らしい細い腰つきをしながらも大人顔負けの発育した凹凸を有している。学年でもトップクラスの成績で所属する新体操部でも、スポーツ推薦がもらえるレベルの成績だったが、ニンフォマニアが発症して、その症状が原因で母親の暮代(させくれよ)から実家を追い出されることとなった。
郁代は高校2年生の多感な年齢に、少子化対策局のエージェントの仕事をしながら学校に通っている。
元から真面目な性格なので仕事とはいえ、セックスをすることにはためらいがある。
しかし、同時に、男たちの性的な匂いをかぎ、ギラギラした瞳で見つめられて、体を触られると淫らな血が湧き立つ自分がいる。
彼女は埼玉県内の学校を回り、青少年への性的な指導や新婚、家庭への出産の援助制度の紹介等が多忙に走り回っていた。
県内の移動は少子化対策局の軽自動車で移動している。今日のエリアは埼玉県南部、最近違法就労の外国人が多く居住するエリアでもある。局員向けのアプリに注意喚起の連絡が入る。
「最近、外国人労働者ブローカーから少子化対策局を敵視する向きがあり職員は十分に注意してください。単独行動は慎み、複数での行動を心がけてください。」彼女は注意に目を走らせる。本来であれば、同僚の小布施千秋が一緒に動いているところだが、彼女は緊急の内定調査で出動しており、彼女が2人で1人分担当をかけ回っているわけだ。車は郊外にある少年のためのセックス実践施設に向かっていた。
緑に囲まれた環境でのびのびとセックスティーチャーからの指導を受ける最新の施設だ。
まだ周囲は民家も少ない田舎だ。そのエリアに、まるで彼女を待ち伏せするように産業廃棄物を山積した泥だらけのトラックが我が家に向かう県道の脇に止まり、その前で複数の外国人の男達がタムロしているのを見た時に本能的に嫌な予感がした。(まさか注意喚起にあった連中の仲間じゃないよね)
しかし、この道を通らなければ施設にはたどり着けない。
また人通りが少ない田舎道とはいえ明るいときに彼らがためらいもなく犯罪行為を呼ぶなど私も想定はしていなかった。ほんの数秒、トラックの横をすり抜けてこの道を駆け抜けるはずだった。
しかし、彼女の行く手を飛び出すようにして男たちが塞いだ。
「何をするんですか?危ないじゃないですか!」慌てて扉を開けて叫んだ。彼女は瞬く間にその男たちに取り囲まれてトラックに乗せられて数分走った廃材置き場のプレハブの中に連れ込まれた。
男たちの興奮した話しぶり、早くもズボンのベルトに手をかける姿から、彼らの目的は明白だった。
「セックスオッケー!逃げると死ぬ!オッケー?」「少子化対策局、移民の敵ね」
知性のかけらもない顔で男が繰り返す。「お前ら額にいらない死にたくなければ犯らせろ」という程度の意味か。
そして当然、郁代の返事を待つまでもなく、男たちは先を争って郁代に手を伸ばす。
相手は五人もいて、しかも全員が屈強そうな体格をしていた。
「いい加減にして!」彼女はタイトスカートで見事なハイキックを男の顔面にをお見舞いした。
側頭部を直撃された男は、そのまま昏倒して地面にはいつくばる。
小布施千秋が教えてくれた格闘術だ。
並の暴漢であればここで怯むはずだ。しかし彼らは不法入国者として明日もしれない身、そこでも難民として略奪や暴行を日常としてきた者たちだ。
「こいつ、やりやがったな!」男達は怒り狂い、彼女に掴みかかる。
しかし、所詮は女一人、あっという間に押さえつけられてしまう。
「離して!こんなことをしたってあなたたちの立場が良くなる事は無いのよ!」
それでも抵抗をやめず、激しく暴れる彼女に対して、一人の男が注射器を取り出した。
それは非合法薬物として噂される『エクスタシーShanghai』と呼ばれる薬であった。
エンフェタミン系で中国の特務機関が好んで使う麻薬だ。どうやらこの中央アジア系への不法入学者の男たちに薬を与えたのは、中国系の者たちのようだ。
「ダイジョウブ、キモチイイヨ 怖くないよ」そう言いながら男は彼女の腕に駐車を突き刺した。
打たれてわずか1分足らずで、体が燃えるように熱くなった
「何これ……熱い……」体の芯が熱くなり、意識が朦朧とする。動悸が激しくなる。息苦しいほどに心臓が高鳴る。全身の毛穴が開き汗が噴き出す。頭の中が真っ白になり何も考えられなくなる。
(これはまずいかも・・・)と思った瞬間、男の一人が背後から抱きつき胸を鷲づかみにした。
ブラジャーの隙間から指を入れて乱暴に揉みしだいてくる。乳首の先端を指先で転がされ、乳房全体を手のひらでこね回す様に愛撫してくる。
「いやっやめて!!」必死で抵抗するものの、体に力が入らず思うようにいかない。それどころか、乳首を強くつままれるたびにビクンッと反応してしまう。さらに別の男にショーツの上からお尻を撫で回されるとゾクゾクとした快感が走る。
「いやっ!ああっ❤️」思わず甘い声を上げてしまう。すると今度は前から別の男が手を伸ばしてきて太ももの内側をさすり始めた。ゾクッとする感覚に襲われると同時に股間の奥の方がキュンとなるのを感じた。
「裸にナレ!」「オマンコしよう!」男たちが叫ぶ。
たちまち、スカートを奪われ、下着を引き裂かれ、ストッキングを破り取られてしまった。
「イヤッ!やめてっ!お願いだから……」
泣きながら哀願すると、一人の男がニヤリとして言った。「ダイジョウブダイジョウブ」
「大丈夫じゃないよぉ……」郁代は力なく訴えた。しかし、体が熱くて意識が朦朧とする。
剥き出しにされた乳房に男のふしくれだった手が伸びた。力任せにぎゅっと掴まれる。
「ひぃっ!」思わず悲鳴を上げると、別の男が笑った。「可愛いおっぱい❤️おいちい」
男は乳首を舐めたり噛んだりした。「ひぃいいい……」郁代は身をよじらせた。
卑劣でいやらしい男たちに触られているのに彼女の体は疼き反応していた
別の男が私の下半身に手を伸ばした。太股を大きく広げさせられて、その間に身体を入れられ、秘部をまさぐられる。「やぁあああっ……!!」
「さすがエクスタシー ヤバイ、もう濡れてるぜ」他の男たちが囃した
「やだぁっ!!触らないでぇっ!!!」
男たちの手から逃れようと懸命に身をよじるが、男達に抑え込まれていて動けない。
「ほらほら暴れるなって」一人がそう言って、郁代の口に勃起ペニスを押し込んだ。
生臭い肉の塊が彼女の気道を塞ぐ「おげぇ、んーっ!んーっ!」
美羽は激しく首を振ったが、どうしようもなかった。男の一人が私の足を抱え上げ、強引に挿入してきた
「やだっ!ダメェエエーーッッ!!!」
ズブッと音を立てて肉棒が膣奥まで突き刺さった瞬間、凄まじい快感に襲われた。涙がボロボロとこぼれ落ちてくる。
(こんなのやだよおおぉおっ!!!)悔しさに絶叫するが声にならない。
そのままピストン運動が始まった。パンッパンッという音が響き渡る。
膣内の粘膜を擦り上げられる度に強烈な刺激が走る。子宮口を突かれるたびに頭が真っ白になるほどの快感に襲われてしまう。(どうして!?どうしてこんなことに!?)心の中で何度も問いかけるが答えは出ない。
「移民の子を孕めよ出すぞ!」そう叫びながら射精された。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込まれる感覚に背筋が震えた。「いやっ、嘘でしょ、こいつ出してる?私の中に出してる?いやぁ❤️」
同時に郁代も絶頂を迎えていたようで全身が痙攣し目の前がチカチカするような感覚を覚えた。
彼女の両足が無様に開きつま先がピクピクと震えていた。
「次は俺だぜ?」また別の男が近づいてきたので恐怖に身をすくませると再びボッキちんぽを突き立てられた。
(これ以上やられたら、妊娠しちゃう。)そう思った瞬間、エクスタシーの効果は彼女の意思とは反対の反応を引き起こした。全身に鳥肌がたち心臓の鼓動が激しくなり呼吸が荒くなる。そして下腹部の奥から何か熱いものが込み上げてきたかと思うと一気に弾けたような気がした次の瞬間には身体中を駆け巡るような衝撃を感じたのだ。それと同時に頭の中で火花が飛び散るかの様な錯覚を覚えるほどだった。被虐の苦痛さえも快楽に変える悪魔の薬だ。その瞬間、彼女の理性は蒸発した。そして朝黒男が彼女の白い肌に覆いかぶさっていった。
男が弾むように腰を振る。異国の男の太いペニスが、子宮の奥をツンツンと突き上げてくる。
「ああん♥あんあんっ♥♥ああぁぁんっんんっんんぁあああっんんんぁああぁあぁっぁあああああぁぁああああぁぁぁぁっっぁぁぁあああああああぁぁぁっっっ!!!」彼女は歓喜の叫びを上げ続けた。
もはや自分が何を言っているのかさえ理解できていないだろう。ただひたすら与えられる暴力的なまでの快感に酔いしれていただけだった。他の男たちは、彼女の唇を奪い、乳房を吸った。まるで寄ってたかって食い荒らされる獲物のようだ。「オウ!日本の娘のまんこ ナンバー1」
男は限界が訪れたのか一際大きな声で叫び声を上げると同時に全身を大きく仰け反らせビクビクっとちんぽを敬礼させて、彼女の膣の中に射精した!ドピュドピューーー!
「いやぁ、いぐっああああんんんんぅううぅぅううっぅぅぅぅううううぅぅっっっっっ!!」
あまりの量の多さに郁代の小さな膣では逆流して溢れてしまうほどだ!
それでもなお男は腰を振り続け最後の一滴まで絞り出した後ようやく引き抜いたのだった。
その拍子にまたイッてしまい潮を吹き出させてしまう。
その後すぐに次の男が入ってきた…「おい!そろそろ俺の出番かよ!」リーダーの口ひげを生やしたこぶとりの男。男に抱き潰すように、唇を奪われる。男のキスは羊肉と強い香辛料の匂いがした。
「行け!ハサンの兄貴!」男たちが盛り上がる。
「少子化対策局の牝犬にワカラセテやる❤️」
「ぷはっ!はぁーっ!はぁっ!やめて!お願いだから許してください!」懇願する郁代を無視して男は乱暴にズボンを脱ぎ捨てる。そこには巨大な男根があった!長さ20センチ以上はあるだろうか……太さも直径5cm近くあるように見える……亀頭は大きく張り出しておりカリ首は高くエラが大きく張っている……まさに凶器と呼ぶに相応しい代物だった……それを郁代の目の前に突きつける。郁代は顔を背けようとするが顎を掴まれ無理やり正面に向けさせられる……郁代の目には涙が浮かぶ……しかし
「おらぁ!」いきなり口の中に突っ込まれる。喉の奥にまで達するほど深く押し込まれ嗚咽を漏らすが容赦無く出し入れされる……苦しいはずなのに何故か気持ちよく感じてしまう……郁代は必死に耐えようとしたが無駄だった……やがて口の中で爆ぜた……大量に吐き出された白濁液を飲み込まざるを得ず仕方なく飲み込んでしまうが飲みきれなかった分が口から溢れ出す……それを見た他の男たちが笑いながら言う
「おいおいちゃんと飲めよ」
そう言いながらハサンは更に激しく喉奥を突いてくる……苦しくてたまらない筈なのになぜか興奮してしまう自分に戸惑いを覚えた。
「おごぉおおっ!!」突然頭を掴まれ固定され激しくピストン運動が始まった……息ができないほど激しく突かれ意識が飛びそうになるがそれすらも許されない……酸欠状態で朦朧とする中更なる追い討ちをかけるかのように口内射精された……ゴクゴクッと音を立てて飲み干すしかなかった。
そして、口から精液を嘔吐しながら倒れ込んだ彼女の上に射精しても萎えることのない勃起ちんぽで男は容赦なく襲いかかった。太いペニスがその形を覚えさせるように彼女の中に入ってくる。
彼女の体が、自衛のために自ら足を開き男のものを受け入れた。内臓に響くような激しいピストン。
「ミーのメス奴隷になる!オッケー?メス奴隷❤️なるんだよ」ハサンが挿入しながら唇を奪う
「あっああっ、すごいっ、気持ちいいっ、もっと突いてぇっ、郁代をめちゃくちゃにしてっ、いっぱい出してっ、」と言いながら自分からも求め始めたのだ、その姿はとても淫靡で美しかった、それを見て興奮した男は一番深いところに突き刺さるようにして熱いものを注いだ。どびゅううどびゅうう!容赦のない種付け射精!
「あーっ、出てるぅ、熱いぃ、イクゥウウッッ!!イグッッ!!イックゥゥゥ!!アヒィイイィィンンッ!!♥♥♥」彼女は白目を剥いて舌を突き出し、体を弓なりに反らせて絶頂した、子宮口に叩きつけられる精液の熱さを感じながら意識を手放していった……。
そして、その日、エージェントの佐瀬郁代は行方不明になった。
「こちら綾瀬です。郁代のマンションに行きましたが、不在でした。仕事の途中でどうやら行方不明になったようです。」綾瀬凛は郁代のマンションから携帯で大森に連絡を入れた。
綾瀬 凛 27歳、ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、成熟した大人の体をストイックなスーツに包んでいる。
郁代はエージェントとはいえまだ18歳だ。凛は彼女のことを思うと胸が痛んだ。
「凛君、今日は休みたまえ、昨日から君もずっと働きづめだろう」電話の向こうから聞こえる大森の声も沈痛に聞こえる。局長である彼自身、不眠不休で続発するテロの対策に当たっているのだ。
今週から不法就労者による少子化対策局局員へのテロが頻発している。
政治家の重鎮か内部のものが情報を漏らしているのか、局員の行き先や自宅に不法就労者が押し寄せて、無差別にテロ行為を行っていた。行方不明は佐瀬郁代の他、川口支局の桐野舞、本庁総務の河合明菜は大宮の自宅に家族といるところに乱入され、家族の目の前でレイプされた後に拉致された。そして、男性局員の木村直也は青少年セックス講習の帰り道、車ごとダンプカーに追突されて命を落とした。
まさに少子化対策局へのテロ行為である。大森局長は、警視庁に一斉捜査を働きかけたが、民共党の鳩島議員らがでっちあげによる移民差別として捜査の中止を要求!革新系の報道機関を動かして、少子化対策局の行き過ぎた行動が反発を招いていると言う筋違いのストーリーまで展開し始めた。
(そうだ今日は私も対策局に戻ろう。局長が大好きな舟和の芋羊羹を買って❤️)
郁代のマンションを出た瞬間、彼女の目の前に黒いハイエースが止まった!
次号に続く