※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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綾瀬 凛 少子化対策局次長 霞ヶ関の才媛 大森の秘書

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小布施 千秋 大学1年生 少子化対策局戦闘エージェント 元少女兵

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佐瀬 郁代 高校2年生 少子化対策局JKエージェント ニンフォマニア

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藤宮 絵里 大学3年生 少子化対策局謀略エージェント 逆レイプ常習者

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テロ集団の逆襲 後編 綾瀬凛 公開レイプ❤️突入!蕨鍍金工業所!

「こちら綾瀬です。郁代のマンションに行きましたが、不在でした。仕事の途中でどうやら行方不明になったようです。」綾瀬凛は郁代のマンションから携帯で大森に連絡を入れた。

 

綾瀬 凛 27歳、ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、成熟した大人の体をストイックなスーツに包んでいる。

郁代はエージェントとはいえまだ18歳だ。凛は彼女のことを思うと胸が痛んだ。

「凛君、今日は休みたまえ、昨日から君もずっと働きづめだろう」電話の向こうから聞こえる大森の声も沈痛に聞こえる。局長である彼自身、不眠不休で続発するテロの対策に当たっているのだ。

今週から不法就労者による少子化対策局局員へのテロが頻発している。

内部のものが情報を漏らしているのか、局員の行き先や自宅に不法就労者が押し寄せて、無差別にテロ行為を行っていた。行方不明は佐瀬郁代の他、川口支局の桐野舞、本庁総務の河合明菜は大宮の自宅に家族といるところに乱入され、家族の目の前でレイプされた後に拉致された。そして、男性局員の木村直也は青少年セックス講習の帰り道、車ごとダンプカーに追突されて命を落とした。

まさに少子化対策局へのテロ行為である。大森局長は、警視庁に一斉捜査を働きかけたが、民共党の鳩島議員らがでっちあげによる移民差別として捜査の中止を要求!革新系の報道機関を動かして、少子化対策局の行き過ぎた行動が反発を招いていると言う筋違いのストーリーまで展開し始めた。

(そうだ今日は私も対策局に戻ろう。局長が大好きな舟和の芋羊羹を買って❤️)

郁代のマンションを出た瞬間、彼女の目の前に黒いハイエースが止まった!

(テロ集団!?)彼女が身構えた瞬間、車内から数人の男達が現れ彼女を拘束し目隠しをする! 抵抗する間もなく後部座席に押し込まれると、手足を縛られ目隠しまでされてしまう。そのまま車は走り出す……どこへ連れて行かれるのか?恐怖を感じる彼女だったがどうすることもできない……車が停まりドアが開く音を聞いた時絶望感に襲われた……そこは明らかに廃工場のような場所だったからだ……しかも周囲に人の気配がある……自分を取り囲む男たちの気配……彼らは間違いなくテロリストたちだった…。これから何をされるのか……不安と焦りでいっぱいになるがエージェントとしたら冷静さを取り戻し周囲を観察する。蕨鍍金工業と擦れたペンキ書きの看板が打ち捨てててあった。

場所はどうやら埼玉県蕨市内のようだ。建物の中にいる男たちは30人ほど、いずれもアジア系の外国人だが、中国人と思しき目つきの鋭い男たちが何人かおり彼らは自動小銃を所持していた。

そして、工場内の休憩室であろう一角からは外国人の男たちの笑い声と日本人の女たちの悲鳴にも似た喘ぎ声が聞こえてきた。どうやら男たちにレイプされているようだ。女達は皆若く美しい体つきをしている……彼女たちもおそらく違法入国した女性達なのだろう……抵抗すれば殺されるかもしれない……そう思うと怖くて身体が震えた……。しかし、この状況では逃げ出すことは不可能に近い……今は大人しく従うしかない……そう判断して彼女はじっとしていた。

「ふむ、こいつは大物が網かかったな!大森隆史の愛人、綾瀬凛か!大森を罠にかける最高の餌になりそうだ。」

リーダー格の一人、唯一の日本人が彼女の身分証をチェックする。

「あなた、日本人のくせにテログループに混ざってるの!ごあいにく様、私はただの秘書よ。大森局長は私が死んでも何とも思わないわよ」彼女は男をにらみつけた。

 

最近YouTubeなどで露出している浪越 浩一という左翼ポピュリズム活動家の男だ。

「まあ、俺たち日本の活動家もアジアに連帯を示さないとな!お前があいつとねんごろなのは知ってるんだ!大森にお前が犯される姿を見せてやったらどんなふうに反応するかな?しっかりとLINEでつながってるじゃないか。今から芋羊羹を買って帰りますって世話女房かよ。(笑)」

彼は笑いながら言う。

「くっ……」彼女は唇を噛む。まさか自分が人質にされるとは考えていなかったのだ。迂闊だった。

「さあ、こっちに来るんだ!」男に腕を引っ張られ、別の部屋に連れていかれる。中継用のカメラが用意され、それが凛のスマートフォンにつながっている。「ひひひエロい乳にウエストがくびれていてとても魅力的だな」

男たちがスーツの上から彼女の体を触る。そしてLINE通話で大森に連絡を入れた。

「あんたが大森隆史か?俺たちは少子化対策特別法なんて、ふざけた法律をぶっ壊したいと考えてるもんだよ。そんで法律をぶっ壊すより先にその手先をぶっ潰そうと思ってさ。要求は簡単だ、大森隆史、お前が俺たちの指示する場所まで来い!さもなければ、お前の秘書がどうなっても知らないぞ。」そういうと男は、囚われた凛の姿を見せた。

「凛君!大丈夫か!彼女には手を出すな!」大森が叫ぶ。

「おっと!おっかない顔するなよ、手を出すっていうのは、例えばこんなことかい?」

そう言うと男はナイフを取り出し、凛の胸元に刃先を突きつけた。彼女の顔が青ざめる。

「やめろ!行くから彼女を傷つけないでくれ」

「それはどうかな!」ビリィィ!鋭い切先が、彼女のスーツを縦に切り裂いた。

彼女の釣り鐘型のFカップの美乳が溢れでた!

乳首はすでに勃起しており、白い乳房の先端にはピンク色の綺麗な突起があった。

「おおー!すげーおっぱいだ!いい身体してるぜ!さすがはエージェント様だねぇ〜」男が嬉しそうに言うと他の男たちも歓声をあげる。

「見ないでっ!お願いだから見ないでください……」恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にして懇願するが聞き入れられるはずもない。それどころか男たちはさらに興奮し股間を大きく膨らませている。

「さて、殺しはしないが、楽しませてもらうのがありだよな。散々他人様にセックスを強要した少子化対策局の皆さんよぉ!今から動画配信のURLを送るからしっかり見るんだぜ、通話を中断したら、この女ぶっ殺すからな!」浪越が笑う。男の一人がスマホを操作すると動画投稿サイトにアクセスし、リアルタイムの映像を配信し始めたのである。画面上には拘束された凛の姿が映し出されていた……。そして彼女が拒否できないように、卑劣な男たちの手で、彼女には強力な媚薬「エクスタシーShanghai」が注射されていた。無様にアヘアヘさせてさらし物にしようと言うのだ。

「さぁて、まずはその邪魔くさい服を脱がせてやれ。おい、ハキムお前はこっちだ、こっちにこい。俺と二人でこいつを犯すんだ!」

浪越は。全裸になっており、下半身は既に大きく反り返っていて血管が浮き出ているのがわかるほど勃起している。もう一人の大柄なハキムという中央アジア系の髭面こぶとりの男性(佐瀬郁代を犯した男)はズボンを脱いでパンツ一枚になっていた。彼はひときわ体格が大きくそりかえるペニスは20センチはあった。

凛と彼らの身長差はかなりあり、まるで大人と子供のようだ。

 

小柄なエージェントの綾瀬凛の体は、彼らに軽々と持ち上げられてしまった……。そして、彼らは無理やり唇を重ねてくる……。舌を入れられ唾液を流し込まれる……気持ち悪い……吐き気がした……。

しかし彼らは容赦しない……胸を揉みしだき乳首をつねり上げる……痛い……苦しい……息もできない……。そして今度はスカートの中に手を入れショーツを脱がせようとする……必死に抵抗するものの力では敵わず

「いやぁぁぁ……やめてください……お願いします……それだけは許してください……」彼女は泣きながら哀願するが聞き届けられるはずがない。あっという間に下着を奪われてしまう。そして彼女の両足首を掴まれM字開脚の姿勢を取らされてしまう。

「ほら、動画サイト見てるやつ、こいつは霞ヶ関のエリート、少子化対策局の綾瀬凛のオマンコだぜ!今からアジアの同胞達と革命の生ハメ配信始めるから見ていてくれよな!」浪越は動画の前のオーディエンスに向かってさけんだ。

「いやあああっ!!」あまりの屈辱的な仕打ちに悲鳴を上げる。。

「日本の美女とのセックス❤️日本の女は俺たちク⭕️ド人の孕み袋だ!」ハキムの指先が、彼女の割れ目を責める

「やめてぇぇぇっ!!お願いだからぁぁあ!!」彼女の絶叫が響く! 彼女の秘所に指が出し入れされる。

「こんなに乳をいやらしく成長させて、搾取階級のブルジョアが!」浪越は凛の乳房を揉んだ。

ピンク色の乳首を指でつまんで執拗に責め立てる。

「いやぁぁあ!触らないでぇえ!」

泣き叫ぶ凛を無視して、ハキムも指先でクリトリスを刺激した。

「ふあぁぁああんっ!」強烈な快感に思わず声が出てしまう!

(嘘っ!?なんでこんな気持ちいいの?私感じてる?どうして?こんなの嫌なはずなのに……)

「おいおい、もう濡れてるぞ?変態女め」

浪越の言葉に羞恥心で顔が真っ赤になる。しかし男の指の動きはさらに激しくなる一方だ!

「あんっ!だめぇっ!そこは弱いのやめてぇ、いやぁ!」敏感な部分を同時に責められて悶絶する彼女だったが、それでも容赦なく愛撫を続ける男達の手から逃れようと必死の形相で抵抗を試みる。

だがそれも虚しくついに絶頂を迎えそうになる!

「ほらみんな見ろよ、この霞ヶ関のエリート女、俺たちに手満されておっぱい触られて絶頂するんだぜ。おまんこヒクつかせて、そろそろ限界だぜ。見てやれよ。」浪越が大森に見せつけるように凛の唇を奪った。

「んんんんんっっっ~~~~いぐっ~~!!!!!!」

その瞬間、全身を痙攣させながら潮を吹きながら凛は盛大に達してしまった。

動画配信で世界の何百万人もの男たちが彼女の姿を艶見て射精した。

「あ、あ、、、いや、こんなのって」

イキ果ててビクビクと体を震わせ放心状態になっている彼女に休む暇などなかった。

「次は俺の番だ、たっぷり可愛がってやるぜ」浪越はそう言うと自らの剛直を取り出した。

黒光りするまさに凶器と呼ぶにふさわしい代物であった。

それを見た途端に凛の顔色が青ざめた。

大森も見ている、世界の何百万人も男たちが見ている。悪夢のような公開レイプが行われようとしていた。

「よぉ凛!自分たちのやってきたことが間違いでしたと、土下座したら、これ以上は許してやらなくもないぞ!

さあ、助かりたかったら、少子化対策局での自分を自己批判して、大森を糾弾しろ」浪越がゲスに笑う。美しい顔で、テロリストたちをにらみつけて、はっきりとした声で宣言した!

彼女の命をかけた言葉は、テロリストたちの嗜虐心に火をつけた!

「だったら快楽落ちするまで輪姦してやるよ!俺のちんぽがこいつのマンコにめり込んでいくところ、ちゃんと配信するんだぞ!」浪越はわざと見せつけるように凛を膝の上に乗せて後ろから乳房を握り締めながら、がっつりと太マラを打ち込んだ!ズブゥズブリ!彼女のピンク色の花びらを押し分けて、男の汚らしいものが挿入された。そして一気に子宮口まで突き上げられる!あまりの衝撃に一瞬意識を失いかけたほどだ。そしてそのまま激しいピストン運動が始まった。パンッ♡パァン♡グチョォオオオッ♡♡パンパンッッ♡♡♡ヌチャァァアアアン♡♡♡♡♡♡♡♡♡

「ひぎぃぃいいいっ!!いやぁ、壊れちゃう、抜いてぇええっ!!」

あまりの質量の大きさに悲鳴に近い叫びをあげる!しかしそんなことはおかまいなしに、男はさらに強く腰を打ち付けてくる!そのたびに彼女の小さな体が跳ね上がり、胸がブルンッと揺れる。そして下から思いっきり突かれると、その度に口から舌が突き出され白目を剝くほどの快感に襲われた。あまりの激しさに耐えきれず、とうとう失禁してしまう。ジョロロッと音を立てて流れ出る液体を見て男たちは爆笑していた。

「ひひひ、霞ヶ関のエリート様が、小娘みたいにしょんべん漏らしやがったぜ!」

しかし、それでもなお抽送をやめようとしない。それどころかより一層動きが激しくなった気がする。結合部から溢れ出す愛液とカウパー液が飛び散り、シーツに大きな染みを作っていた。膣内はすっかり蕩けきっており、その証拠に、彼女の顔は完全に快楽に堕ちたメスの顔だ。

「うむぅうう、私の凛をよくも!浪越!そしてテロリストども覚えていろよ!」

大森は血の涙を流さんばかりの勢いでうめく。

「おじさん、これじゃ凛が壊れちゃう」小布施千秋も瞳を潤ませて画面を見ている

「あっ…いやぁ…あぁん、そこぉお……」普段の凛とはまるで別人のような甘い喘ぎ声が上がる。

下から突き上げられながら、周囲の男たちは、彼女の乳房を弄び、ねっとりとキスをしてくる。まるで体のすべてが性感帯になったようだ。

「あぁっ……はぁあん……んっ……くぅうううん……♡もっと突いてぇえええっ!!!」もはや完全に理性を失っていた。自ら腰を動かし、さらなる刺激を求めるようになっていたのだ。

「へへっ……自分から求めてきやがるとはな……そんなにこれが気に入ったのか?浪越さんのおちんぽ気持ちいいですって言ってみろ。」そう言いながら浪越はスパートをかけるようにペースを上げた。

「うん……好きぃ…浪越さんのおちんちん気持ちいいです…大好き……だからいっぱい出して……中にちょうだい……」彼女は涙を流しながら懇願した。その表情にはかつてのエリートの面影はなく、ただ一匹の雌としての欲望が支配しているように見えた。

「よし、なら望み通りくれてやるよ……しっかり受け止めろよ……おらぁああ!!」どぴゅるるるっっ!!熱い奔流が大量に注ぎ込まれた瞬間、彼女も同時に果てたのだった。

「やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡そ゛こ ッ♡ 出しちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら出てる❤️出されてる❤️びゅーーびゅうーーーーってイグ❤️イグ❤️」

その姿はあまりにも淫猥であり、見る者を魅了するほど美しかった。そんな彼女を満足そうに眺めつつ浪越は言った。

「ふぅー、最高だったぜ、ハサンも使うといいぜ、こんなおまんこ女めったにいないぜ」

「ああ、そうだな使わせてもらうとするかな、それにしてもこの女、本当にエロい体してんなw」そう言って彼らは笑いながら凛の上にのしかかる。郁代を悶絶させた長さ20センチのどハマりする沼チンポだ。

「あぁなんてたくましいの?素敵❤️」凛が自ら四つん這いになってしゃぶりついた。

「おいおい、さっきまで嫌がっていたのにもう自分からフェラか?」と言いながら彼は彼女の頭を押さえつけて喉奥まで突き入れた。苦しいはずなのに恍惚とした表情を浮かべている。

大森と小布施はいつもの凛から想像のつかない豹変にある異常を感じ取っていた。

「大森局長、凛が見ず知らずの男のちんぽをフェラチオするところ見ていて下さい。」快楽にとろけていた彼女が画面を見つめる。彼女はフェラチオしながら何かを伝えようとしているのだ。

「ぬぽぬぽぬぽぽぬぬぽぽぬちゅぬちゅうぷはぁ❤️おちんぽしゅき❤️」

「凛!まさかこのリズムはモールス!?モールスフェラチオか!」大森が叫んだ!ちんぽにしゃぶりつくリズムでモールス信号を送る少子化対策局の隠し技だ。。

「ココハ ワラビメッキコウギョウ ハイコウジョウ ヒトジチハイリグチミギオク、トツニュウサレタシ」

千秋は凛の送った決死のフェラチオモールス暗号を読み解き、蕨鍍金工業の場所を特定しこっそりメモを大森に渡した。

「うおおおおおっ!キンタマ爆発すんぜぇ!射精るっ!」

ハキムはそうとは気づかずに凛の喉奥に欲望のたぎりをぶちまけた!

「んごぇえんんぐぅんんんん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」大量の精液で溺れる、まるで脳に射精されてるような匂いと味覚のハッキング❤️

「こいつ、本性はとんでもない淫乱なんじゃねーか!今からハキム様のチンポくれてやるぜ!」

ハキムのそれは1度の射精では全然、萎えていなかった。

「おい、お前ら見てるかぁ?!これからこのドスケベ女に種付けしてやるぞぉおおお!!!」カメラに向かって叫ぶと同時に、バックからの挿入が始まった。

ぱぁあああああん!ぱぁあああああああん!

腰の1振りごとに、体が浮き上がり乳房が揺れた。

太く逞しい肉棒が容赦なく侵入してくる感覚に凛は一瞬意識が飛びそうになるほどだった。

(ああぁぁ凄いいぃいっ♡♡)太いカリ首がゴリゴリィイイッ!!っと膣壁を削り取るようにして入ってきたかと思うと今度は子宮口をノックするかのように激しく打ち付けられる。その度に電流のような快感が流れ込み、頭が真っ白になってしまうほど気持ちよかった。パンッパンッという音とともに、男の腰が凛の白い尻を打ちのめす。

「おらぁ!どうだ!気持ちいいか!?」

(ああっ!!すごいぃっ♡気持ちいい♡♡こんなおちんぽはじめてぇっ♡♡♡♡イクゥウウッ!!)

激しいピストン運動によって子宮口がこじ開けられていくのが分かる。そしてついにその時が来た。

 

(来るッ♡来ちゃううぅうううぅうう♡♡♡♡♡♡♡)ドクッドクッドクッと脈打ちながら大量の精子を流し込まれる感覚があった。それと同時に、彼女の秘所からは潮を吹き出していた。あまりの快感に意識を失いかけた彼女だったが、すぐに次の男が覆い被さってきた。

「ハサンの兄貴の次は俺だな、ほらケツを上げろ、後ろから突いてやるからよ」男はそう言うと、一気に貫いて来た。

「ひぎぃいいぃぃ!!」突然の衝撃に悲鳴を上げてしまう。しかしそんなことはお構いなしとばかりに、ガンガン責め立ててくるのだ。

「お゛ほぉおっ♡しゅご、、すご、、お゛ぅううぅぅ♡」獣のような声で喘ぐしかなかった。

理知的な顔を快楽に歪ませて、ちんぽをしゃぶり、アナルとバギナにも男のものを迎え入れた。

「今日はこのくらいにしといてやる。明日、連絡する。そこに大森1人で来い。お前をぶち殺したら他の局員は解放してやる。」浪越がボロ雑巾のように犯された凛の姿をバックに叫び凄惨な動画は消えた。

 

「おじ様!警察に出動要請しなきゃ!」千秋が大森に問うた。

「千秋!どうやらこの件はバックに大物政治家が動いている。警察を動かせば奴らの知るところとなり郁代や凛は殺されるだろう!ここは私が斬り込みをかける!」

大森は書棚から愛用の備前守長船の業物を取り出し、高級なスーツの腹にさらしを巻いた。自らを愛するもののために立ち上がる大森。その心に千秋も応える。

「おじ様、1人ではいかせないよ❤️ここはもと少女兵士!キュートなターミネイター 千秋ちゃんの出番でしょ❤️」千秋が愛用のベレッタとMP3を携える。

「私もご一緒にと言いたいところですけど私は戦力になりませんし、凛さんの動画がAIを使ったフェイクレイプ動画だって偽情報をぶち上げますわね。それと今回敵は違法就労者を使ってます。目には目を!私たちも彼らを使って一泡吹かせてやるとしましょう。」

藤宮絵里が謀略と後方支援を買ってでた。

大森と千秋が少子化対策局の改造センチュリーで蕨のはずれにある蕨鍍金工業所過程で早くも絵里の策謀が炸裂した。

「今回のテロ事件に不法就労者が関わっており、彼らを捕まえて差し出したものには就労ビザまたは500万円の現金が与えられる」と言うもっともらしい噂を巻いたのだ。」

彼らのコミュニティーは大変濃密で、今回の犯行に誰が加わったか、どこにいるかは同じ仲間の不法就労者たちが知っていた。そして彼らは仲間を売ることをためらわなかった。

「ふふふ、無法なやり口にこちらもしてやれたけど、あなたたちは仲間に裏切られたらどうなるかしらね?うふふふふ……ふふふ……」絵里は怪しい笑みを浮かべていた。

一方その頃、大森と千秋は蕨金工所の入り口に来ていた。そこには武装した男が2人立っていた。中国の諜報機関が送り込んだ連中だ。

「さて、早速、中国の自動小銃を装備した連中だ!千秋、銃撃戦をやるか?」

「いや、おじ様、それじゃあ奇襲の効果なくなっちゃうよ。」

2人が初手からつまずいているところに轟音を轟かせて廃材を満載したトラックが何十台と突っ込んできた。

「なぜク⭕️ドカーが突っ込んでくるんだ!」「あいつらは今回の手駒じゃないのか!」

中国の兵士が慌てふためいてトラックに向かって発砲する。不法就労の男たちが次々と銃撃で命を落とす。しかし彼らは怯まない。トラックごと突っ込んで、2人の中国人を引き殺した。そしてトラックから降りると蕨メッキ製作所に突入していく。

「俺たち仲間だろう、どうしたんだ?お前ら!」ハキムが叫ぶl

「お前らを捕まえれば金になるんだ!」「お前らを突き出せば、俺たちの家族はビザをもらえるんだ!」

「目を覚ませよ、そんなのフェイクに決まってるじゃんか!」

メッキ工場の中は不法就労者同士が殴り合う現場になっていた。テロ集団も同じ民族同士とあってむやみに銃を使うことはできずに殴り合いになっていた。

「道を開けろ!少子化対策局の大森局長がお通りだよ」

そこを千秋が容赦なく銃撃を加えながら道を切り開いていく。

後ろに続く大森も北辰一刀流の太刀さばきで不法就労者を斬り倒していく!

「凛を!郁代を!うちの女たちを返せ!」獅子奮迅まるで暴れん坊将軍だ!

「おじ様、強すぎる。これじゃ私出番ないじゃん❤️」

そう言いながらも千秋は的確に敵を制圧していた。

「うむ、しかしこれで全員ではないだろう、どこかに主犯格がいるはずだ。」

すると突然、大きな影が差してきた。大男が襲いかかってきた。

身長2メートルはあるだろうか?

「俺はハキムだ!ぶち殺してやる!」巨大な鉄骨を振るって千秋の小銃を叩き壊す

「ここはおじ様!私に任せて!この先に凛たちはいるよ!早く言ってあげて」

千秋はハキムの相手を買ってでた。

「分かった!死ぬなよ千秋」

大森はそのまま走り去った。

「てめえみたいなチビ、俺がひねり潰してやるぜ!」

「ふん!でくの坊め」千秋の日本拳法皆伝のうでまえが炸裂する。

しかし圧倒的な力と体格が、すべての術理を圧倒した。

大男は千秋の頭を掴み持ち上げるとそのまま床に叩きつけた。

「ぐはっ!」口から血を流しながらも立ち上がる千秋。

「へえ、なかなか頑丈じゃねえか、気に入ったぜ、楽しませてくれよな!」

今度はパンチを浴びせてきた。一撃受ける度に骨がきしむ音がした。

「ぐっ!げほっ!」血を吐きながらも千秋は立ち上がる。

「俺はボロボロにした女を犯すのが大好きなんだよおおおお!」

ハキムが人形遊びをするように、ぐったりした彼女の体から服を剥ぎ取った。

妖精のようなスレンダーな裸があらわになる。

「ほう、綺麗な体してるじゃないか、おい!」

そう言うと彼女を力づくで犬のように四つん這いにさせて後ろから貫いた。

ずぶぶっと音を立てて入っていく肉棒。

「ひっぐ、ぎぃいいい、、化けものめ」

(くっ、悔しいけどこいつ強いわ)そう思いながらも彼女は反撃の機会を狙っていた。

その瞬間、ハキムの手が彼女の首に伸びた。

「あぐぅううぅぅっ!」すさまじい力で締め上げられ意識が遠のく千秋。

そして彼は首を絞めながら激しくピストンしてくる。苦痛が反転して、危険な快楽が湧き上がる、

生存本能が体を活性化させるのだ。その上、男のものは彼女の弱い部分をゴリゴリと擦っていた。

「へへっ、首を絞められて感じてやがるのか、変態女だな、もっと締めてやるぜえ!」

さらに抱き潰すように、背後から抱きついてハキムは腰を振った。

少女兵として大人の兵士から性のはけ口にされてきた彼女は乱暴なセックスでも快感を感じてしまうように調教されていた。ー

「あっ♡ああっ♡あああん♡」あまりの快感に頭が真っ白になり、力が抜けてしまう千秋だったが、

 

それでも必死に耐えていた。だがそれも限界だった。やがて絶頂に達してしまったのである。

「んんっいぐっ❤️」

ビクビクと痙攣しながら潮を吹き出して絶頂を迎えたのだ。そして同時に膣内に大量の精子を流し込まれる感覚があった。子宮口まで突き上げられたまま、ドクンドクンと脈打つちんぽから放たれる熱い液体の感触を感じながら、彼女は

脱力した。「ひひ、生意気なメスガキめ!わからせてやったぜ。」ハキムは力の上でもセックスの上でも千秋を完全に制圧したと確信した。そしてペニスを膣から抜きお掃除フェラを強制するために顔に押し付ける❤️しかし、その油断こそが千秋が待っていたものだった。

次の瞬間、千秋は射精を得て柔らかくなったちんぽに渾身のストレートを見舞った!容赦ない急所攻撃だ!

悶絶するハキムの腕から逃れると共に股間の痛みをこらえて、立ち上がろうとするハキムの顔面をハイキックで思いっきり蹴飛ばした。

「グギャアアアッ!!」鼻を押さえてうずくまる大男、その隙に千秋は落ちていた拳銃を拾い上げた!

狙うはハキムの股間!パンッ!パンッ!パンッ!乾いた銃声が響き渡り、3発の銃弾がハキムの股間を貫いた!

「ウガアアアアアァッ!!!」ハキムは断末魔の叫びを上げて倒れた!

 

その頃、大森は奥の部屋で左翼系ユーチューバーの浪越と対峙していた。

大森が乱入した瞬間、浪越は凛に壁に手をつかせ白い尻を掴んでペニスを打ち込んでいた。

そして、腰を振る彼自身のアナルを佐瀬郁代に舐めさせていた。

大森の顔を見て浪越はニタァと笑う!

「おいおい大森!この国家権力の手先!よりにもよって、お前自身が刀ぶら下げてカチ込んでくるったぁどういうことだよ。刀を捨てろそうしないと、この女たちが死ぬことになるぞ。」

彼は鳩島から与えられたAK47自動小銃を構える!革命戦士憧れの武器だ!

「凛と郁代を解放しろ!浪越!」大森が刀を捨て浪越の方に刀を蹴飛ばし抵抗の意思がないことを示した。

「ははは、さすがは少子化対策局の大将様だ、話が分かるじゃないか、よし、じゃあまずはお前から死んでもらおうか?」

そう言うと大森に銃を向ける。しかし次の瞬間、浪越は肛門に灼熱する痛みを感じて叫んだ!

「大森局長は殺させないんだから!」佐瀬郁代が浪越の肛門に彼女の小さな拳をズブリとめり込ませたのだ。

「ひぎゃああああ、このガキ殺す!」「させないわよこのクズ!」浪越が郁代に銃を向けると彼に尻を差し出していた凛が振り向きざま彼の股間を思いっきり蹴り上げた!「ぐぎゃあああああ!」怯む浪越!

その潜在一遇のチャンスを大森は見逃さなかった。銃を向けられるも怯まず彼の懐まで駆け込んで、愛刀、備前長船を

拾い上げ右袈裟に斬り上げた!

「死ねっ!外道ぉぉぉ!」「うぎゃあ!」

そして、返す刀で左袈裟に斬り下げた。大森の剣技、罰天斬りだ!

「うぎゃあああああ!!うぐぅうううぅうぅぅう!!!」

絶叫を上げながら倒れ伏す浪越、瀕死の重傷であった。そこへ千秋とハキムを倒し終えた大森が駆け寄ってきた。

「千秋、無事だったか?」「うん、なんとかね、おじ様こそ大丈夫だった?怪我してない?」

「ああ、大丈夫だ、それよりこいつを尋問しよう、何か知っているかもしれないからな」

そう言って彼は浪越を連行した。

 

エピローグ

捕えられた不法就労者は取り調べたがほとんど何も知らされていなかった。「日本人を捕まえてレイプすれば同胞の解放になる。金がもらえる。」という説明で中国人に狩り集められたと言う。まさに使い捨ての道具だったのだ。

そして今回、政府部内で影に日向に妨害をした黒幕も明らかになった。

民共党の鳩島代議士。かつては首相まで務めた大物中の大物だ。しかし、にわかに警察が動くには証拠があまりにも少なかった。

「くそっ……鳩島め!なんてことだ……」悔しそうな顔をする大森、すると綾瀬凛が言った。

「いいじゃないですか、私は局長のもとに帰って来れて、それが何より嬉しいです。」凛は優しく微笑みかける。

「おじ様!もっと明るい顔しなよ。こうやってみんな無事に帰れたんだし、それで十分じゃない」と千秋は言った。

「大森局長、私たちにすまない事したないなんて思わないでくださいね。私たちはこの仕事に誇りを持っています。こんなことがあるのも覚悟してます。大森局長だけが私たちを見ていてくれればそれでいいんです。」

郁代が大森に抱きついた。

確かにそうだと思った、自分たちはやるべきことをやっている、誇るべきことなのではないかと思うのだった。

「そうですよ大森局長、鳩島のじじいはちゃんと天罰が当たりますよ。ムフフフ」藤宮絵里が不気味に笑った。

彼女は鳩島の周囲を嗅ぎ回り、外交官の黄高潔氏の最愛の妻の黄秀紅とのただれた関係を探りあてた。そして鳩島が彼女とベッドの中で組んずほぐれつしている写真を仕入れることもできた。

警察は革新政党や外国人に利用弱い、下手にさばこうとするとやれ権利だ裁判だとしつこく絡み付いてくるからだ。

しかし絵里はこの情報の最良の使い方を心得ていた。この情報をまるっと週刊文秋にリークしたのだ。総理経験者が中国のスパイとおぼしき女性と肉体関係を持っているというスキャンダル!その上、中国系企業から巧みに偽装した形で、鳩島に献金がなされている事実など添えて報道された。「売国奴のエロじじい!」世論は沸騰し民共党の支持率は地に落ちた。すると兼ねてから鳩島の老害を快く思って持っていなかった若手議員たちが結託して「このままでは革新勢力が終わる!」とばかりに離党届を提出し新党を結成し始めたのだ。そしてその責任を問われて、党を除名された。

トカゲのしっぽ切りは、何も端のテロリストだけではなくて、政治の世界では権力者にも起きるのだ。

「おのれぇ!裏切り者どもめ!わしへの恩を忘れたのか!許せぬ!許さんぞ!」

失意の鳩島はすぐさま黄秀紅と連絡を取る。秀紅は既に最愛の夫からも離婚を突きつけられている。

黄秀紅と前後策を相談するためだ。

彼らはすでに民共党からも中国の大使館からも、自分たちが邪魔者になっていることに気づいていた。

そして、共産圏の国で邪魔者になった人間の末路は共通している。

巨珍楼で2人は密会する。しかし、その動きは、中国の情報機関も民共党のダークセクションも感知していた。

「こうなったら鬼志田首相に民共党の機密を洗いざらいぶちまけて身柄の保護を頼むしかない!私の利用価値は保守政党にもあるはずだ。」「鳩島先生、私も夫にも子供達にも捨てられました。先生の他には頼る人がいません。」

抱きつく秀紅。「共に助け合っていこうではないか!」などと言い出す鳩島、晩年に美しい秀紅と二人っきり、静かに生きていくのも悪くないと思った。

しかし、彼らが鬼志田首相を訪ねることもなく、このホテルから生きて出ることもなかった。なぜなら、翌朝2人は死体で発見されたからだ。ベッドの上で全裸で締め殺された秀紅。鳩島はインシュリンを大量投与して自殺していた。そして警察は口封じのために殺された疑いが強いにもかかわらず、二人の死を爛れた不倫の先の心中と断じた。

そしてどう見ても不可解なこの事件は、1部のマスコミからミーム化され、ドラマティックな娯楽にされ、やがて跡形もなく消え去っていった。目に見えない勢力の力が働いたのだ。

 

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