〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
梅宮 杏 神奈川県立賢母女子高校
手芸部に所属する家庭的で真面目な女子高生。髪型もスカートの丈も校則の通りのいい子。
大学進学の際、彼女は園芸部の1年生に向けて、自らの3年間の体験を語った。
私は小学生の頃から学校の決まりを破った事は無い。授業も宿題も真面目にやってきました。日々の積み重ねに勝るものはないといいますが、おかげで中学高校と県立に進学できて我が家の家計を少しは助けることができたと思っています。そして卒業後は学校の推薦をもらって国立大学に進学する予定でした。大人の作ったレールの上を真面目に走ってきたつまらない女の子です。しかしそんな私にとって高校3年間の少子化対策の授業は大きなストレスを伴うものでした。国や学校の先生が推奨するものですから、それに従うのが正しいことだとはわかっています。しかし、真面目で性的なことに疎い私には大きなためらいがありました。
私達の高校は、県立のために少子化対策政策に対してとても前向きに取り組んでいるモデルの高校と言われていました。今日は、これからこの学校で新入生として学生生活を始める皆さんのために、私が3年間で学んだことをフィードバックしておきたいと思います。
まず入学から1ヵ月後、少子化対策に関する実際の授業が始まります。座学とは違って裸になったり、自分の身体を人に見せることもありますから、いつも体はきれいにしておくことをお勧めします。
最初に体験するのは自慰講座です。自慰は性生活の基本であり、正しいオナニー習慣を持つことをその授業では学びます。私のクラスでは私を含めて二人が教壇の上でオナニーをして見せる役を任されました。
最初に呼ばれたのは黄瀬法子さん。ちょっと生活態度の悪いわがままなお嬢さんタイプの子でした。「黄瀬、みんなの前で裸になってオナニーしなさい。やり方はテキストに載っているのでそれを真似るように。」クラス担任の太田先生がおっしゃいまました。
「なんで私がそんなことしなきゃいけないんだよ。そんなの人権侵害だろ。」弁護士の娘さんらしく先生に食ってかかります。「うるさいぞ。早くしろ。」先生はピシャリとおっしゃいました。「先生その言葉、後悔するなよ。」そう言うと黄瀬さんは先生をにらみつけます。「黄瀬さん、授業には許されませんよ。」少子化対策局から黒服の男が2人派遣されていました。彼らは、黄瀬さんの体を押さえつけて、まるで鶏の羽むしるみたいに裸にしました。
「やめろ!やめろよー!」「こいつガキのくせに、派手なパンティー履いてやがる!」
教室中に響き渡る悲鳴。でも誰も何も言いません。これは日常風景なのです。
「おい、おまえたち、黄瀬のオナニーをよく見るんだ。さぁオナニーしろ黄瀬!」先生がおっしゃいました。
「ふざけるな、このクソ野郎!」黄瀬さんはそう叫ぶと、やけになったように自分のパンティーを脱ぎ捨てて教卓に上がりました。そして教卓の上で足を開いて見せます。「どうだ、これで満足か?」
「黄瀬!見せるだけじゃない、乳首とクリトリスを触るんだ。オナニーをしなさい。やらなければ、少子化対策局の黒服の人に手マンで絶頂させていただくことになるぞ!」
「わかったよ。やればいいんだろうやれば!」
黄瀬さんは顔を真っ赤にしながら自分の指でクリトリスを刺激し始めました。教室で見ている私たちには彼女のピンク色の割れ目がはっきりと見えました。「遊んでる噂があるがまだ処女のようだな」先生が黄瀬さんの割れ目を覗き込みました。「太田!じろじろみるなよ!キモいだろう!」
黄瀬さんは怒りながらクリトリスを触りました。「できないよこんなこと、ちくしょー!」思わず泣き出す黄瀬さん。
すると先生は黒服にいいました。「もうダメですねこいつは手マンでやっちゃってください!」「わかりました。私達がワカラセましょう!」
黒服は黄瀬さんのピンク色のクリトリスに塗り薬を押し付けます。「何すんだよ?やめろよ!そんなところに恥ずかしいじゃないかよ!」「国産の媚薬、ヨガールだ!じきにヨクなるからな」黒服が彼女の割れ目にまんべんなく薬を塗りつけました。「どうだ、熱いか?」黒服が黄瀬さんに聞きます。黒服達は幼い彼女を左右から挟んで体を触り始めていました。
「うう・・・」媚薬の効果が出てきたのか、黄瀬さんの呼吸が荒くなります。「気持ち悪くはないか?気分はどうだい?」「ああ・・きぼちわるいよ・・」黄瀬さんは黒服の男に乳首をつねられるとあえぎ声をあげて感じ始めました。彼女の割れ目からは愛液があふれ出してきました。そしてクリトリスも大きくなってきました。
「ダメ・・・変になりそう・・・」彼女がそういうと、黒服達は彼女の体を押さえつけました。そしてクリトリスをつねりあげます。
「ああ・・・やめて・・・それ弱いの・・・」黄瀬さんは泣きそうな顔で黒服に懇願しますが、黒服は容赦なく彼女のクリトリスを責め続けます。乳首も執拗に責められて
黄瀬さんはついに絶頂に達してしまいました。
「あ・・・イク!イッちゃう!」彼女は体をのけぞらせながら潮を吹き、そのままぐったりと倒れこんでしまいました。愛液が床に飛び散ります。
黒服は彼女の割れ目を皆に示し授業を続けます。
「逆らえばどうなるか?みんなもわかっただろう。」黒服はいいました。
そして黄瀬さんは全裸のまま廊下に放り出されました。
「次は梅宮だ!梅宮ならちゃんとオナニーして見せてくれるよな」太田先生が期待を込めた目で私をみました。
「はい梅宮 杏オナニーします!」私は従順に答えました。
「いい子だ。じゃあ教室の中央に立ちなさい」私は下着を脱いで裸になりました。そして教卓に上がると、足を少し開いておまんこに指を入れました。クラスのみんなが私を見ています。緊張してきます。
「いいぞ梅宮!クリをいじってみろ!」太田先生が叫びます。「はい」そういいながら自分でヨガールを塗り指でクリトリスを刺激し始めました。
するとだんだん気持ちよくなってきました。「どうだ?気持ちいいか?」「はい、先生、すごく気持ちいいです」私は素直に答えました。
「よし、もっと激しくするんだ」私はクリトリスを強くつまみます。すると快感がさらに強くなってきました。私は夢中でおまんこをいじりました。
「梅宮すげぇ」「あの真面目な梅宮がオナってるぜ」
クラスのみんなが私を見ています。私のおっぱいもおまんこも丸見えです。恥ずかしくて死にそうです。でも気持ちよくて手が止まりません。普段抑圧しているなにかを解放している気分でした。
「あっ・・ああん・・・はぁ・・・」思わず声が漏れてしまいます。私は足を広げたまま乳首を触りおまんこに指を出し入れし続けました!「イクっ!」次の瞬間、全身が痙攣しました!潮を吹きながら私は絶頂を迎えたのです。
「はぁ・・・はぁ・・・」私はその場に倒れ込みました。
「梅宮、いいオナニーだったな!みんなもわかったな?女子のみんなも梅宮を真似てその場でオナニーだ!男子はそれをおかずにオナニーしろ!」と先生が言いました。
翌日、学校にいくと。「おはよう杏ちゃん」クラスメイトの安西美香が声をかけてきました。「昨日すごかったね」彼女はいいました。
「うん・・・恥ずかしいよ・・・」私は答えました。「でも気持ちよかったでしょう?だって杏、すごくイキイキしてたもん、」美香は笑いながら言いました。
手コキと手マン実習
オナニー実習のあと、一年生の秋には「手コキと手マン実習」がありました。女の子は男の子を女の子は男の子を指でイカせる練習をするのです。学校にはAEDの練習人形のような手マンちゃん、手コキくんというダッチワイフがあり
それで練習して本番に臨むのです。
「明日は手コキ手マン実習だ!不安のあるものは家族の方に頼んで練習させてもらうように!」
太田先生が私にいいました。私は家に帰りパパとママにその話をしました。
「パパ、杏の練習に付き合って欲しいの」私がいうと母は「あら、杏ちゃん。パパに手伝って欲しいの?あなたよかったわね」と笑いました。「いつまでも子供だと思っていたけど、杏も手コキする年になったんだなぁ・・・」父が言いました。「お願いします!」私は頭を下げました。
そしてお父さんと私はお父さんの部屋のベッドに腰掛けました、
「杏、パパのおちんちんを手で触ってごらん」父がいいました。「はい、お父さん」私は父のパンツを脱がせました。
お父さんのおちんちんはすでに勃起していました。
「このおちんちんでママに杏を産ませたんだぞ」パパは誇らしげにいいました、
そして父をベッドに横たえると そのおちんちんを優しく握りました。
「杏、手コキはこうやるんだ」そういうと父は私の手を上から包み込み上下に動かし始めました!
どくどく脈打つお父さんのちんぽに男を感じました。
「あっ・・・いいぞ杏・・」パパも思わず声が出てしまいます。
パパも私のスカートに手を入れて手マンしてくれました。パパの愛情こもった手マンに私は身を委ねました。
「杏、気持ちいいか?」父は聞いてきます。「はい・・・パパ、すごく気持ちいいよ」私は答えました。
パパの指が膣内に入り込みます。
「ああ・・・パパ、ダメ・・・」私は思わずあえぎ声を出してしまいました。
そして父に手コキを続けながら私のおまんこをいじる父の指は激しく動きます。「あっ・・・イクっ!」私は絶頂を迎えてしまいました。父はそんな私を優しく抱き寄せてくれました。
「杏、よくやったな!次はパパの番だぞ」パパがいいました。
「はい、お父さん」私は答えました。私は一生懸命手コキしました。
「よし、杏、そろそろパパの精子を手で受け止めるんだ」父がいいました。
「はいパパ・・・」私は手のひらを開きました。「ああ、杏!」どびゅーーーーーどびゅーーーーー
私の白い手に熱いドロッとした精液が注がれました。
こうして翌日の授業で私はクラスメイトの向井真一君のおちんちんを手コキしました。野球部の子です。
「杏ちゃん、俺初めてだから優しくしてくれよ」と彼がいいました。
私は彼のおちんちんを握りました。そしてゆっくりと上下に動かし始めます。
「う・・・気持ちいい・・・」彼がつぶやきました。
私はさらに強く握りしめました。すると彼はすぐに射精してしまいました! どぴゅーーーーーー!!白い液体が私の手にかかります。
私はそれをティッシュでふき取りながら言いました。「ありがとう、向井君」
次は向井君の番です。私は向井君に手マンされるんです。正直、パパ以外の男におまんこを見せるなんてとても恥ずかしかったです。「杏ちゃん、めっちゃ気持ちよくさせるから!」
と向井君は言いました。
私はベッドの上に横になり足を広げました。そして彼が私の割れ目を指先で広げます。
「うわぁ・・・杏ちゃんのおまんこ、きれいだね!」彼は興奮しながら言いました。
そしてゆっくりと指を入れてきます。最初は一本だけ入れてきましたが、すぐに二本入れてきたのです!彼の指使いはとても巧みでした。私は思わず声が出てしまいます。
「ああ・・・」私が感じているのを見た向井は興奮してさらに激しく動かしてきました。「杏ちゃん、気持ちいい?」と彼が聞いてきます。
私は「はい、すごく気持ちいいよ!」と答えました。すると彼はさらに激しく手マンしてきたのです!
「杏ちゃん、イクの?」「うん、イク、お願いみないで」というと同時に私のおまんこから潮を吹きながら絶頂に達してしまいました!
「はぁ・・・はぁ・・・」私はぐったりとしてしまいました。
「可愛いよ❤️杏ちゃん」向井君は私にキスしてきました。
「ダメ!キスは授業にはないよ!」私は向井君を制止しました。
「わかった杏ちゃん、じゃあもう一度手マンさせてよ」彼はいいました。
そこで彼は私のおまんこを触ってきたのです!
「あんっ・・・イったばかりで敏感なの!触っちゃダメ!」と私は叫びましたが、向井君はやめてくれませんでした!そしてついに彼の指が私のおまんこの奥に入ってきてしまったんです!!ジースポットをコリコリ触られました。
突き抜けるような快感に私の下半身は痙攣しました!
「ああ・・・入ってくる・・・入ってくるぅ・・・」私は思わず叫んでしまいました!
「杏ちゃんのアヘ顔可愛い❤️よ」
「恥ずかしいこと言わないで」私は顔を赤くしました。
彼の指が出入りするシュパンパンパンという音が部屋に響き渡ります。
「杏ちゃんにおちんちん入れたい!」向井君が言いました。
彼の股間を見ると再びパンパンに膨張しています!私は思わずゴクリと唾を飲み込みました
私は彼のおちんちんを触り、思わずフェラチオしていました。
「あ・口の中に・・入ってくる」初めて男の人のモノを受けいれた瞬間でした。フェラチオした私は興奮し私の膣は彼の指をキュッと締まり彼のものを締め付けたのです!!「ああ・・・気持ちいいよ❤️杏ちゃん」彼が腰を振り始めました! 喉を突かれて息ができないほど向井君は激しく腰を振りました。でもしゃぶりながらお漏らしするように絶頂している自分がいました。
「杏ちゃん、出るよ」彼が叫びました。そして私の口の中に大量の精子が流れ込んできたのです!生臭くて苦い男の子のエキスです。私は思わずむせて、セーシの混ざった泡を吹いてガクッガクっと痙攣してしまいます
「ごめんね、大丈夫?」向井君が心配そうな表情を浮かべます。
「うん、平気だよ」私は笑顔で答えました。
教室に戻る途中で安西美香と津田光一君が実習していた部屋でトラブルが起きていました。ベッドの上で泣き叫ぶ美香。私と向井君は二人を引き離しました。「美香、どうしたの?」私は彼女に声をかけました。
すると彼女は「津田君が私を犯そうとしたの!」と言いました。
「だって女の子は男のものを気持ちよくさせるんだろ」と津田君は悪びれもせずに答えました。
「好きでもないやつのおちんちんなんて絶対やだ!」美香は叫びました。
結局、太田先生が来て、津田くんがこっぴどく怒られました
実習では幾つかのペアでこんなトラブルがあったようです。男と女の距離感って難しいですよね。
高校二年、私達は日々の授業で心も体も成長していくとともに日本の大人になるための性の体験を重ねていきました。
皆さんも経験のある通り2年生の秋の文化祭のフィナーレはプロムです。男子のクラスメイトが女子を誘いダンスをする
そして、その後に校舎の中でセックスをするのです。童貞も処女も強制卒業です。
文化祭も近づいた夏のある日、プールの後の更衣室のシャワーで私は親友の安西美香に告白されました。スレンダーでボーイッシュな彼女、内気で堅物な私をずっと守ってくれていた子でした。「杏、私ね、杏のことが好きになっちゃったの」美香が言いました。
「えっ?」・」私は驚いていました。
「うん、政府がいうとおりLGBTは社会のクズってわかってるよ!でも好きになっちゃったんだもん!」
彼女は明るく言いました。
そして私に抱きついてきました。彼女の胸が私の胸にあたって潰れました。
「ねえ・・・杏❤️キスしてみない?」と彼女がいいました。「え?」私は驚きました。
すると彼女は私の唇を奪ってきたのです。舌を入れられて口の中を嘗め回されます。
「ぷはっ」私は息をしました。「どう?気持ちよかった?」と美香が聞いてきます。
「う、うん・・・」と私。彼女にみつめられて少しときめいている自分がいました。
そして今度は私のおっぱいを揉んできました。「あん・だめ!」私は抵抗しようとしましたが力が入りません。
彼女の手が私の乳首をつまみました!その瞬間に全身に電流が流れたような快感に襲われました!
「ああ・・美香、そこ・いい・・」私は思わず言ってしまいました!
「杏ちゃん可愛い❤️男になんて渡したくない!」美香が言いました。
そして今度は私の股間に手を伸ばしてきたのです!「あ、そこはダメ!」私は抵抗しようとしましたが力が入りません。「杏の可愛い声を聞かせて❤️」
彼女の手が割れ目をなぞりました。「ああ・美香、気持ちいいよ」私は思わず言ってしまいました!
彼女は私のクリトリスを愛撫します。「杏ちゃん、女の子の一番感じる場所だよ」と美香が言いました。
「あ、あっ❤️ダメだよレズは政府の罰則が、」「いいじゃん!杏は私のもの!誰にも譲らないわ!」
そして彼女は私のおまんこに指を入れてきました。クチュクチュと音がします。
「あ・美香、ダメ!イクっ!」私は絶頂に達しました!
「はぁ・・・はぁ・・・」私はぐったりとしてしまいました。
「可愛い❤️」彼女は言いました。そして今度は私のおっぱいを舐め始めました。
乳首を舌で転がしたり吸ったりしました。「美香だけずるいよぉ」私も69の姿勢で彼女のおまんこを舐めてあげました。すると彼女はビクンっと反応しました! そして私たちはお互いの性器を舐めあいっこしたのです! そしてついに彼女が私の上に跨ってきました。彼女はディルドーを装着しています「杏、私のものにしていいんだよね、入れるよ!」「う、うん」私は承諾しました。どうせ3ヶ月後にはクラスメイトの男子とセックスするさだめです。
私を好いてくれる美香に抱かれても良いと思ったのです
彼女の双頭のディルドーが私の中に入ってくるのを感じました。「あ、入ってる、入って来るよ!」
私は思わず叫んでしまいました! そしてピストン運動が始まりました。
「杏❤️あなたは私が守るから!」
美香は腰を動かします。私もそれに合わせて動きました。パンッパンッという音が更衣室に響き渡ります。
「あん・杏のおまんこ、気持ちいいよぉ」と美香が言いました。
「私もだよ・美香」私は答えます。
「杏、好き!」美香が言いました。
「私もだよ」と私は答えました。そして私達は同時に果てました。
その日、誰もいない更衣室で私たちは何度も愛し合いました。
翌日の放課後、私は太田先生に呼び出されました。
先生は私に更衣室の映像を突きつけていいましたl
「安西美香はお前のことが好きらしいな?」と彼は言いました。
「はい・・・」私は正直に答えます
「そうか、だがお前はどうなんだ?友情で求めに応じたのならよし!レズに目覚めたのなら同罪だ!安西は自分が一方的に梅宮をレズレイプしたと証言している!」私は驚愕しました美香が私を庇いレズビアン行為の罪を一身に被ろうとしていたのです。「私は・・」
「まあ、いい。安西はお前を庇っている!だから先生はあいつの言うことを鵜呑みにしたいと思っている。梅宮、先生はお前達の味方だよ!」先生は言いました。
「先生・・・」
「お前達はまだ若い!気の迷いもある!だがレズでは今の日本では幸せになれないし家族も泣くぞ。くだらない事はやめて男を見つけて子供を作れ!それがお前達のためだ!」先生は言いました。
「はい・・・」私は答えました。
それから数日後、美香はレズビアン行為の制裁を受けました。
彼女は、八王子の高等裁判所の少子化対策法廷で少子化対策局の小林隆史裁判長から判決を受けました。
「被告 安西美香をレズビアン行為と友人への強要の罪で妊娠刑に処する!」
裁判長の小林はそう宣言しました。
これは後で美香に聞いて知ったのですがそれから1週間後、安西美香は裁判所から護送車に乗せられ
八王子拘置所のセックス独房で自衛隊の屈強な男たちに与えられたのです。
妊娠刑 美香の体験(安西美香視点)
拘置所で私は自衛隊の男の人に囲まれていました。
お相手は、北海道第7師団から選ばれた精鋭の皆さんだそうです。
分隊を指揮する福田分隊長はニヤニヤ笑いながら言いました。
「これはちょっとした取引だよお嬢ちゃん、我が分隊の若い隊員たちは性欲を持て余しているんだ。君が大人しく孕ませセックスに応じるなら梅宮杏ちゃんはレズ罪に問われない。お友達を救いたいんだろう?」
それはまるで悪魔の取引でした。17歳の未熟な体1つに私の親友の運命がかかっていたんです。
そしてそれは選択と言いながらも、答えは1択でした。私はにじむ涙をこらえて福田分隊長にいいました。
「分りました。私、皆さんとセックスします。だからどうか杏は許してあげて下さい。」
そして、私は福田分隊長に手を引かれて拘置所のセックスルームに連れていかれました。
そこには迷彩服を着た隊員が10人程いました。種田さんをのぞき若い隊員たちでした。
彼らはみな私の体に好色の視線を注いでいました。
(この人達、全員とセックスするの?)わたしは恐怖で身が縮みます。
「今日は特別にこの娘さんが俺たちを慰安してくれる!喜べ!」福田分隊長が言うと隊員達は目を輝かせました。
「つまりそれはセックスをしても良いということでありますか?」「こんな可愛い子を孕ませていいんですか」
隊員が震える声で言います。
「無論だ!ただしレズ行為に手を染めたとはいえ一般市民の娘さんだからな!作戦は0920時より状況開始、5時間後の1520時に完了とする。先陣は分隊長である私が努め、次に種田陸曹が続く、お前たちはその間にジャンケンして順番を決めておけ。性行為中に覗き見るのはありとする。自分の順番が回ってくるまでせいぜい気分を高めておくんだ。」
分隊長が言うと、彼らはキビキビとした動作で寝床の設営を始めました。
私はもう逃れられない運命に絡みとられていたのです。
「さあ、お楽しみの時間だ。名前は安西美香ちゃんだ。17歳のピチピチだぞ!くれぐれも乱暴にしたり、画像や動画を残すようなことをしてはいけないぞ!これは少子化対策局と俺たちの契約だからな!」
福田分隊長は、私の服を脱がせました。そして私を全裸にしてから、自分も服を脱ぎ捨てたのです。
「美香ちゃんは良いね❤️お尻のあたりとかとっても男心をくすぐるよ。でもまだ男性経験はないんだよね。おじさんが女の子の気持ちよさを教えてあげるからね。」
福田分隊長はまるで獲物を前にして舌舐めずりをする猛獣のようでした。
(怖い!)私は恐怖で体がすくんでいましたが、それでも杏のためと思い必死で耐えていました。
しかし、福田分隊長は、私の体を舐め回すように見ていました。他の隊員たちもギラギラした目で私を見ます。
まるで獲物の品定めをするような目つきでした。
(この人たちが今から私を犯すんだ!)私は恐怖と恥ずかしさで頭が真っ白になりました。
そしてついに彼の両手が私の胸に伸びてきました! 最初は優しく撫でるように揉んでいましたが、だんだん大胆になってきます。
「あ、、ん、、、あっ、、、、ああっ❤️」
そして乳首をつままれて、私は思わず声が出てしまいました!
(ダメよ!男なんかに感じちゃダメなのに)
経験値の低い、私は他人の手で体を触られるだけで無防備に感じてしまいました。
福田分隊長の指先に敏感に反応してビクビクと震えていました。
福田分隊長は私の胸を揉みながら言いました。
(やめてぇ〜)心の中で叫んでいましたが言葉になりません。
「可愛いおっぱいしてるじゃないか、乳首はどうかな?」
今度は私の乳首を舐めてきます。そして口に含んで吸い上げてきます。
私はもうそれだけでイキそうになりました❤️
私はその日の朝食に拘置所の人から媚薬を盛られていました。そのほうが私も心理的負担が軽くなるからです。
私はおっぱいを触りながら、パンティーの上からクリトリスを舐められたんです。
「あ、ダメぇ〜イクゥー!!」私は体をのけぞらせてイッてしまいました!
私はパンティーぐちょぐちょになるほど、おもらししてしまいました。
その様子を見て男たちが興奮します。
「さあ、みんなに見せるんだ。」
福田分隊長が私のパンティーを脱がせました。そして、私は全裸にされてしまったんです!
「イヤァー見ないで、、恥ずかしいよー」恥ずかしくて死にそうでした。
しかし、福田分隊長は容赦しません。今度は指で割れ目をなぞり始めます。
クチュクチュといやらしい音が部屋に響きました。
男たちが取り囲むようにして私の割れ目を凝視しています。そして何人かは、すでにズボンを脱いで、勃起したおちんちんを自分の手でしごいていました。
私のまだ未熟な体が屈強な男たちを興奮させているんです。私は頭がしびれるような恥ずかしさと快楽を感じていました。そして福田分隊長は私の割れ目に指を入れてきました。
クチュ、ヌプッ!いやらしい音がします。私の中はトロトロに濡れていました❤️
「んふっああ、気持ちいい、、いや、、んんっ」
自分が触るのとは、まるで違う気持ちよさ、下半身が溶けてしまいそうです。
私はもっとして欲しくて自分から腰を振りました。
「美香ちゃん、lイキそうなんだね、みんなに見られながらイキなさい❤️」
福田分隊長が意地悪な声で言いました。私は恥ずかしさより、快感の方が勝ってしまっていました。
「イキたい!もっと気持ちよくなりたい!!もっとさわって、ぁあ、、いく、、❤️」
私は思わず叫んでいました。
そして、ついにその瞬間がやって来ました❤️ 私の体がビクビクと痙攣してイきました!
まるで、ばねじかけの人形のように、私の体は跳ね上がり、そしてぐったりと倒れました。
私はあまりの気持ちよさに意識が飛びそうになりました。
「ああ、これが男とのセックス、こんなの初めて❤️」
しかし、福田分隊長はこれで終わらせてくれません!
今度は私の両足を持ち上げてM字開脚にしました。そしてそこに顔を埋めてクンニを始めたんです!
指だけでおかしくなるほど気持ちよくさせられたのに、クンニはそのさらにすごいものでした。
男の人の目の前に大事な部分を晒して、匂いを嗅がれて舐められるんです、、、 恥ずかしさと気持ちよさで頭がおかしくなりそうでした。
そしてついにその時が来ました! じゅるっ!!私のクリトリスを思いっきり吸い上げたんです❤️
その瞬間、私は絶頂を迎えました!
「あひぃっ、、いぐ、、あぎぃ、イクゥーーーーーーーーーー❤️」もう声にならない声で叫びます。
しかし福田分隊長は許してくれません。さらに激しく責め立てられ私はおもらししてるみたいに潮を吹いてしまいました。
「よし、ここまでおまんこトロトロになれば気持ちよくセックスできるだろう❤️」
そして福田分隊長はズボンを脱ぎ捨てると、勃起したおちんちんを取り出しました。
(大きい!)私は恐怖で震え上がりました。しかし同時に今まであれほど嫌悪してきた男とのセックスにときめく自分がいました。
彼は私の両足をつかんで持ち上げて正常位で挿入してきたんです!
自分の体の中に、他人の体の侵入を許す!それはまるで男の支配を受け入れるようでした。福田分隊長のおちんちんが私の守り抜いてきた貞操を打ち破りへ敏感な部分を容赦なく擦ってきたんです。細いディルドなんかとは比べ物にならない極太オスちんぽの破壊力!
「痛い、、ああ、、いぐぅ❤️」私はくぐもった悲鳴を上げました。
しかし福田分隊長は容赦しません。激しくピストン運動を繰り返します!
「イケ!中出しされていけ!」福田分隊長が私に命令します。すると、まるで命令に従うように、私の下半身が熱く燃えて、今まで経験したことのないような絶頂を体験しました。
「レズ女の子宮に中出ししてやる!」
ズブズブ!私の一番奥まで突き刺さりました。そして熱いものが注ぎ込まれるのを感じました。どびゅーーーーどびゅーーー
「ああ、、出てる!中出しされてる!」私は涙を流して絶叫しました。
はじめての男とのセックスに私はどうしていいか分からずに震えていました。怖くて、恥ずかしくてきもちよくて、頭がおかしくなりそうです。自分でもどうしていいかわからなかったんです。福田分隊長は私の中に射精すると部下たちに命じました
「よし、次は種田陸曹だ!新兵どもにベテランの腰使いを見せてやれ。」
「ごめんなお嬢ちゃん、おじさんも、性欲がたまってるんだ許してくれな」
種田さんはは私を四つん這いにして後ろから激しく突いてきたんです! まるで獣のような体勢で犯されてます❤️
もう完全に種田さんのペースです。私はただ、されるがままに犯されるだけです。
「ああ、、またイクゥー!!」私が叫ぶと、彼は私の腰をつかみ激しくピストンします!そして種田さんは、私のお尻をつかむと大きく痙攣しました
「えっうそ?種田さんも中出しするの?、、いや、、だめ」
「美香ちゃん❤️おじさん出すよ!射精るぅ!」
「いやぁ、中はダメェー」私は泣き叫びました。しかし種田さんは私の腰をがっちりつかんで離しません!そして
ドピュッ!ビュルルルゥーーー!!熱いものが注ぎ込まれるのを感じます❤️
(ああ、、中に出されてる)私は絶望的な気持ちになりました。
「種田さん次は俺だ!美香ちゃんを可愛がってやるよ!」
次に出てきたのはスキンヘッドで筋肉質な男でした。彼は私の両足をつかむと大きく開かせてきました。そして、私のおっぱいを鷲掴みにしながらずんずんと腰を振ってきたんです。
(恥ずかしい❤️)でも、私の体は素直に反応してしまいます。
「ああ、美香ちゃん❤️可愛いよ!おじさんのちんぽで気持ちよくさせてあげるからね!」彼は正常位で挿入すると激しくピストンしてきました。そしてついにその時が来ました!
「ああ、。おじさん、、いぐぅー」私は抱き潰すように男にのしかかられて絶叫しました。彼のものが私の中で痙攣しました
「美香ちゃん、俺もイクよ!」どぴゅっ!ビュッービュー!!私の一番奥に大量の精子が注ぎ込まれました。私はあまりの快感に頭が真っ白になりました。
「美香ちゃん、俺、童貞卒業できて嬉しいよ。俺の名前、串田純也、覚えててね。」まだあどけない顔の新兵さんが私をぎゅっと抱きしめてきました。
「あ、、あああ、、いや、乳首敏感なの、おっぱい触りながら、しちゃだめ❤️」
私はもう快楽で考えられませんでした。
「美香ちゃん可愛い、、出すよ!出すよ❤️」夢中になって腰を振る。串田さんを私はかわいいと思いました。
そして、自分から彼と唇を重ねてキスをしながら腰を振ってあげたんです。早く終わらせなきゃって気持ちもあったけど、私を求める初々しい反応にときめく気持ちもありました。「あ、、いく、、あ、あ、ああっひぃあーーーーーー❤️」私が甲高い声で叫びます。それに呼応するように、串田くんが私の中で射精しました。ドクッドクッと脈打ち、熱いものが注ぎ込まれている感覚がありました。
「ああ、、犯されてるのに、、また、、いっちゃった、、」私は放心状態でした。
「美香ちゃん、最高だったよ」彼は私の頭を撫でてくれました。
「ほら串田!いつまでやっている!次に変われ!」ヤンキーぽい顔をした兵士が人形のように、私を抱き上げてしたから貫きました。そして私の体が浮き上がるほど乱暴にピストンしてきたんです。おっぱいも痛いほどに強くにぎってきます。「いや、、痛い、、痛い、、」私の叫び声に福田分隊長、種田陸曹、串田君が反応しました
串田君がその男に体をぶつけるようにして、私を守りました。
「おい、川崎!このクズめ!」種田陸曹が彼の顔面を思いっきり殴りました。
「川崎!お前はセックス抜きだ!部屋の隅でセンズリこいて反省していろ。」福田分隊長が一喝しました。
「ちくしょーーーー!」川崎が情けない顔で泣いていました。私はなんだか可哀想になって彼のおちんちんをしゃぶってあげたんです。
「川崎さん、、いいですよ、美香の口に出していってください」
まさか、自分にこんな淫乱な本性が隠れていたなんて、自分でも驚きでした。
「ごめんな、ありがとう。俺、あんたのこと忘れないよ」
彼は泣きながら私の口の中に射精してくれました。
「よし次だ!次は俺だ!俺は田中っす。よろしく美香ちゃん」まるでお相撲さんみたいな大きな兵隊さん
「はい、、、」答える。まもなく私のおっぱいにしゃぶりつきます。「美香ちゃんのおっぱい美味しいよ」
「あんまり吸わないでください、恥ずかしいです」
「美香ちゃん、可愛いよ。俺もさせてね。」彼が大きな体でのしかかってきました。
「はい、、きて下さい、、優しくしてください」
私は彼に抱きつくと、自ら足を絡めて受け入れたんです。
「ああ、JKマンコ❤️俺もう我慢できないよ」彼は激しく腰を振り始めました。
「はい、、いっぱい突いてください」
パンッ!パァン!肉同士がぶつかる音が響き渡ります。
「気持ちいいよ、美香ちゃん」
「はい、、私も気持ち良いです。」
「俺、美香ちゃんのことが好きだよ!くぁあ、、射精るぅ❤️」
「私も優しい田中さんが好きですよ」
「俺、今日のことを忘れない、ああ、、射精るっ!」どぴゅーーーーーー!
私の子宮に大量の精子が流れ込んできます
(ああ、、また、、出されてる、、)
私は意識が飛びそうになるほどの快感を感じていました。
今日初めて男とのセックスを体験したのに、いろんな人のいろんなおちんちんが私の中に入れられました。
こうして、私は時間まで代わる代わる犯され続けました。
そして「ヒトゴーにーマル状況終了!」と福田分隊長が告げて終わりを迎えました。
私は疲れ果てて、ぐったりしていました。
翌日は学校を休んで家でゆっくり過ごしました。
私の体は昨日の激しいセックスの余韻が残っていて疼いていました。
(また男の人とセックスしたいな)そんなことを考えている自分がいました。
その3ヶ月を私の妊娠が確定しました。遺伝子草の結果、私を妊娠させたのは32歳の種田分隊長でした。
私は高校中退し、私は種田さんの妻になり彼の子供を出産することになりました。
唯一の救いは種田さんは優しい方で、私のレズビアンとしての個性は尊重するので、結婚後も女性との恋は続けても良いと言ってくださったことです。私は大好きな杏への思いを噛み締めて生きていくと決めました。
以上 安西美香の体験 (種田美香 現在3児の母)
プロムの思い出
私は高校2年生の秋の文化祭の舞踏会、プロムを迎えようとしていました。クラスメイトが女の子にダンスを申し込んで、その後にセックスをすると言ういわば性教育の集大成的な行事です。
学校からマッチングアプリも配られますし、積極的な男の子は自分から声をかけてきます。しかし、レズビアン疑惑のある私はクラスメイトから敬遠されていました。やはり進路にも響く大事な選択だからです。プロムのパートナー発表の日私は驚きました。私のお相手は29歳の太田先生だったからです。体育会系のタフガイの先生です。
「すまんなー梅宮!先生も一応独身なもんで、意中の子にダンスを申し込んじゃったよっ」私は先生の言葉にポロポロ涙が出ました。一人っきりのダンスパーティーも覚悟していたからです。
そして私はその日、精一杯のお化粧をして、小さな体でとっても大きな太田先生に抱きしめられて踊りました。先生は優しく私をリードしてくれて、まるでお姫様になったような気分でした。いつも無骨な先生ですが、この日だけはとても繊細で優しく私に接してくれたのです。
そして、ダンス会場に約束の鐘が鳴ります。鐘が鳴るとダンスをしていた男女はそれぞれ手に手を取ってセックスルームへと消えていくのです。この日のために生徒全員分の仮設セックスルームが少子化対策局によって用意されています。
災害などで使う移動式仮設住宅をそのまま転用したものです。キャンピングカーのような姿をしていますが、中はセックス専用のベッドルームとバスルームです。
私も先生に抱っこされるように抱きしめられながらそこに向かいます。途中でお姫様抱っこされたまんまキスされたのでは真面目な私は戸惑ってしまい顔を真っ赤にしました。そして私たちは部屋に入ります。先生は私の匂いが大好きだと言ってシャワーも浴びずに私をベッドの上に押し倒しました。
「梅宮杏、、いや杏と呼んでいいか?」先生が優しく耳元でささやきます。
「はい、私も先生ではなく雄介さんと呼んでいいですか?」私は必死で言い返しました。
「ああ、好きにしなよ」先生は優しく笑ってくれました。そして再び唇を重ねてきました。
最初は触れるだけのキスでしたが、徐々に激しく舌を絡める大人のキスに変わっていきました。先生の大きな手のひらが私の体を撫で回します。それがとってもくすぐったくて思わず身を捩らせてしまいます。やがて彼は私の制服を脱がし始めます。ブラジャーを外すと大きくは無いものの形の良い乳房が現れました。
「綺麗だよ杏」先生が優しく私の体を愛撫してくれました。
「先生、私、男の人は初めてなんです。優しくしてくださいね」「ああ、もちろんだ優しくするよ」
私が言うと彼は優しく微笑んでくれました。そしてそのままゆっくりと私の体を開いていきました。
私は彼の大きな体にすっぽりと包み込まれてしまいました。そして先生は私の小さな胸を揉み始めました。
「ああん❤️」思わず声が出てしまいます。すると先生はさらに強く揉んできます。
そしてついに彼の手がスカートの中に入り込みます。ショーツの上から割れ目をなぞられてしまいました!
「先生、そこだめです」私は必死に抵抗しますが彼は聞く耳を持ちませんでした。そしてついにショーツの中に手を入れてきたんです!
「ああん❤️」思わず声が出てしまいました。すると先生はさらに強く揉んできます。
「先生、そんなとこ恥ずかしいですよ!」私が言うと先生は優しく微笑んでくれました。
「綺麗だよ杏、とっても可愛いよ」そう言うと今度は私のクリトリスをつまんできました!その瞬間全身に電流が走ったような快感に襲われました!
「あああん!!先生それダメぇ!!」私はあまりの快感に仰け反ってしまいました。
「ふふ、可愛い反応だね」先生はそう言うと今度は私の乳首を舐め始めました。ぺろぺろっと舐められると不思議な気持ちになります。すると突然先生が乳首を甘噛みしてきました!
キスされ手マンされながら、おっぱいを触られたんです。教職員である先生はとてもセックスが上手でした。
「ああ、雄介さん、私おかしくなっちゃう!」「いいんだよ杏ちゃん❤️もっと気持ち良くなってごらん」
先生はそう言うとさらに激しく手を動かしてきました。
そして私は彼のテクニックに一瞬で絶頂を迎えてしまいました!
「ああ、イックゥウーーーーー!!」ぷしゃああっ!!と音を立てて潮を吹きながらイッてしまったんです!
先生の顔に私は潮をかけてしまったのです。
「ああ、ごめんなさい」私は謝りましたが先生は笑って許してくれました。
「いいんだよ杏、いっぱい潮吹いちゃって可愛いよ、」そう言いながらキスをしてくれました。
「先生ばっかりずるいです。次は私の番です。」私は優しくしてくれる先生にお礼がしたくて四つん這いになって先生のおちんちんをしゃぶりました。「ああ、気持ちいいっ!真面目な優等生はフェラチオまで真面目だな」
真面目な性格の私はおちんちんのしゃぶり方も真面目で丁寧らしく先生が喜んでくれました。
「ああ、杏、そろそろ出そうだよ」「はい、出してください!」私はそう言うとさらに激しく吸い付きました。
「出すぞ!全部飲めよ!」ドピュッドピュールルルッ!!大量の精子が口の中に出されました!
オス臭い先生の味です。それを私は一滴残らず飲み干しました。
「杏❤️」先生が突然叫びました。真面目な私が先生の精液を飲み込んだことが先生を興奮させたみたいです。
そしてそのままベッドに押し倒されてしまいました。
「先生、優しくしてくださいね」私が言うと先生は微笑んでくれます。
「もちろんだよ、でも、先生はずっと前のことが好きだったんだ、ガッつくのは許してくれ!」
そう言って私のショーツを脱がせ始めます!そして先生の前に私の割れ目があらわになりました。
「綺麗だよ杏、もうびしょ濡れじゃないか」「だって先生が無理やり脱がせるからですよ。」私は赤面しながら言いましたが先生は構わずに私の割れ目をぺろりと舐め上げました!
「杏はちょっと強引にされちゃう方が好きな子なのかな❤️」
「ああん!」思わず声が出てしまいます。
「可愛い声だね、もっと聞かせて欲しいな」そう言うと今度はクリトリスを口に含んで吸い上げてきます。
あまりの快感に腰が浮いてしまいます!その間も先生の片手は私のおっぱいを触り続けていました
「先生、そこダメぇ!」私が叫ぶと先生はさらに激しく責め立ててきました。
そして「ああん!イックゥー!」私は再び絶頂を迎えてしまいました!
「杏、可愛いよ」先生は優しく微笑んでくれます。そして私の足を開きました。「雄介さんのすごくたくましいから乱暴にされると壊れちゃいます。ゆっくりお願いしますね。」私が言うと彼は優しく頷いてくれました。
「わかってるよ、優しくするからね」そう言ってゆっくりと挿入してきました。
ディルドとは比べ物にならない圧倒的な存在感でした。
「痛い!先生ちょっと待ってください!」私は思わず叫びます。しかし先生は構わずに腰を進めてきます。
「大丈夫だよ、すぐに慣れるさ」先生は優しく言って唇を重ねてくれました。そしてキスをしながら徐々に奥まで入れてきます。
「全部入ったよ、偉い子だ、よく頑張ったね」先生が頭を撫でてくれます。
「はい先生、でもまだちょっと痛いです。もう少しこのままでいてくれませんか?」私が言うと先生も頷いてくれました。
そのまましばらく繋がったままでいましたがやがてゆっくりと腰を動かし始めました。初めは痛かったのですが次第に慣れてきて気持ちよくなってきました。
「ああん❤️気持ちいいです!」私は思わず声を上げてしまいます
「ああ、俺も気持ちいいよ杏」先生も感じてくれているようです。
「先生❤️もっと動いてください!」私がおねだりすると先生は激しく突いてくれました! パァンッ!!肌と肌がぶつかり合う音が響き渡ります。
「あん!すごいです!」あまりの激しさに私はもう限界でした!
「俺も出そうだ!」そう言うと先生はラストスパートをかけます!私もそれに合わせて腰を振りました。そしてついにその時がやってきました! ドピューッドピュルルルルーーーーーー
「ああん!先生の精子がいっぱい入ってくるぅ!」私はまたしても盛大に潮を吹きながらイってしまいました。
「杏のおまんこ最高だったよ❤️」先生は優しくキスしてくれました。
そしてそのまま二人でシャワーを浴びてベッドで抱き合いました。
「先生、私とっても幸せです」私はそう言って先生にキスをしました。すると先生も微笑んでくれます。
こうして私と雄介さんは結ばれたんです! その日私たちは本気で交際することを決めたんです。
私は美香のように高校中退して結婚することも考えましたが、先生は「大事な青春時代なんだから大学までは行きなさい」といって大学の推薦入試と特別な奨学金も申請してくれました。
一気に経済的な負担と進学の不安がなくなった私は鎖から解き放たれたような気分になりました。そしてそれをしてくれた頼りになる先生に対しての愛情を深めたんです。
こうして私と雄介さんは正式に交際することになったのです!そして卒業後2年が経って結婚することが決まりました! あのプロムの日は私にとって最高の思い出になりました。
以上が私の体験です。今年で私も26歳になります。すでに長男と長女を出産しています。女として生まれて男の人に愛されて子供を産めてとても幸せです。また先生は種田さんの家のすぐ近くに私たちの家を建ててくれました。今では家族ぐるみで美香とお付き合いしています。種田さんも先生も年下の私たちがとても可愛いようで大事にしてくれます。
この間は2人に勧められて、2人が見ている前で久々に美香ともレズセックスをしました。
「ああん、杏ちゃん久しぶり❤️」
「美香ちゃんも綺麗だよ!」私たちはお互いの体を愛撫し始めました。
そしてついにキスを始めます!ちゅっ❤️と唇を重ねるとすぐに舌を入れてきます。私もそれに答えて舌を絡め合います。「あん、気持ちいいです❤️」私はもうすっかり美香の虜でした。私のおまんこはもう洪水状態でした。
「ねえ、美香ちゃん、私ずっとあなたとしたかったの」私が言うと彼女は優しく微笑んでくれました。
「私もよ杏、さあ始めましょうか」美香はそう言うと私のおまんこを舐めてくれました。
「ああん!気持ちいいです!」私は思わず声を上げてしまいます。
そして今度は指を挿入れてきました。「ああ、そこダメぇ!!」私はすぐに絶頂を迎えてしまいました。
「あら?もうイッちゃったの?早いわね❤️」美香が笑いながら言います。
「だって久しぶりなんだもの仕方ないじゃない?」私が言うと彼女はさらに激しく手マンしてきます!「ああん!イックゥー!」私はまたしても盛大に潮を吹いてイッてしまいました!
「あらあら?杏ちゃんったらまたお潮吹いちゃって❤️」美香は意地悪そうに笑ってます。
「もう!美香ちゃんの意地悪!」私がむくれて見せると彼女は優しくキスをしてくれました。
そして今度は彼女が私のおまんこを舐め始めました。
「ああ、ダメぇ、汚いよぉ」私は抵抗しますが無駄でした。
彼女の舌使いはとても上手くてすぐにイってしまいます。
「ああん!イクゥ!」
「杏ちゃんのおまんこ美味しいわ」彼女はそう言ってくれました。
そして今度は私の番です。私は美香を押し倒しました。
「今日は私が攻めるからね!」そう言って私は美香のおっぱいに吸い付きます。「あん、くすぐったいわよ」そう言いながらも彼女は嬉しそうでした。
「ねえ、そろそろいいかしら?」私が聞くと彼女は頷きました。私たちはディルドーで正常位で繋がります!
「ああ、美香ちゃんのおまんこ気持ちいい!❤️」
「杏ちゃんこそすごく締め付けてきてるわ!」私たちはお互いに褒め合いながら腰を動かし始めました。
「ああ、すごいわ杏ちゃん❤️イクゥ❤️」彼女はとても感じていました。そしてついに私たちは時計合うように絶頂しました。そんな私たちの姿を見て、私たちの優しい旦那様たちはおちんちんを勃起させていました。ベッドでぐったりと横たわる私たちの上に旦那様たちがのしかかります。そして、たくましいおちんちんで私たちを愛してくれるのです。
「杏❤️可愛い」私の上で弾むように腰を振る先生。
「美香ちゃん大好きだよ」種田さんは彼女は膝の上に乗せてぎゅっと抱きしめて貫いていました。お互いが男性に愛されている姿を見て、私たちはさらに興奮しました。そして積極的に腰を振りました。
「ああ、2人ともなんて淫乱なんだ!」先生はさらに激しく突いてきます。種田さんも負けじと美香を攻めてきます。
「あん!もっとぉ❤️」私たちは乱れまくりました!
「杏ちゃん❤️美香ちゃん❤️」私たちの旦那様は同時に射精しました。