※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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性行為教導委員の仕事は裁判の陪審員同様断れない制度です。ある日、和美にそれが回ってきてしまいました。
そして相手は近所の幼なじみの秋穂姉さんの弟、健太君でした。


私に性行為教導委員❤️の仕事が回ってきました。相川和美23歳❤️

「ねえ、和美、あなたに性行為教導委員の依頼が厚生労働省から来てるわよ。これって裁判の陪審員と一緒で断ることできないのよね。」母が郵便ポストに入っていた書類を驚いた顔で広げていた。

「しょうがないわよ、奨学金の返済をその分減免してもらってるんだから。それでどこのおうちの子の筆おろしをすればいいの?」私は心の中の動揺を隠して母に尋ねた。

私も今年で23歳、学校のSEX実習があったりしたから、男性経験がないわけではないが少年にセックスを教えるとなれば、心もとない経験値でしかない。

「それがね、3軒隣の三河さんのお家よ。あそこの秋穂さんの弟さんみたいね。」

三河秋穂さんは私より3歳年上の26歳、近所の憧れのお姉さんだった。彼女も私のことを実際の妹のように可愛がってくれている。一流のシステムエンジニアでシュッとした感じのクールビューティ、私は彼女に告げられない思いを持っている。その感情はある種の恋愛感情のようなものだ。

「ふーん秋姉の弟、健也君ももう16歳なんだね。まだちびっこ子供みたいな気がしてた。」

私は微笑んだ。

性行為教導委員は奨学金の減免を受けたものは1度やらなくてはならない。通常は不特定の相手とのセックスになるが、筆おろしをお願いする家庭から特に使命があった場合はそのリクエストが通る場合がある。私は秋穂さんに性行為教導委員への不安を話していたから、その辺を配慮してくれたのかもしれない。少なくとも、見ず知らずの男の子の相手をするより、自分の弟のように可愛がっている健也君の相手なら私の心理的不安も少なかった。

 

「和美ちゃんごめんね。うちの健也が初めての相手は絶対、和美ちゃんじゃなきゃ嫌だって言うから。それに健也のやつ昨日から3回も風呂に入って、今朝なんか鏡の前でめちゃかっこつけてるんだよ。まだ子供なのにね、和美ちゃんにかっこいいとこ見せたいんだろうね。」

三河家で、秋姉が迎えてくれた。両親は気をきかせて留守にしているようだ。

漆黒の長い髪に、黒い瞳、いつ見ても秋姉は綺麗だ。彼女が筆おろしの立ち会い人をしてくれるらしい。

「そう私も昨日、家でお風呂入ってきたけど、もう一度、体洗ってもいいかな?」

なんだか私も緊張してきた。だってセックスの体験って女子高校生の時に実習で、セックスティーチャーの外国人の男の人と1回したきりだもの。

私の緊張を秋姉はわかってくれていたようだ。

「それじゃあ、和ちゃんと久しぶりに一緒にお風呂入ろうか?」

秋姉が言った。私の鼓動がトクンと高なった。「うん!」

私が答えると、秋姉は先に脱衣所に向かった。

私は服を脱ぎながら、思い出していた。あの時、セックスティーチャーは裸になった私の体を優しく愛撫してくれて、そしてキスをしながら挿入してくれた。すごく気持ちよかったし、嫌な感じはしなかった。でもあれ以来、私は誰ともセックスしていない。人に教えられるほどの経験がないのだ。

「和ちゃんもすごく緊張してるね。無理を頼んじゃったかな、でも私も健也の相手は見ず知らずの子より和ちゃんがいいと思ったから。」そう言いながら彼女も服を脱ぐ。スレンダーな長身がカッコいい。

「秋姉キレイ❤️」私が思わずつぶやく、「健也のやつは和美ちゃんと違って女の子らしくなくて可愛くない!」って言うんだけどね。」和姉は自嘲気味に笑った。

 

「和ちゃんはかわいいよね。女の私から見ても抱きしめたくなるよ。」秋姉は私の体をぎゅっと抱きしめた。私の体は緊張で震えていたと思う。その状態から彼女は私の不安を察したようだ。私の緊張を時ほぐすように優しく体を洗ってくれた。「秋姉❤️」私は甘えるように彼女に体を委ねた。「セックスをする相手が健也君ではなく秋姉なら良いのにね」風呂場で裸で触れ合ったことで、私の口から大胆な言葉が出た。

「健也君とセックスするのは大切な秋姉の弟だからだよ」私はさらに何かを求めるように彼女に言った。

「ふふふ三河家のDNAはみんなあなたが好きみたいね。私も健也も和ちゃんのことが大好きだもの。私もあなたの女の子らしい体を見ていたら、自分の欲求が抑えられなくなりそうになってる。」そう言うと秋姉は私を抱きしめて、キスをしてくれたの。「もうダメ、和ちゃん可愛すぎよ」そう言うと秋姉は私を風呂場の壁に押し当てると、私の唇を貪るようにキスをした。私は突然のことで最初は戸惑ったけど、すぐに舌を絡めるキスに応えていた。

「秋姉❤️健也君とのセックスの前に、私に秋姉に抱かれたい❤️」

「もう❤️和ちゃんは本当に可愛いんだから❤️」そう言うと秋姉は私をお姫様抱っこで持ち上げ湯船に浸かった。

「ねえ、秋穂さん❤️私を抱いて」

「和ちゃん❤️本当にいいの?」優しく私の髪を撫でながら秋姉が訪ねた。

秋姉の手が私の乳房に伸びる

「ふふ、じゃあ、和ちゃんを私のものにしようかな❤️」そう言うと彼女は私にキスをした。そして彼女の手は優しく私の乳房に触れた。「ああん」私は思わず声を漏らしてしまった。

秋姉は私を抱きしめながらキスを続けた。

「和美ちゃん❤️可愛い」秋姉が甘く囁く。彼女の指先が私の割れ目に伸びる。私は進んで自ら足を開いた。彼女になったら自分の全てをさらけ出したって構わない。彼女に全てをもらってもらってから、健也君に抱かれたかった。

「ああ、秋姉の指、すごく気持ちいいよ」他人に身体を触らせるのは、高校時代以来だ。

「和美ちゃんのここ、すごく濡れてるよ。」

「ああん、秋穂さん❤️」

「ふふ、可愛いよ。和ちゃん❤️もっと気持ちよくしてあげるね」そう言うと彼女は私のクリトリスを優しく愛撫し始めた。

「ああん!そこダメ!」私は思わず腰を浮かせた。彼女の指先は私の一番敏感なところを探し当てたのだ。そしてそこを重点的に攻めてきた。

「ああん、秋姉❤️私おかしくなっちゃうよ」

「和美ちゃん❤️」「秋姉❤️私、もうダメ!」私は絶頂に達してしまった。

頭の中が真っ白になる、私は夢中で秋姉に抱きついた。わずか3分位の間だと思う。

目が覚めると彼女は私の髪を優しく撫でていた。「和美ちゃん?大丈夫?」秋穂が心配そうに私の顔をのぞき込んだ。「秋穂さん、私、ごめんなさい。少し気を失ってたみたい。でもすごく気持ち良かったよ」私が言うと彼女は安心したようだった。

「そうよかったわ」そう言うと彼女は私の体を拭いてくれた。そして用意したナイトガウンに着替えさせる。

「じゃあ、次はうちの健也の番だね、和美ちゃん❤️本当にいいの?」彼女の目が潤んでいる。

「うん!だって秋姉の弟だもん!」私が言うと彼女は私を抱きしめた。

こうして私は秋姉に連れられて、健也君の部屋に入った。部屋に入ると、健也君はベッドの上で正座していた。

普段散らかっている彼の部屋がきれいに片付けられている。

 

「和美ちゃん!俺、国の決まりだからとかそういうんじゃなくて、1番好きな女の子に俺の初めてもらって欲しくてお願いしました。俺なんかまだガキで全然眼中にないと思うけど。俺、本気だから!」緊張に声をふるわせながら、健也君は私に言った。秋姉に似て、結構美形な男の子だ。私もどうやら三河家DNAに弱いらしい。

「うん❤️そう思ってもらえるのはすごく嬉しい。このセックスで私はセックスを覚えるための道具じゃなくて、女の子として扱ってもらえるんだね。」私はいいました。

私は市役所から回ってきた文章を朗読します。これは決まりなので、必ずやらなくてはいけないのです。

「健也君、少子化対策特別法、脱童貞推進条例にしたがってセックスの相手をさせていただきます。健也君には暴力以外のすべての行為が許されます。でもお姉ちゃんもあまり経験がないから優しくしてね。」

「はい!和美さん、よろしくお願いします。」健也君が緊張した面持ちで答えた。

「じゃあまず服を脱ぎましょうね。」私が優しく言うと健也君は素直に従ってくれた。そして私も全裸になった。

「健也君、女の子の裸を見るのは初めて?」私は彼に尋ねた。

「はい!初めて見ました!」彼は顔を赤くしながら言った。

「ふふ、じゃあ、触ってみる?おっぱい好きにしていいからね❤️」私は微笑んで言った。

「ああ、夢にまで見た和美ちゃんのおっぱい❤️めちゃくちゃ綺麗だよ」

たわわに揺れる私の乳房、少年が目を大きくして、私の敏感な部分に震える手を伸ばしました。

「ああ、柔らかい!」彼は目を輝かせて言うと私のピンク色の乳輪に吸い付きました。

「ああん!健也君❤️」私は思わず声を上げます。

そして彼は私の乳首を舌で転がすように舐め始めました。「ああ、いい、そこ気持ちいいよ❤️もっと強く吸ってもいいよ❤️」私は彼に言いました。

すると彼はより激しく私の乳首に吸い付いてきます。おっぱいを吸いながら、彼は勃起したおちんちんを私の体に擦りつけてきます。

「ああ、すごい!健也君のおちんちんもうこんなに大きくなってるよ。」

「だって和美ちゃんが綺麗だから!」彼は私の割れ目に手を伸ばしました。

初めて異性の性器を触ることに、彼もすごく緊張していたようです。私は年上の女性として彼をしっかりリードしてあげると決めました。恥ずかしいけど、彼の前で自分から足を開いてみせたのです。

「健也君、和美の大事な部分見せてあげる。おちんちん硬くなって辛いよね。でもちゃんと女の子の部分を準備させてあげないとダメなんだ。女の子の大事な部分気持ちよくさせるやり方。学校で習ってる?」

ベッドの枕元には高校で配られるハウツーセックスの本が積んでありました。黄色い付箋も入っていて、彼なりにすごく勉強していたようです。

「和美ちゃん、俺、勉強した。」彼は顔を真っ赤にしながら言いました。

「うん❤️じゃあ、その本を見ながらでいいから私のここに指を入れてみて。」私は彼に自分の一番感じるところを見せるために足を開きました。

「うあ!これが女の子の穴なんだ!」彼が興奮気味に叫びます。そして彼の細い指先が私の割れ目に触れます。

「あん!健也君!優しくしてね。いきなり激しくしたら痛いからね」私が言うと彼も頷きながら「うん、わかった」と言いました。そして彼の指先が私の割れ目を優しく撫で始めました。「ああん❤️健也君、上手だよ。もっと和美のおまんこ触ってみてね」

「ああ!すごい!これが女の人の穴なんだ!」彼は感動したように言うとさらに激しく私の性器を刺激してきます。

私は彼に気持ちよくなってもらおうと腰を浮かせて、自分の感じる部分を教えます。「Gスポットは指を奥まで入れて、ぐっと上に上げてみて、そこを優しく撫でるの!ああん!そこぉ❤️そこが気持ちいいのぉ!」

すると彼も

「ああ、ここだね!和美ちゃん!」と言って私のGスポットを刺激してくれました。

秋姉とセックスしたことで、私の子宮は降りて男の人に愛される準備が整っていました

「そうそこぉ❤️もっと強くしてぇ」私が言うと彼はさらに激しく指を動かします。そして彼の指先は私の一番敏感な部分に触れました。「あああ!健也君!イキそう!ひぃいいっイキそうのぉ❤️」

「うん、和美ちゃんのイクとこ見たいんだ!」そう言って彼は大胆にも、私の股間に顔を埋めてぺろぺろと舐め始めました。情熱的なクンニに私の体は反応していました。

「ああ、ダメぇ!和美のイクとこ見ててぇ!」私は思わず淫らに叫んでいました

「うん、俺、和美ちゃんのイクところ見るよ」彼はさらに強く私の敏感な部分を舐め回しました。

そして私はついに絶頂を迎えました。

「ひぃいいっ❤️いぐぅううううう!!」

プシュップシャアアアと潮を吹き上げながら私はイッてしまいました。

「はぁはぁ、健也君ありがとうね」私が言うと彼は嬉しそうに笑います。

「和美ちゃん❤️俺和美ちゃんを気持ちよくさせられたんだよね!」愛液に濡れた手で涙を拭く健也君、私はとても彼を愛しく感じました。「次はお姉ちゃんが気持ちよくさせてあげるね。フェラチオするの授業以外では初めてだけど、セックスティーチャーの先生には上手だって褒められたんだよ。」私は髪をかきあげて健也君のおちんちんをしゃぶりました。

「うあ、和美ちゃんの口の中あったかい!」健也君が思わず声を上げます。

「ふふ❤️どう気持ちいい?もっと気持ちよくなってね。」私は彼の亀頭に舌を巻きつけて優しく舐めてあげます。

「ああ、すごいよ!和美ちゃん!俺もうダメかも!」彼は腰を浮かせながら叫びました。

「うん、出していいよ!和美の口に出していいから❤️」私が言うと健也君のおちんちんは限界を迎えました。

「ああ、出る!」彼はそう言うと私の中にどぴゅどぴゅと射精しました。

「んくんく」私は彼の精液を飲み干しました。そしてお掃除フェラでおちんちんをきれいにしてあげます。

高校の授業では、フェラチオはここまでやるように教えられるからです。

「健也君❤️気持ちよかった?」私が尋ねると健也君は「うん!すごく気持ちよかった」と答えてくれました。

こうして私たちはお互いの性器を舐め合い、セックスの準備ができたのでした。

「じゃあ、和美ちゃん❤️俺初めてだけど頑張るから!」健也君が言いました。

私は「うん、優しくしてね」まるで弟のように思っていた彼が今ではたくましく勃起したおちんちんで私を貫いてくるのです。男の子って成長するとすごく変わるもんなんだって思いました。

「わかった。じゃあ、和美ちゃんのおまんこに入れるよ!」彼はそう言うと私の両足を抱え上げるようにして、自分のおちんちんを挿入しました。

 

「ああん!健也君のが入ってくるぅ❤️ああん❤️気持ちいいよぉ!」私は思わず声を上げてしまいました。

そしてついに彼のモノは私の中に完全に収まりました。

「全部入った?」私が尋ねると彼は嬉しそうに頷きます。

「すごいよ!和美ちゃん!俺、和美ちゃんのおまんこに入れてるんだよね?ずっとずっとこの日を想像してたんだ。何回も何回も和美ちゃんとセックスすることを思ってオナニーしたんだよ。俺の夢が今叶ったんだ。」

「ああん!健也君❤️嬉しい!」私は思わず涙ぐんでいました。

「和美ちゃん、俺、もう我慢できないよ!動いていい?」

「うん、いいよ」私が言うと彼はゆっくりと動き始めました。

パンッパンッと彼の腰が私のお尻に激しく当たります。彼が動く度に子宮の入り口をノックされます。「ああん、健也君のおちんちん奥まで届いてるぅ!気持ちいいよぉ!」私はあまりの快感に我を忘れて叫びました。

立ち会い人の秋姉は動画を撮りながら優しく言いました

「ふふ、和美ちゃんのおまんこから愛液があふれ出してるよ」そして優しく私の頭を撫でてくれます。

大好きな秋姉に見られながら、彼女の弟に犯されるのはとても不思議な気分で興奮しました。私は心の底からこの姉弟のものになりたいと思いました。

「うん❤️健也君のおちんちん気持ち良すぎて私もうイキそうなのぉ!ああん❤️ダメぇ!」私はセックスにすっかり夢中になっていました。

すると秋姉はそんな私に耳元で囁いたのです。「可愛い イッちゃいそうなのね、私、和ちゃんがおちんちん入れられながらイっちゃうとこみたいな❤️」その言葉にドキッとしました。

「和美ちゃん、大好きだよ。俺の嫁さんになってよ。俺ガキだけどちゃんと勉強して立派な男になるから頼むよ。1回だけの関係なんてやだよ。ずっとずっと和美ちゃんを愛したいよ。」健也君も情熱的に私に言いました。

私のおまんこには健也君の太くて大きいおちんちんが打ち込まれています。私の心は完全におちんちんに支配されていました。年下の男の子のメスにされていたのです。

「うん!私も健也君も秋穂姉も大好きだよ。」

私は自分の本心を口にしました。そして秋姉も私の言葉を拾ってくれました。

「和美ちゃん健也と私と三人で本物の夫婦になろ❤️今はトリプル婚も認められているし!」そう言ってくれたのです。

「うん!」私はもう嬉しくて何も考えられませんでした。

そして次の瞬間、彼は激しく腰を動かし始めました。パァンパァンと激しい音が部屋に響き渡ります。

「ああん!健也君❤️ダメぇ、激しいよぉ!」私は思わず声を上げました。

「和美ちゃん、俺もうイクよ!」彼はそう言うと私の一番深いところで射精しました。ドビュッドピュッと大量の精液が子宮に流れ込んできます。「ひぃいいいっ熱いの出てるぅ!!」私も同時に絶頂を迎えていました。ビクンッビクンッと体が痙攣しています。

秋姉もそれを見て興奮していました。そして私と健也君のセックスを見てオナニーをしていたのです。

「和美ちゃん❤️健也、すごく良かったわ。」秋穂姉が言いました

「うん、ありがとう!秋穂姉ちゃん!」健也君が答えます。そして彼は私のおまんこから自分のモノを抜きました。するとゴポォと大量の精液が流れ出てきます。

私は疲れ果ててそのままベッドに横になりました。

 

「和美ちゃん❤️愛してるよ❤️」秋穂姉が私にキスしました。そして彼女は私と健也君に添い寝するように同じベッドに入りました。

それから秋穂姉は少子化対策局に電話をしてくれました。私が性行為教導員の役割を果たした事、未成年者でも性行為教導員との婚約を許可する特別制度を健也君で申請したいこと、合わせて私、相川和美と三河秋穂さんの同性婚を加えたトリプル婚すること、一気に申請してくれたのです。小布施千秋さんという若い少子化対策局のエージェントが手続きをしてくれました。彼女も男性女性、両方行けるバイセクシャルだそうです。

こうしてその日は、私の最も幸せな日となりました。

秋穂姉は同性婚を選択したため、国の決まりで、子供を最低でも1人産まなくてはなりません。そしてトリプル婚の場合、私たちは4人以上の子供を作る必要があるのです。でもそれさえも私たちには楽しみに思えました。

 

三河秋穂の体験

私は前からかわいいと思っていた相川和美を弟、健也の筆おろし係に選んだ。その思いは複雑だ。こんな少子化対策の時代でなければ、私は勇気を出して彼女にプロポーズしただろう。でも、ただの同性婚では、世間の評価は限りなく厳しい。それに、和美ちゃん自体、そうした性癖の子ではないのだ。

だからせめて弟の健也に彼女を抱かせたいと思った。私の欲望、私に代わって健也に果たさせようと思ったのだ。

しかし、結果は嬉しい誤算をもたらした。和美ちゃんは私に好意を持ってくれていて、同じく、和美ちゃんが大好きな健也と3人でトリプル婚をすることができたんだ。彼女と一緒に暮らせるなら、妊娠させられることぐらい何の苦痛でもない。

通常のトリプル婚は夫になる男性が種付けをするのだが、私の場合は実の弟になるので、少子化対策局が運営する妊娠センターで妊娠するまで国選種付け人のセックスを受けなくてはならない。健全な遺伝子と体力に秀でた、自衛隊のレンジャーや一流ビジネスマンが、ボランティアで国選種付け人を務めている。

こうして私は群馬の国立公園内にある妊娠センターで1ヵ月滞在することになった。企業も少子化対策には理解があり有給扱いで私を送り出してくれた。社員の中には、やせっぽちの私の体のどこがいいのか、ぜひ、私を妊娠させる役割をさせてほしいと言うものがいたが、私は丁重に断った。私が大切なのは和美だけで男と変なしがらみを作りたくなかったからだ。

妊娠センターは高級温泉施設を使ったもので、温泉のほかにリラクゼーションも充実、清潔で綺麗なホテルルームで自由にセックスができるようになっている。施設内には種付けを担当する男性ボランティアがティールームやラウンジにおり、声をかければセックスの相手をしてくれるし、向こうからも積極的に声をかけてくれた。

「お姉さん綺麗ですね、よかったら俺とどうですか?」身長190センチ近いレンジャーの男、私は彼の誘いを受けた。私は生まれつき体が弱かったから丈夫な男性のDNAを取り込んだ方が良い子供が生まれると思ったからだ。元気な子産む事は和美との結婚生活にも良いシナジーを生むはずだ。

セックスを前にそんなことを考えるあたりからして、私は男性との結婚には向かないのだ。

「私はセックスとか全然苦手で、だから、人形のように好きに弄んでくれていいです。」

私はベッドルームでレンジャーの男に言った。筋肉隆々でギリシャ彫刻のような体をしていた。名前は木崎 康太、私より年上の31歳の男性だった。

 

「三河秋穂さん、まじで美人だよなぁ。これで真性のレズなんてもったいねぇよなぁ。でも、パートナーのために妊娠しに来たんだよな。がっつり種付けしてやるぜ。」そう言うと、男は大きな体で私を抱きしめて、唇を奪った。

「ん、んん」男にキスをされるのは正直言って嬉しくはない。でも露骨に嫌な顔を見せれば、男も興ざめをするだろう。私は最大限、男の愛撫を受け入れよう努力した。

「はぁはぁ、秋穂さん、可愛いな。俺もう我慢できねえ!」彼はそう言うと私をベッドに押し倒した。

「ああ、我慢しなくていいですよ。人形のように好きに弄んでください。」私は彼に言った。

「わかってるよ、お姉さんの体をたっぷり堪能させてもらうぜ!」そして彼の大きな体が私に覆いかぶさってきた。

レンジャーの男、木崎康太は私の服を脱がせていくと私の小さな胸を揉みしだく

「秋穂さんの胸、小さいけど柔らかくて気持ちいいよ。」と耳元で囁いた。

「ああん!そんなこと言わないで下さい!」私は思わず叫んだ。

「はは、可愛い反応するじゃんか。もっと虐めたくなるぜ。」そう言うと私の乳首を口に含んだのだ。

「ひゃあ、ダメぇ!」私は思わず悲鳴を上げた。

「いい声出すじゃないか?じゃあ次はこっちだ!」そう言って彼は私のおまんこに手を伸ばした。

「ああ、そこ触っちゃ嫌です!ローションを塗ってそのまま挿入してくれればいいですから。」私は思わず抵抗した。

「何言ってんだよ?これから俺のちんぽで突きまくってやるんだからな。ぐちょぐちょに濡れるまで前戯をしてやらないとな!」彼はそう言うと、私のおまんこに指を入れてきた。

「ひぃいい!そこダメぇ」私が叫ぶと、彼はニヤリと笑って言った。

「はは、可愛いな。もっと虐めたくなるぜ。」そして彼はさらに激しく指を動かした。

指と舌で強制的に快楽を引き出してくるのです。レズビアンである私にとって男で濡れる事は最大の屈辱だ。

「いやぁああ!やめてぇえええ!」私は泣き叫びました。でも彼の責めは続きます。やがて私のおまんこからは

「くちゅくちゅっ」という音が聞こえてきました。「嘘?なんで?」私は混乱した。

今までレズビアンである自分が男の手で濡れるはずがありません!でも事実私のおまんこからは愛液が流れ出ているのだ。ー

「あれ?俺何かしたかな?すっかりぐちょぐちょじゃねーか!じゃあそろそろ入れるぜ!」そう言って彼は私の足をM字に広げさせました。そしてペニスを挿入してきたのだった

「あっああ、入ってくるぅうう!」私は思わず声を上げてしまった。

彼の巨大なものが私の中に!男のものが私の体に入ってくる。その恐怖感は大きなものがあった。でも和美のことを頭に思い浮かべて必死に我慢をした。彼女と一緒に生きていくには、私も1度は妊娠しなくてはいけないのだ。そうでなければ、国が許してくれない

「ああ、いいぜ。お姉さんのまんこ最高だよ!」彼は激しくピストン運動を繰り返します。「いやぁあ!やめてぇえええ!」私は思わず絶叫した。

「ほらほら、どうよ?俺のちんこは?」彼は楽しそうに私に聞いた。

「うう、最悪です。早く終わってください!」私は必死で耐えた。でも彼の動きが激しくなるにつれて、私の体はどんどん熱くなっていく。

「あれれ?もしかして感じてるのかな?」彼が意地悪そうに言った

 

「そんなわけないでしょ!私はレズビアンです。」私は思わず反論した。

「でも、おまんこは濡れまくってるぜ?」彼はそう言ってさらに激しく動き始める

「ああん、ダメぇ!」私はあまりの快感に頭が真っ白になってしまいました。そしてとうとう絶頂を迎えてしまったのだった

「うぉおお出るぞ!俺の精子で妊娠させてやる!」彼がそう叫んだ直後、熱いものが私の中に流れ込んできた。

「いやぁああ!!出てるぅうう!!」私は絶望

「はは、これで妊娠確定だな。」彼はそう言って笑った。

「ああ、そんなぁ!」私は思わず泣き出してしまいった。でもこれで終わりではない、妊娠するまでセックスを続けるのだ。

「ほら次いくぞ!今日は妊娠の確率が高い日だからな。絶対に妊娠させてやる。」彼が再び私の中に挿入してきた。

「いやぁああ!!」私は悲鳴を上げました。そしてその後も何度も何度も犯され続けた。

「もう無理です!許してください!」私が泣いて懇願しても無駄でした。彼は私を妊娠させることしか考えていなかった

「はぁはぁ秋穂さん、まじで可愛いよ。」そう言って彼はさらに激しくピストン運動を繰り返した。

「ああん!いやぁああ!」私は必死で抵抗しましたが無駄でした。そしてついに彼の動きが止まった。

溢れるような大量の中出しをしたのだ。

「ふぅふう、これで妊娠確定だな。」そう行って彼は去っていった。

「うう、酷いよ。なんで私がこんな目に遭わなくちゃいけないの?」

私は泣きじゃくりながら自分の体を見ました。私のおまんこから白濁した精液が流れ出していた。

こうして私は妊娠した。偶然にも、和美ちゃんも健也の子を妊娠していることが発覚した。

私たちは仲良く産婦人科に入院し、同じ月にそれぞれの子供を産んだ。

私が会社で稼いで、和美ちゃんは専業主婦、そして弟の健也はいつか家の大黒柱になるために一生懸命勉強している。

「和美ちゃん、私ね、今すごく幸せだよ。」私は彼女にキスをした。毎回朝と夜には必ずする。

「うん!私もだよ。」彼女は微笑んでくれる。私たちはこれからもずっと一緒なのだ。

 

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