※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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許妊可制度 孕ませフリーの女になった女子高生 瓜田美星18歳❤️の幸せ探し。

許妊可制度 厚生労働省人口増進法に基づき交際や婚姻関係がなくても特定の女性に対する種付けセックスを許可する制度である。妊可女子は毎月10万円の給付金があり、生活の足しになると言うメリットがある。

また彼女たちを抱く権利のある男たち種付許可を持つ種男子も一定の納税額をクリアした高所得層であることから、いざ妊娠が確定したときにはそれなりにメリットのある婚姻となる事から女性の権利活動家の批判があるにもかかわらず、全国で20万人近い女性が登録する状況となっている。

もちろん男性側にもメリットがある。妊娠させたら結婚すると言う責任さえ果たすならば、その日が来るまで好みの女性と中出しセックスし放題なのだ。

少子化対策局局長、小林隆史、自らプロジェクトチームを率いて作り上げた懇親の少子化対策だった。男女の性行為にあたっては、DXを活かして、瞬時に相手のプロフを確認できるなど

無責任がやり逃げもできない仕組みとなっている。

「小林局長、女性に対する細やかな配慮が、制度を利用する女性からも好評です。❤️」

綾瀬 凛 が寄り添うように、体を近づけて、少子化対策局次長が惚れ惚れと小林を見る。

 

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「おじさん、うちの大学でもエントリーしてる子いるんだよ」

小布施 千秋 大学1年生 少子化対策局戦闘エージェントが小林の首に抱きついた。

 

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「おじ様、でも、学校の先生の中には女性を子供産む道具のように扱っていると批判している方もいます。」

佐瀬 郁代 高校2年生 少子化対策局JKエージェントが教職員の反応を伝えた

 

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「どうせ日教組だろ!組合所属の女性教員がやらせとかしてるみたいだよな。そん時は私が何とかしてやるさ。」

少子化対策局で謀略を担当する。藤宮 絵里 大学3年生 少子化対策局謀略エージェントが暗い笑いを浮かべた。

 

【挿絵表示】

 

まさに、少子化対策局の中核メンバーが、この制度の運用に当たっていたのだ。

 

瓜田美星 高校3年生18歳

私は18歳の誕生日になるのを待って許妊可制度にもうしこんだ。

そして男連中が好奇の目で見る許妊可バッチを制服につけて歩いた。

なんで親が悲しむようなことをするんだって思う子もいるよね。でもうちの親は悲しんだりしない。正直私の事はどうでもいいから、ネグレクトって言葉があるのを知ったのは高校になってから。私は小学生時代からずっとそれをされてたんだって言葉を知って初めて理解した。

親父は小さい頃病気で死んで、母のネグレクトはそこから始まったらしい。でも中学生くらいまでは何とか家族の体をなしてたんだよ。

おばあちゃんとおじいちゃんが隣町に住んでて、いろいろ面倒みてくれたからさ。

でも、それも私が高校に進学した年に交通事故で2人が死んで、正真正銘100%ネグレクトが始まった。食事を買うお金もないんだよ。母は男の家を泊まり歩いて、家にも戻ってこない。

学費だけはおじいちゃんおばあちゃんが心配して生前に全額払ってくれてたから、退学にならずに済んだけどさ、もう限界。

友達がこっそりバイトしてお金稼いでるの知ってるんだ。それを見ちゃったからさ、高校生やりながら、それなりの金額を稼げる方法、パパ活だよ。私もしなくちゃって思ったんだ。

 

最初は一緒に食事をするだけで10,000円とかもらって舞い上がってた。しかし大人の男って狡猾だよね。だなんて、手名付けられてさ、親の愛情を受けていない。弱みにつけ込まれてさ。気がついたら、パパ活を始めて2ヶ月で、私は男とベッドの中にいた。自分の体がもう大人の女として使えることを思い知らされた。

夢見る少女ちゃんもいられなくなったんだ。元より夢なんか見れる環境じゃないし見ないけどね。

こんな私だけどさぁ、高校の担任教師の飯塚健也先生は私のこと気にかけてくれてた。今年27歳のイケメンじゃないけど、優しい先生だよ。

パパ活をしていると知って飯塚先生は私にいった。

「瓜田さん、君はまだ18歳だ。これからの人生は長いんだ。自分自身を傷つけるようなことをしちゃいけない。生活に困ってるなら、先生が相談に乗るよ。」

「飯塚先生!同情なんてきついよ、高校にいる時だけは私普通の女の子でいたいんだ。だからさぁ、かわいそうな子見るような目で見ないでよ。」「先生は、瓜田さんの担任だし、そもそも進路指導担当だ。君が心配な生徒であることに変わりはない。」

「先生!私は先生に心配してもらえるような子じゃないんだ。おじさんとセックスするのだって嫌じゃないんだよ。昨日なんて50歳のおじさんとセックスして3回もイカされちゃった❤️私は悪い子なの。だから先生の顔見るの辛いよ!」

私は先生が心配するのも断った。そして許妊可制度にもうしこんだ。町中の男たちに、私を孕ませていいよって言ってるようなもんだよね。あの頃の私は、もう母親と一緒にいたくなかったし、自分自身が生きている証が欲しかったんだ。それが見ず知らずの人とセックスをして妊娠して子供を産むと言う行為であっても!ゼロよりいいよね。

 

そして、街中である男が声をかけてきた。30代の銀行員の男だった。単なる女子高生好きのゲス野郎だよ。

彼からセックスの使命を受ければ私は断れない。国が配布したアプリに沿ってお互いのプロフィールを交換したら、無条件でホテルに直行だ。

「高校生でこの制度、申し込んでいるなんて驚いたよ。生活的な苦労がある子なんだろうね。おじさんは妊娠したらちゃんと責任取ってあげるから、一生懸命気持ちよくさせて欲しいな。」そう言って、彼は私の唇を奪った。

特別な感情があったわけではない。「お願いだから優しくして」と小さな声で言って涙を流したのを覚えている。

「ふふふリアルJKかわいいよ」男はハアハアしながら私のセーラー服を脱がしていく。

そして、私の小さな胸をゆっくりと撫で始めた。「やめて」私は小さく声を出したけど、男はやめる気配もない。

私も制服のスカートを剥ぎ取られ下着だけにされてしまった。すると彼は私の耳元で囁いた。

「今日はいっぱい気持ちよくさせてあげる。その後でゴム無しセックスしようね」と楽しそうに言うのだ。

私は恐怖に震えたが抵抗できないままベッドに押し倒されてしまった。

彼は私の顔を見ながらキスをした後、強引に舌を入れてきた。気持ち悪いと思いながらも必死で耐えた。やがて彼の手は下半身へと伸びていく。そしてパンティ越しに割れ目をなぞってきたのだ。

「やめて」私はもう一度言ったが無駄だった。彼は聞く耳を持たないどころか、さらに激しく私の性器を刺激してきたのである。

 

クチュクチュという音が部屋に響き渡った。恥ずかしくて死にそうになりつつも耐え続けた。やがて彼は満足したらしく私から離れた後こう言ったんだ。

「さて、美星ちゃんのJKまんこに種付けの時間だよ」

その後でゴム無しセックスが始まったのだが、特に悲しいとは思わなかった快感の方が大きかったと思う。

そして、大きな体でぎゅっと抱きしめられると、なんだか愛情を向けられたような気がして、私は夢中になって、彼の体にすがりついていた。私は愛情に飢えていたのだろう。

「ああん、おじさん大好き」私は甘えた声で叫んでいた。

すると男は嬉しそうに笑ったあと激しくピストン運動を始めたのだ。私の子宮口を何度もノックしたかと思うと今度は一気に奥まで突き刺してきた。その度にパンという音が部屋中に響き渡った。「どうだい?気持ちいいだろう?」男は荒い息づかいで尋ねてきた。私は夢中で首を縦に振っていたと思う。やがて限界が近づいてきたのか動きがさらに速くなった。そして最後に思いっきり突かれた瞬間に熱いものが注ぎ込まれるのを感じたのだった!

その後、私たちはシャワーを浴びてホテルを後にしたんだ。性行為の後は少子化対策局指定の病院で妊娠の可否を検査される、結果は妊娠していなかった。

次の相手は土建屋の若社長だった。夜の帰り道に突然工事現場に引きずり込まれて、アプリを交換させられた!

制度にはセックスする場所は指定されていない。鉄骨の転がる野外で、私はその男に裸にされた。

「種付けし放題のヤリマンだよな。お前はな望み通りにしてやる。」彼はバッチを見てそう思ったんだろう。

「やめて」私は抵抗したが、彼は私の体を押さえつけて無理やり挿入してきたんだ。

それはセックスなんてもんじゃない一方的なレイプだった

「痛い!抜いて!」私は叫んだが無駄だった。そして激しく腰を動かし始めたのだ。

パンパンパンと大きな音が響き渡る中、彼の息遣いも荒くなった。

やがて絶頂を迎えたのか動きが止まり、私の中に熱いものが注ぎ込まれたのを感じたのだった。

「中出し、ふざけんなよ。」私は思わず声を上げてしまった。

「日の丸印のハラミ袋のくせに!なんだその態度はちんぽで教育してやる。」

「ごめんなさい、もう許して」私は泣き叫んだが無駄だった。

そして再び鬼のようなピストン運動が始まったのだった!

パンパンパンと大きな音が響き渡る中、彼の息遣いも荒くなった。

やがて絶頂を迎えたのか動きが止まり私の中に熱いものが注ぎ込まれたのを感じたのだ。

「種付け完了!」彼は満足そうに言った。

そして、彼は、犯されてうつろな瞳で横たわる私を工事現場に置き去りにして去っていった。

もちろん彼とのセックスも妊娠には至らなかった。

その次はもっとひどかったかな。あれは体調を壊して病院に行った時だ。医学部の学生3人に妊可バッチを見られて、インターンの仮眠室に連れて行かれた。鈴木、佐藤、幸田、あいつらの顔は、今でも忘れない近所の大学病院のインターンだった。

「美星ちゃん、孕ませオッケー娘だよね❤️俺たちエリート3人に回してもらえて幸せだろう。俺たち優しいからちゃんと中出ししてやるから、誰が孕ませるかは孕んででみてのお楽しみかな」

巧みに寄ってたかって裸にされる。そして、男たちは好き放題、私の体を触る。

「ちょっと、やめてよ!」私は叫んだが、やつらは聞く耳を持たない。

 

「黙ってろ!ゴムなんかつけねえよ」鈴木はそう言って私の口に自分のものを押し込んできた。

「ほら舐めろよ。ちゃんとできたら入れてやるからさ」

私は仕方なく舌を動かしたが、気持ち悪いだけで吐き気を覚えた。

「うひょおお、射精るっ!」鈴木が叫んだ!口の中に出されてしまったんだ!しかも大量にだ!もちろんすぐに吐き出したけど。そして今度は佐藤がやってきたんだけどこいつはめちゃくちゃ上手かった。

「美星ちゃんの濡れ濡れマンコ!おらぁ俺らの子、孕んでみろよ!」とか言って身勝手に入れてきたんだ!

そしてピストン運動を始めた

「ヤダ、こんなやり方、やめて」私の声は無視された パンパンパンと大きな音が響き渡る中、

「出すぞ孕め!美星」鈴木は私を怒鳴りつけた。

パンパンパンと大きな音が響き渡る中、彼の息遣いも荒くなった。

やがて絶頂を迎えたのか動きが止まり私の中に熱いものが注ぎ込まれたのを感じたのだ。

「よし、次は俺だな」幸田がそう言って私を後ろ手に縛った。SM好きの変態野郎だった。

「こんなのやめて」私は言ったが無駄だった。

「俺のガキ妊娠したら性奴隷決定って事でいいよな!」

「性奴隷じゃない!こんなのやめて」私は言ったが彼は平手で私のお尻を叩いた!

「うるせえ、おら!しゃぶれ」そう言って彼はお尻を叩きながら私の口に自分のものを押し込んできた。

私は嫌々ながら舐めていたがやがて彼のものはビンビンに勃起し先端から我慢汁が垂れてきた。

そして次の瞬間には口の中に射精されていたのだ!しかも大量だった!

私は吐き出そうとしたけどすぐに口を塞がれてしまったんだ。

「飲めよ!」彼は言ったが私は抵抗したけど無駄だった。結局全部飲まされてしまったんだ。

その後でまたセックスが始まったんだけど今度はバックから犯された。同時にアナルにはバイブを入れられた。

「ああ、私、おもちゃじゃない、やだ、」私は叫んだけど無駄だった。

「おら、孕んで性奴隷になれ」彼はそう言いながら私の中に出したのだ。

そして、鈴木と佐藤と幸田は朝まで交代で私を犯したんだ。3人分の精子をたっぷり注ぎ込まれてお腹がパンパンになった頃、やっと解放されたんだけどもうフラフラだったんだ。

でも妊娠には至らなかった。それからあいつらは私を性欲処理の道具と勘違いしたみたいで学校にいる時に迎えにきたんだ!校庭に高級外車を乗り付けて!呼び出した!

「おら!3年B組 瓜田 美星、お医者さん達とお医者さんごっこの時間だぜ(笑)」と鈴木

「許妊可制度を受けてる女はセックスを拒否できないんだぞ!」と佐藤

「お前ら!瓜田 美星は俺らの性奴隷なんだぜ!」幸田が嘲笑う。

私は奴らに呼ばれて校庭にでた。情けなさと怒りでどうにかなりそうだった。

でも校庭を全速力で駆けてきたものがいる!それは私を追い抜いて鈴木の顔面を殴りつけた!

「ほげぇえ!」鈴木がぶっ飛んだ。

「俺の教え子に何をしやがった!」飯塚健也先生が叫んだ!

汚れのヤリマン娘のためにあいつらに逆らってくれたんだよ!

飯塚健也先生は怒りの表情で幸田と佐藤を睨みつけた!

3人に飛びかかり喧嘩になった。

「お前らに瓜田の気持ちがわかるか!」佐藤にも殴りかかる飯塚先生!

「うるせえ!」佐藤が殴り返す!

「お前ら!二度と瓜田に近づくなぁ!」

 

飯塚先生は唇が切れて鼻血を出していた!

3対1で勝ち目のない戦いだったが先生は私ために必死だった。

私は夢中で駆け寄った!「先生逃げて!」

先生は最後には3人に囲まれてボコボコにされた。

飯塚先生は大の字になって倒れたまま動けなかった。

だけど誰かが警察を呼び、あいつらは捕まった。

保健室で横たわる先生。

「ごめん、私なんかのために!」

私は先生に泣きながら謝ったんだ。すると先生は言ったんだ。

「カッコ悪かったよな俺、でもいいんだ、瓜田を助けることができてよかったよ」

そう言いながら先生の目から涙が流れた。

もう私も涙が溢れてもう先生への思いを抑えられなかった。

「先生!」私は思わず先生に抱きついていた。

「瓜田、俺だって種付許可をもってるから、可愛い教え子にそんなことされたら、我慢できないぞ、自分を大事に、、」先生は苦笑いしながら言った。

でも、私はもう我慢できなかった。

「先生になら種付けされてもいい❤️」

そして、私は先生の唇を奪ってしまったんだ! もう止まらなかった!そのまま舌を絡ませてディープキスをした! 先生もむしろ積極的に舌を絡めてきた。

「瓜田、煽ったお前が悪いんだからな❤️」先生は大きな身体でぎゅっと私を抱きしめた。

「先生❤️」私は先生にしがみついて大きな胸に顔を埋めた。

先生は私のスカートの中に手を入れてきた。そしてパンティをずらして、指を挿入してきたんだ!

「あ、ああん!美星って呼んで!」思わず声が出てしまった。

「美星、濡れてるね❤️」先生が耳元で囁くとさらに興奮してしまった。

「先生❤️もっと気持ちよくしてぇえ」私は甘えた声で言ったんだ! もう止まらなかった!先生の太い指が私の中を激しくかき混ぜてくる!大きな手のひらがおっぱいを弄る。

「ああん!いいっ!」私はもう完全に発情していたんだ!

「美星、愛してる!俺の子供を妊娠してくれ」先生はそう言うと私にキスをした! そして、同時に先生のものが私の中に入ってくるのを感じた。今までしてきた男達と違う大好きな人のおちんちん。

「ああん!先生好き、おちんちん大きいぃい!」私は思わず叫んだ。

「動くぞ」先生がゆっくりと腰を動かし始めると、私の口から甘い吐息が漏れ始めた。

「大丈夫か?痛くないか?」気遣ってくれる先生。

「うん、平気だからもっと突いてぇ」私はさらに甘えた声で言った。

「美星❤️愛してる」先生は激しくピストン運動を始めたんだ! パンパンパンと大きな音が響き渡る中、彼の息遣いも荒くなった。

「美星❤️愛してる、俺の子産んでくれ!」彼はそう言って私の中に出した。

びゅーーーーびゅーーーーって私の中でおちんちんが熱いものを流し込んでいた。

「先生❤️大好き❤️」私は先生に足を絡めて抱きついた。

心底、妊娠したいと思ったよ。

「美星❤️、俺と結婚してくれ」

先生はそう言って私にもう一度キスしてくれた。

「先生、私なんかで本当にいいの?」私は不安になり尋ねたんだ。

「お前がいいんだ、どんな逆境でも懸命に生きている。お前が好きだ。」先生はそう言った! もうそれだけで子宮がキュンとなって濡れてきたのを覚えてる。先生のモノは再びボッキしていた。

「先生、もう一度シテいいよ❤️」私は先生を誘った。

 

「ああ、もちろんだ!たっぷり可愛がってあげるよ。」

先生はそう言って再び私を抱きしめて舌を絡めてきたんだ! 先生のキスは濃厚だった。口の中を舐めまわされて唾液を流し込まれた。私はそれを飲み込んだんだ。先生の手が私のおっぱいに触れた!大きな手のひらで包み込まれて揉まれただけで感じてしまった。「あん❤️気持ちいい!」私は思わず声を上げていた!そして乳首を摘まれコリコリされたんだ!もうそれだけでイッちゃいそうだったよ!「美星のおっぱい柔らかいね❤️」

「先生❤️もっと強く揉んでぇえ!」私は甘えた声で言った! 先生はさらに激しく揉みしだいてくれた。「ああん!いいっ!美星のおっぱい最高だよ!」

そして、今度は乳首を吸われたんだ。舌先でチロチロ転がされて、甘噛みされたんだ。

「ああぁあん!それ好きぃい!」私は思わず叫んでしまった。

先生は私の胸を吸いながら腰を動かし始めたの!パンパンパンと大きな音が響き渡る中、先生のものが私の中に入ってきた

「ああん!いいっ!先生、美星の中気持ちいい?」私は尋ねたんだ。

「最高だ!美星は最高だよ!」先生はそう言って激しくピストン運動を始めた!

「あぁあん❤️嬉しい、私も先生のおちんちん大好きぃい」私は先生に抱きついてキスした。

二度目のセックスはもう心から溶け合った感じ❤️

「美星❤️愛してる!ずっとそばにいてくれ!」先生はそう言うと私を強く抱きしめてくれたんだ。

「先生❤️嬉しいよぉお、私も大好きぃい」私は心から素直になれた瞬間だった。

そして、二人で同時に絶頂に達したの。ドクンドクンって先生の熱い精子が私の中に流れ込んでくるのを感じたよ!ああん幸せすぎるよぉ! そして先生は私の頭を撫でてくれたんだ!

そして私はね、先生の子を妊娠したんだ!

実はね、私、高校教師はみんな種付け許可持ってるの知ってたんだ。普通なら女子高生と教師はNGだけど、許妊可とってる子は教師がセックスしてもいいんだよ❤️だから微かな期待だけど許妊可とることで先生が私を犯してくれたらって密かに思っていたんだよ。

あれから2ヶ月

「先生❤️私、先生の赤ちゃん妊娠したよ。」

「本当か?美星!」

先生はとても嬉しそうだった。

「うん!」私は幸せいっぱいで言ったの。

「美星、ありがとうな」先生はそう言ってまたキスをしてくれたんだ!そして私を優しく抱きしめてくれたの。

それからは毎日が幸せだったんだよ。私は学校のクラスメイトに「妊娠しました❤️」って報告したの。

みんな、拍手喝采でお祝いしてくれたよ。そしてね、女子たちは私のお腹を触ってきたんだ。「赤ちゃんは女の子かな?」とか「男の子ならどんな名前にしようか?」なんて盛り上がってたの。私は本当に嬉しかった!

 

飯塚健也と瓜田美星

2人が結ばれてから2ヶ月、妊娠も明らかになり、飯塚は彼女を自分の家に引き取った。ネグレクトの母親は全くの無関心のようで、娘の引っ越しの日にも顔を出さなかった。

美星は飯塚の愛に包まれて穏やかな表情を浮かべていた。しかし、そんな彼らの幸せをぶち壊そうとする者たちがいた。彼女の通う高校の女性教師、赤井 志保 32歳だ。大日本教職員組合の青年部長を務め、今回の許妊可制度廃止の

急先鋒だった。彼女は年下の飯塚に、密かに思いを寄せていた。それもあって、彼女の飯塚達への糾弾は激しいものになった。

 

「淫交教師と淫売生徒を私たちの学校から追い出しましょう。女性の人権を踏みにじる許妊可制度を学校教育の場に持ち込ませてはいけません。生徒は生徒!教師は教師なのです。その恋愛が、国の制度のもとで、許されることがあってはなりません!」彼女は校門の前で生徒や父兄に呼びかける。

黒髪おかっぱ髪のメガネ女子、彼氏いない歴は年齢と一緒。少しは穏やかな性格になれば、見た目は可愛くもあるのに、他人を批判することに、人生のリソースを全て全振りしているような女だ。

そして、革新系の支持者にも呼びかけて飯塚と美星への批判をさせた。やっとつかんだ小さな幸せを踏みにじる正義と言う名の暴力だ!真面目な飯塚は愛する美星を守るために、その矢面に立って批判を受け止めた。

「俺は、美星を愛している。制度的にも国は認めている。それに教師も人間だ。この愛は誰にも止められない!」

「飯塚先生!あなたは教師失格です!淫交教師の分際で、よくもまあ恥ずかしげもなくそんなことが言えますね、あなたは政府が国民を奴隷にするための制度の片棒を担いでいるんですよ。」

赤井志保は鬼の首を取ったようにまくしたてた。

「瓜田美星を引きずり出して、犯して流産させてやれ!」「圧政反対!俺たちの決意を見せてやれ。」彼女の後ろにいる男たちは自分たちが正義だと信じて、もはや悪党も恥じるような言葉を口にしている

「美星は妊娠しているんだぞ!俺の子供だ!あの子に手を出してみろ、絶対許さないぞ。」飯塚は怒りをあらわにした。しかし、その怒りに赤井はさらに油を注いだ。

「それが何だと言うのですか?あなたの種付け許可証なんて、所詮は紙切れに過ぎない。私たちは国民の自由と人権をかけて命をかけて戦っているんです!」赤井はそう言った。「美星!出て来い!一緒に登校してるんだろう?」

すると校門の影からおどおどした様子で美星が姿を現したのだ。「先生、ごめんなさい私なんかのために。」

「いいんだ、お前を守るのは俺の役目なんだ。」飯塚は答えた。しかし多数の活動家の男達に取り抑えられる

赤井は勝ち誇ったように言った「さあ生徒裁判を始めましょう!瓜田美星を生徒たちの前に引きずり出して自己批判させましょう!」そして志保とその支持者たちは美星に近づき、校庭で勝手に裁判ごっこを始めた。

「美星さん、ガキのくせににいやらしい子、妊娠しているのね!」赤井はそう尋ねた。

「はい」美星は答えた。「飯塚先生の子供を身ごもっています。」

「あなたみたいな淫売は子供など産む必要などない!家庭なんて持っちゃいけないのよ。わかってるわね。」赤井は言った。

しかし、美星の目には強い意志が宿っていた。「私は先生を愛しています!だから彼の子供を産みたいんです。彼と幸せな家庭を作りたいんです!」彼女は叫んだ。

そして、その声と言葉に生徒たちは感動し、拍手喝采が起こった。「頑張れ!瓜田!飯塚先生!」

「私たちは自分の生き方が自分で決めます。赤い先生こそ余計なことをしないでください。」清楚で真面目そうな美少女が鈴の鳴るような美しい声で彼女に抗議した。佐瀬郁代、少子化対策の高校生エージェントだ。

彼女の言葉に生徒達も賛同して、次々と校庭に出てくる。

赤井とその仲間たちはさらに怒りを強めた。「許妊可制度は廃止すべきです!これは女性に対する暴力です!」彼女は叫んだ。

「黙れ!お前たちがやっていることこそ暴力だ!」飯塚が反論する。

 

「うるさい!この犯罪者どもめ!」赤井は叫んだ。そして美星に近づこうとしたその時だった。

突然現れた黒いスーツの男が彼女の腕を捕まえて言ったのだ「そこまでだ」

その男は、少子化対策局局長、小林隆史だった。

「赤井志保!あんたの事は調べあげたよ。あんたのほうこそ許妊可助成金の不正受給してるじゃないか。許妊可バッチをつけて歩くのがルールなのに、それをしないで金だけもらっていたんでしょ。本当にあなたたち革新勢力のダブルスタンダードには呆れたものだよ。」藤宮絵里の暗い瞳が真実を暴き出した。

「正義の戦いのために為政者から活動資金を騙しとるのは当然よ!」赤井志保はふてぶてしく言い返した。

「正義の為と言いながら、あなたのしている事はただの犯罪です。公務員として処罰が降るでしょうね。」

クールビューティーな綾瀬凛が志保の屁理屈を冷たく一刀両断した。

「違うわ!私は生徒のために」赤井志保は大声で反論した。

「いいや違わないね。あんたのしていることはただの政治闘争だ!そして今、飯塚先生と瓜田さんにやってることは弱いモノいじめ、いや、卑劣な犯罪だ!」藤宮絵里がさらに追及する。

「うるさいわね!私たちは国民の人権を守るために活動しているのよ!権力の犬に何を言っても無駄よ!こうなったら実力行使よ!やっておしまい!」志保はこの日のために動員した左翼活動家を煽る!

「おお!」「少子化対策局の連中をちんぽで制裁しろ!」「ぶち殺してやる!」

しかし飛び込んできたホットパンツの娘が華麗な格闘術で男達を叩きのめした!

「隆史おじさんと私の仲間を傷つける奴は許さない!」戦闘担当の小布施千秋が立ち塞がる。

「この野郎!やりやがったな!」

「覚悟しやがれ!」

男達は次々と襲いかかるが、小布施千秋はひらりひらりとかわして、カウンターを決めて、あっという間に全員を戦闘不能にした。

「すごい!」美星が思わず声を上げた。

「さすがだな」藤宮絵里が言った。そして赤井志保と彼女の支持者たちは逮捕されて行った。

「先生❤️」美星は飯塚に抱きついた。「怖かったよぅ」彼女は涙を流していた。

「もう大丈夫だ。」飯塚は優しく美星の頭を撫でた。

「先生❤️大好き!」そして二人はキスをした。

こうして、少子化対策局の活躍によって、学校内での混乱と騒動は収まった。

 

赤井志保のその後 東京第一法廷にて

「赤井志保32歳 許妊可制度を三年にわたり故意に不正受給した罪、殺人未遂の罪で一週間の強制種付けの刑とします。」

「そんな!何で私がこんな目に!」赤井志保は叫んだ。

「国民に奉仕する公務員が制度を悪用するなど言語道断!恥を知りなさい。」裁判官が冷たく言った。

「どうしてよ!私は国民のために頑張ってるだけなのに!何が悪いのよ!」志保は叫んだ。

しかしその声は誰にも届かなかった。

「刑は直ちに法廷の地下室で執行される!お前の相手は一般公募で集まった女性に縁のない男性諸氏だ。」

階段を降りて重い扉を開けると中には10人の不潔な男達がパンツ一つで待っていた。部屋の中央には丸いベッド。

部屋の隅には酒と食べ物!国産によるものです。合法麻薬のエンジェルハイロー ヤリ部屋準備万端だ。

化粧っ気にない志保の顔が青ざめる。

「い、いや!」志保は叫んだ。「私は悪くない、なんでこんな奴らなんかと」

 

「ひひひ女だ!」「無料マンコ女」「くぅやりてぇ」男達の性欲はもう爆発寸前だ

そして男達は一斉に志保に飛びかかった。

「嫌ぁあああああ!」志保は悲鳴を上げた。貪るように裸に剥かれる!

「共⭕️党女のくせにいいからだしてるじゃないか!」「万国の労働者と連帯するんだろう!俺ら底流ちんぽと連帯しろよ」

「いや!やめて!離してよ!」志保は必死に抵抗する。

「うるせえ!黙れ」男達は志保の口に肉棒をねじ込んだ。「むぐぅうう!」

「おお、いいぜ!」男はさらに激しく腰を振る。

そして他の男が志保の胸を揉み始めた。

「うひょおおおお生のおっぱいだああ」と叫ぶと乳首にしゃぶりついた!「やだぁあああ!吸わないでええ」

「おい俺にもさせろ!」別の男が志保の

「うぐぅうう!」志保の口の中に精液が流し込まれる。「げほっ!おぇええ」

「次は俺だ!」別の男が志保の股間に顔を埋める。

「いやぁあああ!舐めないで!そこはダメェエエ!」志保は泣き叫んだ。

しかし、男は容赦なく志保の女性器を舐め回す。

そしてついに男根を挿入した。

「痛いぃいいい!抜いてぇえ」あまりの痛みに志保は絶叫した。

「うるせえな!」別の男が志保の顔にビンタを食らわせる。

「うぐぅうう!ごめんなさい、もう許してください」志保は泣きながら許しを乞うた。しかし男達の欲望は止まらない。「まだまだだぜ!」「ほらもっと腰振れよ!」「口開けろ」次々と志保を犯し続ける!

「いやぁあ!もう許してぇえ!」志保は絶叫するが、誰も聞く耳を持たない。

そしてついにその時が来た。

どぴゅーびゅるっ

「ああ!出てる!熱いのがいっぱい入ってくる!」志保は絶望に打ちひしがれた。

「おい早く変われよ!」次の男が襲いかかる。

「もう許してぇえ」志保は再び泣き叫ぶ。しかし男達は一切容赦しない。

「次は俺だ」また別の男が志保に襲いかかった。

そして、またもその時が来た。どぴゅーびゅるっ

「ああぁぁああ!また中に出されてるぅう」志保は絶叫した。

「休ませるなよ次は俺だ!」

「もう許してぇええ!」志保の願いも虚しく、その後も延々と輪姦は続いた。

 

数時間後ようやく解放された時は心身ともにボロボロになっていた。「はあ❤️はあ❤️」志保は肩で息をしている。

「よし、今日はこれまでだ。あと1週間続くから頑張れよ。」刑務官が気の毒そうに行った。

それから3日後、彼女は完全にセックスの虜になっていた。

「ああん!もっと突いてぇえ!」志保は自ら腰を動かし快楽を貪っていた。

「おお、いいぜ」「こっちも頼むよ」男達もまた、すっかり志保の虜になっていた。

それから一週間後、彼女は完全に堕ちていた。

そして男達の前で土下座して懇願した。

「お願いします!性奴隷にしてください!もっと犯してください!」

男達はその姿を見て満足そうに言った。

「よしわかった。今日からお前は俺たちの性奴隷だ」

こうして赤井志保は底流の男達の共有性奴隷として生まれ変わった。

そして、それから一月後、志保の妊娠が発覚する。「やったぞ!」男達は歓喜に沸いた。

「早く産めよ!俺たちの子供だ」

そして1年後、赤井志保は10人の男の誰かの精液を受精し男の子を出産した。

彼女が教員を辞めて、男たちの共同所有物となった。その後も、男たちは定期的に彼女を輪姦し、彼女は10名以上の子供を出産するに至った

 

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