〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
大森隆史は日本の鬼志田首相に少子化対策の追加予算の件で陳情いっていた。鬼志田首相は少子化対策特別法の推進者である。
事なかれ主義の官僚を押し切って新たな取り組みを推進するためにも
親方日の丸の代表である鬼志田の了解はとっておきたかったのだ。
「大森局長、少子化対策局はとてもよくやってくれている。君の働きには感謝しているよ。」鬼志田は上機嫌だ。
「はい、特別法の成果は着実に上がっています。ここで新たに打ち出す、新しい提案に鬼志田首相のお力をお借りできたらそれに勝る幸せはありません。」大森は頭を下げた。
普段は権力に媚びる彼ではないが、大義のためともなればプライドを捨てることも厭わないのが大森だ。綾瀬凛もそんな彼に心から惚れ込んでいる。
「そうか、大森局長の望む通り新しい制度の予算もつけよう。時間をかけさせて済まないが大森局長だけは残って別室で秘書のものと話を詰めておいてくれたまえよ。」
鬼志田はニヤリと笑う。
「ありがとうございます!もちろんです。凛、今日は先に帰ってくれていいよ。連日の激務で睡眠不足だろう。」大森は即答した。
そして彼は鬼志田の秘書に促され部屋を出たのだった。彼は気づいていなかった。鬼志田首相が凛をねばつくような視線で見ていたのを。
綾瀬 凛 27歳、ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。(抱きしめたら折れてしまいそうなスレンダーな体❤️霞ヶ関エリートの知性とプライド❤️そして大森への忠義、たまらない魅力を放っているなこの娘は)
もちろん凛は彼の視線に気づいている。
彼女を返すつもりなどさらさらないのだ。
あえて大森を外に出したのは、彼女に性的な関係を要求するためだということも彼女は気づいていた。
鬼志田首相の執務室の裏にはベッドルームがあり、若手の議員や気に入った陳情者に肉体の提供を要求する事は、霞ヶ関の官僚であれば、誰もが知っている公然の秘密だ。
それに今回、自分の番が回ってきたのだ。彼女が断れば大森の望みは叶う事は無いだろう。
どうせ一晩限りのやり捨てにされる関係性だ。大森に無私の愛を捧げる彼女であればの一夜の屈辱などたいした事ではなかった。
「綾瀬凛さん鬼志田首相がお部屋でお待ちです」秘書から告げられて彼女は寝室に向かうのだった。
そこでは鬼志田が待ち構えていた。
「ふふふっ❤️君のおかげで久しぶりに性欲がたぎっているよ。」
彼はそう言うと服を脱いだ。彼のブリーフは、勃起したおちんちんで、がっつりと持ち上がっていた。
「私が首相のお相手をすれば、大森局長のお願いが聞いてくださると言う認識でよろしいですね」ビジネスライクな言葉遣いで、彼女は鬼志田にいった。
「もちろんだとも、私は一晩の楽しみを得る。君たちは成果を持ち帰る。ギブ、アンドテイク、君もそれを望んでいるんだろう?ならば、跪いて、私のものをしゃぶりなさい。」鬼志田はベッドに横になり、凛に命令した。
人を支配することに快楽を感じる心の腐った男だ。
「はい、」凛は長い髪をかきあげて彼の前にひざまずくとズボンのチャックを下ろし、ブリーフから勃起したおちんちんを取り出した。
「失礼します。首相、ご奉仕させていただきます。」
彼女はそう言うと鬼志田のものをしゃぶり始めた。
ちゅぷ❤️れろれろ❤️くぽ❤️と音を立て、舌を使って丁寧に舐め回す。そして口をすぼめて吸い上げる。
彼女の口の中でさらに大きさを増していくのがわかる。
「なかなか上手じゃないか。大森局長にでも仕込まれたのかな?」鬼志田が下卑た笑みを浮かべる。
「いえ、局長は高潔な方ですから、私に何もしませんよ」
凛は淡々と答える。
「そうか、それは失礼したね。でも私はクールな女を屈服させるのが大好きなんだ。次はパンティーを脱いで私の前でスカートをあげなさい。」鬼志田はそういうと彼女を立たせた。まるで自らおねだりするかのような淫らな姿勢を彼は凛に強要した。
遠慮なく携帯で写真を撮る。屈辱に歪む彼女の顔、割れ目のアップ、彼の悪趣味なポートレートに綾瀬凛も加えられるのだ。
「君たち少子化対策局が作った媚薬をプレゼントしよう。たまには自分たちのやっていることを体で確かめてみるのも良いだろう。」
鬼志田は少子化対策局の作った「ヨガール」という塗り薬を彼女の割れ目に丹念に塗りつける。
「鬼志田首相、そんなのやめて、あっ❤️はぁあん!なにこれっ、体が熱い、ひぃいい」凛は悶えた。
「ふふふ、君たちは、少子化対策のために高校生や未婚の女性たちにこれを使っているだろう。どうだね自分で塗られる気分はどんな気分だ。男のちんぽが欲しくてしょうがなくなってるんじゃないか?」
その割れ目からは止めどなく愛液が溢れ出す。そして彼女の乳首もビンビンに勃起していた。
「効果覿面だな。ヨガールは」鬼志田はニヤリと笑う。
「はい……すごく効きます……」凛は頰を赤らめて答えた。
(ふふん、大森局長には悪いが、この娘は私がもらうぞ。)
彼は心の中でほくそ笑んだ。
「薬の効果を見てみようか?それでは凛、おまんこを自分で広げて見せなさい。」鬼志田は彼女に命じた。
「はい……かしこまりました……」彼女は恥ずかしそうに答えると自らの手で割れ目を広げた。そしてすでに濡れそぼったそこからは大量の愛液が流れ出していた。
(ふふん、媚薬をキメられても理性を保つか!私好みのいい女じゃないか)
彼は舌なめずりをした。
鬼志田は彼女のスレンダーな体をぎゅっと抱きしめて、唇を奪った。
「んっ❤️ちゅっ」凛は目を見開いた。彼の舌が口内に侵入してくる。そして彼女の小さな舌に絡みついてくる。「はぁ……んうっ……」彼女は息苦しそうにしながらも必死に応える。
やがて二人の唇が離れると唾液の糸を引いた。
「ふふふそろそろセックスさせてもらおう!日本国の首相に抱かれるんだ。一生の思い出にするが良い。」彼女が細い体をかっちりと押さえつけて容赦なく挿入する。。
打ち込まれた瞬間にビクンビクンと凛は仕留められた子鹿のように震えた。
鬼志田がゆっくりと腰を動かすたびに凛は彼のものを締め付けるのを感じた。
(あんっ、だめっ、気持ちいい)
「いいぞ狭くて熱くて!頭が優秀な女は、おまんこも優秀だな!」
凛も快楽を求めて自ら腰を動かしていた。
秘密な男の陵辱に心はズタズタに傷ついていた。しかし体は別だ。
もっと深くまで彼を感じたいと体が叫んでいるのだ。彼女の動きに合わせて鬼志田もピストン運動を始める。パンッ!パァンと肌が激しくぶつかり合う音が響く。
「淫らに振る舞え!そのほうがが大森のためになるんだぞ」
突き上げるために理性が壊れていく、恥じらいが消えていく、鬼志田もそれを求めているのだ、彼女はあえて自ら堕ちた!
「あふぅ❤️しゅごいぃ……きもひいいですぅ……」凛は蕩けた表情を浮かべていた。
そんな彼女を容赦なく責め立てる。彼はさらに激しく腰を打ち付ける 。
「おふぉお!射精るっ!」彼は叫ぶと、無許可で彼女の中に欲望を炸裂させた。彼にとって公務員など生きたオナホとしか思っていない。
万が一妊娠しても金で解決するのだ。
どぴゅううびゅるううーー!!大量の精子が子宮に注ぎ込まれる。
「ああん、熱いの出てるぅ!」彼女はビクビクっと痙攣し絶頂を迎えたようだ。
しかし彼のものは萎える様子もなく勃起したままだった。
「まだまだこれからだよ、そこの壁に両手をついてやらしい尻を私に向けなさい」
彼は凛に命令する。
「はい……首相の望みのままに……」彼女は従順に従った、まるでメス犬のようだ。
(私は大森局長の同志、彼の夢を叶えることが私の目的)
「ふふふ、いいね、メス堕ちしているくせに、人としての信念は貫いているわけだ!恋人の理想のために恋人を裏切る、ほんとに君は面白い女だ」
そして、鬼志田は再び彼女を後ろから貫いた。
ずぶっ!ぐちょ❤️ぱんっ❤️ごりぃいいい!!
子宮口まで押し広げようとするかのように深く突き刺さっていくのだ。突き上げるために、彼女の体が浮き上がるほど多くまで挿入される。男のイチモツが凛の子宮を打ちのめす。
「ああーーーーーー!しゅごいです、これぇえ!」
キメセクのあまりの快感に彼女は絶叫した。
鬼志田のピストンはさらに激しさを増していく。「ふふ、気持ちいいかい?」彼は尋ねる。
「はい!おまんこ、しゅごくきもちいいれす」彼女は完全に理性を失っていた。
そしてついにその時が来た!どぴゅううびゅるううーー!!大量の精子が子宮に注ぎ込まれる。
「ああん、熱いの出てるぅ」彼女はビクンっと痙攣し絶頂を迎えた。
男のものがたっぷりと自分の子宮の中に吐き出されたのがわかった。
その瞬間、彼女の瞳から涙が溢れた。自分は犯されたのだ。よごされたのだ。覚悟はあっても辛いことには変わりは無い。
しかし、無様に泣くことだけはすまいと思った。自分は少子化対策局の一員なのだ。大森局長が常に危機的局面に敢然と挑むように、自分も屈辱に屈してはならないと彼女は思った。
「いいねぇ。その表情、君は犯されて泣き叫ぶかと思ったよ。しかし、涙をこらえて、大森局長のことを思って我慢してるんだよね。でもね、僕はそういう女の子のプライドやら頑張りってものをぐちゃぐちゃに踏み潰すのが大好きなんだよね❤️」
修羅の如き政治の世界で生きてきた男は、歪んだ欲望の持ち主だった。一国の舵取りをするものは心の奥に狂気を宿しているものだ。
彼のものは凛の表情を見て、再び隆々とボッキしていた。
「もう許してください、、これ以上、、」
「諦めたまえ。私は君が気に入った。今夜はオールナイトだ!君のおまんこに私のちんぽの形を覚えせてやる。少子化対策局を辞めて私の秘書になってもいいんだぞ。」
中出しされて痙攣している彼女の割れ目に鬼志田はバイブレーター押し付けた。
ブブブブブ、微細な振動がクリトリスを刺激する。
彼によって開発された凛のクリトリスは敏感になっていた。
勃起したクリトリスが振動によりブルブルと震えている。
彼女は必死で声を抑えようとするが、快感に逆らえるはずもなく次第に喘ぎ声が大きくなっていく。
「とめ、てぇ…………っそれ、やらぁああっ❤️あぁ、あ、とめでッ♡゛ とめ、いやぁ、、いぐぅーーーーーーーー!
そしてついに絶頂を迎えてしまうのだ。
潮を吹きながら崩れ落ちる凛を見下ろしながら、鬼志田は満足げに笑った。
(しかしここまで乱れても目は死んでいないか)彼は心の中で呟いた。
快楽に堕ちたとしても彼女の心はまだ屈していないのだ。それがますます彼を興奮させるのだった。
「私は淫らなメス犬です。大森局長以外の男に犯されて悦んでいます。どうか首相のおちんちんを、私のいやらしいおまんこにください」と言いなさい。これは命令だ。尻を突き出して3回言うんだ。
鬼志田は凛に命じた。
彼女は一瞬戸惑ったが、すぐに覚悟を決めたように鬼志田の股間の前に膝まずいた。そして尻を高く上げながら、両手で割れ目を開いて見せた。
その体勢でゆっくりと3回繰り返す。
「私は淫らなメス犬です。大森局長以外の男に犯されて悦んでいます。どうか首相のおちんちんを、私のいやらしいおまんこにください」
彼女が声を振るわせる
「私は淫らなメス犬です。大森局長以外の男に犯されて悦んでいます。どうか首相のおちんちんを、私のいやらしいおまんこにください」
彼女の瞳から大粒の涙が溢れる。
「私は淫らなメス犬です。大森局長以外の男に犯されて悦んでいます。どうか首相のおちんちんを、私のいやらしいおまんこにください」
そして最後は断末魔の叫びのように叫んだ。
「ふふふそんなにちんぽが欲しいのか卑しい女だ。」
鬼志田は満足げに微笑んだ。
そして彼は凛の腰を掴むと後ろから挿入した。パンッ!パァン!!肉を打つ音が響く、激しいピストン運動が始まったのだ! 子宮まで届くような
激しい突き上げ、子宮口を押しつぶすような一撃が凛を襲う。Fカップの乳房をがっちりとつかんで調教するように腰を振る。
「ふふふ、感じているようだな。アヘ顔を見せてみるが良い。」
「ああ、みな、いで、……っ♡ いま、かお だめ…………♡ ……っ、 え、な あ゛ッッ!?♡♡゛ な、でっっ♡♡ ぇ、いぐ あ、あ゛…………ッ♡♡゛」
彼女はビクビクっと大きく痙攣し絶頂を迎えた。彼女がイッた後も鬼志田は容赦なく責め立てた。
ぱんっ!ぱぁん!!ぐちょ、ぐちゃぐちゃ❤️じゅるじゅる!パンパンッ♡!
子宮口まで届くような激しいピストン運動が始まったのだ。
Fカップの乳房をがっちりとつかんで調教するように腰を振る。
そしてさらにスピードを上げていく……
凛は喘ぐことしかできなかった。ビクンっビクンっと身体が跳ね上がるが腰を完全に押さえ込まれているため逃げることはできない。
(これじゃあまるで犬みたいじゃない)屈辱と羞恥心が凛の心を蝕んでいく。しかし同時に被虐心がどんどん湧き上がってくるのだ……
「め、ッ♡ だ めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ あ゛~~~~…………っ♡♡゛ きも、ち……ッ♡゛もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 ぉ、 おぉ……いぐぅ………」
「出してやる!イキ果てろ雌犬!」
「い、クゥッ!!♡♡ イクのとまらないッッ♡゛ いくっ♡!❤️」
どぴゅううびゅるううーー!!大量の精子が子宮に注ぎ込まれる。
「ああん、熱いの出てるぅ」彼女はビクンっと痙攣し絶頂を迎えた。
鬼志田のものが引き抜かれると凛はその場に崩れ落ちるように倒れた。そしてそのまま意識を失ってしまった……
彼女が目覚めるとすでに朝になっていた。
隣には全裸の鬼志田がやりつかれて眠っていた。
「おはよう、昨日は激しかったね。」
鬼志田はニヤリと笑いながら言った。
凛は顔を真っ赤にしてシーツで身体を隠した。「あははっ!そんなに恥ずかしがらなくても良いじゃないか?昨日の君はとても可愛かったよ?」
彼は楽しそうに笑った。しかし次の瞬間には恐ろしいほど真剣な顔になる。その表情に凛は思わず身を引いた。
「昨日言ったことは本気だよ凛くん、私の秘書になってくれないかな?」
「……私には大森局長を裏切ることなどできません。」
「ふむ、ならば…あいつをクビにしてやろうかな。少子化対策局がかなり強引なことをやってもらっている。世間の不満を逸らすスケープボードに使うこともできるんだよ。」鬼志田はそういうと再びニヤニヤと笑った。
その言葉に彼女は反撃の火蓋を切った。その言葉は大森局長の懐刀、綾瀬凛の切れ味鋭いものだった。
「鬼志田首相、その棚の上に置いてあるスマートウォッチ、私がこの部屋に来た時から、この部屋の様子を録画していんですよ。そして録画データは常時、首相官邸の外にいる私の同僚、小布施千秋に送信されているんです。これがどういうことだかわかりますよね❤️私が騒げば失脚するのは首相の方ですよ!」凛は言った。
「そ、そんなことをすれば、君も世間の好奇の目を向けられて将来を棒に振ることになるだろう。そんなことをして何の得があるんだ。」鬼志田は狼狽えた。
「あの人の為なら、私の将来も命もどうでも良いんです。私はただ愛する人を守りたいだけですから。」凛は淡々と答えた。
鬼志田は苦虫を噛み潰したような顔をしたが、やがて諦めたように言った。
「わかった、わかった!大森にはこれからも好きなようにやらせてやる。少子化対策など、そんな役回りをできるのは、あいつ以外ないだろうからな。」
「ありがとうございます!それと私とのこんな関係も二度と無しにしてくださいね。」
凛は笑顔になって言った。
綾瀬凛が首相官邸を出る。それを小布施千秋が出迎えた。
「凛、お疲れ様。予想通りだったね。大森局長には私の家で泊まり込みでガールズトークしてたってことになってるよ❤️」千秋は完璧にアリバイ工作までしてくれていたようだ。彼女も凛と同じ覚悟があり、首相官邸に彼女が行くことがあれば同じようにする計画だった。
大森局長を心から愛する女2人。
大森の知らないところで、2人の内助の功があるのだ。