※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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綾瀬 凛 少子化対策局次長 霞ヶ関の才媛 大森の秘書

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小布施 千秋 大学1年生 少子化対策局戦闘エージェント 元少女兵

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佐瀬 郁代 高校2年生 少子化対策局JKエージェント ニンフォマニア

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藤宮 絵里 大学3年生 少子化対策局謀略エージェント 逆レイプ常習者

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モラルハザード3-3 レイプフリーオリンピック強化村!霊長類最強の男 カレリン パイオツスキーによる強奪型!寝取りSEX

「皆さんには三日間、このオリンピック強化センターに滞在してもらいます!

フィジカルに優れた「わからせ指導員」の皆さんはこの施設内で三日間、すべての女を自由に抱くことができます。女の子はこの施設から逃げることを禁じられています。指導員への禁止事項はただ2つ、避妊をすることと、殺すことです。それ以外は何をしても構いません。いつでも好きなときに好きな場所で、何人犯してもオッケーです。フリーハンティングの三日間!ジャパニーズガールのレイプバイキングを楽しんでください!」

少子化特別対策局の綾瀬 凛はオリンピックの選考に漏れたアスリートと、フィジカルに優れた外国人たちの前でそう言った。

そのそれからオリンピック強化村の敷地内は地獄の釜が開いたような状態となった。

「It is the best!(ヒャッハーーーー最高だぜ!)」

マッチョな「わからせ指導員」達は歓声を上げて少女たちを追いかける。

捕まれば「即レイプ&種付け」のリアル鬼ごっこがスタートしたのだ。

そして女たちの行動が明暗を分けた。

多くの女性アスリートが逃げ込んだのは施設内の自分の部屋だ。

しかし彼女たちの部屋はオートロックをかけることができなくなっている。

「Appear and is broken off kitten(出ておいで子猫ちゃんたち❤️)」

指導員たちが端から順に扉を開けていく。

彼らは宝箱を開けるようにウキウキと扉を開けた。

中にかわいい女の子いりの宝箱なのだ。

新体操の宇崎 愛 は自分の部屋で布団をかぶって震えている。

「なに、、こわいよー、、お母さん助けて、、。」

身長150センチ、小柄でほっそりとした体、濡れ羽色の美しい黒髪をお団子でまとめている。

黒目がちなつぶらな瞳、無邪気で小悪魔的な微笑が魅力で妹キャラ好きの男性ファンも多い

 

三部屋 隣に隠れている走り幅跳びの大原 由香里の叫び声が聞こえた!

「いやぁーーー!入ってこないで!」

「I found it out, kitten. I rape you until it crumbles!Appear(見つけたぜ子猫ちゃん❤️ボロボロになるまでレイプしてやる!)」

男の声が聞こえる。

そして激しい物音のあとで彼女の嗚咽にも似た喘ぎ声が聞こえてくる。

宇崎はロックできないまでも、入り口にテレビやタンスを積み上げて部屋に入ってくれない

ようにした。

そして震える手で母に電話をかける。施設内の多くが電波障害でスマホが使えなくなっているが

彼女の部屋からは奇跡的に電波が通じた。

「どうしたん?愛、オリンピック残念やったね、気を落とさんとまた挑戦すれば良いばい」

母の穏やかな声、思わず涙があふれた。

「お母さん、今、選手村におるんとよ、大きな黒人や白人の男たちが施設に入ってきて、うちら

追い回されとうよ、助けて!お母さん!」彼女は母に向かって叫んだ。

「愛、落ち着きんさい、女に生まれたからは1度は経験することばい、それで妊娠して国の補助をもらって何不自由なく生きていくのも、母さんいいと思うよ。なんでも新体操も続けさせてもらえて、学校の教員とかにも採用してもらえるそうじゃない、、。いい子だから我慢しなさい。経験してみるととっても気持ちの良いことよ、お母さんだって最初のお父さんとのセックスは無理矢理だったもの、、」

母の言葉に愛は青ざめた。完全に実家にまで根回しがされているのだ。

ドンドンドンドン!部屋がノックされる。

いやノックなんてものではないだろう、巨大な拳が扉を壊そうとしているのだ。

地産地消で青森のヒバ材を使った扉がまるでベニヤ板のように破られた。

そして入り口付近にバリケード代わりに並べられた家財道具が宙を飛んで窓ガラスを割って

外に飛び出した。まるで恐竜が入り口にいるかのようだ。

宇崎 愛は恐る恐る入り口を見る。

ぬぅっと頭を下げて入ってきたのはロシアの生んだリングの巨人、アマチュアレスリングの英雄。にして霊長類最強の男。カレリン パイオツスキー。馬のように長い顔に鋭い瞳、剃り上げたスポーツ刈り、2メーター20センチの巨漢、まるでアメコミヒーローのようなバキバキの筋肉!雄度120%マックス!の存在だ。

「ひっ!」

愛は子リスのように震えてベッドの下に潜り込んだ。体操選手の体の柔らかさで狭いベッド下に息を潜めて隠れる。

ミシリ、、ミシリ、、床が軋む、ベッド下からカレリンの大きな足が見えた。

「I smell have good young woman. Do not be in this room.(若い娘のいい匂いがする。

この部屋に絶対にいる)」

カレリンが部屋の匂いをかぐ。そして彼女の隠れていたベッドが軽々と持ち上げられた。

「「I found it out, kitten. (子猫ちゃんみーつけた)」

 

「皆さんには三日間、このオリンピック強化センターに滞在してもらいます!

フィジカルに優れた「わからせ指導員」の皆さんはこの施設内で三日間、すべての女を自由に抱くことができます。女の子はこの施設から逃げることを禁じられています。指導員への禁止事項はただ2つ、避妊をすることと、殺すことです。それ以外は何をしても構いません。いつでも好きなときに好きな場所で、何人犯してもオッケーです。フリーハンティングの三日間!ジャパニーズガールのレイプバイキングを楽しんでください!」

少子化特別対策局の綾瀬 凛はオリンピックの選考に漏れたアスリートと、フィジカルに優れた外国人たちの前でそう言った。

そのそれからオリンピック強化村の敷地内は地獄の釜が開いたような状態となった。

「It is the best!(ヒャッハーーーー最高だぜ!)」

マッチョな「わからせ指導員」達は歓声を上げて少女たちを追いかける。

捕まれば「即レイプ&種付け」のリアル鬼ごっこがスタートしたのだ。

そして女たちの行動が明暗を分けた。

多くの女性アスリートが逃げ込んだのは施設内の自分の部屋だ。

しかし彼女たちの部屋はオートロックをかけることができなくなっている。

「Appear and is broken off kitten(出ておいで子猫ちゃんたち❤️)」

指導員たちが端から順に扉を開けていく。

彼らは宝箱を開けるようにウキウキと扉を開けた。

中にかわいい女の子いりの宝箱なのだ。

新体操の宇崎 愛 は自分の部屋で布団をかぶって震えている。

「なに、、こわいよー、、お母さん助けて、、。」

身長150センチ、小柄でほっそりとした体、濡れ羽色の美しい黒髪をお団子でまとめている。

黒目がちなつぶらな瞳、無邪気で小悪魔的な微笑が魅力で妹キャラ好きの男性ファンも多い

 

三部屋 隣に隠れている走り幅跳びの大原 由香里の叫び声が聞こえた!

「いやぁーーー!入ってこないで!」

「I found it out, kitten. I rape you until it crumbles!Appear(見つけたぜ子猫ちゃん❤️ボロボロになるまでレイプしてやる!)」

男の声が聞こえる。

そして激しい物音のあとで彼女の嗚咽にも似た喘ぎ声が聞こえてくる。

宇崎はロックできないまでも、入り口にテレビやタンスを積み上げて部屋に入ってくれない

ようにした。

そして震える手で長崎の母に電話をかける。施設内の多くが電波障害でスマホが使えなくなっているが

彼女の部屋からは奇跡的に電波が通じた。

「どうしたん?愛、オリンピック残念やったね、気を落とさんとまた挑戦すれば良いばい」

母の穏やかな声、思わず涙があふれた。

「お母さん、今、選手村におるんとよ、大きな黒人や白人の男たちが施設に入ってきて、うちら

追い回されとうよ、助けて!お母さん!」彼女は母に向かって叫んだ。

「愛、落ち着きんさい、女に生まれたからは1度は経験することばい、それで妊娠して国の補助をもらって何不自由なく生きていくのも、母さんいいと思うよ。なんでも新体操も続けさせてもらえて、学校の教員とかにも採用してもらえるそうじゃない、、。いい子だから我慢しなさい。経験してみるととっても気持ちの良いことよ、お母さんだって最初のお父さんとのセックスは無理矢理だったもの、、」

母の言葉に愛は青ざめた。完全に実家にまで根回しがされているのだ。

ドンドンドンドン!部屋がノックされる。

いやノックなんてものではないだろう、巨大な拳が扉を壊そうとしているのだ。

地産地消で青森のヒバ材を使った扉がまるでベニヤ板のように破られた。

そして入り口付近にバリケード代わりに並べられた家財道具が宙を飛んで窓ガラスを割って

外に飛び出した。まるで恐竜が入り口にいるかのようだ。

宇崎 愛は恐る恐る入り口を見る。

ぬぅっと頭を下げて入ってきたのはロシアの生んだリングの巨人、アマチュアレスリングの英雄。にして霊長類最強の男。カレリン パイオツスキー。馬のように長い顔に鋭い瞳、剃り上げたスポーツ刈り、2メーター20センチの巨漢、まるでアメコミヒーローのようなバキバキの筋肉!雄度120%マックス!の存在だ。

「ひっ!」

愛は子リスのように震えてベッドの下に潜り込んだ。体操選手の体の柔らかさで狭いベッド下に息を潜めて隠れる。

ミシリ、、ミシリ、、床が軋む、ベッド下からカレリンの大きな足が見えた。

「I smell have good young woman. Do not be in this room.(若い娘のいい匂いがする。

この部屋に絶対にいる)」

カレリンが部屋の匂いをかぐ。そして彼女の隠れていたベッドが軽々と持ち上げられた。

「「I found it out, kitten. (子猫ちゃんみーつけた)」

 

 

彼の太い腕が彼女を掴んで引きずり出した。

「きゃあああ!」

「Oh my God!hinnyuu!(なんてこった貧乳女だ!)

彼女の悲鳴とカレリンのうめき声が同時に響いた。

宇崎 愛は引きずられながら必死に抵抗する。

しかし圧倒的なパワー差、抵抗虚しく、裸に剥かれる愛。

大きな指が幼さの残る割れ目を触り、小さな乳房を弄ぶ。

「このジャパニーズガールは小さくて、まるでロリコンになった気分だぜ、でもたまにはいいか?」

「いやぁー、やめてくださいぃ!」

「You are so pretty kitty(可愛いな子猫ちゃん)」

「やぁーーーーーー!!!!!」

愛は気が動転してカレリンの股間を蹴り上げる!

カレリンの頑強なペニスにはほとんどノーダメージだが、彼に不快感を与えた。

「Hey little bitch! (くそ、この小さな売女め!)

「うわあぁっ!白人のおじさん、怖か!いやっ!」

恐怖にかられ小さな子供が駄々をこねるようにもう一度、蹴飛ばす。

「Ouch!(痛い)」

彼は思わず軽く平手で叩いた。

彼女の小さな体が天井まで飛ばされて、ベッドの上に落ちた!

「ひぃぃぃ、、いや、、」

彼女は必死に逃げ出そうとするが、、 大きな腕にガシッ!再び捕まる彼女、

首根っこを捕まえられて猫のように持ち上げられる!

そしてそのまま押し倒されてキスされた。

舌を絡ませてくるディープキッス、唾液を流し込んでくる。

「んん、くちゅ、ぷはあっ、いや、、」

「レッツ プレイ!(お嬢ちゃん始めようぜ!)」

カレリンはそう言うと大きな手で宇崎の頭を鷲づかみにして、自分の腰の上に座らせた。

彼女の目の前にはカレリンの巨大なペニスがある。

「Here I can feel you!(俺を感じさせてみな!)」

頭を掴まれて彼の巨大なモノを口に含まされた。

「ん、、、、、、、、、」

口の中に生臭い味が広がる。

カレリンの巨大な手が彼女の頭を掴みオナホのように使ってくる。

「more deep !(ほら、もっと奥深くしゃぶれよ!)」

カレリンが彼女の頭を強く押し付ける。喉の奥に無理やり突っ込まれる。

愛はカレリンの機嫌を損ねまいと必死にフェラチオをした。

彼女の恋人は柔道の100キロ級の選手だが、小柄な彼女にフェラチオをさせることを好んでいた。

カレリンのペニスに比べるとまるで大人と子供だった。

「むぐぅ!」

「Ohhh yeah! How smart of a kitty!(おお!なんて賢い子だ!)」

「むごっ、むがぁ!」

カレリンがストロークのスピードを上げさせた!

「Yeah! Faster!(そうだ、早くしろ!)」

「んんんぐうう、ぷは、げぇああああああ!!!(いやぁーーーーーーーーー!!)」

「Shit, those kitties are great. Though, what about my balls.(くそっ!子猫ちゃん最高だよ。俺の金玉が震えてきたぜ!)」

極限まで勃起したペニスをカレリンは彼女の口からペニスを引き抜くと、彼女の小さな割れ目に挿入した。それはペニスと言う名の暴力だった!

それはまるで貪り食うかのごとく!そして彼はかぐわしい料理の匂いをかぐように犯している女の体の匂いをうれしそうにかぎながら腰を振った

「Oh my god. It smells good. Oh my god.(ひひ、いい匂いがするぜ)」

カレリンは夢中で腰を振る。

「いや、、痛い、、ああっ、、ずんずんしちゃだめ!いやーー!」

「Aha! Aha! Yesss!(ああ!まじでイキそう!)」

「いやぁーーーーー中は許してー!!」

「I'll have a climax!(中だしイクッぜ!)」

「やだ、出てる、出されて、る、、い、、く、、あぁーーーーーーーー!!」

どぴゅっ!ドピュッドピュールルルルーー!!

圧倒的な射精、膣内はおろか子宮にも収まらずに逆流し吹き出す精液

「あぁ、、いや、、、、出過ぎ、、苦しいぃ、、ごふっ!」

愛は白目をむいて泡を吹いた

「Haa. Haa……(ふぃ〜気持ちよかった)」

カレリンはそれでも収まりきれぬ自分の精液を彼女にぶっかける。

「You are so pretty.(君は可愛いね)」

彼は悶絶した宇崎愛 抱き寄せた。

宇崎 愛の小さな体がベッドの上で壊れた人形のように横たわっていた。

カレリンはその姿を見下ろしながらキューバ製の葉巻を蒸す。

そしてもくもくと煙をくゆらせながら、綾瀬凛たちが見ている監視カメラに向かって声をかけた。

「おい、日本政府と契約した30人の女への種付け、スケジュールの半分でクリアしたぜ。 ここからが俺の好きなように行動させてもらう!lミス 綾瀬 凛の言うには「指導員への禁止事項はただ2つ、避妊をすることと、殺すこと!それ以外は何をしても構わない。いつでも好きなときに好きな場所で、何人犯してもオッケー」だったよな!俺はこれから俺の趣味である「寝取りセックス」を

楽しませてもらう。そろそろ指導員の連中とカップルになる女も出てきた頃だろう。こいつは楽しみだぜ❤️」霊長類最強の男、カレリンはカメラに向かってニヤリと笑った。

「ミスターカレリン、日本国政府を代表していただく、あまりに無秩序な真似はお控えいただきたい!」大森局長がびしっとカレリン釘を刺した。

「ふふふ、ミスター大森、そっちの方こそルールは守れよな!この敷地にいる女は全部レイプオッケー!そして俺が1番気に入ってる女は誰だと思う?綾瀬 凛 次官❤️あんただよ!エロい体してるくせに知性的でミスター大森への忠誠心がビンビン伝わってくるぜ。そうゆういい女を俺様のちんぽで

泊させたら楽しいだろうなぁ。あはははは!それが嫌ならおとなしくしておくことだ。」

カレリンは監視カメラに向けてソファーを投げつけてぶっ壊した。

 

「まさか、監視室まで乗り込んでくる事は無いだろうが、部屋までの防火シャッターは三重に閉じておけ、万が一乗り込んできたら、佐々木!安積!銃の使用も許可する!露助ごときにに凛君を好きにさせてたまるものか!」冷静沈着な大森局長が怒気をはらんで叫んだ。

「局長❤️心配していただけてうれしいです。でもまさかミスターカレリンにもそこまでしないとは思います。」綾瀬 凛は男たちを宥めてオペレーションを再開した。

しかし念のためわからせ指導員たちには注意喚起の連絡を流した。

 

「ミスターカレリンが寝取りプレイを始めました。大変危険ですから遭遇を避けて、万が一見つかった時も彼を刺激しないように気をつけてください。」

しかし時すでに遅し、カレリンはあらかじめいい感じになってきたカップルに狙いを定めていた。

強化村の食堂、厨房で加持未来はマック タイソンのために手料理を作っている。

エプロン姿でかいがいしく料理をつくる未来をマックは嬉しそうに見ている。

女子1500メートル、東養大学の二年生の加持 未来。「走るギャル子さん」と呼ばれている、金髪ウェーブの髪型に勝気な瞳。外国人選手のようなグラマラスな体をしている。

性格の悪い女と思っていたが実際には心優しい女だった。

その甘々な空気をぶち壊しにしてカレリンがやってきた。

「おい、マック タイソン、お前といちゃついてるグラマラスなゲイシャガール、加持 未来を俺に譲れよ!種付けしたくなった。どうだオッケーか?ノーか?」

霊長類最強の男、アマチュアレスリング及び総合格闘技、カレリン パイオツスキー 2メートル20センチの巨漢がボクシング王者、マック タイソンを睨んだ

「カレリン、未来は俺の女だ!守ってやると決めたんでな、霊長類最強だか何だか知らねぇが相手があんたであっても答えはノーだ!」

マックは即答した。

「あはははは、おいマック?お前、たかがボクサーのお前が総合格闘家の俺に勝てると思ってるのか?大人しく未来を渡した方が身のためだぜ」

「勝てるかどうかなんてどうでもいい!俺も未来もスラムの生まれだ。理不尽と戦うのが日常なのさ、負けても踏みにじられても、その先にある幸せを信じて戦うのさ!」

「ますます燃えてきたぜ、お前をぶちのめして、お前の目の前で未来をレイプしてやるよ!」

カレリンの巨体がマックに襲いかかる。

マックは拳を祈るように目の前に掲げ、流れるようなフットワークでパンチを放った。

「うおおぉ!!」マックはカレリンの攻撃をかわしながら顔面へ強烈なストレートを叩き込んだ。

「ぐっ……」

カレリンは数歩よろめくと膝から崩れ落ちた。

「くそっ!強いじゃねえか!!ますます面白くなってきたぜ!これでお前は半殺し決定だぜ!マック!」

カレリンはニヤリと笑う。マックの渾身のパンチが効いていないようだ。

マックは再び構えをとった。カレリンが殴りかかってきた瞬間、カウンター気味に強烈な右ストレートを打ち込んだ。

しかし、それはカレリンの罠だった。

カレリンはあえてストレートを打たせておいて驚異的なタフネスでそれをしのいでマックに組み付いた!そして見事なブリッジでマックを投げ捨てた!

頭から地面に叩きつけられるマック。

「ぐわぁ」

すかさずフォールしてマウントポジションから岩石のような巨大な拳でマックを殴るカレリン。

ガードをかいくぐるゴスッとゴスッと嫌な音がした。

「ああ、、マック、頑張って、!」

未来が顔を覆って泣いた。カレリンがマウントポジションを取ったまま、マックの顔に何度も何度も拳を振り下ろした。

バキッ……グシャ……

「ああ、もう見てられないよおー!!!」

その時、未来の目に信じられない光景が映った。なんとマックがカレリンのマウントを剛力で振り払い起き上がったのだ。

「何だと!?この俺様のマウントからのパンチを食らっても起き上がるとは…」

マックが立ち上がってファイティングポーズをとる。

「俺は、、、負けんぞ!!!未来はお前なんかに犯させはしない!」

マックは血まみれで叫んだ。

「すげえぜ!マックタイソン!」

カレリンは嬉々として再びマックに飛びかかった。

だが次の瞬間、カレリンが吹っ飛んだ!マックがカウンターでアッパーカットを決めたのだ! 今度は完全に決まった!! 、

さらに距離を詰めて猛烈なラッシュを決めるマック。

ボロボロになりながらも必死で巨大なカレリンを圧倒していく。

「ああ、、マック❤️、私のために、、」未来が涙を流す。

しかし、カレリンはそこから驚異の反撃を見せた。

 

「ふふふお遊びはここらで終わりかな。」

マックスの攻撃を巧みにかわすと強烈なフックを決め、そのまま体を捻り回転させた。

まるでムチのように鋭い回し蹴りがマックの側頭部に命中した。まさかのキックだ!

脳震盪を起こして倒れるマック。

そこに追い打ちをかけるようにカレリンが馬乗りになり、顔面をボコボコにした。

「マックタイソン!まだまだこんなもんじゃないぜ!俺の本気を見せてやる!」

カレリンはそう叫ぶと、大きく息を吸い込み、ダウンしたマックを持ち上げて投げ捨てた。硬い床に蛙のように叩き付けられる。何度も何度も投げられてマックの意識が遠のく。

カレリンが再びマウントを取る。

「マック、終わりだぜ!」

カレリンが再びマックを打ちのめした。泡を吹くマック、仕留めたと思った時、、、 突然、マックは上半身を起こし、カレリンの首を掴んだ。

「傷つけさせない、、未来、、は、、誰にも、、」

「おいおい、嘘だろ?まだ立てるのか?」

驚いたカレリンはチョークスリーパーでマックの首を締め付けた。

「未来だけは、、未来だけは、、」

「おいマック、やめとけ、まじ死んじまうぜ」

そういいながらもカレリンはニヤリと笑う。

再起不能になるまで壊すのも悪くない。

しかしつぎの瞬間、加持 未来がカレリンの二の腕に抱きついた。

「やめて!マックを殺さないで、、私ならどうなってもいいから!きマックは、こんな私を拾ってくれたんだ、奥さんにしてくれるって、、だから、お願い、マックをこれ以上は、、」

「この展開イイネ!俺の大好物だ!泣き叫んで恋人の命乞い!男の目の前でレイプ!最高だな。いいぜ未来ちゃん!」

「未来、、、やめろ、、、」瀕死のマックが呻く

「マック、、ありがとう、、でも、私、汚れだから、、こんなのへっちゃらだよ」

無理して笑う未来。しかし、その瞳には涙が光っていた。

「ひひ、それじゃマック、お前の恋人、未来ちゃんをゴチになるぜ」

カレリンの巨漢が未来に襲いかかる。

「い、い、、いやあ!!」

未来は必死にカレリンの腕から逃れようとする。

「や、やめてぇ」

カレリンは未来の服を脱がせ始めた。

「い、いやぁ!」

「Don't worry! MIRAI We will love you for hard! (心配すんなって!激しく愛してあげるからさ!)」

彼女の唇が強引に奪われる。

「い、いや、、っっんんんんくぅ」

カレリンの巨漢が未来に襲いかかる。

「い、い、、いやあ!!」

未来は必死にカレリンの腕から逃れようとする。

「や、やめてぇ」

カレリンは未来の服を脱がせ始めた。

「い、いやぁ!」

「Don't worry! MIRAI We will love you for hard! (心配すんなって!俺様が激しく愛してやるからさ!)」

「い、いや、、」「Ohhhh!! You are so beautiful!!(うぉー!!めっちゃ綺麗じゃん!!)」

カレリンは未来が下着姿になったところでベッドに押し倒す。

「きゃっ!」

そして、そのまま再度、唇を重ねる。

「ンッ……ンチュ……レロ……」

カレリンの舌が未来の口内に侵入してくる。

「ヤメテェ……」

しかし、カレリンはお構いなしだ。

カレリンは未来の胸元に手を伸ばしてブラジャーを外すと、そのたわわな胸を揉み始める。

「あああっ、、やだぁ、、、ああっ」

そして、乳首を口に含んで吸い上げる。

「ああ、、そこ、、ダメ、、」

カレリンは未来の下半身の方に移動する。

「やめろ!カレリン、ゆるさないぞ」倒れて動けないマックが叫ぶ。

「まだ抵抗するか?」カレリンが睨む

「ごめんなさい マック 、、しばらく目を閉じていて、私こんな方法しかあなたを助ける方法が浮かばないの、、カレリンさん、、これで許してください。」

そして、未来は自分からパンティーを脱いでカレリンに割れ目開いて見せた。

「oh! MyGod!!(マジかよ!!)」狂喜するカレリン。

カレリンは未来の股間に顔を埋めると、割れ目に舌を差し込む。

「ヒィイ!イヤァアア!!」

ピチャッピチャッピチャッ クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

カレリンの執拗なクンニに未来の身体が反応する。

(ああ、好きでもない男に触られて濡らすなんて、、いや、、)

無理矢理に足を開かされて絶頂に追い込まれていく。

「ダメエェエエ!!!イクぅうううううう!!!イッちゃうぅうううううう!!!」

ビクビクビクビクビクビクビクビクッ 未来は自分の意思に反して達してしまった。

「ハァ……ハァ……ハァ……」

肩で息をする未来を見て、カレリンはズボンを脱ぎ捨てると自分のモノを取り出し扱き出す。

「Oh,my god. I cannot stop it!(くそっ!我慢できねぇ!)」

そう言うと、カレリンは未来の両膝を抱え上げて一気に挿入した。

ズプッ!!!

「ギャアアアアアアアア!!!痛いっいたいいたいぃいいい!!!抜いてえぇえええ!!!」

あまりの大きさに悲鳴を上げる未来。

そんなことはおかまいなしに腰を振り続けるカレリン。

パコパコッパコッ

「ああっ!あんっ!アンッ❤️んんっっふぅ、、、ああ、、いや、、んんっ❤️」

未来は痛みの中に快感を見つけてしまい声を上げてしまう自分への嫌悪感が増すばかりである。

「Hmm? Is that a real sexy voice?

(へへ、ガチで喘いでるじゃないか?)

カレリンはさらに激しく動き出した。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

未来の乳房がピストンに合わせて揺れる。

「ああ、、いや、、、いやだよぉ、、っんんんんぐううううう」

未来の叫びはカレリンの唇で塞がれた。

「キヒヒヒヒ、恋人の見ている前で種付けされてイケよ!未来!」

カレリンは未来の足首を掴み、V字に足を開かせて突き上げた。

圧倒的なペニスに子宮を突きあげられる未来!ドピュッドピュルルルルーー!!!

「ひゃあぁああああああ!!!熱いのおおおおっ!!」

ドクンドクンドクンドクン 大量の精液を流し込まれる感覚に身を震わせる未来だった……。

「おら見ろよ!お前の女のオマンコに中だし決めてやったぜ」

カレリンはにやりと笑いながら、未来の膣から溢れ出る白濁を指差す。

「未来、、、すまん、、」マックが俯く

「うわぁ……ひどい……こんなことって、、酷いです……」

涙を流す未来を満足げに見下ろして、カレリンは再び覆い被さった。

腰を掴まれ後ろから挿入された。ズンッ!!!

「きゃああああ!!」

バックスタイルのまま獣のように犯される未来。

パンッパンッパンッ

「いい尻だ!ほらもっと締め上げろ、ユルマンめ!」「もう許してぇ……」

「おら!私はカレリン様のおちんちんで感じてますといえ!さもないとマックを痛めつけるぞ」

「いや……それは……」

「言え!」

バチンッ!!! カレリンは未来のお尻を叩いた。

「きゃうんっ!」

ピシャッピシッベチーン

「どうだ?」

「わ、わたしは……カレリンさまのちんぽでかんじてますぅ〜」

泣きじゃくりながらも必死で答える未来。

その言葉を聞いてニヤリと笑うカレリン。

「カレリン様に種付けして欲しいんだな!」

「カレリン様のおちんちんで未来に種付けしてください❤️」

「よしよし、ご褒美をくれてやる」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ カレリンは未来の背中にキスをしながら、激しく腰を打ち付けた。

「いや、、激しい!イクっ❤️イクゥウウウウウウウウウウ!!」

ビクビクビクビクビクビクビクビクッ 未来の身体が痙攣する。

「おお、締まる!俺も出すぞ〜。全部受け止めろよ〜射精るぅぅ❤️」

ビュルルルルーービューッビュッ

「ああああああ、出てるぅうう、、いや、、いやあああ!!」

「ふうぅぅ、気持ちよかったぜ」

カレリンは未来の中から引き抜くと使用済みのゴミのように未来を投げ捨てた。

 

「ふ、、マック、悪くは無いけど、まぁまぁだったな、、やっぱり、あの綾瀬 凛って女には及ばないな。次のターゲットはあいつだ!聞いているんだろう?少子化特別対策局!今からそっちにいく。逃げたらこの施設に入る男と女を全員半殺しにするからな!逃げるなよ!」

カレリンは監視室に向かって歩き出す。

防火シャッターを下ろしてガードするが、アルミホイルでも破るようにカレリンは簡単に壊してしまった。

 

少子化対策特別局のメンバーは凛を守るために立ち上がる!

陸上自衛隊レンジャーの安積 角 第四機動隊の佐々木 助三郎が自動小銃を構えて待っている。

MP4アサルトにゴム弾を入れている。

「きたぞ!撃て!」

フルオートでカレリンに叩き込む!つもりが彼らは躊躇った!

カレリンの両手にに因幡 白兎と高槻 南が盾のように掲げられていたのだ。

2人で身を寄せあって隠れていた2人はカレリンに見つかり2人揃って陵辱されたのだ。

レズカップル陵辱は最高の味わいだった。

「ひひひ、ここでためらわなければ何とかなったかもしれないのにな!日本人てやつはとろけるように甘いな!甘い甘すぎるぞ!」

「接近戦でも負けるものか!」安積が銃を捨てていどみかかる。

「ひひ、くらえ!人間手裏剣」

「いやぁぁぁああ!」女たちの足を掴んで投げつけてくるカレリン!これは避けるわけにいかない。

因幡と高槻を投げつけられて昏倒する角!

「くそ、よくも角を!」警棒で殴りかかる佐々木!

「ふん、話にならんな、、」強烈なボディーブローを食って佐々木も昏倒した。

 

「カレリン!凛くんには手を出させないぞ!」

2メートル20センチを超える巨人のカレリンに身長175センチの小日向が立ちふさがる。

霊長類最強、総合格闘技とレスリングを極めた男に霞ヶ関官僚が立ち向かえるわけはない!

「大森局長やめてください!局長は日本の宝です。私なんかどうでもいいから、逃げてください!」凛は必死に叫んだ。

「やっぱりあんたが最高だな!清楚で綺麗なあんたを俺のちんぽで頭がおかしくなるまで犯しまくってやるからな!」

カレリンが邪悪な瞳で彼女を見た。

「お前の相手は私だ!」大森が向かってくる。

体勢を低く構えて滑るようなすり足で近づいてくる。

大森は飛騨の山奥に伝わる古流武術の使い手だ。

その技の冴えは達人級である。

「そんなこけおどしが通用すると思うのか?この筋肉の前では無力だということを教えてやる」カレリンは丸太のような腕を振り上げ、大森目掛けて振り下ろした。

ドゴォオオオン!! 衝撃音とともに地面が大きく陥没した。

コンクリートが粉々になり、砂煙が上がる。

「ふぅん……」カレリンは鼻息を漏らす。

大森の姿はなかった。

「どこへ行った?」辺りを見回す。

背後から殺気を感じ取った瞬間、強烈な回し蹴りを食らった。

「ぐわっ!!」

吹き飛ばされる。

カレリンは数メートル先の地面に叩きつけられた。

「な、何だと!?」

カレリンは立ち上がると、再び殴りかかる。

だが当たらない。

大森の動きは常人のそれではなかった。

まるで風のように速く動き、カレリンの攻撃を全てかわしていく。

そして彼女の死角に入った時だけ攻撃を繰り出す。

大森の鋭い拳がカレリンの顎を捉え、脳が激しく揺れた。

「うおおおおおっ!」

カレリンは再び大きく後ろに吹っ飛び、倒れ込んだ。

「どうだね、凛くんの事は諦めたまえ、彼女は私のものだ!」

「局長❤️」

しかし彼隣は不気味に笑って答えた。

「ククク美味しいなぁ、その純粋な忠誠とリスペクト、ちんぽ勃つよな、俺の女は絶対守ってやる的な正義感、こんなおいしい獲物逃すわけないだろ!」

カレリンは近くにあったスチール製の椅子を片手に持った。

「武器を持ったところで、、」大森が構えた。

「やはり日本人は蕩けるように甘い!」

カレリンが椅子を投げつける!投げつけた先は大森ではなくて綾瀬凛だった。

スチールの椅子、当たれば致命傷になりかねない。

「いかん 凛君、、、、、、、ぐわぁ!」

反射的に彼女をかばって大森は椅子の直撃を受けていた。

頭に当たってクラクラする。

「捕まえたぜ、ミスター大森、」

カレリンは羽交い締めの態勢で大森を締め上げ、前に向かって思いっきり押し倒した!肩を脱臼する危険な技、ベトコンホイップだ!

「がぁああ」苦痛に顔を歪める大森を今度は羽交い締めのままブリッジを聞かせて後に投げ捨てた!

後頭部を強打して完全に大森はノックアウトされた。

 

「さて、邪魔者は片付けた。ミス 凛 頭の良い君なら何をすればいいかわかっているね」

カレリンはカチャカチャと音を立ててズボンのベルトを外しジッパーを下ろした。

「これ以上、大森局長に暴力を振るわないと約束すること、このオリンピック選手村で行われているわが国の取り組みに妨害行為を行わないこと、この2つを守っていただけるなら私はあなたが望んでいることをするでしょう。」

凛は毅然として答えた。

綾瀬 凛 27歳、ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。

「ひひひ、この段階でもあの男に忠誠を尽くして、国の事業を守り通そうとするか?愛のためには自分の全てを捨てる覚悟がある。そんな目をしてるな、私はそういう目をした女が大好物だ。」

カレリンはそうつぶやきながらある1人の女性を思い出していた。

カレリン パイオツスキー 愛国者である彼はロシア軍の少尉として東アジアの戦場で戦ったことがある。そんな彼女に懐いたのが 彼の部下だったライカ マルゼンスキーという少女だった。

カレリンの小隊は軍の作戦ミスで出先の部落でゲリラの二個大隊に包囲された。

村人も内通者が多く自爆攻撃や犠牲をいとわない突撃でカレリンの隊にも戦死者が続出した。

そして、ついにカレリン小隊はゲリラに制圧された。部隊の全員を処刑しろといきまくゲリラ達、

その時にライカがゲリラの前に立ちふさがって助命を懇願した。

金色の髪にアイスブルーの瞳、スラブ系の美少女にゲリラ達は生唾を飲んだ。

そして彼らはライカに性的な奉仕を要求した。あの日の悪夢は彼の脳裏を離れる事は無い。

汚れなき白い小さな花の如きライカは何十人もの男の前で裸にされ、凌辱を受けた。彼女の男を知らぬ花園にも、尻の穴にも、口にも、男の汚らしいものがぶち込まれていた。しかし彼女が泣きながら訴えていたのはカレリンの助命だった。彼女の雪のような白い肌にまたがって腰を振る浅黒い男たちの腹、それを散々に見せつけられた。

そして、その後、援軍が到着しカレリンと何人かの部下たちは一命をとりとめた。

しかしライカはゲリラ達に連れ去られた後だった。その後彼女の消息は知れない。

アマチュアレスリングで栄光に輝き、総合格闘技で霊長類最強と言われたカレリン。

しかし彼の心の奥には埋められない喪失感が常にあった。

それが歪んだ寝取りプレイに繋がっていたのだ。綾瀬凛は完全にドストライクだったのだ。

 

是が非でも欲しいDNAだがカレリンの歪んだ性癖を知っている政府は事前に調べていた。

彼が暴走した今、抑止力になるかもしれないと凛はある情報を話そうとした

「カレリンさん、私たちは調べました。ライカ マルゼンスキーさんのことです。

あなたはまだやり直すことができ、、」

彼女が何を伝えようとしたかわからない、しかし凛の言葉が彼を激昂させた。

「ライカの事をいうな!お前は言われたことをしていればいいんだ!」

カレリンの巨体が凛を抱きしめた。ブラウスのボタンを引きちぎり、スカートを剥ぎ取り、ストッキングを切り裂いた。

「いやぁ、、だめ、、」

彼女の悲鳴など耳に入らないように、彼は自分の欲望を満たすためだけに彼女を蹂躙し始めた。

彼女は唇を噛みしめながら必死で耐えていた。

その様を見てカレリンはニヤリと笑った。

「さてそろそろ、少子化特別対策局の男性諸氏に君の体を見てもらう。」

カレリンの手がブラジャーにかかる。「やめてぇええーーー!!」

カレリンはブラジャーをはぎ取った。白い乳房が揺れる。その頂きには桜色の小さな突起があった。

「この乳房を大森が触ったのか?お前は愛している男でもそうじゃない男でも触れば乳首を勃起させるいやらしい女だろう?今からそれを見てもらうんだ。」

カレリンは凛のピンク色の乳首にしゃぶりついた。

舌先で乳首を転がし指で巧みに乳輪を刺激する。

「ああん、、ああ、、」

彼女の口から甘い声が漏れ始めた。

「ほら感じてるじゃないか。私のテクニックもなかなかのものだろう?」

彼の手が下半身へと伸びる。

白のレースの下着の中へ手を滑り込ませるとすでにそこは濡れ始めていた。

「おいおい、もうこんなにして、嫌がってても体は正直だな。」

カレリンは凛の中に太い人差し指を差し込んだ。グチュっと湿った音がする。

「んふぅううううう!!!!」

激しい異物感とともに強烈な快感が彼女を襲った。

そしてカレリンは二本目の中指を挿入する。ゆっくりと抜き差しを繰り返しながら親指でクリトリスを刺激した。「ひぃいいいん!!あっ、、だめぇ、、ああ、、」

「ひひひ、どうだ気持ち良いだろう?クリトリスもだいぶ大きくなってきたぞ、

パンティーを剥ぎとってお前が濡れたおまんこを見せてやれ!」

「ああ、、いやっ!大森局長見、みないでください。」

彼女が自らの顔を覆って泣いた。

カレリンは構わず足を開かせて手マンで追い込んでくる。

カレリンは再び胸への刺激を開始した。

同時に三本目の薬指も侵入させ激しく出し入れを繰り返す。

「ああん、、ダメッ、、イクゥウウウーー!!!」

ビクン、、ビクビク、、プシャァアアーーー 絶頂を迎えた彼女の股間からは大量の潮が吹き出した。

カレリンに身体の自由を奪われた大森、安積、佐々木、因幡と高槻はその一部始終を見せられた。

「ああ、、。ごめんなさい、局長、、ごめんなさい、、」

「なんだ、大森以外の男にイカされたのは謝っているのか!でもこんなものでは済まないぞ。大森と見ている前でお前はこれから俺のペニスを受け入れるのだからな。」

カレリンの大きな体が小さな娘におしっこをさせる父親のような体勢で凛を持ち上げた。凛の水蜜桃のような割れ目の下に凶悪なカレリンの剛直がせまる。

「ミスター大森、よく見ておくんだ、こいつはお前のために私に犯されるんだからな!」

「凛君、、、すまない」慚愧に耐えぬ表情の大森。

「大森局長、私は使い捨ての駒です。決して心を痛めたりなさらないように、、」

凛は気丈に応えた。しかし次の瞬間、彼女の顔は大きく苦痛に歪んだ。

カレリンが彼女の割れ目にペニスを挿入したからだ。

「ひゃぁあああああ!!!痛いっ、、抜いてぇええ!お願いします!ああああ!」

あまりの衝撃に叫ぶ凛。

「ひひっ、いい締め付けだ!さすがは日本人❤️いい声で泣くな!」

カレリンは容赦なく腰を振り始める。

凛は激しいピストンで気が遠くなりそうだ

「いやぁあああ!やめて!やめてください!」

しかし彼女の叫びは彼に届かない。

彼女はカレリンの性欲を満たすための道具に過ぎないのだ。

「おお、、締まりが良くなった、お前は乱暴に扱われる方が感じるんだろう? ほらほら、もっと泣き叫べよ、私はそういう女が好きなんだ。」

カレリンはさらに興奮し、動きを加速させた。

「ああん、、やめてぇえええええええー!!」彼女の悲鳴が部屋に響く。

カレリンは一際強く突き上げるとそのまま射精を始めた。

「ひひ、中に出してやる。お前は私のものだ!」

ドクンドクンと脈打ちながらカレリンは精を放った。

どぴゅううううううう びゅーーびゅーーー

彼女の膣の中み容赦なく射精されるカレリンの精液。

彼女の顔が苦痛に歪み大きな声で叫んだ!

「いやぁああああああ!!!」

「さて次は大森の番だ。」

カレリンは凛を床に投げ捨てると今度は大森に近づいた。

 

「やめてぇえー!局長は関係ないでしょう!?」

凛が叫んだがカレリンは無視して大森のズボンを脱がせた。

「ほう、なかなか立派なものを持っているじゃないか、部下がおかされる姿に興奮したのか?最低だなお前は!凛!お前の上司がいかに浅ましい男だか見せてやろう。因幡白兎、高槻 南、大森に奉仕しろ、手を抜いたら許さないぞ」

「はい、、、カレリン様、、」

白兎が凛の痴態を見てすっかり勃起していた彼のモノを口に含んで舐めた。

南は豊満な乳房を大森に差し出した。

「うっ、、」

大森の口から思わず声が漏れる。

「ふふふいいぞ!私とダブルセックスしようじゃないか!」

カレリンは横たわる凛の尻肉をがっちりとつかんでえぐるように後ろから貫いた。

パンパンパンパンパンパンパンパン!

リズミカルに腰を振るカレリン、凛の乳房が揺れた。

「ほらほら、気持ち良いだろう?凛、上司がセックスをしている姿を見ながら犯される気分はどうだ?そして大森、お前の大事な部下が目の前で犯されるのを見ながらフェラチオされるのはどんな気分だ?」

「うう、、くそぉおー!!」

「どうだ、悔しいか?でも射精は堪えられないんだろう?南、 そいつの上にまたがって腰を触れ!お前がやらなければ因幡にやらせるぞ!」

「は、、はい、、カレリン様」

高槻 南は大森の上に跨った。

女子大生の割れ目がペニスを包み込み、陸上で鍛えた足腰で腰を振った。

「ああ、、南、、かわいそうに貫かれて、、」

白兎が大森の顔の上にまたがって南と唇を重ねた。

白兎の割れ目はグッチョリと濡れていた。

「ああ、、私の凛君が、犯されている。絶対に出したりしないぞ私は、、」

「大森さん、私の中に出してください。そうじゃないとカレリンに怒られます。」

高槻南は涙を流しながら腰を振った。

「凛君、、すまない、、」大森は歯噛みしながら耐えた。

しかし彼女の割れ目からの刺激は強烈で、彼はすぐに果ててしまった。

「ああ、、ダメだ、、出るぅうう!」

ドピュウウーー!ビューービュルル

「ああ、出てる、、私の中で大森さんのが出てる。」

彼女の割れ目を白い液体が流れ落ちた。

「ひひっ!出すの早すぎだぞ、大森ぃいいい!さあ次は私の番だ!凛の中に二度目の中だしだ!お前の上司は女なら誰でも良いんだ!お前も乱れていいんだ凛!」

「いやっ、、私はそんな、、」

しかし大森が他の女と交わる姿を見せられて彼女の口から自然と喘ぎ声が漏れた。

カレリンは再び腰を振り始めた。

清楚な凛が自から乳房を濡らしながら腰を振った

「ああ、、もう、どうなってもいい!ああ、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――………」

「あああああああああ!!!!!」

「ひひっ!いい締め付けだ!」

カレリンは満足げに笑みを浮かべると射精を始めた。

ドクンドクンドクンドクン

「あああああっ!熱いのきたぁああーーーー!!!!いっぱいでたぁ❤️ん、ふっ、せっくしゅ、きもち、い…❤️ 」

どぴゅうううううううううう

「ははははははは!最高だよ凛。お前は最高の女だ。」

カレリンは凛の頬にキスをした。

「では最後は騎乗位だ! 大森の見ている前で自ら私の上にまたがって腰を振るんだ!そして射精されることをおねだりしろ!」

カレリンは凛の膣からペニスを引き抜くと彼女の前に横たわった。

カレリンのペニスは隆々とそそり勃っていた。

「ああ、、大きなおちんちん、、私は局長の前で貫かれるのね❤️」

「そうだ!大森の目の前で浅ましく腰をふれ!これは命令だ!」

「はい、、わかりました。私の膣にカレリン様の精液をいっぱい射精してください。」

凛が自分から尻をつきだして彼の上に跨る。

白い乳房を揺らして腰を振る。カレリンの大きな手のひらがメロンを値踏みするように彼女の乳房を包み乳首を弄ぶ。

「ああ、、ん、ぉ ごッ️ん゛ぉお …………っ❤️ ふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!」

「ほらどうだ大森?ほら、お前の大事な部下が犯されているぞ?どうだ?」

大森の股間は痛々しいほど勃起していた。

「ああ、、凛くん、、凛君、、」

(局長が私を見ている。あんなに興奮して犯される私を見ている。)

「ああ、凛は犯されます。局長のために、l大好きなあなたのために、どんな犠牲になったって構わないそこ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ 」

「ふふふ、射精するぞ!中だしされてイクがいい!おおっ❤️」

どびゅうううううううびゅうううううううう!

「中はだめだったら、ああ、局長の見てる前で、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」

凛は激しくイキ果てた。

「うむ、いいイキっぷりだ。最後の仕上げだ。大森の見ている前で俺のちんぽをしゃぶるんだ。恋人に奉仕するように心を込めてしゃぶれよ!」

カレリンが高ぶったペニスを凛の顔の前に差し出した。

強烈なオスの匂い、青筋が脈打っている強者のちんぽだ。

「はい、、かしこまりました。」

「おい、大森!よく見ろ!お前の凛は私の口マンコだ!これからこのデカマラで犯してやるぞ!」

カレリンは凛の顔の上にまたがりながら言った。

「ああ、、そんな、、凛君、、、」

大森は絶望した。彼の忠実な部下がうっとりとした目で彼隣のペニスをしゃぶっていたからだ。

「んんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っんんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅね、ねぇ……ッ♡゛ カレリンさまっ、、はやく……っ♡ んむっ♡ ぇろッ♡ セーシちょうだい………。」

「よし、じゃあたっぷり飲ませてやろう。」

カレリンはそう言うと腰を突き上げた。

どぴゅうう!びゅくくくくく!どぴゅううーー!!!!!

「ああっ!きたぁああーんんんごくっ、ごくっ、、、んんんぷは、濃くてくさくて、飲みきれない❤️ああっ!きたの、せーし、いっぱい、あったかい……。」

カレリンは満足げな笑みを浮かべると凛の膣からペニスを引き抜き

彼女の美しい顔にもマーキングするようにぶちまけた。

「さて、完全にメス堕ちしたようだな。まだあと1日ある。インターバルを置いて完全に妊娠するまで種付けしてやる。」

 

嵐のようなレイプが去ってボロ雑巾のように横たわる凛、彼女の顔や髪は精液にまみれ、

唇の端からも精液が垂れている。彼女の白い乳房や首筋にはカレリンのキスマークが

刻まれ、彼女の水蜜桃のような割れ目は穴が開いたままで白濁した液を垂れ流していた。

しかし彼女は最後の力を振り絞って、カレリンにいった。

「、、、カレリンさん、、、5年前に行方不明になったライカ マルゼンスキーさんは、、生きています。、、だから、もうこんなセックスの仕方やめてください、、。」

「凛!嘘を言うな、ライカは死んだんだ!私たちを守ろうとして悪魔のようなゲリラ達に殺されたに違いない!」

「いいえ、カレリン!彼女は生きています。あの後、彼女はゲリラの手で中東の富裕層に性奴隷として、売却されたのです。半年前にわが国のNGOの手で解放されたのですが、、彼女はゲリラに輪姦され、性奴隷された事を悔いてあなたへの連絡を避けてきたのです。カレリンさん、あなたは輝かしい成功者です。そのあなたに合わせる顔が彼女にはないと思っているのです。愛する男から女を寝とることがどんなに残酷なことかこれであなたもわかるでしょう。」

彼女の言葉にカレリンの瞳から大粒の涙が止めどなく溢れた。

「ライカ、、ライカ❤️、、君のいない世界は闇だ、、そばにいてくれ、俺の隣で生きていてくれるだけで、あぁ君に会いたい、、うぉぉぉぉぉーーーーーーーーーーーーーーーー!」

野獣のような慟哭、それは今までの自分への後悔の涙とも愛する女の生存を喜ぶ歓喜の涙とも思えた。

 

エピローグ

少子化対策特別法による「フィジカルに優れた優良な遺伝子の積極的な国内への流入を進めるためのプログラム」は参加した女子アスリートの57%で妊娠が確認され、一定の成果が見られた。

一流アスリートのDNAを引き継ぐ子供らが日本のオリンピックシーンを塗り替えるかどうかはまだ15年以上先の話になるだろう。

ボブ ファックは幸田 花梨の父親の開いている幸田道場に婿養子として入門した。

花梨は思いのほかしっかりもので、ボブは尻にひかれる日々を送っている。

因幡 白兎と高槻南はウザイン ボルボとベン ジョルジョの子をそれぞれ妊娠していた。

彼女たちは国の補助を受けながら同性婚の道を選んだ。2人は大学卒業後、東京の四谷で

プログラムに参加した報奨金でケーキ屋をオープンした。高槻 南は因幡 白兎との結婚のきっかけになった今回の事件を密かに感謝していた。

マック タイソンは加持 未来と彼女の弟を引き取り、ニューヨークに新居を構えた。

しばらくは未来とその弟を連れてアメリカ大陸一周の新婚旅行に出るという。

カレリン パイオツスキーは綾瀬 凛の計らいで、心の傷を抱えてリハビリをしていたライカ マルゼンスキーをたずねた。そしてカレリンはためらう彼女を強く抱きしめて熱烈なプロポーズした。

ライカは涙に濡れてカレリンの大きな体に抱きついた。

霊長類最強の男の結婚は世界的なニュースとなった。

彼はライカを連れて高級別荘地でゆったりとした日々を過ごしている。

5年前に恋人を不幸な戦争によって奪われた男は再び幸せを取り戻したのだ。

綾瀬 凛はかろうじて妊娠を免れた。

同じ日に犯された宇崎 愛が妊娠していたことを思えば不幸中の幸いというべきだろうか。

ともあれ綾瀬 凛は幸せそうな顔している。

あの事件の時に必死になって自分のために戦ってくれた大森 隆史局長。その局長が事件の後も随分と甘やかしてくれたからだ。

彼らの活動により今年、四半期の出生率は上昇に転じつつある。実に微々たる増加だが人口減少を15年続けてきた日本にあっては大きな転換点となる第一歩だった。

 

 

 

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