〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「ああ、佐瀬さん、俺、佐瀬さんが好きだぁ❤️」
クラスメイトの平田幸一が校内に設けられた個室で佐瀬郁代を押し倒した。
幸一は小太りの気の弱い少年でクラスメイトからも少し馬鹿にされている存在だ。
郁代はそんなクラスメイトたちからいじめられている幸一と「仲良し部屋」に入るのを
自ら申し出たのだ。クラスの男子は、失望に頭を抱え、女の子たちは、ひそひそと噂話をした。クラスでも美少女転校生と評判の彼女がクラスカーストの最下位の自分とセックスさえも許されている部屋に入る。幸一が狂おしい衝動に駆られたのは無理もない事だ。
高校2年は1年に2回「仲良し部屋」の日がある。仲良し部屋はコンテナ型の移動ラブホテルで、学校出入りの業者が季節になると運んでくる。
そこにクラスの男女がペア分かれてはいるのだが、当然、相手の見つからない男子や女子がいるのだ。その時にトラウマにならないように転校生という形で、少子化対策局のエージェントが紛れ込んでいるのだ。郁代もそのミッションを果たしたに過ぎない。
「あ、だめよ、幸一君、」か細い抵抗を見せる郁代。
彼女が少子化対策局のエージェントになって、1年が経つ、黒髪ロングの美しい髪と清楚な顔立ちに丸メガネ、まさに絵描いたような委員長ちゃん系美少女、制服の下は少女らしい細い腰つきをしながらも大人顔負けの発育した凹凸を有している。学年でもトップクラスの成績で所属する新体操部でも、スポーツ推薦がもらえるレベルの成績だったが、ニンフォマニアが発症して、その症状が原因で母親の暮代(させくれよ)から実家を追い出されることとなった。
元から真面目な性格なので仕事とはいえ、セックスをすることにはためらいがある。
しかし、同時に、男の性的な匂いをかぎ、ギラギラした瞳で見つめられて、体を触られると淫らな血が湧き立つ自分がいる。「ああ、佐瀬さんの体柔らかくてすごくいい匂いがするよぉ」彼女の胸に顔を埋めながら幸一は歓喜した。
「いや、幸一くんっ、もう……」幸一の息遣いを感じて顔を赤らめる郁代。
郁代は優しく幸一を抱きしめる。
幸一もそれに応えるように彼女の胸に顔を埋めた。そして、そのまま二人はディープキスをした。
(ああ、気持ちいい)二人の唾液が混ざり合いクチュクチュという音を立てる。そしてお互いの舌を絡ませながら濃厚なキスを続けた。しばらくして二人が唇を離すと銀色の橋がかかった。
はぁはぁと息を切らせながら見つめ合う二人。
すると突然、幸一の手が郁代の胸に伸びてきた。
制服の上から胸を揉み始める幸一。
郁代も抵抗することなく受け入れた。
幸一の手つきは優しく、それでいて大胆だった。
まるで壊れ物を扱うように丁寧に愛撫する。
そしてついにブラの下に手を入れ直接乳房に触れたのだ。そして乳房にむしゃぶりついた。同時にスカートの中に手を突っ込みショーツ越しに股間をいじる。「んふぅう、だめぇ、幸一君❤️、そこはぁ」
郁代の体がビクンっと跳ね上がった。
不細工な男が犬のようにがっついて身体を求めてくる。
普通の女なら嫌悪感をあらわにするところだが郁代は童貞の幸一から渇望される状況が心地いい。
(すごく必死になって私の身体で興奮してる。犯したいって思ってるんだ)
そう思うだけで子宮の奥がキュンとなる。膣が濡れてくる。もっと、この男の身体が欲しい。幸一君にとって私は特別な人なんだわ。
「あっ、ああん、幸一君、お願い、キスして」
「うん」幸一は乳首から口を離すと唇を重ねた。柔らかい感触にドキドキする。舌を入れるとすぐに絡みついきた。
「んん、ふぅ、んくぅ」幸一は郁代の口の中を犯し尽くすようにディープキスをする。
(ああ、佐瀬さん、佐瀬さんの柔らかいおっぱいに顔うずめたい)
幸一は郁代の制服のシャツのボタンを外す。
ブラジャーに包まれた乳房が現れた。
「ああぁ」思わずため息が出るほど美しいバストだ。
白い双丘の頂点にはピンク色の乳首がツンと立っている。
幸一はその胸に顔を埋めた。
「ああ、佐瀬さん、佐瀬さんのおっぱい柔らかいよぉ」
「もうっ、幸一くんったら子供みたいに」郁代は優しく幸一の頭を撫でた。
幸一は夢中で郁代の胸にしゃぶりついた。
「ああん❤️」思わず甘い声が出てしまう。
乳首を吸われるたびに体が震えるような快感に襲われる。
そして、そのままスカートを脱がされパンティ中に手を入れてきた。
(ああぁ、恥ずかしいけど気持ちいい)
幸一は郁代の割れ目をなぞった。そこはもうすっかり濡れていた。
「ああん、そこぉ」
「ここ?ここがいいの?」幸一は指先でクリトリスを刺激した。
「ああ、だめ、そんなに強くしたら」
幸一はさらに激しく動かしたり、円を描くようにして刺激を与える。そしてついにその時が来た。
「ああぁ!イクゥウウッ!」ビクンッと体を大きく跳ねさせて絶頂に達した。
(ああ、すごい、こんなに気持ちいいの初めて)
「佐瀬さん、いいよねセックスしても!」
幸一はズボンを脱ぎ捨てると自分のペニスを取り出した。それは既にはち切れそうなほど勃起している。
「ああ、佐瀬さんの中に入れるんだね、僕うれしいよ」幸一は自分のペニスの先端を郁代の秘所に押し当てた。
「あん、ダメェ、それまだ早すぎるよぉ、ああっ❤️」幸一は強引に腰を押し進めた。
(大きい、こんなのが入るの?)郁代は少し怖くなりながらも幸一の上に跨った。「入れるね」そう囁くとゆっくりと腰を落とした。ズブズブという音と共に、幸一のモノが挿入されていく。「あぁん❤️」挿入の感覚に思わず声が出る。そしてついに根元まで入った時、子宮口に当たったのを感じた。
グチュッグチャッという淫らな音が聞こえてくる。幸一のペニスが子宮口に触れると甘美な刺激に変わった。
「動くよ佐瀬さん❤️」そう言うと激しく腰を打ち付ける幸一。
パンッパンッと肉を打つ音が響く中、郁代も快楽の波に飲み込まれていった。
「ああ、いいっ❤️、幸一君、もっと突いてぇ」
幸一は郁代の両足を抱え込み、さらに深くまで突き入れる!
「嬉しいよぉ!お、俺があの佐瀬さんとSEXできるなんて!佐瀬さんは天使だ!天使様だぁ!」
「ああん❤️幸一くん、私も嬉しいっ!幸一くんのが奥まで当たってるのぉ!」
二人は抱き合い、お互いを求め合った。そしてついにその時が来た。
少年は美少女の膣内への射精の喜びに身体を振るわせた。
「ああっ!出るっ!」ドピュッドピューーッ!!大量の精子が発射された。
(あぁ、出てる……私の中で)
郁代は幸一の熱い欲望を子宮で感じ取った。そしてそのまま倒れこむようにしてキスをした。
「はぁ、はぁ」荒い息遣いのまま二人は見つめ合った。
「佐瀬さん、俺は幸せだよ」幸一はそう言うとまた唇を重ねてきた。
郁代もそれを受け入れる。
「あぁん❤️、すごいぃい!幸一君って性欲、底なしなの?」
盛りのついた猿の如くノンストップのピストン、あまりの快感に頭がおかしくなりそうだ。
「俺!幸せだぁ、佐瀬さんのおまんこの中最高だよ!」
パンッパンッと肉を打つ音が仲良し部屋に響き渡る。
幸一は何度も射精した。しかしそれでも止まらないのだ。
郁代の膣からは大量の精子が溢れ出しシーツを汚している。
(もうダメ……これ以上したら死んじゃう)
そう思った時、やっと幸一が離れた。
そしてそのままベッドに倒れこんだ。
二人は汗まみれのまま抱き合ったまま横になった。
幸一は満足げな表情を浮かべて寝息を立てている。
幸一燃え尽きたのだ。
その寝顔を見ていると自然と笑みがこぼれた。
この男の子がこんなに自分に執着してくれるなんて、しかも毎日のように求めてくるなんて嬉しい。
郁代は幸一の頬に優しくキスをした。そして耳元で囁いた。
「幸一君ありがとう❤️」と……。
それからしばらくして、仲良し部屋で二人はシャワーを浴び外に出た。
他の仲良し部屋からもカップルがでてくる。
その反応はさまざまだ。
満足げな者、疲れ切った表情の者。
そして、幸一と郁代は手を繋ぎながら教室に戻った。
クラスメイトたちは二人の姿を見て驚きの声を上げた。
それもそうだろう。あの不細工な幸一が美少女転校生を自分の席に座らせてイチャイチャしているのだから。
男子たちは嫉妬と羨望で歯噛みし、女子は軽蔑と嘲笑の目で見つめていた。。得意満面の幸一は郁代を見つめてニヤけている。
(ああん❤️幸一君ったら、あんなに出したのにまたおちんちん勃起させてる、もうっ❤️エッチなんだから)
郁代は幸一に優しく微笑んだ。そして耳元で囁いた。
その囁き声は甘く、まるで恋人に向けるようなものだった。クラスメイトたちはその光景に釘付けになっていた。
「みんな!いいセックスをしたか!セックスは男に自信をつける!ダメな男も女の愛で男らしく振る舞うようになる!
平田幸一!佐瀬とセックスできるなんてお前は今日一番の幸せ者だぞ!どうだ!自信がついたか!」担任の黒澤が
皆の前で感想を言わせた!
幸一は目を輝かせて立ち上がった!
「はい、佐瀬さんとセックスできて自信がつきました!僕はもっと強くなります!勉強もスポーツもトップになって郁代ちゃんが惚れてくれるような男になります!」
「よしっ!よく言ったぞ幸一!お前は男として成長したな」と担任の黒澤も満足気だ。
クラスメイトたちは拍手喝采で幸一を称えた。
郁代はそんな光景を微笑ましく見ていた。
そして一週間後、佐瀬郁代の転校が発表された。表向きは親の都合、実際はエージェントとして平田少年を更生させるために呼ばれたのだ。性の天使は空へ帰りまたどこかで少年に夢を与えるのだ。
「ねえ、郁代ちゃん」
「なあに?幸一君❤️」
「また、いつかあえるよね!俺、男を磨いて待ってるからさ」
幸一は決意する。郁代に釣り合う男になる!そしていつかきっとまた会える日が来るだろう。その時はもっと激しく愛し合うかもしれない。そんな期待を抱きながら……。
「もちろんよ❤️また会えるわ」
郁代は優しく微笑んだ。その瞳には慈愛に満ち溢れていた。
校門の外にセンチュリーが停まっており、仕立ての良い背広を着たイケオジが郁代を出迎えた。
少子化対策局局長の小林隆史だ。いつも影のように寄り添っている綾瀬凛は今日は任務でとなりにいない。
「ふふふあの少年にとって郁代はまさに青春の幻影だな。佐瀬郁代という少女とのセックスが、彼の人生に光をもたらしたのだ。いい仕事をしたな郁代❤️」小林が郁代の頭を撫でる。
「おじ様、郁代にご褒美くださいますか?」
彼女はそう言って微笑んだ。その笑顔はまるで天使のように愛らしい。
「いいとも、欲しいものがあれば何でも買ってあげよう。なんでもおねだりするがいい」
小林はうなづく。
「じゃあ、今日一日だけおじ様の時間をください。これから私のマンションに帰って朝までずっとそばにいてください。」郁代は彼の袖を握って、つぶらな瞳で見上げた。
「こんなつまらん中年男でいいのか?あぁ!もちろんだとも!さあ、私の車に乗りなさい。」
小林は助手席のドアを開けてエスコートする。そして彼女が一人暮らしする2DKのマンションに帰った。
「おじ様はいつも激務ですよね、今お夕飯を作りますから、おじ様はのんびりしていてください。」
まるで自分の父親に言うように親しげにいう。家族に恵まれなかった。彼女にとって、小林は家族のようなものなのだろう。
「ありがとう❤️ではお言葉に甘えさせてもらおう。」
小林はソファーに座ると、郁代の後ろ姿を眺めた。すらりとした白い脚が見える。スカートから覗く生足が艶かしい。
「おじ様?」彼女が振り返る。
「ああ、すまない、つい見とれてしまってな」彼は頭を掻いた。
彼女はクスリと笑う。「もぅ!恥ずかしいですよぉ」そして料理を始めた。手際よく野菜を切る音、フライパンで炒める音が心地よいリズムを刻む。
「さあ、できました。召し上がってください」
テーブルの上には肉じゃがと味噌汁、それに白米が並んでいた。どれも美味しそうだ。
「いただきます」小林はまず味噌汁を一口飲んだ。出汁の香りが口に広がる。
次に肉じゃがを口に運んだ。ジャガイモやニンジンなどの野菜の旨みが出ている。そして豚肉の脂身の甘さがたまらない。
最後に白米を食べる。炊き立てでツヤツヤしている。噛むたびに甘みが広がるようだ。
仕事に忙しくて、まともなものを食べていなかった小林は夢中で食べた。
「美味しいよ、郁代❤️お前はきっといいお嫁さんになれるな」
「良かったぁ!お口にあって!だったら局長がもらってください。」と彼女は嬉しそうに微笑んだ。
彼女の瞳に淫火が灯る。彼女は小林を部屋に呼んだ時から、心臓を高鳴らせて期待をしている。
小林との目眩く大人セックスをだ。食事が終わると小林は彼女を抱きしめた。
そして優しくキスをした。最初は軽く触れるだけのキスだったが次第に舌を入れていく。お互いの唾液を交換し合う濃厚な口づけだ。
「んっ……ちゅぷぅ……」彼女の甘い吐息が漏れてくる。舌と舌が絡み合い淫靡な音が部屋に響く。やがて二人は唇を離した。銀色の橋がかかる。
「ねえ、おじ様❤️私、もう我慢できません。」
彼女はスカートを捲り上げると白いパンティが露になった。
「ああ、分かっているよ❤️君は本当にいやらしい子だ」小林は彼女のパンツを脱がすとクリトリスを刺激した。既にそこはビンビンに勃起していた。
指の腹で押し潰したり軽く爪を立てたりするたびにビクビクッと体が痙攣する。
もう彼女の秘部は洪水状態だ。蜜壺からは愛液が溢れ出していた。その淫靡な光景に小林
「もうこんなに濡らして、いけない子だ❤️」小林は彼女の秘所を指でなぞった。
「だってぇ…郁代は淫らなニンフォマニアだから、。おじ様のこと考えてたらずっとおまんこがキュンキュンしてたんです。」彼女は甘えた声で抗議する。
小林はそんな彼女を愛おしく思い、再びキスをした。今度は先ほどよりも激しく情熱的なキスだった。
お互いの舌を絡ませあい唾液を交換する。そして口を離すと銀色の橋がかかる。郁代の目は❤️マークでトロンとしている。クラスメイトとのセックスでは、絶対に見せない彼女の本当の姿だ。
小林は自分のズボンのチャックを開けると勃起したものを見せつける。
高校生のものとは、大きさも、年季も断然違う、歴戦の黒マラだ!
「さあ、郁代❤️君の大好きなおちんちんだよ。」
彼女は嬉しそうに微笑む。「はい、いただきますね」
小林のモノをしゃぶり始める。亀頭を口に含み舌先でチロチロと刺激する。
濃いオスの匂いを吸い込みながらそして喉の奥まで使って奉仕する。
「天使のような顔して淫乱な女だな。ほら、しゃぶれ!奥まで咥えこめ!」
小林は彼女の頭を掴み腰を打ち付ける。まるでオナホールを使うかのように乱暴なイマラチオだ。しかし彼女は嫌がるどころかむしろ喜んでいるようだった。
「おじ様❤️荒々しくて素敵、んっ!んぶっ!じゅぼぉおお!」
小林は彼女の喉が鳴る。
「ああ、いいぞ郁代❤️君は本当に最高だ、足を開け!ちんぽでお仕置きしてやる。」
彼女は口を離すと唾液まみれになったちんぽを頬ずりした。「嬉しいですわ、おじ様❤️」彼女の目はハートになっている。
小林はベッドに横たわるように指示する。そして正常位で挿入した。ゆっくりと腰を動かすたびに結合部から愛液が溢れる。パンッ!パァンッ!と肉同士がぶつかり合う音が部屋に響く。
「ああっ❤️すごいぃい!」彼女は絶叫にも似た声で喘ぐ。
「どうだい、私のチンポは?」小林が尋ねる。
「最高ですわぁ!子宮まで届いてるのぉ!」彼女はアヘ顔になっている。もう完全に快楽堕ちしていた。
小林はピストン運動を続ける。そしてついにその時が来た。
「さあ出すぞ!全部飲み込めよ❤️」彼は彼女の膣内に射精した。どぴゅーっ!!と大量の精子が流れ込んでいく。同時彼女も絶頂を迎えたようだ。
射精された瞬間、バネじかけのように彼女の足がV字型に開かれる。
ビクビクッ!と体を震わせて絶頂に達した。「あへぇえ…いぐぅ…しゅごぉい……」
彼女は舌を伸ばしてアヘ顔になっていた。その姿はとても淫らだ。小林は満足気に微笑むと彼女の頭を撫でた。
「よかったぞ、郁代❤️」
「はいぃ……ありがとうございますぅ」彼女は幸せそうな表情を浮かべたまま意識を失った。
その翌日、郁代はまた転校した。今度は東京にある公立の有名校だそうだ。
そこで、彼女はセックス実習教材役をさせられる予定だ。
「おじ様!私頑張ります!」そう言って手を振る彼女
「ああ、行っておいで」小林は優しく微笑んだ。「また、いつでも私に会いに来てくださいね!」
「ああ、もちろんだとも」そう言って彼は彼女の額にキスをした。
郁代は嬉しそうに微笑むと学校に向かって行った。その後ろ姿を見送る小林の顔は父親のようだった。「さて、私も仕事に戻るかな」
そう言って彼もまた自分の職場へと戻っていった。