〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
私の名前は木村紗枝、群馬県高崎市にある上冨田商業高校の3年生だよ。うちの高校は3年生になると、クラスが3つに分かれる。A組が進学コース、B組が地元企業への就職コース、そして少子化対策、特別法のもとで新しく作られたコースがC組が永久就職コースなんだ。
つまりC組は卒業と同時に結婚して出産をしようって言うコースなの。
そんなクラス誰が行くかって?思うよね。でも、高校の学費は全額変換!結婚が決まった段階で、国から祝い金が500万円、そして出産が一子につき1000万円、他にも毎年の給付額が250万円あるから家庭に事情がある子だとか、私みたいに進路の希望もないし、勉強も嫌いって子にはうってつけのクラスだったんだと思う。
そして、私にはクラスで仲良し3人組がいる。
中学時代からの親友、鳥居 霞。神社の神主さんの娘で体がとっても弱い子だった。体は細くて手足も針金みたい、おっぱいもAカップだったかな。長く伸びた黒髪と寂しそうな瞳が印象的な声で、ずっと私の後ろについてきたような子。神社の子だから霊感体質で呪われいるいるとかいじめる子たちもいたから、私が守ってきてあげたんだ。
「紗枝ちゃんがそばにいてくれなきゃ、私、死んじゃう。」彼女の言葉が冗談に聞こえないほど儚げな子だった。
そしてもう1人は胡桃沢 桃華、発育の暴力ってくらい、グラマラスな子。母さんはメンヘラで親父は飲んだくれ!まさに絵に描いたようなバッチバチの崩壊家庭の子だった。家が荒れてる時はよく私の家にエスケープしていた。親からはほとんどお金をもらってなくて、高崎駅前でパパ活とかしてお金を稼いでいた子だね。
そして私、高校2年でアキレス腱を痛めて大好きな陸上もできなくなって、もともと勉強も得意じゃなかったからね、今は何にもない抜け殻って感じ。でも親には迷惑かけられないからC組を選んだんだ。
まぁ、そんなクラスだけどさ、私達以外にもクラスには20人ほど女子生徒がいたよ。そして10月に高校生活の最後の文化祭を迎えることになったんだ。
うちの高校では文化祭も単位の1つで出ないと言うことが許されない。
みんな焼きそばとかお化け屋敷とか考えるよね。でもC組はやるべき出し物は強制だったんだ。
それはソープランド。体育館の隣にあるバスルームを改装して、仮設でプレイルームを作って
私たちにガチでお客を取らせようとしたんだ。確かに永久就職組はセックスの練習もさせられてたから、こういうのもあるんじゃないかなって思ってた。でもまさかほんとにやることになるなんてね!1回のプレイが60分で二万円!もらったお金は全部学生が持っていっていい事になっていた。そんなわけで私たち3人も学園祭で1日だけソープ嬢することになったんだ。
ソープといっても、お風呂設備は大してないからお客さんの体洗ったらすぐベッドでセックスって流れかな、私と霞と桃華は3人で1チームで「ルーム谷川岳」を担当したの。みんなでローテーションで1日を乗り切るんだ。
「紗枝、霞、最初のお客は、私が取るよ!」桃華が自信満々に出て行ったんだ。
私たちは勉強のためにプレイルームの中が覗けるようになっている。
自信満々だった桃華が、プレイルームの中でうろたえていた。
「親父、お前がなんでここに来るんだよ!」いつもひょうひょうとしている桃華が怒っていた。
「桃華、お父さんがお前の成長を確かめてやる。若い頃の母さんに似ていい体になってきたからなあ、一度セックスしたいと思っていたんだよ。」酒浸りで理性もモラルも失せた産業廃棄物みたいな人間がそこにいた。
「帰れよ親父!」「お客を返すのはNGなんだろう?おとなしく犯らせろよ、どうせお前はあいつの連れ子で血はつながってないんだからさぁ。」男はいやらしい目で実の娘の体を見ていた。ほんとに最低な親父だったよ。
私の名前は木村紗枝、群馬県高崎市にある上冨田商業高校の3年生だよ。うちの高校は3年生になると、クラスが3つに分かれる。A組が進学コース、B組が地元企業への就職コース、そして少子化対策、特別法のもとで新しく作られたコースがC組が永久就職コースなんだ。
つまりC組は卒業と同時に結婚して出産をしようって言うコースなの。
そんなクラス誰が行くかって?思うよね。でも、高校の学費は全額変換!結婚が決まった段階で、国から祝い金が500万円、そして出産が一子につき1000万円、他にも毎年の給付額が250万円あるから家庭に事情がある子だとか、私みたいに進路の希望もないし、勉強も嫌いって子にはうってつけのクラスだったんだと思う。
そして、私にはクラスで仲良し3人組がいる。
中学時代からの親友、鳥居 霞。神社の神主さんの娘で体がとっても弱い子だった。体は細くて手足も針金みたい、おっぱいもAカップだったかな。長く伸びた黒髪と寂しそうな瞳が印象的な声で、ずっと私の後ろについてきたような子。神社の子だから霊感体質で呪われいるいるとかいじめる子たちもいたから、私が守ってきてあげたんだ。
「紗枝ちゃんがそばにいてくれなきゃ、私、死んじゃう。」彼女の言葉が冗談に聞こえないほど儚げな子だった。
そしてもう1人は胡桃沢 桃華、発育の暴力ってくらい、グラマラスな子。母さんはメンヘラで親父は飲んだくれ!まさに絵に描いたようなバッチバチの崩壊家庭の子だった。家が荒れてる時はよく私の家にエスケープしていた。親からはほとんどお金をもらってなくて、高崎駅前でパパ活とかしてお金を稼いでいた子だね。
そして私、高校2年でアキレス腱を痛めて大好きな陸上もできなくなって、もともと勉強も得意じゃなかったからね、今は何にもない抜け殻って感じ。でも親には迷惑かけられないからC組を選んだんだ。
まぁ、そんなクラスだけどさ、私達以外にもクラスには20人ほど女子生徒がいたよ。そして10月に高校生活の最後の文化祭を迎えることになったんだ。
うちの高校では文化祭も単位の1つで出ないと言うことが許されない。
みんな焼きそばとかお化け屋敷とか考えるよね。でもC組はやるべき出し物は強制だったんだ。
それはソープランド。体育館の隣にあるバスルームを改装して、仮設でプレイルームを作って
私たちにガチでお客を取らせようとしたんだ。確かに永久就職組はセックスの練習もさせられてたから、こういうのもあるんじゃないかなって思ってた。でもまさかほんとにやることになるなんてね!1回のプレイが60分で二万円!もらったお金は全部学生が持っていっていい事になっていた。そんなわけで私たち3人も学園祭で1日だけソープ嬢することになったんだ。
ソープといっても、お風呂設備は大してないからお客さんの体洗ったらすぐベッドでセックスって流れかな、私と霞と桃華は3人で1チームで「ルーム谷川岳」を担当したの。みんなでローテーションで1日を乗り切るんだ。
「紗枝、霞、最初のお客は、私が取るよ!パパ活で修羅場は潜ってるからね。」桃華が自信満々に出て行ったんだ。
私たちは勉強のためにプレイルームの中が覗けるようになっている。
自信満々だった桃華が、プレイルームの中でうろたえていた。
「親父、お前がなんでここに来るんだよ!」いつもひょうひょうとしている桃華が怒っていた。
「桃華、学校からのチラシで保護者の皆様もお越しくださいと書いてあったぞ。お父さんがお前の成長を確かめてやる。若い頃の母さんに似ていい体になってきたからなあ、一度セックスしたいと思っていたんだよ。」酒浸りで理性もモラルも失せた産業廃棄物みたいな人間がそこにいた。
「帰れよ親父!」「お客を返すのはNGなんだろう?おとなしく犯らせろよ、どうせお前はあいつの連れ子で血はつながってないんだからさぁ。」男はいやらしい目で実の娘の体を見ていた。ほんとに最低な親父だったよ。「助けて、紗枝!霞!」桃華が叫んだ。
私は足がすくんで動けなかった、隣の部屋で桃華がベッドの上に押し倒されていた。
「いやあああ!」桃華が叫ぶ。「桃華、エッチな体して、俺を馬鹿にしやがって、俺はこの日を待っていたんだよ」
男は、そういうと実の娘の唇を奪った!「んん、んんん!!」桃華は抵抗しながらも、ディープキスをされ、裸にされて胸をもみくちゃにされていた。私はショックで体が動かなかった。霞も言葉を失って固まっている。
「でかいおっぱいは母親譲りだな。乳首が性感帯なのも一緒かな?」男の手が彼女のおっぱいに伸びる。
「桃華!」「やめて!こんなことして何になるのよ」彼女は泣き叫んだ。
「桃華、お母さんも、最近お父さんを相手にしてくれなくてな、寂しいんだよ。」そういうと彼は桃華のおまんこにしゃぶりついた。「あ!ひゃ、いやあああ!」彼女は甘く感じていた。
「感じてるじゃねえかよ!」男はさらに激しく彼女の股間を舐めた。「やめて、お父さん」
「お前のマン汁はうまいなぁ」
彼はそう言うと、自分のものを取り出した。それは大きく勃起していた。「やだぁ」彼女は怯えていた。
いつも陽気な彼女が、まるで別人のように悪魔のような親父の卑劣な行為に耐えていた
「入れるぞ!」そういうと彼は一気に挿入した。コンドームをするルールだが、男はそれを守ろうともしなかった。実の娘の生殖器の中に外知らずの男はペニスを入れたのだ。
そして腰を動かし始めたのだ!「ああん!ひどいよぉ!」彼女は涙を流していた。
突き上げられるたびに、彼女のおっぱいが揺れた。
「桃華、お前のマンコもなかなかのもんだな!」男は激しくピストン運動を始めた!
「ああん!やめてぇ!」彼女の体が跳ね上がる!「いい声出すじゃないか、お父さんのちんちんは気持ちいいか!」
そういうと彼はさらに強く打ち付けた。
男は激しく腰を動かした。パンッ!という音と共に彼女の巨乳が揺れる。男は彼女の胸を揉みながらキスをした。舌を絡め合うディープキスだ。その間もずっとピストン運動が続く。
彼女は涙を流していた、父親に犯されているのだ。
「いやああ!やだよおお!」彼女は悲鳴を上げた。しかし、次第にその声は甘くなっていったのだ。
「なんだ?感じてるじゃねえか」男はそう言うとさらに動きを早くした。
「あ、あ、あ、だめええええ!!!」彼女の体が痙攣し始めた。
C組でセックスについて勉強している。私たちはわかる、彼女は絶頂が近いのだ。実の父親とのセックスで感じさせられてしまっているのだ。それは耐え難い屈辱だろう。
「ああ、やだ、お父さんになんか、やだ、やだよぉイクゥウウッ!!」彼女は絶叫し、絶頂を迎えたようだった。
男も彼女のおっぱいを握りつぶすように強く握りながら豚のようにどくどくと射精した
男は動きを止めるとゆっくりと引き抜いた。そして精液まみれのそれを彼女に見せつける。
「やだぁ!」彼女が目を背けるが彼は強引にそれを見せつけ続けた。
「ほら、ソープランド嬢なんだろ。お父さんのおちんちんをしゃぶってきれいにしなさい。」
彼女は泣きそうになっていた。しかし男の命令に従うしかなかった。「ほら、何を躊躇っているんだ。大きく口を開けてこうするんだ」男は桃華の頭をつかむと無理やり自分のものを咥えさせた。
彼女は泣きながらそれをしゃぶっていた。大きすぎる男根が喉まで差し込まれていた。
「んん!んんん!」苦しそうな声を上げながらも彼女は必死に耐えていた。
「出すぞ!飲めよ!」男がそう言うと大量の精液が彼女の口に注がれた。
「げほっ、ごほ」彼女は咳込みながらもそれを飲み込んだのだ。
時間は50分を過ぎていた、私は桃華を救うためにブザーを押した!「退室10分前です」男に聞こえるように大きな声で私は叫んだ。本当は5分前に鳴らすルールだ。「ほら、時間切れだよ!帰ってよ」彼女がすごい剣幕で叫んだ。
「お父さんは帰るよ」男はそういうと服を着て出て行った。
彼女は放心状態になっていたが、すぐに我に返ったようだった。
「紗枝!霞!」泣きながら私たちに抱きついてきた。
「よく我慢したね。助けてあげられなくてごめん」私は彼女を抱きしめて言った。
霞も泣いていた。私だって実の父親からセックスを強要されたら正気じゃいられなくなるだろう。
こうして、私たちの長い1日は始まったのだ。
次にお客を取ったのは私だ。「いらっしゃいませ」部屋に入ると進学コースに進んでいた野球部のピッチャーの村瀬卓也がいた。2年生まで同じクラスだった男の子。私は彼の告白を断ったことがある。あの時は、大好きな陸上ができなくなって、恋愛どころじゃなかったんだ。でも、私は村瀬を傷つけてしまった。
「紗枝、俺まだお前への気持ち忘れられないから!本当はこんな形でセックスしたくなかったけど、他の男に取られる位だったら、俺が客になったほうがいいってそう思ったんだ。」あいつらしいまっすぐな言い方。
進学クラスであればもっと可愛い子もいるだろう。私みたいな抜け殻を口説きに来るなって困った奴だ。でも私はそんな彼の行動が嬉しかった。「村瀬、あの時はごめん。大怪我して気持ちに余裕がなかったんだ。」
男と女がセックスするための部屋で、1年ぶりに私は素直に彼に思いを告白した。自然と涙が出た。
「俺は木村咲希を愛してます。付き合ってください。」あいつが1年前と同じ素振りで、私に手を差し出した。私の心臓がトクンと跳躍した。「村瀬のバカ❤️こんなところでなんで純愛ムーブかましてんのよ」私は泣きながら彼の胸に飛び込んだ。「私、村瀬の彼女になってあげる!」
私たちはキスをした。そしてそのままベッドに倒れ込んだ。
「紗枝、俺もう我慢できないよ」そういうと彼は私の制服を脱がし始めた。
私も彼の服に手をかけた。お互い裸になったところで再び抱きしめあった。
「ああ、夢みたいだよ、紗枝がこんなに近くにいて、しかも俺のものになってくれるなんて」彼が感動しているようだった。
「私だって同じ気持ちだよ❤️」私は彼のものを手で握った。
「紗枝、俺、もう我慢できないよ」彼は私のおっぱいにしゃぶりついた。そして乳首を舌で転がした。「あん❤️ああん!村瀬、もっとしてぇ」私は甘い声を上げた。
「紗枝の乳首ビンビンだね」彼はそう言うとさらに激しく吸ったり舐めたりした。
「ああん!いいよぉ!」私は感じまくっていた。今日は見ず知らずの男たちに抱かれると思っていたから、なんだかとっても嬉しかったんだ。
そしてついに彼が私のおまんこに触れた。その瞬間、電流が走ったような快感が全身を襲った。
「ああん!すごいぃ!」私は思わず叫んでしまった。
彼は私のクリトリスを優しく撫でた。そしてゆっくりと中に指を入れていった。
「紗枝、痛くないか?」彼が心配そうな顔で聞いてきた。
「ううん、大丈夫だよ」私は笑顔で答えた。
彼はさらに深くまで指を入れた。そしてGスポットを探し当てたのだ。
「あああん!そこだめぇ!」私はあまりの快感に悶えた。
「ここがいいのか?」村瀬が執拗に責め立てる。「ああん!だめぇ!」
「紗枝、可愛いよ」村瀬が耳元で囁いた。「もうダメぇ、イッちゃうぅ!!」私は絶頂を迎えた。体が痙攣する。
そして彼は私のおまんこに自分のものをあてがい挿入しようとした。「紗枝、いいのか?」
「村瀬、いいよ着て」私は自分から腰を突き出し彼のものを導いた。ずぶりと音を立ててそれは入ってきた。「ああん!入ってくる!」私は歓喜の声を上げた。私の中に大好きな男の子のものが入ってる女の幸せってこういうことなんだと思った。私は彼を気持ちよくさせてあげたかった。
「紗枝、動くよ」村瀬はそう言うとゆっくりと腰を動かし始めた。
「あん、あん、いいよぉ」私もそれに合わせて腰を動かした。
「紗枝の中あったかいよ」村瀬が気持ちよさそうな声で言った。
「村瀬のも大きいね」私が答えると彼はさらに激しく動いた。
パンッ!という音と共に子宮口まで突かれたような感覚があった。
「ああん!すごい!」私は叫んだ。「紗枝、俺もう出そうだ」彼はそういうとラストスパートをかけた。
「出してぇ!中にいっぱいちょうだい❤️」私はそう叫んだ。
村瀬は私の中に大量の精子を放出した。熱いものが私の子宮を満たしていくのを感じた。
コンドームつけ忘れちゃった。私は初めて気づいた。
私たちはしばらく余韻に浸っていたが、やがてシャワーを浴びることにした。
バスルームではお互いの体を洗い合ったりしていたんだが、そこでも盛り上がってしまい、私は彼の持ってきた。2万円を使って延長したことにして、結局また村瀬とセックスしてしまったのだった。
「俺この後、職員室行って、木村の永久就職先になりたいって申請してくるから!」
村瀬は私に約束して部屋を出て行った。私はシャワーを浴びながらあいつの事を考えていた。あいつは私の事を愛しているといったけど、私のほうはどうだろう、かっこいいと思う、あいつのことを思うとドキドキする。私は自分に自問自答を続けていた。
そして、ついに、霞の順番が回ってきた。奥手でおとなしい彼女が初めてセックスする相手はどんな人だろうか?
乱暴なことを言う人や、彼女を雑に扱う男だったら嫌だと思った。彼女はベッドの上で腰掛けて、じっと神様に祈っているみたいだった。何を祈っているのかわからない。
「霞ちゃん、何してるの?」私は聞いた。
「紗枝先輩」彼女が緊張しているのがわかる。
「あの、私、セックスするのが怖いんです。でもいつかは、したいとも思うし、わけがわからなくて」彼女は泣きそうな声で答えた。
「大丈夫だよ、きっと素敵な人が来るよ。」私は彼女の手を握った。
「はい、ありがとうございます」彼女も少し落ち着いたようだった。
そしてついに彼女を指名したものがいる。私は真っ先にその男の姿を見た。それはうちの高校の国語先生、川端優次先生だった。2年生の時にクラス担任になった20代後半の先生でとっても穏やかで優しい先生だ。病弱な霞をとても心配してくれていた人だ。私はその時、神様っているんだなって思ったよ。だってあの先生は霞の初恋の人だもの。
あの子は自分が病弱だし、魅力がないと思っているから、積極的には行かなかったけどね。私はあの2人はお似合いだと思っていたよ。川端先生はまるで自分の妹のように彼女のことを思って守ってくれていたから。
今回の指名も見て驚いた!5時間指名ってさ、あの子が今回セックスしなきゃいけない時間の全てじゃん!誰にも霞の事は汚させないってそんな決意も感じられた。私と桃華はニヤニヤしながら、2人の部屋を覗いたよ。
「先生、いっぱい指名してくれてありがとうございます。霞です。」彼女が挨拶をすると川端先生は緊張した様子で言った。
「は、はい!よろしくお願いします!」声が上ずっていた。
そして先生が彼女の手を取った。「大丈夫かい?怖くないかい?別に何もしなくてもいいんだよ。」
彼は不安そうに聞いた。
「川端先生に私の初めてをもらって欲しいんです。お願いします。」彼女は答えた。
2人は見つめ合ったまま動かなかった。
「霞、とってもかわいいよ。強く抱きしめると壊れてしまいそうで、」先生は優しく彼女に言った。
「壊れるほどぎゅってしてください。そうして欲しいんです。」霞は自分から先生に抱きついた。
(よくやった霞!)(がんばれカスミン!)私と桃華が別室で彼女を応援した。「じゃあ、始めるね。」先生はそういうとゆっくりと彼女の服を脱がせ始めた。
彼女は抵抗しなかった。そして下着姿になったところで先生が言ったんだ。
「霞ちゃん、綺麗だよ。」彼はそういうと彼女の唇に自分のそれを重ねた。
「先生、私もキスしたいです」霞が言うと今度は2人で舌を絡ませ合う大人のキスをしたんだ。
(やったな!カスミンよかった!)私と桃華は感動していた。
それからしばらくキスを続けた後、川端先生は霞をベッドに押し倒した。
「先生、恥ずかしいです」彼女が顔を真っ赤にして言った。
「綺麗だよ霞ちゃん」そういうと先生の手は彼女の胸を優しく揉んでいく。
「あ、あん!」彼女は敏感に反応した。
そしてブラを外すと今度は乳首を口に含んで転がし始めた。
「ああん!きもちいいよぉ」霞が感じているのがわかった。
そしていよいよ一番敏感な部分に触れたんだ。そこはもうびしょ濡れだったよね。でも彼は丁寧に愛撫を続けたんだ。
「先生、そこはだめぇ」彼女が言ったけど彼はやめなかった。
「霞ちゃん、愛しているよ!」川端先生はそういうと一気に挿入したんだ!
「ああん!痛い!」霞が叫んだ。彼女は処女だったんだね。
でも先生はそのままピストンを続けたんだ! パンッ!パチン!という音が部屋中に響いたよ。
そしてついにその時が来たの。先生が彼女の中で果てたんだ。2人とも幸せそうだったよ。
ここからは後日談になるんだけど、その後はサプライズだったね。文化祭の翌日に先生はかすみと入籍、そして彼女がまだ高校に在学しているうちに霞と川端先生は結婚したんだ。結婚式では私たちも招待されたんだけど、本当に幸せそうだったよ。「紗枝、私結婚しちゃった❤️」彼女は今まで見せた最高の笑顔で結婚指輪を見せてくれた。
霞はそんなわけで、彼女の文化祭、ソープランド嬢体験は川端先生で終わったんだけどさ、私と桃華は、あれからがまだ大変だった。
次は桃華のローテーション、最初が親父だったから彼女相当凹んでたよね。
でも、次に来たやつを見て桃華がクスクス笑ってた。相撲部の御所河原 勝利!私たちの1年後輩で学生相撲のチャンピオンで来月には相撲部屋に入る予定のやつだ。そいつがでっかい図体で、めっちゃ緊張した様子できたんだよ。
「桃華先輩!俺、ガキの頃からお前のことずっと好きでさ、相撲抜いたらただのデブだけど、こんな俺、きちゃってよかったかな」真っ赤な顔をして勝利君が言った。
「あははは勝利君じゃん、こんな取り柄のない私のどこがいいのさ」そんなことを言いながらも満面の笑顔でいちゃいちゃモードで抱きつく桃華、ほんとにあの子はわかりやすい。
「桃華先輩、俺ほんとにタイプで、高校入ってから他の女興味なくなったっす」そういうと勝利君の手が彼女のおっぱいに伸びた。「ええー?もう始まるの?」彼女がちょっとびっくりしている。
「ごめんなさい先輩!でも我慢できなくて!」彼はそう言うと服を脱ぎ捨てた。
彼の体はとても大きかった。身長は195cm近くあって肩幅も広くて惚れ惚れする肉体だ。
「先輩、おっぱい揉んでもいいですか?」勝利君が言った。
「うん、優しくね」桃華が答えると彼の大きな手で彼女の胸を鷲掴みにした。
「ああん!痛いよぉ!」彼女が叫ぶ。
「ごめん、俺加減知らなくて」彼が慌てて手を離す。「もう、しょうがないな」彼女はそういうと今度は自分からキスをしたんだ。舌を絡め合う大人のキスだった!彼はびっくりしているようだったけどすぐに受け入れたようだ。そしてお互いの唇を離すと糸を引いた唾液が垂れた。
「先輩、俺我慢できないっす」彼はそういうと彼女をベッドに押し倒すと強引に足を開かせてその間に顔をうずめた。
「ああん!だめよ!」彼女は抵抗するけど力が入らないようだった。そして彼の舌は彼女の一番敏感な部分に触れていた。
「ああん!そこだめぇ!!」彼女が叫ぶ。
でも彼はやめなかった。「先輩のおまんこ!いい匂い!好きだ!好きだ!好きだぁ!」それどころかますます強く吸い上げてきたんだ!「ああん!!イクゥウウッ!!!」桃華は大きく背中をのけぞらせて絶頂に達した。
「先輩、俺も我慢できないっす!」彼はそう言うと自分のものを取り出したんだ。桃華はいった直後だからもうびしょ濡れだった。「おいで勝利君、桃華が大人にしてあげる。」って受け入れたの。「ああん!大きいよぉ!!」彼女はまた喘ぎ始めた。「先輩、俺もうイキます!」彼はそういうと激しくピストンを始めたんだ。
パンッ!パチンという音が部屋中に響いたよ。まるで熊に犯されてるみたいな体格差だよね。でもさぁ、桃華のことが大好きで、大事にしたいって気持ちがすごく伝わってきて、桃華もあいつのことが好きなんだなぁって一目でわかった。あいつが気持ちよくなれるように自分から腰を振ってさ。おっぱいなんかもいっぱい触らせてあげて、ラブラブのキスをして、家庭では愛に恵まれなかった彼女だからきっと結婚したら、愛と幸せいっぱいの家庭を作るんじゃないかな。「桃華!好きだ!好きぃ!!」彼の声が切実でさ、私たちもドキドキして見守ってたんだ。勝利君が彼女の中で果てる時がきたんだ。
「ああん!!出てるぅ!」彼女はそういうと大きく体を痙攣させた。コンドームをつけた様子がなかったから、ももかが中出しさせてあげたんだね。
そして2人は抱き合ったままキスをしたの。「先輩、俺幸せっす」彼は言った。
こうして、桃華で勝利君は無事に初体験を終えたんだ。好きな女の子とセックスをした男の子って強いよね。
高校中退して、相撲部屋に入って、たった1年で関脇まで行ったんだよ!もはや天才少年レベルだよね。
これも後日談になるけど、さ、卒業後、私、桃華とお茶しててさ、ちょうど大相撲で勝利くんのインタビューがやってたんだよね。関脇になったお祝いの席の映像が流れてた。
「そしてこの勝利を誰に1番先に伝えたいですか?」って記者がインタビューしたら勝利君が立ち上がって、大きな声で言ったんだよ。「俺の愛する人です!胡桃沢桃華先輩!愛してます。俺の嫁さんになってください。」
テレビを見ていた桃華が真っ赤になったのを私は見逃さなかったよ! そしてちっちゃな子供みたいにワーワー泣いて、
大変だった。そしてしばらくしたら、勝利君がでっかい体で走ってきて。桃華のことぎゅって抱きしめたんだ。
私はそれを見て、こっちまで嬉しくなっちゃった。
そんなわけで、私は村瀬くんと結婚して、桃華は勝利君と結婚、霞は川端先生と結婚、今では3人ともみんな近所に住んでるんだよ。お互いの赤ちゃんを連れて家に来て、お茶を飲むのが今の楽しみ。みんな旦那さんに大事にされて幸せみたいだ。C組になったときには人生終わったかなと思ったけどわからないものだよね。