〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
成瀬 結衣 17歳 明るくて、ちょっと抜けてる田舎によくいる普通の子。
顔立ちは美人でとは言えないけど愛嬌があり、ちょっと頑張れば自分の彼女になってくれるかなって思えるタイプ。母親譲りの隠れ巨乳でお尻が大きい事はトラウマ。
私の村では、秋になると松茸狩りが盛んになります。と言うと、皆さんはキノコ鳥のことだと思いますよね。そうではなくて、村の行政が主催する「おちんちんシコシコスタンプラリー」のことなんです。
この村では、中学生、高学年から高校生にかけて、性教育の一環として9月から11月の3ヶ月間、おちんちんシコシコ月間に入るんです。わかりやすく言うと男の人のあれをシコシコして射精してもらう度にポイントがつく仕組みです。アプリをダウンロードしてシコシコしたおちんちんの写真と射精した精液の写真を撮ればコンプリートです。
そこでスタンプが1枚もらえます。スタンプは1枚3000円にのキャッシュとしてアプリに振り込まれます。女性に性に対する理解と関心を高める目的の事業だそうです。
この村ではアルバイトらしいアルバイトもなく、農業の手伝いをしても最賃以下ですから、みんな早いうちからやってますね。
私も通販で新しい服が買いたくて、シコポイントを4ポイントを4つ貯めなきゃって思ってました。つまり12,000円ですね。
「ねえ、お父さん、シコりたくない❤️」私は牛小屋で搾乳しているお父さんを訪ねました。やっぱり自分の父親は安心感がありますよね。おちんちんをシコシコされると、男の人は興奮するから、突然抱きつかれちゃったりするんですよ。でもそれって別にポイントになるわけじゃないから、ちゃんとおとなしくシコられて、射精してくれる人がいいんです。
「結衣❤️また何か欲しいものがあったのか?今、ちょうど一息入れようと思ってたところだから、一発抜いてもらおうかな。」乳搾りをしていたお父さんを休ませて私はお父さんのおちんぽミルクを絞るんです。牛小屋の椅子に腰掛けてもらって、私はお父さんの手をセーラー服の中に入れました。お父さんはおっぱいが大好きで、生のおっぱいを触らせるといつもより早く射精してくれるんです。案の定、おっぱいに触った瞬間から垂直に勃起しています。
「お前があんまりにもシコシコしてくれるから、最近お母さんに注意されてるんだぞ」
お父さんはそんなこと言いながらもいいながらも私の乳首を触り、おちんちんをビキビキにさせています。
私もお父さんのおちんちんをシコシコします。
「あぁーん、お父さんの指、触り方が気持ちいぃ〜❤️」私はわざと大げさに声を出します。お父さんが喜ぶからです。
「ほれ、もっとしっかり握らんか!」
私がお父さんのおちんちんを握って激しく上下させると、お父さんは苦しそうな顔をしました。
気持ちよさを長引かせたいけど、射精もしたいそんな状況ですね。私はお父さんにとどめを刺すことにしました。
セーラー服をまくり上げて生でおっぱいを見せてあげたんです。もう効果はてきめんです。
「結衣のおっぱい❤️出るっ!出るよぉ〜うぅ……」
ドピュッ……ビュービュッ……ビュルルルルー……牛の牧草の上に飛び散る精子。
「いっぱい出たね♡お父さん❤️」私は出し終わってぐったりしているお父さんのおちんちんをウェットティッシュで拭いてあげました。
これで3000円ゲットです。
続いておじいちゃんのところに行きます。おじいちゃんはこの時間、田んぼの横の作業小屋で一休みしているところです。
「おじいちゃんシコシコしにきたよ❤️」私が顔を出すとおじいちゃんは嬉しそうな顔します。「おう、結衣❤️シコシコも良いがいつものやつで良いかのぉ?」おじいちゃんが恥ずかしそうに私に言います。
「もうおじいちゃんたら!あれ恥ずかしいんだからね」私はそう言うとスカートの中に手を入れてパンティーを脱ぎました。おじいちゃんは私のパンティーの匂いをかぎながら、私の割れ目を舐めるのが大好きなんです。そして私がイクまで舐めた後で濡れた私のおまんこを眺めて2分ほどシコシコして射精をします。これがおじいちゃんのパターンなんです。
「結衣のスカートの中はいい匂いだな。寿命が伸びる伸びる。」とっても恥ずかしいけど、嬉しそうにしているおじいちゃんが見ると見せてあげてもいいかなって気がします。
おじいちゃんの指先が優しく私の陰唇を擦り、舌先でクリトリスをペロペロし始めます。
「ひっ、ああっ、おじいひゃん❤️そこ気持ちいいよぉ〜❤️」私は思わず喘ぎ声を漏らします。
私のおまんこがヒクヒクして愛液が溢れてきます。「結衣は可愛いのぉ、愛液もうまい!」
そしておじいちゃんの指の動きはどんどん早くなってきます。やっぱり経験があるだけにすごく上手なんです。もう下半身の感覚がなくなっちゃう位に気持ちいいんですよ。畑の中の小屋だからいいけど私は恥ずかしい声出しちゃってます。だって耐えられないから、ついに……「あっ!イクッ!イックゥー!」私は腰をガクガクさせながら絶頂しました。
おじいちゃんはすかさずイク時の私の顔を見て、そして濡れた私のおまんこを見て、その上に射精をします。
「結衣のおまんこは可愛い あああ、出る!出る!」ドピュッ……ビュービュッ……ビュルルルー……。
「おじいちゃんのいっぱい出たね❤️」私はおじいちゃんにティッシュを渡しながら言いました。
これで松茸2本!2回分ですね。
次は誰にしようかなって思ってたら、マラソンをしているクラスメイトとすれ違いました。
野球部のイケメンの緑川健二くんと、幼なじみの田中竜也君です。田中君は私が緑川君が好きなのを知っています。
「おい健二、俺と一緒に結衣にシコシコされて行かないか❤️」ナイスアシストです。
「もうっ田中君ったらシコシコが好きなんだから、緑川君が巻き込まれて迷惑してるんじゃない❤️」
私もなるたけ意識してない風を装おって返事をして、2人を神社の境内の裏に誘います。
そして私は2人の間にしゃがみ込んでおちんちんをしこしこするんです。田中くんと緑川くんのおちんちん。田中くんのは太くて右に曲がっています。緑川くんのおちんちんは、田中くんのより長くて奥まで届きそうです。私は緑川君とセックスすることを想像しながら、2人のおちんちんをシコシコします。「結衣のおっぱいが揺れてエロい!」いつもながら田中君は大喜びです。緑川君は頬を染めて、私に体を任せています。
「結衣、気持ちいぃ……あぁあ出るぅ〜」田中君が私にしこしこされて射精しました。私はティッシュを差し出します。緑川君が1人になったので、彼の頭を私のおっぱいに押し付けてあげます。
緑川君がおっぱいが好きなのは田中君に聞いて知っています。
わざと服の上からおっぱいの感触を感じさせて興奮させるのです。必死に我慢していますが、限界の様です。「結衣さん、俺もうダメだ!」ドピュッ……ビュービュッ……ビュルルルー、彼は私の手のひらの中にたくさん出してくれました。
「緑川君いっぱい出たね❤️」私はそう言って彼の精子を拭き取りました。これで松茸4本です。
「緑川、お前もう一発出したいいんじゃないの?俺先に行ってくるから、結衣にもう一発出させてもらいなよ。」
田中君が気をきかせて、私と緑川君を2人きりにしてくれました。
「緑川君、まだシコシコしたいの?」すると、緑川君は言いました。
「俺は女の子の裸が見てみたいんだ。見せてくれる?」どうやら私が彼に好意を持っているのを知った上で頼んできたようです。「私の裸なんか見てどうすんのよ。まあいいけどぉ〜」私は胸を手で隠して言いました。本当は男の子に見られるの恥ずかしいんですけど、そんなこと言うと嫌われちゃうから平静を装います。そして私はセーラー服とスカートを脱ぎました。パンティーは履いたままおっぱいは両手で隠したままです。
「結衣ちゃん、おっぱい見せて!」緑川君が私にお願いします。
「もうっ!しょうがないな〜❤️」私はそう言うと両手を下ろしました。
クラスメイトに見せるのは初めてです。すると彼はすぐに私の胸にしゃぶりついてきました。
「結衣さんのおっぱい美味しいよ。」
「もうっ、そんなにがっついたら痛いよぉ〜」私はそう言いながらも彼の頭を抱き寄せます。そして私の乳首を舐めている緑川君のおちんちんをしこしこしました。しかし彼はそれでは満足しませんでした。
「結衣さんのおまんこを見せてよ!」普段の優しい口調ではなく、少し命令口調で話す緑川君。
「もうっ!そんな強引な言い方!嫌われちゃうよ。」彼はスイッチが入ってしまっていたんです。でも私はちゃんとムードを作ってどいて欲しかったんです。でも彼にはそれが手厳しい拒絶と捉えたようです。
「俺のこと好きなんだからいいじゃないか!」私を神社の壁に押し付けました。そして、パンティーに手をかけたのです。「あぁっ緑川君やめて!」私の悲鳴は彼に届きませんでした。パンティーを膝まで下ろして、彼は私のおまんこを見ました。
「これが結衣さんのおまんこか……毛が薄いんだね。」
「もうっ、恥ずかしいからそんなに見ないでよぉ」私は恥ずかしさのあまり両手で顔を覆ってしまいました。
悔しくて、悲しくて、涙が溢れてきます
「結衣さんもっと見せて!」彼はそう言って今度はしゃがみ込んで私の割れ目に顔を近づけたんです。そして舌を伸ばして舐め始めます。「いや、お願いだからやめてよ。そんなのいきなりは嫌だよ。」私はおじいちゃんには舐めてもらいますが、やっぱりクラスメイトにはちゃんと恋愛して可愛がって欲しかったんです。「結衣さんのおまんこ美味しいよ。」緑川君はそう言いながら私の割れ目をひたすら舐め続けました。そして今度は私のクリトリスに吸い付いてきたんです!「ああん❤️そこダメェ、やだ、緑川君、やめて!」私は思わず大きな声を出してしまいました。
「結衣さん、俺もう我慢できない!」彼はそう言ってズボンとパンツを脱ぎました。そして私に抱きついてきておちんちんを挿入しようとしてきたんです!「やめてぇー!」私は必死に抵抗しました!しかし彼は私の手首を押さえつけて、無理矢理に挿入しようとします。私の中で、彼への恋愛感情が音を立てて崩れていきました。
「いや、いや!やめてよ緑川君!」
「結衣さんのおまんこに入れるんだ。」彼はそう言って強引に私に挿入してきました!
「抜いてぇー!」私は悔しさのあまり泣き叫んでしまいました。もちろん学校の授業でセックスは勉強して体験済みです。でもこんな形で犯されるのは辛すぎます。そんな私の気持ちなど緑川君はお構いなしに彼は腰を動かし始めました。
「嫌だぁ!こんなの嫌なのぉ!」私は必死に抵抗しましたが、無駄でした。
「中出ししちゃえば俺の女ってことでいいよね!」興奮の余り彼が身勝手な言葉を口走った時でした。
神社の中に、田中君が猛烈な勢いで駆け込んできました!ラブラブな展開でいると思ったところに、私の悲鳴が上がったからです。
「結衣!大丈夫か?」田ちゃんが緑川君と私に駆け寄ります。
「緑川、何してるんだ!」田中君は緑川君を私から引き離しました。そして彼の頰を思いっきり殴り飛ばしたんです!「お前、何やってんだよ!こいつがお前のこと好きだから、任せたんだぞ。それなのに、俺の結衣に酷いことしやがって!!」怒りで我を忘れたように怒鳴ると再び彼を殴りつけます。このままでは殺してしまうんじゃないかという程の激しい暴力でした。私は田中君を必死に止めました。
「もうやめてぇー!私のために怒ってくれるのは嬉しいけど……」
「結衣!お前は誰にも渡したくないよ。幼馴染みの俺じゃダメなのかよ」
私がそういうと彼は手を止めて私の肩を抱き寄せてくれました。
「ありがとう、でも緑川君だって悪気があったわけじゃないし、もういいよ。」
私は田中君の目を見つめて言いました。
「わかった……でも俺、お前のこと好きだからな!」
そう言って私を抱きしめてくれました。
そして私たちは家に戻りました。
「結衣!大丈夫だった?」お母さんが心配してくれました。私の表情から何かあったと気づいているのです。
「うん、平気だよ」私は笑顔で答えました。しかし私の心の中は不安でいっぱいでした。もし田中君が来てくれなかったらどうなっていたか?そう思うとゾッとしました。
それと同時に私のために駆けつけてくれた田中くんの顔が私の脳裏に焼きつきました。
すると、まさにその時、田中くんからメールの着信がありました。
「緑川もうお前に近づけないから!お前が好きなやつを見つけるまで俺らお前を守るから、」田中君らしい優しい愛の表現でした。保健体育の先生がおちんちんシコシコすると男の人のことがわかると言っていました。確かに私は自分をほんとに大事にしてくれる人が誰なのかわかった気がします。そして無性に田中くんのおちんちんをシコシコしてあげたくなりました。それも、私の手ではなくて、私の体の奥に迎え入れてシコシコしてあげたいと思ったんです。
子宮の奥がキュンキュン疼きます。私と田中君の家は100メートルも離れていません。
「田中❤️会いたいよ」私はメールを返しました。すると1分立たずに、あいつは私の家に向かってかけてきたんです。ジャージ姿で全力疾走してくるあいつの姿に、私は思わず笑ってしまいました。
「結衣、大丈夫か?」田中君は荒い息をしながら私に尋ねます。
「うん、ありがと」私は答えながら彼に抱きつきました。彼もまた強く私を抱きしめ返してきました。彼の大きな胸に包まれているだけですごく安心できます。私は潤んだ瞳で彼を見上げました。
「私田中のこと好きになっちゃったみたい❤️」
「マジかよ!熱でもあるのか大丈夫じゃなさそうだな……その……」彼は照れているようです。
「ねぇ❤️田中はどうなの?」「結衣!俺はお前が好きだ。できることならお前とセックスしたいと思ってる。でもお前がその気になる時まで俺は絶対にしない。お前の意思を尊重する。」彼の正直な言葉に、私はもう完全に留めを刺されました。この人とセックスするために私は生まれてきたんだと思いました。
「田中、いいよ、今夜ここでエッチしよ❤️私のおまんこにおちんちん入れて欲しいの!」私は自分から言いました!もう我慢できなかったんです。
「いいのか?俺なんかが相手で」「田中じゃなきゃやだよ!」
「結衣、キスしてもいいかな?」
「うん❤️」そして私は目を閉じて田中の唇を待ちました。初めてのキスはレモンの味なんかしませんでしたが、とても幸せな気分になれました!それから私たちは私の部屋で愛し合いました。
彼が優しく私のパジャマを脱がしてくれます。そして私のおっぱいを見てため息をつきます。すごく興奮してるみたいです。「結衣、俺、お前の裸を見るだけで射精しそうだ。」
「私も、もうパンティびしょ濡れだよ❤️」私も笑って返しました。
「結衣!お前のおっぱいは綺麗な形だな。乳首もピンクで可愛いよ。」彼は私の乳首をペロペロと舐め始めます。私は思わず声をあげてしまいます。そして私も彼のおちんちんをシコシコしてあげます。「あんっ……んふぅ……❤️田中のおちんちん硬いよぉ〜」
「俺もお前に触られるだけで出ちゃいそうだ!」彼が余裕のない表情で答えます。
「それじゃあ、私の体の中でシコシコしてあげる❤️こんなことさせるの田中だけだよ❤️」
「結衣、俺幸せだよ!愛してるよ!」
「私も大好きぃ〜❤️」そう言いながら私は田中に抱きつきます。そして私たちはお互いの体を愛撫し合いました。
彼の指が私の割れ目に触れます。「あんっ……そこぉ……」
「ここ気持ちいいの?」彼はそう言ってクリトリスをつまんでコリコリしてきます。「ああん……いいよぉ……もっと強くぅ〜」私がそう言うと彼はさらに激しく刺激してくれます。
「あぁん……イイッ!イクッ!!」私は体をのけぞらせて絶頂を迎えてしまいました。
「結衣、まだ終わりじゃないよ」そう言うと彼は自分のペニスを私のおまんこにあてがいます。
「愛してる。ずっと大事にするから。」
そしてゆっくりと挿入してきます。
「あぁん……大きいのぉ……」私は思わず声を上げてしまいます。彼のものが入ってくる感覚はとても心地よかったです。
「動くよ?」彼が聞いてきました。
「うん❤️」私が答えると彼はゆっくりと腰を動かし始めます。セックスは授業でセックスティーチャーの先生としたのが唯一の経験です。最初は痛かったけれど、だんだん気持ちよくなっていきました。
「あんっ……いいよぉ……もっと強く突いて!」私が言うと彼はさらに激しく突いてきます。
「結衣、俺もう出そうだ」彼が苦しそうな声で言います。
「いいよ❤️私の中にいっぱい出してぇ〜❤️」私は彼のものを締め付けながら言いました。すると彼は私の一番深いところに熱いものを放ちました!
「あぁん……出てるぅ……」私は幸せを感じていました。そして同時に私もまた絶頂を迎えたんです。
それから私たちは何度も愛し合いました。朝までお互いの
「結衣❤️」田中が寝言で私を呼びます。
「愛してるよ!田中❤️」私はそう囁きながら彼の胸に顔を埋めました。翌朝、私たちは一緒に朝を迎えました。
家族は私たちがセックスしたことを全員知っていました。
「田中竜也君❤️うちの結衣とセックスしたなら、君はうちの婿だな!これからは私のことをお義父さんと呼びなさい。」お父さんが彼の肩を抱きました。「うちの孫を抱泣かせたら、熊撃ちライフルで仕留めてやるからな。」おじいちゃんが物騒なことを言いました。「ふふふ竜也君、これからうちの結衣をよろしくね❤️」お母さんがにっこり笑って婚姻届を差し出しました。うちの家族と来たらほんとにしっかりしたものです。
「結衣! お前と1つになれて俺は世界一の幸せ者だ!」田中が涙を流しながら私を抱きしめました。私も泣きながら彼の胸に顔を埋めます。「私もだよ❤️愛してるよ❤️」
こうして私と田中は結婚しました。そして私は今、妊娠しています。
「結衣、大丈夫か?無理しないで寝てな」彼が優しく声をかけてくれます。「うん、ちょっとお腹が張ってるだけだから平気だよ」私は笑顔で答えました。はじめての出産は怖いけど、でも幸せな気分でいっぱいです。
出産するまではセックスできないけど、私は毎日彼のおちんちんをシコシコしてあげてるんですよ。あの高校の時みたいに。