〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
藤宮絵里
小布施千秋
桑名歩美
「私は歌舞伎町で性的搾取を受けている女の子たちを保護する活動しています。夜の歌舞伎町で彼女たちがくつろげるバスを停車させ、コンドームを配ったりご飯を食べさせたりしているんです。彼女たちは行き場のないかわいそうな子たちです。少子化対策法などと言ってむやみにセックスを奨励するのではなく、行政は自覚を持ってこの活動に資金を出しすべきなんです。」女の子ネット代表の金山 梨子は街行く人に彼らの主張を訴えた。
支援者と称するプロ市民たちも、それに合わせて拍手喝采する。
「全く!身寄りのない女の子たちを軟禁して金づるにしている女の言葉とは思えないな!」
少子化対策局 局長の大森隆史は佐渡の演説に不快感を示した。
「局長の仰るとおりですわ❤️卑劣な大人達に騙されただの、未熟な性を商品にされたなどと被害者を作り出して補助金をせびるとは言語道断ですわ。私があの女の汚い尻を暴いてやりましょう。」
ギャラリーに紛れて聞いていたエージェントの藤宮絵里が薄笑いを浮かべた。
黒髪のショートボブ、吊り目ガチの瞳は勝気でしなやかな女豹を思わせる。細身だが胸元はたわわなFカップ、キュートな尻から脚線美へのラインは挑発的だ。アルバイトでプロのレイヤーをしているのもうなづける。
彼女は逆レイプの常習者であり一筋縄ではいかない娘だが大森局長には徹底的にちんぽで躾けられていた。
「藤宮君、あの金山梨子をどうにかできるかね?」大森が問う。
「この藤宮絵里、局長の仰せとあらば私は何でもしますわ❤️真面目で優秀なだけの綾瀬凛や体力だけの小布施千秋、メスガキの佐瀬郁代ではできない手段も使ってね❤️」彼女は獲物を狙う女豹のような瞳で笑った。
「ふっ、さすが私の絵里だ。期待しているよ」大森は満足げにうなづいた。
「さてとあの女狐の正体を暴くには私自身が家出娘になるのが1番ね。」
彼女のとった方法は実にシンプルだった。歌舞伎街に屯する自分と背格好が似た家出娘に
目をつけて、彼女のキャリーバッグに入っている衣服や化粧品一式を驚くほどの高値で買い上げたのだ。きれいに化ける事はいくらでもできるが、やさぐれ感やくたびれ感と言うものは、なかなかうまく出せるものではないが、そうした本人が来ているものを使えば、案外簡単にその雰囲気を出せるものだ。
歌舞伎町に止まる金山のバスに愛のない親との暮らしに疲れた感じの娘が現れた。
藤宮絵里が幼い感じにメイクをして現れたのだ。生来の美形だけにどんな化粧をしてもそれなりに見える。
「あんた、何やってんの?家出したって聞いたけど大丈夫?」金山梨子が心配そうに声をかける。
女の子の気持ちがわかる。優しいお姉さんを装っている。
「パパにもママにも会いたくないの。家族なんて大っ嫌い」少女は寂しげな表情を作った。
そして、すかさず二の腕に作っておいたアザを見せる
「大切な家族に冷たくされたり、乱暴されたりすると辛いよね。」金山梨子は少女を安心させようと猫撫で声でいう。
このパターンは母親からDVを受けているか、父親から性的虐待を受けているかそんなところだ。こいつは金づるになる。見た目も良いから支援者の受けも良いだろう。梨子は皮算用した。女の子ネットは売春少女たちのセーフティーネットを謳っているが、その裏には歌舞伎町の裏側にある大久保周辺の売春組織を取り仕切る組織「風龍会」がある。売春婦の斡旋をすると同時に、女の子ネットのような貧困ビジネスも同時に仕掛けていた。売春の促進と救済を同時に行うマッチポンプ、少女を食い物にする究極のエコシステムが出来上がっていた。
「あなたにセイフティーハウスを用意するわ。お小遣いもあげるわ。何の心配もいらないのよ。そのためにあなたが両親から何をされたか話してちょうだい。」梨子は促す。スタッフに動画を撮るように合図した。
(ふふふかかったわね、こいつが喜びそうなウソ話を聞かせてやるわ)
私は宮藤理絵です。ずっと人に話せずに言いました。実は私パパから性的な虐待を受けています。それも中学2年生の時からずっとです。会社リストラされてからパパが変になりました。私はパパの事が大好きだったのに、私にひどい事ばかりするようになりました。
ある日、ママがいない時にパお風呂に入ってるときにいきなり入ってきました。
「パパ、もう理絵は子供じゃないんだから、お風呂に入って来ちゃだめだよ」
私も子供ながらにいけないことだと思ったので抵抗しました。
「理絵はお父さんの味方だよな。お父さん寂しいんだ。わかってくれよ。」ズカズカと風呂場に入り込んできて、大きな体で私に抱きつきました。私は必死に抵抗しました。でも、強い力で押さえつけられておっぱいを触られて乳首を吸われたました。「ああ、パパやめてよ。こんなの嫌だよ。お願いだからやめてよ。」
私は痛いし怖いしで泣き叫びましたが、パパはやめてくれませんでした。
「理絵❤️乳首は可愛く勃起しているぞ。おまんこ気持ちよくさせてやるから、パパが教えてやるからな。」
そして今度は私のアソコを舐めてきました。満足にオナニーをしたことのない私にとって、それは強烈な体験となりました。
「そんなところ見ないでよ。お願いだから優しいパパに戻ってよ。」
私は悲鳴を上げてやめてって言いましたが、パパは聞いてくれませんでした。無理矢理足を開かされてアソコを舐められました。「ああ、ひぃっぐっ❤️」
そしてとうとうお膣の穴にも舌を入れました。私は助けてと叫んでいましたが、パパは無視して私の割れ目を舐め続けます。それからパパは私のクリトリスを指でいじったり、おっぱいを吸いながら手でしごいたりしました。
「ああ、や、イクッ❤️きちゃう、理絵、変になっちゃうぅ」それはもう自分では抑え切れない感覚でした
してしばらく動かしていた後、今度は私に覆い被さるようにして私を抱きしめてキスして来ました。私はまた抵抗しましたが、パパは私の口を塞いで離してくれませんので、仕方なくキスを受け入れました。
私はあまりの恥ずかしさに顔が真っ赤になってしまいました。父は割れ目をしばらく舐め続けた後ようやく口を離してくれましたが、今度は指を挿入されました。最初は一本だけでしたが徐々に二本三本と増えていきました。
パパは同時に私のクリトリスを口に含みました。そして吸ったり舐めたりしながら舌で転がすように刺激してきます。
「ああ、理絵ちゃんのおまんこ美味しいよ❤️」と言いながら私の割れ目に指を出し入れしています。そして
「あっ❤️あっ❤️あっ❤️いぐぅっ!」
私の割れ目はお父さんの指をぐちゃぐちゃに濡らし、顔にも思いっきり潮をかけてしまいました。
「ああ、パパ、ごめんなさい。理絵は悪い子です」
私は泣きながら許しを乞いましたが、お父さんは許してくれませんでした
「悪い子にはお仕置だ。おまんこにおちんちん入れてやるからな」そう言って私の割れ目におちんちんを入れようとしました。私は必死に抵抗しましたが、力の差がありすぎてどうしようもありませんでした。
「やめてよ!それだけは許して!」と叫びましたが無駄でした。
あの日まで、お父さんが大好きでした。何があっても、私を守ってくれる優しいパパだと思っていました。パパに向けた私の信頼は、あの日、パパの下卑た本能の肉棒で突き破られたのです。
「いやぁーーーーーーーーーー!ひぃぎいいいいいっ!」
結局、無理矢理挿入されてしまい痛くて泣き叫んでしまいました!「うぅっ!いぎぃ!痛いよぉ、抜いてぇ」と叫びましたが、お父さんは聞く耳を持たずに腰を動かしました。
「理絵のおまんこ気持ちいいよ❤️ずっとこうしたかったんだよ!」と言って激しく動き始めました。
私は痛みに耐えかねて何度もやめてって言いましたが、お父さんは聞いてくれませんでした。
「理絵ちゃん❤️」名前を呼びながら腰を打ち付けてきました。
やがて私の子宮口にお父さんは自分のおちんちんをぐいぐいと押し付けると精液を大量に流し込んだのです。
以上 宮藤 理絵こと藤宮 絵里の偽証言
「ああ、理絵さん、辛い思いをしてきたのね。私たち女の子ネットワークの仲間たちはあなたの味方よ。もう何も心配することは無いのよ。」
梨子が大袈裟に言う
「梨子さん、ありがとう。私のためにこんなことをしてくれるなんて嬉しいわ」
絵里も梨子に抱きつきニヤッとした笑いを隠した。こうして彼女は女の子ネットのセーブハウスに潜入できたのだ。
私鉄の鈍行駅にある格安の中古物件、そこには、8人ほどの少女が気だるげに暮らしていた。
金山梨子は宮藤理絵名義の偽の学生証を取り上げて手なれた様子で生活保護の申請をしてきた。
挙句、彼女が潜入のために立ち上げた。偽の両親の父親に向かって損害賠償の請求を起こすなど、彼女の境遇を徹底的に現金化する手はずを打った。
「理絵さんは今日からここで暮らすのよ。生活保護費の中から月に30,000円お小遣いをあげるからね。裁判であなたのお父さんへ損害賠償が認められたら、それもちゃんと分けてあげるからね。」
完全な貧困ビジネスだ。しかし無気力な少女たちはその状況にあっても反抗する様子もなかった。
学校にも行かず、将来のことも考えずに、ただ家畜のように不衛生な家の中で携帯電話を眺めているだけだ。しかし、歌舞伎町で見ず知らずの男達とセックスをするかつての生活に戻る気にはなれなかった。
(無気力な子たちね。大森局長の若年者の結婚による生活再建プログラムを使えば、もっと幸せに生きられるはずなのに、自分から調べて動こうともしないんだわ)絵理は彼女たちの姿に失望した。しかし、そんな少女たちの中にも、必死に生きる道を探ろうとしている子もいた。絵里の同室の桑名 歩美18歳、親の育児放棄で養護施設で育った娘だ。彼女も歌舞伎町をねぐらにして居酒屋のアルバイトなどをして生きてきたが、コロナに感染して積んでいたところを梨子に縋って現在に至っている。茶髪のおさげ髪で気のいい猫目の娘で理絵をお姉ちゃんと呼び懐いてきた。
そんな彼女を眺めているうちに、絵里はあることに気づいた。彼女たちが週のうち何回か支援者とのミーティングと称して梨子の指示で出かけていくのだ。どうやら新参者の歩美にもその話が回ってきたらしい。
「理絵ちゃん、歩美は梨子さんのお使いで出かけてくるね。」そういうと彼女は玄関で靴を履いた。
「どこに行くの?」理絵が優しく聞く。
「梨子さんの話では支援者の人と会ってお茶をしてお話をするだけだよ」彼女が寂しげに笑った。
絵里は少子化対策局で培った感で不穏な空気を感じ取った。
「歩美ちゃん、私も一緒に行くわ。」そう言って彼女と一緒に出かける事にした。
支援者とのミーティングという名目だったが、そこはどう見ても怪しいホテルだった。
乱交パーティなどに使われるジャクジーのある屋上のルームだ
(これは十中八九、少女たちの性的売買が行われている。しかもかなり悪質なやつだ。)
絵理は歩美にここで待つように言って、一人で歩美が指定された部屋に入った。
「いらっしゃい!君が梨子のとこにいる「可哀想な子」だね。大丈夫だよー。怯えなくていいんだよ。可愛いね❤️おじさんたちが毎月ちゃんと援助してあげるからね。そしてたっぷり愛情を注いであげるから。」
3人の中年男がガウン姿でニヤニヤしていた。その場で逃げ出してやろうかと思ったがあえて絵里は踏みとどまった。
「あ、あの、梨子さんからは支援者の方とミーティングで、お茶してお話をするだけって言われてます。」
怯えた様子で男を見上げる絵里、佐瀬郁代が普段そんな表情をして大森局長に媚びているのを思い出して、いや嫌ながら真似てみた❤️かわい子ぶりっこだ!
「ああ、梨子の奴、また適当な事言って。」
「まあ、いいさ。君もお茶するだけじゃつまらないだろ?おじさんたちと楽しいことしようよ!」
絵里は男たちにベッドに押し倒された。
「いや!やめてください!」絵里が叫ぶ。
「可愛い声だねぇ❤️おじさんたちがたっぷり可愛がってあげるからね」男はそう言って絵里を押さえつけると服を脱がせた。そして彼女の胸を揉みしだいた。3人の男たちは、まるで金で買った女を触るように、遠慮なく彼女の体を触り、服を脱がしてくる。
「いやぁー!やめて!触らないで!」絵里は悲鳴をあげた。
胸元を開かれておっぱいを触られる。しかも左右の男から同時に触れるのだ。
「大丈夫だよ、すぐ気持ちよくなるから」もう一人の男が後ろから絵里を羽交い締めにしてショーツの中に手を滑り込ませてきた
「ひぃぃっ!そこはダメです!やめてください!」理絵が泣き叫んだ しかし男は構わずに彼女の割れ目に指を入れてかき回した。
「ああ、やめてぇー!いやっ!」
「ほらほら暴れないの、おじさんたちが優しくしてあげるからね。」男たちがゲラゲラ笑う そしてズボンを脱ぎ始めた。「嫌、いや、そんなの無理です。」絵里は震えながら言った。
しかし男たちは容赦なく彼女の服を脱がせると愛撫を始めた。1人の男がディープキスで唇を奪い、もう1人の男が乳首をしゃぶり、指先でも片方の乳首をいじった。そして最後の男は、彼女の長い足をいやらしく開かせて、彼女の花園に大胆に顔を突っ込んでベロベロと舐め始めた。「ひぃぃぃ!やめて!やめてください!」絵里は全身を恐怖で震わせながら叫んだ。
「あはは、可愛いねえ。こんな綺麗な子のおまんこを舐められるなんて夢みたいだよ」
「自分のパパに犯されちゃったの?」「それとも、兄弟とかにおもちゃにされたの?」
男はそう言うと彼女の割れ目の中に舌を入れて舐め回した。そして指を挿入して出し入れし始めた。さらにもう1人の男が後ろから彼女を抱き抱えて、両足を開かせて股間に顔を埋めた。そして指と舌で同時に彼女の敏感な部分を責め立てた。
どうやら梨子は少女たちの履歴も公開して、男たちがセックスを楽しむための予備知識にしているようだ。
「アレ長育英会」富裕層の男たちが女の子ネットを支援するために作った組織。実際は不幸な女の子を毎月、レイプできる特典付きのいかがわしい集会だ。
「ああっ❤️いやぁ、いや、お願いだからおじさんたち許してください。私そんなつもりできたんじゃないんです。」
っ!」絵理は敵の手の内を探るため、あえて無垢な娘を演じて泣き叫んだ。。
「大丈夫だよ、怖くないから」男たちはにやにや笑いながら彼女の体を触り続ける。
そして彼らはついに自らのペニスをさらけ出した。そしてそれを絵里の性器に押し当ててきたのだ。
男たちに散々触られて、彼女の割れ目は、本人の意思に反して濡れていた。
「い、いやです!それだけは許してください!お願いですから!」絵里が怯えた声で懇願する。しかし男の一人が乱暴に彼女を引き倒してそのまま挿入してきた。「ああっ!痛いっ!」激しい痛みに悲鳴を上げる絵里だったが、容赦なく男は腰を振り続ける。
「ああ、いや、抜いて、抜いてください!」絵里は涙を流しながら必死に抵抗するが、男たちは容赦なく彼女を犯し続けた。そしてもう一人の男が彼女の口に自分のものをねじ込んできた。
「むぐうっ!おえっ!」絵里がえずくような声を出したが男は気にせずに腰を動かし続けた。
女の扱いに慣れた男の巧みなテクニックに彼女は翻弄された!しかも真珠入りの魔改造ちんぽだ。
「んっ♡やめて、くっぁあ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛ふぅん♡ はああああぁぁぁ♡」
絵里の口から甘い声が漏れる。「ほら、もっといい声で鳴くんだ!ほれ!」
「あひぃっ♡あっ!そこだめぇ!だめ、イクッイグゥ!!あぁ…」
男が一際強く腰を打ちつけてきた瞬間、彼女は絶頂を迎えた。それと同時に男のモノが引き抜かれた。どろりと白濁した液体が流れ落ちると同時に彼女の体が痙攣する。
「はあ……はあっ……」肩で息をしながら放心状態の彼女を見て男たちは満足そうに笑った。
「次は後から前からサンドイッチだぞ。」
そして今度は2人がかりで彼女を押さえつけると挿入してきたのだ。「いやっ!もう許してください!」絵里が叫ぶ。しかし男たちは容赦なく腰を動かした。
「ああ、ダメェ♡またイッちゃう!イクッ❤️」再び絶頂を迎える絵里。
しかし男たちの動きはさらに激しさを増した。「んっ♡ ムリムリムリムリムリ♡ イクッ♡ んっ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ はっ、はーーっ♡」いやぁ!もうやめてぇ!」絵里は泣き叫んだ。
しかし男の動きは止まらない。むしろさらに激しくなるばかりだ。そしてついにその時が訪れた。「うおっ」「出すぞ!」男たちがそう叫んで彼女の膣内アナルに射精した。「いやああああああ!」絵里は悲鳴を上げて涙を流した。
しかし男たちの凌辱はまだ終わらない!今度は彼女の手足を押さえつけ、別の男が小さな口に向かって自分のものを挿入してきたのだ。「んんっ!んぐっ!」絵里は苦しそうな声を上げるが、男は容赦なく腰を動かし続ける。そしてついにその時が来た!「出るぞ!」男はそう叫んで彼女の中に射精した。
「はぁ……はぁ……」3人によるほぼ当時の中出しだ。絵里は完全に放心状態だ。
そんな彼女を男たちは無理やり引き起こした。そしてベッドに縛り上げて、全員が酒を飲みながら、片手に孔雀の羽や電動バイブを手に持った。完全に敏感になった彼女を羽や器具で弄ぶ快楽拷問だ!「やめてぇ、お願いだからぁ!もう許してくださいぃ」絵里が泣きながら哀願する。しかし男たちには逆効果だったようで、さらに激しく羽とバイブで彼女の体を責め立てた。彼女の乳首が、小指の先ほどまで勃起した。
「ああぁっ!いやぁっ!だめぇっ!」絵里が激しく身悶える。
そしてついにその時が来た!「あああっいぐぅっ!!」絵里が絶頂を迎えた。
(こんな変態行為をしてきたのか、傷ついた少女たちをおもちゃにして、さらに傷つけてきたのか、無気力に見えたのは、こいつらに痛めつけられて、心をなくしていたんだ。)
しかし絵里の絶望はこれからだった。「ほらイった後は水分❤️取らなきゃ」
男たちはさらに彼女を辱めるべく利尿剤を入れたドリンクを大量に飲ませた。「お願い、おトイレ行かせて」
そしてついにその時がやってきた!「あああっ!!」絵里が絶叫すると同時に彼女の割れ目から勢いよく小水が流れ出した。「おお、聖水!」男たちは喜び自らの酒にそれを注いだ。絵里はあまりの恥辱に本気で涙が溢れた。
「あっ、こんなの、いやっ!」絵里の顔が真っ赤に染まる。男たちが拍手喝采する中、彼女は惨めに泣き叫んだ。
さすがに気の強い彼女でも我慢できる限界を超えていた
しかし男たちはまだ責めを止めなかった。今度はアナルとヴァギナに電動バイブを挿入してスイッチを入れたのだ!
「ああっ!だめぇっ!イクッ♡イッちゃうぅぅううっ!!」絵里は激しく体を震わせて絶頂を迎えた。
何度も絶頂させられて、脳が焼けそうだ。「もう、許してください……お願いです……」絵里は泣きながら懇願した。しかし男たちの凌辱はまだ終わらない!今度は電動バイブで彼女の膣を刺激させながらフェラチオさせたのだ!「んぶっ!んんっ!」絵里が苦しそうな声を上げるが男たちは容赦しない。
「ほら、ちゃんと舌を使えよ」男が絵里の頭を押さえて無理やり喉奥まで押し込んだ そしてついにその時が来た!「出すぞ!」男たちがそう言って彼女の口内に大量の白濁液を流し込む。
「ごくっ、ごぼっ、んんっ!」絵里が苦しそうに悶える。そして次の男が再び彼女にしゃぶらせる「んぶうっ!じゅぽっ」卑猥な音を立てながら男たちのものをしゃぶらされる屈辱感に彼女は涙を流した。
そしてついにその時が来た!「出るぞ!」男たちがそう言って彼女の顔に精液をかけた!彼女の黒髪が男の汚らしい白濁に汚された。もはや精神が限界に達しようとしていた。
そんな時に心配した桑名歩美が部屋に飛び込んできた!
「支援者のおじさんたち何してるんですか?なんでこんなひどいことができるんですか?」
歩美が男たちを問い詰める。
しかし男たちは悪びれない態度で言った。「これは報酬だよ。我々の支援に対するね。」
「君もここにきてご奉仕しなさい!」男はそう言って歩美の服を脱がせ始めた。
「いやぁっ!やめてくださいっ!!」歩美は抵抗し1人の男の顔面を殴った!
「くっ!社会の最底辺が飼い主に手をあげるとは!l思い上がるなよ!」
殴られた男が鬼の形相で彼女の顔面を殴りつけた。
「きゃあああっ!!」歩美が悲鳴を上げる。しかし男たちは止まらない!今度は彼女の服を脱がせ始めたのだ! 絵里は必死に体を動かしてなんとか歩美を助けようとする。しかし男に羽交い締めにされてしまい身動きができない!
そして歩美はあっという間に裸にされてしまう。「その子はやめて、お願いだからっ!」絵里の悲痛な叫びを無視して男の手が彼女の体を愛撫していく。
「理絵お姉ちゃん、助けて!」歩美が叫ぶ。しかし絵里は無力だった!
未成熟な乳房を男たちがいたぶるように触る。そして男たちが歩美をベッドに投げ飛ばした。
「さあ、いい声で鳴くんだぞ」男たちの魔の手が彼女の小さな体を襲い始める。
まずは1人の男が後ろから彼女の胸を揉んだ。「いやぁっ!」歩美は悲鳴を上げる。しかし男は容赦なく彼女の乳首をつねり上げる!「痛いっ!やめてぇっ!!」歩美は必死に抵抗するが無駄だった。
次にもう1人が前から彼女を抱きかかえて、自分のものを握らせた。そして激しくしごかせる!「いやぁぁっ!」歩美が泣き叫ぶ。
そして男たちは同時に彼女の割れ目とアナルを同時に責め立てた。「ああっ!だめっ!そこだけは許してぇ!!」絵里は叫んだ。しかし無慈悲にも男たちの手はさらに激しくなるばかりだ! そしてついにその時が来た!「ダメッ♡イクッ♡イッちゃうぅぅ♡」歩美は絶頂を迎えたと同時に失禁した。
「おい、このガキ漏らしやがったぞw」男たちがゲラゲラと笑う。
だがまだ終わりではなかった。男たちは再び歩美の体を玩具にして遊び始めた。「ああんっ♡あっ!そこだめぇっ!」
しかし男たちの動きはさらに激しさを増すばかりだ!そしてついにその時が来た!
「出すぞ!」男たちがそう言って彼女の膣内に射精する。
「もうやめてぇ、私が、代わるから!」絵里が叫ぶ。だが男たちは容赦なく歩美の中に出した。そして次の男がまた挿入し激しく腰を動かす。「ああっ!もう中出しは許してくださいぃ」
歩美が泣きながら哀願するが男たちの陵辱は止まらない!
「ひひひ、気持ちよくなるクスリ打ってあげるよ」男が彼女に薬物を注射する。エンジェルハイロウという性行為用薬物だ!乳首がボッキしお漏らししたように愛液が分泌される
「あぁ♡あぁっ♡」歩美が甘い吐息を漏らす。「ダメッ♡イクッ♡イッちゃうぅぅ♡」歩美は絶頂を迎えたと同時に大量の潮を噴いた。男達も射精に向けて攻めを強める!「ああっ!もうダメェっ♡イクッ♡イッちゃうぅぅ♡」歩美が絶頂を迎えたと同時に男たちも彼女の膣内に射精した。
「出されてりゅ、、いく、はぁ……はぁ……」歩美は絶望に打ちひしがれた。
しかし男たちはまだ満足していないようだ。今度は歩美を四つん這いにしてバックから挿入した。そして激しく腰を動かす。
「あぁっ♡あっ、ああぁっ♡」歩美は甘い声を上げる。
さらに別の男が彼女にフェラチオさせた。
「おひんほ、やらぁ、んぶっ♡じゅぽっ♡」歩美が苦しそうな声を上げながら必死に奉仕する。
そしてついにその時が来た!「出すぞ!」男たちがそう言って彼女の口や膣内に射精した。
「あぁっ♡出てるっ♡熱いのいっぱい出されてるぅっ♡」歩美は絶叫しながら絶頂を迎えた。
男たちは絵里と歩美の体の上で嵐のようにあれ狂い白い汚液をぶちまけて去っていった。
残された絵里と歩美がよろよろと立ち上がる。
「お姉ちゃん、l大丈夫?」歩美が心配そうに問いかける。
絵里は弱々しく笑った。「ありがとう、歩美こそ私は大丈夫よ」そして歩美もにっこりと笑う。
「私も理絵お姉ちゃんと無事でよかったよ!」
2人はお互いに抱き合った後、男たちの残した精子をお風呂で洗い体を清めた。
絵里は少子化対策局の戦闘のエキスパート小布施 千秋 に連絡をとった。今回の潜入ミッションのバディとして常に近くで張り込んでいるはずだ。彼女はすぐにやってきた。
黒のショートパンツに黒のVネックのカットソー。ショートカットの黒髪に黒目がちな大きな瞳、胸元の白いロザリオ以外は黒づくしだ。モデルのような長い足、Cカップの美乳とスレンダーな腰付き。その姿はどこかしなやかな黒猫を思わせる。超絶美人ではないが、下手な美人より多くの男に可愛いと思わせる類の娘だ。
「ひやぁ、逆レイプの女王様の絵里さん今回はめっちゃやられたね❤️」千秋が笑う。
「しょうがないでしょ!脳筋女!これは潜入ミッションなんだから!でもガッツリ証拠は掴んだわ!梨子達は補助金打ち切りどころか社会的に抹殺してやれるわ」絵里が言い返す。
歩美は理絵お姉ちゃんは実は絵里で少子化対策局のエージェントであることに驚いていた。
「理絵お姉ちゃんって…!?」
絵里はバツが悪そうに「このことは秘密にしといてね」と言った。
歩美も納得したようだ。「じゃあ私たちのことも守ってくれるの?」
絵里は優しく微笑んで言った。「もちろんよ、あなたたちの安全と幸せを守るわ!」
そこへ金山梨子と女の子ネットの4人のボランティアスタッフがやってくる。
ボランティアとは名ばかり。ボロボロにレイプされた女の子を回収する係だ。少女が逆らえば暴力も辞さない民主運動から闇落ちしたクズだ!しかし、ホテルには小布施千秋が待ち受けていた!
「あらぁ、やり手ババアの梨子ちゃん。ご登場だね」千秋が煽るような口調で言う。
「あんた何者」梨子は素っ気なく答える。
「それにしてもずいぶんアコギにやってるじゃない?女の子をなんだと思ってるのかしら?」絵里が言う。
しかし梨子も負けていない。「何って?あんな子達は社会が捨てたゴミでしょ!有効活用して食わせてやってるのよ、感謝してほしいくらいよ!こいつらぶちのめしてワカラセてやって!」そう言って男たちに命令する。男たちは絵里たちを取り囲むように近づいてきた。
「絵里姉さん」歩美は恐怖で絵里の後ろに隠れる。「大丈夫よ❤️うちの千秋はマジでターミネーターだから❤️」絵里がウインクした。
「抜かせ!」男たちが襲いかかってきた!しかし次の瞬間、男の一人が宙を舞った!そしてそのまま地面に叩きつけられる!「ぐえっ」男はうめき声をあげて気絶した。「ふふふ弱いなぁ!なにこいつら!」
「何っ!?」男たちが驚く。その隙を突いて千秋が素早く動き男の1人を足払いで転倒させる。そして持っていた警棒を男の脇腹に叩きつけた!
「ぐえっ!」男が悲鳴を上げて倒れる。「このアマぁ!」もう1人の男が千秋に向かって殴りかかった!しかし次の瞬間、その腕は千秋の長い脚によって蹴り上げられていた!「ぎゃあっ」男は激痛に悲鳴をあげた。
さらに千秋が回し蹴りを放つと最後の男が吹き飛ばされ壁に激突した。
「ふざけないでよ!私の夢が、、ちくしょう!」
梨子は舌打ちするとナイフを取り出した。「あら、まだやる気?」千秋は余裕の表情を浮かべている。
梨子がナイフを構えて突進してきた!しかし次の瞬間、彼女の体は宙を舞っていた!そしてそのまま地面に叩きつけられた!「ぐえっ」彼女は口から血を吐いて倒れた。
「ふうっ」千秋が額の汗を払うと絵里が拍手をした。
歩美も感動して拍手した。
こうして少子化対策局のエージェントである絵里と千秋の活躍により女の子ネットに逮捕状が出た。
主犯の金山梨子を含む6人の男女を留置所へ連行し、強要罪、傷害罪で刑事告発、さらに児童福祉法違反で家裁送致した。これで少子化対策局は女の子ネットの壊滅に成功したのである!女の子ネットに軟禁されていた女の子達も解放され、幸せな結婚に向けて更生プログラムと手厚い支援体制がとられた。
エピローグ
「絵里お姉ちゃん、朝よ〜起きてぇ!」歩美がいつものように絵里を起こしに行く。
あれから歩美は高校に復学し絵里のマンションから高校に通学していた。「おはよう歩美」絵里が寝ぼけ眼で言う。
「お姉ちゃん、朝ごはんできてるわよ!」歩美が元気よく言った。
絵里がリビングに行くと暖かいコーヒーと朝食が湯気を立てていた。
「じゃあ駅まで一緒に行きましょうか?」絵里が手を差し出すと歩美は嬉しそうにその手を握った。
こうして少子化対策局のエージェント、藤宮絵里の朝が始まった。