〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
林 佳奈
私は小学校5年生の時に多淫症と診断されました。性機能障害による性欲の抑制欠如で俗にニンフォマニアと呼ばれるらしいです。「大変お気の毒ですがと」お医者さんが言った瞬間のお母さんの顔で、私は大体のことがわかりました。正直1ヵ月ほど登校拒否になったのですが、少子化対策局の小林局長という方がお見えになって「佳奈ちゃんの病気は病気なんかじゃない神様からのギフトだよ。きっと君はたくさんの男の人から愛されて大事にされるからね。そしていつか丈夫な子供をいっぱい産んでね。」
と言われて勇気づけられました。そして少子化対策局の局員さんを私の担当につけてくれました。生活面での補助金やサポートもいただいて、私はやっと自分の病気に向き合う勇気がもらえたのです。
それから性的なことは苦手だった私がまるで何かに突き動かされるように、情報を漁るようになりました。
そして毎日、親の目を盗んではオナニーをするようになったんです。
後ろめたい想いを感じながらもお布団の中で裸になり、膨らみかけのおっぱいを触るだけで下半身が切なくなります。そして指先でまだ小さな女性器を触るのです。花びらを撫でたり、くりちゃんを優しく触ったり、性的な気持ちよさを求めて、私の幼い体は貪欲に行動してしまうのです。
そんな女の子の変化を男の人は敏感に感じ取るものです。私は小さい頃から劇団に所属してジュニアアイドルのお仕事もしていたんです。ある日、グラビア撮影の仕事があったのですが、よく知っているカメラマンの池内のおじさんが、突然、私のことをやらしい目で見始めたんです。
「佳奈ちゃん、病気になっちゃったんだって大変だね❤️」おじさんがニヤニヤ笑いながら近づいてきます。場所はおじさんの撮影スタジオ、ママは外で打ち合わせで近くにはいません。
「おじさんが見てあげるよ❤️おじさんは仕事柄、女の子の大事なところいっぱい見てるからね」
抵抗することもできずに、私はサンタさんの衣装のままパンティーを下ろされて、おじさんに大事なところをを見られました。「やだ、怖いよ、おじさん」言葉では拒否しましたが、私はその時、脳が焼かれるような強烈な感覚を覚えていました。多淫性のホルモンの暴走です。私の心の中のエッチな悪魔が動き出したんです。(大人の男の人に私のおまんこを見られてる❤️おじさんのおちんちんがズボンの上からでもわかるほどに勃起してる。こんな子供の体で興奮してるんだ。)
「佳奈ちゃん❤️もしかしてエッチなことに興味があるのかな。おじさんがとっても気持ちいいことしてあげようか?」
カメラマンのおじさんの言葉、私は何をされるかわかっていました。本当は必死に断るべきだったと思います。でも、私の体はこの幼い体に大人の女の人がしてもらうようなことをしてほしいと願っていたんです。私は頬を染めて沈黙しました。それはおじさんの要求を受け入れたのと同じことです。案の定私は裸にされました。そして小さな乳首をぺろぺろされて敏感な部分を指でねちこく触られたんです。自分の指なんかと比べ物にならない気持ち良さでした。
まるでおもらししたみたいに、エッチなお汁が溢れちゃっうんです。「佳代ちゃん❤️おとなしい子だと思っていたのに、いつの間にかこんなにエッチな子になっていたんだね」
「やめ゛っ、 てぇ゛…………ッッ♡♡゛ な、 ちが、……っ♡ ……、イグっ❤️ も、っと…………♡ し、て…………♡♡」私はおじさんの指に合わせて腰を振っていました。もう自分では止められなかったんです。その行為がどのような結果を招くかわかっていました。でも、それさえも私は望んでいたんです。
「自分から腰振っちゃって可愛いね。こんなちっちゃな女の子がそんなにおちんちん欲しいのかな❤️」
おじさんは、そう言うと、私の前に勃起したおちんちんを見せつけました。そして私の髪の毛をつかんで顔に押し付けてきます。つまりしゃぶれと言うのです。「ああ、いや、おじさん、臭いよ、」それは熱くオスくさい臭い匂いがしました。まるで原罪の塊のようです。でも私はそれにしゃぶりついたんです。小さな口を大きく開けて❤️
えました。そして舌先で裏筋を舐めたりカリ首を刺激したりして奉仕したんです。「佳代ちゃんのお口の中きもちいいよぉ」おじさんは夢中で腰を振り始めました。「んぶぅっ、むぐぅっ、」喉の奥まで突き刺さるおちんちんに嘔吐感を感じながらも私は一生懸命それを愛撫し続けました。やがて射精のときが訪れます。
びゅくっ! どぴゅっ!! どくんっ!!!「ふぁああっ、熱いぃいいっ、」喉奥に吐き出された精子をごっくんすると同時に私は絶頂に達してしまいました。「おじさんのオチンポミルクおいしいかい?」「うん、おいひぃ……」
こうして私は初めてのフェラチオを経験してしまったのです。
「どうだい佳奈ちゃん❤️セックス興奮するだろ。このおじさんのおちんちんで、君の敏感なココ❤️を書き回して欲しくないかな?今日はお母さんに内緒で、大人の階段登っちゃおうか?」
おじさんのおちんちんは、私の口の中にいっぱい射精したのに、すごく元気にそそり立っていました。
(おじさんは私を犯す気だ。抵抗して痛い目を見るより優しく犯しててもらおう❤️だって、私の体がこんなに欲しがってるんだもの。)あの日が、まさに私のターニングポイント。多淫性に逆らうのをやめたのです。
「うん。おじさんのおちんちん、私のここに入れて❤️」私は自分の指でおマンコを開いて見せました。
「佳代ちゃん❤️可愛いね。おじさんのオチンチンで、君の小さな子宮に精液いっぱい注いであげるからね」そう言うとおじさんは私の両足をV字開脚にして持ち上げました。そしてゆっくりと挿入してきます。「ああ、入ってくる……ッ! 太いのぉ……ッ!」それは今まで体験したことのない太さでした。でもオナニーばかりしていたせいでしょうか。不思議と痛みはなく、むしろ快楽だけが私を襲ってきました。
おじさんは激しく動き始めました。パンッ! パァンッ!! という音が響きます。私はもう何も考えられなくなっていました。ただひたすらに「気持ちいい」だけを感じていました。
「ああ、おちんちん、ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 いぐぅぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」私は何度も何度も絶頂しました。
。やがておじさんの限界が訪れたようです。動きがさらに激しくなりました。そして「出るよ佳代ちゃん!」と言い終わる前におじさんは果ててしまいました。膣内にドクンドクンと脈打ちながら熱い精液が流れ込んでくる感覚がありました。それは今まで経験したことのないような快感でした。「ああ、出てる……❤️」私はうっとりとした表情を浮かべていました。
その日から私はもはやセックスをためらう事はありませんでした。むしろ積極的に男の人を誘惑する喜びに目覚めてしまったのです。学校チアリーディングでは、わざとパンツを見せつけるように男子を挑発しました。
「今日の試合に勝ったら、先生に内緒で、私の裸見せてあげようか❤️」そう言うと、男の子たちはほんとに必死になって頑張るんです。私の体に触りたくて仕方がないんですね。そして頑張った男の子たちに、私はおまんこを見せました。
「じっくり見ていいよ❤️佳奈のおまんこ」男の子たちは、鼻息を荒くして私のおまんこをガン見していました。「ほら、触ってもいいよ」私が言うと彼らは恐る恐る手を伸ばしてきました。そして優しく触り始めました。
「あんっ❤️」思わず声が出てしまいます。すると男の子たちは興奮してさらに激しく手を動かしてきたんです!
ぎこちない指先がむしろ私を興奮させました。男の子たちのまだ未熟なおちんちんも全開に勃起していました。
「ああんっ、だめぇっ、そんなにしたらイっちゃうよぉ!」私は絶頂に達してしまいました。
「もうっ❤️みんながっつきすぎだよ❤️それじゃ佳奈の裸を見ながら、みんな精子出していいよ」
私が言うと、男の子たちは一斉におちんちんをシコシコし始めました。みんな必死の形相です。
「ああ、佳奈ちゃん! 出るよっ!」男の子の一人がそう叫んだ瞬間、そのおちんちんの先っぽから勢いよく精子が飛び出しました。それは私の顔にまで飛び散りました。そして残りの子達も次々と果てていきます。。
「佳奈のおまんこどうだった?」そう聞くとみんな顔を真っ赤にして答えます。「すごく綺麗だった……」それを聞いて私は嬉しくなりました❤️
それから私はスポーツのできる男子達にちやほやされて王女様気分でした。しかし、そんな私の姿は女の子からたちまちいじめの対象になりました。「佳奈ちゃん、男子に媚びすぎじゃない? ちょっと可愛いからって調子に乗り過ぎだよ!」
ある日、私は女子グループに囲まれていました。そしてリーダー格の子が言いました。「いい? あんたみたいな子は、お姫様でも何でもないわ。男子のセックスのおもちゃ!せっかくだから、みんなにもやらせてあげればいいじゃん❤️」そう言うと男の子たちを呼び集めて私を人気のない教室に連れ込んで服を脱がせ始めました。「きゃああ!!」私は悲鳴を上げましたが誰も助けてくれません。「佳奈って誰とでもセックスさせてくれる?ってほんと」「嘘だろう。俺、佳奈に憧れてたんだけど。」女子たちは、ずいぶんひどい噂を撒いているようです。「みんなひどいよ」私は涙が溢れてたまりませんでした。
「そんな嘘泣きに騙されなくていいよ。裸にして佳奈をおもちゃにしちゃいなよ。」女の子たちのリーダーの花沢さんが言いました。そして男の子たちは私の体に群がってきました。女の子たちはその様子を薄笑いを浮かべて見ていました。「やめて、触らないでぇ」私は必死に抵抗しましたが、男の子たちは容赦なく私の体を弄びます。
「ああ、佳奈ちゃん! 可愛いよ!」「おっぱいもおまんこも綺麗だね!」「こんな綺麗な女の子、夢みたいだ!」男子たちは口々に言いながら私を触ってきます。小さなおっぱいにしゃぶりつく子、そしてついには私の割れ目をペロペロと舐め始めました。「ああ、だめ! そんなとこ舐めないで!」私は叫びますが彼らは全く聞く耳を持ちません。それどころかさらに激しく責め立ててきます。やがて一人の男の子が私の唇にキスしてきました。舌を入れられて口の中を舐め回されます。まるでみんなで私の理性を奪っていくようでした。そしてまた別の男子は私の乳首に吸い付いてきます。
ちゅぱっ❤️ れろっ❤️と舌で転がしたり、軽く歯を立てて噛み付かれたりするたびに体がビクンッと反応してしまいました。そしてついには男の子たちは私の小さなおまんこにおちんちんを入れてきました。
そして最後に花沢さんが言いました。「みんなよくやったね❤️ それじゃ使用済みのオナホは置いて帰ろうか!」みんな私を置き去りにして部屋から出ていきました。
学校の床の上に、捨てられた人形のように、裸で横たわる私。
「ああ、ひどいよ。こんな……」私は泣き崩れてしまいました。
エピローグ
「佳奈ちゃん、君をいじめたそばかすおさげ娘!花澤由佳のやつにワカラセといたからね❤️」
「あのブスの花澤由佳がまた佳奈ちゃんをいじめたら、今度は未成年者でも構わず妊娠させるから!おじさんたちに言うんだよ❤️佳奈ちゃんはおじさん達の天使だからね」
少子化対策局の気合の入ったお兄さん達が私にこっそり耳打ちしてくれました。
おそらく少子化対策局ののヤリ部屋で花澤さんは私よりも経験値を上げたのではないでしょうか?
私は多淫症になってもう人生終わりのような気になっていましたが、セックスすることでたくさんの男の人が私の味方になってくれました。私をいじめた花澤さんも私を大事にしてくれる少子化対策局のおじさんたちが仕返ししてくれたみたいです。やっぱり女として生まれた以上、男性といっぱい関わって生きていくのが幸せだと思います。そしていつか私も小林局長のおっしゃるようにいっぱい子供を産んで国の役に立ちたいと思っています。
これからも私はいろいろな年齢のいろんな男の人とセックスしたいなと思ってます。