※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

58 / 74
反抗期の弟にはセックスさせてあげるとおとなしくなるらしいよ 

「姉貴のバーカ!お前の言うことなんか誰が聞くかよ!」中学1年生の弟の和也が最近反抗期で私の言うことを聞いてくれない。両親が友稼ぎで私が弟の世話をしているのだが、すっかり手に負えなくなって困っていた。

「美里の弟、最近反抗期みたいだね」友人の柳瀬 香織が私の愚痴を聞いて笑った。

「香織だって、うちと同じくらい弟がいるじゃん!」私は香織に問う。彼女の弟の健一くんが、とても爽やかであれである香織にも男らしい気遣いを見せるようになっていた。本当にうらやましい限りだった。

「うちの健一はさ、反抗期の導きセックス済ませてるからね 」香織が当たり前のように答えた。

「導きセックスって最近、少子化対策局のポスターとかでよく見るけど、ほんとにやってる人いるんだ」

まさか、私の友人がそんなことをしているとは思わなかった。

一般に中学生の反抗期は心理的自立と男性ホルモンのバランスが崩れることから起こると言われている。

いわば未熟な男の体が男になろうとしたときに起きる変化なのだ。つまり、反抗期の子供でも「男に」なってしまえば、それなりに落ち着くと言うわけだ。

そこで少子化対策曲が推奨しているのは反抗期の導きセックスだ。反抗期を迎えた。少年の母親や叔母が少年にセックスをさせることで精神の安定をもたらすと言うものだ。そしてセックスの相手は時に姉であるケースもある。

香織の弟の健一くんは、小さい頃からお姉さんが好きだったから、香織とセックスできて本望だったことだろう。

でも、血の繋がった姉弟でセックスをするなんて、ちょっと私にはためらわれるものがあった。

すると香織は私に言った。「それだったら、弟の和也君をうちの健一に呼ばせるからさ、私の家に来て姉弟で私たちのセックス見ていきなよ 和也君も大概シスコンだから美里とセックスできればおとなしくなると思うよ。」

それは名案だと私は思った。香織の家に行くと、彼女はすでに健一くんと部屋にいた。

健一くんは私の顔を見るなり「うわっ!和也のお姉ちゃん、ご無沙汰です。」彼はペコリと頭を下げた。

部屋には少し前に和也もついてきていた。1つの部屋に二組の姉弟!和也はなぜ自分がここに呼ばれたかわかっていないようだ。

「和也君 」香織の呼びかけに和也が頬を染める。「香織さん、、俺と姉ちゃんに今日は何のようなんですか?」

「最近、和也君の美里ちゃんへの態度とか言葉遣いとか最近の和也君の態度は目に余るよ。このままだと、お姉ちゃんと一緒に暮らすの難しくなっちゃうかもよ?」ニコニコ癒し系の笑みを浮かべながら、彼女はズバリと核心をついてきた。「すみません、俺、、」和也が申し訳なさそうに応えた。「謝るのは私じゃなくて美里にじゃない?ねえ、美里」香織が私の方を向いて同意を求めた。私はどう答えていいかわからず、曖昧に笑って誤魔化した。

「ふふふ姉も弟も不器用なんだね 素直になれない。君たちに私たち姉弟がお手本を見せてあげるよ。」香織が言うと

ベッドに横たわり、弟の健一を手招きした。

【挿絵表示】

 

「お、お姉ちゃん、美里さんや和也が見てる前でやるの?」健一が恥ずかしそうに頬を染めた。

「うふ いつも自分からやりたがるくせに、ほらお姉ちゃんのおっぱい大好きでしょ健一」香織は親友と、その弟の前で、服を脱いで下着姿となった。彼女の弟は、そんな姉の姿をギラギラした目で見ている。

「健一のその獲物を狙う肉食獣みたいな視線 お姉ちゃん好きだよ!和也君に男の手本を見せてあげなよ」香織が誘うように笑った。

「だって、俺、香織さんの事好きだから、気持ちよくなってほしくて」健一はぶつぶつ言いながら姉の下着を脱がせ始めた。そして彼女の大きな胸を揉みしだく。「ああん、健一の指使いやっぱり最高!もっと激しくしてぇ」香織は弟の手の中で体をくねらせる。高校生の姉の体を貪るように弟が愛撫する。「ほら健一、美里と和也君にも見せてあげなよ。自分のお姉ちゃんを犯すところ 」「ああ、そうだね。見せつけてやろうか!」

香織がベッドにあおむけに寝ると、彼女の弟は、その両足を広げさせた。

そしてピンクの綺麗な秘所を少年の舌で舐め始める。

「あっっ!そんなとこ恥ずかしいよぉ」香織がいやいやをするように言うが弟の舌は容赦なく彼女の一番敏感な部分を刺激する。香織のリアクションは切羽詰まっているように見えて、それでいて計算ずくで弟は煽っているようにも見える。健一は香織の襞を広げるように肉芽に舌を這わせる。「あんっ!」あまりに激しい刺激に思わず叫んだのは香織の方だった。そして「だめ健一、和也君が見てる!恥ずかしすぎるよぅ!」と両手で顔を覆った。

「お姉ちゃん、美里さんと和也に見られるて興奮してるんじゃない?」弟は姉への愛撫を続けながら言った。

「だってぇ、よく知っている人の前でセックスするのって、すごく恥ずかしくて興奮するんだもん 」

香織が快楽に顔を蕩けさせながら言った。

「そんなエロい顔してたら、また、おちんぽ入れちゃうよ 弟ちんぽに犯されていいの?」健一が意地悪く問う。

「ああん!健一の意地悪ぅ、でも好きぃ!」香織が叫ぶ。弟は姉の秘所に自分の男根を挿入する。「ああっ!気持ちいいっ!もっと激しく突いてぇ」弟の腰の動きに合わせて香織は体をくねらせる。

この姉弟とは、小さい頃からよく遊んできた。でも、いつの間にか2人は大人になっていた。

「あっっ!あんっ!いいっ!」とあえぎ声を上げる香織の姿は妖艶で美しかった。そして彼女は弟に犯されながら美里や和也の方を見て言った。「ほら和也君、君もお姉ちゃんとこんなことやりたいでしょ?」「美里 和也くんのズボン見てごらんよ。めっちゃ勃起してる。それにさっきからあんたの顔見てるよ。セックスさせて欲しいんじゃないの?美里の弟 」確かに姉の淫らな顔はあまりにも色っぽかった。こんな表情を見せられて我慢できる弟がどこにいるだろうか? 和也の表情が雄の顔に豹変する!

折しも彼らの隣では、健一がラストスパートに入っていた!「姉ちゃん可愛いよ!」と言いながら、彼は姉を犯し続けていた。彼女の体は少年の激しい愛撫に反応し、ビクビクと痙攣しているようだった。彼女の秘所からは大量の蜜が流れ出ている。「ああん、健一のおちんぽ最高だよ!美里さんも和也君も私達姉弟のセックスで興奮してる?」

「射精るっ!」びゅーーびゅーー「ああ、出てる中だしされてイクゥ 」香織が淫靡に微笑んだ。

「和也君、我慢しなくてもいいからね!君も美里お姉ちゃんを抱いちゃいなよ 」

弟の和也に言った。すると彼は服を脱ぎ始めた。

 

そして、彼の男根は姉の痴態を見てギンギンに勃起していた。

【挿絵表示】

 

「姉ちゃん、俺、もう我慢できない!」「あ、だめよ和也、落ち着いて!」

和也は私の服の中に手を入れてきた。私は彼の手の動きに思わず反応してしまう。

「美里姉ちゃん、パンツぐしょ濡れだよ」と言われてしまった。目の前で親友とセックスしてる姿は刺激的だったのだ。恥ずかしさに顔を赤らめる私。

「姉ちゃん、おれ、姉ちゃんが嫌いなんじゃなくてさ、大好きなんだ!でも俺が大きくなってきたら、最近かまってくれなくなってきて、なんか姉ちゃんの気持ちが俺から離れたみたいな気がして、寂しくて、イライラしちゃったんだ。」

和也が珍しく真顔で私に言った。(そうか、確かに私は成長する弟をどうしていいかわからずに距離を置いていたかもしれない、、。和也は変わっていないんだ)そう思うと、弟への愛しさがこみ上げてきた。2025年の少子化対策局の調査では母親は95%が息子とのセックスに応じると言う、そして姉も75%が受け入れても良いと答えたらしい。最初は違和感を持って眺めた。この数字もこの状況になると合点がいく。

「お姉ちゃん 」

和也が私にキスしてきた。彼の舌が口の中に入ってくる。そして私の舌に絡みついてくる。彼の唾液は甘く感じられた。

(こんなこと男の子とするの初めてかも)今まで男の子と付き合ったことはなかったから、実の弟にこんな風にされるなんて想像もしていなかった。「和也 いいよ、お姉ちゃんとセックスしよ 」

私は和也君の体を抱きしめた。彼の体温を感じるとすごく幸せな気分になる。

「うん!お姉ちゃん、大好き!」そう言うと彼は私の下着を脱がせた。「これが美里姉のおまんこ 」

濡れそぼった割れ目に和也が生唾を飲んだ。

弟が見ている。私の大事な部分をジロジロとそして彼は震える指先で手を伸ばした。「お姉ちゃん、触るね」と彼は言った。そして優しく私の花弁に触れた。

「あんっ!そこ気持ちいいよ和也」思わず私はあえぎ声を上げてしまった。

「美里姉ちゃんのここすごく熱いよ」と彼が言う。

「だってぇ、、和也が触ってるんだもん」と私は答えた。

弟の指先が私の敏感な部分に触れるたびに体がビクビクと反応してしまう。

性行為の親和性の高さは、一般の恋人同士で70%、母や姉や妹はで100%だという。私のDNAに刻まれた何かが喜びを感じていた。「あんっ!そこっ、そこがいいのぉ」と思わず和也におねだりしてしまった。

私の乳房に彼の手が伸びて優しく揉みしだいてくれる。そして桜色の乳首も舌で刺激してくれる。

私はそのたびに体をビクビクさせながら感じていた。弟の愛撫で我を忘れそうになるほど気持ちが良かった。彼の愛情を感じて私の心は幸せでいっぱいになるのを感じた。

「お姉ちゃんのここすごく濡れてるよ」と和也は言うと花弁を舐め始めた。

舌先がクリトリスに触れると電流が走ったような快感に襲われた。

(ああん、和也の舌使いすごく上手)

私は弟の愛撫に身を任せた。「お姉ちゃん、気持ちいい?」と彼が聞く。

「うん!最高に気持ちいいよ」と答える私。

すると彼は私の両足を広げさせた。そして割れ目を舌でなぞるように舐め始めた。

「ああっ!いいよぉ」あまりの快感に頭が真っ白になりそうになる。

弟の舌が私の大事な部分を刺激していると考えるだけで興奮してしまうのだ。

(もうダメ、イッちゃいそう)と思った瞬間だった。突然、和也は舐めるのをやめてしまった

「和也、どうしてやめちゃうの?」私は切なげに尋ねた。

「だって、お姉ちゃんがイクところ見たいんだもん」と彼は言った。

そして私の両足の間に顔を埋めたかと思うと、今度は指で陰唇を広げながら舌で刺激し始めたのだ。

「ああっ!それいいっ!」私はあまりの快感に悶えていた。

弟の舌使いはとても上手で、すぐに絶頂を迎えてしまいそうになるほどだった。

イク瞬間も見られるのは恥ずかしい、でも弟だったら見せてもいいと思った。むしろ見てもらいたいと思った。

「なにす……っ、和也っ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️お姉ちゃんイっちゃう あ、、ぁ、、イク、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️ お゛!お゛!お゛!お゛!いくーーーーーーーー!」

腰を振り、つま先をピンと伸ばして、私は弟が見ている前で盛大に達してしまった。

「お姉ちゃん、すごく可愛いよ」と弟が褒めてくれた。そして私の秘所にゆっくりと指を入れてきた。

「ああん!和也❤️」私は思わず彼の名前を呼んでしまった。

弟の指使いは優しく丁寧でとても心地よかった。

「お姉ちゃん、気持ちいい?僕をここにうけ入れてくれる」と彼が聞くので私は素直に答えた。

「うん!いいよ!」と答える私。

「お姉ちゃん、僕の童貞もらって 」と彼が言う。

「私、和也のお姉ちゃんだけどいいの?」と言うと彼は言った。

「関係ないよ!僕は美里姉が大好きなんだから!」そして私の唇にキスをした。

「んちゅ❤️」舌を入れられて唾液を流し込まれる。

(ああん!和也、私も大好き )私は嬉しくなった。そして私は弟のモノを自分の中に迎え入れた。

ずぶぶっと音を立てて入ってくる異物の感触に思わず声が出てしまう。

「ああっ!和也のが入ってくるぅ!」私は歓喜の声を上げた。

そしてゆっくりと腰を動かし始めた。「あんっ!和也、気持ちいい?」と聞くと彼は答えた。

「うん!すごくいいよ」「お姉ちゃんもだよ❤️和也のおちんちんで突かれるの気持ちよすぎてどうにかなっちゃいそうなのぉ」と言うと彼はさらに激しく突き上げてきた。

パンッ!パァンという音が部屋に響き渡るほど激しいピストン運動だった。

「ああんっ!!いいよぉ!もっと突いてぇ!」私はもう何も考えられなくなっていた。ただひたすら快楽を求めるだけのメスになっていたのだ。

そしてついにその時が来た。「美里姉ちゃん、僕もう出ちゃうよ!」と彼が言った。

「いいよ!中に出してぇ!」私は叫んだ。

どぴゅっ!!びゅるるるるーー!!!大量の精子が私の子宮の中に注ぎ込まれるのを感じた瞬間、私は絶頂を迎えていた。

「ああん!イクッ!!」ビクンッと体を痙攣させ私はしばし意識を失った。

目を覚ますと香織の笑顔があった。

「美里ったら、すごいなぁ、まさかあのまま2人で始めちゃうと思わなかったよ 」

「だって香織が健一君に犯されてるにのを見たら興奮しちゃって、」

と私は答えた。

「でも、美里の姉弟愛も素敵だね」と香織が言った。

「うん!だって私和也のこと大好きだもん!」と答える私だった。

「お姉ちゃん、僕、また勃起しちゃったんだ」と和也がいう。

「もうしょうがないなぁ❤️じゃあ私が抜いてあげる」と言うと私は弟の男根を口に含んだのだ。

「健一もお姉ちゃんがしてあげようか?」香織も私の真横にならんで彼女の弟のものをしゃぶる。

「美里は優等生だから、少子化対策の授業をしっかり受けてたもんね。初めてなのにすごい上手じゃん。」香織が私の フェラチオを見ていった。。

「はい、お姉ちゃんフェラチオ上手です。」と弟が言った。

私は弟のものをしゃぶりながら自分のおまんこを弄っていた。

健一君に香織も負けじと男根への愛撫を強めた。「ああっ 香織姉ちゃん大好きだぁ!」

姉の口で絶頂を迎えた健一君は射精していた。精液の量も多くて飲みきれなかった分は口からあふれ出してしまうほどだった。

「俺も美里姉ちゃんの口に出していい?」と和也が問う。

「うん、いいよ」と答えると和也が私の口の中に射精した。私はそれを全部飲み込んだ。

「お姉ちゃんのおまんこに僕のおちんちん入れていい?」と和也が言った。

「うん!出して!」と私は答えた。「ああ、お姉ちゃんの口の中に出るっ 」和也の精液が口の中に出される。どびゅどびゅと射精される私は夢中で飲み干した。弟のちんぽに私は完全に魅了されていた。もう何も考えられなくなっていた。ただひたすら快楽を求めるだけのメスになっていたのだ。

この日、私と弟は香織の家で夜の9時ぐらいまで、愛し合っていた。

この日から私たちは姉弟でセックスをするようになったのだ。

もちろん、両親は私たちの行為を見て見ぬふりをしてくれる 

「美里も和也君ももう子供じゃないんだから、好きにしなさい」と母は言った。

そして私と弟は毎日のように愛し合うようになったのだ。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。