〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「武レイプイング ダウン」という興行が営業許可を受けたのは、少子化対策特別法のもとであったからだ。
有段者の女子格闘家を招いて、格闘技経験のない男と戦わせる。それがこの格闘技団体の内容だ。
もちろんそれだけでは十分な集客が望めるはずもないが、そこには男たちを惹きつける、とんでもないルールがあった。男性選手は基本的にノーギャラで、むしろエントリー料50万円を払わなくてはならない。対する女性格闘家のほうは勝利すれば、男からのエントリー料50万円に加えて主催者から100万円のファイトマネーが出る。締めて150万円のギャラは、女性格闘家にとって魅力的な条件だった。
もちろん、こんな好条件に裏がないわけではない。問題は女性が素人の男性に負けた場合のことだ。
その場合は、会場のリング上で60分間、男のなすがままにされなくてはならない。当然その行為の中にはセックスも含まれ、コンドーム無しでの中出しも許されている。
「おじ様、これが今話題の武レイプイング ダウンでだよ。草食系男子の意識改革に効果があると見込まれているんだ 」少子化対策局。局長の大森隆史を案内するのは、局員の小布施 千秋 、長野から来た田舎娘だ。
黒のショートパンツに黒のVネックのカットソー。ショートカットの黒髪に黒目がちな大きな瞳、胸元の白いロザリオ以外は黒づくしだ。モデルのような長い足、Cカップの美乳とスレンダーな腰付き。その姿はどこかしなやかな黒猫を思わせる。超絶美人ではないが、下手な美人より多くの男に可愛いと思わせる類の娘だ。
どこから見ても、純粋な日本人に見えるが、彼女の過去は、東南アジアの麻薬地帯のキルマシーン、少女兵であった。それを大森に救われて、長野の親戚の小布施の家の養子になったのだ。
「千秋、確かに猥雑というかというか熱気というかすごいものだね。大会のスローガンが「さぁ雌雄を決しよう!」か、、ほんとに負けた方がメスになるとはなぁ。驚きだ。」2人はロイヤルシートに並んで座る。
四十代の大森と二十歳の千秋、その組み合わせは仲の良い親子のようだ。
第一試合は柔道45キロ級のの銅メダリストの西村小夜子が出場していた。プロアスリートの生活は厳しい。オリンピックイヤーが過ぎれば練習と生活の両立はさらに難しくなっている。彼女は活動費用を稼ぐためにこの武レイプイング ダウンに出場していた。ショートカットに吊り目がちなボーイッシュな娘だ。
「ほう、あの娘、テレビで見たことあるな。」大森は身を乗り出した。
対するは「三河のタイソン、暴走族、虎武流の元特攻隊長、建設作業員、小沢卓也ぁあああ!乱暴で下品でセックスのことしか頭にないケダモノ野郎だぜ!」アナウンサーが煽り口調で叫んだ。身長は190センチ、体重が120キロはあるだろうか、小夜子との体格の差は明確すぎた。
レフェリーと腕章をつけた男が中央に立つ。制限時間10分。時間内に勝負が付かなければ引き分けだ。
カーンとゴングが鳴った。
2人はにじり寄り、組み合う!西村が投げ飛ばすと思ったが喧嘩慣れした小沢はいきなり西村の顔面に拳を叩き込む!ボゴッ!っ鈍い音がした。女の顔に一瞬の躊躇もなくグーパンチだ。「う、、」西村は鼻から血が垂れる。
「おら!オリンピックメダリストがなんぼのもんじゃい!このアマ!」小沢は西村の髪の毛を乱暴に掴むと、そのままリングに叩き付けた。そして馬乗りになって顔面を殴る。圧倒的な体格差、それと打撃技については、全く対策ができていなかったことが敗因だった。
「おら!おら!」2発3発のパンチで西村の鼻から鼻血が吹き出す!そして小沢は西村の顔面を拳で殴りながら自分のペニスをしごき始めた。
「おぅ、女をボコると興奮するんだよなぁ!」「おら、俺のちんぽしゃぶれ!」そして、西村の顔面に勃起したちんぽ押し付ける。「この獣、死んじゃえ!」反抗する西村さらに拳を叩き込み!自分のペニスを彼女の口にねじ込んだ!
「どうだよ。力ずくでフェラチオさせられた気分はよう!おら!しゃぶれ!おら!」
リングの上の小沢は自分の性欲を満たすために、西村を殴り、蹴り、髪の毛を掴んで強引にフェラチオをさせるのだ。
「ううううううう」西村は涙を流しながら、男のペニスをしゃぶり続ける。「おぅおぅ、泣けよ!泣いても無駄じゃい」「おらぁ!このアマ!俺のちんぽしゃぶって興奮してるんだろ?え?」
そして、彼女の口を犯しながら彼女の柔道着の黒帯を解く!西村のスレンダーな下着姿に会場がどよめいた。
「うぉおおお!パイオツでけぇ!」
西村は白い下着姿を披露している。花柄の可憐なデザインだ。しかも彼女の胸にはEカップの巨乳がくっきりと浮かびあがっている。
「おいおい!あの柔道女子、エッチで可愛いじゃないか」男たちは性欲を爆発させたように大喜びだ!そして会場のあちこちから携帯カメラのシャッター音が鳴り響く。「小沢早く全裸にしろ!レイプだ!レイプしろ!」観客の男たちがヒートアップした。場内は割れんばかりのレイプコールだ。勝敗を決する前に既にレイプが始まりそうだ。「おら!脱げ!」小沢は西村のブラを強引に脱がし、そして彼女のパンティを剥ぎ取った。「うぉおおおお!パイオツでけぇえええ!」男たちの大歓声が響く!「あの柔道女子のマンコにぶち込め!」男たちが大喜びだ。会場のボルテージは最高潮だ。
「おい、女ぁ、足開けや」小沢は西村の足を開き股間に顔を押し付ける! 観客に見せつけるようにおまんこをなめ始めた。彼女の体がリングの上でビクン!と震えた。西村小夜子はずっと世の中の男子を馬鹿にしてきた。図体ばっかりでかくても自分にかなう奴がいないと思っていたのだ。スポーツもできたし勉強もできた。オリンピックに出れたのも当然だと思っている。なぜなら自分は優秀なのだから。しかし今の現実は、どうだ、知性のかけらもない!スポーツの努力をしたこともない。生きる価値などないようなクズが、自分を組み敷いて裸にし、小夜子の最も敏感な部分をぺろぺろと舐めているのだ!その現実は、彼女の精神に大きなダメージを与えた。そしてついに男は彼女の上にのしかかった。
「おら、俺のちんぽを味合わせてやる!俺の鬼ピストンでぶっ飛べよ。」小沢は彼女に割れ目に自分のペニスをねじ込む!そしてガツガツ腰を振る!「おぅ、いいぜ、女ぁ、気持ちいいぞぉ!」巨大な体が押しつぶすように、彼女の上で講師を振っている。小さな人形のように、彼女の体がそのたびに揺れた。
「おらぁ!レイプで妊娠させてやる!」そして激しく腰を振る!
「おいおい!あの柔道女子のマンコにザーメンぶち込め!」「孕ませろ!」男たちの大歓声が響く!
会場は異様な雰囲気に包まれている。まさに男尊女卑の社会を体現したような光景だった。
しかし、その悲惨な光景の中で、西村佐代子は興奮していた。圧倒的な体力の男に支配され、服従させられる。現実、悔しく、悲しい中に、なぜか甘い感情が湧き上がってくる。これがまさか女の幸せと言うものなのか。そして突き上げられた、彼女はついにさけんだ。
「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………」「おら!出る!」精子が勢いよく彼女の子宮に直撃した。どびゅどびゅ!
西村は男に完全に敗北したのだ。「うう、ううう」そして嗚咽が止まらなくなった。それは屈辱感と敗北感の入り交じった涙だ。しかし、その涙の中にも、どこか甘い感情があることを彼女は否定できなかった。「おぅ、気持ちよかったぜ。女ぁ」小沢は満足そうに立ち上がった。
そして、逆駅弁の体勢で、彼女を持ち上げて中出しされたおまんこを観客にさらした!「おい!中出しレイプ成功だ!」「オリンピックのエリートがクズのヤンキーにハメられたぜ!」男たちが歓声を上げた。
そして、敗者の西村小夜子のレイプタイムが始まった。リング上にはベッドが持ち込まれる360度からカメラが撮影されて、会場内に映される。音声も拡声されて結合の音まで聞こえる生々しさだ。
「一発位で許してもらえると思うなよ。今日は妊娠するまで出して出して出しまくってやる。」
小沢は、西村を四つん這いにさせて、その小さな体を後から貫いた!「おら!どうだ、俺のちんぽは?」「うう、あ、ああ突いちゃだめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」
「このメス豚が!」小沢の腰が激しく動いた! 彼女は自分の小さな膣穴を使って必死に男のペニスをしごく。胸を上下させるたびにその巨乳が揺れるのだ。激しく突き上げられ続ける。「おら!出すぞ!」どぴゅうううう!大量の精子が彼女の膣内に流れ込む。「おおお゛ぉおお~~ッ」西村は舌を突き出し悶絶した。白い液体が膣口から流れ出す。彼女は体を痙攣させながら絶頂した。そしてつながったままで小沢卓也が西村小夜子の手を握りながらきいた。「おい小夜子、俺の女になれよ、俺じゃダメか?」男は言った。しかし、彼女は「私は強い男としか付き合わない、、あなたは私に勝ったんだから好きにすれば 」赤面してボソッと答える。「そうか、じゃあ俺の女になれよ」小沢はもう一度言った。そして二人はキスをした。そしてお姫様抱っこされて会場から退場していった。
まるで嵐のような光景に大森は圧倒されていた。暴力あり、セックスあり、そしてその中に男女の愛が芽生える。ロマンティックな環境整えることだけが少子化対策では無いようだ。
そして試合は次の試合に移る、小布施千秋の大学の同級生の谷崎明美、長野の古武術の谷崎流の娘さんだ。田舎の道場経営は厳しく、彼女は学費を稼ぐために今回の大会に出場していた。ストレートヘアのスレンダーな女の子だ。
「明美がんばって!」千秋が応援する。
「千秋、私負けないから!」明美はそう答えた。
谷崎明美の相手は身長189センチ、体重180キロはあろうかという巨漢だ。
「元、関脇力士のロリ豚野郎!日本相撲会の面汚し!魔羅山ぁ!」その姿は、まるで肉の要塞だった。
「明美!デブは足を狙うのよ。足!」千秋は昔の兵士時代を思い出したかのように鋭い視線でアドバイスを送っている。彼女の闘争本能もこの会場に来て目覚めているようだ。
「相手の太い足!確実に仕留めて!」谷崎は腰を低く落とし、左足を高く上げた。そして渾身の蹴りが横綱ロリ豚を襲う! バキャッ!左足首の関節を砕くような音がした。一門では禁忌とされている乱暴な技だ! レイプされるかどうかの瀬戸際で技を選んではいられなかった。「ぶひぃいいいいいいいいいいい!」
横綱ロリ豚がその場に倒れ込み悶絶する。しかし同時に痛そうにしている明美も右足首を痛めたようだった。
「明美大丈夫?」千秋が心配そうに声をかける。
「大丈夫だよ、千秋」明美は笑顔で答えた。そして彼女は勝利を確信したように片手を挙げた。
しかし、そんな彼女の小さな身体を、男のぶちかまし捉えていた!ドビィシィーーーーーー!
プロ力士の渾身のぶちかましは軽自動車の衝突と同じ破壊力があると言う!「明美、危ない!」千秋はそう叫んでだが間に合わない!まるで車にはねられたように、彼女の体は飛んで、リングのロープにぶつかって跳ね返った。
「おい!このクソデブ野郎!私の親友に何するの?」千秋が激怒して詰め寄る。
「ふんっ!その女も俺に犯されたくてうずうずしてたぜ!」横綱ロリ豚は吐き捨てるように言った。
「そんなわけないでしょ!あんたみたいなクズに!」千秋は激昂する!
「いいからあんたはそこでお友達がボロボロになるとこ見とけよ。お楽しみのお人形遊びの時間だぜ。」
ロリ豚はニタニタしながらそういうと、明美の両足の間に膝を入れる。そして彼女の股を開いた!
「やめてぇ!」千秋が叫ぶ!しかし無慈悲に男の太い指が、明美の割れ目をなぞった!「ひぃいいい」
明美は悲鳴を上げる。「おいデブ野郎!その子に指一本でも触れてみろ、私がお前をぶち殺してやる!」千秋は怒りに燃えていた。
「ふん、こいつは負けたんだ。自分の能力が足りなくて力が足りなくて負けたんだよ。そんな奴はもう犯されても誰にも文句言えないんだって。わかってんだろう。リングの上は弱肉強食、こいつは今から俺に貪り食われるんだよ。」ロリ豚はそう言うと、彼女の割れ目に自分のペニスをあてがい、前戯もなしに一気に貫いた!
「いやぁああ!」明美は絶叫する。
そしてロリ豚のピストンが始まった!パンッ!パシンっ!肉と肉のぶつかる音がリングに響く。「どうだ?気持ちいいか?」「うう、あ」明美が苦しそうに呻く。自分勝手な一方的なセックス、彼のセックスに比べれば、前試合の小澤など優しいものだった。「お願いだから!もうやめて、壊れちゃうよ」泣き叫ぶ明美。
しかし、その反応を無視して男は腰を振る!「おらぁ、俺の女になれよ!」「ううっ、誰があんたなんかに」彼女は必死に抵抗するが、男の力にはかなわなかった。
「じゃあ、俺の女になるって言え!」「い・・いやよ!誰があんたみたいなクズに!」明美は強情だった。
しかし、その言葉を聞いた途端ロリ豚は彼女の髪の毛を掴み上げた。そしてそのまま彼女をリングのロープに押し付けた。「うぐううう」明美の顔が歪む。
「そうかそんなに俺のことが好きか?」彼はそう言うとさらに強く彼女の頭を押し付けた!ミシミシっと頭蓋骨が軋む音が聞こえるようだ。「あ゛あ゛ああ、いたいぃぃぃ!わかったから、私の負けだから、あなたのことが好きだから。だから、もう離してぇ!」明美が絶叫した。
「そうか、俺の女になるか」ロリ豚はそう言うと彼女の髪から手を放し解放した。そしてそのまま一気に腰を打ち付ける!「おぉぉおおぉおおっ❤️」大きな体で抱き潰すように腰を振る。「とま゛って゛ねぇ゛いい子だから、ねっ、ね、 だめ、いぐッ❤️いぐ、 い ……くぅ………………っっ♡」彼女は思わず声を上げた。
「どうだ?気持ちいいか?」彼はそう言いながら激しくピストン運動を繰り返す!「うう、う、あ、あっ」彼女は必死に耐えようとするが、その快感に逆らえないようだ。
「なんだ、お前感じてるのか?」男はニヤリと笑い、さらに激しく腰を打ち付けた!パンッパァンッ!肉と肉のぶつかり合う音が響き渡る。「あ、あ、あ、出したり、いれたりするの、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、んんあっ❤️イグあああっ!」明美は絶叫し身体を痙攣させる。そして彼女は絶頂を迎えてしまったようだ。しかし、それでもなお彼はピストンをやめない。
イったばかりで、敏感な体をどつき回されているのだ。「ま゛ッ♡ て、 ぇ…………ッッ♡♡゛ あ、ぁ あ゛ッ、 あ゛ ~~~~~~ッッ♡♡゛ ぁ、 おぉ゛……♡♡千秋、みな、いで、……っ♡ いま、かお だめ…………♡ …いぐうううっ❤️」彼女は再び絶頂を迎えてしまう。「さて、そろそろ中出しを決めてやるか!ぶひぃいいい!」
魔羅山は彼女の子宮口を何度もノックする。その度に彼女の体が跳ね上がった!
「お゙ッ♡ お゛ッお゛っッッほ おっきい、だめなのくるぅうう~~っっ!! 」「うおおお!出るぞぉ!」どぴゅううううううううううっ!!!大量の精液が明美の中に注ぎ込まれる。
「あ……あ……ああ……」彼女は放心状態になっていた。しかしまだ終わりではなかった。「おい!何休んでんだよ?俺の女になったんだから、もっと奉仕しねえか?」そう言って彼は彼女の髪を掴み上げた。「ひぃいいいっ!!」彼女は悲鳴を上げる。「よし、じゃあ次は俺のちんぽを舐めてもらおうか」
そして彼はリングの上に座って明美を招いた。彼女は弱々しく起き上がり、彼の足元にうずくまる。「よおし!良くできたなあ!」彼はそう言いつつ彼女の頭を撫でた。「いいこだ、ほらもっと舌を出せ! 手も忘れるなよ!」彼は手コキをしながら強引にしゃぶらせた。彼女の小さな口に太いちんぽが差し込まれ喉奥まで突かれる。「んぶぅううっ!!おごぉおっ!!」苦しそうな声を漏らす彼女。しかし、それでもなお彼は手を緩めなかった!
「おらっ!出すぞ!」ドビュルルルーーッ!大量の精液が彼女の口内に発射された!
「んぶぅううう!!」彼女は必死に吐き出そうとするが、それを許さず頭を押さえつけた。「全部飲めよ」
そして明美は言われるままに飲み干した……。
「これからお待ちかねのレイプライブが始まります!魔羅山は十回は射精しないと収まらない絶倫です。」
アナウンサーが告げる。
「千秋、お願い、 見ないで、、」彼女は犯されながら涙を流していた。既に彼女の体はボロボロだ。これから60分陵辱されれば、心も体も壊れてしまうだろう。千秋はリングサイドで魔羅山を挑発した!
「ねえ、そこの豚野郎!ちっちゃな女の子、倒していい気になってるんじゃないわよ!」
「あ?なんだこのガキ、こいつの友達かお前も犯されたいのか?」
魔羅山が近づいてくる。
「ふんっ!あんたみたいなクズに負けるわけ無いでしょ!」彼女は強がった。
見れば、なかなかの美少女だ。こいつとやれるなら最高だろう。
「じゃあ、その体で証明してみろよ!ここで俺と試合しようぜ。レフェリー特別試合いいよな?」
魔羅山はそう言って彼女をリングに招く。
「いいわよ、やってやろうじゃないの!」千秋はリングに上がる!
襲いかかる前の山猫のような構え、ナイフ格闘術の構えだ!しかし戦場を知らない魔羅山は笑った。
「なんだ、それは?怒った猫か何かか?あははは受けるぜ!」
「あんたなんかに負けないんだから!」彼女の猫のようなしなやかな体がしなやかに動く。
しかし魔羅山は体格で圧倒し彼女に足払いをかける。
彼女はバランスを崩して転ぶ!そこにすかさず魔羅山が覆い被さってきた。
そしてそのまま強引に唇を奪う!「んむぅうううう!!」(何よこいつ!!気持ち悪い)
必死に抵抗するが力でかなうわけもない。彼はキスをしながら胸を揉み始めた。「んっ……ふぅっ……」
彼女の口から甘い吐息が漏れる。
そして強引に唇を奪いながら魔羅山は彼女の胸を鷲づかみにして揉みしだいた。「あっ……んっ……」彼女は抵抗しようとするが力が入らない。
そして彼はそのままスカートの中に手を入れパンツ越しに割れ目をなぞった! クチュリという水音が響く。「もう濡れてるじゃねえか!」そう言って彼は彼女のパンツを脱がした!水蜜桃のような割れ目があらわになる「いやっ」思わず声を上げる千秋だが、魔羅山は容赦なく足を開かせるとそこに顔を埋めた。
「やめてっ!そこはだめ!」しかし彼は聞く耳を持たない。
そしてそのまま舌を這わせた。「いやぁっ、あっ、ああっ」彼女は必死に抵抗するが力が入らない。やがて彼の太い指が彼女の膣内に侵入してきた。「いやぁあ!抜いてぇっ!!」しかし彼は容赦なくピストン運動を繰り返す。
「ああ……そんな……」彼女は絶望に打ちひしがれた表情を浮かべた。
彼女の割目は、しつこくて手マンされたことで濡れていた。「そろそろ本番いくぜ!」魔羅山はズボンを脱ぎ捨てると、彼女の小さな体を抱き上げた。そして一気に貫く!
「あ……っ!!」声にならない悲鳴を上げる彼女。しかし容赦なく彼はピストン運動を開始した。
パンッパァンッ!肉と肉のぶつかる音がリングに響き渡る。「あっ、あっ、ああ」彼女は涙を流しながら喘いだ。
「どうだ?気持ちいいか?」男はそう言いながら激しく腰を打ち付ける。
「うう、う、あ、あっ」彼女は必死に耐えようとするが、その快感に逆らえないようだ。
しかし、これは全て千秋の作戦だ。政府軍の兵士相手に彼女がよく使った方法だ。どんな熟練の戦士でも男であれば最も無防備になる瞬間があるのだ。彼女はその瞬間を待っていた。
そしてついにその時が来た!「あああっ!射精るっ!」どぴゅうう!!大量の精液が千秋の中に注ぎ込まれる!「あふぅううう、気持ちいいおまんこだぜぇ!」恍惚の表情の魔羅山の顔面!次の瞬間!そのど真ん中に、彼女の拳が鋭く炸裂していた。射精の瞬間に許容を超える打撃のダメージ!魔羅山の脳は激しく揺れ、機能が麻痺した。
そして巨体が仰向けに倒れていく「え?」呆気にとらわれるレフェリー!
「あ……ああ」彼女は呆然としている魔羅山に覆いかぶさり、スリーパーホールドを決める。完全に落とすつもりだ。「そして彼女はそのまま彼の首を締め上げた。
「う……あ……」男は必死に抵抗するが、彼女の腕はビクともしない。何人もの人間を殺してきた。プロフェッショナルの技だ。魔羅山は小水と糞便を垂れ流して無様に気絶した。
「ほんとにこの豚野郎、めっちゃ中出ししてきた気持ち悪い!」千秋が気絶した魔羅山を蹴飛ばして勝利のポーズを決めた。勝利ボーナスはこうして明美と千秋のものになった。
そしてついにメインイベント、会場の興奮は最高潮に達した!リングに上がったのは、女性のフルコンタクト空手の日本チャンピオン、小日向 小晴だ。希望にあふれるキラキラした瞳、くせっ毛の元気な娘だ。
彼女は武レイプイング ダウンで無敗を誇っている。そして今回彼女の相手をするのは!
「ブレーキの壊れたダンプカー、アメリカンフットボール、プロ選手、ボブ、マッカーシー!」リングに筋肉の塊のような黒人の巨漢が上がった。身長は2メートルを超えているだろう。
「ヘイジャパニーズガール!今日、お前はミーのオナホールになるんだよ 」日本通の彼は、自らの来日に合わせてこのマッチメイクを望んだのだった。かつては、プロレスラーをKOしたこともあるボブは自信満々だった。
「じゃあ、試合開始だ!」アナウンサーの声が響く!ボブが襲いかかってきた。「うおおっ!」彼は雄叫びを上げながら突進してくる。しかし小晴はその巨体をかわして飛び膝蹴りを食らわせた。
「ぐはっ」ボブはよろめくがすぐに体勢を立て直す。しかし次の瞬間には強烈な正拳突きが3連発、ボブの顔面に突き刺さった。そしてそのまま流れるような連続攻撃が始まる! 小晴の空手は美しく、素早く無駄のない動きで相手を圧倒する高水準なものだ。「このジャップガールがあ!」ボブは怒りに任せて殴りかかるが、その拳は全て空を切る。そして次の瞬間、彼の体は宙を舞った。「うおおっ!?」彼は驚愕した。まるで蝶のように舞い、蜂のような鋭い打撃を繰り出す彼女の動きはまるで魔法のようだった。
「なんだこれは?どうなっているんだ?」ボブは混乱していた。
「このっ」彼は渾身の力を込めて殴りかかるが、小晴はそれを軽々と避けてしまう。そして逆に強烈なカウンターを叩き込んだ。「ぐほっ!」ボブの体が吹き飛ぶ。「うおおおおっ!」彼は雄叫びを上げ、再び突進する!しかし小晴はその巨体を鮮やかにかわす!そして次の瞬間には彼女の拳がボブの顔面に炸裂していた。
「ごふっ!」ボブの口から血が飛び散る!
「まだだ!」彼は倒れそうになる体を必死に支え、再び襲いかかる。小晴は華麗な身のこなしでその攻撃をかわすと、強烈な蹴りを叩き込んだ。「ぐわっ!」ボブの体が吹き飛ぶ! 彼女はそのまま追撃を仕掛けた!ロープに吹き飛んだボブの体に向かって跳躍すると飛び膝蹴りを放ったのだ!ドンッという音とともに彼の体が激しく揺れた。
そして、彼は反吐を吐いてリングに倒れ込んだ!
「なんだ。期待したのに、アメリカのおじさんも大したことないなぁ。ここに私を犯してくれるような強い男はいないんだね。」小晴は天真爛漫に微笑んだ。そして会場を見渡す、そして先頃、試合を見せた千秋の方をじっと見て、その隣にいる大森を指差した。「そこにいる紳士のおじさん、一緒にいる女の子に戦わせたけど、おじさんも結構強いんじゃないの?」彼女の言葉に大森は驚いた。
カメラが大森の姿を映し出す!「あれで少子化対策局の大森局長じゃねーの」「あ、ほんとだ。日本を代表する種付け親父じゃねーか!」会場中がどよめいた。
「え、千秋のおじさんってあの大森さん?」明美は驚いた!「うん、私のおじ様、大森局長なんだ。おじ様ってすごいんだよ」千秋がドヤ顔で答える。
「ふふふ、なんだかおじさんすごい人みたいじゃん。私と試合しようよ。おじさんみたいなセクシーな中年男をぶちのめすのも大好きなんだよね 」天使のような笑顔で不条理な挑発をしてくる小晴。
先頃からの試合で、少し大森にもたぎるものがあったのか、千秋に促されるままにネクタイを外し、シャツを脱ぎリングに上がった。適度に鍛え上げられた肉体だ。
「おじ様頑張って!」千秋が声援を送る! そして試合が始まった。
大森局長は今でこそ霞ヶ関官僚だが若い頃は海外勤務で鍛えた体と腕力で修羅場をくぐりそして精力で多くの国の女性要人を喜ばせてきた男だ。
小晴はまず子手調べとばかりに正拳を打つ!大森はそれを難なく交わしてみせる。彼女はもちろん負けるつもりはない。このセクシーな中年男を打ちのめした後で逆レイプしたくなったのだ!
「ふふ、おじさんもなかなかいい男ね」小晴が笑う。しかし次の瞬間には大森の拳が彼女の顔面に炸裂していた!「ぐふっ!」彼女は思わずよろめいた。それは彼女にとって衝撃だった。大森の拳が見えなかったのだ。
彼女はフルフルコンタクトの近代空手だが大森も空手を使う!しかし、彼の空手は古色蒼然たる古流空手だ!しかし近代空手にない大きな特徴があった。それはやたら手数を打たずに、一撃必殺を目指すことだ。ゆえに、初段の速さは近代空手では及びもつかないスピードになる。
しかし、小晴は怯まない。彼女はそのスピードをなんとか目で追い反撃するが小晴の拳は空を切り続ける!
そして次の瞬間には彼の拳がカウンターで彼女の顔面を打ち抜いていた。「うぐうっ」思わずよろめく彼女。
「ふふ、やるじゃんおじさん!」小晴は不敵に微笑んだが、次の瞬間、大森に捉えられていた。これは彼の捕縛術だ。
「え?なぜ?」「大人を馬鹿にしちゃいけないよ。お転婆にはちょっとお仕置きしないとね 」大森はそう言うと小晴の体を軽々と持ち上げ、そして彼女の体を投げ落とした!「きゃあっ!」
彼女はマットに激しく叩きつけられた。そしてそのままホールドしてスカートをまくり上げる。大森の手がスカートの中に入る。彼女のパンティ越しに感じる性器の感触に大森は興奮を抑えきれない。
しかし、次の瞬間には大森の手が小晴のパンツの中に入り込み、彼女の性器を弄び始めた!
「ああんっ!だめっ!そこは弱いのぉ!」小晴は思わず声を上げたが、彼のディープキスが甘く、唇を奪った。
大森のテクニックは圧倒的だった。もう片方の手は驚くべき手際で空手着を脱がして乳首を触っていた。「あぁんっ!はぁふぅぅっ!」小晴は快楽に悶えた。
「おお、すごいぞこの子、おっぱいが大きくて感度も抜群だ!」大森は嬉しそうな声を上げる。そして彼女のパンティを剥ぎ取り、直接愛撫を始めた。「ああん、だめえ、おじさんやめて、そこは弱いのぉ!」小晴は甘い声を上げた。
「ふふ可愛いね」大森はそう言うと彼女の唇を奪った。彼女は涙を流しながらビクビクと痙攣した。まるで精神を侵食されるような甘いキスだ。
「ちゅぱっれろぉ、じゅるるぅ」大森は彼女の唇を奪い、そして舌を入れてきた。「んふぅ、ちゅるっ」小晴の舌もそれに応えるように絡み合う。
「ああ、もうだめえ、おじさん許してぇ!」彼女は涙を流して許しを乞うた。しかし大森の手は止まらない!
「ふふ、可愛いね。じゃあそろそろイカせてあげるよ 会場のみんなに君が絶頂するところを見てもらうんだ。」大森はそう言うとさらに激しく手を動かした。そしてついにその瞬間が来た!「やだっああっイクッ!!」小晴は大きく背中を反らせながら絶頂に達した。
「はぁ……はぁ……はぁ……」彼女は脱力してマットに倒れ込んだ。彼女の視線に大森が映る。彼が悠然とベルトを外した。そしてブリーフを脱ぐと現れたのは、彼の巨大なペニスだった。「ふふ、じゃあおじさんのチンポをしゃぶってもらおうかな?」大森はそう言うと小晴の顔の前に自分のモノを差し出した。
「いやっ!そんなの無理!」小晴は思わず顔を背けた。しかし大森はそれを許さない。彼は彼女の頭を掴み強引に口に押し込もうとした。「ほら試合に負けたんだからちゃんとやりなさい。」
「ううっ」小晴は仕方なくそれを口に含んだ。そしてゆっくりと舌を動かす。
「おお、なかなか上手だね」大森はそう言いながらもさらに激しく腰を動かした。「うぶっ!おごぉ!」小晴は苦しそうな声を上げたが大森は容赦しない。女帝と言われた。自分が男に破れて、ひざまずいてフェラチオするなど今まで彼女は想像さえしていなかった。しかし今現実に彼女の口の中には荒々しい男のペニスがあった。
そして数分後、大森は彼女の口に射精した!「ほら全部飲むんだよ!」どびゅどびゅと大森の精液が大量に流れ込み、彼女は思わず吐き出しそうになるがなんとか堪えた。
「よしいい子だ!いっぱい気持ちよくしてあげるからね。」彼は満足げに言うと、そのまま彼女を押し倒した。
そして彼女の自分のモノをあてがう!
誰も犯せない戦姫と言われた絶対強者が中年男に組み敷かれていた。その様子に男たちは歓声を挙げた。「おお、すげえ!あの小日向をあんな簡単に組み敷いちまった!」「ああん、やめてぇ」彼女は抵抗しようとするが大森の圧倒的な力にねじ伏せられる。そしてそのまま一気に挿入された。
パンッという肉と肉のぶつかる音が響き渡り、彼女の口から甘い吐息が漏れた。「ああっ!だめっ!おじさんが入ってくる!そこはいいのぉ」彼女は思わず声を上げた。思わず理性を根こそぎ持っていかれるような圧倒的な快楽が彼女を襲っていた。
しかし大森は容赦しない。彼はそのテクニックを駆使して彼女を快楽へと導いていった。
「ふふ、どうだい?おじさんのチンポは?」
「ああ、すごい!おじさんのおちんちん気持ちいい!」彼女は無意識のうちに口にしていた。その言葉を聞いた大森はさらに激しく腰を動かした。
パンッという肉と肉のぶつかる音と共に彼女の口から甘い声が漏れ出る。もう彼女に理性はなかった。あるのは圧倒的な快楽だけだ。「さぁ、どうして欲しいかな?おじさんに種付けして欲しいかな?それとも外に出して欲しいかな?どうなんだい小晴ちゃん 」大森が問う。
「中に出してほしい!おじさんの精子欲しい!」小晴は叫んだ。しかし大森はそれを許さない。「じゃあもっと大きな声で、会場のみんなに聞こえるように中出しよ。お願いするんだよ」彼はそう言うとさらに激しく動いた。彼女の口から甘い声が上がる。「ああ、おじさんの精液を私の子宮にちょうだい。お願いだから妊娠させて!種付けして!」
「よし、よく言えたね。じゃあたっぷり出してあげるよ」大森はそう言うとさらに激しく動いた!そして次の瞬間には彼女の子宮に大量の精液を流し込んだ。どびゅどびゅ!
「あああっ!出てるぅ!おじさんの精子が私の中にいっぱい出されてるぅ!」彼女は絶叫し、同時に絶頂を迎えた。
「ふふ、どうだい?気持ちよかったかな?」大森はそう言いながらもまだ腰を動かしていた。「ああんっ!だめっ!もう許してぇ!」小晴は涙を流して許しを乞うた。しかし大森の動きはさらに激しさを増していった。
もはやそこに絶対王者の彼女がいなかった。男のちんぽに媚びる淫らなメスがいるだけだ。
「ふふ、可愛いね。じゃあそろそろイカせてあげようか」大森はそう言うと彼女の唇を奪いながらさらに激しく動いた。
「むり゛ッ、 それ、は……っ、 あ゛、 ぁ…… あ、 あ゛ッッ!?♡♡゛おじさん め、ッ♡ だ めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ あ゛~~~~…………っ♡♡゛ きも、ち……ッ♡゛もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ 中だし!してっ♡ も……いぐ……っ」
次の瞬間には彼女の体が大きく跳ね上がり、彼女は中出しされながら絶頂した同時に大森のモノが引き抜かれる。
彼女はマットに倒れ込み大きく肩で息をしていた。
観客は彼の圧倒的なセックステクニックに感動さえ覚えていた。男と言うものの、本来あるべき姿を大森が示していた。そして彼はマイクを握り、男の観客たちに訴えた。
「今、君たちの心にあるのはなんだ。熱い男のたぎりがあるだろう!軟弱に愛を語るのではなく、自らを鍛え強い男であれ、そして、言葉ではなく、ちんぽで愛を伝えるんだ。君たちに好きな女性がいたら、迷うことなく押し倒すんだ。嫌われるリスク、そんなものを恐れてはならない!。男であると言う事は、それだけで戦いなんだ!」
場内の男たちはその言葉に感動し、大きく頷いた。
そして大森はリングを降りた。千秋と明美が彼を迎える。
「さぁて、次は君たちをホテルで可愛がってあげようかな?」大森が両手に2人の女子大生を抱えて会場を去っていった。その鮮やかな姿に、男たちは皆、憧れを抱いたのだった。